フェドロウは今年1月に国防相に就く前から、ウクライナ政府でドローン(無人機)戦分野のリーダーだった。 前職のデジタル変革相時代、彼はドローン戦の可能性について軍の同僚たちよりもはるかに深い洞察力を示し、従来の調達ルートを経由せず前線へドローンを届けるためのクラウドファンディング・プロジェクト「Army of Drones(ドローン軍)」を立ち上げた。 国防相としては、彼一人の功績ではないものの、ウクライナ軍がついにロシア軍の攻撃を鈍化させ、反撃に出るという戦況の大きな転換を監督した。
【たまには微笑ましいニュースを】狂乱の韓国株、時価総額400兆円吹き飛ぶ AIブームに賭けた投資家が痛手【一服の清涼剤】 JEON HEON-KYUN/EPA/Shutterstock By Jiyoung Sohn, Sooyoung Rhee and Jack Pitcher | Photography by Suh Jeen Moon for WSJ 2026年8月26日 08:21 JST
○国家安全保障政策とは
国家の独立と繁栄を維持するために、主に軍事的な脅威などから国家を守るコンセンサスを形成する政策。国家は多様な価値観を包含しており政策は必ずしも他の政策・党派と整合するものではない。
○国家戦略とは
国家目的を遂行する最高位の観点から、平戦両時に政治・軍事・経済等の国力を効果的に運用する統一的・総合的・全般的な戦略。安全保障政策を上位構造とするが、政策上の不整合は政治的なプロセスを経て国家戦略により統合が図られる。階層構造下位の戦域戦略、作戦、戦術の準拠となる。
○戦略の領域
国家戦略を構成する全ての領域(軍事・経済・文化・社会・科学技術etc.)を議論の対象としますが軍事を主たる切り口とし、それ以外の議論は50レスを越える場合は専門スレッドへの移動をお願いします。
「百戦百勝は善の善なるものに非ず。戦わずして人の兵を屈するは善の善なるものなり」
○戦略の階層構造
戦略を構成する全ての階層構造(世界観・政策・国家戦略・戦域戦略・作戦・戦術・技術)を議論の対象としますが、戦術次元以下の議論は50レスを越える場合は専門スレッドへの移動をお願いします。
「本質はdetailにこそ宿る。それは栄光無きものに非ず。」
○戦略と戦史
戦略とは一般的な法則が成り立つような分野ではなく、戦史において淘汰される複雑系・非線形・進化的なプロセスです。議論の根拠たり得る戦史上の事象(古代・中世・近世・近代・現代)を議論の対象とします。
○戦略思想家の格付け
●神様リスト
クラウゼヴィッツ、モルトケ、コーベット、リデル・ハート、マイケル・ハワード、J.C.ワイリー、ジョン・ボイド、エドワード・ルトワック、コリン・グレイ、ジェフリー・ティル、アザー・ガット、片岡徹也
●疫病神リスト
ジョミニ、フォッシュ、フラー、マハン、ドゥーエ、ハマン・カーン、バーナード・ブロディ、ローレンス・フリードマン、クレフェルト、ミアシャイマー
「勝利は既に(戦略次元で)確定している。卿らの上に大神オーディンの(作戦次元以下の)恩寵あらんことを。」
https://talk.jp/boards/army/1731303332
Part29
https://talk.jp/boards/army/1736779159
Part30
https://talk.jp/boards/army/1742399731
Part31
https://talk.jp/boards/army/1746449444
Part32
https://talk.jp/boards/army/1751875826
Part33
https://talk.jp/boards/army/1755314897
Part34
https://talk.jp/boards/army/1760240162
Part35
https://talk.jp/boards/army/1764384714
Part36
https://talk.jp/boards/army/1767598346
Part37
https://talk.jp/boards/army/1771226258
Part38
https://talk.jp/boards/army/1775280965
Part39
https://talk.jp/boards/army/1779851927
軍の実際の活動の場は戦争である。だが軍は平和の中で育ち、むしろ平和が常態であって平和裡のうちにその大半を過ごす。
この軍の存立目的とルーティンとの矛盾は軍の実戦的な訓練を困難にし戦争が突然、現実となった時は危機への対応を困難にする。
平時、外面的に整っていれば十分であり、精神の部分が注目されることはまずない。
だが、これが戦時にはあらゆる勝利の前提条件、部隊の真価を生み出す。
戦時には優秀な頭脳ではなく卓越した性格がより重きをなす。
用兵においては何を為すかではなく、いかに為すかが縷々重要になる。
強固な決心と簡潔明瞭な構想を一貫して遂行することが目標に至る最も確実な道である。
ウクライナ侵略
2026年7月10日 7:21
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR1006Z0Q6A710C2000000/
【ウィーン=金子夏樹】「ウクライナのゼレンスキー大統領は9日、米国から近日中に防空システム「パトリオット」の迎撃ミサイル(PAC3)を受け取ると記者団に明らかにした。ウクライナ国内での「ライセンス生産」について三菱重工業との協力に関心を示した。」
無視でよろし。
もうウクライナを緊急支援すべき時は終わった。
もはやロシアがグローバルな攻勢をかけてくる恐れは、当面は去った。
ウクライナ戦争で明らかに国力を疲弊させました。
それよかウクライナがポーランドと揉め出した方が気になりますね。
日本にとっては、ポーランドの方が重要です。
「昨日の友は、今日は敵」
6/29(月) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a95fc8b49af6a0e1a9b64014a3c6b3e90ad3057?page=1
「ウクライナが第二次世界大戦中にポーランド人の虐殺に関わった民族主義組織「ウクライナ蜂起軍(UPA)」にちなんで軍部隊に名称を付けたことで、両国の関係は急速に悪化している。
ポーランドのカロル・ナブロツキ大統領はウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領からポーランド最高位の国家勲章を剥奪し、ウクライナ側も報復措置に出た。
両国の外交関係の悪化は経済にも波及している。ポーランド政府はウクライナの戦後復興支援を縮小し、同国の欧州連合(EU)加盟申請に対する支持を弱める可能性もある。」
日本では報道しない自由を行使てか?
https://youtu.be/Clib3mr3iFk?si=9M0_-HcXKv5N5kd7
ワロタw
これ原文もだいたい同じなのだろうか?w
イランとの停戦破綻を取り繕うスピーチです。ものは言い様w
ぶっちゃけ実情はイラン側の拒否戦略にあしらわれ、翻弄されてるだけしょ。
そして地上戦のリスクを取れないことをイラン側に見切られたので、アメリカ側に決定的なカードはない。
11月の中間選挙になってもグタグタやってる公算大。
アメリカとイランは当事者間で好きなだけ話させればよい
「トランプ政権にば多くを期待しない。」
でも、アメリカ・トランプはもはや当てにできません。
そろそろ「自由で開かれたインド太平洋構想」に軍事的な意味を与えるべきではないか?
ペルシア湾のイラン側の拒否を完全に打破するのは軍事的に難しい。
地上軍が必要でハードル高いでしょう。
であれば、「有志連合国」の海軍力によりイランを逆封鎖し圧力をかけるべきではないか?
ペルシ湾はともかく、インド洋含む全体では我々が海上優勢を保持しています。
こイランがホルムズ海峡どうたら粘着し続けるならば、イランに関与する船舶自体をインド洋で全て拿捕してしまいます。
そうやって手札を揃えて有志連合でじっくりイラン側と話し合おうではないか。
今のまま、ホルムズ海峡が拒否されてる状態で中間選挙に突入してしまったらアメリカ共和党大敗必須でしょう。
そして残り2年はトランプ政権への弾劾ラッシュです。
終わりは刑務所かな。実際、違法行為に手を染めているし。
トランプ政権は、イラン側に足下見られています。
やはりトランプは総力戦を戦争指導できる器ではありませんね。
せいぜいがディールですわ。本人も言ってる通り。
本人のキャラはかなり違いますが(ニクソンは熱心なクエーカー教徒)、ワシントンでのアウトサイダー的なポジションに共通項があります。
国務省を通さずトップ外交を好む点も。
後任大統領に何とか自分の息がかかった人間を据えて「恩赦」を勝ち取るしかないね。
間違いなく違法行為連発の政権だから。
真の外交官と軍人の時代ですわ。
腹据えて交渉する時代です。
荒事も「やむなし」でしょう。
外交とは、ほぼほぼ有利な軍事同盟を締結すること。
戦略とは、ほぼほぼ有利な軍事同盟の下で孤立した相手をボコすことです。
第二次世界大戦後、日米安全保障条約以降、「同盟」を締結したことがない?
外務省は仕事してませんでしたね。
仕事の時間ですよ。働け。<外務省
海軍力皆無のヒトラー・ドイツと、軍事力全体がハリボテだったムッソリーニ・イタリアと同盟締結した段階で、そのパラドックスで出現する対抗同盟(海洋国家の同盟になるのは必然)に決定的に包囲され、敗北に至るは必然。
徹頭徹尾「同盟の失敗」なんだ。
これを本当に深刻に日本全体で共有したい。
もう二度と同盟で間違えることはしない。
我々日本は、従来の日米同盟に加え、第一列島線の中にあって軍事地理的に緊要な位置にあるフィリピン、さらには太平洋とインド洋両方に戦力投射でき、長大な海上交通路をコントロールできる位置にあるオーストラリアと同盟一歩手前まで防衛協力が進んでる。
既に、ほぼ必勝の態勢にあります。
些末なミサイルがどう、経済がどうと言っても大戦略上の大枠では我が方必の勝態勢ですわ。
あとは「終盤の寄せ」を誤らず、習近平を詰めることだ。
ここまで、フィリピン、オーストラリアとの連帯は防衛省の協同訓練等が主体だった。
もう、道筋はできたので、せめてこの後の正式な同盟締結までの手続きについては「外務省、仕事しろ」と言いたい。
本当は、この連帯をPublic Affair(PA)にて醸成することこそ外務省の仕事ですが。
高市早苗大総理大臣は、どれくらいオーストラリアやフィリピンと同盟締結までの詰めを行なってきましたか?
ありていに言って、
「クソの役にも立っていない」。
ある意味、防衛省の暴走と言えなくもないが、しょうがないでしょう。
他(政治・外交)があまりに「仕事しない」ので。
「防衛大臣の仲間が次々に集まってきて、7ヶ国が集結。日本、イギリス、イタリア、ドイツ、カナダ、ニュージーランド、オーストラリア。
みんな日頃から繋がっている雰囲気が滲み出てる。これが同志国の連携の姿であり、この親密さと個人的繋がりは民主主義国同士の強みでもあります。」
https://x.com/i/status/2074766134776328303
最後に「美味しいところ」持っていきますねw
それでも何でも、日本が中国に勝つこが最優先です。
まず勝つことだ。
https://www.bbc.com/japanese/articles/c4gyq373xjeo
「豪クイーンズランド州北部の遠隔地で、米軍と日本の自衛隊が豪軍と合同で訓練を行っている。
オーストラリア屈指の過酷な地形を利用したこの訓練は、戦争を想定したものだ。
ただ、オーストラリアは戦時下ではなく、現在進行中の主な紛争地は何千キロも離れている。
それにもかかわらず、なぜオーストラリアで合同訓練を実施しているのか。
同行取材したケイティ・ワトソンBBCオーストラリア特派員が説明する。」
励め。
旧大英帝国諸国と、日本が親密化すると、妙に絡んできます。
オーストラリアの存在なんて「日頃は忘れている」でしょうがw
BBCも日豪協同訓練にわざわざ特派員を送ってきやがってよ。
よりラジカルな「勤王」となると、土佐勤王党、長州勤王党他、かなり狂気の存在ではあった。
ただし、穏健な「尊王」派もレジティマシーの面で勤王党に「引け目」を感じてもいた。
今の、対中国においても、ふわっとした西側の連帯(尊王)は一般常識ですが、中国との対決路線(勤王)はやや過激。
ただし、その尊王路線に甘んじてる連中にも「勤王党に参加していない」ことへのレジティマシー上の引け目を感じさせることが、後々への伏線になります。
戦略のヒントは戦史のなかにある。
人間のやることなんて、時代変われど本質はたいして変わりません。
「歴史は、繰り返さないが、韻を踏む。」
皆で中◯人を、ぶっ◯そうぜ。
https://youtu.be/1vCbrp7Dqs4?si=_3J0ABix4w3C5_nH
良いこと言いますね。<トランプ
思わずUSA!USA!USA!とコールしたくなるw
なんだかんだ演説は(品はないが)上手いね。
説得力はあります。
国境移民問題は特にね。
ただし、トランプ関税の効果と、安全保障環境全体に関しては歯切れは悪いねw
そこを不法移民犯罪の被害者に対するお涙頂戴でカバーする。
さすが大統領にまでなった男で演説は上手いね。
トランプの解決策は、AIデータセンターと抱き合わせで発電所も作らせること。
かなり乱暴ではありますが一理はあります。
何も手を打たない日本政府や高市早苗の方がよほどどうかしてる。
中国資本が、日本の地方にAIデータセンターをボコボコ作っていますが野放しか?
おれは、そもそも今のAI自体が「おかしい」と考えているのよ。
汎用化して電力を食わない研究開発こそ優先んべき。
今のAI企業は所詮は過渡期でしかないのですよ。
https://news.ntv.co.jp/category/international/d18ddffb18104b3a9a9e2ae0eb80e8db
どうやら停戦交渉は振り出しに戻ったようだ。
エスカレーションラダーとしては高くはないのだろうが、戦争を終わらせるトリガーがないな。
7/10(金) 21:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/87392caebee1c39a730a100dcfa0b83004ab89b1
白紙的には自衛官の募集・援護にプラスと思われますが・・・。
「農業人口の減少に対して退職自衛官を活用」とか意味不明な竹中平蔵的なことを言ってただけにw
ざわざわ・・ざわざわ・・
給料はペリカで支払われるとか?
淡路島に強制移住されるとか?
何も起こらず静かに時が過ぎ去る。
それが大団円です。地味な幕切れですが。
【バトルオブブリテンーファイナル】
https://youtu.be/eYoERWmZdZ8?si=W3c3uy9XvpHxb_gq
ただ、ひたすら青空が広がるばかり。
前日までハインケルとメッサーシュミットの大編隊が押し寄せてきてた中で、ある朝からピタリと昼間は青空が広がるばかりになった。
(ただし「歯に衣着せぬダウディング」はクビにw)
2026.07.08 Wed
https://www.cnn.co.jp/world/35250345.html
こっちみんな。
非情ですが、日本としては「一発も渡せない」。
また在日米軍のもウクライナ供与はやめてほしい。
何故なら、沖縄の嘉手納・那覇周辺は「世界で一番ミサイルで狙われている地域」です。
言わずと知れた中国のDF21中距離弾道ミサイルの弾巣です。
中国が、台湾侵攻作戦を発動する際に、当然、真っ先にアメリカ介入のハブ拠点である嘉手納や那覇を総力上げて潰しに来ます。
これに対抗するため、アメリカは「全世界の3分の1」のパトリオットpac3を沖縄にかき集めています。
当然、日本のも配置してあります。
これをウクライナに供与すると、洒落にならんくらいバランスが崩れます。
悪いが、一番かわいいのは日本自身です。
ウクライナにパトリオットは渡せない。
「雨の日の傘に候(他人に供与するものではない)」
まさかとは思うが。
ウクライナも世界大戦の中のワンオブゼムです。
全体の効率を考えるべきです。
我々には、我々自身の抑止すべき戦争がある。
虚しいですよね。
一々、真剣に取り上げても仕方ないよ。
それは事実ではあり、今更ドローンの有効性は疑う余地もない。
ただし、戦場で実際に起きてた実相は少しマスコミで流布してたのとは違うんだ。
アルメニア側の砲兵部隊や戦車部隊等はアゼルバイジャンのハーピー自爆型ドローンにより壊滅的な損害を生じましたが、戦後の分析によると、その最も大きな原因は「兵員の練度の低さ」にあった。
ろくに分散、偽装もせず、さらにはスマホの通信統制も不十分で、自ら位置をばらし、さらには蝟集してハーピーのターゲットになった。
アルメニアの兵士は、何と18歳未満がゴロゴロいました。
ウクライナ戦争の真の様相も戦後に詳細な調査をしないと確定はできんよ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a0929e6cedaa7c7257e82644a4532033343c374
まず現実的な解として、制度化された「ガバメントハンター」を十分に運用するしかないしょ。
そのためには、銃の個人管理はあまりに負担がでかいので公的な管理制度と設備を自治体に作るまでですかね。
これができれば、少なくとも自衛隊と同レベルの武器保管になる。
さらに「防衛出動」他あまりに高いハードルをくぐらなくても自治体首長の緊急銃猟判断で撃てる。
猟銃保持者を犯罪予備群として扱う根拠は何だ?
正当な許可があれば、それは権利でしょうが。
今の制度だと、本当は全て警察がクマから住民を守る責任があるのですよ。
論理的にはそうだ。
つまりはクマに住民が喰われているには、実は「警察の責任」でしょう?
平場で即応対処できる権限があるのは、警察だけなんだから。
警察は、被害者に対して、地べたに頭擦りつけて、せつせつと謝罪してはどうか?
それを、やけに上から目線だよね。
猟友会ではないよね。義務ではない。
自衛隊ではない。装備「ちいかわ」で明らかになった。
権限と実行基盤を平場で運用できる自治体の長と警察ですよね。
そろそろ責任取らせて腹の一つもきらせるべきです。
「真の責任者に社会的制裁を加える」ことも大事です。
自律性が期待できない程度の低い連中を動かすにはこれしかないね。
残念ながら。
Frank Holmes | Contributor
アメリカが衰退するか?衰退しないか?
アメリカの良し悪しじゃないんだ。
世界レベルの覇権国家となると。
ひたすら市場での需給関係の問題だと思う。
基軸通貨国の強みを生かして市場に信用供与を続けてコロナからの立ち直りと成長エンジン再始動を成し遂げたいが、ケイパビリティの衰退のよりそれができない。
現実にトランプ政権ですら金融緩和ができない。
金利も下げられない。
相当なジレンマに陥っているのは確かです。
途中で見るに堪えずやめたよw
今どきセキュリティ・クリアランスをとって仕事する奴らは貴重ですよ。
チップが全部違法なわけが無いしな。
日本も程度はあろうがやってるだろうし、逆に諸外国にやられてもいるだろう。
今どき、カウンターインテリジェンスぐらい、朝顔を洗って歯を磨き、夜にクソを垂れるくらい当たり前の日常だと言うことだ。
当たり前でしょうが。
行き場を失った左翼活動家、利権や巨額の受信料収入の配当目当てのリベラル活動家、中国の対日工作員、韓国の対日工作員、メディアの在日コリアン利権関係者らで占められていて組織として完全に乗っ取られているよね
この有り様ではまともな報道番組や情報番組は作れない
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC
◯2001年12月に合弁を解消したものの、NHKエンタープライズ中国駐在事務所からプロデューサーなど数人が放送プロダクション部門に派遣されており、NHKスペシャルを始めとするNHKの中国関連番組の制作、NHKエンタープライズが手がけるコンサートイベントの一部はNHKエンタープライズから北京メディアセンターに孫請けされ、ここが中心となって制作・運営されている。
◯北京メディアセンターの存在がNHKとCCTVとの調整をスムーズにしており、CCTVの中継スタッフ及び中継車の手配、CCTVを後ろ盾とした関係部局との取材交渉がなければ「新・シルクロード」といった大型ドキュメンタリー番組は存在しえず、日本の芸能人による数万人規模の大型コンサートは開催できなかった。
◯その一方で、NHKエンタープライズから派遣されたプロデューサーや、NHKエンタープライズ中国駐在事務所のチェックが入るとはいえ、NHKの番組がCCTV子会社のスタッフによって取材、制作されている事がNHKの放送の中立性を大きく損なっており、とりわけ中国政府にとって都合の悪い放送が出来なくなっている原因となっているのではないかとも言われる。
◯CCTVは中国共産党の統制下にあり、その活動全てに中国共産党の監視が入るため、北京メディアセンターのスタッフは中国政府にとって都合の悪い取材は行えない。
◯また、北京メディアセンターのスタッフに中国共産党の検閲官がいるのではないかという噂も根強くある。
悪いけど忘れませんよ。お前らが中国共産党とズブズブだったことを。
どこまでも追い詰める。
よって現場を見てるはずなのに、全体像へのフィードバックができず、戦後80年経っても全く成長せず。
たぶんNHKがクラウゼヴィッツを紹介した番組を作ったことは「ない」だろう。
諸外国の安全保障のプロはみなクラウゼヴィッツを勉強してますがね
いつまで経っても成長せず。
343空のように1回の航空決戦で相手よりも多くの戦闘機を撃墜すれば勝ちではなく、
陸軍の飛行第59戦隊や64戦隊のように一式戦闘機一型のような火力の貧弱な戦闘機しか無くても戦略目標を達成できる組織作りや部隊編成を目指さなければ戦争には勝てない
軍事関連で問題のある政治家が実際に防衛政策で悪さをした時に一番ダメージを受けて戦略的な破綻をしてしまうのが航空自衛隊である
厳しい状況下でも榛葉賀津也に助けを求めるとか、小泉進次郎を上手く制御して実利を得るなどの対応をすべきだろう
>航空自衛隊の将官
おそらく「航空優勢」が何なのか理解していない。
一定の空域と時間で、対抗陣営の航空機が活動できなくなる現象です。
ランチェスター二次法則の下で2.7倍以上の差をつけられると、質がどうだろうがほとんどダメージを与えることができず一方的に一掃される。
ただし、それはアドホックな現象でしかなく、それを活用してどう統合作戦そ進めるかです。
https://stanza-citta.com/bun/2010/01/04/497/
◯1916年2月、ベルダン攻防戦が開始、地上軍が大規模に衝突し、両軍共に多数の死傷者を出した陰惨な戦い
◯攻勢に出たのはドイツ軍ですから、当然、この攻勢のために航空兵力を集中
◯ドイツ陸軍がしたことをひと言でいえば、総司令部直轄で運用する飛行機の大集団を使ってフランス軍の航空偵察と砲戦観測を100%阻止することを狙った、友軍にのみ航空偵察と砲戦観測が一方的に可能な状況を作り出すという発想
◯このような究極の航空戦が着想された点でベルダンの航空戦は画期的
◯2月21日のドイツ軍攻勢開始から一週間の状況は圧倒的で、フランス陸軍は制空権を完全に奪われるという強烈な体験に出遭う
◯ドイツ軍は徹底的な航空優勢により敵の航空作戦を一方的にシャットアウトすることを目標として制空権の奪取を試みて成功し、出遅れたフランス軍は何が何でも敵航空兵力を排除するために動く
◯フランス陸軍航空隊があらん限りの単座戦闘機をベルダンに集中
◯プロペラ同調機関銃の実用化や、ある名機の誕生、優れたエースの登場などでは航空戦を本質的に変えることはありませんでしたが、航空兵力集中による制空権奪取の実現とそれに対抗する制空権奪還作戦は航空戦を確実に次の時代へと進めてしまった
これが現実。
もはや航空産業やパイロット養成の基盤の戦いなのだ。それを空自は未だに理解していない。
それでF-2の生産基盤を平気で留めてしまった。石破に加え、空自も同罪です。
第二次世界大戦当初に妙なドゥーエイズムが流行ったのは、第一次大戦後期の航空優勢を巡る熾烈な航空戦を戦ったパイロットが双方とも恐ろしい比率で戦死し実態が普及されていなかったからだ。
後半のパイロットはほとんど死んだ。数字の上でも。空対空戦闘での撃墜に加え、対空砲火にやられたり、事故死も多かった。
2024.03.28 乗りものニュース編集部
https://trafficnews.jp/post/131768
現代戦でも、本当に有事になったら、なりふり構わず機体を調達してパイロットを養成して飛ばす。
それだけだ。
毎日毎日、敵味方の機体が落とされ、パイロットはどんどん戦死しておきます。
実際にウクライナ上空でそれが起きています。
「悲しいけど、これ、戦争なのよね。」
陸軍航空隊と海軍航空隊に再分割して、各々、軍事常識に従って運用してほしい。
https://note.com/shinyanakayama/n/nae6b80251fe4
最近、サッカーの戦術で賑わしてる「個」対「組織」。
この議論は不毛だ。
1チーム11人でやるスポーツである以上、各々の任務、地位、役割と時々の目標がないわけがなく、それを設置すれば既に組織的な戦術です。
「個の力」「個の力」と言いますが、最も極端な例であろうかつてのアルゼンチンのエースであるディエゴ・マラドーナでさえ、戦術抜きには自分は得点に絡めないと認めてます。
よくよく当時のアルゼンチン代表の動画等を確認すれば、マラドーナがキャバビリティを発揮できるよう周到な組織が築かれていたのだ。
所属チームのマルセイユでは、FW2人の後方にMFとしてポジションを取っていたのに対して、アルゼンチン代表ではFWワントップ下のいわゆるシャドーないしはFWそのものとして。
それぞれ戦術的な狙いがあり、勝つための方法論に基づいていた。
繰り返すが「個」対「組織」。
この議論は不毛だ。
己の戦術理解度の低さを隠蔽するために騒いでないか?
チームとしての戦術を離れた個なんてあり得ないし、逆もまた真なり。
たかが、サッカーでありスポーツですが、プロフェッショナリズムを欠いた議論が普通にマスゴミに流布して、無責任な連中が発言権持ってるの見ると、日本社会の「闇」の部分を検知して警戒感を覚えますね。
徹頭徹尾、戦略的に有利な環境を醸成し、勝つべくして勝つ。
「勝兵は先ず勝ちて而る後に戦いを求め、敗兵は先ず戦いて而る後に勝を求む」
ステルス戦闘機を過大評価した空自将校と、J-10、J-11、J-15からPL-15などの長射程空対空ミサイルを発射する事の戦術的有効性を見出した人民解放軍との違いですね
空自将校は反省した方が良いです
https://www.fnn.jp/articles/-/1074035
「13日の参議院本会議では、選挙期間中のSNSによる偽情報の拡散などを防ぐため、与野党が共同で提出した法案が可決・成立する見通しです。
ただ、国会が一時空転したため、会期末が17日に迫る中、皇室典範の改正案を含む10本以上の法案が残されています。
多くは参議院に送付されていますが、与党が提出した「副首都」構想の関連法案は衆議院を通過しておらず、13日も委員会での質疑が行われます。
また、皇室典範改正案については、野党側が参議院での充実した審議を求めています。
一方、高市総理大臣は15日に野党各党の代表などとの党首討論に臨みます。
さらに、衆参両院の予算委員会での集中審議にも応じることになっていて、最終盤の与野党の論戦がヤマ場を迎えます。」
会期を延ばしゃええやん?
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026071300806&g=flash
>会期延長の必要性はない
何故だろう?
国会嫌いですな。
>ステルス戦闘機を過大評価した空自将校と、J-10、J-11、J-15からPL-15などの長射程空対空ミサイルを発射する事の戦術的有効性を見出した人民解放軍との違いですね
微妙↓
J-35(双発除きF-35酷似)
https://ja.wikipedia.org/wiki/J-35_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)
良いところ、悪いところ、全てコピーしました。
◯理論というものは、扱われるテーマを定義し、その中でもより重要な部分をカテゴリー化してまとめ、そのテーマがどのように機能するかを説明することにある。
◯さらには理論はそのテーマとそれに関連する他のテーマをつなげるべきものであり、可能であれば将来の行動を予期するものである。
◯戦略の論理は、唯一人間の努力を通じて考えや行動として表れるもので、自然の力のように捉えると潜在的な要因が見えなくなる。
◯戦略の一般理論の構造は、実際に戦略を実行する戦略家に、戦略的な決断をする前に慎重(結果を念頭に置く)になること、その論理を決して忘れてはならないことを教える。
◯戦略史に出てくる国家は、いつの時代も目的・方法・手段の質と量についてミスマッチを抱えており、敵も戦略的にしksけてくるので成功させるのが難しい。
◯理論は実践に必要な規律を示すアドバイスとして重要であるが、それだけで強みになるわけではない。
・・つまり、必勝の理論などないから我慢しろとw<マスター・グレイの教え
7/14(火) 6:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fe7ee87021654c3d93ee162facd2d7e6851e035
究極的には、外務省系だろうが、警察系だろうがどちらでも良いのだが、この組織は、明らかに当面の敵である中国の、政治、外交、軍事に関する意思決定の状況を解明する責任がある。
それが「できる」組織にしてよ。
誰が考えても、それが絶対条件でしょう。
そうなると「どちらでもいい」とか強がりましたが、国内しか知らない警察系は端から無理な気がします。
一方で、外務省はチャイナスクールへの浸透がね。
ガチで最適解は「防衛省の情報本部」主導だとは思いますよ。若干、ミリオタ的な手前味噌ではありますが。
外務省系のインテリジェンスも、結局は出向してる駐在武官を通してここが働き蜂やってるようですし。
であれば、「働き蜂」は距離を取って巻き込まれないようにすることが現実的なベター解かもしれない。
外務省と警察で、人畜無害なスパイごっこをやらせておき、さらには政治家の自己満足も満たしてあげる。
それで良いのかもしれない。
米英等の西側は、それまではドイツ・日本等の枢軸国を対象にしており、対ソ連情報は、初期はゲーレン機関から暖簾分けを受ける必要があった。
電波情報からソ連軍の動向を解明する手法も確度が高かった。
だから最近の情報機関は、軍事系情報機関からのDNAが強いんだ。
日本が、警察や外交系のDNAで情報機関を作ると、西側全体とは異質になるかもしれない。
それで無人機や偵察衛星の画像情報からターゲットを割り出し瞬時に爆殺。
パランティアの社員は、アレックス・カーブによれば元軍人が多いようです。
仕事が仕事だからね。
あれがパランティアのAIの威力だとしたら恐ろしいね。
「俺たち中国にもアメリカ合衆国のF-35と同じような戦闘機が作れるんだぞ。」的な国内外にアピールする為のデモンストレーションか、
中国国内の航空産業を育成し経験を積む為の過渡期の事業だったのではないだろうか?
J-35が人民解放軍のワークホースになるとはにわかに信じ難い
後のアメリカ合衆国海軍のクリーブランド級軽巡洋艦(中国軍次世代戦闘機)誕生の礎となったケースもあるから侮れない
・ニクソン政権に日本がF-14を大量に購入する事を打診する
・イラン王国を始めとして日本以外の国にF-14を輸出しない事も併せて要求する
・アメリカ合衆国以外で日本だけが世界で唯一F-14のFMSとライセンス生産を許された国である事を大々的にアピールする
ぐらいの事をやるべきだった
F-14とAIM-54の客寄せパンダや日本のコンテンツ産業に与えたポジティブな影響力を考慮すると、
赤字国債を発行してでもやる価値はあったと言えるだろう
対米貿易黒字の大幅な拡大と防衛費負担の少なさでアメリカ政府を怒らせて経済などで不平等条約を結ぶよりは、
軍事力を強化して変な不平等条約を結ばない方が遥かにマシだった
>中国国内の航空産業を育成し経験を積む為の過渡期の事業だったのではないだろうか?
>J-35が人民解放軍のワークホースになるとはにわかに信じ難い
初期は中国軍の高官からも輸出用(FC-31)との発言があり実証機だったようですが、開発は続き、結局は空軍用・海軍用のJ-35として低率量産に移行してるようです。
見ての通り、コンセプトは徹底してアメリカのF-22/F-35をパクり、要素技術もスパイからの情報で盗みまくったと見るべきでしょう。
おそらくは、「あまり期待してなかったが」盗んだアメリカの技術により良好なステルス性を確認し、量産に移行しつつあると。
システムエンジニアリングとしては、コンセプトが固まったら、コックピット、火器、エンジンを開発するんだ。
機体を固めてからエンジンを探すのはあまり賢明ではない。
堀越次郎が言う「操縦席と武装とエンジン以外は世界最高」は、システムエンジニアリング的には「たわごと」なのだ。
「J-35の運命はエンジン次第」
エンジン以外だと、次世代のアビオニクス、処理用AI、HMD他データフージョン。
所詮は、各国とも運用が違うので、機体フレームを協同開発しても虚しいよ。
それよか、半ば駄目元でキーになる要素技術を協同研究して、機体のトッピングは各国はそれぞれやればいい。
今やコストを左右するのは機体よりもそちらです。
本当に大事なものは、地味で目に見えない。
その通りであり、ウクライナ戦争やイラン戦争での実績を考えれば、当面はパランティア等海外のプロダクツを採用する流れになるでしょう。
アレックス・カーブにひれ伏すことになる。
中国に勝つためには是非もなし。
でもね。
この遅れは、現場のせいではないよ。
無人機にせよ、カウンター無人機にせよ、指揮統制用のAIにせよ、長期戦略として何度も何度も何度も各軍種や技術研究本部から提案があったはずだ。
それを石破・小野寺含む上の連中が握り潰してきた。
そして、イージスアショアだの何だのと目に見える政治的箱物に巨費を投じてきた。
技術研究本部に至っては「石破に潰され消滅した」からね。
そして事務官主体の装備庁に飲み込まれた。
この「悪行三昧」については、きっちり「落とし前」をつけることが肝要。
https://youtube.com/shorts/zXmv0QvP3p8?si=B8X_OsBypHSat3Co
「パレスチナ人を殺した金で儲けたサイコパスめ。」
「ああいう馬鹿なオバハンの言論の自由もおれは尊重する。ただし、一部の声がでかい奴が議論自体を封じるのは健全ではない。」
「おれに批判的なやつこう言ってやる。では「あなたが考える最もガバナンスが効いてる会社ってどこ?」と。そしたらだいたいは黙ってしまう。」
「そしたらこう言ってやる。「それはおれの会社パランティアだ」と。そして、口でどうこう言うよりも、あんたもパランティアで働いてみたらどうかと。案外合ってるかもよと。」
「おれは昔から同じこと言ってる。昔はふーんくらいだったが、今は結果を突きつけている。口だけでなくて結果で示せってことだ。」
まぁ、言ってることはまともなような気がしますw
何の影響も発揮できずw
「得てして、そういうもんやな。」
こんな、リベラル左翼のサイコ・テクノリバタリアンと思考過程が一致するとは不本意の極みですが、政治信条を別にすればどんぴしゃですわ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%97
◯カープは「目覚めた(Woke)」とされる考え方を非難しており、それが自身の会社であるパランティアやアメリカ全体にとっての中心的なリスクだと呼んでいる。
◯カープは、パランティアのようなテクノロジー企業は米軍を支援する義務があると述べている。
◯カープは、彼とパランティアは「西洋の価値観を守るために積極的」であり、「西洋は優れた生き方であるという我々の信念」であると述べている。
◯カープは、家族分離をめぐる論争の中で、パランティアと米国移民税関捜査局(ICE)との契約を擁護し、分離は「本当に厳しく、複雑で、耳障りな道徳的問題」であるとしながらも、「公平だが厳格な移民政策」を支持していると述べた。
◯カープは、アメリカ政府はハイテク規制において強力な手を持つべきであり[23]、西側諸国がAI研究を支配すべきだと述べている。
◯カープは、イスラエルとハマスの戦争について、イスラエルを強く支持する発言を数多く行っている。
◯カープは、2024年に大学キャンパスで行われたプロ・パレスチナ・デモを強く非難し、彼らの意見を「邪教」「社会内部の感染症」と呼んだ。
さらにカープは、「平和活動家は戦争活動家である」と発言した。
また、抗議活動家は北朝鮮に送られるべきであるとも発言した。
アメリカ→日本と置き換えれば、ほぼこのスレの主張だな。
採用w
日本もやろうw
https://youtu.be/u93Vq0TnYGc?si=4wiP24dcJEQhuUnU
ようは今売るべきはパフォーマンスよりも信頼性だと。
OpenAI、AthokopicのAIは、学習データごと顧客情報やビジネスノウハウを奪ってる。
さらにトークンへの課金もいかがなものかと。
(本当に信用できるなら長期契約だろ、と)
さらにはFDE(Forward Deployed Engineer)。泥臭い現場に直接赴き顧客へのサービスの改善を図る。
アレックス・カーブは正しいように思います。
外国人犯罪に対しては、シビュラの指示によって攻勢的に排除する。
熊に対しては、捜索から定知、ガバメントハンターによる排除と行政手続きをパランティアのAIがハマスをぶち殺してる要領で排除する。
劇的な効果を期待できる。
良いものは使おう。
理論的には近いレベルのものが「できないこともない」。
実装では通信環境やセンサのコストが問題となろう。
ただ、部分的には導入せざるを得ないでしょう。<治安関係
少子化で少ないマンパワーで維持するには。
そいつがハマスである証拠付きで。
ほぼサイコパスのシビュラシステムに近い。
大阪市から京都市に移動するのに新幹線を使う利用者はほとんど居ないのだから、
小浜・桂川ルートのような小浜・京都ルート並みの実現不可能ルートを選ぶのは間違っている。
防衛装備品というか兵器開発を制服組主体ではなく、背広官僚主体で研究開発させるとか素人目に見ても頭おかしいとしか思えないですね。
「陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊が個別に装備品の研究開発を行うのは効率が悪い。政治主導で一元的に陸海空自衛隊の装備品の研究開発を行わなければならない。」
みたいな狂った発想を持った人物が余計な口出しをして起きた事としか思えません。
【北陸新幹線延伸ルート「小浜・京都ルート」の「桂川案」合意 与党整備委員会
7/15(水) 10:06配信】
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b131fbc81ccd2d2e45944193fcc49b8a22a680c
「北陸新幹線敦賀(福井県)-新大阪延伸ルートについて、自民党と日本維新の会の与党整備委員会は15日午前、国会内で会合を開き、再検証中の8ルート案のうち、現行計画の「小浜・京都ルート」とし、京都市内の駅位置はJR桂川駅近くの「桂川案」(小浜・桂川ルート)とすることで正式にまとまった。」
この事業、前原や稲田、さらには西田のような関西の魑魅魍魎が多すぎる。
戦略的見地(そもそもの目的)がなさすぎる。
小浜から、湖西の方に再度蛇行して、そして東海道新幹線をまたいで大阪に繋げるという。
地図見ただけで意味不明。
実際、時間的に「東京の方が近くなった」からな。
乗り換えを強制される現状よりもサンダーバードやしらさぎ直通で大阪、名古屋に行けたかつての方が心理的距離は近かった。
半ばステータスの問題で、大阪・京都は、本音では、北陸新幹線には関心が薄く「どうでも良い」でしょう。
「いらない」なら止めても良いのでは?
在来線の本数とアクセスを改善すれば目的は達成できるかと。
>防衛装備品というか兵器開発を制服組主体ではなく、背広官僚主体で研究開発させるとか素人目に見ても頭おかしい
全体的なマネージメントはシビリアンコントロールの原則通りであるにしても、その構成要素は、あくまで「有事におけるオペレーションが基準」。
それを理解しないバカタレが多すぎる。
シビリアンが権限を持ってるからと行って、シビリアンがオペレーションを理解しているわけではない。
これを無視すると、結局は「国民を危うくする。
その時、石破や小野寺は責任を取れるのか?取らないだろうね。
逃げるよ。奴ららは。
かつてのイージスアショアの頓挫は、明らかに政治主導の結果だが、誰も全く責任を取っていない。一事が万事です。
関係部門を個別に分社化するしかない。
民間でも当たり前にそうしてる。
それを厚顔無恥にも一元化に舵切ったのが石破茂です。
避けがたい人の集団の性質です。
でも、それは「うまいこと」リーサルデコンポーズしろと。
石破茂は典型です。
田中角栄の子分だった鳥取県知事の親父のコネで徹頭徹尾生きてきた。
自分の手で、まともな仕事したことありません。
典型的なサイコパスなディレッタントです。
こいつを「処理」できず、党総裁や首相にしてしまった自民党は組織としておかしいですよ。
「顔」見ただけで気づかないかね?
兵站の精度や効率性は、結局は「作戦のモデル化」による。
WW2におけるアメリカ軍・イギリス軍の1944-1945年の西方戦役は、大規模な割には数少ない兵站の成功例ですが、ノルマンディーからドイツに至る戦役全体を詳細にモデル化できたのが成功要因です。
それでもノルマンディー上陸後には弾薬の不足が起きてますがね。
それをコブラ作戦以下では空爆でカバーした。
際どい戦いでした。
戦役の完遂に必要なお買い物リストです。
たしかに牟田口廉也の救い難いキャラは原因の一つでしょう。
ただし、より深い、より構造的な深遠があるのだ。
それは「戦線拡大に伴う師団数の急増」です。
そして「師団数が増えても、各師団の輸送中隊が持ってる自動車総数は増えない」。
結果として、各師団が保有する自動車数が薄まり、それが牛任せの兵站(ジンギスカン作戦)を生み出し、最終的に悲惨な破綻を招いた。
「そりゃ(戦線拡大→装備が伴わない師団数拡張)無理だ!無理なんだ!」と言えなかったことが旧帝国陸軍の罪の本質ですが、それを真に強要した政治体制のついても一言言うべきだろう。
そして、この体質は、今(石破・小野寺)も変わっていない。
一般歩兵師団は「馬車」と「徒歩」でノロノロと牧歌的に行軍してました。
1940年のバルバロッサ作戦も、モスクワに向けたトータルな前進ペースではナポレオンのモスクワ遠征を下回っていた。
バルカンに支隊を出したり、鉄道の軌道幅を交換したり、キエフ方面に道草したり色々とありましたが、全体としては「馬車」と「徒歩」でグランダルメ以下だった。
その師団は、一般師団から戦車や野戦特科等の重装備を剥奪し、歩兵の携行火器主体の近接戦闘により戦う部隊で、ほんの一部ですが偵察戦闘大隊の16式機動戦闘車がそれを支援するという編制になっていた。
これは、まさにナチスドイツが大戦末期に編制した「国民擲弾兵師団」そのものだ。
重火器無しの歩兵連隊数個をヘッツァー自走突撃砲大隊が支援したという。
人命軽視で肉弾戦で活路を開けという。
いかにも財務省印の小野寺が好きそうな人と人と思わないようなシロモノです。
最近は「地域配備師団」という名称は変更したようだが、中身は「国民擲弾兵師団」のままです。
自民党/財務省のナチス的な体質を語り継ぐには良い教材でしょう。
つまるところ、ある戦術行動を完遂するにあたって「歩兵の損害を軽減」するためにあると言えます。
今現在、ウクライナ戦争ではFPVドローンの普及が双方の戦車や砲兵の活動を封じ、またぞろ重装備不要論が噴出しています。
でも、その結果、ウクライナ戦争を大きく捉えると何が起きているのか?
戦争2年目以降、膠着状態の塹壕戦に陥り、戦線自体の動きはなくなり、そして双方の歩兵の損害が天文学的になりつつある。
残酷な事実を言えば、これら歩兵の損害は、ドクトリンの改良不十分による「犬死」です。
ウクライナ兵もロシア兵も戦争目的の達成に寄与することなく、上級司令部の無能の埋草になった。
ロシアに加えてウクライナもです。
何が「先進的な戦い」かと。
良く見ろ。起きてることをよーく見ろ。
第一次世界大戦の塹壕戦の焼き直しでしょう?
ドローンを中心とした戦い方による消耗戦でロシアの攻勢を遅滞する方法は確立した。
今年度に入ってからは阻止したと言える。
一方で、機動戦による奪回のドクトリン確立はできませんでした。
今のウクライナ軍上層部ははっきり言って超無能。下手すると素人に近い。
攻勢作戦において、中隊規模以上のコンバインドアームズをまるで組織化できないのです。
だから反撃作戦も進まない。
それが残念ながらウクライナで起きてる事実です。
7/16(木) 14:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/c11c3e9ebec9b8774d49814aad9680f4ead50a3d
これ、どう思います?
開戦時の国防相レズニコフから数えて三人目ですよね?
そろそろゼレンスキーの任命方針自体に問題があるのは明白です。
「てっぺん」を変えないと無駄かと。
https://youtu.be/x5fG7HQEHcA?si=EYDZo7SK_NjjVOAu
もう少し咀嚼の必要がありますが・・。
レイ・ダリオの認識を一言で言えば、
「アメリカとイランの戦争における勝者は、中立国の中国、根拠はキャッシュフロー、中国は金融で恐ろしく儲けている」
我々から見て、シビアで不愉快な見方ですが、知っておくべきかと。
ただし、このタヌキ親父は、中国の不動産バブルが弾ける直前にサクッと中国金融市場から資産を引き上げほぼ無傷。
そしてブリッジウォーターアソシエーツCEOから手を引き悠々自適体制に入った。
完全に勝ち逃げしましたw
賢い親中派ですわ。
アメリカと中国の覇権争いにも、金融面からの客観的かつシビアな見方をしています。
我々、中国の脅威に面する日本人的には苦々しい部分もありますが、この「キャッシュは善、感情は悪」という透徹した見方も知っておくべきかと。
自分的には全面的に賛同するものではありませんが。
この国はどこか?
答えは「ドイツ」です。
ところが、これぞパラドキシカルロジックと言うべきか、半世紀後の二十世紀中旬にドイツの首都ベルリンは廃墟になっていました。
(エドワード・ルトワック)
このパラドキシカルロジックのケーススタディについて、米中対立においても織り込むべきかと。
誤 二十一世紀初頭
正 二十世紀初頭
時事通信 編集局2026年07月16日18時09
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026071600104&g=pol#goog_rewarded
「超党派の社会保障国民会議は16日、実務者会議を開き、中低所得者を対象とする新たな給付制度を2029年度から導入することで合意した。
一方、制度開始までの「つなぎ」と位置付ける食料品の消費税減税については与野党間の調整が難航しており、結論を後回しにした。」
【高市政権終了のお知らせ。】
終わりやな。高市早苗。
終わりやな。自民党。
氏にさらせ。公約破り。
与党内の半分が財務省の犬である以上、党を割って、解散総選挙、造反議員を公認から外して選挙で粛清するくらいしかないでしょう。
でも高市早苗はそれはやらない。
減税の妥当性云々以上に日本の民主主義のシステムを脅かす由々しき不祥事ですよ。
高市早苗にとって重要なのは所詮は己を取り巻く人脈であり、国民との約束なんぞはどうでもよろしいと。
松下政経塾にありがちな行動パターンですな。
小野寺といい、片山さつきといい、鈴木といい。
高市早苗の選ぶ人材は腐っていますね。
奴は補佐する人間の質次第なんやな。
竹中半兵衛(防衛省)が補佐する「人たらしの猿」(進次郎)は「まとも」ですが、変な奴に補佐されると、いきなりの「おぼろげながら浮かんできたんです。46という数字が。」とか言い出す。
良いことを教えてやろうw
「2年後に上げなければよい」
簡単だろ?
その時の税収と支出の状況によって再検討するくらいでええやん。
町内の会費ですら取りすぎが明白になったら機動的に値下げする甲斐性くらいはある。
国政でそれできないてどゆこと?
町内会以下か?
うちの町内会はトヨタ系のOBもいて、町政に関する凄いプレゼン資料を作ってきますがw
簡潔明瞭でさすがトヨタだなと。
職人技やなw
良いか悪いかはさておきw
不思議なのは、日本の地方自治体には、全部が全部とは言わないが、確かに「日本人の平均水準以上」の賢い人がいて良い仕事をしています。
何故、国政になると「馬鹿揃い」になるのだろう?
マーケット
2026年7月17日 9:04
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL170N10X10C26A7000000/
「米市場では、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数が3日ぶりに反落した。メモリーを手掛けるサンディスクが大幅安となったほか、インテルやマイクロン・テクノロジーなど半導体関連やAIハード銘柄が売られた。主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4%あまり下落した。この流れを受け、東京市場でもアドテストやソフトバンクグループ(SBG)、イビデンなどAI・半導体関連に売りが先行している。」
AI関連暴落。
最終的には今年秋のアメリカ議会中間選挙で決まる。
民主党が勝ったら、日経平均も引きずられ三万円台まで落ちると見ます。
そうなるよね。
自分は、8月中に株を全て始末するか?それとも持ち続けるか判断する予定。
7/16(木) 15:22配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/102216823b69f8581f4af6116eb86fb0a2e77b5b
これは、もちろん全く肯定しますがね。
外国国旗の損壊が罪になって、自国国旗が罪にならないのは当然、異常です。
ただし、タイミングとしては保守向けのリップサービスなのが見え見えで。
他の公約も遂行しろよと。
「私は日本の右派の人々に問いたい。
あなたが真の愛国者かどうかは、チャイルドケアを支持するかどうかでわかる。
民族主義は国旗を大事にするが、愛国者は国にとって最も大事なのが子どもたちであることを知っているのだ。」
>民族主義は国旗を大事にするが、愛国者は国にとって最も大事なのが子どもたちであることを知っている
まさに「高市早苗のこと」だと思わないか?
少子化対策よりも国旗損壊罪のような財務省との対立を招かない分野で茶を濁す。
おれが言いたいのはそれよ。
枝葉末節ではなく、幹である本質的な問題に尽力しろと。
2026.07.16 関 賢太郎(航空軍事評論家)
https://trafficnews.jp/post/687394#google_vignette
また変なキャンペーン張り始めたぞ。
この機能をMOSにしたのが「JTAC」ですが、空軍よりも陸軍、海兵隊が組織的に養成しています。
日本でも即応機動連隊や水陸機動団が十年以上前から養成し専門部隊を編成しています。
来るか来ないか分からないエアフォースよりも、陸自内の対戦車ヘリ、無人機、長距離ミサイル、海自の艦砲やミサイル、そして究極には同盟国アメリカの統合火力を誘導するためでしょう。
統合作戦において、
「航空自衛隊には多くを期待しない。」
どうせ、有事には御託を並べてほとんど飛ばないでしょう。
過去の統合作戦や訓練を省みるに。
災害派遣や平時の業務でできないのに、有事にできるとは。
】
https://www.mod.go.jp/msdf/sf/news/10/1005-01.html
「 (昨年)10月3日、護衛艦「いずも」は、四国南方海域において、米海兵隊F-35B艦載戦闘機の発着艦検証作業を実施しました。
今回の検証作業は、海自艦艇に初めてF-35Bが降り立つ機会であり、我が国として、STOVL機の運用能力獲得に向け、「いずも」型の改修等を着実に実施し、海空領域における能力向上を図っています。」
>米海兵隊F-35B艦載戦闘機の発着艦検証作業
いったい、いつになったら「航空自衛隊様のF-35B」は、「いづも」に着艦するのでしょうか?
「全世界は知らんと欲す(The world wants to know)」
戦争が終っちまうぞ?
・・・それが狙いか?w
時事通信 政治部2026年07月15日21時43
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026071501106&g=pol
「旧安倍派の元メンバーが15日夜、安倍晋三元首相の死去から4年の節目に合わせ、東京都内の中国料理店で「しのぶ会」を開いた。
約80人が参加。萩生田光一幹事長代行や西村康稔選対委員長が発起人を務め、離党した世耕弘成元経済産業相や引退した塩谷立元総務会長を含め、元幹部が軒並み集まった。」
残念ながら、何の感慨も湧きませんね。
政策的なポジションの一貫性が全くない。
安倍晋三死後は、岸田に行ったり麻生に行ったり、果ては石破に入れた奴もいたよね。
保守派として彼らを支持する理由がない。
回転テーブルで食って飲んで良かったね。
何か国政分野で達成したい政治目標があるわけでも何か政治的な信念があるわけでもなく、
「保守政治家をやっている自分格好良い」
的な自己陶酔に浸りたいだけの烏合の衆の集まりでしょう
彼らは保守政治家でも何でもなく、
左派票と境界知能票を集めて国政を動かそうとした山本太郎みたいなアジテーター以下ですよ
どうして航空自衛隊は343空や海軍航空隊をベースに発足したのでしょうか?
陸軍航空隊ベースであればもう少し実戦的でまともな組織になっていたと思います
どうも航空自衛隊は、帝國海軍とアメリカ空軍のボンバーマフィアと戦後の似非保守勢力の悪い所を集めて煮詰めた所があるようです
・カタログスペック重視の戦闘機調達
・個々の戦闘機の性能のようなミクロの領域の優劣に拘り、戦域全体の戦略的勝利や戦争抑止などのマクロ的視点の欠如
・中途半端な高射部隊
・対地攻撃、敵防空網制圧、近接航空支援を嫌がる風潮
・接近阻止・領域拒否戦略の軽視
・有事の際の日米安保と在日米軍頼みの他力本願体質
など、良くない所を探せばいくらでも出て来ます
距離の離れている中核都市間の移動時間を短縮する事が高速鉄道の本来用途なのに、
需要の乏しい新大阪京都間を北陸新幹線で繋げる為に線路を蛇行させて新大阪と北陸地方の移動に掛かる時間を長くしてしまうのは本末転倒だよ
北陸新幹線を使った時の新大阪駅から金沢駅までの表定速度と、
サンダーバードを使った時の梅田駅から金沢駅までの表定速度が大差無かったら新幹線を通す意味が無い
使い物にならないイージスアショアではなく、THAADを選定した韓国の方がまだ賢明な判断をしたと思います
日本の多くの有権者が自民党を似非保守政党であると気付いていないのでは?
消費税増税で少子化を加速させたり、国益を損なう政策を行なった議員を党員資格停止処分をして追放しないどころかその後の政権も誤った政策や法案を是正する事が基本的にありません。
自由民主党の実態は左翼リベラル議員や増税推進議員を内包する中道左派政党であり、狭義の保守政党の定義には入りません。
343空は先進的な航空隊であり、司令官の源田実は作戦面でも統率面でも優秀です。
軍令部の参謀よりも前線指揮官の方が天職だったかもね。
一方で「軍令部作戦課航空部員」で343空に終戦までリソースを注ぎ続けたのはいかがなものかと。
この航空隊は、海軍の呉周辺のリソースと、連合艦隊主力を守る局地防空が任務です。
連合艦隊自体がほぼ消滅した終戦時において、何を何から守っていたのか?
日本全土が戦略爆撃を受けて焼かれているときに、何から何を守っていたのか?
日本国民の頭上を守る組織が無く、また積極的に航空優勢を取りに行く組織もない。
空自のSEADへの無関心さは「空軍」としては病的ですらある。
昨今、アメリカ空軍の活動でもSEADの割合が高い。
それが全くできない某空自って。
やはり、「未だ343空のまま」と言われて反論できますかと。
アメリカ空軍は、三沢は空っぽで、沖縄に集中してますが、それも前方部隊を残してグアムに下げてる。
アメリカ海軍の第七艦隊もCVSGは出港して空っぽですよね。
例によって「343空(空自)は何から何を守っているのか?」
アメリカから見て、もはやディールのチップに過ぎないわけです。
そんな中で、海自はかなり自己改革を行い、アメリカ(第七艦隊)というファクター抜きでも自己を再定義しつつある。
代替の空母機動部隊を自ら運用し、敵策源地攻撃の体制も取りつつある。
陸自は端から「日米安保?ああwフェスティバルとパーティーねw」と変わらず。
その中で「空自の鈍さ」は異常ですよ。
解体もあり得るんでね?
ちょっとバランス欠いてませんか?明らかに。
誰が見ても・・
主軸は無人機(UAV・UGV・USV)とこれを制御するAI。
そして敵も使ってくるからカウンタードローン。
インフラとして重要な衛星コンステレーション。
とはいえ、上のファクターは未成熟であり、陸海空レガシーとの適合性確保。
こうならないか?
日本以外の国ではそのように?
それに尽きるでしょう。
軍事に限らず、外交、経済、情報全部。
高市早苗が今一なのも、結局はその縛りかと。
でも、アメリカの覇権自体が、「終わった」とは言わないが「変質しつつある」のは確かな事実で、今までのようなアメリカのパシリ政策ではもはや国民を守れない。
特に地対艦ミサイル他誘導武器ですな。
こっち見んなw キモいw
先年には「奥さん以外のEカップを揉みしだく等の不倫行為」で党首の役職停止食らってる。
参政党の神谷は明らかにポピュリズム。
それだけど「今の自民党よりは国民民主党と参政党に未来を感じ」ますよ。
日本を成長させようという意志は感じます。
自民党には高市早苗も含めてそれがない。
それは、もう「アメリカのパシリ政策」は賞味期限切れ、かなり根本的な国際政治を取り巻く構造変化によるものだと思う。
https://youtu.be/9xJlCPfgf5E?si=k7WGf09cn_KNALPL
◯国民会議の影響(消費税)で骨太が七月にずれ込み
◯インフレ目標2%でそれを上回るGDP成長3%を持続させる
◯日銀の追加利上げ牽制
◯社会的割り引き率改訂
日銀・植田はガンガン利上げしてますが。
高橋洋一説では、植田が高市内閣と不一致で暴走してるという解釈ですが
それは本当かと。
8月の概算要求を良く見せてもらいますよ。
そこに高市政権の本質が嫌でも表れる。
また似非保守の見せ金ばっかの可能性が高いとは予想しますが。
口ばっかだし。
そして、経産省の産業政策の方にそれをスピンオフ、スピンオンするための基盤整備の予算を組み込む。
これらを防衛費の枠に組み込めばトランプ政権の増額要求にも対処できる。
一挙両得。やれ。
あれも予算落ち。これも予算落ち。
最後の責任を政治が全部取るなら良いですが。
どうせ逃げる。<自民党
https://youtu.be/rJqy3SXia3Y?si=0udcZOcExvvrBPtv
結論「無理やり統一した(デンマーク主導の)カルマル同盟の失敗(→ストックホルムの血の沐浴)を教訓とし無理に統一を指向しなくなった。」
なかなか面白い。
大きく見るとその通りなんだろうな。
ミリオタ的には「(軍事史の主人公である)スウェーデン中心史観」に染まっていますが、冷静に俯瞰するとこれが正しいのかもね。
物価も高い。
ただし「美しい」よ。
旅行する価値大有です。
ノルウェイ王宮前凱旋(ワールドカップ)
https://youtube.com/shorts/6vI3JHhSNPY?si=YiKf0lH4MwqjA4h4
https://youtu.be/V6VWTIqCTHU?si=xeO60c_SD2SblMcI
https://youtube.com/shorts/RQICHR52Wmo?si=skVV8Ghss6PPbsUw
怖ぇw
https://youtu.be/OiAiPU4hXO0?si=0KQfHZ9jcNOMZA01
北極海経由だと反日です。
意外に北欧は近いだろう?
誤 反日
正 半日
ウクライナのフェドロウ国防相はなぜ解任されたのか? 国民が怒りの抗議デモ
David Hambling | Contributor
https://forbesjapan.com/articles/detail/101100
「6カ月前に就任したばかりで国民の人気も高いウクライナのミハイロ・フェドロウ国防相が解任されるらしいという話は、数日前から伝わっていた。
だが、15日に実際に解任されると国内に大きな衝撃が走り、各地で大規模な抗議デモが起こっている。
フェドロウは今年1月に国防相に就く前から、ウクライナ政府でドローン(無人機)戦分野のリーダーだった。
前職のデジタル変革相時代、彼はドローン戦の可能性について軍の同僚たちよりもはるかに深い洞察力を示し、従来の調達ルートを経由せず前線へドローンを届けるためのクラウドファンディング・プロジェクト「Army of Drones(ドローン軍)」を立ち上げた。
国防相としては、彼一人の功績ではないものの、ウクライナ軍がついにロシア軍の攻撃を鈍化させ、反撃に出るという戦況の大きな転換を監督した。
多くのウクライナ国民はフェドロウの更迭を、国の戦争努力を大きく損なうものと受け止めている。」
難しいところですね。
自分的には「ドローン革新派」vs.「守旧派」という単純な構図ではないと考える。
アレックス・カーブ「ドローンをA地点からB地点に飛ばすことは、そんな簡単なことではない。
関係する全てのプラットフォームがリアルタイムで同期する必要があり、さらにそれを敵から秘匿して電子戦から守らなければならない。
泥の中の最悪の環境でも機能させなければならない。」
どちらだと思う?
「戦争目的のとらえ方による」
「ウクライナの存続という目的」に対しては、ウクライナは既にほぼ勝ったと言える。
ロシアがウクライナを決定的に征服する可能性はもはや無いでしょう。
積み重ねられた人的損失の累積によりロシアは限界を露呈しつつあります。
ただし、より限定的な「ドンバス地方・アゾフ海沿岸の争奪という目的」に対しては、ほぼウクライナは「敗れた」と言えましょう。
既にロシアが占領しており、ウクライナによる奪回は現実的ではない。
このまま泥仕合と膠着も挙句「停戦」でしょうね。
プーチンは多大な人的資源の損失と引き換えに以前から係争中の領土は手に入れた。
それが事実。
この文脈では、当然、ウクライナ側にも責任問題は起きるだろう。
理由は2つ
1 ウクライナのあまりに酷い汚職体質
これだけウクライナ自身の存亡に関わる戦争なのに、支援の歩留まりが悪すぎる。
半分くらいは使途不明ですよ。
疲れるね。
2 ゼレンスキーの中国への接近
もはやアホらしいね。
「ウクライナと中国は、欧米の支援縮小リスクを見据え、停戦交渉における発言権の確保と戦後復興の経済的利益を狙うウクライナ側と、米露主導の和平を警戒しつつ大国としての存在感を高めたい中国側の思惑が一致し、外交ルートでの接触や外相会談を行っています。」(AI)
6/29(月) 7:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a95fc8b49af6a0e1a9b64014a3c6b3e90ad3057
「昨日の友は、今日は敵」てわけだ。
ドライに行きましょう。
もはや、ロシアのウクライナ侵攻はローカルな問題です。
世界秩序全体に影響することは無いでしょう。
日本は日本で国益重視で良いです。
7/17(金) 11:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/6614f5acf89d86e6ddec7a711afb8425eeb08382
「改正皇室典範は、皇族数の確保に向け、▼女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持することや、▼旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎えることを可能としています。」
不満はありますが良しとしましょう。
>女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持
愛子親王を巡ってきな臭さはありますが、前例もあるので良しとしましょう。
>旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎え
一歩前進ではあろうが、旧宮家ごと皇族復帰させりゃええやん。迂遠です。
そもそも血統が条件だろ?
他に何があるのか?
だいたい平安京の開祖・桓武天皇からして、天武系が絶えた後、天智系の男系として即位し、以来・・でしょう?
誠にお気の毒ではある。
だが、それは以前から分かっていたことで、それを回避するために「重大な決断」をしなかった自業自得といわざるを得ないでしょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E9%A0%AD%E8%B1%8A
◯チッソ社長(1964年12月 - 1971年7月)。皇后雅子の祖父。
◯1970年(昭和45年)11月28日と1971年(昭和46年)5月26日に開かれたチッソ定時株主総会は一株運動との対決で大きな混乱を生じた
◯江頭は総会混乱の責任を取り、1971年7月に辞意を表明[9]。同年7月27日の取締役会で、社長を退任し、会長に就任した
◯皇后雅子の母方の祖父であり、愛子内親王の曽祖父にあたる。晩年には「愛子さまが天皇になる夢を見たんだよ」と語っていたと報じられた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%BD
◯熊本県水俣市を中心として八代海沿岸地域で発生した水俣病の原因を作った
◯チッソの水俣工場が触媒として使用した無機水銀の副生成物であるメチル水銀を含んだ廃液を海に無処理でたれ流したため、水俣病を引き起こした
◯1970年11月28日、株主総会を大阪厚生年金会館(現・オリックス劇場)で開催。会場正面入口近くに配置された特別防衛保障の警備員により、株式を取得して総会に出席しようとする水俣病患者・家族・支援者(1株株主)の入場を妨害した。
◯会場に入場できた1株株主の発言も総会屋の野次で妨害した。総会は5分で閉会したが、続く株主懇談会では一株株主らの抗議の中、江頭社長が引きずりだされステージの床に正座させられ「わび状」を読まされる場面もあった
7/18(土) 5:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9633a4728863773f06df5fbf4ebf67e28dd99ee
エスカレーションラダーのコントロールが全くできてませんね。<トランプ政権
アメリカは、流動的なアセットをイランの戦場で拘束されつつある。
一つの鍵は認知戦です。
相手、すなわちイラン側のOODAループがどういう構造になっているか理解する必要がある。
だがトランプ政権は全くそれに至っていないでしょう。
どれだけ軍事力があっても、これが分からなければコントロールできません。
トランプ政権の無能に加えて、CIAがいかに駄目組織か分かるだろう。
いない方がマシなレベルだな。
すなわち「彼を知る」ことです。
分かってるか?<高市政権
それなのに、国内しか知らない、知ろうともしない夜郎自大の警察官僚を主体に据えて「何がしたい」のだろうか?
まず、メンタリティとして、海の向こうの外国を知りたい、理解しなければ、というマインドが無ければ話になりません。
武田信玄(風林火山)「どんな些細なことでも良い。儂が知らないことを一つでも教えよ。」
AI化は進めるべきなんだが・・・。
こういう田吾作をどう諌めるべきなのだろうか?
IT導入のときも似たようなことホザいていました。
現実はお察しですが。
【軍事的な行動は「AIが決める」時代に…人間の指揮官では「戦争に負ける」という事実(NEWSWEEK)】
7/17(金) 19:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad8a4cd418e898efa199005e149cb0b57840c329
そもそも本質的に分からんから「霧と摩擦」というのですが。
本物の「リアルタイム」なんてほとんど存在しないのですがね。
通信インフラ含めて何重にも何重にも汗水垂らした結果「一瞬だけ(窓)」訪れるというべきか。
その威力は確かに凄まじく、VLS数と搭載弾薬数の範囲において敵対的な空中・水上・海中の物体を次から次へと消し去るそうです。
ただし、一歩間違えると、友軍のプラットフォームも5%ほどの割合らしいが、同じく次々と消し去るそうだ。
そして艦長自身の海軍キャリアも消し去って軍法会議にフルオートで送り込まれてしまう。
PAC2のフルオートモードは、なんとこれまでの総撃墜数の20%がなんと味方だと。
この両者には、実は動作原理には差がないそうです。
では、何故、イージス艦の味方殺しが5%なのに対して、パトリオットは20%なんだろう?
それは、これを扱うイージス艦の艦長が経験豊富な大佐なのに対して、パトリオットの指揮官が下手するとほっぺが赤い中尉クラスだからだと。
自律兵器言うのは確かに凄まじい威力が期待できますが、それを有効に使うための条件作為のついては、「老練な指揮官」が必要であることが、既に経験で分かっています。
何とも逆説的ですが。
なんか、イメージとしては、イージスシステムがオートマティックに諸事進めてると期待して行ってみれば、実態は艦長が一瞬だけキーを回して目的を達し、その後はさっさと戻してしまうとw
高市さんもその周辺人物も物事の本質を見抜いたり専門知識を駆使して新しい事を実現できる人が居ないように感じます。
高市政権はお仕事やってますアピールをしながら、既得権益で私腹を肥やしたり自分の生活の安定に最優先で取り組む人物が多いと思われる。
343空の機数や規模では呉軍港空襲を防ぐ事はできませんでした。
補充が効かない343空は圧倒的多数の米軍相手に戦力をすり減らして行き、8月には戦闘不能寸前まで追い詰められていました。
呉軍港空襲を防ぐ為には、最低限343空のような紫電改を中心とした飛行隊が三つは必要だった
343空一個だけでは防ぎようがない
時代や状況の変化に応じて組織改革できる将官が育っていないのでは?
ソ連爆撃機による本土空襲の阻止や在日米軍基地の防空さえできればアメリカ軍やNATOの反攻作戦によってソ連を敗戦まで持って行ってくれた時代ならともかく、
現在の複雑化する安全保障環境に対応した組織改革ができる将官が不在で国会議員も無能揃いで空自の組織改革に手が付けられない状況は非常に不味い。
海自に対水上打撃用の支援戦闘機飛行隊を新設して空自のF-2飛行隊全部とE-2D飛行隊の一部を海自配下にした方がまだ戦える気がします。
空自の自己改善が期待できない以上、固定翼機部隊の一部を陸自や海自に移管するしかありません。
マリーンはオールライフルマンの思想からパイロットも脳筋マリーン歩兵をシバきまくって戦闘機パイロットに育て上げる。
根性があれば何でもできるw
海自のパイロットが機種転換してF-35Bパイロットになれない道理がない。
脳筋マリーンでさえできることやど。
しかも、訓練アセットは海自と共同使用してる岩国基地に一式あるだろう。
海兵隊のF-35B部隊がいるわけで。
何故、そもそも空自にF-35Bを入れたのか意味が分からない。
未だに海自の「いづも型護衛艦」の空自のは降りたことがない。
空母機動部隊どころの話じゃない。
今からでも、機体もパイロットも海自に転籍させればいいよ。
空自を噛ませると遅すぎる。
だいたい「できない理由」から入る人達だからな。
策源地攻撃もやらない、SEADもやらない、あれもやらない、これもやらない。
熱心なのはPR活動かw
また自民党かw 軍事的センスの無さは病的ですらあるな。
7/18(土) 11:40配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd65cfa396d557b3de055cd89b2589a783ddee4e
「喰う」まで「ク◯」を「◯ソ」と気づかないって生き物としてどうかと。
「見て」気づけ。色、艶、形。
7/19(日) 13:34
https://news.yahoo.co.jp/articles/952d3dbf63c895910234467866ec51359371d592
たけし「その当時は、お金に困ったら自衛隊に行って。自衛隊って何でも教えてくれるから。車の関係だったら大型二種まで取れて、けん引から何から、その当時、貯金もできたし。体さえ強ければね。自衛隊行って、あらゆる自動車の免許取って、金貯めて、たいてい不動産屋になったんだよね。その不動産屋に、おいらはよく面倒見てもらったんだ、小遣いもらったり、だから自衛隊様々なんだよ」
その通りw 事実ですw
もう知ってる「訳知りの世代」が少なくなったか?
むしろ、それが政治の仕事なんでね?
こういう勤務とは離れた下世話な部分と、勤務中のガシッとした使命感、個人の充実、責任感、規律、団結の強化と、これらを併せて軍隊では「服務」と言います。
下世話な部分の係累を除去して、勤務に専念させる環境を醸成するのが「服務」を指導すべき「上に立つ者」の使命でしょう。
先日の論争で、自民党の保守系議員が、下世話な部分を頭から否定してるのを聞いて、「こいつら、何も分かってないな」と見切った。
そして、不幸な事態が起きた時は、この「不完全で不格好で不揃いな林檎」に動員をかけて戦闘序列を組み上げ、そしてビシッと作戦を遂行させて侵攻してきた中国軍を海に追い落とし、もって祖国の安寧を回復することが「作戦術(オペレーショナルアート)」の真髄です。
不完全な部分を総合し全体システムとして目的を果たす。
これが愛すべき面白味の部分です。
https://smart-book.jp/wp-content/uploads/2024/11/5394100031237-721x1024.jpg
昭和の自衛隊に良くいたタイプやなw
こういう不完全な奴らが、それでも部隊として編成されると、防衛任務を果たせるというのが、何とも面白くないか?
「『勇気』とは『怖さ』を知ることッ!
『恐怖』を我が物とすることじゃあッ!
呼吸をみだすのは『恐怖』!
だが『恐怖』を支配した時!
呼吸は規則正しくみだれないッ!
波紋法の呼吸は『勇気』の産物!!
人間讃歌は『勇気』の讃歌ッ!!
人間のすばらしさは勇気のすばらしさ!!
いくら強くてもこいつら屍生人は『勇気』を知らん!」
(ジョジョ)
軍事的センス皆無の議員が多数所属している政党なのに、保守を自称して保守票を集める詐欺行為を働く政党が自民党の実態です
知能が低く政治リテラシーの低い有権者が、日本社会党、日本共産党、公明党よりも右のポジションだからと左翼リベラル政党の移民党を保守政党だと勘違いしているだけ
7/19(日) 8:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/10595d4007a28c88d1548bc4366a6b9d76d1660c
「ロシアの侵略を受けるウクライナのゼレンスキー大統領は18日、同国軍のシルスキー総司令官と、最近の内閣改造でシルスキー氏との対立を背景に解任したフェドロフ前国防相とそれぞれ会談したとSNSで発表した。
ゼレンスキー氏は「私は国民の声を聴いている」と指摘。「軍に関する決定が下されるだろう」とも述べた。シルスキー氏の解任を念頭に置いた発言である可能性がある。」
「IT専門家のフェドロフ氏は1月の国防相就任後、露軍の通信遮断やドローン(無人機)で露軍の補給網に打撃を与える「兵站(へいたん)封鎖」戦術を推進。ウクライナ軍の戦況改善を導いたとされる。
ただ、軍事予算の使途などを巡ってシルスキー氏ら軍上層部と対立。ゼレンスキー氏は今月16日、フェドロフ氏を再任せず、治安機関「ウクライナ保安局」(SBU)出身のフマラ氏を国防相代行に任命した。
この人事に対し、首都キーウなど各地では大規模な抗議デモが発生。デモ隊はフェドロフ氏の再任や、シルスキー氏の解任を求めてきた。」
>軍事予算の使途などを巡ってシルスキー氏ら軍上層部と対立
結局は金か。
https://milterm.com/archives/5272
◯前身の騎兵(horse cavalry)と同様に、米陸軍の機甲兵科(Armor branch)も自らの死の戦いを歩んでいる。
◯機甲兵科とその大きな利害関係者コミュニティは、自己正当化するナラティブや制度的イデオロギーにしなやかに固執している。
◯この問題に対処するために、ダイナミックなブランド名を持つ新しいタンクが必要である。戦車デザインの5つの焦点は、防護、移動性、火力、データ、欺瞞であるべきである。
◯軽戦車は、(1) 沿空域(AGL)脅威や対戦車誘導ミサイルからの防御、直接射撃の脅威への重点を控え、(2) 車載弾薬容量を増やすが口径は小さい砲、(3) 速度と射程の向上、(4) 車内データ操作能力、(5) 視覚・聴覚欺瞞の適切なバランスを持つべきである。
◯第二梯隊の戦果拡張部隊(second echelon exploitation force)として
作戦レベルおよび戦術レベルのテンポ破壊者であること、データ操作者であること
成功を勝利に変え、失敗を待っていたものを成功に変え、機会を創出し、兵科計画やそれに続くものを開く触媒となる存在
(続)
陸軍、統合部隊(joint force)、戦闘軍(combatant commands)は機甲化部隊(Armored force)を必要としている。
これは軽量で迅速に展開可能な機甲化部隊(Armored force)だが、強化された自動車化歩兵部隊(motorized infantry force)と区別する強力な威力を持っている
彼らは、しばしば陣地戦(positional warfare)を通じて制約された地形で闘うためにスケールアップされたプラットフォームを持っている
それは透明な戦場を感知されずに移動できる結束した部隊として作戦する
もし検出された場合、その沿空域(AGL)を統制することでトップダウン攻撃から身を守る
これは破壊を基盤とした戦いの厳しさに耐え、消耗が戦争の自然な状態だからである
維持整備時間やコストの間接費が少なく、作戦および戦術的範囲の拡大
それはより高い能力を持つ後続力(すなわち予備)を持ち、成功を活かし、穴を塞ぎ、失敗を防ぎ、抑止力を提供することができる
したがって、機甲兵コミュニティ(Armor community)は機甲旅団戦闘団(ABCT)や偵察部隊を以下の編成に再編すべきである。
◯戦闘だけでなく、会戦や戦役全体にわたる厳しい消耗の現実に耐えられる(すなわち冗長の能力(redundant capability)を持つ)頑丈な存在である
◯データの提示、取り込み、フローを積極的に操作することができる
◯戦略、計画、指揮官の意図に基づいて作戦のテンポを積極的に操作し、作戦のペースを加速または減速させることができる
◯彼らの上空の空域を所有し、敵のトップダウン攻撃能力から自らを守るための資源を持つこと
(以下略)
とは、言いながら、拡張部隊としての機能としては代替するものが無い。
よって、現在、いわゆる「重戦車(M1A2エイブラムス)」が持ってるリソースを、「沿空域(AGL)」での攻防を念頭に見直せ(重戦車→軽戦車)と。
日本の10式戦車はトータルでのアップグレードは不十分で不完全ですが、コンセプト(機能拡張性を保持した軽戦車)はだいたい正鵠を得ていたわけです。
石破や小野寺に徹底的に削られていますが。
陸自、装甲戦闘車両のアクティブ防護システム搭載に関する概念実証業務委託を契約
https://jm2040.blogspot.com/2024/12/aps.html?m=1
「概念実証業務委託ではAPS(Rhinmetal Strike Shield、Elbit Iron Fist、Rafael Trophy)の実弾射撃検証と検討結果を2026年2月までに納入します。
「装甲戦闘車両のアクティブ防護システム搭載に関する設計検討」は10式戦車へのAPS、RWS、レーダーを搭載するためのシステム設計を実施します。」
細々とやってはいるようですね。
現在戦車を「戦艦(火力・装甲・大重量)」から「イージス艦(情報・拡張モジュール・軽量)」にコンセプトを変えろと。
これによって「空母機動部隊全体の機動を保証」する。
ただし、より大きく「作戦」として見た場合、ウクライナ戦争にせよ、イラン戦争にせよ、地上作戦における「作戦次元での機動」が拒否され膠着状態に陥っている。
決定打を与えることができない
それを打破するためには、強大なスタンドオフ攻撃能力を持ちつつも「膠着状態を打破できない空母(ドローンアセットの集合)」の機動を、「防空・対水上・対海中のサブドメインから掩護(カバーリング・フォース)するイージス艦(先進的な拡張モジュールを選択搭載できる軽戦車)」が必要なんだろうね。
おそらく、上の「アメリカ軍における戦車論争」と類似した構造でしょう。
これは今、どこの陸軍も直面している。
日本も含めてね。
全く日本では話題にすらならんが。
【11分23秒で作戦遂行】イラン攻撃はAIが主導する人類初めての戦争となった
近代戦に深く組み込まれた、AIの脳と神経網
https://www.sbbit.jp/article/cont1/181758
「米軍とイスラエル軍が実行したイランの最高指導者ハメネイ師を標的とする攻撃(コードネーム:サイレント・ホーリー・シティ)は、作戦の開始から標的の捕捉、最終的な戦果判定に至るまでの「キルチェーン」がわずか11分23秒で完了した。
この電撃作戦は、アンソロピックの人工知能モデル「Claude」と、パランティア・テクノロジーズのデータ分析基盤「Gotham」や統合基盤「AIP」による情報処理によって実現したものである。
人類史上初めて、人工知能が高度な意思決定の根幹を担い、軍事作戦を主導した戦争となった。(中略)
作戦の初期段階においてイスラエルと米中央情報局(CIA)や米軍が収集したデータを元に、Palantierの「Gotham5」と「Claude」は、宇宙、空、陸、海、サイバー空間、そして人的情報という6つの次元から収集された2.3ペタバイト、およそ1億2000万件に及ぶ断片的な情報を分析した。人間の分析チームであれば100日を要するデータのクリーニングから相関関係のモデリング、高価値情報の抽出に至る工程をわずか90分で完了させている。
(続)
標的捕捉の段階では、ターゲットの車列が特定の交差点を通過する際に生じた1.2秒の停止といった、人間の目には留まらない微小な異常をAIが検知した。
衛星画像をはじめとする上空からの視覚データ、現地の工作員による人的な諜報データ、長期間の監視記録、傍受された電子シグナル、SNS上のオープンソースデータを包括的に解析し、標的の生活パターンを精密に構築している。
こうした分析の中で、極度に慎重であったハメネイ氏とイラン指導部の行動パターンから「わずかな隙」を算出した。
過去6カ月の行動履歴や警護チームのシフト、気象条件などを統合した時系列の予測モデリングを実施し、防空レーダーの死角と警護交代が重なる3分間の隙を特定することで、ターゲットの位置の誤差半径を500メートル以内にまで絞り込んだ。
指揮官の意思決定に必要な作戦立案シミュレーション(ウォーゲーミング)も8分で処理され、極超音速の作戦遂行が可能となった。
報道によると高精度弾薬と長距離ミサイルを備えたイスラエル軍機が、ハメネイ氏と指導者らがいた別々の場所にある3つの建物を同時に攻撃し、わずか11分23秒でこの作戦は遂行された。」
願わくば、それが炸裂するのが、我々ではなくて、習近平に対してであって欲しいと切に願うものです。
そのためにも、2030年頃までは徹底的に「防衛におけるAI関連に重点投資」すべきですよ。
時はまさに「今」です。
攻めるにせよ、守るにせよ、まず徹底的にAIを知らねばならない。
そしてトライ・アンド・エラーです。
まじで「財源ガー」とか言ってる場合じゃないと思う。
さらに高市早苗が言ってるような「秋に戦略三文書の見直しを」とか似非保守的に言ってる場合では全くなく「今」「この時」「直ちに」補正予算を組んで始めるべきです。
おれは、これが本当に正しいと確信してるのですがね。
戦略環境を俯瞰した上で。
論説フェロー 原田亮介
原田 亮介
2026年7月19日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFK1119T0R10C26A7000000/
>減税撤回、利上げ加速を
いい加減にしろ!と言いたいね。
デマ新聞が。
「国力」を定義してみろと。
軍事力にせよ、産業的な経済基盤せよ、投資しないと向上しませんよ。
増税も利上げも「国力の定義」からして背反するものです。
強いて言えば「信用」ですが、毎年毎年、決算で予算執行から兆単位の剰余金を出して、財務省の天下り先の資金管理団体に移管してることの、どこが「国力」な!のか。
この国賊めらが。<財務省・自民党
https://article.auone.jp/detail/1/6/11/202_11_r_20260720_1784498641607906?ref=top&page=2
◆スペインの今大会の勝ち上がり。
▼1次リーグ
0△0 カボベルデ
4〇0 サウジアラビア
1〇0 ウルグアイ
▼決勝T1回戦
3〇0 オーストリア
▼同2回戦
1〇0 ポルトガル
▼準々決勝
2〇1 ベルギー
▼準決勝
2〇0 フランス
▼決勝
1〇0(延長) アルゼンチン
玉蹴り遊びと言えばそれまでですが、スペイン代表の戦い方はwafareとして参考になった。
スコアを見て分かる通り、敵にチャンスを一切与えない。
ポゼッションとボール支配で戦いのコントロールに成功した。
残酷なまでの戦い方です。
スペイン歩兵/テルシオ方陣が、戦列の重圧で圧迫して、プロテスタント傭兵を皆殺しにする様を彷彿とさせる。
イラン軍事衝突
2026年7月20日 5:0
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN192HO0Z10C26A7000000/
これまでの一連の作戦を見るに「トランプ政権が政治的な縛りのために地上軍を投入できない」という条件下では、軍事作戦のみで決定的な成果を上げることは極めて困難です。
今のままだとダラダラと戦いは続句ということになりますね。
今のイラン情勢の困難さは、ハメネイの死で自立傾向を強め抑えが利かなくなった革命防衛隊内の各勢力の分立にある。
まとめるのは困難ですが、分断するのは比較的容易です。
一部の勢力を調略し、体制保障や買収により寝返らせ、革命防衛隊内部で牽制させる。
トランプ政権にそれができますかね?
直接侵攻はことごとく失敗しました。
山岳地帯だらけで広大なのです。
パルティア騎兵の機動的なゲリラ戦を封じることは困難でした。
ただ、逆に言えば、元々が政治的に分裂傾向があり、その特性を活用して分断策により、外部への干渉をできなくした。
パルティア国内に加えて、隣国のアルメニアを調略してパルティアと対立させるのが効果的でした。
(通称「アルメニアカード」)
https://bunshun.jp/articles/-/90443?page=1
「コメ増産や備蓄米放出による民間在庫量の増加を受けて米価は下がっている。生産者を守りたい鈴木氏は6月中旬、秘密裏に高市氏と面会し、米価下落に歯止めをかけるべく早期の備蓄米買い戻しを提案しました。しかし、高い米価を維持する政策は支持率に響くとみられ“無視”されたそうです」
「次の内閣改造で、鈴木氏は交代するだろう」
もう手遅れじゃないか?
自分的には、悪徳業者と手を携え、米を買い占め庶民を苦しめる鈴木とガッチリ手を携えていた段階で「高市早苗に愛想を尽かした」。
分かりやすいくらい分かりやすい「悪代官と悪徳商人のコングロマリット」でしたよ。
もはや「暴れん坊将軍」に切り捨てて貰う以外に処置なし。
高市政権に食料安全保障とか言っても無駄か。
結局は鈴木のクビを早いうちに飛ばさなかったことが「高市早苗の命取り」でしたね。
シビアな決断ができない人だ。
小泉純一郎も、政権当初に「田中真紀子(反米左翼)を外務大臣にする」というかなり致命的な失策を犯しましたが、アミテージとこじれた段階で「クビを飛ばした」。
一時的に小泉政権の支持率は落ちましたが、外科手術による悪性腫瘍の摘出は、長い目で見れば良い結果をもたらし、小泉政権は長期政権になりました。
小泉純一郎は決断できたが、高市早苗はできなかった。もう遅いでしょう。
既に政権発足から八カ月です。
https://global-strategy.org/wp-content/uploads/2021/01/Operational_Environment_Human_Dimension5.jpg
自分はいつもこの図を頭に描いて、日本政府の政策がもたらす戦略的効果を評価しています。
良いものは良い。駄目なものは駄目だ。
高市早苗だろうが、何様だろうが、「おかしなこと」を始めたら直ぐにフラグが立つ。
外交→移民拡大政策、集団的自衛権に関する理解不足
経済→食料品消費減税先送り、積極財政空文化、日銀利上げ(実は緊縮財政)
軍事→防衛力増強は年末の戦略三文書改訂まで先送り、イラン戦争での海自艦艇派遣見送り
インフラ→減反政策継続
政治→党利党略の定数削減、副首都構想
情報→警察官僚主体の国家情報会議
高市政権の政策によりレジティマシーを得た国家戦略が、どっちに向かってるかと言えば、明らかに「あらぬ方向」に動いています。
が、つまるところ、自民党内に蠢く省庁縦割り・族議員と癒着した「既得権益(医師会・農協・経団連他)」とガッチリ手を携えた「古い体質」なんだなと。
少なくとも、アベノミクス三本の矢(金融緩和・機動的財政支出・規制緩和)から見ても大きな後退ですわ。
安倍晋三の後継者とは到底言えない。
そして、世界情勢が変化して、世界はアフターコロナを抜け出し、西側VS.中国・ロシアとの世界大戦やAIによる生産・技術革命など「風雲急を告げて」います。
十年前なら許容きても、今はできないこともある。
無為無策では日本の存亡に関わります。
分かっているのだろうか?<高市早苗
決勝のスペイン対アルゼンチンの試合内容と結果が近い将来起こり得るかも知れない人民解放軍対自衛隊と被って見えた
きっちり数を揃えたスペイン(人民解放軍)と、不作為により数を揃えられなかったアルゼンチン(自衛隊)
新進気鋭の若手選手で戦力を強化したスペイン(J-10CやJ-20)と、高齢のメッシ頼みのアルゼンチン(F-15J)
途中のレッドカードで一人少なくなったアルゼンチンは終始押されっ放しのままとなり、延長線でスペインが先制しそのままの状態で試合終了でスペインの勝ち
鳩山政権退陣後に新たに誕生した菅直人政権によって石破が思い付きで600両に減らした戦車を更に400両に減らしてます
陸自の機甲戦力と特科戦力を弱体化させたのは石破小野寺だけではないです
「幸い」戦争は、一国対一国とは限らず、同盟国でタコ殴りにしても構いません。
ワーテルローでは、フランス大陸軍の「若きヤングガード(若年皇帝親衛隊)」を、スコットランドだのプロイセンだの二流の老兵部隊が、卑怯にも前後から挟み撃ちでタコ殴りにしました。
これを参考に、もし攻めてきたら中◯人を皆◯しにしましょう。
???「みんなで◯国人をぶっ◯そうぜw」
2025.06.06
https://www.football-zone.net/archives/594793
FIFAも腐り切った組織で、今回、出場枠を増やした真の狙いは「中国をワールドカップ本大会に出場させること」でした。
ガチです。
昨日、FIFA会長が(どこまで本気かは分かりませんが)トランプに、「将来の米中共同開催を提案しました。」
是が非でもチャイナマネーの海で泳ぎたいと。
ところが、肝心の中国代表が勝てない。
というか益々、弱さに拍車がかかってきました。
日本、韓国、オーストラリアどころか東南アジア諸国にもけちょんけちょんです。
「習主席肝入り」で大人気なく強化してるのですが結果が全くついてこない。
2002年の日韓大会が最後に本大会に出場した大会だと。
勝てない理由は色々言われてますが、「共産党の憶えが目出度くないと代表に入れない」という「少林サッカーも真っ青な超腐敗」が最大の原因のようです。
習近平が、逆に邪魔なんだよな。
自民党が政権を回復してから、小野寺がさらに定数を300両に減らしました。
その前に戦車を400に減らしたのも、実態は中谷、石破のとき(小泉政権)に、90式戦車の調達数量を削減したことで実質的に決まっていた。
戦車のライフサイクルは、基本は20年で、単年度調達数×20でだいたい総数は決まりだから。
民主党は、防衛には自信が無いので、削減するほどの度胸が無い。
せいぜいが「りっくんランド」に襟立て女が嫌味言うくらいが限界です。
https://youtu.be/HDYDNsnCxN8?si=-OsF71n0Gi6p9Vas
これがベンチマークやろうね。
実戦でありとあらゆる火器やドローンの洗礼を受けて改良された。
現在のところ、当初から無人機飛び交う戦場を想定した唯一の戦車かな。
次はエイブラムスM1E3だ。
他はオプション後付け。
でも戦訓は戦訓です。
ナゴルノ・カラバフ、ウクライナ、ガザ、イラン、全て参考にすべき。
安倍晋三亡き後の自民党に、対中国の大同盟や合従軍を成立させて戦争を抑止できる人材は居るだろうか?
戦争の抑止に失敗して有事が起こり、素人政治家が現場に無茶な命令を出して空自の戦闘機を中国軍が待ち構える空の火力ポケットに突撃させる悪夢が過ぎります
「90式戦車は重過ぎたので北海道専用とします。10式戦車を大量生産して全国に配備します。」
という約束だったはずが、自公連立政権に見事に裏切られました。
10式戦車完成後に発注を少なめにした民主党政権も自公ほどではないにせよ責任があります。
>安倍晋三亡き後の自民党に、対中国の大同盟や合従軍を成立させて戦争を抑止できる人材は居るだろうか?
もし、本気で中国の第一列島線侵攻を抑止するのであれば、習近平の権力構造上、最も危険だとされるターゲットイヤー2027年の前年にあたる「今年が」、対中同盟強化の限界点です。
つまり「今」やるべきです。
どうしても忙しい言うなら、背来週くらいの通常国会閉幕後の「この夏/8月」が命かけて日豪安全保障条約、日比安全保障条約、日新安全保障条約、日加安全保障上焼を締結すべき限界点です。
人材云々よりも、誰でもいいから「やるか」「やらないか」です。
この夏に話まとめて、秋の臨時国会で条約批准です。
ま、誰も何もやらなくて、地元に帰って盆踊り「輪になって踊ってる奴」ばっかだろうと予想しますが。
来年に共同訓練名目で第一列島線に全力展開するために、今年の夏に関係国との調整や準備訓練を進める。
そして、それを戦略的情報発信(strategic communication)としてPRして、中国側に侵攻しても「必敗」であることを悟らせ断念させる。
かつてのソ連の北海道侵攻リスクが極大化してた時代の北方転地訓練に同じ。
国内の朝野では全く評価されないでしょうが、祖国のために「やるべきことをやる」まででしょう
>「90式戦車は重過ぎたので北海道専用とします。10式戦車を大量生産して全国に配備します。」
これは、中々、微妙な話題です。
90式戦車も、別に内地で使えないわけではないです。
「トレーラーで輸送する場合に通れない橋梁がある」て話だ。
では、戦車は重くて良いのかと言われれば、74式戦車の運用実績により、日本の地形では経験則的に40tくらいが最適なのが判明してる。
道路との適合性上、そんなものだ。
44トン パンター
57トン ティーガー(重戦車大隊で運用)
65トン エレファント重駆逐戦車(重駆逐戦車大隊で運用)
69トン ケーニヒスティーガー(ほぼ失敗作)
エンジンパワー他技術的に時代が違いますが、それでも「戦車は運用上40トンー50トンくらいが運用的に概ね最適」
アメリカが「日本に最強の戦闘機F22を売ればよかった」と大後悔…防衛力が揺らぐ「取り返しのつかない大失敗」とは
増田 剛
https://gendai.media/articles/-/169382?imp=0
結果的にはアメリカに断られて幸いだったと考える。
ラプターのネックはランニングコスト。
機体の電波吸収コーティングにレアメタル、具体的には「金」を使ってるとのことで、飛ばせば飛ばすほど文字通り金を塗り直すことになる。
いくら何でも日本での運用も無理しょ。
また、できたばかりの頃は夢もあった。
ステルス性を盾にしながら、超高高度をスパークルーズで切裂きながら敵地に制空侵攻して、一方的にAMRAAMをばら撒くと
まさにエアー・ドミナンス。
ただし、その裏には非現実的なランニングコストが隠れていたと。
そのノリでf-22もF-35も開発された。
そして当然、破綻した。無理す。
特注の名品部門に数を出したい制空戦闘機を作らせたのが運の尽き。
あの空対空戦闘に全く向いてなく、ベトナムでもMIG-21を「1機も落とせなかった」F-104のです。
そのF-104を酔狂にも勝った国があったそうな。
国名を日本mという。
その当時、戦争なくてよかったね。
7/20(月) 17:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e7ee4775c526938f7402f4aed623f329969401c
こいつら(森山・石破)を除名にしないのなら高市早苗も同罪です。
「食い逃げの早苗」
これまでは、コンセプトはあったが、実装できたのは海軍の海上プラットフォームに限定されていた。
それは、海軍が艦艇というそれほど数が多くもなく、さらには通信他のバックアップ体制を作れたからだ。
空や陸は、これまではプラットフォーム数が多く、地形や電子戦等の各種制約での通信途絶が多かったから、額面はともかく実態としては「ネットワーク戦闘」なんてできていなかった。
それが、AIの普及によってついに現実のものになった。
逆説的ですが、AIが実装されることで、通信が途絶しても、各エージェントが自律的に動作することも可能になったからだ。
さらには、衛星コンステレーションにより、宇宙から強引に大容量通信を繋いでネットワークをバックアップすることもできる。
「戦闘機」とか「戦車」などの個々のプラットフォームが戦うのではなく、それらが連携した「ネットワーク」同士が戦う。
ようやく、それが空と陸にも波及した。
海は一足早く、空母機動部隊を構成する空母やイージス艦のネットワークになってましたわな。
そして、イージス艦は人は乗ってますが、最強の自律兵器でもあった。
ある意味、陸の戦車等が「イージス艦化」しだしているのもそういうことかと。
「有人・無人の混合「ネットワーク」」です。
「無人」は既に強調されてますが、それ以上に「ネットワークで戦う」ことを強調したい。
実際、ウクライナ戦争見ても、イラン戦争を見てもそうなりつつありますね。
そこで、ステルス戦闘機の扱いですが、ネットワーク戦闘の基本である「センサー」to「シューター」で考えると、ステルス性を重視すると「センサー」としては限定的です。
レーダーを使ったら存在を暴露してしまう。
鍵は、やはり「ネットワーク」なんだろうな。
一つ一つのプラットフォームは多少チープでもネットワークで補完し合うことで優位に立つ。
戦闘機のデザインもそうあるべきです。
間違っても1機=1千億円のような馬鹿な世界に取り込まれないように気をつけよう。
戦えなく成りますよ。
7/21(火) 11:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/a90013c305262fc56449b6674154c44019410f01
「副首都」構想よりも、首都・東京からの遷都を提案します。
理由は、東京の地価上昇に伴う投資効率の悪さと、異様なまでの人口密集によるヒートアイランドの抑制です。
前々から言ってるが、移転先は「仙台」を提案します。
地積に余裕があり、さらに8月の東京の最高気温平均が31度なのに対し仙台は28度で、単純に大幅な節電になります。
気温上昇の昨今、地積があり冷涼な仙台への首都移転は理に適っていると考える。
東京は東京で、首都機能を仙台に出してできた余積を活用して再開発すればよい。
今後は政治よりもニューヨークのような金融の街を目指させる。
さらに、東京の出版業界他マスコミはどうせ滅亡します。もはや社会的役割を終えました。
つ結論:遷都(東京→仙台)
もっと弟達の面倒を見て、日本全体にシナジーを波及できるような首都が必要です。
北海道や東北は、逆に近くなるから当面は良いでしょう。
今よりかなり温暖化していた。
つまりは、温暖化した場合は東北や北海道に人口を移し、逆に寒冷化した場合は西日本に人口を移す。
東西と南北に長い日本列島の特性に適合した妥当な地政戦略だと考える。
著書「国力研究」などで示している通り、今の政治家で国家戦略の概念を持っている希少な存在だと。
ただし、その後の高市早苗の立ち居振る舞いや、さらには政権を取った後の外交・情報・軍事・経済の全体最適化へのやる気の無さに愕然とさせられた。
特に、安全保障環境が厳しいのに、農水省の小役人である鈴木を農相に起用し減反政策を続行してるのには心底がっかりしなした。
何でこれから中国と戦うかもしれないのに、米の作付けを減らしているんだよ?
その矛盾に気づかないのか?
結局は「似非保守」。保守票欲しさのスタイルに過ぎないことを悟った。
ほんと、がっかりです。
それでも岸田や石破よりは「マシ」とは言えるのかもしれませんが・・。
「マシ」でしかないね。
有権者は、公約やマニフェストしか判断材料が無い。
それを平気で踏みにじられると成す術がない。
今の段階で、もっと具体的な政策を知りたいね。
玉木に対する恐怖は「やっぱ元財務省かよ・・」という裏切りパターンです。
祖国のために戦ってくれよ。
榛葉賀津也があらぬ方向に行かないようタガをはめることを祈るばかりだ。
参政党の神谷も同じ。
政権とった後に豹変されたら敵わん。
頼むから公約は履行して欲しい。
あの傲慢不遜なトランプでさえ、有権者への公約は必死に果たそうとしてますよ。
日本の政治家のような明確な裏切りはしない。
満点とはいきませんが、大きな課題はクリアした。
だから、我々は今、生き延びています。
その次に続く政治家が出て欲しい。
与野党を問いません。
良いものは良いし、駄目なものは駄目だ。
次の政策課題は、同盟のインド太平洋への拡大とAIを確信とする経済の拡大。
すなわち「拡大」でしょう。
今のところ、それに近いのは、やはり国民民主党の玉木つうことになるね。
(GDP1000兆円、税収120兆円を目標に)
よくこの国難とも言うべき、同時にチャンスでもある今この時。
副首都構想だの衆院定数削減だの、本質的ではない「くだらない」ことやってますね。<高市早苗
呆れてものも言えんよ。
それ、今、本当に大事なことなの?
挙句にそれが終わったら、国会議員は三三五五、選挙区に帰って、納涼祭で輪になってチャンカチャンカと踊るつもりかと。
そんなことやっとる場合かと。
夏休み返上して、今、この時。
必要な補正予算を通して執行を開始してよ。
そうではないのか?
今はもう「平時(ピースタイム)」ではない。
少なくとも「競争段階(コンペティション)」です。
「武力紛争段階(アームズ・コンフリクション)」の一歩手前でそれを抑止する最期の時期です。
8月の概算要求の枠入れがもろに盆に重なっているので。
これ、最終案を出してから、財務省の送付される資料が製本される間にちょこっとだけ休み気分を味わうそうです。
そんで9月入ったら財務省の局議対応に突入です。
ここからが本番だけどな。
今のシステムだと政治家は官僚には勝てんよね。
夏休みとって盆踊り踊ってるボンクラと、昭和から全然変わってない「二十四時間働けますか」連中とが戦えば結果は歴然。
「会社で迎える朝は五臓六腑にしみ渡るなw(昭和くん)」
https://youtu.be/5kKRLRyfF78?si=YHeeJ-NBVio3ZLfQ
守屋武昌事務次官って防衛行政や安全保障的に不味い人物だよね
このような人物が事務次官をやっていたからこそ、石破茂防衛庁長官、福田康夫官房長官兼次期総理大臣、小泉純一郎内閣総理大臣による被害が拡大したのではと思ってしまう
高市総理は日常的な睡眠不足で正常な判断ができなくなっているんじゃないの?
信頼できる部下や側近に権限と業務を移譲して自分はしっかり休まないと、正常な政治判断はできなくなるね
辺野古問題が、今の今まで続いているのは、小池百合子と守屋の泥仕合が原因。
小池百合子と守屋が争うだけで、辺野古反対派が20年以上も元気に暴れるようになる事の因果関係がにわかに信じ難いですね
普天間基地が継続されるよりは、素人目には辺野古に新しい海兵隊基地が作られる方がマシに思える
自民党が政権を失う直前の2008年頃、防衛省は米海兵隊普天間基地の辺野古移転を沖縄県に受け入れてもらうため、守屋事務次官を核心として大規模な沖縄県の振興策を調整。
当時の沖縄県知事の翁長氏もこれを了とし、辺野古問題は、国ー沖縄県の間で一度、完全に合意に達し「ことは終わった」。
ところが、ここで悪夢の展開が起きる。
安倍晋三(第一次安倍内閣)が痛恨のミスを犯し、小池百合子を防衛大臣にしてしまった。
小池百合子は、小泉内閣で内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策)をやってる時に、辺野古問題を巡り防衛省と対立関係にあったのだ。
おそらくは政策の相違というより感情面の泥仕合。
防衛大臣に着任した小池は、早速、辺野古問題を卓袱台返しとし、辺野古移転問題は「振り出しに戻った」。
そして、時は流れ、2009年の衆院選で自民党は大敗、政権交代が起きて、あの男がやってくるw
ルーピー鳩山「最低でも県外」「トラスト・ミー!」
地獄の釜が開いたw
(魔女の婆さんの呪いか?)
権限持ってる所管大臣です。
もう誰も止められない。
安倍晋三も、1次政権のときは、ほんと「おこちゃま」でしたね。
世の中には悪意の塊みたいな奴(小池百合子)もいるのだと言うことを。
この女は、国益や公共の利益などと言うものを「一切考えない」。
ひたすらマスコミ受けを計算しています。
それは過去の行動により確認されている。
普天間ー辺野古問題の元凶は、間違いなく「小池百合子」です。
>高市総理は日常的な睡眠不足で正常な判断ができなくなっているんじゃないの?
「巨大組織をどうやったら簡明にマネージメントできるか?」
方法論は確立されています。例えば作戦術。
◯状況理解の、「可視化」による認識共有
◯構想「描画」による徹底
◯権限委譲による実行の迅速化
軍事ドクトリンに端を発したこの意志決定システムはとっくの大昔にマネージメントの世界で常識です。
「睡眠不足」云々とか、今日的には「アホ」です。
意志決定のやり方が悪いだけ。
なおかつ、敵に勝る意志決定によりナポレオンの甥にあたるナポレオン三世をセダンにて包囲し降伏させました。
そのメカニズムは解明されています。
「クー・ディユ(一瞥)」:状況理解の「可視化」
「クラージュ・デスプリ(決断心)」:構想「描画」
だから、凡人による分業化で天才を凌駕できる。
夜はぐっすり高いびきで爆睡できなす。
(デイ・チームが爆睡している間にナイト・チームが夜間の状況を処理)
現代の意志決定論では「あまり賢くない」です。
睡眠我慢大会なんぞ国民が真に望んでいることかと。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b698f10cc2d8de5693d615f2bcc6ecb3b6a6e4de
総理大臣は「プレーヤー」ではなく「マネージャー」です。
個々のタスクにおけるプレイではなく、エンドステートすなわち「結果」に対するマネージメントに責任を負う。
逆に言えば、どんなにタスクで頑張っても、結果が駄目なら全く評価されません。
理不尽ですね。
でも、それが上に立つものの責務です。
家康「今一度問う。関ヶ原遅参は誰のせいか?」
秀忠「・・全てそれがその責任でございます。」
家康「その通りじゃ。・・理不尽じゃのう。だが、それがわしら上に立つ者の責任じゃ。分かったか?」
秀忠「肝に命じます。」
家康「来春、儂は将軍職から退く。後継者はお前だ。直ちに準備にかかれ。(退室)」
秀忠「はっ!・・・・はぃ?将軍後継者?」
名場面だから何度でも見ると良いよ。
マネージメントの真髄です。
7/22(水) 8:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/e686b444fdb3d747e403753dd7d5fcb941bc19ee?page=1
◯パランティアがウクライナに対して提供しているサービスを一言で言うならば「指揮統制システム全体のクラウド化」、敵部隊と味方の部隊の場所をそれぞれ特定し、どの辺りならば攻撃できそうか、それがおそらくはクラウド化されている
◯私が大学に入った頃に、ちょうど米国で9.11同時多発テロ(2001年)が起き、アルカイダによる世界貿易センタービルへの攻撃は、まさに国家ではない主体による戦争の象徴
◯ところが、現在のウクライナ戦争は、むしろ非常に古典的な国家間戦争、ドローンやAIといった新しい技術は導入されているが、基本的には、どれだけ兵力を前線に投入できるか、どこに塹壕を築いて持ちこたえられるかという、第一次世界大戦を思わせるような戦争が繰り広げられ、戦闘の手段は変わっても、戦争そのものの性質は大きく変わっていない、古典的な国家間戦争は、21世紀になったいまも存在
◯戦争は時代によってなくなるというよりも、選択肢が増えていく、偽情報を流す情報戦のように武器を使わない戦争もあれば、その対極にはウクライナのような古典的な国家間戦争もあり、その中間に位置するのが、イランとイスラエルのような戦争で激しく軍事力は行使するが、お互いに地上部隊を投入してウクライナのような長期の消耗戦をおこなう意思はなく、ミサイルを撃ち合いながら、政治的な駆け引きを続けている
よくぞ、まとめてくれました。
ミリオタ的には、そもそも自明の理で、そこから既にリベラルとは話が噛み合わない。
湾岸戦争も見てきたしな。
2026/7/22 09:54
https://www.sankei.com/article/20260722-EX75GFVSOJNEHAHAM7NSLDRDAU/
ドラパティは、ポクロウシクの防衛作戦でドローンベルトを構築した昨今のウクライナの防勢作戦成功の立役者です。
若く、そして有能なのは間違いないです。
ただ、解任されるシルスキーも有能な軍人で、開戦初年度のキーウ防衛の成功やハルキウやイジュームでの反撃を直接指揮して領土奪回に貢献した。
解任されるべきは彼らなのか?
悪臭は根本から断つべきだと考えるが。
優秀な司令官が、ゼレンスキーのでたらめな政策への批判に対するスケープゴートにされ消耗品扱いされている。
ウクライナの政治や社会の救いの無さです。
クラウゼヴィッツやモルトケ(現代版はルトワック)が著述している通りです。
そのためには、どうしても作戦の規模を拡大する必要があり、ロシアに倍する若年兵士を多数動員して戦場にて若い命を散らす必要がある。
その厳しい政治的な選択を、所詮はポピュリストに過ぎないゼレンスキーにはウクライナ人に強制することができなかった。
いたずらに「無人機の戦果を誇張して動画をUP」するだけです。
良薬は口に苦し。
ウクライナ人は「若年者も含めた総動員」という苦い薬を飲むことができなかった。
だから領土を奪回できなかった。
結局はそのフラストレーションがウクライナ国内に充満しているんだ。
それは、明らかにゼレンスキーの失策なのだが、スケープゴートとしてシルスキーが解任された。
次のドラパティもどうなるか。
所詮は軍人が解決できる領域ではないからです。
2026/7/21 18:15
https://www.sankei.com/article/20260721-TDMIHXT5R5IVZLB553PQVIP7RI/
沖ノ鳥島に、直ちに大幅な盛土工事と護岸工事を施し、さらにはコンクリートで全島を要塞化して、陸上自衛隊を駐屯させましょう。
地上戦力、監視部隊に地対艦・地対空ミサイル分遣隊、そして各種ドローン装備部隊。ヘリポートに簡易な港湾施設。
もはや紳士協定は機能していない。
南沙諸島の轍を踏むわけにはいかないでしょう。
民間の建設会社ではなく、自衛隊の施設団・施設群を動員して一気に工事してしまおう。
サンゴ礁はコンクリート同様に硬くて難工事だろうがやるしかないね。
4.5km×1.5km。
直ちに強化しましょう。
アメリカも異論は唱えないだろう。今の情勢では。
軍事的には手の届く場所ではない。
彼らから見てまさに鶏肋です。
こんな場所で日本と係争したところで戦略的には何の意味もない。
逆に日本を利する(沖ノ鳥島の軍事化の口実ゲットw)だけなのですが。
まぁ、理性よりも感情の産物ですな。
敵失には直ちにつけ込むべきです。
ただし、日本の方もリスクは「腑抜けの政治」ですな。
こんな状況で、国会で副首都について議論し、終われば地元に帰って夏休みを楽しみつつ盆踊りw
こいつら世界大戦でも盆踊りのために国会閉会しろとか言うんかいw
言うんだろうね。
【柯陸氏分析】上海総合指数が急落…「ゼロ成長」の可能性すら出てきた中国経済の本当の現状
https://gendai.media/articles/-/169386?imp=0
「政府発表の第2四半期成長率、4.3%と急減速」
「最近、中国の著名エコノミストである高善文氏が55歳で亡くなった。同氏は2024年の講演で、中国政府が公表する成長率は実態を過大評価しており、公表値から3ポイント程度差し引いた数値が実態に近いとの見解を示していた。
この見方に従えば、第2四半期の実質GDP成長率4.3%は、実態としては1%台前半に過ぎないことになる。」
売れてない不動産物件が、日々刻々と価値を減じているに決まってるじゃないですか。
マンションの類は、普通は二十年経てば物件としての住宅は無価値です。
逆に、それだから正常に設備投資等が行われ経済が回るのですが。
減価償却の概念が無いことが逆説的に中国経済の命取りです。
ではその時代にF-104J以外に選択肢があったか考えて見る
F-102以前の戦闘機は旧式機でF-104以上に費用対効果が悪い
F-105とF-106は輸出規制がされているので導入できない
残るは途上国向けのF-5Aか海軍向けのF-8ぐらいしか選択肢が無い
欧州機はアメリカ機以上に性能が低く導入には政治的ハードルが高い
さあ名無し三等兵諸氏ならどうする?
この時代の政治の汚さとレベルの低さが、空自から敵策源地攻撃とSEADに対する熱意とやる気を奪ってしまったようだ
>ではその時代にF-104J以外に選択肢があったか考えて見る
「エリア88世代」なら答えを知っている。
ミラージュIIIです。
この機体も総合的にはMiG-21よりも下ですが西側のパイロットの練度であれば対抗できました。
実際、第三次中東戦争でミラージュIIIに搭乗するイスラエル軍パイロットから多くのエースを出しました。
実際、それでベトナム戦争で撃墜を記録しています。
F-104含むセンチュリーシリーズは、全て束にしてもベトナム戦争でのMiG-21撃墜数は「0」です。1機も落とせず。
悲しくなってくらぁ。
だから、アメリカ空軍も嫌々ですが海軍機に切り替えたのです。
その結果、西ドイツ空軍においては、戦争もやってないのに916機中292機が事故で失われた。
ついた二つ名は、「未亡人製造機(Witwenmacher、英語読みのウィドウメーカー(Widowmaker)でも知られる)」、「空飛ぶ棺桶(fliegender Sarg)」、「縁起の悪いジェット機」、墜落を地面に突き刺さる鉄杭で揶揄した「アンカーボルト」または「エルドナゲル(Erdnagel:テントのペグの軍隊用語)」
「「乗ってみなければわからない」の名台詞を残した源田実航空幕僚長を団長とする官民合同の調査団が訪米」
>源田実航空幕僚長
やっぱこいつか。
ミスリードの陰には常に源田あり。
ハルトマンはヤバさに気づきましたけどね。
その欠陥機には慣れてるハルトマンから見てもヤバい機体って。
彼の説明が始まってしばらくたつと、室内に当惑と動揺が入り混じった、ある種、異様な雰囲気が広がって行くのを誰もが感じる事になった。
プレゼンテーターとしても優秀な部類に入ったボイドは、自らの理論の説明に無味乾燥な数字の羅列を使ったりはしなかった。
彼の理論から導き出された結果は判りやすくグラフ化され、それらはスライドフィルムを使って、次々にスクリーンに映し出されて行く。
それを前にボイドは淡々とした調子で説明し続ける。だが、説明を受ける側にはあきらかに動揺が見えていた。
ボイドの示すグラフで赤い部分はソ連戦闘機の優位を意味し、青い部分がアメリカ戦闘機の優位を意味した。
そして、スクリーンは常に赤い色が支配し続け、アメリカの優位を保障してくれる青い色は劣勢であり続けたのだ。場合によっては、
青の部分は全く見ることができなかった。
つまりパイロットの技量や電子装備など、機体性能以外のあらゆる条件が対等なら、アメリカ空軍の機体はほぼ全て負けるだろう、と彼は宣告しているのだ。
そんなバカな、と出席者のほとんどが思ったはずだ。コイツは狂ってるに違いない、と戦闘機屋としてのプライドを持つTACの関係者たちは思ったことだろう。
だが、彼の使ってるデータはアメリカ空軍研究所があるライトパターソン基地から提供されたものであり、彼の使う数式にも明確な破綻は見当たらない。
呆然としながらも、ボイドの説明に強い抵抗を感じていた者は多かったが、その説明を遮る事はしなかった。
反論するには明確な論拠が居るが、それはどこにも見当たらない。実際、反論を試みた何人かは簡単に論破されてしまった。
つまり残念ながら、この歳を食った少佐の言ってることは、どうも事実らしい。
異様な空気が室内を支配し続ける。
この戦闘機で我々はベトナムの戦争に巻き込まれるというのか?ソ連の戦闘機相手に負けに行くようなものじゃないか、と動揺は広がる。」(続)
「ここまでで何か質問はあるでしょうか」
ボイドが説明を終了したのは、明らかに中途半端な段階だった。
「なければ私の説明は以上です」
静まりかえった室内にボイドの低い声が響くと、目の前で食い入るように話を聞いていたスウィーニー大将が問い詰めるような口調で訪ねた。
「終わり?どういうつもりだ?」
「閣下、私に与えられた時間は20分だと聞きました」
普段の彼からは考えられない慇懃な態度でボイドが応える。
「もう、時間なのです」
TAC司令官は多忙な役職だった。そのスケジュールは分刻みといえるほど詰め込まれている。
幕僚達は、彼らのボス、スウィーニーの判断を待って、静まり返っていた。そして、スウィーニーの判断は早かった。
「…続けたまえ少佐。今日の私の予定は全てキャンセルだ」
アメリカの空は、この瞬間から、再び変わり始める事になる。
戦略爆撃と核弾道ミサイルで世界を変えたアメリカ空軍は根底から腐りつつあった。
そこに奇跡のような偶然で存在したボイドという天才は空軍中の憎悪を一手に引き受けながら登場し、これを一気に革新してしまうのだ。
世界は再び変わるのだ。」
21.07.2026 23:50
https://www.ukrinform.jp/rubric-polytics/4146658-fedorou-qian-yu-guo-fang-xiangdorapati-shino-xin-jun-zong-si-ling-guanheno-ren-ming-jue-dingwo-huan-ying.html
ドラパティは、ドローン運用の件で数年前から注目を集めていた有能な軍人ではありますが、つい最近まで本当に若い現場の前線指揮官(ポクロウシクで防御していたホルティッア作戦戦術集団司令官/少将)でした。
現場兵士の支持がもの凄いので(「不敗の魔術師」扱い)、今回の人事につながと思われるが。
ウクライナ国内政治、国際政治の薄汚いドロドロに現場の指揮官を巻き込むのはいかがなものか?
もう使用済みのティッシュペーパーか。
ゼレンスキーが横車押した軍団制への編制替え(アゾフなどを「親衛軍団」化)の被害者だと思いますがね。
優先してるのは「現政権の権力維持」。
それがチラチラと見え隠れして、軍事的合理性以外の施策をやってる。
2026.07.21
https://trafficnews.jp/post/689927
「展示の目玉となったのは、実機に近いサイズで製作されたフルスケールモックアップです。小泉大臣は操縦席に座り、専用ヘルメットを装着。コックピット内で将来の運用イメージを体験し、次世代戦闘機のコンセプトに触れました。」
素朴な疑問としては「何故、エンジンから開発しないのか」です。
先に報道されてる通り、「実証機はEJ200双発を動力とする機体」であるならば、双発エンジンの1基当たり推力は60-80kNで、同じく双発であるF-22のF119-PW-100の165-173kN に対し半分以下と言うことになる。
実証機と言えばそれまでですが・・。
あまり素人騙して適当な商売してるんじゃねえよ。
卑怯ですよ。
◯当面の対中国(現在-2030年頃)の戦争に全く寄与しない
◯「GCAP」がターゲットにしている2035年以降は、「当面の戦争の教訓(特にAI・衛星コンステレーション
の極普及)」により、全く戦闘機のトレンドが変わってるのではないか?
この2点です。
日本側のコードネームは何を血迷ったのか「烈風」というそうですが、ジェット機時代に時代錯誤のレシプロを追求した阿呆な事業の二の舞をする気ですか?
この機体は、最高速度がマッハ1未満の亜音速で我慢するのですか?と問いたい。
LRAXも捨てるようなので、アジリティも良くは無いでしょうね。
つまりは「爆撃機」?
その割には、これまたウェポンベイは狭そうで兵器投射量が期待できるデザインではない。
どうも、米軍機との差別化を図ろう、図ろうろして、あらぬ方向に迷走してるように見える。
誰か、違うと言ってくれw
ステルス性と矛盾しない?
なんか、かなり本気でステルス機をデザインし始めた中国人がGCAPを見て「腹抱えて笑ってる」ような超屈辱的な展開ではないでしょうね?
既存機と全く別物のデザインにはならないと考える。
機体の戦闘力を左右するのは、内挿された構成品よりも、「外挿入されるモジュール(無人機の僚機含む)」だろう。
機体の方には、外挿モジュールを搭載し駆動できるような標準アーキテクチャを確立することが求められる。
つまりは「戦闘機のパソコン(+USB機器)」化です。
スーパークルーズやイオンエンジンで?
さすがにそれはもうロケットで、無人の方が理に適ってると考える。
「君ら、「戦闘機乗り」はもはや絶滅危惧種だ。」
「そうかもしれない。だが、それは今日ではない。」
これが、結局はF-35のストロングポイント。
つまりは有視界での殴り合いが強い機体です。
(その割には、AIM-9X搭載可能数が悲しいほど少ない。)
すでに、外挿されるモジュールが戦闘力を左右してるのですよ。
敵味方の位置情報等を分析して、ライドシェアやウーバーイーツの感覚で次から次へと撃破していく。
次世代戦闘機も、その全体システムの中の一部になるんだ。
ならざるを得ない。
そんな中で、「GCAP」だの「烈風」だのと。
「違うな」と思わざるを得ない。
戦争は、常にロマンではなく「キモい方向へ」「キモい方向へ」と遷移していく習性がある。
【キモキモキモキモのガイドライン】
https://youtu.be/f-E3ROevVI8?si=Bgt0vc7U1r6maHlj
「F-104JとミラージュⅢの両方を調達する」
のが良さそうだ
しかし昭和日本は、国会議員、大蔵官僚、防衛庁背広組がクソ過ぎて、
「お金が掛り過ぎるから一機種だけにしろ。」
「新型機(F-4EJ)を導入しても中古機を海外に輸出するな。」
などの酷い対応をされて損をするシナリオしか見えない
日本はF-104Jに対地攻撃任務をさせないという正しい判断をしましたが、
次のF-Xでコミー議員のわがままを取り入れてF-4EJから対地攻撃任務に必要な装備を一切取り払うという頭の悪い対応をしました
昭和平成のパヨク議員やコミー議員には本当に不快な思いをさせられます
「自ら敵地へ進攻して航空優勢を確保・拡大し、敵の戦力を根源から破壊する軍事行動」
<主たる要素>
◯攻勢対航空(OCA)
◯航空阻止(Interdiction)
◯近接航空支援(CAS)
そもそも、攻勢的航空作戦をドクトリンとして持っているのか?
それが無ければF-4の爆撃機能以前の問題です。
機体に落とし込む根拠がない。
昔はいざ知らず、今は「反撃能力」の保持を国として認めています。
それで海自はトマホーク搭載改修を始めています。
陸自は敵地に届く地対艦ミサイルや高速滑空弾の配備を始めました。
一方で空自が攻勢的航空作戦の実装を始めた話は過分にして知らず。
この際、北朝鮮に対する攻勢的航空作戦を提案するルトワックらに対して、日本の空自はF-15Eストライクイーグルが輸入され戦力化されるまで「無理」だと言い放った。
イスラエルのイラク等への航空作戦に詳しいルトワックらとしては、既存のF-15を軽易に改修しても良いし、空中給油機の支援下でF-2でやってもよい。
SEADに関しては当時の北朝鮮は部品不足でレーダーが稼働しておらず脅威ではないと。
ただし、空自は頑なに態度を変えることはなかった。
そこでルトワックが下した評価は「空自は作戦実行メンタリティがない」でした。
つまりはやる気の問題だと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E6%97%A5%E9%96%93%E6%88%A6%E4%BA%89
◯6月13日、複数のF-35I戦闘機を含む200機以上の戦闘機によってイランに対する空爆が開始された。
◯F-35Iは、ステルス性を損なわず、空中給油を必要とせずに、イラン上空で作戦を実施するための航続距離と滞空時間を確保するため、低視認性のコンフォーマル燃料タンクに改良されたと伝えられている。
◯イスラエルの戦闘機は、ナタンツ濃縮施設やイランの核計画に関連するその他のインフラを含むラン全土の100以上の拠点を標的に空爆
◯モサドはイランの防空システムとミサイル関連施設を破壊した。イスラエル政府関係者によれば、モサドは精密兵器を密輸し、テヘラン近郊において秘密裏にドローン基地を設置し、この基地は防空システムを無力化にするために使用され、イスラエル航空機の制空権を確保した。
◯確認された死者には、イラン軍参謀総長モハンマド・バーゲリー大将、革命防衛隊司令官フセイン・サラミ、革命防衛隊高官ゴーラム・アリー・ラシード、革命防衛隊航空宇宙部隊司令官アミール・アリー・ハージーザーデ准将が含まれている。
イスラエル軍によれば、地下司令部への攻撃により、革命防衛隊航空宇宙部隊の幹部のほとんどが会議に召集された後に殺害された。
これには革命防衛隊空軍司令官のアミール・アリー・ハージーザーデや、革命防衛隊の防空部隊とドローン部隊の指導者も含まれていた。
軍事的にはイスラエルの完勝です。
これがイスラエル空軍にできて、ほぼ同等の戦力を持ってる空自できない道理を説明すべきだ。
それをイスラエル空軍のF-35、F-15、F-16は大規模な空中給油機の支援や一部機体の改修により踏破し、イラン上空の航空優勢を確保し、イランのハイペイオフターゲットを空爆し、彼らに壊滅的な損害を与えた。
日本と北朝鮮の距離もざっくり1000kmです。
何故、イスラエル空軍にできて、空自にはできないのだろう?
できない道理がないです。
「政治主導だ!」「文民統制だ!」などと常日頃から宣っているが、
声高に騒いでいる議員であればあるほど現場の足を引っ張るだけでまともな組織改善やマネジメントをしている所を見た事が無い
>国会議員や政治が腐っている所為で、航空自衛隊が軍事組織としてまともに機能しなくなった
日本の政治は航空行政には、何故か、異様なまでに口を出してきます。
田中角栄がパクられたロッキード事件もその一部です。
あれは、特捜の本丸は実はF-104の機種選定に関する不正な口利きだったようです。
結果的にはそちらでの立件は断念したようだが。
こいつらのせいで、日本の航空戦略はドクトリンにおけるオペレーションから装備までの一貫性、論理性が全く破綻した。
https://stanza-citta.com/bun/2009/01/04/284/
◯ドイツの軍事理論家といえば、第二次世界大戦前半に展開された「電撃戦」が与えた強烈なインパクトからグデーリアンなどの機動戦理論家達ばかりが有名ですが、その基礎を築いたのが第一次世界大戦後にヴェルサイユ条約下の厳しい軍備制限に苦しみながら国軍再建を担ったゼークトだったことは一般にも概ね認められています
◯けれどもゼークトが空軍再建についてもその基盤を固めた掛け替えのない指導者だったことはあまり知られていません
◯ゼークトの空軍論
1.陸軍、海軍に対して対等の独立空軍の創設。
2.航空兵力の攻撃的運用を徹底。
3.空軍にとって最大の敵かつ最優先攻撃目標は敵国空軍であるとの認識。
4.航空撃滅戦による航空優勢確立を最優先。
5.航空優勢下での動員の妨害と敵野戦軍の無力化を重視。
6.戦略爆撃の効果に対する冷静さ、とくに敵国民の士気崩壊効果への疑念。
7.戦略爆撃に対抗する防空体制の重視、民間防空の促進
◯ゼークトは20世紀を通じてみればむしろ航空戦理論の隠れた本流ともいえる航空撃滅戦と空陸一体の機動突破を主体とする新たな戦争形態を世界に先駆けて唱えた人物と言えます
統合作戦における役割を明確化して、それを淡々と実行していくのみ。
とかく政治的になりがちですが
「ゼークトの独立空軍構想は、突き詰めればもう一度フランスに突破作戦を仕掛けるための航空軍備と言うことができます。
やるべきことが明らかで主張が具体的でしたからドーウェのような夢想的理論で注目を集める必要はありません。
そしてかつて空軍独立を妨害したドイツ海軍はヴェルサイユ条約下で壊滅同然でしたからミッチェルのような海軍を敵視した派手な煽動も必要もありません。
戦略爆撃の威力を声高に主張したドーウェ、ミッチェル、トレンチャードといった「航空出身の空軍独立論者」が意識的あるいは無意識に避けて通り、
あるいはただ能天気に見過ごしていた「空陸一体の機動突破作戦」という概念をそれこそ身に染みて理解していた「機動戦論と掛け持ちの空軍独立論者」であることでゼークトは異彩を放つのです。」
どこまで思想統一できていたか微妙ではありますが、ウォーデンのファイブリングモデルにおける中心と周辺を同時に空爆(パラレルアタック)してイラクの戦争システムを麻痺させた。
そこからイラクが立ち直る前に、多国籍地上軍は「デザート・ストーム(砂漠の嵐作戦)」を敢行し左フックにてイラクのクウェート侵攻軍と共和国防衛隊を、じぼ100時間で壊滅させた。
外交ー情報ー軍事ー経済と、大戦略から見てもかなり完成度が高い戦役でした。
それに比べると、トランプ政権のイラン戦争指導の不様。
パヨク議員は論外として、自民党の似非保守議員はなまじ有識者気取りで口出しするから実害は自民党の似非保守議員の方が大きい
政治主導や文民統制は文民側に高い水準の一般教養と専門知識が無いと成立しません
無知無能な国会議員であればあるほどその辺りの常識が無いです
しかし実際に指揮を執ったのは、ゼークトではなくヘルマン・ヴィルヘルム・ゲーリングでした
https://youtu.be/PYJ3QZNuoLA?si=qlSZNUobZn1dG44Z
玉木。裏切ったな。
国民を。
より深刻なのは、今現在を「インフレ」と認識してる点です。
コアCPIの上昇率が1パー台でインフレゔぁないだろう。
今の国民民主党の政策の延長には日本の成長は無いね。
玉木、裏切り!
これは酷い。
何が現役世代か。
たかが自分の一票ですが。
高市早苗といい、玉木といい、ほんと簡単に支持者を裏切るよね
これは山尾志桜里ショック以来ですわ。
いや・・支持政党が無くなった。
>ヘルマン・ヴィルヘルム・ゲーリング
だから敗けました。ブリテンで。
実権は、ミルヒやケッセルリンクが持っていたかな。
有名なレッドバロンの従兄弟でした。
ドイツ空軍も、あまり本流ではない陸軍航空隊時代の残党が良い仕事をしています。
え!おれって神谷に入れるのかよw
マジかよw
でも事実には抗えない。
近いものは近いしね。
そういうことかw
香ばしい昭和の香りのせいかw
そこは素直にありがたい。
裏切り者(高市早苗、玉木)に入れなくて済む。
移住に伴い荒らしや冷やかしが消滅したのは喜ばしい事だが、スレ主のJTAC氏以外で戦略に関して踏み込んだ議論ができる固定ハンドルもスレに来なくなってしまった
自民党は財政均衡とか言う陰謀論で財政運営してて親露派の鈴木宗男を抱え込み安全保障政策もゴミだから
ロッキード事件の後も似たような機種選定プロセスが継続されているという事は、
悪の総本山みたいな悪徳代議士が他に居るという事だね
DC-10は危険な飛行機
種を撒く。
苗を育てる。
木が育つのを見守る。
19世紀初頭にナポレオン戦争が起きて、クラウゼヴィッツろいうミリオタが「戦争論」を書いた。
19世紀後半にモルトケというミリオタが現れクラウゼヴィッツの理論を使用して大戦に勝利しドイツを統一した。
20世紀中盤に各国がモルトケの理論を使用し第一次・二次世界大戦をまきちらした。
20世紀末にコリン・グレイ、エドワード・ルトワックが第二次世界大戦等のファクトを元にクラウゼヴィッツを再整理した。
クラウゼヴィッツの解釈が循環的に時々!の戦争でブラッシュアップされる。
ただ、その解釈が拡張される。
今の第三次世界大戦でもそれが起きるでしょう。
クラウゼヴィッツ=「戦争は別の手段を持ってする政治の延長である」=純軍事的な必勝戦略など存在しない=「勝つよりも敗けない戦い」
それが全てのパラドックスを生み、まさに彼は今、追い詰められています。
軍事的には手詰まり、情報面では共産党も軍も内部崩壊しつつありその証拠に軍のトップが粛清される事態に、経済面でも明らかに国内経済が失速し、外交面ではインド太平洋で孤立しています。
お友達は落ち目のプーチンくらい。ベネズエラのマドゥーロは捕まり、イランのハメネイも先日死んだ。
来年2027年は、西側にとって最大のリスクではあるが、習近平にとって実質的な命日でもある。
必勝の戦略は、勝とうとしないことだw
この矛盾が戦争理論の面白さと奥深さです。
7/1(水) 9:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cc9923e6e0686cc0ae38e3234ba91d239c20d7e
「2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション 昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた138分の完全版「開戦前夜」が、7月31日に劇場公開される。このほど、本編映像が公開された。」
酷いね。
どこが酷いかと言えば、総力戦研究所は実際に設置された史実です。
それを関係者に断りもなくフィクションとしてデマや名誉毀損も平気で垂れ流す。
そして、極めつけは、この史実の意義を曲解していることだ。
この総力戦研究所という「兵棋演習(ウォーゲーム)」の明らかな教訓は「ウォーゲームによる予測は突き詰めればかなり正確で国家の戦略的意思決において尊重すべにもの」だと言うことです。
ところが、この捏造された名誉棄損まみれのフィクションはそこがすっぽり抜け落ち、逆に現代におけるウォーゲームの結論が導き出しつつある対中国包囲網等の戦略遂行を妨害しようという政治的含意(NHK)が見え見えです。
中国共産党とズブズブのNHKに、そんな資格があるものか。
いわば、ウォーゲームがまさに防衛省が出してくるアウトプットです。
そして、十年前、二十年前の防衛白書のバックナンバーを読んで貰えば明白な通り、だいたい言ってることは妥当で、今日、顕在化してる中国やロシアの脅威を妥当な範囲で予測していたと言える。
悲憤慷慨もなく、淡々と事実と予測を示すのみ。
これら兵棋演習と全く異なる左翼的な中国やロシア観を散々垂れ流してきたコミーがNHK他上記の映画を作ってる連中ではなかったのか?
そこに果てしない悪意おぞましさを感じる。
一言で言えば、「アリバイ作り」かな。
さらには、「ポスト対中国抑止の国際関係や国内情勢において日本をどう生き残らせ繁栄に向かわせるか?」を提示する。
そこを一つの大団円と考えています。
「中国に勝つ」よりも「必然的に起きる中国の崩壊を見届ける」。
そして、その後の世界で「我々がどう生きるか」です。
冬の世界大戦もせいぜい後5年で終わり。
春になればもっと楽しいことがあります。
ただし、我々がまさに今、80年前の戦史に関心があり戦略理論を顧みるように、80年後にはまた別の危機と戦争リスクのピークを迎えるであろうと確信する。
世紀(サエクル)の循環性とはそういうこと。
そのために「種」を古ぼけた書籍のなかや、SNSにでも残していくことが肝要。
そして80年後にまた埃を払って危機ヘの対処に使用されるだろう。
梶本哲史
2026年2月6日午前 8:48 GMT+92026年2月6日更新
https://jp.reuters.com/markets/japan/CCVEHJQQVZPEXCTIW47D5FUTWQ-2026-02-05/
「同時に公表された2025年通年の家計消費支出は、に転じた。」
>0.9%増となり、3年ぶりに増加
とてもインフレとは言えません。
個人消費が伸びていない。
つまり日本の消費者は消費を増やしていない。
「税金を取りすぎ」
これほど明確な事実は無いと考える。
高市早苗にせよ、玉木にせよ「インフレという財務省のナラティブを承認」した時点で、財務省の手に落ちた。
フォースの暗黒面に嵌った。
https://sanseito.jp/political_measures_2026/specific_policies/
消費税「段階的廃止」明記へ、法人税上げで財源=神谷参政党代表
山口貴也
2026年1月22日午後 12:29 GMT+92026年1月22日更新
https://jp.reuters.com/world/japan/3HBISHLJ7VNYLESHWFVEZODSUQ-2026-01-22/
今や消費減税を掲げているのは参政党だけですかね。
他は全て財務省に調略された。
参政党に入れないかんのかよw
マジかw
さすがにバランスを欠いてる反グローバリズムの非現実的な有機農法政党だと長年、黙殺してきたが。
まぁ、でも、消費減税の梃子としては止むを得んか?
一回だけ?w
やらないかんと思う。
マクロ経済:GDO=企業設備投資+個人消費+政府投資+(輸出−輸入)
この中で、明らかに個人消費だけが氷ついたように伸びていません。
それは経済の需給サイクルの中であまりに歪です。
これをどうにかしないと日本は先に進めない。
食料品消費減税で高市早苗が国民を騙し討ちにし、消費税全般について玉木が財務省に寝返った今日このごろ。
それでも消費税減税はマクロ経済を考えれば追求せざるを得ず、ということは、参政党を支持せないかんのかよw
参政党か・・・w
そして口先だけで騙せると考えるのだろうか?
舐めるなよ。
◯企業設備投資
◯個人消費
◯政府投資
◯純輸出(輸出−輸入)
これらは、中長期的にバランス良く伸ばしていかないかんです
それはみんな同意するだろう。
そのクリティカルパスになってる部分に手当てをするのが戦略であり、それに向けてコンセンサスを集めるのが政治でしょう。
「消費者物価指数(CPI)の一つで、天候や市況で変わりやすい生鮮食品とエネルギーを除いて計算したものです。2026年6月の全国コアコアCPIは前年同月比1.7%上昇」
「直近の動向(2026年6月)全国指数: 前年同月比 1.7%上昇前月からの変化: 5月の前年比1.8%上昇から、伸び率がわずかに縮小しました」
名目のインフレターゲットが2.0%以上とするなら客観的に見てインフレとは言えんね。
原油の値上がりは、主に国際情勢によるものだ。今さらだけど。
ただ、政府投資に批判的で歳出削減を言うからちょっとこっちサイドとは反りが合わない
陰謀論を言わないのは評価出来るけど
https://youtu.be/H3QnaUQ9tQc?si=EksFxXFRXO_VVoeg
◯中国のKIM K3というAIが市場にショックを与えている、ディープシーク的な奴
◯はっきり言えばアメリカのAI機能を部分的にパクったものではあるが、これは今のAI業界では一般的な手法であり禁止の根拠がない
◯これによりアメリカの投資家達はAIへの巨額な投資を疑問視し始めている
◯習近平がオープンなAI使用を訴えてるのに対してトランプがアメリカファースト的な対比が興味深い
◯グローバルサウスはかなり中国寄り
なるほど。面白いね。
株式市場の暴落要因として説得力あります。
発電所まで作れとはね。長い目で見てありえんだろう。
「人間というAI」が三度飯で駆動するのに、原発込みの金庫で鼠を潰す的な奴が将来的な汎用AIへのマイルストーンだとは到底信じられない。
両方とも潰れろw
日本で仕切ろうぜw
おーい!日本は8月に国会閉めて盆踊りやってる場合じゃねえぞ。
将来を賭けてこの8月は9月の米中会談めがけて激烈な動きが予想されます。
あいつらもターゲットイヤー前年で自分と家族の命がかかってるからな。
習近平も、チャウシェスク一家の運命を思い出して、夜中に汗だくで目が覚めてるはずだよ。
どうやって生き残るか?
かなり生存ルートは限られてますね。
習近平の周辺に是が非でもスパイを獲得すべきです。
奴が今日、何を考えているか知る必要がある。
粛清が多発してるので、エージェント獲得はわりとできるでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f12ecff83a03db641c462f8c8deb8341d272ee
アホか。<高市早苗
ほんとこれで良いのか?
一応、ロシア関係の駐在歴はあるらしいが。
頭のディレクトリが情報戦略畑になってないでしょうが。
なんか政権防衛優先な人事に見えますね。
最近、高市早苗にはとことん幻滅を覚えています。
>減税と規制緩和に関しては浜田聡の日本自由党がおすすめ
わたしゃ保守ですが、原則的な「小さな政府」論は卒業しました。
状況判断(回せ!回せ!OODAループ)しないと命がいくつあっても足りない。
消費減税言うてるのも、この時代のかわり目、AI等による生産革命も見据えた拡大路線のためです。
日本はもう少し頑張れ。取りあえずは、習近平終了まで、あと少しです。
考えてもみろよ。
不動産不況から雇用が崩壊しかかってる中国で、AI投資とか「血迷ってる」としか言いようが無いw
彼らの今の課題は明らかに(真の)失業率です。
今の中国ではAIは雇用を生まないだろう。
人手不足の日本にとっては最適解ですが。
すでに詰将棋に入ってますよ。
ただし、ここからは一手三十秒です。
あの何と言うべきか、パソナ的、カイジ的なざわざわ感が半端無えw
あの絶望的、世紀末的な時代、真っ暗なwelcometothiscrazytime的世界を体験してるだけにw
ある意味、おれら日本人は知ってますが、中国の今の若年世代は金輪際知らんだろうな。
知らん奴が遭遇するとショックデカだろう。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7R2362V7RUTFK01LM.html
「日ロ関係は厳しい状況にはあるが、ロシアは我が国の隣国だ。政府間の意思疎通や、文化交流、人的交流も含めて、2国間関係を適切にマネージ(管理)していくことが重要だ」
またシェイシェイ茂木が意味不明なことやり始めましたよ。
腐り切った自民党外交再始動か。
>2国間関係を適切にマネージ(管理)していくことが重要
全くそうは思いません。
常に意識すべきは「多国間同盟」です。
日本が生存し繁栄するための「自由で開かれたインド太平洋同盟」をどう構築していくか?です。
日本にっとっては、もはや再崩壊が確定しているロシアよりも、北極圏を挟んで繋がっている北欧との将来的な連帯の方が遥かに重要です。
日本が最近、兵器を輸入してるのは、ロシアからではなく、フィンランド(戦闘車両)、ノルウェイ(ミサイル)です。
シェイシェイ茂木のような腐り切った奴は、対ロシア同盟を切り崩す格好のカードです。
高市政権は、対ロシア融和に傾きつつあるてことで良いんだな?
いよいよ安全保障に関しては「国賊」水準に到達しつつあるな。
近い将来、ロシアが日本の北方を急襲してきても、それほど驚くべきことではないよ。
今の戦力を枯渇させつつあるロシアに北海道を奪われるとは思いませんが、中国の第一列島線侵攻と連動してくる可能性は十分にあります。
ロシアのウクライナ侵攻で改めて分かったのは、彼らが戦略的合理性で動いているわけではないということ。
極めてエモーショナルな自民族優位思想によりガチに攻めてくる戦略文化であることを思い知った。
それがウクライナ戦争の教訓です。
The Sankei Shimbun 2022年4月20日
https://japan-forward.com/ja/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%AE%E8%84%85%E5%A8%81%E3%80%80%E5%A4%A7%E7%89%A9%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E3%80%8C%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%81%AE%E6%A8%A9%E5%88%A9%E3%82%92%E6%89%80%E6%9C%89/
この4年前の発言を忘れるべきではない。
当然、プーチンの意を受けての発言です。
これがロシアの本性。
ロシアに対しては、1ミリたりとも警戒を緩めるべきではない。
彼らが再崩壊してウラルの西に去るまでは。
https://x.com/i/status/1942154648065823176
本人も当時を振り返ると死にたくなるだろ?
もう死んでるか。
あまり理性的ではないエモーショナルな人でるプーチンが、コロナ後の己の権力基盤維持のために東ではなく、西に侵攻したのは、日本の政治や外交の成果では断じて無い。
不必要だの、いらないだの、ボロカスに言われながらも極北の道北、道東の大地で防衛力を維持し続けた「蒼穹の戦士達」の献身のお陰でしょう。
腐り切った日本の政治にはもったいない戦士ですよ。
【続編スタート】北海道東部に上陸したロシア軍、釧路市街へ進撃!「ワグネル隊が先陣を切れ」
「小隊2」第1話〈前編〉
https://bunshun.jp/articles/-/83682?page=1
フィクションですがフィクションに非ず。
目に見えないせめぎ合いの結果、抑止が機能していたんだ。
https://youtu.be/1vCbrp7Dqs4?si=_UzMcMYlVvYrHFGw
トランプの言い分にも一理はあります。
生活者重視のリバタリアンの価値観が強いね。
ただ、それが国として外交も含めて「全体最適」になっているか?です。
参政党の神谷に対してもそれは言える。
確かに草の根の生活者を代弁している。
反グリーナリズム。
ただ、それが全体最適か?と言えば議論の余地がある。
ただし、全体の市場自体は縮んでしまうのです。
これは経済学的な事実です。
戦略系的には、むしろ二国間では相手の取り分2:自分の取り分1でもそれを十カ国相手に積み上げれば全体の取り分は10になる。
それが無ければそもそも0です。
どちらを選ぶ?<トランプ、神谷、リバタリアン
同盟無しでは戦争には勝てん。
多国間で戦略的に包囲してボコすのは大戦略の基本中の基本。
かつての味も素っ気もない「プロイセン、オーストリア、ロシアによるポーランド分割」こそ「戦争のあるべき姿」です。
同盟軍により洪水のように攻め込み、相手をビジネスライクに解体してしまう。
それ以外の戦争なぞやらない。
トランプ政権がイラン戦争に苦戦してる理由もそれです。
地上軍の参戦も含めて、周辺国による反イラン同盟での包囲が完成してるのであれば、大国イランもあっと言う間に解体して終わりです。
逆に言えば、その条件が整うまで「攻勢的な」戦争を始めるべきではない。
1991年の湾岸戦争まではアメリカもそれを理解していた。
クラウゼヴィッツは戦争論で「防勢優位説」を唱えています。それはその通り。
攻勢に出るのは、軍事を超えた大戦略の次元で敵を多国間で戦略包囲できた場合です。
一対一で戦争なんかしない。基本は集団リンチでボコし抵抗する予知なく解体し消滅させる。後は死人に口なし。
これが反グローバリズムの姿勢では難しいね。よって戦争には勝てない。
Xだと大勢の目に入るけど、戦略分野や軍事分野に関する最低限の知識や教養すら欠如した層が顔を真っ赤にして切れて荒らしたり炎上させたりするのが嫌だ
日清戦争も日露戦争も戦略目標を達成したらそれ以上の攻勢作戦には出なかったからな
清国打倒を試みて北京侵攻を強行して賠償金を徴収する相手が居なくなったり、
奉天よりも先にあるシベリアのロシア軍基地を目指して侵攻して返り討ちに遭ったら目も当てられない
コーベットによると、日本がやっていたのは、個々の会戦は攻勢作戦でしたが、戦役全体としては、実は朝鮮半島や遼東半島を維持するための防勢作戦(攻勢防御)であったと。
つまりは「日本が守り勝った」戦争だったと。
(片岡徹也著)
つまりは作戦軸は確かに攻勢側に決定権がありますが、その軸上でどこで戦うか(エンゲージエリア)は防勢作戦側が決める。
この辺がクラウゼヴィッツの言う「防勢優位説」の正体です。
クラウゼヴィッツが「戦争が守ってる側が定性的に強い」と言ってたことは意外だろう。
それが、攻勢側がやがては極限を迎える攻勢終末点の理論的背景です。
最近のウクライナ戦争でもそれがはっきり見える。
国力優勢なロシアの攻勢が行き詰まり終末に達しつつある。
日本の侵略戦争説の人にすればブチ切れるそうな話ですが、戦争理論としてはそうではないバックボーンがあります。
(ジツは太平洋戦争(大東亜戦争)もw)
彼らの大戦略の核心は、東アジア、中東、欧州の各戦域がそれぞれ分裂しており、ここから地域覇権国家が出現して、アメリカの覇権にちょっかい出してくる事態を防ぐ。
各戦域が分裂してグチャグチャであるのが望ましいということだ。
それは、我々日本にとって全く望ましくない未来です。
我々日本とアメリカは、中国を抑止するところまでは利害が一致するが、その後は同床異夢なのです。
このアメリカの策謀を超越する秘策は、まさに自由で開かれたインド太平洋構想だろう。
推測というより事実です。
ニューヨーク市長に民主党系の共産主義者でムスリムのマムダニが就任したこともあり、トランプ陣営が保守vs.コミーという構造を今現在声高に叫んでいます。
おそらくはイラン戦争長期化による物価高でトランプも経済のついては強気と裏腹に実は自信がなく、それでイデオロギー色を出して保守票を引き寄せようと。
最近のトランプの演説が、柄にもなくイデオロギー色、反共産主義が強くて驚いたよ。
これで中間選挙を戦うのかねぇ?
もはや遠い昔w
やっぱグローバルサウスからの移民かね。
移民政策は一歩間違えると国が崩壊する。
訂正
誤 移民政策は一歩間違えると国が崩壊する。
正 移民政策は一歩間違うと国が崩壊する。
https://youtu.be/r-j5mJxuD-c?si=EV21EDEx5Rysc7PR
そりゃそうだよ。
おれもむかついてしょうがねえよ。<高市早苗の裏切り
所詮は高市早苗もまるで環境の変化を認識できてない古い政治家ですね。
「情報」が、プローではなくストックに変わっています。
一度、約束した公約はストックとして未来永劫ネットに残ります。
それを履行したか?履行しなかったか?
確実に検証されます。
逃れる術はない。
「綸言汗の如し」
一度、公約したら、もう戻れません。
世界は変わっています。<IT,AI
「情報」や「認知」が可視化され共有される時代になっているんだ。
逆に、ある意味、というか「本質的には素晴らしい時代」になったと言える。
「情報」や「認知」を共有し皆で「諸問題を解決」できる時代だと言うことです。
それを「信じられる政治家」を必要としている。
「信じられない政治家」にはもう用はない。
情報がブロードキャストされる時代が幕を明けた。
それが、今、情報が双方向化しクラウド化し、さらにはそれを認知さ得できる人口知能まで出現した。
これは世界を変えます
情報の共有→認知の共有
2026年7月24日 5:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM180R50Y6A710C2000000/
「中国の人工知能(AI)新興4社が米国の優位を揺るがしている。月之暗面(ムーンショットAI)は最新モデルの性能で米企業に肉薄した。米国勢とは対照的に技術情報を公開するオープンモデルや低料金で利用者を獲得し、企業評価額は計30兆円を超す。」
面白いね。
中国がオープンソースで覇権を握りに来てる。
ロシアのプーチンが、サイバーの理由でOSをオープンソースモデルのLINUXにしてますが、近年、独裁国家側がオープンソース化を進めてる。
逆にアメリカがクローズドモデルで囲い込もうとしてる。
この話題は、当面から9月までの戦略上の焦点になるね。
サイバーやセキュリティでアメリカにやられてる被害者という点では中国やロシアと共通点があるしね。
盗まれる心配はほぼ無いでしょう。
送れる情報もしょぼいですが。
つまりは複雑にすればするほど、クローズドにすればするほどサイバーのリスクが高まるのです。
よって無闇矢鱈にサイバーに金つぎ込むだけでなく、システムを単純化/オープン化する着意も必要なんだ。
「糸電話最強!」
いつの間にかコマーシャル優先でユーザー側が責任を取る時代に改編された。
ある意味、サイバー攻撃の温床ってそれよ。不完全なOSのリリースを許してる業界と政府ですよ。
「馬鹿らしい」という思いもあるね。
あれどう思います?
https://youtu.be/8kswqLvgJaQ?si=Bkgcqm7ot700qoNi
何度か書き込みましたが、「イランは広い」です。
果てしなく広い。東西南北ざっくり1000kmですが、日本みたいな島国ではなく、びっしりと大陸国でしかも山岳、高原多数です。
どれだけAIで解析しても、ちょこちょこ空爆したくらいではそう簡単に屈伏しないよね。
ウクライナよりイランの方が広大。
これだけで分かろうと言うもの。
当時のマケドニア軍の兵站は今もって謎です。
ローマはパルティア(イラン)征服を何回かチャレンジして諦めました。
広すぎて軽騎兵のゲリラ戦に対抗できず。
酷い敗北も被りました。
それでローマの対パルティア(イラン)戦略は「外交により孤立化させて地中海方面への関与を抑止する」です。
具体的には北のアルメニア王国を切り崩し対パルティアの同盟国として牽制しました。
これはかなり効果的でした。
時代変われど、地理人情は案外に変わらない。
アメリカが本気でイランとことを構えるなら、直接イランを叩く前に、まず周辺国を調略してイラン包囲網を作るべきでした。
トランプ政権は全然やってるように見えませんけどね。
ドンロー主義ではね。お話になりませんが。
彼らは兵站が独特なのだ。
そして結局は数かな。帝国全土のパワーを基盤に10万をぶち込んでくるから。
「大軍に区々たる用兵は必要なし。揉み潰せ。」
単純に言えば、イランを屈伏させられない理由はそれですね。
実際、暴動や反乱も起きてグラついてますからね。
ただ、それを考慮しても、アメリカの投射戦力の規模がしょぼ過ぎ。
何回も書いてるが地上軍なしだと支配力が限られます。
アメリカはイラクのときも旧支配層のチャラビに政権作らせようとして失敗した。詐欺師でした。
アメリカはアフガニスタンでも旧支配層のカルザイに政権作らせようとして失敗した。詐欺師でした。
結果はどうだったでしょう?
やっぱ詐欺師だったのではないか?
まだ日本人は吉田茂や外務省、財務省支配層を冷静に振り返っていませんが。
分かりやすいくらいアメリカの下僕であり日本国民にとっての詐欺師です。
だから増税メガネ。
分かりやすい。
https://youtube.com/shorts/hA2osYx2LJw?si=OlZE3KOTEek9xS2r
ぐぬぬ。
神谷に同意とはw
神谷に同意とはw
でも、しょうがねえよな。副首都法案に何の意義も認められない。
神谷に同意。
別に災害対策だけならもっと効率的な方法がいくらでもあるだろう。
これだけネットが発達した時代に。
利益誘導があまりに醜いね。<高市早苗&吉村
冷静に振り返ってみろと。
何で今さら副首都?
大阪に意味不明な「愚策の象徴」を林立させるの?
お古いね。頭が。<高市早苗&吉村
あー、神谷に同意とはw
目的は、
◯首都圏一極集中の地価高騰対策(もう上がってる大阪では意味がない)
◯温暖化対策(冷涼な仙台に人口を移す)
◯東京圏の再開発(ニューヨークもような金融の街に)
2026.07.26
https://trafficnews.jp/post/691025
「ダークイーグルは、アメリカで開発が進められている、音速の5倍以上で飛翔する地上発射型の極超音速ミサイルです。本格的な部隊配備はまだ行われていませんが、2026年6月22日から7月1日に実施された多国籍演習「ヴァリアント・シールド2026」の期間中、グアムに展開していたようです。」
速度自体は既存の弾道弾は「音速の10倍」でさらに速いです。
極超音速は、弾道弾よりは低空で発見されにくく、さらに大気圏内である程度は回避機動できることのある。
ただ言うほど簡単ではありません。マッハ5で機動させたら直ぐに折れる。
「どれくらい機動できるか」が性能を左右する。
機動できないなら、上から衛星コンステレーションで探知・追尾できるなら迎撃できる道理です。
実態は知らんけど。
どうやら先にアメリカ陸軍が先行量産に入ったようですが、本命はむしろアメリカ海軍の「トランプ級戦艦」ヘの搭載が本命なんだろうね。
これで中国を射程に収めるのがアメリカの対中国抑止の要だと。
(宮永忠将説)
習近平主席に心ばかりの返礼だ。受け取れ。
みたいな。
「みんなで中◯人をぶっ◯そうぜ!」
おそらくは、本来のトランプ政権は「やあやあ君たち、暴力は止めたまえ」の中国vs.日本に対する漁夫の利ディールポジションだったと思われますが、ここ数ヶ月でえらく先鋭化したように感じる。
双方、やや感情的になってるように見受けられます。
自分の感想としては、中国側がかなり挑発的な。
ただし、その前にトランプ政権も関税だの何だのやってたし、高市早苗の存立危機事態云々発言もあり。
これはトランプ政権は心底「激怒」してる公算大。
中間選挙前だからトランプ的には洒落にならん。
https://article.auone.jp/detail/1/5/9/202_9_r_20260726_1785043386582899?ref=top&page=2
反政府、反自衛隊、共産主義マンセーのコミーTBSが、一応、自衛官(別班)が主人公のテレビドラマを推してるのは不思議です。
ただし「5%」は第二次安倍内閣成立一年目まではそうだったので「まず大丈ぶだろう」と考える。
消費増税以外の自然税収増を見るに。
まず消費税を「10%→5%」としてフローの財政収支がどうなるか見てみてはどうか?
それでまだまだいけそうなら神谷のいう「消費税0」もチャレンジしてはと。
これが賢明な方策だと思うが。
政府の支出のかなりの部分は、民間への委託や民間企業の財の調達経費です。
つまり、消費税を増税すると、何と政府支出自体も膨れ上がる悪循環です。
これ、役人は知ってるだろう?
消費税が財政的に有意なのは、個人消費に対して政府支出が小さい場合だ。
ところが、日本の場合は、ざっくり言えば、個人消費が300兆円なのに対して政府支出が100兆円。
消費税を上げると個人消費300兆円から税率分で税収が増えるが、同時に政府支出100兆円も増税分が上乗せされる。だいたいですが。
効率的悪いだろう?
個人消費がもっと政府支出よりもさらに著しく大きければ妥当でしょうが、現在は既に取りすぎている。
これに気づけ。<日本人
財務省の嘘を暴け。
まず税率上げる前に経済自体を大きくするんだ。
序盤から税率上げる奴はそれだけでアホです。
https://business.ntt-west.co.jp/bizclip/articles/bcl00007-030.html#:~:text=%E6%97%A9%E9%9B%B2%E3%81%AF%E3%80%81%E5%BD%93%E6%99%82%E3%80%81%E4%BA%94%E5%85%AC%E4%BA%94%E6%B0%91%E3%82%84,%E6%84%9F%E3%80%81%E4%B8%8D%E6%BA%80%E3%82%92%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
「早雲は、当時、五公五民や六公四民が当たり前だった税率を四公六民に下げました。
つまり50%や60%から40%まで減税したのです。また、武将として初めて田畑の検地を実施。
正確に把握した石高に基づいて年貢を徴収することで、領民の不公平感、不満をなくします。
さらに、「不義不正を働く役人がいれば訴え出よ。その者を追放する」とまで言っています。これらは新田の開発を促し、結果的に税収が上がることになります。」
ただし、所得税は「ない」よ。
本国のローマ市民にはね。
その代わり、義務であり権利である兵役がありました。
一方で、ローマに征服された地域には所得税他各種の税が課せられていました。
属州税です。
日本国民に所得税(属州税)と消費税の両方を課してる財務省は日本国民のことをどう考えているか?
属州に済む「奴隷」だと考えています。
税制から見てそうですよ。
怒れ日本国民。
共和制末期から帝政はすでに志願制になってました。
ローマ市民の堕落が始まったw
(これは穏健ながら国民民主党にも当てはまる。)
戦争に勝つための最大の武器は「同盟」です。これは強調してもし過ぎることはない。
我々は第二次世界大戦に敗れて敗戦国となり一時は独立すら失った。
その最大の原因は「同盟を誤った」ことです。
枢軸陣営に入ったことが最大の敗因です。
そして、同盟を維持するためなら、国民の利益すら犠牲にする場合がある。
それがディシプリンです。(最終奥義)
参政党にそれができますか?
https://talk.jp/boards/newsplus/1784889608
・防衛増税
・戦時国債発行により自衛隊を増強しない
・長年に渡って国政で悪さをしている悪代官議員と悪代官官僚を追放・処分しない
・少ない睡眠時間で頑張っているアピールをするだけで各政策の専門知識も政策の全体最適化も無し
この有り様でどうやって富国強兵を達成するつもりなのだろうか?
現在までのところ「何もやっていません」。
ほぼゼロです。
「富国」というからには、経済規模を可及的速やかに「2倍(以上)」にする方策を示すべき。
現状、チマチマとした「やってる感を醸し出すアリバイ作り」に精を出し、大きなマクロな政策変更は皆無かと。
「富国」というからには、防衛力を質的×量的な掛け算で可及的速やかに「2倍(以上)」にする方策を示すべき。
現状、チマチマとした「やってる感を醸し出すアリバイ作り」に精を出し、大きなマクロな政策変更は皆無かと。
高市早苗=石破路線の継承者。
やってる感で誤魔化そうなどと、そうは問屋が卸さない。
高市政権のような露骨な誤魔化しはやりません。
首相官邸内の業務フローの話でしかない。
物事の軽重をまるで理解していない。
高市早苗が、本当に岸田・石破路線から物事を変える気があるならば、令和8年度中に石破の組んだ予算を根本的に変更するための補正予算を組むはずだ。
戦時国債を発行してな。
そういうマクロな政策変更があるべきだ。
やらない。やる気がない。
所詮は、自民党のガス抜き要員でしかないのが明らかになったと。<高市早苗
そうでないと、司令部要員全体が耐えられない。睡眠不足で潰れてしまいます。
ただ現実には、ナポレオン自身が超早起きで、司令部が公的に活動を再開する朝6時に先立ち、早朝3時か4時頃にはシチュエーションルームの地図の前で、皇帝自ら何やらゴソゴソと作業してたようだと。
その時、職責上、前の晩からの業務処理が終って、ようやく「せめて3時間だけでも仮眠を」と倒れ込むベルティエ参謀総長が、早朝に起きた皇帝に叩き起こされて作戦の修正を検討させられると。
だから、指揮官ではないスタッフである参謀総長でしたがベルティエも元帥杖を付与された。
それが、二十四時間365日途切れることな続くようにバトルリズムが組まれています。
日本だけでなく、全世界が時差も含めて絶えず動いています。
石破もそうだが、高市早苗も「睡眠時間がふんたらかんたら」言うてる段階で、あ、こいつ、安全保障に関して、なーんにも分かってねえなと暴露されてしまう。
国益を追求しつつ、戦争にならないよう、有利な環境になるよう、エスカレーションラダーをコントロールできるよう、各種行動や発信で「戦って」います。
弾が飛ばないとしても。
そういう感覚って、高市政権にも無いようですね。
岸田や石破は諦めていましたが、高市政権も同じレベルか。
安倍・菅政権から相当に堕落してないか?
それは、関係する公人としては血肉として知っているべきです。
このサイクルで生活できないなら、そもそも向いていない。速やかに辞職すべきです。
この洗礼を「首相になって初めて受ける」としたら人事システムとして欠陥ありすぎです。
https://militactics.com/military_staff/
「働き方改革」とは根本的に噛み合わないw
7/27(月) 9:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5083a564a80bd0b1de0fac66aa49e04c49523ea
>原因は分からない
◯消費減税他公約の不履行
◯米価野放し等物価対策不作為
「原因が分からない」という高市早苗がおれには分からん。
外部から遮蔽されたエコチェンバーに入ってますね。
周囲には耳障りが良いことしか言わない佞臣しかいないようだ。
ほんと簡単に支持者を裏切り背面刺しをやるよね。
財務省の調略能力は凄いね。
財務省>>>政治
中国Kimiショック、米国がいらだつGPUの遠隔利用と蒸留
https://www.nikkei.com/prime/digital-governance/article/DGXZQOUC21AC40R20C26A7000000
「中国新興の月之暗面(ムーンショットAI)が開発した「Kimi」の性能が米国AIに迫るレベルだとして注目を浴びている。
これまで米政府は中国に対して高性能のAI半導体の輸出を禁じるなど開発ペースを遅らせる措置をとってきたが、こうした政策は効果を失いつつあるのだろうか。」
おれに言わせれば、アメリカのAI開発の方に問題があるんだ。
データセンターのために原発が必要とかおかしいでしょう。
AI開発の本質を捉えて欲しい。
これにより対中国AI戦略も定まるよ。
7/26(日) 20:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0bf0ba687dfba54f80d378ce32558bf15c86b00
◯別班の本部は、市ケ谷の防衛省の敷地内のビルの一室。そこに別班長と数人の幕僚らが勤務、別班の指揮は別班長が執る。上司は陸幕情報部長だ
◯別班員を養成する現在の陸上自衛隊情報学校の心理戦防護課程の入校試験は、極めて特殊だ。
◯面接試験では教官が「先ほどの休憩時間にトイレに行ったな。そのトイレのタイルの色を言え」と意表を突く出題。また別の教官は、大陸の形だけが描かれた地域別の世界地図を数枚示して、「X国がある場所を示せ」と質問。X国は目立たない小国で難問だった。「このあたりです」と答えると、「X国はこの地図には含まれていない。別の地域だ」などという滅茶苦茶な出題もあった。
嘘くさw
防衛省内の情報機能が情報本部に集約され、陸幕から調査部が無くなったのはもう随分前です。
日本の陸軍・陸上自衛隊将官(1908-1986)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E5%B2%A9%E5%B8%82
「太平洋戦争においてF機関を指示し、チャンドラ・ボースらと共にインド国民軍の編成や戦後のインド独立に大きな役割を果たした。
そのため、インド独立運動に携わり「インド独立の父」と呼ばれるマハトマ・ガンディーに対して、藤原はボースと並び「インド独立の母」とも呼ばれる」
「別班」伝説は、戦前のF機関の活動が、戦後も尾ひれとして残ったと。
ま、無理だよね。
「藤原は東南アジアだけでなく、東アジア情勢についても言及を残している。
中華人民共和国に対して「アジア人をしてアジア人と戦わしている元凶は中共であり、共産勢力であると思います。朝鮮民族と朝鮮民族、日本の国民と日本の国民、印度人とパキスタン人を嚙み合わさせる、またインドネシア人を二つに分けて、泥沼の共産革命を企画し、さらに、親と子さえ嚙み合わさせる―これは、共産主義戦略の基本タイプです。
そういう残忍にして、陰惨な戦略をとるのが共産主義であり、中共なんだという実態を、よく見極めるべきであります。」
「われわれは平和を求めているのですから、敢えて中共を刺激する必要はありません。しかし、中共の問題は、これからが大変です。」
「台湾が、中共に併合されることはあり得ることです。その時には、中共は日本をカバーする完全な核武装を持つことでしょう。」等と強い警戒心をみせている
藤原は中国がアジアの将来を決定的に左右する存在だとして「民主中国に回復することが絶対必要な命題」と主張した。
また当時杭州、上海、四川、潘陽で起きた工員のストライキや、文化大革命や軍の権力闘争、ソ連との対立などの情勢不安を「民主中国光復の光明」と見なした。
しかし、藤原が没した40年後も中国共産党は国家体制を維持し続けている。」
ようやく藤原氏の預言が成就する日が近づいたかな。<「民主中国光復の光明」
7/27(月) 12:13配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3db7dfedaac8c6b89ff60ec01d36779728431812
「俳優、堺雅人(52)が主演するTBS系日曜劇場「VIVANT」(日曜後9.0)の第2シーズン初回(第11話)が26日放送され、平均世帯視聴率が18.8%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は12.1%だった。」
皆さんお好きですねw
何がそうさせるのだろうか?
https://youtu.be/1ISNHPxhydM?si=i7639ONk8C4A8pHD
◯一般物価上昇→【マクロ政策】金融政策:利上げ等
◯個別価格上昇→【ミクロ政策】財政政策:個別補助金等
これが全てですね。
当スレも(趣旨は取り違えてないが)、物価
価格を混同しがちなので今後は気をつけます。
物価は物価、価格は価格。
これで一番、やらかしてるのは国民民主党の玉木ですね。
それで国民民主党の政策は致命的なまでに間違えてしまった。
物価は上昇してないのに消費減税の旗を降ろしてしまいました。
玉木も経済を定量的に理解できてないのがモロばれですわ。
あーあ。
党首変えるしかないかね。
ちょっと、もう無理ですな。
ちょっと、どう落ち着くのか見守るしかないか。
参政党?うーむw
和田崇彦
2026年7月24日午前 8:59
https://jp.reuters.com/world/japan/BR7HIRD52VMC5FOOCX6IES6BSI-2026-07-23/
前年比が+1.6%(<2.0%)ですぜ?
これは「インフレ」ではないよ。
決算で余ってますぜ?
何でこんな単純な道理が通らないのだろう?
https://youtu.be/k0nBJusB9ds?si=nEsvQUb8IqkDIf2M
◯高市政権が左翼化している傾向がある
◯最近、ロシアやカンボジアに異様に甘い
マクロ経済政策も頭痛いけどFOIPを壊しかねないロシアへの宥和政策も頭が痛い
高確率で日本潰し日本叩きにやって来ます。
何故ならアメリカ合衆国の支配階層からすれば、
日本のような国家の存在は自分たちの思い通りのアメリカ合衆国の国内統治の邪魔になるからです。
この構図に気付かず、
「アメリカ合衆国は日本のお友達で日米友好と日米同盟は将来も安泰だ。」
と考えて何も対策していない政党や議員は早々に国政の場から退いていただかないと困る事になる。
>ロシア、中国、イラン崩壊後のアメリカ合衆国は、
>高確率で日本潰し日本叩きにやって来ます。
自分の中では折り込み済み。
そのための「自由で開かれたインド太平洋構想」です
アメリカが気がついた時には「手遅れ」であることが望ましい。
その最大の勝因は、大内氏と尼子氏が「たまたま偶然に内部分裂した」からです。
大内氏は、重臣である陶晴賢の下剋上により勢力を失い、尼子氏は有力支族である新宮党の粛清により家中の和が崩れさった。
アメリカと中国とロシアも「たまたま偶然に」内部崩壊していただくことが望ましい。
日本はその残骸を広い集め、「自由で開かれたインド太平洋同盟」を固め、天下万民の「太平の夢」に答えましょう。
7/27(月) 10:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee9a01a5864a576702223f7ba61bdfdfe2f5212
◯米国では「社会主義」という言葉はいまなお強い拒否感を伴う。しかし、ニューヨーク市民は昨年11月の市長選で、自らを「民主社会主義者(Democratic Socialist)」と称するゾーラン・マムダニ氏を市長に選んだ。
◯さらに際立っていたのは、そのメッセージだった。「ニューヨークは物価が高すぎる」という言葉は、選挙期間を通じて一貫したスローガンだった。イデオロギーではなく、市民の日常生活を語った。
◯「借家人は一生懸命働いても家賃を払えない。バス料金すら負担になる。親は子どもを保育施設に預けることもできない。市長がこうした問題を解決できないのであれば、公的部門が乗り出すべきだ」
◯彼が掲げる民主社会主義は、国家が経済を統制する体制ではない。市民が最低限の生活を維持できるよう、政府がセーフティーネットを整えるという考え方だ。
住宅家賃の凍結、バス料金の無料化、公営食料品店の導入といった公約も、その延長線上にある。
◯マムダニ氏は代表公約である「住宅家賃の凍結」に早速着手した。
トランプ氏と共和党はその機会を逃さず、ニューヨークをマムダニ流の進歩主義政治の「実験室」と位置付けた。
◯記録的な猛暑が続いていた今月初め、ニューヨーク市は市民に対し、エアコンの設定温度を華氏78度(摂氏25.6度)にするよう呼びかけた。
保守陣営は「社会主義はエアコンの温度まで決める」と批判した。
マムダニがニューヨークで当選した事実は重いね。
何でも誰かが作ったものを買ってくるようになった。
トランプも、マムダニも、その本当の真因に対して対処するよう国民に語りかける政治家ではない。
PRESIDENT Online
https://president.jp/articles/-/116564?page=1
つまり習主席のおかげ。
金儲けへの欲求からは生まれてこないんだなと。
何故なら、もっと楽に儲ける方法はいくらでもある。
安全保障から生まれた科学技術が、結果的にスピンオフされて経済回す。
アレックス・カーブ率いるパランティア・テクノロジーはその代表格です。
実用性の次元がまるで違うね。
「ウクライナの泥の中でも動作する。」
「台湾は親日」「日台友好」「台湾は対中国の味方」「台湾は自由と民主主義の共通の価値観を持つ仲間」
という考え方で思考停止しているが、
そのような考え方で外交安全保障政策を行うと足をすくわれる事になる。
第二次世界大戦後にアメリカ合衆国は台湾の独立を妨害し、
中国から蔣介石を派遣して台湾の親日派の粛清と全土の支那化を徹底的に行わせた。
現在の台湾の実態は蔣介石国民党によって支那化した中華民国であって、
日本の親台派が大好きな台湾共和国ではない。
台湾の事を台湾共和国であると錯覚し、
お友達感覚で信用して対応すると腕を噛まれたり背中から刺される事にもなりかねない。
第二次世界大戦後にアメリカ合衆国が行なった事はとても自由主義的でも民主主義的でも何でもない。
まず、朝鮮半島南部には李承晩、台湾島には蔣介石を派遣し、
各々で親日派の徹底的な粛清を行いアメリカ合衆国に有利な政治体制の国家として再構築した。
中国が崩壊したり衰退した後にアメリカ合衆国は韓国と中華民国(台湾)を使い、
日本が強くなり過ぎたりアジア西太平洋地域に於ける新たな地域大国として君臨できないように韓国と中華民国(台湾)を用いた日本弱体化工作や嫌がらせなどをやって来ます。
韓国や中華民国を使った狡猾な対日外交や嫌がらせの手法が取れる政権をアメリカ合衆国に誕生させないように今から対米ロビー活動を行うなり何らかの事前の策を取っておかないといけない。
高市早苗政権に福田康夫政権や菅直人政権のような外交を続けられたら、
気付いたら日本が外交的に孤立している上に四面楚歌状態でどうにもならなくなって詰んでしまうリスクがあるので政界再編による新政権誕生を急がなければならないだろう。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92222?page=2
「安田:台湾に取材に行った際、外省人*系の人や国民党に縁のある人からは「自分たちの知っていた中華民国が失われた」と嘆いている声をよく聞きます。大陸にルーツを持つ中華民国としての顔を捨てることを、逆に嫌がる人もいる。これは台湾の国民全体から見ると少数派なんですが、採るに足らない少数意見として無視できないほどには多くいたりもする。難しいですね。」
台湾情勢は、数では当然、台湾生まれの本省人が多数派ですが、大陸生まれの外省人の危機感と結束力は侮れないということです。
前者が割れれば、親中国の外省人中心の国民党政権ができて、一気に大陸に靡くパターンもあり得る。
トランプ政権の半導体に関する台湾TSMC叩きという現実もある。
日本としては、台湾が内部崩壊して大陸に飲み込まれる可能性を考慮したバックアッププランを持っていなければならない。
台湾抜きでも、日本ーフィリピンの第1列島線で中国の侵攻を防ぎ切る軍事的な態勢を構築するのです。
中国側の渡洋作戦の複雑さを考慮すれば、全体の数では劣っても拒否することは可能です。
既にイラン戦争で全体の長距離ミサイルの在庫がかなり心もとない状況となり、アメリカの戦略に影響を与えている。
(ただちにオペレーションに影響を及ぼすものではないとも説明してはいる。)
今のアメリカは、欧州、中東、太平洋の三つの戦域を同時にカバーできない現状が明らかになってきている。
エルブリッジ・コルビー他ペンタゴンは、インド太平洋重視とは言っていますが、そうであればイランで戦争なんか始めなかったでしょう。
現実のアメリカの優先順位は揺れている。
そんな戦いができる戦力も兵站も各種基盤も国民的なコンセンサスもありません。
金もない。
アメリカがどれくらい関与するかも確かではありません。ドンロー主義です。
ただし、地の利、人の和を持って、複雑さに対処する必要がある中国側の第1列島線への渡洋侵攻を「拒否」することは、ウクライナがまさに黒海でロシアの海上優勢を「拒否」してるように限られた戦力においても防勢の利と、同盟によって能う。
我慢(ディシプリン)しろ。
https://www.elcamy.com/blog/distillation
「Distillation(蒸留)は、巨大モデル(教師)から小型モデル(生徒)へ知識を移し替え、精度をほぼ維持したまま計算コストを劇的に削減する技術です。
具体的には、複雑で大規模な「教師モデル」が持つ知識を、より軽量な「生徒モデル」に転写し、計算リソースを大幅に削減しながら、ほぼ同等の性能を再現することを目指します。
特に、モバイルデバイスや組み込みシステムのようなリソースが限られた環境での利用が期待されています。」
これがアメリカのAI株大暴落の原因である中国の「Kimi K3」のコア技術。
パクリと言えばパクリ。
でも、アメリカのOpenAI等が提唱する大規模AIシステムもリソース、消費電力など非現実的なほど狂っています。
「蒸留」を禁止することが、逆に本当に正当性があるのか?
今、現在、アメリカのAI関連企業は安全保障には非協力的です。
それが中国AI問題で「変わる」かどうか?
2026年7月27日 21時05
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7W33D2V7WULFA018M.html
予想通り、時間の無駄でしたね。<国民会議
結局、財務省が焚き付けた「レジの改修ガー」を飲み込むのか。
そして、たった2年後に再び増税。
増税でも「レジの改修ガー」なの?
7/28(火) 11:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/a03d33429093e7e278e75d0c846120f73f210ad6
ま、無いです。
特殊作戦群見て分かる通り、あるのであれば、存在を秘匿するのは現実的ではありません。
組織を作った上で存在を秘匿するって現実的ではないです。
特殊部隊の情報漏洩のタガが外れたのは、この↓映画からだね。
【映画「ネイビーシールズ」】
https://youtu.be/7ocrtCIi37I?si=zIXNBPM0w7CSNIdp
退役したシールズのOBがペラペラと。
このリアルさは、本当のことでしょう。あまりにリアルすぎる。
お陰で、ミリオタ的には特殊部隊の手口が分かって興味深くはあったが。
映画公開後に他軍事種の特殊部隊のOBが激怒しました。
「おしゃべりアザラシめ!」
ただし「戦後は」です。
「戦前・戦中の藤原機関(F機関)」は、ほぼほぼVIVANTそのものです。
最大の功績は、開戦後のマレー作戦や蘭印作戦を先導して成功裡に導いた業績です。
非力な帝国陸軍の侵攻作戦は、情報・工作活動や宣撫活動と連動させないと成功しませんわな。
F機関は世界的に見ても伝説といっていいよね。
7/28(火) 13:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2e5bb26678c08f91ec07c51be335dc913661435
こいつら(左翼)やべえよ。
バイデンの頃から連続で見れば、金融緩和や環境政策で、家賃や食料品価格を高騰化させる政策ばかりやってきた。
そうやって国民を痛めつけておきながら、今度は餌の配給か。
まさにコミーの政策ですね。
食料品の高騰に対しては、食料増産の一手ですよ。
それを阻んでいるのはエネルギーの高騰ですが、それも元を正せば民主党の環境政策から来てるだろうが。
これぞ、マッチポンプ。
「(特定品目の)価格」は上がっています。
(米・エネルギー)
対策は「供給を増やす」に尽きるだろう。
補助金や政府投資でしょう。
ところが高市政権は何故か減反を継続した挙句、また今、米の買い取りを画策している。
「市場に任せるという早苗ジョーク」はどこ行った?
悪徳米問屋(農協)と結託した悪代官政権(鈴木農相)ですな。
イラン対策の補正予算はほとんど「予備費」でした。
財務省主導の見せ金です。
国民無視の財務省の手先ですな。
事実がそうだから。
言い訳無用。
2026/07/28 17:09
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260728-GYT1T00380/
熊本で地震。
一部、火災の映像も出てる。
岸田・石破政権は、能登沖地震でとうとう補正予算を組みませんでした。
それで被災地のインフラは半年復旧しないところももあった。
ほんと地方捨て殺しの都市型政党だと悟ったよ。
今回も被災地対策よりも、副首都構想優先ですかね。
財務大臣が、新潟への災害派遣費すらケチった片山さつき大センセイだからな。
よりによって片山さつきw
他の方面隊からの増援が必要かは現段階では不明ですが。
NSCは開催しないのけ?
こりゃ以外は広範囲です。
家屋倒壊に対する組織的な人命救助活動は師団規模で開始すべきですね。
これはインフラ復旧や生活支援も必要なようだ。
少なくとも能登沖地震と同等以上の被害のようです。
一定の高さの構造物や九州自動車道の橋梁
、JRの線路・列車に広範囲な被害。
一部の家屋倒壊と火災が発生。道路の地割れと液状化現象発生。
熊本城の石垣の一部倒壊発生。
震度7が立て続けに2回発生したからな。
熊本地震の被害はかなり甚大なようですが、防衛への影響は地域的なものに留まりそうです。
ただしターゲットイヤーを見据えた第4・8師団を運用した国際共同訓練系(第1列島線へのプレゼンス)は再検討やろうね。
戦国時代の濃尾平野に何故、あれほどの巨大勢力(織豊政権)が誕生したか?
小氷河期に突入し、美濃と尾張の国境である木曽川・揖斐川・長良川が凄まじい規模で洪水を犯した。
それが、逆に集権的な権力構造を生んだともされています。
「乱世とは?」
「ただ生きるのみ。」
「果てるまで命を燃やす遊び場である。」
弟曰く融雪剤入の川の水と紅茶みたいなタンニンを含む地下水で水には恵まれないらしいけど俺の水処理プラントでどうにかするから大丈夫らしい
7/28(火) 20:33配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c1e4e13905016200c3338698b034b202d49f9bb
「熊本県で最大震度7を観測した地震を受け、小泉防衛大臣は陸上自衛隊の、▼第42即応機動連隊や、▼第8偵察隊がイオンモール熊本に閉じ込められた人々の救助にあたっていると明らかにしました。」
今夜は徹宵ですね。
2026/07/28 23:11
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260728-GYT1T00532/#google_vignette
ちょっと考えられないくらい悲惨な状況です。
https://youtube.com/shorts/j1D5WwiMVe8?si=BeymcGww7ZN6vzis
イオン側のコメントで気になったのは自社の社員20人と連絡がつかない話ばかり。
いや、このインシデントはそうじゃないのではないか?
数百人の来客が巻き込まれた凄まじい事故なのではないか?
今回の熊本地震の死傷者は、ほとんどがイオン熊本のガス爆発なんでね?
「ここには人も物もアリーナ」
・・という真冬にピッタリの冷涼なギャグを放ち場を和ませたと聞く。
不幸中の幸いです。
時事通信 編集局2026年07月29日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026072900329&g=pol#goog_rewarded
>プッシュ型支援
時間を争う状況ではプッシュ型が当然なのですが、安倍政権以降の自民党政権はプッシュ型に否定的でした。
被災者よりも「諭吉」が大事と。
そのへんが、自分的に呆れ果てて自民党の支持を止めた理由だ。
軍事的に機甲部隊が常用する兵站方式です。
前線部隊が要求して兵站支援地域まで取りに帰るのではなく、親部隊が前線部隊に弾や燃料を押し込む。
電撃戦を敢行するにはこれしかない。
別名ナップサック方式ともいい、まず必要なものは自前で担いで突き進む。
そして消耗予測を見越して後方から推進する。
それが機動戦の成否を決める。
各装甲師団は、ジェリ缶に燃料を満載して突き進み、逐次給油して空のジェリ缶を道端に捨てる。
装甲集団の兵站支援部隊は、装甲師団を追いかけながら道端のジェリ缶を拾い燃料を込める。
そうやって、装甲師団に追いついたら戦車等のバスケットに燃料を入れたジェリ缶を再び載せる。
原始的ですが、これが電撃戦をささえた。
そして「プッシュ型」の走りです。
時事通信 経済部2026年07月28日07時09分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026072700961&g=eco
やれよ。
「本当にやる」か見守らせてもらう。
効果を見極めようよ。
「財源」?聞く耳持たんわ。
そもそも余ってまますよ。
たかが一票ですが。
ただし、「2年後に増税するならそこで終わり」ですが。
別にフラフラしてるのは俺じゃなくて、各政党なのですがね。
このスレの戦略方針はほとんど変えていない。
変わったのは「公約を踏みにじる誰かさん」です。
◯玉木→インフレ懸念(物価対策)から消費減税取り下げ
自分の認識は「物価は上がってない」です。
それより景気対策、個人消費拡大の観点から消費税を減税すべき、です。
全品目一律が望ましいが、必需品である食料品を下げるならそれは前進だろう。
そもそも、実態のないインフレを懸念してる国民民主党とは戦略環境の認識が合わない。
よって、もう支持はできない。
ボロボロになりながらも消費減税を前に進める高市早苗の有言実行を評価します。
「当面は自民党支持に変更」する。
2年ぶりですw
政治的理念なんて欠片も無いし、すぐに嘘ついて口先で誤魔化そうとする。
どいつも、こいつも相対的にしか評価できん。
でも、そんな中でもなるべく大きく「拡大」と「成長」に対してどれくらいビッグピクチャを確立しているか?
それを見たい。
拡大とは、同盟を日米同盟から、自由で開かれたインド太平洋同盟に拡大すること。
成長とは、AI他、次の80年を牽引する革新的なシーズを取り込んで経済を成長(次の二十年で2倍以上に)させること。
区々たることは我慢しても、大きな拡大と成長の方向性は外せない。
国民民主党に対しては、今をインフレと認識してる点で成長に関して大きな疑念が生じた。
自民党に対しては、今の高市政権の方向性は良しとしますが、党全体としてはまだ分からんね。
取りあえず支持しますが、見守らせてもらう。
岸田や石破もいる政党だしな。
それで一本、筋を通すしかないよ。
以前、菅政権の参与のとき中傷(さざ波発言)で潰されたが、今はSNSが強くなり、戦略系はだいたい「高橋洋一チャンネル」は目を通しているでしょう。
もう御年だろうが、最期のご奉公を燃え尽きるまでやらせて欲しい。
財務省と戦うには、高橋洋一必須。
https://youtu.be/1ISNHPxhydM?si=WA0mnADf4nQhRQi4
明快です。
おおおおおっ!刻むぞ血液のビート!
燃え尽きるまで戦って欲しいw<高橋洋一
7/29(水) 13:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e72307d309f245fe6ae5435b9cd8fdbfcc4084e
真逆。
「物価対策などマスゴミが作った幻想」
これに気づくかどうか。
それが高市早苗の運命を分ける。
ま、好きにしなはれ。
駄目なら次を探すだけだ。
https://new-kokumin.jp/news/business/20260715_4
ここで名前を記載する事は差し控えるが、
国民民主党はエロ広告規制法案とやらを提出して仕事をした気になるおばさん議員たちが所属しているような低レベルな政党です。
とても政権与党として国政を担える水準に達してない。
上がってるのは原油と食料品。
原油が上がっているのは、言わずとしれたイラン戦争が明らかな原因だ。
まずホルムズ海峡を迂回するパイプライン強化に国を上げて取り組むべき。
さらに、アメリカ抜きでもホルムズ海峡を有志連合でコントロールできるような軍事同盟を構築すべき。
海自をペルシア湾に派兵しイランに圧力をかけるべき。
中東以外の原油輸入の販路を拡大すべき。
食料品が上がっているのはエネルギー連動に加え、悪徳業者・農協の買い占めが原因です。
結託する農林水産省を含めて天誅を加えるべきです。
明白じゃんよ。
取りあえず食料品消費減税は動き始めた。
「価格」対策を動かすべき。
高市政権にそれができるか?
支持率急落でケツに火がついただけだろう。
支持者を舐め腐ってた。
政治家には常にプレッシャーを与えてなんぼか。
ただし、それやることが目的ではなくて、初動のクリティカルに必要な要素の速度を追求することが本質でしょう。
避難所の熱中症対策は、確かに急がないと死人が出ますね。
ただし、スポットクーラーの類は電力が無いと無用の長物。簡易発電機、燃料込みで送らないとな。
そして電力と水道の復旧を急ぐべき。
それは後の本格復旧と重複するから「諭吉がもったいない」という増税メガネ・岸田ならではの差配だった。
次の石破政権もそれを踏襲。
能登の一部は、半年スパンで電力も水もこない状態で放置されてた。
あれには本当に呆れ果てた。
おれが自民党支持を辞めた大きな理由。
高市政権はどうだろうね?
それが国を守るということだ。
靖国がどうの、国旗がどうの以前の問題。
保存食や水、キャンプセット以外でも電源、情報通信、汚い話だが排泄処理も。
一人当たりの応急セットをまとめて国や自治体で備蓄しておくことはできないのか?
そして災害時はそれをプッシュ型支援として×人数分を推進すればええでしょう。
なかなか実現しないね。
野外調理器具や電源を使えと。
それを契機に古くなったやつを更新すればよい。
生きた生活の一部として認知することです。
これは、災害だけではなくて、戦争時の国民保護にも転用できる。
「野外アウトドア=戦争への備え」でもあります。
これぞ、プッシュ型ですよ。
コストのシステムも、元々はアメリカ陸軍の輸送中隊のシステムです。
湾岸戦争→イラク戦争の間に凄まじく進化しました。
ヒートテックの元になってる吸湿発熱繊維はミズノが開発したとのことですが、類似したものは1990年代からちらほら見かけ、アウトドアで使用されてました。
ただし、登山用が主体で恐ろしく高額だった。
ユニクロのヒートテックになって劇的なまでに値段が下がった。
三分の一てとこか。
他のアウトドア用品もそうあれかし。
ドローン
2025年12月4日(木) 10:20
https://www.kanaloco.jp/news/government/article-1229208.html#google_vignette
「政府の2024年度予算決算を審議する3日の参院本会議で、陸上自衛隊が調達した災害用ドローン40機が約5年間使用されない状態となった問題が取り上げられた。小泉進次郎防衛相(衆院神奈川11区)は「重く受け止め…」」
無理でしょう。
総務省の電波利権のせいだから。
つまりは自民党がそれを温存してきた故です。
有事には「適用除外について総務大臣と協議する」みたいな玉虫色となっている。
高市早苗も昔、総務大臣やってたが、電波利権には触れられず。
日本の防衛体制、有人機と無人機のハイブリッド体制へ転換
2026/04/02 10:40
https://www.sbbit.jp/article/cont1/183721
「政府・与党は、長距離攻撃が可能な無人機を自衛隊に導入する方向で検討に入り、年内に改定する安全保障3文書に盛り込む方針を固めた。
周辺国との軍事バランスの急速な変化や自衛官の人手不足を背景に、防衛省は多層的沿岸防衛体制「SHIELD構想」や次期戦闘機と連携する無人僚機「ロイヤル・ウイングマン」の導入を推進」
総務省の電波利権問題をどうにかして電波使用割当を柔軟機敏に変更できる体制にならない限り「絵に描いた餅」です。
無人機と言いますが、結局はリアルタイムな通信同期を達成しないと戦力にはならない。
機械部品や資材等は独自の資金源をもってその辺で買ってるか近隣から略奪してるとして
法治と言って自軍や国民を縛っておいて地方の武装勢力には手も足も出ませんじゃ話にならないと思って
>地方の武装勢力
日本の警察は、過去、実質的に武装している左翼の過激派を取り締まってこなかった。
それは自民党含む政治の了解事項。
攻勢の法執行機関が必要です。
https://youtu.be/FhzaLI_Npg8?si=ka2jwBMbRiNPFBm7
https://www.sbbit.jp/article/cont1/186317
今のAIでは、情報の整理・分析はできそうですが、作戦の立案はまだハードルが高いと思われる。
AIでやるとしたら、基本は過去のデータを食わせて学習させることになるが、軍事作戦の特性は「一回性」です。
同じ状況に2度目はない。
全て異なる様相(キャラクター)で生起し敵味方の相互作用が起きる。
「作戦とは、臨機応変の体系である。」
こういう会社が、米国のパランティアのように、常に軍の現場に飛び込んで、泥の中を這いずり回って軍事的なニーズを把握できるか?です。
東京の空調が効いた会議室からは使える軍事的なAIは生まれないね。
米国防総省も本格導入、イラン・ウクライナの戦場でも実績
https://www.sbbit.jp/article/cont1/185959
「防衛省は自衛隊の意思決定支援システムの高度化に向け、米パランティア・テクノロジーズが開発した軍事向けAI指揮統制プラットフォーム「Maven Smart System(MSS)」の導入を検討していると複数のメディアが報じた。
国家安全保障戦略など安保三文書の改訂に伴い、自衛隊の作戦遂行にAIを本格的に組み込む計画の一環に位置づけられる。
同システムは、衛星画像、ドローン映像、レーダー、センサー情報、兵站データ、人的情報などの独立した複数のデータソースを、リアルタイムで単一のインターフェースに統合する機能を持つ。
従来は多数の分析官が半日以上を要していた標的特定や戦況分析の作業を1分未満に短縮し、指揮官の意思決定プロセスを根本から効率化する。
システムの設計上、最終的な行動判断は人間が下す仕組みであり、AIは選択肢の提示と情報整理を担う。」
パランティアのように泥を啜る覚悟がありや?
言語能力などの結晶性知能が高いだけで、流動性知能とか非言語性知能などの言語化できない要素を推理分析する能力が著しく低いのではないだろうか?
PRESIDENT Online
2026/07/30
https://president.jp/articles/-/116696?page=1#google_vignette
完全にインドネシアの限界を露呈した。
システムインテグレートできる思考能力がない。
環境に適応して戦略を変更できる柔軟性も無い。
社会が複雑化すればするほど壊れていきます。
おれの中では、インドネシアは東ティモール方式でバラバラに処刑することが決定済みです。
邪魔者は抹殺して住みよいインド太平洋を作りましょう。
◯式典でヌサンタラの幹線道路を華々しく走行したARTは、本格的な実証試験の段階に入った。
◯インドネシア最大手紙コンパスによれば、実証フェーズは期待に遠く及ばない結果に終わったという。技術評価で判明したのは、肝心の自動運転システムが安定して機能しないという事実だった。
◯ARTは路面の点線をセンサーで読み取り、これを仮想的なレールとして車両を誘導する設計だ。だが、この自動運転の仕組みが十分に機能せず、走行中に手動操作による介入を頻繁に必要とした。
◯こうして中車四方製の車両は、実証期間の終了をもって中国へ返却された。
これが中国の自動運転技術と、AIの現在位置です。
つまり実用性に問題あり。
あと十五年かかるとw
性能評価はこれからだろうが。
【論考】 2026 年 5 月 27 日掲載
自制的な任務と積極的遂行(陸自)
https://www.mod.go.jp/gsdf/tercom/article.html
「・・・(2)陸上自衛隊の任務分析の特徴
任務分析の特徴を「範囲」と「程度」という視点で検討する。範囲は任務分析におけるインプットのみに関係するものであり、ある指揮官が明示的に与えられた事項のみを任務と捉えるか、明示的には与えられていなくても状況上遂行した方が良いと推論する事項まで任務と捉えるかである。
身近な事例を挙げるならば、(上級の権威ではないが)子供に電池駆動式のおもちゃをせがまれた親が、明示的に示されたおもちゃの購入のみを要求されたと捉えるか、状況上必要そうな電池の購入まで要求されたと捉えるかが範囲の違いに相当する。
程度はアウトプットのみに関係するものであり、任務を最低限の質で達成するか、実行可能な最高度の質で達成するかである。例えば、満点が 100 点のテストで、合格点である 70点を目指すのか、満点の 100 点を目指すのかが程度の違いとなる。」
旧帝国陸軍、米軍教範、陸自教範の分析結果としてはそうなのでしょうが、残念な結果ですね。
来たるべきAI時代において「任務分析」はどうあるべきか?
今一度考察すべき。
これは、意識改革を要する部分だと考える。
そんなものであるはずがない。
結論から言えば「任務の本質を捉えるべき」ということです。
それで、状況が変化しているのであれば、その本質を達成すべく、形而下で与えられた任務にこだわるべきではない、と。
フランス軍は、イギリス軍と接触する前日にリニーの会戦においてプロイセン軍を撃破した。
ナポレオンは、主力を次なる標的イギリス軍に向けつつ、グルーシーに大規模な騎兵を含む有力な支隊を与えプロイセン軍を追撃させた。
ところが、プロイセン軍は敗戦後にも関わらず、一部を残置しつつ主力は一気に決戦場たるワーテルローへの転進、まさに転進を開始し最終的にはイギリス軍と交戦中のナポレオン主力の側面や背面に現れ、会戦の勝敗を決定づけた。
この際、グルーシーは皇帝の形而下の指示遵守に拘り、残置されたプロイセン軍後衛をひたすら攻撃し、主力の会戦には全く寄与しなかった。
これが有名な「グルーシーの誤判断」。
グルーシーは、当然のことながら、皇帝が与えた任務の本質「プロイセン軍を拘束して主戦場への影響を極限せよ」を認知して、プロイセン軍主力を見失ったのであれば「現に大規模な砲声が聞こえる方向」であるワーテルロー方面に急進すべきでした。
それが彼には「任務分析しきらなかった」。
今のAIは「グルーシーの誤判断」を回避できるだろうか?
原理的にはかなり困難なように思う。
7/31(金) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8cbe3ff9f9cddd8c068f96719d8ca3259e83343
おれには分からん。
こんなエンジンの目処すら全くついてない「妖しい事業」に何を期待するのか?
ある種、トランプ政権に対する「つら当て」、すなわち政治的な傷の舐め合いとしか。
自分の意見としては、こんな見てくれだけのまず飛びそうもない蜃気楼を追うのを止めて、むしろエンジン(双発・単発)、アビオニクス、データフュージョン、有人・無人機用AIのような要素技術を研究すべきではないか?
そして、参加各国はその成果を持ち帰って自国の戦闘機開発にトッピングする。
まずエンジンの目処つけないことには機体のコンセプトなんて固まるわけがないよ。
日本も零戦、烈風の昔からそれで失敗してる。
何故、エンジンを曖昧にする?
ウクライナに供与されて飛んでいるのは結局はF-16でしょう?
日本はF-2を復活させるか、F-16Vを買うか、スパホ、グラウラーを買うか。
それですらターゲットイヤー2027年のはもう間に合わず。
たまたまロールスロイスマーリン水冷エンジンがフィットして奇跡の逆転満塁ホームランとなった。
欧州でドイツ空軍の背骨をへし折ったのは、実態としては不格好で果てしなく馬鹿でかい空冷エンジンのP-47サンダーボルトということになろうか。
ビッグウィーク(Big Week)作戦(1944年2月20日から25日)で主力だったのはP-47。
兵器は戦争に間に合ってなんぼ。
でもP-47の不格好さにより、映画ではことごとくP-51に美味しいところをかっさらわれますな。
これぞ戦闘機ですな。
ただし、そのあまりにも巨大な機体と燃料バカ食いは「空冷エンジンの限界」を示す。
空冷はここが限界。
だから技術的には水冷シフトが正しい。
空冷に拘った某国は、頭打ちが見えてました。
どう足掻いても限界。
2026/07/31 08:07
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260731-GYT1T00062/
まず減税になります。これは間違いない。
政府から国民にお金が回ります。これも間違いない。
消費税の逆累進性と食料品の必需性から貧困層がプラスになる。これも間違いないでしょう。
あと分からないパラメータは、物価への影響、経済成長への影響、中長期の税収への影響です。
おそらくは物価への影響は限定的、経済成長への影響はプラス、税収への影響はトントンでしょう。
全体として「やった方がベター」と考える。
やれ。
それ止められないなら辞任しろ。
食料品消費減税の後の税収と決算を分析して判断すべきです。
今の段階で増税を決めてる理由は何か?ふざけんな。
当面は、有言実行の高市早苗と自民党を支持しますが、2年後に増税したら、支持止める。
まず、胴体内爆弾倉、ステルス性、空軍戦闘機並みの高度なセンサーや情報処理装置の搭載は大幅な重量増加を招き、
強襲揚陸艦で運用する垂直離着陸機としては不利な要素となる。
実際F-35Bに搭載されるF135エンジンは、大きく重くなったF-35Bの垂直離着陸能力の実現の為に無理な推力性能確保に苦労して開発遅延を招いている。
強襲揚陸艦で運用する垂直離着陸戦闘攻撃機は、海軍の航空母艦で間借りして運用しているF/A-18C/Dの代替機と割り切って軽量な非ステルス戦闘攻撃機を選定すべきだったと思う。
海兵隊のエアキャンペーンでステルス爆撃機が必要であるならば、
それこそ海軍の航空母艦を間借りして運用すれば良いと思われる。
海軍の航空母艦でF/A-18C/Dを間借りする必要が無くなれば、別の固定翼艦上機を航空母艦で間借りする余地が生まれる。
国内にイスラム原理主義勢力とオランダ植民地時代の特権を失った反日華僑を多く抱えている上に、
政府の大臣や役人が中国に買収されていて汚職塗れの国が東南アジアの広い範囲を支配しているとか日本にとって脅威でしかない。
オーストラリア政府などと協力し、インドネシア領内の反政府独立運動を焚き付けて東ティモールのように分離独立させた方が良いだろう。
インドネシアに統治されるよりも、独立させた方が日本に利点があるならば独立を支援した方が良い。
>アメリカ合衆国海兵隊が、AV-8BハリアーⅡの後継機となる垂直離着陸戦闘攻撃機の後継機としてF-35BライトニングⅡのようなステルス爆撃機を選定した事は失敗
海兵隊の特性は「他軍種に比し著しく貧乏であり、性能以上に入手性を重視せざるを得ない」という現実があります。
「手に入る機体がF-35Bだった」。
海兵隊の航空機の使用用途は、上陸作戦の支援に加えて、上陸後の防空や、地上配備機としての敵艦隊への対応等多岐にわたる。
我々、日本は、ガダルカナル島へメンダーソン飛行場に駐留する飛行隊に手酷い損害を被りましたが、あの戦闘機や爆撃機は「海兵航空団」です。
帝国海軍のラバウル航空隊は、海兵航空団に敗れた。
物理的な戦力に加え、しぶといメンタリティを持って我々の先祖を苦しめた。
マラッカ海峡他我々のシーレーンの途上に、反日華僑が主導権を持つ国がのさばることは望ましくありません。
しかも今の米中対立の構造ではかなり「中国寄り」です。
中国が片付いたら「次はインドネシアの番」です。
島嶼ごとに解体して消滅させましょう。
邪魔者には消えていただく。
日本、オーストラリア、マレーシア、フィリピン、シンガポール他周辺国で囲んで圧力を加え分割ですわ。<インドネシア分割
「見せしめ」も時には必要です。
西パプアは、パプア州本体に再統合させる手があります。
パプア州
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%97%E3%82%A2%E5%B7%9E
「歴史的経緯から独立志向が強い地域でもあり、現在もパプア紛争と呼ばれる分離独立派住民とインドネシア政府の衝突が続いている。」
ガソリンは充満しています。
火をつけるだけ。
南北から挟撃です。
そして気づいた時には既に手遅れw
https://youtu.be/suO2Od3zpSc?si=T3RvbDiQ-zOKGQgv
話聞いても疲れるだけです。
これ以上でも以下でもなく、統一した歴史や文化もあるとは言えない。
歴史に出てくるのはジャワやスマトラなど島単位です。
13世紀頃のモンゴル帝国の東南アジア侵攻に対処する主体もそんな感じ。
そして、オランダ植民地の中間搾取層である華僑が、今なおご主人様づらしてイスラムを操りながら、非民主主義的な圧政を強いてる。
それが「インドネシアというキメラ国家」という認識でよろしいかと。
よってインドネシア解体というのは、ある種、歴史の必然的な流れであろう。
そして、まだしも文化的な継続性がある島嶼国家単位で、我らが「自由で開かれたインド太平洋同盟」に参画させる。
これが自然な流れです。
大戦末からのスカルノ台頭は、日本抜きには語れんでしょう。
余計なことしくさった。
WW2で、日本はオランダとも戦火を交え、お互いに感情的になってたわけですが、真の戦略的な正解は、「インドネシアの民族自決」のような意味不明なものではなく、オランダと「うまいこと手打ち」に及び、互いに石油資源や利権等で「蜜を舐め合う」穢れた関係がベターだったかもしれません。
それを達成して外交的にも成功したのが、17世紀の徳川幕府、パックス・トクガワーナだったのかもしれない。
やっぱ、戦国大名って、歴史を通しても「賢い」よね。
日本の昭和の指導者は「バカ真面目」だよね。
倫理的、道徳的には筋は通っているのですが、血と脂に塗れた手練手管の点では賢くないのです。
「日本は「したたか(戦略的)」に生きようよ」というのが、このスレのテーマでもある。
純度が高くて、軽くて、それゆえに初速が大きくて威力・命中制度に優れる。
それが織田・徳川の勝因の一つだった。<質の高い鉛の海外輸入
つまりは、当時、この地域で最強だったスペイン人(後に徳川と組んだオランダに駆逐される)が、現地人をムチで打って掘った天然資源を交易で共有。
この悪辣な手練手管で天下を取ったw
汚い手を使ってでも、まずは生き残ることですわ。
最高に汚い戦国大名と、中位に汚い明治政府・薩長と、実は倫理的にはわりと綺麗な昭和の日本。
令和の我々はどれを選ぶ?
自分的には最高に汚い戦国の戦略が理想ですw
だから引用する。
https://article.auone.jp/detail/1/3/6/573_2_r_20260801_1785550921993968?ref=top&page=2
ISWじゃないけど、事態の全体像をある程度の精度で国民全体と共有すべきです。
一部メディアのエモーショナルな印象操作に乗り回されるのは、もう止めにしよう。
そのためには状況の可視化です。
2026.07.30 武若雅哉
https://trafficnews.jp/post/693149/2
>なぜ震度7の被災地へ戦闘機が出た?
それは東日本大震災のとき、松島のF-2がホゲーっと鼻垂らして津波にのまれて、後でたたかれたからです。
大人の事情ってやつですw
時事通信 政治部2026年08月01日07時18分配
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026073101211&g=pol
一般論としては賛成ですが・・・。
今の自民党政権は、セキュリティクリアランス一つとってもシステム構築に予算をかけず、ただ精神論を鼓吹し、現場は疲弊していくのみ。
先の海自のイージス艦での違反も、監査が間に合ってないんだ。
それでいて、一番、ダダ漏れの政治家がセキュリティクリアランス対象外w
意味ねえよ。
そこを政府、自民党が「身を切る覚悟」があるかです。
今までの外交・安全保障に関する族議員は、ほとんどお話にならず、ほぼほぼ全員がパージで入れ替えでしょう。
まともに監査したら、通らないでしょう。
《垂秀夫・前駐中国大使の中国出身女性との“二重生活”疑惑》米国政府が情報を収集、中国ネットメディアは「矛盾した状態」と指摘…各国との日本外交のあり方にまで飛び火
https://www.news-postseven.com/archives/20260217_2093127.html?DETAIL#google_vignette
普通にハニトラアウトのこの前駐中国大使・垂秀夫ですが、高市早苗の「国力研究」の共著者で外交の一章を書いています。
つまり、高市早苗自身の近辺にも中国のエージェントの陰があります。
高市早苗自身も、本来は機密に触れさせて良い人間ではないでしょう。
本当にセキュリティクリアランスの意味を理解してるのか?
もう、全然、脇が甘いですよ。
これでスパイ防止とか言われても、ほんと臍が茶を沸かす。
本気で祖国に尽くすつもりなら、もっと徹底的に身を清めないと話になりません。
高市政権成立前夜の公明党の所作には驚いたよ。
なんと党首が、議員会館で中国共産党統一戦線部のトップと会ってる。
ガチで中国最大のスパイ組織のトップが、なんと日本の議員会館に出入りしているという。
今の日本の国会議員全体がほとんどアウトです。
石破、岩屋、岸田のようなお馴染み議員に加えて、高市早苗自身もダメだね。汚染されてると見なすべき。
この世界、疑わしきはパージです。
8/1(土) 13:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/52e4bbb66b51bbb55345400af74e9da57360e6f3
こっちみんな。きもい。
中国に行きなさい。
朝鮮人は、文化圏として所詮は「中国人」なのですよ。
パクさんに、キムさんに、イさんです。
そして、2009年のリーマンショック後に事実上、韓国は中国との経済統合を選択肢した。
したのですよ。
その結果、中国市場に販路ができて、一時的に経済成長しましたが、一方で中国との平準化、すなわち経済的に中国の一部にもうなっています。
中国人で起きてることが、そのまま韓国でも起きています。
予想どうりですw
割り切って中国人として生きることです。
日本としては、余計なことをせず、韓国が静かに「無人の緩衝地帯(ショックアブソーバ)」に戻っていく(李氏朝鮮)ことを見守ることです。
自分的には計算通り。
韓国と、そして台湾に対しても「特別な幻想」を持つな。
韓国と、台湾には、二十年前までは、日本語を完全に話せて日本語で思考する元・日本人がまるまる一世代いました。
韓国ではペクソンヨプや、キムジョンピルら軍事や情報機関の中枢に、台湾では李登輝のような政治指導者までいた。
それでも「中国人の壁」を打破できなかった。
ペクソンヨプは、親日罪で告発され名誉を失い、李登輝は晩年は逼塞し娘2人には日本語教育を受けさせなかった。
そして、日本統治時代の日本語世代は後継を残さず消えました。中国に戻った。
今後、どこをどう足掻いても、かつての日本語世代がいた時代の関係を超えることは無い。あるわけないよw
だから「特別な幻想」を持つなという。
ドライなリアリズムの観点で、朝鮮問題や台湾問題を処理することが、実際問題として肝要なのです。
もし、二十年前の日本に、もっと強力で豪胆な政治家がいれば・・ですが、残念ながらチンケな小物しかいなかった。
「黄金の二十年」を空費したと言える。
残念です。
だが、もう起きたことは変えられない。
先方の上層部に元帝国陸軍だの元満州国軍だのがいましたからね。
今ではもう考えられませんが「ペクソンヨプ大将と周る三十八度線研修ツアー」みたいな知る人ぞ知る「とんでもない企画」がありましたw
自費でしたがw
インドネシア分割に並行して、長年に渡りインドネシアに無意味で過剰な金銭援助をし続けて国庫にダメージを与え続けて来た大臣、国会議員、役人諸氏には落とし前を付けて清算していただかなければなりません。
あとは適切なタイミングで西パプア独立運動に上手く着火し、穏健な新国家誕生を後押しするだけですね。
シンガポール共和国がマレーシアから分離独立して経済的に豊かな国になったのと同じように、
マラヤ王国、サバ王国、サラワク王国の三つに分かれて歴史的に本来のあるべき姿に戻る方が好ましいと思う。
>マレーシアも、マラヤ王国、サバ王国、サラワク王国の3ヶ国に分割したいですね。
我々日本の国益上、純粋真っ直ぐな民族自決者である必要もなく、我々に都合の良い開発独裁国家は適度に温存しw,我々に都合が悪い国家は民族問題に介入してバラバラに分裂崩壊させます。
まずは、対中国抑止への貢献「論功行賞」次第であると考える。
インドネシアの場合は、あからさまに中国側に与し、しかも新幹線事業他で日本を裏切った。
死の制裁を加えるに値するかと。
マレーシアの場合は「今後の働き方次第」がよろしいかと。
南シナ海島嶼の領有権問題では、マレーシアも反中同盟の一角ではあります。
ただし、経済関係や国内華人の動向を忖度してフィリピンほどには煮え切らない。
もっと「励め」と。
すなわち「構想外」「戦力外」の国も出るのだw
これを、来たるべき中国との大戦終結後に勝った陣営として、好き放題にルールを作らせてもらうw
敗けた陣営の奴らのことなんて知らんよ。
「世間はお前らのお母さんではない。」
まずは「勝つ」ことだ。
◯本国ローマ
◯植民市(ローマ市民)
◯皇帝属州(皇帝直轄、ゲルマニア戦線・ドナウ戦線・北アフリカ戦線・食糧庫エジプト等安全保障上重要地域)
◯元老院属州(総督ポストを元老院議員に配分し懐柔)
◯保護国
◯同盟国
現代の国際秩序維持においても参考になるかと。
(かつての)アメリカは、上を意識して覇権を維持してきた。
今はもう忘れ気味ですが。
それを、我々が「間隙を埋める」。<自由で開かれたインド太平洋構想
テューダー朝に入ってからも、スペインの無敵艦隊とテルシオに、オランダとまとめて蹂躙されかけた時もありました。
その中で、どう弱小海軍(フランシス・ドレイクらの私掠船団主体)を駆使してスペインの海上優勢を拒否して身を守り、かつそれを逆転にさせて自らの海上優勢を確立・使用して覇権を奪いとるか?
それをジュリアン・コーベットは描いています。
イギリスは、今でもそれを意識してます。
ファイブ・アイズを糾合すると、割と簡単に大英帝国を復元するだろう。
アメリカの覇権が壊れた場合のリスクヘッジ。
日本も、それにうまいこと1枚噛んで「自由で開かれたインド太平洋構想」に反映させる。
相互にシナジーを発揮する余地があります。
2026.08.02 07:10
https://motor-fan.jp/article/1585532/
これは大慶であり空自は射程1000km以上の国産スタンドオフを手に入れたことになりますが・・・。
交代装備のF-2にしか搭載できそうにない点をどうするつもりか?
F-35のウェポンベイには入らんでしょう。
刻一刻と時間が終わりつつあるF-2に最強の空対艦ミサイル。
さて、どうしますか?<航空自衛隊
極論すれば「ポン付け」以下であるべき。
口金さえあれば何とかなる。何とかしろ。
スツーカの翼下に30mmを搭載するよりマシでしょ。(カノンフォーゲル)
それが戦争だ。
つまりは最低でも3軸により規定される領域の中から最適解を求めることになる。
そこで、F-3が出てくるまでの間、F-35一本でいくと、ステルスーウェポンベイという縛りがある機体の特性上、機体性能以外の軸は最低レベルで固定されることになる。
特にミサイルは、F-35はほぼレイセオン以外の製品とマッチさせる気はないんでしょ?
馬鹿な決定したもんさ。<F-2の製造ライン閉鎖
やったバカは、ほんと、浅はかな決定を国民に謝罪して、可及的速やかに切腹すべきですよ。
それ以外に詫びる方法がありますかね。
https://youtu.be/E1zkY9G5uSU?si=G3nGZYKNZc78opqA
ほんと、いつまでノウノウと国会議員やってるんだろうね?
ま、大きな声では言えないが、今、石破を叩いてる保守メディアやSNSも、つい十年前までは石破マンセー、石破マンセー、安全保障のプロ!てなものでしたよ。
忘れたとは言わせん。
だから首相までいってしまった。
保守系メディアも同罪です。
自分的には心底「ゾクッ」と悪寒を覚えるのですが。
あと十年以上も戦闘機の機体生産基盤を国内に持たずにこの荒波の国際情勢に突入しようとしてるわけで。
こいつら、誰も問題認識を持たないのだろうか?
対中国のターゲットイヤーは来年ですが。
結局は、これしかないか。
やっぱでかいね。<25式SSM
食料品消費減税をめぐって政局のみ。
高市早苗がどうの、玉木がどうの、麻生がどうの、ドリル優子がどうの。
全くつまらん。
そんなくだらないことが焦点なのか?
自分的には国家戦略上の観点から消費減税は必然です。
それは、2012年のアベノミクスからのロングパスです。
せっかく、あの時の異次元金融緩和により、デフレから脱却しつつあったのに、消費増税一発で個人消費がそれ以降、氷ついたように伸びなくなった。
日本の経済を諸外国並みに成長させたい。
企業設備投資、純輸出、政府投資は伸びていますが、GDPの約5割を占める個人消費が氷ついたように横ばいで、それが日本の低成長の理由です。
雇用は回復しましたが・・・。
消費減税→供給サイドに加え、需要サイドである個人消費を伸ばして成長基調に乗せたい
それ以外の何なの?
それが日本経済の課題ではないのか?
それなのに、上から下まで、マスコミもSNSもひたすら政局。
そんなものは些末な話だ。
日本をいかに経済成長させるか?他に何がある?
有言実行、減税してなんぼです。
ただし、何を血迷ってるのか、2年後に税率を戻すとわけのわからんことを言ってる。
アホかと。<高市早苗
結局、何の問題認識も持ってないただのアホかと。<高市早苗
単なる保守気取りか?<高市早苗
やらないよりはマシだと思うから支持はしますが、2年後に本当に増税したら日本経済がどうなるか?
またアクセルとブレーキを同時に踏んでドリフトする羽目になる。
それは安倍政権で凝りました。
「頭文字D」じゃあるまいし。
経済成長と雇用と物価動向を見極めながら、さらに世界経済を見極めながら、論理的に判断すべきです。
「金利を引き下げるか?据え置きか?」です。
アメリカの2026年6月のCPIは「前年比3.5%上昇」やどw
それで下げるか据え置くかでFRBは2.0に近づくまでは据え置こうとしてる。
同じ2026年6月のCPIが+1.6%でしかない日本がインフレだインフレだと大騒ぎしながら政策金利を上げる話をしてる理由がわからん。
アメリカのFRBのインラビューの動画を観てると、そちらは分かりますが、日本が分からなくなります。
世界標準のマクロ経済学を理解してますかと問いたい。
https://youtu.be/HMhmyobvHZ0?si=Gw6crNIVWs0GjK0i
これは、面白いですね。あまり深く考えたことが無かった。
一般的には、初期は、3号戦車=高速・小口径長砲身、対戦車戦闘担当、4号戦車=大口径短砲身、歩兵支援担当とされてますが、この二車種は何と全備重量同じ、エンジン同じだという。
車体で違うのはトランスミッションと、サスペンション。
実は、ほとんど同じシャーシで統合できない道理が無かったと。
結論から言えば、実はドイツ軍の戦車開発部門は、より先進的なトランスミッションとサスペンションの3号側で統合する計画だったという。
ところが、ポーランド侵攻後に想定外の世界大戦に突入してしまい、生産ラインを置き換える余裕がなく、各々、3号(ダイムラー・ベンツ)と4号(クルップ)を作り続けるしか無かったと。
なかなか示唆に富んでいます。
つまりは「戦争は待ってくれない」。
https://youtu.be/kqQe5fea5eE?si=iZhA6Wjnxj3viy_S
この現存するドイツ軍のパンター戦車を見て気づくのは「システムとしての思想がほぼ現代の戦車に同じ」です。
無論、現代戦車はより高初速な戦車砲、2倍以上の高出力エンジン、高精度な射撃統制装置に複合装甲、果てはAPSまで搭載してますが、戦車としての思想はこの5号パンター戦車でほぼ最終形態まで到達したと言えましょう。
凄い戦車です。
大重量にエンジンが追いついておらず痛々しいさを感じる6号ティーガーと比較すると、この戦車こそ現代に繋がる系譜です。
ただ、残念ながら、この戦車は戦力化が2年遅かった。
どんな優秀な兵器でも「戦争に間に合わなかったら意味がない」。
その典型です。
日本の兵器開発でも、この当たり前のことを噛みしめるべき。
>もっと強力で豪胆な政治家がいれば
豪胆な政治家とは例えばどんな政策ですか?
90年代に台湾の元日本兵に傷痍軍人手当や恩給と称して大金を渡すとかですか?
>豪胆な政治家とは例えばどんな政策ですか?
◯台湾との国交再開
◯韓国との軍事同盟締結
80年代末のパワーバランスであり、台湾・韓国の上層部がかつての元・日本人世代であれば実のある関係強化に至る可能性があった。
さらにその後の人的交流により新しい世代の連帯を確立できていた・・かもしれない。
ただし、残念ながら、この相対的な日本nの経済力が強かった時代に、日本の政治を左右していたのは竹下・金丸・小沢等のあまりにもチンケな政治業者がおらず、命をかけて東アジアの新秩序を確立する気風は皆無でした。
株と土地転がしの話ばかりだった。
その後、日本が相対的に衰退したのは当然と言えば当然。
そういう政治家しかいなかった。
マスメディア含む国民も関心がなかった。
株式市場一つとってもとことんまで腐っていました。
市場というか、ほとんど仕手とインサイダーと創業者ジュニアの利権の集合体みたいな場だった。
今の中国を笑えない。
そりゃ、九十年代以降、泡が弾けますよ。
一種のネズミ講になっていたんだ。日本経済全体が。
だから逆に今の中国を観てると、やけに既視感があります。
そして腐った甘ったるい香りも憶えがありますw
彼らの経済が、ほぼ再起不能なことには確信があります。
なんせ、その地雷原は、おれらの世代(氷河期)は社会に出るや、いきなり素足で突っ込まさせられた。
阿鼻叫喚、体験済みです。
これは、当然と言えば当然です。
90年代から2000年代の日本は、それを誘発する政策を自らやっていた。
そのパラドックスとして台頭してきたのが、保守派と言われる安倍晋三であり、菅義偉であり、途中、お見苦しいものを飛ばして高市早苗なのでしょうが。
安倍晋三(東日本大震災時の社会不安からの脱却)と菅義偉(コロナ禍からの経済再始動)は各々の課題に対して実のある政策を追求していた。悪戦苦闘の上ですが。
それは、自民党などの党派を超えて認める。
高市早苗については、現段階では「実があままり無い」と見える。保守っぽいポーズだけ。
日本の相対的な衰退を招いたリベラル政策を死ぬ気で是正する精神力があるようには見えません。
目玉の食料品消費減税でさえ、既に「2年後は戻す」とホザいてる。
何で?
まだ、施行しておらず、効果すら見えてないのに、増税する時期だけは決めてやがる。
これを「保守っぽいポーズ」と言わずして何と言おうか?
「やらないよりはマシ」と考えるので当面は支持しますが。
それまでですよ。
8/3(月) 0:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6dcb30d5af99749c7ed70b1d48eac5021b21130
これぞ「正常性バイアス」です。
冷静に時間と可能性と規則を俯瞰すれば、異様なまでの人命軽視の判断ですが。
震度七の大地震の倒壊リスクに対する避難指示を曲げて、建物内に業務命令で入らせ金取ってこいと。
事実を文書で書くとこうなる。
2026年06月 +1.7% +1.6%
2026年05月 +1.5% +1.4%
2026年04月 +1.4% +1.4%
2026年03月 +1.5% +1.8%
2026年01月 +1.5% +2.0%
インフレじゃないしょ。誰がどう見ても。
だいたい+2%のときに、自然失業率を除く完全雇用に近くなるとされています。
つまりは、現状はおそろしく気持ちが良い春風と言える。夏だけど。
陰謀論に非ず。事実です。
個別に価格対策を講じればよい。
これを消費減税否定の根拠にするのはお門違いです。<国民民主党・玉木
>◯韓国との軍事同盟締結
・竹島の即座の無条件返還と李承晩の悪行に関する正式な謝罪
・韓国内のウリナラファンタジーに基づく嘘の歴史教育の是正
・朝鮮戦争慰安婦問題の日本に対する責任転嫁の即時停止と真実の公表
・国内外での政府主導による日本sage宣伝の停止
・日本国内の韓国人不法滞在者の韓国政府の責任での引き取り
最低限これぐらいやってくれないと韓国との軍事同盟締結はあり得ないですね
>◯台湾との国交再開
民主的な総選挙によって台湾新総統が選出された1996年じゃないと、国交再開の大義名分が立たないのでは?
あと最低限、中台統一を主張する中華民国派の国民党系外省人守旧派の公職追放と、
台湾を中華人民共和国の一部にしたいと主張している親中華人民共和国派の台湾人の公職追放の確約が無いと国交再開は難しいでしょう
>最低限これぐらいやってくれないと韓国との軍事同盟締結はあり得ないですね
「一切合財を棚上げして、アメリカをハブとする軍事同盟の締結」
ソ連崩壊前後なら、それはあり得たのです。
この当時の韓国を旅すると不思議なことに気づく。
「日本人」が多数いる。「元」ですが。
ある意味、この当時の韓国は「日本」だった。
上に上げてるような係争は、ほぼポーズであり真面目なものではなかった。
この時代が日韓関係を改善するラストチャンスでした。
その後、韓国ば世代交代により変質しました。
彼等は「中国人」になった。
今の韓国では、上に上げてるも問題はガチの問題になりました。
もう元日本人世代は消え、日韓関係を改善するチャンスは永久に去った。
今後は韓国を「中国の一部」と割り切るべき。
>民主的な総選挙によって台湾新総統が選出された1996年じゃないと
その前史があります。
80年代末に台湾でも民主化運動が活性化し、元日本人の李登輝によって民主化勢力との協議が進み、総統の独裁権力はほぼ歯止めがかけれるものになった。
その後、台湾も世代交代により変質しました。
彼等は「中国人」に戻った。
もう元日本人世代は消え、日台関係を改善するチャンスは永久に去った。
日台関係は国交すらなく、そして「元日本人」李登輝は2020年に亡くなった。
政治はともかく、経済面での台湾と中国本土の関係強化は進み、台湾のGDPのうち25%を中国への純輸出(=輸出−輸入)で賄っています。
経済的には、既に大陸の属国です。
台湾の至宝・TSMCも、トランプ関税に嫌気をさして、中国本土にシフトする話もちらちら出ています。
交渉材料にしても。
経産省と言うと、アンモニア混燃とかセンス疑わしい案件が思い出されて、やな予感がするのですよ。ちなみにアンモニアはインドから、当然の高値(燃料としては当然)なので補助金付き引き取り始まっているのね。
熊本地震
2026年8月4日 11:32
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA040C10U6A800C2000000/
>予備費242億円
は?
何かのジョークか?
早苗ジョーク?
◯2024年1月(発生直後):当初のプッシュ型支援(物資輸送)に47億円を支出後、被災者生活・生業支援パッケージ等に1,553億円を支出。
◯2024年1月(予算案組み替え):2024年度の当初予算案を急拠変更し、一般予備費を5,000億円積み増して計1兆円規模に倍増させ、切れ目のない財政支援を可能にしました。
高市政権の初期対処は、あのシブチンの増税メガネ・岸田政権以下(1,553億円)やな。
今のところ。
https://x.com/i/status/2084130753777225811
ヘリでの視察は否定しませんが、被災地を上から見下ろす図を広報するのはあままりいただけませんね。
あくまで現地を歩く姿を広報すべき。
https://youtube.com/shorts/x6p9H5aeeqk?si=hOmw9K0QoWN83Mxx
安倍さんは、こういう絵は絶対に広報しませんでしたね。
不吉な予感がしないか?<短命内閣
やっぱ安倍政権が最期の輝きだったか?
https://www.jiji.com/sp/d4?p=kan001-jlp10579853&d=d4_news
https://www.jiji.com/news/handmade/topic/d4_news/kan001-jlp10579853.jpg
構図が似てますね。<高市早苗ー菅直人のヘリ視察
8/4(火) 10:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/489115654b1277bfbdc1eeeeda0208c507a56778
はくおう到着。
入浴・クーラー休憩支援開始。
熊本地震による停電復旧「今夜は眠れる」震度7を観測した被災地では
https://www.kab.co.jp/news/article/16774708
停電は3日前の復旧したようだ。
8/4(火) 11:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/0189ee0efec920830d3129cb4c79a9fcd7532518
今の課題は水とガスのようです。
断水が約44000戸。
未だ多いね。
被災して1週間。
焦点は、入浴とその後のクーラー休憩ですな。
日常なら些細なことですが、それが士気を回復させる。
被災地に前向きな空気が生まれる。
「風呂は命の洗濯よ。」
「能登地域の復旧・復興のための予備費等の使用額の累計は 7,150 億円。2024/12/03」
28年度補正予算が成立】
平成28年5月17日
https://www.jimin.jp/news/policy/132289.html
「熊本地震の復旧・復興のための平成28年度補正予算(総額7780億円)が5月17日、参院本会議で可決され成立した。
同予算は、住宅の確保に向けて573億円、被災者の生活再建支援のために201億円、遺族への災害弔慰金として6億円を計上。
これらに加えて、熊本地震復旧等予備費7000億円を創設し、被災者の事業再建や、道路・施設などのインフラ復旧、がれき処理などを迅速に進める。
同予算案については衆参の予算委員会で16日と17日、安倍晋三総理をはじめ全大臣が出席して審議が行われ、委員会終了後の各本会議で全会一致で可決された。
安倍総理は審議を通じて、「余震が続き被害状況が拡大する可能性にも配慮しつつ、必要な支援を行ううえで十二分の備えを整えるもの」と同予算の意義を説明し、「できることはすべてやるとの決意で取り組む」と被災地と被災者支援に強い姿勢を示した。」
共に復興経費として約7000億円を投じた。
ただし、安倍氏が補正予算を組んで関係省庁や自治体に裁量権を与えたのに対して、増税メガネ・岸田はあくまで予備費を積み増しただけ。
財務省主導で金を握りしめ、握りしめ、時間はどのどん過ぎて行った。
高市早苗は、どちらを選ぶ?
安倍晋三の復興予算(補正予算)方式か?
岸田の予備費「握りしめ」方式か?
「役人の 子はニギニギを 良く憶え」
これを見ていれば、高市早苗の本質が分かる。
安倍晋三の後継者を目指すのか?
それとも、やはり、岸破市内閣なのか?
それは良いことなのだろうが。
能登の場合は、僻地で、しかもあまり愚痴を垂れないから、逆に割を喰ったように思う。
安倍政権のような保守穏健派と、パヨク相手に遠慮無しの保守鷹派による実質的な二大政党状態で政治が流動する方が好ましいと思う
8/4(火) 13:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/659eb16248721d592de3571256a89623264521aa
財務省の犬語である「財源」を撃て!
予算に対して税収が不足してるわけでは全く無いんだぜ?
これは事実です。
だいたいアベノミクスから現在の間に税収が約40兆円→84兆円に膨れ上がったのに、前者の想定で制度設計された消費増税が財政上必要なわけがないよ。子どもでも分かる理屈です。
財務省の犬語である「財源」とは、「何か事業を始めたらその分を目的税で増税しなければならない」という財務官僚のイカれた思想のことです。
「財源」という用語を使うクソどもは全員、抹殺でいいよ。
新しい時代に不要です。
事業A-財源A
事業B-財源B
・・・
・・てな具合に凝り固まっておます。
こういうのって、中世くらいの思想じゃね?
どう考えても、現代であれば、事業の目的と効果と経費を数理的にモデル化して、直接的効果だけでなくシナジーについても分析すべきです。
今の財務省の中世じみた財源論なんて「お話にもならん」でしょう。
よく真面目な顔して「財源ガー」とか言えるものです。
やっぱ財務省は、解体するしかないんでね?
もう限界でしょう。
官邸直轄で国家戦略局を作って、お雇い外国人(ノーベル経済学賞受賞者)を含めた外部シンクタンクで強化して、そこに中長期的な観点も含めた国全体の事業コンセプトを作らせ、各省庁に執行させる。
国税庁も首相直轄にする。
併せて、アメリカのをパクって効率化省(DOGE)も作る。
もう今の財務省はいらんよ。
単なる利権集団です。祖国にとって何ら益なし。
お化け屋敷じみています。
首相官邸と統合し、合わせて現代化するべき。
彼らの予算査定のシステムは未だに「紙」です。
ゾッとするほど古めかしい動脈硬化です。
最高学府まで出た連中が、AIどころか、インターネット、リモートワークや共用データベースすら使いこなせず、ただひたすら紙です。
だから機動的な補正予算も組めない。
ほんとサブからロジから全て一から見直してはどうか?
あいつらいつの時代の人間やねんと思うよ。
たいした思考をしてないし、ほぼ既成の情報が基盤だしAI化に適だと考える。
つ「財務官僚を8割ほどクビにしてパランティアのAIを導入」
あーでも下っ端の若い子たちは許してやってもいいかも
君はあまり賢くないのに何故かいつも上から目線だね
2026.08.06 武若雅哉(軍事フォトライター)
https://trafficnews.jp/post/694899
浄水セも必要だからな。
「簡易標準セット」みたいな、何の予備知識もない人間でも、開梱してマニュアルやガイダンスに従って操作すれば、当面の間の生存や最低限の生活が営めるツールの開発や備蓄は可能だと考える。
それは、総務省あたりが立案して、しっかり備えれば良いのではないか?
災害対処においても、人口減少に伴う効率化、省力化を心がけるべき。
せっかく科学技術も進んでいるので。
災害対処において、自衛隊は、標準化された作業よりも、「想定外」の事案に対してこそ投入すべき。
軍事組織に求めるのは、そういう臨機応変さでしょう。
2026年8月6日 17時07
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV862J27V86ULFA01MM.html
「一松氏は強い財政再建論者で、政治家に直言することで知られている。官邸幹部は「(一松氏は)初めての挫折を味わっているんじゃないか」と「左遷」含みの人事であることを認めた。」
コップの中の嵐。
「財務省丸ごと破壊べし」との声が出つつあるのに呑気な話ですな。
一応、日本は民主的な制度が整っています。
国民の過半数の認知が「財務省を解体すべし」で固まったら、財務官僚がアイゴーアイゴーと泣こうが喚こうがコロリと逝きます。
もうマスゴミを抑えていれば認知空間をコントロールできる時代は終わった。
財務解体論の妥当性については自信がありますよ。
なんぼなんでもおかしなことばかり言ってるから。
シーリングで各省を締め付けてるのは思考停止です。
そんなやり方なら「猿でも」財務省の仕事ができますよ。
「財源」という思想はとことんにまでおかしいと思う。
予算と税収に関するフローとストックをまるで考慮していない発想だ。
何なのだろうね?
財務省の機能としては、それを経理的な立場で帳尻を合わせるだけだ。
それに、国家戦略(目的ー前提ー方法ー手段)上の裏付けがあるなら「財務省を尊敬」する気も起きますよ?
でも、そんな戦略的な裏付けは「ない」です。
一切ありません。本当にない。
まさか?と思うだろ?
でも、本当に無いのです。
それで、その代わりとして予算の制約関数として使われているのが、シーリングと財源論です。
バカバカしいよ。
だから、財務省は「いらない」のです。
本当にいらない。
代替機関としては、国家戦略を取りまとめられる機関であるべきですよ。
責任としては、まさに総理大臣、首相官邸だと思いますが、専門性を磨いていく必要もあろうから、官邸直轄で「国家戦略局」の創設を提案します。
不吉な話としては、今は亡き民主党政権下で一度でたアイデアなことですが、無能な連中は作りきらかなった。
もう一度トライアゲインしましょう。
そして財務省は解体。
長い間、ご苦労さまでした。
F-1は空戦能力が劣悪で、対領空侵犯措置やソ連機との格闘戦ができるような代物ではなかった。
航空自衛隊にはT-38とF-5E/Fのライセンス生産機を配備し、海上自衛隊に支援戦闘機航空隊を創設して海上自衛隊に国産のT-2とF-1を開発して供与する事が正解だったと思われる。
最初に航空自衛隊には戦闘機で、海上自衛隊には支援戦闘機(対艦攻撃機)という棲み分けをしていればFS-X問題も起きなかっただろう。
支援戦闘機に必ずしも超音速飛行能力を実装する必要は無くなる。
この時点での「航空阻止」にあたる機体の最適解は、F-4EJに決まっています。
機体性能以前にラインバーカー作戦など新世代のストライクパッケージの運用ノウハウがおまけに付いてくるなら、これ一択。
ワイルドウィゼル機のF-4Gは湾岸戦争でもまだ飛んでいたからな。
それが政治的に駄目ときたら、所詮は何をやっても良い答えにはならないでしょう。
答えのない問です。
ただし、F-1を「お勉強用の試作機」と割り切るなら、後のF-2への中間点として重要な要素技術が盛り込まれています。
特に国産空対艦ミサイルとのマッチングは重要でしょう。
さらに、エンジンがIHIライセンス(?)のイギリス製ロールスロイスなのは、今のF-3に通じるところがある。
時代変わっても、やってることの本質は変わらんねw
F-3≒F-1に類似したコンセプト
例えば、「ストライクパッケージ」の考え方です。
もはや単機の性能で考える時代ではなくなりつつあった。
一機毎の性能では、必ずしも明示的なスペックで傑出していない第4世代戦闘機が、しかしながら実戦では圧倒的なキルレシオや爆撃効果を達成してるのも、そこにポイントがあります。
「ネットワーク」として評価する時代にかわりつつあった。そして今も。
機体はその構成要素。
おそらく、日本の航空関係者は、政治家、官僚、空自含めて未だに理解してないと思われ。
イラン側の軍事インフラに加えて、政治指導者を個別にターゲティングして、わざわざ交渉相手のハメネイを除外した上で、その他の政治・軍事指導者をほぼ根こそぎ抹殺した。
怖ろしいほどのエフェクトです。
この航空作戦ではAIの使用が画期的でした。
◯情報統合と分析: 衛星画像、傍受シグナル、監視記録、オープンソースデータなど膨大な情報をパランティアの「Gotham」が統合・解析
◯キルチェーンの極端な短縮: アンソロピック社のAIモデル「Claude」などと連携し、作戦開始から標的捕捉・判定までのプロセスがわずか11分23秒で完了
エアキャンペーンにおける対地攻撃は、F-35Aによるディープインジェクションボンブも行われたが、大半はレガシーなF-16とF-15Eによるスタンドオフ攻撃により遂行された。
さらには、地上からイランに潜入したモサドによる無人機攻撃も、対航空基地攻撃や対レーダー・防空ミサイル攻撃等に多用された。
ここから、明らかに見えるトレンドは、将来の戦争におけるエアキャンペーンは、AIにより強化された指揮統制・ターゲティング機能と、有人/無人機、ステルス/非ステルス機等のモジュールを、統合したアーキテクチャにより遂行されるものだ、という帰結です。
「次期戦闘機」「次期支援戦闘機」も、このアーキテクチャを構成するモジュールとして、全体最適に資するものとして検討すべきだと言うことです。
そして、この流れは、突然、始まったものではなくて、ベトナム戦争におけるラインバッカー作戦から、湾岸戦争におけるインスタントサンダー作戦から、イラク戦争における衝撃と畏怖作戦から、イスラエルのライジング・ライオン作戦からの連綿とした流れだと言うことだ。
日本でこれを語る人間がほとんどいないのが残念だ。
ひょっとして?自分くらい?
世界的には常識化され得ると思いますがね。
「虐殺AIを導入するな!」〜市民団体が防衛省に要請書提出
https://www.ourplanet-tv.org/54280/
「防衛省が、自衛隊の指揮統制に、米IT企業パランティア・テクノロジーズの人口知能(AI)システムの導入を検討しているとして、市民団体が17日、防衛省に対して取引の中止を求める要請書を提出した。」
さっそく左翼が妨害にかかっています。
この件で政治的に左翼に負けるわけにはいかない。
これ、多かれ少なかれですが、パランティアを導入しないと俺たちは戦争に勝てません
中国に敗けます。
動け!動け!
動かないと死ぬんだぞ!<日本の政治家
「軍事戦略とは?」
「パランティアを導入することだ。」
残念な事態ですがw
当スレでは、約十年前から国家戦略としてAIに重点投資すべしと喚いていましたが。
非力が残念だ。
今は無かったことになってますが、日本の科学界では概してAI(ニューラルネットワーク)に否定的でした。
無かったことになってますが。
おれは忘れん。
2026年8月6日 17時07分
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV862J27V86ULFA01MM.html
どうでもいいやん。
中でいいようにやってよ。
そもそもが、「食料品の消費税をたった2年間だけ実質免除する」だけの話ですよ?
「はじめてのお使い」レベルですよ。
えらい。えらい。
僕ちゃん、よくできまちたねぇ。
高市政権を支持してあげあちゅからね。
・・情けなくないか?w 些末すぎて。
よって、玉木が消費減税を放棄した国民民主党の支持を止めて、一歩半歩でも減税に舵をきった高市早苗の自民党を再び支持します。
でも、ほんの一歩半歩ですが。
「一里を行けば一里の忠を尽くし、二里を行けば二里の義を尽くす」
やらないよりはマシという観点で。
(高橋洋一チャンネル含む)
そのレベルの問題認識なのか?<高市支持派
8/6(木) 14:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea3f15259d18b3f84817cbd98e5e91795fbf8233
こいつもか・・・。
俺自身、一律消費減税派ですが、食料品だけでも「やらないよりはマシ」でしょう。
エンゲルス係数に直結して可処分所得を改善する。
一日、3食食うメシの材料が減税されるわけで。
だいたい、人は一日2食でも4食でもなく3食食ってるでしょう。
自民党との差別化のためだけに、事実に反すること言うなよ。
信用できなくなる。<神谷・玉木
彼等は、AI以前に、業務上の決定に関して末端への権限委任に限界があります。
今でも、主要な部隊には指揮官と同格の「政治将校」がいます。
重要な決定には必ず政治将校の同意が必要で、さらには政治将校も共産党中央に承認を求めます。
習主席ご自慢の中央パレード見てると、装甲車の上に指揮官と政治将校が同じ立ち位置で立ってて笑えます。
ちゃんとコミュニストの軍隊やってるやないかと。
こんな体たらくで、AIを活用ったて限界がありますわ。
おれら、一応、民主主義国の日本にとって同盟国重視のパランティアのAI指揮統制シス的導入は、中国が追随しがたいアドバンテージです。
だから、当然、中国の息がかかった日本の左翼メディアは妨害してくる。お約束です。
AIは、タクシーの集客予想等、似たような業務が得意分野ですわ。
アメリカ陸軍固有の指揮統制システムにもそれはあったようですが、精度の点でパランティアに全く及ばず。
その理由は、陸軍にそれを収めているのは、ワシントン郊外に自社ビルを構えるロッキード・マーチンの技術者です。
対するパランティアはフォワード・デプロイメント・エンジニアリング(FDE)、すなわちエンジニアを前線に直接的ぶっ込んで現場ニーズに即応するやり方だからです。
適応力が違う。
ある意味、パランティアのAIが強いのは必然。
現場からのフィードバックループの速度がまるで異次元だからだ。
逆にロッキード・マーチンがお高く止まりすぎてるだけで。
堀越同様に逆ガル翼でプロペラを大きくとれる利点がありますが、他の逆ガルのスカタン機体と同様に艦上戦闘機で着艦時に機首を上に向ける逆ガルとかアホかと言うことで開発難航。
その間に、P&W R-2800(2,000馬力)に換装以外は何の新しさもないF6Fが主役の座を持っていった。
ある意味、何の新しさもない超・枯れた技術(エンジン以外)の戦闘機に帝国海軍の戦闘機部隊は駆逐されていった。
少しは歴史を振り返れよ。<GCAP=F-3烈風
メッサーシュミット博士が最たるもので、着陸に難がある誰が見ても欠陥機であるMe-109をろくに現場からのフィードバックを反映せずに、延々と着陸失敗の損失を増やし続けた。
日本も、ドイツの影響か、ややお高いところがある。
それに比べると、F6Fは枯れた技術でしたが、海軍のパイロットと頻繁に会合しては改修を加えた。
ある意味、FDEのはしりだ。
アレックス・カーブも「テクのロジカル・リパブリカン(ニューヨークタイムズ絶賛の超ベストセラー(本人談))」にF6Fのエピソード書いています。
https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/03/09/02515/
「米ニューヨーク・タイムズ紙No.1ベストセラー!
英サンデー・タイムズ紙ベストセラー
バーンズ&ノーブルが選ぶ「ビジネスブック・オブ・ザ・イヤー」
NPR(米公共ラジオ)のスタッフが選ぶ2025年ベスト書
アメリカの国防・情報機関にAIと情報解析ソフトウェアを提供する
パランティア・テクノロジーズ共同創業者による話題作!」
今、半分。
この本とは相性いいわ。
言ってることだいたい分かる。
「お前」は「おれ」か?
何故、そうならず、わけのわからん連中が権限持ってるのか理解に苦しむ。
現場の自衛官言うても実戦経験があるわけではなく限界はある。
でも、まずは毎日毎日使ってる自衛官の意見を聞けと。
とても装備に意見を言える人間ではない。
見れば分かるでしょ。見れば。
もう、国会議員辞めて欲しい。
>もはや単機の性能で考える時代ではなくなりつつあった。
AGM-86を始めとするスタンド・オフ兵器のの実装により、長く現役を務められるようになったB-52の頃からその徴候が出ていますね。
航空機はその場のカタログスペックよりも、長く使い続けられる合理性と利便性を備えた機体を開発し、
ネットワークで繋がった外部アセットにより効果的に任務を遂行できるようにすべきであるように思います。
イスラエルやアメリカの事例を真似れば良いのに、
「憲法違反だ!」「侵略戦争だ!」「軍事大国化への道だ!」などと大騒ぎする左翼メディアと結託した反日議員が妨害するので中々実現できません。
「最強の有人戦闘機があれば制空権を確保できて平和を維持できる。」というような時代はとっくに終わっています。
F-22Aに目が眩み、F-16を米ソ冷戦時代の旧式兵器としか見做さないレベルの国家議員や役人にそれを理解させるのは難しいかも知れません。
常日頃から、「政治主導だ!」と声高に叫ぶ国会議員の大先生()にとっては、
自衛隊主導で装備が決められる仕組みは面子が潰れてしまうので受け入れ難いのでは?
F-3は機体に全部載せしようとしているのでボディーサイズの肥大化や開発遅延が起きてしまうでしょう。
F-15AやF-16のようにまずは機体を完成させて飛行させ、必要な物を後付けしたり、
ネットワークで繋がった外部機能によって強化する手法でなければ上手く行きません。
F6Fのようにレシプロ艦上戦闘機として完成されたデザインの機体に最新の2000馬力エンジンを載せるようなコンセプトの機体の方が、
あれこれ新しいギミックを載せようと小賢しく弄くり回したよく分からない艦上戦闘機よりも遥かに成果を出します。
生産ラインを閉じたり調達を打ち切らなければならないほどの時代遅れの戦闘機と見做した事は明確に誤っています。
ではF-5Eのライセンス生産案は駄目なのでしょうか?
F-1の開発と配備も防衛費を増やして同時並行で実施するので国内産業育成の面も問題無いと思います
しかし肝心の国会議員にクズが多くてF-4EJから爆撃コンピュータや空中給油装置を外させたり空自のSEAD部隊新設を認めなかったりと、
昭和の国会議員どもはクソが多過ぎて話しにならないです
レーザー誘導爆弾やAGM-45シュライクなどの最低限の装備も無しにまともに戦争なんぞできません
Aug 7 2026
https://newsphere.jp/world-report/20260807-2/
何かと話題になりますが、肝心の航空戦の文脈において、この機体がどう勝利に貢献するのか一切出てこない。
政治の話ばかり。それもアメリカへの怨嗟、当てつけ。
本当にゲームチェンジャーですかね?
F-5Eは「日本にとって」間が悪かった。
日本が運用するには全天候性が明らかに必須ですが、AN/APQ-153空対空レーダーは未だ非力でスパローの全射程を活かせず。
後期型の改良型AN/APQ-159はもうAESAの時代です。
F-2で良いよね。機載AESAの開祖だし。
古い機体ですがベテラン教官にかかると強力なアグレッサーとして訓練部隊に襲いかかり演習において「撃墜」を重ねた。
ただし、それもAESAとAIM-120の時代になるとピタリと終わる。
訓練部隊側の、特にF-15Eのウォール隊形によるBVRの前にF-5Eアグレッサーの秘技が全く通用しなくなりました。
それがレッドフラッグ演習で明らかになり、当時は航空戦マニアにショックを与えた。
その後、アグレッサーからもF-5Eは消えてF-16になりました。
東側の軽くてシザース運動が得意な機体を、ハイスピード・ヨーヨーやバレルロール等で追い詰める訓練をずーっと繰り返してきたので、F-5の制式採用は微妙な違和を感じます。
新谷かおるの「エリア88」でも、主人公が長く乗った機体は、F-5そのものではなくて、派生型F-20タイガーシャークでした。
みんな、どこかF-5には微妙な違和感を感じていたと思われ。
・1970年代以降ではF-86やF-104Jは抑止力や実戦能力の観点から速やかに新型機に置き換えたい
・F-5Eは登場が遅い
・F-1は空戦能力に難があり戦闘機用途や要撃機用途には向いていない
・F-14Aは高価な上にイラン王国に輸出されてしまうと戦略的価値が大幅に低下する
・F-15の初期型は不良有り
・初期のF-16は赤外線誘導ミサイルしか運用できない昼間戦闘機
上記の選択肢だと、防衛費を増やしてF-14を2個飛行隊分ライセンス生産するのと、アメリカからイランへの輸出を止めて貰うよう交渉するのが良さそうだ。
防衛費が増やせないなら史実通りの選択と展開が最もベターかな。
空自には対水上任務部隊よりも、SEAD飛行隊と爆撃機飛行隊と電子戦飛行隊と地対地巡航ミサイル部隊の方が必要だったと思います。
【F-14ほど(日本で)誤解されてる機体はない】
◯虚像
・外見が第4世代ぽい
・模擬空戦でF-15に勝ったという根拠不明の海軍ジョークの流布
・トップガンのトム・クルーズの愛機としてバッタバッタと敵機をなぎ倒す
・エリア88のミッキー・サイモンの愛機としてバッタバッタと敵機をなぎ倒す
・シドラ湾事件でMiG-23を2機撃墜
◯現実
・実はF-111の弟分の可変翼機でありフェニックスミサイルでソ連のバックファイア等爆撃機を落とす以外の取り柄はない艦隊防空専門機、イージス艦の登場でそれすら御役御免
・エネルギー機動理論成立以前の機体で機体スペックレベルで鈍重であり明らかに戦闘機相手の空対空戦闘は苦手
・爆撃機/攻撃機改修高額
・イラク戦争でMiG-23に撃墜される
・AIM-120搭載改修する価値が無いと判断され早々に退役
この機体が良い機体なら、アメリカ海軍ももう少し引っ張ったでしょう。
現実は、早々に排泄して水に流したw
後はすっきり爽やか、秋晴れが如き心境w
映画自体は募集爆上げで感謝感激だと思われますが。<早くも続編ケテイ
2026.08.08 Sat posted at 09:26 JST
(CNN)
https://www.cnn.co.jp/usa/35251434.html
ロシアの立場で考察しても戦略的な合理性はさらになく一笑に付したいところですが・・・。
ウクライナ戦争開戦直前もそうだったんだよな。
西側の制裁を招くウクライナ侵攻にさしたる合理性はなく、さらにロシア側の戦争準備を分析しても、とてもその後に展開されたようなキーウ侵攻、ドンバス侵攻、南部ヘルソン侵攻のような巨大な作戦を可能にするような戦力集中や前方地域での兵站基盤確立の兆候は、衛星写真見てもありませんでした。
でも、彼等は攻めてきた。
そして、攻勢は行き詰まった。
以後、5年間、ほぼ膠着でロシア、ウクライナとも国力を蕩尽しています。
わたしゃ、かなり欧米シンクタンクの公刊資料をみてましたが「全く予期できなかった」。
ロシア軍の先鋒が国境を超えるまで。
今のロシアは、合理性だけではとても判断しきらんところがあります。
苦しいが、日本としても、対中国の南西に加えて、対ロシアの北方の二正面を考えざるを得ませんね。
守り固めて寸土も渡さず。
オホーツクに追い落とす。
それが全く間違っていた。
結論としては、全くの情緒の人だった。
怖ろしいくらい感情的な人格だと言うことが、ウクライナに攻めてきてはじめて分かった。
驚いたよ。あのときは。
今の東部軍区はガラガラ、スカスカですわ。
それでも「攻めてこない」とは言い切れんな。
相手がプーチンなだけに。
オホーツクに流氷があるからな。
だいたい侵攻が可能なのは5月ー11月くらいかね。
陸自の北方や東北方がしゃかりきに訓練してるのはまさにその季節で12月になると一息告げる。
空挺侵攻は冬もゼロではありませんが。
ウクライナ戦争でも、ほぼ真冬の天候をおして、キーウ郊外の空港を狙って空挺・ヘリボン侵攻を実際に仕掛けてきた。
失敗しましたが。
やっぱ、やってくるんだな、と当たり前のことを再確認した。
F-14は例えエンジンが改善されたB型以降であっても、100機以上調達して航空自衛隊の主力戦闘機を務められる機種ではありません。
その辺りの事実は当時の日本国民も認識していたと思われる。
【VF-1 バルキリー】
https://youtu.be/ZvqnkRd1iyw?si=9C6qt8XxOoKZpEKM
プロトカルチャー!
ドイツ軍が装輪装甲車を最大5,500両調達する可能性、契約額は13兆円超え
https://grandfleet.info/european-region/german-military-may-procure-up-to-5500-wheeled-armored-vehicles-contract-value-at-e75-billion/
◯ブルームバーグは2025年7月「ドイツ軍が最大5,000両のボクサー調達を検討中」と報じたが、この調達の枠組みは「アルミニウス計画」と呼ばれており、確定発注1,800両の契約は年内に締結される見込みで、全オプションを含めると調達規模は5,500両、契約額は750億ユーロ=13兆円を超える。
◯ブルームバーグは2025年7月4日「NATOはドイツに最大7個戦闘旅団を10年以内に提供してほしいと要請した」「これに応えるためピストリウス国防相とドイツ軍上層部が検討している装備調達にはレオパルト2×最大1,000両とボクサー×最大2,500両が含まれている」
これが本当だとすれば、破格の戦力増強です。
西ドイツ時代の装甲部隊・機械化部隊復活です。
一番の問題は、戦車・装甲車調達以上に「人」だろうね。
世界中の戦車・装甲車生産をドイツが吸収しかねない勢いだ。
https://news.jp/i/1458850805755347026
「災害関連死」を全く否定するものではないが、人口70万の熊本は、年間約1万人が確率的に自然死します。日毎で30人は自然死で死亡してる。
それを災害関連死が39人だーとかネチネチと粗探し。
そして、その対処は結局は自衛隊となる。
官邸から「災害関連死を何とかしろ!」とくる。
これ以上は無理だと考える。
それを、何故に上から目線で何もやってない奴が訓たれしてるんだろう?<NHK他ゲスゴミ
8/9(日) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd36ec31f6c8e475d4585da44ac96bfc0c4a6f28?page=1
「長期にわたって港から離れているために、艦内の環境は理想とはほど遠い状態になっているようだ。
米ニューステレビ局MSナウ(旧MSNBC)が5日、複数の乗組員の家族の話をもとに伝えたところによると、シャワー室はカビだらけで、食料も足りておらず、さらに乗組員は歯磨き粉やデオドラント、石けんといった必需品にもこと欠き始めているという。」
いくら、戦時中、作戦中言うても、6か月が限界やろうね。連続的な作戦行動は。
アメリカ海軍の空母が11隻言うても、まだ平時のローテーションだろうから、整備、タスクオーガニゼーション、訓練、作戦行動の4段階くらいで回しており、真に即応態勢にあるのは3-4隻。
先日来の連続作戦で、ジェラルド・フォードは乗員が燃え尽きるまで酷使して、最後の方は火災やなんやとプチ反乱状態までいった。
そして、今度はリンカーンか。
6か月が目安言うても士気次第のところもある。
ただ、トランプ政権が自慢してる政権の「予測不能」性は、自国軍隊にとっても予測不能であり、今のダラダラと戦争やらされる状態では沸き立つものも無いでしょうな。
「それは、高度の柔軟性を維持しつつ、臨機応変に対処することになろうかと思います。」
「ようするに、生き当たりばったりなだけだろ?」
それで、兵士の痛みが理解できず、劣悪な状態で仕事を強いる例が多数。
自分が経験してないから、理解すらできない。
2026年8月7日 10:31
https://www.afpbb.com/articles/-/3647577
「決議案を主導した共和党ランド・ポール委員長は、ファウチ氏が国立アレルギー感染症研究所の所長だった時に米国が資金提供した中国での「機能獲得」研究が、新型コロナウイルスの感染拡大を引き起こしたと主張している。
ポール氏はファウチ氏がその件について議会で虚偽の証言をしたと主張しているが、ファウチ氏は繰り返し否定している。」
これは陰謀論ではなく、ほぼガチでしょう。
酷い話です。
ファウチは、腰斬か火炙りか逆磔が妥当と考える。
バイデン政権が有耶無耶にしたが、この際、きっちりと沈めてくれや。
アメリカ側は、オバマ政権下の事業だったからバイデンとファウチは共犯関係にあり、あまりきっとりとした調査も経ずに追及を打ち切った。
この件が認知されれば、国家としてのアメリカも大きな傷を負うだろう。
天文学的な賠償金を中国とどう分担するのか知ったことではないが、まぁファクトに基づいて「裁き」を下して欲しいね。
奴らを解体しチェンジ・フォーム・オブ・ガバメントするのは人類的な課題ですわ。
それはあまりに明白だろう。
「コミーと同じ天は仰げない。」
共和党もブッシュJR政権がこの事業、少し噛んでたみたいだし。
つまりは、アメリカ本国では規制が厳しくてやれないような生物兵器の基礎研究を中国に委託してやってたと。
ブッシュ政権内にはパンダハガーもゴロゴロいたからな。
この「世界大戦」三点セットで世界は激変した。
我々はあまりに渦中にいるので俯瞰できる余裕がないが、もう少し時代を経ると、この三つの一連の必然性が明白になるんだろうね。
学術的な人文学的な歴史学の視点に俄然、興味が湧きましたよ。
もっと知りたいところです。
ただし、中国・習近平に打ち勝ち、生き残らないことには「それどころではない」ですがね。
>2009年のリーマンショック
リーマンショックは西暦2008年に起きた出来事ですよ
中曽根政権が実施しようとした自衛隊の体制見直しと防衛費増額を妨害した大蔵官僚や自民党左派議員とか、後の自公連立政権を組む事になった公明党がまさにそれですね
軍事大国化の抑制や平和国家日本などのゴミ同然の理念の為に現場自衛官に大変な苦労を強いました
とわだ型の劣悪な居住性と能力不足は現場の海上自衛官に大きな負担を強いる事になった
本来、インド洋派遣を安定的に継続して行うには最低6隻の補給艦が必要だった
しかし国会議員や財務官僚が補給艦の増勢を渋ったが為に海上自衛隊の補給艦乗員は5隻という限られた数で過酷なローテーション運用を強いられ、
長年に渡って十分な休暇無しに長期間インド洋での任務に従事させられた
>海上自衛隊の補給艦乗員は5隻という限られた数で過酷なローテーション運用
「多国間の枠組み」(同盟)が不明確だったのが問題なんやろうね。
だから、日本の対テロ戦争での立ち位置が不明確なままズルズルいって現場に負担をかけた。
その後のアデン湾の海賊対処ではかなり改善されて、海自が多国籍軍の司令官を務めたケースもあったと聞く。
「護衛艦を派遣し、航行する船舶を直接守る「エスコート方式」や特定区域での「ゾーンディフェンス方式」を実施」
この延長線上に「自由で開かれたインド太平洋構想」もある。
藤田和也( 元防衛官僚)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40934?layout=b
>「抑止力」と「対処力」
もう、この日本一国の防衛しか考察しない単純モデルで防衛を語るのは限界だと考える。
「同盟」を真剣に考察すべし。
世界大戦を勝ち抜ける「同盟」内に立ち位置を得ないと「日本は滅び」ます。
それが、先の大戦の真の教訓です。
「どんな手を使おうが「勝つ方の同盟」に加わる。」
これほどの教訓は無いでしょう。
「イタリアが降伏した」「ドイツが降伏した」状態で連合国全体と戦ってるような状態なぞ言語道断の失態です。
日本を、そんな状態には絶対にしない。
彼等は「どうやったら日本を敵国の核攻撃から守るか?」という「真に深刻な問」には全く答えられない。
毎年毎年、無意味なマントラを詠唱するのみ。
日本が、何故、広島・長崎に対して核攻撃を受けたか?
核戦略の観点からは、はっきりとそれが明らかになっています。
アメリカに対する核による反撃能力を保有せず、相手が「核優勢」を確保していたからです。
日本を核攻撃から守るには、最低限、相手の核優勢を、「拒否」する必要があります。
もう、いい加減、なんともな世界標準の国際関係論では全く通用しないアホみたいな偽善は止めにしよう。
逆に日本国民を危険に晒すよ。馬鹿らしいよ。
大半の核兵器は「相手の核兵器を破壊する(「対兵器」核攻撃)」ために存在します。
そうやって、相手の核兵器を潰して、自国が相手の核攻撃を受けない保証を得てから、敵国の政経中枢や人口密集地を破壊する「対価値」核攻撃に移行する。
実際の核戦争が起きた場合は、こういう整然とした移行ではないかもしれないが、上のドクトリンに基づいて核保有国は核戦力を整備しているのは事実です。
「現実」を見ろと。
空想的なマントラにいつまでも付き合ってられない。
さらに、左翼屋が散々、核サイクルを反対反対で潰したので、不本意ながらプルトニュームを溢れるほど保有しています。
核兵器保有国以外では最大規模のプルトニューム保有国でしょう。
これは潜在的には核抑止力になります。
中国も分かっていなす。
アメリカも分かっています。
だからIAEAの大半の調査能力は「日本に」指向されていますw
再投入できる弾頭の開発無しに習主席を地上から蒸発させることは可能です。
あまり、皆さん、騒がなかったよね?w<「25式高速滑空弾」実用化
どっからどう見ても戦略兵器ですがw
ま、いっかw
持ってしまったものはしょうがないw
「可能性」に人は恐れ慄くのですよ。
「おお!なんと言うことだ!たまたま偶然トマホーク用のW80熱核弾頭が搭載可能だったとは!」
「おお!沖縄の弾薬庫にたまたまW80が眠っていました。神の奇跡だ!」
「むむ。一発までなら誤射ということもあり得る!」
「はったり」含めて。
前身の「新ロケット弾」の経緯でそれがはっきりと見える。
この事業は「宇宙平和利用」で潰されましたが。
今度は滑空で習主席をハート・ブレイク・ショット!w
https://youtu.be/uokJhfbXjGQ?si=Llh-E89Yk7mVRZbH
https://kaeizyuku.com/2018/08/07/no-nukes-okinawa/
◯1950年代、米海兵隊は日本「本土」に核ロケット砲「オネストジョン」の配備を計画したが、ビキニ環礁水爆実験による日本人の被爆事故などをうけた反核世論が盛り上がると、海兵隊は沖縄に移転していき、沖縄に「オネストジョン」を配備し発射訓練を繰り返していった。
◯さらに沖縄・嘉手納弾薬庫などに配備・貯蔵されている米軍の核兵器を守るため、迎撃用地対空核ミサイル「ナイキ・ハーキュリーズ」が多数沖縄に配備されていく。
◯そして60年代には沖縄・恩納村に広島型原爆の70倍もの威力の核弾頭を搭載した核ミサイル「メースB」が配備されるなどした。
◯最終的には1300発もの核兵器が沖縄に配備されていったのである。
◯キューバ危機の際には「メースB」が核戦争の臨戦態勢となっていた。
例え「多国間の枠組み」があっても、最低限必要な隻数を下回るとそれだけ現場の苦労が増しますし、多国間の枠組みに於ける義務を果たす事が困難になるのでは?
安倍総理が登場するまで、戦後日本でまともな多国間同盟をデザインできる総理大臣が誕生しなかった事が驚きでしかないです
https://youtu.be/qLDfV8Brr28?si=Yr8r6yFQs0Lw4Amx
やべえよw
最近、アレックス・カープの動画ばかり見てる。
これはクラウゼヴィッツに出会って以来の衝撃かもな。
アレックス・カープは、学生時代はドイツに留学してヘーゲルだの何だの哲学専攻だったらしいな。
弁証法か。
AIが未だ使いこなせないのは、まさにヘーゲルの弁証法だと考える。
>最低限必要な隻数を下回るとそれだけ現場の苦労が増し
「必要な隻数」が集まるまで、「この指とまれ」(同盟)と言い続けるんだ。
それが「大戦略」です。
それでも集まらないとしたら、戦略そのものがおかしく、タスクごと再検討すべきです。
「必要な機能」が集まるまで「この指とまれ」(同盟)を続けた。
ただ、このマネージメントがフィリッポスやアレクサンダーの技芸に頼っていたので、マケドニアは長くは続かなかった。
だが次のローマは、同盟国軍も含めて戦術・装備の標準化を図り、長期間続く巨大帝国に至った。
中国を倒した後の次の課題は、自由で開かれたインド太平洋同盟内の「標準化」です。
1998年の北朝鮮のテポドン発射に対抗して、日本が独自のIRBMを開発して実戦配備する事に与野党の左派国家議員が反自衛隊団体や左派メディアと結託して散々妨害して来ました。
なのに25式高速滑空弾を始めとするHGV兵器の開発と実戦配備には全くと言って良いほど妨害がありません。
反日左翼議員やメディアどもはどうしたんだろう?
自由で開かれたインド太平洋同盟内で日本が兵器規格標準化の主導権を握る為に、オーストラリアを始めとするこちら側に置きたい有力国家への武器輸出はもっと頑張って欲しいです。
新型FFMの輸出とか、C-2輸送機の輸出と運用国増加によるC-2規格に準拠した装甲車の開発などですね。
>反日左翼議員やメディアどもはどうしたんだろう?
頭が悪くて気づいてない。
25式SSMは最近、騒ぎ始めました。
ようやく彼ら中国のエージェントも理解した。
タイムラグがあります。
>オーストラリアを始めとするこちら側に置きたい有力国家への武器輸出はもっと頑張って欲しいです。
>新型FFMの輸出とか、C-2輸送機の輸出と運用国増加によるC-2規格に準拠した装甲車の開発などですね。
ドクトリンも丸抱えなら買うでしょう。
それらの国も日本と状況は同じ。
当然、同じ装備を必要とします。
反日左翼やメディアの知的能力や知識レベルが低下していて良かったと思います。
AIに質問したりインターネットで検索するだけでも、高速滑空弾は敵からすればIRBMよりも厄介な兵器である事が分かるのに。
問題は、多国間安全保障の枠組みとそれを担保する武器及び指揮通信システムの標準化のグランドデザインを的確に描ける国会議員がほとんど居ない事と、
財務官僚が日本主導で有力な合従軍を作る事の重要性を理解せず予算執行を妨害する事です。
C-2輸送機のような重要な防衛インフラの輸出を妨害する左派政治家とか、
初期ロット分のエンジンのまとめ買いを妨害した財務官僚などは日本の国益を毀損したり将来的な安全保障リスクを増大させています。
トランプ政権
2026年8月10日 20:32
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB107VB0Q6A810C2000000/
◯勢力の均衡を崩す覇権国はアジアに不要だとの見解が「米国のアジア政策の中核をなしてきた」
◯コルビー氏は、米国がアジア地域への関与を弱めているとの「誤解」があると指摘する一方、米国は「保護国ではなくパートナーを求めている」とし、同盟国や友好国に防衛分野への投資増を呼びかけ
露骨すぎる本音やな。
これは現実ですよ。
あらる面、量的・質的に、さらには関心も含めてアメリカのアジア関与は現象しているし、この先も増える見通しはありません。
「対中シフト」の掛け声だけ。
さらにイランで戦争をおっぱじめて無けなしのリソースも中東で蕩尽しつつある。
これが現実。
ただし、日本の救いは、アメリカの関与は減少しているが、中国も経済的な背伸びが限界に達し、本当の意味での国内経済がクラッシュしつつある。
我々の身の回りに溢れていた中国製品も、いつしか東南アジアに流れ、あるいは円安により国内回帰も起きています。
これも現実です。
つまりは
「アメリカの関与が減少し、中国はクラッシュしっつあり」
→
「インド太平洋に空白地帯が発生しつつある」
それを我々(自由で開かれたインド太平洋同盟)で埋める。
ぶっちゃけ「長い目で見れば」ですが、明らかに「アメリカはインド太平洋地域から敗走しつつある」。
外交・軍事的関与が減少しつつるし、さらに経済的にもトランプ関税等で距離を取りつつある。
今後80年ほどは地球上で最大の成長地域だと考えられるインド太平洋からアメリカは引きつつある。
それは相対的な意味でアメリカの衰退を意味する。
結局は、戦後にアメリカ中心のGHQが、日本をマネージメントするためにこしらえた「自由民主党」も「日米安保の正味期限切れ」に伴い「終わり」つつある。
長い目で見れば、ですがね。
ただし、内政面での党内の分裂に加え(大半はリベラルな緊縮財政派)、外交面でも日米安保以外の戦略と取れない自民党は「終わりつつある」と考える。
今後十年で衰退し、二十年後にはもう存在しない公算大。
十年後は高市早苗も80歳前。
高市早苗の後は、財務省の犬・ドリル優子や?中曽根?進次郎?福田?
本質的に脆弱な都会っ子ばかり。
保守政党を統率できるキャラは見当たらない。
今の高市早苗の高支持率が「最期の輝き」じゃね?
あの燃え尽きる前にパーっと燃える現象です。
物価、地価、住宅建設費用、マンション取得費用を考えれば、もう若い人は住めないでしょう。
さらに、平均気温上昇に伴い、生理学的にも居住に適さなく成りつつある。
抜本的に都市計画からやり直さないと駄目なんだろうけどね。
それを見えるキャラが首都圏のボンボン世襲ジュニアにできるような気がしない。
ドリルでハードディスク破壊したドリル優子みたいな奴ばっか。
それがポスト高市早苗。
https://youtu.be/J7PdnH-g47c?si=kMGuMZ0R7O7OZg0-
◯現段階の国が保有する外貨の含み益は50兆円
◯そのうち40兆円は益出し可能
どう見ても食料品消費減税の「財源」はありますな。
それも、減税の波及効果が「無い」という非現実的な想定を入れた場合です。
残念ながら、野党の国民民主党と参政党は、高市政権の食料品消費減税に反対するという「血迷った」方針転換をしてしまった。
何故だろうね?
玉木に続き神谷まで?
おれも一律消費減税派ですが、食料品だけでもマイナスにはならんよ。
普通に。
どうして減税の旗を降ろして、意味不明な給付金に?
完全に血迷ったか。
それとも、やっぱ元財務官僚の血は争えないか?
国民民主党は、党首変えるしかないんじゃないか?
大きな方向性からして「未来志向がない」と認知されてらこの党は終わりですよ。
つまりは、政治の側が弱って海面が下がったから財務官僚に対するガバナンスが効かずに好き勝手やってるんだ、と。
ちょっと、まてい、と。
政府が弱ってる時こそ必死で支える人材こそが官僚だろ?
民間人や企業じゃないんだから。
何度も書いてるが、例えば巨大な震災や、最悪の戦争のときは、政治家は右往左往しますよ。
東日本大震災のときは、政治家でも小沢一郎のように、選挙区の岩手を見捨てて、関西に奴までいた。
それでも、官僚、国家公務員は持ち場を死守しないと駄目だろう。
特に、その中でも自衛隊は逆に被災地に最高速度で急行です。
そして、何だかんだ言われながらも、日本の国家公務員はそれを遂行してきた。
ただし、財務官僚は除く?
火事場泥棒で勝手なことをやるのか?
確かに、震災のどさくさで所得税を上げたよな?
玉木雄一郎もこの一味かよ。
TBS NEWS DIG
https://article.auone.jp/d334217e-f3af-4c21-aa8f-97f053878326
22回連続成功が当面の目標です。
Vikram Mittal | Contributor
https://forbesjapan.com/articles/detail/102646/page2
◯ドローンは使用が拡大しているものの、依然としていくつかの制約がある。まず、ペイロード(有効搭載量)、バッテリー持続時間、機動性、飛行速度の間に本質的なトレードオフが存在する。それゆえ多くのドローンは、装甲車両や築城陣地をはじめ、堅固な目標を確実に破壊するのに必要なペイロードを欠いている。
◯ドローンは天候や地形、電子戦(EW)などの影響も受けやすい。さらに、ドローンの運用はいまも基本的に、操縦士1人がドローン1機を操縦するという方式に依存している。したがって、複数のドローンを用いた大規模な攻撃を連携して実施するのは容易ではない。
◯こうした事情から、ドローンと火砲はそれぞれ互いの代替手段として使われるというよりも、組み合わせて運用されることが多い。ドローンによって生み出されている効果の多くも、実際には最終的な撃破は火砲が担っており、ドローンが目標を発見し、続いて砲兵部隊が砲撃を加えて破壊効果をもたらすという形が一般的である。
それゆえに、ウクライナ戦争は膠着に陥り、ロシアは泥沼に足を取られるつつある。
ところが、残念ながら敵もドローンを持っているのです。
戦争が、最終的に攻勢や反撃によって目的を達成するものであるならば、誰かがドローン溢れる戦場を突破し、目標に対して「決」を与えねばならない。
それを今のドローンでは到底代行できない。
だから膠着する。
「ノーマンズランド(無人地帯)は戦争の決着ではない」
大昔の「間接照準射撃と機関銃陣地によるデッドロック」解消と同じ方法論です。
より、大きな視点「作戦次元」による「デッドロックの包括的解消」です。
技術というよりも、この大きなドクトリンの上での概念にたどり着けるか?が次の戦争、あるいは戦争の抑止を左右する。
すなわち、作戦次元においてシェイビング・オペレーション(条件作為の作戦)により、ディザイシブ・オペレーション(決定的な作戦)を遂行できる前提条件を構築できるか?です。
無人機によるデッドロックを成り立たせている諸要素を連動するシェイビングで打ち壊せるか?
8/11(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/78967cfb5307dbb2d8d32e141df1dc4113bcebae
もはやニュースというよりも常態化しつつあるな。
今現在、中国に在留している邦人は、かなり帰国するのが難しいと考える。
どこかで完全に出国できなくなるだろう。
来年、ターゲットイヤー(2027年)だぞ?
分かっているのか?
https://news.infoseek.co.jp/article/yomiuri_20260809_gyt1t00295/?tpgnr=poli-soci
◯政府は、自衛隊指揮官の迅速な判断を後押しするため、情報の収集、分析、評価などをAIに担わせることを想定する。
◯米軍も指揮統制に米国のAI企業「パランティア・テクノロジーズ」が開発した「メイブン・スマート・システム」を採用し、対イラン軍事作戦などで実戦投入している。
◯国産AIとして最有力視されるのは新興企業「サカナAI」(東京)が開発する「Sakana Fugu(サカナ・フグ)」だ。
◯サカナ・フグは、司令塔となるAIが複数のAIに処理を割り振り、低コストで高性能を出せる「オーケストレーション」機能が特徴だ。
◯米軍が導入済みの最先端のAIなどを統制させれば、安全性と世界水準の性能の両立が期待できる。
現段階で「どのAIが自衛隊の指揮統制に向いている」という知識はありません。
ただし、ソルーションとしてのAIを防衛省に販売したい企業が、本当の現場の現場で自衛隊の指揮統制がどのようなものか?理解してないと土俵にすら乗れないね。
パランティアの強みは、フォワード・デプロイメント・エンジニアリング(FDE)、すなわち本当の現場の現場で、それもアフガニスタン等の戦場でもう二十年も泥と砂に塗れて軍の業務を理解してきたことです。
国産が望ましいとは思うが、「新興企業「サカナAI」(東京)」は、これまで何回、現場に来たことがあるのかな?
現場での戦闘団訓練や、ヤマザクラなどの超泥臭い現場を踏んだことありますか?
過分にして知らないね。
君は、彼が許可なく配置変換したと責めるが、彼の指揮は結果論から見て正しかったとは思わないか?
・・君は現場での戦闘をその目で確認したのかね?」
>国産AIとして最有力視されるのは新興企業「サカナAI」(東京)が開発する「Sakana Fugu(サカナ・フグ)」だ
はぁ?としか言いようが無いね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Sakana_AI
「2026年(令和8年)3月、防衛装備庁の防衛イノベーション科学技術研究所と委託研究契約を締結した。
陸・海・空のドローン等から得られる膨大なデータを、複数のAIを組み合わせて高速処理・情報統合する技術を用い、指揮統制システム(C2システム)を高度化する実証実験を開始している」
イノベ研が推してるようですね。
ただし、問題の本質は必ずしも技術の良し悪しじゃないんだ。
自衛隊が想定する環境・条件で「確実に機能する」ことです。
どんな土砂降りだろうが、酷暑だろうが、極寒だろうが、雪の中だろうが。
◯東京を拠点とする日本のAIスタートアップ企業「Sakana AI(サカナAI)」の共同創業者兼最高経営責任者(CEO)
◯生い立ち: 香港で生まれ、幼少期にカナダへ移住。
◯学歴: トロント大学でAIを専攻し、のちに東京大学で博士号を取得。
◯金融からAIへ: ゴールドマン・サックスに入社し、東京法人で金利取引の責任者を務めた経験を持つ。
香港、つまりは中国系ではありますね。
なんでもかんでも毛嫌いする機はありませんが、セキュリティクリアランスはどうなのか?
もう中華系を排除してては半導体やAIは成立しないか。
ジェンスン・フアン=通称「皮ジャン」
できれば議員辞職が妥当
小渕総理がオタワ条約への加盟をゴリ押しして陸上自衛隊から対人地雷を全廃してからだな
あれで小泉、石破、福田、公明党が台頭して今の状態になった
ソ連の北方侵攻があった場合、空自は千歳基地を引き払い米軍基地と共用する三沢まで後退。
海自は北方領土のSS20が制圧されるまで第七艦隊共々、近海にはきません。
当初は陸自以外にソ連の北方侵攻を阻むものはありません。
これは昔の陸幕長が退官後に証言してる。確か森勉氏。
現代戦でも中国の南西侵攻は同じ構図があります。
だから、ロシアンフレンズやチャイナフレンズは陸上戦力が邪魔で仕方がない。
顔ぶれを見れば分かりますよね?
いざ、本当にドンパチが始まったら。
何を重視するかと言えば、欧州に戦略物質と地上軍を送るための大西洋輸送航路です。
当然、アジアにおけるアメリカの海空軍のプレゼンスは軽視され、中国やロシア海軍、特に原子力潜水艦を消耗するまでは介入は最低限です。
そうなると海自と空自はほとんど何もできません。
序盤で戦うのは「陸自だけ」です。
「ロシアや中国は理性的な国家なので重厚長大な冷戦型戦力は要りません。これからはテロとの戦いが重要です。」
「海で隔てられた日本に陸上自衛隊は要らない。海空を強化した方が効率的。」
「南西諸島に中国の軍艦が接近してもたいげい型で全て撃沈できる。」
どうして素人や一般人はデタラメな主張を繰り返し、政治もそのような荒唐無稽な意見を反映しようとするのか
2026/8/13 16:03
https://www.sankei.com/article/20260813-L3GV7DHHVBPVJNYKI5UXAWDRWU/
プーチン、北方領土に初上陸。
こういうの、以前であれば、プーチンの行動に「合理的な理由」を探して頭を捻っていたのですが、ウクライナ戦争を経てようやくプーチンが分かってきたような気がします。
「理」では無いのだろうね。
「感情の人」なんだ。
どうも自分で自分の大ロシア的なナラティブを信じ込んでいる。
それが、やっと分かってきた。
プーチンは外見はクールで冷徹に見えるのですが、内実は違うな。
そして、独裁ではあるが、ロシア人はかなり強固にプーチンを指揮している。
ただし、厭戦は厭戦である。
それが証拠にプーチンは未だに国家総動員は発令できていません。
あくまで契約兵で他国との戦争を戦ってる。
敵の親玉が択捉島からもの欲しげに北海道を覗いているんだぞ?
あるに決まってる。
ただし北海道を奪取できる戦力があるのかと言えば、現状では「ない」でしょう。
「感情」の産物なのだ。
北海道の陸上防衛戦力をどんどん削減してくれる。
また、高市早苗の、サイバーや電磁波ピピピの新領域には関心を示すものの、北海道防衛の地上戦力なんかへの言及はこれまで「ゼロ」でしょう。
視察したこともなかろう。
所詮は保守気取りの中身すっからかん。
ま、今ある現有戦力で、どうにか戦い抜くしかないよ。
もし万が一のときは。
「小隊2」第10話〈後編〉
https://bunshun.jp/articles/-/88872?page=1
リアルすぎるw
2026/8/13 15:08
https://www.sankei.com/article/20260813-V6QAZDGGXNJ7LGHFOPRMEUIEBY/
「ロシアのプーチン大統領は13日、ロシアが不法占拠する北方領土の択捉(えとろふ)島を訪問し、水産加工場などを視察した。」
ただし、長目で見て、ロシアの北方領土支配は「無理」です。
それ以前にシベリア全体のロシアの人口が少なすぎる。
シベリア全体で「北海道と同じ500万」です。
「シベリア全体で」です。
それに加えて、ウクライナ戦争で、極東ロシアは契約兵の源泉として若年人口を大量に出征させて戦死させた。
おそらく、その慰労でプーチンは極東に来たのだろう。
ロシア軍上陸、北海道がウクライナになる…禁断の戦争マンガが描く“最大の激戦地”とは
『小隊』著者・柏葉比呂樹インタビュー
文春コミック2025/03/21
https://bunshun.jp/articles/-/77516?page=1
80年代後半「ソ連の北海道侵攻」ものの小説が色々ありました。
その後、ソ連はコロリと崩壊しましたが。
それに至るまでには関係者の色々な努力があったわけですよ。
ところが、それに全く貢献しなかった連中が、その後の防衛政策でのさばるところが日本の救いがたいところです。
元寇のときと同じやな。
何故か、戦った将兵は処罰され、祝詞を唱えた神職がでかい面をする。
2026/8/13 17:09
https://mainichi.jp/articles/20260813/k00/00m/010/246000c
口だけは威勢が良いなw
実が全く伴ってませんが。
2026/07/24 19:29
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260724-GYT1T00316/
「茂木外相は24日の記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大で2020年から中断していたロシアへの大学生らの短期派遣事業を7年ぶりに再開すると発表した。
ロシア語を学ぶ大学生ら約15人が8月に露西部サンクトペテルブルクに10日間滞在し、現地学生と交流する。
茂木氏は「(ロシアによるウクライナ侵略で)日露関係は厳しい状況にあるが、若い世代の言語学習や交流の機会を設けることは重要だ」と再開の意義を語った。」
先月のことです。
西側の対ロシア包囲網の和を乱す高市外交。
弱腰。口だけ。腰抜け。
異論は認めん。
またプーチンにも謝謝言ってるのだろう。
2026/8/13 18:44
https://www.sankei.com/article/20260813-TPQ5L65SMZJT7IAEIAIBJUAODE/
これを「口だけ」と言うんだ。
自分の一ヶ月前の言動を顧みなさいよ。
一貫性の無いこと甚だし。
はっきし言って、高市も茂木も、あまり深くは国益というものを考えていませんよ。
小手先のファッションで「保守風」を装ってるだけです。
TBS NEWS DIG 4時間前
https://article.auone.jp/22224732-a393-4628-8a7b-4eb54c365a21
「千葉県知事からの災害派遣要請を受けたもので、午前6時45分から、陸上自衛隊の大型バスとマイクロバスの6台で順次、蘇我駅から1次滞在施設の千葉県文化会館などに輸送」
さすがにやり過ぎちがいますか?
バスやマイクロバスなら県でも対応できるだろう?
災派?
https://newsphere.jp/list/china_high_speed_rail_debt_2/2/?a0v5la7bquf89=145b1818bec8d131272baw00lwcv7itm&uy3ubftvh0u6o8=392311e3b7c0341d7bf8dc4dc5cc108e&xnfrr0ncac=891&zsmoi87pih9=trace.popin.cc&lzzgnpz8d=2e10fae080114f91311d7f0886fd43a8&Q09ORklH=1&cc4d76fdaf5=339
◯事業を統括するのは国営企業の中国国家鉄路集団だが、同社が抱える債務総額は2023年末時点で6兆1282億元(約130兆円)に達する。
◯中国国家鉄路集団は2023年に33億元(約700億円)の営業利益を計上したものの、債務返済に十分な水準には程遠い。
仮に金利が2%としても、利払いだけで年間2.5兆円。
営業利益の7倍ですわ。
値上げくらいでは無理。
By
Marcus Weisgerber
2026年8月14日 12:40
https://jp.wsj.com/articles/trump-orders-navy-to-restore-old-technology-in-aircraft-carriers-costing-billions-eaff4074
ワロタw
この件に関してはトランプが正しいように思う。
電磁式のカタパルトの利点が不明確です。
こいつのせいで、やたら原子力空母が高額化し、建造も遅くなった。
フォード級の三番艦に至ってはどう考えても就役までに戦争が終わってます。
アメリカ海軍の月刊「正規空母」、週刊「護衛空母」、日刊「駆逐艦」の時代はどこいった?
フォード級空母3番艦と4番艦で建造遅延、4番艦の引き渡しは2年延期
https://grandfleet.info/us-related/construction-delays-on-the-third-and-fourth-ford-class-aircraft-carriers-delivery-of-the-fourth-carrier-is-delayed-by-two-years/
「米 海軍 軍は2025年7月「フォード級3番艦の引き渡し時期が2029年9月から2030年7月に延期された」と発表していたが、FY2027調達予算文書の中で「3番艦は2030年7月から2031年3月に、4番艦も2032年2月から2034年2月に延期された」と言及し、4番艦の引き渡しは2年も遅れる格好だ。」
そりゃトランプも怒るて。
こうなれば、論理的帰結は「電磁カタパルトやめい」でしょう。
利権臭がしますが。
2026/08/13 14:39
https://www.minyu-net.com/newspack/detail/2026081301000927
◯政府は海外でのインテリジェンス(情報活動)強化に向け、対外情報機関の検討を加速させている。2027年度末までの創設を目指し、秋までに有識者会議を設ける。法律、運用両面での課題整理と制度設計を急ぐ。
◯情報収集のため、金銭供与や偽名パスポート使用など幅広い手段を駆使するとされる欧米各国の機関と同水準の役割を持たせるのはハードルが高く、国民の理解が得られるかどうかは不透明だ。
◯政府関係者によると、このユニットを改組し、活動目的を国際テロ情報の収集から安全保障全般へと拡大させる案が検討されている。
◯人を介して情報を収集するヒューミント(人的情報活動)を強化させる方向だが、焦点となるのが情報収集の手法だ。
>焦点となるのが情報収集の手法
先の国家情報会議の件で、日本の情報戦略の焦点は「手法以前」であることが分かった。
そもそも、トップが「目的」すらまともに理解してない。
だから、国家情報会議の方を警察主体の組織体にしてしまった。
当然、闇雲に情報を漁るのではなく、まず計画段階でそれまでの蓄積や公刊資料による「仮説」の検討が必要となる。
この仮説のために、どんな兆候が現れるか分析を進め、これを観測するにはどこに網を張れば良いか?を推測し、これに合った情報組織を作る。
常識的に考えて、高市早苗が外交・安全保障政策決定に資する情報資料、兆候の多くは習近平周辺に現れるだろう。
そうなれば、中国の外交・軍事政策決定プロセスを研究し熟知している研究者や、中国共産党、人民解放軍の内部構造に詳しい人間が必要となる。
それは、明らかに警察じゃないね。
逆に警察はやばいよ。
https://youtu.be/-SB-0zEBspM?si=zswRX3k8kH518-iI
残念ながら手遅れのようだ。
高市早苗は、警察官僚にコロリと騙されたw
チョロいね。チョロいw
食料品消費減税だって「国民会議を尊重する」とか言っときながら財務省に手玉に取られて支持率急落。
後出しジャンケンで人事権ちらつかせて強行突破。
農産物価格に関しては、さすがに鈴木を内閣で外して是正しようとしてるようだが、そもそも鈴木を任命したのは高市早苗だ。
元はと言えば、てめえの人事のせいでしょう?
外交も安全保障も経済政策も、ほんと期待していた戦略的な思考皆無でがっかりですよ。
一々、後出しジャンケンでの時間ロスばっか。
もう政権できてから、9カ月経ちましたよ。
ハネムーン期間はとっくに終わり。
他の野党がようもないから何とか耐えてますがね。
街中、公共交通機関内もチャンコロ語ばっか。
習主席が日本旅行を禁止してるんじゃないの?
なんか、普通に増えてますが。
2026年8月14日 5時00分
https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S16525970.html
趣旨は、まーったく違いますが、珍しく大朝日新聞とガチコンで意見の一致を見ました。
今、自衛隊は階級呼称を変えてる場合ではない。
来年、2027年、ターゲットイヤーだぞ?
理解してるのか?自民党?
んな、くだらんことよりも、戦闘の足しになることしろよ。
せめて足引っ張るなよ。っtたくよお。
2030年以降に「まだ日本が存在してたら」改めて議論して下さい。
その際は、まず、戦後80年も改憲を放置してた自民党をつるし上げるところからスタートだけどなw
わざわざ帝国軍が侵攻してくる時期を選んで小官をイゼルローンからお呼びになった件に関しては、いずれ責任のある説明をしていただけるものと期待しております。
無論、イゼルローンが落ちずにすめば、の話ですが。では失礼。」
本当に死んだかどうかは不明ですが、表舞台からは消えた。
明らかに、今の共産党と中国軍上層部の中では習近平に対する不信が渦巻いています。
間違いありません。
なんせ、昨日握手してた奴を、今日は殺しています。
情報戦略上は、ビッグチャンスです。
今の共産党や中国軍の上層部は「習近平への恐怖」により、我々の調略に乗る可能性が高い。
条件は西側への亡命、自身と家族の安全確保、生活の保証です。
つまり「安全と金」です。
やり方はトム・クランシーの「レッドオクトーバーを追え」を百回読んで下さい。
書いてあります。
あれは、フィクションだろうが、似たようなケースがあったのだろう。
明石機関(ほぼロシア革命を組織化)や、藤原機関(VIVANTのモデル)のような「歴史を動かした」先輩がいます。
下手にCIAを真似するよりも、まず、かつて日本に存在した超優秀な情報機関を参考にしては、と。
そして、彼らを縛っていたものを明らかにして係累除去し、ドクトリンに昇華させる。
マルコ・ラミウス艦長「・・訓練としてイギリス空母を測距する、短信ピンガーを1回撃て。」
カーン!
空母インヴィンシブルCIC「短信1回。来ました!」
https://realsound.jp/book/2026/08/post-2481934.html
全くわかっちゃいねえな。
一昔前のポンコツ自衛隊OBを担ぎ出して何を言わせているんだ。
「2027年に中国に攻めてこさせない」ために「ターゲットイヤー(2027年)」を設定してるんだ。
ターゲットイヤーに習近平の国家主席4期目の改選(?)があること、それにめがけて中国軍が異様なまでの軍備拡大を行なってきたこと、台湾侵攻の準備と考えられる海空戦力、水陸両用部隊・海軍歩兵の増強が異様であること。
これらは客観的な事実です。
こういうポンコツ自衛隊OBが現役の頃は、中国の水陸両用旅団・海軍歩兵旅団は「2個」しかいませんでした。
今は「二桁」超えてます。
彼らが確保できる海岸堡を計算すれば、第一列島線への侵攻企図を無しとできるわけがない。
何が「実務経験」かと。
こういう左翼サイドからの妨害はターゲットイヤーを見据えて、今後も起こるだろうね
これが良質な自衛隊OBのスタンスでしょう。
8/12(水) 20:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfc7452ef2cfbd10194a2c58c46964a49fc852bf
あれ?
こいつ、首相になったら、靖国を公式参拝すると公言してなかったっけ?
また、裏切りかw
「裏切りの高市早苗」。
この人は、一定の政治的な信念は「ない」。
損得勘定ですわ。行動原理が。
見切った。
あくまで「旧軍の」慰霊施設です。
「今の」防衛とは関係がありません。
今後の中国との戦闘で戦死した自衛官は靖国神社では顕彰・慰霊されません。
上記の結論に到達しました。
理由は、左翼お友達のハマスをぶち殺しまくってるイスラエルに、ターゲティングAIを納入してる超絶ネトウヨ、パランティアのアレックス・カープ著「テクノロジカル・リパブリカン」が紙媒介でも売れまくってるやないの。
世界的ベストセラーとなり、ついに日本の左翼書店(紀伊國屋)まで邦訳を店頭に並べてる。
ミリタリーコーナーではなく一般書籍コーナーにな。
勝負あり。
ただし、体系的にまとめているのはさすがですね。
さらに、株価上げ上げ中のパランティアをビジネス的にも成功させたのが説得力を増してますかね。
AIはキーテクなので、国産に拘りたいですが、残念ながら、残念ながら、日本のジョイント・ターゲティングのサポートAI、マルチドメイン・オペレーションの作戦立案サポートAIにパランティアの「ゴッサム」他が欲しい。
習近平に勝つために欲しい。
今のところ、パランティアは、アメリカとアメリカの同盟国にしか製品を卸さないと言っている。
現場の信頼も厚い。
パランティアのAIが欲しい。
そして習近平を、有事の際にはハメネイ同様に反撃能力でぶち殺す。
日本だけでなく世界的な傾向ですかね。
だから売れないんだ。
手垢つきまくってますが、今さらですが、マルクス、共産主義・社会主義は、ロジカルに「成り立たたない」のです。
何とか、Z世代を騙して引き込もうと。
左翼出版業の魂胆が見え見えですがな。
気持ち悪いw
つい最近まで、あれほどの「Z世代を嘲弄」してたのに、はたと気づいたようですね。
後継者がいなければ「滅ぶしかない」と。
もう遅いけどね。
今さらですがね。
この議論は、色んな切り口があります。
二十通りくらいは説明できる。
一番、分かりやすいのは通貨論だと思う。
マルクスの資本論では、通貨がレアメタル等の有限の交換媒介であることを前提にしている。
その結果、富が資本家に集中し、市場で取引される通貨が減少し、市場経済が機能しなくなる。
労働者階級は貧困に喘ぎ、失われるものは鉄鎖のみ!
いざ、資本家階級をぶち殺せ!
その後は、僕たちコミーエリートが君たち愚民を導いて進ぜよう。
大きく言えばこんな感じ。
だから、アベノミクスのように、政府が異次元金融緩和し、政府が市場にクレジットを提供すると、あっさりと「共産主義終了」となる。
それで、アベノミクスに対して、左翼はガウガウと吠えながら反発します
そんなことされると、労働者階級にもクレジットが周り、彼らが貧困に喘がなくなる。
そうなると、ボクたち左コミーエリートは権力を握れず「ただの基地害」だと見なされてしまう。
実際、コミーは「ただの基地害」ですが。
https://youtube.com/shorts/X6jhiclcoxM?si=ftB0w54c_Bu3pOMw
はっきし言って、現場の潜水艦乗りも、あまりに過大な期待は迷惑だろう。
潜水艦は潜水艦で限界があります。
どんなに海自の通常動力型潜水艦が静粛性に優れていても、目標を攻撃した段階で位置はバレますよ。
そこからは反撃を躱しながら死にもの狂いで離脱することになります。
もっと言えば、海自の潜水艦は「日本の国土を守っているわけではない」です。
これは本当のことさ。
アメリカ海軍と共同で、中国・ロシアに対する対潜水艦戦(ASW)の一部を構成しています。
大きくは日米同盟という大戦略を維持するために存在している。
日本の国土防衛は国土防衛で別のアセットが必要ですわ。
自民党の国防族でも「何のため」というレゾンデートルを全然考察してないよね?
細かい知識は無くても良いけど、そういう国防の大枠は知っておくべきかと。
ついでですが、空自は日本を守っているわけではなく「米軍基地(米海軍・米空軍)」に対する防空を担当しています。
それと警戒・監視(スクランブル)。
防衛白書を良く読み込めば、それが読み解けます。
航空優勢を奪回する「攻勢的航空作戦」について創隊以来、一度も触れたことがありません。
例え局地的であろうと、主導的に航行優勢を取りにいくドクトリンなくして国土を守っているとは言えない。
戦争の最初から終わりまでを律する航空戦役計画(エア・キャンペーン・プラン)を立案する能力もない。
ただ米軍基地の防空のためにアセットを差し出すための存在です。
本当のことさ。
情けねえ話ですが。
監督の偏執的なこだわりにより、日本政(防衛省)ー統幕ー東部方面隊ー隷下部隊(当時は統合司令部や陸上総隊が存在せず)のやり取りが克明にシミュレートされていますが、
これに海空が司令部としては全然出てこないことに何か感じないか?部隊アセットとしては登場しますが。
コジラの活動域が、主に陸というのはあろうが、調べれば調べるほど、キャンペーン・プランニングにおいて海空が何をしてるか分からなくなるだろう。
結論から言えば、何もしていません。
アメリカ(第5空軍・第7艦隊)にアセットを差し出して任務終了です。
日本の軍事的な国家意志は、陸上総隊以下の陸自の行動でしか表出することはない。
大規模災害等でいつも目にしてる通りです。
防衛になったところで、常日頃と違うことが起きるわけではない。
だから、本質的に「アメリカの腰巾着である日本政府(特に警察官僚)」に陸自は猜疑の目を向けられています。
「日本国民・国土防衛のため」に動きかねない許しがたい集団であるとw
もう準備命令は出ていた。
ところが、陸自が、ほぼ独断で中央特殊武器防護隊やヘリ団を福一に突っ込ませて(当時の火箱陸幕長はCH-47に乗り込み先陣を切る!と駄々をこねて周囲を困らせる)、それが全世界に配信されてしまい、オバマも引くに引けなくなった。
ジャン・ジャック・火箱「ええい!とろくさい!おれが将軍である前に選抜歩兵であることを見せてやる!」
現場「我々がちゃんとやりますって!ちゃんとやりますから!」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8C
「・・・サラゴサ攻略後、スーシェに後を託すと、翌年にはオーストリア遠征に参加、
レーゲンスブルク攻略戦ではあまりの苦戦に怯えた部下を叱咤し「私は元帥である以前に擲弾兵である」と叫ぶや自ら梯子を掴んで城壁によじ登ろうとして見せ(これはさすがに部下達に制止された)、
奮い立った将兵達と共にこの堅塁を陥落させた。」
https://youtu.be/Vg6C76XIUS8?si=vu1av2g58oBpZtDg
「あのチビ・・何か、柄にもなく「神々しく」ないか?」
グラン・ダルメは地上最強。
2026.03.10 小林春彦(月刊『軍事研究』記者)
https://trafficnews.jp/post/642418
そもそも「自民党自体が日本国民・国土を守る」ことにあまり関心がない。
だから、「国土に対する日本独自の航空火力」を簡単に廃止できる。
現状、離島奪回作戦で発揮できるまともな航空火力は、陸自のAH「だけ」(空自はSEAD等をコーディネートする機能無し)ですが、自民党や財務省は何の関心もないのだろう。
戦略三文書としては、岸田の野郎が陸自AH全廃を決めました。
そして、石破は当然のことながらその流れを継承。
こいつら中国のス◯イだから、いい仕事してますね。ご立派。ご立派。
そして、高市早苗が、今年度末の戦略三文書改訂でAHにトドメの一撃をかますか。
ま、やるわな。
こいつも、過去の発言では、国防ったって電磁波ピピピとサイバーパパパのようなノンリーサルな綺麗事しか関心がねーから。
https://www.sanae.gr.jp/policy.html
「新たな戦争の態様(宇宙・サイバー・電磁波領域、無人機、極超音速兵器等)にも対応できる国防体制を構築します。自衛隊員の処遇を改善します。」
「新たな戦争の様態」ついても、ウクライナ戦争、中東戦争を子細に見れば分かる通り、レガシーな機能やアセットを全て代替できるのものでは到底なく、
それが不足しているウクライナは国土の25%を奪われ奪回の見込みが無く、
レガシーと新領域を融合させたイスラエルはハマスとヒズボラをほぼ蹂躙しましたが認知領域で悪者扱い。
地上戦を敢行できなかったアメリカはイラン戦争で手詰まり。
スカッと上手くいってる戦争はありませんね。
これから、それに合ったドクトリンを作らなければならない。
現段階では、無人機もAIも、戦術次元では画期的ですが、戦略・作戦次元では「それだけ」では「問題を解決できていない」。
高市政権の戦略三文書も怖いよ。
どんな、すっとぼけたアウトプットが出てくるやら。
2026/8/15 12:11
https://www.sankei.com/article/20260815-PAMN3VQBUFIF5IGAQE7WYG5HD4/
「高市早苗首相は15日の全国戦没者追悼式の式辞で、昨年の石破茂前首相が13年ぶりに復活させた「反省」の文言は踏襲せず、「教訓」も5年ぶりに使わなかった。
一方、「インド太平洋の輝く灯台」や「希望を持てる日本」になるとの思いを語り、過去への言及よりも、日本が今後果たすべき役割を強調した。」
ま、どん底、最低、クソ喰らえの石破よりはベターで、そこは評価せないかんのでしょうがね。
戦没者追悼式の建付けではこれが限界か。
そして最悪の状況が起きた場合にいかに戦い、日本が生き残るか?
それを考えることにリソースを使いましょう。
そう思いませんか?
そのためには「ナラティブ」ではなく「ファクト」が重要だ。
良い話も、悪い話も含めて、ファクトが重要だ。
世界を解く-E・ルトワック
2026/8/11 19:00
https://www.sankei.com/article/20260811-AXLFIBFHYRJVBHFVGHAHD3H5DI/
◯米中間選挙は共和党不利とされているが本当だろうか?
◯失業率とインフレは回復傾向
◯民主党内左派の共産主義を忌避し民主党へのユダヤ系大口献金者が資金集めに協力せず
「選挙は、これまでの常識(中間選挙は与党不利)を覆す驚きの結果となるはずだ(ルトワック)」
む?そうか。
トランプが中間選挙に勝つ?
アメリカ人の生活実感は改善されてる。
思っていたよりも良い。
そうか。トランプが勝つ?
これは実現したら大きいね。
「失業率とインフレ」が数字の上で確かに回復してる。
バイデン政権時よりは事実として回復してる。
トランプが勝ち誇るのも当然。
結果が出てます。それが現実。
どうやら、トランプのアメリカ国内の油田開発への規制緩和が功を奏しているようだ。
「掘って掘って掘りまくれ!」
日本の政治家のように公約を踏みにじることはしないです。
以外に「気にしい」です。
欠点多い政治家で、全てに賛成はできないが、公約は丁寧に守ろうとする。
一方で、トランプ政権はベネズエラ攻撃やイラン攻撃に代表される成果の薄い「冒険主義」に打って出る懸念も大。
やばいのはキューバです。
長期的にはともなく、中国との対立を抱えている「今」やる?
そこが暴れ馬のごとく怖い。
夏に持ち株(日・米)を全部売っぱらうか?と思案してました。
それは、よく考えたらアメリカの有権者を舐めすぎだったのかもしれない。
そもそも「株価を暴落させない政党」に投票するよね。当然ながら。
https://youtu.be/Loj4S1Nd8TA?si=mRYZ4KNoDNprw3rU
◯OpenAI,アンソロピックのトークン課金方式は、潜在的に彼らに全ての企業データ等を奪われるリスクを放置、買う方も買う方だけど売る方も売る方で悪辣
◯パランティアの「オントロジー」というアプリケーション層の技術は、顧客がデータを保全しAIの頭脳だけを使える仕組み、他のAIへの切り替えも可能
◯売るべきはAIのスペック異状に信頼
アレックス・カープはいけ好かないユダヤ人ですが、言うことは一々肯ける。
日本の「何でもできます」系の軽薄なAI業界に同じこと声を大にして言いたい。
それを国防に無批判に入れようとしてる馬鹿な自民党政治家にも。
まずは、戦場の泥臭い環境で本当に機能するとはどういうことか、理解し定義するとこからだ。
リンクミス
https://youtu.be/u93Vq0TnYGc?si=F0j2BwrG0x23-rcC
規模はともかく、実験も含めてであれば、日本も昔からドローンを防衛で試しています。
ただ現場の泥臭い環境下では色んな制約があり、なかなか機能させるのが難しいんだ。
まず第一に日本のような山林や市街地溢れ、ウクライナの平原やガザの砂漠とは違うシグネチャノイジーな環境では、現段階では自律機能は限定的。
民間人を撃ったら話にならんだろう。
そうなると、敵味方が完全にリンク取れてる電波環境でしか使えない。そりゃ結構限定的よ。
また気象環境も多用。風速10メートル以上もザラで、それで使えるドローンの種類は限定される。値段も上がる。
市販の玩具が日本の気象環境でいつもいつも使えると思ってるなら「頭がめでたい」。
雨や風の日、吹雪や雪の日に「戦争お休み」にできると勘違いしてねえか?
言い出せばきりがないが、確かにドローンは本当に画期的で戦い方を変えると思われるが、到底、それに過度に依存しては日本を守れません。
東京の空調の効いたオフィスからの眺めでは、それは理解できんだろう。
本当にドローンやAIを国防に導入するなら現場に来て泥をすするべき。
そして「兵士に聞け」。
それが一番早い。
◯自社のソフトウェアやAIプロダクトを売って終わりにせず、顧客の現場(前線)に深く入り込み、課題のヒアリングからシステムの導入、実装、運用定着までを一気通貫でやり切る伴走型のエンジニア
◯主な仕事内容顧客の現場に常駐、または密着して働き顧客の抱える複雑な業務課題をヒアリング、自社プロダクトやAI(LLM・RAG・エージェント)を現場の環境に合わせてその場で実装・調整、
◯求められるスキルセット
・テクノロジー:AIやAPI連携、データ統合の実装力。
・ビジネス:業界特有の業務フローや投資対効果(ROI)を理解する力。
・現場対応力(クリエイティビティ):言語化されない本質的な課題を見抜き、柔軟にプロトタイプを形にする力
これよ。まさにこれ。
AIしかり、ドローンしかり。
これだけ現場の兵士の意見をないがしろにする国はちょっと無いよ?
石破茂なんて、あの三段顎だけで信用ありませんよ。現場に来る体力すらないだろう。
彼や、彼の同類(清谷、文谷他、最近では奥山真司もかなw)に国防の何が分かるの?
泥臭い。実に泥臭い。でもそれが戦場にAIをいれると言う事だろう。
本当の学習ですよ。
時事通信 政治部2026年08月15日18時09分配信
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026081500335&g=pol#goog_rewarded
こいつ、「靖国を公式参拝する」と公約してましたよね?
また裏切ったかw<裏切りの早苗
保守系SNSはこれも庇うの?笑わせるw
おれは、靖国自体はどうでも良い。
ここは今の現実に国を守っている自衛隊員が戦死しても「国軍ではない」という理由でガン無視を決め込む神社ですから。
単なる政治アイテムでさあね。
保守を装うための。
ただ「公約を平気で踏みにじる輩」が首相のポジションに居座ることはいかがなものか?
簡単に裏切るよね?支持者を?
別に保守を信念として持ってるわけではなく、票を取るためのファッション、装いだから。
前々からわかっちゃいたがw
「保守」の本質は「生き様」ですよ。
生涯かけて、実践してなんぼです。
「ドローンや無人兵器の急速な発展により「戦車不要論」が唱えられていますが、実際の戦場では強力な火力、厚い装甲、高い機動力を兼ね備えた戦車は依然として不可欠であり、ドローンと共存・連携しながらその役割を適応させていく必要があります。
ドローン普及による戦車の課題脆弱性の露出:安価な小型ドローンや自律型ドローンによる上空からの精密攻撃で、高価な戦車が破壊される事例が多発しています。
隠密性の低下:索敵ドローンの常時監視により、大型で音や熱を発する戦車は早期に発見されやすくなっています。
それでも戦車が必要とされる理由
陣地突破と直接火力:敵の堅固な陣地や障害物を強行突破し、正確な直接射撃で制圧できるのは戦車の重砲と装甲だけです。
圧倒的な防御力:小銃弾や破片、機関砲に耐える装甲を持つため、歩兵部隊の盾となり前進を支える拠点となります。
心理的・物理的制圧効果:戦車がそこに存在・前進すること自体が、敵歩兵に強い心理的圧迫を与え、地上の支配権を確定させます。
今後の戦車に求められる進化アクティブ防護システム(APS):飛来するドローンや対戦車ミサイルをレーダーで検知し、迎撃弾などで迎撃するシステムの標準装備。
ドローンとの連携(MUM-T):戦車自身が偵察用ドローンを射出・連携させ、死角の敵を早期発見する能力の獲得。
電子戦(EW)装備:周囲のドローンを無力化するためのジャミング(電波妨害)や高出力マイクロ波装置の搭載。」
AIでさえ、このくらいの作案は普通に生成するな。
日本の「識者」ときたらw
もう、AIでよくね?
AIに敗けてたまるかw
要するに、ドローンにより起きてる「戦術次元のデッドロック」は「戦術次元では解決しない」と考える。
より大きな「作戦次元」において、ドローンによるデッドロックをもたらすエレメントをより包括的に破壊・制圧・擾乱・無力化することにより、デッドロック解消の「機会の窓」が得られる。
将来の戦車に与えられる役割は「その一部」。
戦車や、他の兵科、そして当方もAIによるターゲティングや、当方の各種ドローン/カウンタードローンを存分に活用し、「作戦次元でデッドロックを解消」します。
ウクライナがデッドロックを解消できないのは、あいつら素人同然なので「作戦術」の次元で状況を考察できないからです。
お気の毒ですが。
だから領土の四分の一を喪失した。
日本にとって貴重な教訓ですわ。
まだ、AIには敗けられんw
人間が「より創造的な解決策」を提示すべき。
日本の防衛に関する認知空間がAI以下でゲンナリしますが。
これを普墺戦争時のプロイセン参謀総長のモルトケは、戦術次元では解決不能と見て、戦術的には防御を活用し、攻勢に出る際は「作戦次元における分進合撃」での「包囲殲滅」で打開した。
第一次世界大戦では、ドイツ軍は打開できませんでしたが、次の第二次世界大戦では持ち越しの宿題を「マンシュタインプランという機動戦」で番狂わせを起こした。
今のドローンによるデッドロック解消も同じ原理で可能かと。
様相は異なりますが。
彼らの著作は美文でAIに喰わせるに値する。
まだ学習データに依存しますね。
ルトワックやコリン・グレイは「超悪文」なので、AIが行間を読み切れるか微妙かとw
何冊か読んで、初めて「悟り」に到達する。
AIは「悟り」を開けるだろうか?
投稿日 : 2026年8月15日
https://funeco.jp/news/news-32709/
茂木「謝謝!(ニカッw」
祝 日露学生交流再開!
これが高市外公だw
時事通信 政治部2026年07月23日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026072300810&g=pol
異論はなかろうw<親ロシア派の高市内閣
事実だし。
そして、高市早苗が今年度末に戦略三文書を改訂するまで、習主席もプーチン大統領も待ってくれます。
たぶん。
だんだんアホらしくなってきますねw
だんだん「自民党のとっちゃんボウヤ達」には怒る気も無くなってきた。
真剣に防衛を考えるニューロンが備わって無い連中に何言っても無駄でしょうね。
安倍晋三は、今、ウクライナ侵略の指揮を取ってるゲラシモフ参謀総長を、何と日本にお招きして、陸上自衛隊の10式戦車等の主要装備一式を観閲させたそうです。
今から振り返ると「怖い」ことやってましたよね。
ゲラシモフの状況判断が変な方向にスイッチ入ったら、今のウクライナは日本だったかもしれんぞ。
合理性では説明できんのよ。今のロシアは。
2023年2月13日 7時00分
https://www.asahi.com/sp/articles/ASR2C3J9HR2BUHBI01M.html
「ゲラシモフ氏は2017年12月、河野克俊統合幕僚長(当時)との防衛交流で来日した。ゲラシモフ氏は戦車職種出身だったため、日本の戦車射撃の視察を希望した。東富士演習場で90式と10式の両戦車、16式機動戦闘車の射撃を視察した。
自衛隊関係者によれば、ゲラシモフ氏は最初、「こんなに軽い日本の戦車が120ミリ砲を搭載できるのか」と言っていたが、90式や10式の正確な射撃をみて驚いていた。戦車の速度や弾薬の種類、国産かどうかなどを熱心に質問していたという。同時に、最後に「我々にも素晴らしい戦車がある」と自信たっぷりに語ってもいた。ロシア軍の最新鋭主力戦車T14が念頭にあったようだ。
ロシアはウクライナにT72やT90などの戦車を投入。英米独など西側諸国も1月、主力戦車をウクライナに提供することを決めた。こうした戦車と自衛隊の保有する戦車の違いはどこにあるのか。」
ソース消される前に魚拓とっとくか。
https://news.ntv.co.jp/category/politics/380227
小野寺五典「大きな影響を持つロシアとこれからも連携していきたい。」
連携だってよw
何を連携するんだ?
このス◯イが。
ロシアのクリミア侵攻は2014年で、この3年前です。
もう相当にプーチンはルビコン川を渡ってた。
それなのにこれかよ。当時から呆れてました。
安倍晋三「謝謝!」
茂木「謝謝!」
小野寺「謝謝!」
自民党の「謝謝」癖は直らないね。
https://recruit.funaisoken.co.jp/blogs/recruit-ship/5376
「企業が抱える経営やマネジメントの課題に対し、戦略を策定して解決へ導く仕事です。
その具体的な業務内容は、一般的な経営戦略の策定はもちろん、新規事業戦略やマーケティング戦略の立案、バックオフィスの改善など、より個別専門的な分野まで、その領域は非常に多岐にわたります。
また、企業のM&Aに関する領域もあり、企業価値を算出して買収の支援をする仕事もします。
そして、競争が激化する昨今、戦略の提案にとどまらず、実行までサポートする戦略コンサルファームも増加しています。」
従来、感覚的に処理してたことが可視化されて面白いと言えば面白い。
面倒くさくもあるw
業種によっては遅れたら同業他社にやられて即死もあり得る。
戦略と政策は別物ですが不可分でもあるね。
「政策という(戦略から見て)上位構造ではあるが制御困難な暴れ馬」w
この世の成り立ちから来てる。
でも、コンサルには出し難い答えですな。
顧客「当社M&Aの最良の方針は?」
コンサル「自重(ディシプリン)です。」
顧客「クビ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a24f71e8f4a06a5ae773e94f05ddbc50446ce660
日本の支社を売却してアメリカ本社を立て直すらしいが。
馬鹿じゃね?
日本支社:創業理念を忠実に維持→今も繁栄
アメリカ本社:コストカット→左巻き
顧客「日本支社売却に関する最良の方針は?」
コンサル「自重(ディシプリン)です。」
顧客「クビ」
・・となろうが、普通に利益叩き出してるセクターを売り飛ばす理由が分からんw
「こだわり」のコーヒーショップは需要がありますよ。
少なくとも自分が通うw
そして、より利益率が高いセクターに資源を集中させると。
でも、これは、どうなのだろうね?
黒字出してる以上は、少なくともそのセクター自体は健全な可能性が高い。
将来のポートフォリオの変動を考えて、多少利益率が低かろうが、健全な黒字部門を売却するのは賢明ではないと考える。
おそらくは、本質的には、感情的な自滅なんじゃね?
例えば、小松製作所の車両部門からの撤退とかね。
これもう、石破茂や岸田文雄レベルを超えて、菅直人や福田康夫並みに酷いんじゃないの?
「目的(ends)」「前提(assumption)」「方法(way)」「手段(means)」
安全保障他に携わる政治家の言説を、分解して「上の箱」に入れて見て下さい。
まず欠落があったら、その段階でおかしいです。
次に目的と前提のギャップを分析し、方法(way)がギャップ解消に対する提案として妥当か?
そして、その方法を実施に移すための手段(means)が現実的か?
最後に、それらをDIME(外交・情報・軍事・経済)で体系化し、全体としてどこに向かおうとしてるか見極める。
最後のこの段階は、科学や技術というよりも技芸ですが。
総理大臣も防衛大臣も存在を知らされていない、自衛隊「別班」の実態
https://courrier.jp/news/archives/454172/
属人的なプロジェクトは分からんが、裏編制的な組織体としては「別班(VIVANT)」は「ない」です。
無いものは無いよ。悪魔の存在証明やなw
特殊作戦群も、初期は存在自体を非公表にしてた時期もありました。
でも、それは、いつまでもいつまでも無理だよ。
りゃんと機能し続けるシステムにしたいのならば。
人員のリクルートに始まり、教育・訓練して能力を確立し、装備だって特別なものを開発したり海外から買ったり。
そもそも、手狭な自衛隊の駐屯地や施設の何処かに所在地が必要でしょう?
それを確保するのも大変ですよ。
つまり、そういう組織を機能させるためのマネージメントや水面下の地味な作業は膨大で大変な肉体労働です。
そんな、秘匿できるかよw
まぁ、夢見るのは勝手だけど、国会で追及とか分けの分からん事態になると業務妨害ですよね。
情報公開請求も嫌がらせですよ。
それをやろうと思ったら、必ず「空挺降下塔」が必要になります。
全国でそれがあるのは「あの」駐屯地しかないしょ。
だから「そこ」がキーになります。
ところが、あそこは狭くて、所在部隊は芋の子状態で、激しく「領土」を巡って「バトル」を繰り返していると聞く。
その暗闘で疲弊していると聞く。
そこはカズレーザーにはお見せできないw
「別班(VIVANT)」?
買い被りだよねw
自然豊かで「雉」が大繁殖してたんだと。
ところが、戦後、帝国陸軍が崩壊すると、かなり「いかがわしい」愚民どもが、あまり合法ならざる方法で、どどっとその地域を侵食し、家や街を立てていったと。
それで、「雉」達も追い詰められ、追い詰められ、今ではその末裔が習志野駐屯地と、木更津駐屯地の広報のところで細々と飼育され生き残っている、らしいw
駐屯地記念日とかで入れたら雉達に会えるよw
げに恐ろしきは、秘密の「別班(VIVANT)」よりも、愚民の大群ですよw
戦後の習志野だの木更津だの八千代だのの街の成り立ちや、地権関係は「闇が深すぎて」掘り返すのはもはや「不可能」かと。
そこを余計なドブ掃除したら、別の方向からヒッ◯マンが来そうやな。
(チューン!w)
2026/8/17
https://go2senkyo.com/seijika/186032/posts/1471182
「雉の呪い」です。
「鎮魂の儀」をお勧めする。
https://youtu.be/NY-PhIM2ys8?si=qC8zKX9EpvQ2ANRP
天晴ですねw この酷暑の中。
その働き、1個師団に相当する。
https://youtu.be/RKQhxH4Ff74?si=Z5O0sycK8Ep9e-pB
「無→カテナチオ→トータルフットボール→ゾーンディーフェンス→ティキタカ→ゲーゲンプレス→ポジショナルプレー(可変システム)→リレーショニズム→???」
面白いよね。
教訓的な事項は「戦術は直ぐに陳腐化する」です。
パラドキシカルに新たな戦術が登場し古い戦術を破壊します。
さらに循環的です。
全く同じでは無いが「韻を踏む」形で古い戦術が新装オープンすることがままある。
最新のリレーショニズムは、上の解説では、クライフのトータルフットボールの「自由」な要素があると言う。
「最強の戦術は必ず滅ぶ。ただしその滅びは新たな戦術の台頭をもたらす。」
そんなわけないだろう、と。
戦術とは、戦闘力を構成する編制・装備を含めて、常に進化し続蹴るものでしょうと。
数年ごとに見直しモデルチェンジすべきです。
どうして、この当たり前のことが普及しないのだろう?
変わらない、あるいは、変わり難いのは「戦いの性質(ネイチャー)」です。
「戦いの様相(キャラクター)」はバンバン変わります。
だから「戦いの原則」という発想は微妙なのです。
何か自然科学的な「原則」ではなく、人が便宜的にアドホックにこしらえた「教令」でしかなく、戦役ごと、あるいは戦役間も不断に見直し普及すべきものです。
ある意味、軍の基本教育や練成訓練はそのためにある。
常に変更される「教令」を普及させるものだ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%B4%9A%E6%8C%87%E6%8F%AE%E5%AE%98%E3%81%AB%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%8B%E6%95%99%E4%BB%A4
上記内容は、現代では全く通用しない古臭いドクトリンです。
ただ、ここで重要なのは、モルトケが「不変の原則」ではなくて「一時的な教令」で律しようとしたことです。
この考え方、思想が我々にとって有益なのです。
https://youtu.be/qR8XSkwjUog?si=W2zPRXNZK3nWGhQr
結論「中間選挙は、共和党/トランプ政権有利」
◯そもそも議会選挙(下院)はゲリマンダーが行き着きスイングステートがせいぜい20議席
◯共和党は、その中で5議席程度を取れば過半数確保
◯民主党は、スイングステート15席程度を奪い圧勝しない限り過半数には到達しない
◯イラン戦争膠着などトランプ政権の失点で民主党に勢いはあるが、圧勝するほど風は吹いていない
◯イラン戦争の不首尾は共和党支持者にも不評だが、民主党に鞍替えする可能性は低い
◯民主党は、SDGs等やり過ぎて共和党支持者から徹底的に嫌われている
なるほど。
民主党が、あまりに共和党支持者に嫌われていて、イラン戦争の不首尾くらいでは寝返りそうにないと。
今の票読みではそのようだ。
「アメリカ中間選挙は、共和党/トランプ政権有利」
そうか。
トランプレームダック予測後退。
あと二年はフルスロットルでトランプ全盛が続く公算大。
ニューヨーク市長マムダニに代表されるような民主党内のコミー台頭現象も、ニューヨークやカリフォルニアのような局地現象でしかなく、アメリカ全体としては、インパクト小。
成長率は維持しているし、雇用は悪くないし、物価上昇のバイデン時代の狂乱から、今は+4%の見れる数字に収まり出しています。
少し、ほっとする面もあります。
もう、日本単独ででも、中国の第一列島線侵攻と戦うしかないか?と自分的にはやや悲壮感に包まれていましたが、それよりはいいか?
最悪ケース(アメリカ機能停止)で、「七年戦争のプロイセン軍状態(三正面(対中国・対ロシア・対ホルムズ海峡)を孤立無援で戦い抜く)」を覚悟し、自分なりに腹決めしてましたが、そこまでは追い込まれることはないのか?
これまで自分も所詮は左翼メディアの切り抜き報道しかソースが無かったからな。
やっぱSNSは大きいですね。
大手ゲスゴミの偏向報道を、手さえ動かせば監査できます。
時代は変わったね。
引き続き持ってますかね。
それは、アメリカ人も同じか。
露骨に暴落予測がたつ民主党には入れないよね。
そりゃそうだw
それは、おそらく、トランプ自身も中間選挙にかなり自信を持ちはじめているからだと。
バンス 39%
ルビオ 38%
拮抗
日本にとっては・・・超親日派のルビオが望ましいけど、バンスでもそこまで壊滅的ではないかな。
欧州は、もしバンスが来たら激痛で転げ回るしか無さそうですが、日本的には、まあ・・まあ、か
上手く転がれば、今後、対米関係は(トランプ関税やら防衛費上げろ圧力でグサグサやられますが、それはそれとして)あと「6年くらい」はかなり安定しそうですな。
一歩、日本の外出れば、暴風が吹き荒れてますが。
類似した1980年代後半の無作為を反省し、今のうちに大戦略上の課題をサクサクと解決しておくべきです。
「先憂後楽」
一番大きいのは、やはり「同盟」です。
自助努力だけでは無理で、情勢によるところが大きい。
最優先:「日豪安全保障条約」「日比安全保障条約」
次に優先:「日ニュージーランド安全保障条約」「日加安全保障条約」「日英安全保障条約」
望ましい目標:「北欧との防衛協力強化」「イスラエルとの防衛協力強化」「サウジアラビアとの防衛協力強化」「シンガポールとの防衛協力強化」「マレーシアとの防衛協力強化」
外交方針再検討:「対インド」「対ベトナム」「対ミャンマー」「対タイ」「対パキスタン」
解体目標:中国(含む朝鮮半島)、ロシア、インドネシア、イラン、カンボジア
例えばジョン・ボイドのような最先端の思想を持った戦略家が構想した戦闘機を迅速に具現化できる開発能力を持った航空機メーカーを消滅させてしまったから。
F-4でアメリカ空軍の失敗をフォローしつつF-15を開発したマクドネル社にダグラス社社くっつけて消滅させ、
F-16を開発したジェネラル・ダイナミクス社をロッキード社に吸収させて消滅させてしまった。
マクドネル社もボーイング社もダグラス社役員の拝金体質の所為でまともな航空機開発が難しくなっているし、
ロッキード・マーティン社は戦闘機で金儲けする事に頭がいっぱいなのでジェネラル・ダイナミクス社のように安価且つ迅速に新しい戦闘機を開発する事はまずやらないだろう。
CL-1200という旧式機を提案してしまうのがロッキード社の実態です。
旅客機、偵察機、輸送機、ステルス機などで最新鋭機が設計できるからと言って、
戦闘機も最新鋭機をデザインできるとは限りません。
>F-16を開発したジェネラル・ダイナミクス社をロッキード社に吸収させて消滅
GD自体は存在します。戦闘機機部門がLMとくっついた。
自分も最近知ったがw
GD本体は、艦船、車両、航空宇宙と今でも強大なコングロマリットです。
GDは、軍用装備メーカーの中では、明らかに量産が上手いよね。
だから安く作る。
LMは、明らかに量産が下手何だよな。だから高くなる。
研究開発段階の技術水準「だけ」を見てると痛い目に会います。
我々日本もその傾向がありますが。
後にLMの一連のステルスを設計するスカンクワークスのケリー・ジョンソンは「軽量戦闘機」の話を聞いたとき、F-104等のノウハウがあったから「俺の時代がキターッ!」などと「勘違い」をしてボイドのところに売り込みに行ったようですが、「エネルギー機動理論」を理解できず「門前払い」を喰らった。
「軽きゃ良い」というわけではない。
旋回・上昇時のアジリティとエネルギーロスの少なさ、大出力エンジンによるエネルギーの回復等からなる総合的な指標なのだ。
次の第5世代、ステルスやBVRを考慮しても無視して良い指標ではないです。
F-35で無視されつつありますが。
どうも、今のアメリカの戦闘機開発の迷走は、ボイドとケリー・ジョンソンの間の「怨念」を未だに引きずってる感があります。
ちょっとお祓いした方がいいよ。
あっちは神道が無いからエクソシスト?
日本は「爆撃機」を開発してるのだろうか?
どうも「これは違う」ような気がするのですが。
でも、エンジンの話があまり出てこない。
F-35は、豚のように鈍重なデザインですが、F135-PW-100の高出力でどうにか第三世代レベルの機動性を実現しています。
GCAPにエンジンを提供するのは、英ロールスロイスなのだろうが、同社にとって「未知の領域」だろう。
大丈夫なのかねぇ?
機体のモックアップ以前にまずエンジンをどうにかしようよ。
それが「現実」ですよ。
機体デザインありきで、後からエンジンを作るという馬鹿なことをしくさって「あのザマ」です。
まさか、同じ失敗しないよね?
冗談でも止めてくれよ?
すみません。
航空機部門のみをロッキード社に売却したときちんと記載すべきでしたが、
いい加減な説明文のまま投稿してしまいました。
スカンクワークスはCIA、NASA、空軍などから特注された特殊な飛行機を設計する専門家集団であって、大量生産品や汎用品を設計できる設計局でない事をもっと多くの人が気付く必要がありますね。
https://youtu.be/kKOpyJNTpHA?si=bE3Kz2s5RnCmegvd
かくいう自分も、現状、高市内閣/自民党支持ではあります。
もし今日選挙があったら彼らに入れます。
ただし、この半年、高市早苗が、所得税を増税(防衛増税)し、減反政策/米価押し上げを実施し、食料品消費減税に対しても国民会議などという得体の知れないものに丸投げしてきたのを見てきた。
そして、防衛でもターゲットイヤー前年に何も手を打たず、イラン戦争対策でも補正予算組まず予備費で、つうのを見てきた。
高市早苗の政治的な理念に対する信用はもはや「ない」。
相対的に野党(消費減税公約を裏切った国民民主党/参政党)より「マシ」なだけ。
2026/08/17 08:55
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260817-GYT1T00074/
これは普通に政府が税金を取りすぎ。<個人消費はマイナス
食料品消費減税は、早くて来年4月?
それまでクビが持ちますかね?経済指標的に。
全て、財務省の遅滞戦術にはまり、遅れに遅れてる。
チョロいね。
石破内閣下で組まれた緊縮予算案を粛々と執行するのみこ高市早苗。
これぞ「岸破市」内閣。
8/17(月) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8914f409301aba48fa63d15d1d5fc1efce0169?page=1
◯4日に公表された2026年版の防衛白書でも「同志国などとの連携」という章で、日本の安全保障について「同盟国のみならず、1カ国でも多くの国々と連携を強化することが極めて重要
◯2026年版の防衛白書で打ち出されているのが、ドローンを使った新たな防衛構想「シールド」で、情報収集や迎撃、または攻撃用のドローンのほか、水上・水中移動用の無人機など、10種類のドローンを配備して防衛力強化を図るという。
◯防衛装備庁は迎撃ドローンの導入に向けて民間にも呼びかけて実証実験を進めている。
その実証実験にも参加している「テラドローン」という企業はもともと産業用ドローンのメーカーだったが、今年6月にウクライナの迎撃ドローン開発企業を買収した企業だ。
◯アメリカがイランへの攻撃に利用しているのが、「メイブン・スマート・システム」と呼ばれるAIだ。衛星やドローン、レーダーなどが集めた情報をAIが解析し、「攻撃すべき標的」「標的までの時間や距離」「最適な攻撃手段」などが提案され、人間は「提案を選んで攻撃を承認」するだけだという。
>衛星やドローン、レーダーなどが集めた情報をAIが解析し、「攻撃すべき標的」「標的までの時間や距離」「最適な攻撃手段」などが提案され、人間は「提案を選んで攻撃を承認」するだけだという。
当のメイブンを開発したパランティアCEOアレックス・カープの言い草とは随分、ニュアンスが違うような気がする。
メイブンが機能するためにはかなりのハードルをクリアする必要があると。
まず、そもそも戦場を蠢くシグナルが本当に味方ではなく敵であることを保証するために、ブルーフォースの間では、ほぼ完全なデータリンクが成されていなければならない。日本は全然未達成です。
さらに、敵対国はウクライナでのドローンの脅威に学び、電波環境に対してドロドロの電子戦を仕掛けきます。
これはパランティアも頭を悩ませてる。
さらにさらに、それ以前に使用する軍隊のドクトリン上の不具合は何なのか理解する必要がある。組織的な問題までAIは解決できません。
日本の場合は、電波行政はほぼ全て総務省に握られてる点ですね。防衛省に優先が来るタイミングが不明確です。
防衛省の電波割当で無人機を本当に運用できるの?
腐った自民党をAIでも正すことはできんよ。
さらにさらにさらに、人材の問題がある。高度なセキュリティクリアランスをクリアして、高度にパランティアのプロダクトに習熟した人間を自衛隊の薄給で留めておけるのか?
速攻で民間に持っていかれそうです。
今の汎用的になりつつあるAIを使いこなせるって凄いことだよ。民間にもいますか?
だからパランティアは「国防への信念」を強調する。
過度に金やステータスに拘る人間には投資できんのよ。
だからAIこそ「フォワード・デプロイメント・エンジニア(FDE)」なんだろうね。
とにかく現場に行って解決しろと。
獲得すべきは現場からの信頼。
「学習の本質はフィードバックなり」
https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/26/03/09/02515/
◯シリコンバレーへの警鐘: 近年のテック業界は社会変革の野心を失い、10年で消えるような消費者向けアプリやマーケティング・アルゴリズムなど、目先の利益ばかりを追っていると指弾。
◯国家とテクノロジーの再結合: 冷戦期のように、テクノロジー企業は政府や国防・情報機関としっかりと手を組み、人工知能(AI)などの先端分野で国家の安全保障と民主主義的価値を守る義務があるとする。
◯知的な深化: 単なる技術論にとどまらず、歴史・哲学・人類学などの幅広い教養や審美的価値判断をベースに、現代の「信念なきエリート層」に対する変革を迫る内容となっている。
ミリオタ、防衛関係者は必読ですな。
ドローンだのAIだの新しい戦い方だの言われてますが、それをリードしてるサプライヤーのトップはこんな泥臭い思想で生きている。
ただ、納得できます。説得力があります。
そうだろうね。
「アレックス、あなたは17年もパランティアのCEOやってるんですね?」
「蝉みたいだろw」
フクヤマは「歴史の終わり(自由民主主義の勝利)」に言及しましたが、巻末で「歴史を再始動」させる要素として「審美的価値観」を上げている。
そしてアレックス・カープが言ってることはまさにそれだ。
生意気言うようですが、当スレもこの論点が前々から気になっていました。
まさに、そういう価値観が台頭しつつあるな。
哲学的に「ならざるを得ない」のです。現実的に影響受けてるから。
生き残るためだ。色んな意味で。
アレックスカープは、今のテック企業のCEOよりは全然、老けて(57歳)おり、わしら「氷河期世代」「ロストジェネレーション」と近いです。世代的に。
分かるよw 言いたいことは。
感覚や価値観がわしら世代。
8/18(火) 8:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f09d25d9b573888937503d7b2f8bce5e1501329
◯小泉進次郎防衛相の肝いりだが、組織を急拡大させる異例の構想で、実現するかは不透明だ。
◯検討しているのは、
他国との防衛協力など国際関係の業務を所管する「国際政策局」
▽有事の際に戦い続けられる「継戦能力」の確保を念頭に、輸送や補給、衛生などの自衛隊の後方支援を所管する「防衛基盤局」
▽自衛隊基地や米軍基地などの施設整備や管理を所管する「施設政策局」(いずれも仮称)の3案だ。
問題はね。
結局、実際の働き蟻の「下請け(各幕他)」から見て、ちゃちゃ入れるド素人が増えるだけにならんの?ということ。
大丈夫か?
石破肝煎りの「装備庁」は、完膚なきまでの失敗です。
当時から見えてましたが。
この十年で、防衛技術基盤・生産基盤は見る影なく落魄した。
装甲車すら海外から輸入してる始末だ。しかも足元見られて高額です。
バーゲニングパワーすら失った。
やつは、いつ腹をきるのか?
他に何もない。
「手足をマネージメントしてこそ」の市ヶ谷の存在価値です。
「頭だけ増やしても、手足が着いてこなければ意味がない」です。
◯有事の際に戦い続けられる「継戦能力」の確保を念頭に、輸送や補給、衛生などの自衛隊の後方支援を所管する「防衛基盤局」
◯自衛隊基地や米軍基地などの施設整備や管理を所管する「施設政策局」
これ見る限り、ここ十年で陸海空の各自衛隊が、必要に迫られ拡大してきた業務内容を統制したいという「内局のフラストレーション」の発露に見える。
あまり良い結果は想像できんね。
そもそも、他の省庁との違いは「ミリタリーオペレーションが基準」だということ。
国際協力も、基盤も、施設も、所詮はオペレーションを成り立たせる条件でしかない。
主ではなく従なのです。
そりゃそうだろう。
祖国を防衛するのはミリタリーオペレーションなのだから。
◯国家安全保障政策・・政治家、内閣、NSC、防衛省内局
◯国家戦略(軍事)・・政治家、内局が全般を補佐、運用面を統幕が大臣補佐
◯戦域戦略・・統幕が全般統制、陸海空各幕が実務担当
◯作戦・戦術以下・・統合司令部、各自総隊、隷下部隊他
垂直構造になってる。
ところが、政治家・内局に「政策や戦略を考える頭がなく、些末な些事にしか関心がない」。
平たく言えば「馬鹿」です。
戦略理論に関心もなく、思考の基準であるドクトリンすらない。
この二十年、内局が石破や小野寺らに媚びへつらいながら執行してきた所業は「何から何まで全て間違い」だったろ?
中国とロシアも含めた国際協調を前提として、剣呑な国際関係の中で、エレベーターを逆走してきたんだ。
それで、各自衛隊、特に人員が多い陸上自衛隊を目の敵にしてとにかく削減しろ削減しろ削減しろ削減しろ削減しろ・・。
間違いだったろ?
もう「内局って・・いるか?」というレベルかと。
直接、首相官邸に指揮してもらう方がシビリアンコントロールの観点でも有意に感じるが?
あれだけは内局が作ってると思ってたw
そりゃ、内局は、実務が何もできなくなるよ。
なんか、あれだ。
戦略系コンサルに、責任も含めて全て丸投げしてる企業本社って感じだな。
TBSテレビTBSテレビ
2026年8月18日(火)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2877869?display=1
残念ながら戦争再開ですな。
停戦に向かうとする自分の予想は外れました。
最近、外してばっかやw
トランプ政権としては、MAGA自体はイラン戦争には賛同しとらんと思うが、だからと言ってイラン戦争を理由にトランプ支持を止めることはない、と見切ったようだ。
逆に、民主党サイドだったらイラン戦争を収められるというものではないしね。
よって、少なくとも長期・消耗戦でイランを締め上げる戦争には躊躇が無くなったと。
自分的な関心事は、「トランプが限定的な地上軍投入によりホルムズ海峡北岸の占領等を実施するか?」です。
最近、そういう発言もしてる。
2026年08月17日16時49分配信
https://www.jiji.com/sp/article?k=20260817049230a&g=afp
「イランのカゼム・ガリババディ外務次官はX(旧ツイッター)への投稿で「ホルムズ海峡はこれまでも、現在も、そしてこれからもイランのものである。この海峡の閉鎖と開放は、イランの指揮下でのみ行われる」と述べた。
トランプ氏は14日、ニューヨーク州での政治集会で、米国がイランを打倒した後、「間もなくホルムズ海峡を米国領と宣言するつもりだ。これは本当だ」と語った。
この発言について匿名のホワイトハウス高官は「トランプ氏の冗談だった」と後に釈明したと、ウォール・ストリート・ジャーナル誌が報じている。」
もう見守るしかないw
2026/8/18 12:33
https://www.sankei.com/article/20260818-7KC5YJEN4BPGZIGNQCYWZEYHWQ/
「トランプ米大統領は、米韓合同軍事演習の規模縮小を16日に公表した。この政策は、第1次政権期でもこだわったものだ。
同盟国を守るコストを疑問視するトランプ氏個人の思いを反映した指示ともいえ、米軍内では北朝鮮への抑止力低下を懸念する声も漏れる。
ただ、国防総省は在韓米軍や米韓同盟の在り方の見直しに着手している。軍事的威圧を強める中国への対処に重きを置くため、対北抑止の主たる役割は韓国に担わせる考えだ。」
米韓同盟、終わりの始まり。
現状、韓国は「フィンランド化」(今となってはフィンランドの失礼な言い方やな)し、経済的にはほぼ中国の属国です。
形式が実態に追いついただけと言える。
日本の外交への反映?
「注視」が最良かとw
「緊張感とスピード感を持って粛々と注視することの検討を指示する!」
これが最良。
今さら、中国にも、北朝鮮にも、朝鮮半島全体をどうこうする意志は無いです。
我々、日本にとって、朝鮮半島は第一列島線の外側であり、その中のワン・オブ・ゼム。
「ショックアブソーバ」です。
衝撃を吸収し変形することでエネルギーを吸収する機能を期待します。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f684ddc828267921233f9829530635dc3bcfad3e
うちの市には半公営のトレーニング施設があるが、使用料1回200円w
プール・サウナを使用した場合は500円。
色々とカラクリはありますが、まぁ、そういうことだ。
基本、誰でも使えます。場所は教えられないけどね。
市民の健康増進と医療費抑制の観点から「公営化」というのも一つの政策的選択肢かもしれない。
実際、自分は、ほとんど金をかけずに、この施設活用でフィジカルな数値を大幅に改善した。これであと二十年戦い抜ける。
「筋トレこそ最良の戦略である!全ては筋肉で解決できる!」
8/17(月) 15:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f38c90d405d77a8eb42c3d28d88f5a16fd167b9
「候補の一つに挙がるのが米データ解析大手パランティア・テクノロジーズの「メーブン・スマート・システム(MSS)」だ。衛星や偵察機などから収集した膨大な機密データを統合して分析し、作戦の立案などを担うことが可能で、米軍が対イラン軍事作戦などで使用しているとされる。
防衛省は、AIを導入しなければ、有事の際の意思決定の速度、精度で敵に後れを取ることに加え、AIの活用が進む同盟国・米国との連携にも支障が生じかねないと判断。自衛隊幹部は「米国製であれば技術的にも実証されている」と説明。」
やむなし。
耐え難きを耐え、忍び難きを忍び。
中国、習近平に敗けるわけにはいかない。
同盟国重視を公言してるアレックス・カープに乗るしかないしょ。
ターゲットイヤーは来年です。
什麼生:日本は取るべき戦略とは?
説破:パランティアにおまかせ
情けない。でも、やむなし。
まずは生き残ることだ。
パランティアの「オントロジー」(=学習データの中抜きなどはしない。好きなAIモデルにいつでも変更可能。)が本当かどうか、見極めが必要です。
公開
2026年08月17日 17時26分
https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/17/2000000568/
こっちの方がパランティアより断然、不安ですよね。
楽天はセキュリティクリアランスは大丈夫なのだろうか?
中国に筒抜けとか無いと保証できるのか?
また戦場でのドロドロの混沌の中で機能するのか?
2026.08.17 小林春彦(月刊『軍事研究』記者)
https://trafficnews.jp/post/698538/3#google_vignette
この算数(潜水艦は自衛隊の3倍、戦闘機は6倍)を覆すタネは「第一列島線という地べた」です。
いくら中国人でも「地べた」を撃沈も撃墜もできない。
「地ベタ」からのクロスドメインなパワープロジェクションで彼らの数の優勢を拒否します。
こちらの海空戦力は、「優先の窓」を奪回した一瞬に、中国のハイペイオフターゲットの撃破に選択的に使用する。
そのためにも、ドローン/カウンタードローンやターゲティングのためのメイブンは早急に導入して戦力化せないかんやろうね。
仕事しろ。外務省。
夏休み取ってる場合か。
新たなドクトリンへの移行、新装備ドローン /AIの導入と戦力化、レガシーフォースとのマッチング強化。
おそらく始まるであろう第一列島線での予防的な多国間共同演習。
そん中で内局がいつまでたっても取材パスを取り上げないキヨタニへの対応や、進次郎への大臣補佐まで。
最良の結果は「何も起きずに2027年が終わること」です。
でも、そんときゃ、左翼ゲスゴミは「ダーゲットイヤーなんて嘘やったんや!可哀想な習主席を虐める防衛省め!」と大騒ぎするんやろうね。
敗けるよりはいいじゃんん、と肩を竦めるのみ。
「4期目に向けた動向とポイント時期: 4期目の人事や進退が正式に決定するのは、次回(2027年)の党大会となる。
権力基盤の強化: 反腐敗運動や忠誠度を重視した人事を通じて、党内での統制や権力基盤のさらなる強化を図っている。
内外の課題: 経済の低成長、地方財政の圧迫、米国との対立に加え、台湾統一への意欲を重ねて示しながら政権運営を行っている。」
>台湾統一への意欲を重ねて示しながら政権運営
ここが怖いところだ。
「異例の4期目の続投」の条件が何なのか。
長期的には経済音痴の習近平政権が続き、さらにガンガン経済的に落ちぶれてくれるのが望ましいがw
習近平「デフレで、ものの値段が下がって、何が悪いんだ?」
と、言ったとか言わなかったとかw
ワシントンで流行ってる「習近平ジョーク」
日本もひとのこと言えませんが。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA06AUP0W6A800C2000000/
これ自体はかまわんと考える。
量より質です。
最も本質的なことに思考を集中すべき。
時間がないなら、メール、リモートなどITも使って効率的にやれば良い。
補佐官や官房が交通整理すればよい。
これは、私(防衛大臣)が防衛大臣のときにまとめましたU(制服組・自衛官)C(背広組・文官)の混合組織というもの、そして、運用が統合体制で行われるとするならば、当然、運用に供せられる、それぞれの装備品というものも、陸はこれが一番いいと思いますと、海はこれがいいと思いますと、空はこれがいいと思いますという部分最適というものが提示をされ、その部分最適の総和は全体最適たり得ると言えば、そうではないケースが多いだろうと。
例えて言えば、陸の大きなヘリコプターを収納できない艦船ですとか、そういうものが出て、それを一体どのように考えるのかということがあります。
まず、想定し得るオペレーションというものがあって、それに対応するために陸はどのようなものを持ち、海はどのようなものを持ち、空はどのようなものを持つか。
それが陸海空のシェアがずっと固定されているわけで、そのようなことがあるはずがないと思っております。国民の血税を効果的に使い、最も大きな効果を得るためには、運用、オペレーションが統合で行われる以上、その装備調達というものも統合して行われるようなことも当然です。
これがなぜ行われないのか。
なぜ、そのようなものに対して明確な意思が示されないか。
私と後任の林芳正防衛大臣、浜田防衛大臣において、こういう方針であるということは、もう決定をしているものであって、なぜそれが民主党政権下で頓挫をし、そしてまた、自民党・公明党政権に戻った時に、なぜそれが自公政権の時に明確に示されたことが実現されないのか。
私には極めて理解しがたいところです。これは、まさしく正しい意味での政治主導。
https://www.jimin.jp/news/press/129135.html
https://m.youtube.com/watch?v=1r15xngVYVg
それがバラバラに装備品を開発していてもそれはどうにもならない」
https://youtube.com/watch?v=1r15xngVYVg
今の体制だと素人の政治家や財務官僚が口出しして装備品の研究や開発が遅れて調達に失敗し、結局高価な海外製装備品で補う事が増えたように思う。
これにつきますね。
「空」という航空工学を基準にすると、陸の値段の「十倍」です。
たぶん、こういう構造なんだよな。
海(低コスト)→コスト×10→陸(中コスト)→コスト×10→空(高コスト)
ただし機動性もコストに比例する。
こんなもの、一元的に標準化できるものか。
「統合作戦の様相」を真剣に考える必要があります。
それが、できないクズ(石破・小野寺)が何言っても結果は伴いませんよ。
石破と小野寺に関しては、「いつ切◯するのか?」以外に問うことがあろうか?
ザバッといけ。ザバッと。
そりゃそうだろ。
グローバルレビュー
2026/8/18 18:00
https://www.sankei.com/article/20260818-NZB67JKACVNJXE4MN3JPKWRPGY/
「米国防総省ナンバー3のコルビー次官(政策担当)は、トランプ米政権で随一の国防戦略家といわれる。そのコルビー氏が最近、大国でも小国でもない「ミドルパワー(中堅国)」の結集を呼びかける構想に対して、「妄想を捨てよ」と厳しい批判を展開した。
ミドルパワーの結集について発言し注目を集めたのは、カナダのカーニー首相だ。1月の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で演説し、現在の世界は、弱者が大国の横暴を耐え忍ぶ「大国間競争の時代」に入ったと指摘。一定の国力を持つミドルパワーが団結し、衰退する国際秩序を支えるのが「使命だ」と訴えた。」
当スレも、左翼のカーニーとは思惑は違いますが、「ミドルパワー同盟」論者です。
しょうがないじゃないの。
アメリカ自身が「もう同盟国(?)を守らない」言うとるから。
良いも悪いもなく、中国と戦うためには是非もなしです。
弱小国だろうが何だろうが糾合して新しい世界秩序を作るまで。
イランで盛大に泥沼に嵌ってミサイル在庫を減らしたトランプ政権が何か言うとる。
9月に習近平とトランプが会談するそうですな。
今度は何をディールするのか?
【トランプ級戦艦は大国アニキ達のステゴロバトルの道具、習近平のハートをブレイクショット(宮永忠将)】
https://youtu.be/uokJhfbXjGQ?si=1a12YPbSh2TQz-TY
基本は「大国間のアニキ達の話し合い(あるいはステゴロバトル)で全ての国際関係は決まる」とトランプ以下は考えている。
だから、習近平が空母機動部隊を編成して台湾侵攻の構えを見せれば、その列島線の外側に「戦艦」を浮かべて、その艦には現段階で防御不能な極超音速滑空弾(CPI)を搭載し、習近平の努力をキャンセルするという。
「大国間のパワーバランスが全て」という世界観を反映したものだろうと。
これは分かりやすいです。
実際、トランプ、習近平、プーチンの世界観はそうだろうと。
しかも、こいつら全員相当に厨二病。
「地政学」なんて大雑把なものは、所詮はアメリカにとって「都合の良い」世界観でしかなく、んなもん本気にしてたら百回手首を切っても足りません。
大内や尼子のような、大国の横暴極まれりの場合は、その間の安芸の土豪や、瀬戸内の海賊のようなクチャクチャした弱小勢力を糾合して「下剋上」を起こすこともやぶさかではなかろうと。
案外、歴史上、何度も何度も起きています。<弱小国の合従軍による下剋上
それが何よりであり、最良です。
のどかに過ごせる世界こそ望ましい。
ただし、そのトランプ・プーチン・習近平等の「大国外交」の横暴が「極まった」場合は「是非もなし」です。
万物は生々流転し、極端な力の発露の行着く果ては、これに対するパラドキシカルな反作用の津波です。
その力の流れを見極める。
https://youtu.be/qdawWNhgzRo?si=wHmmxQdHMP1zV5KS
秦の始皇帝による統一戦争を描いたコミック/映画です。
だんだん超大作化しつつある。w
この戦争は、世界史の教科書見れば分かる通り、秦の始皇帝(政)が勝利し、六国を統一、超大国・秦の連衡策が、六国の合従策を粉砕し中華を統一する。
ただ、その後、どうなるか?
「極まった始皇帝の独裁権力」は暴走し、対外遠征や巨大建築物建設に伴う圧政を強行し、六国の民草は極限まで虐げられる。
さらには、2代目の独裁権力確立の段階で、その凶刃は身内の秦内部にも向けられ、今の主要な登場人物の生き残りも粛清されます。
そして、秦帝国は、滅んだはずの六国の遺民による「合従軍ver.2」により統一後、わずか十年で滅亡します。
その後、すったもんだの内乱で漢王朝にまとまりますが、郡県制の皇帝独裁の秦に対し、後継の漢はやや地方分権的な郡国制に緩和される形で存続する。
「六国が緩やかな形で統合された」と言える。
この「キングダム」はどうオチをつけるのだろう?
どうして本来戦闘機であるはずのF-3をステルス爆撃機にするかのような歪んだ計画にしてしまうのか?
日本の国会議員の無知無理解と政策の拙さは相当酷いぞ
◯GCAPエンジンの特徴推力規模:35,000ポンド(約15,000kgf / 150kN)級構成:双発(エンジン2基)
◯ベース技術:日本が独自開発したXF9の技術などを念頭に、日本のIHI、イギリスのロールス・ロイス、イタリアのアヴィオ・アエロなどが共同で推進システムを開発
◯電力と冷却:単に高い推力を出すだけでなく、低圧・高圧両軸のモータージェネレーターによる電動アシストや、次世代の強力なセンサー・兵器群が要求する大規模な電力供給と熱負荷対応(空飛ぶ発電所としての機能)を重視して設計されています
これが本当なら、同じ双発のF-22のF119-PW-100 (推力156 kN アフターバーナー使用時)相当となる。
ただし、F119はベクターノズルでアジリティ向上を測ってる。さらにミリタリー推力が大きくスーパークルーズ可。
ただし、機体全体とランニングコスト超高額で破綻。逐次退役中。
GCAPは、さらに機体が「爆撃機か?」と見紛う超鈍重。
「機体側にウェポンベイをこさえるよりも、ミサイル側のステルス性を向上させ、機体を軽量化すべし」
それが爆撃機(ウェポンベイ)と、戦闘機(増槽など戦闘時切り離し)の差違ではないか?
そして、この系統の事業が次々とおかしくなったり、破綻したり、陳腐化したりしてる。
間違ってないか?おかしくないか?
本質を見極めろ。
※第二次世界大戦時のロッキード・・P38(双発)、これを素直に戦闘機と見るべきか?
なんか、著しく筋が悪い「ドツボ」に嵌ってるような気がしてならない。
そういうことなんだろう。
何に苦しんだかと言えば「エンジン」と「ヘルメットマウントディスプレイー+機体全周の近距離確認用EO-DASのデータフュージョン」です。
「エンジン」で何故、苦しんだか?
それは、機体が「デブ」だからです。
それを単発エンジンの出力向上でカバーしようというw
P&Wの涙ぐましいプロジェクトXには感涙が止まりませんが、そもそもスタートが間違ってないか?何故、戦闘機なのにあんな贅肉だらけの機体を?
デブがダイエットコークがぶ飲みしながら、ランニングマシン上で走ってる姿に見える。
そこまでやって、ようやく「第三世代並み」です。
「ヘルメットマウントディスプレイー+機体全周の近距離確認用EO-DASのデータフュージョン」は確かに画期的で、接近戦でAIM-9X相当で応酬するなら切り札と言えます。
でも、ステルスなのに赤外線ミサイルを撃ち合うの?ステルスなのに?
近距離戦用のデバイスで開発遅延してるのならそれを止めりゃいい。
でも、やめられなかったw
これが、実はF-35の切り札だから。
実は接近戦がストロングポイントなのだ。
それ以外はおそらくはカス。
こういうのもふまえて、またぞろブクブクと大型化が伝えられるGCAPですが。
本当に大丈夫?
理系的には、ど文系な皆さんがワアワアと騒いでいることが不思議でならない。
物理法則ばかりは、いかなる権力者でも変えられない。
8/19(水) 23:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcda70ad6e32d5cd275b964d9af6dfe6ba99bc55
「アメリカのトランプ政権は、ICC=国際刑事裁判所の赤根智子所長を制裁対象に指定したと発表しました。
戦争犯罪などを追及するICCをめぐっては、トランプ政権がイスラエルのネタニヤフ首相やアメリカ軍兵士らへの捜査に反発し、圧力を強めています。」
良いんじゃね?<赤大根への制裁
イスラエルのハマスへの攻撃が、本当に国際法に違反しているのか検証が不十分です。
まずターゲットであるハマスが、きわめて便衣兵的で、そもそもハマス側の方に武器の公然携行等に問題がある。
イスラエル側は、パランティアのターゲッティングシステムにより、何故、ターゲットを殺害したかの根拠を示すことができる。
顔認証等でハマスを識別してる。
次に、ハマス側が非戦闘員の保護義務を無視している。
住民混在下で軍事アセットを置いている。
それは陸戦法規上の詭計に相当する可能性があろう。
結局は、ICCも厳密な国際法解釈ではなく、左翼リベラルメディアやアルジャジーラ等全く中立性の無いメディアの尻馬に乗って「ナラティブ」を広めているだけだ。
「アメリカ合衆国とイスラエルは、いずれもローマ規程の締約国でもICC加盟国でもなく、ICCの管轄権を一度も認めたことがないにもかかわらず、ICCは正当な根拠なくアメリカおよびイスラエルに対して一方的に管轄権を主張し、予備調査を行っている。」
「両国はいずれも繁栄する民主国家であり、その軍隊は戦時国際法を厳格に遵守しているにもかかわらず、ICCはイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相およびヨアヴ・ガラント前国防相を標的とする根拠のない逮捕状を発付することによって、権力を濫用した。」
「現役の米軍人を含む現職・元米国人員に対し、嫌がらせ、虐待および逮捕の可能性にさらすことなどによって危険を及ぼしている。」
「アメリカの主権を侵害し、アメリカ政府およびイスラエルなど同盟国による国家安全保障・外交政策上の活動を損なっている。」
「ICCおよびローマ規程締約国は、自国の人員をICCの管轄権に服させないと決定したアメリカや非締約国による主権上の決定を尊重しなければならない。ICCのこうした逸脱行為に責任を負う者には、資産凍結やアメリカへの入国禁止を含む具体的かつ重大な結果を科す」
【マルコ・ルビオ国務長官声明】
「ICCの管轄権に同意していないアメリカおよびイスラエルの政府当局者を捜査、逮捕、拘束または訴追しようとする活動に直接関与した」
「ICCは、腐敗し、致命的に政治化された超国家的裁判所であり、悪意をもって権限を濫用している」
「赤根らへの制裁は、米国人をこのまがい物の裁判所から守るための揺るぎない取り組みの一環である」
ルビオが正しいんでね?
左翼・赤大根がやりすぎたと。
日本の「赤大根」仲間の間でしか通用しない、アホみたいな俗説を振り回して、アメリカから合法的な制裁を喰らっただけでね?
少し頭冷やせよ。
そして、日本、そして、日本の法曹が、これら課題を克服しながら、アジア圏における法分野のリーダーとしての潜在性を有することを自覚し、法の支配による平和で安定した世界・社会に向けて、より積極的な役割・貢献を果たしていくことへの期待を述べている」
キモいw
未だに拳法9条(あちょー!!)などという意味不明なもんに尻尾振ってる連中が。
言語能力と受験能力偏重で地頭が悪い人が実はかなり多く紛れ込んでいるんじゃないの?
小中学生時代に日教組教師から受けた東京裁判史観に基づく教育とか、
大学の法学部生時代に赤化大学教授から受けた左翼的な世界観に基づく教育で共産主義指導者から満点を貰えるような模範的な生徒でいる事は彼らにとっては得意中の得意。
でも、物事の嘘や偽装を見抜いたり、現実と向き合って正しい判断を下す事は境界知能者並みの能力しかない無能。
・中国、ソ連、北朝鮮が大好き
・米ソ冷戦で共産圏が負けたのに、21世紀になっても共産主義を他の政治思想よりも上位に置く世界観を変えようとしない
・日本は悪い国なのでアジア諸国に謝罪と賠償をしないといけないという歴史観を持つ
・事あるごとに政府の防衛力整備計画や日米同盟に関して中身の無い文句を言う
これらの特徴特性だけで、一部の法曹関係者の精神機能や認知機能の異常性の説明が付く
https://www.mod.go.jp/j/assets/images/jpeg/press/hakusho.jpg
さすがにポップすぎるやろw
「シールドが機能すれば国民は安楽に生活できる」という趣旨かと思うが、本当にそうか?
ウクライナを見ろ。イスラエルを見ろ。
完全に国家総力戦でしょう。
国民を盛大に巻き込んで激烈な戦争を戦っています。
ただ、彼らは総力戦に移行する前に「油断していた」んだ。
戦争直前、あまり軍事の優先度は高く無かった。
非常に逆説的ですが、国民含めて総力戦の腹を固め、周到に作戦準備を進めれば進めるほど、対象脅威が日本に戦争を吹っかけてくるリスクは減少する。
誰も「血みどろの戦争」を戦いたい奴なんかいない。
「楽勝に勝てる」と認知する(あるいは誤認する)から戦争を仕掛けてくるんだ。
たかが防衛白書の表紙ですが、よく考えた方がよろしいかと。
今年のは好かん。精神のあり様が。
食うべきメシに事欠き、銃や弾も不足し、履く靴すらないのに、朝から晩まで祖国を守るために駆けずり回る。
そのゴキブリのような生命力を、いづこの軍が真似できよう。
敵は我々の2倍だが、今回もボナパルト将軍は勝つ!」
「はぃ?敵が2倍?」
×「軍は、君たちと友達になりたい。」
ベトナム戦争後の不人気の時代にアメリカ軍が使って失敗しました。
ヤク中ばかりが入隊してきてアメリカ軍はボロボロに。
◯「軍は、君たちの能力を極限まで試そう」
志願兵精度への移行に伴い、上のような煽る文句となった。
この兵士達が湾岸戦争を戦い勝利した。
少子化と言いつつ、現代戦では所詮は兵士になる比率は人口母数より著しく少ないです。
やる気のある精鋭を、いかに軍に引き寄せるか?
そして「金」ですw
他に何があるw
給料上げずに募集難克服は無論。
需給関係があろう。
◯ 命知らずの漢達が守る丘
「大陸軍は、地上最強!」
イスラエルの軍事学者アザー・ガットが、有史以前のも含めて古今東西の戦争を分析した結果、上の結論を得ました。
そもそも戦争も、「決戦」よりも互いに正規軍を対峙させた上での「示威」が多い。
現代の軍隊でも互いに演習等で威嚇しすることで相手の屈服を誘う。
中国しかり、北朝鮮しかり、そして各種演習でstrategic communicationを発動してる日本もそうかもしれません。
未開部族もそうで、できうる限り着飾って敵部族と対峙し、大声・奇声を上げたり、武器で威嚇したりする。
そして、例外的に実際に戦闘する場合は、正規軍同士の激突よりも、奇襲、詭計、騙し討ち、襲撃の類が圧倒的に多い。
血みどろの決戦を想定して戦争を計画するものは稀で、多くは示威で目的を達成しようとし、それでは不十分で戦争に及ぶ場合でも正面決戦以外の手段での最小コストでの勝利を目論む。
つまりは「激戦・死闘を覚悟してまともに侵略してくる戦争はほとんど無い」。
「適切な防衛力整備」により「敵国の侵略戦争を抑止」するメカニズムです。
先史時代から調べうる限りの戦争を調べ尽くした結論がこれです。
ギリシア・ローマ文明の決戦文化です。
(キーガン)
アテネ・スパルタは有名ですが、実は彼らはどちらかと言えば、決戦文化ではない。
特にスパルタは、精鋭ですが戦士の数が少なく、奴隷反乱に備えるためになるべく消耗戦を避けようとする。
ヤバいのは、エパミノンダスの斜形陣で有名なテーベが代表する「ボイオティア地方」の都市国家群です。
スパルタを粉砕したテーベの斜形陣は、戦術的にはエレガントですが、戦闘の場面を見れば、ようするに一翼に集中し盾を連ねた方陣の深度と、ボイオティア地方の農民戦士の「腕力」で戦争を決めてやろうという。
極めてバイオレンスな戦略文化を象徴しています。
そして、ギリシア・ローマ文明の影響を受けた欧州文明は他地域に比べ「例外的に決戦文化が強い」。
そして、生憎ですが、19世紀以降、シベリアを横断して日本の隣人となったロシアですが、迷惑なことに「決戦文化」の片鱗を持っています。
現代でも、まさか、まさかでウクライナのガチで正面から攻め込み、兵士の屍の山を築きながら、侵略を実行しています。
これは、プーチンのキャラに加え、ロシア正教の原型であるギリシア正教を通し、遠くギリシア・ローマ文明の影響を受け継いでいる戦略文化の影響という側面もあろう。
今現在、国力を構成する各数値を見れば、我が愛すべき隣人達の中で「中国が危ない」ということになろうが、「決戦文化」に着目すると「歴史的に中国は示威的」であることが言えます。
実際の戦闘よりも、歌ってみたり、踊ってみたりで相手を威嚇し、自らは傷付かずに目的を果たそうとする。
孫子曰く「戦わずして勝つ。」
ところが、ロシアの戦略文化は違うんだな。
国力は小なりと、当スレが「ロシアを警戒する所以」です。
ただし、それでもウクライナ戦争の予測は外した。
まさか、不十分な兵力・態勢・兵站でガチで攻め込んでくるとは想定外でした。
(「シンゾー!」「ウラジミール!」キモい。)
今となっては「無かったこと」になってるのかもしれませんが。
「ロシアの戦略文化」というものを見ています。
2010年代までの国際関係論では、コリン・グレイやエドワード・ルトワックらの「戦略文化」という概念は「レイシスト」呼ばわりされており、だからグレイ/ルトワックの著作は一般書籍ではなく「ミリオタ御用達」コーナーに置かれていた。
世間一般では、ほぼほぼ無視されていました。
でも、ウクライナ戦争やイラン戦争を経た今日、「正しかった」のは「どちら」だろう?
今や、書店に行けば「地政学」「地政学」「地政学」という驚くべき状態ですが、どれも、これも、グレイやルトワックに比べると薄っぺらいものです。
年季と熟成が浅すぎる。
もう少し、見直されても良いと思いますがね。<コリン・グレイ/エドワード・ルトワック
一冊読んで理解したら、逆に頭おかしいす。
特に、学者ではありますが、出自は軍人上がりのルトワックは「分かりきったこと」は省略する傾向があります。
数冊読んでやっと少し。
ただ、そこに達すると得られるものが大きい。
コリン・グレイ/エドワード・ルトワックより一世代前のクラウゼヴィッツ派であるマイケル・ハワードから入るのが良いかもしれない。
ハワードは、超美文です。分かりやすいし格調高く、日本語訳でも韻を感じます。
あの文書は、フレーズを覚えて使うと良いです。
ハワードは、英国での軍事学の功績で、女王陛下より「サー」の称号を得ています。
ハワードは、残念ながら、核戦争に対する解決策を見出だせなかった。
それを、クラウゼヴィッツ派として核戦争への対応策まで拡張した戦争理論を編み出したのがコリン・グレイ/エドワード・ルトワックという理解です。
だから、クラウゼヴィッツ/モルトケ(19世紀の基礎理論)→ハワード(20世紀への拡張)→コリン・グレイ/エドワード・ルトワック(核戦争も踏まえた戦争理論)という流れがよろしいかと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/062e3ced5d428d463c0526f6a1aa2d01a5d2c397
「【AFP=時事】東京都内の国会議事堂前で19日、反政府デモが開かれた。参加者はペンライトや「戦争反対」「高市ヤメロ」などと書かれたプラカードを掲げた。」
うわっw 香ばしいw
「高市は男」「高教組」
参加者がジジイ、ババアばっか。
これ、効果があると本気で思っているのだろうか?
他が基地害しかおらん。
こういうデモ見せられると、基地害が可視化されてますな。
ただただ、高市マンセーの保守系SNSにもげんなりですが。
どうして「戦略的」になれないのだろうか?
数にものを言わせて、他の世代に迷惑をかけまくって来ました。
ただし、幸か不幸か、彼ら団塊世代は知恵が浅く、自らを客観視したり、他の世代を論理的に説得したりする能力がない。
ただ数にものを言わせて騒ぎ暴れてきた。
そして、今、現在、あの世からお迎えがきつつあり、毎年毎年、約300万人ほど寿命で消滅しつつあります。
そうなると、今までは数にものを言わせてきたが、それがもう通用せず急速に影響力を失いつつある。
今なお、良い年しながら、幼稚で全く説得力がない暴力デモやってるの見ると、哀れですな。
「ああいう、年寄りにはなりなくない」と強く思います。
本人達にとっては社交であり遊びなのだろうが、極めて迷惑な話です。
次世代の氷河期時代の老年期は、インフレで年金の価値が半減しており、老後はデモどころではなく「死ぬまで働くしかない」というのに。
せめて死ぬ前に労働キャンプにぶち込むべきだった。
デモする余力があるならな。
8/21(金) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/132f98619b7c90dc53555b33144eb23c7d719bb8
ほんと、習主席には、もっとキリキリと中国人の出国停止に精を出していただきたい。
もの凄い数が日本に来とるやないの。
日本へのインバウンド禁止はどこいった?
今年は暑いせいか、避暑地にチャンコ◯が殺到しとるぞ。
中国語で大声で喚くのですぐ分かる。
戦争リスクを別にすれば、ジツは習主席は日本の国益に適っているのかもな。
もっと、もっと中国人を鼻血も出ないくらい懲らしめてくれ。
(白川司)
微妙ですね。
かつて、清朝末期に日本に亡命していた「開明派」中国人は、中華民国の開祖・孫文をはじめとして「ろくな奴がいない」。
蒋介石とかですよ?
むしろ「日本は中国とセパレートすべき」というのが冷厳な戦略的教訓ではなかろうか?
江戸時代は、他国というよりも、「中国との交易」を長崎出島に限定するなど「鎖国」に精を出してきました。
その結果、江戸幕府は270年もの泰平を享受した。
この単位である限り、「時代錯誤の中華思想」から離れられず、現代の国際法では当たり前の「独立国同士の対等」という関係は生まれない。
日本が付き合うとしたら、上海、深圳、四川、香港、武漢、青島と言った地方のゲマインシャフト単位に個別で国交を持つのが価値観として妥当だと考える。
日本人って三国志好きだろ?
それは、その方が価値観が近しいからですよ。
また、魏の一部である青州は青州兵の自治区に近い。
実際には十一カ国以上。
2026/8/21 09:42
https://www.sankei.com/article/20260821-Z3OMGFY3MBLJPGD3WCLYGPE7VU/
「赤大根(レッド・ダイコン)」によるICCのネタニヤフ告訴は、それは司法ではなく「政治」ですわ。
ICCは、広義として国連の一部ですが、先年のハマスのイスラエル民間人大量虐殺事件をやらかしたパレスチナ人の中には、UNRUWA、すなわち国連の職員もいた。
つまり国連自体が全く中立でも何でもなく、ハマスにロジスティクを提供し、あまつさえイスラエルの民間人虐殺に加担した。
これは弁解の余地がない事実だ。
その中立ではない国連の片割れとして、勝手にイスラエルを断罪した左翼的なクズの一人がこの「赤大根(レッド・ダイコン)」ですわ。
日本人の恥です。
こんなユダヤ人差別の変形のようなものに、日本は国として関わってはいかん。
レッドダイコンを速やかに引きずり降ろしてしかるべき処置を施すべき。
「長い目で」見て下さい。
本当に昨今のリベラル左翼マスゴミの論調(イスラエル差別)ではなく歴史レベルで見て下さい。
元々は、第二次中東戦争におけるエジプトの占領地です。
それをイスラエルが第三次中東戦争でエジプトから奪取しかしたが、第四次中東戦争後にエジプトに返還したシナイ半島と一緒に領有権を放棄、エジプトも軍事地理的に防衛困難と見て領有権を放棄した。
その空白地帯に、「いかがわしい連中」が屯したのがガザ地区です。中は部族バラバラ。
歴史的な正統性はさらになく、国連の支援(日本国民の浄財含む)にたかるハエのようなものです。
当初は人口は100万未満だったのに、国連が提供したロジスティクにより今や人口は200万。
将来的には300万に達すると見られる。
しかも、確たる産業は皆無に等しく、国連の支援で飲み食いし、やることと言えばイスラエルへのテロと、SEXによる人口増加です。
まじ、終わっとるぞ。<ガザ地区
国連の無責任と狂気の産物ですわ。
調べれば調べるほど、このどうしようも無さが分かる。
先史時代の人類の限られたテクノロジーにおいて、アフリカ→ユーラシア本体に出ていくには「ここ」を通るしか無かった。
今のアフリカ人以外の祖先は、ほぼ全てこの地域を通過してユーラシアに広がった。
この通過に際して要覧された各人種・民族の神話体系には、かなりの共通部分があり、例えばエルサレムが「キリスト教・ユダヤ教・イスラム教の聖地」であることもむべなるかな、です。
イスラエルを旅して目にする地名は、旧約聖書他に書いてある地名のオンパレードです。
これほど凄まじい歴史遺物は世界を見ても他にない。
汎人類的なスケールです。
その後はどんな経路で日本まで辿りついたかは定かではありませんが「ここ」は通っています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%A0%E5%90%88%E6%84%8F
「宗教の自由を含む人間の尊厳と自由の尊重。相互理解と共存に基づく、中東と世界の平和の維持と強化の重要性を認識する
「アブラハムの宗教」と全人類の平和の文化を広めるため、宗教・異文化対話の促進を努力する」
ようするに、もう「アラブとイスラエルは宗教を理由にした戦争はしない」と合意したわけです。
直接的にはUAEとイスラエルが対象ですが、サウジアラビアや他のアラブもこれに追随しつつある。
極端な狂信国家であるイランと、イランが支援するテロリストのみが孤立した。
それが中東の大きな現実です。
左翼たちはこれに「歯ぎしり」し、色々と画策してますが、これは大きな世界史の流れとしてのイスラム・ユダヤの宗教改革と、外交革命の一端であり、後戻りはないです。
先のハマス・ヒズボラの蠢動や、イランの周辺国への攻撃、自国民への圧迫も、自分達の孤立に対する焦りの表れだ。
こういう大きな流れをふまえて、赤大根(レッド・ダイコン)の所業を分析し、さらにトランプ政権の赤大根への制裁を考察すると、日本の左翼メディアが言ってることとは「別の景色」が見えます。
時間と空間において、大きく事態を考察することも重要かと。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026081900926&g=flash
「残念」?
外交上「残念」て言葉はあまり見たことがないw
自分的な原案は「日本政府の関知するところではない。自己責任。以上。」
だってそうだろうw
この赤大根は、政府の訓令を受けて発言したんかい?違うだろう?
日本としては「知らん」が正しいかと。
結論「イスラエル支持の一択」
そりゃ、あれだけカザを空爆して、イスラエルに全く戦争犯罪が無いとは言わない
が、それでも、大きくは、そもそもハマスが突如、奇襲的にイスラエル領内を襲撃して多くの民間人を虐殺すたことで始まった戦争です。
そして、イスラエルがハマスを叩くに当たり、ハマス側は全く自国民を守らず居住地に軍事アセットをばらまいた。
そりゃ、もう、ハマスもろとも攻撃されても陸戦法規上問題ありません。
それにも関わらず、石破がぐにゃぐにゃとイスラエル批判めいたことを言ってた。
日本の立場をはっきりさせないことが問題。
イスラエル支持が妥当。
それは、確かに叩かれても仕方ない部分はある。
ただ、それと同じ口で、何故、ガザで住民混在の状況を作ったハマスが免罪されてるので?
ホモ・エレクトス、ホモ・ハイデルベルゲンシスなどの旧人、未知の亜人種との交配があったからだと近年では仮説が立てられているらしい。
アフリカのニグロイドやカポイドが他人種と比べて厚い唇などの特異な外見をしているのも、
ニグロイドやカポイドが純粋なホモ・サピエンスではなく、
別の旧人種や亜人種との交配があったからだと推測される。
パイロットのヴィクター・グローバー氏やゴールキーパーの鈴木彩艶選手のように賢くなる黒人も居ます。
ただ、それがあったとしても、先史時代のそれは、やはりイスラエルというユーラシアーアフリカを繋ぐ「狭い瓶の口」を通らざるを得ない。
この特異な地形は人類史に大きな影響を与えてる。
ところが、それを言うと、今度はユーラシアに残った原生種と、ユーラシアに出アフリカした種の間の差違を認めることになる。
どっちに転んでもリベラルの世界観は破綻する。
リアリズム側の見方は「あるがまま」です。
ただただファクトを受け入れる。
https://youtu.be/1vCbrp7Dqs4?si=_T0gjxxGY-1jmSR9
要約すると、少なくとも「バイデン(耄碌)時代よりは良くなってる」と強調してる。
一理ありますね。
やっぱ、バイデン時代は客観的に悪政でした。
トランプ関税にせよ外交にせよ、成功してるかは微妙ですが、バイデン時代を持ち出すと確かに改善はしてる。
その意味ではトランプの言い分にも一理はある。
このへんが中間選挙でトランプ勝利の可能性を担保してますかね。
トランプの政策もイラン戦争やトランプ関税で躓いてはいる。ただし、その前のバイデンのインフレなどがあまりに酷かったので、それよりは数値的にも改善されている。
さらに、民主党内ではコミーが台頭しガチで共産主義を訴えだしているが、それは中関層には通用しない。
実際、最近の下院等の欠員選挙で共和党が勝っています。
別に自分的にはトランプは好きではないが、客観的に見て、中間選挙トランプ勝利の可能性が増大してるように見える。
日本のゲスゴミは全く報道しませんが、それは情報としておかしいだろう。
でも、この主張では勝てないだろう。
https://youtu.be/Fbq8cqAjm7k?si=oBaCGRgn4tIyZ41q
これ、おれも思ったw
主観だからあれだけど。
左翼は顔に出る。左翼顔ってあるよ。
「顔で分かる。」
だから、自分的には「赤大根(レッド・ダイコン)」というコードネームを付けさせてもらった。
2026.08.21
https://www.cnn.co.jp/usa/35251792.html
メンタルヘルスが原因で「原子力空母が作戦から離脱」なんて一昔前ではありえませんでしたが、一方で異様なまでに連続作戦期間が長い。
第二次世界大戦まで遡っても、ある空母が半年も拠点に帰らず作戦してたなんて例はほとんどないだろう。
パイロットの損耗が激しく、艦が日本海軍の攻撃でw度々損傷したのもあるが。
機関は原子力でも、中は生身の人間です。
限界はあろう。
日本が、1943年以降の戦いでアメリカ海軍に破れた理由の一つがこれ。
日本海軍は建制艦隊主義のため、前線に艦艇を活動ささられない場面があるところ、タスクフォース(TF)内の艦艇を柔軟に入れ替えるアメリカの空母機動部隊の連続作戦の前に、ほとんど抵抗すらできずにクエゼリン諸島などのトラック諸島を守る前哨拠点を喪失した。
戦えてすらいないんだ。
それが次の年のトラック空襲やマリアナ沖海戦の決定的な敗北に繋がっていく。
でも、そのアメリカのタスクフォース(TF)/タスクグループ(TG)のドクトリンが崩れつつありますね。
やけに、特定の原子力空母への依存が高まっている。
対中国抑止で試練は続く。
これを少しでもカバーするには、ガチで海自の空母「いづも」「かが」上でのF-35Bを早期に戦力化するしかないわけだが。
空自は、何をテレンコテレンコとサポタージュしとるのか?
戦争は待ってくれませんが。
今のアメリカ海軍の空母ローテーションの破綻は、イギリスとの関係がこじれていることも影響はしてるだろうね。
小説ではありますが、「レッドオクトーバーを追え」でソ連の亡命潜水艦「レッドオクトーバー」とコンタクトに成功したのは、イギリス海軍の空母「インビンシブル」だったりする。
当時は艦載機はハリアーしかありませんでしたが。
これはなかなかリアルなのです。
つまりは、アメリカ海軍も常時に焦点となる海域に配置するひど空母の数が無い。
レーガン政権の頃でさえ。
アメリカ第一主義はいいけど、日本やイギリス等の同盟国と拗れると、アメリカ海軍のグローバルな海洋覇権も案外と淡雪のように消えていく。
これは、トランプが犯した致命的な失点の一つだろうね。
「識者」は誰も言及しませんが。
南雲機動部隊は、欠員補充を加えた訓練すらままならない状態でこれほどシリアスな大作戦に放り込まれた。
例えば、高名な友永大尉(雷撃隊長)も補充で着任直後でした。
それで良く戦えたとすら思うね。常考。
つまりは、五十六によるマネージメントの破綻。
これにあまり言及されないのは片手落ちでしょう。
南雲司令部は、MI作戦の作戦研究すら、事前にろくにできなかったんだぞ?
驕っていたのは現場よりも五十六の連合艦隊司令部ですよ。
現場はヘトヘトに疲弊してたというのが現実かと。
それは公刊資料からですら読み取れる。
8/21(金) 18:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a9697f09aec2bcae49da8e412346b6b9610635f
◯ドローン戦を専門としていた欧州駐留の米陸軍部隊が、戦場技術の習得および運用の取り組みを終了し、従来の歩兵大隊へ戻るよう指示を受けたことが20日までに当局者の話で分かった。
◯ウクライナが数年にわたるロシアとの武力衝突でこうした戦術を開拓したことを受け、第173空挺旅団の兵士らは1年近くにわたり、自作ドローンの実験や無人戦の訓練を重ねてきた。
◯陸軍の最高制服組トップを臨時で務めるクリストファー・ラネーブ大将は、同大隊に対し、空挺歩兵部隊という本来の核心的任務に再注力するよう命じた。
◯陸軍内部の協議について匿名を条件に語った米政府当局者2名が明らかにした。この変更はウォール・ストリート・ジャーナル誌が先に報じていた。
◯今回の決定は、ヘグセス国防長官が4月にランディ・ジョージ大将を突如解任して以来、陸軍トップを務めるラネーブ大将のもとで進む陸軍全体の再編の一環となる。
さすがに、トランプ政権による政治的復古主義ですかね。
ドローンに関する部隊実験の成果をリセットする必要はないだろう。
例え失敗でも必要なデータではあるはずです。
空挺はドローンに対して明らかに脆い。173エアボーンを使うのは妥当だったとは思う。
特に、ここ数世代はSDGsやダイバーシティまで軍に持ち込むようになった。
逆にヘグセスになってからは極端なマッチョイズム。
極端だよね。
自分の見立てでは、トランプ政権に解任された先代の米陸軍参謀総長のジョージ大将は、そんな変な軍人ではなかった。
ウクライナ戦争の戦訓を取り入れ、必死に改革しようとしてたとは思う。
トランプ政権になってから、陸軍の教義コマンドのTRADOCを解体した。
TRADOCは確かに肥大化し官僚主義の傾向はあった。
だけど機能としては必要で、その代替をトランプ政権が編成できたようには見えない。
大丈夫か?アメリカ軍?
高市政権は「戦略三文書改訂」という。
確かに、岸田や石破が改訂した先の三文書は抽象的で、最近の戦争に対する対応も十分ではないと思う。
ただ、もう「時間がない」てわかっているか?
秋以降の改訂まで防衛に関する方向性を打ち出さないの?
まさに今から来年の習近平の国家主席4期目決定プロセスが一つの山なのに、この能天気お花畑は何なのか?
まるで危機感の時間的尺度がおかしい。
補正予算だよ。補正予算。
もう、DIYの突貫工事でしょうが。
そんなことやってる場合か?
「基盤的防衛力整備」思想から抜けられず。脅威ベースの対策がない。
それで少ない戦力で対ソ連の兵力を嵩上げしたのが「北方転地訓練」事業です。
政治家がアホやから兵力の転用や二重使用で凌ごうとした。
必死だった。自民党のアホ政治家以外は。
このときに鼻垂らしてた馬鹿手政治家の一人が石破とかですね。
自民党から離党するだの新党さきがけがどうたらと。
今回の対中国危機でも変わらんね。
あいかわらずのお花畑(ポワンポワン)。
舐めてんのか?
2026/08/22 02:00
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260821-GYT1T00412/
「法の支配」?
はい、ダウト。
アメリカもイスラエルもICCに加盟してない。
いかなる法的根拠もない。国内法でも国際法でも 。
赤大根らの恣意的なタワゴトです。
そろそろ、日本として、この赤大根(レッド・ダイコン)を切り捨てるべきです。
「例によって、君、もしくは君のメンバーが捕らえられ、あるいは殺されても、当局は一切関知しないからそのつもりで。なお、このテープは自動的に消滅する。成功を祈る。再見。」
これは、これで良いのか?w
高度な外交的判断と配慮に溢れる名回答だったのかもw
つまり「御無念」「御生涯」てことだろ。
赤大根への「お悔やみ」のセリフとして、まぁ、無難かなと。
8/22(土) 9:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc569fd80653136c4f499158a07867fa7b420822
ぐちゃぐちゃやね。
政治任用幹部の二転三転で、アメリカ陸軍のドローン対策が進まないとしたら、我々日本も対中国戦争を考える上で望ましくないですね。
陸軍長官(文民)更迭について、思い当たる節は無数にありますがw、どれが決め手なのかは分からん。
直近だとイラン戦争への地上軍投入の件ですかね。
やっぱ地上作戦を絡めなかったから、決定的成果を逃したと言えよう。
ただし、地上戦をやったらやったで泥沼化の懸念もある。
大戦略上の態勢構築(イランの孤立化、戦略的な包囲)が全然不十分。
というかアメリカ第一主義のトランプには無理か。
2026/8/21 20:11
https://www.sankei.com/article/20260821-ITTROZL4AVOKBM3ROCGPKMIGXU/
進次郎、防衛大臣留任か。
まぁ、常識的に勤めていますね。
嬉しい誤算です。
なんか、変な数字が降りてこなくて良かったw
環境大臣や農林水産大臣のときの奇行は何だったんだ?
2027年(ターゲットイヤー)の戦争指導もやってもらいましょう。
岩屋のような変な奴が大臣になるより進次郎で戦い抜こうよ。
根本的な人柄は良いね。
特に、オーストリアやフィリピンとの防衛交流や共同訓練が深化したことは我々の生存に直結する成果と言える。
防衛で政治家が関与すべきことが、某石破のようなオタッキーな知識をひけらかすことではなく、大きな「軍事同盟」を強化し敵対国を包囲することだ。それが根本。
やはり、この人は、根本的な人柄は良くて「補佐役次第」と言ったところか。
おそらく、今、防衛大臣やってるくらいのサポート体制があれば首相も、それなりにできるのだろうが。
米国防長官ヘグセスと一緒にマシーンで筋トレできることは「大戦略」において「良好なstrategic communication」であると言える。
オーストラリアの国防長官との良好な関係も評価できる。
大戦略の根本原理は、「仲間をたくさん作って、敵対する奴を集団リンチ」することです。原理は簡単だろ。実行は難しいけど。
小泉防衛大臣は、それに資するアクションはできてるように思う。
パランティアも、アメリカと共に戦う「同盟国」に対しては実戦で立証済みのターゲティングAI(ゴッサム他)を卸すと言っている。
楽しみだ。
みんなで中◯人をぶっ◯そうぜ。
イランでは「高価値目標を的確に追跡」してハメネイは既に「この世にいない」からね。
戦争自体は、まだまだですが。
最近、日本の反撃能力も北京に届きつつある。
人民網日本語版 2016年01月25日11:24
https://j.people.com.cn/n3/2016/0125/c94474-9008929.html
良きツーショットですね。
盟友を待たせては可哀想ですよ。習主席。
https://youtube.com/watch?v=AhcON5-smdM
https://youtube.com/watch?v=ZBBFGVMC6TQ
過去に石破茂によるもっと酷い国会質問があったけど、その動画は探しても中々見つからない
一言で言えば「自己演出」ですな。
中身はスッカラカン。
ただし、当時の保守系は、ヤンヤやんやの石破支持でした。
自分は胸クソ悪くて仕方なかったが。中身主義なので。
さらに、石破を含めた自民党の外交政策が、相当な親中であることが分かる。
今日、起きてるような地政学的な対立は全く想定すらしてないことが良く分かる。
だから、自民党が政権奪回後に対中戦略は逆に後退してしまった。
一般的な印象とは逆ですが。
話が合わないよね。
十五年後の今から振り返ると、石破の言ってることなんざ「時間の無駄」でしかないと、今なら分かるだろう。
例えばロシア、例えば中国が集団として持っている戦略の個癖のようなものだ。
当時国にとってプラスの面もあれば、マイナスの面もあり得る。
1990年代、2000年代にロシア、中国の脅威の蓋然性について議論していた者(例えばルトワック、例えばコリン・グレイ)は「戦略文化」というものの存在をどうしようもなく認めていた。
それは過去の戦争史から、どうしようもなく存在するものだという諦観があった。
ただリベラル全盛の国際関係論のお座敷では「異端」であり、「レイシスト」という烙印が押され排除された。
だからルトワックやグレイの著作は国際関係論のコーナーには置いてない。
ネトウヨ、ミリタリーコーナーにあるはずだw
代わりにグレイの論敵のローレンス・フリードマンの本はしっかりと一般書籍コーナーにあります。
これぞ世渡り上手というののw
処世術手本ですな。
ただし、2026年現在の状況を、以前から鋭く予見していたのは、やはりフリードマンではなく、グレイでありルトワックだと考える。
世渡りは下手ですが。
全く予期しないわけでは無かったが、2022年の冬は、ロシア軍は演習終了とともにウクライナ国境から主力は撤兵させるだろうと。
ただし、一部の即応軍は国境に残置し、いつでもウクライナ首都などを奇襲的に狙えるポジションを取りウクライナに圧力をかけ、疲弊させるような戦略を取るだろう・・と見ていました。
かつての、東ドイツに駐留してたソ連の作戦機動群に同じく。
プーチンに戦略的「合理性」を期待してたんだよな。
ところが、それは間違いだった。
プーチンは、恐ろしく非合理なロシア中心主義的なナラティブを自己信奉してることが攻めてきて初めて分かった。
これも「戦略文化」の一側面と言えましょう。
非合理なものも含め、どうしよいもなく、人間が、国家が、国家指導者が持っているようだ。
おぞましいけど、これが現実ですわ。
ヒトラーは、ポーランド侵攻が世界大戦になるとは考えていなかった。
イギリス、フランスが宥和策をとるだろうと。
チェコの場合に同じく。
ところが、現実はイギリス、フランスがドイツに宣戦し世界大戦が始まってしまった。
ヒトラーは呆然自失なのに加え、イギリス・フランスも戦争準備ができておらず、特に弾薬生産が間に合っていなかった。
それで、次の北欧やフランス戦役まで半年も戦争が止まりました。
必死に弾を製造してたんだw
全く無様です。アホみたいだ。
でも、戦争ってきっとこんなものです。
「弾薬備蓄は国政上の嫌われ者」
高額だし、備蓄に場所を食うし、それでいて炸薬や装薬が劣化するし。
でも、戦争には必要です。
ドローン、ドローン、ドローンというドローン全盛期にあっても、やはり、今現在の主要な殺傷手段は砲弾だという。(ウクライナ戦争)
https://understandingwar.org/map/assessed-control-of-terrain-in-the-slovyansk-direction-august-21-2026-at-130-pm-et/
ロシア軍が、東、北、南からスリャビャンスク中心部から10kmの地点に到達しつつあります。
スリャビャンスクは強固に要塞化されてるようで、ウクライナ軍の長期間の抵抗が期待できるだろうが、最終的な陥落はもはや避けられないと思われる。
10kmの縦深では。
軍上層は何度も罷免されましたが、正直、軍事的に腐敗・無能なゼレンスキーが残っている限り問題は解決しそうにない。
ドンバス最大の拠点であるスリャビャンスクを失ってもウクライナは目覚めず、腐敗・無能なゼレンスキーに付き従うか。
残念です。
間違いなく、ドローンと連携した諸兵科作戦というものが必要だった。
だが、ウクライナはその組織化に失敗しました。
西側メディアも含めて「ゼレンスキーへの批判が機能しない」です。
どうしようもないです。残念です。
問題を解決できない。
8/20(木) 5:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/dde85b16747bdfeb62fd0471b50bf93d6ec2e5d2
【ゼレンスキーが求めた4つのこと】
「訪米後の情報をも合わせ総合すると、今回の訪米におけるゼレンスキーの主たる支援要請は以下の4点であったとみられる。」
(1)パトリオットのライセンス生産「承認」を実務的プロセスに移行させること
(2) 冬までに緊急に必要となる「ミサイル300発パッケージ」の供与
(3)ロシア領内攻撃に使用するトマホーク巡航ミサイルの供与
(4)スターリンクのロシア領内での使用許可
ないね。
ぶっちゃけウクライナにセキュリティクリアランスを全く期待できない。
ゼレンスキー政権が終わり、まともなセキュリティクリアランスを達成できる新政権ができるまでは、ライセンスなど供与できないでしょう。
ウクライナの宿痾ではありますが、ゼレンスキー政権は、軍事的・経済的な支援の半分が「使途不明」だと平然と言い切る体制です。
トランプ政権も現状以上の支援はしないでしょう。
それは当然ですよ。
ウクライナ人は胸に手をあてて考えるべきです。何故こうなったか。
ロイター編集
2026年8月21日午後 2:46
https://jp.reuters.com/world/ukraine/V7GRT3PAPBPYVCFWI75KVODZAU-2026-08-21/
プーチンは、本音はウクライナに対する全面的な勝利を求めているようですが、外面上はほんの少しずつですが軟化の兆しはある。
◯米国は「妥協点を探ろうとしている」と慎重な姿勢も示した。
◯リャプコフ氏は、ロシアはルビオ氏の新たな考えに耳を傾け、米国との対話を続ける用意があると述べた。
◯「ロシアは大統領が設定した目標に沿い、現地の実情に合致する、あらゆる合理的な提案や考えに耳を傾ける用意がある」と語った。
大きく見て、まだ数年かかるかもしれませんが、ウクライナ戦争の終わりは「朝鮮戦争方式の非武装地帯を挟んふだ休戦もしくは停戦」となるでしょう。
「ウクライナのゼレンスキー政権≒かつての韓国の李承晩政権」
こういう構図なのも、日本を含めた西側は直視して欲しい。
中国や北朝鮮の朝鮮半島南進を押し返したいにはやまやまでしたが、李承晩にどれだけ支援を与えてもあまり意味が無いことは明白だった。
韓国軍は、亡くなる前に左派政権下で親日派と断罪されたペク・ソンヨプ指揮下の第1軍団を除き、腐敗・無能の極みで中国軍のチャルメラ一つで崩壊する始末でした。
今のウクライナ軍も、実は無能ぶりではかつての韓国並みで、中隊以上の戦術行動を組織化できない。
ドローンを使ってクリンチに持ち込むのが彼らの限界です。
ウクライナにこれ以上支援しても虚しいですよ。
https://www.vietnam.vn/ja/he-lo-phan-ung-cua-ong-trump-voi-de-nghi-bi-mat-cua-ong-zelensky
「(ダン・トリ新聞)-ウクライナ大統領は、米国の指導者が億万長者のイーロン・マスク氏を説得し、スターリンクのサービスエリアを拡大してくれることを期待している。」
パランティアのアレックス・カープも言及してたが、やはり戦術的なドローン運用を十全に行うためには、リアルタイムの衛星通信によるデータリンクが必要条件のようです。
それと電子戦対策ですね。
日本のとってもハードル高いね。
スターリンクへの過度な依存は国家主権放棄と同義語です。
みちびきなどの測位衛星に加え、低軌道の通信衛星事業(インターステラ他)を早急に進めましょう。
補正予算を組んででも進めようよ。
ウクライナ戦争を見てて、どうして、この結論に至らないのか、おれは日本政府や高市政権が理解できない。
今すぐ、今日明日からやろうよ。
白善燁将軍や金錫源将軍などの旧日本陸軍で訓練を受けた韓国系日本軍将兵主体の部隊であった事実は何故か近年の日本の国家議員諸氏は把握していません。
汚職と腐敗と暴政に塗れた李承晩大統領らは、韓国軍を崩壊させ韓国を滅亡寸前まで自滅させています。
高市政権の関係者には、朝鮮戦争の戦訓をよく分析して現在のウクライナ戦争の状況と照らし合わせて正しい判断をしてほしいですがどうやら難しそうです。
ゼレンスキー政権を迂回して、ウクライナに居る有力将軍や部隊を直接支援しないと戦況は好転しないのではないだろうか?
朝鮮戦争は李承晩が指揮権を放棄した事がきっかけで、国連軍が鴨緑江まで北朝鮮軍を追い詰める事が実現できたのです。
ゼレンスキー政権は自分たちの戦争指導力の拙さを反省し、軍の指揮権を有能な人物に禅譲しないともうどうにもならないですね。
【ウクライナを救う方法】
つ「選挙しろ」
確かに戦争中でありロシアの親ロシア派通じた選挙干渉には対策が必要ですが、もう戦争も5年目です。
選挙で大統領を選ばないなら、もはや民主主義と言えるかどうか?
しかも、ゼレンスキー政権の閣僚は、ゼレンスキーを除き、汚職等により、ほぼ全員が交代しました。
開戦直後にキーウに残って国民を鼓舞した閣僚たち「チーム・ゼレンスキー」はゼレンスキーを除き誰も残っていません。
ただただゼレンスキーの権力が肥大化した。
選挙をして、今一度、国民に支持された政権を構築し、汚職を撲滅して西側が支援するに足る政府を再度作り上げ、そして残酷ですが、若いウクライナ人を徴兵して戦う国家総動員を行いマンパワーでロシアを凌駕する体制を作ることです。
ドローン、AIったって、結局はマンパワーの欠如でロシアに押し込まれ、ついにはドンバス最期の拠点であるスリャビャンスクを奪われようとしてる。
選挙の結果、まぁ国家総動員を指向してるヴァレリー・ザルジニー前前ウクライナ軍総司令官、現・駐英大使がゼレンスキー政権を引き継ぐことを想定しています。
少なくとも、今よりは良くなるだろう。
ザルジニーは国民の支持も高いし。
日本人がウクライナ政府プロパガンダを盲信してどうすんの?
総司令官就任前は、ホルティツィア作戦集団を統率して、ドローンベルトドクトリンを駆使し、ポクロウシクを一年以上も防衛した。
クビャンスクの反撃にも功績を上げている。
未だ四十代で、つい先日まで最前線で戦ってきた若き戦場の英雄です。
ただ、ドラパティ前のシルスキー総司令官も開戦時のキーウ防衛やハルキウの反転攻勢を指揮して勝利した有能な軍人だったはずだ。
ゼレンスキー政権の権力の伏魔殿の中で、無駄に消費されてしまった。
さらにドラパティを使い捨てとか、もう、そんな場合じゃないだろう。
結局は、ゼレンスキーの権力維持のための内紛だろう?
軍よりも、大統領を代えるべきですよ。
ゼレンスキー→ザルジニーとなることを、ウクライナのためにも祈ってやみません。
西側メディアは、未だにゼレンスキーに遠慮して及び腰ですがね。
ファクトに基づいてはっきりと言うべきです。
2026年7月22日
https://www.bbc.com/japanese/articles/c04k721ep9wo
結局は、スケープゴートだろう?
それ以降、ロシアに前線の兵力でトリプルスコアをつけられ一度も逆転できず、戦争の主導権をロシアに渡してしまった。
ウクライナのドローンドクトリンが効率的なのは否定しませんが、それでも戦争の大きな流れはロシアに奪われ、それ以降、ほとんど奪回できていない。
それは、軍よりも「ゼレンスキーのせい」です。
ウクライナのドローンドクトリンを、事実に反して過度に礼賛するのは、ゼレンスキー派の工作でしょうね。
そうやってる間に、スリャビャンスクまでついに失陥しようとしてる。
それでいいのか?
ウクライナ人。
より大きな「作戦次元」において、ロシアの防御システムを構成してる各高価値目標を「軍団以上の規模で並列的に叩く」。
これができないと反転攻勢は成立しないだろう。
例によって、日本のメディアは「ドローン」という「ハード」にしか着目しないんだよね。
戦争を左右するのは「作戦術」というより規模がでかい「ソフトウェア」なんだが。
日本の防衛力整備においても誤った教訓が反映されなければいいが。
https://youtu.be/t9zFaYY5GHg?si=Dxh38eiapnKUj-ZI
良くできてますね。
さすがリドリー・スコットです。
「攻勢終末点」というものが良く分かる。
笑い事ではなく、昨今、アメリカがまたイランで直面しています。
戦争における曲原点を知れ。
成功したのは、
◯キエフ大公国成立前のバイキングのモスクワ征服
◯モンゴル帝国バトゥの西征
◯ティムールのキプチャク汗国征服
◯ポーランド王国のモスクワ占領
この4例か。
成功のポイントは2つ。
◯ロシア内での生存自活体制構築
◯ロシア内での反主流派貴族等協力者の獲得
すなわち、人や物をロシアから獲得できるか?
つまり「調略」にかかっていると言うことやろう。
まさに「模範的ロシアの征服の仕方」です。
まず侵攻ルートが異例です。
モンゴル帝国でさえ中央アジア→カスピ海沿岸経由の比較的安全ルートでしたが、ティムールは、何と、人もろくに住んでいない現カザフスタンの草原道を、真冬に、東から西に侵攻した。
兵站の困難は、ロシア領内で大規模な巻狩りを行い、現地で調達した。
その結果、キプチャク汗国側が逆に追い詰められて、ネマン川東岸に追い詰められ、会戦に訴えざるをを得なかった。
そしてティムールに敗れました。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/96542
「基地を分散し、攻撃をかわしながら戦う米空軍、日本の空港・港湾も抑止態勢の重要拠点に」
コルビーは、そう言いますが、我々日本としては、アメリカが相当にプレゼンスを後退させる蓋然性に備える必要があります。
やっぱ、アメリカが大戦略全体において、
◯アメリカンファースト
◯西半球ドンロー主義
◯中国・ロシアとの大国間ディール
◯伝統的同盟国軽視
◯反グローバリズム
これら、第一列島線からのプレゼンス後退に繋がる要素を出してきてるのは事実です。
さらに、トランプ政権になってから、前のバイデン政権も含めて「第一列島線強化」は完全にお題目であり具体的なアクションは皆無だという認識です。
むしろ第七艦隊の空母が不在だったり、沖縄の第三海兵遠征軍が沿岸戦闘連隊化され近接戦闘力が弱体化したりとマイナス要素が目立つ。
それが現実。
ただ、日本としては対米関係を悪化させる気はさらになく、最悪、自前で中国と戦う覚悟を静かに固める。
そして、アメリカのプレゼンス後退をフィリピン、オーストラリアとの同盟強化で「地の利を生かした戦い方」を追求することで補う。
それだけだ。
コルビーに対しては「口よりも手を動かせ」と言いたい。
ターゲットイヤー(2027年)は来年です。
元々、アメリカが言い出したことだ。
理性的な指導者なら、今、この国内経済がボロボロの状態で台湾侵攻とか、普通はやらないでしょう。
ただし、そこが非理性的要素も含む「戦略文化」というもの。
習近平が国家主席4期目を狙ってどういうアクションを取ってくるかは読み難い。
軍首脳部の粛清も、侵攻か?待てか?
どう作用するか読み難い。
日本としては、まずは「2027年度末まではがむしゃらに戦力強化」すべきなことは自明の理であります。
そして、中国とロシアの出方を見極めましょう。
Hint-Pot 2時間前
https://article.auone.jp/6f3a4fc1-d698-43b6-bfee-83c9ac111628
「私が昨年ある離島の部隊視察をした際に、隊員のお子さんから『ペットを隊舎で飼えるようにしてください』と言われました。それ以来、様々な検討を重ね、課題を解決する知恵を出してくれた担当職員や現場部隊の皆さんの努力で実現しました。隊員のお子さんの声が形になったことをうれしく思います」
>ペット
無理やろう。
「昭和の価値観」と言われるが、自衛隊の隊舎や官舎が「未だ築四十年」の昭和ですよ。
とても、ペットを飼えるような防音体制いなっていない。
それ以前に、まず「隊員を人間扱い」するところからですね。
これまで、とにかく「極限まで耐えて働け」主義だったわけで、短期間で変えることは到底不可能かと。
せめて「東横イン並み」を目指そうぜw
いっそのこと、官舎系を東横に委託するか?
案外、安くできるかもしれません。
若干、高層化して、用地の使用効率を上げつつ、空いた土地を民間に開放して就役を上げるとかな。
2000年代に小泉政権と民主党が公共事業費を削減したが、あの時代に自衛官宿舎や官舎の建て替え工事を行なって経営悪化に苦しんでいた国内公共事業者に仕事を割り振るべきだったのだ。
早くウクライナで大統領選挙を行なって欲しいですね。
ゼレンスキー政権の指揮の不味さで戦略的に負けていてどうにもならないですよ。
このままの消耗戦を続けたら、ウクライナの継戦能力が限界に達して負けるかも知れない。
とりあえず雨風を凌げて、寝る場所があって、メシが食えれば御の字よと。
某国会議員が言うように「貧乏人がいくところ」でした。
???「メシも食えて、風呂も入れて、寝る場所もあって、ここは天国だでよw」
「平成の氷河期世代」は、その文化に順応した。
さすがに「令和はもう無理」かと。
せめて「最低限の超安価なビジネスホテル並み」を目指すべし。
消耗戦における戦争遂行能力を測る指標、特に兵力において、全体の規模への積算要素として、戦争に使用できる比率、すなわち「動員率」いかんでは小国でも数量において大国を逆転できるケースがあるからです。
歴史上の経験則として、ロシアのような非支配民族を含む多民族の「帝国」は、総人口の1%を超える兵力を動員することが政治的に難しいことが知られています。
一方で、民主主義を選択した国民国家は、真に存亡がかかってる場合や独立戦争においては10%まで動意率を上げたケースもあります。
(アメリカ独立戦争)
ウクライナは、本来は「独立戦争」のケースなのですが、ゼレンスキー政権はそのコンセンサス形成について「やる気すらない」。
それで、現状、ざっくりですが、ロシア軍が70万、ウクライナ軍が20万です。
ドローンが無ければとっくにウクライナは踏み潰されてます。
ただ、ゼレンスキー政権が喧伝してるような「ドローンによる人が死なない戦争」は「冗談も休み休み言え」と。
ウクライナ国民に誤った様相を吹き込んでしまってる。
その条件作為が、どれくらい「泥臭い戦争」か?
構造的に、「帝国に対する独立戦争」を戦い抜くには、国民が生命を投げうち過酷な消耗戦を戦い抜くしかないのです。
その現実をしっかり見るしかないよ。
ある意味、ゼレンスキー政権がそれをやらないから、逆説的ですがロシアが停戦に応じないのです。
「わんちゃん行けるかも」とゼレンスキーがロシアに思わせてしまってる。
残念です。
ドローンやAIの導入と、兵士が死なない戦争とは別物です。
よりOODAループが高速化した「激烈な機動戦」を想定すべきです。
そんな、5年も温い塹壕戦をやってられるか。
一瞬で瞬殺しますよ。
そのためのドローンでありAIです。
近代に限らず、中世から既に上記の数式の戦いがありました。
一見、ユーラシアの帝国に対して、人口で欧州の騎士王国や、あるいは日本の武士による幕府が征服されずに生き残ったのは、実質的な兵力では、実は均衡していたという現実があります。
十倍くらいの国力差であれば、跳ね返す余地があった。
ただし、ユーラシア帝国でも「モンゴル系」はさらに若干異質で、千戸制や万戸制で、一家から最低1人という凄まじい高比率で兵士を集める精度があった。
これは怖い。
モンゴルは、戦域を跨いで、帝国中央から「10万」の遠征軍を送ってくる。
これを近代以降に戦略文化として受け継いだのは「ロシア」です。
旧ソ連は、WW2の独ソ戦最盛期に前線に1千万以上の兵力を動員した実績がある。
人口の5%以上を動員した。
ただし、今の「プーチン帝国」はそうではないようだ。
彼は国民に総動員を要求できない。
https://youtube.com/shorts/cB10yCvdTx0?si=SN8GzshnUoVPzGbc
日本は民主主義です。
沖縄基地問題も是々非々であることは当然。
ただ、自分が問題にしたいのは「あまりにノイジーマイノリティに引きずられすぎ」なことです。
たまたま沖縄にいたとき、反米デモを見物に行ったことがある。事前告知されてたので。
ところが「分かりませんでした。」
やってたかどうかすら。
あまりにもマスコミのイメージと現地の実態が違いすぎる。
2026/8/4 06:16
https://www.sankei.com/article/20260804-7MKSMPAPXFIWHCEOQWERQTGW5Y/?dicbo=v2-dRHZQP3
順番が違う。
まずウクライナに空いてる「汚職の穴」を塞ぐべき。
そして、その元凶はゼレンスキー本人だ。
2023/10/21 10:08
https://www.sankei.com/article/20231021-ILHLRBZIOFOWHCZA2HG5A47SRA/
こんな無茶苦茶が改善されずにまかり通ってる状態です。
ウクライナの汚職に関しては、トランプ政権の言ってることは真っ当です。
ゼレンスキーは、これまでの支援がどう使われたか日本含む支援国に説明すべき。
できないなら辞任しなさいよ。
これ以上のウクライナ支援は、ウクライナ側の体制刷新が前提でしょう。
費用対効果や今後の見通しについて冷静に振り返るべきです。
ウクライナに対する善意の支援が、3割から半分が行方不明ってどういうことかと。
これが、ウクライナという国のレベルの現実です。
本当に支援に値する自由民主主義国家なのか?
ウクライナ戦争開戦以降は選挙すら行われず、ゼレンスキーが独裁し、しかも政権が汚職三昧で支援の半分をポッケナイナイしている。
これが残念な事実です。
まだ、真っ当な「愛国心」が育ってない国なんだろうね。
徴兵逃れで二百万もの兵役対象者が国外に逃れ、しかもポーランドの盛り場で騒いでる。
まず、兵役逃れしてる家庭の家屋の玄関に「兵役逃れ」の張り紙をしろと。
「辱め」を与える。
次に、兵役逃れをしたものには、ウクライナ戦争後の復興事業に関与させないとの布告を出し国境管理を厳格にして、慌てて帰ってくる連中を逮捕する。
そうやって「見せしめ」によりで認知の改善を図る。
どうにか「人口の1%」の兵力を常備と予備役で確保したい。
生憎、徴兵制制度はないので、国内の准軍事組織を有事に予備役として組み込み算段をすべき。
「日本の消防の人員数は、常勤の「消防職員(消防吏員含む)」が約16万8,000人、非常勤の「消防団員」が約74万6,000人です。あわせて約91万人の人員体制となっています。(AI」
+70万までいけないか?
逃げる場所もない。
だったら、軍人として、銃をとって戦う方が「得」ではないか?
変な連中が、日本の国土をダワイダワイと走り回ってる状態で、他に何をすることあろうか?
まず、結局は、映像でオペレーターが遠隔操縦するが、映像を送れる大容量データリンクはドローンとオペレーターが見通し線上にいる必要がある。
敵から見て、オペレーターの所在地は高台など推測容易で、ドローンを見かけたらその位置に弾幕を落として事前制圧を図る。
スターリンクが使えると、全然違うようですが。
また陸戦法規上「どうなん?」という話ですが、ロシア軍は捕虜にしたドローンオペレーターを「嬲り殺し」にしてるそうだ。
2026/8/24 11:27
https://www.sankei.com/article/20260824-4MUPB6UV4VINFAIUGYKLOU5D6I/
>米社VISAのクレジットカードは日本で発行したものを含めて使えない
現金を使え。以上。
主体は「日本」じゃない。
あくまで超国家組織の国際刑事裁判所に所属してる赤大根個人でしょうが。
そこで赤大根が、アメリカやイスラエルに対して根拠不明の越権行為を働き、制裁食らってクレジットを留められた。
こうでしょう?
日本政府の関与を求めるなら、事前に日本政府と協議するか、もしくは訓令を求めるべきで、勝手に越権行為でアメリカに制裁喰らったから政府に泣きつくとかありえませんね。
馬鹿じゃなかろうか。
一体、どこの国民の政治的な信任を得ているのか?
立場を勘違いしてないか?
「法の支配」などと、馬鹿も休み休み言えと。
いったいどこの法律だよ?
本当に理解してるのか?
陸戦法規は、交戦規定に基づいて訓練・演習するか、できうれば実戦を経験した軍人でないと本当のところは理解できないでしょう。
銃も持ったこともないクソ官僚が、自衛隊に無茶苦茶な制約(一番最悪なのは憲法)を課して責任も取らされない日本の常識は、世界の非常識です。
それを理解もできず、レッドラインを越えて、アメリカ政府の至極真っ当な制裁を喰らった。
これをアホという。
赤信号に突っ込んでダンプに跳ねられ轢死した派手に飛び散った赤い大根を他に何と批評すべきか?
かなり細かく分析しないと何とも言えません。
だいたい、まず、ハマス側が陸戦法規をさっぱり守っていない。
武器の公然携行や、戦闘員を表す徽章など、まるで無視してるだろう。
病院の窓からメルカバに対戦車ミサイルを撃つとかザラでしょう。
これに対して、イスラエル側は、衛星やドローンの映像に基づく顔認証等を根拠にハマス要員に砲爆撃を浴びせて排除した。
コラテラルダメージの責任も戦闘地域と民間人を分離せず交戦するハマス側に一義的にはあります。
民間人虐殺はアルジャジーラの印象操作でしょうが。
当然「国連の支援物資」が位相変化して築城資材や武器に化けた。
その中には「日本の支援」も入っているだろう。
おれたちもハマスの民間人攻撃の共犯者かよ。
ハマス≒UNRUWA≒国連≒グテーレスら左翼
【ハマスの人質だった女性、「国連施設に拘束されていた」と 英首相との電話会談で発言(BBC)】
https://www.bbc.com/japanese/articles/ce9n1kr4vg3o
「イギリスとイスラエルの二重国籍を持つダマリ氏は1月31日、キア・スターマー英首相と電話で会談。その際、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)の施設に収容されていたと述べた。
また、拘束中に手と脚を撃たれたにもかかわらず、治療を受けることができなかったとも語った。
UNRWAは声明で、人質が国連施設に収容されていたという主張は「非常に深刻」なもので、ハマスを含むパレスチナ武装勢力が施設を不正使用しているという指摘について、独立した調査を繰り返し求めていると述べた。
イスラエルはかねて、UNRWA職員が10月7日の攻撃に関与していたと繰り返し非難しているほか、ハマスがガザのUNRWAの建物を使用していたと主張している。イスラエル政府は、同組織の活動を禁止する。」
ソース付きです。
ハマス≒UNRUWA≒国連≒グテーレスら左翼≒赤大根(レッド・ダイコーン)≒日本?
日本は、断じて無関係だ。
「例によって、君、もしくは君のメンバーが捕らえられ、あるいは殺されても、当局は一切関知しないからそのつもりで。
なお、このメッセージは自動的に消滅する。」
2026.08.24 高橋 輝(ライター)
https://trafficnews.jp/post/700584
おそらく、戦車・装甲車というものは、未だに一般に理解されてないと思う。
「極論すれば、戦車乗員は戦車を降りて歩いたり、作業(偽装・築城・整備・補給etc.)してる時間割当の方が長い。」
時間で見れば、下車したりハッチを開放してる方が長いのです。
究極的には「戦車は歩兵のため(損害を減らす)にある。」
歩兵と歩戦チームで運用されるものが、完全密閉でエアコンの冷気を浴びてる時間が長いわけがないではないですか。
長い戦略機動ではトレーラに乗せるし、戦術的な機動では、時速数十km/hで数時間も攻撃前進できるなら、敵戦闘地域の後方まで貫き突破しています。
仮に戦車にエアコンをつける場合でも、作業現場で使ってるスポットクーラーをつけるか?つけないか?という次元でしょう。
建設機械の油圧ショベルなんかでも、そんなものでしょう。
ただし、かなり気休めに近い。
「戦車のエアコン」言うのも、どれだけ金をかけてもこのレベルでしょう。
快適さを追求する市販車のエアコンとは、根本的に違う。
一度、小泉進次郎を戦車に乗せて、一週間ほど戦闘行動に随伴させてみれば良ろしい。
おそらく「戦車のエアコンは気休め」だと理解するだろう。
キンキンに冷えるよ
動作保証範囲を超えるからです。
だからと言って、ミリタリー特注にすると、「べらぼうな」お金がかかりますよ?
1機2百億の戦闘機とは違うんだよな。
コスト感度が違う。
そりゃ、歩兵は、夏の暑さでは「しんどい」でしょう。
最低限、コスト的に合理的な範囲での作業効率性は追求すべきでしょうが、完全な快適性の達成は無理というものです。
野外で戦争してるんですぜ?
「頑張れ」と激励する他ない。
https://www.fnn.jp/articles/-/1099792#google_vignette
「小泉防衛大臣は、熊本地震で災害派遣されている自衛隊部隊を激励しました。
小泉大臣は23日、八代港に停泊している貨客船「はくおうⅡ」を視察し、被災者の宿泊や食事などの支援にあたっている自衛隊部隊を視察し、激励しました。
これに先立ち、熊本市では被災者の入浴支援を行っている自衛隊の隊員らと懇談し、激励しました。ここでは、午後6時から10時まで被災者がシャワーを浴びることができます。
自衛隊は現在、およそ5100人態勢で被災地での支援活動を行っています。」
暑い?
「頑張れ」と言うしかないしょ。
https://youtube.com/watch?v=36o0kN8Q8Ys&pp=ugUEEgJqYQ%3D%3D
元防衛大臣が、全国数十万人の自衛官と自衛官家族よりも、赤根智子氏一人を優先するパフォーマンスに一般国民はただただ呆れている事でしょう
https://youtube.com/watch?v=z1_zJxNRVHs&pp=0gcJCRMMAYcqIYzv
小泉大臣は自分に求められている役割をしっかりと理解され、きっちりと仕事をされています
こいつらが囀ると「ヤバい」と皆気づく。
ところが、それは認知領域において、真にリアリズムな諸国から見れば「国連は信用を失った」ということ。
日本では「国連」という言葉を使いますが、違う、違う、誤訳なのです。意図的な。
「国連」=「第二次世界大戦の連合国」
我々日本を、かつて焼き払った「連合国」です。
これが潰れるのは万歳三唱です。
長い目で見ればね。
クソみたいな常任理事国(アメリカ・イギリス・フランス・ロシア・中国)がのさばり何も決められないオワコンよりも、よほどFOIPの価値観同盟の方が将来性があります。
新時代のルールを作り得る。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV8S4SRCV8SUTFK015M.html
「無人機やAI(人工知能)などを活用した「新しい戦い方」への対応や、「持続的な対応能力」の向上を盛り込む方針だ。
小泉進次郎防衛相がこだわってきた「新しい守り方」という表現は自民国防族の反発で見送られた。
一方、政府が確保を目指す「継戦能力」は、国民の理解が得られやすいよう「持続的な対応能力」と言い換えた形だ。」
「新しい戦い方」・・◯
「新しい守り方」・・×(自民国防族の反発)
何が違う?
言葉尻の差違しか無さそうだが。
こいつら、巨視的に見ると、ここ三十年で「中国がハイペースで軍拡」してるなかで「日本の防衛力を縮減させてきた」クズ達ですよ。
完全に情勢認識を誤り今日の危機を招いた「戦争犯罪人(戦犯)」です。
今年度の努力目標「老害の一掃」
何で、この段階で、自民党からごちゃごちゃ言われなあかんの?
次のフェイズ、8月以降の財務省局議や12月の財務原案やら、年度予算案の閣議決定やら、1月以降の国会審議の段階では政治家への説明や折衝は分からんではないよ。
でも、防衛省内の概算要求段階で自民党からチャチャが入るとか異例中の異例でしょう。
聞いたことがない。
もう自民党の国防族なんて、世論の支持すら無い(石破・小野寺・岩屋)ポンコツ揃いなわけです。
正々堂々と万機公論に決する場では「何もできない」連中だ。
石破なんて、もはや大多数の国民からは罵声しか飛んでこないだろうが。
引退しろ。
せめて散り際は美しく。
それも、くだらん言葉尻の話で。
「ぼくたちが決めたフレーズを勝手に変更するな!ムキー!」てか。
何となく、そういう軋轢になりそうな気がしたから、戦略三文書の変更よりも、年度内でさっさと補正予算組んで、実質的にターゲットイヤーに備えることを、高市早苗や小泉進次郎に進言したいわけですが。
もう、無駄な軋轢にエネルギー使ってる場合じゃないしょ。
政治家とは、そうはいかない生き物なのかねぇ?
おれなんかは、日本がきちんと守られて安全で繁栄するなら「言葉などは何でもよい」クチですがね。
より巨視的な政策レベルでは政治家である国防長官アーサー・シュレジンジャー(民主党カーター政権)の野心という要素もあった。
まぁ、シュレジンジャーが担いで名を上げたという政治的側面もあった。
文民統制の民主主義ですからね。
(ピエール・スプレーは元々はマクナマラが国防総省に連れてきたウィズキッズ(神童))
冷戦に勝利した国防のオーガナイザーとしては、次の共和党レーガン政権の国防長官キャスパー・ワインバーガーが高名ですが、実は事業としてはシュレジンジャー→ワインバーガーで連続しているところ大です。
ミリオタ的にソ連倒せれば何でも良い。
でも、政治家としては、そうはいかないと。
分からんではないが、時間が無いときは迷惑ですね。
それが、おそらくは、岸田やら石破やらは「歯ぎしり」するほど悔しいのだろうね。
でも、当時は大戦略上の同盟の枠組みなんて、ほとんど誰も(安倍氏除く)関心が無かったでしょうが。
ほんと、いじましい。<岸田・石破
ウクライナからのロシアへの回答、ジェット推進型ドローン迎撃機を投入
https://grandfleet.info/war-situation-in-ukraine/ukraines-response-to-russia-deployment-of-jet-powered-drone-interceptors/
「ロシア軍の自爆型無人機による攻撃は迎撃ドローンの登場によってコスト交換比が逆転してしまい、ターボジェット搭載のゲラン4とゲラン5に重点を置いた生産体制に切り替えてきたが、ウクライナもジェット推進型ドローン迎撃機や400km/h以上のスピードを発揮できるドローン迎撃機を投入し始めた。」
有人機と同じ路線を全速力で走っています。
つまりは「ジェット戦闘機」だ。
そして、ロッキードマーチンから「ステルス」が出てきたら高すぎて終焉です。
答えはある程度、分かっています。
つ「無人機以外の要素との統合・諸兵科作戦」
無人機が安価な内は、各種戦闘機能を無人機にどんどん乗せていけばよい。
安価に機能を代替できて全体としても戦闘力向上が見込めます。
ただし、やっぱりと言うか、無人機が有効であればあるほど対抗手段に投資することが合理的となり、どんどん無人機同士の空対空戦闘が高額化し、ついにジェット化し始めているのが今です。
よって、今度は逆に、空対空戦闘以外の要素を無人機から下ろして、再度、レガシーフォースに乗せて、さらに全体をデータリンクで統合する戦い方を追求すればよい。
これまで良く見てきた光景です。
航空機の性能が上がれば上がるほど高額化して数が激減し、逆に戦争への支配力が落ちる悪循環。
WW1の後半は、まだ成熟してない複葉機を大規模運用して戦っていたので、戦闘+事故で、尋常ではない数のパイロットが死んでいった。
まさに消耗戦でした。
無人機は、落ちてもパイロットは死なないからまだ良いよね。
https://stanza-citta.com/bun/2010/03/11/551/
◯機材の消耗は大量生産で補い、乗員の消耗は15年、16年、17年と倍、倍で養成できたことでなんとか補ったのが第一次世界大戦のフランス陸軍航空隊
◯ペタンが考えていたような第一線機6000機計画などは機体の都合がついたとしても乗員養成の点でけっこう苦しかった
◯第一次世界大戦に参戦した各国航空部隊の勇将、知将は何人も挙げられますが、たとえ地味な役割であってもフランス軍の乗員養成計画関係者ほど航空戦の勝利に貢献した人々はいない
◯1918年の航空戦で近接航空支援の重要性が広く認識されたと同時に、その対価が極めて高くつくことが判明したことは、地上部隊と航空部隊の意見対立を生み出す要因となる
◯地上軍にとって即時、直接の効果が上がる近接航空支援への要求と、大損害を避けて阻止攻撃、航空撃滅戦、戦略爆撃などで合理的かつ独自の作戦を志向する航空部隊との根深い対立
◯第二次世界大戦まで尾を引く地上部隊と航空部隊の対立はこの経験に根ざしている
壮烈で美しくも、あまりに血まみれの景色だ。<近接航空支援
戦友たちは、やがて主人公を残して空に消えていき、生き残った主人公だけが現世に残される。
これは、第一次世界大戦末期の航空消耗戦では大袈裟ではなかったようだ。
実際、これくらいの比率でパイロット達は戦死した。
https://youtu.be/tN1W8_9RT9w?si=sSewE1N5ts86NrgX
「美しい!」
「1機も帰って来ませんでした。」
美しくも悲しいシーンです。
本作品も宮崎駿もコミー臭全開ですが、このシーンは美しい。
狂気の才能ですね。
機体の「美しいデザイン」を何よりも優先し、エンジンや武装の現実は二の次なのだ。
システム工学上の「戦闘機の作り方」というのはセオリーがありますが、まずは「武装とエンジン」を決めていきます。
これを無視した場合、開発に失敗する可能性が高いです。
そして実際に失敗した。
まさに「狂気」。
気のせいだと言ってくれw
本物の堀越次郎の奥さんは生存しますw
あの堀越次郎は、ある意味、宮崎駿本人を投影してると言われてる。
つまりは、全てを犠牲にして、周囲に多大な迷惑をかけ、ついには祖国を滅ぼしてでも「美しい」ものを追い求める。
戦闘機しかり。女しかり。
婚約者→奥さんの「菜穂子」に対しても、「エンジン」よりも「デザイン」を優先し、それが奥さんに負担をかけて短命にさせた。
「美(戦闘機のデザイン・女性の容姿)を追い求める狂気」を表す。
ただ、これはフィクションだから面白いのであって、現実の戦闘機開発としては全く面白くないです。
最高に不恰好でも、ちゃんと飛んだだけ、烈風よりも五式戦ですわ。
そして、飛ばないGCAPよりも、飛ぶであろうF-2改です。
「美しさ」の追求はフィクションだけにしてw
F-2の生産打ち切りとその後の国産戦闘機開発計画の迷走と遅延は政治家の無能と不作為が招いたとしか言いようがない
◯先進的ステルス性: あらゆる方向からのレーダー波を低減する高度な機体形状と素材。
◯空飛ぶ発電所: IHIなどが開発する次世代エンジンにより、大量の電力を供給し高出力レーダーや電子戦装備を稼働。
◯有人・無人機協調: 無人機(CCA)などと連携して戦闘を行う高度なネットワーク戦闘システム。
>あらゆる方向からのレーダー波を低減する高度な機体形状
あり得るか?
現有F-35は、明らかに正面に対するステルス性に特化しています。
両側面は、敵レーダーのドップラー効果の弱点(敵味方の相対速度が低いとドップラー効果が生じにくい)により軽減してる。
「あらゆる方向」とくれば無尾翼機と思われるが、機動性は著しく低下する。
また爆撃機か?
>IHIなどが開発する次世代エンジン
先行的に研究試作で結果を出すべきです。
デザインの前提なので。
まーたエンジン軽視か?と。
>高度なネットワーク戦闘システム
これまでlink16やらF-35の僚機ネットワークで痛い目見てきました。
もう少し具体的に目標設定すべき。
おそらくは、既存システムの延長線上では無人機からの映像含めた共有は無理で、衛星コンステレーション等で上から繋げる大容量通信が前提だろう。
ある意味、戦闘機のネットワークは「従」で、衛星コンステレーションやAIなどのインフラが「主」なのではないか?
この際、当然のことながら「ロッキードマーチン様から高額のデバイスを個別に購入し、陸海空のあらゆるプラットホームに搭載すべきであーる」ときたもんだ。
正気かと。
歩兵からハンビー、各安物のドローンに至るまで、「全てロッキードマーチンお値段のネットワーク連接用のデバイスを入れろ」とw
ぶっちゃけ、ネットワークまで考えると、F-35は敵味方をリアルタイムで把握する機能がほとんどなく、未だ「戦力としてほとんど使えない」というのが実情かと。
運用し得るのは、固定目標に対する縦深攻撃くらいですかね。
敵味方が「わちゃわちゃ」いるところでは、全然使えないのが実情かと。
その度にロッキードマーチン様に多額の上納金、冥加金を献上する必要がある。
わたしゃ、日本へのF-35導入を最終的に決定した小野寺五典元防衛大臣殿が、いつお腹を召されるのか?
いつお腹を召されるのか?
注視していますが、いっこうに知らせが届きませんね。
文民統制は結構ですが、権限には責任もついてくるものです。
せめて潔い最期を期待したいところです。
戦闘力発揮の総体が、例えば「GCAP」のような個別単体のプラットホームとは明らかに「違う」のです。
繋がる/繋がらない、自律AI/遠隔操作/スタンドアローン等などパラメータはあれど「ネットワーク」がフレームなのは間違いないでしょう。
AIも、完全には程遠く、ネットワークでデータリンクしてオペレーターの操作が必要な部分もあるし、逆にネットワークにあまりに強く拘ると高額化して死亡するので末端は安価なAIに任せる話もあろう。
いづれにせよ「全体のアーキテクチャ」で評価しないと意味がないです。
トピックスがポンと出てくると、ドローン、ドローン、ドローン、ドローンと極端に執着するし、AI、AI、AI、AIと極端にシフトする。
パラダイムシフトと言える大改革だとは思いますが、物理法則を超越するわけではない。
バランスを欠いている。
常に「戦い方」が基準なのです。それ以上のものは無い。
「戦い」に使うものだから。
AIブームに賭けた投資家が痛手【一服の清涼剤】
JEON HEON-KYUN/EPA/Shutterstock
By Jiyoung Sohn, Sooyoung Rhee and Jack Pitcher | Photography by Suh Jeen Moon for WSJ
2026年8月26日 08:21 JST
https://jp.wsj.com/articles/the-worlds-craziest-stock-market-has-turned-into-a-fright-ride-8c578a2f
朝鮮人の阿鼻叫喚が耳にココロ良し。
ロイター編集
2026年8月26日午後 4:13 GMT+92分前更新
https://jp.reuters.com/markets/japan/K5INPEFR3FPKNCLLNZ27A3EKAU-2026-08-26/
ゴクリw
みな、エヌビディア(皮ジャン)の決算を固唾を呑んで待ってます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7effd6dbed5a19a8efa3618accf63a1cf923fb5b
高橋浩祐 米外交・安全保障専門誌「ディプロマット」東京特派員
8/26(水) 12:36
「注目されるのが、その長距離展開だ。空幕によると、F-2Aは築城基地→那覇基地→タイ→ジョードプルのルートで展開し、米空軍から空中給油などの支援を受ける。
ただし、タイで使用する具体的な基地や、米空軍が空中給油を行う区間、使用する空中給油機の機種については明らかにしていない。」
自分が想定する「有人戦闘機隊」に求めるタスクは、まさにこれです。
同盟国空軍と連携し戦域レベルの空域「ブルースカイ」の秩序を維持する。
大陸国家と隣接し、ミサイルやら無人機やらが多数飛んでくるゴチャゴチャとした「レッドスカイ」は損害受容性がある無人機や他軍種の任せてしまう。
有人機は、その外側からスタンドオフ兵器を投下する。
そこが有人機の戦場<国際線の空域
敵国の領空に入るのは、無人機とステルス「爆撃機」のみ。
大半の戦闘機や戦闘爆撃機は、国際線の空域から敵国周辺に進出して、そこからスタンドオフ兵器を投下して離脱する。
後はAI搭載のスタンドオフ兵器が自律でターゲットを破壊する。
仮に、GCAPを装備化した場合、このオペレーションのどこにはめようというのか?
それともオペレーション自体を変えるのか?
ドクトリンが明確でないよね。
今のGCAPを見ると戦闘機ではなく無駄に高価にしたステルス爆撃機にしか見えない
しかも、どういう任務に使用するのか見えない。
唯一、ありそうなのが、やはり今のF-35「爆撃機」に同じく縦深地域の固定目標に対する爆撃任務。
国家安全保障政策/国家戦略研究スレッドPart41
https://talk.jp/boards/army/1787759357
https://www.47news.jp/14842373.html
9月に高市早苗の訪米があるそうですが。それまでに謝謝・茂木は交代か。
https://www.47news.jp/14848496.html
「赤根氏は「制裁を受ける理由は全くない」と批判。一部のクレジットカードが使えず、日常生活に影響が出ていると明らかにした。」
現金使いなはれ。
持っては行くけどw
貧乏侍は、計画した使用分をきっちり現金で所持し支払いますよ。
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