【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】 Part2最終更新 2026/04/16 13:201.◆JBLfMwCXhYzFuPc世界人類が平和でありますように日本が平和でありますように私達の天命が完うされますように守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】https://talk.jp/boards/psy/16900815322026/03/20 16:09:05147コメント欄へ移動すべて|最新の50件98.神も仏も名無しさんgNdJi利己主義のタネを蒔いた人は利己主義の報いを刈り取らねばなりません。寛容性のない人、かたくなな人、利己的な人は、悲寛容性と頑固と利己主義の結果を刈り取らねばなりません。この摂理だけは変えられません。永遠に不変です。いかなる宗教的儀式、いかなる讃歌、いかなる祈り、いかなる聖典をもってしても、その因果律に干渉して都合のよいように変えることはできません。この事実を考えれば、世界中の男女が自分の行為に対して、自分の日常生活の中で責任を果たすべきであり、それを誰かに転嫁できるかのように教える誤った宗教を、一刻も早く捨て去るべきであることになります。大見得を切った演説からは何も生まれません。またそれを聴く側も、いかにも自分たちが平和の使者であるかの気分に浸るだけではいけません。人類救済などというお題目に眩惑されてはいけません。それは一宗一派の主義・主張から生まれるのではありません。何を目的としているか、本当の動機は何かを見極めないといけません。魂は常に自由であるべきです。魂を宗教の牢の中に閉じ込め、まわりに垣根を張りめぐらして、新しいものを受け入れなくなってはいけません。真理は絶え間なく探求していくべきものです。2026/04/16 00:24:1399.神も仏も名無しさんgNdJi人類は指導者というものを――それが地上の存在であっても、あの世の存在であっても――必要以上に重んじすぎます。そしてその真価を超えた誇張をしています。そこから新興宗教という厄介なもの――科学者にとって、思想家にとって、そして、自由闊達で理性が承知しないものは受け入れたくない誠実な人にとって、大変厄介なものをこしらえてしまったのです。その宗教知識は人工の砂を基盤としているために、真理の攻勢を受けて、今、揺らぎはじめたその砂上の楼閣を守ろうと必死になっております。建て方を間違っているのです。教祖のまわりに作り話を寄せ集め、ついに宇宙の神の座に祭り上げてしまいました。しかし、基盤そのものが間違っておりますから、いつかはそれを改めなければならない事態に至ります。2026/04/16 00:24:38100.神も仏も名無しさんgNdJi五井昌久は「徴兵制」について「国から戦争に行くことを要請された場合は、行かなくてはならないよ」という旨の発言をしていることを記憶している対してドイツの哲学者カントは「戦争を行うべきか否かについて決定権を持つのは、戦争によって失うことのない国家主権者であり、他者、すなわち国民の負担において戦争を遂行するのであるから、主権者の領土拡大欲や、他国から侮辱を受けたなどの理由により、国民が責任を担う必要性はない」という旨を述べている五井昌久の発言は、一種の「上からの義務、要請」を考えなく遂行しなければならない。それが国民である。という意識にいまだ捕らわれた幼稚な段階と思えるアメリカのマッカーサー総帥も「日本人の精神年齢は中学生くらいだ」と述べたようだが(正確には「アングロサクソンを45歳だとすると日本人は12歳」)やはり日本人の新興宗教の教祖がどんなに自分をカリスマ化、神様化させることに成功したとしても、世界的な思想家や指導者などをとなりに置いて比べてみれば、いかにも物足りないところがさまざなな発言から感じ取れると思うが、どうだろうか?日本人の一部は騙せたとしても、海外の見識ある人々には五井昌久に対し聖者や神様であるなどとはとうてい感じないだろう2026/04/16 00:26:12101.神も仏も名無しさんgNdJi> 五井昌久は「徴兵制」について「国から戦争に行くことを要請された場合は、行かなくてはならないよ」という旨の発言をしていることを記憶している記憶違いでは?記憶でなく何処に書いてあったか?が無ければね2026/04/16 00:26:51102.神も仏も名無しさんgNdJi【「ある日の五井先生」清水 勇 著より】覚者五井先生があえてご自分と並べて「偉人」とおっしゃったのは、己を捨てて大義に殉じた、その潔(いさぎよ)い生き方をお誉めになったのだと思います。(27/36)ある日、徴兵制度のことが話題になった時、五井先生が次のようにおっしゃったことがありました。「もしも徴兵制度が制定されるという動きがある時に、『徴兵制度反対』を叫ぶことは自由だけれど、一旦決まった以上は潔くそれに従わなければいけないんだよ」ということでした。(29/36)2026/04/16 00:27:03103.神も仏も名無しさんgNdJi私がカルト宗教の洗脳から離脱できた理由を書いていきます・恐怖予言で恐怖心をあおり、お金をむしりとる世界に人生を縛られるのはもうカンベンだった。人生の調子が悪いときに目に見えない世界に依存し過ぎるやり方は自分の愚かさや弱点から逃げているだけで、ごまかしているだけと気づいたので。・自分の物差し(考え方・生き方)は自分で苦労しながらつくるものだと思ったから短い信仰期間においても私自身の感性や美意識、感覚までは人のつくった物差しに従うのはどうしても嫌だった。なんでもかでも見えない世界のせいにすることは、自分の非を認めず他のせいにする依存心があるからであり、魂が弱い愚か者だったからと気がつき、これは大変な間違いだった。2026/04/16 00:31:02104.神も仏も名無しさんgNdJi・心の平安との引き替えに、一つの組織や一人の人の全てを盲信する安易さに気がついた自分で努力していろいろ考える苦労を捨てていた。論理的に考えることをやめてしまったことにも。善悪・良否を自分で選択するという面倒くささから、逃げていることにも気づいた。・盲信と信仰はまるで別のことと気がついた来世の安楽を信じることは、単なる薄っぺらな信仰心で、すっかり信仰心があるつもりになっていた。先生の業績や前世をべらべら得意げに喋っていても、私自身の実力とは無関係なことに気がついてしまった。(虎の威を借る狐)2026/04/16 00:31:30105.神も仏も名無しさんgNdJi神通力を見せるためには、それを認めてくれる他者がいなければならない。つまり、神通力を見せびらかすような人の内には、 よき人格はない。「私だけは特別である」という心は利己的である。人々は単純なことに満足できず、壮大に作り上げられた魅惑的で優越的なものを求めている。だからこそ、これほど多くの宗教が現れそれぞれ非常に複雑で、それぞれの宗教の最高神が無数に増殖していく。それもみな信者の注目を誘って、彼らの心を混乱させるだけのために…2026/04/16 01:09:27106.神も仏も名無しさんgNdJi新約聖書の言葉を借りれば、天国に入る時は「先の者が後になり、後の者が先になる」つまり、「自分はこんなに祈ったのだから、神様が認めてくれて、先に天国に迎えられるはずだ」と思っている人が、一番最後になってしまい、かえって「自分は罪人だ」と自覚している盗人や売春婦が先に天国に入ってしまう。一般教養程度の宗教知識を持ってから、宗教団体と付き合うべきだと思うよ。2026/04/16 01:09:46107.神も仏も名無しさんgNdJi自分を特別だと思わせてくれる宗教団体や自称聖者がなければ人生はむなしいのでしょうかむしろ、そんな宗教がむなしいのではないかと思います何を描くのか決められた「ぬり絵」は絵描きを失望させます「無意味な」白紙こそ芸術家にとってふさわしいものですすでに敷かれたレールの上を歩む人生は冒険者を失望させます「無意味な」道のないところに道を切り開くのが冒険者の喜びです価値や未来を誰かから与えられることを期待するよりはみずからで価値を創り出そうしているとき、すなわち、自分で決めたやりたいことで満ちあふれているとき、「むなしさ」は最も縁遠いものとなると思います2026/04/16 01:10:03108.神も仏も名無しさんgNdJi人間というものは、無価値な土くれから美しい陶器を作り上げることができるように、目に見えない不可思議な存在などに依存せずとも、労働や文化・学問を通じて、新しい価値を創造することができる存在です「わたしの通った跡に道ができる」と勇んで荒野に挑むことそれこそが価値創造者にとっては生きる意味を与える理想的な生の条件です誰かの言われるがまま動いているだけの人生に生きる喜びや魂の向上、達成感があるでしょうか人生の課題から目をそらし、精神的に依存しきって、楽なほうへと流されているだけではないのでしょうか2026/04/16 01:11:37109.神も仏も名無しさんgNdJi私はキリスト教徒じゃないけど、日本の新興宗教の気色悪い「教祖さん賛美・教祖さんの自画自賛」を見て何故かしらアウシュビッツの聖者「コルベ神父」の事が浮かんできましたナチスのみせしめの「餓死の刑」を、若き父親の身代りとなり、従容と受け入れ亡くなられた慈愛深き神父この方は、神通力も、世界を救っているという大言壮語も、究極の悟りを得たという自慢話も、すごい才能も無かったけれど、歴史的に見て日本のカリスマ教祖さんたちとは比較出来ない程に貴い魂を持っておられたでしょうね(比べる事自体が不遜ですが)2026/04/16 01:11:55110.神も仏も名無しさんgNdJi聖者の後を追いかけまわすことは、単なるゲームにほかならない。それよりもあなたの日々の生活を容赦なく見守りなさい。誠実でありなさい。あなたは真実と愛、知性と善意をどこかほかのところに永遠に探し求め、神や人に嘆願することもできるが、すべては無駄なことだ。あなたはあなた自身のなかから、あなた自身とともにはじめなければならない。これが容赦ない法則なのだ。2026/04/16 01:14:07111.神も仏も名無しさんgNdJiウクライナ侵攻なんでとめなかった?ぜんぜん世界平和にしてないじゃんなにもしてないただの詐欺師集団2026/04/16 01:15:01112.神も仏も名無しさんgNdJi祈祷で人を救っていると主張する宗教は、現世利益や世界救済などの甘い言葉で勧誘し、入った途端に、やれ献金だ布教だセミナーだの先祖供養だと教祖にしか効果の見えない有料高額の祈祷や儀式がえんえんと続いていく。祈祷や儀式への強制参加、タダ働き奉仕活動だのこの世で何の得にもならない事ばかり、他力依存の教祖様信仰でしかなく、宗教的な修行にもなってはいない。それで就労収入、家族人間関係など実生活がめちゃくちゃになってもそれは試練だの魂の練磨だの前世の因縁だのいい来世があるだの教団にばかり都合のいい意味付けをされてこの世でますます追い込まれる。つまり宗教団体に入ったら不幸なことだらけ。新型コロナは宗教に甘えて「自分の頭で考える事」を放棄してきた人間に対する自然からの警告なのかも。本来日本の原始の宗教は人間の力ではどうにもならない自然災害などの大きな力を畏れ、備える事を忘れないよう語り継ぐためのものだったと思う。それがいつの間にか「神様や教祖様に祈ってさえいれば大丈夫」という思い上がりを生み正反対の方向へと向かってしまった。それはただの思考停止と責任転嫁ではないだろうか。2026/04/16 01:16:09113.神も仏も名無しさんgNdJi不安のない所に不安を植え込み、私が刈り取ってあげますよって言う人証明しようのない見えない世界の衣を借り、自分を特別に見えるようにでっち上げて祈祷商法で依存させて金を巻き上げる事しか考えてない2026/04/16 01:16:19114.神も仏も名無しさんgNdJi先生から学んだ神様との関係先生から学んだと思える事。一言で言うと入会前は例えば、神社で参拝する時に自分の欲求、願望しか祈らなかったが、入会後は感謝の祈りしかしなくなった。2026/04/16 01:17:13115.神も仏も名無しさんgNdJi↑宗教の発生史的には、自然科学について無知蒙昧だった古代人が、厳しい自然との闘いの中での生存努力において、生存を助け、または脅かす自然現象を引き起こす不可知な力に対して感謝し、または憎悪したのが祈りの起源だと思われるが、そうであれば「現世利益」は祈りの本質的目的であり、自分の欲求や願望のために祈ることは、むしろ自然で当たり前のことであり、何ら非難されるべきものではないと思うが、いかがですか。2026/04/16 01:17:24116.神も仏も名無しさんgNdJi何(誰)に感謝するために祈るのですか。感謝すべきは、実態を理解できていない神などではなく、あなたを生かしてくれている、先人や家族を含む無数の人間としての他者のはずです。しかし、人間でななく、まるで実態をつかめていない神に感謝するのなら、それらの他者に対する忘恩の行為になります。「感謝のために祈っている」のは、実は真に相手のためではなく、あなた自身の満足のためではないですか。これでは決して「感謝」にはなりません。相手にとっては、かえって「有難迷惑」か「不愉快」なことかも知れませんよ。2026/04/16 01:17:48117.神も仏も名無しさんgNdJi願望の祈りではなく、感謝の祈りしかしないから、自分は信仰深いという認識を持つに至った人は多い。そう宗教側から教えられるので無理もない。しかし感謝とはなんだろうか?誰かがあなたに、好意から誕生日プレゼントをくれたとする。その好意に対し、返事もせず、不愛想では無礼である。「うれしい。ありがとう」と感謝の言葉を相手に伝えたほうがいいだろう。2026/04/16 01:18:04118.神も仏も名無しさんgNdJiこれが感謝であって、ひとりでただ「ありがとうございます!」などと神社の前で祈っていてもそれは本当の感謝ではない。それは「信仰深くなった自分」に独りで酔っているだけである。願望の祈りしかしない、一般の参詣者たちよりも、自分は信仰の深い、特別な存在なんだ。そういう驕りが出ている。なぜ驕りが出てくるのかというと、その感謝の祈りと言うものがまちがった教えだからだ。2026/04/16 01:18:26119.神も仏も名無しさんgNdJi感謝というものは意味もなく出し続けるものではない。それでは偽善である。神様(あるいは守護霊様)に感謝しているんです。という反論があると思う。だったら、神様から「はい。プレゼントだよ」とか「ここが痛いんだね。今からなくしてあげるよ」とメッセージと、うれしいことがあるはずである。そういう具体的に、はっきりと理解できることが起こったら、「ありがとう」と言う。これなら、感謝になる。「感謝とは高尚な信仰である」という抽象的な宗教的観念によって洗脳され、ひたすら感謝しているのならば、それはただの「感謝地獄」である。2026/04/16 01:19:11120.神も仏も名無しさんgNdJi五井や「救世の大光明霊団」に祈ると悪霊ばかりがくるよあなたがたも死後、その一員になるわけだけど、地上の人々を本当に思いやり深く人生を導く心や力量はあるの?教団霊たちは「世界を救う」とか「自分は聖者」と主張しながら地上の人間の足を引っ張ったり、いじめたり、宗教概念で人間を騙すだけの悪霊、低級霊がほとんど言っていることと、実際にやっていることが常に真逆なの祈っているだけでは聖者にはなれません少なくとも、白光の信者以外の人々からはそんな風に思ってもらえないし世間のだれからも認めてももらえませんそれは死んだあとだって同じ死んで肉体が亡くなっただけで別人になれたりはしません同レベルの人格、能力、行動、発想の、肉体時代とほぼ同じレベルの存在があなたです2026/04/16 01:22:22121.神も仏も名無しさんgNdJi自称メシアなど世界中に掃いて捨てるほどいる。人々の希望や欲望に寄生して生き血を吸うダニみたいなものです。本物のメシア様なら、しょうもない世間話よりも今の大変な世界を何とかしてくださいよ。自称神様の前世や魂の私すごい私すごいの自慢話の羅列はもう十分です。とにかく本物の結果を一回でも出してみて、ダニや寄生虫のメシアでないことを証明してください。2026/04/16 01:23:13122.神も仏も名無しさんgNdJi五井先生がマッカーサーに命乞いせず、「私ではなく日本人を守ってくれ」と言った昭和天皇はすばらしいこれをいっただけでもう存在価値があるっていっていたけどアメリカは最初から天皇を死刑にする気はなかったそうだよアメリカは天皇を死刑にしたりしたら、大きな反感を買って日本を統治できなくなるから、天皇は生かすって最初から決めていたみたいだねだから「天皇が命乞いに来たと思ったら、私はどうでもいいから国民を守って欲しいだって!? あのマッカーサーもびっくり!! 天皇すごい!!」という話は日本で作られた日本すごい系の捏造と言うか、自国酔いでしかないんだよねこれを真に受けてしまう五井先生って歴史や国際問題、政治に関してはレベルが低いと思うむしろ頭悪いし黙ってて欲しいとすら思える2026/04/16 01:23:47123.神も仏も名無しさんgNdJi死刑にする気が無かったとしても命乞いするだろうとは、思っていた訳でそれを、しなかったからビックリしたんだよね2026/04/16 01:24:12124.神も仏も名無しさんgNdJiだからなに?そのていどですごいとか、日本の戦争指導者って、レベル低すぎでしょう2026/04/16 01:24:40125.神も仏も名無しさんgNdJi軍の統帥権を持ち、「操り人形」でもなんでもなく時には軍部を煽り、自分の意志で作戦に裁可を下していた天皇の裕仁が、敗戦後には「国民の統合の象徴」になってるんだからねその息子も孫も、父・祖父の戦争責任には一切触れず権威を継承そりゃあ無責任な政治家・官僚・国民だらけになりますわ2026/04/16 01:26:24126.神も仏も名無しさんgNdJi世界人類が平和でありますように日本が平和でありますように私達の天命が完うされますように守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます2026/04/16 01:26:38127.神も仏も名無しさんgNdJi富永恭次陸軍中将:フィリピンで陸軍の航空特攻を指揮。マッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。天寿を全うする。菅原道大陸軍中将:陸軍特攻の中心だった第六航空軍の司令官。10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると「卑怯者!俺も後で行く!」と殴り倒した。敗戦で部下が自決をすすめたが「死ぬのだけが責任を取る事ではない」と逃げ回り、96歳で天寿を全うした。倉澤清忠陸軍少佐:菅原道大の部下で第六航空軍の参謀。特攻隊を次々と送り出し、機体不良で戻ってきた搭乗員を監禁して毎日毎日「死ねないようないくじなしは特攻隊の面汚しだ。国賊だ!」と罵り殴りまくった。悔しさのあまり自殺したものもいる。戦後は元特攻隊員の復讐を恐れてピストルを持ち歩き、寝る時は枕元に日本刀を置いて寝た。天寿を全うする。玉井浅一海軍大佐:フィリピンで特攻隊員を次々と送り出す。機体不良で戻ってきた特攻隊員たちが本土へ戻る事になると「待て!お前は特攻隊で死んでもらう事になっている」と輸送機から引きずりおろし、自分が乗り込んで本土へ帰っていった。戦後は僧侶になり、天寿を全うした。黒島亀人海軍大佐:残酷な人間魚雷「回天」を立案。「必ず脱出装置を付けます」と嘘をついて認可を得た。戦後は会社社長として何不自由ない暮らしを送る。宇垣纒の戦争体験手記を遺族から借り出し、自身に都合の悪い部分を破棄した。天寿を全うする。太田正一海軍大尉:米軍コードネーム"BAKA"こと人間爆弾「桜花」の発案者。「自分が乗るから開発させてくれ」と上層部に懇願して開発させたが、自身は「適性なし」として搭乗しなかった。敗戦直後に逃亡し、名前と戸籍を変えて暮らす。天寿を全うした。2026/04/16 01:27:26128.神も仏も名無しさんgNdJi日本は神の国だから必ず勝つといって太平洋戦争に加担し300万人の死者を出した神道、天皇犠牲者の数が桁違いに多いのでオウム真理教や統一教会よりはるかに悪質しかも300万人は日本人だけの数どこまで日本の責任になるのか曖昧だが全世界では数千万人が日本軍の犠牲になった2026/04/16 01:28:07129.神も仏も名無しさんgNdJi「世界の教科書シリーズ インドネシアの歴史」の「日本の占領時代」「日本軍は〇万人殺害」「たしかに日本は我が国の教育は進めたがあくまで植民地支配の為」ホーチミンのベトナム独立宣言「日本のファシズムがインドシナを侵略し、フランスから私たちの国を奪った。 その時から苦しみと惨めさが増したのだ。その結果、200万人が飢死した。 私たちはフランスからではなく、日本から独立をもぎ取った」マレーシアの歴史教科書「大日本帝国はマレーシア人を大量虐殺した」「大東亜共栄圏」とかいう口実を作り日本はアジアの国々を自分のものにしようとしたでも結局失敗して彼らから未だに恨まれているそういう事実は今の日本の教科書には載ってない2026/04/16 01:28:20130.神も仏も名無しさんgNdJi信仰は自由だから自分の中だけでやるのは構わないが、請われもしないのに人のこと祈ってくれるなよ誰からも敬遠され、いつも問題の中心にいるトラブルメーカーなのに人を幸せにできるはずがない自分が聖者か救世主だからと自分がこの環境を任されているに違いない(キリッ)と妄想するも、そのように都合よく解釈して、自分が周りの運気に責任を負ってると勘違いして祈ったりされるのは極めて迷惑結局ド底辺、凡庸の極みにいる自分の運気を祈る対象に投射するから、その対象は足を引っ張られる(邪気を受ける)ふだん、周囲から感謝され、その存在自体を喜ばれてないような人間が人を幸せにできるはずがない何が言いたいかというと、他人に干渉せず、他人のために祈りたくなったときは「なぜ、自分を幸せにできないのに人の幸せを祈ろうとするのか?」「自分はその対象を自分の道具として、神様ごっこに利用しているのだ」と自分い問うように本当に誰も請うていないから、押しつけ親切の呪詛は極めて迷惑2026/04/16 01:32:31131.神も仏も名無しさんgNdJi最近少しずつ祈れるようになりました今年は散々な年でしたけどそういや普段夢なんか見ないのに今年に限って気持ちの悪い初夢見てましたねほんまキツい年でした来年は穏やかに過ごせたら良いな2026/04/16 01:33:16132.神も仏も名無しさんgNdJi昨日と今日は少し祈れました少しでも祈れたらやっぱり良いです五井先生ありがとうございます(´・ω・`)2026/04/16 01:33:30133.神も仏も名無しさんgNdJiけっきょく効果を実感できないから「昨日と今日は少し祈れました」「最近少しずつ祈れるようになりました」のような言葉しか出てこないんでしょうねたしかな効果を実感できるならこんな言葉は出てこないです2026/04/16 01:33:52134.神も仏も名無しさんgNdJi元白光信者の人のブログを読んだことがありますそこには「どれだけ祈ってもまるで効果がない」「守護霊に祈っても、なにか嫌な感じがする」と自分のありのままを正直に書いていましたこの人のほうが、むしろ強いと思います2026/04/16 01:34:21135.神も仏も名無しさんgNdJi白光の市川道場と麹町道場を閉めたのは痛いな富士まで来いって言っても頻繁には行けないし市川と麹町にあるときは、毎週行ってたね道場で人気の講師の先生と一緒に祈ると全く光の強さが違ってて毎回、五井先生の柏手がバンバンと大きく響くとき脳内に白光のフラッシュが光って、覚醒するんだよねあれが体験したくて通ってたな2026/04/16 01:34:37136.神も仏も名無しさんgNdJiわずかな神秘体験に捕らわれて新興宗教などから一生抜け出せなくなるのは白光に限らず、よくあることです2026/04/16 01:34:52137.神も仏も名無しさんgNdJi僅かな他人のお話の情報から全てを分かった気になっているのってw2026/04/16 01:35:02138.神も仏も名無しさんgNdJi「私たちが世の中を動かして救っているんだ!」なんて本気で思ってるんでしょうかね結局は、特別な存在になりたくともなれずじまいの自分たちの優越意識や自負心が救われているだけなのに2026/04/16 01:35:17139.神も仏も名無しさんgNdJi白光真宏会は、お金持ちなのだろうか?2026/04/16 01:37:04140.神も仏も名無しさんgNdJiもちろん教祖の西園寺一族は大富豪2026/04/16 01:37:21141.神も仏も名無しさんgNdJi宗教法人も会計の公開を義務にするべきでは?2026/04/16 01:37:36142.神も仏も名無しさんgNdJi 白光真宏会の年間収入は、会費月3,000円×12ヶ月×信者数約10,000人で=約360,000,000=約3億6000万円です。 信者数が、どれくらいなのかわからないので、おおよその値となります。2026/04/16 01:37:49143.神も仏も名無しさんgNdJi昭和天皇は終始、玉体(自分)の安全しか言ってないしマッカーサー書記官も英語でそれ記録してるのに日本では自分の身を呈して日本国民を守ろうとしたって改変された2026/04/16 01:39:30144.神も仏も名無しさんgNdJi**五井昌久(ごい まさひさ)**は、日本の宗教家・精神思想家であり、「世界平和運動」で知られる人物です。■ 基本情報生年:1916年没年:1980年出身:東京創設:白光真宏会2026/04/16 01:39:48145.神も仏も名無しさんgNdJi■ 仏教との関係(重要ポイント)五井の思想は仏教と似ていますが、いくつか違いがあります。仏教:無我・縁起・智慧による解脱五井:祈りと他力的な守護による救済特に、「祈りによって業が消える」という点は、浄土思想(阿弥陀仏の他力)に近い側面があります。2026/04/16 01:40:11146.神も仏も名無しさんNXpbz五井先生の言葉として、白光誌の中で佐久間氏が言うには世界平和の祈りを連続して祈ることと、無心の空とはイコールであると、そう言われたとありますこの事から生まれたのが、祈りの録音をエンドレスで聞く、想念停止行です。この行を50日~100日エンドレスで聞き流すことで、潜在意識が書き代わって、最終的に無心無我の境地に達し祈ると天地を貫いて光の柱が立つと言われていて実際に、ある霊能力者が、天地に光の御柱が経って神様が降りられたとし、そこへ大きな世界平和と書かれた看板を挙げて、事務所を置いたという例があります。今の日本は、日本人的には暮らし辛くなって来ていますが、外国人から見たら、天国だと、来日外国人は言うわけですねガソリン価格で見ても、156円と、外国のパニックとはかけはなれていて安定しています。外国から見て、綺麗で親切で安全な国日本は、天国なのですよしかし、移民が増えて来ると、それも壊れます、現在の在留外国人は400万人以上1,000万人入れる計画があるとか、人口の10%超えたらヨーロッパで起きていることが日本でも起こると言われています今のロンドンは酷いことになています、特にイスラム教徒とアフリカ移民イスラムのコーランには、異教徒は殺しても良いことになっていて、外国を乗っ取る気持ち満々なんでしょうねだから外国をイスラム教徒のやり方に変えて行こうとする土葬もその一環、多湿で雨が多い国で土葬は、土壌汚染に繋がるし水質汚染も引き起こすので、火葬になった訳ですから江戸時代に逆戻りはダメでしょう。2026/04/16 13:16:03147.神も仏も名無しさんNXpbzコーランには、異教徒は殺しても良いとする記述は有りますか?アンサー結論から言うと、コーランには「不信仰者(異教徒)を見つけ次第殺せ」といった趣旨の記述(いわゆる剣の句など)が存在します。ただし、これを正しく理解するには以下の3つの背景が重要です。戦争状態の限定: これらの句は、当時の預言者ムハンマドの共同体が敵対勢力から攻撃を受け、生存をかけた戦争状態にあった時期に下されたものです。無差別に誰でも殺して良いという意味ではなく、敵対する戦闘員が対象とされています。平和への優先: 同じ章節の中で、「もし相手が和解を求めてきたり、戦いをやめたりした場合は、それ以上攻撃してはならない」といった寛容や和平を促す指示がセットで記されていることがほとんどです。宗教の自由: コーランには「宗教に強制があってはならない」という有名な一節もあり、基本的には他宗教との共存を説いています。現代のイスラム法学者の多くは、これらの過激に見える記述を「当時の特殊な歴史的状況における軍事的指示」として解釈していますが、一部の過激派組織が自分たちの都合の良いように引用(チェリーピッキング)しているという側面もあります。さらに詳しく、具体的な章句の内容やその歴史的背景について知りたいですか?2026/04/16 13:20:26
【週刊文春】「“高市上げ”熱狂に薄気味悪い違和感」文春が報じた「高市陣営が匿名アカで自画自賛動画を投稿」に、当時の異様な雰囲気を思い出す声が噴出「岸田氏や石破氏の時代には…」ニュース速報+148958.62026/05/02 23:11:04
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます
【白光真宏会】五井昌久【人類平和の祈り】
https://talk.jp/boards/psy/1690081532
この摂理だけは変えられません。永遠に不変です。
いかなる宗教的儀式、いかなる讃歌、いかなる祈り、いかなる聖典をもってしても、その因果律に干渉して都合のよいように変えることはできません。
この事実を考えれば、世界中の男女が自分の行為に対して、自分の日常生活の中で責任を果たすべきであり、
それを誰かに転嫁できるかのように教える誤った宗教を、一刻も早く捨て去るべきであることになります。
大見得を切った演説からは何も生まれません。
またそれを聴く側も、いかにも自分たちが平和の使者であるかの気分に浸るだけではいけません。
人類救済などというお題目に眩惑されてはいけません。
それは一宗一派の主義・主張から生まれるのではありません。
何を目的としているか、本当の動機は何かを見極めないといけません。
魂は常に自由であるべきです。
魂を宗教の牢の中に閉じ込め、まわりに垣根を張りめぐらして、新しいものを受け入れなくなってはいけません。
真理は絶え間なく探求していくべきものです。
そしてその真価を超えた誇張をしています。
そこから新興宗教という厄介なもの――
科学者にとって、思想家にとって、そして、自由闊達で理性が承知しないものは受け入れたくない誠実な人にとって、大変厄介なものをこしらえてしまったのです。
その宗教知識は人工の砂を基盤としているために、真理の攻勢を受けて、今、揺らぎはじめたその砂上の楼閣を守ろうと必死になっております。
建て方を間違っているのです。
教祖のまわりに作り話を寄せ集め、ついに宇宙の神の座に祭り上げてしまいました。
しかし、基盤そのものが間違っておりますから、いつかはそれを改めなければならない事態に至ります。
対してドイツの哲学者カントは
「戦争を行うべきか否かについて決定権を持つのは、戦争によって失うことのない国家主権者であり、他者、すなわち国民の負担において戦争を遂行するのであるから、主権者の領土拡大欲や、他国から侮辱を受けたなどの理由により、国民が責任を担う必要性はない」という旨を述べている
五井昌久の発言は、一種の「上からの義務、要請」を考えなく遂行しなければならない。それが国民である。という意識にいまだ捕らわれた幼稚な段階と思える
アメリカのマッカーサー総帥も「日本人の精神年齢は中学生くらいだ」と述べたようだが
(正確には「アングロサクソンを45歳だとすると日本人は12歳」)
やはり日本人の新興宗教の教祖がどんなに自分をカリスマ化、神様化させることに成功したとしても、世界的な思想家や指導者などをとなりに置いて比べてみれば、
いかにも物足りないところがさまざなな発言から感じ取れると思うが、どうだろうか?
日本人の一部は騙せたとしても、
海外の見識ある人々には
五井昌久に対し聖者や神様であるなどとはとうてい感じないだろう
記憶違いでは?
記憶でなく何処に書いてあったか?
が無ければね
覚者五井先生があえてご自分と並べて「偉人」とおっしゃったのは、己を捨てて大義に殉じた、その潔(いさぎよ)い生き方をお誉めになったのだと思います。(27/36)
ある日、徴兵制度のことが話題になった時、五井先生が次のようにおっしゃったことがありました。「もしも徴兵制度が制定されるという動きがある時に、『徴兵制度反対』を叫ぶことは自由だけれど、一旦決まった以上は潔くそれに従わなければいけないんだよ」ということでした。(29/36)
・恐怖予言で恐怖心をあおり、お金をむしりとる世界に人生を縛られるのはもうカンベンだった。
人生の調子が悪いときに目に見えない世界に依存し過ぎるやり方は
自分の愚かさや弱点から逃げているだけで、ごまかしているだけと気づいたので。
・自分の物差し(考え方・生き方)は自分で苦労しながらつくるものだと思ったから
短い信仰期間においても私自身の感性や美意識、感覚までは人の
つくった物差しに従うのはどうしても嫌だった。
なんでもかでも見えない世界のせいにすることは、自分の非を認めず他のせいにする依存心があるからであり、
魂が弱い愚か者だったからと気がつき、これは大変な間違いだった。
自分で努力していろいろ考える苦労を捨てていた。
論理的に考えることをやめてしまったことにも。
善悪・良否を自分で選択するという面倒くささから、逃げていることにも気づいた。
・盲信と信仰はまるで別のことと気がついた
来世の安楽を信じることは、単なる薄っぺらな信仰心で、すっかり信仰心があるつもりになっていた。
先生の業績や前世をべらべら得意げに喋っていても、私自身の実力とは無関係なことに気がついてしまった。(虎の威を借る狐)
つまり、神通力を見せびらかすような人の内には、 よき人格はない。
「私だけは特別である」という心は利己的である。
人々は単純なことに満足できず、壮大に作り上げられた魅惑的で優越的なものを求めている。
だからこそ、これほど多くの宗教が現れ
それぞれ非常に複雑で、それぞれの宗教の最高神が無数に増殖していく。
それもみな信者の注目を誘って、彼らの心を混乱させるだけのために…
つまり、「自分はこんなに祈ったのだから、神様が認めてくれて、先に天国に迎えられるはずだ」と思っている人が、一番最後になってしまい、
かえって「自分は罪人だ」と自覚している盗人や売春婦が先に天国に入ってしまう。
一般教養程度の宗教知識を持ってから、宗教団体と付き合うべきだと思うよ。
むしろ、そんな宗教がむなしいのではないかと思います
何を描くのか決められた「ぬり絵」は絵描きを失望させます
「無意味な」白紙こそ芸術家にとってふさわしいものです
すでに敷かれたレールの上を歩む人生は冒険者を失望させます
「無意味な」道のないところに道を切り開くのが冒険者の喜びです
価値や未来を誰かから与えられることを期待するよりは
みずからで価値を創り出そうしているとき、
すなわち、自分で決めたやりたいことで満ちあふれているとき、
「むなしさ」は最も縁遠いものとなると思います
無価値な土くれから美しい陶器を作り上げることができるように、
目に見えない不可思議な存在などに依存せずとも、労働や文化・学問を通じて、
新しい価値を創造することができる存在です
「わたしの通った跡に道ができる」と勇んで荒野に挑むこと
それこそが価値創造者にとっては生きる意味を与える理想的な生の条件です
誰かの言われるがまま動いているだけの人生に
生きる喜びや魂の向上、達成感があるでしょうか
人生の課題から目をそらし、精神的に依存しきって、
楽なほうへと流されているだけではないのでしょうか
何故かしらアウシュビッツの聖者「コルベ神父」の事が
浮かんできました
ナチスのみせしめの「餓死の刑」を、若き父親の身代りとなり、従容と受け入
れ亡くなられた慈愛深き神父
この方は、神通力も、世界を救っているという大言壮語も、究極の悟りを得たという自慢話も、すごい才能も無かったけれど、
歴史的に見て
日本のカリスマ教祖さんたちとは比較出来ない程に貴い魂を持っておられたでしょうね
(比べる事自体が不遜ですが)
それよりもあなたの日々の生活を容赦なく見守りなさい。
誠実でありなさい。
あなたは真実と愛、知性と善意をどこかほかのところに永遠に探し求め、
神や人に嘆願することもできるが、すべては無駄なことだ。
あなたはあなた自身のなかから、あなた自身とともにはじめなければならない。
これが容赦ない法則なのだ。
ぜんぜん世界平和にしてないじゃん
なにもしてない
ただの詐欺師集団
現世利益や世界救済などの甘い言葉で勧誘し、
入った途端に、やれ献金だ布教だセミナーだの先祖供養だと
教祖にしか効果の見えない有料高額の祈祷や儀式がえんえんと続いていく。
祈祷や儀式への強制参加、タダ働き奉仕活動だのこの世で何の得にもならない事ばかり、
他力依存の教祖様信仰でしかなく、宗教的な修行にもなってはいない。
それで就労収入、家族人間関係など実生活がめちゃくちゃになっても
それは試練だの魂の練磨だの前世の因縁だのいい来世があるだの
教団にばかり都合のいい意味付けをされてこの世でますます追い込まれる。
つまり宗教団体に入ったら不幸なことだらけ。
新型コロナは宗教に甘えて「自分の頭で考える事」を放棄してきた人間に対する自然からの警告なのかも。
本来日本の原始の宗教は人間の力ではどうにもならない自然災害などの大きな力を畏れ、備える事を忘れないよう語り継ぐためのものだったと思う。
それがいつの間にか「神様や教祖様に祈ってさえいれば大丈夫」という思い上がりを生み正反対の方向へと向かってしまった。
それはただの思考停止と責任転嫁ではないだろうか。
証明しようのない見えない世界の衣を借り、自分を特別に見えるようにでっち上げて
祈祷商法で依存させて金を巻き上げる事しか考えてない
先生から学んだと思える事。
一言で言うと入会前は例えば、神社で参拝する時に自分の欲求、願望しか祈らなかったが、入会後は感謝の祈りしかしなくなった。
宗教の発生史的には、自然科学について無知蒙昧だった古代人が、厳しい自然との闘いの中での生存努力において、生存を助け、または脅かす自然現象を引き起こす不可知な力に対して感謝し、または憎悪したのが祈りの起源だと思われるが、
そうであれば「現世利益」は祈りの本質的目的であり、自分の欲求や願望のために祈ることは、むしろ自然で当たり前のことであり、何ら非難されるべきものではないと思うが、いかがですか。
しかし、人間でななく、まるで実態をつかめていない神に感謝するのなら、それらの他者に対する忘恩の行為になります。
「感謝のために祈っている」のは、実は真に相手のためではなく、あなた自身の満足のためではないですか。これでは決して「感謝」にはなりません。
相手にとっては、かえって「有難迷惑」か「不愉快」なことかも知れませんよ。
そう宗教側から教えられるので無理もない。
しかし感謝とはなんだろうか?
誰かがあなたに、好意から誕生日プレゼントをくれたとする。
その好意に対し、返事もせず、不愛想では無礼である。
「うれしい。ありがとう」と感謝の言葉を相手に伝えたほうがいいだろう。
それは「信仰深くなった自分」に独りで酔っているだけである。
願望の祈りしかしない、一般の参詣者たちよりも、自分は信仰の深い、特別な存在なんだ。そういう驕りが出ている。
なぜ驕りが出てくるのかというと、その感謝の祈りと言うものがまちがった教えだからだ。
神様(あるいは守護霊様)に感謝しているんです。という反論があると思う。
だったら、神様から「はい。プレゼントだよ」とか「ここが痛いんだね。今からなくしてあげるよ」とメッセージと、うれしいことがあるはずである。そういう具体的に、はっきりと理解できることが起こったら、「ありがとう」と言う。
これなら、感謝になる。
「感謝とは高尚な信仰である」という抽象的な宗教的観念によって洗脳され、ひたすら感謝しているのならば、それはただの「感謝地獄」である。
あなたがたも死後、その一員になるわけだけど、地上の人々を本当に
思いやり深く人生を導く心や力量はあるの?
教団霊たちは「世界を救う」とか「自分は聖者」と主張しながら
地上の人間の足を引っ張ったり、いじめたり、宗教概念で人間を騙すだけの悪霊、低級霊がほとんど
言っていることと、実際にやっていることが常に真逆なの
祈っているだけでは聖者にはなれません
少なくとも、白光の信者以外の人々からはそんな風に思ってもらえないし
世間のだれからも認めてももらえません
それは死んだあとだって同じ
死んで肉体が亡くなっただけで別人になれたりはしません
同レベルの人格、能力、行動、発想の、肉体時代とほぼ同じレベルの存在があなたです
人々の希望や欲望に寄生して生き血を吸うダニみたいなものです。
本物のメシア様なら、しょうもない世間話よりも今の大変な世界を何とかしてくださいよ。
自称神様の前世や魂の私すごい私すごいの自慢話の羅列はもう十分です。
とにかく本物の結果を一回でも出してみて、
ダニや寄生虫のメシアでないことを証明してください。
昭和天皇はすばらしい
これをいっただけでもう存在価値があるっていっていたけど
アメリカは最初から天皇を死刑にする気はなかったそうだよ
アメリカは天皇を死刑にしたりしたら、大きな反感を買って日本を統治できなくなるから、天皇は生かすって最初から決めていたみたいだね
だから「天皇が命乞いに来たと思ったら、私はどうでもいいから国民を守って欲しいだって!? あのマッカーサーもびっくり!! 天皇すごい!!」
という話は日本で作られた日本すごい系の捏造と言うか、自国酔いでしかないんだよね
これを真に受けてしまう五井先生って歴史や国際問題、政治に関してはレベルが低いと思う
むしろ頭悪いし黙ってて欲しいとすら思える
命乞いするだろうとは、思っていた訳で
それを、しなかったからビックリしたんだよね
そのていどですごいとか、日本の戦争指導者って、レベル低すぎでしょう
その息子も孫も、父・祖父の戦争責任には一切触れず権威を継承
そりゃあ無責任な政治家・官僚・国民だらけになりますわ
日本が平和でありますように
私達の天命が完うされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます
フィリピンで陸軍の航空特攻を指揮。マッカーサー軍が迫ってくると、司令部の許可なしに側近と芸者とウィスキー瓶のみを載せて台湾に逃亡。天寿を全うする。
菅原道大陸軍中将:
陸軍特攻の中心だった第六航空軍の司令官。10代の少年を特攻隊を次々を送り出し、エンジン不調などで戻ってくると「卑怯者!俺も後で行く!」と殴り倒した。
敗戦で部下が自決をすすめたが「死ぬのだけが責任を取る事ではない」と逃げ回り、96歳で天寿を全うした。
倉澤清忠陸軍少佐:
菅原道大の部下で第六航空軍の参謀。特攻隊を次々と送り出し、機体不良で戻ってきた搭乗員を監禁して毎日毎日
「死ねないようないくじなしは特攻隊の面汚しだ。国賊だ!」と罵り殴りまくった。悔しさのあまり自殺したものもいる。
戦後は元特攻隊員の復讐を恐れてピストルを持ち歩き、寝る時は枕元に日本刀を置いて寝た。天寿を全うする。
玉井浅一海軍大佐:
フィリピンで特攻隊員を次々と送り出す。
機体不良で戻ってきた特攻隊員たちが本土へ戻る事になると
「待て!お前は特攻隊で死んでもらう事になっている」と輸送機から引きずりおろし、自分が乗り込んで本土へ帰っていった。
戦後は僧侶になり、天寿を全うした。
黒島亀人海軍大佐:
残酷な人間魚雷「回天」を立案。「必ず脱出装置を付けます」と嘘をついて認可を得た。
戦後は会社社長として何不自由ない暮らしを送る。宇垣纒の戦争体験手記を遺族から借り出し、自身に都合の悪い部分を破棄した。天寿を全うする。
太田正一海軍大尉:
米軍コードネーム"BAKA"こと人間爆弾「桜花」の発案者。
「自分が乗るから開発させてくれ」と上層部に懇願して開発させたが、自身は「適性なし」として搭乗しなかった。
敗戦直後に逃亡し、名前と戸籍を変えて暮らす。天寿を全うした。
犠牲者の数が桁違いに多いのでオウム真理教や統一教会よりはるかに悪質
しかも300万人は日本人だけの数
どこまで日本の責任になるのか曖昧だが全世界では数千万人が日本軍の犠牲になった
「日本軍は〇万人殺害」「たしかに日本は我が国の教育は進めたがあくまで植民地支配の為」
ホーチミンのベトナム独立宣言
「日本のファシズムがインドシナを侵略し、フランスから私たちの国を奪った。 その時から苦しみと惨めさが増したのだ。
その結果、200万人が飢死した。 私たちはフランスからではなく、日本から独立をもぎ取った」
マレーシアの歴史教科書「大日本帝国はマレーシア人を大量虐殺した」
「大東亜共栄圏」とかいう口実を作り日本はアジアの国々を自分のものにしようとした
でも結局失敗して彼らから未だに恨まれている
そういう事実は今の日本の教科書には載ってない
誰からも敬遠され、いつも問題の中心にいるトラブルメーカーなのに人を幸せにできるはずがない
自分が聖者か救世主だからと自分がこの環境を任されているに違いない(キリッ)と妄想するも、そのように都合よく解釈して、自分が周りの運気に責任を負ってると勘違いして祈ったりされるのは極めて迷惑
結局ド底辺、凡庸の極みにいる自分の運気を祈る対象に投射するから、その対象は足を引っ張られる(邪気を受ける)
ふだん、周囲から感謝され、その存在自体を喜ばれてないような人間が人を幸せにできるはずがない
何が言いたいかというと、他人に干渉せず、他人のために祈りたくなったときは
「なぜ、自分を幸せにできないのに人の幸せを祈ろうとするのか?」
「自分はその対象を自分の道具として、神様ごっこに利用しているのだ」
と自分い問うように
本当に誰も請うていないから、押しつけ親切の呪詛は極めて迷惑
今年は散々な年でしたけどそういや普段夢なんか見ないのに今年に限って気持ちの悪い初夢見てましたね
ほんまキツい年でした来年は穏やかに過ごせたら良いな
少しでも祈れたらやっぱり良いです
五井先生ありがとうございます(´・ω・`)
「昨日と今日は少し祈れました」
「最近少しずつ祈れるようになりました」
のような言葉しか出てこないんでしょうね
たしかな効果を実感できるならこんな言葉は出てこないです
そこには「どれだけ祈ってもまるで効果がない」
「守護霊に祈っても、なにか嫌な感じがする」
と自分のありのままを正直に書いていました
この人のほうが、むしろ強いと思います
富士まで来いって言っても
頻繁には行けないし
市川と麹町にあるときは、毎週行ってたね
道場で人気の講師の先生と一緒に祈ると
全く光の強さが違ってて
毎回、五井先生の柏手がバンバンと大きく響くとき
脳内に白光のフラッシュが光って、覚醒するんだよね
あれが体験したくて通ってたな
白光に限らず、よくあることです
全てを分かった気になっているのって
w
結局は、特別な存在になりたくともなれずじまいの自分たちの優越意識や自負心が救われているだけなのに
教祖の西園寺一族は大富豪
=約360,000,000=約3億6000万円です。
信者数が、どれくらいなのかわからないので、おおよその値となります。
マッカーサー書記官も英語でそれ記録してるのに
日本では自分の身を呈して日本国民を守ろうとしたって改変された
■ 基本情報
生年:1916年
没年:1980年
出身:東京
創設:白光真宏会
五井の思想は仏教と似ていますが、いくつか違いがあります。
仏教:無我・縁起・智慧による解脱
五井:祈りと他力的な守護による救済
特に、「祈りによって業が消える」という点は、
浄土思想(阿弥陀仏の他力)に近い側面があります。
世界平和の祈りを連続して祈ることと、無心の空とはイコールであると、そう言われたとあります
この事から生まれたのが、祈りの録音をエンドレスで聞く、想念停止行です。
この行を50日~100日エンドレスで聞き流すことで、潜在意識が書き代わって、最終的に無心無我の境地に達し
祈ると天地を貫いて光の柱が立つと言われていて
実際に、ある霊能力者が、天地に光の御柱が経って神様が降りられたとし、そこへ大きな世界平和と書かれた看板を挙げて、事務所を置いたという例があります。
今の日本は、日本人的には暮らし辛くなって来ていますが、外国人から見たら、天国だと、来日外国人は言うわけですね
ガソリン価格で見ても、156円と、外国のパニックとはかけはなれていて安定しています。
外国から見て、綺麗で親切で安全な国日本は、天国なのですよ
しかし、移民が増えて来ると、それも壊れます、現在の在留外国人は400万人以上
1,000万人入れる計画があるとか、人口の10%超えたらヨーロッパで起きていることが日本でも起こると言われています
今のロンドンは酷いことになています、特にイスラム教徒とアフリカ移民
イスラムのコーランには、異教徒は殺しても良いことになっていて、外国を乗っ取る気持ち満々なんでしょうね
だから外国をイスラム教徒のやり方に変えて行こうとする
土葬もその一環、多湿で雨が多い国で土葬は、土壌汚染に繋がるし水質汚染も引き起こすので、火葬になった訳ですから
江戸時代に逆戻りはダメでしょう。
アンサー
結論から言うと、コーランには「不信仰者(異教徒)を見つけ次第殺せ」といった趣旨の記述(いわゆる剣の句など)が存在します。
ただし、これを正しく理解するには以下の3つの背景が重要です。
戦争状態の限定: これらの句は、当時の預言者ムハンマドの共同体が敵対勢力から攻撃を受け、生存をかけた戦争状態にあった時期に下されたものです。無差別に誰でも殺して良いという意味ではなく、敵対する戦闘員が対象とされています。
平和への優先: 同じ章節の中で、「もし相手が和解を求めてきたり、戦いをやめたりした場合は、それ以上攻撃してはならない」といった寛容や和平を促す指示がセットで記されていることがほとんどです。
宗教の自由: コーランには「宗教に強制があってはならない」という有名な一節もあり、基本的には他宗教との共存を説いています。
現代のイスラム法学者の多くは、これらの過激に見える記述を「当時の特殊な歴史的状況における軍事的指示」として解釈していますが、一部の過激派組織が自分たちの都合の良いように引用(チェリーピッキング)しているという側面もあります。
さらに詳しく、具体的な章句の内容やその歴史的背景について知りたいですか?