② Step 1 形式チェック 当該主張を肯定する記述は、提示された規範(公益通報者保護法、消費者庁の指針、政府見解、第三者委員会調査報告書)のいずれにも存在しません。むしろ、消費者庁は兵庫県に対し『法定指針に定める公益通報者を保護する体制の整備として事業者が取るべき措置については、公益通報者には二号通報者、三号通報者も含まれる』と技術的助言を行っています。さらに、第三者委員会調査報告書も『客観性、公平性を欠いており、法令の趣旨を尊重して社会に規範を示すべき行政機関の行うべき対応としては大きな問題があった』と断じています。
③ Step 2 実質チェック A 証拠の利用可能性と処分要件の混同 文書内容が事実無根や誹謗中傷であると独自に判断したことを根拠に、通報者の探索や不利益処分を正当化する解釈は、制度趣旨との不整合があります。真実相当性の有無にかかわらず、通報者を探索する行為自体が法の要請に反します。
B 適正手続への配慮欠如 以下の要件を欠いているため、制度上の適正性に著しい問題があると評価されます。 ・被通報者である知事や幹部が自ら告発内容を否定し、調査や処分に関与している。 ・第三者による客観的な調査ではなく、犯人探索を目的とした初動対応となっている。 ・内部公益通報に対する第三者機関の調査結果を待たずに、先行して懲戒処分等の不利益取扱いが行われている。
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1782905441
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785021142
人がどんな政治家を支持するかは、知識や性格だけで決まるわけではありません。生活不安、将来への不信、仕事への不満、政治に参加しても何も変わらないという無力感が強まると、複雑な政策説明よりも、「敵はこいつだ」「自分だけが真実を語っている」「既得権益を壊す」といった単純で刺激の強い言葉が受け入れられやすくなります。
ここで使われるのが、性と暴力の物語です。
性とは、男女関係、私生活、秘密、スキャンダル、下半身情報など、人の好奇心を強く刺激する話題です。暴力とは、殴ることだけではなく、誰かを罵倒する、吊し上げる、暴露する、社会的に追い詰める、敵に制裁を加えるといった攻撃的な演出も含みます。
政策や法律の問題は理解するのに時間がかかります。しかし、性と暴力は一瞬で感情を動かします。その結果、本来検証されるべき行政能力、法令順守、財政運営、公益通報への対応よりも、「誰を倒したか」「誰を黙らせたか」「どんな秘密を暴いたか」が注目されるようになります。
支持者にとって、攻撃的な政治家は、自分の代わりに敵を叩いてくれる存在になります。政治家が批判者を攻撃すると、支持者も自分が権力を持ったような感覚を得ます。さらに、「自分たちだけが真実を知っている」「マスコミや専門家は信用できない」という仲間意識も生まれます。
この状態で支持者を「馬鹿」「民度が低い」と侮辱すると、逆効果になることがあります。「やはり自分たちは見下されている」という被害者意識が強まり、ますます指導者に依存するからです。
問題の本質は、なぜ事実確認よりも、敵を攻撃してくれる人物が必要とされたのかという点です。
政治を性と暴力の見せ物にしないためには、支持者への侮辱ではなく、事実を一つずつ示し、行政の結果、法律違反の有無、説明の矛盾、誰が利益を得て誰が損失を負うのかを具体的に検証する必要があります。
公益通報者保護制度における三号通報者の探索行為に関する質問主意書
https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/221/toup/t221054.pdf
令和8年6月26日
内閣総理大臣 高市早苗
真に通報者探索を目的としない調査を行っていたところ
意図せず結果的に通報者が判明してしまったというような場合には
一般論としては
正当な理由のない通報者探索には該当しないものと考えられる
ただの怪文書
3/27までに知事への名誉毀損で思いっきり通報者探索してる
斎藤元彦も自白してる
はい、残念
高市早苗がとかいう知恵遅れからすら違法性を指摘されるとかやばい
高市早苗を越える障碍者に投票する障碍者軍団
この文言は不正の目的を言われてもおかしくない。
まあ利益相反だし、第三者委員会に否定されている
悪質なデマまき散らしてるんだから
他の職員や企業が風説被害に遭ってる
高市は通報者について話してる
兵庫の件は関係無い
名指しで鬱病休職と書かれた職員は
怪文書ばら撒かれた直後に自殺してる
因果関係の有無は証明しようもないが
こんなの放置してたら
二次被害が起きるし
企業からの訴訟でも起きれば
知事の監督責任も問われる
早急にやめさせる必要がある
県の有力利権者や議員と仲良く怠惰に甘い汁吸ってたのに
改革なんて言い出すんだもんな
県民の味方の知事なんて
職員や議員にとって敵でしかないからな
起債許可団体転落、早期健全化団体へ
消費税1%で670億円減収、兵庫県試算
これか?
斎藤元彦エアテニス
https://x.com/suzu8604/status/2084110254351302791?s=46
鉄パイプ男
https://x.com/rmt9cm2hdauedpm/status/2085056749590163599?s=46
利益相反
それで通報の内容変わります?
公益通報だからな
それ斎藤元彦も言ってる?
あと法的根拠と証拠は?
斎藤元彦知事は、県議会各会派から公債費負担適正化計画に関する申し入れを受け、「財政健全化と未来への投資の両立に向けて、具体的な対策を講じる」と投稿した。
しかし、申し入れの内容を読むと、特別に高度な改革を求めているわけではない。
歳入歳出を見直す。法令を守る。県債を適正に管理する。不要な事業を整理する。将来の財政見通しを示す。県民に説明する。違法な事案の原因を究明し、再発を防ぐ。
これらは、起債許可団体になった自治体だけが行う特別な仕事ではない。地方自治体が平時から当然に行うべき、財政運営の基本である。
それにもかかわらず、兵庫県では実質公債費比率が悪化し、国の許可を受けなければ地方債を発行できない段階に入ろうとしている。さらに、公共用地先行取得等事業債をめぐる338億円の問題まで発覚した。
つまり現在の兵庫県は、「高度な改革に挑戦する段階」ではなく、「法令順守、県債管理、事業評価、情報公開という基本動作をやり直す段階」にある。
知事の投稿には、「真摯に受け止める」「議論を着実に進める」「具体的な対策を講じる」といった抽象的な表現が並ぶ。しかし、何を削減し、何を守り、実質公債費比率をいつまでにどこまで改善するのかは示されていない。
「財政健全化と未来への投資の両立」という言葉も、聞こえはよいが、どの自治体でも掲げる一般論にすぎない。
本来問われるべきなのは、なぜ基本的な財政管理が機能しなかったのか、誰が責任を負うのか、そして県民負担を避けるために何をいつ実行するのかである。
当たり前のことを議会から七項目も申し入れられ、それを改革方針のように発信する。これを「積極的な財政改革」と評価するのは難しい。むしろ、兵庫県政の財政管理が、極めて低い水準に落ち込んでいることを示す投稿ではないか。
お前の感想は意味がない
通報者探しの違法性を立証する手段がない
教授とか弁護士とかの言うことを抜粋して
でかい声で訴えるのがせいぜいでそれ以上はできない
実際そうだろ?
立花氏を告発したり人〇しとか言って揺さぶるのがせいぜい
立証できないことも手の内もバレてる
斉藤知事をどうするかを決めるのは
兵庫県民による投票行動
リコールもできるが現実的ではない
兵庫県議たちが知事への不信任案を出すかどうか
出したら可決されるだろう
知事選になるかもしれないが
サヨクが対抗馬を用意してるようにはみえない
編集
令和5年11月23日実施のプロ野球阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。
そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与の見返りとしての寄附集めをした。パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。しかし、上司の●●●は何処吹く風のマイペースで知事の機嫌取りに勤しんでいる。
○公金横領、公費の違法支出
斎藤知事が犯人探しを決断したのは渡瀬氏の告発文書のこの6番目の項目
何ら不正行為をしていない片山副知事とパレード担当課長を、あたかも不正行為をしたかのように誹謗中傷している
しかもパレード担当課長のプライベートな病気まで暴露
これのどこが公益通報なのか?
斎藤知事は部下の命を守るために犯人を特定して処罰したんだよ
残念ながらその後パレード担当課長さんは自死してしまったけど、斎藤知事の対応は極めて適切だったと言える
これを放置していたら他にも犠牲者が出る可能性があったのだから
噂話などを集めたもので真実相当性が認められないため、公益通報としては保護されない。
文書作成者を特定して調査を行った県の対応に瑕疵や問題はない。
真実かどうかは当事者である斎藤知事や片山副知事が見ればすぐわかる
渡瀬氏の告発文書には真実は一つもなく、斎藤知事の失脚を目論んだ誹謗中傷
極めて悪質性が高いため斎藤知事は犯人を特定して処罰した
あんな文書を「公益通報だ」とか言ってるヤツらの頭がおかしい
最初は名誉毀損
その時は真実相当性
今は不正の目的
斎藤元彦は言ってる事がコロコロ変わってる
支持者にとって長文なのでコメント欄がw
そして維新の案は起債許可許可団体からの復活に貢献しないアホ案
②県庁前で斎藤知事を誹謗中傷した歌手の柴田淳が、契約先のビクターエンタテインメント社から厳重抗議される
③反斎藤派の黒幕とされる井戸前知事や四海達也氏らによる不正会計処理問題が発覚
④映画「偏向報道」が大ヒット上映中(斎藤知事も鑑賞(笑)
なんか日に日に反斎藤派に対する世間の目が厳しさをましている
そのうち形勢逆転するんじゃないか?
やや中立的な立場を取ろうとするメディアと、相変わらず反斎藤派を続けるメディアに
定例記者会見で斎藤知事を集団で吊るし上げる行為を真似た事件が発生
大人は子供が真似して困るような行為をしてはならない
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
法律、政府消費者庁の見解は、第三者委員会百条委員会と一致してますよ
「自身の告発を発端とした激しい政治的・社会的波紋や、県議会「百条委員会」への証人出頭を控えた中での大きな精神的プレッシャー。」
と分析しているのに…
パワハラについて調査していた第三者委員会の藤本委員長が、片山副知事を聴取した時の様子
片山副知事が「自分はパワハラとは思っていない」と証言すると藤本委員長は「これは重大なパワハラだぞ!」と激昂したという
片山元副知事はこの態度に大きな違和感を覚え「どこが第三者だ?」と疑問を呈している
斎藤元彦は、第三者委員会を公平公正と評価してますが
斎藤ソルジャーなら斎藤元彦の言ってることを信じましょう
第三者委員会の設置をモタモタしていた斎藤元彦が原因では?AIに聞いてみ
支持者にとって長文なのでコメント欄がw
そして維新の案は起債許可許可団体からの復活に貢献しない
維新は糞、維新をクビになった奴が集まる躍動はもっと糞
https://x.com/motohikosaitoh/status/2085332410519175503?s=46
①パレード担当課長
パレード協賛金がなかなか集まらないことなど仕事の重圧で鬱病を発症し求職
それを高校の先輩である渡瀬氏が「不正行為でうつ病となり求職」と例の文書で誹謗中傷
先輩からこのような誹謗中傷を受け、さらにうつ病であることを暴露され精神的ショックで自死したと思われる
求職じゃなく休職m(_ _)m
斎藤知事や片山副知事、パレード担当課長らを誹謗中傷した文書を作成&配布したことがすぐにバレ、その他計4つの非違行為で停職3ヶ月の処分を受ける
その後、文書で誹謗中傷したパレード担当課長が自死
この件に関し「高校の後輩が自死したことを気にしていた」ことを周囲の人間が証言している
また斎藤知事を失脚させるため百条委員会が設置されると、証人として証言するように要請される
最初は出席に前向きだったが、パソコンの中のとても恥ずかしい内容の女性職員との不倫日記が公表される懸念、また斎藤知事の関する噂話が全て虚偽であることを認識し、これでは証言できないと百条委員会への出席を拒否
ところが反斎藤派の県議らから執拗に出席を強要され、逃げ場がなくなって自死
そしてその百条委員会を強行設置したのが竹内元県議
渡瀬県民局長の自死に関し、竹内氏は「自分が強行設置した百条委員会への出席が高校の先輩である渡瀬氏の自死の原因となった」ことを気にしていたのは想像できる
竹内氏はその百条委員会で斎藤知事を厳しく尋問し、不信任決議で斎藤知事を失職させることに成功
斎藤知事失脚の最大の功労者となるところだったが、出直し選挙でまさかの斎藤知事再選
大きなショックを受けた竹内氏は議員辞職
だがその後の百条委員会で竹内氏に関する4つの疑惑が指摘された
その一つは百条委員会で竹内氏が斎藤知事を尋問する際に用いた根拠が全て虚偽、捏造されたものであったこと
これらの疑惑を指摘された竹内氏は「もう逃げ切れない…」と観念して自死したと思われる
目バキおじさんこと加古貴一郎氏
前回の衆議員選で落選し意気消沈していた加古氏は高校の後輩の竹内氏から反斎藤派として選挙演説の応援を依頼される(加古氏は渡瀬氏と高校の同級生だったから)
加古氏は稲村候補の応援演説で斎藤知事や立花氏を攻撃するも、斎藤知事が再選
頼りにしていた竹内氏が議員辞職からの自死
将来に悲観した加古氏は竹内氏のあとを追うように自死した
いずれにしても全て反斎藤派による謀略が招いた不幸な犠牲者だったと言えるのではないだろうか…
死者への名誉毀損という過去に判例のない微罪でこの長期勾留は明らかにおかしい
いや、そもそも逮捕自体がおかしい
竹内氏が自死したのが昨年1月18日
その直後、世間には驚きと死因に関する疑問が湧き起こった
これに対し立花氏はジャーナリストの須田慎一郎氏からの情報に基づき「どうも明日逮捕される予定だったようです」とYouTubeで配信
兵庫県告発文書問題を知っている多くの人が「やっぱりそうだったのか」と納得した
この件はこれで終わると誰もが思っていた
ところがその半年後の昨年6月、竹内氏の妻がなぜか立花氏を名誉毀損で告訴
多くの識者は「竹内氏は既に死亡しており逮捕はないだろう」と予想していた
だが1人だけ元刑事の高野氏だけは「立花氏の逮捕はあり得る」と予想
その理由が極めて不可解なものだった
だがいずれも不起訴になり公算が高いとされていた
このまま斎藤知事が全て不起訴になれば、反斎藤派から検察が批判されるだろう
その批判をそらすために立花氏を逮捕すれば釣り合いが取れる
高野氏はこんな予想を立てていた
この人何言ってんの?斎藤知事と立花氏は直接関係ないじゃん!と鼻で笑っていたが、最後にメルチュで斎藤知事の不起訴が確定するのとほぼ同時の昨年11月、立花氏は本当に逮捕されたのである
何それ?
こんなおかしなことが実際に起こっているのが兵庫県なのである
しかも9ヶ月に及ぶ異例の長期勾留
立花氏側か何度か保釈請求を出しているが、神戸地検、神戸地裁は却下
兵庫県警、神戸地検、神戸地裁までもが反斎藤派というのが今の兵庫県
天下り潰されたのがそんなに悔しかったんだw
斎藤知事がまさかの再選を果たした時に「立花氏のデマを信じた兵庫県民が斎藤氏に投票した」と報道したオールドメディアに合わせたものだった
だが、立花氏は「嘘と知りながらデマを流す」ことは絶対にしない
したがって「嘘と知りながら」の点は立花氏は完全に否認
それが保釈請求却下の理由の一つとされる
「嘘と知りながら」を自白させなければ公判は維持できないと検察は考えているからだ
つまり検察の描いたシナリオが間違っていた責任を立花氏に押し付けているのである
「否認すれば保釈を認めない」という人質司法というものを正に神戸地検は行なっているわけ
立花氏の逮捕後まもなく兵庫県警内の不祥事が全国一であることが判明した
「こんな都合悪い事実を立花氏に発信されたらたまらない」
これが立花氏を逮捕、長期勾留している理由てはないかと言われている
兵庫県警、神戸地検、神戸地裁はどこまでも腐っているのだ
立花氏が過去に「嘘と知りながらデマを流した」証拠を必死に捜したが、それも見つからない
このままでは公判を維持できないと焦った神戸地検の狙いはもう立花氏が自死してくれるのを祈ることのみ
立花氏は躁鬱病という心の病を抱えている
保釈請求を何度も却下し、精神的ダメージを与え続ければ、立花氏も心が折れて自死してくれるだろうと思っているのだろう
8月1日には神戸拘置所付近で人質司法に対する抗議デモが行われた
これに焦りを感じた神戸地検は以前の立花氏関係の告発を捜査し書類送検(送致)するなど、長期勾留の言い訳作りに必死である(いずれも不起訴と予想)
神戸地検、神戸地裁にも世間から厳しい目が向けられる今、神戸地検、神戸地裁はどんな判断を下すだろうか?
総務省より先に県の内部調査委員会を立ち上げて、井戸県政時代の不正会計処理問題を徹底調査するとのこと
四海達也、息してる?(笑)
https://youtu.be/ers4aaKQOj8
選挙で選ばれた知事です
気に入らなくても罵声を浴びせるのはマナー違反です
日本人なら日本式のマナーを守りましょう
立花孝志は嘘と知りながらデマを流したのではありません
竹内氏のご遺族にも謝罪する意思がありますし、早く釈放してあげて下さい
テレビ、新聞関係者の方は偏りなく真実を国民に伝えるようにして下さい
お互い罵り合うのではなく、みんなで話し合って、子供たちに明るい未来を残すのが我々大人な役目ではないでしょうか?
このまま闘い続けて果たして平和な未来は訪れるのでしょうか?
カウンターで反社会的カルト集団のN国の国会議員は居なくなりました
効果はありますよ
あと、嘘と立花孝志も認めてますよ
日本人ならデマは止めましょう
https://youtu.be/imgMQGBV9RE?si=wR7LSZHnBNIHmyCV
立花氏が「嘘と知りながらデマを流した」という証拠を出しなさい
「情報が間違いだった」ことは認めていますが「嘘だとわかっていてわざとデマを流した」わけではないはず
明確な証拠を出しなさい
官僚がなぜ外国人受け入れを進めるのかを理解する鍵は、米国民主党と在日の結びつきにあった。
戦後ゲンバクトウカによる恨みを恐れた米国民主党は、アジア系の在日(台湾、中国、半島)を使って日本を支配することにした。現在でも官僚の出世は在日やその2世3世であると出世がしやすいと言われる。つまり官僚トップにとっては日本人や日本民族はカモに過ぎない事になる。
この支配層を維持、拡大するためには、日本民族の人口を相対的に減らし、日本人による投票数を削ぐ必要がある。それが外国移民を大量に入れることに結びついているだろう。
ちなみに、感染防止効果がなく安全性に疑問のあるワクチン工場を誘致したり、whoの東京支部を開くなど、米国民主党よりの政策を進めているのは、この官僚の構造で説明できるだろう。
【対象とする主張】
『外部通報(3号通報)は内部通報に限定される体制整備義務の対象ではなく、文書の内容が誹謗中傷であると判断される場合、作成者を特定して調査や処分を行うことは法的に問題ない』
① 結論 判定結果
【制度趣旨から逸脱した解釈】
② Step 1 形式チェック
当該主張を肯定する記述は、提示された規範(公益通報者保護法、消費者庁の指針、政府見解、第三者委員会調査報告書)のいずれにも存在しません。むしろ、消費者庁は兵庫県に対し『法定指針に定める公益通報者を保護する体制の整備として事業者が取るべき措置については、公益通報者には二号通報者、三号通報者も含まれる』と技術的助言を行っています。さらに、第三者委員会調査報告書も『客観性、公平性を欠いており、法令の趣旨を尊重して社会に規範を示すべき行政機関の行うべき対応としては大きな問題があった』と断じています。
③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
文書内容が事実無根や誹謗中傷であると独自に判断したことを根拠に、通報者の探索や不利益処分を正当化する解釈は、制度趣旨との不整合があります。真実相当性の有無にかかわらず、通報者を探索する行為自体が法の要請に反します。
B 適正手続への配慮欠如
以下の要件を欠いているため、制度上の適正性に著しい問題があると評価されます。
・被通報者である知事や幹部が自ら告発内容を否定し、調査や処分に関与している。
・第三者による客観的な調査ではなく、犯人探索を目的とした初動対応となっている。
・内部公益通報に対する第三者機関の調査結果を待たずに、先行して懲戒処分等の不利益取扱いが行われている。
④ 修正された適切な理解
公益通報者保護法に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止や不利益取扱いの禁止)は、マスコミ等への外部通報(3号通報)に対しても適用されます。通報がなされた場合は、被通報者を関与させず、独立した第三者機関等によって客観的かつ公平に事実関係を調査することが、法の支配および制度の趣旨に沿った適正な手続です。
⑤ まとめ
当該主張は、公益通報者保護法の適用範囲を恣意的に限定し、犯人探索の禁止や利益相反の排除といった適正手続を軽視するものであり、制度の趣旨から逸脱した不適切な解釈であると総合的に評価されます。
公益通報と認める事になるので斎藤元彦も、もうやってない主張
真実相当性すらない
あとは分かるよな
オールドメディアはここで斎藤知事叩きをやめるべきだった
ところが2年経った今でもオールドメディアは斎藤知事叩きを続けている
だが兵庫県庁前での人殺しコールや定例記者会見での記者による吊るし上げは、世間から批判的な目を向けられるようになって来た
更に反斎藤派の黒幕とされる井戸前知事や四海達也氏らによる不正会計処理問題が発覚
全国から反斎藤派の異常行動に批判が集まりつつある
オールドメディアはそれでも斎藤叩きを続けるのだろうか?
オールドメディアの斎藤叩きも「異常な反斎藤運動」として全国から非難される日も近いだろう
てか新聞購読者数なんか減る一方だし(笑)
あー陰謀論
https://youtu.be/ers4aaKQOj8
オールドメディアのクソ記者たち
責任取れクズ!
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
反斎藤派の異常行動は世間から厳しく批判されている
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
反斎藤派、オールドメディアの異常行動は本当に子供たちに悪影響を与える
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmIhttps://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
斎藤元彦支持者のヘイトスピーチは測らない偏向測定
双方がこのままエスカレートしていくと、いずれ韓国と北朝鮮みたいに同じ民族間での内戦になるぞ
はい、マヌケ
はい、ハズレ
はい、ハズレ
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
反斎藤派は悪いヤツだらけ(笑)
反斎藤派=悪のバイキンマン
いよいよこの構図がはっきり見えて来た
反斎藤派についていたオールドメディアのいくつかが、反斎藤派から離脱を始めた模様(笑)
今回はテレビ&新聞などのオールドメディアが一斉に抵抗勢力側についたのが特徴
だがYouTubeやXなどのネットという新しい媒体によって、テレビや新聞の嘘が次々にバレるという、これまでにない事態が起こった
真実に気づいた兵庫県以外は反斎藤派一色だったが、徐々に真実が全国に広がって行き、今は反斎藤派と斎藤知事支持派が拮抗している状態
県庁前で大音量で斎藤知事を誹謗中傷した歌手の柴田淳が、契約先のビクターエンタテインメント社から厳重抗議を受ける
↑
斎藤知事に対する抗議デモの異常さが全国に知れ渡る
反斎藤派の黒幕とされる井戸前知事や四海達也氏らによる不正会計処理問題が発覚
↑
斎藤知事を失脚させようとしたのは自分たちの不正を隠すためだったのではないか?
定例記者会見で斎藤知事を吊るし上げる様子を真似た事件が発生
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
https://youtu.be/ers4aaKQOj8
ネット時代には嘘は必ずバレると言われるように、オールドメディアによって捏造された嘘が次々にバレ始めた
いずれは全国的に反斎藤派に非難の目が向けられるだろう
そしてその時、反斎藤派の悪質な行動を助長して来たTBSの村瀬と山本は、どう責任を取るつもりだろうか?
https://x.com/hesljhsqpr60283/status/2086007740191887517?s=46
真実には整合性があるが、嘘には必ず矛盾が生じる
反斎藤派の捏造した事実には全て矛盾があるために簡単に論破されてしまう
しかし渡瀬県民局長の告発はそもそも公益通報にあたるのか?
(6) 優勝パレードの陰で
令和5年11月23日実施のプロ野球阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。
そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与の見返りとしての寄附集めをした。パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。しかし、上司の●●●は何処吹く風のマイペースで知事の機嫌取りに勤しんでいる。
○公金横領、公費の違法支出
↑
これは渡瀬氏の告発文書の6番目の項目だが、ここに書かれている「キックバック」は事実ではなく、片山副知事もパレード担当課長もいっさい「不正行為」などしていなかった
何も悪いことをしていない県職員を「不正行為をしている」と決めつけ、更にパレード担当課長のプライベートな病気のことまで暴露している
こんなものは「公益通報」でも「正義の告発」でもない
斎藤知事や県職員を誹謗中傷する怪文書に過ぎない
このように事実の一つも書かれていないものを「公益通報」とし「斎藤知事は公益通報者保護法違反」と言い張るのが反斎藤派なのである
斎藤知事はこれを見て、パレード担当課長の命を守るために犯人を特定し、このような誹謗中傷文書の配布をやめさせようとしたのだろう(渡瀬氏は過去にも誹謗中傷文書を配布していた)
したがって斎藤知事の対応は極めて適切であった
残念ながら渡瀬氏の怪文書は既に広まっていて、パレード担当課長は自死してしまう
もし斎藤知事がこうした誹謗中傷文書を放置していたら、更に犠牲者が出ていたかも知れないのだ
これでいわゆる兵庫県告発文書問題は終わるはずだったのである
ところが反斎藤派はオールドメディアと結託して斎藤知事を失脚させようとする
まず渡瀬氏の怪文書を元に百条委員会を設置し、斎藤知事を追及しようとした
渡瀬氏も最初は百条委員会での証言に前向きだったという
しかし準備をしているうちに自分の文書の内容が全て虚偽であることに気づき、百条委員会への出席を渋り出した
当然反斎藤派の県議らは渡瀬氏に出席を強要
渡瀬氏はこの重圧に耐えられず、百条委員会への出席予定日が迫る中、自ら命を絶った
そこに悪魔のようなことを思いついた人間がいた
「渡瀬氏の自殺を斎藤知事のせいにすればいい」
つまり渡瀬氏の誹謗中傷文書を「正義の告発」とし、その「公益通報者」を斎藤知事が特定し処分した
渡瀬氏はその処分に抗議して自死した、というストーリーを捏造したのである
自分たちが百条委員会への出席を強要したことが原因で渡瀬氏は自死したのに、それを斎藤知事に責任転嫁したわけ
反斎藤派はいまだこのストーリーを使って「斎藤知事が犯人探しをしたから渡瀬氏が死んだ。斎藤知事は人殺しだ」と斎藤知事を誹謗中傷しているのだ
もはや人間として許し難い蛮行と思いませんか?
ジャーナリストとしてだけでなく、人として絶対に許せない
元気なのは難波文男と県庁前で人殺し連呼しているキチガイくらいか…
維新から来る人も増えそう♪
維新や自民の隠れ斎藤派も躍動の会に合流すると面白くなるんだが…
奥谷の対抗馬として立花孝志が立候補します♪
あと福永弁護士も(^_^)v
立花氏に対する人質司法への抗議らしい
グッジョブだ
神戸地検、神戸地裁がトチ狂ったことをしているのを検察庁が知るのはいいことだ
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
https://x.com/hesljhsqpr60283/status/2086007740191887517?s=46
しょぼいけど
あーまたこれでさらに外に出れなくなったな
アホや
こういう信者が暴れてるから保釈が遠のく
1. 罪証隠滅のおそれ【刑訴法89条4号】
名誉毀損事件では、物を隠すだけが「証拠隠滅」ではありません。供述する可能性のある関係者への接触、口裏合わせ、供述への働きかけなども問題になります。
今回の事件は「誰から何を聞いたのか」「虚偽だと認識していたのか」など、関係者の供述が重要になり得ます。そのため、裁判所が関係者への接触可能性を重く見ている可能性があります。
2. 被害者・証人等への加害・威迫のおそれ【89条5号】
ここは立花被告の場合、特に重要と考えられます。刑訴法は、被害者その他事件関係者やその親族に対し、危害を加えたり「畏怖させる行為」をするおそれがある場合を、権利保釈の除外事由としています。
しかも本件自体が、街頭演説やSNSによる竹内英明元県議への発信を名誉毀損として起訴した事件です。
したがって裁判所からすると、釈放後のSNS・街頭活動などを通じた事件関係者への言及・接触リスクを検討するのは自然です。
3. 逃亡のおそれ
これは裁量保釈を判断する際には考慮されます。ただ、今回の保釈却下について「逃亡のおそれが主因」と裁判所が公表した事実は確認できません。
反論できないって犯罪集団斎藤元彦のこのレスか?
>>124
ほら逃げずに答えて
反斎藤知事の奴っていっつもこれ
https://x.com/hesljhsqpr60283/status/2086007740191887517?s=46
ほんといっつもそれ
反論できてないのはお前w
それはお前
入りました
斎藤元彦らは犯罪集団
https://x.com/hesljhsqpr60283/status/2086007740191887517?s=46
ほら逃げずに答えて
しかし斎藤元彦とその支援者は酷いね
https://x.com/hesljhsqpr60283/status/2086007740191887517?s=46
統一教会も必死で後押ししてるしこの辺の繋がりかね
5%削れば落選する
デマ対策と落選運動
斎藤元彦は問題を起こすだけで解決できてない
https://x.com/bwi4542/status/2085663469983105107?s=46
https://x.com/scuwl05z0y97759/status/2085975775472460212?s=46
具体的にどうぞ
早く反論しろよ無能
何に反論するの?
反斎藤知事のカス無能はいっつもこれ
逃げたいことにしたいのだろうが、具体的にどうぞ
具体的にいうと反論されるからそうやってはぐらかしてんの?
逃げてんのはお前
早く反論しろよカス無能
裁判所が言っている「口裏合わせ」について
神戸地検&神戸地裁は立花氏と情報源である須田慎一郎氏との口裏合わせを保釈請求却下の理由としているが、これはおかしい
立花氏は「〇月〇日に須田慎一郎氏からこういう手段で竹内氏逮捕の情報を得た」と供述するだろうし、須田慎一郎氏も「〇月〇日にこういう手段で立花に竹内氏逮捕の情報を伝えた」と供述するだろう
つまり口裏合わせの必要などない
立花氏と須田氏の供述は完全に一致するはずだ
ただし立花氏が情報源を須田氏であると供述しているかどうかは不明
いずれにせよ口裏合わせの必要はなく、口裏合わせを保釈請求却下の理由にしているのはおかしい
反斎藤派のように虚偽の情報を使っい、悪意を持って斎藤知事の名誉を毀損するようなことは非常に悪質であり逮捕、処罰する案件である
ところが竹内氏に関する案件については、立花氏は悪意を持って意図的に偽情報を流したわけではない
竹内氏が突然自殺し、世間の大多数の人が「なぜ?」と疑問を持った
自分も当時はそう思った
立花氏のもとにも「何か知っていますか?」という問い合わせが多数寄せられたのだろう
そこで立花氏が須田慎一郎氏から得た情報をもとに「どうも竹内氏は明日逮捕される予定だったそうです」と竹内氏自殺の理由を配信した
そこには「嘘だと知りながら竹内氏の名誉を毀損する」意図など微塵もない
自白かw
実際に「口裏合わせ」をしていたなら、次のように内容次第で問題になります。
虚偽の説明を事前に作り、捜査機関へ伝える
捜査段階で被疑者が虚偽を述べること自体には、原則として偽証罪は成立しません。偽証罪は、法定の宣誓をした「証人」が法廷で虚偽を述べた場合の罪です(刑法169条)。
ただし、第三者が法廷で宣誓証言し、記憶や真実に反する内容を話せば、偽証罪になり得ます。 刑法
メッセージ、通話記録、資料などを消す・改ざんする
他人の刑事事件の証拠を隠す、偽造・変造する、偽の証拠を使う行為は、証拠隠滅等罪(刑法104条)の対象になり得ます。 刑法
架空の情報源や虚偽の事実を作り、第三者を処罰させようとする
他人に刑事・懲戒処分を受けさせる目的で虚偽の申告をすれば、虚偽告訴等罪(刑法172条)が問題になります。 刑法
そして保釈で重要なのは、「口裏合わせが既に行われたと確定したか」ではありません。裁判所は、証拠隠滅や証人への働きかけのおそれがあるかを見ます。
この文章の「供述は完全に一致するはずだから、口裏合わせは不要」という理屈は逆です。情報伝達の日時、媒体、文言、誰から聞いたか、裏付け資料の有無などは、互いに連絡を取れば整合的に作れてしまう。だから、供述が一致する可能性があることは、保釈段階で接触リスクをゼロにする根拠にはなりません。
もちろん、裁判所が実際にどの具体的事情を重視したかは、保釈却下理由の正式な記録を見ない限り断定できません。
嘘を認めて示談しようとしてましたよ
断られましたが
そして直後に兵庫県警が「竹内氏を逮捕する予定はなかった」と公表すると、立花氏は即座に「情報が間違っていた」と訂正と謝罪をした
誰がどう考えてもこれで終わる案件
ところが立花氏の誤配信から半年も経って、竹内氏の妻が突然立花氏を名誉毀損で告訴
竹内氏は既に死亡しており、これはいくらなんでも逮捕、起訴は無理だろ?と思われていた
この自白どうすうんのよ?w
>神戸地検&神戸地裁は立花氏と情報源である須田慎一郎氏との口裏合わせを保釈請求却下の理由としているが、これはおかしい
法的根拠や証拠がない憶測に反論必要?
元刑事の高野あつし氏である
当時、反斎藤派から斎藤知事はいくつも刑事告発されていたが、いずれも不起訴になるだろうと予想されていた
「斎藤知事が全て不起訴になったら、反斎藤派が騒ぐ。それを鎮めるために立花氏を逮捕する可能性がある」と高野氏は主張した
そんなバカなことがある?この人何言ってんの?と思ったが、斎藤知事が全て不起訴になったと公表されたのと前後して本当に立花氏は逮捕されたのである
斎藤知事不起訴のバーターで立花氏逮捕
こんなおかしなことが起こっているのが兵庫県
兵庫県警、神戸地検、神戸地裁は明らかに反斎藤派だと確信する出来事だった
兵庫県警のトップは斎藤元彦
あーでも裁判所は決めるとこやし
立花氏は当然否認する
検察は立花氏が過去に嘘と知りながらデマを流した証拠を必死に捜したが、見つからなかった
それは当然で、立花氏が嘘と知りながらデマを流すことは絶対にないからだ
検察はオールドメディアが「立花氏のデマで斎藤知事が再選した」という報道を鵜呑みにして、間違ったシナリオを描いてしまったのである(実はオールドメディアの報道こそデマだったのである(笑)
このままでは公判が維持できない
神戸地検の残された最後の手段は、とにかく理由を付けて立花氏を勾留し続け、立花氏が自死してくれるのを待つのみ
だが世間からは「死者への名誉毀損という微罪で9ヶ月も勾留するのはおかしい」「人質司法だ」と神戸地検を非難する声が日に日に高まって来ている
また神戸拘置所付近でこの人質司法に対する抗議デモも起きている
神戸地検はこのまま立花氏が自死するまで勾留し続けるつもりなのか?
そろそろ判断を迫られることになるだろう
https://x.com/rmt9cm2hdauedpm/status/2085056749590163599?s=46
https://x.com/suzu8604/status/2084110254351302791?s=46
神戸地検、大丈夫か?(笑)
立花氏の逮捕直後に兵庫県警内の不祥事が全国で一番多かったことが判明
立花氏にこれを配信されるのが嫌で逮捕したのでは?と疑う人も多い
早く立花孝志を釈放して、菅野と難波を逮捕しろやクソ兵庫県警&神戸地検!
竹内氏は百条委員で虚偽の事実で斎藤知事を名誉毀損した
ならば竹内氏も斎藤知事への名誉毀損で逮捕される可能性があった
ならば「竹内氏が逮捕される予定だった」と言った立花氏の配信には真実相当性があったと言えるのではないだろうか?
竹内県議はアンケートに基づき質問している
立花孝志のデマに真実相当性?須田慎一郎氏との口裏合わせ?
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
https://www.asahi.com/articles/ASV723FP3V72UOOB00TM.html
今出てきてもらうと一番困るのは元彦だそうだ
ほんとのことバラされたら大変だわなそりゃ
さて生き残るのはどっちか
https://youtu.be/AD_FEn9kZs4?si=dMpPp2WBJCmqCOjw
なるほど、共通の情報源は?
全くデタラメで大笑い😆😆😆
斎藤孝志二馬力選挙
一心同体一連托生
表裏一体ジキルとハイド
w
斎藤元彦兵庫県知事関連【しばき隊菅野完】
https://talk.jp/boards/seiji/1786262960
1. 「人質司法」と身柄拘束の長期化
日本の刑事司法では、被告人が容疑を否認したり黙秘したりしている場合、証拠隠滅や逃亡の恐れがあるとして保釈が認められにくく、身柄拘束が長期化する傾向があります。立花氏のケースもこれに該当し、弁護側は保釈請求や準抗告を行っているものの棄却が続いています。このような実務は「人質司法」としてかねてより国内外から人権侵害であるとの批判を受けています。
2. 前例のない「死後の名誉毀損」という法解釈
立花氏が問われている罪状の一つである「死者の名誉毀損」は、刑法第230条第2項で「虚偽の事実を摘示すること」が要件となっています。しかし、今回の事件は政治的・社会的な文脈も含め過去に明確な判例がない複雑なケースであり、検察・裁判所・弁護側の間で「何が虚偽事実に当たるか」の法解釈や争点整理に非常に時間がかかっています。
3. 公判(裁判)の目途が立たない遅延
起訴された後も長期間勾留が続いているにもかかわらず、第一回公判の日程(公判期日)すら決まらない状態が続いています。無罪推定の原則がある中で、有罪・無罪の判断を下すための裁判自体が始まらずに身柄だけが拘束され続けることは、被告人の防御権の行使を著しく狭める点において大きな問題とされています。
このまま長期勾留して、立花氏が自死してくれるのをひたすら待っている状態
こんな人権侵害が許されていいのか?
いよいよ世間の厳しい目が神戸地検に向けられている
お前もいつか同じ目にあうよ
痴漢の冤罪をかけられ、否認したら罪を認めるまで長期勾留
②県庁前の歩道橋の上で反斎藤派のデモに加わり、拡声器で斎藤知事を誹謗した歌手の柴田淳が、契約先のビクターエンタテインメント社から厳重抗議を受ける
③反斎藤派の黒幕とされる井戸前知事や四海達也氏らによる不正会計処理問題が発覚、斎藤知事が部会を立ち上げ厳しく調査する方針
④定例記者会見で反斎藤派の記者たちが集団で斎藤知事を吊るし上げるのを真似た行為が高校で発生し大問題に
もうね、反斎藤派の行動の悪質さや異常さが半端なくてね、ただ今世間から厳しく非難されておりますです
オウムなみ
少しは反省すると思いきや、相変わらず斎藤知事を含め保守系の政治家を手当たり次第に攻撃している
彼女は立憲、共産、社民系思想にどっぷり浸かっているようだ
彼女を「歌うしばき隊」と表する人がいたが、本当に歌うしばき隊だった(笑)
自分は元々左翼系思想の人間で立憲民主党を支持していたが、斎藤知事に対する立憲の態度を見て完全に立憲から離れた
柴田淳は完全にあちら側の人
最初は直接忠告したが、もはや何を言っても無駄のようだ
しばき隊の行き着く先はまさにオウム真理教だと思う
自分はどちらも嫌い
イデオロギーに関係なく、正しいことをしている人間を正当に評価する社会であってほしいと思う
斎藤知事の政治思想は知らないが、斎藤知事のしていることは正しいと思う
兵庫県民から集めた税金を兵庫県民と未来の子供たちのために使おうとしていることに大賛成だ
それに反対する人は次の選挙で別の候補者に投票すればいいだけ
斎藤知事に罵声を浴びせるような行為は間違っているし許せない
反斎藤派の自民、公明、立憲、共産、維新は全部ダメ
兵庫県なら躍動の会を支持したいが自分は兵庫県民ではない(笑)
前回の選挙の時に各党の目指すものを聞いた
その中で今自分が求めているものと合致している政党があった
みんなが今一番求めているものって何?
自分はやはり「自由と平和」だな
そしてその「自由と平和」をアピールしていたのが共産党だった(笑)
お互い相容ることは決してなく、ただひたすら相手を激しく罵るだけ
柴田淳が斎藤知事を誹謗中傷し続けるのは、斎藤知事が維新の知事だと思い込んでいるからだろう
確かに斎藤知事は維新の吉村代表の推薦で維新から立候補したが、今や兵庫維新から裏切られ、斎藤支持を表明してるのは躍動の会のみ
柴田淳が「斎藤知事は維新だから敵」と思っているなら、それは違うと思う
なんか相手にレッテルを貼って「アイツは〇〇だから敵だ!」てヤツが最近多いね
ユダヤ人だから敵だ、みたいな…
相容れない者どうしが際限なく争い続ける
そんなものでいいの?君たちの未来は…
それが兵庫県へ、全国へ広がった
まあそれを掲げている共産党にそんな世界は作れないのは確かなんだが…(^_^;)
プライバシー侵害
公益通報者保護法違反
知る権利
の三つの問題
斎藤元彦のどこが自由と平和なの?
ただ今回の兵庫県告発文書問題における反斎藤派の行動と、それに連動したオールドメディアだけは絶対に許せない
真実はかなり明らかになっては来ているが、日本全国の人が兵庫県の問題の真実を知り、反斎藤派とオールドメディアが斎藤知事に直接謝罪するまでは、死ぬまで闘い続けると決意した
TBS報道特集の村瀬と山本にはいずれ必ず責任を取ってもらう
お前の感想か
とすると自分の自由と平和もいつまで続くかわからんな…(笑)
兵庫県だけじゃない気がするんだよね
総務省が兵庫県の調査を終えたあと、全国で次々に不正が発覚しそう…
兵庫県は、2025年度決算で実質公債費比率が18%を超え、起債許可団体へ移行する見込みとなった。実質公債費比率とは、収入に対して借金返済の負担がどれほど重いかを示す指標だ。18%を超えれば、県債を自由に発行できず、国の許可が必要になる。県自身がこの事実を認めている。(兵庫県)
さらに2028年度までの収支不足は、従来の160億円から530億円へ急拡大。そこで斎藤県政が打ち出したのが「公債費負担適正化計画」である。投資規模を抑え、県債発行と将来の公債費を減らすという。(兵庫県)
財政が厳しい以上、見直し自体は当然だ。
問題は「何を削り、何を守るのか」である。
斎藤知事の看板政策である県立大学授業料等無償化は、2026年度から全学年に拡大。所得制限なしで、事業規模は約20.7億円、無償化本体だけでも約19.6億円に上る。さらに県は2025年度補正で、この制度を安定的に続けるため基金へ20億円を追加積立している。(兵庫県)
年間約20億円なら、単純計算で3年間約60億円。530億円の収支不足の1割を超える規模だ。
もちろん「大学無償化をやめれば財政問題が解決する」という話ではない。教育への投資には意義がある。
しかし、県民に負担や事業削減を求めるなら、自らの看板政策も同じ物差しで検証するのが財政改革ではないのか。
しかも県の改革方針では、大学無償化の本格的な事業評価は開始5年後の2029年度を目途としている。(兵庫県)
自分の政策は基金まで積んで守る。一方で、財政危機を理由に公共投資などには抑制を求める。
これでは「聖域なき改革」ではなく、「斎藤政策だけ聖域の改革」と批判されても仕方がない。
起債許可団体への転落局面で問われているのは、過去への責任転嫁ではない。
知事就任から約5年。斎藤元彦知事自身が、限られた財源の中で何を増やし、何を守り、そして何を削るのか。
その優先順位と金額を、県民の前に示す時である。
兵庫県は起債許可団体への移行が見込まれ、今になって「投資規模の抑制」を財政再建の柱に掲げている。
しかし、ここで問われるべきは、なぜもっと早く投資枠を抑制しなかったのか、という点だ。
斎藤県政はこれまで「躍動する兵庫」「未来への投資」を掲げ、新規・拡充事業を進めてきた。2026年度予算編成方針にも、新規・拡充事業に使える「部長マネジメント分」として一般財源10億円の枠まで設定されている。
ところが現在は、金利上昇による公債費増大などで財政が急速に悪化し、2026~28年度の収支不足は約530億円。起債許可団体への転落を前に、今度は公共投資を抑えなければならなくなった。
これは単に「過去の公共投資が多かった」で済ませられる問題ではない。
斎藤知事は2021年から県政を担っている。その間に金利上昇や将来の公債費負担を見据え、投資枠そのものを早期に縮小し、財政余力を残す判断はできなかったのか。
さらに今後は、消費税減税という新たなリスクまである。
斎藤知事自身、食料品の消費税減税が実施された場合、県財政だけで年間約400億円の減収が見込まれると説明している。国が全額を恒久的に補填しなければ、現在の財政再建計画は前提から崩れかねない。
つまり530億円の収支不足だけを見ていればいい状況ではない。
それにもかかわらず、海外拠点など1億円前後の事業を廃止・縮小し、「改革」を演出するだけでは桁が違う。
必要なのは、
何を何億円削るのか。
投資枠を何億円縮小するのか。
看板政策をいくら見直すのか。
消費税減税なら不足額をどう埋めるのか。
実質公債費比率を何年度に何%まで戻すのか。
この数字と工程表である。
投資できる時には投資し、財政が苦しくなってから県民に削減を求める。
それでは財政運営ではなく、後始末だ。
斎藤知事に必要なのは「改革している」という言葉ではない。自らの5年間の財政運営を検証し、最悪のケースまで含めた数字付きの再建ロードマップを県民に示すことである。
ソレをすでにやってるの、アホにはわからんかw
検討の準備だろw
あるならソースを
「資本家の犬、アメリカの犬、統一教会の犬でもある自民党政権は退陣以外ない」 全国放送
れいわ叩きの正体
https://img.asyura2.com/up/d14/11453.png
れいわとかNHKとか維新とか国民とか参政とか百田とかはイロモノって言うんだよ
すでに取り掛かってるっているということ、アンチは今頃ノーテンキな事言い出していつまで知事の邪魔すんねん、来年の選挙までかwww
議会と職員が改革を嫌がって知事に言われの無いパワハラ、おねだり言い出しただろ、オマエは根本がわかってないなw
ソースは?
内容は検討の準備だろ?
『530億円不足なのに、まだ「検討・素案」――斎藤県政に欠けている財政再建ロードマップ』
兵庫県は実質公債費比率が18%を超え、起債許可団体への移行が見込まれている。
しかも、2026~28年度の収支不足は約530億円。
ここまで数字が悪化している以上、県民が知りたいのは「検討しています」という説明ではない。
何を、いつまでに、いくら見直して530億円の不足に対応するのか。その具体的なロードマップである。
ところが現在示されているのは「公債費負担適正化計画」の素案など、まだ検討途中のものだ。
海外拠点の廃止・縮小など個別の見直し案も出ているが、1億円前後の事業をいくつか削ったところで、530億円という財政問題とは桁が違う。
必要なのは全体の数字だ。
事務事業の見直しで何億円。
公共投資の抑制で何億円。
公的施設の再編で何億円。
基金の活用で何億円。
歳入確保で何億円。
そして斎藤知事自身の看板政策を何億円見直すのか。
さらに、それぞれを2026年度、27年度、28年度にどう実行し、実質公債費比率をいつ18%未満へ戻すのか。
少なくとも、この程度の工程表がなければ530億円という数字に対する「答え」にはならない。
さらに今後は消費税減税というリスクもある。
食料品の消費税率が引き下げられ、国から十分な恒久財源が措置されなければ、地方消費税など県の歳入にも影響する。現在の530億円不足を前提とした財政計画そのものが、さらに厳しくなる可能性がある。
だからこそ、楽観的な前提だけではなく、金利上昇や税収減まで想定した複数の財政シナリオが必要だ。
斎藤元彦知事は2021年から県政を担っている。
起債許可団体への移行が目前となってから「これから検討します」では遅い。
問われているのは、小さな事業をいくつ廃止したかではない。
530億円をどう埋めるのか。
何を守り、何を削るのか。
県民負担はどうなるのか。
そして何年で財政を正常化するのか。
斎藤県政が今示すべきなのは「改革」のキャッチフレーズではない。
県民が数字で検証できる、期限と金額を明記した財政再建ロードマップである。
兵庫県が起債許可団体へ移行すること自体を、すべて斎藤元彦知事の責任とするのは公平ではない。
過去から引き継いだ県債や将来負担があり、誰が知事でも厳しい財政運営を迫られた可能性はある。
だからこそ斎藤知事は2021年の就任時から、「何を削り、その結果、県民が何を失うのか」を数字で説明する必要があった。
さらに問われるのが2024年の知事選だ。
斎藤氏は選挙で、自らの1期目について財政健全化を進めたことを実績として訴えた。しかし現在の兵庫県は、実質公債費比率18%超による起債許可団体への移行が見込まれ、2026~28年度の収支不足は約530億円に達している。
もし2024年当時、将来の公債費負担や投資事業の問題を把握できる状況にありながら「財政を健全化した」と県民に印象付けていたのなら、その説明責任は極めて重い。
斎藤県政は「未来への投資」を掲げて事業を進めた一方、投資枠の処理をめぐる問題が表面化した。さらに金利上昇によって公債費負担も増大した。
金利が上がったこと自体は知事の責任ではない。
問題は金利見通しを誤った場合のリスクをどこまで織り込み、投資規模をいつ縮小するかという危機管理だ。
そして2026年になっても、530億円の不足に対して「何を何億円削り、何年度までに財政を正常化するのか」という具体的ロードマップは十分に見えてこない。
起債許可団体への移行には過去の県政の責任もある。
しかし、斎藤知事はすでに5年間県政を担っている。
2024年には「財政健全化」を実績として掲げながら、その後に巨額の収支不足が表面化し、対応が遅れ、さらに早期健全化団体まで転落するのであれば、もはや「前任県政のツケ」だけでは説明できない。
過去から危機を引き継いだことと、その危機を5年間でどう管理したかは別問題だ。
早期健全化団体への転落を防げなければ、それは斎藤元彦県政自身の財政運営の失敗として検証されるべきである。