重要なポイント: ① 兵庫県知事は事務的経費の節約として、カラーコピーを見直し白黒を基本とする方針を記者会見で発表した [00:01:11] ② ペーパーレス化を進める一方、県民への政策PRや注意喚起のチラシなどは例外として現物提供を行うと説明している [00:02:26] ③ 出張費(東京や海外)を2割程度削減する方針を示し、予定されていたインド出張も中止にしたと語った [00:03:04] ④ 投稿者は、3兆円を超える借金があるにも関わらず、カラーコピー廃止を誇らしげに語る知事の姿勢を批判している [00:03:51] ⑤ カラーコピー代を削るよりも、知事自身のPR動画や広報費用のほうが無駄であり高額であると痛烈に指摘している [00:04:10]
特筆すべきインサイト: A 【ペーパーレス化とデジタル移行の現状】 行政内部ではタブレット配布やQRコード活用などデジタル化が進められているものの、県民向けの広報物との線引きに課題が残っていることがわかる。 B 【財政再建におけるスケール感のズレ】 巨額の負債(3兆円)に対し、目先の微小な経費(カラーコピー代)の削減を大きく打ち出すことは、世間から『本質的な解決策ではない』と批判される典型的な事例となっている。 C 【トップのPR費用に対する厳しい視線】 財政難の状況下では、行政トップ自身のPR活動にかかる費用は、有権者から最も『無駄遣い』として追及されやすいポイントであることが伺える。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県の県政や、現在の政治問題に関心がある人 ② 行政の経費削減策や、財政再建のアプローチについて考えたい人 ③ 政治家の記者会見での発言と、世間の認識とのズレを観察したい人
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1782905441
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785021142
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785919150
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1786698021
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1786955603
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1787472380
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
兵庫県文書問題、ついに解明!
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
18万ビュー(^_^)v
アホは反論できない
>>2>>3
別に柴田さんを非難したわけではなく、真実を伝えようとしただけなのに、アンチに洗脳されてしまうと反対意見を受け入れなくなってしまうんですね
まあ歌手活動に支障が出ないことを祈るばかりです…(^_^;)
アホやな
立花孝志や斎藤元彦に騙されるアホは減ってるからな
ネトウヨは軍歌を聴いとけ
ワシは自由と平和と正義を愛する左翼系人間だよ…(^_^;)
ポルポトは知ってる?
えせ保守
反斎藤派は第三者委員会が斎藤知事のパワハラを認定した!て言ってるけど、こんな認定の仕方ってアリ?(笑)
https://youtu.be/WTPa9ibJo6s?si=8OPbvFce51Jr8QL2
まともな情報なし
アホは反論できない
>>2>>3
斎藤支持派と反斎藤派の民度の違いワロタ(笑)
斎藤支持派のコメントはみんな上品だったよ(^_^)v
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が
奥谷の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
21万ビュー
すごくない?(^_^)v
アホは反論できない
>>2>>3
斎藤元彦の本質はそこだな
悔しい?
ねえ悔しい?(笑)
キモイと思っている人がほとんど、下記の回答はまだ?
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
まあアンチも含めてだけど21万人もの人がワシの投稿を見てくれたわけだ
たくさんのコメントも嬉しかったなぁ…
これで少しでも兵庫県文書問題の真実を知る人が全国に増えることを望むよ(^_^)v
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
物語の第三部「真実」が始まったところだったな
「おねだりパワハラ全部嘘」と映画「偏向報道」の大ヒット
そしてワシの投稿が起爆剤になるかも知れんな
全国でオールドメディアのデタラメ報道が話題になって、ヤツラに謝罪と訂正させるのがワシの目標
さあどうなるか…
最後に正義は勝つのか…?
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
したがって反斎藤派のいう「 斎藤元彦は人●し 」というのはデマ。
斎藤知事とかを攻撃して、色々ディスられたらしい
少しは斎藤知事の気持ちがわかったかな?
撃っていいのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだよ…(^_^;)
やたら他人を攻撃したい人みたいだ
だったら自分も批判されても仕方ないね
それで病んでるとか…(^_^;)
斎藤元彦兵庫県知事関連【しばき隊菅野完】
https://talk.jp/boards/seiji/1786262960
コピペで十分
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
兵庫県庁前で行われている斎藤元彦知事の辞職を求める抗議活動と、ヘイトスピーチを行う支持派との激しい対立の記録
【重要なポイント】
①斎藤元彦兵庫県知事のパワハラ問題や公益通報者保護法違反などを理由に、市民が県庁前で辞職を求める抗議を行っている [00:17:53]
②抗議現場には知事を支持する一部勢力も現れ、ヘイトスピーチや差別的発言を繰り返しており、警察が介入する事態となっている [00:30:38]
③抗議者たちは県職員や通行人に対し、不正やヘイトスピーチを黙認することはそれに加担することと同じであると強く訴えかけている [00:43:50]
【特筆すべきインサイト】
A教育現場でのいじめ指導の原則『するを許さず、されるを責めず、第三者なし』を引き合いに出し、社会における差別や不正を傍観しないことの重要性を説いている [00:27:21]
Bパワハラ問題で辞職を迫られた他市の事例を挙げ、トップの不祥事が組織全体に与える萎縮効果について具体的に指摘している [00:19:41]
C視聴者への実践的アドバイスとして、直接声を上げるのが難しくても、心の中で同調せず、何らかの形で『許さない』という意思表示を持つことが推奨されている [00:44:46]
【こんな人におすすめ】
①兵庫県政や斎藤知事に関する一連の騒動の現状に関心がある人
②市民による抗議活動やデモのリアルな現場の空気感を知りたい人
③ヘイトスピーチや人権問題に対する市民の向き合い方について深く考えたい人
https://www.youtube.com/live/EDunxsFsTqA?si=LR31h1SyhR3Hz-lb
兵庫県知事が財政再建のために『カラーコピーの廃止』や『出張費削減』を提案するも、3兆円の負債に対して的外れであると批判されている動画。
重要なポイント:
① 兵庫県知事は事務的経費の節約として、カラーコピーを見直し白黒を基本とする方針を記者会見で発表した [00:01:11]
② ペーパーレス化を進める一方、県民への政策PRや注意喚起のチラシなどは例外として現物提供を行うと説明している [00:02:26]
③ 出張費(東京や海外)を2割程度削減する方針を示し、予定されていたインド出張も中止にしたと語った [00:03:04]
④ 投稿者は、3兆円を超える借金があるにも関わらず、カラーコピー廃止を誇らしげに語る知事の姿勢を批判している [00:03:51]
⑤ カラーコピー代を削るよりも、知事自身のPR動画や広報費用のほうが無駄であり高額であると痛烈に指摘している [00:04:10]
特筆すべきインサイト:
A 【ペーパーレス化とデジタル移行の現状】
行政内部ではタブレット配布やQRコード活用などデジタル化が進められているものの、県民向けの広報物との線引きに課題が残っていることがわかる。
B 【財政再建におけるスケール感のズレ】
巨額の負債(3兆円)に対し、目先の微小な経費(カラーコピー代)の削減を大きく打ち出すことは、世間から『本質的な解決策ではない』と批判される典型的な事例となっている。
C 【トップのPR費用に対する厳しい視線】
財政難の状況下では、行政トップ自身のPR活動にかかる費用は、有権者から最も『無駄遣い』として追及されやすいポイントであることが伺える。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県の県政や、現在の政治問題に関心がある人
② 行政の経費削減策や、財政再建のアプローチについて考えたい人
③ 政治家の記者会見での発言と、世間の認識とのズレを観察したい人
https://youtu.be/IC_UnkCtFk4?si=oT7S08zzJIinjPRP
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
23万ビュー(^_^)v
すごくない?
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
なんや、カネ無くて意気消沈してんのか?
スシローでよかったら食いに連れてったろか?
N信じゃなくて反斎藤のまちがいだろw
ビュー数しか誇れない
全国の人が兵庫県文書問題の真実を知り、オールドメディアのデタラメ報道に怒りの声を上げる
その世論に押されてオールドメディアが謝罪と訂正する
これがワシの最終目標(^_^)v
悪魔ではない証明は無理w
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
怪文書ばらまきなんて嫌がらせだろ
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
うるさいわキチガイ公務員
怪文書ばら撒くな
カス
斎藤元彦知事の財政運営は、自身の失政による【起債許可団体】への転落を前知事の『負の遺産』へと責任転嫁する不誠実なものである。
重要なポイント:
①財政悪化に対する言い訳の変遷と責任転嫁
A: 知事は長年、財政難の理由を『阪神淡路大震災というやむを得ない事情』と説明し続けていた。
B: しかし2026年に入り【起債許可団体】への転落が不可避になると、突如として前政権の『負の遺産』や『過大な投資』のせいへと主張をすり替えた。
②不誠実な経費削減アピール
A: 財政悪化を受けて、現在になってカラーコピーの抑制や出張費などの事務経費削減を強く訴えている。
B: 一方で過去には、県の予算でコテージを借りて『ワーケーション知事室』を実施するなど、自ら無駄な経費を使っていた矛盾が指摘されている。
③【県政を前に進める】という言葉の虚構
A: 牽制を前に進めるとは具体的に何かと問われ『予算を通すこと』と答えていたが、その通した予算の決算結果が【起債許可団体】への転落であった。
特筆すべきインサイト:
①議事録が証明する真の財政改革者
A: 斎藤知事が批判する前政権の【実質公債費率】の操作問題を過去に見抜き、是正させたのは知事ではなく、亡くなった竹内県議らである。
B: 総務省からの不適切指摘を『鬼の首を取ったように』アピールしているが、それは自身の成績悪化をごまかすための後付けの材料に過ぎない。
②政治家の言葉を見極める視点
A: 首長が急に過去の政権批判を始めた時は、自身の直近の失政(今回の場合は起債許可団体への転落)から目を逸らそうとしていないか、タイムラインを検証することが重要である。
こんな人におすすめ:
①兵庫県の財政悪化の本当の理由と、責任転嫁の経緯を知りたい人
②政治家が掲げる『財政改革』や『身を切る改革』の実態を冷静に見極めたい有権者
https://youtu.be/PRgiRbvAUvk?si=ciA60np74mJN3SuN
法的根拠は?
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?
兵庫県庁前で斎藤元彦に見立てたスイカが割られる
https://note.com/neon_shuffle/n/nc8cee84e94ef
https://x.com/tamaarasan1/status/2090775891576307933
https://i.imgur.com/mYWA8vI.jpeg
https://i.imgur.com/K3SyoW9.jpeg
https://video.twimg.com/amplify_video/2093311056949248000/vid/avc1/1920x1080/nQUr_8HWdgpWe7Vc.mp4
そんな頓珍漢なこといってるから斎藤に選挙で負けるんだよ
マヌケ
怪文書なんて撒いていいわけないだろ
ボケナス
で、それでどうだったら、公益通報者保護法違反でなくなるの?
法が頓珍漢?
斎藤元彦民主主義人民共和国
撒いてないだろが、公益通報と言っとるだろ、鳥頭が何度も言わせんなハゲ。
選挙に勝てない負け犬
負ける理由もわかってないんだろうな
このマヌケな頭だと(笑)
選挙に勝ったからと言って白紙委任ではない
公益通報者保護法違反は変わらない
選挙に勝てない負け犬がよく言ってることだな(笑)
お前らじゃ斎藤には勝てんわ
もう公務員利権は諦めろ
選挙で勝っても公益通報者保護法違反
お前が言ってるのは、斎藤元彦民主主義人民共和国
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
あとはこれのどれか
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する
https://talk.jp/boards/newsplus/1787980949
いいえ、法的根拠が基準です。
知事が何か逮捕なり起訴なり有罪なりされたかい?
刑事事件と勘違いしてる
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つでよろしく
客観的な証拠=お前が出せ
第三者委員会、百条委員会報告書
異議があるなら、何ページのここの部分が、どの法律、政府見解、消費者庁指針と違うかを指摘し、新たな証拠も提示して
こんなもん法的拘束力は一切ねえは
悔しかったら告発して有罪判決もらってこい
それから言え
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
これが出ていたら、振り出しにもどるかな
実刑にならなければセーフ
こんなことを言い出したら、どこぞの反社会的カルト集団
あほかw
第三者委員会、百条委員会なんて政敵の恨みつらみだろ
まさにしばき隊のことだよな
歩道橋不法占拠しやがって
法律違反の反論は諦めたのか?
異議があるなら、何ページのここの部分が、どの法律、政府見解、消費者庁指針と違うかを指摘し、新たな証拠も提示して
と無茶苦茶なことを言ってます
消費者庁
Q4
不正の目的での通報にはどのように対処すべきですか。
A
専ら不正の利益を得る目的や他人に不正の損害を加えるような目的を持った通報がなされた場合には、指針に基づく通知等を行う必要はなく、また、悪質な場合には、そのような通報者に対しては、就業規則に従って懲戒処分を行うなどの対応も考えられます。
ただし、不正の目的による通報であるかどうかは最終的には裁判所の判断に委ねられることになるため、各事業者においては慎重な判断が求められます。
100回嫁
そのQ4は、県の対応を自動的に正当化するものではありません。むしろ「慎重な判断が必要」と明記しています。
「不正の目的」は、公益通報として法の保護を受けるかを判断するための要件です。県が通報者を探してよい根拠でも、直ちに処分してよい根拠でもありません。
消費者庁Q4が言っているのは、①専ら不正な利益を得る目的、又は他人に不正な損害を加える目的があり、②悪質な場合に、③就業規則に従った懲戒が「考えられる」、という限定的な話です。しかも同じ回答は、不正目的かどうかは最終的に裁判所の判断であり、事業者には慎重な判断が求められる、と明記しています。
では、県は何をもって「専ら」不正な利益を得る目的、又は他人に不正な損害を与える目的だったと、客観証拠で立証したのですか。
「知事批判を含む」「表現が厳しい」「県PCを使った疑いがある」だけでは、不正の目的の立証にはなりません。通報内容に真実又は真実相当性のある事項が含まれ、県政上の問題提起でもあるなら、なおさら「専ら不正目的」とは簡単に言えません。
さらに重要なのは、通報者探索の問題です。
県が設置した第三者調査委員会は、3号通報について、通報者探索の禁止や通報者特定情報の範囲外共有の禁止に、「保護要件を満たしていること」を条件とする定めは保護法にも法定指針にもない、と整理しています。つまり、「不正目的かもしれない」「保護されないかもしれない」と県が考えただけで、先に通報者探しをしてよい、という制度にはなっていません。
本件では、文書で疑惑を指摘された知事らが、通報者の特定・調査・処分の過程に関与しました。これは典型的な利益相反です。自分自身が通報対象になっている者が、通報者の探索や処分を主導すれば、「報復ではない」と外形上も実質上も担保できません。第三者委員会も、利害関係者が調査を指示し、処分決定過程に関与したことは、法と指針の趣旨に反し極めて不当と判断しています。
仮に県が、通報そのものとは別にPCの私的利用、情報持ち出し、職務専念義務違反などを問題にするなら、それは別件として厳正に立証すべきです。
必要なのは少なくとも、
・処分対象となる具体的行為
・適用する服務規律・就業規則・法令
・日時、記録、データなどの客観証拠
・通報行為そのものと切り離した因果関係
・本人への告知、弁明の機会
・利害関係者を排除した中立的な調査・判断
・処分の相当性と理由の明示
です。
「怪文書だから探してよい」
「不正目的だから処分してよい」
「県PCだから公益通報と無関係」
この三つは、いずれも法的な飛躍です。Q4を100回読むべきなのは、慎重な判断という結論を消して、都合のよい一文だけを処分の免罪符にしている側です。
公式資料として、兵庫県自身が公表した第三者委員会報告書は、文書を巡る調査結果を収録しています。兵庫県・第三者調査委員会報告書
消費者庁は、地方公共団体向けを含む公益通報制度のガイドラインを公表しており、兵庫県にも3号通報を含む体制整備について公式見解を伝えたことを知事自身が認めています。
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_partnerships/whisleblower_protection_system/overview?utm_source=chatgpt.com
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20250508.html?utm_source=chatgpt.com
無罪のパレード担当課長が病んで自死したんだろ
この方が重大だろ
放置し置く方が異常だは
その話は論点ずらしです。しかも時系列を見れば、「文書のせいで病んだ」という部分は成り立ちません。
まず、文書が作成・配布されたのは2024年3月12日です。
しかし文書自体が、パレード担当課長について「不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、病気休暇中」と記しています。
つまり、課長が病気休暇に入り、健康を損ねていたとすれば、それは3月12日の文書配布より前の出来事です。文書が原因で「病んだ」という時系列にはなりません。
次に、死亡との因果関係です。
課長が死亡した事実と、「文書を読んだから自死した」という因果関係は別問題です。死亡原因・遺書・医療記録・本人の発言など、文書との因果関係を示す公式発表や客観証拠は何ですか。
存在しない因果関係を、勝手に断定してはいけません。
さらに、仮に文書に病気休暇中の職員に関する不適切な記述が含まれていたとしても、県が取るべき対応は「放置」か「通報者探索」かの二択ではありません。
・当該職員の個人情報や名誉を守る
・文書の真偽と情報流出の有無を中立的に調べる
・関係者への二次被害を防ぐ
・通報対象とされた知事ら利害関係者を、通報者特定・処分の判断から外す
・通報行為とは別の服務規律違反があるなら、それを個別の証拠で立証する
これが正常な手続きです。
実際の時系列はこうです。
3月12日 文書が配布される
3月20日 知事が文書を把握
3月21日以降 県は文書内容の十分な検証より先に、作成者・配布者の特定へ動く
3月27日 知事が会見で「嘘八百」「公務員失格」などと発言
4月 パレード担当課長が死亡
5月7日 元県民局長を停職3か月の懲戒処分
課長の死亡が4月なら、3月から通報者探索を始めていた県の対応は、少なくとも死亡を防げていません。それなのに後から「課長を守るために通報者を探した」と物語を作っても、時系列と合いません。
問題は「放置しろ」と誰かが言ったことではありません。
問題は、疑惑を指摘された知事らが関与し、内容の公平な調査より先に通報者を特定し、後にその通報者を処分したことです。第三者委員会は、この過程に利害関係者が関与したことを極めて不当と評価しています。
「課長の死は重大だ」と言うなら、なおさら根拠のない因果関係で死者を政治的な道具にしてはいけません。死亡を利用して、通報者探索・懲戒処分の適法性という論点から逃げるのはやめましょう。
県が公表した第三者委員会報告書はこちらです。
兵庫県・第三者調査委員会報告書
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html?utm_source=chatgpt.com
「自分は選挙前から齋藤のブレーンだった。お前ら言うこと聞けよ」
「やる気ないのか」
「こんなことで僕の貴重な休み時間を邪魔するのか」
これらの発言を知事や企画部万博推進局長は実際には言っていないのに、渡瀬康英元県民局長は彼らを貶めるためにあたかも本人たちが実際に発言したかのようにでっち上げて文書に書いています。
本人が言ってもいない言葉を作り上げ、それを実際の発言であるかのように文書に記載する――。
これは内部告発なんかではありません。人の信用を傷つけるために、事実を捻じ曲げた行為です。
告発をするのであれば、最低限の事実確認が必要です。
言っていない言葉まで勝手に作ってしまえば、文書全体の信用性が落ちるのは当たり前です。
こんな嘘八百の文書を第三者委員会や奥山俊宏教授は「真実相当性あり」と言っています。絶対におかしいです。
--------------------------------------------
反斎藤派の人は
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?
で、それで公益通報にならない法的根拠は?
公式な発表
法的根拠
新たな証拠
を示して
ちゃんした選挙で斎藤が勝ったのを認めないの?
負け犬すぎて笑う
アホ公務員
あなたの投稿は、文書の記載を正確に読まずに、都合よく『全部でっち上げ』へ飛躍しています。
まず、あなたが挙げた4つは同じ性質の話ではありません。
①「みんなが見ている場所で受け取れるはずないやろ…」
これはコーヒーメーカーをめぐる個別事案です。知事のこの正確な発言があったかは争いがあります。
しかし、だからといって「その出来事自体がなかった」にはなりません。現に、現場で知事が受領を断り、後に県側が当該品を受け取って保管していた、という事実関係とは分けて検証すべきです。発言の正確な再現が争われることと、贈答品の取扱いの適否は別問題です。
②「自分は選挙前から齋藤のブレーンだった。お前ら言うこと聞けよ」
これは知事でも企画部万博推進局長でもありません。文書上は、三木市役所幹部らに対する別の県職員H氏の発言として記載されています。
知事と万博推進局長が言っていない、と反論しても、誰もそう主張していない相手を否定しているだけです。まず文書の主語を読んでください。
③「やる気ないのか」
④「こんなことで僕の貴重な休み時間を邪魔するのか」
これらは、一回限りの録音付き発言としてではなく、深夜・休日を含むチャット指示と職員への対応パターンの記述です。
仮に、この二つの文言そのものを誰がいつ言ったかを第三者委員会が認定できなかったとしても、それで文書の全項目が虚偽になるわけではありません。第三者委員会は、複数の具体的行為についてパワハラに当たると認定しています。
『一部の具体的表現が未確認』
と
『文書全体が嘘八百』
の間には、ものすごく大きな論理の飛躍があります。
しかも『真実相当性』は、『文書の一字一句が裁判の確定事実と同じ』という意味ではありません。通報時点で、通報者が内容を真実と信じる合理的な根拠があったか、という判断です。
第三者委員会や奥山教授が言っているのは、『全文章を録音で完全再現できた』という話ではありません。あなたは『真実相当性あり』を勝手に『全ての引用発言が完全に証明済み』と読み替えて、そこを攻撃しています。
そして『おねだりの定義は?』も論点ずらしです。
『おねだり』は法令用語ではなく、文書内の評価的な表現です。問うべきなのは言葉の辞書的定義ではありません。
・誰が
・いつ
・何を受け取り、又は受け取ろうとしたのか
・職務との関係は何か
・県の贈答品取扱ルールに照らして適切だったのか
・その事実に、どの法令・規程がどう関わるのか
です。
言葉の定義で逃げず、個別事実と証拠で答えてください。
2024年11月の知事選で斎藤氏が当選した事実は、誰も否定していません。
あなたが答えるべきなのは、2024年の再選結果ではなく、3月文書が指摘した2021年知事選前の行為です。
文書は、県職員らによる投票依頼などの事前運動や、選挙支援、公務員としての関与を問題にしていました。
仮にそれらが公職選挙法や地方公務員法に反するなら、それは『通報対象となり得る違法行為』の疑惑です。
その後に別の選挙で当選したからといって、
・2021年に違法な事前運動がなかったこと
・県職員が選挙運動に関与していなかったこと
・3月文書の通報対象事実が消えること
・通報者探索や懲戒処分が適法になること
のどれも証明されません。
選挙の勝敗は、有権者による政治的な選択です。
違法行為の有無は、証拠と法令による事実認定の問題です。
『選挙に勝った=過去の違法疑惑は消滅』
という理屈はありません。
2021年知事選について、誰が、いつ、誰に、どのような投票依頼・選挙運動をし、どの法令に照らして適法だったのか。そこを具体的に示してください。
答えられないから、2024年の選挙結果と人格攻撃に逃げているだけです。
不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、病気休暇中
だったところに3.12の文書が出回ってデマが広がってとどめ刺したんだろ
馬鹿か
『とどめを刺したんだろ』は、あなた自身が何の証拠もなく死亡原因を決めつけているだけです。
あなたが引用した文書には、課長が3月12日より前に、病気休暇中だったとあります。
つまり、少なくとも『病んだ』ことの原因を3月12日文書に置くことは、時系列上できません。
そのうえで、文書配布が死亡の決定的原因だったと言うなら、以下を示してください。
・死亡原因を文書に結び付ける公的な調査結果
・医療記録、遺書、本人の発言
・遺族または捜査機関による公表
・文書を読んだ時期と、その後の具体的な心身状態を示す客観証拠
何も示さず『とどめを刺したんだろ』と書くのは、事実確認ではなく死者を使った憶測です。
しかも、文書に『不正行為』と書かれていたからといって、それを最初から『デマ』と決めて通報者を探してよいことにはなりません。
県が取るべきだったのは、
・課長の個人情報と名誉を守る
・疑惑と情報流出の有無を中立的に調べる
・必要なら訂正・拡散防止を行う
・通報対象とされた知事らを、通報者特定と処分の判断から外す
ことです。
『放置』か『通報者探索・懲戒』かの二択ではありません。
課長の命を本当に重く受け止めるなら、根拠のない死亡原因の断定をやめることだな。
パワハラ認定された男を知事として再び信任した。というのは兵庫県民の問題なので割とどうでも良いのだが、
「公益通報と思しき案件に於いて被通報者が通報者を特定して良いか否か」というのは全労働者に関わる問題だからなぁ。
そりゃ長引くわな。
--------------------------------------------
反斎藤派の人は
3月文書に書かれていた「 おねだり 」を
どういう定義で使ってるの?
で、どういう定義だったら、公益通報でなくなるの?
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
を示して
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
必ずしも辞書的定義に縛られるわけでもなく、
文脈で定義は揺れます。
まあ、文書作成者がどういう意味で用いているかですね。
で、どういう定義だったら、公益通報でなくなるの?
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
を示して
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
25万ビュー(^_^)v
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
おねだりなんて
なかったですよー
2年半前からボコられっぱなしやんけ、コイツwww
論破してると思ってるなら
>>112
どういう定義だったら、公益通報でなくなるの?
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
で説明して
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
>事実確認ではなく死者を使った憶測です
おちんちん日記おじさんの利用の事?
反論できないからって、切り取りストローマンするのか?
『とどめを刺したんだろ』は、あなた自身が何の証拠もなく死亡原因を決めつけているだけです。
あなたが引用した文書には、課長が3月12日より前に、病気休暇中だったとあります。
つまり、少なくとも『病んだ』ことの原因を3月12日文書に置くことは、時系列上できません。
そのうえで、文書配布が死亡の決定的原因だったと言うなら、以下を示してください。
・死亡原因を文書に結び付ける公的な調査結果
・医療記録、遺書、本人の発言
・遺族または捜査機関による公表
・文書を読んだ時期と、その後の具体的な心身状態を示す客観証拠
何も示さず『とどめを刺したんだろ』と書くのは、事実確認ではなく死者を使った憶測です。
しかも、文書に『不正行為』と書かれていたからといって、それを最初から『デマ』と決めて通報者を探してよいことにはなりません。
県が取るべきだったのは、
・課長の個人情報と名誉を守る
・疑惑と情報流出の有無を中立的に調べる
・必要なら訂正・拡散防止を行う
・通報対象とされた知事らを、通報者特定と処分の判断から外す
ことです。
『放置』か『通報者探索・懲戒』かの二択ではありません。
課長の命を本当に重く受け止めるなら、根拠のない死亡原因の断定をやめることだな。
ならおちんちん局長の死の原因も憶測ジャンw
その書き込み、夕飯後に母親の前で声に出して読んでみろ
死者を愚弄するのはやめろ
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
おねだりなんて
なかったですよー
その デマ を
●尾県議は拡散しました。
●尾県議はいまだにそれを謝罪していません。
これだから反斎藤派は・・・
一次資料は?
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
裁判所が第三者委員会の集めた一次資料にあたってますね。
その上での評価ですよ。
その判決の「事件番号・判決日・該当ページ」を出してください。
『第三者委員会の集めた一次資料に当たった』は、あなたの要約であって判決文の引用ではありません。裁判所が具体的に何を認定したのか、原文で示さない限り確認不能です。
仮に特定の投稿について「神鍋で知事本人がスキーウェアを欲しがった」とする裏付けが不足していたとしても、そこから
①知事側による無償提供の打診自体がなかった
②丸尾県議が問題を「捏造」した
③「おねだり」全般が全部デマだった
とは論理的に導けません。個別の表現・場所・経緯の評価を、全体の捏造認定へ水増ししているだけです。
さらに『丸尾県議はいまだに謝罪していない』も根拠を出してください。日高神鍋観光協会側は、丸尾県議から正式な謝罪があり、投稿削除で和解したと公表しています。少なくとも「一度も謝罪していない」という断定とは両立しません。 報道
判決文の原文も出せず、謝罪の公表事実も無視して『裁判所が認定』と叫ぶのは、あなた自身が警告したはずの「根拠のない断定」です。
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
スキーウェアおねだり事件はデマ
というのは、司法の認定ですから笑
もう一次資料とか必要ないでしょう笑
その判決の内容を出してください。
『第三者委員会の集めた一次資料に当たった』は、あなたの要約であって判決文の引用ではありません。裁判所が具体的に何を認定したのか、原文で示さない限り確認不能です。
仮に特定の投稿について「神鍋で知事本人がスキーウェアを欲しがった」とする裏付けが不足していたとしても、そこから
①知事側による無償提供の打診自体がなかった
②丸尾県議が問題を「捏造」した
③「おねだり」全般が全部デマだった
とは論理的に導けません。個別の表現・場所・経緯の評価を、全体の捏造認定へ水増ししているだけです。
さらに『丸尾県議はいまだに謝罪していない』も根拠を出してください。日高神鍋観光協会側は、丸尾県議から正式な謝罪があり、投稿削除で和解したと公表しています。少なくとも「一度も謝罪していない」という断定とは両立しません。 報道
判決文の原文も出せず、謝罪の公表事実も無視して『裁判所が認定』と叫ぶのは、あなた自身が警告したはずの「根拠のない断定」です。
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
>>407
今回の判決で問題にされたのは、元県民局長の公益通報ではなく、丸尾県議が後に発信した『スキーウェアたかり事件』という投稿です。
裁判所は、その投稿について、
①視察時に知事本人がスキーウェアを欲しがった
②知事が私用の無償プレゼントを期待した
③それを『たかり事件』と表現できる
という趣旨は、重要な部分で事実と異なると判断しました。
したがって、『丸尾県議がスキーウェアおねだりデマを拡散した』という限度では、判決に沿った評価です。ただし、裁判所は『丸尾県議が自ら捏造した』とは認定していません。また、協会への正式謝罪と投稿削除・和解は認定されており、『いまだ謝罪していない』も誤りです。
そして、ここから『公益通報が無効になった』とはなりません。
そもそも公益通報は、民事判決で一部の周辺的・後発の投稿に事実相違が認められたからといって、自動的に失効する制度ではありません。『有効・無効』という一括判定の仕組みでもありません。
公益通報者保護法上は、通報ごとに、
①誰が、いつ、どこへ通報したか
②通報対象事実が何か
③通報時点で、その事実を信じるに足りる相当の理由があったか
④外部通報なら法定の追加要件を満たすか
を判断します。真実相当性とは、後から全項目が真実と確定したことではなく、通報時点で単なる憶測・伝聞を超える相当な根拠があったかという要件です。消費者庁もそのように説明しています。 消費者庁
今回の判決が扱ったのは、丸尾県議の後発の『スキーウェアたかり』投稿です。3月文書そのものの通報要件、元県民局長の通報時の認識、通報者探索や懲戒処分の適法性を判断した判決ではありません。
よって結論は明確です。
『スキーウェアたかり』という丸尾県議の投稿には重要な事実相違があった。
しかし、それだけで元県民局長の公益通報全体が『無効』になるわけではない。
別件の民事判決を、公益通報の法的評価へ勝手に拡張しているだけです。
①知事がスキー場を視察した。
②知事がスキーウェアのデザイン等を気に入った趣旨の発言をしたとする情報があり、その後、秘書課職員らを介して観光協会側へスキーウェア提供の打診が行われた。
③第三者委員会は、この打診を『知事の要望を受け、複数職員の伝を通じて』行われたものと認定した。
④観光協会側は『必要であれば購入してもらうしかない』と回答し、無償提供はされなかった。
⑤第三者委員会は、知事に明示的な要求の意図がなく、公務での使用を想定していたとしても、県知事側からの希望・打診である以上、外形上は『贈与を希望した』
⑥『おねだりと見られる』可能性がある状況だったと評価した。
つまり、知事が視察の場で相手に直接『ただでくれ』と言ったことや、私用の贈与を要求したことまで認定されたわけではありません。
しかし同時に、『職員が勝手にPR品の提供を尋ねただけで、知事の意向は一切なかった』という話でもありません。知事の発言・意向を職員側が受け止め、相手方に提供を打診した、という流れが第三者委員会の認定です。『忖度』は職員の内心を表す言葉なので断定は避けるべきですが、少なくとも知事側の意向を受けた打診だったことは別問題として残ります。 兵庫県・第三者委員会報告書
今回の民事判決は、丸尾県議の投稿にあった『視察時に知事本人が欲しがった』『たかり事件』という表現を、重要部分で事実と異なると評価したものです。
したがって正確な整理は、
『知事本人が視察中に直接おねだりした』と断定するのは不正確。
ただし、『知事の意向を受けて職員が無償提供を打診した』事実まで消えるわけではない。
「丸尾県議がスキーウェアおねだりデマを拡散した」
を裁判で認定されてしまいましたね。
デマを広げた反斎藤派。
自分がデマを拡散したということで斎藤知事に対しての謝罪はなされていません。
時系列と、裁判が何を判断したかを混同しています。
その投稿は、次のように直すべきです。
裁判所は、丸尾県議が職員アンケートをもとに発信した『スキーウェアたかり事件』『視察時に知事が欲しがった』という表現について、重要な部分に事実と異なる点があると評価し、『丸尾県議がスキーウェアおねだりデマを拡散した』という趣旨の投稿の削除請求を認めなかった。
ただし、裁判所は『丸尾県議がデマを捏造した』とは認定していない。また、知事側の意向を受けて職員が提供を打診した事実まで否定した判決でもない。
これが判決の射程です。
『おねだり疑惑は全部デマ』『反斎藤派がデマを広げたと裁判所が全面認定』は、判決内容を広げすぎています。
時系列も確認してください。
2024年4月下旬〜6月上旬:丸尾県議が職員アンケートを実施
2024年6月27日:アンケート資料が百条委員会に提出・公開
2024年8月21日:丸尾県議がスキーウェアに関する投稿
2024年8月22日:観光協会が反論を掲載
その後:丸尾県議が投稿を削除し、観光協会関係者に正式に謝罪して和解
2025年3月19日:第三者委員会が、知事の要望を受けた職員によるスキーウェア提供打診を認定
第三者委員会の報告書は、アンケートや丸尾県議の投稿より後です。後の調査で『知事の要望を受けた職員の提供打診』が認定されている以上、『丸尾県議が無から作った』『知事側の意向は一切なかった』という話にはなりません。 兵庫県・第三者委員会報告書
>>130も不正確です。判決で認定された事実は、観光協会の掲載を受けて、丸尾県議が協会関係者に正式に謝罪し、投稿削除で和解したことです。裁判所は『地名を出したことだけについて謝罪した』とは認定していません。
もちろん、その和解・謝罪が『斎藤知事本人への謝罪』だったとする資料もありません。
だから正確には、
観光協会には正式謝罪と投稿削除・和解があった。知事本人への謝罪の有無は、この判決からは分からない。
です。分からない事実を『謝罪していない』と断定するのも、判決文にない内容の付け足しです。
あとマルチポストデマはやめろ
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
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結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
2年半前のからずっとだけど
一次資料だしてみ
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
うっわ論破されて周りに叫び回っとる、キチガイやな、辺野古のショキタもこんな感じやったらしいな
一次資料だしてみ、デマ斎藤支持者
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
https://x.com/kenkenken_98765/status/2093827726826442796
抗議者むっちゃ増えてるw
2024年3月12日、定年退職前の西播磨県民局長渡瀬氏が、斎藤知事とその側近らの悪口を書いた怪文書を作成&配布
↓
3月中旬、一般人から斎藤知事が文書のコピーを入手
直ちに内容の事実確認をし、全て虚偽と確定
さらに「パレード担当課長が不正行為をし、うつ病を発症し休職中」との文言に激怒し、作成者特定を指示
↓
3月25日、片山副知事が文書の作成者を渡瀬氏と特定し、公用パソコンを回収
↓
パソコンを調査したところ、この文書の他に原田部長を誹謗中傷する文書、女性職員の個人データの不正入手、女性職員とのエ◯チな不倫日記などが保存されており、またこれらの文書を勤務時間中に作成していたことが判明
↓
4月4日、懲戒処分を恐れた渡瀬氏が奥谷県議の助言で県の公益通報窓口に文書を提出
↓
4月20日、怪文書に書かれたパレード担当課長が自死
↓
5月7日、上記の4つの非違行為に対し、地方公務員法に基づき渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受ける
懲戒免職を覚悟していた渡瀬氏は、退職金の出る軽い処分に安堵し、不服申立てもすることなく処分を受諾
これで怪文書問題は終了するはずだった…
2024年6月、共産党、ひょうご県民連合の県議らが、渡瀬氏の怪文書に書かれた斎藤知事らの疑惑を追及するために、百条委員会の設置を画策
これに自民党の反斎藤派県議が同調し、百条委員会を強行設置
↓
6月27日、渡瀬氏を7月19日に百条委員会に出席&証言させることを決定
渡瀬氏は証言の準備をする
↓
渡瀬氏が4月4日に公益通報窓口に提出した文書を県が調査
斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明
↓
怪文書の中に一つでも事実があれば「公益通報になる」と期待していた渡瀬氏は、事実が一つもないことを知りショックを受け「このまま証言すれば偽証罪に問われる」と急遽百条委員会への出席を拒否
↓
渡瀬氏の証言をもとに斎藤知事らを追及しようとしていた反斎藤派県議らが、渡瀬氏に百条委員会への出席を強く要求
↓
7月6日、出席を渋る渡瀬氏に長岡県議らが改めて出席を要求
↓
7月7日、渡瀬氏が自ら命を絶つ
最後の通話相手は長岡県議
これが兵庫県文書問題の真実
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事ではなく、渡瀬氏に百条委員への出席を強要した反斎藤派県議たちである
#兵庫県文書問題
#おねだりパワハラ全部嘘
#斎藤元彦人殺しも嘘
↑
とりあえず週刊誌にネタ提供しておいた
どこか食いつくかな…(^_^;)
結局あなたの投稿は、『知事側の説明=事実』『本人や反対派の行動=最悪の動機で推測』という二重基準です。
証拠のない内心、因果関係、犯罪同然の非難を並べて『真実』と呼ぶのは検証ではありません。まず各断定について、一次資料を出してください。
「ついに解明」と言いながら、公式記録で確認できる事実と、あなた個人の脳内推理が区別されていません。順に根拠を示してください。
①『悪口を書いた怪文書』
文書の表題は『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』です。
誰が、いつ、どの客観的根拠に基づき、法的評価として『怪文書』『単なる悪口』と確定したのですか?
知事が3月27日に『嘘八百』『事実無根』と言ったことと、客観的に全項目が虚偽と立証されたことは別ですが、混同していませんか?
②『直ちに事実確認し、全て虚偽と確定』
「直ちに」の具体的な日時、調査担当部署、調査対象、聴取記録、証拠一覧、確定判断の決裁文書を示してください。
しかも知事自身は8月7日の会見で、5月7日の懲戒処分時点では具体的供述や証拠が出ていたとの報告を受けていない趣旨を述べています。
いつ、何を根拠に『全て虚偽と確定』したのですか?
③『激怒し、作成者特定を指示』
『激怒』はあなたが本人の感情を読んだのですか?
指示の日時、指示者、指示内容、記録はありますか?
なぜ内容の真偽調査より先に、作成者の探索が始まったのですか?
④『PCに不倫日記』『勤務時間中に作成していた』
懲戒理由として県が挙げたのは、文書の作成・配布、人事データ端末の不正利用、約14年間で計約200時間の職務専念義務違反、匿名文書によるハラスメントです。
あなたのいう『女性職員とのエロい不倫日記』は、県のどの公表資料の何頁にありますか?
私的な内容を扇情的に言い換えて、処分理由や本件告発文の真偽を論じたことにしていませんか?
⑤『懲戒を恐れ、奥谷県議の助言で4月4日に通報』
本人が『懲戒を恐れて出した』と述べた一次資料はありますか?
奥谷県議が、いつ、どんな助言をしたという記録がありますか?
内心の推測を事実のように書く理由は何ですか?
⑥『軽い処分に安堵し、処分を受諾』
停職3か月は、県の説明でも重い懲戒処分です。
本人が『安堵した』『退職金のために受諾した』と述べた資料はありますか?
不服申立てをしなかったことから、内心まで勝手に断定する論理は何ですか?
⑦『斎藤知事らに違法行為が一つもないことが判明』
第三者委員会は、知事のパワハラを認定し、県の通報者探索や懲戒処分を違法・不当と評価しました。
百条委も、文書を外部公益通報に当たる可能性が高いと評価しています。
あなたは、どの調査報告書を根拠に、これらの結論を消して『違法行為が一つもない』と断言するのですか?
⑧『一つでも事実があれば公益通報になる』
公益通報かどうかは、単に「一つ事実があるか」だけで決まりません。
通報先、対象となる法令違反、不正目的の有無、通報時点で信じるに足る相当の理由など、要件を無視していませんか?
逆に、第三者委が公益通報と結論づけたことを、なぜ無視するのですか?
⑨『偽証罪が怖くなり出席拒否』
本人がその理由を述べた一次資料はどこですか?
百条委で証言する前から、どうして『偽証罪に問われる』と確定できるのですか?
7月7日には百条委に提出を求められた書類を送り、調査継続を求める趣旨の資料も残されていますが、それと『証言が怖くて拒否した』はどう整合しますか?
⑩『反斎藤派県議が強要し、長岡県議が死に追いやった』
『強く要求』『強要』『死に追いやった』を裏付ける録音、メール、面会記録、捜査機関の認定、裁判所判断はありますか?
最後の通話相手だったという一点から、通話内容も死因も断定できる根拠は何ですか?
通話した事実と、自死を強要した事実は同じではありません。
今の日本って、こうなの?
気が付いた?それが世の中の評価
どっちがどうとかじゃなくて、せっかくの土曜日なのに、こんなことしてるの?て感じ
新宿なんて昔は平和だったろ?
ヘイトスピーチが平和か?
ならデマ流すな
>>143
好戦的な人が増えたってことかな
兵庫県においては斎藤知事を敵に仕立てて、それを反斎藤派が攻撃するって感じ
斎藤知事は何も悪いことをしていないので、理不尽な攻撃を続ける反斎藤派に対して「それはおかしいだろ!」て声が上がり、今の対立を生んでるわけだ
この溝は絶対埋まらんぞ
それこそどちらかが滅びるまで際限なく争うことになる
そんなものでいいのか?お前らの未来は…
そもそも斎藤派、反斎藤に分けたのは斎藤元彦
そして2年後、兵庫県民は誰を知事に選ぶか?
まあ雰囲気的には反斎藤派の異常な斎藤叩きが全国から批判されて、また逮捕者が出たりして、反斎藤運動が沈静化するような気もするが、果たして…(^_^;)
N国や再生の会みたいになるでしょうね
仕方ないじゃん
あのままだったら兵庫県は潰れていたのだから、誰かが財政改革をしなければならなかった
そして斎藤知事がそれをやろうとした
ところが、その改革をやられては困る連中が斎藤知事を引きずり降ろそうとした
姑息な手段で…
そりゃおかしいだろ!て斎藤知事を支持する勢力が抵抗してるわけで
まあどう決着がつくか、ワシにもわからんよ
自作自演失敗してますよ
一期目から財政改革は公約
5年間でやったのって何?
起債許可団体の対応は、来年度から
斎藤元彦は何もしてないぞ
井戸知事、6年間起債許可団体のタイトルホルダーでワラタw
お前兵庫県民ちゃうやろ
『6年間だった』は概ねその通りです。だからこそ比較しましょう。
井戸県政期は平成18~23年度の6年度に起債許可団体となり、実質公債費比率は平成23年度20.0%から翌24年度17.5%へ下がって脱却しました。
では今回、いつ18%未満へ戻る計画ですか?
県の公式計画は、まず令和8~17年度の10年間で『25%未満を確実に下回る』ことが目標です。18%未満の脱却には達成年限がありません。自然体試算では令和13・14年度に25.1%となり、早期健全化団体に入るおそれまで示されています。
しかも投資抑制だけで18%未満にするには、投資を25%削減して令和39年度まで必要と県自身が試算し、『実施は困難』と書いています。
『井戸の6年』を笑う前に、今回の脱却予定年を示してください。
現時点の公式回答は、6年どころか未定です。
お前どんなけアホやねん
未定なら6年以下もあるやんけ、アホやろお前はwww
はい、お前がアホでしたw
6年起債許可団体の井戸知事時代、大笑い、役立たずw
不正経理w能無しwww悪人揃いwww
アホの底抜けてる、ちょっとは調べてから書き込みしろよ
『未定なら6年以下もある』は、根拠ゼロの願望ですね。
それを言い出したら『来年度に18%未満へ回復する可能性もある』と言える。しかし県の公式試算は、むしろ逆です。
県は令和8~17年度の10年間、まず25%未満を守る計画です。18%未満への脱却には達成年限を置けていない。
自然体試算では令和13・14年度に25.1%となり、早期健全化団体に入るおそれまで示しています。
さらに県は、投資抑制だけで18%未満にするには投資を25%削減し、令和39年度まで必要との試算を出し、その規模は『実施は困難』と明記しています。
井戸県政は、6年度を経て実際に翌年度17.5%へ下げて脱却した。
斎藤県政は、6年以内に18%未満へ戻す具体策・達成年・財源を、まだ一つも示せていない。
『あり得る』ではなく、県の計画の何ページの、どの施策で、いつ18%未満になるのか示してください。
論点ずらしに必死だな、一次資料つけろよデマ助
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
これで論破してるつもりだからな
アホやし、絶対兵庫県民ちゃうわ
そんな事言うてもお前の予想ずっと今までハズしてるじゃんwww
県は、投資抑制だけで18%未満にするには投資を25%削減し、令和39年度まで必要との試算を出し、その規模は『実施は困難』と明記
ハズしハズレて何百年wまさにスーパースターやなお前www
県は、投資抑制だけで18%未満にするには投資を25%削減し、令和39年度まで必要との試算を出し、その規模は『実施は困難』と明記しています。
井戸県政は、6年度を経て実際に翌年度17.5%へ下げて脱却した。
斎藤県政は、6年以内に18%未満へ戻す具体策・達成年・財源を、まだ一つも示せていない。
『あり得る』ではなく、県の計画の何ページの、どの施策で、いつ18%未満になるのか示してください。
その県が井戸知事時代アテニなっとらんわなwww
そんな体たらくで何言うても話にならんわ
そこで!斎藤知事ですよ!良かったね、斎藤さんが知事でいてくれて!
んな事言ってもお前の予想ハズしてばっかじゃんw
県は、投資抑制だけで18%未満にするには投資を25%削減し、令和39年度まで必要との試算を出し、その規模は『実施は困難』と明記しています。
井戸県政は、6年度を経て実際に翌年度17.5%へ下げて脱却した。
斎藤県政は、6年以内に18%未満へ戻す具体策・達成年・財源を、まだ一つも示せていない。
つまり斎藤は30年以上かかって、抜け出せるかも不明
『あり得る』ではなく、県の計画の何ページの、どの施策で、いつ18%未満になるのか示してください。
県の発表
県は、投資抑制だけで18%未満にするには投資を25%削減し、令和39年度まで必要との試算を出し、その規模は『実施は困難』と明記しています。
井戸県政は、6年度を経て実際に翌年度17.5%へ下げて脱却した。
斎藤県政は、6年以内に18%未満へ戻す具体策・達成年・財源を、まだ一つも示せていない。
つまり斎藤は30年以上かかって、抜け出せるかも不明
『あり得る』ではなく、県の計画の何ページの、どの施策で、いつ18%未満になるのか示してください。
不明は不明、何言ってるwww
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
だから、県は井戸知事時代にとんでもない負債抱えただろ?
そんな奴らが何言うてもアテになりませんw
井戸時代???
お前兵庫県民じゃないだろ
お前一次資料出さんと物言うてるじゃん、まさに頭悪い
『井戸県政時代に負債があった』ことと、現在の県の公式試算が信用できるかは別問題です。
では質問します。
今回の公債費負担適正化計画を作成・総務省へ提出したのは誰ですか?
井戸元知事ではなく、斎藤県政の兵庫県財務部です。
その斎藤県政の公式計画が、
・令和13・14年度に実質公債費比率25.1%となるおそれ
・18%未満への脱却年は未定
・投資削減だけでは令和39年度までかかり、25%削減は困難
と示している。
都合の悪い現在の県資料まで『井戸のせいだからアテにならない』で捨てるなら、斎藤知事が出す決算、予算、黒字120億円という発表も全部アテにならないことになります。
信用できないと言うなら、具体的な計算の誤りを示してください。
『井戸が負債を抱えた』は、令和8年8月に斎藤県政が提出した計画の数値への反論になっていません。
井戸知事時代に県庁は腐ってしもたからな、斎藤さんが知事になって本当に良かった
井戸知事サイテーやったな
一次資料は、斎藤知事名で総務省へ提出された兵庫県公式の
『兵庫県公債費負担適正化計画』です。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk20/documents/tekiseikakeikaku_1.pdf
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
質問します。
今回の公債費負担適正化計画を作成・総務省へ提出したのは誰ですか?
井戸元知事ではなく、斎藤県政の兵庫県財務部です。
その斎藤県政の公式計画が、
・令和13・14年度に実質公債費比率25.1%となるおそれ
・18%未満への脱却年は未定
・投資削減だけでは令和39年度までかかり、25%削減は困難
と示している。
都合の悪い現在の県資料まで『井戸のせいだからアテにならない』で捨てるなら、斎藤知事が出す決算、予算、黒字120億円という発表も全部アテにならないことになります。
信用できないと言うなら、具体的な計算の誤りを示してください。
『井戸が負債を抱えた』は、令和8年8月に斎藤県政が提出した計画の数値への反論になっていません。
一次資料は、斎藤知事名で総務省へ提出された兵庫県公式の
『兵庫県公債費負担適正化計画』です。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk20/documents/tekiseikakeikaku_1.pdf
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
井戸知事サイテーやな
6年もの間、起債許可団体?笑わせよんなwww
無能かwww
斎藤元彦は30年かかって抜け出せるか不明
質問します。
今回の公債費負担適正化計画を作成・総務省へ提出したのは誰ですか?
井戸元知事ではなく、斎藤県政の兵庫県財務部です。
その斎藤県政の公式計画が、
・令和13・14年度に実質公債費比率25.1%となるおそれ
・18%未満への脱却年は未定
・投資削減だけでは令和39年度までかかり、25%削減は困難
と示している。
都合の悪い現在の県資料まで『井戸のせいだからアテにならない』で捨てるなら、斎藤知事が出す決算、予算、黒字120億円という発表も全部アテにならないことになります。
信用できないと言うなら、具体的な計算の誤りを示してください。
『井戸が負債を抱えた』は、令和8年8月に斎藤県政が提出した計画の数値への反論になっていません。
一次資料は、斎藤知事名で総務省へ提出された兵庫県公式の
『兵庫県公債費負担適正化計画』です。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk20/documents/tekiseikakeikaku_1.pdf
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
斎藤知事は就任後5年を経て、兵庫県を再び起債許可団体にしました。
県の公式試算では、このままなら令和13・14年度に25%超の恐れもある。
必要なのはカラーコピー5000万円の話ではなく、
『いつ18%未満へ戻すのか』
『4000億円規模の県債管理基金の積立不足を、どの財源で積み戻すのか』
『25%超を防ぐ具体策は何か』
という斎藤知事自身の説明です。
井戸知事6年間起債許可団体
兵庫は借金でメチャクチャ
井戸知事2億もらってウハウハ
一次資料だしてみデマ斎藤支持者
【警告】おいN信! アホならアホなりに、ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
斎藤知事は就任後5年を経て、兵庫県を再び起債許可団体にしました。
県の公式試算では、このままなら令和13・14年度に25%超の恐れもある。
必要なのはカラーコピー5000万円の話ではなく、
『いつ18%未満へ戻すのか』
『4000億円規模の県債管理基金の積立不足を、どの財源で積み戻すのか』
『25%超を防ぐ具体策は何か』
という斎藤知事自身の説明です。
井戸知事サイテー
6年間も起債許可団体、それでセンチュリー乗ってたん?
2億もらってサイナラ?
斎藤元彦は30年以上かかる
井戸県政を批判するなら、なおさら現職知事は『前任者のせい』で終われません。
斎藤知事は就任後5年を経て、兵庫県を再び起債許可団体にしました。
県の公式試算では、このままなら令和13・14年度に25%超の恐れもある。
必要なのはカラーコピー5000万円の話ではなく、
『いつ18%未満へ戻すのか』
『4000億円規模の県債管理基金の積立不足を、どの財源で積み戻すのか』
『25%超を防ぐ具体策は何か』
という斎藤知事自身の説明です。
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
井戸知事も6年間起債許可団体ってギネスに乗ってもおかしくないワースト記録
都道府県で初の早期健全化団体で歴史にのこるかもね
すでに公民の資料集に採用されていて歴史上の一番の最低知事
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk20/documents/tekiseikakeikaku_1.pdf
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
井戸知事って6年間兵庫を起債許可団体してくれちゃって、自分は2億もらってサイナラ?
どういう神経でそんな事できんの?
斎藤元彦は30年かかっても抜け出せない可能性がある
また早期健全化団体転落もある
まさかこれを知らずに井戸は6年とか言ってたの????
お前の予想ハズれてばっかじゃんw
現実をみろ、県の発表だ
斎藤元彦は30年かかっても抜け出せない可能性がある
また早期健全化団体転落もある
まさかこれを知らずに井戸は6年とか言ってたの????
井戸知事サイテー
井戸知事は6年間も兵庫を起債許可団体にした無能
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
アンチの神戸新聞大幅減益
どうすんのコレ
今更県民に謝ってもどうしょうもないで
どうした、論点ずらしして
サイテー元彦は30年かかって抜け出せるか不明
質問します。
今回の公債費負担適正化計画を作成・総務省へ提出したのは誰ですか?
井戸元知事ではなく、斎藤県政の兵庫県財務部です。
その斎藤県政の公式計画が、
・令和13・14年度に実質公債費比率25.1%となるおそれ
・18%未満への脱却年は未定
・投資削減だけでは令和39年度までかかり、25%削減は困難
と示している。
都合の悪い現在の県資料まで『井戸のせいだからアテにならない』で捨てるなら、斎藤知事が出す決算、予算、黒字120億円という発表も全部アテにならないことになります。
信用できないと言うなら、具体的な計算の誤りを示してください。
『井戸が負債を抱えた』は、令和8年8月に斎藤県政が提出した計画の数値への反論になっていません。
一次資料は、斎藤知事名で総務省へ提出された兵庫県公式の
『兵庫県公債費負担適正化計画』です。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk20/documents/tekiseikakeikaku_1.pdf
11ページ
・令和13、14年度に実質公債費比率が25%を超え、早期健全化団体に移行するおそれ
・18%未満に抑制するには、投資を25%程度削減しても令和39年度まで必要
・その削減は既存インフラ維持にも支障が生じかねず、実施は困難
12ページ
・今回の計画期間は令和8~17年度
・目標は『計画期間中に25%を確実に下回る』こと
・18%未満は『中長期的に目指す』で、達成年限は書かれていない
これが一次資料です。
反論するなら『どのページの、どの数値が、どう誤っているのか』を示してください。
リンクも読まずに『一次資料がない』と言うのは、あなた自身が資料確認をしていないだけです。
斎藤知事は福の神かw
子守 600いいね
マルオ 8いいね(前月比−30)
5000円とお弁当、無くなったから、、、
※
兵庫県は30年以上起債許可団体、早期健全化団体転落もある
斎藤元彦は貧乏神か
だってお前の予想ハズしてばっかじゃん
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
2馬力だったので斎藤元彦の当選は予想してたよ
ちいかわ 100億突破!
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
センチュリー乗ってる場合とちゃう
答えるまで張り続けるぞ
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
なぜか減っていくアンチオールドメディアの経常利益w
そして実質県債残高は増えていく斎藤元彦
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
ワイセツ局チョー海部湾者作成バラマキがすぐにバレてすぐに処分
あらあら答えられないから論点ずらしですか?
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
なんでいつもお前の予想ハズれんの?
世の中お前の考えの反対に動いていくね
あらあら答えられないから論点ずらしですか?
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
井戸知事サイテー
6年間も起債許可団体ですか、無能の証
斎藤元彦は30年以上起債許可団体の可能性がある
朝までにやれよ宿題
①「6年間」の対象年度と、その間の実質公債費比率・原因・当時の対策は何ですか。
②制度に入った事実から、なぜ井戸知事個人の「無能」や、斎藤知事なら25年前から救えたという結論が出るのですか。政策比較の根拠は?
③「不法会計処理」とは、どの行為を、どの法律の何条に違反するといい、監査・裁判のどの判断で確定したのですか。
④「2億もらって」とは給与、退職手当、何年分のどの公式資料ですか。法定の支給を「自分だけ持っていった」と言う根拠は?
⑤「380億で5000万」と「カラーコピー廃止で5000万」は、対象期間・事業内容・費用対効果を揃えた比較ですか。
現在も県は実質公債費比率19.2%で起債許可団体に移行しています。井戸県政の制度入りだけを『無能の証拠』とするなら、現県政の結果も同じ基準で説明すべきです。結論の連呼ではなく、一次資料と因果関係を示してください。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
四海もビビっとるやろ、自業自得
監査に何の責任が?
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
でよろしく
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
検証部会が井戸&四海らを聴取するし、菅野&難波の逮捕もあるかも…
何かが動きそうな予感♪(^_^)v
お前の予感とかw どうでもよくねえ?ww
いまだに何もないならwwww
そういう事だな
片山元副知事が来春の兵庫県議選に出馬表明!\(^o^)/
何で辞任したか思い出させるだけ
そら真偽の確認の過程で、ご本人様にお伺いした方が早い可能性だってあるやんか。
言ったら勝ち、相手は負け、ではないんだよ。
調査始めたらいきなり公益通報に切り替えたという経緯を
オールドメディアは全くと言うほど無視してるな。
そりゃ公益通報なら犯人探しはいかんという当たり前の話しではあるが、
しでも、この公益通報の中身がパワハラ以外否定されて、
パワハラも受けた本人がパワハラかわからないという話になると公益通報って何だと言う話になるな。
でも、公益通報に延々としがみつくオールドメディアか。
やはり斎藤にバラされたくない物があったからなんだろうね。
【警告】N信が根拠なくデマをバラまいています
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
正解です!
片山副知事どんだけ人気やねん…(笑)
百条委員会では、単なる記憶違いでは済まない重要な食い違いが複数ある。
①コーヒーメーカーを3月21日に知っていたか
片山氏らは、3月21日の幹部協議で原田部長がコーヒーメーカーを返却していなかったことを謝罪したと証言。一方、斎藤氏はその話を聞いた記憶はなく、後の報道直前まで知らなかったと証言した。百条委報告書も、片山氏、小橋氏、井ノ本氏らの証言と斎藤氏の証言が食い違うと認定している。
②第三者調査を拒否したか
片山氏は、第三者機関による調査案について、斎藤氏が「時間がかかる」と否定したとの報告を受けたと証言。一方、斎藤氏は具体的な提案を受けた記憶はないとしている。内部調査を続けた理由に直結する食い違いである。
③「徹底的に調べろ」の範囲
片山氏は、知事から共同行為者まで含めて「徹底的に調べろ」と指示されたと証言し、自ら「告発者を探し出そうとした」と認めた。斎藤氏は「誰が作成したのか、なぜ作成したのかを調べるよう指示した」と説明しており、探索の範囲・強度に差がある。百条委は一連のメール調査、事情聴取、公用PC回収を通報者探索と整理した。
④情報漏洩・私的情報の扱い
片山氏は、公用PCから印刷された大量の私的資料を人事当局から受け取ったが、保持すべきでないとして裁断したと証言している。一方、複数県議は前総務部長から元県民局長の私的情報を聞いた、あるいは見せられたと証言しており、県内部で私的情報がどこまで共有・持ち出されたのかに重大な疑義が生じた。
さらに第三者委は、斎藤氏自身についても県が取得した私的情報を慎重に管理する意識が乏しかったと指摘している。
⑤ゴルフクラブ
告発文書にはゴルフクラブに関する記載があった。百条委は、斎藤氏個人が市川町からアイアンクラブを受領した事実は確認できなかった一方、県としてアイアンクラブ1本を受領し知事室に展示していたと認定。さらに片山氏については、県内商工会からSW・AW計約6万円相当のアイアンクラブを実際に受領していたと認定した。
つまり、文書を一括して「嘘八百」と断定できる状況ではなかった。
⑥最大の問題「不正の目的」の後出し
3月21日の探索開始理由は「誹謗中傷性が高い」「拡散による不利益を防ぐ」。3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性等、8月7日も「真実相当性がない」が中心だった。
ところが9月の百条委員会以降、「クーデター」「革命」等を根拠に「不正の目的」が前面に出る。
本当に3月時点から「不正の目的」を判断根拠にしていたなら、なぜ3月、5月、8月には説明せず、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降に表面化したのか。
核心は、当時実際に判断していた理由と、後から提示された法的正当化理由が本当に同じだったのか、という点にある。
絶対に聞かれるのは次の点です。
3月21日の時点で、文書を「誹謗中傷」と見て作成者探索を進めたのか。それとも当時から「不正の目的」があると判断していたのか。
コーヒーメーカーの未返却など、告発文書に事実を含む可能性をいつ認識したのか。
第三者機関による調査案について、知事に提案し、「時間がかかる」と否定されたのか。
元県民局長の公用PC内の私的情報が県議らに伝わった経緯について、誰が、いつ、どこまで把握していたのか。
県内商工会からゴルフクラブを受領した事実について、現在どう考えているのか。
そして最も重要なのは、「不正の目的」という説明です。
3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性、8月7日は「真実相当性がない」という説明が中心でした。
それがなぜ、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降になって、「クーデター」「革命」を根拠とする「不正の目的」という説明に変わったのか。
県議会議員を目指すのであれば、「記憶にない」で終わらせず、百条委員会で生じた証言の食い違いと説明の変遷について、有権者に説明する責任があると思います。
まあ現職は80歳だからもう引退だと思うけど…(^_^;)
コーヒーメーカーの未返却など、告発文書に事実を含む可能性をいつ認識したのか。
第三者機関による調査案について、知事に提案し、「時間がかかる」と否定されたのか。
元県民局長の公用PC内の私的情報が県議らに伝わった経緯について、誰が、いつ、どこまで把握していたのか。
県内商工会からゴルフクラブを受領した事実について、現在どう考えているのか。
そして最も重要なのは、「不正の目的」という説明です。
3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性、8月7日は「真実相当性がない」という説明が中心でした。
それがなぜ、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降になって、「クーデター」「革命」を根拠とする「不正の目的」という説明に変わったのか。
県議会議員を目指すのであれば、「記憶にない」で終わらせず、百条委員会で生じた証言の食い違いと説明の変遷について、有権者に説明する責任があると思います。
地方公務員法33条の「信用失墜行為の禁止」などに抵触すると判断し、20日付で懲戒免職処分
??廃棄予定の公文書2万枚を無断で持ち帰り、公立図書館で借りた推理小説を裏面にコピーした
??主査は自転車通勤から徒歩通勤に変わった後も変更届を出さず、47カ月分(9万4千円)の通勤手当を不正に受給
一方元県民局長は停職3か月??
??誹謗中傷の文書、作成による信用失墜行為
??業務上端末の不正利用 個人情報の持ち出し
??業務に関係ない文書の作成、職務専念義務違反
??匿名で人格を否定する文書を送付するハラスメント行為
https://www.hyougo-bunsho.rint.blog/%E6%99%82%E7%B3%BB%E5%88%97/
反斎藤派は時系列どうたらこうたら言うて、こそっと嘘を混ぜるからな。
「温情処分」は感想としても、事実の書き方が混ざっています。
・県が公表した第2の理由は「人事データ専用端末で顔写真を表示・撮影し、公用PCに保存した」という不正取得・端末不正利用です。「個人情報を持ち出した」とは別の事実を足しています。
・4項目は県が当時認定した懲戒理由であり、すべてが裁判などで確定した事実ではありません。特に第1の「誹謗中傷文書の作成・配布」は、第三者調査委員会が通報者探索を公益通報者保護法に照らし違法と結論した問題と切り離せません。
・他自治体の「公文書2万枚」「通勤手当9万4千円」の処分と、処分名だけを比べても量定比較にはなりません。故意、損害、継続性、証拠、前歴、反省、処分手続の適正などが違うからです。地方公務員法33条にも「この事案なら免職、こちらは停職」という処分表はありません。
・従って、「停職3か月=温情」とする客観的根拠は示されていません。県が当時そう量定した、という以上の話ではありません。
県自身の当時説明でも、処分理由は「個人情報の持ち出し」ではなく、顔写真データの不正取得・公用PC保存とされています。 兵庫県・2024年8月7日会見
また第三者調査委員会の報告書は県が公式公開しています。 兵庫県・第三者委報告書
で、誰の温情?
人事課から処分に相談を受けた片山元副知事は、渡瀬氏が元部下であったこともあって「合理的な範囲の中で、できるだけ軽くしてやってくれ」と希望を述べている
そして結局退職金の出る停職3ヶ月という軽い処分になった
渡瀬氏は思っていたより軽い処分に安堵し、不服申立てをすることもなくこれを受け入れた
だから「斎藤知事に処罰を受けたから渡瀬氏は自死した」というのは反斎藤派が作りあげたでっち上げ
怪文書問題は本来ならここで終了し、渡瀬氏は退職金を貰って定年退職するはずだった
それを反斎藤派が渡瀬氏の怪文書を利用して斎藤知事を失脚させるため、百条委員会を設置したことが、結果的に渡瀬氏を死に追いやることになった
渡瀬氏を死に追いやったのは斎藤知事でも片山副知事でもなく、百条委員会を設置した共産党、ひょうご県民連合と、それに同調した自民党の反斎藤派県議である
それを拒否した1人が自民党の山本県議(高砂市)
片山元副知事が高砂市から県議選に出馬することを決めたのは、山本県議への責任追及の意味もあると思われる
『守秘義務違反で懲戒免職を覚悟していた』という公式発表・本人発言はどこですか。
県が公式に示した懲戒事由は、①文書の作成・配布、②人事データ専用端末の不正利用、③職務専念義務違反、④ハラスメント行為の4点です。少なくとも県の説明に『守秘義務違反』は出てきません。まず処分通知書か県の公式資料を示してください。
また『懲戒免職を覚悟』『軽い処分に安堵』『定年退職するはずだった』は、本人の心情・将来意思の断定ですが、遺書、本人発言、家族の公表、客観資料のどれに基づくのですか。審査請求をしなかったことから『安堵して受け入れた』とは論理的に導けません。
片山氏が『合理的な範囲でできるだけ軽く』と述べたというなら、発言日時、場所、録音・議事録など一次資料を示してください。仮に発言があったとしても、それは片山氏の意見であり、処分決定者・知事の判断や、本人の心理状態を証明するものではありません。
さらに最大の飛躍は死因の断定です。
『百条委員会が死に追いやった』『共産、県民連合、自民の反斎藤派県議が原因』というなら、死因と特定の政治勢力との因果関係を示す医学的資料、遺書の原文、捜査機関・遺族・裁判所などの公式判断はありますか。なければ、故人の死を政敵攻撃に利用した憶測です。
百条委は県議会が地方自治法100条に基づき設置した調査機関です。設置動議は自民・県民連合が提出し、共産・無所属が賛成、公明・維新が反対したと報じられています。『共産党、県民連合が設置した』という書き方は、提出者・賛否の事実関係を雑に書き換えています。設置動議、採決結果、各会派の投票行動を公式議事録で示してください。
そもそも百条委の対象には、文書の内容だけでなく、県の初動対応と懲戒処分の妥当性も含まれていました。県自身も当時、百条委の調査権に応じて内部調査資料を提出する可能性を認めています。調査を『失脚目的』と断定する法的根拠・客観証拠は何ですか。
最後の『片山氏が山本県議への責任追及のため高砂市から出馬する』は、投稿者自身が『思われる』と認める完全な憶測です。片山氏本人がそう述べた公式発言を示せないなら、他人の政治的動機を勝手に創作しないでください。
どんだけ人気やねん(笑)
根拠を整理して提示してください。
①『守秘義務違反』『懲戒免職を覚悟』の公式資料
②『安堵して受け入れた』ことを示す本人の一次資料
③片山氏の軽減要請の一次資料
④自死と百条委・特定会派を結ぶ客観的因果証拠
⑤百条委設置の提出者・採決結果の公式議事録
⑥『失脚目的』を立証する具体的証拠
⑦片山氏の出馬動機についての本人発言
提示できないなら、これは事実の説明ではなく、故人の心情と死因を使った政治的な憶測です。
県の公式会見でも、懲戒事由として説明されたのは上記であり、退職金不支給・減額は停職では行われないとされています。兵庫県・2024年8月7日会見
百条委の公式資料・会議記録は県議会が公開しています。兵庫県議会・文書問題調査特別委員会
県議会議員に立候補するのであれば、百条委員会で残った未解明部分について説明責任があります。
絶対に聞かれるのは次の点です。
3月21日の時点で、文書を「誹謗中傷」と見て作成者探索を進めたのか。それとも当時から「不正の目的」があると判断していたのか。
コーヒーメーカーの未返却など、告発文書に事実を含む可能性をいつ認識したのか。
第三者機関による調査案について、知事に提案し、「時間がかかる」と否定されたのか。
元県民局長の公用PC内の私的情報が県議らに伝わった経緯について、誰が、いつ、どこまで把握していたのか。
県内商工会からゴルフクラブを受領した事実について、現在どう考えているのか。
そして最も重要なのは、「不正の目的」という説明です。
3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性、8月7日は「真実相当性がない」という説明が中心でした。
それがなぜ、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降になって、「クーデター」「革命」を根拠とする「不正の目的」という説明に変わったのか。
県議会議員を目指すのであれば、「記憶にない」で終わらせず、百条委員会で生じた証言の食い違いと説明の変遷について、有権者に説明する責任があると思います。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
文書になった一次資料のみでしか判断できないAIはマジで問題がある
渡瀬氏の音声データもあるのに、こういった証拠は一切採用しない
また人間の内心などは最終的に憶測するしかできないのに、それを否定するAIは自らの限界を露呈している
結局AIによる分析には限界があり、今回のように一次資料がデタラメだった場合は、その分析もデタラメになることが明示された
特に人間の内面を推し量ることのできない点がAIの致命的な欠陥だな
一次資料だけでなく本人や関係者の証言も証拠にしなきゃダメだよ
ポンコツAIクン(笑)
片山元副知事が来春の兵庫県議会選挙に出馬するため、Xに公式アカウントを設置しました
既にフォロワー数1万人!
公式ウェブサイトから個人献金もできますので、よろしくお願いしますm(_ _)m
ワシもしようかな…♪(^_^)v
https://x.com/katayamaouen
てか80歳はさすがに引退だろ?(笑)
片山副知事の退職会見
当時ワシは「副知事が斎藤知事に辞職を要請したのに、斎藤知事が辞職を拒否したから抗議して辞めるんだな…斎藤知事は何て悪いヤツなんだ!」と思っていた(笑)
ところが「一生懸命やっておられる知事を支えられなくて悔しくてしょうがない…」と涙ながらに語る片山副知事を見て
あれ?片山副知事は斎藤知事の味方じゃん!と不思議に思ったことを覚えている
百条委員会では、単なる記憶違いでは済まない重要な食い違いが複数ある。
①コーヒーメーカーを3月21日に知っていたか
片山氏らは、3月21日の幹部協議で原田部長がコーヒーメーカーを返却していなかったことを謝罪したと証言。一方、斎藤氏はその話を聞いた記憶はなく、後の報道直前まで知らなかったと証言した。百条委報告書も、片山氏、小橋氏、井ノ本氏らの証言と斎藤氏の証言が食い違うと認定している。
②第三者調査を拒否したか
片山氏は、第三者機関による調査案について、斎藤氏が「時間がかかる」と否定したとの報告を受けたと証言。一方、斎藤氏は具体的な提案を受けた記憶はないとしている。内部調査を続けた理由に直結する食い違いである。
③「徹底的に調べろ」の範囲
片山氏は、知事から共同行為者まで含めて「徹底的に調べろ」と指示されたと証言し、自ら「告発者を探し出そうとした」と認めた。斎藤氏は「誰が作成したのか、なぜ作成したのかを調べるよう指示した」と説明しており、探索の範囲・強度に差がある。百条委は一連のメール調査、事情聴取、公用PC回収を通報者探索と整理した。
④情報漏洩・私的情報の扱い
片山氏は、公用PCから印刷された大量の私的資料を人事当局から受け取ったが、保持すべきでないとして裁断したと証言している。一方、複数県議は前総務部長から元県民局長の私的情報を聞いた、あるいは見せられたと証言しており、県内部で私的情報がどこまで共有・持ち出されたのかに重大な疑義が生じた。
さらに第三者委は、斎藤氏自身についても県が取得した私的情報を慎重に管理する意識が乏しかったと指摘している。
⑤ゴルフクラブ
告発文書にはゴルフクラブに関する記載があった。百条委は、斎藤氏個人が市川町からアイアンクラブを受領した事実は確認できなかった一方、県としてアイアンクラブ1本を受領し知事室に展示していたと認定。さらに片山氏については、県内商工会からSW・AW計約6万円相当のアイアンクラブを実際に受領していたと認定した。
つまり、文書を一括して「嘘八百」と断定できる状況ではなかった。
⑥最大の問題「不正の目的」の後出し
3月21日の探索開始理由は「誹謗中傷性が高い」「拡散による不利益を防ぐ」。3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性等、8月7日も「真実相当性がない」が中心だった。
ところが9月の百条委員会以降、「クーデター」「革命」等を根拠に「不正の目的」が前面に出る。
本当に3月時点から「不正の目的」を判断根拠にしていたなら、なぜ3月、5月、8月には説明せず、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降に表面化したのか。
核心は、当時実際に判断していた理由と、後から提示された法的正当化理由が本当に同じだったのか、という点にある。
絶対に聞かれるのは次の点です。
3月21日の時点で、文書を「誹謗中傷」と見て作成者探索を進めたのか。それとも当時から「不正の目的」があると判断していたのか。
コーヒーメーカーの未返却など、告発文書に事実を含む可能性をいつ認識したのか。
第三者機関による調査案について、知事に提案し、「時間がかかる」と否定されたのか。
元県民局長の公用PC内の私的情報が県議らに伝わった経緯について、誰が、いつ、どこまで把握していたのか。
県内商工会からゴルフクラブを受領した事実について、現在どう考えているのか。
そして最も重要なのは、「不正の目的」という説明です。
3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性、8月7日は「真実相当性がない」という説明が中心でした。
それがなぜ、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降になって、「クーデター」「革命」を根拠とする「不正の目的」という説明に変わったのか。
県議会議員を目指すのであれば、「記憶にない」で終わらせず、百条委員会で生じた証言の食い違いと説明の変遷について、有権者に説明する責任があると思います。
一次資料がデタラメだったら分析結果ももちろんデタラメ
しかも人間にやたら攻撃的(笑)
こんなもん教育の場にに持ち込んでいいのか?
書き込み、事実と憶測を分けた方がいいですね。
まず>>261。
「渡瀬氏は懲戒免職を覚悟していた」
「停職3か月になって安堵した」
「不服申立てしなかったから処分を受け入れていた」
「本来ここで問題は終了するはずだった」
これらのうち、本人の内心を示す一次資料はどれですか。
不服申立てをしなかったことから、
「処分に納得していた」
「安堵していた」
まで導くことはできません。
しかも、自死の原因を
「百条委員会を設置した共産党、県民連合、自民反斎藤派」
と断定していますが、その客観的証拠は何ですか。
むしろ遺族が百条委員会に提出した資料には、本人が最後に
「一死をもって抗議する」
「百条委員会は最後までやり通してほしい」
との趣旨を残していたことが、兵庫県議会の公式資料に記録されています。
つまり、
「百条委員会を嫌がっていたから自死した」
「百条委員会が死に追いやった」
という単純な筋書きとは整合しません。
本人は7月19日の百条委員会に向けて陳述書や音声資料まで準備しており、委員会側もそれらを正式な調査資料として扱っています。
次に>>262。
「片山氏が高砂市から出馬するのは山本県議への責任追及の意味もあると思われる」
これは完全に推測です。
片山氏本人が公表している出馬理由は、
「ふるさと高砂の発展」
「副知事としての行政経験を生かす」
「斎藤知事の県政改革を支援する」
です。
「山本県議への責任追及」は、少なくとも本人が公表した出馬理由にはありません。
そして>>268-269。
「人間の内心は憶測するしかない」
と言いながら、自分では
「渡瀬氏は安堵した」
「百条委員会に追い詰められた」
「片山氏は山本県議への責任追及のため出馬した」
と、他人の内心を次々断定しています。
これでは自己矛盾です。
証言や音声も当然証拠になります。
しかし証言は、文書、録音、メール、時系列、他の証言と突き合わせて信用性を検証するものです。
「証言を使え」
と主張するなら、都合のよい証言だけではなく、
渡瀬氏が「百条委員会は最後までやり通してほしい」と残した資料も同じように扱わなければなりません。
質問します。
①「懲戒免職を覚悟していた」一次資料は?
②「停職3か月に安堵した」本人の記録は?
③「百条委員会が自死原因」とする医学的・客観的根拠は?
④「百条委員会を最後までやり通してほしい」という本人の遺志をどう説明する?
⑤片山氏本人が「山本県議への責任追及が出馬目的」と発言した資料は?
⑥「内心は憶測するしかない」と言いながら、なぜ自分の憶測だけは事実として断定する?
一次資料だけでは不十分と言うなら結構。
では、一次資料、音声、本人の陳述書、遺族提出資料、百条委証言を全部並べて検証しましょう。
都合のいいものだけ「証拠」、都合の悪いものを「デタラメ」にするのは分析ではありません。
「いずれAIは人間を滅ぼす」というのはマジだな…(^_^;)
お前が憶測で書いてることを証明しているだけ
質問します。
①「懲戒免職を覚悟していた」一次資料は?
②「停職3か月に安堵した」本人の記録は?
③「百条委員会が自死原因」とする医学的・客観的根拠は?
④「百条委員会を最後までやり通してほしい」という本人の遺志をどう説明する?
⑤片山氏本人が「山本県議への責任追及が出馬目的」と発言した資料は?
⑥「内心は憶測するしかない」と言いながら、なぜ自分の憶測だけは事実として断定する?
一次資料だけでは不十分と言うなら結構。
では、一次資料、音声、本人の陳述書、遺族提出資料、百条委証言を全部並べて検証しましょう。
都合のいいものだけ「証拠」、都合の悪いものを「デタラメ」にするのは分析ではありません。
【警告】N信が根拠なくデマをバラまいています
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
やはり兵庫県文書問題の真実が全国に広がりつつあるのは明らか
ワシも貢献したかな(^_^)v
お前が憶測で書いてることを証明しているだけ
質問します。
①「懲戒免職を覚悟していた」一次資料は?
②「停職3か月に安堵した」本人の記録は?
③「百条委員会が自死原因」とする医学的・客観的根拠は?
④「百条委員会を最後までやり通してほしい」という本人の遺志をどう説明する?
⑤片山氏本人が「山本県議への責任追及が出馬目的」と発言した資料は?
⑥「内心は憶測するしかない」と言いながら、なぜ自分の憶測だけは事実として断定する?
一次資料だけでは不十分と言うなら結構。
では、一次資料、音声、本人の陳述書、遺族提出資料、百条委証言を全部並べて検証しましょう。
都合のいいものだけ「証拠」、都合の悪いものを「デタラメ」にするのは分析ではありません。
【警告】N信が根拠なくデマをバラまいています
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
そしていよいよオールドメディアが追い込まれる未来が見えて来た(^_^)v
兵庫県文書問題の真実を知る人が本当に増えて来ているんだねぇ…
これは何かがきっかけで爆発する予感…(^_^)v
何かが動きそうな予感…♪
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
でも斎藤知事に任せておけば大丈夫!
なんたって斎藤知事は財政のプロだからね♪(^_^)v
反斎藤ってあたおか
地震あったの知らんのか?
その逆でしたw
お前は2年半前からハズしまくりやなw
全く違ってて大笑い😆😆😆
> >>244
> 全く違ってて大笑い😆😆😆
失礼、アンカー間違い244ではなく
>>245です
皆様におかれましてもTV、新聞、雑誌など偏向報道が目に余るなら是非ともスポンサーへのクレームを入れていただきます様、お願い申し上げます
金利どんどん上がりますがか
素晴らしい♪
先日利息が3万近く入った♪(^_^)v
都合が悪いと
意味不明の反論をします。
たとえば
●尾裁判における
「スキーウェアおねだり事件はデマ」
「デマを拡散したのは●尾議員」
という認定ですが、
こっちは「拡散」の話をしてんのに
捏造がどうたらこうたらと論点ずらした反論をしてくる。何度も何度も。笑
こっちははじめから「拡散」の話しかしてないがな。笑
情報によると神戸地検は裁判所から、11月までに公判を始めるように催促されているらしいよ
神戸地検は立花孝志が「嘘と知りながら竹内氏の名誉を毀損した」という証拠を捜したが、結局見つからなかった
ワシが言った通り、立花氏は嘘と知りながらデマを流すことは絶対にないからだ
検察は完全にシナリオを書き間違えた
このまま証拠もなしに公判に突入する可能性が高い
さて、公判の行方は…
前の本部長が辞職したのはこれが原因じゃないかな?
もし証拠不十分で無罪になったら「無実の人間を1年近くも勾留したのか?」と大問題になりそうだね
お前が憶測で書いてることを証明しているだけ
質問します。
①「懲戒免職を覚悟していた」一次資料は?
②「停職3か月に安堵した」本人の記録は?
③「百条委員会が自死原因」とする医学的・客観的根拠は?
④「百条委員会を最後までやり通してほしい」という本人の遺志をどう説明する?
⑤片山氏本人が「山本県議への責任追及が出馬目的」と発言した資料は?
⑥「内心は憶測するしかない」と言いながら、なぜ自分の憶測だけは事実として断定する?
一次資料だけでは不十分と言うなら結構。
では、一次資料、音声、本人の陳述書、遺族提出資料、百条委証言を全部並べて検証しましょう。
都合のいいものだけ「証拠」、都合の悪いものを「デタラメ」にするのは分析ではありません。
【警告】N信が根拠なくデマをバラまいています
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
まあ片山人気には勝てんだろ?(笑)
都合が悪いと
意味不明の反論をします。
たとえば
●尾裁判における
「スキーウェアおねだり事件はデマ」
「デマを拡散したのは●尾議員」
という認定ですが、
こっちは「拡散」の話をしてんのに
捏造がどうたらこうたらと論点ずらした反論をしてくる。何度も何度も。笑
こっちははじめから「拡散」の話しかしてないがな。笑
事実関係を分けると、こうです。
①知事がスキー場を視察した。
②知事がスキーウェアのデザイン等を気に入った趣旨の発言をしたとする情報があり、その後、秘書課職員らを介して観光協会側へスキーウェア提供の打診が行われた。
③第三者委員会は、この打診を『知事の要望を受け、複数職員の伝を通じて』行われたものと認定した。
④観光協会側は『必要であれば購入してもらうしかない』と回答し、無償提供はされなかった。
⑤第三者委員会は、知事に明示的な要求の意図がなく、公務での使用を想定していたとしても、県知事側からの希望・打診である以上、外形上は『贈与を希望した』
⑥『おねだりと見られる』可能性がある状況だったと評価した。
つまり、知事が視察の場で相手に直接『ただでくれ』と言ったことや、私用の贈与を要求したことまで認定されたわけではありません。
しかし同時に、『職員が勝手にPR品の提供を尋ねただけで、知事の意向は一切なかった』という話でもありません。知事の発言・意向を職員側が受け止め、相手方に提供を打診した、という流れが第三者委員会の認定です。『忖度』は職員の内心を表す言葉なので断定は避けるべきですが、少なくとも知事側の意向を受けた打診だったことは別問題として残ります。 兵庫県・第三者委員会報告書
今回の民事判決は、丸尾県議の投稿にあった『視察時に知事本人が欲しがった』『たかり事件』という表現を、重要部分で事実と異なると評価したものです。
したがって正確な整理は、
『知事本人が視察中に直接おねだりした』と断定するのは不正確。
ただし、『知事の意向を受けて職員が無償提供を打診した』事実まで消えるわけではない。
違うわー。
●尾裁判は、裁判所が「 おねだり 」という言葉をちゃんと定義して判断しとるわ。
これは第三者委員会の報告書にも「こういう定義でいく」っていう文言はなくて
たんに「知事の個人消費目的」ぐらいにしか書いてないわ。
もちろん●尾裁判ではその「知事の個人消費目的」も含めた定義になっとる。
お前は長文で論点ずらししかせんなあ。
反斎藤派にはあきれる。
信用毀損罪(刑法第233条)に該当する虚偽の事実を流布した行為の検討がなされておらず、
公益通報者保護法ありきだった。
信用毀損罪(刑法第233条)に該当する虚偽の事実を流布した行為まで無条件に保護するものではない。
奥山氏の本にこれらの記載がされてましたか?
その問いの前提は崩れています。
刑法233条の信用毀損罪は、『虚偽の風説を流布し、人の信用を毀損した』ことを要する刑事犯罪です。元局長の文書が同罪に当たると、捜査機関や裁判所が確定した事実はありますか?
百条委・第三者委は刑事裁判所ではありません。信用毀損罪を認定する任務も権限もありません。一方で第三者委は、文書の各項目について事実調査をした上で、公益通報該当性と県の対応を検討しています。『公益通報者保護法ありきで、虚偽性を全く検討していない』というのは、報告書のどのページに基づく話ですか。公式報告書を示して反論してください。
兵庫県・第三者委員会報告書
そもそも3号の外部公益通報は、真実相当性(通報者が真実と信じる合理的根拠)や特別要件が必要です。つまり委員会が『無条件に保護した』という説明自体が制度を取り違えています。公益通報に当たり得ることと、虚偽の犯罪を無条件に免責することは全く別です。消費者庁の制度説明も確認してください。
消費者庁・公益通報者保護制度
質問です。
①233条該当を示す捜査・起訴・有罪判決はどれですか。
②『虚偽』とする具体的記載、虚偽を示す客観証拠は何ですか。
③第三者委報告書のどの箇所が、真実相当性・不正目的を検討していないのですか。
「裁判所が『おねだり』を定義した」というなら、その定義が書かれた判決文の該当頁・段落を示してください。
少なくとも公表されている丸尾氏関係判決の整理は、単純な語句の定義ではありません。裁判所は、丸尾氏の投稿内容、観光協会の後日の否定・和解等を認定しつつも、それを根拠に「丸尾氏が告発文書を作成した」「パワハラの虚偽情報を流した」といった別の主張まで真実と信じる合理的根拠にはならない、と判断しています。つまり、争点は「おねだり」の国語辞典的定義ではなく、どの具体的事実を誰が発信・拡散したかです。 判決文掲載
そして第三者委報告書には、少なくとも次の事実認定があります。
「齋藤知事の要望を受け、複数職員の伝聞を通じ、某観光協会の会長にスキーウェア提供が打診されたが、必要であれば購入してもらうしかない、との回答で、贈与されなかった。」
これは「知事が現場で直接、無償でくれと言った」とは別の話です。しかし同時に、「知事の意向と無関係に職員が勝手に打診しただけ」とも違います。第三者委は外形上「おねだり」と見られ得る状況だったとも評価しています。 兵庫県・第三者委報告書
よって、正確な言い方はこうです。
『知事本人が直接おねだりした』と断定するなら、その裏付けが必要。
しかし『知事の要望を受けて職員経由で無償提供を打診した』という第三者委の認定は残る。
裁判所が「おねだり」を特定の定義で処理し、第三者委の認定まで否定した、という説明は示されていない。
「個人消費目的まで含む定義」と言うなら、なおさら判決文の該当箇所を示すべきです。定義を示せないなら、判決の結論を自分に都合よく拡張しているだけです。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
片山副知事が躍動の会に入れば、維新と自民の斎藤支持派が躍動の会に合流する可能性が格段に上がる
そうすると反斎藤派VS斎藤支持派という2年前の知事選の再現となり、投票率も上がりそう
百条委員会では、単なる記憶違いでは済まない重要な食い違いが複数ある。
①コーヒーメーカーを3月21日に知っていたか
片山氏らは、3月21日の幹部協議で原田部長がコーヒーメーカーを返却していなかったことを謝罪したと証言。一方、斎藤氏はその話を聞いた記憶はなく、後の報道直前まで知らなかったと証言した。百条委報告書も、片山氏、小橋氏、井ノ本氏らの証言と斎藤氏の証言が食い違うと認定している。
②第三者調査を拒否したか
片山氏は、第三者機関による調査案について、斎藤氏が「時間がかかる」と否定したとの報告を受けたと証言。一方、斎藤氏は具体的な提案を受けた記憶はないとしている。内部調査を続けた理由に直結する食い違いである。
③「徹底的に調べろ」の範囲
片山氏は、知事から共同行為者まで含めて「徹底的に調べろ」と指示されたと証言し、自ら「告発者を探し出そうとした」と認めた。斎藤氏は「誰が作成したのか、なぜ作成したのかを調べるよう指示した」と説明しており、探索の範囲・強度に差がある。百条委は一連のメール調査、事情聴取、公用PC回収を通報者探索と整理した。
④情報漏洩・私的情報の扱い
片山氏は、公用PCから印刷された大量の私的資料を人事当局から受け取ったが、保持すべきでないとして裁断したと証言している。一方、複数県議は前総務部長から元県民局長の私的情報を聞いた、あるいは見せられたと証言しており、県内部で私的情報がどこまで共有・持ち出されたのかに重大な疑義が生じた。
さらに第三者委は、斎藤氏自身についても県が取得した私的情報を慎重に管理する意識が乏しかったと指摘している。
⑤ゴルフクラブ
告発文書にはゴルフクラブに関する記載があった。百条委は、斎藤氏個人が市川町からアイアンクラブを受領した事実は確認できなかった一方、県としてアイアンクラブ1本を受領し知事室に展示していたと認定。さらに片山氏については、県内商工会からSW・AW計約6万円相当のアイアンクラブを実際に受領していたと認定した。
つまり、文書を一括して「嘘八百」と断定できる状況ではなかった。
⑥最大の問題「不正の目的」の後出し
3月21日の探索開始理由は「誹謗中傷性が高い」「拡散による不利益を防ぐ」。3月27日は「嘘八百」、5月7日は虚偽性等、8月7日も「真実相当性がない」が中心だった。
ところが9月の百条委員会以降、「クーデター」「革命」等を根拠に「不正の目的」が前面に出る。
本当に3月時点から「不正の目的」を判断根拠にしていたなら、なぜ3月、5月、8月には説明せず、公益通報者保護法上の問題が追及された9月以降に表面化したのか。
核心は、当時実際に判断していた理由と、後から提示された法的正当化理由が本当に同じだったのか、という点にある。
菅野完がフォロワー買ってるだろ?とか言うレベル(笑)
それだけ兵庫県文書問題に関心を持ち、真実を知った人が増えたってこと
やっぱワシの地道な活動も効果があったようだな(^_^)v
高市のウソといえば、北方領土は国際法上日本のものという主張。
外務省と一緒にウソをついているらしい。
簡単にいえばサンフランシスコ平和条約第二条で、「日本は、千島列島に対する全ての権利、権限及び請求権を放棄する」とある。
UIチャンネル 東アジア共同体研究所の時事法談、孫崎と鳩山の対談で詳しく解説がある。
これに1日で1万人以上のフォロワーがつき、反斎藤派が発狂(笑)
同時に片山元副知事の全国的な人気と、兵庫県文書問題の真実を知る人の多さに驚き
やっぱ物語の第三部「真実」は始まっていたようだ
次に何が起きるか楽しみだ(^_^)v
まあ余計な事を言って自爆する未来しか予想できない
反斎藤派の数はどんどん減って来ている
逆に兵庫県問題の真実を知る人はどんどん増えて来ている
この9月中に逆転するかも知れん
ワシの「オールドメディアに謝罪と訂正をさせる」という野望もまんざら夢物語ではなくなって来たな(^_^)v
泣くなよ、涙拭けよ、切なくなるじゃん
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
公益通報者保護法違反と裁判所が確定した事実はありますか?
【法務コンプライアンス監査評価】
① 結論 判定結果
当該主張は、形式的には事実関係(裁判所の判決の有無)を問うものであるが、これをもって「判決がないため制度上・法的に問題がない」と解釈・主張する場合は、制度の趣旨から逸脱した解釈であると評価されます。
② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書、消費者庁の技術的助言や国会答弁等において、現時点で「裁判所が兵庫県または知事に対して公益通報者保護法違反の確定判決を出した」という事実は存在しません。形式的な記述の有無のみを見れば、存在しないと言えます。
③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
司法による確定判決の不在は、事業者・行政機関に求められる真実相当性の確認手続や不利益取扱いの禁止といった法の規定・指針上の遵守要件を免責するものではありません。判決の有無と処分要件の適正性を同一視することは適切な理解とは言えません。
B 適正手続への配慮欠如
公益通報者保護法は直ちに刑事罰を科す構造ではないため、裁判所の判決のみを適正性の基準とすることは制度趣旨に反します。以下の要件において制度上の不適正・不整合が指摘されています。
1 被通報者側(知事・幹部等)が調査や処分へ関与している点
2 通報者探索や報復・不適正な目的が疑われる調査が行われた点
3 通報時点における信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)が適切に考慮されなかった点
4 公益通報手続の完了前に不利益取扱い(懲戒処分等)が実施された点
第三者委員会報告書や政府見解等では、司法判断の有無にかかわらず、これらの一連の対応が法の指針および適正手続の趣旨に反していたと評価されています。
④ 修正された適切な理解
『裁判所による確定判決は現時点で存在しないが、第三者委員会調査報告書や消費者庁の見解等に照らし、当時の対応は公益通報者保護法および同指針の適正手続から逸脱したものであったと評価されている』と理解することが実質的整合性に沿った適切な把握となります。
⑤ まとめ
司法上の判決確定と、行政・事業者における制度適合性・手続の適正性評価は区別されるべきです。判決がないことのみを理由に制度違反や不不備の指摘を否定する解釈は、制度の自浄作用および法治主義の観点から不適切であると考えられます。
スレタイにあるように違法で、政府見解では懲戒対象
【高市早苗内閣総理大臣名義の答弁書リンク】
参議院議員石垣のりこ君提出公益通報者保護制度における三号通報者の探索行為に関する質問に対する答弁書(令和8年6月26日、内閣参質二二一第五四号)
https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/221/touh/t221054.htm
裁判官に聞くべきなのは、そこではない。
問うべきは、通報文書が出た直後に、通報者を特定する目的でPC内を探索し、通報と無関係な私的情報まで処分の材料にしてよいのか、だ。
私的利用が服務規律上の問題になり得ることと、公益通報を契機に通報者を探索・不利益処分することは別問題。
論点を『恋文を保存するか』へすり替えるのは、典型的な通報者潰しの発想そのものです。
何で県職員だと官品のデジタルデータなら私物を混ぜて良い事に成るのよ?バカで如何でも良くてレベルが低いから私物を混ぜて良い事に成るの?
その説明を法廷でされたら、むしろ心証は悪いでしょう。
『官品PCに私文書があった』ことを理由に、公益通報を契機として通報者を特定するため端末を探索し、通報内容とは別のデータを拾って処分根拠にした、と自ら認めることになるからです。
公益通報者保護法が問題にするのは、私的利用を無条件に許すかではありません。
通報者を探索し、不利益な取扱いをしてはならない、という点です。
紙の棚の例なら、告発状が出た直後に『誰が書いたか探せ』と命じ、特定した職員の私物バインダーを開いて、通報とは別の事項で処分したことになります。
それを正当化できる法的根拠は何ですか?
スレタイの通り、斎藤元彦支持者は具体的な根拠は示せない
斎藤元彦も出来てないんだから
通報とか関係ねーよ、怪文書を庁舎内のパソコンで作ってる職務規定違反の職員が居るってバレたら調査を受けて当然。
プライバシーを主張して良いのは自分で持ち込んだとして個人所有のノーパソとかタブレットとかスマホ、
何を勘違いしたら県所有のパソコンを私物同様にプライバシーを主張するかな?頭が可笑しいのか?
『引継ぎのために開く』ことと、『通報者を特定するために検索する』ことは、全く別です。
事故・死亡・異動などで業務ファイルを確認する必要があるなら、対象は業務上必要な範囲に限られます。
そこから私的フォルダや私的データまで探索し、通報文書の作成者を割り出し、別件を集めて処分する権限が自動的に生じるわけではありません。
しかも県の説明は、通報文書を『嘘八百』『誹謗中傷性が高い』と扱った後に、作成者特定のための調査を始めたという経緯です。
だから問題は『官品PCにプライバシーがあるか』という一般論ではなく、通報を契機にした探索・不利益処分ではないか、です。
『怪文書を作った職員がいるから当然』という結論を先に置くなら、まず示すべきは次の3点です。
①調査開始時点で、通報内容が虚偽・不正目的だと判断できた客観的根拠
②通報者特定のためにPC内データを探索できる具体的な法的根拠
③通報と無関係な私的データを処分根拠に使える根拠
これを示さずに『官品だから全部見てよい』では、公益通報者保護法の探索禁止・不利益取扱い禁止を空文化させるだけです。
それは時系列を逆にした循環論法です。
『職務規定違反の懲罰』をするには、先に違反事実の調査と処分判断が必要です。
その違反事実を集めるためにPC内を探索したのなら、後から『処分したから引継ぎのために開いた』とは正当化できません。
・通報文書が出る
・作成者を特定するためPCを調べる
・私的データを集めて処分する
・『処分したので引継ぎ確認だった』と言う
これでは、処分のための探索を、処分後の引継ぎに言い換えているだけです。
まずPCを開いた日時、指示者、目的、検索範囲、処分決定との前後関係を公文書で示してください。
ウィルス持って来るバカ、ゲーム入れてバグ起こすバカ、そんなの幾らでも居るから職場のパソコンに私物は入れないのは最低限のリテラシーなのw
それも論点ずらしです。
私物データの持込みやゲーム導入が服務規律違反になり得ることは、誰も否定していません。
しかし、今回はウイルス感染やゲーム導入の事故対応ではない。通報文書が出た後、作成者を特定する調査としてPC内を探索し、その結果を処分に用いたことが問題です。
「PCに私物を入れるな」という一般論で、
・通報者を特定する探索の必要性
・通報と無関係なデータまで調べた範囲
・それを不利益処分の根拠に使った適法性
は説明できません。
違反の疑いがあれば何でも調べて処分できる、という発想なら、公益通報者保護法の『探索禁止』は意味を失います。
『私物を入れてよい』など誰も言っていません。勝手にペットの話まで足して、架空の主張を叩いているだけです。
管理者に必要なのは、障害・情報漏えい・引継ぎなど、具体的な業務目的に必要な範囲での確認です。
県の所有物だからといって、通報が出た直後に職員を特定するため全データを探索し、私的データを処分材料にできる「確認義務」が自動的に生じるわけではありません。
むしろ『確認義務が生じる』というなら、次を示してください。
①その義務を定めた県の規程・情報セキュリティ規程
②本件で確認が必要になった具体的な障害・漏えい・引継ぎ事由
③通報者特定を目的とした検索を認める根拠
④私的データを処分根拠に転用できる根拠
「官品だから全部確認できる」は管理ではなく、無限定な探索の正当化です。
県の備品の管理ですw
なんでそんなめんどくさいレスになるの?
公益通報者保護法違反と裁判所が確定した事実はありますか?
百条委員会と第三者委員会のデタラメ報告書を読み込ませてポンコツ化したAIを使って、コピペしているだけのバカです(笑)
では法律、政府見解、消費者庁の指針だけで
法的根拠と客観的な証拠で説明してください
まさに自白です。
斎藤元彦支持者が斎藤元彦の違法行為の証明をしてくれました。
『県の備品だから、通報文書の作成者を特定する目的で中身を調べても、通報者探索ではない』と言っている。
しかし、公益通報者保護法で問題になるのは、私物か官品かではなく、通報者を特定することを目的とする行為です。
県のPCを使ったとしても、通報者を割り出すために端末・データを調べたなら、探索に当たり得ます。
むしろ『私物PCには手を出していない』は反論になっていません。
県の備品管理なら、なぜ通報文書の作成者を特定する検索が必要だったのか。備品の故障、紛失、情報漏えい、引継ぎのどれが発生していたのか。
「官品だから見た」ではなく、「誰が通報したかを調べるために見た」と認めている点が核心です。
どんな冗談だよw
順序が逆です。
『公益通報と認められなかった怪文書』と先に決めて、その結論を根拠に通報者探索を正当化しています。
まさに、通報を受けた組織がやってはいけない利益相反です。
本来は、通報対象者側から独立した窓口・担当者が、秘密を守りながら通報該当性を評価しなければならない。県政PCの情報管理が必要なら、情報セキュリティ上の具体的な危険に必要な範囲で対処すればよいのであって、作成者を割り出す探索の口実にはなりません。
しかも県は通報内容を『嘘八百』『誹謗中傷』と扱い、通報者特定を進めた側です。
その当事者が『公益通報ではないと認定したから探索してよい』と言っても、公平な判定にはなりません。
問題は3点です。
1. 通報該当性の判断を、通報対象者側から独立して行う体制整備義務
2. 通報者を特定する目的の探索禁止
3. 通報を端緒に得た情報を用いる不利益処分の禁止
『県政PCを守れ』と『通報者を探せ』は別物です。前者を理由に後者まで無制限に認めるなら、公益通報制度は最初から機能しません。
公益通報だと言えば何をしても良いとか考えてるのは可笑しいwてか実際は創作の怪文書でしかなかったし、其れでは悪者やテロリストの隠れ蓑にしか成らない。
『テロ』『悪者』と呼んでも、法的根拠にはなりません。
誰も『公益通報なら何をしてもよい』とは言っていません。
私物データの保存に服務規律上の問題があるなら、その違反を通常の手続で、必要な範囲で調べればよい。
問題は、通報文書が出たことを端緒に、
①通報内容を通報対象者側が先に『怪文書』『創作』と決め、
②作成者を特定する目的でPCを探索し、
③そこで得た通報と別の情報を使って処分した、
という手順です。
『県のPCを守るため』というなら、具体的に何の情報セキュリティ事故が発生していたのですか?
ウイルス感染、外部送信、情報漏えい、システム障害のどれですか?
何も示せないのに作成者特定の検索へ進んだなら、それは備品管理ではなく通報者探索です。
さらに『創作の怪文書だった』というなら、誰が、いつ、通報者を特定する前に、独立した立場で、どの証拠に基づき公益通報該当性を否定したのですか?
結論を先に決めた当事者による探索と処分だから、体制整備義務、利益相反、通報者探索禁止が問題になるのです。
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
パソコンは県の備品
県職員の法的権利無し
おねだりはでっち上げ
結論:判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈 と判定されます。
1. 形式チェック
「創作の怪文書を幾ら公益通報と言っても公益通報には成らない」について
真実相当性の要件を完全に満たしていなくても、直ちに公益通報(または保護されるべき正当な内部告発)に当たらないとは言えません。
「パソコンは県の備品」について
これについては、県が所有・管理権限を有する公用パソコンであるという事実は存在します。
「県職員の法的権利無し」について
該当する法的根拠はありません。公益通報者保護法は、地方公務員などの労働者もしっかりと保護の対象としています。
「おねだりはでっち上げ」について
第三者委員会の報告書等において、贈答品等に関する記載は「一部で事実誤認や憶測も含まれてはいるが、一定の事実が記載されており、虚偽の内容とまでは言えない」と認定されています。
2. 実質チェック
ご提示いただいた主張には、「制度趣旨との不整合がある解釈」が含まれています。
備品の管理権限とルール違反の混同
パソコンが県の備品であり、県に管理権限があるとしても、そのことは公益通報者保護法が禁じる「通報者探索(犯人探し)」を正当化する理由にはなりません。
適正な手続きへの配慮の欠如
通報内容を最初から「でっち上げ」と決めつけ、十分な事実調査を行う前に通報者を特定して処分を行うことは、法令の趣旨に反します。また、疑惑の対象となった当事者が調査に関与している点でも、適正な手続きとは言えません。
3. 修正された適切な理解
公用備品に対する管理権限があっても、法に基づく「通報者探索防止」などの義務から逃れることはできません。通報内容の一部に事実と異なる点が含まれていたとしても、直ちに「不正目的」とみなすことはできず、利益相反を排除した独立性のある体制で適切に調査を行う必要があります。
まとめ
提示された主張は、「組織の備品管理権限」と「公益通報制度が求める通報者保護」をごちゃ混ぜにしています。適正な手続きを経ずに通報者の権利を否定し、内容をすべて虚偽だと断定する論理は、法制度の趣旨に照らし合わせると不適切だと評価されます。
県民局長は一般職の県職員です。
『県上層部』という印象語で、通報者保護の対象外にできません。
そもそも、県職員が県の備品を私的に使った疑いがあるなら、それ自体を規程に従って必要な範囲で調査すればよい。
しかし、それは通報文書が出た後に作成者を特定する探索を正当化する理由にはなりません。
また『職務中に恋文』『誤認や憶測の怪文書』は、いつ、どの客観的証拠により、誰が独立した立場で確定したのですか?
通報対象者側が先に『怪文書』と決め、作成者を探し、PC内の別データを処分根拠にした――この手順自体が問題です。
一般職の職員についても、公益通報に当たり得る情報を外部に通報したことを理由に、通報者を特定し不利益に扱ってよい、という規定はありません。
斎藤知事も県も、そんな説明はしていません。
県の公式説明は、文書作成・配布、データ端末の不正利用、職務専念義務違反、私的文書作成などを理由に処分した、というものです。
それに対し、第三者委員会や百条委員会の評価は、告発文書が公益通報に当たり得ること、作成者特定の調査と処分に問題がある、というものです。
争点は『公益通報なら何をしてもよいか』ではありません。
通報が出た後、通報対象者側が先に『怪文書』と決め、作成者特定の探索をし、そこで得た別情報を処分に用いてよいのか、です。
存在しない主張を作って『テロ』『隠れ蓑』と罵るのは、根拠のない質問というより、架空の論敵を作るストローマン論法です。
その主張をした人物、発言日時、原文を示してください。示せないなら撤回してください。
県民のプライバシーとか入ったパソコン>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>/>>>>>>>>>>>>>>>怪文書のプライバシー
今度は『私的文書』から『外部データを持ち込み、県ネットワークを危険にさらした』へ論点を変えましたね。
その事実を示す県の公表資料、セキュリティインシデント報告、ウイルス検知記録、情報漏えい記録はありますか?
ないなら、単なる想像です。
仮に情報セキュリティ上の具体的な事故があったとしても、必要なのは事故対応としての限定的な調査です。
通報文書の作成者を特定するためにPC内を探索し、通報と別の私的データを収集して処分に使うことまで、当然には正当化されません。
誰も『県民の個人情報より通報者のプライバシーが上』とは言っていません。
県民の個人情報保護と、公益通報者の秘密保持・探索禁止は、両方守るべき法的利益です。
二者択一にして通報者保護を切り捨てる根拠はありません。
公益通報者保護法に『通報者は私生活上も服務上も完全無欠でなければ保護しない』という要件はありません。
たとえば、工場の安全違反を通報した従業員が、別件で遅刻をしていたとします。
遅刻は遅刻として注意・処分の対象になり得る。しかし、遅刻を理由に『安全違反の通報者を探してよい』『通報を理由に不利益処分してよい』ことにはなりません。
本件も同じです。
仮にPCの私的利用に問題があったとしても、それは独立した規程違反として、通常の手続と必要な範囲で扱うべき別件です。
通報を端緒に作成者を特定し、別件を掘り出して処分することを正当化する免罪符にはなりません。
県民の安全を持ち出すなら、具体的な情報漏えい・ウイルス感染・外部持込みの証拠を示してください。
根拠なしに『色ボケ』『怪文書』と罵っても、探索と処分の適法性は証明できません。
『老人だから』『ネットリテラシーがないから信頼できない』は、通報内容の真偽にも、県の探索・処分の適法性にも答えていません。
通報者の年齢や人格を貶しても、次の問いは消えません。
1. 外部データ持込み、ウイルス感染、情報漏えいがあったという客観的証拠は何か
2. それを理由に、通報文書の作成者を特定する探索を行える根拠は何か
3. 通報を端緒に得た別件情報を、懲戒処分へ用いる根拠は何か
証拠と法的根拠を示せないから、通報者の年齢・人格への攻撃に逃げているだけだな。
根拠を問われるたびに、
* 『私物を入れるな』
* 『県民の安全』
* 『ウイルス』
* 『恋文』
* 『老人で信頼できない』
と論点を移し、最後は人格攻撃になっています。
これは反論ではなく、元の質問に答えられないときの防御反応です。
外部データ持込みや情報漏えいの客観的証拠、探索の法的根拠、処分への利用根拠を示してください
答えがなければ、第三者にも「ごねている」のは明らかになります。
根拠を問われるたびに、
* 『私物を入れるな』
* 『県民の安全』
* 『ウイルス』
* 『恋文』
* 『老人で信頼できない』
と論点を移し、最後は人格攻撃になっています。
これは反論ではなく、元の質問に答えられないときの防御反応です。
外部データ持込みや情報漏えいの客観的証拠、探索の法的根拠、処分への利用根拠を示してください
答えがなければ、第三者にも「ごねている」のは明らかになります。
テロか外患誘致罪に等しい行為だよ。
根拠を問われるたびに、
* 『私物を入れるな』
* 『県民の安全』
* 『ウイルス』
* 『恋文』
* 『老人で信頼できない』
と論点を移し、最後は人格攻撃になっています。
これは反論ではなく、元の質問に答えられないときの防御反応です。
外部データ持込みや情報漏えいの客観的証拠、探索の法的根拠、処分への利用根拠を示してください
答えがなければ、第三者にも「ごねている」のは明らかになります。
問われているのは、元県民局長のPC利用の好き嫌いではない。斎藤元彦ら県執行部のガバナンス、法令リテラシー、コンプライアンスです。
根拠を問われるたびに、
* 『私物を入れるな』
* 『県民の安全』
* 『ウイルス』
* 『恋文』
* 『老人で信頼できない』
と論点を移し、最後は人格攻撃になっています。
これは反論ではなく、元の質問に答えられないときの防御反応です。
外部データ持込みや情報漏えいの客観的証拠、探索の法的根拠、処分への利用根拠を示してください
答えがなければ、第三者にも「ごねている」のは明らかになります。
公益通報者保護は、通報者を「清廉潔白な被害者」として褒める制度ではない。
仮に服務規律違反の疑いがあっても、それとは別に、通報を理由とする探索・不利益取扱いを禁じる制度です。
しかも、誰が、どの記録に基づき、『仕事中に遊んでいた』と確定したのですか。
県の公式説明にない評価を足し、年齢や人格を罵倒しても、県執行部のガバナンス、法令リテラシー、コンプライアンスの問題は消えません。
これ以上の人格攻撃には応じません。
外部データ持込み・情報漏えいの客観的証拠、探索の法的根拠、処分への利用根拠を示してください。
それをグダグダと妄想だの下衆の勘繰りを公益通報だとか言い逃れしやがって
『仕事中に遊んで公金チューチュー』というなら、勤務記録、PC操作ログ、県の認定、公表資料を示してください。
示せないなら、根拠のない人格攻撃です。
公益通報者保護は、通報者を聖人認定する制度ではありません。仮に別件の服務規律違反が疑われても、通報を端緒に作成者を特定し、得た情報を処分へ流用してよいことにはなりません。
これ以上、証拠のない『寄生虫』『税金泥棒』等の侮辱には応じません。
だったら恋文から怪文書全文と製作と変更日時公表しろよwハードディスクもセクターから解析して途中の変更日時の解析もヨロw
『いつ書いたか』は、通報者探索・不利益処分の適法性とは別論点です。
さらに、県民の個人情報保護を叫びながら、今度は故人の私的データ、告発文全文、作成・変更履歴、ハードディスクの解析結果まで公表しろと言うのですか。
それこそプライバシー保護に反します。
仮にPCの私的利用があったとしても、それは規程に基づき必要な範囲で扱う別件です。
公益通報を端緒として作成者を特定し、私的データを掘り、処分へ使ったことの適法性は、作成時刻の推測では正当化できません。
『勤務中に遊んだ』という県の公式認定、勤務記録、操作ログを示してください。
示せないのに、故人の私的データの全面公開を求めるのは、県民のプライバシー保護とは正反対です。
『税金で給料を払っているから、公務中はプライバシーなし』という法令・判例・県の規程を示してください。
公務員にも人格権とプライバシーはあります。
業務上必要な範囲でPCを管理・調査できることと、通報を端緒に私的データを無限定に探し、第三者へ漏らし、処分に使えることは別です。
そして、そもそも『公務中に作成した』という客観的根拠も未提示です。
勤務記録、操作ログ、県の公式認定を示さず、先に『プライバシーなし』と決めるのは、根拠なき権利剥奪です。
県民の税金で運営される行政だからこそ、職員の権利を含め、法と手続に従わなければなりません。
Google ai 回答
公務中はプライベート(私的)ではなく、パブリック(公的)な時間と立場です。
公務中は個人的な自由や私生活の時間は一時的に離れ、国や自治体などのために、国民や市民全体の利益を考えて法律や規程に沿って仕事を行う責任を負っています。
公務中とプライベートの違い
立場: 公務中は「公務員(公人)」としての職務を行います。プライベートは個人の私生活の時間です。
権利や制限: 公務中は職務の公共性や公平性のため、言動や行動、プライバシーの扱いに一定の制限や高い倫理観が求められます。
責任: 公務中の行為は、個人の責任だけでなく組織や公的責任が問われます。 [1, 2, 3]
もし特定の状況(例:公務中の撮影、SNSへの投稿、公私の境界線など)について疑問がある場合は、具体的な状況を教えていただければ詳しくお答えします。
『公務中はプライバシーがない』『税金を払っているから人格権が消える』という法的根拠は、結局示せないのですね。
公務員であっても、勤務時間中であっても、人格権・プライバシーが消滅するわけではありません。
必要があれば業務目的・必要性・相当な範囲で調査できる、という話です。
しかも『遊んでいた』との事実認定の根拠も未提示です。
勤務記録、操作ログ、県の公式認定のどれですか。
根拠を求めるたびに『寄生虫』と罵るだけなら、あなたの主張は感情論であって、法や事実に基づく反論ではありません。
いつになったら法的根拠が出てくるのか
日本の地方公務員について質問です。
勤務時間中に公用PCを使用している場合、職員の人格権・プライバシー権は完全に消滅しますか。
『公務中だからプライバシーは一切ない』『税金で給与を払っているからPC内の全データを無制限に調査・公表・処分利用できる』という考え方に、法令・判例・行政実務上の根拠はありますか。
公用PCの調査が許される場合の要件を、①業務上の必要性、②調査目的の正当性、③調査範囲・方法の相当性、④得た情報の目的外利用、の観点から説明してください。
また、公益通報に関する文書が出た後に、作成者を特定する目的でPC内を調べることと、備品管理・情報セキュリティ事故対応のために必要範囲を調べることは同じですか。
公益通報者保護法の通報者探索防止・秘密保持の趣旨も踏まえ、日本法に基づき答えてください。
仮に勤務時間中の作成が確認できたとしても、直ちに『寄生虫』という人格評価にはなりません。
具体的な服務規律違反があるか、どの程度かを、規程と客観的記録に基づいて判断する話です。
しかも、ファイルの作成・更新時刻だけでは、実際に誰が何をしていたか、公務時間中に実質的な作業をしたかは確定できません。自動保存、コピー、閲覧、同期などでも変わります。
そして何度言っても、本題は変わりません。
仮に別件のPC私的利用が認定されても、通報を端緒に作成者を探索し、そこで得た情報を処分に使ったことが適法になるわけではありません。
『勤務中だったら全部解決』は、法的にも論理的にも成り立ちません。
権利や制限: 公務中は職務の公共性や公平性のため、言動や行動、プライバシーの扱いに一定の制限や高い倫理観が求められます。
遺伝子レベルとかの問題なのか?
行政が、法的根拠もなく、目的・必要性・範囲を逸脱して職員の私的情報を収集・利用・開示すれば、憲法13条上のプライバシー・人格権を侵害し、違憲・違法となり得る。
公務員だから、勤務時間中だから、税金で給与を払っているから、プライバシーがゼロになるという理屈はない。
許されるのは、業務上の正当な目的に必要で相当な範囲の管理・調査であって、無限定な探索ではない。
『一定の制限』と『プライバシーが一切ない』は違います。あなたのAI回答は、むしろ私の説明を裏付けています。
自分で書き込んでおいてw
話を混同しています。
元県民局長にPC私的利用などの服務規律違反があったかは、別途、証拠と規程で判断する問題です。
しかし、それだけで県民や県職員のプライバシーを侵害したことにはなりません。情報漏えい・不正取得・第三者への開示の具体的証拠はありますか。
本件で問題になるプライバシー侵害は、通報後にPC内を調べ、私的データを収集し、利用・漏えいした調査側の行為です。
県が職員のデータを調べる立場だからこそ、目的・必要性・範囲・秘密保持が問われます。
『仕事中に遊んでいた』との客観的証拠も示さず、顔や人格を侮辱することは、法的な反論ではありません。
へー似てる人居るんだ貧困調査員に
生活保護を受ける人にも、年金受給者にも、税金で給与を受ける公務員にも、プライバシーはあります。
『自分は納税者だ』は、他人のPCや私的情報を無制限に調べてよい根拠にはなりません。
公費の適正使用を確認する権限は、法令・規程に基づく行政の調査権限であり、目的・必要性・範囲の制限があります。
あなたが気にしているのは『税金で遊んでいないか』という別論点でしょう。
ならば、勤務記録、PC操作ログ、県の公式認定を示してください。
通報者探索がどうでもよい、という個人的感想で、探索・処分の適法性は消えません。
【警告】N信が根拠なくデマをバラまいています
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認できひん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
そんなの知ってて惚けてるよねお前、だからねお前らは寄生虫なんだよ。
公益通報者保護法違反と裁判所が確定した事実はありますか?
そのとおりです。生活保護の資産調査には、生活保護法に基づく具体的な根拠と、給付要件を確認する目的があります。
だから『公費を受ける人にはプライバシーがない』のではなく、法律に基づき必要な範囲で制限されるだけです。
同じく公務員には職務専念義務があります。
しかし職務専念義務は、業務に専念すべき義務であって、『PC内の私的情報を無制限に探索・利用・漏えいしてよい』という権限ではありません。
つまり本件でも必要なのは、
①どの規程に基づき、
②何の具体的な業務上の必要があり、
③どの範囲を調べ、
④なぜ通報者特定と別件データの処分利用まで必要だったのか、
という説明です。
生活保護の法定調査を例に出すほど、根拠・目的・範囲が必要だというこちらの主張を補強しています。
裁判所の確定判決がないことは、そのとおりです。
しかし、公益通報制度の目的と行政に求められる対応は、裁判所の判決が出るまで消えません。
公益通報者保護法1条は、通報者を保護し、事業者の法令遵守を確保して、国民の生命・身体・財産その他の利益の保護に資することを目的にしています。
同法11条は、事業者に公益通報へ適切に対応するための体制整備を求めています。
消費者庁の地方公共団体向けガイドラインも、通報対応の仕組みを適切に運用することは、
『内部監査機能の強化及び組織の自浄作用の向上に寄与する』
と明記しています。
消費者庁長官も、公益通報者保護法は、不利益取扱いを防ぎ通報を促すことで、
『その組織なりの自浄性をしっかり高めていく』
制度だと説明しています。
『通報者探しなどどうでもよい』は、まさに制度趣旨への反対表明です。
県職員の服務規律を言う前に、県執行部こそ公益通報者保護法と指針を守ろうな。
告発者→事業者
告発者→行政
告発者→マスコミ等
と定められていますが、
一般人→知事
という流れはどれに該当しますか?
『一般人→知事』は、知事が文書の写しを入手した経路の話にすぎません。
それで元県民局長による通報行為の法的性質は決まりません。
問うべきは、
①誰が通報者か
②誰に、どの内容を、どの時点で伝えたか
③その通報先が事業者・行政機関・報道機関等のどれに当たるか
です。
本件では、元県民局長が文書を報道機関等の外部へ提供した行為が、3号通報(外部通報)に当たり得るかが争点です。
知事が後から一般人から写しを受け取ったとしても、外部通報の成立・不成立を左右しません。
百条委員会と第三者委員会が『外部公益通報に当たる可能性が高い』と評価したのも、その通報行為を対象にしたものです。
『一般人→知事』という別の流れを作って、肝心の外部通報を消すことはできません。
現に示されているのは、知事が一般人から文書の写しを入手したという説明だけで、元県民局長から報道機関等への外部提供という経緯自体を否定する資料ではありません。
んなさあ職務中に県の備品のパソコンで遊んで恋文書いたり怪文書なんか作ってる様な弛み方だから知事から叱責されたり高圧的態度を取られるんだろ、
結局公益通報でも何でもないの、私的私怨、県職員に拠る県政と備品の私物化、ネットリテラシーに掛けた老害幹部職員のパソコンの私物運用に拠る県民情報を危険に晒した行為。
「 一次資料ガー 」って言ってるけど
百条委員会や第三者委員会が出した「評価」ってのは、
一次資料ではありませんよ。笑
裁判所で公益通報と認定されていません。