Ubisoftが生成AI実験プロジェクト「Teammates」を発表。最終更新 2026/04/08 10:371.名無しさん必死だなJNbk7Ubisoftが生成AI実験プロジェクト「Teammates」を発表。AIチームメイトと“四人五脚”でともに戦うFPS、音声コミュニケーションにも対応.https://automaton-media.com/articles/newsjp/ubisoft-teammates-20251124-366879/2025/11/28 09:08:5813コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん必死だなrRkkz最近AI組み込んだゲームが出だしてきたな。 ミメシスなんてプレイヤー殺してトークを学習してボイチャ真似して来るもんなぁ。合言葉決めてても無駄だという。2025/11/28 18:40:483.名無しさん必死だなURwJdセクハラや暴言吐いたりするの?2025/11/29 05:25:494.名無しさん必死だな2xKuI>>3ミメシスの話ならプレイヤーが暴言吐けばそれもまねてくる2025/11/29 10:06:515.名無しさん必死だな2xKuIhttps://youtu.be/z1WRwlRXh4U?si=CIfuoLRaGaWtCexY2025/11/29 10:08:516.名無しさん必死だなIITA7この調子でAIゲームが発展していくとあっという間にSwitch2がハブられるな2025/11/30 00:24:407.旧・支持者SE2R9「相手の思考をかく乱するためにあえてトリッキーな戦術を用いる」↑これがNPC相手に実用化されるのはカッコいい2025/11/30 09:21:418.名無しさん必死だなmYlrgミメシスは1プレイヤーの言動と行動を真似して来る各プレイヤーには推理力が必要になってくる。2025/12/01 18:04:529.名無しさん必死だなGanS0>>7進化しすぎるとオンラインゲームの概念が崩壊しそうやな。野良より面白いAINPCがいたらオンライン不要になっちまう2025/12/03 20:29:2410.旧・支持者6HRTQ>>9それって「オフゲが進化しただけ」とも言えるやん進化したオフゲやってみたい2025/12/06 09:34:0811.名無しさん必死だなccjlV対戦相手がAIっていうのは悪くないな対戦は同じレベルで戦える相手が欲しいのであって別に人間でなくてもいいわ2025/12/21 20:28:4112.名無しさん必死だなD3wgu>>11対人恐怖症かな?2025/12/21 22:11:0513.名無しさん必死だなMMPqV身近な話に置き換えるとわかりやすいかもしれません。教養があって、本をたくさん読んでいる、知識の宝庫のような、信頼できる友人がいるとします。何かわからないことがあると質問して、答えをもらう。「この人に聞けば間違いない」と心のどこかで思っている、そんな相手です。こういう存在はとてもありがたいですよね。でも、よくよく考えると、ちょっと危ういところもあると思いませんか? だって、その友人だって万能じゃないし、知らないこともあるはずですし、機嫌の悪い日にはいい加減なことを言うかもしれません。それでもこっちとしては、「あの人が言ってたから」というだけで、その答えが正しいかどうかを自分で確かめずに受け入れてしまう。信頼が深ければ深いほど、検証する気持ちが薄れてしまいがち。AIに関する認知の降伏も、この延長線上にある気がします。違うのは、AIは友人よりずっと物知りで、ずっと自信満々で、いつでもそばにいるところ。つまり、信頼の罠にハマる条件が完璧にそろっているんです。だからこそ、AIを便利に使いながらも、「この答えは本当に合ってるのかな?」と問い続けるクセをつけることが、認知を降伏することなく、AIと長く健全に付き合っていくコツなのかもしれません。2026/04/08 10:37:17
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ミメシスなんてプレイヤー殺してトークを学習してボイチャ真似して来るもんなぁ。
合言葉決めてても無駄だという。
ミメシスの話ならプレイヤーが暴言吐けばそれもまねてくる
↑
これがNPC相手に実用化されるのはカッコいい
各プレイヤーには推理力が必要になってくる。
進化しすぎるとオンラインゲームの概念が崩壊しそうやな。
野良より面白いAINPCがいたらオンライン不要になっちまう
それって「オフゲが進化しただけ」とも言えるやん
進化したオフゲやってみたい
対戦は同じレベルで戦える相手が欲しいのであって
別に人間でなくてもいいわ
対人恐怖症かな?
こういう存在はとてもありがたいですよね。でも、よくよく考えると、ちょっと危ういところもあると思いませんか? だって、その友人だって万能じゃないし、知らないこともあるはずですし、機嫌の悪い日にはいい加減なことを言うかもしれません。
それでもこっちとしては、「あの人が言ってたから」というだけで、その答えが正しいかどうかを自分で確かめずに受け入れてしまう。信頼が深ければ深いほど、検証する気持ちが薄れてしまいがち。
AIに関する認知の降伏も、この延長線上にある気がします。違うのは、AIは友人よりずっと物知りで、ずっと自信満々で、いつでもそばにいるところ。つまり、信頼の罠にハマる条件が完璧にそろっているんです。
だからこそ、AIを便利に使いながらも、「この答えは本当に合ってるのかな?」と問い続けるクセをつけることが、認知を降伏することなく、AIと長く健全に付き合っていくコツなのかもしれません。