【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】 Part2

1.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
zFuPc
世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私達の天命が完うされますように

守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます

【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】
https://talk.jp/boards/psy/1690081532
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2.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
zFuPc
★大本スクールの系譜 昭和の教祖シリーズ★

1、【出口王仁三郎から】昭和の教祖たち【大川隆法まで】
https://talk.jp/boards/psy/1689467037

2、【大本教】出口王仁三郎聖師【三千世界の大化け物】
https://talk.jp/boards/psy/1690083375

3、【生長の家創始者】谷口雅春先生を学ぶスレ【万教帰一】
https://talk.jp/boards/psy/1690080809

4、【世界救世教】岡田茂吉【明主様】
https://talk.jp/boards/psy/1690082857

5、【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】 Part2
https://talk.jp/boards/psy/1773990545

6、【GLA 】高橋信次【悪霊退散】
https://talk.jp/boards/psy/1690082963

7、【ワールドメイト】深見東州【宗教界のお笑い芸人】★22
https://talk.jp/boards/psy/1755130857

8、【幸福の科学】大川隆法【エル・カンターレ】
https://talk.jp/boards/psy/1690083156
3.
ユーザー
神も仏も名無しさん
LXKWn
統一は実際にどのようにするかというと

五井先生の霊笛(口笛)と柏手の録音されたカセットテープを再生して、先生の祈りに合わせて祈ってから、約5分~15分の音に、ひたすら意識をあわせ続けます。

すると、その日によっては、瞑目した面前や頭内部に、白光の閃光がビカーッっと光ると共に覚醒の意識がスパーーーン!と立ち上がりまして、自己覚醒を得ます。

見性が意図も簡単に生じるこの不思議!は本当に得難い体験でございました。
4.
ユーザー
神も仏も名無しさん
LXKWn
五聖者とは?

五井先生を中心にして、釈尊、イエスキリスト、老子、金星の長老の四聖者が、霊的に一つになって働くことです。

当時の白光誌に、その霊的に合体した時の霊光が写真に写っていたとし、載っていましたよ。

それは、会員との統一実習行の時に起こったもののようです。
5.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QVEp0
貴重映像

五井昌久 統一

https://youtu.be/7D80Y40e--c?si=MG-vbliNldN-4erT
6.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QVEp0
>>4

宇宙規模ですな~😆
7.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QVEp0
AI修正版


五井昌久のいう「五聖者合体」は、かなり独特な宗教思想で、複数の“最高存在”が一体となって地球や人類を導いている、という世界観です。

■ 五聖者合体とは何か

五井昌久の教えでは、以下の存在が「五聖者」とされます:
釈迦
イエス・キリスト
老子
「金星の長老」(宇宙的存在)
そして中心にいるのが 五井昌久自身
これらが霊的に一体化して働いているとされます。
8.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QVEp0
■ 思想のポイント

① 宗教統合思想
仏教・キリスト教・道教という異なる伝統を、 「根源では一つである」と見る立場です。

② “霊的ヒエラルキー”の発想
五井の世界観では、 人間を超えた高次存在が地球を指導しているとされます。
特に特徴的なのが:
金星の長老
 → 地球外の高次霊的存在(神智学の影響が強い)
これは、神智学協会などに見られる 「アセンデッド・マスター」思想にかなり近いです。

③ 五井昌久自身の位置
重要なのはここで、
五井は単なる信者ではなく
→ その五聖者と一体である存在と位置づけられます。
つまり、
釈迦・キリスト・老子と同レベルの働きを担う存在
とされる、かなり強い自己位置づけです。
9.
ユーザー
神も仏も名無しさん
Crnoe
金星人パワーだ〜〜〜
👽
10.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
前スレからの引用

五井昌久さんの「守護神様、守護霊様、ありがとうございます」と毎日ひたすら祈るべきという教えはおかしくないだろうか?
例えば両親に感謝しているとして、毎日、親に「ありがとうございます」なんて言う必要があるだろうか
両親に言葉で感謝をひたすら言い続けるのではなくて、勉強を頑張るとか、いろいろな気遣いをしたり、いっしょに買い物に行ったり、積極的にさまざまな対話をして互いの理解を深めるとか
そういう「行為」こそが感謝や愛情の現れではないだろうか

それと同じで、守護神や守護霊に言葉でひたすら「ありがとうございます」なんて毎日のように連呼する祈りなんていうのは
大昔の宗教の不自由な戒律のような、原始的宗教の迷信的信仰と変わらないと思う
感謝や報恩というものは日常の生活の中での行為で表すべきものだと思うけど、どうだろう
それが真に自分自身のためにもなるし、相手のためにもなることだと思う
11.
ユーザー
神も仏も名無しさん
3H2dK
キョンシームイムイ
😫
12.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
少年ジャンプに「マーダーライセンス牙」という漫画を連載していた平松伸二さんは、一時期、死神の姿のイマジナリーフレンドが見えていたそうですね
その死神は平松さんと恋人との関係を常に断ち切ろうとしていて、
妨害するようなことを言ってきたりしていろいろ惑わしてきたそうです
死神イコール守護神だと思われます

守護神・守護霊という肩書、名前は何だか超越感がありますが、つまりは肉体の無くなっただけの人間にすぎませんし、現実の親や教師や上司や役人などと本質的には変わりないのです
守護霊になるには修行や資格がいるといいますが、教師や役人などになるにも、試験や資格がいります

肉体を失ったあとにも、地上の人間を一方的にうかがって、あれこれとちょっかいをかけている人霊たちは
こちらの幸せを願っているとは限りませんし、こちらに好意があるとは限りません
現実の宗教家やスタッフと同じで、肩書は立派だとしても、大慈大悲の完全無欠な人格者などは存在しません、

肉体を失ったあとの先輩の人間にそういった過剰な幻想を持つのは、まるで幼児の漠然とした大人観(大人は何でも知っているし常に判断が正しいという思い込み)のようなものだと思います

あまりそういう霊的な人間を過信、盲信しすぎるのは危険かと感じることも多いですね

ただそういう幻想的な価値観を植え付けることは、宗教家とか霊能者とか、そしてあの世に居る人間たちにとってはとても都合がいいのでしょうけれど…
五井昌久氏を始めとした、日本の教祖たちの言うことは、鵜呑みにしないほうがいいと思います
13.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
なんだろう…谷口雅春の解説にあるとおり産土神でも町長さんとか区長さんという役割でしかないのに
肉体がなくなっただけの町長さんのような立場の人を過剰に神格化して崇めるのはなにかおかしいと感じるな
肉体を持っている間の校長先生や町長や市長や知事の肩書を持った人をそこまで絶対視して崇めて感謝しますか?
なぜ宗教に関わっていたり肉体がなくなって正守護神とか特命守護神という肩書に変わったとたんそこまで神格化し始めるんだろう…
14.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
>守護神、守護霊の愛の行為というものは、人間の親子どころの話ではなく、一瞬の休みなく、自分の被守護体である人間を護りつづけておるのであります

>睡眠中の守護の神霊の働きがなければ、人間はとっくに滅び去っているのであります

>守護の神霊へ感謝をするということは、神我一体になる早道

この三点は五井昌久氏、あるいは、宗教団体を作って配下を増やしたい、勢力を拡大したい教団霊たちのつく大嘘です。

「もうすぐ世界が滅ぶから献金して祈りを捧げなければならない」とか、「もうすぐ日本に黄金時代がやってきて天皇が世界を統治する」とか「もうすぐ世界に激変があるが宇宙人がとうとう現れ人類に介入し始める」などといった、信者の不安を煽り、教祖や教団への依存を深めさせ、教団を存続させるためのでっちあげなのです。
15.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
自分の信仰することを繰り返し主張することは不安の表れである。
真理は権威者を必要とするものではなく、まして集団に属するものではありえない。

本当は、あなたは真理や神を求めているのではないのです。
あなたは持続する満足を求めているのであって、その満足を神とか真理というような観念や、体裁の良い言葉で覆っているだけなのです。

宗教的な生き方についてあれこれ思いめぐらすことでなく、
快楽や不幸、あるいは人間を取り囲んでいるあらゆる条件を曇りなく見ることが、何よりも大切なのである。

どんな公式にもいかなる導師にも従うことなく、自分自身を理解することが肝要なのである。
このたゆみない、選択をはさまぬ自覚によって、あらゆる虚妄と偽善に終止符が打たれるのである。

私たちが想像力で神を作り出したのです。思考が神を考え出したのです。すなわち、私たちが、不幸、絶望、孤独、心配から、神と呼ばれているものをでっち上げたのです。
神が自分そっくりに私たちを作ったのではありません。

あなたは自分自身で歩み、ただひとりで旅し、その道程においては、あなた自身が自らの師であり弟子でなければならない。
16.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
なんと

茂吉は「副守護神とは悪の存在である」と断言している


(岡田茂吉師論文です)

兇 党 界

兇党界とは悪魔の世界であって、一名邪神界ともいう。この団体は常に正神と対抗し続けている。正神の方に八百万の神ある如く、邪神の方にも八百万ある。そうして正神は善を行わんとするに対し、邪神は悪を行わんとし常に相対峙している。丁度人間が心中に於て良心と邪念が対抗し闘争しているようなものである。

元来人間には先天的神から与えられたる霊魂これを本守護神といい、後天的憑依せる霊魂これを副守護神という。そうして本守護神には常に正神界から霊線を通じて良心が伝流され、又、副守護神には邪神界から霊線によって邪念を伝流して来る。
17.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
岡田茂吉はどうだったんかな?
と思って、御論文を調べてみた

↓

守 護 神

如何なる人間と雖も正守護神、又は守護霊なるものが霊界に在って附随し、常に守護している事である。

そうして人は神の子であり、神の宮であるといわれるが、既説の如くそれは神から受命された即ち神の分霊を有しているからで、これが本守護神であり、後天的に憑依せる動物霊が副守護神であるが、動物霊とは狐、狸、犬、猫、馬、猿、鼬(いたち)等の獣類若しくは種々の龍神、天狗、凡ゆる鳥類等が主なるものである。大抵は一人一種であるが、稀にはニ、三種以上の事もある。

こういう事については現代人は到底信じ難く嘲笑する位であろうが、私は幾多の経験によって動かすべからざる実体を把握し得たのであるから、否定は不可能であろう。

そうしてさきに説いた如く、本守護神は善性であり、良心であり、副守護神はその反対で悪であり、邪念である。仏教に於ては良心を菩提心又は仏心といい、邪念を煩悩心又は般若という。そうして本副両守護神の外、初めに書いた如き正守護神がある。これは祖先の霊であって、人が生まれるやそれを守護すべく祖霊中の誰かが選抜されるのである。この場合普通は人霊であるが、同化霊である龍神、狐、天狗等もある。

私と雖も副守護神は烏天狗で、正守護神は龍神である。よく人間が危険に遭遇した場合、奇跡的に助かったり、又暗示を与えられたり、夢知らせや虫が知らせる等の事があるが、皆正守護神の活動によるのである。又芸術家が創作の場合や発明家が熱中する時一種のインスピレーションを受けるが、これ等も勿論正守護神の暗示である。その他人間の正しい希望が実現したり、信仰によって御利益を得る場合、神が正守護神を通じて行われるのである。昔から至誠天に通ずるとか、真心が神に通ずるとかいうのは、神が正守護神を通じてその人に恩恵を垂れるのである。
18.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
> 私と雖も副守護神は烏天狗で、正守護神は龍神である。
なんと

茂吉の守護神はカラス天狗だったんかい
19.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
解釈としては正しい面もあると思います
ただ、「この守護霊は正守護霊で正神界」、「あの守護霊は副守護霊で邪神界」と
かならずしも、固定的に決まっているわけではないと思うんですよね

守護霊はモノではありませんから
ようは、人間社会なわけです。現実世界なのです。肉体がないだけで…
装置ではありません

天狗と呼ばれる存在も、山などで修業した行者や武術家のおじさんのことをそう呼んでいるのですよ
カラスが肉体がなくなったとたんに人語をしゃべり始めて守護霊になったりはしません

守護霊にはそれぞれの性格、経験、個人の価値観、欲求、感情、偏見、好き嫌いなどがあります
たとえば、聖邪半々の守護霊もいると思います
20.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
【守護の神霊の愛】

(五井昌久著 『愛すること』 白光出版)

ここで、守護の神霊の愛について話してみましょう。守護神、守護霊の愛の行為というものは、人間の親子どころの話ではなく、一瞬の休みなく、自分の被守護体である人間を護りつづけておるのであります。(1/8)

拙著〝神と人間〟にも書いてありますように、人間が睡っている間にも守護の神霊が働きつづけておられるので、睡眠中の守護の神霊の働きがなければ、人間はとっくに滅び去っているのであります。(2/8)

人間は一生の間に何度びとなく生命の危機に直面しているのですが、当人の気づかぬ間に常に守護神様、守護霊様が、その業因を身に代えて守っていて下さるのです。(3/8)
21.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
私がある霊能者の方から学んだところによると、守護霊は絶え間なくその人に張り付いて守護などしていないそうです。
基本的にその守護霊が住んでいる霊域にいて、(例えば江戸時代の武士の守護霊なら江戸時代の屋敷のような場所だったりします)
守護霊が自身の生活を営みつつ、そこから地上の、担当する人間を見ていることがほとんどのようです。
私はこちらのほうが説得力があり、事実に沿っていると思いました。
22.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
消えていく姿やー❗
最初は光が入ると、過去の業が浮いて消えるから、イロイロ起きたりするけど、

本当は100のところを5とか10で済ましてくれる、
何か悪いことあったら、消えていく姿やー❗って思って追いかけたらいかんって、五井先生が言ってる。

↑
それとまったく同じことを生長の家の谷口雅春が書いていたな
五井昌久さんは谷口雅春の影響が非常に強いようだね
世界人類を救うための祈りと言うのも、もともとは谷口雅春が主張していたようだ
23.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
「宇宙の責任者はあなたです」斎藤秀雄


(前略) “先生よろしいでしょうか”と、お伺いした。

 “ああ、斎藤さんか、さあ、どうぞ”

 “先生、宗教に入ったら先ず懺悔をすることから始るものだと聞いていましたが、私は随分色々な人生を渡り歩いてきた男です。青年時代は社会主義運動のグループに入り、人類救済はこれ以外にないと思い込み命懸けでやっていた時代もありました。

 けれど、共産党の大検挙の時、取調中に肺結核から腸結核になり、もう危ういとといわれ、不起訴で仮釈放となったのです。

 それから、社会主義運動は一応断念して、長いこと忘れていた親孝行と平行できる商売の道に入り、色々やりましたが失敗に失敗を重ね、内地を食いつめて遂に満州に渡りました。

 そして、菓子屋の配達小僧を振出しに、興信所、運送店その他を経て、どうにか三年目には、小さな運送店を開店したのです。それを契機として貿易商、電気工具メーカー、土木業その他五つの会社を経営するようになりましたが、戦争―敗戦―敵地より引揚となり混乱の内地へ帰って来たのです。

 当時、まだ幼い子供五人と妻を養わねばならぬ責任があり、戦後の混乱の中でまともな職にも有りつけず、闇商人の仲間に入り経済警察の厳しい取締りを潜って、あぶない橋を渡りながら生活費を稼ぎました。

 その内、友人の経営している金融会社に入り、金々々の金融マンになって金集めに奔走したものです。親類や友人の後援もあって、三億円近い金を集め、その会社の副社長に就任したのです。それからというものは、お客さんの接待役となり、料理屋、キャバレーなどへ出入りし、紅灯の巷をお客様の接待をいいことにして遊び廻ったものです。こんなことは厳密にいえば背任横領になると思います。“

 (続く)
24.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
私の言葉を遮って、五井先生が

 “斎藤さん、そんなことをくよくよ思う必要はありません。それは皆んな、あなたの御先祖の責任である業をあなたが替わりに消してきたものです。あなたの責任ではありませんよ”

 悪いことをしたもにだと思っていたが、宗教的に見れば、それは私の責任ではなかったのだと思い返して気が楽になった。

 あとで知ったことであるが、私の積んできた業を、殆んど五井先生が背負って消して下さったのだということが分かって五井先生に申し訳なかったと慚愧にたえなかった。

 五井先生の所へきたら、懺悔などもういらないのであった。先生にお会いした時、先生は私の前生の又その前の前生までも凡てお見透しでいらっしゃるのだ。只知っているぞと言われれば、こちらの心が痛むので知らぬふりをなさっていらっしゃるのです。

 “私に会ったら、もう、大丈夫ですよ”

 と、常々皆に、おっしゃっている意味が、それから、三、四年して理解ができるようになった。
25.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
自分が作った過去の悪行(悪業)をほかの誰かが肩代わりなんて都合のいいことが本当に出来るのかな?
キリスト教がパウロから「イエスを信じれば罪がすべて許されて天国に行ける」と非常に都合よく解釈されていったように
(実際に聖書を読むと、主よ、主よ、と神を信じ祈っているだけでは天国に行けないと、逆のことが書かれている)
五井昌久の宗教理論も「祈るだけで他力に救われて聖者になれる」といったような非常に甘口で楽に見えて、大衆受けのする都合のいいだけの、よくありがちな教義内容に思える
26.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
悪いことが起きても、それは過去の業の消えゆく姿だから気にすることはない、というのは
谷口雅春が書いたものなのに
なぜ白光では五井先生が初めておっしゃった偉大な思想、みたいな扱いになっているのだろう?

「世界の平和を祈念する祈りの会」を発足したのも、もともとは谷口雅春のはず
それをそのまま真似して「私と神界との約束ごと」なんて嘘をつくのはいかがなものかと…?
27.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生と神界との約束というのはですね

五井先生の世界平和の祈りを祈る処には、救世の大光明が、神界から降ろされる

この事の神界と五井先生の約束なのですね

実際に、この世界平和の祈りをする人と処へは、例外なく大なり小なり、その祈り人の浄化され具合によって、光明は降ります

祈りの同士は、皆さん知っている事実であります。
28.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
「救世の大光明(霊団)」という名前はあまりにも大げさだと思いますね

例えば、プーチン大統領によるウクライナへの侵攻、虐殺も、日本の超少子高齢化などの諸問題も、まったく救っていません。救う気もありません。救った実績もないし、救う力もありません
救世しているわけではなく、救世していると大げさな嘘をついて人を引き付けることを言って、信者を獲得しようとしている新興宗教団体的な集団でしかありませんので

救世の大光明の正体は、カルト的な宗教の信者たちの死後であり、あなたがたとほぼ同格の存在です
大光明などではありません
具体的には、ただ、お祈りをしていたり、特定の宗教団体に属していたり、霊的な話を聞くことが好きな人たちの集団、という意味です
29.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ただ好きな時に世界の平和を祈っているだけで聖者なんて、あまりに都合がよすぎませんか?
世の中を救っているのではなく、世の中を救っている人たちの業績を盗み取って、「自分の祈りのお陰。だから自分は最高の神界に行く」と主張しているだけに思えます
30.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
大日経でもそういった考え方、心は批判されていますね

真言密教の根本経典「大日経」による心の分析

須弥等心:自分がまるで須弥山のように高いと思い上がる心

海等心:海は多くの川の水を受けているのに自分だけの功績と思う心

受生心:修行して来世に受ける身のことのみにとらわれている心

◯大日如来
万物をくまなく照らす日輪のごとき仏の意。森羅万象の根源にある神秘な力の働きが大日如来であり、諸仏諸尊はもとより日本の神々にもなって現れるが大日如来自身は姿も形も無い。
31.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生の教えを読んでいて知ったのが、役行者は自力行を極めた世界一の存在で、それを自負していたが、死んでから宇宙に飛んで行って自分がいかにちっぽけかを悟り、他力信者になった結果、宇宙神と合体して宇宙一になった、みたいな設定

まず修験道の真言は大乗仏教の経典にあるもので、役行者は孔雀明王修法を特に行って力を得たようだけど、その孔雀明王様のお力は「他力」なのではないのかな?

それに役行者は孔雀明王修法をただ唱えていただけで、本当にすごいのは、その霊験あらたかな「孔雀明王修法を創った人」だと思うんだ

役行者が五井先生の魂や守護神とか、そういう理由なだけで、
真言のより原点的な存在である中国やインドの、大乗仏教の行者や、その真言のさらなる原点であるバラモン教の人たちをすべて差し置いて勝手に世界一や宇宙一にしたり、自力行を極めたという設定にしてしまうのは

ただの身内びいきでしかないし、自分がすごいといいたいだけなのでは
ずいぶん世界観が狭すぎるなと感じる
32.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
西園寺昌美といえば、日本のスピリチュアル業界の大物の1人

「2012年アセンション」がブームの頃はビッグウェーブに乗っていた

船井幸雄会長との共著を何冊か出している
33.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
へー
船井さんか~
あの人の眼鏡にかなったんですね

五井先生路線は、会長交代で終わっていましたね
全くの別物

だいたい、会員の質がガラリと変化して、現世利益てきな人で溢れていた

既に釈迦とその弟子的な在り方は、遠く遠く彼方へ消えてしまいました

まあ、時代の流れですな
34.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
釈迦の教えと言うのは
「みずからのみを洲(水面に現れ出た土地)とし、法のみを洲とし、人生と言う大川を渡れ」阿含経

「神々に帰依してはならない」涅槃経

「神につかえたり、拝んだり、まつってはならない」般舟三昧経

とある通り、五井先生の教えとはまったく逆のように個人的には感じますね
35.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
阿含宗の桐山靖雄管長は、若い頃はプロの詐欺師。
逮捕されて刑務所暮らしをし、出所してから、得意の弁舌を活かして新興宗教の教祖に転向をします。

「霊障のホトケ」と「破滅のカルマ」で信者たちを震え上がらせたそうです。

バブル時代には、ヤクザがらみの不動産取引で名を轟かせた許永中の自伝でも、主要人物の1人。

ルポライターの五島勉によって、「西暦1999年に人類が滅びる」という、本を売るための飛躍した解釈をされた「ノストラダムスの大予言」を教義に取り入れた先駆者でもあります。
オウム真理教の麻原彰晃も、他の教祖たちも、みんな見習ったそうです。

ド派手な大護摩供で、世間を驚かせました。
護摩木の炎で、地球人類の破滅のカルマを焼き尽くしたと主張しました。

人類に降りかかる災害を、トップの祈りで回避出来たという理屈で祈祷商法を行い、信者から大金をせしめ、大金持ちとなります。
36.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生亡きあと、白光の困窮する人たちが五井先生に祈ったところ「お粥でも食ってりゃ生きていける!」との返事がきたようだし
初期の方ですらそんな末路をたどるんだから
先生の主張する「祈れば必要なものは与えられる」なんて嘘かもしれない・・・
五井先生の理論は霊的に走りすぎ現実から遊離している傾向が強いから信者、読者の社会常識を奪い
救われるどころか人生が行き詰っていくようにも感じるよ
37.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生の著作や思想は自由自在の境涯を主張しつつも
想いを出すこと自体が幽界の穢れであると繰り返し説いているし
守護神、守護霊が絶え間なく地上の人間を光の波動で浄めているからこそ、肉体人間は生きていけるのであって、一瞬でも彼らの加護がなくなると破滅するから霊に絶え間なく感謝しないといけないと主張していたり

実際は現実で活き活きと生活するのに不都合な、がんじがらめになって不自由になってしまう思考を植え付けらる傾向が多分に散見される
宗教団体や霊能者と言われる方々にとってのみ都合のいいようになっていく人間を養成する要素が数多くあると感じます

祈る人が本当に「世界平和」を心の底から望んでいるならともかく、そうでないのならば別の祈りが必要だと思います
38.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
>人類に降りかかる災害を、トップの祈りで回避出来たという理屈で祈祷商法を行い、信者から大金をせしめ、大金持ちとなります。

どこの宗教団体の聖者様も主張していること、自分のお陰で世界が平和になったという洗脳の理屈は一緒ですね
本当はぜんぶ嘘なんです
気づいて・・・・
39.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ある霊能者によれば、地震や温暖化は人々の悪想念が引き起こすそうですが、南海トラフ地震はどういった種類の悪想念が原因で起こるのですか?

回答
地震は地球に生命が存在する以前からあった自然現象です。
もし人類の悪想念が地震を起こすのであれば、生命が発生する前に起きた地震を説明できません。
また、地震は地球だけにあるものではありません。生命のいない地球以外の惑星でも起きています。
40.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
■寄付とられ、目治らず!――(「赤旗」1974.10.7 8版14面)

世界真光文明教団“悪霊だ”とすまし顔・・・・・・

「霊光によって悪霊を取り除く」をうたい文句にしている東京都内の心霊教団
の道場に一年間通った女性が狂乱状態になり、精神病院に入院したことが、被害者の家族からの訴えで明らかになりました。

先月末には広島市内の女子高生が文化祭で同じ教団の“真光の業”にかけられて
術がとけなくなり三日間も半狂乱になるという事件が起きており、心霊宗教のあ
り方が大きな問題になっています。

問題の道場は東京・杉並区の宗教法人「世界真光文明教団」東京の
大修験道場。
41.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
道場の話を信じたA子さんは、通いだして一週間ほどで「片目がみえてきたよ
うだ」と大喜び。三日間の研修会にも参加し、以後、毎日のように道場に通うようになりました。ところがことしの六月にはいってから、
突然「霊が動き出してきた」と、七転八倒して狂乱状態におちいるようにな
りました。

四、五日おきに起こる発作に、導士がなん度かA子さんの自宅にやってきて
「鎮まれ!鎮まれ!」と叫んでも、様態は悪くなる一方。 その後、狂乱症状は
慢性化し、あちこちの病院をまわった末、自閉症との診断で、
A子さんは都内の精神病院に入院、いまだに面会謝絶です。

母親は道場で、手かざしで効果がないと、「もっと寄付を出せ」との言葉。
これには呆れてしまった。娘をもとのようにして返してほしい」と訴えています。
42.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
真光は邪悪だな

まあ、五井先生も世界救世教出身
真光の岡田光玉も世界救世教出身

似てるところはあるが

深見東州も世界救世教出身

深見東州はワールドメイトの2代目だが、
初代の植松愛子は真光教団の出身
43.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ワールドメイトは大本の教義に似ていると思われている方が多いと思いますが、
大本以上に真光の教義を真似していると思われます。

開祖の植松愛子氏が神様から授かった神法とされる、
「素直」「神人合一」「スの神」などは、岡田光玉氏がよく使っていた言葉ですし、
「心はコロコロ変わるからココロという」「鏡を見て、カガミから我(ガ)を取れば神(カミ)となる」などもそのままです。

他にも、下座の大切さ、感謝、利他、守護霊の交代の話、守護霊・背後霊の話などもそっくりです。

植松氏のお兄さんが、真光に関係していたからでしょうが、深見東州・植松愛子両氏の
オリジナル神法だと会員が思っているものは、ほとんど、真光と大本の教義を真似しています。
44.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ワールドメイトは、傘下に皇大神社という神道グループや旅行代理店のジャパンペガサスツアー、世界芸術文化振興協会、神道国際学会などを抱える任意団体なのだが、
これまでに「コスモメイト」「パワフルコスモメイト」「コスモワールド」と名称を幾度となく変え、宗教行事をかたった詐欺的な商法で問題になったことがある集団。

事実、コスモメイト時代の1996年5月には64億円の所得隠しを指摘され、悪質な所得隠しに適用される重加算税を含めた約30億円を追徴課税されている。

93年3月には強制猥褻行為を受けたとして、元社員が深見氏を本名の半田晴久で横浜地裁に提訴。
氏はすぐさま和解金を支払い和解したが、セクハラはこれだけではないとの指摘もある。
(サイゾー2000年5月号掲載)
45.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ワールドメイト(旧称・コスモメイト)の深見東州(旧名・深見青山)の悪行三昧↓
https://w.atwiki.jp/wmdata/pages/8.html
46.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
みんな、つながっている

万教帰一だ
47.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
真光は陸軍中佐であった岡田光玉という人が師匠であった岡田茂吉師(名字は同じだが無関係)の教えや手かざしをまねして、「竹内文書」などの内容をくっつけてつくったものです

世界真光文明教団、その分派である崇教真光、陽光子友乃会、真光正法之會などの新興宗教も教義や活動内容にはほとんど違いがありません


竹内文書とは

新興宗教の天津教の竹内巨麿によって、代々伝わってきたとものとして昭和10年に公開された文書群

モーセの十戒は実は天皇が、来日したモーセに授けたものであり
釈迦をはじめ世界の大宗教教祖はすべて来日し、天皇に仕えたことになっている

ス神、7次元神界、五色人などの概念、用語の元ネタでもある
竹内文書が創り上げた日本が世界の中心と言うオカルト的な天皇崇拝の奇説は、その後、さまざまな神道系の宗教で利用されるようになる

しかしこの文書は
書かれたとされる年代には無い、幕末から明治以降に欧州から翻訳された単語や概念が多数みられるので、完全に偽書と判明している
48.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
出口王仁三郎が予言した「弥勒の世」について
弥勒が369となり666となり獣の数字と一致するというのは偶然ですか?

回答
弥勒をミロクと呼ぶのは日本読みであって、仏教を伝えた、中国の読みとはぜんぜん違うのですよ
ましてインドの大乗仏教や、その元となったバラモン教の音とはまったく違うのです
369だのミロクの世だのは、世界的には通用しない迷信です
49.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
アルバイトでの家庭教師先がお母さんが熱心に宗教活動して離婚したご家庭でした

お母様が医療従事者で夜勤もあり収入には問題なさそうでしたが、仕事がない日は足繁く宗教施設に行っていた様子

1番上の子はグレ始め、下の子はママが家にいないことが多くていなくて寂しいと言っていました。私が見ていたのは真ん中の子でしたが、学習机にはその宗教の経典がありました。お母様には別日に呼び出され、宗教にも誘われました

ただ祈るだけでいい、祈れば万事解決するなんて仰っていましたが、お子さんの様子を見る限りそんな事より家族を大事にしてよ、とも思ったものです
50.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
宗教を信仰していると、何か大事なことを決めたり選んだりしなければならない時にその教義に則っていくと思います

それは悪いことばかりではないかも知れないけれど、教義に自分の思考の全てを支配され、自分の頭で何ひとつ考えたり判断したりしなくってしまう(できなくなってしまう)のは危険だと感じます
51.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
1人のメシア(救世主)が現われるのを待つよりも、我こそはメシアなりという人が沢山出て来たほうが、世の中はよくなるのではありませんか

↑
たくさんメシアがいると、だれがだれなのか
わからなくなりますね。 悪い意図を持った人が
いるかもしれません。 聖書にもそう書いてあります
多くの偽預言者が出るでしょうと

↑
本物かなんて分からないから、自分が本物になろうと思えばいいのです
人に頼るより、自分でやるわけです
人にはウソをつけるが自分にウソをつくことは不可能です
自分が本物なのかどうかは自分が知っているはずです
あなた自身がメシアになって、あなたの隣人から、1人ずつ感化していけばいいわけです
まず、自分が隣近所にとってのメシアになる、この心掛けが大事だと思っております

↑
宗教本からの受け売りの理屈だけを振りまわしていても
意味はありません
メシアというのならば、せめて一週間以内にロシアのウクライナの侵攻を止めてください
52.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ストーカーバアサンって誰に似てるの?

芸人的に?
53.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
ガリガリの還暦過ぎのババァですよ誰に似てるとかの話じゃないんですよ
でも先週で退職しましたやっと開放されましたわ10年近く付きまとわれ待ち伏せされてましたわ
54.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
それは祈るしかないですね
僕はお酒が大好きで肝機能を和らげるためにジョギングしてますが
ご近所のおばさま達がウォーキングし始めたりして相乗効果はありますよ
しばらく祈れなかったですが祈ります祈り続けます
55.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
周りで起きたいいことは、なんでもかんでも自分のお陰、自分の祈りのお陰って思考になってしまうのはちょっと宗教の怖いところだと思った
その人らの努力を横取りするのはどうかと
やはり新興宗教の教祖と信者は思考回路がよく似ていく

宗教とは究極の自己中心的思考の養成機関としか思えない
56.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
富士山の写真が載った紙を配っている顕正会という宗教ありますよね。(家に来ましたが、断りました)絶対に関わらないほうがいいですよね?

回答
富士山をその教団の聖地としている新興宗教団体は日本にはゴマンとあります
どの教団も同じような理論を使って信者を洗脳しているようです

例えばGLAの教義ブレーンの1人は、堀田和成で
GLAの機関誌で主力の執筆者です

「人間釈迦」を初めとする、教祖の高橋信次の主著を代筆する
ゴーストライターだったことは周知の事実

堀田和成は、白光真宏会の出身です

高橋信次が
「天上界からの啓示で新たな教えを降ろした」
というのは、建前にすぎず

実際には、白光真宏会の出身者がGLAの教義を創りあげたようです

このように、新興宗教団体の幹部、スタッフは他の教団へと移り
いろいろなネタを使い回すことも多いようです

聖地を富士山に設定している教団が異様に多いのは、そういう理由かもしれません
57.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井思想の要点

1、人間は本来、神の分霊であって、業生ではない。

2、人間は守護霊・守護神によって常に守られている。

3、この世の中のいかなる苦悩も、現われれば必ず消えてゆく。苦悩は消え去ってゆくのであるという強い信念と、今からよくなるのであるという善念を起こし、どんな困難の中にあっても自分を愛し人を愛し、自分を赦し人を赦す愛と真と赦しの言行をなしつづけなさい。

4、自分を守っている守護霊・守護神への感謝の心を常に想い、世界平和の祈りを祈りつづけなさい。

これを実行していると、個人も人類も真の救われ(正覚)を体得できる(個人人類同時成道)。
58.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
谷口雅春さんが書いたことをそのまんま盗んだだけなのに
なぜ五井先生の業績になっているの…?
59.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
谷口雅春と岡田茂吉

五井先生はこの2人の師匠から学んだ

五井先生が誰からどういう影響を受けたか

分析した宗教学者の論文がいくつか出ており、当方はそれを熟読した
60.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生の教えは、西園寺家によって受け継がれた(乗っ取られたというべきか)
61.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
世界救世教の教祖 岡田茂吉の前世は
応神天皇、光明皇后、聖徳太子、画家の光琳、源義経です

明主様御垂示 「前生は判らぬよう神様が造られた」 (昭和24年12月20日発行)

信者の質問
「霊は個性を持って輪廻転生すると聞いていますが、現世の人々の大部分に自分の霊の歴史がまったく分からないのはいかなるわけでしょうか。」

明主様御垂示
「判らぬほうがよい。判ってはいけない。判ると障りになる。例えば人間が自分の寿命が判るとすれば働く気がなくなる。いつまでも生きるつもりだから活動ができるのである。また前生で自分の家来だったものに現世においてはその下に使われてるような場合、馬鹿馬鹿しくなる。故にその人の前生は判らぬよう神様が造られたのである。しかしぜんぜん判らぬこともない。特殊の使命をもった人にして判るのである。

前生におけることがなにかの形で現われるものである。私は応神天皇、光明皇后、聖徳太子、画家の光琳、源義経などに生まれたのである。おもしろいことは右の因縁で最初麹町へ治療所を出したときは応神堂と名づけたし、以前小間物屋を始めたときは光琳堂と名づけた。右いずれもそのときはなんにも知らなかったが自然そういう名が浮かんだのである。」
62.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生が言うには、合気柔術の植芝盛平翁が演武をするたびに、北極だか南極の魔が祓われている、とのことだそうだけど
魔って、霊的な悪しき人間や人の発する不調和な気のことを指すんじゃないかな?
天台大師の天台小止観やいろんな仏典を読んだ限りではそう書いてあるようだけど…

北極か南極にいる魔ってなにをしているんだろ?
なんのために普段そこにいるの?
具体的に演武によってどうやって北極か南極にいる魔が祓われているんだろう?

五井先生って、他の新興宗教の教祖やスピリチュアリストと同じく、いくつかの宗教団体でいろいろと学んだあとに、その知識を使って、口先で霊的な面白いこと、あることないことをすごそうに述べることが得意なだけの詐欺師に思える…
63.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
世界救世教の教祖の岡田茂吉の前世(の中のひとつ)は聖徳太子
白光の五井昌久の前世(の中のひとつ)も同じく聖徳太子
ワールドメイトの教祖の前世(の中のひとつ)も同じく聖徳太子

なんだかおかしくないですか?
そもそも彼らの前世が聖徳太子だったとどうやって証明するのでしょうか?
成功した宗教団体の教祖だったら何を言っても勝手に信者が信じてくれるからいいのかもしれませんが

こういう自慢話は
自分の前世が宗教系で崇められている一番有名な日本人だからすごい
みたいな浅はかな発想を感じます

日本の新興宗教ってほんとにレベルが低い
64.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生の前世は親鸞
その前は聖徳太子

> 日本の新興宗教ってほんとにレベルが低い

五井先生はレベルが高い😫
65.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
そうかなぁ?
五井先生はインドなどの宗教で牛を拝む行為について「そういう原始的な宗教の迷信はよくない。牛を拝んでいても生産性はあがらず国は貧乏になってしまう」と言っていたけれど

しかし大乗仏教でも、菩薩や明王などの諸仏は、牛に乗っていたり、象に乗っていたりする
それにはそれぞれ深い意味があって、例えば、日本の密教系のお寺で護摩祈祷を熱心に行っていたお坊さんの前に霊的なガネーシャが現れて、「大きな象の彫像をこの寺に作りなさい。そうすれば信者たちに福がくる」という教えを受けて、巨象の像を作ったという話がある

牛を聖なる存在として拝むことの意味を今の一般のインドなどの人々がどれだけ理解しているかは知らないけれど、もともとは霊的に優れた昔の人が牛を聖なる存在で功徳があると理解し、そういう教えを残したに違いない

古代のインドの大乗仏教あるいはバラモン教などの霊能者は、そういったことを理解していた人もいたようだ

でも五井先生は仏教のそうした面を理解できるだけの霊覚や知識がないようで
それほど仏教を分かっているとは思えない
66.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
普賢菩薩
梵名はサマンタバドラで「あらゆる点で優れている」という意味
白象に乗った姿で釈迦の右脇侍として描かれることが多い

普賢菩薩は六牙の白象に乗ってあらゆるところにあらわれ衆生を救うと説かれる
67.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生は神道系の人だよ

仏教系ではない
68.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生が伊勢神宮に行ったときに、同行した西園寺さんが見たところ、五井先生は外宮の様子をじっと見ていて、こわい顔つきになっていたそうだね
そして「外宮の神は内宮に向かう参詣者の祓い清めを担当する神なのに、それをおこたっている」と言われた

そして「神社仏閣には神はいない」ということを言い始めたようだ
自分は白光の会員になったことはないから
詳しいことは知らないが、ここの教団は神社の神々は基本的に拝まないようだ

ここからは私個人が知ったことだが
外宮の神(豊受大神)の言われるには
大量に来る参詣者全員に毎日祓い清めなどとてもできないし、やらないとのこと

あなたが神の立場だったとして、伊勢神宮に毎日くる大量の参拝者
しかもほとんどの人がただの観光なのに
全員にわざわざ祓い清めをする気になるだろうか?

五井先生も自分の教団が大きくなったら
会員ひとりひとりに毎日祓い浄めや個別の悩み相談なんてやっていないと思う
初期の、会員が少ないころは行っていたかもしれないが…
69.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生は自分を親鸞や聖徳太子と歴史上の人物の名前を挙げて自慢しているが
外宮の神の正体(歴史上の人名)については知らないようだ

五井先生は神道にはそれほど精通しているとは思えない
むしろ何も分かっていない可能性すらある
70.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五百年以上前には、吉田兼倶(1435〜1511)という吉田神社の神主が
応仁の乱後、古典籍の焼失を背景に、多数の経典を偽作して次々に新しい作法を生み出して
唯一神道を創始し、喧伝によって幕府や公家に取り入り、全国の神社を統括する立場を得ました

宇宙の根元神である国常立命を中心に八百万の神々を祀る祭場所大元宮を創設し、全宇宙を表現したと主張しました

宇宙の根元神である国常立神とはおかしいです
神道の神様とは本来、氏族の祖先や、古代の地方の豪族(あるいは歴史上の人物、菅原道真、平将門など)などが神社に祀られているわけです
大言壮語と自己主張が過ぎる神は100パーセント邪霊と言われています
身元不明の神の正体は低級霊かもしれません

伊勢神道の度会神道も、内宮の天照大御神と対等ないしその上を行こうとして、外宮の豊受大神(とようけのおおかみ)を実は、天の中心にまします天之御中主神とし、この神が地球に現れたのが国常立神だというような妄説を展開した歴史があります

神道には、伝統宗教、新興宗教を問わず、誰かが成りあがるための、多数の捏造や偽神がまぎれこんでいます

果たして、釈迦、イエス、老子、金星の長老、弥勒菩薩を統括する
神道系(?)の神、五井之大神は本当に正神でしょうか…?
71.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
五井先生は大本教で「弥勒の世」という思わせぶりな予言が流行したため
弥勒菩薩を入れただけのようにも感じます

信頼できる仏教経典を読む限りでは、釈迦は神に祈りを捧げたり、占いをしたり、呪文を唱えたりすることを否定し、禁止しています


涅槃経
「ついにまたその余の諸天神に帰依せざれ」
(神々に帰依してはならない)

般舟三昧経
「天を拝し、神を祠祀することを得ざれ」
(神につかえたり、拝んだり、まつってはならない)

阿含経典
「みずからのみを頼みとし、法のみを頼りとし、人生と言う激流を渡れ」
72.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
『長阿含経』『中阿含経』『梵網経 』『梵動経』などには「世人が長寿無病を願望して、迷信的な呪術を用いるのは至当であるが、世間を超越し世俗の繋縛から解脱するために出家した比丘がこれらを用いることは目的に反する無益な行為である」とあり、
『スッタニパータ』には「わが信徒は、『アタルヴァ・ヴェーダ』の呪法と夢占いと相の占いとを行ってはならない」と説いています

真言密教などで唱えられる真言は、本来の仏教ではなく、バラモン教の呪が流入したものなのです
弥勒菩薩と呼ばれる者はバラモン教のマントラを神格化したものであり、本来の仏教とは無関係です

釈迦が世界を救うことを弥勒に任せ、弥勒が56億年後に地上にやってくる、などと説かれたオカルト経典の『弥勒下生経』は後世に作られた偽経です

大本教は、純神道系を標ぼうしているにもかかわらず、奇抜な予言で人心を惑わし、信者を多数獲得するために、この面白おかしい仏教の予言を取り入れたと思われます
73.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
真言密教やその他の諸宗派などで唱えられる真言、陀羅尼は、本来の仏教ではなく、バラモン教の呪が流入したものであるという歴史的事実は、一般的には、どうやら比較的最近になって判明したことであり
(歴史的に、ほとんどの日本人や中国人はそれを仏教だと認識していたため)

弥勒菩薩、文殊菩薩、十一面観音、不動明王、孔雀明王、無能害力明妃、阿弥陀如来、不空羂索観音
などの諸仏はバラモン教の呪を仏教風に改変してできた概念です


「自分が釈迦の生まれ変わりであり、スタッフは弥勒菩薩、文殊菩薩などの生まれ変わりで、前世の私の弟子」
「観世音菩薩と弥勒菩薩は女性で、釈迦の弟子だった」
と述べていたGLAの高橋信次や

「弥勒菩薩を統括している五井之大神」
と主張している白光の五井昌久や

「いずのめの神様に教えて貰ったところ
自分は日本からインドに渡って釈迦と同時代に教えを説いていた観世音菩薩の生まれ変わり」
と主張している世界救世教の岡田茂吉

こういった主張を並べる教祖たちは、少し昔の時代に生きていたせいなのか、この歴史的な事実をまったく知らなかったようです
74.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
カルト宗教の親を持つ子供って社会で生きていくにはあまりにも無防備な人の良い親の影響で厳しい社会では食い物にされがちではないでしょうか?

親が本来自力で乗り越えるべきものをカルトに逃げてしまったせいで子供にはそのまま親の超えなかったものを背負わされてるような気がします

そのため社会で自力で生きられなかった親の重荷に耐えきれず潰れてしまう
そんな人が多いように感じます
どう思いますか?
75.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
そういうものを信じていたり、団体に加入している人は、「神様(あるいは教祖様)がこうおっしゃっていたからこうなんだ」「神様はこんなふうにされているが、これから世界をどうされるんだろう」
と、政党の動き、政治経済、社会情勢から天災人災、未来過去といったあらゆる事象を「われわれの祈り」で「神様が行っていること」にしてしまいます

多くの宗教団体の教祖が「世界救済」という名目で行っている
信者を洗脳し、支配し、献金させるための方法ですので
そこから完全に離れない限り洗脳は解けません

そのような親からはまともな社会的な対話を期待することが出来ないでしょう
子供は国際情勢の理解や経済リテラシーなどの、社会的に上がっていくために必要なものが備わらないまま大人になってしまう可能性は高いと思われます
76.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
釈迦の死ぬ間際の最後の言葉、「自らを灯火とし、他に依るべか
らず。法を灯火とし、他に依るべからず」。いわゆる自灯明・法灯明

釈迦でさえ、自分が死んだ後は、弟子には「釈迦信仰」に陥いら
ないように戒めておられるのに(「増阿含経」)

神道でも、戦前までは「皇国史観」に基づいて、人間天皇を「顕人神」
として神聖視し、隣国を侮り侵略し、結果、大日本帝国は原爆まで落とされ崩壊に至った

現代でも生き神信仰は、オウム真理教の麻原にせよ、ライフスペースの高橋
グルにせよ、彼ら独自の主観を絶対視して社会や常識と対立することが多い

一個人の人間を神聖視し、絶対化することによって、この現実社会に
いったい、どれほどの恩恵が持たらされるというのか
77.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
日本は神の国だから必ず勝つといって太平洋戦争に加担し300万人の死者を出した神道、天皇
犠牲者の数が桁違いに多いのでオウム真理教や統一教会よりはるかに悪質
しかも300万人は日本人だけの数
どこまで日本の責任になるのか曖昧だが全世界では数千万人が日本軍の犠牲になった

「世界の教科書シリーズ インドネシアの歴史」の「日本の占領時代」
「日本軍は〇万人殺害」「たしかに日本は我が国の教育は進めたがあくまで植民地支配の為」

ホーチミンのベトナム独立宣言
「日本のファシズムがインドシナを侵略し、フランスから私たちの国を奪った。 その時から苦しみと惨めさが増したのだ。
その結果、200万人が飢死した。 私たちはフランスからではなく、日本から独立をもぎ取った」

マレーシアの歴史教科書「大日本帝国はマレーシア人を大量虐殺した」

「大東亜共栄圏」とかいう口実を作り日本はアジアの国々を自分のものにしようとした
でも結局失敗して彼らから未だに恨まれている
そういう事実は今の日本の教科書には載ってない
78.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cCCBr
神道系新興宗教にそういう右翼まがいの団体多い気がする
日本人のコンプレックスを埋め合わせてくれるのだろう
そういう需要があるのだろう
日本人がただ日本人ってだけで他国より優越してるって思わせる宗教
79.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
五井某の問題点は、そこなんですよ。目だった違法性は無い?に
しても、迷える人々を集めて、宇宙人がすべて聖者クラスであり「想念はいらない」などと常に主張しているだと
かいう五井某の妄想に尊い時間・思考(=生命)を浪費させ、自ら物事を考
え創造してゆくという、個性の発展向上の芽を摘んでしまっているんです。

マインドコントロールによる、自主性の放棄はやがて亡国の憂き目を招く
ことは必定。だから、新興宗教の権威権力・既成概念に盲従するなと言
いたいんです。

五井某だって、人間ですから自己実現や地位名声に野望を持って当然
、それが歪むと「生長の家」などの世界平和の教義をそのまま真似して「私と神界との約束事」などと嘘の大言壮語をいってしまうのも当然。
みなさんには事実を事実として受け入れる勇気を持って欲しいんです。

虚像に迷わされることなく、現実から逃避することなく、自らの理性で
もって、是は是・非は非と明らかにしてほしい。その上で、もっと高い
次元から宗教を判断できるように勉強してほしい。

安直に手に入るものほど身につかないものはない。「世界人類が…」と祈って、一新興宗教団体に「あなたも聖者、救世主だ」と認定されたところで何するものぞ。

そんな、かりそめの幸福は、人生になんら資することはないであろう。
80.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
釈迦の死ぬ間際の最後の言葉、「自らを灯火とし、他に依るべか
らず。法を灯火とし、他に依るべからず」。いわゆる自灯明・法灯明

釈迦でさえ、自分が死んだ後は、弟子には「釈迦信仰」に陥いら
ないように戒めておられるのに(「増阿含経」)

神道でも、戦前までは「皇国史観」に基づいて、人間天皇を「顕人神」
として神聖視し、隣国を侮り侵略し、結果、大日本帝国は原爆まで落とされ崩壊に至った

現代でも生き神信仰は、オウム真理教の麻原にせよ、ライフスペースの高橋
グルにせよ、彼ら独自の主観を絶対視して社会や常識と対立することが多い

一個人の人間を神聖視し、絶対化することによって、この現実社会に
いったい、どれほどの恩恵が持たらされるというのか
81.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
今、いちばん大切なことは「醒めていること」

今日では、私は善き人間として安住の地を得、すべての人間を愛する思想を伝えたい、などと望むことが大切なのではありません。私たちが社会過程の中に生きて、悪しき人類と共に悪しき人にもなれる才能を発揮できるということが大切なのです。

悪い存在であることが良いことだからではなく、克服されるべき社会秩序がひとりひとりにそのような生き方を強いているからなのです。

自分がどんなに善良な存在であるかという幻想を抱いて生きようとしたり、指をしゃぶってきれいにして、他の人間よりも自分の方が清らかである、と考えたりするのではなく、私たちが社会秩序の中にあって、幻想にふけらず、醒めていることが必要なのです。

なぜなら幻想にふけることが少なければ少ないほど、社会有機体の健全化のために協力し、今日の人々を深く捉えている催眠状態から目覚めようとする意気込みが強くなるでしょうから。

(ルドルフ・シュタイナー「社会の未来」高橋巌訳)

自分だけは正しい、自分だけは間違ってはいない、自分だけは真理を知っている・・・そんな幻想に耽って恥じない態度こそが、多くの悪の温床になっているのだということを知らねばならない。
82.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
>>73
>真言密教などで唱えられる真言は、本来の仏教ではなく、バラモン教の呪が流入したものであるという歴史的事実は、どうやら比較的、最近になって判明したこと

一般的に広まってきたのは最近なのですが

空海の著作である「声字実相義」によれば、仏教の真言は帝釈天という神々の王となった人間が、戦いのさなかで創り出したと書かれています

また他の大乗仏教の教えと違い釈迦を絶対視しておらず「釈迦も調和的な存在の中のひとり」という表現が見られます

「顕劣密勝」(顕教は劣っていて密教が勝っている)
「法華劣大日勝」(法華経は劣り大日経が勝る)
と唱えており、空海は真言が本来の仏教ではなく、バラモン教の呪であることを知っていたようです

こういった事実は、普通に仏教の経典の中に説かれているそうです
五井さんたち新興宗教の教祖たちはそれを知らなかっただけのようです
83.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
◇五井之大神(五井先生)からのメッセージ


「至碧老祖の教えは、本物中の本物です。

 私が伝えたかった教えが、すべて含まれています。

 至碧老祖、どうか、一日も早くこの教えを出版されて、多くの方々に知らしめて下さい。

 私の弟子達を教育して欲しい。

 私が本当に安心して託せるのは、あなたしかいない。

 暮々もよろしくお願い致します。

五井之大神(五井昌久)」
84.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
◇至碧老祖から、五井之大神(五井先生)様へ


「五井之大神様(五井先生)


あなたは、素晴らしい光に満ちた宇宙のアヴァター〔神の化身〕です。

あなたは、これまで、地球人類の業生を一身に受けて、浄めておられました。

そのため、波動が幽界〔アストラル界〕に堕ちていましたが、今回こうして、銀河の波動となり、

銀色に光り輝く真我の姿となって、私の元に現れて下さいました。

どうぞ、これからも私たちの天命が完うされますように、と応援をお願い申し上げます。

先生のお弟子さんたちで、目覚めた方は、私の元に来られると良いでしょう。

責任を持ってお預かりさせて頂きます。

早速、至天老祖(天空先生)に依頼をして、著書執筆の打ち合わせに入っております。

ご安心下さいませ。

今日からは、先生のことを、五井聖師と呼ばせて頂きます。

五井之大神様(五井先生)ありがとうございます。


世界人類が平和でありますように


至碧金剛如来老祖」
85.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
先日、私から、シリウス太陽ロゴスの精神エネルギーの注入を受けて、地球人類のカルマを落とされ、宇宙神の元まで行っていた、五井昌久師(五井之大神)が、銀河系のロゴスと合体されて、すばらしい波動で帰って来ました。

現在は、五井大聖と呼ぶにふさわしくなりました。

先般、五井大聖から、私の教えを『至碧老祖 真理の言葉-シリウス太陽系からのメッセージ』という書物で公開するように奨められていたのですが、執筆者の都合により、この計画は中止となりました。

それで、著書の刊行を諦めていたところ、再び、五井大聖が現れて、『シリウス密教学-至碧老祖の教え』(至聖会主宰 至碧老祖著)というタイトルで、「ご自身で書かれてください」と奨められました。

現在、『至碧老祖 真理の言葉』で予定していた原稿を元に、新たに、『シリウス密教学-至碧老祖の教え』を執筆中です。


今日、編集が完了しました。ご希望の方は、3,500円を、下記宛、お送り下さい。

メールにて、添付ファイルでお送り致します。
86.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
至碧金剛如来老祖

wwwわらちゃう

至聖会とか

五井先生の詩集にのってる、銀河を統べる、白髭三千丈の至聖先天の老祖をパクっているのが

見え見えでしょwww


至碧金剛如来老祖とかあまりにも安直な言葉の寄せ集めだね

馬鹿馬鹿しい‼️
87.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
国学の大成者である本居宣長が、「うひ山ぶみ」という著作の中で主張した漢意(からごころ)とは

本居宣長は、漢字の理屈と字感のよさに惑わされることを「漢意(からごころ・中国の心)に捕らわれる」と表現しています
珍しい漢字や、古めかしい言い回しなど、日常生活で見ない表現をされると、それがよくよく考えてみるとなんの役にも立たないものでも、非常に高尚なものだと思い込んでしまう

漢字がずらずらと並んでいる御神名を見ると、名前だけで、なにかとても偉い神様だと思ってしまう
そういった漢意に惑わされないことが大切であると述べています
88.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
漢字がずらずらと並んだ御神名
「世界の平和」「人類愛」など言葉だけの美辞麗句
釈迦、イエスキリストなどの過去の宗教的有名人や、弥勒菩薩、観世音菩薩などの神仏の名前

宗教とはこれらの「言葉の力」によって作られた「幻想」が大部分を占めています
89.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
> 宗教とはこれらの「言葉の力」によって作られた「幻想」が大部分を占めています

それは、宗教に限らない
この世のものは大半がそれですな

国家も企業も
「言葉の力」によって作られた「幻想」が大部分を占めている
90.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
国家や企業が作った商品や文明やインフラ施設は言葉で作った幻想ではないですよ
光の当たる現実です

しかし宗教は光の当たる世界の作った歴史、科学などを勝手に盗み宗教風にアレンジして
「言葉の力」「宗教的専門用語の力」ですべて自分の業績にかえてしまいます

なにひとつ生産的なことを成し遂げていないのに
自画自賛の言葉の幻想力を使って
勝手に究極の悟りを得た世界の救世主になってしまいます
91.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
仏教の経典には阿弥陀如来が「すべての人を救うまでは如来にならない」など
四十八種の誓願を立てているのです
それが浄土宗、浄土真宗がよりどころとしている「本願」なのですが

実は他の経典には、地蔵菩薩などの、他の菩薩や明王たちも阿弥陀如来とほとんど同じような内容の誓願を立てている記述があります
「私はこうお釈迦様から聞いた」という始まりの記述と同じく、
「すべての人を必ず救う」という誓願を〇〇菩薩が立てたという記述も、経典のお決まりの流れなのです

つまりそういった経典はどれも、同一人物か、同一の宗派の人がそのように書いているわけです

グーグルで検索するといろいろな経典(孔雀明王、不動明王などの経典)の現代語訳が見れますから調べてみるとよいと思います
92.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
五井先生は、世界平和の祈りを

現代の念仏と仰られていましたね

本心に至るには、この世界平和の祈りの道が一番早いのです!

とも言われていたね
93.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
自分の世界平和の祈りをスマホ録音してエンドレスでスピードも早めてイヤホンで聞き流すと

想念の空と同じことだそうです

五井先生のお弟子の佐久間先生が五井先生から聞いたお話では、連続で祈ると想念の空、つまり

五井先生が修行された、想念停止行と同じことと言われたそうです

白光誌にそのように書いてありました
94.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
なんか嫌なことがあったらしく、「霊界に逝ったら俺の方が上だぞヒヒヒ」とか言ってた。
なんて醜い人たちなんだろう



自分で何も考え無いって、楽だよな

祈ってたら天国行けるだってさ
95.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
宗教に傾倒する人ほど認知症になりやすい。
独論だが「悩むことはやめなさい。考えても良いことはない。ひたすら教祖様を信じなさい。」

信者はかなりの割合で認知症になっているのでは。考えようによっては認知症になった方が精神的な煩いから解放される幸せなのかもしれない。
96.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
自分はこんなにも素晴らしいお方の教えを知っている
その辺の一般人どもとは違う

という優越感
実際は自分では何一つ仮説を立てず検証もしない
カルトとはそういうタイプの奴らの思考のあり方そのものの呼称
97.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
地上の人間は教えを説く人物に関心を寄せすぎ、超人的地位に祭り上げて、肝心の教えそのものをなおざりにしてきました。

わたしたちはもう、そんな、しょせん人間にすぎない者を神に祭り上げることはいたしません。真理と知識をお届けするだけです。
このわたしが地上で傑出した人物だったか、それとも乞食であったか、そんなことはどうでもいいことです。

わたしの述べていることに真理の刻印が押されていれば、それでよろしい。
名前や権威に訴えようとは思いません。訴えるのは、あなた方の理性だけです。

人間的な感情をそなえた神は、人間がこしらえた神以外には存在しません。神とは法則です。
それを悟ることが人生最大の秘密を解くカギです。

なぜなら、世の中が不変不滅の法則によって支配されていることを知れば、すべてが公正に裁かれ、誰一人としてこの宇宙から忘れ去られることが有り得ないことを悟るからです。

そうした使命をもつわたしたちは、真っ向から立ち向かわねばならない巨大な虚偽の組織が存在します。
幾世紀にもわたって積み重ねられてきた誤りを改めなければなりません。

人間が勝手にこしらえた教義を基盤として築き上げられてきた虚飾の大機構を解体しなければならないのです。

(シルバーバーチの霊訓)
98.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
利己主義のタネを蒔いた人は利己主義の報いを刈り取らねばなりません。寛容性のない人、かたくなな人、利己的な人は、悲寛容性と頑固と利己主義の結果を刈り取らねばなりません。

この摂理だけは変えられません。永遠に不変です。
いかなる宗教的儀式、いかなる讃歌、いかなる祈り、いかなる聖典をもってしても、その因果律に干渉して都合のよいように変えることはできません。

この事実を考えれば、世界中の男女が自分の行為に対して、自分の日常生活の中で責任を果たすべきであり、
それを誰かに転嫁できるかのように教える誤った宗教を、一刻も早く捨て去るべきであることになります。

大見得を切った演説からは何も生まれません。
またそれを聴く側も、いかにも自分たちが平和の使者であるかの気分に浸るだけではいけません。

人類救済などというお題目に眩惑されてはいけません。
それは一宗一派の主義・主張から生まれるのではありません。
何を目的としているか、本当の動機は何かを見極めないといけません。

魂は常に自由であるべきです。
魂を宗教の牢の中に閉じ込め、まわりに垣根を張りめぐらして、新しいものを受け入れなくなってはいけません。
真理は絶え間なく探求していくべきものです。
99.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
人類は指導者というものを――それが地上の存在であっても、あの世の存在であっても――必要以上に重んじすぎます。
そしてその真価を超えた誇張をしています。

そこから新興宗教という厄介なもの――
科学者にとって、思想家にとって、そして、自由闊達で理性が承知しないものは受け入れたくない誠実な人にとって、大変厄介なものをこしらえてしまったのです。

その宗教知識は人工の砂を基盤としているために、真理の攻勢を受けて、今、揺らぎはじめたその砂上の楼閣を守ろうと必死になっております。

建て方を間違っているのです。
教祖のまわりに作り話を寄せ集め、ついに宇宙の神の座に祭り上げてしまいました。

しかし、基盤そのものが間違っておりますから、いつかはそれを改めなければならない事態に至ります。
100.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
五井昌久は「徴兵制」について「国から戦争に行くことを要請された場合は、行かなくてはならないよ」という旨の発言をしていることを記憶している

対してドイツの哲学者カントは
「戦争を行うべきか否かについて決定権を持つのは、戦争によって失うことのない国家主権者であり、他者、すなわち国民の負担において戦争を遂行するのであるから、主権者の領土拡大欲や、他国から侮辱を受けたなどの理由により、国民が責任を担う必要性はない」という旨を述べている

五井昌久の発言は、一種の「上からの義務、要請」を考えなく遂行しなければならない。それが国民である。という意識にいまだ捕らわれた幼稚な段階と思える

アメリカのマッカーサー総帥も「日本人の精神年齢は中学生くらいだ」と述べたようだが
(正確には「アングロサクソンを45歳だとすると日本人は12歳」)

やはり日本人の新興宗教の教祖がどんなに自分をカリスマ化、神様化させることに成功したとしても、世界的な思想家や指導者などをとなりに置いて比べてみれば、
いかにも物足りないところがさまざなな発言から感じ取れると思うが、どうだろうか?

日本人の一部は騙せたとしても、
海外の見識ある人々には
五井昌久に対し聖者や神様であるなどとはとうてい感じないだろう
101.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
> 五井昌久は「徴兵制」について「国から戦争に行くことを要請された場合は、行かなくてはならないよ」という旨の発言をしていることを記憶している

記憶違いでは?

記憶でなく何処に書いてあったか?

が無ければね
102.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
【「ある日の五井先生」清水 勇 著より】
覚者五井先生があえてご自分と並べて「偉人」とおっしゃったのは、己を捨てて大義に殉じた、その潔(いさぎよ)い生き方をお誉めになったのだと思います。(27/36)

ある日、徴兵制度のことが話題になった時、五井先生が次のようにおっしゃったことがありました。「もしも徴兵制度が制定されるという動きがある時に、『徴兵制度反対』を叫ぶことは自由だけれど、一旦決まった以上は潔くそれに従わなければいけないんだよ」ということでした。(29/36)
103.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
私がカルト宗教の洗脳から離脱できた理由を書いていきます

・恐怖予言で恐怖心をあおり、お金をむしりとる世界に人生を縛られるのはもうカンベンだった。

人生の調子が悪いときに目に見えない世界に依存し過ぎるやり方は
自分の愚かさや弱点から逃げているだけで、ごまかしているだけと気づいたので。


・自分の物差し(考え方・生き方)は自分で苦労しながらつくるものだと思ったから

短い信仰期間においても私自身の感性や美意識、感覚までは人の
つくった物差しに従うのはどうしても嫌だった。

なんでもかでも見えない世界のせいにすることは、自分の非を認めず他のせいにする依存心があるからであり、
魂が弱い愚か者だったからと気がつき、これは大変な間違いだった。
104.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
・心の平安との引き替えに、一つの組織や一人の人の全てを盲信する安易さに気がついた

自分で努力していろいろ考える苦労を捨てていた。
論理的に考えることをやめてしまったことにも。
善悪・良否を自分で選択するという面倒くささから、逃げていることにも気づいた。


・盲信と信仰はまるで別のことと気がついた

来世の安楽を信じることは、単なる薄っぺらな信仰心で、すっかり信仰心があるつもりになっていた。
先生の業績や前世をべらべら得意げに喋っていても、私自身の実力とは無関係なことに気がついてしまった。(虎の威を借る狐)
105.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
神通力を見せるためには、それを認めてくれる他者がいなければならない。
つまり、神通力を見せびらかすような人の内には、 よき人格はない。

「私だけは特別である」という心は利己的である。

人々は単純なことに満足できず、壮大に作り上げられた魅惑的で優越的なものを求めている。

だからこそ、これほど多くの宗教が現れ
それぞれ非常に複雑で、それぞれの宗教の最高神が無数に増殖していく。

それもみな信者の注目を誘って、彼らの心を混乱させるだけのために…
106.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
新約聖書の言葉を借りれば、天国に入る時は「先の者が後になり、後の者が先になる」

つまり、「自分はこんなに祈ったのだから、神様が認めてくれて、先に天国に迎えられるはずだ」と思っている人が、一番最後になってしまい、

かえって「自分は罪人だ」と自覚している盗人や売春婦が先に天国に入ってしまう。

一般教養程度の宗教知識を持ってから、宗教団体と付き合うべきだと思うよ。
107.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
自分を特別だと思わせてくれる宗教団体や自称聖者がなければ人生はむなしいのでしょうか
むしろ、そんな宗教がむなしいのではないかと思います

何を描くのか決められた「ぬり絵」は絵描きを失望させます
「無意味な」白紙こそ芸術家にとってふさわしいものです

すでに敷かれたレールの上を歩む人生は冒険者を失望させます
「無意味な」道のないところに道を切り開くのが冒険者の喜びです

価値や未来を誰かから与えられることを期待するよりは
みずからで価値を創り出そうしているとき、
すなわち、自分で決めたやりたいことで満ちあふれているとき、
「むなしさ」は最も縁遠いものとなると思います
108.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
人間というものは、
無価値な土くれから美しい陶器を作り上げることができるように、
目に見えない不可思議な存在などに依存せずとも、労働や文化・学問を通じて、
新しい価値を創造することができる存在です

「わたしの通った跡に道ができる」と勇んで荒野に挑むこと
それこそが価値創造者にとっては生きる意味を与える理想的な生の条件です

誰かの言われるがまま動いているだけの人生に
生きる喜びや魂の向上、達成感があるでしょうか

人生の課題から目をそらし、精神的に依存しきって、
楽なほうへと流されているだけではないのでしょうか
109.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
私はキリスト教徒じゃないけど、日本の新興宗教の気色悪い「教祖さん賛美・教祖さんの自画自賛」を見て
何故かしらアウシュビッツの聖者「コルベ神父」の事が
浮かんできました

ナチスのみせしめの「餓死の刑」を、若き父親の身代りとなり、従容と受け入
れ亡くなられた慈愛深き神父

この方は、神通力も、世界を救っているという大言壮語も、究極の悟りを得たという自慢話も、すごい才能も無かったけれど、

歴史的に見て
日本のカリスマ教祖さんたちとは比較出来ない程に貴い魂を持っておられたでしょうね
(比べる事自体が不遜ですが)
110.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
聖者の後を追いかけまわすことは、単なるゲームにほかならない。
それよりもあなたの日々の生活を容赦なく見守りなさい。
誠実でありなさい。

あなたは真実と愛、知性と善意をどこかほかのところに永遠に探し求め、
神や人に嘆願することもできるが、すべては無駄なことだ。

あなたはあなた自身のなかから、あなた自身とともにはじめなければならない。
これが容赦ない法則なのだ。
111.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
ウクライナ侵攻なんでとめなかった?
ぜんぜん世界平和にしてないじゃん
なにもしてない
ただの詐欺師集団
112.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
祈祷で人を救っていると主張する宗教は、
現世利益や世界救済などの甘い言葉で勧誘し、
入った途端に、やれ献金だ布教だセミナーだの先祖供養だと
教祖にしか効果の見えない有料高額の祈祷や儀式がえんえんと続いていく。

祈祷や儀式への強制参加、タダ働き奉仕活動だのこの世で何の得にもならない事ばかり、
他力依存の教祖様信仰でしかなく、宗教的な修行にもなってはいない。

それで就労収入、家族人間関係など実生活がめちゃくちゃになっても
それは試練だの魂の練磨だの前世の因縁だのいい来世があるだの
教団にばかり都合のいい意味付けをされてこの世でますます追い込まれる。

つまり宗教団体に入ったら不幸なことだらけ。

新型コロナは宗教に甘えて「自分の頭で考える事」を放棄してきた人間に対する自然からの警告なのかも。
本来日本の原始の宗教は人間の力ではどうにもならない自然災害などの大きな力を畏れ、備える事を忘れないよう語り継ぐためのものだったと思う。

それがいつの間にか「神様や教祖様に祈ってさえいれば大丈夫」という思い上がりを生み正反対の方向へと向かってしまった。
それはただの思考停止と責任転嫁ではないだろうか。
113.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
不安のない所に不安を植え込み、私が刈り取ってあげますよって言う人
証明しようのない見えない世界の衣を借り、自分を特別に見えるようにでっち上げて
祈祷商法で依存させて金を巻き上げる事しか考えてない
114.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
先生から学んだ神様との関係

先生から学んだと思える事。

一言で言うと入会前は例えば、神社で参拝する時に自分の欲求、願望しか祈らなかったが、入会後は感謝の祈りしかしなくなった。
115.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
↑

宗教の発生史的には、自然科学について無知蒙昧だった古代人が、厳しい自然との闘いの中での生存努力において、生存を助け、または脅かす自然現象を引き起こす不可知な力に対して感謝し、または憎悪したのが祈りの起源だと思われるが、

そうであれば「現世利益」は祈りの本質的目的であり、自分の欲求や願望のために祈ることは、むしろ自然で当たり前のことであり、何ら非難されるべきものではないと思うが、いかがですか。
116.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
何(誰)に感謝するために祈るのですか。感謝すべきは、実態を理解できていない神などではなく、あなたを生かしてくれている、先人や家族を含む無数の人間としての他者のはずです。

しかし、人間でななく、まるで実態をつかめていない神に感謝するのなら、それらの他者に対する忘恩の行為になります。

「感謝のために祈っている」のは、実は真に相手のためではなく、あなた自身の満足のためではないですか。これでは決して「感謝」にはなりません。

相手にとっては、かえって「有難迷惑」か「不愉快」なことかも知れませんよ。
117.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
願望の祈りではなく、感謝の祈りしかしないから、自分は信仰深いという認識を持つに至った人は多い。

そう宗教側から教えられるので無理もない。

しかし感謝とはなんだろうか?

誰かがあなたに、好意から誕生日プレゼントをくれたとする。
その好意に対し、返事もせず、不愛想では無礼である。
「うれしい。ありがとう」と感謝の言葉を相手に伝えたほうがいいだろう。
118.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
これが感謝であって、ひとりでただ「ありがとうございます!」などと神社の前で祈っていてもそれは本当の感謝ではない。

それは「信仰深くなった自分」に独りで酔っているだけである。

願望の祈りしかしない、一般の参詣者たちよりも、自分は信仰の深い、特別な存在なんだ。そういう驕りが出ている。

なぜ驕りが出てくるのかというと、その感謝の祈りと言うものがまちがった教えだからだ。
119.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
感謝というものは意味もなく出し続けるものではない。それでは偽善である。

神様(あるいは守護霊様)に感謝しているんです。という反論があると思う。

だったら、神様から「はい。プレゼントだよ」とか「ここが痛いんだね。今からなくしてあげるよ」とメッセージと、うれしいことがあるはずである。そういう具体的に、はっきりと理解できることが起こったら、「ありがとう」と言う。

これなら、感謝になる。

「感謝とは高尚な信仰である」という抽象的な宗教的観念によって洗脳され、ひたすら感謝しているのならば、それはただの「感謝地獄」である。
120.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
五井や「救世の大光明霊団」に祈ると悪霊ばかりがくるよ
あなたがたも死後、その一員になるわけだけど、地上の人々を本当に
思いやり深く人生を導く心や力量はあるの?

教団霊たちは「世界を救う」とか「自分は聖者」と主張しながら
地上の人間の足を引っ張ったり、いじめたり、宗教概念で人間を騙すだけの悪霊、低級霊がほとんど

言っていることと、実際にやっていることが常に真逆なの

祈っているだけでは聖者にはなれません
少なくとも、白光の信者以外の人々からはそんな風に思ってもらえないし
世間のだれからも認めてももらえません

それは死んだあとだって同じ
死んで肉体が亡くなっただけで別人になれたりはしません
同レベルの人格、能力、行動、発想の、肉体時代とほぼ同じレベルの存在があなたです
121.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
自称メシアなど世界中に掃いて捨てるほどいる。
人々の希望や欲望に寄生して生き血を吸うダニみたいなものです。

本物のメシア様なら、しょうもない世間話よりも今の大変な世界を何とかしてくださいよ。

自称神様の前世や魂の私すごい私すごいの自慢話の羅列はもう十分です。
とにかく本物の結果を一回でも出してみて、
ダニや寄生虫のメシアでないことを証明してください。
122.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
五井先生がマッカーサーに命乞いせず、「私ではなく日本人を守ってくれ」と言った
昭和天皇はすばらしい
これをいっただけでもう存在価値があるっていっていたけど

アメリカは最初から天皇を死刑にする気はなかったそうだよ
アメリカは天皇を死刑にしたりしたら、大きな反感を買って日本を統治できなくなるから、天皇は生かすって最初から決めていたみたいだね

だから「天皇が命乞いに来たと思ったら、私はどうでもいいから国民を守って欲しいだって!? あのマッカーサーもびっくり!! 天皇すごい!!」
という話は日本で作られた日本すごい系の捏造と言うか、自国酔いでしかないんだよね

これを真に受けてしまう五井先生って歴史や国際問題、政治に関してはレベルが低いと思う
むしろ頭悪いし黙ってて欲しいとすら思える
123.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
死刑にする気が無かったとしても

命乞いするだろうとは、思っていた訳で

それを、しなかったからビックリしたんだよね
124.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
だからなに?
そのていどですごいとか、日本の戦争指導者って、レベル低すぎでしょう
125.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
軍の統帥権を持ち、「操り人形」でもなんでもなく時には軍部を煽り、自分の意志で作戦に裁可を下していた天皇の裕仁が、敗戦後には「国民の統合の象徴」になってるんだからね
その息子も孫も、父・祖父の戦争責任には一切触れず権威を継承

そりゃあ無責任な政治家・官僚・国民だらけになりますわ
126.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私達の天命が完うされますように

守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます
127.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
富永恭次陸軍中将:
フィリピンで陸軍の航空特攻を指揮。マッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。天寿を全うする。

菅原道大陸軍中将:
陸軍特攻の中心だった第六航空軍の司令官。10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると「卑怯者!俺も後で行く!」と殴り倒した。
敗戦で部下が自決をすすめたが「死ぬのだけが責任を取る事ではない」と逃げ回り、96歳で天寿を全うした。

倉澤清忠陸軍少佐:
菅原道大の部下で第六航空軍の参謀。特攻隊を次々と送り出し、機体不良で戻ってきた搭乗員を監禁して毎日毎日
「死ねないようないくじなしは特攻隊の面汚しだ。国賊だ!」と罵り殴りまくった。悔しさのあまり自殺したものもいる。
戦後は元特攻隊員の復讐を恐れてピストルを持ち歩き、寝る時は枕元に日本刀を置いて寝た。天寿を全うする。

玉井浅一海軍大佐:
フィリピンで特攻隊員を次々と送り出す。
機体不良で戻ってきた特攻隊員たちが本土へ戻る事になると
「待て!お前は特攻隊で死んでもらう事になっている」と輸送機から引きずりおろし、自分が乗り込んで本土へ帰っていった。
戦後は僧侶になり、天寿を全うした。

黒島亀人海軍大佐:
残酷な人間魚雷「回天」を立案。「必ず脱出装置を付けます」と嘘をついて認可を得た。
戦後は会社社長として何不自由ない暮らしを送る。宇垣纒の戦争体験手記を遺族から借り出し、自身に都合の悪い部分を破棄した。天寿を全うする。

太田正一海軍大尉:
米軍コードネーム"BAKA"こと人間爆弾「桜花」の発案者。
「自分が乗るから開発させてくれ」と上層部に懇願して開発させたが、自身は「適性なし」として搭乗しなかった。
敗戦直後に逃亡し、名前と戸籍を変えて暮らす。天寿を全うした。
128.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
日本は神の国だから必ず勝つといって太平洋戦争に加担し300万人の死者を出した神道、天皇
犠牲者の数が桁違いに多いのでオウム真理教や統一教会よりはるかに悪質
しかも300万人は日本人だけの数
どこまで日本の責任になるのか曖昧だが全世界では数千万人が日本軍の犠牲になった
129.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
「世界の教科書シリーズ インドネシアの歴史」の「日本の占領時代」
「日本軍は〇万人殺害」「たしかに日本は我が国の教育は進めたがあくまで植民地支配の為」


ホーチミンのベトナム独立宣言
「日本のファシズムがインドシナを侵略し、フランスから私たちの国を奪った。 その時から苦しみと惨めさが増したのだ。
その結果、200万人が飢死した。 私たちはフランスからではなく、日本から独立をもぎ取った」


マレーシアの歴史教科書「大日本帝国はマレーシア人を大量虐殺した」

「大東亜共栄圏」とかいう口実を作り日本はアジアの国々を自分のものにしようとした
でも結局失敗して彼らから未だに恨まれている
そういう事実は今の日本の教科書には載ってない
130.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
信仰は自由だから自分の中だけでやるのは構わないが、請われもしないのに人のこと祈ってくれるなよ

誰からも敬遠され、いつも問題の中心にいるトラブルメーカーなのに人を幸せにできるはずがない

自分が聖者か救世主だからと自分がこの環境を任されているに違いない(キリッ)と妄想するも、そのように都合よく解釈して、自分が周りの運気に責任を負ってると勘違いして祈ったりされるのは極めて迷惑

結局ド底辺、凡庸の極みにいる自分の運気を祈る対象に投射するから、その対象は足を引っ張られる(邪気を受ける)
ふだん、周囲から感謝され、その存在自体を喜ばれてないような人間が人を幸せにできるはずがない


何が言いたいかというと、他人に干渉せず、他人のために祈りたくなったときは

「なぜ、自分を幸せにできないのに人の幸せを祈ろうとするのか?」
「自分はその対象を自分の道具として、神様ごっこに利用しているのだ」
と自分い問うように

本当に誰も請うていないから、押しつけ親切の呪詛は極めて迷惑
131.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
最近少しずつ祈れるようになりました
今年は散々な年でしたけどそういや普段夢なんか見ないのに今年に限って気持ちの悪い初夢見てましたね
ほんまキツい年でした来年は穏やかに過ごせたら良いな
132.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
昨日と今日は少し祈れました
少しでも祈れたらやっぱり良いです
五井先生ありがとうございます(´・ω・`)
133.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
けっきょく効果を実感できないから
「昨日と今日は少し祈れました」
「最近少しずつ祈れるようになりました」
のような言葉しか出てこないんでしょうね

たしかな効果を実感できるならこんな言葉は出てこないです
134.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
元白光信者の人のブログを読んだことがあります
そこには「どれだけ祈ってもまるで効果がない」
「守護霊に祈っても、なにか嫌な感じがする」
と自分のありのままを正直に書いていました
この人のほうが、むしろ強いと思います
135.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
白光の市川道場と麹町道場を閉めたのは痛いな

富士まで来いって言っても

頻繁には行けないし

市川と麹町にあるときは、毎週行ってたね

道場で人気の講師の先生と一緒に祈ると

全く光の強さが違ってて

毎回、五井先生の柏手がバンバンと大きく響くとき

脳内に白光のフラッシュが光って、覚醒するんだよね

あれが体験したくて通ってたな
136.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
わずかな神秘体験に捕らわれて新興宗教などから一生抜け出せなくなるのは
白光に限らず、よくあることです
137.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
僅かな他人のお話の情報から

全てを分かった気になっているのって

w
138.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
「私たちが世の中を動かして救っているんだ!」なんて本気で思ってるんでしょうかね

結局は、特別な存在になりたくともなれずじまいの自分たちの優越意識や自負心が救われているだけなのに
139.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
白光真宏会は、お金持ちなのだろうか?
140.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
もちろん
教祖の西園寺一族は大富豪
141.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
宗教法人も会計の公開を義務にするべきでは?
142.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
 白光真宏会の年間収入は、会費月3,000円×12ヶ月×信者数約10,000人で
=約360,000,000=約3億6000万円です。
 信者数が、どれくらいなのかわからないので、おおよその値となります。
143.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
昭和天皇は終始、玉体(自分)の安全しか言ってないし
マッカーサー書記官も英語でそれ記録してるのに
日本では自分の身を呈して日本国民を守ろうとしたって改変された
144.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
**五井昌久(ごい まさひさ)**は、日本の宗教家・精神思想家であり、「世界平和運動」で知られる人物です。

■ 基本情報
生年:1916年
没年:1980年
出身:東京
創設:白光真宏会
145.
ユーザー
神も仏も名無しさん
gNdJi
■ 仏教との関係(重要ポイント)

五井の思想は仏教と似ていますが、いくつか違いがあります。

仏教:無我・縁起・智慧による解脱
五井:祈りと他力的な守護による救済

特に、「祈りによって業が消える」という点は、
浄土思想(阿弥陀仏の他力)に近い側面があります。
146.
ユーザー
神も仏も名無しさん
NXpbz
五井先生の言葉として、白光誌の中で佐久間氏が言うには

世界平和の祈りを連続して祈ることと、無心の空とはイコールであると、そう言われたとあります

この事から生まれたのが、祈りの録音をエンドレスで聞く、想念停止行です。

この行を50日~100日エンドレスで聞き流すことで、潜在意識が書き代わって、最終的に無心無我の境地に達し

祈ると天地を貫いて光の柱が立つと言われていて

実際に、ある霊能力者が、天地に光の御柱が経って神様が降りられたとし、そこへ大きな世界平和と書かれた看板を挙げて、事務所を置いたという例があります。

今の日本は、日本人的には暮らし辛くなって来ていますが、外国人から見たら、天国だと、来日外国人は言うわけですね

ガソリン価格で見ても、156円と、外国のパニックとはかけはなれていて安定しています。

外国から見て、綺麗で親切で安全な国日本は、天国なのですよ

しかし、移民が増えて来ると、それも壊れます、現在の在留外国人は400万人以上

1,000万人入れる計画があるとか、人口の10%超えたらヨーロッパで起きていることが日本でも起こると言われています

今のロンドンは酷いことになています、特にイスラム教徒とアフリカ移民

イスラムのコーランには、異教徒は殺しても良いことになっていて、外国を乗っ取る気持ち満々なんでしょうね

だから外国をイスラム教徒のやり方に変えて行こうとする

土葬もその一環、多湿で雨が多い国で土葬は、土壌汚染に繋がるし水質汚染も引き起こすので、火葬になった訳ですから

江戸時代に逆戻りはダメでしょう。
147.
ユーザー
神も仏も名無しさん
NXpbz
コーランには、異教徒は殺しても良いとする記述は有りますか?

アンサー

結論から言うと、コーランには「不信仰者(異教徒)を見つけ次第殺せ」といった趣旨の記述(いわゆる剣の句など)が存在します。

ただし、これを正しく理解するには以下の3つの背景が重要です。

戦争状態の限定: これらの句は、当時の預言者ムハンマドの共同体が敵対勢力から攻撃を受け、生存をかけた戦争状態にあった時期に下されたものです。無差別に誰でも殺して良いという意味ではなく、敵対する戦闘員が対象とされています。

平和への優先: 同じ章節の中で、「もし相手が和解を求めてきたり、戦いをやめたりした場合は、それ以上攻撃してはならない」といった寛容や和平を促す指示がセットで記されていることがほとんどです。

宗教の自由: コーランには「宗教に強制があってはならない」という有名な一節もあり、基本的には他宗教との共存を説いています。

現代のイスラム法学者の多くは、これらの過激に見える記述を「当時の特殊な歴史的状況における軍事的指示」として解釈していますが、一部の過激派組織が自分たちの都合の良いように引用(チェリーピッキング)しているという側面もあります。

さらに詳しく、具体的な章句の内容やその歴史的背景について知りたいですか?

148.
ユーザー
神も仏も名無しさん
EhcAQ
さすがに10年近くストーカーされて5年前に所長になったカスからパワハラされたらキツいわもうムリや自爆してまうかな
149.
ユーザー
神も仏も名無しさん
EhcAQ
クソババアとねずみ男みたいな所長よ価値観が違うからな死ぬまで忘れへんでお前らのゲスい行動はなあの世で合うのを楽しみにしてるわ
150.
ユーザー
神も仏も名無しさん
6pYWR
ヨーガの普遍的な平和の祈りのマントラ
「すべての存在が、幸せでありますように」 という祈りのマントラ
は有名ですね

五井先生が主張し始める、はるか前から、「世界平和の祈り」は世界中のあらゆる宗教で行われているようですね
151.
ユーザー
神も仏も名無しさん
oHX72
「世界平和」という名の免罪符

「世界平和のために祈る」という大義名分は、非常に聞こえが良いですが、現実の戦火や日本の衰退に対して具体的な解決策を持たない場合、それは単なる**「自己満足のパフォーマンス」**に成り下がります。
平和になっていない現実: 予言が外れ、世界が荒廃していく中で平然としていられるのは、彼らにとっての「神事」が、現実を変えるための戦いではなく、**「神事をしている自分たちに酔うための儀式」**だからではないでしょうか。

真の無力感: 安倍氏の件を含め、決定的な瞬間に何の役にも立たない「神」を信じ続けることは、むしろ「現実に立ち向かう活力」を奪っていると言えます。
152.
ユーザー
パーリー
X4W0n
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153.
ユーザー
神も仏も名無しさん
FEvy5
浄土三部経でも聖書でもコーランでもヴェーダでも世の中には最高だという人はいます。
法華経がどうして最高の教えなのですか? 理由は何ですか?

回答
原始仏教
「ほとんどの人は来世もロクな世界へ行けません。女性で仏になるとか無理です」
↑
えーーーー…

法華経
「誰でも仏になれます。誰でも死後はハッピーです。観世音菩薩に祈っておけばなんでも解決!」
↑
やったーーーーーーー!!!

浄土三部経
「もう阿弥陀如来が全員を無条件で救うから何もしなくてもOK。悪人でも救うわ」
↑
最高の教えやーーーーーーーーーーー!!!!!

日本の新興宗教
「来世どころか、教祖様の祈祷を受けるだけで現実でもたちまち大開運!大成功!まちがいなしです。先生に会うために生まれてきただけ」
↑
究極の教えやーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
154.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QJRgf
宗教は、一握りの霊的エリートだけのものではない
155.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
QJRgf
世間の一般人にも、救いの道が開かれた
156.
ユーザー
神も仏も名無しさん
5DSK8
>>153
浄土真宗は真の仏教でも何でもないからな
それは親鸞やその弟子の唯円の書いた「意見」であって、「真実」ではないからまったく信用に値しないのだ

浄土真宗の根本経典たる「浄土三部経」には阿弥陀如来の48の誓願がある
その誓願に「あらゆる人を見捨てず助ける」といったような意味合いの誓願があるから
法然・親鸞ら日本の仏僧たちは
「阿弥陀如来の名号を唱えるだけで救われる」という根拠にしているのだが

この浄土三部経が成立する以前の経典である般舟三昧経や無量清浄平等覚経には
阿弥陀如来の誓願が24願であって、のちに成立した浄土三部経とは誓願の数が違うのだ

つまりこれらの経典を作った僧たちが勝手に作った話なので
新しい経典がのちに作られていくたびに、誓願などの話がどんどん水増しされていくのでこういう変化が起きるのだ

阿弥陀如来などという、ひたすら都合のいい超越存在者などは存在しない
原始仏教の仏説にもそんな話は一切ない
157.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
T5Lm8
浄土真宗は、究極の教えなのか?
158.
ユーザー
◆JBLfMwCXhY
T5Lm8
五井先生の前世は親鸞
159.
ユーザー
パーリー
DmSzF
160.
ユーザー
神も仏も名無しさん
XCCmt
なぜ宗教の信者は「不都合な現実」を見ないのか

白光などの新興宗教が「神様のおかげ=感謝」と結びつけていく詭弁には、新興宗教特有の認知の仕組みがあります。

チェリー・ピッキング(都合の良い事実のつまみ食い) 都合の悪いデータ(実質賃金の低下、購買力の低下、国際競争力の著しい落胆)には一切目を向けず、ニュースで流れた「平和への第一歩」「デフレ脱却」といった表面的な記号(言葉)だけを切り取って「祈りの成果だ」と結びつける手法です。



自己正当化と満足感の獲得

「自分たちの祈りには意味があった」「神様が動いてくれた」と思いたいがために、現実の国民の苦境という大きな文脈を無視し、自分たちの世界観に合致する断片的な情報だけを誇示してみせます。
161.
ユーザー
神も仏も名無しさん
XCCmt
「神様感謝」の滑稽さと歪み

「世界平和の祈りで自分は聖者だ」と浮かれている姿は、庶民のリアルや社会構造から完全に浮き離れた「独りよがりな解釈」と言わざるを得ません。

不都合な現実に目をつむり、都合の良い宗教的概念や言葉だけに飛びついて「神様・守護霊様のおかげ」と盛り上がる姿は、外から客観的に見れば「現実が見えていない。浮ついたスピリチュアルお花畑」と指摘されても無理のない状態です。
162.
ユーザー
神も仏も名無しさん
XCCmt
人生の最後に残されるのは、「自分はただの怪しくて口の上手いオジサンの、都合のいい信者の一人に過ぎないのではないか」という、猛烈な格好悪さと恥ずかしさです。
163.
ユーザー
神も仏も名無しさん
cJcAU
先生の業績や前世をべらべら得意げに喋っていても、私自身の実力とは無関係なことに気がついてしまった。(虎の威を借る狐)

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