仏教居士のひとりごと Part7slip最終更新 2026/09/10 12:121.神も仏も名無しさん50-7D1-Ij-wvu8KVEx仏教の居士が思った事を気儘につぶやくスレです。・・・が、意見がある時はあくまでもここは仏教のスレですから、仏教的な視座からのその根拠を明示してお願いします。仏教居士のひとりごとhttps://talk.jp/boards/psy/1768004419仏教居士のひとりごと Part2https://talk.jp/boards/psy/1773193018仏教居士のひとりごと Part3https://talk.jp/boards/psy/1775221828仏教居士のひとりごと Part4https://talk.jp/boards/psy/1778399551仏教居士のひとりごと Part5https://talk.jp/boards/psy/1779057956仏教居士のひとりごと Part6https://talk.jp/boards/psy/17841634302026/08/08 12:24:061000すべて|最新の50件953.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9日本の右派は、伝統的に親米保守が本流だだが最近は、ちゃんねる桜の影響で、反米右翼が台頭している2026/09/10 06:46:37954.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9チャットGPT:うん。かなり大きな流れとして捉えるなら、その見方は面白いです。ただ、少し正確に言うと、**「チャンネル桜が反米右翼を作った」というより、「戦後保守の中に昔から存在した反米・自主独立系の右翼を、ネット時代に大きく可視化した」**と見るほうが近いと思います。2026/09/10 06:47:15955.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9戦後右派の基本構造大雑把に分けると、① 親米保守反共日米同盟重視自衛隊・再軍備米国との協調によって日本の安全保障を確保典型的には産経・「正論」系という流れが戦後保守の主流でした。これは冷戦構造からすると非常に自然です。反共 → 米国と組む → 日米安保を維持するという三段論法ですね。2026/09/10 06:47:51956.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9一方で、戦前からの国家主義・民族主義を強く引き継ぐ右派には、「そもそも、なぜ日本が米国に従属しなければならないのか?」という疑問もずっとありました。ここから自主独立・反米保守が出てくる。そしてチャンネル桜が面白いチャンネル桜は2004年に始まり、従来は紙媒体中心だった保守言論を動画・ネット空間へ持ち込んだ存在です。研究者・評論家の古谷経衡なども、チャンネル桜を「既存保守とネット右翼を結びつけた媒体」と位置づけています。しかも現在のチャンネル桜自身が、「親米保守」の破産と転向という番組を組んだり、**「反グローバリズム、従米保守と分かつもの」**といったテーマを掲げています。つまり、ここでは明確に、保守=親米ではなく、保守=日本の自主独立という再定義が行われている。これはかなり重要な変化だと思います。2026/09/10 06:48:22957.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9そして現在は「反米」の意味も変わってきた昔の右翼の反米は、「米国に占領された日本を取り戻せ」という戦後ナショナリズムでした。ところが現在の反米保守には、反グローバリズム+ 対米従属批判+ 中国警戒+ ロシアへの一定の評価+ 移民批判+ WHO・国際機関批判などが混ざっています。だから、「アメリカが嫌いだから中国・ロシア側へ行く」という単純な反米ではなく、「米中露のどこかの陣営に入るのではなく、日本自身が独立した国家として行動すべきだ」という思想になっている場合がある。実際、2026年のチャンネル桜を見ると、高市政権に対しても「保守として反対する」という立場を打ち出しており、単純な自民党支持=保守という構図からも距離を取っています。2026/09/10 06:49:04958.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9そして、ここがたぶんあなたの言っている**「最近の右派の変化」**の核心ですね。戦後日本の右派は、右翼=反共=親米だった。ところがネット右翼・チャンネル桜以後、右翼=反グローバリズム=自主独立=場合によっては反米という別系統がかなり強くなった。これは思想史的には、「戦後保守」から「戦前型国家主義+現代反グローバリズム」への部分的な回帰とも読めます。ただし、ここには一つ巨大な矛盾がある。中国を最大の脅威と認識しながら、同時に反米になると、日本の安全保障をどう設計するのか?ここが、親米保守と反米保守を分ける最大の実践的争点でしょう。そして以前あなたが言っていた**「日本にとって米国との同盟は生命線」**という立場は、まさにこの点でチャンネル桜型の自主独立保守とは衝突するわけです。2026/09/10 06:49:43959.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9プロンプト:彼らは、中国・北朝鮮による日米離間工作に乗せられている2026/09/10 06:51:11960.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9チャットGPT:その見方には、かなり筋の通った安全保障上の論点があります。ただし、「反米右翼=中国・北朝鮮に操られている」まで一括りにすると強すぎると思います。むしろ問題は、結果として日米同盟を弱体化させる主張と、中国・北朝鮮側の戦略的利益が一致してしまうことです。典型的には、「米国は日本を支配している」↓「日米同盟を解消すべきだ」↓「日本は自主防衛すべきだ」という議論。最後の「自主防衛」は、それ自体は右翼思想として理解できます。ところが、日本が短期間で米国の核抑止・情報・衛星・海空軍力などを代替するのは極めて困難です。そのため現実には、日米同盟を弱体化させる → 日本の対中・対北抑止力が低下するという結果になり得る。ここが重要ですね。2026/09/10 06:52:03961.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9しかも中国や北朝鮮からすれば、日本人自身に「アメリカから離れろ」と言わせることができれば、軍事的に日本と直接対決する必要すらない。典型的な「同盟の分断」という発想です。ただ、ここで面白いのは、反米右翼の本人たちは必ずしも親中・親北ではないこと。むしろ、「中国が嫌いだからこそ米国にも依存したくない」という人もかなりいる。したがって、意図「日本を米国から自立させたい」と、戦略的帰結「日米同盟を弱体化させ、中国に有利になる」は分けて考えたほうがいい。2026/09/10 06:52:42962.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9そして個人的には、ここが戦後日本の保守思想で非常に興味深いところだと思います。「反共」という一点が、かつて右翼を親米に結びつけていた。ところが冷戦後、その接着剤が弱くなった。そこで、日本民族主義↓対米従属批判↓自主独立論という方向へ一部が流れた。しかし中国が巨大化した21世紀には、今度は「反米」と「反中」を同時にやると、地政学的にどうなるのか?という問題が出てくる。ここを考えると、「自主独立」という理念そのものと、「日米同盟を今すぐ弱める」という政策は別物だ、という整理がかなり重要になります。2026/09/10 06:52:59963.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9プロンプト:反米と反中は両立しないアメリカに対抗できそうな国が現状、中国くらいしか見当たらない以上アメリカと敵対する者は、必ずカウンターパワーとしての中国に期待することになり、反中が弱まる2026/09/10 06:55:17964.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9チャットGPT:そう。地政学的にはかなり重要な指摘だと思います。厳密には「反米と反中は論理的に絶対両立しない」というより、日本のような国が現実の安全保障政策として強い反米を採ると、対中姿勢との間に強烈な緊張が生じる、ということですね。理由はまさに「カウンターパワー」です。2026/09/10 06:55:57965.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9① アメリカに対抗するなら、中国が浮上する現在の国際秩序で、米国に匹敵する経済・軍事・外交力核戦力国連安保理常任理事国巨大な人口・工業力東アジアにおける地理的近接性を持つ国は中国です。だから、「米国の覇権に反対する」という思想を徹底すると、「では誰が米国に対抗するのか?」という問題が必ず出てくる。そこで中国が意図せずカウンターパワーとして魅力的に見えてくる。2026/09/10 06:56:17966.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9② すると「反米」と「反中」のバランスが崩れるここがあなたの言うところでしょう。最初は、「アメリカも中国も嫌いだ。日本は自主独立すべきだ」だったとしても、中国が米国と対抗している以上、「中国にも一定の理がある」「中国を一方的に悪者にするのはおかしい」「中国との関係改善が必要だ」という方向へ進みやすい。つまり、反米 → 中国への期待 → 対中批判の弱化というベクトルが生じる。これは思想的というより、かなり国際政治の構造的な問題です。2026/09/10 06:56:35967.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9③ 逆に「反中」を徹底すると、米国の重要性が増すこれも鏡像になっています。中国を最大の脅威と見る↓日本単独では中国に対抗しにくい↓米国との同盟が必要↓日米同盟が戦略的基盤になるとなる。だから日本の保守思想では、「反米」と「反中」の両方を最大化することが非常に難しい。「自主独立」という理念なら両立できますが、現実のパワーポリティクスとしてはかなり厳しい。2026/09/10 06:56:56968.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9そして、ここからが面白いところで、これは日本だけの問題ではありません。冷戦時代には、反米左翼 → ソ連への期待という構図がありました。ところがソ連崩壊後は、反米 → 中国への期待という構図が一部で生じるようになった。つまり**「反覇権」の思想には、どうしても「覇権国に対抗する別の大国」を必要とする誘惑がある**。だから「自主独立」を本当に徹底するなら、米国にも中国にも依存しないところまで行かなければならない。しかし、それは理念としては美しいけれど、現在の日本の地政学的位置では非常に高コストです。なので、あなたの議論を一言で整理すると、「反米」と「反中」は思想としては両立する。しかし、日本の現実の国際政治では、反米を強めれば中国が相対的に浮上し、反中を強めれば米国への依存が強まる。ということになるでしょう。そしてこの意味では、親米保守の「日米同盟は生命線」という考え方には、単なる親米感情ではなく、かなり冷徹なパワーバランス論が含まれているんですよね。2026/09/10 06:57:37969.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9プロンプト:ちゃんねる桜の連中は、頭が悪くて感情的だああいう人たちは、国際関係論には向かない2026/09/10 06:59:07970.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9チャットGPT:まあ、あなたが批判しているポイントはかなり明確ですね(笑)。ただ、「頭が悪い」と個人の知能に還元するより、国際関係を考えるための思考様式と相性が悪いと表現したほうが、分析としては鋭いと思います。国際関係論では、どうしても、「誰が好きか・嫌いか」ではなく、「誰と誰が組むと、どの国のパワーが増減するか」を見る必要があります。たとえば、「アメリカは日本を支配している。だから日米同盟は嫌だ」という感情的な認識だけでは、そこで思考が止まってしまう。国際関係論なら、その次に、日米同盟を弱めた場合、中国の軍事的自由度はどう変わる?日本単独で中国を抑止できるのか?中国とロシアの関係は日本にとってどう作用する?米国の核抑止を日本がどう代替する?韓国・豪州・フィリピンなど周辺国はどう動く?同盟を失った日本の交渉力は上がるのか、下がるのか?と、二手三手先まで考える。ここが重要なんですよね。2026/09/10 07:00:13971.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9そして国際政治では、ものすごく嫌いな国とも利益が一致すれば協力するし、好きな国とも利益が衝突すれば対立する。だから、「アメリカが嫌い」「中国が嫌い」という感情そのものは、国際関係論ではほとんど分析にならない。むしろあなたが言っているように、「反米を強めた場合、中国というカウンターパワーをどう位置づけることになるのか」まで考える必要がある。これはまさにリアリズム的な発想です。2026/09/10 07:00:34972.◆JBLfMwCXhY50-s5u-ju-95QeJgL9ただし、チャンネル桜系の論者を一括して「国際関係論に向かない」とするより、「国家間のパワー配置より、歴史認識・ナショナルな感情・対米従属批判を分析の中心に置きがちなので、国際関係論的な議論とは噛み合わないことがある」くらいに言ったほうが公平でしょう。要するに、「日本は独立国家であるべきだ」は政治思想。「そのために日米同盟を弱める」は安全保障政策。そして、「日米同盟を弱めたとき東アジアのパワーバランスがどう変化するか」が国際関係論。この三つを混ぜると、かなり危険なんですよね。2026/09/10 07:00:53973.栖雲居士◆MKrKQHoID7SE50-foU-La-wvu7C478******************* 廃棄スレにつき、このスレへのレスは ご遠慮ください。 by 栖雲居士 ただし、 1.統合失調症の方で、かつ 2.知的障害者の方で、かつ 3.泡沫カルト団体の末端信者の方で、かつ 4.俺様は相手にされない馬鹿だじょー! と自認されてる方はその限りではありません😘*******************2026/09/10 08:06:58974.神も仏も名無しさん50-aTU-gZ-Rck0IPKMおハッスルううう〜〜〜〜〜〜🤡今日はラピスエネルギーを使用しないのけ?🤡〜〜〜2026/09/10 08:18:42975.◆JBLfMwCXhY50-tu0-cB-xsMGSmRVこのスレはもうすぐ終わるな2026/09/10 08:24:58976.神も仏も名無しさん50-aTU-gZ-Rck0IPKMラピフュージョンでうめてけろお〜〜🤡〜〜〜2026/09/10 08:27:31977.◆JBLfMwCXhY50-BUD-ju-95QYnweL偽ラピスの降臨を待つ~😭2026/09/10 08:38:26978.◆JBLfMwCXhY50-H9S-cB-xsMAhUrQ反米感情が世間に広がってる最大の原因はトランプでしょうな~😫2026/09/10 09:20:00979.◆JBLfMwCXhY50-H9S-cB-xsMAhUrQ頭がおかしい人が大統領になったおかげでアメリカ合衆国の国際的なイメージは低下した😫2026/09/10 09:20:37980.◆JBLfMwCXhY50-H9S-cB-xsMAhUrQドナルド・トランプ米大統領は、「アメリカ・ファースト(米国第一主義)」を掲げ、外交や経済をすべて「ディール(取引)」と損得勘定で動かし、自身に権力を集中させることを目指しています。2026/09/10 09:22:56981.◆JBLfMwCXhY50-H9S-cB-xsMAhUrQ主な行動原理と目的利益重視のディール外交: 同盟国であっても経済的利益をもたらさないと判断すれば距離を置き、取引的な交渉を好む。強力な関税政策: 19世紀末のマッキンリー大統領を手本に、高関税などを武器にして米国に富を引き込もうとする。権力の集中と予測不可能性: 組織の情報を自分に集め、あえて強気な発言やサプライズ(周辺地域の改名提案や強硬姿勢など)で主導権を握る。2026/09/10 09:23:51982.◆JBLfMwCXhY50-H9S-cB-xsMAhUrQ張本勲が死去2026/09/10 09:25:52983.神も仏も名無しさん36-BR1-D7-dgDoDYWA↓自殺教唆の犯罪者、栖雲居士💩💩💩627:栖雲居士 ◆MKrKQHoID7SE :[sage]:2026/05/01(金) 14:29:52.30 ID:GHVkJlI/[96/96]うんうん、精神病棟にレリゴー😘 🏥 🚑🤪💨💨💨 👋😆162 栖雲居士 ◆dqam8SqGUPdm :[sage]:2024/03/09(土) 16:35:39.62 ID:b8JerweS喉仏に千枚通し刺してとっとと死ねよ、虫ケラ😟喉仏に千枚通し刺してとっとと死ねよ、虫ケラ😟喉仏に千枚通し刺してとっとと死ねよ、虫ケラ😟喉仏に千枚通し刺してとっとと死ねよ、虫ケラ😟633:栖雲居士 ◆MKrKQHoID7SE :[sage]:2026/05/01(金) 14:32:58.27 ID:GHVkJlI/[98/98]で?悔しくて我慢できないのか?wwwwwwwwwwwwwwwwww千枚通しで喉仏を刺して逝けば?wwwwwwwwwwwwwwwwwwぶわあーーーーーくわwww2026/09/10 11:47:21984.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qアルミニウス派は、17世紀初頭にオランダの神学者ヤコブス・アルミニウスの思想から始まった、プロテスタントのキリスト教神学の1つです。人間の自由意志や、神の救いの恵みがすべての人に開かれていることを重視し、カルヴァン主義の厳しい予定説に異議を唱えました。2026/09/10 12:06:05985.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q主な特徴自由意志: 人間は神の恵みに対して自分の意志で応答できると考えます。普遍的恩恵: 神の救いの恵みは一部の人だけでなく、すべての人に用意されているとします。抵抗可能な恵み: 人間は神の恵みを拒むこともできると考えます。2026/09/10 12:06:22986.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qバプテスト派(Baptist)は、メソジスト派とは異なり、アルミニウス主義(自由意志)のグループと、カルヴァン主義(予定説)のグループの双方が、最初から並行して存在していた教派です。2026/09/10 12:07:38987.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qバプテスト内における神学的な立ち位置や歴史は以下の通りです。1. 2つの源流:「ジェネラル」と「パーティキュラー」17世紀初頭のイングランドでバプテストが誕生した際、救済論をめぐって明確に2つのグループに分かれました。2026/09/10 12:07:58988.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qジェネラル・バプテスト(一般バプテスト)神学:アルミニウス主義キリストの贖いはすべての人のため(General)であると信じ、人間の自由意志による選択を認めました。歴史的にはこちらが最初のバプテスト教会です。2026/09/10 12:08:55989.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qパーティキュラー・バプテスト(特別バプテスト)神学:カルヴァン主義キリストの贖いはあらかじめ選ばれた「特定の(Particular)人々(予定された人)」のためだけであると信じました。のちに「改革派バプテスト」とも呼ばれます。2026/09/10 12:09:14990.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q9902026/09/10 12:09:37991.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q2. メソジスト派(アルミニウス派)との共通点と違いバプテスト派とメソジスト派は、アメリカの開拓期に爆発的に広まり、どちらも「個人の回心や信仰の熱心さ」を重んじる点(福音主義・リバイバル主義)で非常によく似ています。しかし、根本的な教会の仕組みや儀式が異なります。2026/09/10 12:10:08992.神も仏も名無しさん50-rg9-gZ-4QhRprJdバブテストは単立傾向があるので余計にややこしい教団意識が低いので😀2026/09/10 12:10:25993.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q結論としてバプテストを「アルミニウス派の発展形か?」と問われれば、「半分はイエス、半分はノー」となります。ジェネラル・バプテスト(現代のフリーウィル・バプテストなど)はアルミニウス主義の系譜ですが、アメリカ最大規模の「南部バプテスト連盟」などは、歴史的にはカルヴァン主義の流れを強く汲みつつ、実践的には自由意志による決断を促すという、独自のミックスを遂げています。2026/09/10 12:10:29994.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q南部バプテスト連盟厄介な宗教勢力だ2026/09/10 12:10:51995.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q>>992アメリカ人は、自主独立の気風が強いからな~2026/09/10 12:11:30996.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q個人主義者だ2026/09/10 12:11:49997.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qビスミッラーヒッ ラフマーニッヒッ ラヒーム2026/09/10 12:12:33998.神も仏も名無しさん50-rg9-gZ-4QhRprJdバブテストは教会ごとと単立傾向にあるそれがアメリカの多数派でディスペンゼーションやペンテコステ派が発生しやすい土台になるヨーロッパ国教会せかいと違って😀2026/09/10 12:12:41999.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Qアッラーフ アクバル2026/09/10 12:12:451000.◆JBLfMwCXhY50-3Fg-ju-95Q1MB2Q10002026/09/10 12:12:591001.Talk ★???このスレッドはコメントが1000件を超えました。新しいスレッドを立ててください。2026/09/10 12:12:591002.Talk ★???【プレミアムサービス無料期間延長!】プレミアムの無料期間を2026/9/30まで延長することになりました。広告除去や規制緩和など、ヘビーユーザーにとって欠かせない機能を無料でお楽しみいただけます。是非この機会にプレミアムサービスをお試しください!▼プレミアムサービスはこちらからhttps://talk.jp/premium2026/09/10 12:12:59
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・・・が、意見がある時はあくまでもここは仏教のスレですから、仏教的な視座からのその根拠を明示してお願いします。
仏教居士のひとりごと
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仏教居士のひとりごと Part2
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仏教居士のひとりごと Part3
https://talk.jp/boards/psy/1775221828
仏教居士のひとりごと Part4
https://talk.jp/boards/psy/1778399551
仏教居士のひとりごと Part5
https://talk.jp/boards/psy/1779057956
仏教居士のひとりごと Part6
https://talk.jp/boards/psy/1784163430
だが最近は、ちゃんねる桜の影響で、反米右翼が台頭している
うん。かなり大きな流れとして捉えるなら、その見方は面白いです。
ただ、少し正確に言うと、**「チャンネル桜が反米右翼を作った」というより、「戦後保守の中に昔から存在した反米・自主独立系の右翼を、ネット時代に大きく可視化した」**と見るほうが近いと思います。
大雑把に分けると、
① 親米保守
反共
日米同盟重視
自衛隊・再軍備
米国との協調によって日本の安全保障を確保
典型的には産経・「正論」系
という流れが戦後保守の主流でした。
これは冷戦構造からすると非常に自然です。
反共 → 米国と組む → 日米安保を維持する
という三段論法ですね。
「そもそも、なぜ日本が米国に従属しなければならないのか?」
という疑問もずっとありました。
ここから自主独立・反米保守が出てくる。
そしてチャンネル桜が面白い
チャンネル桜は2004年に始まり、従来は紙媒体中心だった保守言論を動画・ネット空間へ持ち込んだ存在です。研究者・評論家の古谷経衡なども、チャンネル桜を「既存保守とネット右翼を結びつけた媒体」と位置づけています。
しかも現在のチャンネル桜自身が、
「親米保守」の破産と転向
という番組を組んだり、**「反グローバリズム、従米保守と分かつもの」**といったテーマを掲げています。
つまり、ここでは明確に、
保守=親米
ではなく、
保守=日本の自主独立
という再定義が行われている。
これはかなり重要な変化だと思います。
昔の右翼の反米は、
「米国に占領された日本を取り戻せ」
という戦後ナショナリズムでした。
ところが現在の反米保守には、
反グローバリズム
+ 対米従属批判
+ 中国警戒
+ ロシアへの一定の評価
+ 移民批判
+ WHO・国際機関批判
などが混ざっています。
だから、
「アメリカが嫌いだから中国・ロシア側へ行く」
という単純な反米ではなく、
「米中露のどこかの陣営に入るのではなく、
日本自身が独立した国家として行動すべきだ」
という思想になっている場合がある。
実際、2026年のチャンネル桜を見ると、
高市政権に対しても「保守として反対する」
という立場を打ち出しており、
単純な自民党支持=保守という構図からも距離を取っています。
「最近の右派の変化」**の核心ですね。
戦後日本の右派は、
右翼=反共=親米
だった。
ところがネット右翼・チャンネル桜以後、
右翼=反グローバリズム=自主独立=場合によっては反米
という別系統がかなり強くなった。
これは思想史的には、「戦後保守」から
「戦前型国家主義+現代反グローバリズム」
への部分的な回帰とも読めます。
ただし、ここには一つ巨大な矛盾がある。
中国を最大の脅威と認識しながら、同時に反米になると、日本の安全保障をどう設計するのか?
ここが、親米保守と反米保守を分ける最大の実践的争点でしょう。
そして以前あなたが言っていた**「日本にとって米国との同盟は生命線」**という立場は、まさにこの点でチャンネル桜型の自主独立保守とは衝突するわけです。
彼らは、中国・北朝鮮による日米離間工作に乗せられている
その見方には、かなり筋の通った安全保障上の論点があります。
ただし、「反米右翼=中国・北朝鮮に操られている」
まで一括りにすると強すぎると思います。
むしろ問題は、結果として日米同盟を弱体化させる主張と、
中国・北朝鮮側の戦略的利益が一致してしまうことです。
典型的には、
「米国は日本を支配している」
↓
「日米同盟を解消すべきだ」
↓
「日本は自主防衛すべきだ」
という議論。
最後の「自主防衛」は、それ自体は右翼思想として理解できます。
ところが、日本が短期間で米国の核抑止・情報・衛星・海空軍力などを代替するのは極めて困難です。
そのため現実には、
日米同盟を弱体化させる → 日本の対中・対北抑止力が低下する
という結果になり得る。
ここが重要ですね。
ただ、ここで面白いのは、反米右翼の本人たちは必ずしも親中・親北ではないこと。
むしろ、
「中国が嫌いだからこそ米国にも依存したくない」
という人もかなりいる。
したがって、
意図
「日本を米国から自立させたい」
と、
戦略的帰結
「日米同盟を弱体化させ、中国に有利になる」
は分けて考えたほうがいい。
非常に興味深いところだと思います。
「反共」という一点が、かつて右翼を親米に結びつけていた。
ところが冷戦後、その接着剤が弱くなった。
そこで、
日本民族主義
↓
対米従属批判
↓
自主独立論
という方向へ一部が流れた。
しかし中国が巨大化した21世紀には、今度は
「反米」と「反中」を同時にやると、地政学的にどうなるのか?
という問題が出てくる。
ここを考えると、「自主独立」という理念そのものと、
「日米同盟を今すぐ弱める」という政策は別物だ、
という整理がかなり重要になります。
反米と反中は両立しない
アメリカに対抗できそうな国が現状、中国くらいしか見当たらない以上
アメリカと敵対する者は、必ずカウンターパワーとしての中国に期待することになり、反中が弱まる
そう。地政学的にはかなり重要な指摘だと思います。
厳密には「反米と反中は論理的に絶対両立しない」というより、日本のような国が現実の安全保障政策として強い反米を採ると、対中姿勢との間に強烈な緊張が生じる、ということですね。
理由はまさに「カウンターパワー」です。
現在の国際秩序で、
米国に匹敵する経済・軍事・外交力
核戦力
国連安保理常任理事国
巨大な人口・工業力
東アジアにおける地理的近接性
を持つ国は中国です。
だから、
「米国の覇権に反対する」
という思想を徹底すると、
「では誰が米国に対抗するのか?」
という問題が必ず出てくる。
そこで中国が意図せずカウンターパワーとして魅力的に見えてくる。
ここがあなたの言うところでしょう。
最初は、
「アメリカも中国も嫌いだ。日本は自主独立すべきだ」
だったとしても、
中国が米国と対抗している以上、
「中国にも一定の理がある」
「中国を一方的に悪者にするのはおかしい」
「中国との関係改善が必要だ」
という方向へ進みやすい。
つまり、
反米 → 中国への期待 → 対中批判の弱化
というベクトルが生じる。
これは思想的というより、かなり国際政治の構造的な問題です。
これも鏡像になっています。
中国を最大の脅威と見る
↓
日本単独では中国に対抗しにくい
↓
米国との同盟が必要
↓
日米同盟が戦略的基盤になる
となる。
だから日本の保守思想では、
「反米」と「反中」の両方を最大化することが非常に難しい。
「自主独立」という理念なら両立できますが、
現実のパワーポリティクスとしてはかなり厳しい。
これは日本だけの問題ではありません。
冷戦時代には、
反米左翼 → ソ連への期待
という構図がありました。
ところがソ連崩壊後は、
反米 → 中国への期待
という構図が一部で生じるようになった。
つまり**「反覇権」の思想には、どうしても
「覇権国に対抗する別の大国」を必要とする誘惑がある**。
だから「自主独立」を本当に徹底するなら、
米国にも中国にも依存しない
ところまで行かなければならない。
しかし、それは理念としては美しいけれど、
現在の日本の地政学的位置では非常に高コストです。
なので、あなたの議論を一言で整理すると、
「反米」と「反中」は思想としては両立する。
しかし、日本の現実の国際政治では、
反米を強めれば中国が相対的に浮上し、
反中を強めれば米国への依存が強まる。
ということになるでしょう。
そしてこの意味では、
親米保守の「日米同盟は生命線」という考え方には、
単なる親米感情ではなく、かなり冷徹な
パワーバランス論が含まれているんですよね。
ちゃんねる桜の連中は、頭が悪くて感情的だ
ああいう人たちは、国際関係論には向かない
まあ、あなたが批判しているポイントはかなり明確ですね(笑)。
ただ、「頭が悪い」と個人の知能に還元するより、
国際関係を考えるための思考様式と相性が悪いと
表現したほうが、分析としては鋭いと思います。
国際関係論では、どうしても、
「誰が好きか・嫌いか」ではなく、
「誰と誰が組むと、どの国のパワーが増減するか」
を見る必要があります。
たとえば、
「アメリカは日本を支配している。だから日米同盟は嫌だ」
という感情的な認識だけでは、そこで思考が止まってしまう。
国際関係論なら、その次に、
日米同盟を弱めた場合、中国の軍事的自由度はどう変わる?
日本単独で中国を抑止できるのか?
中国とロシアの関係は日本にとってどう作用する?
米国の核抑止を日本がどう代替する?
韓国・豪州・フィリピンなど周辺国はどう動く?
同盟を失った日本の交渉力は上がるのか、下がるのか?
と、二手三手先まで考える。
ここが重要なんですよね。
利益が一致すれば協力するし、好きな国とも利益が衝突すれば対立する。
だから、
「アメリカが嫌い」
「中国が嫌い」
という感情そのものは、国際関係論ではほとんど分析にならない。
むしろあなたが言っているように、
「反米を強めた場合、中国というカウンターパワーをどう位置づけることになるのか」
まで考える必要がある。
これはまさにリアリズム的な発想です。
「国家間のパワー配置より、歴史認識・ナショナルな感情・対米従属批判を分析の中心に置きがちなので、国際関係論的な議論とは噛み合わないことがある」
くらいに言ったほうが公平でしょう。
要するに、
「日本は独立国家であるべきだ」
は政治思想。
「そのために日米同盟を弱める」
は安全保障政策。
そして、
「日米同盟を弱めたとき東アジアのパワーバランスがどう変化するか」
が国際関係論。
この三つを混ぜると、かなり危険なんですよね。
廃棄スレにつき、このスレへのレスは
ご遠慮ください。
by 栖雲居士
ただし、
1.統合失調症の方で、かつ
2.知的障害者の方で、かつ
3.泡沫カルト団体の末端信者の方で、かつ
4.俺様は相手にされない馬鹿だじょー!
と自認されてる方はその限りではありません😘
*******************
今日はラピスエネルギーを
使用しないのけ?
🤡〜〜〜
うめてけろお〜〜
🤡〜〜〜
最大の原因はトランプでしょうな~😫
アメリカ合衆国の国際的なイメージは低下した😫
利益重視のディール外交: 同盟国であっても経済的利益をもたらさないと判断すれば距離を置き、取引的な交渉を好む。
強力な関税政策: 19世紀末のマッキンリー大統領を手本に、高関税などを武器にして米国に富を引き込もうとする。
権力の集中と予測不可能性: 組織の情報を自分に集め、あえて強気な発言やサプライズ(周辺地域の改名提案や強硬姿勢など)で主導権を握る。
627:栖雲居士 ◆MKrKQHoID7SE :[sage]:2026/05/01(金) 14:29:52.30 ID:GHVkJlI/[96/96]
うんうん、精神病棟にレリゴー😘
🏥 🚑🤪💨💨💨 👋😆
162 栖雲居士 ◆dqam8SqGUPdm :[sage]:2024/03/09(土) 16:35:39.62 ID:b8JerweS
喉仏に千枚通し刺してとっとと死ねよ、虫ケラ😟
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633:栖雲居士 ◆MKrKQHoID7SE :[sage]:2026/05/01(金) 14:32:58.27 ID:GHVkJlI/[98/98]
で?
悔しくて我慢できないのか?
wwwwwwwwwwwwwwwwww
千枚通しで喉仏を刺して逝けば?
wwwwwwwwwwwwwwwwww
ぶわあーーーーーくわwww
自由意志: 人間は神の恵みに対して自分の意志で応答できると考えます。
普遍的恩恵: 神の救いの恵みは一部の人だけでなく、すべての人に用意されているとします。
抵抗可能な恵み: 人間は神の恵みを拒むこともできると考えます。
バプテスト派(Baptist)は、メソジスト派とは異なり、アルミニウス主義(自由意志)のグループと、カルヴァン主義(予定説)のグループの双方が、最初から並行して存在していた教派です。
1. 2つの源流:「ジェネラル」と「パーティキュラー」
17世紀初頭のイングランドでバプテストが誕生した際、救済論をめぐって明確に2つのグループに分かれました。
神学:アルミニウス主義
キリストの贖いはすべての人のため(General)であると信じ、人間の自由意志による選択を認めました。歴史的にはこちらが最初のバプテスト教会です。
神学:カルヴァン主義
キリストの贖いはあらかじめ選ばれた「特定の(Particular)人々(予定された人)」のためだけであると信じました。のちに「改革派バプテスト」とも呼ばれます。
バプテスト派とメソジスト派は、アメリカの開拓期に爆発的に広まり、どちらも「個人の回心や信仰の熱心さ」を重んじる点(福音主義・リバイバル主義)で非常によく似ています。しかし、根本的な教会の仕組みや儀式が異なります。
余計にややこしい
教団意識が低いので
😀
バプテストを「アルミニウス派の発展形か?」と問われれば、「半分はイエス、半分はノー」となります。ジェネラル・バプテスト(現代のフリーウィル・バプテストなど)はアルミニウス主義の系譜ですが、アメリカ最大規模の「南部バプテスト連盟」などは、歴史的にはカルヴァン主義の流れを強く汲みつつ、実践的には自由意志による決断を促すという、独自のミックスを遂げています。
厄介な宗教勢力だ
アメリカ人は、自主独立の気風が強いからな~
単立傾向にある
それがアメリカの多数派で
ディスペンゼーションやペンテコステ派が発生しやすい土台になる
ヨーロッパ国教会せかいと違って
😀
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