【速報】イスラエル軍 ホルムズ海峡封鎖の責任者・イラン革命防衛隊の海軍司令官を空爆で殺害アーカイブ最終更新 2026/03/30 16:131.影のたけし軍団 ★???イスラエルメディアは26日、イスラエル軍がイランの革命防衛隊の海軍司令官を殺害したと報じています。イスラエルメディアは26日、イランの革命防衛隊の海軍司令官、アリレザ・タンギシリ氏をイスラエル軍が殺害したと報じました。イスラエルのカッツ国防相が公表したということです。タンギシリ司令官は、イランが行っているホルムズ海峡の事実上の封鎖の責任者とされる人物です。https://news.ntv.co.jp/category/international/6185f304fb3441f9ab1731c3fb71810c【速報】イスラエル軍 ホルムズ海峡閉鎖に関与のイラン革命防衛隊の海軍司令官を空爆で殺害https://www.fnn.jp/articles/-/10210622026/03/26 22:19:25421すべて|最新の50件372.名無しさんR0ktO今回もし本当に戦闘やるんだったらどうなるんだろう ちょっと怖い気がする自分 日本人だけど今回アメリカを擁護する気には一切なれないイランがかわいそうだと思う2026/03/28 00:12:58373.名無しさんhJwA0イスラエル軍のトップが兵力限界と発言してるようだが全方位に戦線抱えてるんだからそりゃそうなるよね2026/03/28 00:30:57374.名無しさんbVTz9それでこそ殺人鬼 アドルフ・ネタニヤフ☠️2026/03/28 00:32:37375.名無しさんBcFHVイスラエルが再びイランを大規模空爆したのもイランのミサイルを迎撃するミサイルが底ついたかららしいな。だから撃たれる前にミサイルを破壊しようという作戦に切り替えた。でも残ってるミサイル施設はみんな地下化されててもうほとんど破壊出来ない。2026/03/28 00:39:55376.名無しさん4aVWEイスラエルは、どんだけやられているんだ?滅茶苦茶にミサイル撃ち込まれているの?2026/03/28 01:21:10377.名無しさんKNvWjイランを砂漠に3千年前に戻すトランプ2026/03/28 02:33:46378.名無しさんLwiy9あいつはネタニヤフじゃないネタニヤニヤフだ2026/03/28 02:36:32379.名無しさんiNnzFイランという国とイラン人を理解する要諦は ゾロアスター教 だな。ゾロアスター教は、もともとはペルシャ人たちの土俗宗教であり習俗だった。発祥は3000年近く前である。自然崇拝に近い。アケメネス朝ペルシャの時代に国教化し、周辺諸民族にも強い影響を与えた。この帝国は、前330年にアレキサンダー大王の東征で滅ぼされる。その後も広大な地域で信仰されていたが、七世紀のイスラム教の台頭で逼塞し、消滅に向かう。現在、世界のゾロアスター教の信者数は11万~12万程度という。消滅が危惧される宗教である。しかし、この宗教は古臭いものでなく、信仰者には清冽、革新的な性向がある。例えば、インドへ移住した人々は「パールシー」と呼ばれ、主にムンバイ(旧ボンベイ)などの都市部で独自のコミュニティを形成した。彼らはインドの近代化や経済発展に大きく貢献したことでも知られる。インド人の不潔や怠惰とは無縁の人たちである。身の回りは整理整頓され、商売をする上でも人に嘘をつかず、勤勉で贅沢をしない。もしインド人の多くがゾロアスター教徒になっていたら、今のインド人は日本人のようであったかも知れない。ササン朝ペルシャは、AD226に興り651年に滅亡した帝国である。この王朝もゾロアスター教を国教とした。ゾロアスター教は中国を通じて日本に伝わった。日本では意識されていないが、潜在的に膨大な影響を受けているといえる。2026/03/28 04:11:46380.名無しさんiNnzFゾロアスター教は、この世の歴史は善神と悪神の戦いの痕跡であり、結果であるとする。アフラ・マズダー(Ahura Mazda)は善と悪を峻別する法の神であり、アフラは天空を、マズダは光を意味する。天空に光であるから、アフラ・マズダは太陽神のことでもあるとされる。アフラ・マズダは悪神と対置される存在ではない。悪神を包摂する最高の神であり、唯一の存在である。アフラ・マズダの下に善神たちが居て、そのずっと下に悪神たちがいる。悪神たちは下等だが邪悪で強力であり、善神に打ち勝つことも多い。善神を統べる神はプンタ・マンユであり、悪神を統べる神はアンラ・マンユである。世界の終末の日に最後の審判を下し、善なるものと悪しきものを再び分離するのがアフラ・マズダーの役目である。そして、悪は除外され、火の神でもあるアフラ・マズダがこれを焼き払う。太陽の光の下にあって恥じないものだけがこの世に残るのである。簡略すれば以上のような教義があるのだが、教義化されたのは国教化した以降のことであって、それ以前はもっと単純で素朴な信仰だった。神の名前などもついていなかった。(インドやイランに伝わる神話の神、ヴァルナが原型であるとされる)。簡単に言えば、本来のゾロアスター教とは、清浄なものとそうでないものを区別する信仰であり習俗である。日本人に分かりやすく表現すれば、清い(浄い)ものと穢れたものを区別することである。たとえばゾロアスター教では、土葬も火葬も許されなかった。前提として、死も死体も穢れたものであり、それらと共存することは許されない。一方、火は神聖な浄いものである。だから火で死者を焼くことは許されない。また、死者を地面に埋めると、その土地が穢れることになる。ということで、死者は一箇所の塔のようなところに置かれ、鳥葬にされた。骨になると、塔と同じ土地にある深い穴に放り込まれ、外に持ち出されることはなかった。要するに、納骨堂のようなものがあり、その中に鳥葬の施設と深い穴があったのである。死と死体を、一箇所に閉じ込めようする工夫であった。人間のすることの中では、嘘をつくことが一番穢れたことだった。嘘は、悪魔がとりついて人に喋らせるものである。嘘をついた邪悪は、人の精神や肉体まで穢し、拭い去ることはできない。ゾロアスター教において穢れたものとは、悪神アンリ・マンユが作り出したものである。穢れの度合いから言うと、一番穢れたものは 死体 である。次に、糞などの排泄物。血も死に関係し、体から外には出ないはずのものなので、不浄である。女性の経血なども不浄とされた。さらに、水・火・土を汚す行為。井戸を汚す、火で穢れたものを燃やす、土に穢れたものを埋める、など。また、悪の神が作った悪魔的な動物というl分類があり、反創造物と呼ばれる。この世にいてはならない生き物である。これは蛇やトカゲ、サソリ、いなご、蜘蛛などである。猫もこれに含まれる。犬は人間の役に立てるため善神が作り出したもので善きものである。しかし狼はこれに含まれない。穢された人間は洗浄の儀礼(穢れを払う儀式)で浄められなければならない。(いわゆるお祓いである。)例えば、死体が穢れているといっても、これを扱う人間は必要である。こうした人達は、一定期間隔離され、浄めが終わるまで外に出られない。戦争で戦場とされた場所なども不浄とされ、浄められなければならない。2026/03/28 05:31:55381.名無しさんiNnzFちょっとググってみるとイラン人 清潔好き-AI による概要-イラン人は非常に清潔好きで、その習慣は日本人と似ている、あるいはそれ以上とも言われるほどです。特に日常生活における「水の利用」と「身だしなみ」に対する意識が高いのが特徴です。イランの清潔文化に関する主な特徴は以下の通りです。1. 水による浄化の習慣(シャワー・トイレ)トイレ事情: トイレには必ず水洗浄ガン(手持ちシャワー)があり、用を足した後は水で綺麗に洗うのが習慣です。お風呂・シャワー: イラン人は毎日のシャワーを欠かさない人が多く、観光客が利用するホテルにも、日本の旅館のようにアメニティが充実していることがよくあります。 掃除: 家の中の掃除も頻繁に行われ、清潔な環境を保つことを重視します。2. 「水」へのこだわりイラン文化において水は清潔の象徴であり、手洗いやうがい、何かを清める際に水を豊富に使うことを好みます。3. 身だしなみと家の中靴を脱ぐ: イランの家は玄関で靴を脱ぐ習慣があり、室内は清潔に保たれています。整った室内: ペルシャ絨毯が敷かれたリビングは、常に掃除が行き届いています。4. 男性・女性の美意識イラン人はおしゃれ好きで、特に身だしなみに気を使います。男性は毎日シャワーを浴び、女性はヒジャブ(髪を隠す布)を着用していても、メイクやファッション、香水などを楽しむ人が多いです。このように、イランの清潔文化は宗教的な背景(シーア派)と歴史的な習慣が融合したもので、清潔さは日常生活の基本的なマナーとなっています。2026/03/28 05:41:47382.名無しさんiNnzFなお、糞は穢れたんものと書いたが、牛の糞(排泄物)は浄いものである。ただ浄いというものではなく、牛の糞(とくに雌牛の糞)は穢れを雪ぐ(そそぐ)力があった。穢れを拭うために、雌牛の尿がかけられたり、糞が塗られたりした。この考えが今も色濃く残っているのがインドである。インドでは牛は神の化身ないし神のお遣いである。尿、糞は、不浄を浄め、身体と魂を清める力があると信じられている。病人は牛の尿を飲むことがある。牛の糞は燃料として使われる。火とあいまって浄い空間を作りだす効果がある。それだけでない。家の床や壁に塗ることで「浄化」作用と抗菌効果をもたらすとされる。インドの公衆便所では、壁に自分の糞をこすりつけた跡が無数に見られる。壁全体に塗りつけたように大便が塗られている。これは、トイレットペーパーが置いていないので、手でふいた便を塗りつけるのであるが、こういったことを平気で行う前提として、家中の壁に牛の糞を塗りつけるような風習があると考えられる。2026/03/28 06:00:19383.名無しさんiNnzFAI による概要イラン高原は、現代の家畜ウシの起源となる重要な地域です。以下にイラン高原と牛に関する主なポイントをまとめました。ウシの家畜化の地: 今から約8,000?9,000年以上前、イラン高原北部において、野生のウシ(オーロックス)が家畜化されたと考えられています。文化・歴史的象徴: 古代ペルシャの文化において、牡牛(牛)は力や生産性の象徴とされ、美術品や彫刻(ペルセポリスなど)のモチーフとして頻繁に登場します。農業・食文化: イラン高原のオアシス周辺では、小麦や大麦などの農業とともに、牛、羊、ヤギなどの家畜が飼育され、食料供給源として利用されてきました。2026/03/28 06:04:56384.名無しさんc9FCLとにかくイスラエルとムスリムが嫌いです2026/03/28 06:31:28385.名無しさんiNnzFササン朝ペルシャの滅亡後、元ペルシャ帝国の領域にアラブ人の侵入が続いた。ペルシャ人たちも今までのようにゾロアスター教の信徒のままでいられるはずもなく、イスラム教への改宗を余儀なくされた。しかし、土俗的で日常の慣習ともなっていたゾロアスター教を全く捨て去ったわけではない。このことはマホメットが死に、その後宗派が分裂するという形で顕在化した。イスラム教は、スンニ派とシーア派の二派に分かれたのである。スンニ派は、イスラム教の教義を大切にしようという宗派であり、マホメットの言行を重視する。その結果、マホメットの教えを一番よく知る者が次の指導者になればいいという考えになる。マホメットの教えをよく知る者とは、マホメットの身近にいた人たちである。だから周辺の弟子や従者のような人たちでよかった。そのうち、マホメットの身近の人たちは死に絶える。そうなると誰が適当かというと学者である。教義を良く知る者が一番よく教えられる者である。(その頃すでにモスクに付属する学院があり、そこに神学者がいて教授をしていた)。これに加え、スンニ派ではイスラムの慣習を重視する。個々の小さな慣習の意味を説明できるのも学者である。ということで、スンニ派ではだいたいは高位の神学者がカリフ(最高指導者)になったのである。これに対し、シーア派ではマホメットとのつながりを重視する。つながり とは血統である。血のつながりがあるかないかを次の指導者の目安としたのである。シーア派はペルシャ人たちの作り出したイスラム教であり、土俗的なゾロアスター教の教義を多分に含んでいる。そのため、アラブ人たちには浸透せず、現在その信者の数はイラン人を中心に全体の一割程度である。ゾロアスター教はペルシャ人の土俗的信仰であり、民族的・体質的なものを多く含んでいる。ペルシャ人の傾向として、浄いものと穢れたものを厳格に区別するという特性を上げた。しかし、それ以外にもう一つある。「血」を重視するという傾向である。ペルシャ人には血統が大事であり、事柄によっては血統がすべてである。例えば、穢れに触れた人間はお祓いをしなければならないが、その祓いをする人間も、事柄により穢れに触れる人間として忌避された。すなわち最低の身分の人間として賤視されたのである。しかしながら、穢れを払う力を持った人間として、一方では畏れられ敬われた。こうした人たちは血統で選ばれ、血統に属さない人間がその職業に就くことはなかった。日本でも、血統崇拝ということは、江戸時代の末まで当たり前に行われていた。江戸幕府も、その先祖は世良田源氏であり、新田氏に属するので清和天皇まで遡りうることを統治権の根源としていた。天皇制そのものが血統信仰の最たるものといえる。この点でもペルシャ人(イラン人)は日本人に似ているのである。2026/03/28 07:33:53386.名無しさんnn4YBこれって完全にイスラエル・アメリカを中心とした西側とイラン・ロシア・中国の東側の第三次世界大戦だろもう終わりだよこの星(´・ω・`)2026/03/28 08:08:46387.名無しさんld8Pc>>344核開発をしているとしてロシアや北朝鮮から攻撃されるリスクがあるぞアメリカがイランを核開発疑惑で攻撃したならロシアや北朝鮮がやってもいいという事になる日本が攻撃されてもアメリカは何もしてくれないだろう防衛は自分でやれ!もっとアメリカの武器を買え!だろうなもしかしたら日本が核開発したらロシアに日本攻撃してもいいよ、アメリカの武器売れるからって裏で口裏合わせするかもよ2026/03/28 08:55:35388.名無しさんiNnzFゾロアスター教の名称は、開祖ゾロアスターの名にちなむ。ゾロアスターという名は古代ギリシア語での呼称であるゾーロアストレースに由来する。英語では ツァラトゥストラ である。ゾロアスターなる人物は古代ペルシャ生まれ。といっても紀元前12~7世紀の生まれだろうとされているだけである。活動した場所もよく分からず、今のアフガニスタンだという説もある。しかし、実際に存在した人物であることは間違いないらしい。ゾロアスター教は、もともとは、インドに侵入したヨーロッパ語族(アーリアン人)の宗教だったのではないかという説が有力である。インドはドラヴィダ人という鼻の低い人々の土地だったが、アーリアン人が侵攻して支配した。その宗教はインドではその後バラモン教として発展した。バラモン教とゾロアスター教はきわめて類似性が高いという。ペルシャ側ではその後鉄器や騎馬軍団、貴族制の発展により社会が複雑化し、混迷化した。そこでゾロアスターが宗教改革に乗り出し、古い教えを整理・取捨選択し、理論化したということであるらしい。なお、インドのバラモン教は、その後インドの土俗的信仰を取り込み、5世紀ごろまでにヒンドゥー教に発展・変化した。ヒンドゥー教では厳格なカースト制度が取られ、その理論的根拠を与えたことで有名である。しかし、ヨーロッパなどで遺伝子分析で支配層の変遷をたどると、前支配層の遺伝子がほとんど残っていないことが多い。これは、新しい民族が入った土地では、前住人はほとんどが殺されているということである。しかし、インドでは積層的に前住人の遺伝子が残っている。これは、全住人を差別しつつ残存させたということで、殺さないという選択の結果であるともいえる。インドに侵入したアーリアン人は、温和で殺戮を好まなかった民族であったといえるかも知れない。2026/03/28 09:12:39389.名無しさんEvqG1>>387ますます 核武装の重要性が増すだけ。自分たちは持ってるのに日本には許さない?日本は核武装 一択。2026/03/28 09:34:34390.名無しさん4ZvCU>>389肝心の核物質はどこから入手するのかね?2026/03/28 09:37:56391.名無しさんEvqG1>>390アメリカのトランプ大統領は中国や北朝鮮の核から自国を守るために日本が核武装するのを支持すると言ってる2026/03/28 09:58:28392.名無しさん4ZvCU>>391本人が否定してることまだ言ってんだw2026/03/28 10:02:16393.名無しさんEvqG1>>392本人が肯定してることまだ言ってるんだ2026/03/28 10:06:45394.名無しさんP4XrSユダヤはバカなのか イラン革命防衛隊の司令官を殺したら ホルムズ海峡封鎖を解除できる奴が居なくなるのがイランだろうが2026/03/28 10:08:33395.名無しさんld8Pc核を持ってあるのに一向に使わないんだよなアフガニスタンや今回のイランでも湾岸戦争でも使ったのは劣化ウラン弾ぐらい2026/03/28 10:10:05396.名無しさんld8Pc戦略小型核ぐらい使ってみてくれよ2026/03/28 10:10:38397.名無しさん4ZvCU>>393反論できないのか情けないな。そもそも選挙戦の時の発言で大統領の発言でもない。2026/03/28 10:14:07398.名無しさん84Rs4>>397同一人物の発言。サヨク支那チョンの屁理屈はもはやデフォ2026/03/28 12:02:40399.名無しさん1MsaV船舶保険屋のトップだろ狙うなら2026/03/28 12:06:11400.名無しさん4ZvCU>>398トランプ「私が日本に核兵器を持つよう求めたというが、ちょっと待ってほしい核武装の容認発言は民主党のヒラリー・クリントンによる嘘だ」と主張した。ヒラリーの嘘だと言ってるけどどうすんのマヌケくん2026/03/28 12:25:38401.名無しさんH38Sr>>400アメリカはクリントン政権時代から変わらず日本の核武装を求めてる。日本のサヨクオールドメディアは必死でその事実を隠してる。2026/03/28 14:24:19402.名無しさん4ZvCU>>401アメリカが日本に核武装を求めたソースは?どうせ答えられずに逃げるんだろゴキちゃん2026/03/28 14:30:11403.名無しさんiiwTKよくやったイスラエル。封鎖言い出すやつを片っ端から2026/03/28 14:39:04404.名無しさんVOD0X>>371核開発やってるから話にならないよ。日本のパヨクは原水禁なんだぞネトウヨも知れ。2026/03/28 14:43:01405.名無しさん84Rs4>>402アメリカがクリントン政権時代から常に日本に核武装を求めてきたという情報をなぜ必死に隠すのかな?日本のサヨクオールドメディアは?2026/03/28 19:33:18406.名無しさん3NzoJ>>405日本に核武装を求めてきたソースまだ?2026/03/28 21:05:02407.名無しさんEvqG1>>406アメリカがクリントン政権時代から常に日本に核武装を求めてきたという情報をなぜ必死に隠すのかな?日本のサヨクオールドメディアは?2026/03/28 21:20:30408.名無しさん3NzoJ>>407ソースまだ?2026/03/28 21:36:50409.名無しさんEvqG1>>408アメリカがクリントン政権時代から常に日本に核武装を求めてきたという情報をなぜ必死に隠すのかな?日本のサヨクオールドメディアは?2026/03/28 21:37:32410.名無しさんngLYR>>409ソースまだ?2026/03/29 05:50:30411.名無しさん5gDge>>1アメリカはA-10、アパッチを投入してイランの攻撃ボート対策に当てるみたいだね。攻撃ボート単価は5万ドル。駆逐艦のミサイルは500万ドル。イランの思惑は、安い攻撃ボートを大量に出して駆逐艦のミサイルを消耗させる事だった。ところがアメリカのA-10、アパッチだと同等の成果当たりのコストは数万ドル。1:100でアメリカを消耗させるつもりだったのが、3:1くらいに逆転してイランの思惑が外れてる。興味深いのは、アメリカ海軍が自分だけでは解決出来ない問題への支援のために空軍・陸軍と連携するだろう事を、イランは何故想定しなかったのか?そこには、軍同士が連携する事を想定出来ない、イラン内部の確執がある。2026/03/29 10:14:40412.名無しさんff8Mb>>410アメリカがクリントン政権時代から常に日本に核武装を求めてきたという情報をなぜ必死に隠すのかな?日本のサヨクオールドメディアは?2026/03/29 10:20:14413.名無しさんngLYR>>412ホラ吹き決定!2026/03/29 11:51:18414.名無しさんFt6tDイランのいう地獄へようこその意味理解するのに時間はかからないと思う2026/03/29 11:56:00415.名無しさんE3Ax7>>413アメリカがクリントン政権時代から常に日本に核武装を求めてきたという情報をなぜ必死に隠すのかな?日本のサヨクオールドメディアは?2026/03/29 13:09:33416.名無しさんE3Ax7>>414アメリカ イスラエルはその地獄をぶっ壊そうとしてんだが?2026/03/29 13:10:03417.名無しさんznmM3それでもホルムズ海峡封鎖の扉が開く事は決してなかった。。。2026/03/29 17:22:20418.名無しさんlrtUiヒズボラって、イランが金出して作った組織なんだってなイエメンのフーシ派というのは、イエメン北部を拠点とするシーア派の武装組織・政治運動体なんだそうだ。珍しいことに シーア派 なんだな10年ほど前に創立された。イランから資金や武器の供与を受けているといわれる。信条・行動理念は 反イスラエル、反サウジアラビア だそうだ。現在はガザのパレスチナ人を支援するという目標を掲げて行動している。やっぱりこっちもイランが作った組織みたいなだな。2004年に治安当局により暗殺されたフセイン・バドルッディーン・フーシ師という宗教指導者がいて、フーシ派とはこの人物の名にちなむ。この呼称は敵対者が用いる呼称(つまり蔑称)であり、組織の正式な呼称は「アンサール・アッラー」である。現指導者はフセインの異母弟であるアブドルマリク・アル・フーシである。血縁の者が後継者になるというところに シーア派 らしい印象を受ける。フーシ派はイエメン北部の高地を中心として勢力を張り、イエメン政府と戦っている。占拠しているのはサウジアラビアとの国境地帯でもあり(サウジの国土にまたがっている)、当然のことにしばしばサウジアラビアにも攻撃をかける。フーシ派の周囲はスンニ派の国ばかりであり、現在は国境に関係せず、全スンニ派の国家全体から敵視される存在となっている。2026/03/30 03:58:11419.名無しさんlrtUiイエメンは人口の約42-47%がシーア派(シーア 派の中のザイド派)である。このシーア派の住民たちは、特に北部の山岳地帯を中心に政治的・文化的な影響力を持ってきた。サウジアラビアからすれば南端の山岳・砂漠地帯にまたがる地域であり、本来国境など無いといえば無いような地域である。ここにはもう一つの勢力があった。シャーフィー派(スンニ派系)である。2派は宗教対立などなく、共存していた。ところが1990年代、同じイスラム教でもワッハーブ派(スンニ派系)を国教とするサウジアラビアが、布教活動のために北部のザイド派の地域にモスクを建て、自らの宗派の伝道師を送り込んで来た。それに危機感を抱いたシーア派(ザイド派)の宗教学者が、北部のホース(Houth)という地域で、サウジの行動を批判する演説やデモを始めた。それがホーシー(フーシ)の始まりである。反サウジ運動の中心となった宗教学者の中心になったのがフセイン・バドルッディーン・フーシ師である。上述のように、この人物はイエメン政府から危険視され、20数人の同士とともに暗殺された。その後、フーシ師の弟たちを中心とする反サウジアラビア・反イスラエル運動に発展していった。2026/03/30 04:22:23420.名無しさんlrtUiサウジアラビアが国教とするスンニ派ワッハーブ派というのは、「急進的イスラム教スンニ派」とでもいうべきものである。18世紀に、イブン=アブドゥル=ワッハーブが提唱した、イスラーム教のスンナ派に基づく復古主義・純化運動によって生まれた宗派である。その主張の要旨は、コーランと預言者ムハンマドの時代への回帰である。イスラム教の理念や教義は、すべてコーランに書かれている。教祖ムハンマド(マホメット)の現業の理解も大事だが、それらはマホメットから数えて三代目までのサラフ(先祖)の理解していたところに限定すべきである。あとの人間が、マホメットやマホメットに触れた人から三代目までの人たちの考えに、何も付け足す必要はない。そもそもマホメットの時代に聖廟や聖地などというものは無かった。→ 聖廟や聖地の神聖視、聖廟参詣などは必要ない。マホメット以降、預言者が幾人も現れ、今でも聖人として扱われたりしている。→預言者への尊敬、祈祷などは必要ない。それは異端である。宗教指導者は必要であり、信仰の懈怠や誤った理解を糺す役割があるが、それらの人々を過度に尊敬する必要はない。宗教面で最高位にあるからといって、国を統治する立場にあるわけではない。宗教的なこしらえもの(ビドア)は排除すべきである。聖廟とか神聖視された木、そんなものを尊ぶということは多神教と紙一重である。-------以上に対し、イラクのシーア派の考えでは聖地崇拝、聖廟の神聖視は当たり前のこと。聖廟をめぐることが聖地巡礼である。聖地や聖廟を巡礼することは信者の喜びでもある。預言者や有力な宗教指導者のような人が度々現れ、人々の信仰生活を導いてきた。預言者たちの頂点にはムハンマド(マホメット)の血をひいた人々がいた。ムハンマドの血を引く人に対する信仰が厳然として有ったので、それらの人を高める方向でなら、どんな言説でも許された。イランでは、宗教指導者は無謬である。イランの聖廟はまことに壮麗なものである。イランの聖廟(イマーム・マフディ廟)は、主に十二イマーム派シーア派の聖地であり、マシュハドのイマーム・レザー廟」が世界最大級の巡礼地として知られている。他にもコムの「ファテメ・マスメ聖廟」、シラーズの「シャー・チェラーグ廟」などが有名である。これらの内部は、ペルシャ人の美意識の結晶というべきものである。イランでは、宗教指導者は無謬 → 宗教指導者(アヤトラ)が政治・社会を指導することが多い。2026/03/30 09:16:15421.名無しさんlrtUi補追イスラム教の預言者(ナビー)は、神(アッラー)の言葉を授かり、人々を導く人々のことである。(一般的な意味での、未来を予言する「予言者」とは異なる)。中心となるのは、もtぎろん610年に神の啓示を受けた預言者ムハンマドである。彼が伝えた教えは聖典コーランにまとめられた。預言の封印。また、イスラム教シーア派、スンニ派を問わず(スンニ派の中の一部の宗派をのぞいて)アダム、ノア、アブラハム、モーセ、イエスらも重要な預言者として位置づけられている。預言者に関する教義平等な敬愛、、、、アッラーが時代ごとに遣わしたすべての預言者を差別なく尊敬することが求められるとする宗派がある。シーア派など。最後の使者、、、、ムハンマドが最後の預言者であり、彼の死によって啓示は終結したと解する宗派が多い。スンニ派の多く。2026/03/30 16:13:22
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イスラエルメディアは26日、イランの革命防衛隊の海軍司令官、アリレザ・タンギシリ氏をイスラエル軍が殺害したと報じました。
イスラエルのカッツ国防相が公表したということです。
タンギシリ司令官は、イランが行っているホルムズ海峡の事実上の封鎖の責任者とされる人物です。
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【速報】イスラエル軍 ホルムズ海峡閉鎖に関与のイラン革命防衛隊の海軍司令官を空爆で殺害
https://www.fnn.jp/articles/-/1021062
どうなるんだろう ちょっと怖い気がする
自分 日本人だけど今回アメリカを擁護する気には一切なれない
イランがかわいそうだと思う
全方位に戦線抱えてるんだからそりゃそうなるよね
イランのミサイルを迎撃するミサイルが底ついたかららしいな。
だから撃たれる前にミサイルを破壊しようという作戦に切り替えた。
でも残ってるミサイル施設はみんな地下化されててもうほとんど破壊出来ない。
滅茶苦茶にミサイル撃ち込まれているの?
3千年前に戻すトランプ
ゾロアスター教は、もともとはペルシャ人たちの土俗宗教であり習俗だった。
発祥は3000年近く前である。自然崇拝に近い。
アケメネス朝ペルシャの時代に国教化し、周辺諸民族にも強い影響を与えた。
この帝国は、前330年にアレキサンダー大王の東征で滅ぼされる。
その後も広大な地域で信仰されていたが、七世紀のイスラム教の台頭で逼塞し、
消滅に向かう。
現在、世界のゾロアスター教の信者数は11万~12万程度という。
消滅が危惧される宗教である。
しかし、この宗教は古臭いものでなく、信仰者には清冽、革新的な性向がある。
例えば、インドへ移住した人々は「パールシー」と呼ばれ、主にムンバイ(旧ボンベイ)
などの都市部で独自のコミュニティを形成した。
彼らはインドの近代化や経済発展に大きく貢献したことでも知られる。
インド人の不潔や怠惰とは無縁の人たちである。
身の回りは整理整頓され、商売をする上でも人に嘘をつかず、勤勉で贅沢をしない。
もしインド人の多くがゾロアスター教徒になっていたら、今のインド人は日本人のようで
あったかも知れない。
ササン朝ペルシャは、AD226に興り651年に滅亡した帝国である。
この王朝もゾロアスター教を国教とした。
ゾロアスター教は中国を通じて日本に伝わった。
日本では意識されていないが、潜在的に膨大な影響を受けているといえる。
アフラ・マズダー(Ahura Mazda)は善と悪を峻別する法の神であり、アフラは天空を、
マズダは光を意味する。
天空に光であるから、アフラ・マズダは太陽神のことでもあるとされる。
アフラ・マズダは悪神と対置される存在ではない。
悪神を包摂する最高の神であり、唯一の存在である。
アフラ・マズダの下に善神たちが居て、そのずっと下に悪神たちがいる。
悪神たちは下等だが邪悪で強力であり、善神に打ち勝つことも多い。
善神を統べる神はプンタ・マンユであり、悪神を統べる神はアンラ・マンユである。
世界の終末の日に最後の審判を下し、善なるものと悪しきものを再び分離するのが
アフラ・マズダーの役目である。
そして、悪は除外され、火の神でもあるアフラ・マズダがこれを焼き払う。
太陽の光の下にあって恥じないものだけがこの世に残るのである。
簡略すれば以上のような教義があるのだが、教義化されたのは国教化した以降の
ことであって、それ以前はもっと単純で素朴な信仰だった。
神の名前などもついていなかった。
(インドやイランに伝わる神話の神、ヴァルナが原型であるとされる)。
簡単に言えば、本来のゾロアスター教とは、清浄なものとそうでないものを区別する信仰で
あり習俗である。
日本人に分かりやすく表現すれば、清い(浄い)ものと穢れたものを区別することである。
たとえばゾロアスター教では、土葬も火葬も許されなかった。
前提として、死も死体も穢れたものであり、それらと共存することは許されない。
一方、火は神聖な浄いものである。だから火で死者を焼くことは許されない。
また、死者を地面に埋めると、その土地が穢れることになる。
ということで、死者は一箇所の塔のようなところに置かれ、鳥葬にされた。
骨になると、塔と同じ土地にある深い穴に放り込まれ、外に持ち出されることはなかった。
要するに、納骨堂のようなものがあり、その中に鳥葬の施設と深い穴があったのである。
死と死体を、一箇所に閉じ込めようする工夫であった。
人間のすることの中では、嘘をつくことが一番穢れたことだった。
嘘は、悪魔がとりついて人に喋らせるものである。嘘をついた邪悪は、人の精神や肉体まで
穢し、拭い去ることはできない。
ゾロアスター教において穢れたものとは、悪神アンリ・マンユが作り出したものである。
穢れの度合いから言うと、一番穢れたものは 死体 である。
次に、糞などの排泄物。
血も死に関係し、体から外には出ないはずのものなので、不浄である。
女性の経血なども不浄とされた。
さらに、水・火・土を汚す行為。
井戸を汚す、火で穢れたものを燃やす、土に穢れたものを埋める、など。
また、悪の神が作った悪魔的な動物というl分類があり、反創造物と呼ばれる。
この世にいてはならない生き物である。
これは蛇やトカゲ、サソリ、いなご、蜘蛛などである。
猫もこれに含まれる。犬は人間の役に立てるため善神が作り出したもので善きものである。
しかし狼はこれに含まれない。
穢された人間は洗浄の儀礼(穢れを払う儀式)で浄められなければならない。
(いわゆるお祓いである。)
例えば、死体が穢れているといっても、これを扱う人間は必要である。
こうした人達は、一定期間隔離され、浄めが終わるまで外に出られない。
戦争で戦場とされた場所なども不浄とされ、浄められなければならない。
イラン人 清潔好き
-AI による概要-
イラン人は非常に清潔好きで、その習慣は日本人と似ている、あるいはそれ以上とも言われるほどです
。特に日常生活における「水の利用」と「身だしなみ」に対する意識が高いのが特徴です。
イランの清潔文化に関する主な特徴は以下の通りです。
1. 水による浄化の習慣(シャワー・トイレ)
トイレ事情: トイレには必ず水洗浄ガン(手持ちシャワー)があり、用を足した後は水で綺麗に洗うのが習慣です。
お風呂・シャワー: イラン人は毎日のシャワーを欠かさない人が多く、観光客が利用するホテルにも、
日本の旅館のようにアメニティが充実していることがよくあります。
掃除: 家の中の掃除も頻繁に行われ、清潔な環境を保つことを重視します。
2. 「水」へのこだわり
イラン文化において水は清潔の象徴であり、手洗いやうがい、何かを清める際に水を豊富に使うことを好みます。
3. 身だしなみと家の中
靴を脱ぐ: イランの家は玄関で靴を脱ぐ習慣があり、室内は清潔に保たれています。
整った室内: ペルシャ絨毯が敷かれたリビングは、常に掃除が行き届いています。
4. 男性・女性の美意識
イラン人はおしゃれ好きで、特に身だしなみに気を使います。男性は毎日シャワーを浴び、女性はヒジャブ
(髪を隠す布)を着用していても、メイクやファッション、香水などを楽しむ人が多いです。
このように、イランの清潔文化は宗教的な背景(シーア派)と歴史的な習慣が融合したもので、清潔さは
日常生活の基本的なマナーとなっています。
ただ浄いというものではなく、牛の糞(とくに雌牛の糞)は穢れを雪ぐ(そそぐ)力があった。
穢れを拭うために、雌牛の尿がかけられたり、糞が塗られたりした。
この考えが今も色濃く残っているのがインドである。
インドでは牛は神の化身ないし神のお遣いである。
尿、糞は、不浄を浄め、身体と魂を清める力があると信じられている。
病人は牛の尿を飲むことがある。
牛の糞は燃料として使われる。火とあいまって浄い空間を作りだす効果がある。
それだけでない。家の床や壁に塗ることで「浄化」作用と抗菌効果をもたらすとされる。
インドの公衆便所では、壁に自分の糞をこすりつけた跡が無数に見られる。
壁全体に塗りつけたように大便が塗られている。
これは、トイレットペーパーが置いていないので、手でふいた便を塗りつけるのであるが、
こういったことを平気で行う前提として、
家中の壁に牛の糞を塗りつけるような風習があると考えられる。
イラン高原は、現代の家畜ウシの起源となる重要な地域です。
以下にイラン高原と牛に関する主なポイントをまとめました。
ウシの家畜化の地: 今から約8,000?9,000年以上前、イラン高原北部において、野生のウシ(オーロックス)が
家畜化されたと考えられています。
文化・歴史的象徴: 古代ペルシャの文化において、牡牛(牛)は力や生産性の象徴とされ、美術品や彫刻
(ペルセポリスなど)のモチーフとして頻繁に登場します。
農業・食文化: イラン高原のオアシス周辺では、小麦や大麦などの農業とともに、牛、羊、ヤギなどの家畜が
飼育され、食料供給源として利用されてきました。
ペルシャ人たちも今までのようにゾロアスター教の信徒のままでいられるはずもなく、
イスラム教への改宗を余儀なくされた。
しかし、土俗的で日常の慣習ともなっていたゾロアスター教を全く捨て去ったわけではない。
このことはマホメットが死に、その後宗派が分裂するという形で顕在化した。
イスラム教は、スンニ派とシーア派の二派に分かれたのである。
スンニ派は、イスラム教の教義を大切にしようという宗派であり、マホメットの言行を重視する。
その結果、マホメットの教えを一番よく知る者が次の指導者になればいいという考えになる。
マホメットの教えをよく知る者とは、マホメットの身近にいた人たちである。
だから周辺の弟子や従者のような人たちでよかった。
そのうち、マホメットの身近の人たちは死に絶える。
そうなると誰が適当かというと学者である。
教義を良く知る者が一番よく教えられる者である。
(その頃すでにモスクに付属する学院があり、そこに神学者がいて教授をしていた)。
これに加え、スンニ派ではイスラムの慣習を重視する。
個々の小さな慣習の意味を説明できるのも学者である。
ということで、スンニ派ではだいたいは高位の神学者がカリフ(最高指導者)になったのである。
これに対し、シーア派ではマホメットとのつながりを重視する。
つながり とは血統である。
血のつながりがあるかないかを次の指導者の目安としたのである。
シーア派はペルシャ人たちの作り出したイスラム教であり、土俗的なゾロアスター教の教義を
多分に含んでいる。そのため、アラブ人たちには浸透せず、現在その信者の数はイラン人を
中心に全体の一割程度である。
ゾロアスター教はペルシャ人の土俗的信仰であり、民族的・体質的なものを多く含んでいる。
ペルシャ人の傾向として、浄いものと穢れたものを厳格に区別するという特性を上げた。
しかし、それ以外にもう一つある。
「血」を重視するという傾向である。
ペルシャ人には血統が大事であり、事柄によっては血統がすべてである。
例えば、穢れに触れた人間はお祓いをしなければならないが、その祓いをする人間も、事柄により
穢れに触れる人間として忌避された。すなわち最低の身分の人間として賤視されたのである。
しかしながら、穢れを払う力を持った人間として、一方では畏れられ敬われた。
こうした人たちは血統で選ばれ、血統に属さない人間がその職業に就くことはなかった。
日本でも、血統崇拝ということは、江戸時代の末まで当たり前に行われていた。
江戸幕府も、その先祖は世良田源氏であり、新田氏に属するので清和天皇まで遡りうることを
統治権の根源としていた。
天皇制そのものが血統信仰の最たるものといえる。
この点でもペルシャ人(イラン人)は日本人に似ているのである。
もう終わりだよこの星(´・ω・`)
核開発をしているとしてロシアや北朝鮮から攻撃されるリスクがあるぞ
アメリカがイランを核開発疑惑で攻撃したならロシアや北朝鮮がやってもいいという事になる
日本が攻撃されてもアメリカは何もしてくれないだろう
防衛は自分でやれ!もっとアメリカの武器を買え!だろうな
もしかしたら日本が核開発したらロシアに日本攻撃してもいいよ、アメリカの武器売れるからって裏で口裏合わせするかもよ
ゾロアスターという名は
古代ギリシア語での呼称であるゾーロアストレースに由来する。
英語では ツァラトゥストラ である。
ゾロアスターなる人物は古代ペルシャ生まれ。
といっても紀元前12~7世紀の生まれだろうとされているだけである。
活動した場所もよく分からず、今のアフガニスタンだという説もある。
しかし、実際に存在した人物であることは間違いないらしい。
ゾロアスター教は、もともとは、インドに侵入したヨーロッパ語族(アーリアン人)の
宗教だったのではないかという説が有力である。
インドはドラヴィダ人という鼻の低い人々の土地だったが、アーリアン人が
侵攻して支配した。
その宗教はインドではその後バラモン教として発展した。
バラモン教とゾロアスター教はきわめて類似性が高いという。
ペルシャ側では
その後鉄器や騎馬軍団、貴族制の発展により社会が複雑化し、混迷化した。
そこでゾロアスターが宗教改革に乗り出し、古い教えを整理・取捨選択し、
理論化したということであるらしい。
なお、インドのバラモン教は、その後インドの土俗的信仰を取り込み、5世紀ごろ
までにヒンドゥー教に発展・変化した。
ヒンドゥー教では厳格なカースト制度が取られ、その理論的根拠を与えたことで有名である。
しかし、ヨーロッパなどで遺伝子分析で支配層の変遷をたどると、前支配層の遺伝子が
ほとんど残っていないことが多い。
これは、新しい民族が入った土地では、前住人はほとんどが殺されているということである。
しかし、インドでは積層的に前住人の遺伝子が残っている。
これは、全住人を差別しつつ残存させたということで、殺さないという選択の結果であるともいえる。
インドに侵入したアーリアン人は、温和で殺戮を好まなかった民族であったといえるかも知れない。
ますます 核武装の重要性が増すだけ。
自分たちは持ってるのに日本には許さない?
日本は核武装 一択。
肝心の核物質はどこから入手するのかね?
アメリカのトランプ大統領は中国や北朝鮮の核から自国を守るために日本が核武装するのを支持すると言ってる
本人が否定してることまだ言ってんだw
本人が肯定してることまだ言ってるんだ
アフガニスタンや今回のイランでも
湾岸戦争でも使ったのは劣化ウラン弾ぐらい
反論できないのか情けないな。
そもそも選挙戦の時の発言で大統領の発言でもない。
同一人物の発言。
サヨク支那チョンの屁理屈はもはやデフォ
トランプ「私が日本に核兵器を持つよう求めたというが、ちょっと待ってほしい
核武装の容認発言は民主党のヒラリー・クリントンによる嘘だ」と主張した。
ヒラリーの嘘だと言ってるけどどうすんのマヌケくん
アメリカはクリントン政権時代から
変わらず日本の核武装を求めてる。
日本のサヨクオールドメディアは必死で
その事実を隠してる。
アメリカが日本に核武装を求めたソースは?
どうせ答えられずに逃げるんだろゴキちゃん
封鎖言い出すやつを片っ端から
核開発やってるから話にならないよ。日本のパヨクは原水禁なんだぞネトウヨも知れ。
アメリカがクリントン政権時代から
常に日本に核武装を求めてきたという
情報をなぜ必死に隠すのかな?
日本のサヨクオールドメディアは?
日本に核武装を求めてきたソースまだ?
アメリカがクリントン政権時代から
常に日本に核武装を求めてきたという
情報をなぜ必死に隠すのかな?
日本のサヨクオールドメディアは?
ソースまだ?
アメリカがクリントン政権時代から
常に日本に核武装を求めてきたという
情報をなぜ必死に隠すのかな?
日本のサヨクオールドメディアは?
ソースまだ?
アメリカはA-10、アパッチを投入してイランの攻撃ボート対策に当てるみたいだね。
攻撃ボート単価は5万ドル。
駆逐艦のミサイルは500万ドル。
イランの思惑は、安い攻撃ボートを大量に出して駆逐艦のミサイルを消耗させる事だった。
ところがアメリカのA-10、アパッチだと同等の成果当たりのコストは数万ドル。
1:100でアメリカを消耗させるつもりだったのが、3:1くらいに逆転してイランの思惑が外れてる。
興味深いのは、アメリカ海軍が自分だけでは解決出来ない問題への支援のために空軍・陸軍と連携するだろう事を、イランは何故想定しなかったのか?
そこには、軍同士が連携する事を想定出来ない、イラン内部の確執がある。
アメリカがクリントン政権時代から
常に日本に核武装を求めてきたという
情報をなぜ必死に隠すのかな?
日本のサヨクオールドメディアは?
ホラ吹き決定!
理解するのに時間はかからないと思う
アメリカがクリントン政権時代から
常に日本に核武装を求めてきたという
情報をなぜ必死に隠すのかな?
日本のサヨクオールドメディアは?
アメリカ イスラエルはその地獄を
ぶっ壊そうとしてんだが?
開く事は決してなかった。。。
イエメンのフーシ派というのは、イエメン北部を拠点とするシーア派の武装組織・政治運動体
なんだそうだ。珍しいことに シーア派 なんだな
10年ほど前に創立された。
イランから資金や武器の供与を受けているといわれる。
信条・行動理念は 反イスラエル、反サウジアラビア だそうだ。
現在はガザのパレスチナ人を支援するという目標を掲げて行動している。
やっぱりこっちもイランが作った組織みたいなだな。
2004年に治安当局により暗殺されたフセイン・バドルッディーン・フーシ師という宗教指導者がいて、
フーシ派とはこの人物の名にちなむ。
この呼称は敵対者が用いる呼称(つまり蔑称)であり、組織の正式な呼称は「アンサール・アッラー」である。
現指導者はフセインの異母弟であるアブドルマリク・アル・フーシである。
血縁の者が後継者になるというところに シーア派 らしい印象を受ける。
フーシ派はイエメン北部の高地を中心として勢力を張り、イエメン政府と戦っている。
占拠しているのはサウジアラビアとの国境地帯でもあり(サウジの国土にまたがっている)、当然のことに
しばしばサウジアラビアにも攻撃をかける。
フーシ派の周囲はスンニ派の国ばかりであり、現在は国境に関係せず、全スンニ派の国家全体から
敵視される存在となっている。
このシーア派の住民たちは、特に北部の山岳地帯を中心に政治的・文化的な
影響力を持ってきた。
サウジアラビアからすれば南端の山岳・砂漠地帯にまたがる地域であり、
本来国境など無いといえば無いような地域である。
ここにはもう一つの勢力があった。シャーフィー派(スンニ派系)である。
2派は宗教対立などなく、共存していた。
ところが1990年代、同じイスラム教でもワッハーブ派(スンニ派系)を国教とするサウジアラビアが、
布教活動のために北部のザイド派の地域にモスクを建て、自らの宗派の伝道師を送り込んで来た。
それに危機感を抱いたシーア派(ザイド派)の宗教学者が、北部のホース(Houth)という地域で、
サウジの行動を批判する演説やデモを始めた。それがホーシー(フーシ)の始まりである。
反サウジ運動の中心となった宗教学者の中心になったのがフセイン・バドルッディーン・フーシ師である。
上述のように、この人物はイエメン政府から危険視され、20数人の同士とともに暗殺された。
その後、フーシ師の弟たちを中心とする反サウジアラビア・反イスラエル運動に発展していった。
18世紀に、イブン=アブドゥル=ワッハーブが提唱した、イスラーム教のスンナ派に基づく復古主義・純化運動によって
生まれた宗派である。
その主張の要旨は、コーランと預言者ムハンマドの時代への回帰である。
イスラム教の理念や教義は、すべてコーランに書かれている。
教祖ムハンマド(マホメット)の現業の理解も大事だが、それらはマホメットから数えて三代目までのサラフ(先祖)の
理解していたところに限定すべきである。
あとの人間が、マホメットやマホメットに触れた人から三代目までの人たちの考えに、何も付け足す必要はない。
そもそもマホメットの時代に聖廟や聖地などというものは無かった。
→ 聖廟や聖地の神聖視、聖廟参詣などは必要ない。
マホメット以降、預言者が幾人も現れ、今でも聖人として扱われたりしている。
→預言者への尊敬、祈祷などは必要ない。それは異端である。
宗教指導者は必要であり、信仰の懈怠や誤った理解を糺す役割があるが、それらの人々を過度に尊敬する
必要はない。宗教面で最高位にあるからといって、国を統治する立場にあるわけではない。
宗教的なこしらえもの(ビドア)は排除すべきである。聖廟とか神聖視された木、そんなものを尊ぶということは
多神教と紙一重である。
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以上に対し、イラクのシーア派の考えでは
聖地崇拝、聖廟の神聖視は当たり前のこと。
聖廟をめぐることが聖地巡礼である。聖地や聖廟を巡礼することは信者の喜びでもある。
預言者や有力な宗教指導者のような人が度々現れ、人々の信仰生活を導いてきた。
預言者たちの頂点にはムハンマド(マホメット)の血をひいた人々がいた。
ムハンマドの血を引く人に対する信仰が厳然として有ったので、それらの人を高める方向でなら、
どんな言説でも許された。
イランでは、宗教指導者は無謬である。
イランの聖廟はまことに壮麗なものである。
イランの聖廟(イマーム・マフディ廟)は、主に十二イマーム派シーア派の聖地であり、マシュハドの
イマーム・レザー廟」が世界最大級の巡礼地として知られている。
他にもコムの「ファテメ・マスメ聖廟」、シラーズの「シャー・チェラーグ廟」などが有名である。
これらの内部は、ペルシャ人の美意識の結晶というべきものである。
イランでは、宗教指導者は無謬 → 宗教指導者(アヤトラ)が政治・社会を指導することが多い。
イスラム教の預言者(ナビー)は、神(アッラー)の言葉を授かり、人々を導く人々のことである。
(一般的な意味での、未来を予言する「予言者」とは異なる)。
中心となるのは、もtぎろん610年に神の啓示を受けた預言者ムハンマドである。
彼が伝えた教えは聖典コーランにまとめられた。預言の封印。
また、イスラム教シーア派、スンニ派を問わず(スンニ派の中の一部の宗派をのぞいて)
アダム、ノア、アブラハム、モーセ、イエスらも重要な預言者として位置づけられている。
預言者に関する教義
平等な敬愛、、、、アッラーが時代ごとに遣わしたすべての預言者を差別なく尊敬することが求められる
とする宗派がある。シーア派など。
最後の使者、、、、ムハンマドが最後の預言者であり、彼の死によって啓示は終結したと解する宗派が
多い。スンニ派の多く。