>>339 ① 結論 判定結果 当該主張は、公益通報者保護法の制度趣旨および第三者委員会調査報告書の結論から逸脱した解釈と判定します。
② Step 1 形式チェック 停職3ヶ月の処分理由が4つの非違行為(文書作成・配布、人事データ専用端末の不正利用、職務専念義務違反、ハラスメント行為)であったこと、および公用パソコン内に特定の職員の顔写真データや職務と無関係な私的文書が保存されていたことは、資料内に記述が存在します。しかし、『エ◯チな不倫日記が公表されることを恐れて出席を拒んだ』という主張は、第三者委員会報告書等の公的な認定事実には存在しません。
③ Step 2 実質チェック 本主張には、以下の点で制度趣旨との不整合が見られます。 A 証拠の利用可能性と処分要件の混同 資料内の第三者委員会報告書では、公用パソコンの引き上げ行為は『違法な通報者探索』であると明確に認定されています。パソコン内のデータから別件の非行が判明したとしても、それをもって通報行為(文書の作成・配布)に対する保護が失われるわけではありません。 B 適正手続への配慮欠如 本件は、被通報者である知事や副知事らが主導し、犯人探索を目的とした調査が行われました。内部公益通報の調査結果を待たずに先行して懲戒処分を課したことは不相当であり、適正手続への配慮を著しく欠くものと評価されています。
>>359 ① 結論 判定結果 提示された主張は『制度趣旨との不整合がある解釈』および『制度の趣旨から逸脱した解釈』に該当すると評価されます。
② Step 1 形式チェック 報告書において、パレード担当課長が不正行為に関わったことは確認できなかったとの記載は存在します。一方で、報告書はパレードに関する記述について、少なくとも阪神・オリックス優勝パレードにかかる信用金庫からのキックバックについて背任罪の可能性があり、通報対象事実が含まれていると認定しています。また、一定の事実が記載されており、虚偽の内容とまでは言えないとも記されています。したがって、主張の一部は形式的に存在するものの、全体の結論は報告書の記述と合致しません。
③ Step 2 実質チェック A 証拠の利用可能性と処分要件の混同 主張は、調査の結果不正が確認されなかったことや、一部に個人的な記載が含まれることをもって『誹謗中傷』『ただの悪口』と断定し、公益通報性を否定しています。しかし、報告書は、交渉を有利に進めようとする目的や事業者に対する反感などの目的が併存しているというだけでは『不正の目的』であるとは言えず、不正目的の認定は慎重に行う必要があるとしています。 B 適正手続への配慮欠如 報告書では、元県民局長の文書作成について、不正な目的であったと断言できる事情はないと考えるとしており、公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高いと結論付けられています。通報時点の状況や法的要件を考慮せず、私怨による悪口と断定する主張は、制度上の適正性に問題があると評価されます。
>>387 ① 結論 判定結果 提示された主張は、事後的な調査結果の一部や記述の不適切さを根拠に通報全体の公益性を否定しており、法の支配および第三者委員会調査報告書の結論から逸脱した解釈であると評価されます。
② Step 1 形式チェック キックバック等の『公金横領や公費の違法支出は認められなかった』点や、担当課長の病状など個人情報の記載に対する問題意識については、第三者委員会報告書および委員会質疑等において関連する記述が存在します。しかし、『貶めるために誹謗中傷』とした主張内容は、報告書が結論付けた『不正な目的であったと断言できる事情はない』および『外部公益通報に当たる可能性が高い』という記述とは明確に異なります。
③ Step 2 実質チェック 本主張には、以下の通り『制度趣旨との不整合がある解釈』が見られます。 B 適正手続への配慮欠如:通報時点での『信ずるに足りる相当の理由』への考慮が欠落しています。報告書は、補助金の大幅増額と協賛金拠出の時期が近接し、決定的な役割を担っていた関係者の存在から、『見返りではないかと疑念を持たれてもやむを得ない状況が存していた』と認定し、真実相当性を認めています。病名等プライバシーに関する記載に不適切な面があったとしても、文書内に背任罪の可能性という通報対象事実が含まれている以上、文書全体を私怨による誹謗中傷と断定し公益通報としての保護を剥奪することは、法制度の趣旨と整合しません。
【重要なポイント】 ① 公文書との矛盾:『全部嘘』とされた贈答品(カニや牡蠣など)は、県議会百条委員会の公式報告書に受領したと明記されている。 ② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。 ③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。 ④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。 ⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
【特筆すべきインサイト】 A. デマの拡散速度:フォロワー2万人の個人の投稿が、大物インフルエンサーやYouTuberに次々と引用されることで、わずか3日間で数百万人にまで拡散される。 B. デマの巧妙なパッケージ化:検証されていない嘘の情報を、事実関係の正しい別のニュースと一緒に配信することで、一般の視聴者に事実だと誤認させやすくしている。 C. すぐにできる実践的対策:拡散されている情報の根拠(公式報告書や引用元の記事)は、誰でもネットで1分程度で確認できるため、拡散する前に一次資料を自ら確認することが重要。
【こんな人におすすめ】 ① SNSやYouTubeで拡散される情報を鵜呑みにしてしまいがちな人 ② デマやフェイクニュースが作られ、拡散されていく具体的なパターンと手口を知りたい人 ③ 情報リテラシーを高め、一次資料に基づく客観的なファクトチェックの重要性を学びたい人
【重要なポイント】 ① 公文書との矛盾:『全部嘘』とされた贈答品(カニや牡蠣など)は、県議会百条委員会の公式報告書に受領したと明記されている。 ② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。 ③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。 ④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。 ⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
【特筆すべきインサイト】 A. デマの拡散速度:フォロワー2万人の個人の投稿が、大物インフルエンサーやYouTuberに次々と引用されることで、わずか3日間で数百万人にまで拡散される。 B. デマの巧妙なパッケージ化:検証されていない嘘の情報を、事実関係の正しい別のニュースと一緒に配信することで、一般の視聴者に事実だと誤認させやすくしている。 C. すぐにできる実践的対策:拡散されている情報の根拠(公式報告書や引用元の記事)は、誰でもネットで1分程度で確認できるため、拡散する前に一次資料を自ら確認することが重要。
>>757 ① 結論 判定結果 『制度趣旨との不整合がある解釈』および『制度の趣旨から逸脱した解釈』が含まれると評価されます。
② Step 1 形式チェック 先行して不利益処分を行った手続上の問題については、資料内に専門家や第三者委員会等による同趣旨の指摘が存在します。また、『クーデター』という文言が元職員のメール内に存在したとする当事者の証言も資料で確認できます。しかし、『クーデター首謀者や斎藤降ろしを企てた側もおかしいからこれで辞める必要はない』という主張を正当化する報告書や公文書の記述は存在しません。
③ Step 2 実質チェック 先行処分に問題を見出す認識は、B 適正手続への配慮欠如に関する要件(調査完了前に不利益取扱いが行われていないか)と部分的に整合します。 しかし、『ただそれだけ』と限定する見解は、被通報者が自ら初動調査や処分に関与したという利益相反の問題や、通報者の犯人探索が行われたという体制整備義務違反を看過しており、適正手続への配慮を欠く理解です。 さらに、『クーデター』等の文言を理由に通報側の非を強調する論理は、A 証拠の利用可能性と処分要件の混同に該当する恐れがあります。第三者委員会の報告等では、当該文言は退職間近の者の空想等に過ぎず、直ちに『不正の目的』とは評価できないと結論付けられています。事業者側の立証責任を果たさずにこれを公益通報の要件否定や処分の正当化に用いることは、制度の趣旨と不整合です。なお、辞任の要否といった政治的評価は、本評価の対象外です。
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1782905441
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785021142
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785919150
改正公益通報者保護法施行
通報妨害の禁止
おい!斎藤元彦!
態度改めないとまた違法やな
それ侮辱
・具体的事実を示さないなら、まず問題になるのは名誉毀損罪ではなく侮辱罪です。刑法231条は「事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者」を対象にしています。
https://www.moj.go.jp/keiji1/keiji12_00194.html
・ただし「人殺し」が名誉毀損に当たる可能性もあります。発言全体や周辺の文脈から、一般の聞き手が「この人は人を死なせた」「死亡について具体的責任がある」と受け取るなら、具体的事実の摘示と評価され得るからです。
・逆に、政治的抗議の場で、県政上の出来事・対応への批判という前後関係があり、文字どおり殺人をしたという意味ではなく強い非難・比喩として受け取られるなら、意見・論評又は侮辱の問題として検討されます。自動的に名誉毀損罪とはなりません。
・したがって、正しい順序はこうです。
「刑事告訴された」
↓
警察・検察が発言の全体、場所、回数、対象、前後の説明、一般人の受け取り方を捜査する
↓
名誉毀損罪、侮辱罪、又は不起訴かを判断する
・「告訴」されたことは、被害を訴える手続が始まったという意味であり、「そらそうやん、名誉毀損確定」ではありません。
斎藤元彦兵庫県知事関連【しばき隊菅野完】
https://talk.jp/boards/seiji/1786262960
デマを流して誘導してる
それに騙される斎藤元彦支持者ら
地方自治法100条上の虚偽陳述の証拠かね
https://x.com/sachimiriho/status/2087876568962273790?s=46
そこからの起訴有罪は確定やね
これからやで?
起訴有罪までスムースやね
知事やめたらどうすんだろwww
馬鹿丸出し 不起訴ですwww
クズそのもの
これが事実
日本の不同意性交等は2024年3,936件(約3.2件/10万人)、韓国の강간・강제추행は同年約21,199件(約41件/10万人)で、人口比で韓国が日本の約5倍前後高い
行政評価だから
斎藤元彦すら
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがない
↓
刑事告訴
そらそうよ
それが6/3に菅野氏の発言
刑事告訴したのが6/8か6/9
まだ連呼してる時期じゃないのよね
侮辱も難しいね
語るに堕ちるアホ
裁判まで行くと良いと思ってるが、それも難しいのでは?
デモって気がついてるやんw
奇跡の大逆転で再選された再選知事が、再び反斎藤派から激しい嫌がらせを受け苦悩する話
反斎藤派の嫌がらせは次のようなものがあった
①定例記者会見で斎藤知事に同じ質問を何度も執拗に繰り返したり、斎藤知事に暴言を吐くなど
②その定例記者会見のすぐ外で抗議デモと称し、拡声器を使って斎藤知事に対し「人殺し」などと連呼する
③公務で移動中またはイベントに参加中の斎藤知事に対し、大声で罵声を浴びせる
このような社会的ルールを逸脱した異常な行為が毎日のように行われた
これらの異常な行為に対し、斎藤知事も刑事告訴するなどの姿勢を見せたこと、更に世間からも厳しい目が向けられるようになり、最近は一部を除き沈静化して来たように見える
物語の第二部もようやく終盤を迎えている
そして次はいよいよ完結編の第三部「真実」へとつながる
この一連の兵庫県文書問題の真実が遂に語られる…
↓
刑事告訴
当たり前や
もう15%もいない
お前のような利益傍受者かクズしか残っていない
連呼してる時の告訴じゃないと
極めて悪質や
隠れてやりますよ。ばれないようにね
『あなたは実際に人を殺した』という名誉毀損
→ 文脈上、本当に殺人犯だと告発しているのかが問題になり、ハードルがある。
『人殺し!人殺し!』という反復的な罵倒についての民事上の名誉感情侵害
→ 『比喩だから名誉毀損ではない』としても、なお『侮辱として限度を超えている』と主張できる。
つまり、『人殺し=殺人事実の摘示』に賭けるより、『政治批判として許される限界を超えた反復的侮辱』として民事で争う方が、かなり素直な事件構成だったと思います。
そして、民事なら『告訴後も続けた』という事情も、犯罪成立の決め手ではなく、反復性・執拗性・被害の程度を示す事情として使いやすいことです。ここは支持者側の『告訴後だから極めて悪質』という議論が、刑事よりむしろ民事の方で意味を持ちやすい部分です
・しかし、相手は単なる私人同士の口論ではなく「デモ・抗議活動」
ここが重要です。「人殺し」という表現の是非は別として、その発言が県政への抗議デモの中で行われたのであれば、まず「行政に対する政治的抗議」という性質を持っています。
つまり知事側も、それが自宅前の私的嫌がらせではなく、知事の職務や県政を対象としたデモだと認識しているはずです。
・デモである以上、本来は行政的な評価要素がある
デモについて問題になるのは、
「騒音や通行妨害はあったか」
「施設管理や警備上の支障があったか」
「条例や道路交通法等に違反したか」
「表現の自由との調整をどうするか」
といった行政・警察上の客観的な評価です。
「気に入らない表現だから犯罪」という話とは別です。
・私人として告訴すると、その行政評価を前面に出さずに済む
行政として対応すれば、「知事に反対するデモを県が規制した」という構図になり、権力による言論萎縮との批判を受けやすい。
一方、私人としてなら、
「デモを取り締まったのではない」
「私個人が名誉を傷つけられたので告訴した」
と説明できます。
・それでも「デモだった」という事実は消えない
告訴人が私人という形式を取っても、裁判所が見るのは実際の文脈です。
知事の職務、県政問題、公益通報問題などを背景にした抗議デモで発せられた言葉なら、「公人に対する政治的表現」という要素は残ります。
私人として告訴したから、普通の私人への路上罵倒と同じ事件になるわけではありません。
・なぜ民事ではなく刑事なのか
民事なら「反復的な侮辱が社会通念上の限度を超えた」という名誉感情侵害で争う方が比較的素直です。
それでも刑事を選べば、警察捜査、事情聴取、送検など、民事より強い抑止効果があります。
したがって、
「デモという行政・政治的文脈を持つ行為について、行政として規制する形は避け、私人として被害を訴えながら刑事手続を使う」
という構図にはなっています。
斎藤元彦は告発告訴されまくっとったな
お前の論理で言うと凶悪犯罪者
はい通報
②県庁前の抗議デモに参加し、拡声器を使って斎藤知事を誹謗中傷した歌手の柴田淳さんに対し、契約先のビクターエンタテインメント社が厳重抗議
③兵庫県文書問題をモチーフとし、メディアの一方的な報道姿勢を問題にした映画「偏向報道」が大ヒット
④反斎藤派の黒幕とされる井戸前知事や四海達也氏らによる過去の不正会計処理問題が発覚し、斎藤知事が厳しく調査することが決定
以上のように反斎藤派に対する世論の批判が大きくなり、斎藤知事派の反撃が始まった
第三部「真実」では反斎藤派と斎藤支持派の闘いとともに、兵庫県文書問題の真実が明らかになっていく
さあ物語はこれからクライマックスを迎えていく
どんな結末になるか楽しみだねぇ~♪(^_^)v
兵庫県文書問題の真実が明らかになっていく?
2年以上
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットを示せてないのにか?
スレタイ見てみろよ
自分ところの首長だったら耐えられんは
柴田淳さんは完全にあっちの人(反斎藤派)だなぁ…
さて第三部ではどのように描かれ、どのような結末を迎えるか…(^_^;)
自分は定年退職だから残された後輩がパワハラに苦しまないようにこうぎした優しい方。おねだりもパレード不正金もそれ程追求していない。
真っ赤にしてよっぽど悔しかったんだなw
そんなにムキになって反論する阿保なんてこの世に一人しかいねーよw
提示された一連の資料に基づく知事の主張『告発文書は真実相当性がなく誹謗中傷であるため公益通報には当たらず、作成者を特定し処分した県の対応は適切である。また、体制整備義務は内部通報に限定されるという解釈もある』について、法務コンプライアンス監査官として以下の通り評価を行います。
① 結論 判定結果
『制度趣旨との不整合がある解釈』と判定される。
② Step 1 形式チェック
1 消費者庁の指針および政府見解(国会答弁等)において、体制整備義務の対象に外部通報が含まれる旨の記述が存在する。
2 第三者委員会調査報告書において、通報の客観的調査より前に被通報者が関与して通報者探索および処分を行ったことが、制度趣旨に反するとの記述が存在する。
3 報告書および指針において、真実相当性の有無が通報者探索を正当化する要件とはされていない記述が存在する。
③ Step 2 実質チェック
斎藤元彦の主張には以下の論理展開が見られ、法制度の趣旨や政府見解、報告書の結論と整合しない。
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
文書の真実相当性が不明確であるという独自の評価をもって、公益通報としての保護対象から除外し、通報者探索や処分を正当化している。これは、保護要件と処分要件を混同するものであり、制度趣旨に沿わない。
B 適正手続への配慮欠如
1 被通報者である知事や幹部が自ら調査や処分に関与しており、客観性や利益相反の排除が保たれていない。
2 内容の客観的調査よりも、犯人探索を目的とした調査が先行している。
3 第三者機関による調査完了前に不利益取扱い(懲戒処分)が行われている。
④ 修正された適切な理解
公益通報者保護法の趣旨に照らすと、外部通報も体制整備義務(通報者探索禁止等)の対象となる。通報内容の真実相当性の有無にかかわらず、被通報者から独立した客観的な体制で内容の調査を行うことが求められる。被通報者自身が通報者を特定し、不利益な取扱いを行うことは、制度上の適正手続を逸脱するものと理解される。
⑤ まとめ
当該主張は、法の趣旨、消費者庁の指針および技術的助言、第三者委員会の報告書のいずれとも整合しておらず、制度の趣旨から逸脱した解釈と評価される。公益通報制度が求める客観性や適正手続の観点において、制度上の適正性を欠く状態にあると考えられる。
シナチョンサイトウマダムだもんな。臭くて仕方ない。
・「人殺し連呼で侮辱罪刑事告訴の犯罪者」
→ 告訴は「犯罪として捜査してほしい」という申立てです。起訴でも有罪判決でもありません。現時点で「犯罪者」と断定するのは不正確です。
・しかも報道で確認できる告訴容疑は「侮辱罪」ではなく「名誉毀損」
2026年6月9日付で受理されたと報じられているのは、少なくとも菅野完氏らに対する名誉毀損容疑の刑事告訴です。
したがって「侮辱罪刑事告訴」と書いている時点で、罪名まで混同しています。
・「一切根拠なく人殺し」も事実認定を飛ばしている
6月3日の発言は、単独で突然「人殺し」と叫んだわけではなく、元県民局長の死亡や懲戒処分をめぐる知事の説明への抗議という具体的な文脈で出ています。
その主張が法的に正当かどうかとは別に、「何の根拠も文脈もない」という説明は正確ではありません。
さらにデモについても同じです。6月17日には県庁周辺の抗議デモで「斎藤元彦 人殺し」との声やプラカードが確認されています。
つまり、これは私人同士が道端で理由なく罵倒した事件だけではなく、知事の行政行為や県政を対象とした政治的抗議という文脈があります。
もちろん、デモなら何を言っても許されるわけではありません。「人殺し」の反復が名誉毀損や侮辱に当たる可能性はあります。
しかし法的な順序は、
「人殺しと言った」
↓
「告訴された」
↓
「犯罪者」
ではありません。
正しくは、
「政治的抗議の中で『人殺し』という強い表現が使われた」
↓
「斎藤氏が私人として名誉毀損で刑事告訴した」
↓
「警察・検察が犯罪成立を捜査・判断する」
↓
「起訴された場合は裁判所が有罪・無罪を判断する」
です。
むしろこの書き込みは、「告訴」という未確定の手続きを「犯罪確定」にすり替えているのが最大の問題です。「小学生でも分かる」と他人を侮辱する前に、告訴・起訴・有罪の違いを整理する必要があります。
理解できないのは知ってる
刑事告訴刑事告発は斎藤元彦も何件もされるぞ
言いがかりだったから当たり前に不起訴だったね
しかも執拗で悪質
当たり前に起訴有罪やね
嫌疑なしではない
あー何いってるか理解できないよね、理解できないのは知ってる
ほら反論は?
ほら逃げずに早く
ほら何いってるか理解できないよね、理解できないのは知ってる
馬鹿はお前www
それはお前
入りました
これが理解できてないからな
刑事告訴刑事告発は斎藤元彦も何件もされるぞ
このスレをわざわざ保守してくれるんだからな
スレタイも読めない斎藤元彦支持者
人殺し連呼は立派な犯罪行為だよね?
ほら反論は?
ID:2ES2M
この書き込みのパターンはかなり単純です。
・「人殺しと言った」
↓
・「刑事告訴された」
↓
・「だから犯罪行為」
↓
・「反論しない=認めた」
ここで3段階すり替えています。
告訴=犯罪成立ではない
告訴は「犯罪として捜査・処罰してほしい」という申立てです。警察・検察・裁判所の判断はその後です。
「人殺し」という語だけで犯罪は確定しない
刑事名誉毀損なら、発言の意味、前後の文脈、誰に向けたか、社会的評価を低下させる事実摘示なのか、政治的論評・比喩なのか等を具体的に判断します。デモや知事への抗議という政治的文脈も消えません。
「黙った=論破」は論証ではない
相手が返信しない理由は無数にあります。「反論がないから自分が正しい」は、沈黙を証拠にする典型的な誤謬です。
しかも今回は、知事本人への私的な路上トラブルではなく、県政への抗議デモという側面があります。だから本来は「デモとしての表現の自由」「行政への批判」「発言が許容限度を超えたか」という評価が必要です。
『犯罪になる可能性がある』と『もう立派な犯罪行為だ』は別。告訴=有罪でもないし、デモという政治的文脈を無視して単語だけで犯罪認定するのは裁判ごっこですよ。
『ほら反論は?』『はい黙った』で犯罪が成立するなら、警察も検察も裁判所も要りませんね。
パターンはこうです。
・「悔しいんかカス」
→ 論点ではなく感情を勝手に推測して攻撃する「動機論法」。
・「何一つ反論出来ず」
→ 実際に反論が出ているのに、内容を検討せず「反論なし」と決めつける。
・「マヌケ面」「カス」
→ 相手の人格を攻撃しているだけで、「人殺し発言がなぜ犯罪として確定するのか」という核心には答えていない。
・「バカの一つ覚えコピペ」
→ 同じ法的論点に答えられないため、「同じ説明をすること自体」を攻撃対象に変えている。
要するに、
「告訴=犯罪確定ではない」
「発言の文脈を個別に評価する必要がある」
「デモ・政治的抗議という事情も考慮される」
という反論に対して、法的根拠を示さず罵倒に切り替えています。
『カス』『マヌケ』『バカ』を何回書いても、告訴=有罪にはならないよ。反論するなら、名誉毀損罪のどの構成要件が、どの事実によって満たされるのか説明して。
ほらそこの反斎藤派の知恵遅れ逃げずに答えて
中身を分解すると、
・「知恵遅れスコア」
→ 法律論とは無関係な侮辱。
・「何一つ反論出来ない」
→ 実際には「告訴=犯罪成立ではない」「名誉毀損は構成要件の検討が必要」「デモという政治的文脈がある」という反論が出ています。それを無視しているだけです。
・「バカの一つ覚えコピペ」
→ 同じ未回答論点を繰り返し指摘されているのに、回答せず「繰り返していること」自体を攻撃しています。
つまり現在の構図は、
こちら:
「どの構成要件が、どの事実で満たされるの?」
相手:
「知恵遅れ!バカ!コピペ!」
です。
罵倒は増えたけど、法的根拠はまだ0ですね。『告訴された=犯罪者』になる根拠と、『人殺し』という言葉だけで名誉毀損罪が当然成立する根拠を、条文か判例でどうぞ。
ほらそこの反斎藤派の知恵遅れ、はいかいいえで答えて
逃げずに早く答えて
ただし、『人殺し連呼という犯罪行為で刑事告訴された』は言い換えが不正確です。
正確には、
『「人殺し」などの発言について、斎藤氏が名誉毀損に当たるとして刑事告訴した』
です。
『犯罪行為で刑事告訴された』
という言い方は、告訴された時点で犯罪成立まで確定したかのように聞こえます。しかし告訴は犯罪成立の判定ではありません。
しかも今回の発言には、知事の定例会見で、元県民局長の死亡や懲戒処分をめぐる質疑の中で出たという具体的な文脈があります。報道でも、発言者側は『正当な意見論評だ』と主張していることが確認されています。
だから『はい・いいえ』で答えるなら、
『刑事告訴された?』→ はい。
『犯罪行為をしたことが確定した?』→ いいえ。
この2問をわざと1問に合体させて『はいかいいえで答えろ』と迫るのが、この書き込みのトリックです。
はい、「人殺し」発言について名誉毀損容疑で刑事告訴されたのは事実。いいえ、「犯罪行為をしたことが確定した」は事実ではない。二つを混ぜるな。
人殺し連呼で刑事告訴されたのは事実ですか?
はいかいいえで答えて
ほら逃げずに早く
ただし、『人殺し連呼という犯罪行為で刑事告訴された』は不正確です。告訴は『犯罪だと訴えた』段階であって、『犯罪行為だったと確定した』段階ではありません。
だから、正確に分けると、
・『人殺し発言を理由に刑事告訴されたか』→ はい
・『その発言が犯罪行為だと確定したか』→ いいえ
この2つを一つの質問に混ぜて『はいかいいえで答えろ』と迫るのは、前提を埋め込んだ質問です。
あと、『犯罪者擁護』『知恵遅れ』『負け犬』を何回足しても、告訴=犯罪確定にはなりません。
はい、告訴されたのは事実。いいえ、犯罪行為だったと確定したわけではない。そこを混ぜるから話がおかしくなる。
>>72
ほら早く逃げずに答えろ
残念だったな公益通報者保護法違反
>>72
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで
斎藤は当然のことを要求した。
それに対して仕事が出来ない職員が嘘のパワハラをでっち上げた。
だから犯人探しをした。
犯人は都合が悪くてあんなことになった。
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
ん、匿名掲示板でコレが偉そうにしてる理由がよく分かんないな。
きみ蔵内君みたいだねって言われない?
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https://youtu.be/FBlUU18cTKI?si=f74Zr9c3ChToepEp
刺青チンピラども
https://youtu.be/TQfTmjyblu8?si=jwiTHhXMHlG9Qnc3
https://youtu.be/hXQEKztXCII?si=9zaNO10D_rfSljya
斎藤元彦、盗撮を否定せず公務中に私用スマホであちこちで盗撮 歩いてる時とか公用車から盗撮をし使用等をさしていただいていると答弁 pic.x.com/jZDFELthDx
条例によらない斎藤元彦が独自で作ったエセ第三者委員会 住民訴訟での裁判では敗訴の確率が高く、その場合は斎藤がこの4856万円を支払わねばなりません
赤澤記者「3つの第三者委の費用について公文書公開請求をしたら監査委員、法務文書課、人事課から文章が届いた。弁護士の先生は長い時間を費やした。最後の方はほぼ毎日報告書作成していた。3つ合計で4856万円使われている。なんのために設置したか」 斎藤「これまで述べた通り」
pic.x.com/4igXbbvTuS
赤澤記者「何のためにとお尋ねした」 斎藤「客観的な立場から審査をしていただくため」 赤澤記者「6月の定例会で第三者委は県民の信頼を回復するために設置したと答弁した。県民の税金で設立した第三者委の意見を聞かないなら県民の信頼を失墜させたと同義では」
赤旗記者:「第三者委員会に費やした費用計4856万円、どうぞ知事の自腹でお支払いください 本来なら県議会や住民監査請求の結果を受けて費用請求するところだが、この赤旗記者の斬り込んだコメントは斎藤元彦のかなり痛いところを突いた模様
おめでとう 歴史に残る知事w
やっとわかった?
>>149
高市さんに逆らう気かおめー
兵庫県知事選でどんな不正が起きてたのか知りたいわ
ちょっと何言ってるかわからない
前代未聞の不正選挙。地方自治の汚点として歴史に刻まれるだろう。国会での斎藤県政から生まれた法改正は、通称改正元彦法と呼ばれるだろう
妄想お疲れ座です、クスリ飲みなさい、先生からもらったクスリな
スレタイを見る能力もないのか?知ってたけど
どうした?何か耳の奥から聞こえてくるのか?
お前のレスの事だけど?
処罰対象
違法知事はこのままだと 令和8年12月1日以降の 新しい公益通報者保護法でも違法状態になる ということは司法の場に持ち込める すなわち刑罰がある ってことなんじゃない? #元彦詰んだかも
7月15日、 #衆院厚労委 にて、#辰巳議員 から、兵庫県知事(#斎藤元彦 氏)のパワハラや #公益通報者保護法 を護らない姿勢への質問が有りました。 最後に非常に興味深い指摘も有りました。 #財務部県政改革課 を管轄される #中之薗善明 部長は、改正法施行迄に対応が必要‼ youtu.be/7iSOLALlagw?si…
スレタイ関係あらへん
全然違う
1人の人間の愚かさが、国の法律3つ分の立法根拠になった事例は、明治開闢以来、斎藤元彦が最初の事例です。 斎藤さんは歴史上の偉人だなぁ。
<スクープ>公益通報体制、8道府県が見直し 兵庫・斎藤知事巡る告発問題で 斎藤元彦・兵庫県知事の疑惑が文書で告発された問題を受け、8道府県が公益通報体制を見直したことが、毎日新聞の全国アンケートで明らかになりました。
知恵遅れが本領発揮していますwww
ID見る能力ないのか?知ってたけど
毎日新聞wwwギャハハ
井戸知事サイテーやな、お前もそう思うだろ?
妄想大爆発してんじゃんwww
まさか早期健全化団体転落とはな、プロ斎藤元彦県政が
お前もそう思うだろ?
読解能力なんてレベルじゃない頭の悪さwww
歴史に名を残し教科書にも載るかもな オメデトウ(^^)
お爺ちゃん孝行できたな これで歴史に名を残せる笑 #斎藤元彦法 #元彦法
告発者を懲戒処分とした組織と個人に刑事罰、3000万円以下の罰金など…公益通報者保護法改正
お前は税金払ってないから関係ないwww
どこも採用しない本かwww
何が聞こえてくるの?おっちゃんに詳しく話して
どうした?論点ずらしが雑だな
斎藤元彦の、令和3年と令和6年の「知事事務引継書」という公文書を入手した。知事に就任し、どのような県政課題があり、如何に取り組んでいくか記されており、斎藤元彦がこれに同意しサインしている
竹内英明さんは、斎藤知事が就任直後の令和3年10月6日にこのこと指摘されてるよ つまり、斎藤知事はこの時点でこの問題について把握できたはずです。 この時に迅速に対処していれば、いま、こんな状況にはなっていなかったはずだということ 斎藤元彦の責任は免れない pic.x.com/VBmhhmSkmW
万博に兵庫のお金を垂れ流すために維新から送り込まれた斎藤。 そして今度は大阪IRにも兵庫のお金を垂れ流しそうですね。 起債許可団体どころか財政破綻はあっという間に来そうですね。
財政破綻はハゲ彦が知事の間で頼む
公にすると万博関連45億使えないからダンマリ
はい、ハズレ
ちだいさんの説であるが、元彦及び財政課は、金利上昇予想のの甘さが早期健全化団体転落危機を招く主要因だと分かっていた。 これを井戸前知事の責任に転嫁するため、毎日新聞にリークし取材させ、総務省に連絡し「過去の違法な起処理が・・」と人々の注意を25%のうちの0.8%に向けさせた。 罪深い。 pic.x.com/VnL2Nf2mTm
住民サービスも低下し税金は高くなる
財政破綻待ったなし
https://news.kobekeizai.jp/blog-entry-23176.html
兵庫県は12日、同県が2020年に地方財政法で本来認められない
約338億円を含む約490億円の借換債を起債したのが
明らかになった問題について、監査を実施すると発表した。
7月24日に神戸市灘区在住の住民ら5人が住民監査請求したのを受けて、
監査の実施を決めた。
県のトップだった井戸敏三元知事や当時の担当幹部職員に、
損害を賠償・補てんするよう斎藤元彦知事に勧告することも求めている。
県庁の記者クラブ所属のオールドメディアはこの件を一切伝えず
記者クラブ会員ではない神戸経済ニュースのみが伝えた
パワハラに抗議して死んだのね?
妄想すごいな、もっと頑張れwww
いくら支持率が高くても高市早苗や斎藤元彦が不誠実で嘘つきである事には変わりない
もう民意もなく過去のイカサマ選挙結果しか拠り所がないハゲ彦狂信者ども笑
斎藤元彦が勝ったのではなくメルチュ、百歳おばあちゃん、お漏らし犯人、ホラッチョ立花孝志、ヤラセ高校生等々の勝利ですから、お忘れなく 斎藤元彦でも道端の犬糞でも結果は同じだったよ
お前のダンボールハウスは?どうなん?
斎藤知事の大勝利www
アンチは消滅www
兵庫県の外国人数をたった3年の任期で15%も増やしたのが斎藤元彦知事。 斎藤元彦知事が就任するまでは、外国人数は順調に減少していたのに。 どういう勢力が斎藤元彦知事を応援しているか、分かりやすいですよね。外国人を増やしたい売国反日パヨク勢力だろ。維新推薦で立候補しているしな。
負けたん?残念やねw
お前が出てったら1人減るやんw
NG猿www
公益通報じゃなかったんよねーw
アルファード3台使って逃げまくりの日々🤣
石投げられそうwww
https://i.imgur.com/fdZVQJ5.jpeg
2025年3月20日、兵庫県民(尼崎市)を対象に、斎藤元彦知事の支持率と、支持する兵庫県議会派についての街頭インタビュー調査の結果を報告しています。調査結果の概要は以下の通りです。 斎藤元彦知事の支持率 支持する:5.9% 支持しない:88.2% どちらでもない:5.9%
https://talk.jp/boards/newsplus/1786714222
デタラメ捏造妄想ポンコツトンスルソルジャーチンパンジー?お猿さんwww
菅野サイテー
戦後、今日まで書類送検された知事は3人の5件だけだそうです。 そのうち2件が斎藤元彦。 スゴイねえ
2日目も全国知事会議は開催されたのに、欠席する斎藤元彦 昨日は1時間!! 遅刻した県知事。 鳥取県に居づらくて逃げ出した体で草 pic.x.com/KLJCHxgKDf
pic.x.com/seFtfETOif
不起訴だったね
未来は真っ暗 兵庫県は起債許可団体となり、2030年代には493億円の債務を一括返済が待ち構えている。 投資2割減でも2050年代まで解消されない。 もっと悲惨な財政再生団体にすら陥いる可能性大。 選挙公約は真っ赤な嘘。 斎藤元彦は嘘八百。
まーいいけど、物語の第二部はもう終わりだよ
つまり反斎藤派の斎藤叩きも終わりってこと
ここからは斎藤支持派のターン
物語は第三部を迎える
反斎藤派の異常とも言える斎藤叩きが世の中から非難されるようになる
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
そして飯山香氏のように兵庫県文書問題の真実を知る人が全国に広がってくる
やがて反斎藤派は追い込まれ…どうなるのだろう?
オウム真理教みたいになるのだろうか…
西脇弁護士www
乞食知事www
鳥取で土産物 ただでもらって サラッとカバンに入れたの 中島由美子のユーチューブで 配信見ましたよ。 pic.x.com/NXNCSb8BcN
井戸知事サイテーやな
井戸知事の悪口?
youtu.be/Yt0cEGbamM8?si…
条例を制定せずに首長が勝手に作ったものは住民訴訟で敗訴するケースがいっぱい出てるとのことですよ。斉藤氏の言う第三者委員会のうち後からできた2つのものはそれに当たるそう
斎藤知事で本当に良かった、稲村では話にならんわw
とうとう自分にレスつけ出したw
もう終わりだから 国民的嫌われ者ハゲ彦
7月7日、日本各地で開催!! どんどん全国に広がる「斎藤元彦ヤメロ」 #斎藤ヤメロ一斉アクション #斎藤ヤメロを日本の常識へ #兵庫県斎藤知事問題 pic.x.com/UKw2yRVpGo
オウム真理教が「メディアは私達を一方的に攻撃している!偏向報道だ!」と言ったところで世間様はお前ら犯罪集団が何を言っているんだ?としか思わない。 反社会的カルト集団の立花信者・斎藤信者がやっている事はそれと同じ。 #報道特集 #反社会的カルト集団 #兵庫県知事選挙
飯山あかりさんな、日本保守党の
m(_ _)m
TBS
一日に何百回と届く斎藤元彦支持者からの殺害脅迫メール" 手口が統一教会と全く同じ #嫌がらせ #脅迫罪 #斎藤元彦の辞職を求めます pic.x.com/mSO8jcq5Ly
それは誰へのレス?自分へのレス?
youtu.be/HKtDxUFA1MM?si… あの神戸まつり、のエアーテニス以来、 斎藤元彦の人気は、落ち続けて、 いまは、15%程度らしい。
いつまで刺青チンピラの斎藤支持者は多数派だと勘違いしてるんだろう( ̄▽ ̄)
いくら支持率が高くても高市早苗や斎藤元彦が不誠実で嘘つきである事には変わりない
もう民意もなく過去のイカサマ選挙結果しか拠り所がないハゲ彦狂信者ども笑
立花&捨て駒清水の3馬力と、SNS&LINE構築はメルチュ折田&yuukaと、増山、岸口、白井の個人情報漏洩と、立花&13のアカウント&バイトアカウントデマ拡散と、中国資本介入と統一教会と倫理法人会のお陰で斎藤氏は当選した「一人で頑張ってきましたからwww
議員がこんなことやってる異常県w
クズのハゲ彦支持者たち
県庁前歩道橋抗議活動で危険なのは、 こういう斎藤支持者の方々じゃないかなあ。 議員と落選者の盗撮にタトゥーに旭日旗。 一体何の目的で斎藤知事を支持しているのでしょうか? #斎藤元彦知事失格 pic.x.com/Dp91hQ9sUS
何でアンチは日に日に弱くなってるん?
斎藤元彦が兵庫県知事になって経費は削減されていると思っている県民がいると思うが違ったぞ! 知事秘書 8人→16人 公用車 センチュリー→ アルファード3台 騙されてたわ
自宅から徒歩で通ってた井戸氏 センチュリーは公用時だけ使用 秘書が二倍の16人プロテスター から逃げる為公用車三台の元彦 更に秘書も公用車も公私混同で 使ってる疑惑もある
しばき隊サイテー
阪神・淡路大震災による多額の借金をせっせと返済してました。 自分は公用車を使わず県庁まで自転車通勤で、行事をサボって食レポしたり自撮りしたり遠足したりおねだりしたりはしませんでした。 清廉潔白では無かったかも知れませんが、斎藤元彦に比べたら遥かにまともな県知事でしたよ。
斎藤知事のおかげで3000億減りましたw
楽しみ 全国が待ってるよ
除染土受け入れ汚れの兵庫が犠牲になればいいꉂ 🤭
ハゲ彦の実績でいいよ~
汚れが住むところだし
とっととヤレ
https://x.com/riri592745/status/1958689335810957476
ハゲ彦県の日常
今もあるらしいな
紙袋に頭部と尻尾のない猫の死骸 兵庫・加古川の河川敷で発見 県警が捜査(産経新聞) #Yahooニュース
井戸知事サイテー
井戸知事サイテー
兵庫県で注目された特異な事件
尼崎連続変死事件 (2012年発覚): 親族間をマインドコントロールで支配し、長期間にわたり虐待や監禁、遺体遺棄を繰り返した極めて残虐で特異な事件。
神戸連続児童殺傷事件 (1997年): 少年による社会的衝撃の大きかった事件。
稲美町放火殺人事件 (2021年): 親族間の確執から自宅に放火し、小学生の兄弟を殺害した事件。
オウム真理教みたいに追い込まれて暴発しなければいいけど…
お前がいらんと思う
身内も容赦なく切り捨てる斎藤元彦さん健在ですね。よくこの性格で政治家になろうと思うよな… 斎藤知事の後援会、トップのアシックス尾山氏辞任 「言動にがっかり」経済界との断絶決定的
斎藤元彦を支持する社長の会社なんて 恐ろしくて働けませんよ。 アシックスが早い決断をされたことは 社員を安心させたことでしょう。
近々、選挙があったら、あんた選挙資金あるのかな?🤭 どうせ政治資金パーティーしてもたいして集まらないよ、お金💰
県民はその逆でしたw
韓国エロアイドルの濡れた尻が大好きな斎藤元彦です 韓国エロアイドルの濡れた尻が大好きな斎藤元彦です 韓国エロアイドルの濡れた尻が大好きな斎藤元彦です あかん3回が限度や ダサい ダサすぎるぜ斎藤元彦www キモいw
それが怖くて怖くて不信任出せないんですよ〜〜〜
ヨワヨワ銭ゲバ議員連チュー
パワハラするわ おねだりするわ 2馬力選挙するわ 会話できんわ 文章下手だわ 字も下手だわ 自分でドア開けんわ 演壇蹴るわ 自撮りキモいわ 人が喋ってる時スマホいじるわ すぐ靴脱ぐわ 都合悪いとすぐ縁切るわ 情報漏洩ガン無視だわ 市民を盗撮するわ(←New) お前は本当に知事なんか?
議会が殺したみたいなもんやね
悲報!斎藤元彦県知事、盗撮野郎だった。 公用車の中から、公務中に自分を批判する抗議者を盗撮して裁判に備えていた! 給料泥棒?給与返済するべきじゃない?
それは斎藤知事とちゃう人やw
ハゲ彦利権傍受者w
盗撮といえばマルオ
うらやましい?
ホラホラ、何怠けてんねん、休むな2毛w
コラ!はよ出てこいや!
菅野完や難波文男の逮捕か、あるいは井戸前知事や四海達也氏らによる不正会計処理問題か?
映画「偏向報道」が大ヒットし、これに目をつけたBBCがジャニーズ問題の時みたいに真実を暴露する?
案外視聴率狙いで、オールドメディアの一部が寝返る?
まあいずれにしても時間の問題だと思う
反斎藤派も斎藤の悪あがきをするといい(笑)
ワシは保守系政党のことはよく知らなくてスマヌm(_ _)m
不謹慎だけど、この兵庫県文書問題のストーリー(実話)はメチャクチャ面白い
ドラマや映画の比ではない
この迫力満点の物語をぜひ現在進行で楽しんでほしい
真実を知れば知るほど面白くなる
ワシなんかもう2年間ずっとこの物語を見てるけど、次々に新しい展開が出て来て、本当飽きないぜ
興味のある人はぜひネットで調べてみよう!(^_^)/
これが嘘みたいな本当の話
実際反斎藤派の活動家にはこんなキチガイがいるんだから
人殺しを連呼する反斎藤派のキチガイ
↓
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
選挙やって白黒ついたのにアンチはしつこいねw
https://pbs.twimg.com/media/HPVJiKoboAAbloM.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HPVJiKraIAAwvvu.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HPVJiKeakAAxB7O.jpg
元県民局長が3月にあちこちにばら撒いてみた怪文書です
いまだにこれを公益通報だと言い張る人がいます
ならば全文を報道すればいいと思うのですが、報道されません
斉藤叩いてる奴って高市も叩いてるから同じ奴らだろう
立憲共産社民れいわ この辺
もう攻撃材料が人殺し連呼することしか残ってないし(笑)
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
関西のボンクラはやボケ何をやっとんねんみんな協力するときやろがい
おっしゃる通り
そして斎藤知事が犯人捜しを決断した理由がこれ
↓
「パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。」
パレード担当課長さんが不正行為をしたと書いてあり、しかもプライベートな病気のことまで暴露
病気の性質上「もし彼がこんなものを見たら、命の危険がある」と斎藤知事は危惧したのだろう
一刻も早く犯人を特定して、こんな文書の作成&配布をやめさせなければならないとの思いで犯人捜しを決断
残念ながらパレード担当課長さんはその後命を絶ってしまう
こんな無実の人の命を奪うような文書が「公益通報」とかよく言えたものだ
第三者委員会とか完全に反斎藤派じゃん
県職員の命を守るのは知事として当然であり、斎藤知事の対応は極めて適切だった
何ら非難されるいわれはない
先に亡くなったパレード担当課長さんは渡瀬氏の高校の後輩であり、渡瀬氏は、自分の配布した文書で後輩を死に至らしめたことを気にしていたという
渡瀬氏の自死の原因の一つであったかも知れない
渡瀬氏は百条委員会でパソコンの中身が公開されることを非常に気にしており、出席直前になって百条委員会への出席を拒否
だが反斎藤派の県議らが出席を強要
この精神的重圧に耐えかねて渡瀬氏は自死したと思われる
決して斎藤知事のパワハラなどが原因ではない
渡瀬氏は竹内県議の高校の先輩
竹内氏からしたら「百条委員会を設置したことが先輩の渡瀬氏を死に追いやってしまった」という悔恨の念があったことは容易に想像できる
そしてまた竹内氏も自ら命を絶つことになる
姫路西高出身の3人の死にはこういう関連があった
いずれも兵庫県文書問題という反斎藤派による謀略事件の被害者と言えるのではないだろうか
核兵器参政党の議員に嫌がらせするゴミ左翼wwwwwwwwwwwwww国民は困る小さな❌の広告を解決しろ売国左翼ゴミ左翼韓
法律だけみると
内部告発者わ保護する法律はある
高市の判断とかではない
内容を調べた上で虚偽とわかったなら探し出して処分もありだけど
明らかに違法だよな
脳内が法など関係ないゾーンに逝ってやがる!
大阪府兵庫区でいい。
尼崎市だけはいらんから尼地区(ガザ地区と同じ)にして斉藤を入れておく
兵庫県の但馬と有馬温泉だけ大阪府にして
他は自治区でも共和国でもいいから独立させる
とにかくいらないから
公益通報として送られたが公益通報ではなかった
誹謗中傷の犯人探しなら違反でもない
そこだね
問題があるとしたら勝手に処分したところに
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットでお願いしますわ
https://x.com/momotro018/status/2079541434416537906/photo/1
米国連邦議会に立法調査官という役職は存在しない
仮にそういう役職があったとしても公務員は市民権が無いとなれない
つまりこれは完全にウソの経歴だ
https://share.google/G3c2UWgBfdKCv9321
>「途中で参拝を止めたり、中途半端なことをするから相手がつけあがる面はある。どんなに批判されても淡々と続ける」
https://talk.jp/boards/newsplus/1786534415
https://youtu.be/j8s1Cy2VCXA?si=gUBn4XYh6I71PTsu
https://youtu.be/c8AXBXBv1uk?si=hdyj2z3gKTxoeyTZ
https://imgur.com/wsvnCFd.jpeg
https://imgur.com/wsvnCFd.jpeg
https://imgur.com/wsvnCFd.jpeg
https://imgur.com/wsvnCFd.jpeg
https://imgur.com/wsvnCFd.jpeg
英霊も来て欲しく無いだろナ
https://pbs.twimg.com/media/HCK80g0aUAEyV2c.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HCK80g0aUAEyV2c.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HCK80g0aUAEyV2c.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HCK80g0aUAEyV2c.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HCK80g0aUAEyV2c.jpg
https://youtu.be/d-GwRqtxJxU?si=XCCLKEazniC-yGNc
お城のドタバタ喜劇を生暖かく見守ろう。
反斎藤に回るの?
怪文書なら犯人捜しをした上で処分、が適当
怪文書だとの自覚があるから処分された側は受け入れたわけだ
その通り
渡瀬氏自身「公益通報ではない」と言っている
処分されそうになって、慌てて書面を整えて内部通報窓口に出した(笑)
そう
選挙で選ばれた知事を辞めさせたいならリコールという方法がある
それが民主主義のルール
リコールに失敗したら次の選挙で別の候補者に投票すればいい
反斎藤派は民主主義のルールを守らない反社会的集団
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
https://youtu.be/6O9uD1_CqEk?si=tv3tQO9sn_8TNUWt
↑
斎藤知事は渡瀬氏の怪文書のこの部分に激怒した
何も不正をしていないパレード担当課長を「不正行為をした」と決めつけ、更にプライベートな心の病気まで暴露している
こんな文書を見たらパレード担当課長さんが自死する可能性があると考えた斎藤知事は、即座に犯人捜しをして、このような誹謗中傷文書の作成&配布をやめさせようとした
つまり斎藤知事の犯人捜しは、県職員の命を守るためにしたこと
県知事として極めて適切な対応
何ら非難されるべきことではない
これを「公益通報者保護法違反だ」とかイチャモンつけてる反斎藤派のヤツらの方がおかしいんだよ
第三者委員会も含めて(怒)
これが事実ならともかく、事実ではなかったから問題なのだ
(6) 優勝パレードの陰で
編集
令和5年11月23日実施のプロ野球阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。
そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与の見返りとしての寄附集めをした。パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。しかし、上司の●●●は何処吹く風のマイペースで知事の機嫌取りに勤しんでいる。
○公金横領、公費の違法支出
片山副知事やパレード担当課長さんが不正行為をしたかのように書いてあるが、実際は不正などしていない
更に最後は「上司が斎藤知事のご機嫌取りをしている」などと、どう考えても公益通報とは思えない文で締めくくっている
これは当時産業労働部長だった原田氏への悪口だっと考えられる
つまりこの文書の目的は斎藤知事の側近を誹謗中傷すること
渡瀬氏はただ悪口を言いたかっただけ
本人自身が「公益通報でない」と認めているように、斎藤知事の人事に対する不満をぶちまけるための怪文書だったのだ
これを「公益通報」と言い張り、斎藤知事を「公益通報者保護法違反」と罵声を浴びせるのが反斎藤派キチガイ集団(笑)
ワイセツ局チョーのは告発文書ではなく誹謗中傷文書
クーデターを起こすためのとっかかりでばら撒かれた
告発ではない、知事や私企業、個人を誹謗中傷で騒ぎ立てクーデターを起こすつもりの怪文書
アンタの方が頭おかしい
つまりこの文書は斎藤知事の側近を誹謗中傷する怪文書の第二弾だったわけ
斎藤知事は第一弾の時に「今度やったら絶対特定してやる!」と決めていたのだろう
だから告発文書とされる第二弾の怪文書が出た時に即座に犯人捜しをした
これが真実みたいだな
全部で7項目、それぞれそんなに長い文書ではない
その告発文書の第一項目が五百旗頭氏の死去に関するもの
斎藤知事は県の規定通りに「天下りは65歳まで」をきちんと守るため、65歳以上の天下り職員の解任を決め、五百旗頭氏にその報告をした
(実際に解任されたのは五百旗頭氏の部下)
この報告を受けた五百旗頭氏は翌日(実際は6日後)に死亡した
五百旗頭氏の年齢は80歳
日本人男性の平均寿命である
部下解任の報告を受けたことが五百旗頭氏の死亡の原因?
これが公益通報かよ?(笑)
渡瀬氏の告発文書は、斎藤知事やその側近である片山副知事や原田氏の悪口を言いたかっただけの怪文書
ただその怪文書の中にパレード担当課長さんの命に関わるような文面があった
だから斎藤知事はパレード担当課長さんの命を守るために犯人捜しをした
これが真実だろう
公益通報でものないし公益通報者保護法違反でもない
人の命を奪うような文書を作成&配布した犯人を特定して処分しただけ
残念ながらパレード担当課長さんはその後自ら命を絶つ
斎藤知事が犯人捜しをしていなかったら、更に被害者が出ていた可能性すらあったのである
でも懲罰は違法
渡瀬氏は自分の文書が後輩を自死させたことを気にしていたという
その渡瀬氏も百条委員会への出席を巡る精神的重圧で命を絶つことになる
百条委員会への出席を拒む渡瀬氏に、反斎藤派の県議が出席するよう圧力をかけた
この精神的重圧に耐えかねて渡瀬氏は自殺
その渡瀬氏の自殺の原因すら、反斎藤派は斎藤知事に押し付けたのである
「斎藤知事が通報者を特定して処分したことで渡瀬氏は自殺した」というストーリーを作って斎藤知事を「人殺し」と罵声を浴びせているのである
責任転嫁も甚だしい(怒)
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
渡瀬氏が停職3ヶ月の処分を受けたのは、怪文書の作成&配布の他、計4つの非違行為があったからだよ
人事データに不正アクセスして女性職員の個人データを盗んだり、勤務時間中にエ◯チな不倫日記を公用パソコンで作成したり…
そしてこのエ◯チな不倫日記が公表されることを恐れて、渡瀬氏は百条委員会への出席を拒んだわけ
① 結論 判定結果
当該主張は、公益通報者保護法の制度趣旨および第三者委員会調査報告書の結論から逸脱した解釈と判定します。
② Step 1 形式チェック
停職3ヶ月の処分理由が4つの非違行為(文書作成・配布、人事データ専用端末の不正利用、職務専念義務違反、ハラスメント行為)であったこと、および公用パソコン内に特定の職員の顔写真データや職務と無関係な私的文書が保存されていたことは、資料内に記述が存在します。しかし、『エ◯チな不倫日記が公表されることを恐れて出席を拒んだ』という主張は、第三者委員会報告書等の公的な認定事実には存在しません。
③ Step 2 実質チェック
本主張には、以下の点で制度趣旨との不整合が見られます。
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
資料内の第三者委員会報告書では、公用パソコンの引き上げ行為は『違法な通報者探索』であると明確に認定されています。パソコン内のデータから別件の非行が判明したとしても、それをもって通報行為(文書の作成・配布)に対する保護が失われるわけではありません。
B 適正手続への配慮欠如
本件は、被通報者である知事や副知事らが主導し、犯人探索を目的とした調査が行われました。内部公益通報の調査結果を待たずに先行して懲戒処分を課したことは不相当であり、適正手続への配慮を著しく欠くものと評価されています。
④ 修正された適切な理解
当該職員の停職処分の理由として4つの非違行為が挙げられましたが、第三者委員会は、このうち『本件文書の作成・配布行為』を懲戒処分の対象とした部分は違法であり効力を有しないと結論付けています。私的なデータが存在したことや、別件での処分対象になり得る事実はあるものの、それは違法な通報者探索の過程で見つかったものであり、公益通報制度の保護要件を否定し、通報に対する報復的処分を正当化する理由にはなりません。
⑤ まとめ
提示された主張は、別件の非違行為や通報者のプライバシー情報を強調することで、不利益取扱いの禁止という法の要請や、県当局の初動調査の違法性を矮小化するものです。法の支配と公益通報制度の趣旨に照らせば、調査過程の違法性および通報行為を対象とした処分の不当性を直視する理解が求められます。
権力持った旨みがないだろ!
って話
完全に「反斎藤派化」したポンコツAIの分析などいらん(笑)
それに反論できないポンコツ
https://youtu.be/19yid6jJ5ZQ?si=asmZ0CrVexN01O3H
誰が病気なの?
https://x.com/i/status/2087680246120390942
https://www.youtube.com/live/ZFED87mfMGo?si=c5tdUkSMUZ4nLgAr
また斎藤元彦のデマか
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セット用意するか、下記に回答を
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
禿がバレる前から日本を敵に回している
処分内容見てないね、アンタ
はい、ハズレ
はずしまくる人生
具体的にどうぞ
反論できないなら降参しろ
具体的に井戸知事サイテー
具体的にハズレ
お前ハズしまくってるな、そんな人生もあるんやなw
こらが斎藤元彦の支持者のレベル
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セット用意するか、下記に回答を
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
編集
令和5年11月23日実施のプロ野球阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。
そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与の見返りとしての寄附集めをした。パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。しかし、上司の●●●は何処吹く風のマイペースで知事の機嫌取りに勤しんでいる。
○公金横領、公費の違法支出
↑
片山副知事やパレード担当課長があたかも不正行為をしたかのような文面(実際は不正などなし)
パレード担当課長のプライベートな心の病気の暴露
その上司(原田部長)への人格攻撃
明らかに斎藤知事の側近に対する誹謗中傷
人事への不満をぶちまけたただの悪口
これを「公益通報」とか言い張る反斎藤派の頭の悪さよ…(笑)
① 結論 判定結果
提示された主張は『制度趣旨との不整合がある解釈』および『制度の趣旨から逸脱した解釈』に該当すると評価されます。
② Step 1 形式チェック
報告書において、パレード担当課長が不正行為に関わったことは確認できなかったとの記載は存在します。一方で、報告書はパレードに関する記述について、少なくとも阪神・オリックス優勝パレードにかかる信用金庫からのキックバックについて背任罪の可能性があり、通報対象事実が含まれていると認定しています。また、一定の事実が記載されており、虚偽の内容とまでは言えないとも記されています。したがって、主張の一部は形式的に存在するものの、全体の結論は報告書の記述と合致しません。
③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
主張は、調査の結果不正が確認されなかったことや、一部に個人的な記載が含まれることをもって『誹謗中傷』『ただの悪口』と断定し、公益通報性を否定しています。しかし、報告書は、交渉を有利に進めようとする目的や事業者に対する反感などの目的が併存しているというだけでは『不正の目的』であるとは言えず、不正目的の認定は慎重に行う必要があるとしています。
B 適正手続への配慮欠如
報告書では、元県民局長の文書作成について、不正な目的であったと断言できる事情はないと考えるとしており、公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高いと結論付けられています。通報時点の状況や法的要件を考慮せず、私怨による悪口と断定する主張は、制度上の適正性に問題があると評価されます。
④ 修正された適切な理解
当該文書のパレードに関する記載には、結果として公金横領や公費の違法支出は認められなかったものの、不自然な点も見受けられ、通報対象事実が含まれていました。文書内に一部事実誤認や憶測、不適切な表現が含まれていたとしても、それをもって全体が不正の目的であったとは断言できず、法の規定に照らして外部公益通報に当たる可能性が高いと解釈することが制度上適切です。
⑤ まとめ
提示された主張は、結果的な事実誤認や一部の不適切な表現をもって通報全体の法的保護要件を否定するものであり、公益通報者保護法の趣旨および第三者委員会の認定と実質的に整合しません。
なんで、片山は記録残してなかったんやろ?
県職員の鬱病を公表することが公益通報なのか分析してみろや!
ポンコツ切り取りストローマン
この時、斎藤知事は「今度やったら絶対特定してやる」と決めていたのだろう
そして問題の告発文書で、また片山副知事や原田部長を誹謗中傷する文面があった
更にパレード担当課長さんに対しては「不正行為をしてうつ病になった」とまで書いてあった(実際は不正行為などなかった」
これを見て斎藤知事が激怒したのは容易に想像できる
これはパレード担当課長さんの命に関わる問題と判断した斎藤知事が、即座に犯人捜しをしたのは、知事として職員の命を守るための当然の行為ではないか?
この斎藤知事の行為を「公益通報者保護法違反」とか非難している反斎藤派は、人として絶対間違っていると思うが
どうなの柴田淳さん?
ようミソジニー
要するに、USO800系斎藤元彦知事の説明は、時間がたつにつれて根拠が追加・変更されています。
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明が中心だったわけではない。
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
後になって別の法的理由が次々と追加されている以上、『当時、本当にその理由で行動したのか』と検証されるのは当然です。
支持・不支持の問題ではありません。
最初から同じ根拠で判断していたなら、その時点の記録を示せば済む話です。
ようミソジニー、これもな
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
第三者委員会の報告書、読めよ
それが自分は西播磨県民局へ飛ばされ、智ちゃんのいる産業労働部の部長は原田氏になった
渡瀬氏はこの人事に大きな不満を持ち、原田氏を怪文書でたびたび攻撃するようになる
例の告発文書はその延長線上にあった
定年退職前に今までの人事に対する不満とかをぶちまけるために、斎藤知事や片山副知事、原田部長への悪口を書いて、10箇所に配布した
本人も証言しているように、公益通報などではなく、悪口を集めた誹謗中傷目的の怪文書
これを「公益通報」とか言ってる連中は頭大丈夫か?
第三者委員会も含めて(笑)
勝手に想像してないで
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットでそろえろ無能
しかも前歴とかも有ったので探すまでもなく速攻でちょんバレしたというオチ
公益通報者探しは違法なんだけど、斎藤知事っていうか兵庫県庁の職員は怪文書の流布者を見つけただけなので「何の違反?」状態
4月になって元県民局長は公益通報として新たに文書を提出したんだけど、それに関しては何の進捗も進展もなく現在に至ってる
元県民局長は定年後の自分のポストを大変気にしていたという証言が有った
元副知事の金澤氏が知事になったら副知事の座を約束されてたのかも知れないね
結果として金澤氏葉知事にはなれなかったが摺河学園の理事だかなんだか(忘れた)に就任し、県庁を定年退職したのちの元県民局長の行く先も摺河学園となっていた
ま、怪文書事件で定年退職が保留されたから摺河学園行きもどうかなったのかは知らんけど。。
お前が否定できるもの出せよw
証拠は押収したパソコンにあっただろwww
これに答えられるならw
>>365
あんな怪文書を出さなければ、かわいい女子高生たちに囲まれてウハウハできたのに、それがパーに
そりゃ死にたくもなるさ…(笑)
めんどくさいな
今回はもう公務員のクーデター計画だって証拠がはっきり出てるんだから諦めろwww
なら答えられるよな
>>365
例えば第1項目
怪文書では「片山副知事が五百旗頭氏の部下の解任を報告したことが、五百旗頭氏の寿命を縮めた」
と書いてあるが、これが公益通報にあたると思いますか?
それいつの段階の話し?
最初から何もしないのが正解
「初めて斎藤知事が誕生した令和3年の県知事選挙の時、県職員が投票依頼をして、その時の職員が出世した」
↑
投票依頼などしておらず、知事の側近が出世したことへの妬み、嫉妬
これが公益通報?
「斎藤知事は商工会議所に出向き、次の県知事選での投票依頼をした」
↑
金渡してたら問題だけど、よろしくお願いしますくらい言うの普通じゃね?
これが公益通報?
「齋藤知事のおねだり体質は県庁内でも有名。知事の自宅には贈答品が山のように積まれている。」
↑
お前見たのかよ?(笑)
これが公益通報?
利益相反
通報者探索処分
公益通報者保護法違反ですよ
「片山副知事がパーティ券の購入を依頼した」
↑
政治家ならパーティ券の購入お願いするでしょ普通
これが公益通報?
お前の感想はいらない
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットでそろえろ無能
編集
令和5年11月23日実施のプロ野球阪神・オリックスの優勝パレードは県費をかけないという方針の下で実施することとなり、必要経費についてクラウドファンディングや企業から寄附を募ったが、結果は必要額を大きく下回った。
そこで、信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った。幹事社は●●●●●●。具体の司令塔は片山副知事、実行者は産業労働部地域経済課。その他、●●●●などからも便宜供与
の見返りとしての寄附集めをした。パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し、現在、病気休暇中。しかし、上司の●●●は何処吹く風のマイペースで知事の機嫌取りに勤しんでいる。
○公金横領、公費の違法支出
↑
問題の第6項目全文
片山副知事やパレード担当課長さんが不正行為をしたかのように書いてあるが、実際はそんな不正はなかった
片山副知事とパレード担当課長さんの上司(原田氏)を貶めるために誹謗中傷
更にパレード担当課長さんのうつ病を公表することが公益通報?
① 結論 判定結果
提示された主張は、事後的な調査結果の一部や記述の不適切さを根拠に通報全体の公益性を否定しており、法の支配および第三者委員会調査報告書の結論から逸脱した解釈であると評価されます。
② Step 1 形式チェック
キックバック等の『公金横領や公費の違法支出は認められなかった』点や、担当課長の病状など個人情報の記載に対する問題意識については、第三者委員会報告書および委員会質疑等において関連する記述が存在します。しかし、『貶めるために誹謗中傷』とした主張内容は、報告書が結論付けた『不正な目的であったと断言できる事情はない』および『外部公益通報に当たる可能性が高い』という記述とは明確に異なります。
③ Step 2 実質チェック
本主張には、以下の通り『制度趣旨との不整合がある解釈』が見られます。
B 適正手続への配慮欠如:通報時点での『信ずるに足りる相当の理由』への考慮が欠落しています。報告書は、補助金の大幅増額と協賛金拠出の時期が近接し、決定的な役割を担っていた関係者の存在から、『見返りではないかと疑念を持たれてもやむを得ない状況が存していた』と認定し、真実相当性を認めています。病名等プライバシーに関する記載に不適切な面があったとしても、文書内に背任罪の可能性という通報対象事実が含まれている以上、文書全体を私怨による誹謗中傷と断定し公益通報としての保護を剥奪することは、法制度の趣旨と整合しません。
④ 修正された適切な理解
本件における制度上の適正な理解は以下の通りです。
1 当該項目には、客観的に疑惑を生じさせる不自然な事情が存在しており、背任罪の可能性がある通報対象事実が含まれるため、真実相当性が認められます。
2 通報者に不正の目的があったとは断言できず、当該文書は公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高いとされています。
3 表現や配慮に一部課題があったとしても、第三者から見て疑念を抱く客観的事情がある以上、その指摘を直ちに誹謗中傷として一蹴することは適切ではありません。
⑤ まとめ
提示された主張は、通報の保護要件を通報内容の完全な立証や表現の無謬性に求めており、公益通報者保護制度が担保する保護の趣旨を正しく評価していません。制度上の適正性および実質的整合性の観点から、不適切な解釈であると判定されます。
公益通報社保護法のどの条文?
↑
法令違反や不正行為などいっさいなく、斎藤知事やその側近の片山副知事や原田氏を貶めるという不正の目的で書かれたもの
よって「公益通報ではない」
てか渡瀬氏本人が「公益通報ではない」と証言してるじゃん
バカなの?
不正の目的は保護要件だけど、下記に順番に答えてもらおうか
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
>渡瀬氏本人が「公益通報ではない」と証言してるじゃん
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで説明して
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明が中心だったわけではない。
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
後になって別の法的理由が次々と追加されている以上、『当時、本当にその理由で行動したのか』と検証されるのは当然です。
支持・不支持の問題ではありません。
最初から同じ根拠で判断していたなら、その時点の記録を示せば済む話です。
不正の目的と主張するなら>>392に答えろよな
体制整備義務違反
利益相反
通報者探索処分
公益通報者保護法違反ですね
もし斎藤知事から見て、渡瀬氏の怪文書が全て事実でなかったというだけなら、斎藤知事は放っておいただろう
事実かどうかはあとで調べればわかることだから
問題は怪文書の中に片山副知事や原田部長など、斎藤知事の側近に対する誹謗中傷が書かれていたこと
中でもパレード担当課長さんに至っては「不正行為をして、うつ病になった」と書いてあった
これを見て斎藤知事は、パレード担当課長さんの命に関わるとして即座に犯人探しをしたのだよ
公益通報かどうかなど関係なく、人の命を守るために犯人探しをした
それを非難できる人がいる?
それを「公益通報者保護法違反だ」とか非難しているのが反斎藤派の連中なんだよ
第三者委員会も含めてな
お前らに人の心はあるのか?
スレタイ読めよ
高市早苗に人の心はあるのか?
百条委員会や第三者委員会が進められました。
実際の司法の場となった丸尾裁判では
これらの言葉が定義付けられて評価されました。
で、斎藤元彦の公益通報者保護法違反は変わらないな
公益通報者保護法に影響あるというなら
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで説明して
県産品をPRとして県から提供を打診したらおねだりになるの?
間違いは、『県がPR目的で提供を打診しただけ』と事実を置き換えている点です。
第三者委員会が認定したのは、知事が着用したスキーウェアについて『これ、もらえないの』と発言し、その意向を受けた職員が無償提供できないか関係者に問い合わせた、という経緯です。
つまり、
『県が正式なPR事業として提供を打診した』
ではなく、
『知事が欲しい旨を示し、職員が無償提供を打診した』
という事案です。
正式なPRなら、目的・使用主体・所有権・受領手続・管理方法などを明確にする必要があります。知事の発言を起点に職員が無償提供を求めた以上、外形上『おねだり』と受け取られ得る、というのが第三者委員会の判断です。単に『県産品PRの打診』と言い換えるのは不正確です。
【一言で言うと】
兵庫県知事の疑惑が『全部嘘だった』というネット上の情報は公文書と矛盾する明確なデマであり、意図的な切り取りとすり替えによって作られている。
【重要なポイント】
① 公文書との矛盾:『全部嘘』とされた贈答品(カニや牡蠣など)は、県議会百条委員会の公式報告書に受領したと明記されている。
② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。
③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。
④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。
⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
【特筆すべきインサイト】
A. デマの拡散速度:フォロワー2万人の個人の投稿が、大物インフルエンサーやYouTuberに次々と引用されることで、わずか3日間で数百万人にまで拡散される。
B. デマの巧妙なパッケージ化:検証されていない嘘の情報を、事実関係の正しい別のニュースと一緒に配信することで、一般の視聴者に事実だと誤認させやすくしている。
C. すぐにできる実践的対策:拡散されている情報の根拠(公式報告書や引用元の記事)は、誰でもネットで1分程度で確認できるため、拡散する前に一次資料を自ら確認することが重要。
【こんな人におすすめ】
① SNSやYouTubeで拡散される情報を鵜呑みにしてしまいがちな人
② デマやフェイクニュースが作られ、拡散されていく具体的なパターンと手口を知りたい人
③ 情報リテラシーを高め、一次資料に基づく客観的なファクトチェックの重要性を学びたい人
動画リンク:https://youtu.be/AsY2PzoC9i8?si=Tsy8XUbuMq9Gjxb0
悪事がバレて自死したのを全部知事の責任にするのはみっともないからもうやめとけよ
悪事って何?
兵庫にデマは要らない
お前の遊び場じゃない
おねだりをちゃんと定義して下さいよ。
で、それで?
『おねだり』の厳密な定義は、公益通報者保護法違反の判断に必要ありません。
第三者委員会が問題にしたのは、
・知事の発言を受けて職員がスキーウェアの無償提供を打診したこと
・告発対象者である知事側が通報者を探索したこと
・十分な独立性を確保せず調査・懲戒処分を進めたこと
です。
公益通報は、疑惑が最終的に事実と認定された場合だけ保護される制度ではありません。「おねだり」という日常語を法律用語のように定義できなければ、通報者探索や不利益取扱いが許される、という規定もありません。
つまり『おねだりを定義しろ』は論点ずらしです。争点は言葉の定義ではなく、通報者探索・利益相反・懲戒処分の手続が公益通報者保護法や指針に適合していたかです。第三者委員会は、それらを法違反と判断しています。
スレタイ読んだ?
斎藤知事はパレード担当課長さんの命を守るために犯人捜しをした
人の命に比べたら公益通報とか関係ない
よって斎藤知事の対応は適切だった
残念ながらパレード担当課長さんの命を救うことはできなかったが、斎藤知事の行動は正しかった
それだけ
ポンコツAIとか(笑)
斎藤知事が2024年3月の探索時点で、パレード担当課長の命を守る目的で文書作成者を探したことを示す一次資料を出してください
なお、斎藤知事自身の2024年8月7日の会見でも、文書問題について人事課から受けた報告などを説明していますが、今回の支持者投稿のような『課長の命を守るための犯人捜しだった』という明確な説明は、確認した範囲では見当たりませんでした
少なくともパレード担当課長さんが亡くなった後に言うべきだった
この辺が斎藤知事のダメなところ
まあワシが真実を見つけたことで、これから拡散していくだろう
あの時の「斎藤さん、ごめんなさい」みたいに(^_^)v
「斎藤知事はパレード担当課長さんの命を守るために犯人捜しをした」
↑
斎藤知事を支持する人は拡散願いますm(_ _)m
『斎藤知事がそう言えばいい』の時点で答え出てるよ
それ、斎藤知事が当時説明した事実じゃなく、あなたが2026年に作った動機でしょ
本当に命を守るためだったなら、まず当時の長時間労働への配慮を示す記録を出してください
↑
これはこれから間違いなく拡散される
まあ見ておくがいい(^_^)v
斎藤知事らしい
保身しかないわ
また斎藤元彦知事の説明は、時間がたつにつれて根拠が追加・変更されています。
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明が中心だったわけではない。
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
後になって別の法的理由が次々と追加されている以上、『当時、本当にその理由で行動したのか』と検証されるのは当然です。
支持・不支持の問題ではありません。
最初から同じ根拠で判断していたなら、その時点の記録を示せば済む話です。
「 おねだり 」という言葉の
定義をちゃんと考えるべき。
その勢いに乗って「斎藤知事の犯人捜しはパレード担当課長の命と名誉を守るため」が拡散するといいなぁ…
短くすると「命を守る犯人捜し」かな?
【重要なポイント】
① 公文書との矛盾:『全部嘘』とされた贈答品(カニや牡蠣など)は、県議会百条委員会の公式報告書に受領したと明記されている。
② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。
③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。
④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。
⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
【特筆すべきインサイト】
A. デマの拡散速度:フォロワー2万人の個人の投稿が、大物インフルエンサーやYouTuberに次々と引用されることで、わずか3日間で数百万人にまで拡散される。
B. デマの巧妙なパッケージ化:検証されていない嘘の情報を、事実関係の正しい別のニュースと一緒に配信することで、一般の視聴者に事実だと誤認させやすくしている。
C. すぐにできる実践的対策:拡散されている情報の根拠(公式報告書や引用元の記事)は、誰でもネットで1分程度で確認できるため、拡散する前に一次資料を自ら確認することが重要。
斎藤さんごめんなさいがワシの書き込みから拡散したように、5ちゃんから拡散した可能性は否定できないな
とスレは「斎藤知事が犯人捜しをしたのは人の命と名誉を守るため」というのも十分拡散する可能性があるな(^_^)v
自分で調べれば、テレビ&新聞の報道が全部嘘だとわかってビックリするから(笑)
そしてビックリしたあとは真実を知りたくなる
ワシと同じように…
そして真実を知れば知るほど、この迫力満点のストーリー(実話)に惹き込まれる
そして「斎藤知事が犯人捜しをしたのはパレード担当課長の命と名誉を守るためだった」という真実に辿り着く(^_^)v
「 おねだり 」という言葉を
漠然と使いすぎてるんだよなー・・・
② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。
③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。
④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。
⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
まあいつもの斎藤元彦のデマ
前からあるデマの再利用
何度も騙されるんだなアホは
「これ欲しいなぁ~」「頂けないかなあ~」って言ってるんだからおねだりって言葉がしっくりくるじゃんw
記録を残すようになってるからな
記録を残さないのは問題ある
告発文書の中には「パレード担当課長が不正行為をして、うつ病になった」と書いてあった
パレード担当課長さんは不正行為などしておらず、こんな文書を見たら彼の命の危険があると斎藤知事は危惧した
一刻も早く犯人を特定して、このような文書の作成&配布をやめさせなければならない
そう考えた斎藤知事は直ちに犯人捜しを命じた
つまり斎藤知事はパレード担当課長さんの命と名誉を守るために通報者捜しをしたのである
残念ながら結果的に彼の命を救うことはできなかったが、県職員の命と名誉を守るための斎藤知事の行為は決して非難されるべきものではない
斎藤知事を「公益通報者保護違反だ」とする主張は断固否定する
斎藤知事らしい…
414. ユーザー 名無しさん
bXfuk(38/44)
斎藤知事がそう言えばいいだけ
少なくともパレード担当課長さんが亡くなった後に言うべきだった
この辺が斎藤知事のダメなところ
まあワシが真実を見つけたことで、これから拡散していくだろう
あの時の「斎藤さん、ごめんなさい」みたいに(^_^)v
「斎藤知事はパレード担当課長さんの命を守るために犯人捜しをした」
↑
斎藤知事を支持する人は拡散願いますm(_ _)m
2026/08/15 22:40:41
何にも答えてないから
この2つの真実が物語の第三部「真実」の序章になるかも知れない
てことは第三部はもう始まっている?
反斎藤派ヤバいじゃん(笑)
ワシがオリジナルである証拠として残しておくように♪(^_^)v
元彦自ら設置した第三者委員会で答えが出たろ そして元彦謝罪した
なにが事実無根になるのか意味不明
馬鹿は喋るな
反斎藤派の反斎藤派による反斎藤派のための第三者委員会など、何の意味もありません(笑)
* 2024年4月20日
* 阪神・オリックス優勝パレードを担当していた元県民生活部総務課長(53歳)が死亡。神戸新聞は4月20日と報じています。
* 2024年6月20日・斎藤知事定例会見
* 記者が明確に、
『総務課長に当たる方が、自死してしまいました』
としたうえで、
『改めて、総務課長が死亡されていたことについて、知事が弔意などあれば教えてください』
と質問。
* 斎藤知事の回答は、
『当該の方の個人情報に関することになりますので……お答えできない』
でした。
* さらに記者が、
『総務課長に対する、感謝の気持ちや弔意の気持ちが今あれば』
と重ねて質問。
* 斎藤知事は死亡への弔意を直接述べるのではなく、パレードについて、
『大変ご尽力いただいた』『心から私自身も感謝申し上げたい』
と回答しました。
* 2024年6月26日・定例会見
* 前週のやり取りについて記者から再び追及されています。県公式会見録にも、記者が『担当課長の自死のことについて、私が3度繰り返し知事に弔意の気持ちはありますか、感謝の気持ちはありますか』と質問した経緯が記録されています。
* つまり、6月20日時点では、死亡を前提に弔意を繰り返し聞かれても、『個人情報』を理由として明確なお悔やみを述べなかったことがポイントです。
* 2024年7月23日
* 遺族側から弁護士を通じて報道機関へのコメント・周知が行われ、県職員にも死亡が通知されました。翌日の会見で斎藤知事自身がこの経緯に言及しています。
* 2024年7月24日・定例会見
* 記者から『前県民生活部総務課長が亡くなったこと』について改めて質問。
* ここで斎藤知事は初めて明確に、
『パレードの対応へのご尽力、そして、お亡くなりになられたことへのお悔やみを申し上げたい』
と発言しました。
* 4月の死亡から約3か月公表されなかった理由については、
『ご家族のご意向です』
と回答しています。
要するに時系列は、
4/20死亡 → 6/20『弔意は?』と直接聞かれる → 『個人情報なので答えられない』→ 再度聞かれて『パレードへの尽力には感謝』→ 7/24になって『お悔やみを申し上げたい』と明言
です。
特に重要なのは、『亡くなったことを知らなかったから答えなかった』のではなく、6月20日の会見では記者が死亡・自死を明示して質問しているのに、斎藤知事自身が『個人情報』を理由に弔意への直接回答を避けている点です。
斎藤元彦にとって尊い命ではなくて『尊い犠牲』だった
* 2023年11月23日
* 阪神・オリックス優勝パレード開催。
* 担当課長は寄付集めなどの実務責任者でした。報道では、パレード準備中に『毎日終電のような勤務』が続いたとの関係者証言が紹介されています。
* パレード後
* 担当課長は体調を崩し、病気休暇・療養状態になります。
* 2024年3月の告発文書にも、担当課長が病気療養中であることが記載されており、この点自体は事実だったとされています。
* ここで重要
* 現時点で確認できる公開資料からは、斎藤知事が
『勤務負担を減らすよう指示した』
『本人と面談した』
『健康状態を確認した』
『配置転換を指示した』
『産業医につなぐよう指示した』
『パレード業務の人員を増やした』
など、知事本人が担当課長を守るために行った具体的措置は確認できません。
* 2024年4月20日
* 担当課長が死亡。
* 死亡後も当初は
* 斎藤知事は記者会見で死亡について問われても、『個人情報に関すること』として回答を避けています。
したがって、
『斎藤知事が犯人捜しをしたのは、パレード担当課長の命と名誉を守るためだった』
という主張をするなら、かなり重大な問題があります。
なぜなら、まず提示しなければならないのは、亡くなった後の“動機の説明”ではなく、まだ生きていた時期に斎藤知事が本人を守るため何をしたのかという客観的記録だからです。
少なくとも私が確認した範囲では、
『課長を守るために告発者探索を行った』と当時斎藤知事が説明していた記録も、『課長の健康・生命を守るため具体的措置を指示した』という記録も確認できません。
ここは支持者側の主張に対するかなり強い検証ポイントになります。
『命を守るためだったというなら、生前に何をしたのか。いつ、誰に、どんな保護・負担軽減を指示したのか。その記録を示してください』
②法的根拠
③証拠
この三点セットにつきるね
ほら、個人情報(心の病)に関わることだったから言えなかったんだよ
ワシの言う通り(^_^)v
命を守るためだったというなら、生前に何をしたのか。いつ、誰に、どんな保護・負担軽減を指示したのか。その記録を示してください
そこはあなたが勝手に足した話
しかも弔意を述べるのに病名を公表する必要はない
(^_^)v を付けても根拠にはならんわい
本当に課長の命や心身を守ることが目的だったのなら、自死するまでの間に、知事として当然もっと直接的な行動があったはずだ。
例えば、
・過重労働の実態を把握する
・業務量を減らす、人員を増やす
・本人と面談し、体調を確認する
・休養や配置転換を指示する
・産業医や専門部署につなぐ
・パレード業務で何が本人を追い詰めたのか調査する
・組織として再発防止を指示する
こうした『本人を守るための行動』が先に出てくるのが自然だ。
ところが実際に大きく表に出ているのは、告発文書に対して『嘘八百』『公務員失格』と強く反発し、告発者の特定や処分を進めたことだ。
もし本当に『課長を守るためだった』というのなら、死亡後になって動機を推測するのではなく、まず生前の記録を示せばいい。
いつ課長の状態を知ったのか。
いつ本人を守るよう指示したのか。
誰に何を指示したのか。
業務負担をどう減らしたのか。
そこが示されないまま、『告発者探しは課長を守るためだった』と後から物語を作っても説得力はない。
人を守ったかどうかは、亡くなった後の言葉ではなく、まだ生きている間に何をしたかで判断される。
まあバカには理解できなくても、このスレを読んでいる賢明な人が理解してくれればいいんだよ
今までは「公益通報かどうか」通報者捜しが「公益通報者保護法違反かどうか」に目を奪われていた
一番問題にすべきは「なぜ斎藤知事が通報者捜しを指示したのか」だ
斎藤知事はパレード担当課長さんの命の危機を感じて通報者捜しをしたんだよ
人の命に比べたら、公益通報かどうかなんか関係ない
人の命を救うための斎藤知事の通報者捜しは適切だった
何ら非難されるべきものではない
↑
これはネットで広がると思う
それが物語の完結編、第三部「真実」の序章になりそう(^_^)v
はい、斎藤元彦支持者の悪質、粗悪なデマですよ
本当に斎藤知事が「パレード担当課長の命の危機を感じて探索した」のなら、証明するのは簡単です。
①いつ命の危機を認識したのか
②誰から報告を受けたのか
③その時、本人の安全確保のため何を指示したのか
④業務軽減、面談、産業医、休養、配置転換など何をしたのか
⑤そして「課長の命を守るため通報者を特定せよ」と指示した記録はどこにあるのか
これを一つでも一次資料で示してください。
ありがとう
最近のデマ騒動で一部のコア以外は離れつつある
どちらでもなかった人が再確認してる
それを見た斎藤知事は「こんな文書を見たら、心の病を抱えているパレード担当課長の命の危険がある」と察知
これ以上の文書の拡散を止めるために通報者捜しを命じた
斎藤知事はパレード担当課長の命を優先したんだよ
そこには公益通報かどうかなんて関係ない
部下であるパレード担当課長さんの命と名誉を守るための通報者捜し
あなたは斎藤知事を「公益通報者保護法違反だ」と非難できますか?
おい、デマスケ
>>454
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
みなさん、これが斎藤元彦支持者ですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
怪文書は公益通報にならない?
ばら撒いた?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで説明すること
「 おねだり 」という言葉を
漠然と使いすぎてるんだよなー・・・
「公益通報ではない」
↓
「第三者委・百条が偏っている」
↓
「裁判で確定していない」
↓
「再選された」
↓
「反斎藤派の方が悪い」
↓
「全部メディアのデマ」
↓
「疑惑は全部嘘だった」
↓
最初の「公益通報ではない」に戻る
これほぼほぼあってんじゃね
完全に腑に落ちる
https://youtu.be/vwFOOY0QuGo?si=cdlXT9lj6A9tZf53
反斎藤派に残された最後の攻撃材料「斎藤知事は公益通報者保護法違反」が捲れ始めている
斎藤知事がなぜ通報者捜しを指示したのか?
もう一度渡瀬氏の作成&配布した文書を読んでみて気づいた
渡瀬氏の文書の中には「パレード担当課長が不正行為をして、うつ病になった」との文言がある
斎藤知事はこれを見て「心の病を抱えているパレード担当課長が、この文書を見たら命の危険がある」と察知したのだろう
だからすぐに通報者を捜し、このような文書の作成&配布を止めなければならないと考えたに違いない
残念ながらパレード担当課長さんはその後自ら命を絶ってしまう
斎藤知事が心配したことが起きてしまったのだ
だが、部下の命を救うためにした通報者捜しを「公益通報者保護法違反」などと非難できるだろうか?
人の命に比べたら、公益通報など関係ない
部下の命と名誉を守るために行なった斎藤知事の対応は極めて適切
これを違法だと非難する人間には人の心などないのだろう
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
は、デマなので根拠はなく、コイツの心(悪意)しかありません
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
お前が告発すればいい
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
だからお前の中で確定してるのだから後は告発するだけだぞ
以前に言い返してるが①②③の繰り返しで話にならない
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
証拠は出てるのに今まで何を見ていたんだ?
①公文書の切り取り
自分に有利な一文だけ抜き出し、不利な前後や最終結論を隠す。
②「確認できない」→「嘘だった」へのすり替え
裏付け不足と虚偽確定は全く別なのに、同じものとして扱う。
③一部から「全部嘘」へ一般化
一部の疑惑が確認できなければ、確認された事実までまとめて否定する。
④数字の歪曲
アンケート等に実際の目撃・経験回答があっても「一人もいなかった」などと変換する。
⑤法律用語の独自解釈
「公益通報」「不正の目的」「真実相当性」「保護要件」などを、法令や政府見解と違う意味で使う。
⑥後付け理由を最初からの理由にする
時期によって説明が変化しているのに、後から出た説明が当初から一貫していたように見せる。
⑦論点ずらし
公益通報者保護法の問題を聞かれると、「怪文書」「勤務態度」「県政を混乱させた」など別問題へ逃げる。
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
⑨第三者委員会・百条委員会への人格攻撃
報告書の中身に反論せず、「反斎藤派」「偏っている」と作成者側を攻撃する。
⑩「裁判で確定していない=問題なし」
行政上・法的な問題の評価と、確定判決を混同する。
⑪「告訴された=犯罪確定」
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
⑫出典の悪用
県HP、新聞、判決、報告書を示すが、実際の内容は自説を裏付けていない。
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる。
⑭事実との抱き合わせ
正しい情報の中に未確認情報や誤情報を混ぜ、全体を信用させる。
⑮選挙結果を免罪符にする
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する。
要するに、
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
へー
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットでお願いします
だせるなら
今まで出てきたものを無視して書き続けてるお前もストローマンだよ
出せるもなにも出てるのにどこの工作員だよお前はwww
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットでお願いします
だせるなら
なかなか出てこないな
ほんそれ(笑)
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明が中心だったわけではない。
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
後になって別の法的理由が次々と追加されている以上、『当時、本当にその理由で行動したのか』と検証されるのは当然です。
支持・不支持の問題ではありません。
最初から同じ根拠で判断していたなら、その時点の記録を示せば済む話です。
公務員の盆休み?
↓
パレード担当課長さんの死亡が4月20日
↓
渡瀬氏に3ヶ月の停職処分が5月7日
斎藤知事には色々な思いがあっただろうね
ついでに渡瀬氏の死亡が7月7日
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
ローテしてるのお前だよwww
いつ出すの?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
お前が今までのことを無視してるだけ
不正の目的は『保護要件』やと、理解できないのは知ってる
>>485>>486
【斎藤元彦支持者らのデマ・詭弁パターン】
①公文書の切り取り
自分に有利な一文だけ抜き出し、不利な前後や最終結論を隠す。
②「確認できない」→「嘘だった」へのすり替え
裏付け不足と虚偽確定は全く別なのに、同じものとして扱う。
③一部から「全部嘘」へ一般化
一部の疑惑が確認できなければ、確認された事実までまとめて否定する。
④数字の歪曲
アンケート等に実際の目撃・経験回答があっても「一人もいなかった」などと変換する。
⑤法律用語の独自解釈
「公益通報」「不正の目的」「真実相当性」「保護要件」などを、法令や政府見解と違う意味で使う。
⑥後付け理由を最初からの理由にする
時期によって説明が変化しているのに、後から出た説明が当初から一貫していたように見せる。
⑦論点ずらし
公益通報者保護法の問題を聞かれると、「怪文書」「勤務態度」「県政を混乱させた」など別問題へ逃げる。
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
⑨第三者委員会・百条委員会への人格攻撃
報告書の中身に反論せず、「反斎藤派」「偏っている」と作成者側を攻撃する。
⑩「裁判で確定していない=問題なし」
行政上・法的な問題の評価と、確定判決を混同する。
⑪「告訴された=犯罪確定」
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
⑫出典の悪用
県HP、新聞、判決、報告書を示すが、実際の内容は自説を裏付けていない。
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる。
⑭事実との抱き合わせ
正しい情報の中に未確認情報や誤情報を混ぜ、全体を信用させる。
⑮選挙結果を免罪符にする
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する。
要するに、
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
第三者委員会見てなかったの?
⑨第三者委員会・百条委員会への人格攻撃
報告書の中身に反論せず、「反斎藤派」「偏っている」と作成者側を攻撃する。
お前が中身を見てるのかって
見てますよ、具体的にどうぞ
めんどくさいからお前が具体的に書け
こっちは反論してやる
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
デマのローテは続きます
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
それは攻め手も同様だから進まないんだよw
① 結論 判定結果
『制度趣旨との不整合がある解釈』と評価される可能性が高いと考えられます。
② Step 1 形式チェック
提示されたテーマに関する記述は、報告書、法、指針、技術的助言、国会答弁のいずれかに存在します。
1 体制整備義務に関する記述が存在します。
2 利益相反の排除に関する記述が存在します。
3 通報者探索の防止に関する記述が存在します。
4 自浄作用の発揮に関する記述が存在します。
③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
通報の真実相当性の有無や調査結果が判明する前であっても、事業者には体制整備義務が課されています。真実相当性の欠如を理由に通報者探索や不利益取扱いを正当化することは、制度趣旨との不整合があると評価されます。
B 適正手続への配慮欠如
以下の要件を欠く場合、制度上の適正性に問題があると評価されます。
1 被通報者である組織のトップや幹部が調査に関与し、利益相反が排除されていない懸念があります。
2 情報の漏洩を防ぐための調査ではなく、犯人探索や報復を目的とした調査になっていた可能性が指摘されています。
3 外部通報であっても体制整備義務が及ぶところ、調査完了前に不利益取扱いが行われたと見なされるおそれがあります。
④ 修正された適切な理解
1 体制整備義務:法第11条に基づき、内部通報のみならず外部通報に対しても、不利益取扱いの防止や通報者探索の禁止といった体制整備が求められます。
2 利益相反:事案に関係する組織の長や幹部を公益通報対応業務に関与させず、独立性を確保する措置をとる必要があります。
3 通報者探索:通報者を特定しなければ必要性の高い調査が実施できないなどの『やむを得ない場合』を除き、通報者の探索は厳格に防がなければなりません。
4 自浄作用:自浄作用を健全に発揮させるためには、身内による調査ではなく、経営トップの責務として、法令等を踏まえた公正で透明性の高い独立した対応体制を構築し運用することが期待されます。
⑤ まとめ
体制整備義務、利益相反、通報者探索、自浄作用に関する対応において、法および指針の趣旨と実質的整合性が保たれていないと評価される要素が見受けられます。法の支配および公益通報制度の趣旨に照らし、独立性と客観性を担保した適正な手続きの遵守が求められます。
⑩「裁判で確定していない=問題なし」
行政上・法的な問題の評価と、確定判決を混同する。
第三者委員会の具体的な話はまだ?
AIで遊んでるだけか
①体制整備義務違反
②利益相反
③通報者探索禁止
④自浄作用を求められる
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
ゴールが近づいてきたな
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
スタートに戻る?
はやく第三者委員会の具体的な問題指摘しろよ
①体制整備義務違反
②利益相反
③通報者探索禁止
④自浄作用を求められる
どこに公益通報者保護法の解釈間違いが?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
それしか攻め手がないのは理解してるんだなwww
はいきた
⑩「裁判で確定していない=問題なし」
行政上・法的な問題の評価と、確定判決を混同する。
何も来てないw
裁判なんて今日以外も含め1回も書いてないが?www
>>470に戻るんやろw
デマのローテは続きます
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
それは一貫してるし
戻ってもいないのに持ち出してるお前が戻ってるんだぞwww
【斎藤元彦支持者らのデマ・詭弁パターン】
①公文書の切り取り
自分に有利な一文だけ抜き出し、不利な前後や最終結論を隠す。
②「確認できない」→「嘘だった」へのすり替え
裏付け不足と虚偽確定は全く別なのに、同じものとして扱う。
③一部から「全部嘘」へ一般化
一部の疑惑が確認できなければ、確認された事実までまとめて否定する。
④数字の歪曲
アンケート等に実際の目撃・経験回答があっても「一人もいなかった」などと変換する。
⑤法律用語の独自解釈
「公益通報」「不正の目的」「真実相当性」「保護要件」などを、法令や政府見解と違う意味で使う。
⑥後付け理由を最初からの理由にする
時期によって説明が変化しているのに、後から出た説明が当初から一貫していたように見せる。
⑦論点ずらし
公益通報者保護法の問題を聞かれると、「怪文書」「勤務態度」「県政を混乱させた」など別問題へ逃げる。
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
⑨第三者委員会・百条委員会への人格攻撃
報告書の中身に反論せず、「反斎藤派」「偏っている」と作成者側を攻撃する。
⑩「裁判で確定していない=問題なし」
行政上・法的な問題の評価と、確定判決を混同する。
⑪「告訴された=犯罪確定」
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
⑫出典の悪用
県HP、新聞、判決、報告書を示すが、実際の内容は自説を裏付けていない。
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる。
⑭事実との抱き合わせ
正しい情報の中に未確認情報や誤情報を混ぜ、全体を信用させる。
⑮選挙結果を免罪符にする
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
⑰基準を後出しする
証拠を示されるたびに「第三者委はダメ」「百条もダメ」「裁判だけ」と条件を変更する。
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する。
要するに、
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
正当性はこちらにあるという態度でいっそ清々しい
公益通報者保護法の問題を聞かれると、「怪文書」「勤務態度」「県政を混乱させた」など別問題へ逃げる。
それもお前なwww
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
ほら反論は?
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
ほら反論は?
ほら反論は?
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
この流れで、一次資料からは導けない「疑惑は全部嘘だった」という物語を作るのが典型的なパターンです。
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
⑪「告訴された=犯罪確定」
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
あれ何か間違ってる?理解できないのは知ってる
ほら反論は?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
2026/08/16 15:06:52
「切り取り→意味のすり替え→論点ずらし→情報源への攻撃→同じ主張の反復」
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
ほらほら反論は?
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
あれ何か間違ってる?理解できないのは知ってる
犯罪行為でないと言うなら具体的に反論してみろ
テレビ&新聞いわゆるオールドメディアによるおねだりパワハラ報道
兵庫県議会による不信任決議で失職した斎藤知事
圧倒的不利な状況での出直し知事選に、突如立花孝志が参戦して形勢逆転
斎藤知事が再び知事に選ばれるまでを描いたストーリー
「人殺し」という語だけを切り取って、明らかな犯罪行為と断定するのは法的に雑です。
名誉毀損は、具体的な事実を示して社会的評価を下げたか、侮辱は社会通念上許される限度を超えたかを、表現の前後関係・対象・場所・繰り返し方を含めて判断します。法務省も、名誉毀損罪は「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損」した場合が要件だと説明しています。単語一つで自動的に犯罪にはなりません。法務省
知事の公的行為への批評という文脈で、実際に「知事が誰かを殺害した」との具体的事実を指摘していないなら、それは強い比喩・評価・論評として読む余地があります。裁判所も、表現が事実の摘示か意見・論評かは、一般読者の普通の読み方と前後の文脈を総合して判断するとしています。裁判例
もちろん、無関係に個人を「人殺し」と執拗に連呼すれば、侮辱や名誉毀損が問題になる可能性はあります。しかし可能性と「明らかな犯罪行為」は別です。刑事告訴も、告訴人が捜査を求める手続であって、有罪認定でも起訴でもありません。
しかも、告訴対象が連呼前の記者会館での発言やSNS投稿なら、後の抗議での「連呼」まで告訴済み・犯罪確定であるかのように混同するのは事実誤認です。対象となった各表現、日時、文脈を示さずに「人殺し連呼=犯罪」と一般化する反論は成立しません。
⑮選挙結果を免罪符にする
「再選された=知事の判断も全部正しかった」と、選挙結果と個別行為の適法性を混同する。
斎藤知事が参戦したにも関わらず、オールドメディアや反斎藤派の攻撃は続く
定例記者会見での吊るし上げ
そのすぐ外では拡声器を使って斎藤知事を誹謗中傷
これらの反斎藤派による攻撃に苦悩する斎藤知事を描いたストーリー
「人殺し」という語が不快・過激だという話と、刑事犯罪が成立するという話は別です。犯罪成立には、発言の対象、具体的内容、前後の文脈、公然性、社会的評価への影響、違法性阻却の有無などを個別に検討します。
「刑事告訴されている」ことを、有罪や犯罪成立の証拠のように扱っています。告訴は被害を訴える側が捜査を求める手続であり、検察の起訴も裁判所の有罪判断もまだ含みません。
告訴対象とされる記者会館・SNS上の発言と、後の抗議での「連呼」を混同しています。対象となった日時・発言が違うなら、後者まで「告訴済みの犯罪行為」と扱う根拠にはなりません。
「犯罪行為でないなら具体的に反論しろ」は立証責任の転倒です。「明らかな犯罪」と断言した本人が、どの発言の、どの犯罪類型の、どの要件を満たすのか示すべきです。
要するに、批評の内容を検討せず、強い言葉だけを犯罪認定へ直結させ、告訴を有罪判決のように利用して議論を封じようとしている。これは法的議論ではなく、威圧を使った印象操作です。
ここのスレタイ
【兵庫】“通報者探し”は“違法”か“適切”か 高市総理は「違法性」示すも兵庫県の斎藤知事は「対応は適切」と繰り返し具体的な根拠示さず
斎藤元彦支持者「高市早苗もパヨ」
反斎藤派やオールドメディアがなぜここまで斎藤知事を攻撃するのか?
その理由と、兵庫県文書問題の真実が明らかになる話
反斎藤派の結末やいかに
これから現在進行形で進むストーリー(実話)から目が離せない
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
「 おねだり 」という言葉を
漠然と使いすぎてるんだよなー・・・
で、それで公益通報者保護法違反の何が変わるの?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
県でもらって個人で消費
斎藤知事は渡瀬氏の文書に書かれた「パレード担当課長は不正行為をしてうつ病になった」という文言を見て、心の病を抱えているパレード担当課長さんの命の危険を察知したんだよ
だからこのような文書の作成&配布をやめさせるために通報者捜しを指示した
つまり部下の命と名誉を守るための通報者捜しだったってこと
残念ながら斎藤知事の心配通りパレード担当課長さんはその後自ら命を絶つ
部下の命と名誉を守ろうとした斎藤知事の対応は極めて適切だった
公益通報者保護法違反など人の命と比べれば何の意味もない
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる。
斎藤元彦はその担当課長に何を行ったのか具体的にどうぞ
①いつ命の危機を認識したのか
②誰から報告を受けたのか
③その時、本人の安全確保のため何を指示したのか
④業務軽減、面談、産業医、休養、配置転換など何をしたのか
⑤そして「課長の命を守るため通報者を特定せよ」と指示した記録はどこにあるのか
これを一つでも一次資料で示してください。
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
ほら反論は?
まあ場合によるな
>>550
これに全く反論出来ず逃げ回る反斎藤派
まあ場合によるな
>>550
この事実から必死に逃げ回る反斎藤派
告訴という手続と、有罪判決を混同する。
まあ場合によるな
>>550
斎藤元彦支持者のデマ投稿が続いています
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場では
ほら反論は?
反斎藤派の遊び場ではない
「犯罪ではないことを証明しろ」は、立証責任の転倒です。
『人殺し連呼は犯罪行為だ』と断定するなら、まずあなたが示すべきなのは次です。
* どの日時・場所・投稿の、どの発言が対象か
* 名誉毀損罪なのか侮辱罪なのか
* 『知事が実際に殺人をした』という証明可能な事実の指摘だと、一般の聴衆が受け取る根拠
* 知事の公的行為への批評・抗議という文脈を踏まえても、意見・論評の範囲を逸脱する根拠
* 告訴対象となった発言と、デモでの発言が同一である根拠
デモは政治家・行政への抗議という公的な文脈です。「人殺し」は極めて強く不適切になり得る表現ではありますが、実際の殺人という具体的事実を指摘したのではなく、公的行為への強い非難・評価として用いられているなら、単語だけで直ちに犯罪とは決まりません。
刑事告訴されたことも、有罪・犯罪成立の証明ではありません。捜査を求める申立てにすぎず、起訴・有罪は別段階です。
したがって結論は単純です。私は「絶対に犯罪ではない」と断定しているのではない。あなたの『明らかな犯罪行為』という断定には、対象発言・犯罪類型・文脈を踏まえた要件の説明が欠けている、と指摘しているのです。
『人殺し連呼は犯罪行為』と断定した側が、犯罪であることを示す責任を負います。犯罪でないことを第三者に証明させることはできません。これは『有罪だ。無罪の証拠を出せ』と言っているのと同じです。
示すべきなのは、①対象となる正確な発言、②名誉毀損罪か侮辱罪か、③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由、④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠、です。
「刑事告訴された反斎藤派」も不正確です。告訴は有罪認定ではありません。「犯罪行為で告訴された」と書くなら、少なくとも起訴・有罪判決が出たかのような誤解を招かないよう、告訴対象となった具体的発言と手続の現状を示してください。
単語だけを切り取り、文脈を消し、告訴を犯罪確定のように扱って『証明しろ』と迫る。それは反論ではなく、立証責任の転倒です。
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
朝までの宿題な
これが反斎藤派
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
その犯罪行為で刑事告訴される反斎藤派
お前のお気持ちは分かったから
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
ほら反論は?
お前も何で斎藤元彦が名誉毀損で刑事告訴したかわからんやろ?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
逃げてないで下記の質問に答えたら?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
自分で言った事でしょ???
逃げずに早く答えたら???
下記の質問に答えられないのが証明である
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である根拠
この事実から必死に逃げ回る反斎藤派
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
答えられない?よなw
>>574>>579
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
はい、淡々と
質問に答えるまで何度でも
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
↓
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
質問に答えるまで何度でも
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
バカだから
ほら反論は?
論破してる反論から質問を作っているから、斎藤元彦支持者は答えられない
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほらほら答えてみ、答えられたら
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
はい、淡々と
草の数だけイライラなの分かりやすい
いつものパターン
何で答えられないのかな?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ここからは反斎藤派が急速に勢いがなくなっていく…(笑)
おいおい逃げんなよ
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
https://youtu.be/2vz9NaP7o2M?si=Y2TW054RkMiNEbP_
① 公文書との矛盾:『全部嘘』とされた贈答品(カニや牡蠣など)は、県議会百条委員会の公式報告書に受領したと明記されている。
② 数字の歪曲:『パワハラを見た人は1人もいなかった』と拡散されたが、実際の公式アンケートでは目撃や経験の回答が140件存在した。
③ 意図的な切り取り:『証言はなかった』など都合の良い前半部分だけを抜き出し、『パワハラと言っても過言ではない言動があった』という不都合な後半部分を意図的に隠す手口が多用されている。
④ 言葉のすり替え:報告書にある『確認できなかった(裏付けが取れなかった)』という記述を、『嘘だと確定した(無実である)』という真逆の意味にすり替えて拡散している。
⑤ 出典の悪用:実在する記事やファクトチェック機関を根拠として提示しながら、実際の記事内容とは全く違う、あるいは真逆の解釈を展開している。
【特筆すべきインサイト】
A. デマの拡散速度:フォロワー2万人の個人の投稿が、大物インフルエンサーやYouTuberに次々と引用されることで、わずか3日間で数百万人にまで拡散される。
B. デマの巧妙なパッケージ化:検証されていない嘘の情報を、事実関係の正しい別のニュースと一緒に配信することで、一般の視聴者に事実だと誤認させやすくしている。
C. すぐにできる実践的対策:拡散されている情報の根拠(公式報告書や引用元の記事)は、誰でもネットで1分程度で確認できるため、拡散する前に一次資料を自ら確認することが重要。
おいおい逃げんなよ
他の斎藤元彦支持者の助けもないよね
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
これもお前
お前が1日中逃げながら書き続けてるだけwww
斎藤元彦支持者は何も言えなくなってきたな
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
具体的にどうぞ
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
お前が具体的に書けよwwwwww
これを犯罪行為でないと言うなら反斎藤派は早く証明しろ
>>524から「人殺し」に論点ずらししたから
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
を張り付けた
>>524から「人殺し」に論点ずらししたから
⑧ストローマン
相手が言っていない極端な主張を作り、それを否定して「論破した」ことにする。
を張り付けた
当たり前の話
知事へのデモへでの発言
下記の質問へ答えて反論よろしく
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
知事へのデモでの発言
告訴対象の後の「連呼」も対象になるのか?
下記の質問へ答えて反論よろしく
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
知事へのデモでの発言、日常の一般人とは違う
告訴対象の後の「連呼」も対象になるのか?
下記の質問へ答えて反論よろしく
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
何度もチャンスを与えたのに反論できないなら降参とみる
反論できないのは知ってるけどね
返答しないのが正解
逃げる?反論して質問してる
知事へのデモでの発言、日常の一般人とは違う
告訴対象の後の「連呼」も対象になるのか?
下記の質問へ答えて反論よろしく
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
何度もチャンスを与えたのに反論できないなら降参とみる
反論できないのは知ってるけどね
反論できなくて悔しいか?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
きしょくええ
これに全く反論出来ず涙目発狂コピペ連投する反斎藤派
特に①、訴状は連呼してる発言か?
反論よろしく
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
その刑事告訴は、連呼してる発言が対象か?
4問、反論よろしく
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
反斎藤派のこの負け犬ムーブよ
ひょっとして刑事告訴の内容は知らないのか?
まあ確かにあまり情報はないが
菅野氏の記者会見での発言
その他プロテスターのSNSでの主張だぞ
で、下記に反論を
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
早く反論しろよゴミ
反論まだか?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
たった4問、何時間かかってる?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほら反論は?
反論できない負け犬
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほらほら答えろよ
ほらこれに反論してみろゴミ
記者会見や抗議での知事への発言
連呼が始まる前の刑事告訴
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
記者会見や抗議での知事への発言
連呼が始まる前の刑事告訴
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言で
反斎藤派はいっつもこれ
ワンパターンコピペに反論も出来ないアホ
記者会見や抗議での知事への発言
連呼が始まる前の刑事告訴
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言で
逃げる?答えるまで続けるよ
記者会見や抗議での知事への発言
連呼が始まる前の刑事告訴
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言で
答えるまで許さん
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
へー答えるか?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほらこれに反論してみろゴミ
まあアレもデモだから難しいが
刑事告訴はそれしゃない
では、答えてもらおう
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほらほら反論してみろ負け犬ゴミ知能
逃げる?答えるまで続けるよ
刑事告訴は
記者会見や抗議での知事への発言
連呼が始まる前の刑事告訴
プロテスターの「人殺し」は対象ではない
答えらならない?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
あれ?民事侮辱の一般論?
歩道橋でやってるデモの「人殺し」発言だよね?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる
斎藤元彦らのデマはまだまだ続きます
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
あれ?民事侮辱の一般論?
歩道橋でやってるデモの「人殺し」発言だよね?
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ちゃんと答えろ
恥ずかしいよねw
お前はどんな面下げてくんのかね?
お前目と耳塞いでコピペしてるだけじゃんwww
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
現実逃避行してたらアカンでw
いやー歩道橋からの「人殺し」発言が刑事告訴されてると勘違いしてるんやもん
自分で気がつくかなと思ったけどw
また、2年半まえに論破された事目と耳塞いでコピペしてるw
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
具体的にどうぞ
わけわからん事言ってないではよクスリ飲んで寝なさい、お医者さんからもらった薬やで、変なおっさんからもらったクスリとちゃうで
不正の目的?
ならこれに答えられるやろ
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
マルオ、またなんかやらかしポストしよった?
2年半前ってどの主張?
斎藤元彦知事の説明は、時間がたつにつれて根拠が追加・変更してるからな
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明が中心だったわけではない。
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
後になって別の法的理由が次々と追加されている以上、『当時、本当にその理由で行動したのか』と検証されるのは当然です。
支持・不支持の問題ではありません。
最初から同じ根拠で判断していたなら、その時点の記録を示せば済む話です。
ワイセツ局チョー、クーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まったね、処分も受け入れとったね自業自得だったね
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
2年半前ってどの発言の事を言ってるの?
>>709
クーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、大人しく処分も受け入れてたし
⑬推測を事実化
最初は「可能性が高い」と言っていた話が、いつの間にか「事実だった」に変わる。
可能性ゼロの事、クーデター文書に書いてばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね
⑦論点ずらし
公益通報者保護法の問題を聞かれると、「怪文書」「勤務態度」「県政を混乱させた」など別問題へ逃げる。
クーデター文書にばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、大人しく処分も受け入れてた
時系列でよろしく
>>709
クーデター文書????
怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、大人しく処分も受け入れてたし自業自得だったね
そこから?
最初は名誉毀損だったのか?
で後から公益通報者保護法に合わせて真実相当性は、『保護』要件の不正の目的を出してきたのか?
凄い自白だな
クーデター文書、わざわざ手の内見せるのか?
ちょっと笑ったよ
2年半前の論破というの、時系列で言うと?
>>709
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、本人も処分受け入れてだけど、議員から百条委員会出席強要されて死んじゃったね
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、自業自得だったね
それって不正の目的で処分したと言いたいのか?
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、本人も処分受け入れて議員から百条委員会出席強要されて死んじゃったね
処分にクーデター怪文書ばら撒きの旨が記載されてる?
処分を受け入れたと内心を確定する正式な文書は?
強要されて亡くなったというのも正式な文書は?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットで
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
②法的根拠
③証拠
三点セット、出てこないだろうな
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
1. 『クーデター怪文書ばら撒きで処分』
少なくとも兵庫県議会の百条委員会報告書や第三者委員会報告書に、処分理由として『クーデター』という認定は確認できません。百条委報告書では、むしろ文書には一定の事実が含まれていたと認定し、県が通報行為を非違行為として懲戒処分まで行ったことを『大変遺憾』としています。
さらに百条委は、知事が3月27日に『事実無根』『うそ八百』と評価したのに対し、約9か月の調査で『文書には一定の事実が含まれていた』と明記しています。したがって、『クーデター怪文書だったことが公的に確定して処分された』という整理はできません。
2. 『本人も処分を受け入れた』
ここは特に飛躍があります。
斎藤知事は2026年6月の会見で、元県民局長が処分後に不服申立てをしなかったため処分は確定しているという趣旨を述べています。
しかし、
『不服申立てをしなかった』
≠
『処分内容を正しいと認めた』
≠
『納得して受け入れた』
です。
不服申立てをしなかった理由は、本人の内心に関する問題です。本人が『処分は正当なので受け入れます』などと明示した正式文書がない限り、「本人も処分を受け入れた」と内心まで断定することはできません。
3. 『議員から百条委員会出席を強要されて死んだ』
これも、少なくとも公的調査結果としては確認できません。
百条委員会の正式な調査報告書を確認しても、『百条委員会への出席を議員から強要されたことが自死の原因だった』という認定はありません。報告書内にも『強要』という記載は確認できません。
一方、元県民局長が百条委員会側に対して、弁護士を通じてプライバシーへの配慮を求めていたことは報道されています。
しかし、これも『議員に出席を強要され、それが原因で死亡した』ことを証明するものではありません。
なので、この投稿を事実関係だけに分解すると、
確認できる事実
・百条委員会への出席が予定されていた。
確認できない・飛躍している部分
・『クーデター怪文書』だったことが正式に認定された。
・本人が処分の正当性を認めて受け入れた。
・議員が百条委出席を強要した。
・その強要が原因で死亡した。
特に最後は、死亡原因についての重大な事実認定なので、正式な調査資料や本人の明確な記録なしに断定すべき内容ではありません。
むしろ公的な百条委報告書には、県側の文書問題への対応について『客観性、公平性を欠いており』『大きな問題があった』とする、支持者の書き込みとはかなり異なる評価が残っています。
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、自業自得だったね
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、処分受け入れてたけど議員から百条委員会出席強要されて死んじゃったね
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、自業自得だったね
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
「 おねだり 」という言葉を
漠然と使いすぎてるんだよなー・・・
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、自業自得だったね、議員から百条委員会出席強要されて死んじゃったね
おねだりにデマを混ぜた時点でクーデター失敗だわ
ワイセツ局チョークーデター怪文書ばら撒いてとっ捕まって処分されちゃったね、自業自得だったね百条委員会出席強要されて死んじゃったね
おかしいね
処分時にクーデターと言っていた人は居ない
どの事案のこと?
証拠が出たからクーデターだとはっきりしたんだが
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマですよ
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
最初からそこだけ言っとけばよかったのに
余計なことまでよく100も書き込んだな
いつ?そして公文書レベルで残ってる?
>>709
ここで聞いとる
>>709
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
133レスじゃないかw
斎藤元彦支持者のデマの書き込みは数秒
訂正は手間と時間がかかる
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
お前、時系列把握してないやろ
>>709
だから先に勝手に処分した所は問題ある
ただそれだけ
そしてクーデター首謀者や斎藤降ろしを企てた側もおかしいからこれで辞める必要はない
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
① 結論 判定結果
『制度趣旨との不整合がある解釈』および『制度の趣旨から逸脱した解釈』が含まれると評価されます。
② Step 1 形式チェック
先行して不利益処分を行った手続上の問題については、資料内に専門家や第三者委員会等による同趣旨の指摘が存在します。また、『クーデター』という文言が元職員のメール内に存在したとする当事者の証言も資料で確認できます。しかし、『クーデター首謀者や斎藤降ろしを企てた側もおかしいからこれで辞める必要はない』という主張を正当化する報告書や公文書の記述は存在しません。
③ Step 2 実質チェック
先行処分に問題を見出す認識は、B 適正手続への配慮欠如に関する要件(調査完了前に不利益取扱いが行われていないか)と部分的に整合します。
しかし、『ただそれだけ』と限定する見解は、被通報者が自ら初動調査や処分に関与したという利益相反の問題や、通報者の犯人探索が行われたという体制整備義務違反を看過しており、適正手続への配慮を欠く理解です。
さらに、『クーデター』等の文言を理由に通報側の非を強調する論理は、A 証拠の利用可能性と処分要件の混同に該当する恐れがあります。第三者委員会の報告等では、当該文言は退職間近の者の空想等に過ぎず、直ちに『不正の目的』とは評価できないと結論付けられています。事業者側の立証責任を果たさずにこれを公益通報の要件否定や処分の正当化に用いることは、制度の趣旨と不整合です。なお、辞任の要否といった政治的評価は、本評価の対象外です。
④ 修正された適切な理解
先行した処分は、調査完了前の不利益取扱いや被通報者の関与といった適正手続の欠如を示しており、公益通報制度上の重大な問題と評価されます。また、PC内の断片的な記述をもって通報の『不正の目的』を認定し、通報者保護を否定することは法の趣旨に反すると理解すべきです。
⑤ まとめ
当該主張は、処分の早急さに関する問題認識においては制度趣旨に沿う側面を含むものの、法が要請する犯人探索の禁止や利益相反の排除の重要性を過小評価しています。また、未立証の目的をもって通報側の問題性を主張する点は、制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定されます。
ようやく『先に処分したのは問題』まで来ましたね。では次です。
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
処分手続の問題を認めた以上、『でも相手もクーデターを企てていた』では逃げられません。
そのクーデター自体が事実だという証明が必要です。
証拠がないなら、
『問題のある処分をした』
+
『後から相手をクーデター勢力と呼んで正当化している』
だけになります。
まず『クーデター』『斎藤降ろし』の根拠を出してください。
そりゃ証拠が出た現在はクーデターと言うわ
当時、クーデターだから見つけて処分しろって話ではない
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
AIしか頼れないくらいのになんで今更必死になってるんだ?
「AIの話はしていません。論点を戻します。
『クーデター首謀者』『斎藤降ろしを企てた』というあなたの主張の根拠を出してください。
正式な文書でも、調査結果でも、客観的証拠でも構いません。
証拠を出せずに『AIしか頼れない』『必死』と相手を攻撃するのは、反論ではなく論点ずらしです。
処分の問題はあなた自身が認めました。
次は、あなたが持ち出した『クーデター』の立証です
(次は人格攻撃でると予測)
明日の朝までの宿題な
今回ぐらいちゃんとやれよな
>>761に書いてるよ
自分で第三者委員会の内容調べれば終わることだ
斎藤知事があの文書を受け取ったのは一般の人からだよね
一般の人から受け取ったってことは不特定多数に送付されたと考えられるよね
てことはあの時点で斎藤知事があの文書を公益通報と認識することは不可能
なら通報者捜しをしても何の問題もない
公益通報者保護法違反とか言ってるヤツはバカじゃん!
奥山は特定の10箇所に送付されたから公益通報だとか言ってるけど、そんなんあの時点で斎藤知事がわかるわけないじゃん!
マジでバカなの?死ぬの?
はい逃げた
元彦自らが設置したの
馬鹿かよ
通報者探しをしたらアウトなの
そこを理解しなさい
いやいや
公益通報ではないただの怪文書の作成&配布者を捜して何が悪いんだ?
バカだろお前?(笑)
「 おねだり 」が
どう定義されたか、調べてみればいい。
怪文書ばら撒き詐欺師保護法などありません
斎藤降ろしをがんばっても無駄だぞw
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
宿題をやらずに寝たのか?
だからお前は無能なんだよ
文章の中に宛先10か所書いてある
残念でした
『先に処分したのは問題』まで来ましたね。では次です。
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
処分手続の問題を認めた以上、『でも相手もクーデターを企てていた』では逃げられません。
そのクーデター自体が事実だという証明が必要です。
証拠がないなら、
『問題のある処分をした』
+
『後から相手をクーデター勢力と呼んで正当化している』
だけになります。
まず『クーデター』『斎藤降ろし』の根拠を出してください。
まだか?
怪文書と確定している
怪文書を元に斉藤知事を攻撃し捲っていた竹内県議
奥さんは夫への名誉棄損で立花孝志さんを告発したが、夫の斎藤知事への
誹謗中傷には何と答えるのか
バカはお前
怪文書ではないと結論が出てる
もうね
馬鹿すぎるから喋るなよ
公益通報者保護法
この二年何見てきた?
バカなんか?
>>787
> >>777
> 公益通報者保護法
>
> この二年何見てきた?
> バカなんか?
この2年何見てきた?
バカなんか?
報告書がマジキチ過ぎて失笑しか出なかった第三者委員会だったなwww
それを何で一般人が持ってんだよバーカ
一般人が持ってたということは不特定多数に送付した可能性があるだろバーカ(笑)
その通り!
立花氏は竹内氏への名誉毀損で逮捕された
ならば百条委員会で虚偽の内容を根拠に斎藤知事を名誉毀損しまくった竹内氏も、斎藤知事が告訴すれば逮捕される可能性があった
よって立花氏の「竹内氏は逮捕される予定だった」には真実相当性がある(笑)
https://youtu.be/D0UQfO2R2Ho?si=4VUH0bx75HTIoMDi
異例の反論をしてきたが、事情聴取の予定はあったのではないか
怪文書だと認定された以上、竹内県議への事情聴取はあって然るべきだった
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
『一般人が持っていた』→『不特定多数にばら撒いた』
その間の証拠が完全に抜けていますよ。
確認されているのは、元県民局長がマスコミ、県議、警察など特定の相手に文書を送付したこと。本文にも送付先が記載されている。
それに対して『一般人も持ってたから不特定多数に送った可能性がある』は、単なる推測。
しかも公益通報者保護法は、報道機関など外部への通報=3号通報をそもそも制度として予定しています。
『一般人が持っていた』ことは、
『不特定多数にばら撒いた証拠』にも、
『公益通報ではない証拠』にもなりません。
必要なのは「可能性」ではなく証拠です。
また、
3号通報(報道機関など事業者外部への公益通報)は、そもそも通報先に報道機関が含まれ得る制度です。したがって、報道機関に情報提供した以上、取材・報道によって内容が社会に伝わる可能性は当然あります。
また、県議や記者など特定の送付先に渡した文書が、その後ほかの人に共有されることもあり得ます。だからといって、
『第三者が持っていた』
=
『元県民局長本人が不特定多数にばら撒いた』
とは証明できません。
重要なのは、本人が誰に、どのような目的で送ったのかです。
つまり支持者の主張は、
『一般人が持っていた』
→『本人が一般人にも送ったはず』
→『不特定多数へのばら撒きだ』
と、途中を全部推測で埋めています。
さらに言えば、報道機関への公益通報を認めながら、『その情報が外部に広がったから公益通報ではない』とするなら、報道機関への3号通報という制度自体と整合しません。
反斎藤派の嘘が次々にバレ始めた(笑)
反斎藤派「第三委員会が公益通報だと言ったから公益通報だ!」
ネット民「いやいや、第三者委員会に法的判断を下す権限はねーし、そもそも第三者委員会自体が反斎藤派出し(笑)」
ネット民「殺意はないぞーと叫びながら人を刺すヤツが増えそうだな(笑)」
反斎藤派の嘘は次々にバレていく
いよいよ物語の第三部「真実」は始まっているかもよ…(笑)
結論、この支持者の主張は『第三者委員会に最終的な司法判断権がない』という一点を使って、法令上の義務そのものまで消そうとしているのが誤りです。
公益通報者保護法11条2項は、事業者に公益通報へ適切に対応するための体制整備義務を課しています。さらに、その具体的内容を定めた消費者庁の法定指針には、はっきり『公益通報対応業務における利益相反の排除』が規定されています。つまり、告発対象となった人物や、その人物と利害関係を持つ者が、自分で通報者探索や調査・処分を主導するような仕組みを避けることが制度上求められています。
しかも消費者庁自身が、公益通報対応体制について、『法令遵守の推進や組織の自浄作用の向上に寄与する』ものと説明しています。地方公共団体についても、組織の長その他幹部からの独立性確保や利益相反の排除が明記されています。
したがって、
『第三者委員会に裁判所のような最終判断権はない』
↓
これはその通り。
しかし、
『だから第三者委員会の法的評価には意味がない』
『利益相反や体制整備義務も関係ない』
↓
これは全く別の話で、論理が飛躍しています。
第三者委員会は判決を出す機関ではありませんが、法律・指針・事実関係に照らして行政対応を評価することはできます。その評価に反論したいなら、『反斎藤派だから』ではなく、公益通報者保護法11条2項や法定指針のどの規定に照らして斎藤県政の対応が適法だったのかを示さなければなりません。
要するにこの書き込みは、
『第三者委員会には司法権がない』
→事実
『だから第三者委員会の判断は無価値』
→誤り
『第三者委員会は反斎藤派』
→根拠を示していないレッテル貼り
です。
むしろ『ネット時代には嘘は必ずバレる』と言うなら、ネット民の感想ではなく、公益通報者保護法11条2項と消費者庁の法定指針を読めばいいという話になります。
はい、反斎藤派の嘘
渡瀬氏が自殺した主な原因は「百条委員会への出席を巡る精神的重圧」とAIは結論づけている
つまり渡瀬氏を自殺に追い込んだのは、百条委員会への出席を強要した反斎藤派県議らだよ
竹内とか長岡とか…
不正の目的は保護要件、例えるなら正当防衛を主張している人について、正当防衛の成立要件を第三者的・客観的に検討するに近い
宿題終わったか?
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
あ、ポンコツAIによる回答は無視します
あくまで自分の主張をして下さい(笑)
お前のお気持ちかよw
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
法律、政府、消費者庁の指針、第三者委員会の百条委員会などの公式な報告だから反論できない
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラ疑惑などを告発する文書を作成した元県西播磨県民局長の男性(60)が死亡した問題で、文書の内容を調査する県議会の調査特別委員会(百条委員会)は16日午後、理事会を開催。男性が百条委に向け、残していた斎藤氏の疑惑を示す発言を記録した音声データや陳述書の取り扱いを協議する。
関係者によると、男性は7日に死亡し、自殺とみられている。死亡前、「(百条委は)最後までやり通してください」「死をもって抗議する」とのメッセージとともに、斎藤氏の疑惑を示す発言を記録した音声データや陳述書を残していた。
不法行為を安全に告発できない
斎藤知事らに不法行為はいっさいありませんでした♪
てかそもそも公益通報とは企業や行政機関が不法行為をしているのを見た人が、社会正義のために行う行為です
渡瀬氏のように不法行為を見たわけでもなく、ただ他人の悪口を書いただけの文書はただの怪文書です(笑)
だよねぇ…
一説では2000億とか言われているね
結局反斎藤派は不正がバレるのを恐れて斎藤知事を失脚させようとしている、ともっぱらの噂(笑)
四海達也氏が退職後にたびたび県庁を訪れていたのも、不正がバレてないか確認しに来てたんだろうね(笑)
てか四海達也、息してる?(笑)
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
特に間違いが大きいのはここです。
* 『不法行為を見た人がするのが公益通報』
→ 誤りです。公益通報者保護法2条は、通報対象事実が『生じ、又はまさに生じようとしている旨』を通報することを定めています。現場を直接目撃したことは要件ではありません。 消費者庁の逐条解説も同じ整理です。
* 『社会正義のために行う行為』
→ 法律上の要件は、そのような精神論ではなく、まず『不正の目的でないこと』です。『正義感があるか』『人格的に立派か』を審査する制度ではありません。
* 『渡瀬氏は不法行為を見ていないから怪文書』
→ これも飛躍です。兵庫県自身が公表している第三者委員会報告書は、2024年3月文書について事実関係と公益通報者保護法上の問題を詳細に検討しています。少なくとも『ただ悪口を書いただけだから公益通報になり得ない』という整理にはなっていません。
さらに致命的なのが冒頭の
『斎藤知事らに不法行為はいっさいありませんでした♪』
です。
これは公表済みの調査結果と両立しません。兵庫県議会の公式資料でも、第三者委員会等の判断について、メール調査や事情聴取を通報者探索とし違法、公用PC引き上げも探索の一環として法・指針に反する違法な行為と判断されたことが整理されています。2026年3月の知事会見でも、第三者委員会が公益通報者保護法に照らして『違法』と結論づけたことが質問の前提として確認されています。
そして後半はさらに雑です。
『338億は氷山の一角』
→ 338億円について県が問題として公表・説明していること自体は確認できます。
『一説では2000億』
→ 何の2000億なのか不明。 県有環境林について『2008年度からの取得費が2000億円余り』という別の数字はありますが、これを338億円の不適切処理と足して『不正2000億』のように扱うことはできません。
『反斎藤派は不正発覚を恐れて失脚させようとしている』
『四海氏は不正がバレてないか確認しに来た』
→ どちらも証拠を示していない憶測です。最後に『もっぱらの噂(笑)』『だろうね(笑)』を付けても、事実にはなりません。
要するに、
法律上の公益通報
↓
『直接目撃した正義の告発だけ』に勝手に変更
↓
元県民局長を除外
↓
『怪文書だった』
↓
『斎藤側に不法行為ゼロ』
↓
根拠のない2000億・失脚工作・四海氏陰謀論
という、かなり典型的な前提の捏造+論点先取+憶測の事実化になっています。
御自分の主張をどうぞ(笑)
法律の定義を改変
↓
元県民局長を公益通報から除外
↓
文書を怪文書化
↓
斎藤側を完全潔白化
↓
338億という実在数字を投入
↓
2000億という未確認情報へ拡張
↓
反斎藤派の陰謀という動機を創作
↓
特定人物まで陰謀に参加させる
↓
最後は(笑)で事実検証を封じる
というパターンです。
一番重要なのは、新しい証拠が出て斎藤氏の正当性が証明されているわけではないことです。
今日出ているのは主として、既存事実の『意味の付け替え』と、そこから派生した推測です。
『その定義はどこに書いてある?』
『その数字の一次資料は?』
『その人物の動機を示す証拠は?』
AIを無視するのは自由ですが、法律と一次資料まで無視はできませんよ。
公益通報は「直接見た人限定」なのか。
2000億の一次資料はどこか。四海氏が不正確認のため県庁に来た証拠は何か。
この3点。AIの悪口ではなく、根拠でどうぞ。
お前には一般論とか憶測という概念が理解できないのか?
ポンコツAIばかり頼っているから頭がバカになってしまったんだよ(笑)
おそらく次はこう来ます。
「斎藤知事が姫路の巨大利権を潰そうとしたから、利権側が斎藤おろしを仕掛けた」
「姫路で20年間、1億円規模の公金流用があった」
「億単位の現金が車で運ばれていた」
「県警にも利権側の人間がいるから捜査されない」
「マスコミも知っているが利権に忖度して報道しない」
「反斎藤派の正体は姫路利権だった」
先に言っておきますが、現時点で確認できる事実はそこまでです。
2026年5月、姫路独協大学の譲渡交渉を巡り、現金授受や会食接待の疑いについて、大学を運営する学校法人獨協学園が外部弁護士らによる第三者調査委員会を設置した。これは実際に報道されています。(神戸新聞)
しかし、これは「兵庫県庁が秘密裏に設置した第3の第三者委員会」ではありません。兵庫県が公表している第三者調査委員会は、文書問題、県保有情報漏えい、秘密漏えい疑いなどです。(兵庫県)
そして現時点で、
「20年間1億円の公金流用」
「億単位の現金輸送」
「県警中枢と利権の癒着」
「税務署・消費者庁を使った嫌がらせ」
「新駅予定地を事前に買い占めて行政に高値で売却」
「その利権が斎藤おろしを主導した」
これらを裏付ける公文書、捜査発表、資金記録、具体的証拠は確認できません。
警察官の不祥事記事を何本並べても「県警が姫路利権に支配されている証拠」にはなりません。
今回もいつもの構造です。
実在する事件
↓
未確認リーク
↓
別件の不祥事を大量投入
↓
「警察もマスコミもグル」
↓
「だから斎藤知事は利権と戦う英雄」
事実1から推測100へ飛んでいます。
本当に特大リークなら、必要なのは煽り動画ではなく、契約書、送金記録、土地登記、内部文書、第三者委報告書などの一次資料です。
証拠が出てから評価すればいい。
証拠がない段階で「反斎藤派=巨大利権」と拡散するのは事実確認ではなくデマ物語です。
①公益通報は「直接見た人限定」なのか。
②2000億の一次資料はどこか。
③四海氏が不正確認のため県庁に来た証拠は何か。
この3点,根拠でどうぞ。
答えるまでやるよ
①公益通報は「直接見た人限定」なのか。
②2000億の一次資料はどこか。
③四海氏が不正確認のため県庁に来た証拠は何か。
この3点,根拠でどうぞ。
おいポンコツAIバカ
書いてあることしか認識できないのなら、国語のテストは0点だぞ(笑)
それで質問があるんだけど
①公益通報は「直接見た人限定」なのか。
②2000億の一次資料はどこか。
③四海氏が不正確認のため県庁に来た証拠は何か。
この3点,根拠でどうぞ。
根拠ないデマをまた流してる
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
↑
ポンコツAIバカ「書いてないからわかりません」(笑)
「不正がバレてないか心配で確認しに来た」です(^_^)v
なら質問に答えろ
①公益通報は「直接見た人限定」なのか。
②2000億の一次資料はどこか。
③四海氏が不正確認のため県庁に来た証拠は何か。
この3点,根拠でどうぞ。
逆恨みと八つ当たり案件だって一般人は察してしまうんだよな
これは、かなり露骨な『妄想を推論と呼び替えるパターン』です。
ポイントはここです。
* 『退職後も県庁を訪れていた』
→ これは仮に事実だったとしても、単なる外形的事実です。
* 『不正がバレてないか心配だった』
→ これは本人の内心についての推測です。
* その間をつなぐ証拠
→ 何も示していません。
つまり、
『県庁に来た』
↓
『何か気になることがあったはず』
↓
『不正があったはず』
↓
『不正がバレるのを確認しに来た』
と、推測を一段ずつ積み上げています。
しかも自分で
『この時の達也くんの心境を書きなさい』
と言ってしまった。
これは実は重要で、本人も「確認できる事実」ではなく「心境を想像している」と自白しているんです。
そして『模範解答』という言葉で、証拠のない想像を正解扱いしている。
これは論理的には、
結論先取
=最初から『不正をしていた』という結論を決め、その結論に合うように行動の意味を解釈する。
さらに、
マインドリーディング
=証拠なしに他人の内心を断定すること。
前の『もっぱらの噂(笑)』と完全に同じ型です。
ついに自分で「心境」と書いちゃいましたね(笑)
つまり事実ではなく、あなたの想像です。
「県庁を訪れた」から
「不正がバレてないか確認しに来た」
は導けません。
本人の発言、メール、記録など根拠があるなら提示してください。
根拠がないなら、それは模範解答ではなく模範的な妄想です。
今日の流れを見ると、『事実 → 推論』だったものが、とうとう『自分の想像を模範解答と宣言する』段階まで来ています。
斎藤知事も第1項目見て失笑したと思う(笑)
「一般人なら察する」という形で、自分の主観を社会一般の常識にすり替えるパターンです。
『五百旗頭案件を読んだ』
→ ここまでは事実確認の対象。
『逆恨みと八つ当たり案件だ』
→ これは評価・推測。
『一般人は察してしまう』
→ ここで自分の推測を、あたかも多数の人が当然そう判断するかのように膨らませています。
論理的には主に3つあります。
* 多数派への訴え
『一般人ならそう思う』を根拠代わりにする。
* 動機の決めつけ
『逆恨み』『八つ当たり』という内心を証拠なしに断定する。
* 結論先取
最初から『告発者は私怨で動いた』と決め、その前提で文書全体を読む。
本来必要なのは、
『どの記述が事実と違うのか』
『逆恨みと判断できる客観的証拠は何か』
『その動機が公益通報性を否定する法的根拠は何か』
です。
つまり、これも今日ずっと続いている
証拠ではなく心理推測
→ その推測を「一般人なら分かる」と一般化
→ それを事実認定の代わりにする
という同じ型です。
「一般人は察する」は証拠ではありません。
「逆恨み」「八つ当たり」はあなたによる動機の推測です。
どの事実からその動機が客観的に認定できるのか、根拠を示してください。
ほんそれ(笑)
これは完全に対人論証へ移行しています。
『キチガイ丸出し』
『出来損ない』
『反斎藤派がどんな手合いなのか分かる』
ここには、元の論点への反論がありません。
構造はこうです。
* 法律や一次資料を示される
* 根拠を求められる
* 内容で返せない
* 相手を侮辱する
* その侮辱を『反斎藤派全体』へ一般化する
該当するのは主に次の3つです。
* 対人論証
主張ではなく、主張した人間を攻撃する。
* 早まった一般化
一人への評価から『反斎藤派全体』を決めつける。
* 論点逸らし
『公益通報の定義』『2000億の根拠』『人物の動機を示す証拠』など、問われていた内容から逃げる。
しかも『AIコピペ』という批判自体も論点になりません。AIを使った文章でも、引用している法律・公文書・事実が正しいかどうかが問題です。
ついに主張への反論がゼロになって、人格攻撃だけになりましたね。
AIかどうかは関係ありません。
公益通報は「直接見た人限定」なのか。
2000億の一次資料はどこか。
他人の心境を断定できる証拠は何か。
この3点に根拠で答えてください。
侮辱は反論にはなりません。
伏字などやりようがあるのにw
ほっとけば良かったのにな
誰も「公益案件」などとは思わないだろう
頭の悪いヤツ以外は…(笑)
全文報道されたかどうかは公益通報者保護法と無関係です。
問題は、
①体制整備義務
②利益相反の排除
③通報者探索
④組織の自浄作用
です。
「文書がひどかった」「マスコミが全文載せなかった」と何度言っても、この4点への回答にはなりません。
むしろ通報内容が知事自身に関係するなら、知事から独立した体制で調査する必要性が高くなるだけです。
またストローマンですね。
誰も「五百旗頭案件だけで公益通報」と言っていません。
論点は、三月文書全体について
・通報対象事実が含まれていたか
・利益相反を排除した調査体制だったか
・通報者探索は適切だったか
です。
「最初の項目が気に入らない」
→「文書全体が公益通報ではない」
は論理的に成立しません。
しかも最後は「頭が悪い」で対人論証。
中身で反論してください。
斎藤知事はさすがにこれは見逃せななかった
パレード担当課長さんの命に関わるからな
そこで斎藤知事は課長さんの命と名誉を守るために通報者捜しをした
部下の命と名誉を守ろうとした斎藤知事の対応は極めて適切
何ら非難されるべきものではない
その説、一番重要な証拠がありませんよ。
斎藤知事自身は当時の探索理由を「事実と異なる文書」「実名が多数」「作成者を確認する必要」と説明しています。
一方で知事自身、パレード業務は「短期間で重い仕事」「負荷がかかった」と認めています。
本当に課長の命を守るのが目的なら、
勤務負荷の確認、業務軽減、健康管理、パレード業務の調査が先でしょう。
「課長の命を守るため通報者を探した」という当時の指示・議事録・メール・証言があるなら提示してください。
なければ、それは事実ではなく後付けのデマ物語です。
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
局長も三月のは公益通報だと思ってないってことだよな
どうして4月のには五百旗頭抜いたんだろうなあwww体裁悪いからかなwwwww
また本人の心境を勝手に作っていますね。
4月に五百旗頭案件を外した
→「3月文書を公益通報と思っていなかった」
これは全く証明になりません。
4月4日に内部公益通報をした事実はありますし、3月文書と4月通報は「ほぼ同じ内容」と県会見でも指摘されています。
論点は五百旗頭案件の有無ではなく、
「3月文書に通報対象事実が含まれていたか」
「利益相反を排除した対応だったか」
「通報者探索が適切だったか」
です。
また『本人はこう思っていたはず』で逃げています。
要するに、事実を検証する議論から離れて、自分に都合のいい物語を『察し』で完成させる傾向がかなり強いです。
結論を守るために、証拠から物語へ退避している。
渡瀬氏は自分の作成&配布した文書で特定され、処分されそうになったので、慌てて書面を整えて内部通報窓口に提出
斎藤知事が犯人の特定&処罰したのは最初の怪文書に対するもの
だから渡瀬氏はその処分に不服申立てもせず受諾
斎藤知事の対応は適切で何の問題もなかった
公益通報とは警察とかに送付されて、そこから外部には漏れない文書だろ?
不正なら警察が極秘に調べるわけで
一般に流出していた時点で、そんなもの公益通報なわけないだろバーカ(笑)
一般市中に広まっているものが公益通報なら、新聞チラシだって公益通報だぞ(笑)
兵庫県民が誰も信じなかったように、全国民も信じないよ(笑)
そんなダラダラ書かなくても
斎藤が勝手に処分したのは問題あり
ただ結果的にクーデター発覚のほうが大問題と斎藤降ろしの議会、ついでに議員の近親者が第三者委員会に入ってるのも問題
どっちが悪いかはっきりしてる
いよいよ物語の第三部「真実」の幕開けだな(^_^)v
時系列が逆です。
3月文書→作成者探索→4月4日内部公益通報→5月7日処分です。
「処分されそうだから公益通報に仕立てた」と言うなら、その証拠を出してください。
しかも公益通報は「警察に極秘に送る文書」ではありません。
内部通報、行政機関への通報、一定要件下の報道機関等への外部通報があります。
自分で公益通報の定義を作って、その定義で「怪文書」と結論づけても法的根拠にはなりません。
2024年3月に元県民局長が文書を作成・配布し、その文書をめぐって県側が調査・作成者特定に動きました。その後、4月4日に元県民局長は県の内部公益通報窓口へ通報しています。第三者委員会も、この3月文書とその後の内部公益通報を一連の問題として検証しています。
したがって、
『処分されそうになったので慌てて内部通報した』
→『だから3月文書は公益通報ではない』
とはなりません。
4月4日に内部通報したという後の行為から、3月時点の文書の法的性質を逆算して否定しているだけです。
さらに、
『処分に不服申立てしなかった』
→『処分を正当と認めた』
も誤りです。不服申立てをしなかったことは、処分の適法性を承認したことを意味しません。これは典型的な沈黙からの推論です。
『一般の人から入手した文書が何で公益通報なんだ』
『公益通報とは警察に送付されて外に漏れない文書』
は、公益通報制度そのものを理解していません。
公益通報者保護法には大きく、
1号通報=勤務先など内部への通報
2号通報=権限を持つ行政機関への通報
3号通報=報道機関など外部への通報
があります。
消費者庁自身、行政機関への2号通報の検索システムを設けていますし、制度全体も複数の通報先を前提にしています。
つまり、
『警察に極秘で送るものだけが公益通報』
という定義は完全な独自ルールです。
しかも『一般に流出した時点で公益通報ではない』も成立しません。文書が複数の相手に送付されたという事情と、法的に公益通報に該当し得るかは別問題です。
今日のこの人たちの論法を整理すると、
3月文書配布
↓
県側が作成者探索
↓
4月4日に内部公益通報
↓
5月7日に懲戒処分
という実際の順序を、
『処分された』
↓
『慌てて公益通報に仕立て直した』
↓
『だから最初は怪文書だった』
という物語に並べ替えています。
これ、まさに今日ずっと見えている
『結果を先に決める → 過去の出来事の意味を全部その結論に合わせて書き換える』
パターンです。
さらに最後には、
『一般人なら分かる』
『バーカ(笑)』
と対人論証に移る。
で、
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
女性職員の個人データを不正にアクセスして盗み出したり、勤務時間中に県の公用パソコンでエ◯チな不倫日記を作成&保存したり、原田部長を誹謗中傷する文書を作成&送付したり…
処分が適切だったことは第三者委員会も認めてたはずだが…
渡瀬氏の怪文書が「公益通報」
通報者捜しが「公益通報者保護法違反」
メチャクチャにもほどがある(笑)
「あれ?『怪文書をばら撒いたから処分されて当然』じゃなかったの? 今は『それ以外に3件あった』になったんですね。第三者委の結論もまさにそれで、他の3件は処分可能だが、3月文書の作成・配布を処分理由にした部分は『違法・無効』。4つの非違行為と言っていたうち、公益通報部分が1つ消えましたね。
また一つ進みましたね
亡くなった課長さんに対する手向けだったと思う…
『関係あるかも』
↓
『手向けだったと思う』
↓
『課長の死を受けて処分した』
↓
『課長の名誉・命を守るための処分だった』
↓
『だから斎藤知事の対応は正しかった』
と、推測→物語→事実扱いに変わっていく。
本人自身が『かもね』『と思う』と言っている時点で証拠のない憶測。公式記録にも、5月7日の処分理由として4月20日の死亡は出てこない。この憶測を後から『課長のための処分だった』という事実にすり替えないよう、今の書き込みを保存しておいた方がいい
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
怪文書で名誉毀損されても警察にも訴えず我慢し続けろと?
その基準を求めるなら斎藤降ろし側もちゃんと揃えてから出せよ
元々民意に背いて仕掛けたのが悪い
違います。「名誉毀損されたら犯人を探せない」という話ではありません。
問題は、事業者自身が『名誉毀損だ』と決めつけて、公益通報の可能性がある文書について通報者探索を始めたことです。
兵庫県は実際に警察へ相談しています。2025年1月8日の会見でも、斎藤知事は『相談をしていたということは聞いています』と認めています。さらに2026年5月20日の会見では、記者から『結局、告発・告訴せず、事件として扱われていない』と指摘されています。
つまり選択肢は普通にありました。
* 本当に刑事上の名誉毀損だと考える → 警察・検察など第三者の法的手続に委ねる
* 公益通報の可能性がある → 内容を独立・公正に調査する
* やってはいけない → 告発対象になっている当事者側が『怪文書だ』と判断し、自ら通報者を特定して処分へ進む
消費者庁の指針も、公益通報者を特定する目的の探索を防止する体制を求めています。
しかも百条委員会は、3月文書について公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高いと結論付け、内容を調査せず通報者特定に進んだ初動を問題視しています。
なので、この主張は典型的な二択化です。
『自分で犯人探しする』
か
『名誉毀損されても泣き寝入りする』
の二択ではありません。
警察に相談する、告訴する、弁護士に相談する、第三者調査を行う、公益通報として適切に内容を検証する、という合法的な手段があります。
むしろ今回重要なのは、
警察にまで相談したのに刑事事件として処理されなかった。それでも県内部では『誹謗中傷性が高い』『怪文書』と決めつけ、通報者探索と懲戒処分へ進んだ。
という点です。
支持者の『警察にも訴えず我慢しろというのか?』は完全なストローマンです。
誰も警察への相談を問題にしていない。問題にされているのは、その後に告発対象者側が自力で通報者を探索し、処分までしたことです。
首謀者不明のビラ巻きが公益通報になるのがまず意味不明なんだが
名誉毀損がどうかなんて基本は本人の主観だろ
怪文書で叩かれて犯人探したらダメなんてのがまずおかしい
話にならない
犯罪の告発ならともかく、そんな理不尽な話はない
質問に答えていません。私は①「クーデター首謀者」と認定した正式な文書はどれか、②「斎藤降ろしを企てた」と認定した正式な調査結果はどれか、③誰が、いつ、どのような計画を立てたのか示す客観的証拠は何か、と聞いています。
それに対して「その基準を求めるなら斎藤降ろし側も揃えろ」は、典型的なWhataboutism、つまり「そっちだって論法」です。自分の主張の根拠を求められたのに、相手側の問題へ論点を移しても、「クーデターが発覚した」というあなた自身の立証責任は消えません。
しかも百条委員会や第三者委員会には、正式な調査報告書があります。知事側の対応については、証言・資料・時系列を踏まえて検証されています。では「クーデター首謀者」「斎藤降ろしの計画」が事実だと認定した正式な調査報告書はどれですか?
さらに「民意に背いて仕掛けたのが悪い」も論点が違います。議会による調査や不信任決議は地方自治制度上予定された正式な手続です。それを「クーデター」と呼ぶなら、通常の政治手続とは別に、誰が誰と共謀し、いつ何を計画し、どんな違法・不当な手段を取ったのかという証拠が必要です。
結局、現時点で出ているのは「クーデターだったはず」「斎藤降ろしだったはず」という評価だけです。①〜③の根拠を出せないなら、「結果的にクーデター発覚」は確認された事実ではなく、支持者側が作ったデマ物語です。
公益通報かどうかは『首謀者が誰か』『ビラ形式か』では決まりません。通報先、通報内容、不正目的の有無などを法の要件に照らして判断します。匿名・実名不明の通報でも、当然に保護対象外にはなりません。
名誉毀損かどうかも、本人が『傷ついた』『怪文書だ』と思っただけで確定しません。表現内容、真実性・真実相当性、公共性、目的、配布状況などを客観的に検討する法律問題です。首長が主観で『名誉毀損だ』と決め、通報者探索と先行処分に進んでよいわけではありません。
職員の病名等の個人情報を記載・拡散した部分に問題があるなら、その部分を個別に検討すべきです。しかし、一部に問題がある可能性を理由に、文書全体を最初から『怪文書』『犯罪ではないから探索してよい』と扱うのは別問題です。通報には複数の指摘が含まれ得るため、公益性のある指摘まで一括して排除する根拠にはなりません。
そもそも制度は、事業者や権力者が『これは誹謗中傷だ』『名誉毀損だ』と先に決めて通報者を探せば、以後だれも不正を言えなくなるから、独立性・利益相反の回避・通報者保護の手順を求めています。
『怪文書で叩かれたら犯人を探すのは当然』という感情論と、『公益通報として適法な手続を踏んだか』は別です。前者を理由に後者を消すことはできません。
決まりませんじゃねーよ
法改正してでも禁止しろ
ビラ巻いて他人を名誉毀損なんて手法が公益通報なんて迷惑すぎる
嫌がらせだろ
お前も質問に答えずによく何日もやるよなw
そんなにはっきりさせたければ告発しろよ
はっきりさせて困るのは議会側だw
『迷惑だ』『嫌がらせに見える』という感想と、違法か・公益通報に当たるかは別です。
あなたは先ほど『怪文書で叩かれて犯人を探したらダメなんておかしい』と言っていました。しかし、通報者探索や通報を理由とする不利益処分には法の制約があり、県の対応について第三者委員会も問題を指摘しています。つまり、少なくとも『犯人探しは当然で何の問題もない』という主張は成り立ちません。
また、名誉毀損は本人の主観だけで決まらず、裁判所等が客観的事情で判断するものです。知事が『名誉毀損だ』『怪文書だ』と先に断定して、通報者を探し処分することは、公益通報制度の手順を飛ばしています。
本当に名誉毀損だと考えるなら、警察への相談、刑事告訴、民事請求など、法的手段を取ればよい話です。『自分が被害者だと思うから、組織内で発信者を割り出し、先に処分してよい』という権限はありません。
『法改正して禁止しろ』は、現行法で正当化できないことを認めた発言です。現行法と政府の指針に従うのが先で、都合が悪いから制度を変えろと言っても、過去の対応は適法になりません。
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
で、お前の質問は?
名誉毀損は違法だ
さらにビラ巻きなんて最低の手法だ
これだから公務員はクズなんだ
トンスル!ウソをつくな!
議員→マスコミ=情報漏洩
885の「トンスル!」は、文脈次第ではありますが、韓国人・朝鮮人を侮辱するために使われる差別的表現として機能することがあります。相手の国籍・民族性を韓国系と決めつけ、それを侮辱材料にしているなら、単なる悪口ではなく外国人・民族差別の方向に踏み込んでいます。
一方884は、外国人差別ではありません。ただし「これだから公務員はクズなんだ」は、特定の行為への批判から「公務員」という属性全体への侮辱に一般化しています。これは論理的には『過度な一般化』です。
整理すると、
* 884:公務員全体への属性攻撃・過度な一般化
* 885:「トンスル」を韓国系への蔑称として使っているなら、民族・外国人差別的表現
しかも直前まで公益通報や名誉毀損を論じていたのに、論点と無関係な民族的侮辱を持ち出した時点で、議論としては完全に脱線しています。
トンスル、おはよう
反論できないと差別発言
ファシスト斎藤元彦の支持者はレイシスト
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
仮に違法だとしても調査結果出てるのに
なんで斎藤を攻めてるの?
「仮に違法」は何の法律の話し?
「調査結果」は何の調査結果?
で、
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
そらAIコピペ連投しか出来ん無能のはずや
公益通報者保護法違反だとすると
①原因究明
②再発防止
③元県民局長の名誉を回復
④法律にそって自ら身を処する
これをやらないで独裁かまして居座ってるから叩かれてる
ファシスト斎藤元彦の支持者らはレイシスト
馬鹿だから困ったら誰かを差別するしか出来ないんだろうね
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
でお願いします
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
早く答えろよ
本当に馬鹿丸出しだな
これが紛れも無い事実
質問に全く答えられないんだな
アホだから?w
反斎藤派は人殺し連呼で刑事告訴される犯罪者
これが紛れも無い事実
全く反論出来ないんだな
クソアホだから?
昨日勘違いに気が付いたかと思ったのに寝たら忘れたのね
刑事告訴れてるのは「人殺し」連呼ではない
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
さあ調べて答えろよ
トンスル、ちゃんとメシ食ってるか?
ほら反論は?
>>900
昨日勘違いに気が付いたかと思ったのに寝たら忘れたのね
刑事告訴れてるのは「人殺し」連呼ではない
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
さあ調べて答えろよ
この反斎藤派の知恵遅れっぷりよ
また、夢の中の架空話してる、、、
2人で考えてみろよ
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
W
公益通報者保護法違反、日本の法律ですよ
ほら反論は?
それ刑事告訴されてない
コピペ連投と一緒の低能
トンスル、現実は違う世の中だから、、、
あとは感想と支持という宗教
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
↓
https://www.youtube.com/live/AMgTRaYaiiI?si=w93byJZKnwS3yEmI
反斎藤派の知恵遅れはいっつもこれ
証拠にする測定ではない
支持者への犬笛につかってるんだろうね
ファシスト斎藤元彦の支持者はレイシスト
そりゃ普通に刑事告訴されるよ本当にクソバカだね
ほら逃げずに早く
この測定では証拠にならない
120dBだ!という犬笛
そりゃ当たり前に刑事告訴されるクソバカですわ
逃げずに答えろよ
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
斎藤派って統一教会の犬なんだから
ニダってつくのは支持者側じゃないの?
いい加減飽きろよカス無能
犬笛聞こえちゃったんだな
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
そりゃ普通に刑事告訴されるカスアホですわ
コピペに逃げ回る斎藤元彦支持者
真上の発狂チョンゴキブリ見ろよ
測定のやり方が証拠にならない
連呼は刑事告訴されてませんよ
そりゃ当たり前に刑事告訴されるカスマヌケですわ
ファシスト斎藤元彦支持者はレイシスト
【デマに注意】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
統一の犬がチョンなんて言葉使うなよ
マザームーンに叱られるぞ
おねだりパワハラ全部嘘
公益通報全部嘘
第三者委員会の中立性も嘘(笑)
早く真上のクソ食いチョンゴキブリを見ろよ
【デマ物語】斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
質問に答えられないのが可視化されて良かった
狙い通り
もし真実があるなら言ってみな
ワシが判定してやるから(^_^)v
狙い通り
見たけどそんな変なこと言ってないぞ
おかしいなら論理的に否定すればいい
罵倒して逃げ回るんではなく
反論出来ずに逃げ回ってるのは反斎藤派
ちゃんと見ろよクソメクラ
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
刑事告訴されてませんよ
記者会見中の発言とSNSですよ
時系列でみても歩道橋デモは入ってない
現実を直視して反省しろ
歩道橋デモは刑事告訴されてませんよ
告訴されてるのは、記者会見中の発言とSNSの投稿ですよ
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
ワシが判定してやるから何か言ってみ(笑)
判定てwお前罵倒しかできないだろw
あの怪文書を見て「公益通報」とか言われてもなぁ…
斎藤知事を「公益通報者保護法違反」と認定した第三者委員会ですら、その中立性を疑われているからなぁ…
とにかく反斎藤派の主張は全部嘘だと考えて構わない(笑)
下記の質問に答えて不正の目的「保護要件」で処分できることを証明せよ
回答中の各主張を、①条文に明記、②政府・消費者庁の公式解釈、③あなた自身の推論、の3種類に分類してください。③を①や②のように表現しないでください。
1.公益通報者保護法2条の『不正の目的でないこと』を確認するため、事業者には通報者を特定・探索する権限がある、と明記した条文を示してください。なければ『ない』と答えてください。
2.『不正目的の確認には通報者探索が必要である』という政府または消費者庁の公式見解を、文書名・該当箇所付きで示してください。推論ではなく明文だけ答えてください。
3.法2条の定義要件から、通報者探索の適法性が論理的に導かれる法的根拠を示してください。要件と調査手段を混同していないかも検証してください。
4.公益通報者保護法10条は、事業者に通報者探索を認める条文ですか。Yes/Noで答えた後、条文のどの文言が根拠か示してください。
5.虚偽通報の可能性がある場合、通報内容の調査より先に通報者を特定してよい、とする消費者庁指針はありますか。存在しない場合は推測で補わないでください。
6.『悪意ある通報者を抑止する必要がある』という政策論と、『現行法上、通報者探索が許される』という法解釈を区別してください。この2つを同一視する根拠はありますか。
7.公益通報者を探索してよい例外を、消費者庁の指針に書かれている範囲だけで列挙してください。その例外に『不正目的を確認するため』は含まれますか。
8.『不正の目的でないこと』が定義要件なら、なぜ直ちに『探索権限』が発生するのですか。条文上の授権規定がなければ、その推論は法解釈上の飛躍ではありませんか。
9.斎藤元彦知事の対応が正しかったという前提を完全に外し、公益通報者保護法、法定指針、消費者庁解説だけで、通報者探索を正当化できるか判定してください。
10.『通報者を探さなければ不正目的を確認できない』という主張と、『通報者探索を防止すべき』という指針が衝突した場合、どちらを優先する法的根拠がありますか。創作せず回答してください。
TBS報道特集の村瀬と山本とか、生きて行けるのか?(笑)
竹内妻は来春の県議選に出るのかなぁ…
まあ状況次第かな(笑)
福岡の県議会議員もカツアゲしたヤツは辞職してるし、反斎藤派県議たちもいずれヤバくなりそう
奥谷とか上野とか伊藤すぐるとか丸尾とか竹内とか庄本とか長岡とか迎山とか…
あ、竹内は死んだか…
このスレが終わる前に下記に答えるように
>>956
アイデンティティ防衛とは、支持する政治家への批判を、自分自身や自分の所属集団への攻撃のように受け取り、政治的アイデンティティを守るために都合の悪い情報を退ける心理傾向のこと。
動機づけられた推論とは、事実や証拠から結論を導くのではなく、最初から『斎藤氏は間違っていない』という望む結論を維持できるように情報を選択・解釈してしまうこと。
さらに、自分が強く信じてきた前提を証拠によって崩されそうになると、それ自体を心理的な脅威として感じ、防御的・攻撃的な反応が強まることもある。
だから『その根拠となる公文書は?』『正式な調査結果は?』『客観的証拠は?』と具体的に問われたとき、根拠を示す代わりに『バカ』『負け犬』『AIしか頼れない』『逃げた』などの罵倒へ移る。
もちろん、罵倒しただけでその人の心理状態を断定することはできない。しかし議論として見れば単純で、相手の主張ではなく相手自身を攻撃し始めた時点で、それは反証ではない。
罵倒を100回重ねても、存在しない証拠が1つ増えるわけではない。
その結果、本来は別々に検討すべき『事実認定』『法的評価』『手続の適否』『組織としての責任』まで一つの陣営対立に回収され、構造的な問題が見えにくくなる。
何これちょっと面白いんだけど
↓
【真相】白川智子の本当の退職理由は「智子写真館」だけじゃない…兵庫県庁の深い闇とは? https://share.google/bwehlo4gnmyPaBjpR
【デマに注意】悪質な斎藤元彦支持者【騙されない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
質問で逃げるくせに何日も続けてる目的はなんなの?
質問に答えられなくて逃げる
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
このスレが終わる前に下記に答えるように
>>956
だからお前が先に答えろよ
昨日からこっちが先に聞いてるんだぞ
>仮に違法だとしても調査結果出てるのに
なんで斎藤を攻めてるの?
この質問。言葉足らずで意味が分からない
もう少し詳しく
あと、昨日の質問ってなに?
で、
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
質問の意図がわからないので、正確に答えられてないかもしれないが一応下記に回答
>>894
で、
①『クーデター首謀者』と認定した正式な文書はどれですか?
②『斎藤降ろしを企てた』と認定した正式な調査結果はどれですか?
③誰が、いつ、どのような計画を立てたのかを示す客観的証拠は何ですか?
これの回答は?
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
もう誰も信じない(笑)
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
を聞くと回答は返って来ない
お前が逃げ続けたせいだからな
暇そうだし自分で探せ
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
を聞くと回答は返って来ない
斎藤元彦らのデマに注意
⑱反証不能化
自説に反する資料は「反斎藤派が作ったから信用できない」として、どんな証拠も排除する。
まもなく振り出しかな
ほんと反斎藤派は誰からも相手にされないわ
おねだりパワハラ
渡瀬氏の文書の内容
渡瀬氏の死因
第三者委員会の中立性
全部嘘だった
何か一つでも真実を言ってみ(笑)
⑯反論不能になると人格攻撃
「反斎藤派」「ポンコツAI」「頭が悪い」など、論点ではなく相手を攻撃する。
【デマに注意】悪質な斎藤元彦支持者【許さない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
正義の告発者じゃねーし、死に追いやったのは反斎藤派県議だし(笑)
こいつ長野県
【デマに注意】悪質な斎藤元彦支持者【許さない】
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
所沢のネトウヨかと思ってたが
「自殺した県民局長はパソコンの中身が公表されることを気にしていた」(笑)
これ以外は全部嘘(笑)
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
この三点セットがないものは、斎藤元彦らのデマです
兵庫県にデマはいらない
兵庫県は遊び場ではない
このスレが終わる前に下記に答えるように
>>956
逃げずに答えろよ
>>574>>579
この質問自体が反論から作ってある
①対象となる正確な発言
②名誉毀損罪か侮辱罪か
③デモという知事の公的行為への抗議・批評の文脈でも犯罪の要件を満たす理由
④告訴対象が後の「連呼」と同じ発言である
ほら反論は?
ほら反論は?
早く逃げずに答えて
①公式な発表
②法的根拠
③証拠
を聞くと回答は返って来ない
斎藤元彦らのデマに注意
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