「カポネを捕まえたいか? なら教えてやろう。奴がナイフを出せばお前は銃を抜く。奴が病院送りにすれば、お前は奴を墓場送りにするんだ!」 ("You wanna know how to get Capone? They pull a knife, you pull a gun. He sends one of yours to the hospital, you send one of his to the morgue.")
「さあ、どうする? お前は何を覚悟している?」 ("Now, what are you prepared to do?")
○国家安全保障政策とは
国家の独立と繁栄を維持するために、主に軍事的な脅威などから国家を守るコンセンサスを形成する政策。国家は多様な価値観を包含しており政策は必ずしも他の政策・党派と整合するものではない。
○国家戦略とは
国家目的を遂行する最高位の観点から、平戦両時に政治・軍事・経済等の国力を効果的に運用する統一的・総合的・全般的な戦略。安全保障政策を上位構造とするが、政策上の不整合は政治的なプロセスを経て国家戦略により統合が図られる。階層構造下位の戦域戦略、作戦、戦術の準拠となる。
○戦略の領域
国家戦略を構成する全ての領域(軍事・経済・文化・社会・科学技術etc.)を議論の対象としますが軍事を主たる切り口とし、それ以外の議論は50レスを越える場合は専門スレッドへの移動をお願いします。
「百戦百勝は善の善なるものに非ず。戦わずして人の兵を屈するは善の善なるものなり」
○戦略の階層構造
戦略を構成する全ての階層構造(世界観・政策・国家戦略・戦域戦略・作戦・戦術・技術)を議論の対象としますが、戦術次元以下の議論は50レスを越える場合は専門スレッドへの移動をお願いします。
「本質はdetailにこそ宿る。それは栄光無きものに非ず。」
○戦略と戦史
戦略とは一般的な法則が成り立つような分野ではなく、戦史において淘汰される複雑系・非線形・進化的なプロセスです。議論の根拠たり得る戦史上の事象(古代・中世・近世・近代・現代)を議論の対象とします。
○戦略思想家の格付け
●神様リスト
クラウゼヴィッツ、モルトケ、コーベット、リデル・ハート、マイケル・ハワード、J.C.ワイリー、ジョン・ボイド、エドワード・ルトワック、コリン・グレイ、ジェフリー・ティル、アザー・ガット、片岡徹也
●疫病神リスト
ジョミニ、フォッシュ、フラー、マハン、ドゥーエ、ハマン・カーン、バーナード・ブロディ、ローレンス・フリードマン、クレフェルト、ミアシャイマー
「勝利は既に(戦略次元で)確定している。卿らの上に大神オーディンの(作戦次元以下の)恩寵あらんことを。」
https://talk.jp/boards/army/1731303332
Part29
https://talk.jp/boards/army/1736779159
Part30
https://talk.jp/boards/army/1742399731
Part31
https://talk.jp/boards/army/1746449444
Part32
https://talk.jp/boards/army/1751875826
Part33
https://talk.jp/boards/army/1755314897
Part34
https://talk.jp/boards/army/1760240162
Part35
https://talk.jp/boards/army/1764384714
Part36
https://talk.jp/boards/army/1767598346
Part37
https://talk.jp/boards/army/1771226258
Part38
https://talk.jp/boards/army/1775280965
2026/5/27 12:44
https://www.sankei.com/article/20260527-E5G4UVNYXFJGHOT3DTJ4WGF4LQ/
「情報会議の事務局として内調を「国家情報局」に格上げする。各情報機関が収集した情報を集約し、自らも情報収集に当たって首相官邸に分析結果を提供する。」
内調を看板付け替えたようにしか見えません。
警察官僚の権限が拡大したと。
良かったね。利権が増えて。
内調が基盤だと、そもそも国外情報を分析する「頭脳」が無いでしょうが。
警察官僚の集合体でしょう?彼らに何を期待するの?
仮説に基づき収集努力の指向対象を決めて、そこから情報資料を収集するための組織を作って、情報を取って、仮説が正しいか、間違っていたか、修正すべきか判定して、それに基づき情報を使用して意志決定し行動する。
警察官僚の内調がベースだと、このサイクルは全然回らんね。
そもそもが国内の治安組織だから。
それでいいのか?高市早苗?
今、誰がどう考えても、最優先で解明すべきは習近平の意志決定でしょう?
他に何があるの?
それを警察官僚主体に考えられるの?
常識を働かせ、少し考えれば分かりそうなものだ。
そして、日本政府としての戦略的意志決定に反映させたい。
つまりは、そういうことだろう?
本質は単純明快だと考える。
かつて、日本はやったことがあります。<明石元次郎
厳しい現実の話はさっぱりだな。
https://news.jp/i/1432178823816430169?c=768367547562557440
「18歳長女への暴行容疑で現行犯逮捕」
これが全てでしょう。
現行犯逮捕。犯罪です。
他に何があるの。
老害の擁護論が気持ち悪い。
「軍」なの?
2026.05.27 乗りものニュース編集部
https://trafficnews.jp/post/669969
「現在、ウクライナ軍はチェンタウロを間接射撃用の車両として運用しているようです。これは、迫撃砲やりゅう弾砲のように敵を直接目視せず、通信などで共有された座標情報を基に曲射で砲撃を行う運用方式です。
ウクライナ軍によると、同車両に搭載されたオート・メラーラ製52口径105mmライフル砲は、間接射撃時の最長射程が約11kmに達するとされ、近距離火力支援に有効だといいます。」
さすがに普通の対戦車榴弾では効果は限定的だろう。
ただし、より先進的な砲発射誘導弾やエアバースト弾が使えるなら可能性が広がる。
この車種、俯角が大きいんだよね。<戦車の約二倍
日本も類似装備16MCVがあるのでこの動きは注視に値する。
直接、装甲で防護するだけではなく、スタンドオフや情報の共有で作戦を成立させようとしてる。
海軍は50年前に取った道を、ようやく陸式が・・
https://article.auone.jp/detail/1/2/5/90_5_r_20260521_1779311566104481?page=2
「船体中央の前部マスト最上部に備えたレーダーが、回転式の新型フェイズドアレイレーダーとなっているのが特徴です。」
回転式のフェイズドアレイって斬新ですね。
普通は位相変調でビームをコントロールするから回らないが。
中国では、寿司とフェイズドアレイは回るらしい。さすが中華w
https://youtu.be/A7VuWEr1yAc?si=uIH_OunYx90Ig30C
まだ、やっえるんかw<ナフサガー
地方に住んでるせいか、ナフサ不足をほとんど実感せずw
ホームセンター行けばナフサ由来の商品で溢れかえっています。
ところが、市町村の指定ゴミ袋が無かったりする。
つまりは、マーケット全体を見れば、特定の品目での需要の集中による目詰まりなのは、ホームセンターを見渡すだけで一目瞭然です。
ちなみに、うちの市では指定ゴミ袋以外の使用を一時期的に解禁した。すると途端に指定ゴミ袋の不足が解消され、今、ホームセンターでも溢れかえっています。
ある意味、鉄以外ではナフサの塊の自動車、トヨタやホンダがナフサ足りてる言うてるのだから、足りてるだろうw
他に何がある?
ナフサはあります。それが客観的事実。
まーた、コロナのマスクのときと同じ、ゲスゴミの煽りか。
今はもう完全に見ない。
もはやサンモニはホラー番組ですよw
高市政権に対する「呪詛」を延々と唱える番組と化した。
怖いよ。特級呪物「サンモニ」。
「さあ、思う存分、呪い合おうじゃないか。」
もう入ってきてるのか?白黒ポテチ?
まぁ、高市政権をターゲットにした嫌がらせだろうw
品目全体を見渡せば塗料も問題ありません。
「6月で日本経済は詰む!」
人類滅亡まであと2日ですかw
日経平均は過去最高ですが・・6万5000やど。
半導体、AI中心とはいえ。
必ず多かれ少なかれ波及します。関連してるから。
https://x.com/i/status/2058384470378688914
ださw
衝撃的なダサさです。
アクティブプロテクションシステム(APS)に本気で取り組まないからこんなダサダサな目に合うのだ。
ガザに侵攻してるウクライナのメルカバ見ると、APSを搭載したMK.4は普通に運用されてるが、それ以前の旧型はコープゲージのダサダサですな。
従来のような戦車小隊4両、戦車中隊18両をベースとした密集した横隊、縦隊の機動打撃や対機甲戦闘は「ない」。
FPVドローンの的です。
ガザでイランが支援するハマスの対戦車ミサイルやドローンの脅威に直面してるイスラエルのメルカバMK.4中隊は、APS標準装備で、各戦車小隊は2両と身軽にしてるようだ。
そして、小隊数自体は分散運用できるように数を増やす。
市街戦という事情もあるだろうけどね。
従来のように隊形を密集させるのではなくて、隊形は分散させつつもネットワークを本格活用して効果(effect)を集中させる。
そして、戦車にしかできない縦深作戦に使用する。
イスラエルは、メルカバMK.4を使用して悪戦苦闘の結果ではありますが、ハマスの抵抗を排除してどうにかガザを制圧しました。
現在は安定化作戦段階に進んでる。
日本の戦車運用は「イスラエルをパクれ」。
議論の余地はない。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95037
現在、八王子付近までクマ接近。
このまま推移すれば、相模川水系、多摩川水系、荒川水系沿に都心でもクマを見る日が多くなるでしょう。
やっぱ東京都民が喰われるまで頭数管理等のクマ対策は進まんか。コロナに同じ。
県任せの緊急銃猟などの対象療法のみ。
自衛隊を運用したドローン等による駆除にも踏み切らず。装備「ちいかわ」でお茶を濁すのみ。
おそらくは党内含むリベラルへの気遣いや、猟友会利権への配慮、警察官僚の沽券維持などでしょう。
この政権も、所詮は都市部の政治勢力で、地方も含めた護民官としての意識はない。
このまま無策だと都心にもクマが大量に出没して「ごちそう」に殺到しそれに気づくだろう。
人間の認知と、実際の稜線・水系・地表面土質・植生からなる地理的な実態とは違うのです。
1945年にアメリカが首都・東京攻略を目指した最終作戦「コロネット作戦」は、相模川沿いの西回りルートと、九十九里浜からの東回りルートの日本で環状に東京を包囲する作戦計画でしたが、これは東京の実際の地理と実にマッチしている。
今後の「クマの東京進出・定住・お食事パーティ開催」の文脈でも、コロネット作戦での地理的環境が多いに参考になるでしょう。
陛下は、やはり松代大本営に行幸する運びになるのかね。
政治家関係者は、自業自得だから別にお食事対象になってもココロは痛まない。
笑えませんね。
今のクマ対策でも変わらん。
結局、上層部が壊滅してしがらみが無くなるまで「ヤシオリ作戦」は進まないか。
いったい、東京の衣食住、エネルギー他を賄うのにどれだけ膨大な物質、人的資源、輸送力、電力、水資源やサービスを外部から吸い上げているのかと。
それ止めたら、お前ら「一日と立ってられんぞ」と。
高市早苗は、小池百合子よりはマシだろうと考えていましたが。
買い被りでしたかね?
全てそうです。
金融関係と財務省、マスコミ・放送関係と総務省、医療サービス・福祉介護と厚労省、経団連各分野と経産省、農協と農水省、土建と国交省etc.
ほとんど病気だろう。
今回のクマ騒動でさえ、駆除サービスを仕切る猟友会と警察利権への利益誘導がチラチラ見えますよ。
だから、新たなサービスによる事態の打開ができないし、かわらない。
高市政権も変わらずか。何が「国力研究」かと。
今のスタンスだと無理だね。何も変えられない。
おれは、左翼よりはサプライサイド重視の発想ですが、経済全体は需要と供給、サプライサイドとディマンドの全体システム「市場」を形成すべきであることは理解してるつもりです。
そうでないと経済は成長しない。
この病気を克服しないと、日本は新たなステージに進めず、先進国の集団から落伍します。
つ「アベノミクス第三の矢「規制緩和」」
ヨーダ「やるか、やらぬかだ。『やってみる』などない」
(Do. Or do not. There is no try.)
2026/05/28
https://news.jp/i/1432465972145914809?c=768367547562557440
「ただ……ナベツネさんが健在だったら、辞任まではいかなかった可能性もあるのかな、とも思いますね」
何言ってるんだ?こいつら?
暴力で現行犯逮捕だぞ?
どんな立場でも「終わり」ですよ。
マスゴミのコンプライアンスの崩壊が酷いね。
日本でヤク売ってる組織は徹底的に壊滅させるべきだろう。
また、巨人軍の清原はじめ、ヤクで捕まった連中が、ヤクのバイヤーに関する情報をゲロしないのに釈放されていることに薄気味悪さを感じる。
買った奴がいる以上、必ず売った奴がいるがずだ。
それも個人ではなく組織。
さらに言えば海外の組織でしょう。
そいつらが日本にヤクを持ち込むのをいつまで放置しておくのか?
やはり「攻勢の犯罪撲滅組織」が必要ですかね。<公安9課
https://youtu.be/va7kEv1mjpM?si=-BN_4rjdwo1QNmyn
だんだん本当に必要な時代が来たかもな。
防犯や対処療法ではもう厳しいかもしれません。
「悪党の鳴き声は、聞こえんな。」
5/28(木) 10:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2effe9e9669c78fdacc275352526afb7beaea47
「声明では、安全管理と教育内容の問題を分けて考える必要があるとし」
こいつら、ウヨサヨ以前に「安全管理」の「基礎の基礎」から分かってない。
まず、教育内容に対する「リスク分析」から始めるのが手順てもんだ。
それで浮上したリスクに対して一つ一つ対策を講じるのが「安全管理」です。
教育内容と分けて考えるとかありえません。
今の場合は、左翼の平和教育の内容の中に危険が内包されてる。
主体の左翼運動家が、反権力で規範と遵法精神に完全に欠けてるでしょうが。
起きるべくして起きた人身事故です。
過失致死で済ませてよいものかね?
基本的に労働者階級を扇動して資本家階級と戦わせるのが階級闘争(class struggle)です。
労働者そのものは「屁」以下の扱いです。
本当のことさ。
https://youtu.be/-YWhuxC2O6U?si=8iJY_NiZ-wsu2HFg
これは昔の文革時代ではなく「今」の話です。
不動産バブル崩壊からスタグフレーションに陥った現代中国は若年者の失業率は一説では4割に達した。
さりとて大学生という知識階級を放置しておけば政情不安の種です。
どうすべきか?
つ「農村に捨てる(下放)」
だから、運動船が転向して女子学生が溺死しても全く気にしない。
謝罪もほとんどしなければ、再発防止策も取らない。
悪いのは工事を続ける国だと
「下放」は、最初から学生の「損耗」を織り込み済みだからね。
おかげで、99.9%の中国人は日本に来ない。
助かるよね。
それでも、例外0.1%が膨大なんだけどね。
https://www.sankei.com/article/20260528-4WPR6NS735KLXO4BT7D7ROUCVU/
「高市早苗首相とフィリピンのマルコス大統領は28日の会談で、両国関係を「包括的戦略的パートナーシップ」に格上げすることで合意した。
日本はフィリピンを英国やオーストラリアに並ぶ「準同盟国」と位置付け、安全保障を中心に連携を加速する。」
これは素直に高市政権を称えたい。
フィリピンを我々の陣営に引き留めることができれば、中国との大戦は我らが勝ちぞ。
中国がどこをどう足掻こうがパラワン島を我々が抑えて、そこを起点にブルーフォースA2/ADを展開し、中国の西太平洋へのアクセスを遮断できれば、彼らに打つ手はない。
どんどん、中国人をぶっ◯す共同演習を企画しようではないか。
逆説的には、「トランプだからこそ」フィリピンが日本との同盟に前向きなんだろうね。
台湾なんぞ放置。
ところが、やるらは何を血迷ったか南沙諸島問題でフィリピンを見下し、フィリピンを我々の陣営に自ら追いやった。
愚かですな。
「お前を滅ぼすのは、お前自身の傲慢さだ。」
https://dot.asahi.com/articles/-/283874?page=1
>共産党はなぜたたかれるのか?
ど厚かましいよね。
反社んなんだから、ネットで叩かれるのは当然です。
「階級闘争(class struggle)」でしょ?
社会を分断して争わせようとする政党です。
間違いねえよ。
そりゃ大手メディアはお仲間だらけだからコミーに優しいが、普通の一般人からすれば百害しかありません。
当然、叩くよ。
イデオロギーに違いがあるとは言われてもね。
スパイ防止法案で、共産党は上から下までまとめてムショ行き。
ほぼほぼ例外のない残虐さ。
チトーのユーゴスラビアが、まだ「マシ」に感じますよ。
そして中国共産党・・・。
毛沢東の権力掌握過程は人類史上でも最低最悪ですわ。
殺された人間の数も桁違いだしね。
共産党とは共存できねえって。
例外なく陰惨な寡頭体制の暴力組織ですよ?
昨今の小中学校でサヨが推し進めているインクルーシブ教育がまさにこれだ
従来の教育制度では入学を断られていた暴力他害児や精神異常児を多様性だの福祉だのの名目で無理やり入学させている
2026/5/29 23:30
https://www.sankei.com/article/20260529-S6R7FWP5GNOTVNXV7L3I6QYO4E/
出たよw
お得意の公約破り。
平然と衆院選の公約と民意を踏みにじる高市政権。
そこに痺れる顎外れる。
何なのだろうね?
システム転換に時間がかかるって?
子供の嘘もたいがいにせえと。
ま、それで国民を騙せるとたかくくってるんならやって見ればいいよ。
自民党消滅まで一直線か。
消費減税→個人消費増大→結果的に総合的に税収増→あれ、財務省の言い分って?財政破綻ガー?
今までの嘘が白日の下にさらされ一気に財務省解体論が高まるのを恐れているのだろう。
それとも本当に馬鹿なのか。
複雑系すぎて。
だから帰納的に結果からフィードバックするしかないよ。
そして、ここ十年の安倍増税の結果から、それは「間違いだった」と分かったわけです。
アベノミクスで雇用は維持できたが、同時上映の消費増税で経済成長は今2つ。
日本はイタリアにつぐG7最低クラスの低成長、デフレに陥り、先進国から落伍しつつあります。
そして、安倍回顧録において、死後ですが、安倍氏も過ちを認めています。
「財務省に騙された」という他罰思考ではありますがw
少なくとも、一度決めた税率を金科玉条にされたら、日本は未来永劫浮き上がれないよ。
民主主義国家だろ?日本は?一応?
これできなかったら自民党は終わりだよ。
そして、それが財務省によるクーデターが要因ならいずれ財務省も解体されるだろう。
時代を見誤っていますよ。
昔とは認知空間が違う。
ほんと国賊です。
話題にならんけど、高市政権は既に防衛増税は施行済みです。
騙し討ちだろう?
SNSでも注目されんけど。
2025年12月18日 20:01
(2025年12月18日 22:39更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10ACL0Q5A211C2000000/
「政府・与党は18日、防衛力強化の財源確保に向けた所得税の増税時期を2027年1月と決めた。増税方針の決定から3年目で開始時期を定めた。増額を視野に入れる防衛予算の安定財源と位置づける。」
ふざけんな。騙し討ちが。<高市早苗・片山さつき・小野寺
5/29(金) 22:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/e522a529abe8feb11fb433fb0d14a5372172238d
「日本維新の会と連立政権合意を策定していることに言及。国民民主に対し「『条件をのむから連立に入ってあげる』というのではなく、過半数割れが続くことが国のために良いか悪いか、大きな視点から考えてほしい」と呼びかけた。
「協力できるなら一歩前に進みたい。そういう話し合いをしているつもりだ」」
>過半数割れが続くことが国のために良いか悪いか
傲慢な思い上がりですね。
例え政権与党が過半数取ってても政策の方向性が間違っていれば船は難破する。
今の、公約無視、財務省べったりの自民党はそのレベルです。
現状では、国民民主党には間違っても連立には入ってほしくない。
日本の政治にプランBが無くなります。
ポスト高市早苗で自民党にはもともな人材はいない。
また、高市早苗も岸田ら党内左翼に引きずられドラスティックな改革はできない。
十年先まで考えれば自民党は先細りします。
最悪、分裂崩壊もあり得る。支持者にも捨てられるだろう。
二十世紀のイギリス・ホイッグ党の顛末が、二十一世紀の日本の自民党の未来です。
イギリス・ホイッグ党を私淑してた中川昭一や、自由主義の安倍晋三が、卑劣な手段で抹殺された歴史的意味は、まさにそういうことだろう。
国民民主党は、右往左往せず、どーんと王道の政策を、特に支持者の若い国民に地道に訴えて、次の十年を有意義に使えばよい。
それをやれば熟柿のように転がってくるだろう。権力が。
「鳴かぬなら 鳴くまで待とう 不如帰」
https://youtu.be/0RahVnaOYNQ?si=OmTDTpKTqlVDGbEJ
自民党・最後の黄金期を築いた安倍晋三も、とかく「アベノセイダー」「アベノセイダー」とアベノセイダーズに叩かれていました。
政党は関係ない。
結局は「逃げない男」のところに支持は集まってきます。
玉木も、Eカップ不倫事件は起こすは、山尾志桜里ショックは起こすは、消費減税も妖しくなってきたわ、散々ですが、「玉木ノセイダーズ」に玉木ノセイダー、玉木ノセイダーと叩かれることは、戦略系的には逆にプラスです。
現状、成長戦略として、GDP1000兆円、税収120兆円の数値目標を掲げ、方法論として政府投資による生産性向上や、税制・社会保障改善による所得向上という「戦略的に妥当な」方針を掲げているのは「国民民主党だけ」と認識。
細部政策は是々非々で反対なところも多々ありますが、成長戦略の幹の部分で論ずるに値するのは玉木の国民民主党だけ。
他は、形にすらなっていない。
だから連立は止めて欲しい。
十年先を見据えて王道を歩め。
5/29(金) 17:12配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc21fb79060eed377cd03c615606aff89f013c44
「他のコースも、“活動家”の拠点などが目立ちます。例えば『金城実先生アトリエ+民泊コース』には約30人が参加。金城氏は長年、反基地運動に深く携わり、『恨之碑』や『慰安婦像』などの制作を巡って議論を呼んできた人物です」
「沖縄の基地反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団(過激派)も確認されていると承知している」
すげえツアーですね。
極左左翼のアジト巡りの旅か。
同志社国際は、もはや確信犯でしょ。
5/30(土) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e71b8f0f7156f674b12a07bd3f792073ea81cd
「行政や司法機関による厳格な事実解明と法的処分が本格的に進められている最中において、国会が介入し、被疑者や当事者を招致して尋問等を行うことは、捜査や係争中の事案に対して不適切な政治的影響を及ぼしかねない」
「民間人の人権配慮と国会法上の合理性に基づく、正当な国会運営の手続きによる決定に基づいたものだ」
弱腰、自民党。
相手は民間人ではない。れっきとした左翼の活動家です。反社会的な政治的主張を行い、今回はそれに未成年の学生を巻き込んで死に至らしめた。
これを放置するとは。
左翼自民党のことなかれ体質が良く分かる。お仲間ですか。
それなりにステータスがあり、偏差値が高い大学なのに、入学したらいきなり左翼ビラの洗礼とか。
大学は学問をするところだ。
それが、波及して波及して人命を奪ったんだ。
これが本質です。
中国の文化大革命と同じ文脈で見るべきですよ。
https://youtu.be/s9yCx77ESWQ?si=c2MmPazxZlevaujM
日本の最高学府の一角がこのままで良いのだろうか?
おれの同級生で京大入っておかしくなった奴がいる。
そりゃ、おかしくもなるだろ。このザマでは。
同志社国際と左翼運動家が起こした辺野古転覆死事件も、この文脈で起きたのですよ。
何もないところで突然起きたわけではない。
こういう反社を延々と放置してきた結果です。
コンプライアンスってなんだろうね?w
左翼ときっちり戦い、ムショにぶち込む「アンタッチャブル」が必要です。
・・・
「カポネを捕まえたいか? なら教えてやろう。奴がナイフを出せばお前は銃を抜く。奴が病院送りにすれば、お前は奴を墓場送りにするんだ!」
("You wanna know how to get Capone? They pull a knife, you pull a gun. He sends one of yours to the hospital, you send one of his to the morgue.")
「さあ、どうする? お前は何を覚悟している?」
("Now, what are you prepared to do?")
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/839576
嘘つけw 確信犯だろう。
農林中金がドル建て資産運用で引き起こした損失の穴埋めのため、米価を買い占めで引き上げたんだろ?
あまりに見え見えで。
リアルタイムで追っかけていた身としては。
その仕上げで高市政権におくり込まれた農水省のエージェントが鈴木です。
分かりやすく過ぎる。
そして、日本人の国産米消費自体が減少した。ちゃんちゃん。
https://youtu.be/dY1jZxRfmas?si=BaD1R4V4jEnM7Ctb
(密造酒工場前にて/ショーン・コネリー)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%B0%B8%E6%8C%AF%E4%B8%80%E9%83%8E
本当に凄い物理学者だと思う。
戦前にオッペンハイマーらが手がけ、マンハッタン計画のために頓挫したローレンツ対称性による素粒子標準理論の光電磁波への拡張に道筋をつけた物理学者です。
(数式上の無限大の謎を解明)
この壮挙は、日本人が世界文明を一歩進化させたと言っても良い。
「これが京都大学だ」
左翼運動しにいく場ではない。
おれは、国防生産法をテコに「この日本」を復活させたい。
日本学術会議も、最初は朝永振一郎の提言でできたそうだ。
この時代はまともだった。
戦後、GHQが埋め込んだ残置工作員の影響でじわじわとおかしくなった。
https://rekishikaido.php.co.jp/detail/7767
◯敵空母の存在を確認していながら、あくまで兵装転換に拘り、もたもたと攻撃に打って出ない司令部の指示に歯軋りし、「現装備(陸用爆弾)ノママ攻撃隊直チニ発進セシムルヲ至当ト認ム」と、南雲ら司令部に意見具申
◯残された空母飛龍一隻で、無傷の3空母を基幹とするアメリカ海軍機動部隊に挑んでいった
はぁ・・。
なかなか「山口多聞有能神話」は崩せませんね。
直近のインド洋作戦でも色々あって、敵艦船を97艦攻が魚雷ではなく、爆装で水平爆撃する場面がありましたが、効果はほとんどありませんでした。
そりゃそうだよ。編隊飛行の水平爆撃なんて。
では99艦爆はどうか?
そもそも99艦爆は、この時代、かなり旧式化してて、搭載爆弾は500ポンド、250kgです。
敵のSBDドーントレスの約半分。250kgの徹甲ではない陸用爆弾で、冷静に考えてなかなか沈まないヨークタウン級にまともなダメージを与えられるか?
冷静に考えれば、山口多聞の「現装備(陸用爆弾)ノママ攻撃隊直チニ発進セシムルヲ至当ト認ム」は、帝国海軍のドクトリン範疇外の頭に血が昇った愚策であると分かろうものです。
もう少し歴史学者は冷静に評価して欲しい。
この場面、残った2航戦・飛龍としては、残存搭載機で反撃するのは当然です。
それがヨークタウンの撃沈に繋がった。
ただし艦隊の機動はいただけない。
既に、搭載機が半減し、さらに攻撃後は数機レベルまで減少してるのに、山口多聞は頭に血が昇って、敵米機動部隊からわずか70マイルまで接近させてしまった。
最終的にスプルーアンスの薄暮攻撃で飛龍は撃沈されますが、当然だろう。
間合いが近すぎます。
飛べばすぐ接触される距離です。無謀の極みです。
WW1の後半から存在が明らかになった「航空優勢」の効用を理解していない。
艦隊航空戦においても、戦闘機による航空優勢確保、急降下爆撃機による防空制圧効果、雷撃機による挟撃効果を、ほぼ理解していない。
だから乱暴な「現装備(陸用爆弾)ノママ攻撃隊直チニ発進セシムルヲ至当ト認ム」となる。
無謀な「特攻という狂気」もこの先にあったんじゃね?
ほぼスクランブルと基地防空だけですよね?
領域横断作戦にもまるで無関心。
特に、ハルゼーの参謀長マイルズ・ブローニングは、南雲機動部隊を撃破して帰投する各攻撃隊に空母の針路変更を連絡しておらず、それで次々と海にポチャンしてしまい、非戦闘損耗を被った。
あまりの酷さに、さすがのスプルーアンスもブローニングを速攻で更迭しようかかなり迷ったということです。
結局は不問だったようだが。
この時代、海上での航空戦がまだ未解明で、いわゆる「航空主兵グループ」は、実は専門性を欠いていたんだ。
パイオニアではありますがね。
それで日本は水雷屋の南雲が指揮し、アメリカは巡洋艦戦隊司令官のスプルーアンスが空母機動部隊を指揮していた。
「航空畑は危ない」からです。
いづこにありや?いづこありや?全世界が知らんと欲す。
もう、アメリカのF-35Cがとっくに「いづも」型におりましたが?
https://youtu.be/-SB-0zEBspM?si=Bo3Hw8FapJYkMGih
◯対外的な情報組織は、個人を対象とする警察と異なり相手の国家全体を理解する必要があり、警察組織を基盤とすると必ず失敗する
◯情報組織は対象国の言語のみならず文化を理解する知的組織であるべきだ
切り口はやや違いますが、結論や方向性は同意見です。
ただ、もう手遅れかな。
高市早苗は、愚かにも、警察官僚主体の内調を国家情報局の基盤に据えてしまいました。
大失敗です。
やっぱ、高市早苗は、安全保障に関しては見識が低いです。それが現実。
センスもないね。
誤 F-35C
正 F-35B
https://www.youtube.com/watch?v=N9yX_5SZTkA&pp=ygUU5ZiJ5omL57SN5Z-65ZywIGYtMTU%3D
F-35Aは兵装搭載量と航続距離が不足するのでF-15Cの後継機としてF-15EXが選定されたように見える。
1990年代から2000年代に掛けてアメリカ空軍が構想していたF-22とF-35のハイローミックスの戦闘機配備計画はどうやら破綻したみたいですね。
>F-22とF-35のハイローミックスの戦闘機配備計画はどうやら破綻
2010年代にはもう見えていました。
F-22が200機で打ち止め、F-35の年間生産数量で現有機(F-16)を換装できないことが、あまりにも明白になったので。
足し算と引き算ができれば分かる。
アメリカ空軍が「どっかの馬鹿」のように「F-35以外は調達しねえ!ライン閉鎖だ!」などと固執してたら「戦わずしてグローバルな航空優勢を失う」ことになったが、さすがに、さすがにその愚に気づき第4世代+生産を開始した。
ただF-15EXでもまだ駄目なんじゃね?
嫌で嫌で堪らないのかもしれんが、F-16V相当に手を出さないと。
予想通りです。
https://ddogs38.livedoor.blog/archives/18204747.html
「F-35は、ありえないほど愚かな空軍の誇大広告のために生まれた。
そのミッションは、空軍が「ハイ・ロー・ミックス」と呼ぶ配備の半分を受け持つことだ。
恐ろしく高価で恐ろしく”ケーパブル”なF-22が1機あって(ハイ)、残りの雑用はもっと安く大量に買える汎用機がやる(ロー)、このローを受け持つのがF-35、という発想。
だがね、この「ハイ・ロー・ミックス」という発想からして、そもそも空軍がPRのため考えたでっち上げなんだ。
大体、70年代からあるんだから。よくこんなに長くもったもんだと思うよ(笑)。(以下略)」
「嘘には二種類ある。人を傷つける嘘と、優しい嘘が……。」
本命はF-16でした。
事実上、制空戦闘機の更新(F-15→F-16)だったのです。
だが、それを言うとF-15は何だったんだ!と言われ、つまらんことに時間を浪費する。
だから「優しい嘘」の出番となる。
「ハイ・ロー・ミックス」という概念を編み出した当人が「嘘でーす(テヘッw」と自白したので間違いないだろう。
四十年後ではあリましたが。
https://youtu.be/ll_k4Unvkrw?si=fS6IEr57OoKRhYga
◯東大五月祭中止の顛末
◯東大は教授会がほぼ左翼でその思想統制が強い
◯本来は参政党の神谷だろうが共産党の志位だろうが好きに呼べばいい
◯爆破予告で中止になりセキュリティの脆さを露呈
イギリスとのアナロジー
東大=オックスフォード
京大=ケンブリッジ
褒めすぎか?
オックスフォードは「戦争学部」があります。
それを開いたのが、当スレ推奨のサー・マイケル・ハワードです。
戦略研究は昔からありますが、戦争を学問として扱おうと試みたのはイギリス・オックスフォードが始祖でしょう。
未だ日本では厳しそうですが。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/80f6b10a19be29ba643544bd1fb40f160ed528d4
おそらくゼレンスキーは、終戦後はイギリスに亡命せざるを得ない。
なんせ、任命した閣僚がほとんど汚職で失脚してますぜ。
日本含めた海外からの資金援助も半分が使途不明で消えています。
権力失う前に亡命するしかないしょ。
ロンドンで名士として回顧録でも書いて余生を送る。
それが勝ち組人生ですね。
ウクライナにとどまればムショでしょう。汚職で。
「力が半分しか伝わらない」もの。それじゃ押し返せない。リアルに。
開戦直後のロシアの奇襲に対してキーウを維持して交戦を継続できたのは、確かにゼレンスキー政権の偉大な功績です。
ただ、2年目以降の戦争指導を誤り、汚職を蔓延させて、領土奪回の機会を潰したのもゼレンスキーです。
ウクライナ戦争のゼレンスキー=朝鮮戦争の李承晩
こういうアナロジーだと分かりやすいとだろ?
候補者が選挙の時に保守を自称したり保守っぽいパフォーマンスを披露するだけで、その候補者が無能でもろくでなしでも簡単に騙されて投票してしまう有り様だ
有権者全体のレベルが低いから、高市氏のように警察(笑)で対外情報機関を作ってしまうような候補者が総理大臣に指名されてしまう
高市氏だけの問題でなくて、戦略分野とか外交安全保障に関しては亡くなった安倍総理などの一部の議員を除けば自民党の戦略レベルや軍事レベルは極めて低いです
トム・クルーズもビックリ仰天…米議会で「トップガン・マーヴェリック法」が成立、アメリカ人が愛する戦闘機「F14」の”光と影”
https://gendai.media/articles/-/167766?imp=0
非武装の記念機だから騒ぐほどでもないか。
低速時の揚力については固定翼のLERX(主翼付け根の三角形のヒレ)が最適技術だと分かった。
より軽くて単純で可変翼に比べて良いことずくめ。
まさに「トップガン・マーベリック」でF/A-18が旋回時の主翼の上に発生してる水蒸気の渦がそれだ。
1990年代半ばから2020年頃までの国内建設事業者や防衛産業が「お仕事ください。」と防衛庁及び防衛省からの仕事の受注を待っていた時代には、
散々「軍事費を増やしたり自衛隊を強化する事は軍国化に繋がるからけしからん」とか「防衛費など税金の無駄遣いだ。」などと与党の左派議員と緊縮財政派議員が結託して防衛費を抑制し続けて必要な公共事業を見送ったり防衛産業への発注を絞って国内事業者や現場自衛官をいじめ続けていました。
2020年代に入って防衛装備品の調達や各種公共事業に必要な予算が増大したタイミングで、
「中国やロシアからの防衛の為に防衛増税が必要だ。」などと宣う政治屋どもとか、
「防衛財源は恒久財源でなければ認められない。」などと嘯く財務官僚どもには怒りしか感じません。
安く防衛装備品が買える時期に大量に発注して安く買える体制を構築すべきでした
多くの防衛産業が防衛事業から撤退したり、中国やロシアが軍国化してから慌てて大金を突っ込んだ場合極めて費用対効果が悪いです
平たく言えば「国としての「戦略がなかった」」。
まさかと言われそうですが実際に無かった。
戦略三文書の枠組みができたのは、ほんの最近です。
しかも、まだまだ具体性に欠けます。
関係する有識者が左翼マスコミ関係者も含んだ変な奴ばっかだし。
あったのは、財務省の単年度の予算案のみ。
だから削れ、削れとなる。来年すぐに戦争するわけじゃないからね。
中長期的な蓋然性への備えでした。
徹底的に破壊した。
そして、今ですが、ウクライナや中東でドンパチが始まり、兵器の需要は根本的に変わった。
当たり前ですが、日本が装備が欲しいときは、他の国も欲しいのです。
よって買えない。
石破や小野寺が推進したF-35やトマホークは金だけ取られて日本への納入は遅れに遅れています。
トマホークが来るのは危機が終わってからだろうw
予想通りです。
読めない奴は馬鹿だ。
わたしゃ、小野寺が、責任を感じて、いつ切腹して果てるのか?
報せを待っていますが、なかなか吉報が来ませんね。
明らかに政治サイドが重大なミスリード(マル政案件)をしたわけで。
いつ腹を召されるのか。
輸入する場合は、一気に予備部品も含めて全ライフサイクル分をまとめ買いできた場合のみ。
それは、1970年代、1980年代の米ソ冷戦の時も同じでした。
輸入品なんて、所詮は「見せ金」なのです。
兵站や教育訓練も考えれば、ほとんど現場では役に立たない。
最近では金だけ取られて姿形すらない。
斬新ですw
また「烈風」か。
イラン軍事衝突
2026年5月25日 7:35
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB2507N0V20C26A5000000/
「対イラン軍事作戦で備蓄が著しく減少したためで、日本への納入は最大2年遅れる可能性があるという。」
ターゲットイヤー(2027年)が終わっていますがなw
レイセオン営業B「王様は、ジツにトマホークがお似合いですな。」
国王「左様か。ならば愚民共に余のトマホーク姿を見せてやるとしよう。」
・・・・
子供「ママ。王様は何故、フルチンでポーズ決めてるの?」
母親「シッ!変態と目を合わせてはダメッ!」
明海大学・小谷哲男
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00827/010500001/
「2027年度以降に中国に戦争を起こさせない」ためにターゲットイヤーを設定してるんだけどね。
その認知空間上の中国側の判断要素の解明と、そこにいかなるstrategic communicationsを仕掛けるかは、まさに国家情報局の出番と思われるが、
高市政権は、警察官僚主体の内調を膨らませて作る方向に進んでしまった。
また「政治のミス」ですわ。
その時に交換用の予備部品や整備機材の確保が不十分だったので以降F-2は共食い整備に苦しむ事になる
戦闘機の予備部品の事を考慮せずに生産を打ち切るなんてまともな国ではあり得ない事
https://x.com/rockfish31/status/1955537847714533772/hidden
ステルス機はステルス性維持の為の整備に手間が掛かるので消耗戦用途に向いていない
F-35のような玩具はF-16やF-18のような軍馬の代わりを務められません
https://www.youtube.com/watch?v=uIVYD9_ovkw
【イラン攻撃での任務を称えてF-16のパイロット6人が殊勲飛行十字章を受章】
https://www.reddit.com/r/LessCredibleDefence/comments/1ta2vvi/six_f16_pilots_receive_distinguished_flying/?tl=ja
【米軍三沢F16中東派遣 イラン攻撃参加】
https://www.47news.jp/14078060.html
誰が何を言おうが、F-16シリーズはイラン戦争でも黙々と任務を遂行しています。
一番危ないSEADとかな。
戦争で目立つのは「鋭い切先(リーディングエッジ)」ですが、一方で大半の任務は地味で数を占める主力(メインボディ)が遂行します。
マクロな視点がない奴には理解できんようだ。
とても4600機生産されたF-16を代替するのは無理です。
陳腐化も進んでいるしね。
しかもトランプが余計なことを言うから、欧州各国がF-35の調達を見直してる。
F-16の場合は、ざっくりでアメリカが2000機、同盟国が2000機の4000機体制で世界の空を守った。
もし同盟国が本気でF-35から抜け出したら、機体単価の高騰によりアメリカでも調達が妖しくなる。
Helen Coster, Rich McKay
2026年5月23日
https://jp.reuters.com/world/us/PTKTJHG6WBK2BH35WATUPHYFAQ-2026-05-22/
だいたい「日本と同じくらい」かね。
ただし、走行距離が段違いなので、アメリカ人にとっては致命的なようです。
このままだと「アメリカの覇権の終了」ですな。
世界的な資金や物流のコントロール機能が損なわれつつある。
緩やかではありますが。
日本は、「自由で開かれたインド太平洋構想」を元に同盟を拡張し、アメリカの覇権衰退をカバーすべきです。自分のために。
最近流行りの言葉だとミドルパワー同盟つうことになるのか。
https://youtu.be/twAGa3Zhqb4?si=6hSQ-6BxwUWlm7nT
哀れになってきました。<トランプ
中間選挙ボロ負け、弾劾か認知症で終わりですかね。
「ハイ・ロー・ミックス」という事実と異なる防衛力整備構想に基づいてジョイント・ストライク・ファイターを計画したのですから、
これは最初から失敗するに決まっていましたね
アメリカ空軍上層部はF-15とF-16の使い分けとかF-22の事は一旦脇に置いて、
フラットな視点で新型戦闘機を計画すべきでした
「航空自衛隊に爆撃機を配備する事は憲法9条に違反する為認められない。」
「爆撃機の保有は近隣諸国の脅威になるので反対である。」
などと主張するゴミ議員に配慮してF-15Eを調達しなかった事です。
爆装時の生存性や搭載量に問題のあるF-1やF-4EJ改に無誘導爆弾を抱えさせて、
それで敵陣に突撃させる戦術は非常識なやり方でしかありません。
無限のエネルギーとまでは行かないけど核融合炉による莫大なエネルギー生産があれば水素生産してそれで車動かせるし合成燃料作ってもいいしナフサ作ってもいい
あと広大な太平洋そのものを藻の養殖池にしてもいいし
日本政府及び航空自衛隊から見てF-16が単発エンジンで不満なのであれば、
YF-17を元にF-17戦闘機を開発しそれをF-17Jとしてライセンス生産しても良かったかも知れないですね
F-15Jは値段が高くてF-104JやF-4EJからの置き換えが中々進まなかった
北海道や沖縄の前線基地で運用するならLERX装備の戦闘機の方が格闘戦能力に優れていて前線での航空優勢争奪戦に有利だろう
スターファイターやファントムⅡを使い続けるよりはマシですね
2026年4月7日 16時38分
https://news.livedoor.com/topics/detail/30932366/
約2カ月経過し器熟したネタと化した。
さて?詰むや?詰まざるや?
そろそろ6月ですが?
番組全編が延々と高市政権に対する「呪詛」です。
おれも、高市政権を叩くときにはボロカスに叩きますが、それはファクトベースに基づく。
別に「呪い」を放ってるわけではないw
「さあ、思う存分、呪いあおうじゃないか。」
理想的な姿(ends)と、現状の「ギャップ」を明らかにして、ギャップ解消策(way,means)を提示することが「批判(critical thinking)」ですわ。
>航空自衛隊から見てF-16が単発エンジンで不満なのであれば
F-35を買った段階で「双発絶対ロジック」は崩れた。
カナダのF-35A調達縮小は決定的か、残る懸案事項は発表のタイミング(航空機万能論)
https://grandfleet.info/north-america-related/is-canadas-reduction-in-f-35a-procurement-now-certain-the-remaining-issue-is-the-timing-of-the-announcement/
「オタワの政界で最大の関心事はF-35A調達計画を縮小し、代わりにサーブのグリペン導入を決断するか否かという点である」
「水面下で戦闘機調達に関する決断は事実上決定されている」
「重要な防衛能力のカナダ化のため国内サプライヤーからの購入を優先する」
「共通の目的のためパートナーシップを構築する」
「カナダは信頼できる同盟国や多国籍企業との提携を追求して必要な能力を確保する」
「北米の国境防衛においてF-35のような戦闘機は率直に言って必要不可欠なものではない」
「F-35はむしろ海外での地上攻撃任務に適している」
>F-35はむしろ海外での地上攻撃任務に適している
F-35「爆撃機」説拡大。
だよな。爆撃機ですよ。
最高速が遅い
上昇速度が遅い
航続距離がない
翼面荷重が高い
以上の理由で君らは爆撃機だッ
【F-16設計者、F-35が駄作な理由を語る(ピエール・スプレイ(故人))】
2014.06.19 11:30
https://ddogs38.livedoor.blog/archives/18204747.html
F-35は、ありえないほど愚かな空軍の誇大広告のために生まれた。
そのミッションは、空軍が「ハイ・ロー・ミックス」と呼ぶ配備の半分を受け持つことだ。恐ろしく高価で恐ろしく”ケーパブル”なF-22が1機あって(ハイ)、残りの雑用はもっと安く大量に買える汎用機がやる(ロー)、このローを受け持つのがF-35、という発想。
だがね、この「ハイ・ロー・ミックス」という発想からして、そもそも空軍がPRのため考えたでっち上げなんだ。大体、70年代からあるんだから。よくこんなに長くもったもんだと思うよ(笑)。
70年代、空軍の花型はF-15だった。エンジン2基、あの時代では質・サイズともに最高、重量5万ポンド弱、巨大レーダー…空軍が思いつく派手な装備は全部盛りさ。デカくて高価な飛行機をつくること、それが彼らの求めてるものだった。
Boyd空軍大佐とは開発に向けて話し合いを持ったが、あまりにもジャンクがてんこ盛りだったので、われわれは辞退した。
そのうちお役所仕事のゴリラがいろいろ地下でうごめいて、ほんでできたのがF16だ。サイズも半分、コストも半分、もっともっとハードな飛行機ね。(続)
(聞き手「F-35を駄作と呼んでおられたようですが」)
おう言ったとも。だって駄作だから。あれは生まれつきどうしようもない飛行機だ。なぜなら、バカな発想から生まれた飛行機だからね。
マルチミッションの飛行機つくろうと考えた時点でもう終わってる。クロスサポートでしょ、空対空でしょ、ディープ・インターディクション・ボミング(後方地域への阻止爆撃)でしょ、それもこれも積めって、そんなの絶対ムリ、できっこない。何度も何度も失敗するのは目に見えてる。
(聞き手「戦闘能力は?」)
空戦ではまったく戦えない。マヌーバできんからな。
(聞き手「地上部隊の支援機としてはどうですか?」)
ダメダメ。あんなちっこい翼じゃ長く飛べない。めちゃ燃費悪いから1時間か、せいぜいもって1時間半だ。(続)
(聞き手「じゃあ何に使えるんですか?」)
なんにも使えん。だから駄作って言ったろ。しょうもない爆撃機なんだよあいつは。
(聞き手「ステルス性は?」)
あのね、まず最初に言っておきたいんだが、「ステルス」っていうのはでっち上げなんよ。隠れないんだから。レーダーは1942年にできた、ブリテンの戦いのときのレーダー、あれで世界中のステルス戦闘機は現代のものまで含め、すべて検知できる。(以下、例外のことも少し触れる)
(聞き手「つまりなんですか、ひどい飛行機だと。戦闘もだめ、地上兵力も守れない、ロクでもない爆撃機で、メーカーがどう言おうと断じてステルスではないと、そう仰るんですね?」)
正解(7:29)。よくぞまとめてくれた(笑)。
(聞き手「なら、なぜこんなもの作ったんですか?」)
金じゃよ。金をつかうこと、それがこの飛行機のミッションだ。米議会からロッキードに金を送る。それがこの飛行機の真のミッションなのさ。
(終)
その結果から出てきたのが、F-16やF/A-18という、ある意味「実に平凡な機体」です。
最高速度他、スペック上、傑出したものは何もないが、少ないエネルギーロスで敵機に対して常により早く機首を向けることができる。
そして安価で機数を揃えることができ、ソ連空軍を凌駕はできないまでも「数で戦える」レベルまでもっていった。
湾岸戦争でも、1000機以上を投入できて完勝しました。
MiG-21は、左右のシザーズ運動など、水平面の旋回半径の小ささでファントムを振り切ろうとしますが、
ファントム側は高速・低速のヨーヨー機動に代表されるような3次元機動による位置エネルギーと運動エネルギーの変換により、MiGを追い詰めた。
これがボイドらのエネルギー機動理論により、さらに磨きをかけられた第4世代となると、重量推力比が1を超えているため、よりラジカルな3次元機動、バレルロール、インメルマンターン、スプリットSが普通にできてしまう。
旋回半径だけでは語れないエネルギー機動の時代になりました。
優秀なステルス軽爆撃機とは、機外燃料タンクに頼らず機内燃料のみで敵地奥深くまで侵入して2発の2000ポンド爆弾をお見舞いできる機体を指すのだと思う
B-21よりも搭載量は劣るが、前線基地から敵地に侵入して爆撃できるステルス爆撃機が必要ではないだろうか?
全体としてはアメリカ優勢ですが、かなり被害も出ています。<有人機16機損失
どう分析すべきか。
>B-21よりも搭載量は劣るが、前線基地から敵地に侵入して爆撃できるステルス爆撃機が必要ではないだろうか?
無人機とのデマケーションを明確化する必要があります。
有人機をディープエリアまで踏み込ませる理由は何か?
(直感的には有人機爆撃機も必要だなとは思うが。)
有人機は、敵のシステムを崩壊させるハイペイオフターゲット攻撃に任じ、キルゾーンの条件設定を役割とする。
力仕事は無人機、よりクリエイティブな部分を有人機に担当させる。
これは、他の領域(陸・海・宇宙・サイバー)も同じ。
結局の所、スタンドオフミサイル、クルーズミサイル、ドローン、無人攻撃機、無人爆撃機、有人軽爆撃機、有人大型爆撃機、有人近接航空支援機、ガンシップと、戦場や用途に応じて全て必要という結論に至るのではないだろうか
自由で開かれたインド太平洋とかミドル国連合とか呼ばれる物を養い育てるとして、イスラエルのように好戦的な国は招き入れるべきか、距離を置くべきか?
https://understandingwar.org/research/middle-east/iran-update-special-report-june-1-2026/
◯ヒズボラは、イスラエル国防軍(IDF)が最近レバノン南部で進軍したことへの報復として、イスラエル領内のより奥地にある大都市を標的にし続けている。
◯イスラエル国防軍第146機甲師団は6月1日にレバノン南部から撤退した。イスラエルの軍事特派員は、イスラエル国防軍の第36機甲師団と第91領土師団の2つの師団がレバノン南部に残ると報じた。
◯第146機甲師団は、撤退前にレバノン南西部でのイスラエル国防軍の地上作戦を担当し、ティルス地区のビヤダに野戦司令部を設置していた。
◯ヒズボラは、最近の紛争中に、ビヤダの第146師団の前哨基地、車両、兵士を一人称視点(FPV)ドローンで頻繁に攻撃した。
メディアの印象操作とISWの違いはどうか?
日本に入ってくる情報は、ほぼアラブ寄りの大本営発表です。
日本に入ってくる情報は、ほぼ習近平りの大本営発表ですw
笑えんけど。
こいつら、日本と中国が戦争になってもあちらの情報戦を担ぎそうだ。
2026年4月11日
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/384288?page=1
◯ゴーン被告は無事なのか――。イスラエルがレバノンへ過去最大となる攻撃に踏み切り、トランプ米大統領はイスラエルのネタニヤフ首相に自制を促しているが、制御できない状態となっている。
◯多数の民間人が犠牲になっており、日本から現地に逃亡しているカルロス・ゴーン元日産自動車社長の身も案じられている。
◯他国へ移動すればインターポールから国際手配されている身で、拘束リスクがあり、現在もレバノンにとどまっているとみられる。
◯フェイスブックの公式アカウントは先月30日の更新が最後になっている。
◯日本からの脱出に成功したゴーン被告だが、レバノンは安穏の地とはいえない状況だ。
カルロスによろしく。
なお、日本では「一発までなら誤射」という素晴らしい文化がある。
https://www.google.com/amp/s/www.afpbb.com/articles/amp/3261797
レバノン政府的には合法だったらしい。
https://www.ywca.or.jp/news/emergencysupport/palestine/2604donateforlebanon/
は?
やだよ。
日本の犯罪者を匿っているのがレバノンです。
人にものを頼むなら、まず手土産持ってこい。
https://www.arabnews.jp/article/middle-east/article_137180/
◯「日本人は “人質司法 “のシステムを外国にまで拡大しようとしている」とゴーン氏は言う。
◯ゴーン氏は言う。「日本側は、全部が偽物だと知っているから、証拠を送りたがらないんだ。つまり、すべてはでっち上げということだ」
◯ゴーン氏は、自分は検察の助けを借りた日産による企業クーデターの犠牲者だと訴える。
「私はしばらくここ(レバノン)にいるが、いつか日本がシステムを変えなければならなくなる日が来ると、絶望はしていない」
◯「このようなことが起こると疑っていなかったのか?と聞かれることがある。そう、私は確かに逆境や敵意に晒されるかもしれないことを疑ってはいた。しかし、今回のような残忍で暴力的で、最悪の結果をもたらすような状況は想像していなかった」
カルロスによろしく。
(AI による概要)
◯Anthropic(アンソロピック)は、人工知能(AI)の安全性と信頼性を最優先に掲げるアメリカの最先端AI開発企業です。元OpenAIの主要メンバーらが2021年に設立し、高度なAIモデル「Claude(クロード)」シリーズを展開しています。
◯ トレンドを牽引するAIモデル
・Claude 4.8(Opus):高い知能に加え、アライメント(誠実さ)が飛躍的に向上した主力最新モデルです。
・Claude Mythos(クロード・ミュトス):システムの脆弱性を自律的に発見・分析する、極めて高度なセキュリティ特化型AIです。その強力さゆえに当初は非公開でしたが、事前に厳格な要件を満たした日本を含む15カ国以上のインフラ・医療組織へ限定的にアクセス権が拡張され始めています。
・Claude Code:エンジニアのコーディング環境に深く統合し、自律的に開発やバグ修正を行うAIエージェントツールとして急速に普及しています。
◯ 歴史的なIPO(新規上場)へ2026年6月、同社は内容非公開で米SECへのIPO申請を発表しました。早ければ今秋にも、AIバブルの行く末を占う時価総額1兆ドル規模の歴史的な株式公開が実現すると見られています。
これかこれかw
バックプロパゲーション型多層ニューラルネットワークの得意分野ですよねと。
マネージメントとして、技術進展上と資金調達上のタイミングが良かったかと。
日本の場合はね。
シーズ自体は或るですが、学会等など上にいる頭コチコチ三三七拍子の老害が癌です。
これまで彼らが「錬金術だ!」と言って切り捨ててきました。
演繹法だけでなく、帰納法や弁証法型の複雑系になってることを未だ理解しない。
今月の努力目標「老害の一掃」
投資先として怖いわぁw
AIが伸びるのは確かですが、どのベンチャーが勝つのかは予測不能。
どう考えても外注のコーディングで食える時代じゃないよね。AIで自動化されます。
「第一次産業革命によりデカン高原は綿織物職工達の白骨で埋まった」再びですか。
時間の問題だろう。
6/2(火) 18:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/140e1ec58524395dba96b4d79a2c3bb992ca4850
「日本とフィリピンが海洋境界画定に向けた交渉開始で合意したことに対して、台湾外交部(外務省)の報道官は2日、両国は台湾とも協議するべきだとの考えを示した。台湾の権益を損なうべきではないと主張した。」
おめえら(台湾)と話すとややこしくなる。
なんせ台湾も大陸同様に九段線内の領有権を主張しとる。
中長期的に見れば「台湾はいらない子」なのですよ。
おれは、台湾政策を安全保障政策の中心に据えることは反対で、もっと第一列島線を広く見るべきだと考える。
あえて中心というなら地理的にはむしろフィリピンです。
中国の過剰な反応が、それを物語っているだろう。
フィリピンからの海上封鎖が一番、中国にとっての痛点だからです。
ホルムズ海峡の仇をバシー海峡で討つ。
中国のSLOCは終了です。おわり、おしまいです。
地図見れば一目瞭然。
あとはベルト・アンド・ロードの内陸ルート(シルクロード)で頑張れw
6/3(水) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/75e2887722124b7b491c901024bfeab2ace8eb0a?page=1
ウク信には悪いが、ウクライナがロシアを押し戻す兆候は、作戦次元のやや大きな視点から見る限りでは、「全くありません」。
それどころか、ジワジワではありますが、ロシアの攻勢はスリャビャンスク市街地に迫っています。
南部でもロシアの攻勢が目立つ。
過去、数年に比べてロシアの攻撃前進は鈍い。人的資源の損耗が限界値に達しつつはあるのだろう。
ただし、それでもスチームローラーはわずかではあるが前進を止めない。
それが現実です。
FPVは確かに革命的ですが、それでも通信上の限界がある。効果は戦術次元に限られる。
作戦次元における縦深作戦を支配するものではありません。
もし、ウクライナが、せめて朝鮮戦争方式での休戦による決着を図るなら、今一度、徹底的に若年人口を徴兵して前線に投入して、防御陣地を掘らせ、コンクリートで埋め尽くし、3線以上の要塞線を改めて構築すべきです。
この膠着した戦況ではこれしかない。
そしてロシア側の攻勢継続意欲を削ぐことです。
もはや機動戦以降への領土奪回は現実的ではない。
開戦当初のキーウ強襲に代表されるウクライナの国家の破壊は免れた。
最低限は国を守った。
ただし、アゾフ海沿岸のクリミアとロシア南部の陸橋は取られ、ドンバス地方も大半が占領され、推測されるロシアの制限戦争目的は3分の2が達成されてしまった。
大きく大戦略のレベルでは、ロシアは徹底的に欧州内で孤立してしまい、ハイブリッド戦に限定することは失敗した。
長い目で見ればロシア崩壊に繋がるだろう。
ただし、このキャンペーン自体はだいたい目的を果たしてしまいました。
残念な現実ですが。
無人機、AI、以上終わり・・では、最良でも膠着するだけで、問題を解決していない。
戦場を無人化(ノーマンズランド)する試みは、今に始まったことじゃない。
まさにフランスの「マジノ線」がそうです。
WW1の消耗戦を回避すべく、敵味方の中間地帯にはもはや人は入れず、マジノ線からの火力だけでドイツの攻勢阻止を試みた。
結果は、WW1の汚名をそそがんと決意に燃える装甲擲弾兵達の機動戦により、フランスは僅かな間隙からの浸透により翻弄され敗北した。
フランスがセダンで敗北したのは、戦車というハード以上に装甲擲弾兵という人的資源に翻弄された結果です。
グデーリアン「3日でミューズ川へ!4日目にミューズ川を渡れ!」
バルクら装甲擲弾兵「あのー・・いつ睡眠を取らせて貰えるのでしょうか?」
グデーリアン「案ずるな。戦意高揚剤を支給する!」
ヤクまで飲んで前進を継続したバルクの第1装甲狙撃兵旅団(第1装甲師団隷下)ですが、セダンを奪った直後に限界に達し、崩れ落ちるように旅団長以下眠りこけたと。
前面のフランス軍がパニック起こして敗走中でラッキーでした。
やはり、人間、どう頑張っても、クスリに頼っても、徹マンは4日目が限界のようだ。
2026年6月2日公開
藤井 英敏
https://diamond.jp/zai/articles/-/1068211
日本の半導体株が爆進中で、それ自体は良いことだと思うが、これ個人では怖くて買えないね。
キオクシア? 元東芝の半導体部門
東京エレクトロン? 半導体製造装着企業ですが取引先のTSMCやサムスンは横ばいです。
ソフトバンク? フランスにAIデータセンターを建てる?政治的制約(電力・水馬鹿食い)をクリアできますか?
ちょっと個人では読めないね。
ブームに流されず、イラン戦争で高市トレード上昇分が吹き飛んだ内需株が回復することを気長に待つことが吉のように思うが。
おれは、今上がって、証券会社がさらに煽ってる半導体株は買い難い。
自民党も一般有権者の想定以上に反自衛隊寄りだったり外国寄りの思想を持つ左派政党だから実際には自民党の議員が国産巡航ミサイルの開発を妨害していたと判断して間違い無さそう
ウクライナ戦争の開戦や中国の台湾侵攻が現実味を帯びてから慌ててアメリカからタクティカルトマホークを輸入して今までの失策を誤魔化そうとするやり方が最高に腹立たしい
https://ja.wikipedia.org/wiki/12%E5%BC%8F%E5%9C%B0%E5%AF%BE%E8%89%A6%E8%AA%98%E5%B0%8E%E5%BC%BE
平成24年度(2012年)発射機車両2両43億円(+59億円)
平成25年度(2013年)発射機車両4両(1個中隊)79億円(+55億円)
平成26年度(2014年)発射機車両16両(4個中隊)309億円
平成27年度(2015年)発射機車両0両-
平成28年度(2016年)1式120億円(+7億円)
平成29年度(2017年)1式81億円(+1億円)
12式地対艦のプロトタイプの事業化は、実は旧民主党政権下の2011年に決定された。
そこから自民党が返り咲いたが、12式地対艦にっとっては超逆風(大臣は小野寺)で、一セット買えずにバラで部品買いw
2015年はついに「0」
泣けてくるほど惨めで貧乏な話です。
それが能力向上で25式になり、今や明らかに中国に対する最大の城壁なわけですが。
自民党は邪魔しかしてねえな。客観的に見て。
ま、認知戦的には意味がありますがね。
ようは「国産嫌い」です。
彼らは、兵站も含めたような大規模作戦を想定しない。できない。
だから国内に生産基盤があるメリットを見ない。
イラン戦争があったとはいえ。
これはさすがに政治的に決定したやつに腹を切ってもらうしかないしょ。
サクッといけや。サクッと。
残念ながら安倍総理にはこいつを防衛大臣に任命してしまった責任があります
https://www.47news.jp/14409374.html
「2日発表の報告書によると、綿製品を巡っては2016~19年に、強制労働が疑われる新疆ウイグル自治区での生産が大半を占める中国産を多く輸入した国の一つだったと指摘した。」
ユニクロの柳井は、一昨年「ユニクロは新疆綿を使っていない」と宣言しました。
それで中国の反発買って不買運動まで食らった。
さすがに経営的に血を流してまで脱中国を宣言したのは信用しても良いだろう。
自分も、もうユニクロは誂わないよw
むしろアメリカ自身の方が怪しいよ。
ナイキとか大丈夫なの?
むしろアメリカの消費者が物価高で死にかけてる。
トランプ時代も、もう先が見えつつある。
トランプは、中間選挙は勝てないでしょ。
あと2年は弾劾ラッシュ。
身内の議会共和党も裏切り最後は辞任か罷免の可能性が高いとみます。
ニクソンのパターンです。政策も似てるし。
イラン戦争が一段落して内需系の株価が戻ったタイミングで、中間選挙前に自分は持ち株を全部売ろうと思ってる。
トランプ政権が崩れ落ちたら、かなりの売り圧力になる。
ポスト・トランプが見えてくるまで、一時手じまいかのう。
今のアメリカは、
◯トランプ:孤立主義
◯バイデン:宥和政策
と、言うキャラになってる。
「歴史は、繰り返さないが、韻を踏む」
ただし、今後、対中国で80年代のような強い政治家が出る保証はない。
ボイド/スプレイの第4世代戦闘機もシュレジンジャーの下で実現しました。
経済とは、そういうものだから。
半導体やAIは「材料」と見るべきか。
次に電力が来ます。これは確実だろう。
半導体やAIを組み込むデータセンターは電力を馬鹿食いします。今の世代では。
自称アナリストは、極端に半導体やAIに誘導しようとするが、騙されるなよ。
経済全体のシステムを考えて下さい。
ただし、株価自体は業績予測(トレンド)だけでなく「需給で」動くものでもある(ボラティリティ)。
「どれほど優れた企業であっても、買いたい人が売りたい人より多ければ株価は上がり、逆であれば下がります。
この基本原則と、実戦で役立つ需給の読み方を解説します。」
◯需給悪化・改善のサイン市場で今どちらの圧力が強いかは、以下の指標から読み取ることができます。
◯需給が良い(買いたい人が多い・上昇しやすい)出来高(取引量)を伴いながら株価が上昇している空売り(株を借りて売る手法)をしている投資家が、買い戻しを急いでいる状況
◯需給が悪い(売りたい人が多い・下落しやすい)信用買い残(証券会社からお金を借りて買ったままの株)が異常に積み上がっている企業価値に対して、実需(現物買い)を伴わない上昇が続いている
>どれほど優れた企業であっても、買いたい人が売りたい人より多ければ株価は上がり、逆であれば下がります
当たり前ですが、これは真理だ。
自分には判断できません。よって買えない。
今の超上げが来る前にNVIDIAを少し買いました。
良かろうが悪かろうがトレンドで漸増するだろうと。
今はとても分からんね。分からんものは手を出せない。個人の限界。
10式戦車のアップグレード、イスラエル製APSのアイアン・フィスト搭載(航空機万能)
https://grandfleet.info/japan-related/type-10-tank-upgrade-equipped-with-israeli-made-aps-iron-fist/#google_vignette
「Janesは2024年9月「防衛省が10式戦車のアップグレードに関するAPSとRWSの取得に焦点をあてた文書を発行した」「トロフィー、アイアン・フィスト、ストライクシールドを検討している」と報じていたが、防衛省は10式戦車のAPSとしてイスラエル製のアイアン・フィストを選択したようだ。」
「JM2040は2日「公示によれば非公開だったアクティブ防護システム1式の発注先はエルビット・システムズだった」と報告し、三菱重工業に発注したAPS搭載の10式戦車にはアイアン・フィストが搭載されるようだ。」
Janesが契約書を分析した結果分かったと?
お手つき臭いがw
>APSとRWSにはエルビット・システムズ製が採用された。
>車体を延長して転輪を5個から6個に増やし、車内容量の拡張と走破性と走行安定性を向上させ47トン程度(戦闘重量)に収めるもよう」と報告しており、恐らく現状の10式戦車には近代化を受け入れる容量及び重量マージンがなく、車体を延長して転輪を追加しないとAPSとRWSが組み込めないのだろう。
清谷を「ジャーナリスト」と呼ばない。
憶測と中傷とルール違反の内部リーク垂れ込みだからだ。
>10式戦車には近代化を受け入れる容量及び重量マージンがなく、車体を延長して転輪を追加しないとAPSとRWSが組み込めないのだろう。
10式戦車は、試作段階で6転輪のバリエーションがあった。
搭載品目の増大でバリエーションを発動しただけでしょ。
https://x.com/i/status/1176390793298239488
10式の場合は、それ以前に、先日の戦車砲の爆発の原因解明からだろうけど。
隊員が亡くなってるわけで。
スパイ防止法案やセキュリティクリアランスの厳格化でASAPで一網打尽にして欲しいものだが。
これだけ、世界全体のエスカレーションラダーが上がってて、欧州大陸ではあるが、ドイツがレオパルド新型を2500両、マルダーIFVとパトリアAMVを各々3000両大人買いしようとしてる恐るべき時代の中で、日本の戦闘車両開発が未だに石破や清谷の如きクズに影響されてるとは情けない。
中東戦争の戦訓見れば分かるように、ドローン全盛の中でもメルカバMK4のごとく縦深作戦が可能なツールを揃えて攻勢ドクトリンをバージョンアップすべきなこと、
それを早急に進めるべき。
他は二の次です。
今は興味本位のマニアの時代は終わり、ガチで国民の生命・財産が防衛行政の成否に左右される時代になってしまってる。
なりふり構わず戦力を整える時代です。
それで抑止できれば、お金の面でも桁違いにお安く済む。
抑止できなければ天文学的被害になる。
どちらを目指すのか?
それは確かだろう。
日本についても、ジョイントターゲティングにAIや衛星通信を駆使してサイクルの高速化を図るべき。
ただし、アンソロピークごときで別に「戦争は変わってない」よ。
それを入れてアメリカはイランの意志を屈服させることができたか?
戦争に勝ったか?
結局は古典的な海上封鎖と、外交的な交渉の真っ最中でしょうが。
AIは、戦闘におけるタスクの遂行には貴重なツールですが、ミッションの分析含め戦争を勝つための思考を請け負えるレベルには到底ない。
だから、アメリカは戦闘で蛮勇を振るいつつも、戦争には未だに勝利してない。
古典的な「作戦術」を今一度、学び直し、戦争の本質に戻ることだ。
アホかとw
あの弛んだ顎と腐った魚の目つきで分からんのか?
ルッキズムと言われようが。
気づけよ。
皮膚細胞がこんなに思考できるとは驚きですが、一方で「前提(assumption)」の変化には無力です。
それができるのは皮膚ではなく、脳でしょうが、未だにそのメカニズムは推測を超えていない。
「汎用AI」道遠し。
今後、こっちに揃えます。
https://www.sankei.com/article/20260601-EHZ5WE2D2RLHBHBDQZZ3EGFTXQ/
インド?
中国を叩き潰し崩壊させた後は、インドが「自由で開かれたインド太平洋構想」の仮想敵です。
インドを冠している割にはあれですが。
先方も、中国・ロシアとバリバリに通商関係や武器輸出入を行っています。
インドは準「悪の枢軸」でしょう。
インドがクアッドに入っているのは国境問題で中国と揉めてるからで、外交的な保険でしかない。
先方も是々非々なので、当方も是々非々でよい。
そして中国を始末した後は・・その時点んで考えましょうw
現段階ではあまり深入りしない方がよい。
バンガロールは廃墟になりかもな。
成長産業が摘み取られる。
そうなると、宗教問題や、水資源問題でさらに先鋭化してパキスタンやバングラデシュとさらに揉めだす懸念あり。
そんな単純に「インドと友好関係」みたいなお花畑な戦略環境ではないと考える。
「上海共和国」「香港共和国」とかな。
「昨日の敵は、今日は友」
「昨日の友は、今日は敵」
ドライに行こうよ。
未だにカースト(ヴァルナ・ジャーティ)がある国ですぜ?
インド問題が大きくなるほどに、彼らの宗教原理主義は耐え難いレベルにこじらせることになるだろう。
>日本はインドと共に
冗談よし子さん。
今一度、良く地図を見て欲しいが。
インダス文明発祥の「インダス川」はほとんどインドではありません。
パキスタンを潤しています。
また、仏教発祥の「ガンジス川」もほとんどインドではありません。
バングラデシュを潤しています。
現代インドは、地理的に大河から切り離され、乾燥したデカン高原が国土の大半です。
そのインドがグローバリゼーションの中で経済成長して、合わせて軍事力を増強してる。
でも、物質的には水資源から切り離され貧しい。
ゾッとしないか?
この先、十年後、二十年後にどうなるか?
無事にはすまんよ。
6/4(木) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ca53898974aa69fcc8f82ff0a639eacd44d6077
このままの傾向が継続すれば、いづれ日本はまた西日本出身者に席巻されますな。
明治維新再び。
今度は、東京→京都・大阪に遷都か。
九州・中国地方の方が東京の腐った文化の汚染度が低く、次世代を残そうとする本能に正直だ。
「東京族」はいづれ滅びるか。
見かけ上、外部からの流入で域内人口が増えていても、ある日、突然、バッサリと全てを奪われる。
気づかなければ、いづれ思い知ることになる。
自分の予想では、いづれまたベビーブームの世代が来ると考える。
歴史的にベビーブームと少子化のサイクルが確認されています。
その時に、今、子供を産んでない輩は「御無念」な目に遭うだろうね。晩年に。
社会的に誰も擁護してくれず、ひたすら下の世代に軽侮されむしり取られる。
お気の毒ですが。
その時、下から台頭してくる少子化世代が、自分達を産んで育てたわけでもない高齢下した独身者に社会的な庇護を与えるだろうか?
ヒューマンネイチャーを考慮してどう思います?
2026年6月4日 14:53
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC043WE0U6A600C2000000/
戦略上、失敗学上、システム工学上、「また」重大な事故に見舞われる公算高し。
何故なら、前回の火災時に総合的かつ多角的な原因究明と処置対策が何らなされてないからです。
対火災でスプリンクラーを増やしたところで、管理団体のヒューマンエラーに対する処置が見過ごされています。
もう「燃える」ことを前提に次のアクションを考えるのが吉です。
その場合は「更地」にして公園にしましょう。
再建物ばかりで歴史的・資料的価値もほとんどなかろう。
マネージメントのあり方にメスを入れないと何やっても無駄。
「那覇市消防局や県警は原因を特定せず「不明」としましたが、管理責任を問う住民訴訟の場では新たな見解も示されています。
コードのショート説:裁判に出廷した火災分析の専門家(技術士)は、「火災原因は照明につながるコードのショート以外考えられない」と証言しました。
配線の損傷リスク:見学通路のルート変更に伴い、延長コードが不特定多数の人に踏みつけられる状態にあり、内部の銅線が傷ついていた可能性が指摘されています」
ジャッジメント。
ウヨサヨ以前にリスクマネジメントをまともにやらない体質が上から下まで染み付いています。
よって「また」起きるだろう。
https://www.shippai.org/fkd/include/img/pict8.gif
天舞宝輪。
343空の活躍や組織文化から推察するに、機材、補給、整備が万全な時には敵味方を畏怖させるほどの実力を発揮できるが、
それらが崩れて万全の体制でなくなった時にはたちまち破綻してまともに機能しなくなるのではないかと思う
今の航空自衛隊は、演習、サーカス、平時
343空の活躍や組織文化から推察するに、機材、補給、整備が万全な時には敵味方を畏怖させるほどの実力を発揮できるが、
それらが崩れて万全の体制でなくなった時にはたちまち破綻してまともに機能しなくなるのではないかと思う
今の航空自衛隊は、模擬戦闘、演習、サーカス、平時の救難、対領空侵犯措置の為の組織で、
泥臭い消耗戦や大規模キャンペーンで戦える組織とは思えない
同じ帝国海軍がベースとなっている海上自衛隊や海上保安庁は着々と実力組織として変化しつつあるのに、
どうして同じ帝国海軍がベースの航空自衛隊は戦えない防衛組織のままなのだろうか?
将来的に中国、ロシア、北朝鮮の脅威が一段落して防衛費が削減される事になっても減税をせずに防衛増税分を自分たちの懐に入れる意図が透けて見える
財務省主計局-旧宏池会のラインを潰さないと、
一方的に税率を引き上げられて益々国民の貧困化と少子化を招いて経済や社会を維持できなくなる
自民党の小野寺五典税制調査会長は27年1月からの所得税引き上げに前向きな姿勢を示した。
記者団に「財源の裏付けも示し、日本の安全保障に対する姿勢をしっかり見せることが抑止力の向上にもつながる」と述べたのは妥当だ。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK0479B0U5A201C2000000/
増税した上で、また第二・第三のイージス・アショアやらオスプレイやらに予算を浪費しそうだね
実質的な防衛力向上に繋がらない事に予算をつぎ込む議員を更迭しないといつまで経っても防衛力は向上しない
戦争の勝敗は敵味方の相対的な力の優劣が主導的な要因だから。
戦時国債を発行してファイナンスするのが当然。
そして勝ったあとに秩序を好きなように作り替えて担保するんだ。
ちなみにWW2のアメリカも戦時国債で戦費を賄い勝利した。
そしてドルが基軸通貨になったから「返す必要すらなかった」
「防衛費の財源」とかホザいてる連中は全員、中国共産党のスパイとみなすべき。
銃◯するがよろしいでしょう。
その間隙を埋めるのはドルであり円だろう。今と世界がかわります。
中国が勝利した場合、逆に円が紙切れになる。
その場合は今後は人民元で生活することになる。やっぱり世界は変わる。
財源はどうたら言ってる連中は木を見て森を見ずか、中国のスパイか。
「防衛費の増額分を国債発行で賄う事は認められない。」
などと主張する田吾作政治屋や田吾作役人の嘘を、
真実として信用してしまうレベルの低い国会議員が日本の防衛政策の劣悪さを招いてます
そのココロは、独立的な編成権やドクトリン策定を認めるかわりに、航空優勢を確保して他の軍種の行動を保証するという暗黙の約束があるからです。
となると、戦争期間を通して凄まじい航空消耗戦に耐えることになる。
WW1が顕著で、大戦後半のエースパイロットはリヒトホーヘンを始めとしてほぼ全員が戦死。
大戦前半のパイロットが、後半は出世して飛ばなくなった者しか生き残らなかった。
それがドゥーエ一学派。
そして、この系列がWW2初期の航空戦を指導しおかしくなった。
山本五十六ら日本海軍の航空主兵派もこの系列に連なると考える。
だから航空優勢という概念が理解できないし、すぐ戦闘機不要論に毒されるし、ロ号作戦のような成り立たない消耗戦をやってしまう。
一方の日本は、既にいずも型が2隻就役してF-35Bも量産機の生産が進んでいるのに計画から10年経っても実戦部隊の編成すらできていません
これは無能な政治家が、海自の護衛空母で運用するF-35Bを航空自衛隊所属にするという誤った部隊運用方針を決定した為です
当初よりきちんと予算を付けて海自傘下のF-35B部隊を編成し、改いずも型の建造を開始していれば2020年代後半には実戦部隊の編成ができたはずです
今からでも、F-35Bをパイロットも機材も海自に軍種変換して空母機動部隊を海自内で完結させるべきです。
当然だろう。
そして、今までミスリードしてきた政治家、内局は全員斬◯。
四条河原に晒せ。
オールライフルマンの脳筋マリーンをしばきあげてパイロットにしてる。
海自内でF-35Bのパイロットを養成できない道理がありません。
脳筋マリーンにできて海自にできないはずがない。
やれ。今すぐ。
以上。
航空自衛隊「最強の制空戦闘機F-15Jとステルス戦闘機F-35Aさえあれば良い。数合わせの安かろう悪かろうの制空戦闘機は不要。」
航空自衛隊「最強のF-3烈風さえ完成すれば我が航空自衛隊は最強の空軍となる。」
今の航空自衛隊の防衛ドクトリンからは、ビッグ・ウィング・ドクトリンに通じる誤った戦略を感じられます。
バトル・オブ・ブリテンのホーカー・ハリケーンや本土防空戦の隼が果たした接近阻止・領域拒否戦術による相手方の航空優勢の確保を阻止するドクトリンを導入しなければ、
航空自衛隊は他国との航空戦に敗れて早々に日本領空の制空圏を喪失します。
石破がF-2の生産中止を決めた2004年以降、航空自衛隊はまともな防空体制の構築ができているように見えない。
03式中距離地対空誘導弾を活用し、無理解な大臣や財務省の妨害に耐えながら着々と防空体制を強化している陸上自衛隊の方が上手くやっているように見えます。
国会議員全体のレベルが低いから、無能な自称専門家が防衛行政で跋扈してしまうのです。
WW2で連合艦隊の航空隊とアメリカ海軍の航空隊がそれ以外の国の海軍航空隊と比べて異様に強かったのは運用する航空隊が全て海軍隷下だったからです。
海軍に独自の航空戦力を持たせなかった国の空母艦載機はまともに戦える戦力になっていませんでした。
https://youtu.be/axIntiswDZg?si=magswZdsLxjTjAv5
まだ、確証ではないけど「共喰い整備」「超過勤務」というワードがついに国会で出た。
そこは是正すべきところですが、この原因を作った連中(石破、小野寺)の「仕置」についても議論すべき。
腰斬か?火炙りか?逆磔か?
どれが妥当か?
榛葉賀津也の発言は心に響くね。
・・みたいなところはあるね。演説スタイルにおいて。
政策スタンスは全然違うが。
2023.09.13
https://www.cnn.co.jp/world/35209074.html
三年前の話で当時は注目されなかったが、福建省の経済特区が台湾統一のモデルのようですね。
ただし、最後は今の香港だがw
https://youtu.be/zbSypV2ixjE?si=1OMnLQHbxf5vnrlN
統一された場合の台湾の明日。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7edec462e6943c6126144a5a0386649ba5ff3fac
「米海軍は近年、艦艇建造の遅延やコスト増大に悩まされている。
米政府監査院(GAO)は、人手不足やサプライチェーンの脆弱性、老朽化した設備が生産能力向上の障害になっていると指摘する。
主力のアーレイ・バーク級駆逐艦でも建造遅延が常態化し、中国海軍の急速な拡張に対応できるのか懸念が高まっている。
こうした中、トランプ政権は日韓の造船能力に注目する。国防総省は18億5000万ドルを投じ、将来のフリゲート艦や駆逐艦について、日韓の設計や造船所の活用を検討する方針だ。
米政府高官は「これは単なる調査費ではなく、実際の調達を見据えたものだ」と説明している。
候補には三菱重工業、川崎重工業、ジャパン マリンユナイテッド(JMU)、韓国のハンファオーシャンやHD現代重工業などが挙がる。日本ではイージス・システム搭載艦2隻の建造が短期間で進むなど、高い生産能力を示している。
もっとも、米国法は原則として軍艦の海外建造を禁じており、議会内には反対論も根強い。
それでも米政府が同盟国への協力を模索し始めた事実は、米造船基盤の弱体化が想定以上に深刻であることを物語る。
日韓の造船業は今後、米国の海洋戦略を支える重要な役割を担う可能性がある。」
どうやらガチで発注してきそうだな。
近年のアメリカは、散々「キャパビリティ(差別語)」を馬鹿にしてきたが、どうやら足元を掬われたようだ。
ただし、そうやってアメリカの製造業を甘やかしてきたツケが今です。
彼らが、もはや、まともに作れないものは作れない。
造船技術はそんなに甘くない。
CVN-78ジェラルド・R・フォード
USS Gerald R. Ford2009年
11月13日2013年
10月11日2017年
7月22日CVN-65就役バージニア州
ノーフォーク海軍基地
CVN-79ジョン・F・ケネディ
USS John F. Kennedy2015年
8月22日2019年
10月29日2027年予定CVN-68建造中ー
CVN-80エンタープライズ
USS Enterprise2022年
4月5日2025年予定2031年予定CVN-69建造中
異様に遅いです。
3番艦のエンタープライズに至っては就役が2031年。
戦争終わってるよ。
船が作れない。遅い。
その間隙はミドルパワー同盟で埋めるしなかないよ。
もはや下層階級はファストフードの店員くらいしかできんと。腹が出過ぎてて俊敏に作業せきず?
「女性乗組員の増加に伴い、小便器を廃止し、すべて個室の便座タイプ(男女共用)を採用しました。
これにより、乗員の構成比が変わっても柔軟に対応できるよう設計されています。
航空機と同じ真空システム水の使用量を抑えるため、民間クルーズ船等で使われる真空式汚水処理システム(VCHT)を軍艦として初めて大規模に導入しました。
圧力差を利用して汚物を瞬間的に吸い込む仕組みです。運用上のトラブルと現状配管の詰まりと酸の蓄積民間クルーズ船向けのシステムを軍艦に転用したため、規定外の異物(紙タオルやTシャツなど)の混入や、尿酸・カルシウムの配管内への蓄積が頻繁に起きています。
このため、何百ものトイレが数ヶ月間使用不能になるトラブルが報告されています。
巨額のメンテナンス費用修理には特殊なアシッド(酸)フラッシュ作業などが必要となり、乗員が1日19時間もトイレの修理に追われる事態が発生するなど、維持費と手間の面で大きな課題を抱えています。」
冗談みたいな話ですね。
シー「マン」シップはどこへ?
あまりにバランスを欠いた重武装だと。
ただ、そうは言っても、軍艦の本質をついてなかったか?
軍艦なんてものは、不便を耐え忍んで武装を強化するピーキーなものです。
トイレで行動不能とかありえん。
そのかわり防御にリソースを割いて沈みにくくなってる。
さらに主砲の口径の小ささは初速を上げて貫徹威力を確保してる。
その結果、戦艦ビスマルクは、イギリス最大の巡洋戦艦フッド(基準排水量42000t/最大速力31ノット)を数斉射で弾薬庫貫通からの爆沈に導いた。
「これは単に「体が大きくて動けない人が多い」という単純な話ではなく、「深刻な健康問題」と「スキル不足」が複雑に絡み合った構造的な問題です。
◯製造ラインでは、立ち仕事、重量物の運搬、機敏な動きが求められることが少なくありません。
しかし、アメリカでは成人の約4割以上が肥満(BMI30以上)とされており、一部の深刻な肥満層においては、長時間の立ち仕事や、安全基準を満たす俊敏な動作を維持することが困難なケースがあります
◯企業側は、肥満による健康リスク(糖尿病、心血管疾患など)や労災リスクを非常に警戒しています。
◯単に体が痩せている・太っているという問題だけでなく、「適切な教育や訓練を受けており、ハイテク化する製造業の機械を操作できる人材」が決定的に不足しています。
「このように、「適性・健康面でのハードル」と「産業の高度化に伴うスキル不足」のダブルパンチにより、アメリカの製造業は過去最高水準の求人を出しているにもかかわらず、その穴を埋める人材の確保に非常に苦戦しているのが現状です」
肥満で滅びかけてる国があるというw
https://youtu.be/cX5v-3_2ccE?si=N9Rq7nunFnJCzT4_
大袈裟ではないかもしれない。
「腕立て」「腹筋」「三千メートル」の「ミリタリー3種の神器サーキット」なら金もかからずタダです。
一日4セット。はい、始め。
筋トレが国を救う。
金が無くても鍛えられるし、逆に金があっても意志が無ければ手に入らない。
貧乏人の武器だ。
https://youtube.com/shorts/WWrby2yFMEs?si=Wl6CqXjJY1GCTtUI
ビリーは従軍経験はないという。
ただし、軍と契約結んで、アフガニスタンに慰問に言って、現地で兵士と汗を流したという。
それを何セットかづつ朝・夕に分割してサーキット。
1カ月後に再度、限界値計測、「割る2」再設定。
一日累計で一時間。
時間もさほどかからず、金もほぼかからず、そして人生が良い方向に変わる。
人生が「詰んだ」と思ったら試してみては。
年齢性別不問。
必要なのは、ただ意志のみ。
「筋トレが最良のソリューションである!」
6/5(金) 10:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b40d40d4b910cb326814ed279dfc4aaae32f83f
根拠はありませんが、自分の主観としては、多かれ少なかれ「やってた」な。
そして選挙後も「やってる」。
そうとしか思えない動画投稿多数。
ただ、SNSを使ったイメージ戦略は、もはや当たり前だし、高市早苗に敵対する連中の酷さは本当のことだし、だから何倍ものレバレッジで拡散された。
それだけのことだろ。
筋違いであり逆恨みです。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/492650
>「中東情勢等対応予備費」を2兆5000億円計上
予備費?何故?
各省予算に突っ込んで執行させりゃええやん?
何故、財務省にお伺いしないと使えない予備費?
つまり「財務省大勝利」です。
高市政権下でも財務省が明らかに強いです。
高市早苗も、ほぼ財務省の雌奴隷ですわ。
これが悲しい現実。
そのベースは自民党ではない。
あまりに財務省人脈が強すぎる。
言ったことすら守らないね。<高市早苗・片山さつき
国民を舐めるなよ。
いづれ叩き落とされ粉々に砕け散る。
国民舐めてますよ。
高市政権も、閣僚と党役員の行動を総合的に見ると財務省ベッタリの増税政権です。
国民から搾り取ることしか考えてない。
イメージはともかく、現実の政策がそうです。
卑怯な騙し討ち政権ですわ。事実。
これが悲しい、残念な現実。
与党が衆院で3分の2持ってるのに国民会議、国民会議(≒財務省)てw
たいがいにせえや。
卑劣です。
SNS舐めるなよ。騙しきれるわけがない。
https://youtu.be/sUBrnU9bdio?si=6Fn0WY97Wg4h8Dl7
残念な結末です。
https://youtu.be/b5PK6_AtfJs?si=ORi0z-s9C1YCqyML
本当かよw
ま、ファクトだけを見てますよ。
今現在のファクトの累積では「高市早苗=財務省の雌奴隷」ですわ。
わざわざ国民会議みたいな端から財務省の息がかかったガス抜き会議を作った。
他にどう評価せいと?
https://youtu.be/sUBrnU9bdio?si=6Fn0WY97Wg4h8Dl7
喋り方で誤魔化しているけど、発言している政策の中身と現実の乖離は石破と同等かそれ以上に悪辣だぞ
今頃になってこれからアメリカからトマホークを購入しますってやる事が遅過ぎるし、国内防衛産業基盤の強化ではなく海外製品の輸入で誤魔化すとか終わってるよ。
2026/6/5 19:45
https://www.sankei.com/article/20260605-6OJVMZEANJJBRH6PVINOBVRW7E/
現実的な解は「旧宮家の男子」しかありませんわな。
ただし、戦略系として、かつての旧宮家のヤバさも知っている。
伏見宮、竹田宮、秩父宮は各々軍人皇族で、陸軍や海軍の上層部と結んでかなりどぎつい権力闘争やってました。
皇族枠を広げると、80年ぶりにそれが再燃するリスクはある。
それが権力・権威の強さです。
かと言って女系なんぞ論外だしな。
どうにも揺らぎが生じますね。
それにしてやられて消されていった日本史上の覇道の輩は数知れず。
江戸時代の人間も、まさか江戸幕府の終幕が皇室中心の明治維新とは想像すらできなかっただろう。
でも、270年目にしてそれは起きた。
「錦旗上がる」
これだけ国民が勤勉で規律意識が高いのは、色々と要因はありますが、皇室の存在と神道の影響が確実にある。
それは日本人にとって重要な資産です。
一方で「戦略」という、敵とどう戦い、あるいはどう交渉・妥協して折り合いをつけるかという分野では、実は恐るべき逆効果も発揮しています。
特に、WW2において、各軍種のトップに近いところにいた軍人皇族が「妥協しない」と言えば、国民としても「妥協せず徹底的に戦う他ない」。
これが「統帥の妙」の根幹だ。
ある人は「統帥の妙」を「極楽往生の祈り」と評した。
竹田恒泰チャンネルは面白く、時々引用してますが、一方で「統帥の妙」の黒歴史を思い出すドキッとする発言もあるよ。
https://youtu.be/KuqMjeSvjm4?si=8WEeWW819RFg__g1
◯敵の敵は味方
◯日本とフィリピンの間でGSOMIA締結への動き進展(日比準同盟)
日本は、ここ二十年ほど対中国の島嶼防衛を想定してドクトリンを磨いてきました。
日本のやってきたことは、全てフィリピン防衛に適用可能。
ハマりますw
フィリピンはまさに第一列島線上の島嶼。
兵器体系については、NATOの標準規格であるSTANAG(Standardization Agreement)に相当するものを作り、これに基づいて兵器のアーキテクチャを定めて開発・生産し相互に融通する。
インド太平洋は、大陸型の欧州とは、当たり前ですが戦略環境が違う。
いつまでもSTANAG準用でやってる方が無理があります。
当然ですが、標準化はなかなか難しく莫大な予算や人的資源も必要です。
ただこれが実現して自由で開かれたインド太平洋構想が本物の同盟になった日には、日本自身の安全とこの地域の安寧は鉄板になる。
我々の戦略的「勝利条件」に等しい。
そして、今の対中国同盟・準同盟の延長線上にそれはある。
強い決意を持って進め。
このレベルにあった政治家は「集団的自衛権」に踏み込んだ安倍晋三ただ一人だと考える。
他は、石破、中谷、小野寺、稲田、岩屋、紅ノ太郎、そして高市早苗も含めて全員が低レベルのクズです。
(ただし、安倍晋三にも任命責任はあろうが)
政治家の方が、低次元のオモチャの話しか理解できなくなってる。
それをより制服が、高次元の戦略的な立場から「諌める」というのは、なかなかシュールですね。
トラファルガー海戦に勝ってフランス海軍を撃滅しましたが、アウステルリッツ・イエナ・アウエルシュタット・フリーラントの敗戦で呆然自失。欧州で孤立。大陸封鎖令発動。
だが、ナポレオンのイベリア半島の侵攻に際し、ポルトガルやスペインゲリラと同盟し、遠征軍をポルトガル派遣。
ポルトガルに要塞線を構築。大陸軍のイベリア制覇を拒否。
密貿易によりロシアを大陸封鎖から引き剥がし、ナポレオンをロシア遠征に引きずり込む。
そしてフランスの退潮に伴い、オランダ、ベルギー、ハノーファ等の中欧諸国との同盟・経済支援強化。
ウェリントンの遠征軍をベルギーに派遣。プロイセンと連携強化。
そしてワーテルローへ。
日本の政治家に求めたいのは「このレベル(大戦略以上)」です。
無理と知りつつも。
イギリス海軍から政府に苦情がきたくらいで。
だが、当時のイギリス政府は断固として群雀への支援を続け、同盟の維持・強化に注力した。
どちらが正しかったか?
これが「ディシプリンの真髄」です。
https://youtu.be/Kk5MBNVVndk?si=bbu7rJ6O3czrgpv4
◯日露戦争・日清戦争というかなり特殊な環境での艦隊決戦による決着を欧州含む世界が誤認
◯ジュトランド海戦で戦艦の効用が総力戦下の消耗に耐えられず効果に見合わないと判明
これは分かりやすい。
だから、大胆にドイツの水雷戦隊が潜むフィヨルドに突っ込ませることもできたと。
英国でも、当時の新鋭戦艦のキングジョージ五世級は、相手の主力艦に対してしかコスト的に投入できない。
ドイツのビスマルクに対してプリンスオブウェールズとキングジョージ五世、シャルンホルストに対してデュークオブヨークを投入できたくらい。
極東でうっかりプリンスオブウェールズが撃沈されたらチャーチルのクビが飛ぶ寸前の大騒ぎになった。
コスパで投入できなくなったと。
日本の戦艦もだいたい事情が同じ。
コスパで投入できない。
旧式巡洋戦艦を近代改修した金剛級は、ま、沈められてもいっか、と思っているからアドバンストグループとして使用できた。
あまりに高額で、コスパが悪くて継戦能力に欠ける。
だからアメリカはイラン戦争を継続できなくなったと。
アメリカがだんだん戦えなくなりつつある一つの理由ですな。
うーむて感じですかね。
「戦えないアメリカの象徴」かな。
戦艦という位押しで何とか戦わずにディールしたいと。
いずも型空母も、必要なら容赦なく沈めてくれ。軍艦は損傷し沈めてなんぼです。
WW1で空母「翔鶴(損害担当艦)」はいったい何回損傷した?
あれが理想の空母運用です。
訂正
誤 WW1で空母「翔鶴(損害担当艦)」
正 WW2で空母「翔鶴(損害担当艦)」
相手も死に物狂いで抵抗してくるのです。等価交換にならざるを得ない。
兵器は、無人機だろうが有人機だろうが、損傷し、撃破もされるのです。
損傷すれば、引きずっていって修復するか部品取り。
撃破されれば、新たな生産で補充する。
それができなくなったらもはや兵器ですらない。
日本の空自のF-35はそうなりつつあるよね?
本当に実戦にぶち込んで消耗させることができますか?
だから消耗にある程度は耐えられるF-2(第4世代++に能力向上)の国内生産ラインを維持しろと。口酸っぱく。非力な我々ですが。
F-16Vを買う、そしてできうれば日本でのライセンス生産(アメリカは台湾でのライセンス生産に動いた実績あり、やれないことは無いだろう?)の交渉をする。
いずれにせよ、石破と小野寺は、もう防衛関係は出入り禁止でしょ。
国賊が。
「本機のライセンス生産は行われておらず、米国の工場から輸出または現地の協力を得た近代化改修という形で配備が進められています。」
◯新造機の生産拠点
「最新のF-16V(Block 70など)は、現在すべて米国内で製造されています。
以前はテキサス州フォートワース工場で生産されていましたが、現在はサウスカロライナ州グリーンビルの ロッキード・マーティン 施設で組み立てが行われています。
世界各国からの受注(台湾、バーレーン、スロバキア、ブルガリア、ペルーなど)に対応しています。」
◯既存機のF-16V化(近代化改修)
「すでにF-16A/Bなどを保有している国(台湾、韓国、ギリシャなど)に対しては、米国での改修に加え、現地の航空機産業(台湾のAIDCなど)が米国の技術支援を受けて自国内の施設でアップグレードプログラムを実施する体制がとられています。」
日本の場合は、これまでのF-2のアセットを使ってどうにかならんのか?
マッコイ爺さん「留め金さえ合えば、何とかなる
」
・・だったか?
最初に質問したら「マスターキートンの登場人物」だと抜かしたぞw
エリ八だ。エリ八w
分からないなら、分からないという解答の方がよい。
「口金のサイズさえ合えばいい」という言葉には、機能性と合理性をとことん重視するプロフェッショナルな魅力がありますね。道具の本質を見極める無骨な職人や、トラブルを前にした凄腕メカニック(映画『トップガン』やアニメ『エリア88』 の登場人物のような雰囲気です)を彷彿とさせます。機能に特化して無駄を削ぎ落とした工業的な美しさや、「動けばいいんだよ」という頼もしい割り切りは、多くのファンを魅了する渋い美学です。」
https://news.yahoo.co.jp/articles/08af827dada92954535fb3729aa7f4ca2d98a1cd
震えて眠れ<習近平
◯12式地対艦ミサイル、MPMS(改)展示
◯各種UGV(ミッションマスター他)展示
◯昨年に引き続きウクライナ戦争を意識して塹壕戦現示
◯AMV人員輸送型、RWS初射撃参戦
◯AMV指揮通型、試作車展示
◯歩兵装備のカウンタードローン「スマッシュホッパー」参戦、ドローン撃墜を実射展示
◯10式戦車は先の事故の影響で不参加
こんなところか。
・・・・
イスラエル人「我々は自分の息子達がメルカバMK4でイスラエルに仇なす敵と戦うことを想定している。絶対にイスラエルの戦車乗員を無為に死なせることは許容しない。」
・・・・
この差は、何なのだろうね?
石破ら自民党議員にとっての国防とは「他人事」なのです。
自分にとって身近な話では金輪際ない。
誰かが異世界でやるであろう「異世界転生もの」なのだろう。
それが自民党にとっての国防。
イスラエル人にとっては、自分や自分の息子が実際に敵と戦い国を守ることが国防。
https://j-defense.ikaros.jp/docs/mod/005326.html
【装甲車両の近代化について】
「記者 :
関連してなんですけども、10式戦車は、全部するかどうかは分かりませんが、近代化をされるということで話は進んでるかと思うんですけども、それに付随するですね、89式戦闘車であるとか、87式の対空自走機関砲であるとか、はっきり言うと時代遅れなものが30年40年ほぼほぼ更新もされてなく近代化もされてない。第7師団見てるとこう装甲車博物館みたいな様相を呈してる部分もあるかと思うんですけども、これに対して何を近代化するかということは、陸幕の方からは発表されてないんですけれど、何かこういう装甲車両を一新するとか、こういうふうなそのロードマップで変えていくとかっていうような計画ってのはございますでしょうか。」
>第7師団見てるとこう装甲車博物館みたいな様相
その通りだけどw
それは「お前ら(左翼メディア、石破ら左翼政治家、内局・財務省の左翼小役人)」が足引っ張るからでしょう。
事業要求は、過去、二十年の間に何度も何度も何度も出てますが、その都度、潰されてきた。
オスプレイやイージスアシュアが優先されてな。
事業評価他でエビデンスは残ってますよ。
ウクライナ戦争でようやく少し風向きがかわりつつあるようだが。ほんの少しだけ。
すぐ◯◯不要論だからね。
「十倍」なんてのもざらにあると聞く。
十倍やぞ?買えるか?
だから国産をベースにしろと。
一番肝心なときに買えないんだよ。海外製は。
今回のAMVも海外製ですが、かろうじて日本製鋼所によるライセンス生産だったから助かった。
フィンランドも日本まで手が回らなのだろう。
ドイツがAMVを3000両買う言うてますので。
ロイター編集
2025年7月30日午後
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/JJ4NTMHNHVL75B7WGRKYIKBUEY-2025-07-30/
「ドイツは、ユーロファイター戦闘機20機やボクサー装輪装甲車最大3000両、パトリア歩兵戦闘車同3500両を含む多額の防衛装備品を発注する準備を進めている。」
今まで財務省はドイツをベンチマークにして「装甲車いらない」言ってましたよね?
先方は、3000両以上、大人買いするそうですぜ?
https://youtube.com/shorts/n8R7ziH5zjg?si=fVT_ciLQYPQBhDi9
ほんこれ。
個人情報をペラペラとマスコミにリークして無事なのが許せん。
国税庁と財務省は明らかにおかしいです。
コンプライアンスなんて全くないし、情報や権限を全て私益に利用しようとする。
そして、それを咎められると「管理しない政治が悪い(玉木の海面下の岩礁理論)」と嘯く。
そんな役所ってあり得るか?
他の役所が同じこと始めたら日本は終わるよ。何故、財務省は許されているのだろう?
一般的な日本の役所は、さすがに政治がおかしいときは、自分達で国民に実害が及ばないように何とか凌ごうと考える。
そして、例えば第二次安倍内閣のような比較的まともな政権が来ることを願い、運良くできたらその補佐に専念する。
ところが、財務省は(玉木によれば)、政治がおかしいときは「やったー!!私腹を肥やすチャンス!ボーナスタイム!」と思うらしいですね。
あり得ない。日本人として。
もう解体した方が良いんじゃね?
財務省を潰しても全然日本は回りますよ。
事業単位の実務はやってないから。
やたら恣意的だと考える。
特に麻薬絡みの捜査と、政治的汚職の捜査があまりに恣意的です。
財務省と東京地検特捜部が二大不浄役所です。
役所のマネージメントは、ある程度、性悪説も必要だとは思いますが、そもそも根本的な精神素養からして悪人だったらどうしようもないよ。
役所ごと解体して再編するしかないしょ。
「犯罪係数350。リーサルエリミネーター。対象を排除します。」
全てを監視とか、コスパ悪すぎ。
教育や実務を通して、プラスの精神修養を図り高い職業意識、倫価、団結、規律、士気を育もうとしているはず。
官民問わず。努めて高い自律的な認知レベルで。
それを端から放棄してる組織は、コーザノストラ(ゴッドファーザー)のようなマフィアですわ。
財務省や東京地検特捜部はマフィアなのか?
で、あれば、アンタッチャブル(ケビン・コスナー)を入れるしかねえな。
「奴らがナイフを出したら、銃を抜くこと。仲間を病院送りにされたら、奴らの誰かを死体置き場へ送れ。これがシカゴのやり方だ」
ここまでやらないと、財務省は正常化しないのかね?
https://youtu.be/_VVFFYxDG2M?si=kC6BxWxcb4d7qp_r
この人の問題点が今なら分かる。
「個人に価値」(実は歴史を装った左翼思想)を置いてますが、保守思想の立場から言えば「規範無き個人に価値なんてない(動物と変わらない)」
それは、歴史や考古学上の事実から導出されています。
左翼が理想化する社会的な規範が未発達っだった先史時代がどんな時代だったか?
今は研究が進んで、どんな時代だったか分かっています。
一言で言えば[地獄」w
(今の価値観から言えばですが)
リアル「北斗の拳」、リアル「マッドマックス」でした。
司馬が社会的規範を否定して理想化するのは、結局はこの「地獄」です。
左翼の好きな原始共産主義ですわ。
「ユートピア」言うのは、元元の意味は「存在しない」という意味だと。
ギリシア人は分かっていた。
司馬は分かっていないw
確かに小説、ナラティブとしては面白いですが、史実としては、ことごとく「嘘」ですw
酷いよ。こいつは。
資料を調べだすと嫌でも知ることになる。
司馬遼太郎からの卒業が「まともな大人への通過儀礼」ですわ。
全部、嘘だからねw 話の核心が。
日本で言えば浅間山荘事件です。
もう答えは出ています。
すなわち「殺せ」「奪え」「犯せ」です。
そして、それは人類史の大半を占める狩猟採集時代に育まれたDNAにしっかりと焼き付いています。
ところが、有史以来の認知革命において、サピエンスの集団が急速に拡大し、社会構造が複雑化していく過程で、「個人の衝動」は必ずしも生存や遺伝子の反映に適さなくなった。
「個人の衝動」は、徐々に「集団の規範」に席を譲り始めた。
左翼は、これを否定し、ルソー以来、人間社会を「個に分解」しようとします。
ただし、これまでのコミーの歴史で明らかなように、やはりそれは陰惨な社会構造と夥しい人命の喪失を招いています。
それが事実。
imowoarausaru 2026年4月4日
https://satohitoshi.info/2026/04/04/h-2/
>自分の目で世界を見よ
一見、綺麗に聞こえますが、この先には、実はコミー式の大量殺戮がある。
というか「あった」。
実地で確認されています。
この人がすぐ史実を無視して嘘つくのは根本的な思想の問題ですわ。
「個人そのも」のには価値を見出しません。
不完全な個人と個人が相互干渉しながら、歴史を育んでいく過程を重視します。
「偉あーい偉人様の理性」よりも「不完全な個人と個人が干渉して育む規範」を信頼する。
空気などとアバウトなものではなく、明確に責任者がいます。
6/7(日) 23:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/413651e3ec7f1cea5bd2ffe62387661b43cae910
政策面では酷い政権です。
食料品消費減税公約は国民会議なる余計なものこしらえて棚上げ。
公約にない防衛増税は粛々と実施。
積極財政に関しても現状ではまやかしです。石破予算をそのまま通した。補正はただ予備費を積み増しただけ。
米増産どころか減反に舵を切った。そして結局は消費者の米離れ加速。
外国人政策も無策。熊被害も野放し。科研費積み増しも雀の涙。
それでいて議員定数は比例区削減か。
保守派として、政策面では支持できる要素が少ない。
大きく言えば、岸田ー石破の延長線上ですね。
岸破市内閣。
そこに行き着くのか?
消極的支持?
2026年6月8日 7時3分
https://news.livedoor.com/article/detail/31486472/
「時系列で情報を整理すると、昨年春、小泉進次郎農相(当時)は、コメの価格高騰に対応するため、政府備蓄米の大規模放出を実施した。コメ卸問屋の売り控えをやめさせる狙いがあった。また、備蓄米を大手・中小の小売業者へ直接売り渡す手法をとった。これが功を奏して、一時的にでもコメ価格は下落傾向になった。
しかし、10月に高市早苗内閣が発足し、現在の鈴木憲和農相が就任すると前大臣の政策をすべて転換し、JAや農水族を重視する自民党の従来型の農政に戻った。」
高市早苗は、鈴木と心中か。
農業予算増やして農家に補助金をばらまけって話ではなく、農業技術の開発と農業インフラの整備のための投資として金を出して欲しい
日本にはもう集積化出来る農地が残って無いと言うけど実態は違う。集積化が完了したと言われる農地は60年も50年も前に基盤整備した物で今はもう陳腐化してる。それを集積農地にカウントしてるんだからダメでしょ
担い手がいないのだから、できなければ農業自体が消滅する。
生産効率を上げて作業従事者への報酬を破格にする。
そして、これをやるには、もはや農家、農協の枠組みでは無理だ。
会社にする。
そして一人当たりの生産効率を上げて報酬も上げる。
減反政策を止めようとしない。
彼らは、おそらく、それで農家を離農させて農地を売り飛ばして現金化させ、それを農協と通して金融投資させる。
金融業への商売換えを模索してる。
さらに恐ろしいことに、農地を誰に売ってるかと言えば中国資本に売っている。
これほどの国賊はない。
息の根を停めるべき。
誰が売ってるのか?
つまりは農協だろう?
「日本の農協は地域における農業の窓口としての機能を持つため、外資系企業が日本で農業参入する際に、農協と提携したり出資を仰いだりすることがあります。
日本国内の農地における外国人の取得面積は増加傾向にあり、特に中国による取得・関係法人の進出が目立っています。
こうした状況に対し、日本では外資による農地買収の規制が不十分であるという懸念から、農水省は経済安全保障の観点に基づき、在留資格や居住実態に関する審査を厳格化させるなどの対策を講じています。」
農協解体待ったなし。
ダイヤモンド編集部
2026年2月27日 4:50
https://diamond.jp/articles/-/384706
「グループには、農協より先に債券運用に失敗して巨額損失を出した組織がある。2024年度に約1兆円の有価証券売却損を計上し、1.8兆円の最終赤字に沈んだ農林中央金庫だ(前年度は636億円の黒字)。」
ここ数年、農協が主導した米の極端な売り惜しみは、上記の損失補填だろう?
タイミング的に見え見えですがな。
その結果、消費者の米離れが進み、長期的には日本の米農家は国民から「愛想つかされつつある」。
当然、今の米作の破局に責任を取ってもらう。
高市総理が記者団に説明
2026年5月26日
https://www.jimin.jp/news/information/213300.html
何故「予備費」なのか? おれには分からん。
普通に担当省庁に執行させれば良いでしょ。
何故、予備費?
「財務省にコントロールさせるため」以外の理由が思いつかない。
でも、財務省に市場の動向が分かるわけないじゃん。
テレ朝NEWS
6/5(金) 4:13
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvasahinews/politics/tvasahinews-900192208
理解できない。
大濱崎卓真
選挙コンサルタント・政治アナリスト
6/8(月) 15:51
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/17917c16eac6448a0a7f061e1133f90cd8027ff8
>中傷動画問題
こっちは、自分はあまり関心がありません。
まだルールが未整備だったと。
ま、筆致からして高市陣営に近いところがやってるなぁとの印象は受けた。
それだけかな。
「玉木は終わった」「玉木のせいだ」「玉木が裏切った」
https://youtu.be/0RahVnaOYNQ?si=iQHaxxlaDLsJsMo3
桜が咲くのも玉木のせい。
あの子のふられたのも玉木のせい。
森羅万象、全部全部、玉木ノセイダーw
そうでなければ「中傷」ですかね。
例えば、石破の場合だったら「辞めろ」も一つの出口戦略だから良いでしょうw
自民党にとってはラストチャンスだから、関係者はしっかり支えなさいよ。
おれは関係者ではないからw
米下院が海軍艦艇の日韓建造を阻止する条項を可決、海外建造など言語道断
https://grandfleet.info/us-related/the-u-s-house-of-representatives-passed-a-clause-blocking-the-construction-of-naval-vessels-by-japan-and-south-korea-declaring-overseas-construction-unacceptable/
ほっとけ。
好きにすれば良いw
もう、まともに造船できないから、この話が出てきたわけで。
【米海軍の酷すぎる艦艇調達、設計が決まらず、建造が遅延し、コストが上昇】
https://grandfleet.info/us-related/u-s-navys-disastrous-ship-procurement-indecisive-designs-construction-delays-rising-costs/
「WarZoneは10日「コンステレーション級は契約締結から5年、建造開始から2年が経過しても1番艦の完成度は10%で設計も最終確定していない」と報じ、米議会予算局も「アーレイ・バーク級もDDG-Xも建造コストが上昇している」「DDG-X1番艦の建造は2032年から2034年以降に延期された」と報告した。」
このまま推移すれば、フリゲート艦については「もがみ型」に注文殺到ですね。
2024.04.09 乗りものニュース編集部
https://trafficnews.jp/post/131974
「原因は建造計画に遅れが生じていることで、主な理由は新型コロナウイルスのパンデミックによる影響が長引いたことと熟練工の不足にあるようです。
遅れるとされる艦艇は、コロンビア級原子力潜水艦の1番艦「ディストリクト・オブ・コロンビア」が12~16か月、ジェラルド・R・フォード級の3番艦「エンタープライズ」が18~26か月、バージニア級原子力潜水艦に関しても建造中のブロック4、ブロック5の各艦で2~3年の遅れが出ており、戦略上重要な潜水艦や空母の就役が軒並み1~3年遅れることになります。」
◯パンデミックによる影響
◯熟練工の不足
どこかの時点で海軍力が維持できなくなります。
これは、かなり避けがたい将来です。
この「アメリカ退潮後の海洋秩序の維持」は多国間同盟で補うしかないね。<自由で開かれたインド太平洋構想
やるしかないよ。
既に回復不能なところまで癌が進行してる。
日本もたいがいですが、アメリカはその比じゃない。
作れない。
矛盾しています。
負の連鎖は止まらない。
中長期的にではありますが、日米安保は、アメリカの海外へのパワープロジェクションの意志と能力の低下により機能しなくなるでしょう。
アメリカが、海軍艦艇すらまともに作れなくなった現実があります。
アメリカ空軍の整備も袋小路に入り、もはや1000機単位の制空戦闘機を空に送り出すことができない。
朗報としては、今現在の敵である中国も、ロシアも明らかに衰退期入り、日本に対する直接侵攻のリスクは、2030年以降では減退するでしょう。
ただし、この状況を放置すると、将来的に再び大陸からの地政学的脅威が再興した場合、日米安保無しで立ち向かうことになり日本は詰んでしまう。
そこで、このギャップを埋めるべく、今の対中国の同盟・準同盟を統合して大陸勢力の海洋進出を阻む「自由で開かれたインド太平洋同盟」に統合し、実効性のある軍事同盟へと発展させ、将来の大陸からの脅威に備えるのです。
もう専守防衛なんて戯言はゴミ箱へ。
同盟中心の集団安全保障体制を構築しないとアメリカの退潮に対応できないよ。
軍事面では、装備を含むドクトリンを標準化して、一朝事あるときは、共通化された軍事思想で、標準化された装備や兵站をもって、多国籍軍の連合司令の作戦指導により、統合化された軍として戦えるようのすべき。
すなわち「自由で開かれたインド太平洋同盟軍」として戦う。
「自由で開かれたインド太平洋同盟」に入ってもらう。
彼らは国連常任理事国であり核保有国です。
彼らを通してFOIPとして、安保理での発言権を確保し、核シェアリングにより核抑止力を構築する。
https://artexhibition.jp/topics/news/20260607-AEJ2920740/
ドラマは最悪のできです。歴史考証もだめ。
ただし、対象の史実は、戦史の題材としては興味深い。
爽快さの欠片もない泥臭い「補給線を巡る戦い」です。
播磨に侵攻した羽柴は、小寺、別所らの地元の国人を誘降し、一時的に制圧に成功しますが、毛利側の調略により、ほとんど全てが毛利に寝返り、さらには後方連絡線の摂津の荒木や丹波の波田野まで寝返り完全に孤立する。
羽柴から見て、一気に形成を逆転できる特効薬などあるはずもなく、別所の補給線を山間部の小道も含めて一本ずつ破壊。
織田本体の荒木攻めと連携して後方連絡線を回復。
さらには敵の後方に上がる宇喜多を調略して逆に相手の補給路を断つ。
そして、出てきた別所の野戦部隊を一つづつ潰し包囲を強化。
最終的に、別所一族の自害を条件に降伏に追い込んだ。
補給、補給、補給。補給戦です。
今の中国が、大幅に増強された海軍力などを持ちながら、中部太平洋に影響拡大できないのは、「彼らが第一列島線を跨いで補給線を確立できない」からです。
どれだけ大戦力を揃えても、それでは作戦できません。
自明の理です。
ところが、ハプスブルクは、敗けても敗けても、その都度、再起して軍事力を再建し、フランスに立ち向かい、抵抗を継続し、そして最終的にはナポレオンを倒した。
(無論、オーストリア一国ではありませんが。)
何故、これができたのだろう?
それは、彼らが地理的な戦略要点をしっかりと抑え、それを結ぶ後方連絡線の確保を執拗に行なったからだと評価されています。
ナポレオンに野戦で敗れても、兵站の確保によりダメージを最小限に抑え、しぶとくしぶとく戦い続ける。(カール大公)
三十年戦争では、ヴァレンシュタインの帝国軍がボヘミアにおける後方連絡線を鉄壁に維持して、グスタフ・アドルフのスウェーデン軍が疲弊するまで耐え凌ぎ、反撃に出た。
(グスタフ・アドルフ戦死、ヴァレンシュタインも用済みとなり暗殺)
七年戦争では、ダウンらの帝国軍が戦略要点をしぶとく守り、フリードリヒ大王のプロイセン軍を疲弊させ、国土を守った。
そしてナポレオン戦争ではカール大公の防勢戦略が功を奏した。
ナポレオンを野戦で初めて撃破したのはカール大公だとされている。
(アスペルン・エスリンクの戦いで勝利。ただしヴァグラムの戦いで敗北。今次対仏同盟崩壊。)
昨今の高市政権の公約違反には批判的な当スレですが、さすがに「ナフサ不足はない」です。
市場にナフサ原料の製品が溢れかえっています。
特定業者の特定製品のサプライチェーンなんて国の知ったことではないよ。
カルビーのポテチ袋が白黒でも、他のメーカーのは影響受けてない。
市場にナフサがあるのに、サプライチェーンが構築できない会社は「退場」すればよろしい。
それが市場のルールです。安くて良い製品を供給し、消費者に支持される会社が生き残る。それだけ。
「ツムツム」五月蝿せえなw
https://youtube.com/shorts/j0kd3952sq8?si=eGti8xvgBo_FOFlG
万が一の政権交代を考えると怖すぎる。
どうしたものかね?
うん◯味のカレーである高市政権と、◯んこ味のう◯こ(つまりただの◯んこ)の反高市派。
一応、カレーなので高市早苗の方がマシ?
七十年代のオイルショック時の石油の節約と備蓄政策、そして対策費のための「増税」をマンセーするという「財務省監修番組」を垂れ流していた。
そして石油消費を抑制しない高市政権叩きにつなげるところがお約束。
そして意味不明なアジア諸国との連携を訴えるw
それを言うなら、石油備蓄政策の始祖は「帝国海軍」でしょう。
山本五十六ですわ。
旧海軍をまずマンセーしろよ。
帝国海軍が後半に燃料不足で苦しんだ原因のかなりの部分が五十六の作戦が原因です。ガチです。
南方の石油資源獲得のための作戦で、逆に備蓄が激減したという。
しかも、インドネシアの原油を日本本土に運ぶ船舶が不足してて、それで呉を起点とした作戦が発起できず、連合艦隊主力の停泊地がボルネオになっていくという。
マリアナ海戦の敗因の一つ。
五十六の燃料の使い方は、あまり戦略的では無いんだよね。
開戦前に貯めた方の功績は認めますが、開戦後に使う方の戦略は酷かった。
環境大臣時代や農水大臣時代の進次郎が「いってまっとるポエマー」だったのは、誹謗つうか事実だろうw
最近、防衛大臣になってからは、防衛省の補佐がまともで皆さんお忘れかもしれませんがw
二酸化炭素の削減目標の数値が「降りてきた」とのたまった奴ですぞw
お忘れか?w
誹謗中傷もへったくれもあるか。事実だ。以上。
それよりも、多分、自民党系にあることないこと誹謗され「連立しろしろしろしろ」やられてる被害者代表は、何と言っても玉木でしょう。
なんで自民党とかなり根本的に政策が違う国民民主党が自民と連立せにゃならんの?
これこそ根拠のない誹謗ですよ。
だから、この動画が面白くなるのですが。
【全部全部、玉木のセイダー】
https://youtu.be/0RahVnaOYNQ?si=famhi5kSoMTFxmCF
「専守防衛を国是とする我が国日本が、平和国家の理念に反するスタンド・オフ・ミサイルや爆撃機などの海外攻撃を可能とする装備品を調達する事は許されない。」
「防衛装備品は、他国との共同開発・共同生産によって調達コストを削減する事ができるので防衛装備品の国際共同開発を積極的に行うべきである。」
上記の「」内に記載されている嘘や間違いに気付けないレベルの人間が国会議員になるべきではないし、まして防衛大臣や総理大臣に就任するなど以ての外だと思います
AIも案外、ロマンチストですねw
2004/08/08 16:16
https://www.shikoku-np.co.jp/national/political/20040808000159
「石破茂防衛庁長官が、航空自衛隊のF2支援戦闘機について「費用対効果が低い」として、130機体制の削減を念頭に見直しを検討するよう、防衛庁内で指示していたことが8日分かった。年内に見直す予定の中期防衛力整備計画で検討する。
F2は1995年の閣議決定で130機体制での整備が決まり、2000年10月から空自三沢基地(青森県)への配備が始まり、今年3月末現在49機が配備されている。
ただ、開発計画の遅れから、1機80億円との見積もりが、主力戦闘機で米国から購入しているF15と変わらない120億円にまで膨らんでいる。また、機体が比較的小さいため「新たな装備をつけて近代化を行う拡張性が低い」と専門家から指摘されている。」
>機体が比較的小さいため「新たな装備をつけて近代化を行う拡張性が低い」と専門家が指摘
「専門家」って誰よ?まさかキヨ・・?
2026.04.25 稲葉義泰(軍事ライター)
https://www.google.com/search?q=F-2%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F%E3%80%8C%E8%83%BD%E5%8A%9B%E5%90%91%E4%B8%8A%E5%9E%8B%E3%80%8D%E3%80%81&client=ms-android-kddi-jp-rvc3&sourceid=chrome-mobile&ie=UTF-8#lfId=ChxjMe
「日英伊の3国共同による次世代戦闘機の開発プロジェクト「グローバル戦闘航空プログラムGCAP」で生まれる新戦闘機の配備に伴い、航空自衛隊のF-2戦闘機は2035年からの退役が予定されています。
しかし、ここへきてアメリカ側がF-2のさらなる能力向上案を提示していることがわかりました。」
あー面白いw
https://ja.wikipedia.org/wiki/F-16_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)
「2012年2月に発表された近代化改修型。
既存機の改修だけでなく、新造機の製造にも対応。形式番号の「V」はF-16の非公式名称である「バイパー」に由来する。
AN/APG-83 AESAレーダーの装備やコックピット・アビオニクスのアップグレードによって、F-16E/Fと同等の能力を得るとされる。
また、F-16Aなどの初期型からの改修も可能(ただし電子戦システムは内蔵できない)とされ、F-22やF-35といった5世代戦闘機との相互運用性も優れているとしている。
他にも、自動地上衝突回避装置(Auto GCAS)の搭載やJHMCS IIへの対応が行われ、機体フレームの強化によって耐用飛行時間が12,000時間となる。
搭載エンジンの詳細は公にされていないが、Block 50/52と同じあるいはF110-GE-132と推測されている。
台湾は改修に際しF100-PW-229を換装用エンジンとしている他、バーレーンはF110-GE-129を改修に際して発注している。
2019年8月15日には、アメリカ議会に対して非公式に、台湾へF-16Vを総数66機(単座56機・複座型10機)を総額80億ドルで売却すると通知したと8月17日に報じられ、8月20日に正式にドナルド・トランプ政権が決定した。」
F-2のアップグレードに妥当性が無いわけがないし、できない道理がない。
子供の嘘ですよ。<石破茂
F-2戦闘機「能力向上型」、2027年から国産スタンド・オフ・ミサイル運用開始へ
配信日:2025/09/01
https://www.google.com/amp/s/flyteam.jp/news/amp/143864
「同省では現在、日本への侵攻を試みる敵部隊を遠方から攻撃可能な「スタンド・オフ・ミサイル(長射程ミサイル)」の整備を進めています。
12式能力向上型は陸自の現行地対艦ミサイルをベースにした新型巡航ミサイルで、地上発射型、艦上発射型、空中発射型の3タイプを開発。射程について詳細は公表していませんが、約1,000km級とされています。
空中発射型を運用するF-2戦闘機「能力向上型」は、2020年度から予算化が始まった改修機で、対地・対艦攻撃能力を強化。
他機とのデータリンク(リンク16)やターゲティングポッド、新型ミサイルの搭載能力が付与されており、2023年度予算で本ミサイルへの対応が明記されました。」
12SSMの空中発射型搭載を名目にアップグレードが図られます。
だんだんアホらしくなってきますねw
石破を選んだ日本国民に。
とすると、GCAPにおいて開発される次期戦闘機によって置き換えられるはずのF-2は、2035年以降もしばらく運用が継続される可能性があります。
それを見据えてか、アメリカの大手防衛関連企業であるノースロップ・グラマン社が2026年4月22日に東京都内で開催したメディアイベントで、同社幹部が、F-2への能力向上策を提示しました。」(続)
APG-83は、いわゆる「AESAレーダー(アクティブ電子走査アレイレーダー)」に分類されるもので、同社がこれまで手掛けてきたAESAレーダーであるAPG-77(F-22に搭載)およびAPG-81(F-35に搭載)の技術を用いて開発された、まさに次世代のレーダーです。」(続)
このAPG-83およびALQ-257は、F-16シリーズの最新型であるF-16V「ヴァイパー」(ブロック70/72)に搭載されているもので、これにより同機はF-35にも匹敵し得る優れた戦闘能力を誇るとされています。
ノースロップ・グラマン社の担当者によると、同社はすでに福岡県築城基地にてF-2を運用する部隊の幹部と、同機の能力向上に関する要求に関して意見交換を行ったほか、APG-83に関しては三菱電機とも協業に関する協議を開始していると、筆者(稲葉義泰(軍事ライター)の取材に答えました。もし、この能力向上が実現することとなれば、F-2は世界最強の戦闘機の一つに数えられることになるかもしれません。」(終)
それをキャッチアップすれば、F-16シリーズの舎弟であるF-2は必然的にどんどん強くなります。
ヘルメットマウントディスプレイによる完全なオフボアサイトでAIM-9Xを撃てるEO-DASによる接近戦サポート機能。
(エドワード・ルトワック談(超訳))
この二つです。他はいらん。
だから、そこをキャッチアップすれば良い。
一昔前の戦略環境ではバラ売りしてくれる可能性は無かったと思われるが、対中抑止が激化してる今ならアメリカ政府を説得すること能う。
政治家にはそれをやって欲しい。<木原稔・小泉進次郎
https://jp.wsj.com/articles/bill-gates-spent-years-crafting-his-image-now-its-cracking-a9079de9
「エプスタイン元被告との関係が明らかになるにつれ、かつての「世界で最も尊敬されている男性」の評判は揺らいでいる」
世代間ギャップとは恐ろしいw
大きく同世代から見ると、ゲイツは「技術者というよりも悪どい悪徳弁護士」のイメージです。
法律スレスレで他社からパクった技術で儲けた。
ついでにジョブスはサイコパスです。
実際、昔のIT事情本にそう買うてあった。
いつから、ゲイツやジョブスが聖人君子になったのだろう?w
エプスタインの話を聞いても、特に意外性はなく。
元から破茶滅茶でしたよ。
「結果として売れた」以上の理由を探してむなしいです。
それが市場経済の良い部分でもある。
再現性が無いようなモデルでも、屍の山を超えて成功し得る。
これはコミーの計画経済では起こり得ない現象です。
資本主義万歳!w
さらに昔のオペレーティングシステムのテキストを見ると(今日のOSのだいたい始祖にあたる)「UNIXはクソだ」と書いてあります
ところが、このクソとクソが「同盟(アライアンス)」組んで作った「ウィンテル体制」が未だにPCの標準規格だという。
大戦略(≒同盟)のなんと偉大なことよ。
技術的にクソでも世界を制した。<ビル・ゲイツ
ほんと笑わせる。
本来は、被害を受けたところはゲイツに損害賠償を請求すべきですよ。欠陥を野放しにしてるんで。
ところが、免責条項を使用許諾の中に入れてポチらせている。そんな契約が許されるのか?
トヨタ車が異常動作したら天地が割れんばかりに袋叩きでしょう?
ところが、マイクロソフトやテスラが異常動作してもお咎めなし。
良いよね。覇権国家の企業は。
でも、そんなことをしてるから、産業全体からキャパビリティが無くなったのですよ。
システムデザインに全く厳しさがない。<今のアメリカ企業
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN2301B0T20C26A5000000/
おれらの世代は「ミュトス、凄い!」と思う前に、上記理由で、そもそもの脆弱性に失笑を抑えられないw
そもそも、今までどんだけバグを野放しにしてたんだ?と。
PCやネットワークを使わなければよい。
それは極端だとしても、例えば糸電話の如き数学的に単純なシステムならサイバー攻撃は食いにくい。
つまりは、不用意にネットワーク等の構造を複雑化するから脆弱になる。
数学的に単純なシステムは強いのです。
日本も政府関係のネットワークはオープンソースにしようよ。
この点ではプーチンは正しい。
6/10(水) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/13761f923401881accab3c9354c63e90c357d649
そもそも「事実」を報道しようという気概が無い。
ジャーナリズムがない。
適当なナラティブによるプロパガンダばかり。
かなり真剣に事実を抽出しようと足掻き、そこからロジカルに未来予測しようとしても(当スレ)、なかなか当たらない。
朝日の未来予測なんて「全く」当たらないじゃないの。
半年もすれば無価値になるジャンクばかり。
天声人語のバックナンバーを見てみろよ。
あれ見て手首を切らずに生きていける神経はジャーナリストではないね。
前提となる事項は徹底的に正確で本質的で全体包含的な事実の集合であるべきだし、それを踏まえた目的→方法→手段の流れは、厳密に論理的であるべきだ。
そして、バイアスがかからず正しく思考された場合、誰が考えてもだいたい同じ答えがでる。
再現性があるべきものだ。
朝日新聞他、コミーの言論には、全くそれらが無い。
https://understandingwar.org/research/middle-east/iran-update-special-report-june-9-2026/
膠着しました。
ウクライナ戦争、イラン戦争、台湾危機について共通なのは「膠着」だな。
今のところ、無人機等による局地的なA2/ADの重心を破壊し、作戦次元での膠着打開を達成できた勢力はいない。
アメリカを含めて。
日本が、それを達成できるドクトリンを真っ先に開発したいね。
それは戦争抑止に寄与できるし、万が一のときは核戦争未満では決定打を与えうる。
さらに戦後秩序をリードする上でも同盟軍の構築において主導権を握れる。
石破や小野寺の顔を見るとため息しか出ませんが。
やはりアホな政治を抱えていると、戦略レベルにおいてもできることは限られるか。
消耗戦に陥り、塹壕戦が継続し、膠着が継続するだけだ。
「作戦次元」で敵の重心を機能不全に陥れて縦深をきり裂くのだ。
今こそ「作戦術」の真価を発揮する時ですが、マクロな話ができるシビリアンがいないね。
逆にどのどんミクロな蛸壺に陥ってしまう。
何とかしようよ。
2026.06.09
https://trafficnews.jp/post/674398
これをどう見るか?
車両単体としては、このミッションマスターはこなれた良い車だと思います。
既に実戦経験もあるようで。
ウクライナ戦争外でも課題になっているのは、本当に無人もしくは遠隔操縦などでオペレーションする場合のインフラとのマッチングです。
それを集められれば、兵士の犠牲を最小限にする戦いができるが。
「条件作為」も含めて考える必要あり。
圧倒的な数で主人公らを追い詰める。
ただしこのドロイドを運用するには、かなりの通信やサイバー次元のインフラを必要とし、最終的にはそのノードを破壊され無力化される。
昨今のUAV,UGVも事情は近しい。
おそらくは、宇宙を活用したインフラあってのものだと考える。
まさにスターウォーズですな。
キヨタニ氏が執筆している防衛政策や自衛隊行政に対する提言記事の一部には、知能指数が低い境界知能者や発達障害者をあぶり出す為のバカ発見器としての側面もある
キヨタニ氏の提言に限らず、一般的に一民間人の個人的な意見を真に受けて防衛政策を歪めてしまうような似非国会議員は即座に議員辞職しないとならないお粗末な存在ですね
https://share.google/EYDF068ccSnvUhCJB
石破防衛庁長官と小野寺防衛大臣の時に陸上自衛隊のMBTと155mm榴弾砲が大きく削減されたが、
石破や小野寺らが所属している自民党国防部会や財務省省主計局などは個人の感想に過ぎない根拠不明な素人意見に基づいて陸上自衛隊を大幅に弱体化させていた事になるね
https://youtu.be/I6m8o50G2gc
つまりは左翼の影響工作員が自分の仕事を遂行してるだけです。
彼らが日本の防衛を弱めようとするのは当たり前でそれが彼らの仕事です。
問題なのは、その左翼側のエージェントに協力している石破ら政治家や、防衛省内の官僚がいる事実です。
スパイ防止法案の早期成立が待たれる。
清谷が、未だに防衛省の内局や各幕が入ってるA棟の通行パスを渡されてる理由が理解できない。
恐るべき腐敗です。
取材や情報公開にもルールがあるはずだ。
>>ルトワックのインタビュー
要約
◯ポストヒロイックウォー症候群(少子化で兵士の戦死を許容できない社会構造)が世界中に蔓延
◯ロシアもポストヒロイックでプーチンは契約兵でウクライナ戦争を遂行
◯アメリカもポストヒロイックでイラン戦争で地上戦に移行できず
◯中国もポストヒロイックでインド国境紛争で4人死んだだけで国葬状態、よって台湾への実際の侵攻はブラフ
◯ただし台湾も同じ中国系でありポストヒロイックであり恫喝に脆弱
◯日本とイギリスは、軍隊(自衛隊)はポストヒロイックではなく戦う意志を持つ、ただし国や社会はポストヒロイック
◯独立した情報機関を持つことは重要だが、それは警察官僚主体ではなく外国の言語・文化を知悉した人材であるべき
◯CIAの職員は外国に関心がなく、それでベトナム、イラン、アフガン他で失敗しアメリカは敗戦
◯日本の戦略への提言は、少子化対策を最優先にすべきこと、財政がどうだろうが国の存亡にかかわる大事
◯防衛政策に関しては、アメリカが朝鮮半島から撤退した場合の韓国・北朝鮮・中国東北部の不安定化に備えるべき
>やっぱ86のレギオンみたいに自律してくれないとね
共和国側の「レギオンの自律性」とは、つまりところ、中に「86区の住民(人間未満の有色人種)」を載せて達成しているもの。
今後の日本も、人間以下の自衛官を載せて「無人」と言い張るのだろうかw
既にその兆候がありますがね。
無人水陸両用車(wiki)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E4%BA%BA%E6%B0%B4%E9%99%B8%E4%B8%A1%E7%94%A8%E8%BB%8A
「日本の防衛省が開発・試作を予定している無人地上車両(UGV)」
ルトワックのインタビューの内容もだいたい当スレの内容と合致するだろう。
今や、内容見なくても、タイトルだけでだいたいルトワックが言いたいことを推測できますよw
高額な上に、実は失敗して回数を重ねれば重ねるほど産婦人科の利益になる構造が見えたからだ。
将来産むべき子供も大事ですが、今いる子供がさらに大事なので、断腸でしたが二人目以降は断念した。
ルトワックが言う通り、不妊治療を完全無料化しつ、この医師会の儲け主義の構造を打破しないと日本の少子化は打破できませんわ。
少子化に関するルトワックの提言は、実生活の経験とも一々合致します。
この意味で、医師会と結託して少子化問題に無策な自民党政権は、このまま何もしないなら本当に見切り時です。
高市政権がラストチャンスでしょう。
今のところ、駄目っぽいけどね。
高市早苗も、腐敗した職業ギルトと戦う気概は見れません。
医療、農業、税制、金融政策ほとんど駄目。
日本とイスラエルの差は何なのだ?
今現在、国家戦略において最優先すべきは「子供」です。
冗談ではなく。
当面の「ターゲットイヤー」は「2027年」。
つまり来年ですよ?
もう突貫工事、現地調達のマクガイバー主義でものごと進める時期でしょうが。
中国が攻めて来なければ、来ないでそれが最良。それが何よりです。
そのためにも「今できること」は「全部乗せ」でしょう?
間違ってますかね?
到底、来年までに政権交代しても、今よりまともな政権ができるとは思えない。
今、高市政権が崩壊したら自民党内左派が跋扈してより酷いことになりかねない。
時間的制約から、不満タラタラですが、当面、数年は高市早苗に頑張ってもらうしかない。
だから、少しでも状況を改善すべくテキパキやってよ?
2027年は、もう来年ですよ?
リスクのある島嶼に対して、もう防御陣地を構築開始したいくらいだ。
穴を掘れ。竜の牙を設置しろ。要塞建設を始めろ。弾薬や医薬品を運べ。
2026.06.11 竹内 修(軍事ジャーナリスト/乗り物ニュース)】
https://trafficnews.jp/post/675396/2
「既に実績のある戦車にアクティブ防護システムとRWSを追加装備することは、世界的なトレンドとなっていますが、追加装備の重量増加に伴う機動力の低下を抑えるため、車体の延長や転輪の増加を行う事例は、筆者の知る限りほかに例はありません。
前に述べたように10式戦車は日本全土で運用する前提で開発されており、開発当時は大きな脅威と考えられていた、ゲリラやコマンド部隊との市街戦への対応能力を重視していたため、極力車体をコンパクトにまとめる必要がありました。
しかし現在の陸上自衛隊では高い防御力を持つ24式装輪装甲戦闘車やAMV XPなどを市街戦に充てて、10式戦車は国家対国家の正規戦の切り札とすべく、北海道と九州に集中配備しています。このため10式戦車は現状ほどコンパクトである必要はなく、むしろ転輪の増加や車体の延長により、柔軟な運用ができる戦車として、長期にわたって使い続けていくことは賢明なのではないかと筆者は思います。」
>車体の延長や転輪の増加を行う事例は、筆者の知る限りほかに例はありません。
10式戦車の開発史のなかでは、最初から6転輪なのですよ。
それが法的な制約と国賊・財務省の経費的な制約のために「凄ワザ」として「転輪を一つ切った」のです。
本来の姿に戻っただけ。
「10式戦車の転輪や開発に関する主な特徴は以下の通りです。量産型と試作型の違い: 制式化された量産型の転輪は片側5個ですが、試作段階では様々な検証が行われており、6転輪型の写真も確認されています。
車体傾斜機構: 10式戦車の懸架装置は全転輪が油気圧式であり、90式戦車で省略されていた左右への車体傾斜機能が復活しています。
小型軽量化と機動力: 重量約44トンというコンパクトな車体により、日本の全国の橋梁の約84%を通行可能です。また、油気圧サスペンションと高度なパワーパックにより、時速70kmでのスムーズな走行を実現しています。」
開発時と異なり、内地は装輪の16式機動戦闘車がカバーしている。
戦略環境も変わっています。
これまでのM1A2やレオパルド2A6は重すぎる。
戦車は確かに重い方が火力と装甲は高まりますが、一方で「重い戦車は戦争に勝てない」経験則があります。
WW2でも最大重量のケーニヒスティーガーなどを保有していたナチスドイツは敗れ去りました。
シルエットはカッコいいけどね。
機動力はかなり劣悪でしたが、火力と装甲は当時のソ連や米英の主力戦車ではほぼ対抗不能。(一部の対戦車自走砲やファイアーフライ除く)
ミヒャエル・ビットマンが上げた衝撃的な戦果もティーガー1あってのこと。
特に重装甲が乗員を守り、例え撃破された場合でも乗員は生き残り、それが彼らに技量向上の機会を与え、ベテランに成長した彼らが多数の連合軍戦車を屠っていった。
「もう勝ったと思っているな。教育してやろう。」
編成も、兵站も、輸送も別物です。
重戦車大隊は、SS装甲師団以外では、軍団直轄で運用され、確かに戦果は挙げましたが、一方であまりにもコストや制約が大きかったことは明らか。
ティーガーが本格運用されはじめた1943年以降、逆にドイツは転げ落ちるように敗戦に向かっていった。
もう、戦車を、装甲師団を「作戦次元で運用」することができなくなった。
ティーガー1のコストと運用の柔軟性の無さは、この傾向を早めてしまったと言えるだろう。
今は、一応、廃止され、残るは教育用のみ。
性能は、第三世代と第四世代の間くらい。
列国の戦車より軽量の約40トン弱で、当然複合装甲は無いでしょう。
火力も制約が多い105mmロイヤルオードナンス砲。
10式戦車(44トン)は90式よりも、むしろ74式に近い。
明らかにソ連の戦車と戦う上でも装甲は不足しており、それを地形利用で補うために油気圧サスペンションによる姿勢制御機能を実装。
ところが、これが故障が多くて乗員泣かせ。
一方で、比較的軽量で低コストなコンセプトにより、狭隘な日本においても全国での運用が可能であり、総数1974年(昭和49年)度から、1989年(平成元年)度までの15年間に873輌が調達され、北海道から九州に編成された各師団の戦車大隊の定数を満たした。
ソ連との冷戦末期、日本は全体で1200両にものぼる戦車を全国に配備していました。
今の約4倍だ。
そして、因果は議論の余地がありますが、米ソ冷戦の、ある意味、今以上に苛烈な安全保障環境の中で「日本は平和」でした。
74式戦車は、一発も敵に向けて戦車砲を発砲せず、任務を完遂し、静かに退役して消えていきました。
おれたちが求める戦車は何なのだ?
地味でも、黙々と安全保障に貢献し、抑止力を発揮して敵を寄せ付けず、そして静かに消える。
これが理想の戦車なのではないか?
違いますかね?
シン(86)「使い慣れた機体で十分です。」
増税をした上で国家予算で私腹を肥やしたい連中が、あれこれと難癖を付けて規制緩和や実務を妨害しているようにしか思えません
アベノミクス3本の矢の規制緩和ですが、
2014年と2019年の消費税増税は国内消費者による物品購入に対する規制強化と同義ですね
普通の消費活動に罰金を科す事は不当な規制強化に他ならない
>アベノミクス3本の矢の規制緩和ですが、
2014年と2019年の消費税増税は国内消費者による物品購入に対する規制強化と同義ですね
イエス。
矛盾した政策をやっていた。
そして、事実、アベノミクスにより順調に伸びていた個人消費は、2014年の1回目の消費増税を境に横這いとなった。
安倍晋三は財務省に騙されました。
消費税の存在が若者や独身者の物品購入による結婚準備を妨げる負の制度として機能しており、
若者の非婚化、独身者の晩婚化、少母化、少子化を招いている事は間違いないです
昨今の急速な少子化は、
・消費税の廃止もしくは一律5%以下への減税
・所得税の非課税枠の拡大による労働者の手取りを増やす改革
の二つを真っ先に実行しないと絶対に止まりません
内閣総理大臣に登りつめた上でFOIPをまとめられるほどの人材が、
どうして財務省の低レベルの嘘に騙されたり党内の増税派に押し切られてしまうのかとても不思議です
https://ja.wikipedia.org/wiki/IS-LM%E5%88%86%E6%9E%90
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/6b/IS-LM%E5%88%86%E6%9E%90.png
「縦軸に利子、横軸に国民所得をとり、財市場の均衡条件を表す IS 曲線と貨幣市場の均衡条件を表す LM 曲線を描くと、IS 曲線と LM 曲線の交点として財・貨幣同時均衡状態における国民所得と利子率が求められる。」
別にたいしたことがないマクロ経済学の基本ですが。
この意味を理解してる政治家、官僚、マスコミはほとんどいないだろう。
日銀・植田がやってまったが、政策金利を上げたら国民所得が低下するって、いったい何人が理解してるのだろう?
一昨日、植田は1%上げましたが、ほとんど誰も批判しない。高橋洋一くらいか。
アホづらさらしてニタニタ肯定してやんの。
本当に今は、政策金利により消費を抑制するほどのインフレと言えるのか?
株価にも確実にマイナスです。
バックナンバーをみてみれば良い。
こいつら話になりませんよ。
それが事実だから。
ホルムズ海峡見れば嫌でも分かるだろう。
ルトワックのホルムズ海峡打開策は、当スレと同じく「西側で護衛船団組んで強行突破すべし」です。
当スレの見解、ルトワック大先生に同じw
理由は、イラン側の海上打撃力なんて所詮は蚊が刺した程度、無視できるレベルです。
ポストヒロイックという病気な連中が、またまた大仰に大騒ぎしてるだけ。
コロナに同じです。
熊問題もそう。ヤワ過ぎる。
原油が足りない。ナフサが足りない。マスクが足りない。米が足りない。
実際には足りてます。
報道により買い占め、買い溜めが起きて結果としてマーケットで品薄になってる。
自己成就的な事象。
例外は、静岡朝日テレビ、通称テレ静
https://youtu.be/oHCc_0ewawk?si=jf6wUQ9Ma0Zbqd8n
ここは攻めてます。
いきなり高橋洋一が出てきて財務省批判始めた時には吹いたw
地上波ではここくらいでしょう。
6/12(金) 10:11
「日本の主力ロケット・H3ロケット6号機が12日午前9時53分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。」
一歩づつですね。
世界を変えるイノベーションを生む「10の思考法」(17)
By 山崎 良兵
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/060800507/
「多くの天才的なイノベーターは、イノベーションを起こすうえで物語(ナラティブ)が重要であることを強く認識しています。それは「物語思考(Narrative Thinking)」とも言い換えられます。」
>「物語思考(Narrative Thinking)」
どうでしょう?
逆に「物語思考」が「全くない」から極端に誤解されるのではなかろうか?
「「ハイパー・システマイザー(Hyper-systemizer)」とは、脳科学者のサイモン・バロン=コーエン博士が提唱した概念で、物事を「もし(If)〜ならば(Then)」という因果関係のパターンで捉え、完璧なシステムとして理解することに卓越した能力を持つ人のことです。」
◯ハイパー・システマイザーの主な特徴パターン思考の極み:
物事の仕組みや法則を見つけ出し、仮説を立てて実験し、修正するというプロセスを無限に繰り返すことを好みます。
◯偉大な発明の推進力:
道具、音楽、農業、科学、テクノロジーなど、人類の歴史における数々の発明は、このタイプの脳を持つ人々によってもたらされたとされています。
◯共感回路とのトレードオフ:
持ち前の高度なシステム化能力の反面、他者の感情を読み取ったり空気を読んだりする「共感性(心の理論)」の領域が相対的に不得意な傾向があります。
◯神経多様性(ニューロダイバーシティ):
発達障害の一つである自閉スペクトラム症(ASD)の人が持つ認知スタイルと深く関連しています。
単なる「病気」や「欠陥」ではなく、人類の脳の多様性(ニューロダイバーシティ)の一つとして捉えられています。」
イーロン・マスクは、これ↑です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%B3%95%E5%89%87
「これ(コンストラクタル法則)は簡単に言うと、『樹木、河川、動物の身体構造、稲妻、スポーツの記録、社会階層制、経済、グローバル化、空港施設や道路網、メディア、文化、教育などー生物か無生物かを問わず、すべての形は、自由を与えられればより良く流れる形に進化する』という法則である」
あまり深入りすると、パラノイア/サイコパスとして犯罪係数が爆上がりしてリーサルエリミネートされそうですが。
「ウォーク(目覚めたリベラル)」とは、めちゃ食合せが悪そうですが。
だから、マスクはトランプと繋がってる。<敵の敵は味方
システム思考に拘るあまり「複雑系」である世界をあまりに単純化して捉えていないか?と。
今回のイラン戦争では、イーロン・マスクと同系列のペイパル・マフィアの「パランティア・テクノロジーズ」がアメリカ空軍の爆撃のターゲティングに、AI技術により深く関わり、
ターゲティングのサイクルを大幅に短縮し大きな戦果を上げたとされている。
まさにテクノリバタリアンの代表格が国家戦略にまで食い込んだ画期的事象です。
ただし、だからと言って「アメリカはイラン戦争に勝利していない。」
古典的なクラウゼヴィッツ派のエドワード・ルトワックは「ポストヒロイックに陥ったアメリカは地上軍を発見できず、戦争の勝利を見失った」とバッサリです。
「AIによる新しい戦争のやり方でイラン戦争に勝利する!」
そんな「ウマい話」は無かったようだ。
やっぱ決定的にイランを打倒するには、屍山血河のブーツオンザグランドしかない。
それが人間の意志の激突である戦争の避けがたい本質だと。
鬼原民幸
2026年6月12日午前 10:58
https://jp.reuters.com/world/security/QNN6TZJ2JJLE3NQJP3NBQDLFLI-2026-06-12/
「日本政府が、米国とイランの停戦合意後にホルムズ海峡へ派遣する艦船の選定に入った。
多国間の枠組みに加わる可能性など複数のシナリオを想定し、補給艦を含めた機雷の掃海任務に必要な装備一式を派遣することも視野に入れる。
実際の 派遣は現地の安全が完全に確保されるなど、複数の要素が満たされることを条件とする。」
腹くくれよ。
完全な停戦などあり得ない。
でも、我々は原油を運ぶ必要がある。
それだけだ。シンプルでしょう?
小泉純一郎
「当地域は「戦闘地域」ではない。たまに迫撃砲弾が飛んでくるが考慮する必要はない。」
「イラン復興支援群、目標サマーワ!前進用意・・・前へ!」
6/11(木) 17:23
https://news.yahoo.co.jp/articles/f036d38317382b9114b7ca5360c160eacb125591
発言すべきではない。
この落書の真意は面白いですよ。
「偽綸旨」
後醍醐天皇の時の発刊された綸旨は、実は後醍醐帝自身が「自分で書く」とばかり書いていたそうです。
だが、システムとしては、本来は蔵人が帝の御意志を忖度して起草するのが「綸旨」。
だから帝自身が書いたものは「偽綸旨」なのです。
つまりは、下々の安寧を考えるならば、余計なことをせずにシステムに乗っかっておれと。
余計なことするな。
歴史的に連綿と存在してきた正統性(レジティマシー)の話だからです。
左翼は皇室方面への浸透を試みる。
警戒を厳にすべき。
昨今のニューロダイバーシティという発想や概念は嫌いなんだよね
ジョブズやマスクのような高知能者を持ち上げるならともかく、一部の障害者団体やリベラル政治家が単なる知恵遅れや知能障害者のわがままを通したり持ち上げる手段としてニューロダイバーシティの概念を宣伝していて非常に迷惑している
非常識な振る舞いを正当化する手段としてニューロダイバーシティの概念を行使するべきではない
「リスク管理」で篩に掛ければ終了です。
知能検査ですね。
IQが一定値未満の人間を、リスク管理の観点で特定業務に付けさせないことは今でも認められている。
危ないからな。
ニューロダイバーシティは、マスコミの中で実現してもらおう。
マスメディアはちょうどよい仕事です。
▼だいたい日本ではまだ人への感染が確認されていないのに、そんなに怯(おび)える必要があるのか。普通の風邪なら、栄養と睡眠をとって休めば済むのに、高価なインフルエンザ専門薬を予防服用する必要はなかろう
▼かねて風邪気味のときは、ニンニクをこってり利かせた焼き肉を食べるに限ると教わり、以来、風邪対策の特効薬代わりにしてきた。キムチは最近、寄生虫卵騒ぎで不評だが、なあに、かえって免疫力がつく。
「なあに、かえって免疫力がつく。」
な?ニューロだろ?
https://stat.ameba.jp/user_images/20170430/10/digitalalfabetizacion/23/d0/p/o0504058313925427705.png?caw=800
企業への就職では弾けるが、教育現場では障害者団体やリベラル政治家の強い主張により入学を拒否できない
知能の低さや認知機能の問題を理由に一般小中学校への入学を拒否すると差別だと批難して来る
他にも、都道府県知事や国家議員に対する知能検査が実施されていないので認知機能に問題のある知事や議員がいつまでも残り続けてる
経済
2026年2月10日 12:42
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102E20Q6A210C2000000/
「片山さつき財務相は10日の閣議後の記者会見で、2年に限り飲食料品の消費税をゼロとすることについて「約束したことは真摯に実行を考えなくてはならない」と述べた。高市早苗首相は財源は赤字国債に依存しないなどとしている。片山氏は「高市首相は絶対に言ったらぶれない方だ」と強調した。」
今年の2月の発言ですw
既にブレブレやんw
片山さつきも「保守のフリ」をするのが上手くなった。
ただ、表面的な発言、保守向けのリップサービスではなく、やってることの中身を見極めよう。
せめて公約通りに食料品の消費税を0%にするか?見ていますよ。
主観大臣は財務大臣ですよね。
目眩しの国民会議などどうでも良い。
やるか?やらないか?
それだけだ。
異次元金融緩和により雇用は改善しましたが、消費増税以降、個人消費が伸びず、日本の経済成長が削がれ、G7でイタリアの次ぐワースト2の成長率でした。
GDPランキングにおいて、世界6位にまで沈みつつあり。
日本は先進国グループから落伍しつつあります。
原因のかなりの部分が、財務省主体の増税が苛斂誅求を極め、国内の需給関係が回らなかったからだ。はっきりをしてる。
そして、毎年、税収は伸びていますが、兆単位の決算余剰金を出し、財務官僚の天下り先の資金管理財団の管理下に注入しています。
分かりやすいくらい酷い腐敗です。
この誤りを正さなければならない。
ただし、もはや財務省が自己改革することは期待出来ないでしょう。
外部のシンクタンク(何ならノーベル経済学賞クラスの海外有識者と契約)の調査分析力を使って財務省を解体し再編する。
そして、これは党内の半数以上が財務省の息がかかってる自民党にはできない。
中長期的には、政権を変えるか、再編するしかないと考えます。
変えないと日本は経済成長しません。
残念ながら全面的には信頼できない。
しかしながら、マクロ経済でGDO1000兆円を明確に目標として掲げ、マネージメントすることを公約している政党は「国民民主党だけ」と認識。
それに向け「た生産性の向上」と「国民所得の向上」そして政府投資を増やす方針を明確化してるのも玉木だけ。
愛国者として「国民民主党を支持せざるを得ない」。
未来志向がここしかないから。
Δ生産性向上率>>Δ所得増加率>>Δ債務増加率
見て欲しいのは、債務の増加自体は、今の財務省、自民党、左翼ゲスゴミとは異なり否定しない。
ようはバランスです。
今ならもう少し理解してもらえるかもしれないが、手遅れになりつつある。
クソみたいな連中は「AI(バックプロパゲーションタイプ多層ニューラルネットワーク)なんぞ錬金術だ」と心無い中傷をしてた。
日本の認知空間において、それに打ち勝つことができなかった。
大きくは、AI云々だけでなく、それが代表するような「非線形な複雑系に対するアプローチ」という思想の問題、発想の転換だと考える。
「複雑系に対するシステムオペレーションデザイン(SOD)に思考を拡張」する話なんだ。
大きくはそこで繋がっている。
ただそれを実証するハードが、これまでは遅すぎた。
一昔前は、計算速度自体が遅く、さらにはGPUのような並列処理のハードも無かった。
欲しいな。開発してみたいなとは思っていたが。
自分の論文のために検証モデルを作ってワークステーション上で回して結果が出るのは3日後とかw
上手くいってくれ!という祈りの世界です。
まだまだ新規参入の余地があります。
「日本はAI後進国」「AI敗戦」などと戯言言ってる場合ではありません。
まだまだAI自体が不完全だからです。
今現在のAIは、所詮は「皮膚細胞レベル」のニューラルネットワークに負荷かけてるだけです。
まだ「脳をモデル化」できていません。
汎用AIとは「脳」です。
「皮膚細胞レベル」に負荷をかけるから、「データセンターのために原子力発電所が必要」とかアホなことを言い出すのだ。<OpenAI
アメリカのアルトマンらもたいしたことありません。何よりも工学的なセンスが無い。
本当に日本が真剣にAIに取り組むなら、アメリカを抜けます。
やってることの本質は、たいしたことないよ?
その意味では、確かに錬金術の批判は当たってる。数理的に何故、機能するか説明できてない。
結果的に機能してるだけなんだ。
これを数理的に解明できたらノーベル物理学賞確実です。
逆に言えば、そこに達するまでには研究開発の余地は全然あります。
今の生成AIブームでの支配的な企業とやらが生き残る保証は何一つないよ。
基礎構造の「多層ニューラルネットワーク」の階層やパーセプトロンの範囲を増やすと、その2乗に比例して計算量が増えるからです。
それを、全然、イノベーティブではないハード増強のゴリ押しをやってるのが今の生成AI各社だと考える。
開発費がどんどん高騰し、消費電力や冷却水が爆発的に増えて環境破壊にすらなってる。
「究極のAI」である人間(汎用AI)ってそんなに資源を馬鹿食いしてますか?
今の状況は「皮膚細胞レベルのAI」とこれに群がる利権企業の「近い将来の終焉」を示している。
極端に過小評価されたり、過大評価されるのがこの業界の宿命ですかね。
地味ですが基礎理論に立ち返って汎用AIへの道筋をよく考えるべき。
汎用AIへの進化=現在の多層ニューラルネットワーク(ミクロな神経細胞構造)+遺伝的アルゴリズム/マルチエージェント(マクロな発生・分化)+ボイドのOODAループ(組織・社会も含めた認知空間における破壊と創造)
これまでの認知論全部乗せです。
編集委員 中村直文
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD119QH0R10C26A6000000/
「米コーヒーチェーン大手のスターバックスが日本事業を売却する検討を始めた。米国の業績低迷を受けた動きとみられる。スタバの理念を忠実に守ってきた日本法人と激しいインフレのもとで変質が進む米本社。日米の落差が浮き彫りとなるなかで売却話が持ち上がった。」
インフレのアメリカを基準にすると、日本での利益率は低いと。
でも、ビジネス単体としては日本の方が健全なのですが。
星乃珈琲
https://www.hoshinocoffee.com/
2026年6月12日 20時45
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV6D3QQSV6DTPJB001M.html
めんどくさ。
安全祈願くらい好きにやらせろ。
>訓練中に死亡した殉職者5人の慰霊
慰霊に無宗教とか、逆に引きますよ。
どこのマリキシズム(コミーの宗派)かと。
戦後、殉職自衛官を慰霊してくれたのは各地の護国神社のみ。
(靖国神社は国軍でない自衛隊の慰霊はできない。)
他に選択肢がない。消去法ですがそれで良いでしょう。もうそれで戦後80年がすぎてしまったわけで。
よく、こんな状況で「政教分離に抵触」とか言えるよね?
こいつら「本当に人間か?」
コミー新聞ですね。
https://x.com/i/status/2065446075297571181
漢のロマンw
四連装砲塔搭戦艦w
だが残念ながら四連装は問題が多すぎます。
一番、真正面から四連装を採用したのはイギリス海軍の主力戦艦であるキングジョージ五世級ですが、代償として主砲の口径がどうしても14インチで限界でした。
それでドイツのビスマルク級戦艦の15インチに怯えまくった。
キングジョージ五世級が三連装で妥協して16インチまで拡大していれば、もっと余裕でビスマルク級に対峙できたかもしれません。
このトピックスには今日にも通用する教訓が含まれている。
兵器には、リソースの制約があり、どうしてもトレードオフが発生します。
性能間のトレードオフ、コストとのトレードオフ、重量とのトレードオフ。
さらには戦い方全体や装備体系の中でもトレードオフを行なっています。
全てはドクトリンで固定した「戦い方」を実現して祖国を守るためだ。
ぼくの考えた「最強兵器」は成り立たないのですよ
エセ評論家(=キヨタニ他)を弾き出す評価基準は、その兵器を使用する「戦い方」「作戦・戦闘様相(キャラクター)」と、そこから逆算した兵器や機能・性能への機能割り振りを把握できてるか?どうか?です。
これができてない識者は、真面目な批評はできません。
論ずるに値しないのです。
ちなみに評論家ではなく関係者ですが、×石破、×小野寺です。
シビリアンコントロールを盾に学習せずふんぞり返った結果ですな。
ウクライナ戦争、中東戦争や今の台湾危機を冷静に見れば、石破や小野寺の想定事態の酷さは理解できるだろう。
石破や小野寺のような自称有識者が防衛政策を左右できる重要なポストに就いて、国の防衛政策を引っ掻き回すポジションに居座れるという政治レベルの低さが自民党という党の実態でしょう
河野洋平が総裁になれるという時点で推して知るべきです
>戦艦の主砲は連装砲
イギリス海軍が連動砲が好きなんだよな。
ドレッドノート型戦艦が同一方向に6門以上を向けて公算誤差射撃をやるため、連装砲塔を5基設けて、3基以上を向けられるようにした。
戦艦というテクノロジーが一番分かりやすい艦型。
2026/06/13
https://www.nippon.com/ja/news/kd1438348779810997164/
出たよ。アメリカの病気。
あいつら意図的にセキュリティホールを放置してるんだ。
いつでもNSAが抜き取れるように。
でも、そろそろ限界ですよ。
アメリカ以外の各国がアメリカ発の基本ソフトを捨てるのも時間の問題かと。
他国でも再現性がある話だから。
これは間違いないだろう。
火力と速力を兼ね備え、主力戦艦とシナジーを発揮する。
これが本当なら艦隊運用の革命だ。
だが実戦では散々でした。
WW1唯一の艦隊決戦「ユトランド沖海戦」で沈んだ船は、ほぼイギリスの巡洋戦艦だった。
さらに第二次世界大戦で、排水量は主力戦艦並み42000トンのイギリス巡洋戦艦フッドが、ドイツの戦艦ビスマルクの数斉射で弾薬庫を貫通され轟沈した。
あり得ない事故でした。
巡洋戦艦は、ほぼ理屈倒れに終わった。
T字戦法で、第1艦隊(三笠以下戦艦)、第2艦隊(出雲以下装甲巡洋艦)はバルチク艦隊先頭の旗艦・戦艦スワロフを捉え落伍させたが、
その際、東郷の連合艦隊司令部は、バルチク艦隊全体の運動を見誤り、第1艦隊を誤った方向に転舵させ逃がしそうになった。
この危機を第2艦隊が救い、敢然、装甲巡洋艦の艦列でバルチク艦隊の針路を押さえ第1艦隊が再びバルチク艦隊を捕捉する時間を稼いだ。
司馬遼太郎絶賛です。
ところが、実態はかなり悲惨で、やはり30cm級の主砲を持つバルチク艦隊の戦艦に日本の第2艦隊の巡洋艦で挑むのは無理があった。
第2艦隊に撃沈こそ無かったが、深刻な被害続出でした。
これが伝わっていれば、巡洋戦艦という妄想や、後の狂気の八八艦隊艦隊なぞ存在せず、世界大戦の様相もかなり変わったであろう。
これを誤ると戦争全体にも影響する。
上の例、参照。
6/13(土) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/86dac21c40eeb65b01c34a50e0cad991be76c8a4
不敬承知で言えば、ある意味、今の天皇家の「自業自得」ですよ。
個別ケースはともかく、皇族全体での子供の出産は自分たちで決められた話ではないですか。
今の皇族全体として、適切な皇統継続策を講じてこなかった代償が今国会で起きてる議論です。
今さら「お顔を強張らせてる」も何もあったものじゃないよ。
どの道、チッソ社長・江頭豊が画策した「小和田朝」への簒奪の野望は絶たれます。
ふざけるなと。
ところが、天武天皇の正妻・持統の実家・藤原氏があまりに強すぎ、皇族の粛清や簒奪まがいの事件が多発し、女性天皇まで出てきて最終的には天武系は途絶えました。
その結果、壬申の乱に敗れて臣籍降下していた天智天皇の系統まで巻き戻しが起きて、それで即位したのが桓武天皇です。
天武(持統/藤原)朝は滅びました。
(ただし、この影にも別系統の藤原氏が絡んでますがw)
現代日本でも、小和田朝が滅びて巻き戻しが起きるか。
あとは、どこまで巻き戻すかです。
持統天皇は、藤原氏に非ず。
父は天智天皇、母は蘇我系です。
藤原氏との関係は
「持統天皇(父は天智天皇)と藤原氏(中臣鎌足の息子・藤原不比等)は、草壁皇子の即位と、その系統による安定した天皇統制(皇統)の確立のために強力な政治的パートナーシップを結んでいました。」
「藤原不比等は、娘の藤原宮子を文武天皇(持統天皇の孫)に入内させました。この結果生まれたのが聖武天皇であり、これ以降、藤原氏は「天皇の外祖父」として権力を振るう基盤を築きました。」
それを揺るがせにする女系天皇なぞ論外。
ややこしくなる女性天皇もどうせ続きません。
日本の国家の正統性を揺るがせようと画策する左翼の陰謀は断たれるでしょう。
そして簒奪を画策したものは未来永劫「逆徒」として歴史に刻まれる。
一時的に時流にのり「愛子天皇待望論」などとやってても終わりは悲惨ですよ。
歴史上「◯◯子の乱」というのはざらにあります。
関係者は逆賊認定されてます。無理なんだ。
思想自体が、今後も長い日本史に残るようなものではない。
歴史上、何度も見てきた盛者必衰の理「驕れる者も久しからず」ですわ。
「浅はか」です。
「愛子天皇待望論」=「左翼マスゴミの断末魔」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%AD%A6%E5%90%88%E4%BD%93
「既に慣例化していた大政委任論を朝幕間で再確認し、改めて制度化することにより、幕府権力の再編強化が目指された。
この公武合体政策を単なる名目に終わらせず、具体的にその成果を国内に示すため推進されたのが、将軍・徳川家茂に対する皇妹・和宮親子内親王の降嫁策」
なんか、また160年前(80年サイクル×2)と似たようなことやってるなと。
だいたい、民草含めた国全体から呆れられた無能で下劣な連中が、最後にクリンチするのが皇室の権威ですわ。
「またか」と。
結末は、全て「賊軍」として処分されましたがね。
歴史は、繰り返さないが、韻を踏む。
https://kaiyoukokubou.jp/2026/06/13/koukushientai/
「2等空佐(中佐)の指揮の下、この小さな部隊は協同作戦の研究にも励み、日米共同演習に参加したり、陸海空の各部隊を教育してきました。
ただし、改めて注意したいのが、約10〜20名の小部隊ではあるものの、これが空地作戦の「全員」ではありません。
前述のとおり、陸自にも誘導できる隊員がいるほか、空自の他部隊にも配置されています。航空支援隊ほどの技量はないにせよ、空地作戦を行えるだけの能力は持ち、多くの現場では彼らが頼りです。
ただ、戦闘機と爆弾の誘導になると、陸自側のノウハウは十分とはいえず、やはり航空支援隊に調整、助言してもらうべきでしょう。空自の他部隊に関しても、そもそも対地攻撃の実績が少なく、兵器も誘導爆弾に限られていました。」
>陸自にも誘導できる隊員がいるほか、空自の他部隊にも配置されています。航空支援隊ほどの技量はないにせよ
何言ってんの?
陸自側の統合火力誘導チーム(JTAC)は、西方普通科連隊がアイアンフィストやってた時代から、アメリカ海兵隊のサン・クレメンテ島射爆場で直接、暖簾分けを受けて、以降、あらゆる水陸両用作戦における航空支援の場において連綿と十五年以上の長きに渡ってドクトリンを磨いてきた、今や精鋭ですよ。
富士には、馬鹿でかい講堂並みのバーチャル訓練施設もあり、野戦特科職種はじめFO全体がバックアップしてる。
そして、近年は近接航空支援は、もはや無人機が主流です。
まさにFPVドローンですわ。
「空自の地上支援には多くを期待しない。」
陸自の無人機を分厚くすれば十分戦える。
しかも「安く」ね。
島嶼防衛だろうが、本格的地上侵攻だろうが。
敵の航空部隊に対しても、IADSで防空するだけではなく、地上からのSSMやドローン攻撃で策源地ごと直接叩ける時代です。
今のままの「源田航空隊(紫電改による局地的な(米軍)基地防空)」なら本当に必要ありません。いらない。
空自は、戦略、戦域レベルのマクロの大きな航空優勢という視点(例えば、イスラエル空軍の戦域を越えた対イラン・エアキャンペーン)に頭を切り替えないと「終わり」です。
石破・小野寺と一緒にいずれ消滅する。
わたしゃ、これ、約十年前から言ってます。
もう向かってる方向は明確だから。
そして、226事件の時に危うく担がれそうじなった。
この秩父宮の妃に、戊辰戦争の賊軍・会津藩の松平家は勢津子妃(旧会津藩主・松平容保の四男で外交官を務めた松平恆雄の長女)を送り込んだ。
個人個人は、上品で良い人なんだろうけど、この賊軍・ロンダリングに皇室との婚姻を使うのはね。
かなり卑劣だと考える。
そして、まーた似たようなことやってるなと。
6/13(土) 6:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8242812a1c4743c8a73c01b12104b3e3c8b7bf
前例はざらにあります。
旧宮家廃止は、単にマッカーサーが決めたこと。
後世の我々が遵守すべきものでもない。
これで「愛子天皇」にとどめを刺させれば良いのですが。
そろそろ終わりにしようぜ。
皇室のレジティマシーに疑義を与えるような要素は、国家・国民にとって何の意味もない。
愛子天皇を担ごうとしてる連中は、ガチで逆賊です。
簒奪だからな。
周辺にどんな思想を持った連中がいるか警戒すべき。
極端な右翼も左翼もいらない。
「常識(コモンセンス)」「一般教養(リベラルアーツ)」を求める。
必要なら再教育すべきですが・・ただし、今の学習院からしておかしくなってます。
学習院改革とセットにすべきか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%A4%A9%E7%9A%87%E7%89%A9%E8%AA%9E
賛否はあろうが、自分的には面白い。
興味深い。
やはり「天皇陛下の素養」として「帝王学」は必要なんだなと。
それがないと判断できませんよ。
昭和天皇「「雑草」という名の草はありません。」
天皇に資質を求めてはいけないんだろうけどね。システムとしては。
周りの政治家、官僚、軍人の中で、明らかに昭和天皇が明晰で一番常識的なのです。
周りが「阿呆」ばかり。
それなのに、天皇という立場上、直接、支持するわけにいかない。
せめて歌を詠んで気持ちを示すのが限界。
ついに堪りかねて例外的にやってしまったのが226事件の鎮圧と、終戦の詔勅ですわ。
今回の皇室典範改正は悠仁親王殿下の後の世代の話なのに何故そこで愛子内親王殿下の話が出てくるのか理解不能
まぁ皇位を簒奪して皇室を破壊したいんだろうけど
油断禁物です。
権威・権力というものは、心底恐ろしいものです。
【悠仁さま中学校に刃物、退位礼前日のスピード逮捕(産経)】
2019/12/26 22:20
https://www.sankei.com/article/20191226-MABAWJEUUNL5NLKHGGFECQNNXM/
「逆賊」を、まともな常識が通じる連中とは思わない方がよいです。
あらゆる手を使ってくると想定すべき。
今の皇宮警察や警視庁の警備では心許ないです。
特殊作戦群クラスの親衛部隊を編成し貼り付けたいところですが。
それをイギリス政府が送り込んだMI6とSASの警護チームはことごとく排除しゼレンスキーを守り抜いたと。
あの警護チームを参考にすべき。
6/12(金) 21:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/cad1da68e3f09aaab6ab55323880a343c42d6d27
>日本支持
何故?理由を述べよ。<高市早苗
「加盟に当たって懸案となっている東京電力福島第1原発事故を受けた韓国の日本産水産物輸入規制問題は、改善基調にある日韓関係を踏まえ事実上切り離す」
日本にとって何のメリットもないね。
これで高市内閣は、日本の国益で動いているわけではないことが立証された。
話にならん。
裏に、親韓国の岸田がいる2だろうが。
連中をTPPに入れると中国に迂回貿易の突破口を与える。
これは、国益の観点で潰さないと。
高市早苗も、かなり「阿呆」ですな。
終わりの始まりかな。
自民党の韓流議員どもは、統一教会の支援を受けていた時代に統一教会の関係者から教えられた内容を鵜呑みにしたままの状態から知識のアップデートができていないように見える
過去の歴史からも分かるように、大韓民国は悪い意味で普通の国ではありません
韓国を甘く見たら大変な痛手を受けます
まず、ルール遵守の文化がない。
福島第一原発の処理水を口実に今なお日本からの海産物輸出を不当に差し止めておます。
公正な関税ルール以前の問題。
さらに、TPPには知財保護等を遵守しない中国を関税同盟に入れない対中国政策の面がある。
韓国は、宗主国の中国の顔色を伺い、対中国関税同盟のTPPへの加入を見送った。
その時から状況は変わっていない。
唯一変わったのは、中国の不動産バブルが弾け、連動して韓国経済の成長も低迷してることです。
それは韓国の問題であって日本のではない。
主に、韓国側が中国との経済連携を重視していたからです。
その結果、経済でも安全保障でも、日本が韓国を全く必要としてないことが明確になったw
別に困ったことはなかったでしょう?
これで本当に輸入規制を棚上げにして加入支持なてしたらもう
>メディア側の情報工作
どうなるか見てみよう。
後の方は、主に宏池会との取引ですね。
だんだん、高市早苗の人格への信用が低下しますわ。
口先だけで誤魔化せば良いと思ってる人か?
自分も2年前までは「高市早苗推し」でしたが、どうやら人を見る目が無かったようだ。
ただ、情報が限られる有権者としては、公約やマニフェストを信用するしかないわけで。
そこで嘘つかれると4年間はなす全て無しです。
4年後は「憶えてろよ」ですが。
圧倒的な与党多数で可決するはずだ。
つまりは「やる気がない」。
外交・安全保障
2026年6月15日 6:18
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR142I30U6A610C2000000/
「高市早苗首相とスターマー英首相は14日にロンドンで会談し、日英関係をさらに深める方針で一致した。英国は日本と安全保障分野の条約締結を視野に入れる。日本が米国以外の「準同盟国」と協力する際の試金石となる。」
「準同盟国」という言葉は自分も使いますが、そろそろ定義をしっかりした方がいいのかもしれない。
◯日豪同盟
◯日比同盟
この同盟は、対中国で喫緊です。ASAPで締結すべき。
◯日英同盟
◯日NZ同盟
◯日加同盟
これらは日米安保の信頼性低下を補い、英国との核シェアリングを目指し、ファイブアイズとの連携強化し、「新たな世界秩序」に資するため、2030年までに締結したい。
イラン軍事衝突
2026年6月15日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR1504W0V10C26A6000000/
これでイラン戦争は終わった?
6/15(月)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4223af4b26085b6e36e950aab58ff9212f92f8f
「15日の東京株式市場・日経平均株価は、取引開始直後から大幅に値を上げて、3日付けた取り引き時間中の最高値、6万8786円49銭を更新し、史上初めて6万9000台円を付けた。上げ幅も3000円を超えた。」
雨降って地固まる?
高市政権がそこを勘違いして今のような政治を続ければ、次の衆議院総選挙では大きな逆風が吹く事になるだろう
もっと短いかもな。
結局は、党内のリベラルに配慮して現実的な外交・安全保障・経済・科学技術政策が進められないのであれば。
「お前は、もう死んでいる。」
2026/6/15 09:19
https://www.sankei.com/article/20260615-LLN3HWRYO5DILKBIKJHTIOHRAY/?outputType=theme_soccer_worldcup2026
騎士十字章ものだぞ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87
「ミッドフィルダー
8福田正博浦和レッズ
10ラモス瑠偉ヴェルディ川崎
14北澤豪ヴェルディ川崎
15吉田光範ジュビロ磐田
17森保一サンフレッチェ広島
18澤登正朗清水エスパルス」
>17森保一サンフレッチェ広島
「徳」を積みすぎやろw
おそらく2030年代に大規模な政界再編が起きるだろうね
昭和時代の国政政党の枠組みや与野党の構図は21世紀の社会に全然適応できていないから枠組みが崩れるのも時間の問題
旧社会党や旧民主党に起きた事は、自民党にも波及するだろう
リフォームUKとか言う政党が与党になればイギリスの内政も少しはまともになるのかな?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%B3%95%E5%89%87
「デザインと進化の自然現象に関わる熱力学の法則である。非平衡系を充填する物質の構成(デザイン)は、そこを通過するエネルギーや物質の流れを促進する向きへ変化する傾向があり、コンストラクタル法則は非平衡系におけるデザイン変化(進化)のその普遍的傾向を物理法則として宣言する。」
「有限サイズの系が時間の内で持続する(生きる)には、系はそこを通過する流れにより容易なアクセスを提供する向きで必然的に進化する」
サッカーのゲームの流れにおいて、前後半の時間毎にフォーメーションを、ポゼションからブロックの間で変化させることにより、日本に必然的に点が入る流れを作り出している・・と見ます。
一回や二回の偶然ではなく、前回大会のドイツ、スペイン撃破から親善試合まで継続して何度も再現している。
これはサッカーだけでなく、他の戦略領域にも適用したいんだよね。
https://x.com/i/status/2065630400207323583
【ロベカルのフリーキック】ナビエ・ストークス方程式(乱流→層流)
https://youtu.be/9GKvDVTN1dg?si=_wG3ve1i7TFH-qFw
最初、無回転で蹴られたフリーキックが、ゴール前で鋭く回転し左に曲がる。
これぞ「最高の景色」。
6/15(月) 14:03
https://news.yahoo.co.jp/articles/01af49ec0b074a5f763414eb16a71b956fa6d6bc
これは立憲にしては正直でかなり正鵠を得た発言ですw
確かに自衛官の出身成分は「貧しい家庭」が多いといえようw
逆に、この現実を見ようとしない自民党の進次郎他ボンボン議員の方が問題ですね。
だから募集難を解消できない。
第二次世界大戦後の復員アメリカ兵にとても好評だった「GI法」という制度がある。
戦争から生きて帰ってきて復員する兵士のリスキリングとして、大学進学時の学費と生活費を国が面倒見るという制度です。
これによって、軍は向学心が強い優秀な人材を集めることができるし、国全体としても復員問題に対処できる。
現代日本の自衛官募集難問題の解決策もこのへんではないか?
ま、やっぱ貧乏人を金で釣るのが現実的な施策でしょうw
どの募兵方式でも「貧乏人を札束でつり上げる」という現実はあまり差がないと。
都会の豊かな金持ちの家庭の子はレアケースでしょう。
日露戦争でも東京・大阪師団は「潰走記録」が多ございます。
「「大阪の師団は弱い」という俗説は、旧日本陸軍の第4師団(大阪)にまつわる風評です。しかし、これは大阪商人気質の合理主義や、口が達者であったことが原因で作られた偏見であり、実際の戦闘で弱かったり負け続けたりした史実は存在しません。この噂が生まれた背景と真相は以下の通りです。」
「有名な俗謡「またも負けたか八連隊」大阪にあった第四師団歩兵第八連隊は、あることないこと面白おかしく脚色され、俗謡のネタにされて世間に広まりました。しかし、実際には西南戦争での武功を明治天皇から称賛されるなど、実戦で負けた記録はありません。」
>実戦で負けた記録はありません。
いや、潰走記録あるしょw
嘘はいかん。<AI
これは、第八連隊が南山要塞一番乗りの武勲を挙げた様子を詠ったもので、「歩八は弱くはなかった」という証左に挙げられるものですが、言いかえると軍の上層部でさえ「大阪兵は弱い」という事が「常識」になっていたと取ることができます。
しかし、歩兵第八連隊の歴史を眺めるに、大負けしたのはわずかに1度、明治10年3月3日、西南戦争の吉次峠で第八連隊から分派された第2大隊を含む官軍の別働隊が総崩れになって敗走しているのみです。
西南戦争の話をするなら、精鋭中の精鋭である近衛歩兵連隊も大苦戦していますし、喧嘩連隊として知られる事になる第十四連隊(小倉)なんぞは軍旗を敵に奪われるという大失態を犯しています。」
https://www.down.ne.jp/ish/ijn/kaiyo/8rentai/
これが本当ならイメージ先行の酷い汚名ですな。<大阪第8連隊
【英国防相が辞任、防衛費めぐり政府内で対立 スターマー氏の指導力に新たな打撃(BBC)】
https://www.bbc.com/japanese/articles/c802vgk0k08o
戦時即応体制を巡る国防予算の程度が焦点のようだ。
「野党リフォームUKのリチャード・タイス副党首は、ヒーリー氏の辞任が「首相の真の優先順位を露呈した」とし、「事実上、キア・スターマーがイギリス国民の安全性を低下させていることを認めたことになる」と付け加えた。」
「戦時国債」で資金調達すべきです。
敵との相対的な戦力で戦争の結果が決まる。
もし敗けたら全てが紙切れです。
日本は、実際にWW2に敗けてこれが起きました。
戦後のハイパーインフレを起こしたのは、戦争賠償のために国内プラントを破壊し、占領軍の軍票を引き受けた「旧大蔵省」です。
それを連中は、マッカーサーにパシって日本国民を苦しめた過去を隠蔽するために「戦時国債ガー」と今でも言ってます。
でも、勝ったアメリカが「戦時国債で資金調達した」んだからw
そして勝った方の国は、信用が桁違いに上がるから国債を償還する必要すらない。
投資家は、皆、勝った国の国債を買いたがるからです。
今でも日本の政府・投資家は呪われたアメリカ国債を買わされとるだろう。
https://basashi-diary.seesaa.net/article/2008-10-16.html
「ネイサンの事業における最も有名な逸話が「ネイサンの逆売り」である。
当時ロンドンの株式市場が大きく注目していたのが、フランス皇帝ナポレオンの戦況であった。
彼の勝利によるフランスの躍進は、同時に経済の中心を奪われる事を意味していたからである。
特に1815年のワーテルローの戦いの勝敗が焦点であり、勝てば売り、負ければ買いと言われていた。
そんな中、独自の情報網でナポレオン敗北の報をいち早く入手したネイサンは、セオリーと逆に猛烈な売りに出た。
彼の情報網を知る市場は即座に反応、売りが集中して株価は暴落した。
そこでネイサンは買いに転じて多くの株を紙屑同然の値段で取得。午後に証券取引所が閉まった時点で、取引所に上場されている全国債のうち62%を取得していたとう。
その後ナポレオン敗北が報じられて株価が急上昇した事で巨額の利益を得たのである。
これにより300万ドルだった自己
資産は75億ドル、実に2500倍に増えた。」
昔も今も。
つ「勝てば官軍、敗ければ賊軍」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK0479B0U5A201C2000000/
自民党の小野寺五典税制調査会長は27年1月からの所得税引き上げに前向きな姿勢を示した。
記者団に「財源の裏付けも示し、日本の安全保障に対する姿勢をしっかり見せることが抑止力の向上にもつながる」と述べたのは妥当だ。
>防衛費の増額は安定財源が欠かせない
これでは戦争に勝てないです。
対中国は、軍事費以外にも、中国の地方政府ごと引きはがすための「調略(買収)」が必要です。
最終局面では札束で頬を連打し崩壊させる。
今、中国の地方政府は、不動産バブル崩壊で公的不動産の転売という「財源」を失い、職員の給与すら払えないという。
最後は彼らを買収して決着つけるんだろう。
そのためには、「財源」とか言ってるようでは話にならんね。
結局は、小野寺(バックに財務省)らは経済が全く分かっていないのと、邪な企みと、そのハイブリッド国賊なのだろう。
https://toyokeizai.net/articles/-/921462?display=b
「フランスは、借金をしばしば踏み倒してきたため、新たな借入をする際に高い金利を要求されるという代償を負います。
それに対して近代的な国債制度を整えたイギリスは、信用を得て、ついにはフランスの半分程度の金利でお金を借り入れることができるようになりました。
これが一因となって、資金調達力に勝るイギリスが最終的にこの長い抗争の勝者となり、いわゆる大英帝国を築いていくのです。
つまり近代的な国債制度は、大英帝国の成立と繁栄に欠かせない重要なピースの1つであったといえます。」
「戦争の勝ち方を知らない奴(小野寺)」が防衛大臣やってたわけです。
こいつ何とかしないと「自民党は終わり」です。
「大国の興亡(ポール・ケネディ)」読んだことないかね?
ほとんど借金で戦争を回す話です。
「信用次第」ではありますが。金利も含めて。
これが「できる」市場経済・自由民主主義国家に対し、これが「できない」共産主義・独裁国家が「戦争に勝てない」のは自明の理です。
「十倍界王拳」の世界です。
それが小野寺。
小野寺は、最近、ますます人相が悪くなってきた。
下卑た嫌らしい悪相に劣化してる。
天罰だろう。
>>460は日経新聞が公開している財務省の提灯記事ですね
NHKや日経新聞の報道内容を鵜呑みにする程度のおつむしかない似非インテリ層が日本を駄目にしました
外交・安全保障
2026年6月16日 10:42
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1611Z0W6A610C2000000/
◯古賀氏は15日の参院決算委員会の質疑で「経済的に厳しい子どもたちが自衛隊に行く」と語った。「豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」との見解も示した。発言直後に訂正を申し出た。
◯小泉氏は16日の会見で「今回の発言は看過できない。自衛官や家族が傷ついている」と述べた。「自衛隊の隊員と家族一人ひとりを守り抜く思いを持ち防衛相の責務を果たす」と強調した。
>「経済的に厳しい子どもたちが自衛隊に行く」
>「豊かな子どもたちは自衛隊
概ね「その通り」ですがなw
だから、シャバの給料が爆上がりしてる昨今、募集難で定員割れやら定年延長やらで凌いでいるのでしょう?
今の「新隊員のサラリー=生活保護レベル」でそれでも自衛隊に入隊してくるのは、概ね「経済的に厳しい」家庭環境だろう。
そうでなければ、今の募集難を説明できんでしょう。
綺麗事ばかりで何も手を打たない今の政府の無策さこそ責められるべきでしょ。
https://x.com/i/status/1914734624942772721
当たらずとも遠からず、ですよw
このチャランポランだけど融通無碍で「最後には「どうにか」する」のが「昭和の自衛隊」。
十人十色、千差万別だろうが、そんな入隊段階で「高い志」なんか「あるわけなかろう」?
やってるうちに何となく腐れ縁ができる類だろう。
どちらかとと言えば、兵士になりようがない上級市民を削除した残りの「中ー下層階級」からランダムサンプリングしたものが、だいたい「陸軍の実態」。
「島嶼防衛任務」を与えられている部隊「以外」の師団・旅団」から「重装備を全て剥奪」しましたw
嘘じゃない。事実です。
令和の国防政策は「昭和以下」です。
内地防衛の師団・旅団は、ナチスドイツの終戦直前の「国民擲弾兵師団」と編成がそっくりです。
軽歩兵にパンツァーファーストを持たせただけ。
野戦砲兵と戦車・装甲車は召し上げ(島嶼防衛部隊に集中)。
ナチの国民擲弾兵師団は、申し訳程度にヘッツァー突撃砲大隊がいましたが、今の内地師団は偵察戦闘大隊に16式機動戦闘車を装備。
重装備はこれが全てです。
1944年のノルマンディーの国民擲弾兵師団並みの扱いしといて「自衛隊の隊員と家族一人ひとりを守り抜く思いを持ち防衛相の責務を果たす」て何よ?
ほぼ「人間扱いしてない」しょw
自民党さんは。
「戦車よりもコスパが良いジャベリンに切り替えろ」と平然と書いていた。
年端もいかない「赤いほっぺの子供」にパンツァーファースト持たせてベルリン防衛に投入したナチと、自民党・財務省はどう違うのか?
コスパは良かったんだろうけどね。
そりゃパンツァーファーストの方が、さすがにT-34/85よりも安いから。
「志を持つ自衛官への冒瀆」をやってるのは、まさに小泉進次郎ら自民党です。
国防をダシに、国民に苛斂誅求を加え、財務官僚系の私腹を肥やす話ばかりです。
これは本意じゃないね。
そして、相変わらず実際に有事において戦う最前線のメインボディは金欠のまま疲弊を深めるのみ。
雰囲気ではなく、実際にやってることを一つ一つ確認していくと。
6/16(火) 11:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/acd27bef74058a1e2b36e14d0e4a4a0e4243aa8f
やっちまいましたね。
経済にブレーキかけました。
物価高と言っても消費が過熱してるわけではない。
明らかに原油他サプライチェーンの問題です。
それなのに政策金利上げやがった。
目的は金融系が私腹を肥やすためです。
他に説明つかない。
財政政策・金融政策とも「威風堂々」の「緊縮財政政権」ですな。
イメージはともかく、実際にやってることはそうです。
つ「岸破市内閣」
後は、国民を最後まで「上手く騙しきる」かだな。
メルケルみたいに馬鹿どもを騙し通せれば良いですね。
特に欧米型コアは1.1%と低く5月の数字はまだ出てないけど先行して出てる東京のCPIから予想するに0.9%くらいに落ちると言われてるのに利上げとな常軌を逸している
政策金利を上げてそれが市中に波及すれば、着実に負債を増やして消費や事業に使おうとするインセンティブが削がれる。
そして資産の拡大も減少する。
つまりは貧しくなります。
政策金利は物価に歯止めをかけられますが、一方で着実に我々を貧しくもします。
気色悪いアナリストと称する連中が、日銀の金利上げに小躍りしてる理由が分からん。
本当にアナリストか?
日経平均史上最高値
2026年6月16日 12:44
(2026年6月16日 15:31更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB160KO0W6A610C2000000/
このタイミングで何故、政策金利を上げたのだろう?
嫌がらせか?植田よ?
金融政策
2026年6月10日 18:41
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB10A3D0Q6A610C2000000/
植田総裁が早く◯にますように。
2026.06.16 Tue
https://www.cnn.co.jp/usa/35248967.html
もうG7の意義は失われました。
何も決定しないし、何も実行しない。
茶飲み話しかしないなら参加する必要ありや?
日本としては、FOIPやTPPにリソースを投入しては?
「日本とドイツに金出させる」会合ですえわ。
日本にとって失われた三十年の起点「プラザ合意」は、G5の会合上の決定ですよ?
その挙句、ドル資産が膨れ上がった日本に対してプラザ合意で「ドル切下げ」ですよ?
本質は「円高誘導」では無くて「ドル切下げ」だったのです。
そのココロは、対日借金の踏み倒しです。
酷い話だろう?
これほど理不尽なことはない。
でも、今、アメリカがインフレが怖くて、高金利を維持せざるを得ず、日本に支払う金利が上がってるのは、誠に「痛快」です。
本質は、円安ではなく「ドル高」なのです。
そして、アメリカが日本に支払うドル建て国債の金利がガンガン上がってます。
笑いが止まらんでしょうw
繰り返すが、日本はドル建ての「債権者」です。
世界は日本中心に回っていませんよ。
本質は、ドル高とアメリカの金利高です。
それなのに、アメリカは政策金利を下げられないw
ドルを切り下げることが、今やできないのです。
「債権者の日本」にとっては堪えられない「メシウマ」です。
しかも、トランプはブチブチ言いますが、アメリカのFRBの政策の結果なので、日本に苦情を言いようがない。
アメリカが何か言ってきたら「は?」と言ってやれw
ただし、彼らは経済を理解しておらず、適切に金利を設定して経済を回す方が、結局は金融機関も儲かることを理解していない。
「ど文系」しかおらず、適切な投資により利益を上げられることを「計算できない」のだろう。
「まさか!」と言いたくなりますが、どうやらそうらしいよ。
https://youtu.be/js_o96ewx8U?si=fP1AGAIlFk8-ITKF
まだ中身を視聴してませんが、だいたい直感で高橋洋一の言いたいことが観なくても浮かんでくるようになりましたw
だいたい高橋洋一の思考過程を理解した。
これは、トランプがどう足掻こうが「回復しない」と考える。
何故かと言えば、アメリカ人の価値観が変化して「ケイパビリティを馬鹿にするようになった」からです。
戦略文化の変化が一番大きいかな。
価値観を変えることができるものかね?
でも、現実的に、造船なんて根本的に基盤が消失して、原子力空母「ジェラルド・フォード」の同級艦の建造が異常に遅れています。
フリゲート艦も作れなく成りつつある。
だから、オーストラリアが「もがみ型」フリゲート艦を選んだ。
アメリカが作れなくなったからです。
それを日本単独でどうこうするるとか、金輪際無理と思われますが、近い価値観の同盟国を統合して、その総合的なパワーでアメリカの退潮をヘッジするしかないよ。
今後、起こり得る「アメリカの覇権喪失」も、このパターンでしょう。<シビルウォー
日本の瀬戸内・安芸の弱小国人だった毛利家は、最終的には西の超大国・大内氏と、東の超大国・尼子氏を「喰い」ましたが、主たる要因は、大内・尼子の内部分裂による自滅です。
大内氏は、海外貿易の上がりと京都ばっか見てて、家老の陶氏の下剋上により一気に衰退した。
尼子氏は、分家の戦闘氏族・新宮党を一方的に粛清したことで家中が分裂した。
決して、元就が、謀略に謀略を重ねて内部崩壊させた「だけ」ではありません。
たまたま、偶然に。
そして、百万一心、民草の願いに心から寄り添い、やむを得ざる仕儀で両家を喰いました。
ついでに毛利家内の反乱分子・井上氏を粛清し、
長男の系統がたまたま病歿したから、次男の元就が後を継ぎ、
吉川にたまたまお家騒動があったので次子・元春が吉川に養子に入り(反対派を抹殺)、
小早川がたまたま後継難だったので三子・隆景が小早川に養子に入り(反対派を誅殺)。
偶然とは恐ろしいね。天命でしたかね。
フィッシャー海軍卿のドクトリンを信用しなかったドイツはバランス型の大型巡洋艦を就役させ、
数的に劣勢ながらもユトランド沖海戦で艦の喪失を抑える事に成功した
バトルクルーザー絡みでは、極端な防御軽視の巡洋戦艦を多く作ったイギリスの一人負けで、
ドイツ、アメリカ、日本は結果的に巡洋戦艦の罠を回避できた
戦艦と巡洋艦で一番大事なのは防御力とダメージコントロール性能で、洋上での砲雷撃戦で撃沈されない事という結論になる
>扶桑型戦艦
しょうがないっすよ。初の超弩級・純国産。
この艦はテストベッドと割り切るべし。
最後、スリガオ海峡まで引っ張っただけでも凄い。
全て完璧に机上の設計や計算でで最適化できるはずもなく。
莫大な経費を要する戦艦建造であっても、輸入ものの金剛型4隻に続く国産の扶桑級と改扶桑級4隻(伊勢級)は「テストベッド」と割り切って良かったと考えます。
勝負は「長門級」だ。
そして長門級はビッグ7として長く列強間の抑止力として機能したわけだから、成功ではないだろうか?
この時期の日本は建艦競争の蚊帳の外ですが、もしこれに巻き込まれていたら、二桁の超弩級戦艦を建造したかもしれない。
その場合は、扶桑型・伊勢型4隻の試験的な建造はたいした問題にはならなかっただろう。
なまじ「平和」だったから余計に叩かれる。
6/17(水)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5033f54d79a228b5229ea31b84ce3af1b3800307
「建前」と「周知の事実」の二つがあろう。
政治家が「建前」だけで語ってもしょうがないよ。それは役人の仕事。
「周知も事実」としては、自衛官の募集源は、やはり「経済的の豊かではない」家庭だということ。
だから景気の良い今は空前の募集難で、編成のまで影響してる。
(ヤン・ウェンリー)
「食うために軍人になった」
(アーダルベルト・フォン・ファーレンハイト)
「ただで飯も食えるし、フロも入れるし、天国だでよぉw」
(昭和の自衛◯員)
「駐屯地内の生活が大きく変わろうとしています!
各部屋にコードレス #掃除機 や #冷蔵庫 が導入され、#WiFi 環境も完備されています。
駐屯地内で生活する隊員の生活勤務環境は、今後も益々充実していきます」
(陸上自衛隊 桂駐屯地)
https://x.com/i/status/1894663795416735850
つまり・・・
「コードレス掃除機も使えるし、冷蔵庫もあるし、#WiFi環境も完備してるし、天国だででよぉw」
(令和の◯衛官)
あまり昭和と変わらんだろうw
募集難で国防体制自体が崩壊しかかってる昨今です。
【2万人足りない......。自衛隊の深刻化する人手不足】
松田小牧(ライター)2025年7月18日
中央公論編集部
https://chuokoron.jp/politics/127097.html
この事態をどうするか?
そちらの方が深刻な問題だろう。まず足元を見なよ。
これは、実態として、今までは経済的に貧しい家庭から、生活保護と大差ない給与で隊員を集めて、最後は使い捨てにしてきた報いでしょ。
だから社会が「喰える」ようになったら人が集まらなくなった。
◯アメリカ軍の下士官(E-8 曹長クラス)
基本給:年間約 $56,800 ~ $81,100 (約860万円〜1,220万円)
ここに住宅手当や食費手当が上乗せされるため、実質的な支給額はさらに大きくなります。
◯自衛隊の幹部候補生・曹候補生クラス一般幹部候補生(初任給):月給 約31万円(賞与を含めると年収450万〜500万円前後)
◯自衛官候補生(任期制):月給 約19万円〜25万円(大卒)
ま、前提が色々違うようですが、さっくりアメリカ軍は自衛隊の2倍くらいと見るべきかと。
「アメリカ軍(米軍)の給与は自衛隊より全体的に高水準で、特に手当や退職金制度が充実しています。
米軍は階級と勤続年数に基づく「給与等級(ペイグレード)」で基本給が全軍共通で定められており、これに住宅・食費手当など非課税の各種手当が加算されます。
一方、自衛官の給与は日本の国家公務員の俸給表に準拠して支給されます。」
つまりは、日本の自衛官は、特にリスクがない「普通の公務員」として扱われている。
勤務時間等により「特別職」とはされているが。
#3
宮嶋 茂樹
https://bunshun.jp/articles/-/89267?page=1
一昔前の自衛隊は、フィリピン行って、地対艦ミサイルで、沖合の中国海軍を模した標的船を撃沈するところまでしてなかった。
これで実際に中国がフィリピンに上がってきたら、もうバトルでしょう。
もう、「ノーリスクの普通の公務員」とは言えなくなった。
ただし、自民党政権による処遇は「以前のまま」。
自衛隊員を愚弄してるのは本質的に誰なのでしょう?
この姿勢が保守層の強硬な改憲派や野党の一部からは「現状追認にとどまり、抜本的な国防軍化に消極的(後ろ向き)」と批判されることがあります。」
自衛隊員を愚弄してるのは本質的に誰なのでしょう?
【生活保護】
「単身者(一人暮らし)の場合は月額約10万円〜13万円、二人暮らしの夫婦で約15万〜18万円です」
【自衛官】
自衛官候補生(採用後約3ヶ月間): 月給約14万〜16万円(※手当含む)
2等陸士(任官後): 月給約18万〜19万円
かろうじて生活保護+1万円ないし2万円てとこ。
これが自民党政権の自衛官への処遇だ。
自民党・財務省「貴様ら「一銭五厘」なんぞ生活保護に色をつければ十分。それ以上は贅沢だ。」
https://youtu.be/Ztb8D8_XiCM?si=naCwH3T_npqYN_j-
堂々の第十位 戦艦「扶桑」
【良いところ】
◯日本初の超弩級戦艦
◯愛おしさを感じるブサかわいさ
◯スリガオ海峡海戦のタラレバ
【残念なところ】
◯WW1の影響で竣工を急ぎすぎて、イギリス輸入の金剛型の設計思想を消化できず
◯ユトランド沖海戦の戦訓反映できず
これに影響されて扶桑級の俺のなかでの評価が変わったw
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/8/86/Fus%C5%8D_class_battleship_main_weapon.svg/500px-Fus%C5%8D_class_battleship_main_weapon.svg.png
まだ垂直防護思想が乏しかったと。
あまりにも高額で、建造に長大な時間を要する。
逆に言えば、旧式化して、もはや主力とは認知されてない旧式戦艦(金剛型、扶桑型、サウスダコダ級、ノースカロライ級、クィーン・エリザベス級(ウォースパイト)は、放胆な運用をされ意外な戦艦を上げています。
扶桑・山城のスリガオ海峡突入も、結果は残念でしたが、豪胆な運用と言えましょう。
乗員は気の毒でしたが。
戦艦ウォースパイトと少数の駆逐艦が突入し、この戦場でドイツ駆逐艦部隊を戦艦の火力により撫で斬りにし、戦争全体の中でも回復不能な損害を与えた。
この駆逐艦部隊の大量損失により、ドイツ艦隊は大規模な艦隊行動を取れなくなった。
ノルウェイ作戦以降は、独行艦や戦隊レベルによる通商破壊作戦のみ。
ある意味、ウォースパイトという沈んでも惜しくない旧式戦艦の活躍により大戦の帰趨が決まった。
海洋国家の戦闘艦は「沈んでなんぼ」「ダメコン・修理してなんぼ」です。
戦術次元には、見敵必戦・サーチアンドデストロイ。
ただし、作戦次元では、慎重に拒否や現存艦隊主義を使い分ける。
「作戦次元において無謀で、戦術次元において消極的」は最低の組み合わせ。
それは二度とやらない。
領域横断作戦において、陸自側のキネティック/ノンキネティックな火力は、一定海域にキルゾーンを展開して中国海軍の動きを制約する。
また、マルチドメインフォーメーションにより海自の機動を阻害する各種要素を打撃し擾乱する。
そして、条件が整ったら、海自は一転して拒否から優勢確保に転じて中国側のハイペイオフ・ターゲットを打撃し中国側の統合戦力体系を破壊する。
他の同盟国と併せてコンバージェンスを達成し決定的なダメージを与える。
空自には多くを期待しない。
以上。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88
◯第二次世界大戦中に東部戦線でドイツ国防軍によって開発された防御的な戦術
◯ドイツの牽引式対戦車砲、 PaK ( Panzerabwehrkanone、「対戦車砲」)の頭字語の発音にちなんで名付けられた
◯ソ連赤軍はすぐにこの戦術を模倣し、1943年7月にクルスクの戦いで大きな効果
◯1941年後半から1942年にかけての東部戦線でのソビエト軍の大規模な攻撃の間、ドイツ軍は、中央指揮官のいない個別または小グループで活動する対戦車砲がすぐに制圧されることに気付いた
◯パックフロントはこれに対抗するために開発され、1人の将校の指揮下に、最大10門の対戦車砲のグループが配置され、将校は目標を指定し、射撃を命令した
◯これにより、ドイツは効果的な対戦車待ち伏せ攻撃を行うことができた。グループの対戦車砲すべてが同じ標的に対して一度に発砲することで、敵部隊に対して与える衝撃と動揺を最大化し、反撃の可能性を最小限に抑えることに成功した
自分の第1列島線、第2列島線における中国海軍との戦いのイメージは、上記「パックフロントを大規模に海洋に応用するイメージ」です。
もちろん火力は、牽引砲ではなく、ミサイルや電子攻撃他あらゆる手段を使う。
これにより、攻勢側の中国海軍は、列島線の我側の事前配置部隊や即応展開部隊に効果的な事前打撃を行うことが困難になる。
そして、我が防御側が設定した「石兵八陣」の迷宮に迷い込みキルゾーンへキルゾーンへと嵌まっていく。
この迷宮の中で、攻勢側の中国海軍を存分に疲弊させ、消耗された段階で、今度は海自の機動艦隊が、中国側の高価値目標を叩きます。
攻勢転移です。
このようにして、防勢でありながら、いつしか主導(イニシアチブ)を中国側から奪い取り、攻勢に転ずる。
https://youtu.be/HcWJMudcIxo?si=Z1EHKEjUNFgkktTn
こんなふうに戦いたい。
なかなか示唆に富んでいるではないかw
やっぱ中国は三つ以上に分裂することが「世のため人のため」です。
41cm連装砲塔搭載戦艦として本命だった加賀型2隻と天城型4隻はワシントン海軍軍縮会議で建造を中止させられました。
しかし日本の失敗作は河内型2隻と扶桑型2隻の計4隻に留まっていたので、失敗作を大量に就役させたイギリスよりは財政上のダメージは少なかったですね。
46cm砲を採用して船体サイズが大きくなり過ぎた大和型は実際の運用を考えれば失敗だったかも知れない
自民党は自衛隊員だけでなく、自国防衛産業をも愚弄している
三木武夫の武器禁輸三原則等と小渕恵三の公明党との連立政権で防衛装備品の輸出ができないように外堀を埋めた後、
歴代政権で防衛装備品の研究開発費と調達予算を減らして数多くの国内防衛産業を撤退・廃業・事業縮小に追い込みました
火力を大きくする一般論として、弾を大きくするだけでなく、砲身を長くして初速を上げる方法もある。
アイオワ級は16インチ砲で50口径(大和型は18インチ砲45口径)
アイオワは船体のスリム化により最高速度が31ノット(大和は27ノット)
難しいところです。
アメリカと日本。置かれてる環境も違う。
ビスマルク級は14インチ砲47口径。
戦車砲では、弾は88mm(アハトアハト)で砲身をティーガー1で56口径、ティーガー2で71口径。
今のレオパルド2のバージョンアップでも120mm砲で同じことやってます。
四連装砲塔2基と連装1基というかなり変わった砲塔配置で、これで浮いた重量を垂直防御装甲に当てているとされている。
「絶対に沈まんぞ」と。
最高速度28ノット。
大和型の46cm(18インチ)砲は、日本人として心苦しいが、ベストソリューションとは言えないでしょうね。艦隊編成まで視野に入れると。
現代でも、特異な弾丸直径の砲は、インパクトはありますが、調達コストも視野に入れるとあまり良い結果を産んでいません。
「数を出して標準化できたか」もかなり評価として大きい。
大和型の46cm(18インチ)砲は「イキって」しまったと。
気持ちは分かるが。
(書籍は捨ててしまったw)
つまり、長門型の16インチで主力艦を統一して撃ち合った場合「圧勝」した可能性があります。
(ただし、レーダーのハンディもある。)
日本海海戦でバルチク艦隊を一方的に消滅させたのと同様に。
大和型は、金剛型の改装と同様に、実は既に空母機動部隊との連携を重視した思想になっているんだよね。計画段階から。
実際、就役後、第1ではなく、第2艦隊所属となった。
大艦巨砲主義ってなんぞや?
日本にはあまり無かったと考える。
航空機の台頭と、各国の新型戦艦に対する抑止力の狭間で苦しみ抜いて建造したんだ。
その事実と経緯を、少なくとも軍事板では、しっかり伝承しましょう。
(整備新幹線は)もともと投資採算性はなく、建設すれば国民に多大の負担をあたえるのは必至であり、(促進派は)いわば腕力でやろうとしているが、実際の工事費は計画の何倍にもなり、何のために国鉄再建したのか分からなくなる。
昭和の三大バカ査定、と言われるものがある。それは戦艦大和・武蔵、伊勢湾干拓、青函トンネルだ」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E4%B8%89%E5%A4%A7%E9%A6%AC%E9%B9%BF%E6%9F%BB%E5%AE%9A
財務官僚が、昔からいかに視野が狭い「ど文系のクズ」だったか良く分かろうと言うもの。
しかも責任を取らないし。
時事通信 政治部2026年06月18日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026061801099&g=pol
自民党って、支持を期待するターゲット層は誰なの?
万人から好かれるのは無理でしょう。
ある程度、具体化すべき。
約九年間の盤石な長期政権を築いた安倍・菅氏の時代は、明らかに、全体の3割くらいの保守層岩盤層が自民党を強固に支持していました。
それでアベノミクスは継続され、自由で開かれたインド太平洋構想や集団的自衛権が進んだ。
その後、自民党は岸田・石破の左翼が政権を取り、保守層岩盤層の背中をザクザクと刺しまくる媚中・ステルス増税・社会保険料値上げ・リベラル価値観政策を推し進めた。
それで岩盤層支持層は離れ、自民党は衆参選挙の敗退し、それが契機で高市政権ができた。
で、高市早苗が「保守っぽい」雰囲気を「醸し出し」先の年明け衆院選では大勝した。
ところが、実際の政策面になると、公約の食料品消費減税はネグレクト、防衛増税、減反継続、外国移民継続、積極財政言いながら補正は予備費。
高市早苗も、保守層の背中をグサグサと刺しつつある。
どうなるか見て見よう。
◯靖国神社参拝の見送り首相就任前は「どんなに批判されても靖国参拝を続ける」と明言していたものの、就任後は参拝を見送ったため、保守層の一部から「期待を裏切られた」との声が上がりました。
◯消費減税をめぐる方針の停滞目玉公約として掲げていた消費減税が、実務上の課題(いわゆる「レジの壁」など)により早期の実施が困難な情勢となったため、減税を期待していた層からの失望を招きました。
◯経済・対米投資への不満元々の政策ブレーンが描いたとされる巨額の投資計画に対し、対米投資や電気代暴騰対策としての財政支出(日本からの巨額の投資約束など)に関して、「期待していた保守的な経済政策(減税や国益重視)と異なる」という批判が一部の有識者から上がっています。
◯移民政策に関する懸念一部の保守系ネット論壇や動画配信(北村晴男氏の解説など)において、政権の方針とされる移民受け入れ枠の拡大懸念などが取り上げられ、伝統的な保守層の間で「聞いていた話と違う」「騙されたのではないか」という懐疑論として波及しています
総合1.5%
コア1.4%
コアコア1.8%
4月とほぼ変わらないね
欧米型コアは未だ分からないけどおそらく1%を切って0.9%くらいだと予想する
時事通信 政治部2026年06月19日07時02分
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026061801180&g=pol
実質ゼロ%だ!高市早苗、大勝利!
良くやった!
・・・と言うとでも思ったか?
笑わせんな。公約破りが。
つまりは、高市早苗は「財務省のナラティブ(レジ改修)と戦う気がない」と知れた。
つまりは財務省の犬ですよ。
ワンと鳴いてみろや。
終わりの始まりですね。
おれは、「嘘つき」と戦う気がある政治家を支持する。戦う気がない政治家は支持しない。
単純明快。
理解できない輩は滅びるのみ。
甘いよ。国民を馬鹿にすんな。
「情報空間」は金で買ったエージェントの発信で満たせても、エフェクトとして生ずる「認知空間」上の支持・不支持はまた別次元です。
だいたい、あ、これ、自民党系のSNS工作だなと分かるよ。
ソースに乏しく知的でないのでw
止めて欲しい。<自民党広報部
分かるから。
しかし、実際の日本の一般有権者の知能や政治知識のレベルはもうちょっと上なので、
高市総裁の保守パフォーマンスに騙された事に気付いた有権者が次の選挙で自民党以外の候補者に投票する事になるだろう
>5月の消費者物価指数が出たね
>総合1.5%
>コア1.4%
>コアコア1.8%
2%切ってるようではインフレとは言えんな。
今日もテレビはナフサガーですが。
酷い情報操作。
前回のときは、標準化による大量生産システムでしたが、今回のはAIという自律的に価値を生み出す機械が普及しつつある。
今、我々にとって優先順位が高いのは、この新しい経済の波をキャッチアップすることだ。
同じ自民党でも県議会議員レベルになると地域の有力者や有権者と積極的に対話しているから、国会議員や広報部と違って有権者の不満や怒りをダイレクトに知っているから現実を知っていると思われる
たしかに今上天皇や雅子妃の言動や雅子妃の実家がよろしくないのは戦略界隈では話題になってたけど、なんで今更あっち側のアカウントが騒ぎ出したんだ?
>秋篠宮家叩きから今上天皇や雅子妃叩きに移行してるように見えるね
おれも叩きたいです。
オランダで静養ってなんぞ?
以前、適応障害の静養のときもオランダ王家の引きでオランダ静養でした。何故、オランダ?
恥を海外に晒すな。せめて国内で静養しろと。日本の皇族ですよね?と。
さらに、オランダ王家はけっこうスキャンダルに塗れていて、いくら皇室外交でもあまり深入りして欲しくない。
国家としても、微妙なところもありますが日本がWW2でインドネシアを占領した件で「かなりの反日」です。
日本の皇室がオランダとベタベタするのは国益上、望ましいとは思えない。
オランダと聞いて、旧2ちゃんねる系がざわつくのは当然だろう。
https://x.com/i/status/2066733033043173756
かなり暴力的だった。<オランダ
ヒクわ。
人事面や政策面では保守系有権者から批難されている岸田グループ・石破グループを踏襲するなどの問題を起こしており自身の選挙の強さを活かせていない
去年11月の台湾有事に関する戦艦発言からも分かるように、
高市総理は政策面に関して専門知識を欠いたかなりのポンコツではないかと思われる
先の衆議院議員総選挙で岸破グループの要注意候補者の公認を取り消したり、
地方で燻っている有力人材の掘り起こしに失敗した時点で高市政権の命運は決してしまったと言っても過言ではない
高市総理本人は、政策面で結果的に有権者を騙す形になっている事にすら気付いていないのではないだろうか?
高市早苗の存在意義も、保守系有権者を騙して自民党に投票させるための「見せ金」ということでしょう。
だから選挙さえ勝てば、食料品消費減税も反故にするし、防衛増税は粛々と実行するし、経団連の意を受け外国人移民の拡大にブーストかけるし、
農協に配慮して減反政策を実行して米価を維持するし、銀行に配慮して政策金利を上げる。
高市早苗が、歌って見せようが、踊って見せようが、今の自民党は圧倒的多数が麻生・岸田ら大宏池会が議席数を握っており実際の政策も実行される。
それを改めて確認した。
自民党内が、もはやリベラルが強いのでどうしようもないっしょ。
財務省ポチ政党です。どうしようもない。
少しでも現実的な保守系政党を軸に、選挙を繰り返して議席を再配分しつつ、政党を再編していくしかないっす。
2030年までの「危機の時代」は「安倍・菅レガシー」で日本を生き延びさせつつ、2035年くらいをターゲットに「保守現実主義」を軸にした政界再編にて長期で事態を打開しましょう。
高市早苗も、十年も政権を維持できるものでは無いです。
もう67歳だもんね。
ポスト対中国を見据えた「自由で開かれたインド太平洋構想」の同盟化、
AIによる生産性向上・消費減税による個人消費拡大・国家戦略に基づく複数年度の財政投資などによる早期のGDP1000兆円/税収120兆円達成、
抜本的チャイルドケアによる少子化問題解決、
農協・医師会・経団連解体等の経済自由化・規制緩和によるサプライチェーンの抜本的改善・・・。
今の自民党では無理だ。
十年かけて、世代交代を進め「できる体制」をつくりましょう。
「鳴かぬなら 鳴くまで待とう 不如帰」
それは、今後5年くらいで進むプーチン・ロシアの崩壊、習近平独裁中国の衰退で歴史的決着がつく。
左翼は、それを実質的に支えてきたマスコミの凋落で終わりです。SNS全盛・AI台頭の世界では、もはや抗いようもなく。
おそらくは「歴史的な漸進的規範尊重の自由・民主主義」vs,「AI等シンギュラリティ肯定のテクノ・リバタリアン(最大多数の最大幸福)」に移行していくのでしょう。
その結末はおれらの世代には分からん。
AIは、胴元のテック企業やその企業が拠点としている国からの世論操作や情報操作が容易に行えてしまうので主流メディアとしては使えない
AIも情報統制が強化されればオールドメディアと同じ運命を辿る事になるでしょう
戦前の日本は大型軍艦が建造可能な生産設備が横須賀、神戸、呉、長崎の4箇所しか無く、
翔鶴と瑞鶴の建造に2枠を消費しているので残り2枠しかありません
最高速力30ノット以上の41サンチ砲搭載高速戦艦を4隻以上建造して高速戦隊を編成する選択肢の実現が難しい以上、
46サンチ砲搭載戦艦で何とか数的劣勢をカバーしようとした事は仕方のない事だったと言えます
戦後の大型タンカー建造ラッシュを顧みると、生産設備の制約が問題の本質だったとは思えない。
国家の総力戦体制への転換の問題でしょう。
今も似たような問題はある。
【国産LNG船、建造再開を検討 官民連携、造船復活の「旗印」に―供給網やコストなど課題は山積】
時事通信 経済部2026年06月19日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026061801150&g=eco#goog_rewarded
「死ぬ気でやれ」としか言いようがないw
「do. or do not. there is no try (やるか、やらぬかだ。ためしなどいらん)」
>AIは、胴元のテック企業やその企業が拠点としている国からの世論操作や情報操作が容易に行えてしまうので主流メディアとしては使えない
AIを広義に捉えると、構造的に特定国家や企業に操作できるものでは到底ない。
例えば、我々の首から上に生えているものだって広義の「人工知能」です。
工場で製造してるわけではありませんが。
アメリカは、今の特定の技術で実装してる狭い定義の「専用AI」技術を独占しているだけです。
ただし、近い将来に、電力や冷却水の問題で限界に達し頭打ちになります。
日本の戦略としては、汎用AIの実現を信じ、より広く柔軟に問題を捉えて基礎研究を推進し、米国テック企業の独占を叩き潰すべきです。
できる。
できると十回言え!w
https://ascii.jp/elem/000/004/321/4321642/
「OpenAIのサム・アルトマンCEOが23日付のブログで示したビジョンでは、AIの学習と推論にはAIインフラの大幅拡張は不可欠であり、理想的には「毎週1GWの新しいAIインフラを生産できる工場」を作る必要があるという。
1GWは、原子力発電所1基が発電できる規模とほぼ同等だ。」
>「毎週1GWの新しいAIインフラを生産できる工場」を作る必要がある
工学的なセンスのカケラもない。
メガソーラーと同じ顛末を辿りますよ。
https://www.skygroup.jp/media/article/3471/
https://ownedmedia-blog-skygroup.g.kuroco-img.app/files/user/ownedMedia_blog/241001-01/img01.jpg
実は、昔からある「枯れた技術」です。
今に始まったわけではない。
ただこれに適したハードが無くて、計算に膨大な時間を要したので、明確な研究成果が中々出なかった。
【2000年代にハードの進化(画像処理用GPU他)がAIを動かせるレベルに追いついた】→【「馬鹿でも分かる」研究結果が出始めた】
ニューラルネットワークの構造を見れば誰でも気づきますが「皮膚細胞レベルの単純化されたモデル」です。
「脳(汎用AI)」は、依然、未知の領域です。
でも、踏み込み投資すべき。
国家予算を投じて基礎研究すべきです。
今までは「頭コチコチ三三七拍子の決定論至上主義・左翼「老害」」がそれを阻んできた。
AIを「錬金術だ!」と勝手に決める老害の発言力が低下した今、チャンスは無限です。
できる。
できると十回言え!w
同じことを、切り口を変え、領域を変えて何度も何度も言っている。
6/20(土) 11:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b91767588ee3a4f05648e2191f3654cb3068d06
「総会後、北川氏は取材に対し、民間企業との競争で自衛官の確保が難しくなっていることに触れ」
まさに、これまでは「貧乏な家庭に声かけて自衛隊に入隊させてきた」ことが如実の分かる。
景気が良くなり人手不足で最低賃金が上ったので募集難になったとw
元々、石川は自衛隊への関心が低調で人口当たりの入隊数は全国最低レベルでしょう。
多いのは、やはり九州と東北かな。
ま、貧しい地方ですわw
建前はともかく、本音ベースでは、常識だったのに、SNS上でもエラく引っ張ってますね。
「バカとブスこそ東大にいけ。」
「貧乏人は自衛隊(高等工科・防衛大)に行け。学費・生活費がタダで給料まで出る。最低賃金+アルファレベルの給料も出る。親に仕送りできる。」
【AI】自衛隊の営内(隊員宿舎)における食事で過去の米不足時にタイ米が提供されたのは、記録的な冷夏により国産米が不足した1993年(平成5年)の「平成の米騒動」などの時期です。
また、自衛隊では平時の主食として「古古古米(3年以上経過した備蓄米)」が消費されることもあり、これが「パサパサでまずいタイ米のようだ」とSNS等で話題になることがあります。
https://youtu.be/kZ5o4t1J06g?si=Qi1DOz4KAtjoS9ib
大雑把に言えば「このノリ」だろうw
こんな環境に裕福な家庭の子弟が入るものかw
(例外:剣桃→「あいつは謎じゃのう。なんで男塾に来たのか?」「体力と根性だけの男塾にもちっとは知性の光が見えたってもんよw」)
しかし戦艦や空母は、オイルタンカーと違って特殊な設備、特殊な鋼材、専門技術を持った職人が必要となるので戦後の造船ラッシュのような事は難しかったのではないだろうか?
当時の大型船の大量生産体制の構築に関してはアメリカの方が上手だった。
日本の方は兵器製造やインフラ設備製造に必要な職人や工場現場の責任者を徴兵して前線送りにするなど非常識な事をしているので負けるのは必然でした
橋本小渕内閣が科学技術庁を潰して文部科学省に吸収させた事を恨めしく感じます
国内の優秀人材を集めて科学技術庁に汎用AIの研究をさせていれば、アメリカや中国のAIを過去の物にする新しいAIを迅速に作れたはずなのに
>戦艦や空母は、オイルタンカーと違って特殊な設備、特殊な鋼材、専門技術を持った職人が必要となるので戦後の造船ラッシュのような事は難しかったのではないだろうか?
その「戦艦の場合」のクリティカルパスの一つが砲塔であり砲身であることは間違いないでしょう。
そこで長門型で熟成してきた16インチ砲を、大和型で新たな領域である18インチ砲に上げることが、艦隊編成を見据えた場合に本当に最適解だったのか?という課題が出てきます。
アメリカの解は、16インチ砲で統一し、その代わり砲身を50口径まで長くして、さらにレーダー他射撃管制機能を強化した。
アイオワ級を6隻計画して4隻就役させた。
「アイオワ級量産」に向けた標準化が功を奏したという見方もできよう。
日本の場合は、18インチの大和型を新たに4隻計画して2隻就役させた。
果たしてこれが最適解だったのかは検証の余地があると考える。
これが正確でないと、せっかくの主砲も効果半減です。
それにはモデルを作って数を射撃して確認するしかないが、大和型の射表精度は微妙だろう。
開戦してからようやく大和が就役し、実艦でのテストは明らかに限定的。
データは不十分だったのは確実です。
大和級 >>> 烈風
日本 4ー0 チュニジア
日本勝利!予選突破に前進!
https://youtu.be/00IDSIUi7Qc?si=sT0wSYTDZb1KtibJ
騎士十字章ものだぞ。
上田綺世には、今、神様が降りてきています。
https://qoly.jp/q1/17844272
ゼロを何億個掛け算してもゼロはゼロ。
習近平肝煎で、中国も国威発揚のため代表強化してるようですが。
やっぱ民主化しない限り、サッカーは強くならないでしょう。
ピッチの上では選手が判断するのがフットボールです。
一々、「共産党のお偉方」の支持を仰いでる場合ではない。
この格差は認知空間において中国人を揺さぶるだろう。
長門型(近代化改修時にワシントン海軍軍縮条約で廃艦が決定した加賀型の主砲塔に換装済み)の主砲は45口径で、
アイオワ級で採用されたSHS対応の50口径砲よりも発射可能弾薬の弾頭重量などで劣ります
日本には50口径の41cm砲を作る技術が無かったからこそ、主砲を46cmにする事で威力不足を補おうとしたと言えます
海軍の兵器調達は迷走していますね
戦争が始まりそうなのに優先度の高い正規空母を建造せずに建造に時間の掛かる信濃を起工したり、
ミッドウェー海戦以降に慌てて空母(翔鶴型や大鵬型の改良型ではなく飛行甲板が短く新鋭機の運用が難しい雲龍型)の調達を始めたりと戦況や戦略環境の変化に対応した調達計画が遂行されていたとは言い難いです
>日本には50口径の41cm砲を作る技術が無かったからこそ、主砲を46cmにする事で威力不足を補おうとした
そこで「長砲身大国ドイツからの技術供与」です。
このための「同盟」だろう。
ドイツは、治金技術の優位により長砲身化ができると言われています。
ビスマルク級は、イギリス海軍を意識して15インチ砲止まりでしたが、ビスマルク級以降のH級戦艦にはそれ以上の砲身直径の主砲を計画していたとされています。
日本とドイツの間の技術交流のついては「残念な」部分が多々あります。
大戦略上の汗かきが不十分でした。
90式戦車の120mmは初期ロットがドイツのラインメタルからの輸入。
16式機動戦闘車の105mm砲は開発段階ではイタリアのオットーメララからのライセンス。
ある意味、戦後の今は、準同盟国とのネットワークにより、対中国の防衛における技術基盤を形成している。
だから、数的に優位な中国人民解放軍に対しても抑止力を発揮できている。
これが重要。
https://youtu.be/4UolMYY7QaA?si=E65mLoIEyQCH5oDw
陸自が先年装備化した24式装輪装甲戦闘車と25式偵察警戒車に、このアメリカ生まれの「撃たれる中国人に同情を覚える」恐るべき機関砲が採用されています。
中国人にエアバースト弾の鉄の雨を浴びせてやれ!
これが大戦略(≒同盟)のパワーです。
やっぱ「敵に回したらいかんなぁ」と思うよ。
【市民らへの“口撃”数十回、治安機関も威嚇、呼び出し40回以上――中国“凄腕”戦狼外交官の追放求める声】
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e1f600b749cf624fc0618eb6ae46f20a3a0fc72c
「桂大使は、スウェーデンのメディアと中国政府の関係を「100ポンド(45kg)のボクサーが190ポンド(86kg)のボクサーに挑戦するようなもの」と例え、
「(ヘビー級は)軽量ボクサーを保護する善意から“離れよ”とアドバイスした。だが彼は聞き入れず、ヘビー級ボクサーのもとに割って入った」と比喩した。
そのうえで「あなたは、ヘビー級ボクサーがどんな選択肢を取ることを期待するか?」と語り、中国側によるスウェーデンメディアに強硬措置を取る可能性を示唆した。」
中国は、北欧の小国(?)スウェーデンを見下し、上記のような「舐めた口調」を何と大使が言っちまいましたが、
スウェーデンが「死の商人」ボフォース社を中心にどんな「おぞましい残虐兵器」を製造しており、それが技術交流を通して多数の中国人を身体障害者にするリスクを真剣に考えるのであればとても口を滑らせることはできなかったであろう。
「無知とは恐ろしい」
安全保障に疎い「日本の政治家」もですが。
地味ですが、恐ろしい「殺しの武器」です。
だいたい、欧州は中小国でも「ヤバい」武器を数種類は作っています。
アメリカのトランプ政権も欧州の軍事力を侮りすぎですわ。
パーツ、パーツで見ると、今でもかなり恐ろしいものを製造しています。
2026.06.20 深水千翔(海事ライター)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%AB_(%E8%BB%BD%E5%B7%A1%E6%B4%8B%E8%89%A6%E3%83%BB%E5%88%9D%E4%BB%A3)
初代・軽巡「デ・ロイテル」はスラバヤ沖海戦で帝国海軍の第五戦隊基幹の蘭印部隊が撃沈しました。
また微妙なw
この海戦、帝国海軍も久々の海戦で実戦の勘を失っており、遠距離砲戦に終始し極端に艦砲の命中精度が悪かった。
また酸素魚体も数々の欠陥を露呈し自爆続出。
やっとの思いで勝利した。
後に名将として謳われる田中頼三も「敢闘精神が足りない」と批判された。
ただ、この戦訓が第一次ソロモン海戦の圧勝に繋がっていくんだろう。
WW2に於けるアメリカとイギリスの相互支援と相互技術協力は凄まじい物がありましたね
日本は1930年代に欧米の最先端技術や軍事ドクトリンを吸収する意欲に欠けていたので、太平洋戦争時にはアメリカに対して技術的劣勢に立たされました
小国を怒らせてしまった時に、その小国が中国の仮想敵国に軍事支援や技術支援を行なった場合のリスクを想定できないのだろうか?
6/22(月) 4:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/215b013a2b48793b83d053de2fa30a38efe0618b
「スターマー氏への圧力はかつてないほど高まっている。
バーナム氏が先週、イングランド北西部の選挙区での補選で、リフォームUKの候補に大差をつけて勝利したためだ。
ファラージ党首率いる右派ポピュリスト政党、リフォームUKに対抗できる人物だとの見方が労働党内に広がった。」
後釜候補がいるわけですね。<バーナム
2026.06.22
https://trafficnews.jp/post/679845#google_vignette
「航空自衛隊のF-2戦闘機は2035年頃から順次退役が予定されるものの、後継の戦闘機「GCAP(グローバル戦闘航空プログラム)」開発の遅れを心配する声も出ています。
もしそうしたケースに至った場合、可能性のひとつとして考えられるのは、F-2の電子機器を更新して性能を改良し、退役を先延ばしにする方法です。
改良には、近年脅威となるミサイルの性能が上がっていることから新しい自己防衛装置も必要になると思われます。」
GCAP遅延?
まだコンセプトすら具体性がないしょ。
それ依然の問題。
事業以前に「石破と小野寺の影響を排除」して欲しい。
奴らが関与して引っ掻き回されると必ず失敗する。
2012年以降のマル政案の顛末件を振り返って見ろよと。
ことごとく手戻りになってますよ。
打率ほぼ.000です。よく責任を取らされないものだ。
突然、「墨俣城の天守閣に金鯱をつけろ!」と怪鳥のように叫び出す。
わけわからんよ。
頭おかしいんじゃね?
さすがに「石破茂」に関しては、自分が十年前から提唱している「頭おかしい説」への賛同者も少しは増えただろう。
そもそもが全国で2箇所の固定的なミサイル防衛システムなんざ、無人機のスウォーム全盛の昨今、成り立つわけがねえだろう。
これも十年前から指摘させてもらってますが。
ウクライナや中東見て分かる通り、開戦2時間で破壊されて終了です。あほらし。
さらに、秋田の新屋なんかに作れるわけがない。砂地で穴一つ掘れない立地ですがな。
そして地元説明で、小野寺の意を受けて、市ヶ谷から乗り込んできた内局の役人が、居並ぶ地元民の目の前で「安らかなシエスタ(午睡)」をキメたもので、地元民と完全に決裂し事業終了。
それなのに、何故か「制服が悪い」ことになってるというw
2019年6月10日
https://www.buzzfeed.com/jp/keiyoshikawa/aegissystem
「この説明会では、防衛省の職員の一人が居眠りをしていたとして参加者が激怒。東北防衛局の伊藤茂樹局長が9日の説明会で「非常に重要な場で、このようなことを行ったことについて深くおわび申し上げます」と謝罪した。」
政治家が「イージスアシュアを恣意的に指定する」ことは違法ではないか?
「マル政」でそれがまかり通ることが不思議です。
潔く自らをさばくべきです。
石破「私は防衛庁長官・防衛大臣の時代に、「戦車を600両も持ってどうするのだ?」と尋ねたことがありました。最新鋭の戦車を北海道ばかりに配備していることに対しても「ロシアが戦車で攻めてくる可能性があるのか?」「北海道で戦車同士が打ち合うことが本当に起きるのか」と聞きました。私の考えではゼロとは言えないけど、まず起こらない。」
https://business.nikkei.com/atcl/opinion/16/083000015/090600008/
スパっといけ。スパっと。
弾の調達をしぼって継戦能力上の課題を作ったのは小野寺の在任間だ。
詰め腹をきらせるべき。
今の各弾薬メーカーの疲弊の主犯・首魁と言えよう。
スパッといけ。スパッと。
新国防族の木原稔(ホワイト木原)らには期待したいところですが、高市政権全体を顧みて、結局は党内老害に引きずられてアホな左翼政策の回帰する。
防衛でも自浄作用が期待できないなら政権交代して欲しい。
最近、防衛に関与した政治家で、一番、まともなのは明らかに榛葉賀津也(元防衛副大臣)でしょう。
榛葉賀津也に防衛をやって欲しい。
今はあまりにシビアな状況です。
2026年6月21日 12:24
https://www.afpbb.com/articles/-/3640499
「ゼレンスキー氏は今月、第2次世界大戦時にポーランド人虐殺に関与したウクライナ民族主義組織「ウクライナ蜂起軍(UPA)」にちなみ、ウクライナ軍特殊部隊を「UPAの英雄たち」と命名し、ポーランドを激怒させた。」
ポーランドとウクライナの関係がヤバい領域に入ってきた。
これだけポーランドの世話になっといて忘恩非礼もいいとこだ。
さらにはレオパルドなどのウクライナ供与でも先鞭をつけた。
それなのに、ゼレンスキーのやることなすことポーランドの背を刺すことばかり。
よくポーランドがキレないものですよ
ゼレンスキーを交代させないと、本当にヤバい事態になります。
6/22(月) 9:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/7641362dd7a000fe294232b7f98cb5133a4f30b7
爆上げ中のAI・半導体株について、根も葉もない株価だとは思わない。
ただし、いづれ勝ち組と負け組に分かれ、負け組株は暴落リスクがありますね。
全部が勝つことはないと見ます。
6/22(月) 12:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/1809bf5b69031bfe90a7bd59c7ed806abb0e1f56
>「令和の藤原氏」誕生の
ここでは「三笠宮家」と「麻生氏」のことを指しているようですが、今現在、既に「小和田家(江頭家)」というヤバい外戚が入り込んでいます。
藤原氏は、少なくとも歴史的にもほぼ男系維持に協力的(例外:藤原仲麻呂(恵美押勝))でしたが、「小和田家(江頭家)」のヤバいところは女系という名の、早い話が、「簒奪を企む逆賊」だという点です。
ここまで明確に「簒奪」に言及したのは、称徳女帝ー弓削道鏡以来かもしれない。
まさに大逆の輩ですな。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E4%BD%90%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE%E7%A5%9E%E8%A8%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6
「奈良時代の神護景雲3年(769年)、宇佐八幡宮より称徳天皇(孝謙天皇の重祚)に対して「道鏡を皇位につけるべし」との神託が報告されたことを契機とする事件。
称徳天皇が和気清麻呂を使者として神意を確認させたところ、「天つ日嗣は必ず皇諸を立てよ」という神託を報告したため清麻呂と姉・広虫(法均)は処罰されたものの、結局道鏡は天皇となることはなかった。」
女系、女系と言ってる連中は、これと何が違うのか?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E7%99%BE%E5%B7%9D
◯宇佐八幡宮神託事件において、道鏡への皇位継承阻止派として藤原永手らともに暗躍
◯神託事件によって配流された和気清麻呂のために秘かに仕送り
◯称徳天皇が皇嗣を定めないまま崩御した際、皇嗣を定めた称徳天皇の宣命を偽造するなど、天智系の白壁王(のち光仁天皇)擁立に尽力
◯宝亀3年(772年)井上内親王(称徳天皇の妹)が天皇に対する呪詛疑惑を理由として皇后を廃され、光仁天皇と井上内親王との間の子である他戸親王も連座して廃太子となり、女系としての天武系も途絶
◯翌宝亀4年(773年)、建議により皇太子に山部親王(後の桓武天皇)を立て、一連の事件は山部親王の才能を見込んだ百川の暗躍によるものとされている
藤原百川は、詔勅偽造のように相当に「悪どい」ことをやらかした謀略家との評価ですが、見方を変えれば「自らの私利私欲のために女系を建てんとする逆徒」に「しかるべき処置」を行なったとの見方もできましょう。
「まあなんというてんのおはからいでしょう。こんなぐうぜんもあるのぜすね。」
◯幼少より才能にあふれ度量があった。要職を歴任したが、各官職を勤勉・真面目に勤め上げたという。
◯百川の生涯を研究した木本好信は、百川の実像を兄・良継を補佐する実務家・官僚系であり、政治家として政権を掌握することには向いていなかった
「万物は「陰(静・暗・受容)」と「陽(動・明・積極)」の対立する要素から成り立っていますが、これらは相反するものではなく、互いに補い合いながら一方が極まればもう一方へ移り変わる循環のサイクル」
ただし、
「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。」
そろそろ鐘の音が聞こえます。団塊左翼もそろそろ寿命です。
この循環の理を知ることが「謀略を成し遂げる」原資です。
2026/6/22 17:50
https://www.sankei.com/article/20260622-TU2EJD6SFVNQHJOIKVP7KIMT3A/
辞任を表明。
終わったか。
今年5月の地方選挙で労働党が大敗したのを機に党内から辞任を求める声が噴出していた。」
イギリスの戦略環境をそれほど知悉していませんが、一般論として間違っています。<財政再建に向けた増税路
何故って、今の時代はインフレを解消する「生産性向上のツール」があるからです。
当然「AI」です。
これに投資しないで何とする?
ま、「ど文系左翼の時代が完全に終わった」と言うことだ。
これは、日本の自民党左派、財務省、中道連合、立憲、公明、共産、令和。全てに当てはまる。
ついでに、テクノ左翼の安野にもw
実は、AIの本質を何もわかってねえだろう?w
ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、デンマークの教育のどこが素晴らしいのだろうか?
少なくとも、中東やアフリカから移民や難民を大量に入れて自国の社会や治安を自ら破壊してしまっている時点で、
教育政策として正しかったとは言い難いように思えるが
6/22(月) 16:29
https://news.yahoo.co.jp/articles/df94678d04d386af31067366ce8c33725a942d42
「正副議長はこれまで、皇族数の確保策について各党派の代表者と協議し、政府の有識者会議が2021年に示した
(1)女性皇族が結婚後も皇族の身分を保つ(2)旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える
――の2案を、いずれも「了」とする「立法府の総意」を今月取りまとめた。」
むしろ、ここから先が勝負です。
◯「旧宮家の男系男子を養子」→新たな宮家創出
◯「女性皇族が結婚後も皇族の身分」→あくまで「部屋住」
ここがポイントでしょう。
https://www.sankei.com/article/20260622-ZBRU4J6S7NNXFLOHVSUUAUOTOY/
「87年8月、レーガン大統領(共和党)に指名されFRB議長に就任。同年10月の株価大暴落「ブラックマンデー」を大胆な金融緩和で対処したほか、2001年の米中枢同時テロなども乗り切ってFRB議長としての名声を固めた。
投資家の思惑を先読みしつつ市場にメッセージを発信。米株式市場の過熱を「根拠なき熱狂」と呼んで牽制(けんせい)するなど、混乱の芽を摘む「市場とのコミュニケーション」にたけた。クリントン民主党政権でも再任され、約18年に渡ってFRBを牽引(けんいん)して米国経済の堅固な成長を後押しした。」
>「マエストロ(名指揮者)」
さて?どうでっしゃろ?
リーマンショックの元凶とも言える。
中央銀行が全て解決できるわけではないとしても、グリーンスパンの時代にアメリカの信用構造自体がとてつもなく歪んでいたのは事実です。
だから「弾けた」。
人の心とは、そうできているのでしょう。
グリーンスパンを責めてもどうしようもないのかもしれない。
そしてリーマンショックを乗り越えアメリカ経済は今なお世界最強です。
一方で、「巨大なインサイダー」の構造を作ってしまったな。
そして、弾けてアメリカの中産階級は没落。
「極端に物価が高くなったアメリカ」よりも「全てが凡庸な日本の方が住みやすい」
・・という事実です。
それで、円安にも関わらず、日本に入ってくる移民がジワジワと増えているんだ。
グリーンスパンの再評価と併せて、この数字に表れない部分の研究も必要です。
アメリカ人は、わざわざ火星に移住する必要がありや?
お前らの国自体が火星化しとるだろ?
バイオームの中でしか生活できない類の。
結論から言うと、この思想は「形式やスローガンとしては極端な右翼(ウルトラ・ナショナリズム)」でありながら、その「社会を改造していくシステムの実態としては、きわめて左翼(全体主義・社会主義)的だった」というのが、歴史・政治学的な共通認識です。
なぜそのような「ねじれ」が起きたのか、提示していただいた「人間観(性善説・性悪説)」や「中間共同体の解体」というこれまでの補助線を使って整理してみましょう。
1. 外見は「究極の右翼」(ウルトラ・ナショナリズム)
血統の純血性、神話に基づく国家観、伝統(とされたもの)への絶対帰依という側面は、思想の分類上、間違いなく「極右(ウルトラ・ライト)」に属します。
自民族への性善説: 「天皇を中心とする日本民族は本来的に善である」という発想は、普遍的な理性を信じたルソーとは形が違いますが、一種の「血統的な性善説」と言えます。
他者への性悪説・排他主義: 「異人種は野蛮であり、統制されるべき」という発想は、伝統的な保守主義(他国の文化や歴史もそれぞれの集合知として尊重するバーク的な態度)とは全く異なります。
したがって、イデオロギーの表看板としては、普遍主義的な左翼思想とは対極にある「右翼思想」です。
2. 中身は「極左的な全体主義」(国家社会主義への接近)
しかし、問題はその思想を実現するために、当時の日本政府や軍部(特に昭和の革新官僚や統制派軍人)が何を行ったかです。彼らがやったことは、まさに前回議論した「中間共同体の解体と国家への一元化」、つまり左翼・全体主義の手法そのものでした。
大正から昭和初期にかけての日本軍国主義の変遷を見ると、その「左翼的実態」が浮かび上がります。
政治的対立軸は「実は2本あった」
ノーラン・チャート
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/37/Nolanchart-japanese.png/500px-Nolanchart-japanese.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88
「アメリカのリバタリアン党の創設者でも有名なデイヴィッド・ノーランによって広められた政治思想の概念図である。
ノーランはリバタリアニズムを経済的自由と個人的自由の両方を支持するものとして定義し、彼によれば、個人的自由のみを擁護する左翼-リベラルと、経済的自由のみを擁護する右翼-保守とを対比させることにより図式化した。」
この二次元空間で見ると、リベラル(左翼)と権威主義が意外に近い。
また、リバタリアン的なものも含めて全て保守(右翼)と誤認してきた可能性がある。
対立軸が実は2本あり、この中で政権を巡って集合離散を繰り返してきたから、極めて分かりにくくなった。
PRESIDENT Online
2026/06/22
https://president.jp/articles/-/114868?page=1
Z世代が社会主義的?
ないないw
団塊左翼は、ついこの間まで「Z世代=人間のクズ」と言わんばかりに貶めてきたのに手のひら返しかw
夢よ、もう一度?
儚い夢です。
ウガンダ移民のイスラム教徒ですわ。
ゾーラン・マムダニ(ニューヨーク市長)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%80%E3%83%8B
「ウガンダのカンパラで、インド系の家庭に生まれた。ムスリム(イスラム教徒)である。母親は映画監督のミーラー・ナーイル、父親は文化人類学者のマフムード・マムダニである。7歳のとき、アメリカ合衆国のニューヨーク市に移住した。」
ニューヨークは乗っ取られたな。
「保育料の無料化」
「市営バスの無料化」
「家賃上昇の凍結」
ニューヨークやカリフォルニアの狂乱の物価高の原因は「バイデン」です。
コロナ対策を理由にあまりに金融緩和と財政出動をやりまくった。
この政策が正当化できる条件は、繰り返してクドいが、
Δ生産性向上率>>Δ所得向上率>>Δ債務増加率
・・です。
バイデンの見境のない左翼バラマキ政策(コロナ対策)で、この不等式が完全に逆転した。
そしてトランプもまたトランプ関税で間違えた。
生産性そのものは上がらないからね。
これまでは、なんぼなんでも「ケイパビリティ(≒産業的な技能)」を軽視しすぎ。
それで国内の総合的な生産性(金融・IT・AIだけでなく)を回復させないことには。
限りなく無理なような気もしますがw
もはや労働者が「太り過ぎ」で機敏に工場で働くことすらできんと。
笑い話のようですが、かなり現実的な傾向で。
まず「ブート・キャンプ」からかね。
2026年6月23日 5時00
https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S16488272.html
「歩兵として当たり前のこと」を確実にできるようにすれば良いんだ。
何故なら「それが難しい」からです。
最強の兵士とは何か?
倦まず弛まず「歩く」兵士だ。
もし、歩兵が一分間に120歩のペースで行軍できるなら、それだけで欧州の地図を塗り替えるだろう!
大陸軍(グランダルメ)!
戦争は、結局は歩兵が「歩く」しかない。
https://youtu.be/ikjUtq1Rbq8?si=iA0dROEu7y2z8YjS
それはレンジャー教育でも同じだろう。
戦前・戦中の日本の政治体制は、ノーラン・チャートで当てはめると権威主義にカテゴライズされます
国家により国民の政治選択や経済活動が統制され個人の自由意思が制限されていました
「最大多数の最大幸福」はリバタリアニズムではない
「最大多数の最大幸福」という言葉は、リバタリアニズムではなく「功利主義(ユーティリタリアニズム)」という別の思想の基本原則です。
功利主義: 社会全体の幸福の総量を最大化するためなら、一部の個人の犠牲(権利の制限)を正当化することがあり得る思想。
リバタリアニズム: 個人の権利は絶対的であり、社会全体の利益(最大多数の幸福)のためであっても、個人の権利を犠牲にしてはならないとする思想。
大きく法を巡る思想対立において、ベンサムの功利主義と、リバータリアニズムは、同じ「実定法(ポジティブ・ロー)」のカテゴリーに入る。
リバタリアンが個人の権利を最大化するには「社会規範」や「伝統重視」のような自然法(ネイチャー・ロー)の考え方を打ち破る必要があります。
その根本理念が「最大多数の最大幸福」です。
>戦前・戦中の日本の政治体制は、ノーラン・チャートで当てはめると権威主義
戦争中はともかく「戦前」に関しては全然ですよ。
薬にしたくても権威主義なんて出てこない。
統制というなら、せめて人頭税で戦争をしたかった。
実際には酒税(贅沢税)のような贅肉を燃やして戦争をしていた。
誤解があるのは、米英の方が「総力戦」に移行するのが2年早かった。
ドイツ・日本が真に総動員体制を構築できたのは1943年からです。
だから負けた。
軍も、それに引きずられていった。
それが実態ですわ。
作家長與善郎(ながよよしろう、53歳)は「生きているうちにまだこんな嬉しい、こんな痛快な、こんなめでたい日に遭えると思わなかった。(中略)すでにアメリカ太平洋艦隊は木っ端微塵に全滅されていた。これではこの聖戦がこれからであると百も承知しつつ、兎も角も万歳を叫ばずにはいられない」と書き、
芸能家徳川夢聲(とくがわむせい、47歳)は「今日の戦果を聴き、ただ呆れる」と記し、
さらに翌9日には「あまり物凄い戦果であるのでピッタリ来ない。日本海軍は魔法を使ったとしか思えない。いくら万歳を叫んでも追っつかない。万歳なんて言葉では物足りない」と興奮を日記にぶつけている。」
https://books.bunshun.jp/articles/-/9170
デフレ脱却のために、再軍備や公共事業にバンバン金を投じて行ったが、ワイマール初期のハイパーインフレの恐怖が残っていて札を擦れない、国債も国民が許さない。
でも、貧乏も絶対の嫌。
となれば、もはや他国の金準備を奪うしかない。
「よろしい!ならばクリークだ!」
と、なった。
それで国民世論がヒトラー支持で固まり、護民官が独裁官へとクラスチェンジした。
日本には、まだあまり普及していないが。
ドイツとしては、イギリスはまた宥和策で来ると考えていた。
ところが、ジョンブルの限界値を見誤っており、ドイツに宣戦布告、チェンバレンをクビにしてチャーチルに変えた。
ヒトラーは呆然自失。ドイツ国民もお通夜状態でナチス政権の人気は急降下した。
ところが、ここにとんでもない奇策を持ってる男がいた。
数カ月前まで参謀本部の参謀次長やってたがA軍集団参謀長に飛ばされたエーリッヒ・フォン・マンシュタインである。
マンシュタインプランにより世紀の大逆転が起きてしまった。
それで、ドイツ国民のヒトラー支持が盤石なものになった。
独裁者ヒトラーがWW2を始めたというよりも、WW2が独裁者ヒトラーを作ったというのが実態の近いのです。
特に、これほどまでに「質素な」帝国陸軍が本当に独裁してたの?
常に金がなく、装備面では、航空機を除き、我慢に我慢を重ねていた陸軍が本当に国政を壟断していたのか?
あのラブリーな「チハたん」を装備していた陸軍が?軍部独裁?繋がらないと思いませんか?
だいたい、古今東西、独裁国家の軍隊は、ど派手なモノを持ってますよ?
欧州でもそうだが、1990年代までは「関係者が生存」していて、まともな研究ができなかった。
2000年代以降に関係者が「死に絶えて」ようやく第二次世界大戦の客観的な研究ができるようになった。
だから、解釈が次々と変わっています。
日本でも再検証しようよ。
あくまで徹底的に事実にこだわった客観的な再検証です。
事実を知らないことには、次の戦略をまともに研究できません。
https://kaisenzenya.com/
「総力戦研究所」のエピソードは結局は映画化されるようです。
でも、これは、事実に基づくドキュメンタリーではなく、あくまでフィクション、創作です。
史実は、複数の期別があって、教育目的の性格が強かったと。
ナラティブによる印象操作。
つまりは、いつもの左翼の手口です。
機密指定が解除された米国の資料や、ソ連崩壊後に出てきた彼らの内部資料と、日本の資料を比較し評価すべき。
宝の山です。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/95f5a489f39b89b0acceeeefeb0d3f6c12248fde
微々たる数かもしれませんが増えたのは良いことだ。
自分的には先々に「ベビーブーム」を予想しています。
結局は、人心の循環の問題です。
2026-06-22 08:40
https://www.oricon.co.jp/news/2462794/
「祝福の声が広がる一方、第1子誕生から約1年での“年子”となったことをめぐり一部SNSで批判的な意見も浮上。これに対し、芸能界から相次いで反論し、議論が広がっている。」
余計なお世話だろう。
産まない連中のDNAは「絶滅」します。
これは確かだ。
子供を産まないカップルのDNAがどんどん絶滅していけば、子供を産んでくれるカップルのDNA比率が高まる。
そして、いずれは出生率の減少は下げ止まり、上昇に転ずる。
そしてベビーブームへ。
というメカニズムを想定してます。
◯移民促進政策
◯チャイルドケア等インフラ整備の遅れ
この2点です。
そして、今の高市自民党政権は、少子化問題にはかなり冷淡です。
少子化問題は、真に戦略的な課題です。
これに着手し成果を上げないなら、高市早苗にはすぐに降りてもらおう。
本気でやってもらわないと困る。
エドワード・ルトワック
「私は日本の右派の人々に問いたい。
あなたが真の愛国者かどうかは、チャイルドケアを支持するかどうかでわかる。
民族主義者は国旗を大事にするが、愛国者は国にとって最も大事なのが子どもたちであることを知っているのだ。」
・消費税やガソリン暫定税率など低所得者ほど実質負担割合が重くなる間接税の存在
・労働者階級ほど負担が大きくなる直接税制
・各種保険料の値上げ
が原因でしょう
現代社会では生活に余裕が無ければ、婚活、結婚、子育ては難しいです
https://youtu.be/ZwE3d4T43ac?si=o6rMDBMYVusxldv5
わざと子供を作れない社会にしてきたんだ。おそらく。
1970年代以降、オイルショックで資源確保にびびってきたから。
消費増税他、「少子化政策」をあぶり出し一つずつ解除していくことだ。
https://youtu.be/KcZltk6nFRQ?si=fxXEJmkM1pZsuN5N
まさにその通りで「野球」という定冠詞を外しても通用しますよ。
異常なほどの増税を強いる政府と、朝から晩まで子供を怒鳴り散らす少年野球の監督。
少年野球の監督「練習中は水を飲むな!」
自民党税制調査会「国民を減税で甘やかすな!」
同じだ。
その結果、人口激減。
まず原因の除去からでしょう。
サッカー以前に人格として子供の手本として適切だろうか?
最近、結果出してる代表監督は、少し違うようです。(AI)
【サッカー日本代表の森保一監督は、頭ごなしに「怒鳴る」指導はほとんどしません】
「感情的に叱るのではなく、選手の主体性を尊重し、納得して動けるように対話や「指摘」を重視するマネジメントスタイルで知られています。
森保監督の指導スタンスは以下の通りです。
「怒る」ではなく「指摘」: 感情をぶつけるのではなく、成長のために何が良くて何が悪かったかを冷静に伝えることを大切にしています。
明確な3つのルール: 選手を縛りすぎず、「時間を守る」「内部の問題は内部で解決する」「SNSの扱いに注意する」という3つだけのルールを課し、あとは選手を信頼しています。
選手に考えさせる: 一方的に命令するのではなく、選手の話を聞き、ピッチ上での判断を選手自身に考えさせるアプローチをとっています。」
そして、監督在任8年が経過した。
それが今。
前回のアメリカ大会では、あまりの暑さに脱水やら痙攣やらが続出。
それでも点をとったロベルト・バッジョは偉大ですが。
https://youtu.be/wRosfu992JE?si=e0Z_KjqdfPiUMNoN
オランダの指導法は、選手に頭ごなしに指示することは最小にする。
それよりも、選手が自分で考えざるを得ない「かんょう」
そして自分で答えを出させる。
サッカーは、試合が始まったら、監督の指示なんてほとんど聞こえやせんw
https://youtu.be/hdr2nrAsJXI?si=KXAOm-e2rXI200kV
周りが歩いているなか、献身的に走ってディフェンスする現代表監督(森保一)。
「徳を積み過ぎ」やろw
日本の将来にも明るいものを感じますよ。
指導者と戦略次第ですわ。
2026/06/24 16:16
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260624-GYT1T00369/
「AIデータセンターのために原発を作る」
努力の方向性が間違ってます。
メガソーラーで懲りろよ。
正しい方向は、
「世界に先駆けて電力消費量が少ない汎用AIを開発し普及させる(ゲームチェンジ)」
これです。
わたしゃ、これには自身がある。
必ずできます。
究極の汎用AIたる人間は、原発が無くても三度飯で駆動しています。
ヤフーBB買収の昔からずーっと同じ。
この会社の本質は変わらない。
個々の買収企業の経営は、さほど上手くいっていません。
特に初期のヤフーの買収のときは継続してウオッチしてきたので確信がある。
買収資金の金利も考えると、ソフトバンクごと破綻してました。
それが、何故、破綻しなかったのかと言えば、そのときは野村証券が融資したからです。
今は、JPモルガンがメインバンクのようだな。
つまりは、金融系のエージェントなわけです。背後には外資の金融基幹がいる。
個々の企業の経営が左巻きなのを飛ばすために、常により大口の企業買収に走り資金を集める。
ついに、ネズミ講も行き着くところまで行ったかな、と。
最後は、ど派手に破綻するでしょ。
個々の会社のシェアを維持できる経営手腕が結局はない。
それがソフトバンクの真実です。
だからネズミ講だと。
イーロン・マスクは買収した個々の企業についても、まずはまともな経営やってますな。
テスラは最終的に微妙ですが、スペースXは大当たりだろう。
グループ企業間のシナジーも理解はできる。
テスラで取り組んでる無人操縦は、宇宙と密接な関係があります。
結局は、通信が必要になりますが、地上を走る無人車に繋ぐには宇宙から垂直に繋ぐしかない。
そこは賢いね。
日本の自動車会社も、将来的には無人操縦で宇宙インフラが必須なことを理解すべき。
そして早めに投資を。
十年後には、過去のメインフレーム同様に「笑い話」だろう。
センスがない。
汎用AI化の進展とともに、よりコンパクトに自律分散のクラウド化するでしょう。
攻殻機動隊の原書(預言の書)を百回読め。
「過酷な現場で自ら陣頭指揮を執る姿勢を示すため、毛布にくるまって床で眠る姿が社員に何度も目撃されています。
彼の壮絶な働き方や、現場で眠る習慣についての詳細は以下の通りです。
寝泊まりの場所: フリーモントやネバダにあるテスラ工場など、生産ラインのすぐそばにある机(デスク)の下やテーブルの下を寝床にしていました。
理由: 自身の「覚悟」を可視化し、従業員たちにトップ自らが誰よりもハードに働いている姿を見せるためでした。
また、移動時間を減らし、少しでも多くの時間を仕事に充てるためでもあります。
社員の目撃談: 机の下で丸まって寝ていたり、警備員の近くのテーブルの下で毛布にくるまって仮眠をとる姿が、たびたび従業員に発見されています。
寝袋の活用: 本社などの特定の部屋には寝袋を常備しており、帰宅する時間がもったいない時に活用していました。」
意外に昔ながらのブラックやなw
市ヶ谷の某◯幕あたりでよく目にする光景です。
そっちは終電が無くなるかららしいが。
(乗り物ニュース)
2026.06.25 08:12
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/decdb7de3fe123b9f1b7ad76bd0630e1feac2a59/
「巨額の資金を投入するよりも、コリンズ級後継艦のコンペで敗れた日本のそうりゅう型潜水艦を“リース”で導入し、バージニア級が引き渡されるまでの「つなぎ」として運用した方が、コストパフォーマンスに優れているのではないかという声も上がっているほどです。
筆者(竹内 修:軍事ジャーナリスト)は、さすがにそうりゅう型のリースはあまり現実味のある話だとは思っていませんが、防衛装備品のリースは、例がないわけではありません。」
真剣に考えれば、オーストラリア海軍の当面の潜水艦は、日本の蒼龍型しかないだろう。
現実にものがあって、輸出の制約も最早ない。
だが「それでもよい」。
いや、よくはないけど我慢するしかない。
何故ならオーストラリアとの同盟を強固にすることは「対中国戦争全体に勝利すること」だからです。
6/24(水) 11:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/d299e9ddd348576568b4ccfe126f31181445dd78
地上に原発をボコボコ立てようとしてるソフトバンクのデータセンターよりはマシっしょw
孫正義よりはマスクの技術観を支持する。
宇宙空間は、天候に左右されないから太陽光発電の効率が桁違いに良いんだ。
アルビン・トフラーも、メガソーラーの本命は宇宙プラットフォームです。
「ユビキタス」を達成するなら、高周波数による大容量通信になるが、それは宇宙から垂直にラインを形成しないと無理しょ。
そこのロバスト性をどう確保するかだな。
結局は大電力を食って発熱し、冷却しなければならないから、うちの地域の豊富な水資源を狙ってる。
孫正義(ガチ朝鮮系)の動きは、中国と連動してないのか?
こいつらに東電のようなインフラを握らせるとかあり得んから。
今さらだけど、孫正義はガチで朝鮮系ですよ。
孫正義(wiki)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E6%AD%A3%E7%BE%A9
「在日韓国人実業家の二男として佐賀県鳥栖市の朝鮮人集落に出生。4人兄弟であった。いわゆる通名は「安本正義」。なお、孫は自身のXで、(通名ではなく)民族名の「孫」で日本に帰化していることに言及している。」
違うと言うならwikiを訂正してくれ。
どんどん買われてるぜ?
AIや、食料プラント。
結局は「水」がネックですわ。
日本に唯一豊富にある資源だが。
十年前なら、今の高市政権くらいの中道・妥協路線で許されたかもしれない。
安倍晋三だって七年も政権持ってましたが、リベラルと妥協しまくっていた。
消費税も結局は宏池会と手打ちをして上げたからな。
だが、今は十年前とは外交・経済面での切迫度が違う。
昔流では、もう、日本が保たないです。
テキパキとやってもらわないと。
できないなら替われ。
欲しいのは結果であって、高市早苗仲良しクラブではない。
特に、大戦略面で中国のコントロールに失敗したら、ガチで戦争ですよ。
戦略系として言いたいのは、左翼が蠢動してる習近平との手打ちではなく、習近平の「勝てない」と認知させ、対外拡張政策を放棄させることだ。
「抑止(detterence)」です。
2026/6/21 20:16
https://www.sankei.com/article/20260621-FKZEBPD2AVJNVJ6HL6WPQXM2WM/
「今回の3文書では「新しい守り方」の確立に向けて、長距離攻撃も可能な無人機導入や、部隊指揮へのAI活用を推進する。先端技術を積極的に取り入れ、有事の人的消耗を抑制する。攻撃を受けても耐えられるよう基地の抗堪(こうたん)性強化にも取り組む。」
アホかと。
今さら、こんな眠い文書出してきて「戦略でございます」とは恐れ入った。
給料を返却しろよ。
このレベルは、とっくに防衛省が着手していて、もうターゲットイヤー(2027年)には出来高で戦うしかない状況です。
当たり前じゃん。今さら。<AIとか
ほとんどラジオ体操第一くらいやな。
「敵は中国」だろ?
そして、中国の弱点を徹底的に突きまくる戦略を策定すべきです。
中国の弱点は、大きくは二つ。
◯想定戦場である第一・二列島線への戦力投射の地理的困難
◯明確な同盟国がなく孤立
だから、日本が取るべき戦域戦略(もはや大戦略レベルの議論は終わった)は、
◯第一列島線への戦力事前配置(キャリブレイティッド・フォース・ポスター/ブルーフォースA2/AD)
◯第二列島線から中国側のA2/ADを回避して戦力推進するマルチドメインフォーメーション体制の確立
◯上記の前提となるアメリカ、フィリピン、オーストラリアとの同盟強化とターゲットイヤーにおける抑止体制の実配置
・・です。
「敵は中国」
しゃきっとしろよ。<高市早苗・小泉進次郎
たった今、地を蹴って活動開始。
補正予算を組んで、必要な装備・補給品を調達して、戦力を底上げして、第一列島線への配置を始めるべきです。
そしてフィリピンとの協議を始めろよと。
ターゲットイヤーは、もう来年だぞ。
来年。
わかってるのか?
時事通信 編集局2026年06月03日17時49分
https://www.sankei.com/article/20260621-FKZEBPD2AVJNVJ6HL6WPQXM2WM/
何で高市政権の補正予算は予備費なのか?
おれには理解できんね。
安全保障に関して、やる気ないしょ。
ジツは。<高市早苗
https://article.auone.jp/detail/1/3/6/333_6_r_20260625_1782369441424382?ref=top
「取引開始直後から買い注文が広がりました。きっかけは、きのう発表されたアメリカの半導体メモリー大手「マイクロン・テクノロジー」の好調な決算です。
AI市場の拡大への期待が高まるなか、東京市場でもアドバンテストや東京エレクトロンなどの半導体関連銘柄に買いが集まり、相場全体を押し上げました。
また、原油先物価格の値下がりも追い風となりました。
午後に入っても勢いは止まらず、株価の上げ幅は3000円を超え、7万2000円台を回復。その後も高値圏で推移し、終値はきのうより3191円高い7万2366円となりました。
これは歴代4位の値上がり幅で、終値としても3日ぶりに最高値を更新して取引を終えています。」
最も単純な解釈は「日本経済上向き」。
ファイティングポーズだけです。
そうなると、原油・ナフサ危機も当然、一段落して、本来の高市トレードの相場に回帰する。
必然的に株価上昇。
自分は、上記予想に基づき、暴落中も狼狽売りなし。夏には戻るだろうと。
実際、持ち株は戻りつつあり。
政権は、習近平・プーチンが生きてる間は簡単には倒れんかね。部分的に禅譲するかもしれんが。
ただし、彼らの健康状態がおかしくなったらバラバラと崩れますよ。これは硬い。
何故なら後継システムを作ってないから。
両国とも個人崇拝ですよね。
それに反比例して、日本経済は中長期的には上向きだろう。
時は来たw
ただし、短期では、夏で一度、方向性を確認すべき。
イラン戦争による物価高でアメリカがおかしくなってる。トランプ政権が中間選挙ボロ負けで残り2年は弾劾ラッシュの可能性あり。
そうなると、日本経済もダメージを受ける。
自分は、夏に一度、持ち株を利確のため全て売ることを検討中。
アメリカ中間選挙の動向を見極める。
2026/06/25 18:44
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260625-GYT1T00403/#google_vignette
「小渕氏は税調で副会長を務め、党内では財政再建派として知られる。社会保障国民会議の実務者会議で、食料品の消費税率の1%への引き下げが検討されていることに反発したとみられる。」
こいつら、何で減税が嫌いなんだろう?
理解できない。
近年の税収は堅調に伸びており、5年連続で過去最高を更新するなど右肩上がりのトレンドを示しています。
2023年度実績: 約72.1兆円
2024年度実績: 約75.2兆円(5年連続で最高更新)
2025年度見込: 約80.7兆円
2026年度政府予算案: 約83.7兆円
ここ3年だけでも10兆円税収が増えています。
消費税収は現在25兆円。
「減税の財源ガー」は普通に嘘です。
さらに消費減税すれば消費自体は増えるので税収減とは限らない。
所得税や法人税収増も期待できる。
何よりも日本経済の弱点である個人消費が伸びて経済成長が見込める。
減税しろよ。
自分の案は、消費税10%→5%です。
全ての品目一律です。
一つ、人の世の生き血をすすり
二つ、不埒な悪行三昧
三つ、醜いこの世の鬼を
退治てくれよう、◯◯◯
今は84兆円。
2倍になりました。
ところが日本経済全体では2倍になってない。
明らかに国が税金を取りすぎなんだ。
財源云々の議論は虚しいですよ。既に税収が倍ですよ?
◯約45%前後で推移:現在の日本の国民負担率は約40〜45%の間を推移しています 。これは、稼いだ所得の約4割強が税金や社会保険料として徴収されていることを意味します。
◯「五公五民」という比喩:江戸時代の年貢に例えて「五公五民(半分が国に取られる)」とSNS等で批判的に言及されることが増えています。
◯江戸時代の一般的な年貢率(4〜5割)や当時の戦国大名と比較すると、これは非常に軽い税率でした。
◯信長は大胆な減税策と経済の活性化によって国力を高め、結果的に莫大な富と軍事力を得ることに成功しました。
◯農村政策(年貢)
・税率3分の1の徹底:複雑な中間搾取を排除し、農民が納める税率を「3分の1」に統一しました。
・減税による富国強兵:農民の負担を減らして生活を潤すことで人口を増やし、結果として生産力や軍事力を底上げしました。
◯商業政策(商業税)
・楽市楽座(らくいちらくざ):特権商人が独占していた「座」を廃止し、自由な商売を奨励しました。関所の撤廃:領国内の街道にあった関所をすべて取り払い、流通をスムーズにしました。
・商業税の徴収:市場税などを免除して商人から広く経済を潤す一方で、利益の大きい豪商や物流の拠点からは確実に商業税を徴収し、大きな資金源としました。
税金を安くした信長は「英雄」ですが、高くした自民党と財務省は「悪党」として末代まで唾を吐きかけられるだろう。
「悪党の鳴き声は聞こえんな。」
6/25(木) 5:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fc5c7c80c5515062a06f22362ce165cd4ec1366?page=1
ま、敵国に反軍感情を植え付けて重心の分断を図るのは戦いの常道です。
当然、中国のエージェントは仕掛けてくるだろう。
認知戦の一部と割り切って対処することだ。
中国側の工作員も給料分の仕事してるね、と。
中国国内に、我々のエージェントを獲得するのです。
生活苦の地方政府の公務員を狙って、金で調略する。
そして最終的には各地方政府を中央から離反させ独立させる。
これに繋げたい。
ですが、警察官僚さま主体で作られた似非対外情報機関では実行不可能な気がします。
どうして無駄に自己評価が高くて自分が周囲の人間よりも優秀だと錯覚しているのだろうか?
間違った主張や選択肢を正しい政策であると勘違いし、そのまま破滅するまで突き進むのが松下政経塾出身政治家のありがちなパターンだね
対外的な情報活動・工作は、防衛省情報本部を強化してやるしかないですね。
高市早苗が作った国家情報局は、組織論などして国内でしか活動実績のない警察系を司令塔に置いたことで失敗組織確定です。
ここは首相補佐に徹し情報ごっこをやらせておけばよい。
警察の猟官組織で終わるでしょう。
実質的には防衛省情報本部でやりましょう。
働き蜂が働くしかない。
https://youtu.be/-SB-0zEBspM?si=O5yCQ8TxIpZ2MFSI
情報活動とは、そもそもスパイごっこじゃないの。
それ以前に他国に関心を持ち、研究してるバックボーンが無いと何の意味もない。
高市早苗の国家情報局は失敗確定です。
安倍晋三は、国家安全保障会議を作る前にエドワード・ルトワックを招致して碩学から意見を聞いていました。
高市早苗の人脈は狭いね。チ◯カスレベルですな。
それで裏切り者の今井尚弥を参与に入れてるんだよね。
クラウゼヴィッツ派に繫がる「生きる伝説」ですよ。
1980年代にアメリカ陸軍が起草したソ連に対する勝利の原動力・野外教令FM100-5に至る基礎理論を提唱した一人です。
他のアドバイザーもOODAループのジョン・ボイドや、ソ連研究のデビット・グランツやら戦略研究分野では「神様」揃いです。
戦争の階層構造を明確化した一団で、戦略のプレームを作った人達です。
その最期の生き残りです。もう80歳超えてる。
ただし、非軍事主体の国際関係論の世界では「戦略文化」に関する見解で、リベラル全盛の1990年代ー2000年代に「中国やロシアが再び脅威になり得る」という、
今となっては「当たり前のこと」を主張したら、「人種差別」のレッテルを貼られ、アメリカでも大手メディアからは姿を消した。
今ではもっぱら軍関係だけですな。
国際関係論の論壇は、ルトワックに対して全裸土下座で謝罪すべきですよ。
今の国際情勢を見ろ。
何故なら、それを真剣に突き詰め、調べていくと「必ず通る」からです。
戦略研究のクロスロードです。
本当に戦略が何なのか知りたいのであれば、まず山に籠もって、
◯マイケル・ハワード
◯エドワード・ルトワック
◯コリン・グレイ
この3人の主著を読み込むべきだ。
前述の理由で日本では書店の「国際関係」ではなくて「ミリオタ」コーナーにしか置いてない。
海外でもどうやら同じらしい。
読者も、国際関係論に多いキャピキャピした妙齢女性のような「華やかさ」皆無。
だいたいレンジャーカットや空挺カットで日焼けし眼光鋭い一見して「堅気ではない」人達が書店で手にしてる。
まことにお気の毒w
ローレンス・フリードマンは、コリン・グレイとの対比で位置づけを考えるべきです。
【1980年代の主張】
◯ローレンス・フリードマンら(戦略系左派)
「核の相互確証破壊の下では、もはや戦略は意味を成さない。ソ連と妥協し手打ちしろ。」
◯コリン・グレイ(戦略系右派)
「核戦争の脅威下でも戦略の基本構造には何の変化もない。全次元・全戦略領域においてソ連を追い詰めるべき」
そして、イギリス・アメリカの二重国籍もグレイはレーガン政権のアドバイザーとしてSDI他の戦略策定に関与した。
西側のソ連封じ込めの大戦略によりソ連はコロリと滅びました。
核戦争の脅威下においても戦略は機能し目的を果たした。
ただ、ソ連崩壊後にソ連の内情が分かってくると、西側が想定してたほど強くなかったことが判明した。
特に核戦力は総数こそ多いが、即応態勢にあったのはごく僅か。
とても核戦争できる状態ではなかった。
それを受けて、フリードマンらは、西側が過剰のソ連を追い詰めたとグレイらを非難する論陣を張った。
つまり「かわいそうなソ連ちゃん論」です。
そして、社会学者は左巻きが多いので、これに同調する向きがかなりあった。
これに対して、グレイが言いたかったことは、ソ連が「かわいそう」かどうかは、冷戦当時のバキバキしばきあってる最中では分かりようがないと。
そして、「(西側が)勝ったから、まぁ、いいじゃん」と肩をすくめた。
おそらく、近い将来、中国共産党が崩壊した際に同じ現象が起きます。
日本の親中国派「中国がかわいそうだ。中国がかわいそうだ。弱い中国をネトウヨが虐めて崩壊させたんだ。我々は皆、被害者であり敗者なんだぁぁぁぁ・・」
日本のネトウヨ「・・・まぁ、勝ったからええやん。敗けるよりはマシでしょ(ヤレヤレ)。」
処世術やナラティブについて存分に知見が得られるでしょう。
楽しく生きたければフリードマン的生き方が利口ですね。
ただ、もし、祖国を戦争に勝たせたいなどという、ポスト・ヒロイックな昨今、奇特なことを考えているならば。
敢えてミリオタ・コーナーのコリン・グレイを手に取るが良いでしょう。
悪筆で、何書いてあるか、さっぱり分からん悪文ですが、他の戦略書と共に読み進めていくと「戦争の勝ち方」を理解できます。
戦後、クラウゼヴィッツの英訳で、英語圏でクラウゼヴィッツの戦争論を普及させ「クラウゼヴィッツ・ルネサンス」を牽引した。
ただ、まだハワードの段階では、核戦争とどう向き合うべきかは分析しきらなかった。
それは次世代のコリン・グレイやルトワックの課題となった。
マイケル・ハワードの文書は、素晴らしく簡潔明瞭でしかも詩的ですらある美文です。
戦略系への取っ掛かりは、超悪筆のルトワックやグレイよりもマイケル・ハワードが良いかもしれない。
ハワード→ルトワック→グレイの順番が良いですかね。
そして、途中にクラウゼヴィッツとモルトケを参照する。
いきなりクラウゼヴィッツから入ると挫折する公算大。
6/26(金) 9:57
https://news.yahoo.co.jp/articles/8872eb9770e6db971525e6aedd3605072baa64ce
1回戦でブラジルか・・w
日本3ー2ブラジル 日本勝利
ワールドカップも意外と直近の親善試合結果と相関があります。
ブラジルと聞くと畏怖がありますが、現実問題としては勝機は十分にありそうです。
徹底的にファクト、データに拘る戦略・作戦・戦術で勝利するであろう!
サッカー・日本代表の平均年齢 27.2歳
これはかなり大きい。
サッカー選手のピークは24歳ー29歳くらい。
ブラジルは、平均年齢がピークの外に出てるのに対して日本はど真ん中です。
それはスピード面で如実に差となって表れる。
スポンサーやら虚飾を剥ぎ取るとそういうことだ。
PRESIDENT Online
2026/06/24
https://president.jp/articles/-/115111?page=5
ついでに「日本の宇宙開発もイーロン・マスクに惨敗」しました。
イーロン・マスクの強みは「打ち上げ失敗」を恐れないことだ。
スペースX打ち上げ失敗集
https://youtu.be/bvim4rsNHkQ?si=tpq68hBP2I9MFDp3
やっぱさすがのイーロン・マスクも打ち上げ失敗は凹むらしい。
ただ、そこから迅速に再起して攻撃続行です。
そこは見習うべきところだ。
「勝ちたい」ではない。
「勝つ」んだ。
「小惑星探査機「はやぶさ」のイオンエンジンは、推進剤のキセノンガスにマイクロ波をあててプラズマ化し、電気の力でイオンを高速噴射して推進力を得る画期的なエンジンです。
従来の化学燃料エンジンと比較して約10倍という圧倒的な燃費の良さを誇ります。
◯イオンエンジンの主な特徴マイクロ波放電方式: 従来の中空陰極(フィラメント)を用いないため、断線などのトラブルがなく長寿命を実現しました。
◯圧倒的な燃費: 質量あたりの推進効率が高く、地球から遠く離れた深宇宙への長旅を可能にしました。
◯驚異の耐久性: 1万時間以上の連続運転に耐えるよう設計され、はやぶさの往復60億キロの旅を支え続けました。」
これで、従来の衛星コンステレーションよりも、大気圏内よりの低い高度を飛翔させるんだ。
そうなるとコストが圧倒的に安くなり、イーロン・マスクに勝てる。
こういう算段です。
「勝算の無い戦いはしない。」
多少、強引でも回数を増やす理由です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/589a8df756164c853307855ccac8233de5b125a1
上海か。
こいつら、大丈夫ですかね?
八咫烏入のユニフォームまで着て?
「私たちの世代、つまり1990年代生まれの中国人の多くは基本的に、『キャプテン翼』をはじめとする多くの日本のアニメを見て育った」
「さらに重要なのは、私たち(日本と中国)はいずれもアジアの一員であるということだ。今の日本代表は、アジアサッカー界の誇りであり栄光を体現していると言える」
「日本には若手の育成やファン文化を支える近代的なサッカーの「エコシステム」が存在しており、今の日本代表は「欧州レベルの競争力」
「中国サッカー界はいまだもがいており、何が正しい道なのか分かっていない状態だ」
「中国のサッカーは、ますます閉鎖的になっており、以前ほどオープンではなくなっている」
これだけ巨費を投じてるのに中国サッカーが「驚異の弱さ」なのは「政治が原因」でしょう。
https://courrier.jp/news/archives/444038/
>「中国産ウイスキー」の勢いが止まらない
それは「ない」。
ウィスキーばかりは絶対に「短期間では無理」。
熟成期間が最低「十年」。
製造法が正しかったかどうか十年後にならないと分からない。
よって短期間で質が向上することはウィスキーばかりは「ない」。
憐れみすら感じますね。必死さに。
6/26(金) 15:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3ccfbfa5ba68e6acf736c9bacf0f98a91061f3
「日経平均は前日に3100円超上昇し、歴代4番目の上げ幅を記録した。その反動から、26日は半導体検査装置のアドバンテストやソフトバンクグループなど日経平均への影響度の大きいAI(人工知能)、半導体関連の銘柄に売りが広がった。
前日の株式市場で、一部製品の値上げを発表した米アップルなどハイテク株が売られた流れも東京市場の重しとなった。取引時間中には一時、前日終値から3700円を超えて下落する場面もあった。」
全体のトレンドは、AIによる80年に一度の生産性大幅向上により今後も上がるでしょう。
ただし、個々の銘柄は恐ろしく競争的。
敗けて消える会社も多数あるでしょう。
そこの見極めは難しい。
自分的には百鬼夜行・魑魅魍魎のAIや半導体株には直接手を出さず、周辺のシナジー効果の恩恵を受けるクリティカルパスを見極めるべきだと考える。
https://youtu.be/Dk9iSz7jPr8?si=AOeRJHLs7rc4scFU
わろたw なかなか痛快です。
パランティアは、イスラエル軍に顔認証によるターゲティングシステムを卸しており、日夜、ハマスとパレスチナ人をぶち殺している会社です。
アメリカ軍にも統合指揮システムを売っている。
アメリカの強さを「規範を自由に作れること」だと喝破してる。
まさにテクノリバタリアンの本質を突いてます。
面白い。
「規範的な古典・自由民主主義 vs. ・テクノ・リバタリアン」
・・だと、見て取れる。
テクノリバタリアンの主張には反発を覚えますが、知的な論理破綻は見受けられない。
これはこれで理にかなっているんだ。残念ながらw
保守 vs.リベラル左翼なんて、もはや時代遅れの弱い者イジメでしかない。
保守派っても、反リベラルで飯を食える時代はもう終わりですよ。
真に知的なテクノ・リバタリアンがアンチテーゼなんだろうね、と。
一部の自治体では制度の導入に便乗して授業中に暴れたり奇声を発したりする児童を一般小中学校の普通級にねじ込む施策が行われている。
問題児を放り込んで学級崩壊が起きれば、
若者の基礎学力低下とそれに伴う若年労働者の質的低下と国際競争力低下を招くぞ。
人権団体や地方自治体に浸透しているリベラル左翼はろくでもない事しかしませんね。
>インクルーシブ教育制度
オール・オア・ナッシングで考えることもないんじゃね。
昔は「養護学級」言ってたな。
一般生徒と一緒に授業受ける時間もあれば、受けない時間もあった。
やっぱ障害者を抱えている家庭は大変なわけ。
世話もそうだが、両親は精神的に参るよ。
それが、ある程度でも一般の友達と同じ授業を受けられるとその両親にして見れば救いなのですよ。
少しくらい、時間を割いて、障害者の家庭に救いを与えても良い。
全部は駄目だけれどな。
だいたい、日教組がウヨウヨいる学校の授業なんて等しく無価値だw
勉強は自分で「学校以外のところ」でやるもんだ。
少々騒ぐ奴がいたところでたいした影響はない。
おおらかに考えようぜ。
はっきし言って平均以上のIQがあれば、今の学校の授業内容なんて3分の1以下の時間で十分だ。ほとんど時間の無駄。
マスターした生徒が、どんどん先に進級できるようにすべき、そして、さっさと若い内に大学も終わって社会に出て働いて貰えばいいじゃん。
人手不足も解消ですよ。モラトリアムは終わりです。
授業は、講義はもはや個別にAIで良いよ。
一緒にやるのはセミナーとかだけで良いよ。
そして板書させるしか能がない日教組はクビ。
今の教師は、セミナーを仕切れるゆうのう教師を残して他はクビにしてAIに置き換え。
https://youtu.be/HxS9fY-aUp8?si=7oXzUxI-2uLZUGnm
面白い。凄すぎて、内容が消化しきれない。
AIについて概ね正しいことを言ってるように思う。
久々に知的興奮を憶えたw
とりあえず百回見て内容を自家籠中にする。
AIの台頭に対して適応するにも、四の五の言わずに、賢いや奴らが言ってること、書いてることを何回も何回も反芻することだな。
「慣れる」べきです。
(慶応義塾大学大学院教授)
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/949539
興味深いw
「AIバブル崩壊論」に何の根拠もないことが良く分かる。
印象論だけ。
こういうのはアナリストとして、もう干仕上げようぜ。
「今の株価」を重視すべきです。
会社の経営戦略と、当該株式の需給関係から今の値段がついている。
それを重視すべきです。
上のパランティアで言えば、これまで散々ぱら空売りくらいまくってアレックス・カーブ的には怒り心頭なわけです。
もう、「AIが未来」でありことは確定してる。
既に「どう使えば効果的か」が焦点です。
泥だらけの小汚い戦場において、ロシア側は電子戦他ありとあらゆる妨害行為を仕掛けて着て、それでも機能させるにはどうすべきか?
それが検討され、日々、実践され、ウクライナ軍の戦線を支えています。
軍事の世界においては「AIバブル」なんてものはない。
日々の現実であり戦いだ。
実際にAIが存在し成果を上げている。
パランティアがいうように成果で実証している。
ただし、その弱点も見えるような気がします。
彼らが言ってるのは「部分最適化」であって「全体最適化」ではない。
AIの弱点が局所解への落ち込みや、過学習であるように、歴史的な規範を軽視し自ら自由にルールを作ろうとするテクノリバータリアニズムは、全体最適化を何ら保障するものではない。
それが弱点です。見切った。
ただし、「戦闘」には勝っても「戦争」の勝利には程遠い。
まさに、パランティアのターゲティングシステムも「局所最適化」のツールでしかないことを可視化したと言える。
やはり、その上位に戦略や作戦を策定するプロセスが必要なのです。
伝統的な戦略や作戦術を駆使しないとアメリカはイラン空爆に決着つけられませんよ。
実際に今のイランでまさに起きてるだろう。
これは21世紀の課題だね。
彼ら、スターリンク用の通信衛星を、既に1万基以上上げてますぜ?
ぶっちぎり1位で、2位からは背中すら見えません。
【AI】「スペースXがこれまでに軌道へ投入した衛星の総数は累計で1万1,000基を超えており(推定1万1,600基以上)、現在も主に自社の衛星インターネット網「Starlink(スターリンク)」向けに毎週のように多数の衛星を打ち上げ続けています。」
だから、やっぱ「別の対立軸がある」んだよね。
JTACさんが勤めている企業で自衛隊に物品を納品して利益を出していたお仕事があったが、
ある日、石破大臣もしくは小野寺大臣からの指示でその商品の自衛隊からの受注を減らされて企業の経営に悪影響が出たみたいなそんな出来事でもあったのですか?
小野寺さんは限られた防衛予算でイージスアショアやらオスプレイやらの玩具を買って予算を圧迫して防衛省の足を引っ張ったから?
そもそもこの2人は舶来品の玩具が欲しいだけで安全保障には全く興味の無いオタクで安全保障政策に関わらせると有害だからかな?
あと2人共マクロ経済政策を全く理解して無くて減税拒否の増税派だからその点でも有害だから?
2001年にアメリカで発生した同時多発テロ攻撃事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6
もう25年前の事件か。
この事件で「世界はかなり狂った」。
「対中国や対ロシアなどの地政学的なリスクを無視」して「対反乱戦(COIN)」に注力するようになった。
その日本における「走狗」が石破であり、小野寺です。
日本における「国家戦略を誤らせたクソども」です。
そこで、日本は本来、何をすべきだったか?
それは、インド太平洋における国際秩序の再編です。
脅威が弱体化したのなら、分断して国際関係自体を日本の安全をいや増す形で再編しべきだった。
ところが、日本は、ほげーっと鼻垂らして無為徒食のあげく、2001からのCOIN全盛のあって「防衛力の削減」に踏み切りました。
ところが、まさに2000年代からプーチンやら習近平が力を持ち始め、戦力を増強し始めた。
その結果が「今」です。
ロシアと中国は、その歴史な「戦略文化」ゆえに脅威になり得ると。
そして、2010年代に安倍内閣の消費増税他財政構造改革派として、隣で中国が軍拡してるのを横目に弾薬類の調達まで抑え込んで、今日のシャビーな兵站状況を作ったのが小野寺五典です。
石破、小野寺は、振り返れば、万死に値するでしょう。
今、何で、対中国でこんなに苦労してると思っているんだ?
「こいつら」のせいです。
民族の裏切り者です。
それを「自衛隊には無人機はまだ早いw」などと意味不明なニヤケ顔でのたまった財務省や防衛省内局の小役人がいたやに聞いています。
今となってはソースもない。
ただし、己の胸に聞いてみろと。
コイツラも、みな、石破や小野寺を忖度して仕事してたんだ。
でも、保守系メディア含めて、防衛通の石破大臣、小野寺大臣と騙されてきた。
石破は首相にまでなり、小野寺は自民党税調会長として増税派として高市早苗の足を引っ張っています。
こうなるまで気づかないのかね?
https://x.com/i/status/2057053733930860599
「第12旅団は、総合訓練において米・豪・比・ニュージーランド陸軍と連携して、陣地攻撃、ヘリボン攻撃等を一連の状況下で演練し、作戦遂行能力の向上を図りました。
陸上自衛隊は、本演習を通じて米・豪・比等のインド太平洋地域国との連携を更に強化し、我が国の平和と安全の確保、 国際社会における信頼と協力の深化に貢献して参ります。」
既に、中国が習近平の次期国家主席継続に絡み、第一列島線侵攻のリスクが高まる0027年ターゲットイヤーに対して、「同盟国フィリピンを守るため」戦闘配置につきつつある。
今さら安保3文書改正とか眠いこと言ってる場合じゃ無いの。
もはや、「砲声の方向へ」各部隊は、スタンド・イン・フォースとして展開しつつある。
政治のやってることは、常に後追いの保身だけ。
それでも攻めてくるなら是非もなし。
日本の防衛関係者にとって最も熱い1年になりそうだな。<2027年
フェスティバルじゃw
官房長官の木原稔(元防衛大臣/ホワイト木原)にすがる他なし。
木原稔(官邸)ー小泉進次郎(防衛大臣)ラインで2027年を凌いでください。
でも、こうやって、国民に認知されないところで、未然に火を消すのも後の教訓としてはあまり良くないですね。
多少、PRしないと、いかんやろね。
何が起きていたか。<2027年
https://youtu.be/ZhwYNydTrBs?si=h_G4FZthwGoAjQ0C
戦没者追悼式典でも寝てて、白目を剥いた映像が見つからない。
こいつに国防の最高責任者をやらせてた国があったらしいw
どことは言わんが。
石破小野寺の問題は、
「無能な働き者を是とする」人事方針を掲げ、
自由民主党の政治を狂わせる持病の枝葉末節の症状に過ぎないのでは?
三木武夫の武器禁輸三原則等による防衛産業いじめ、
小沢一郎、宮澤喜一、河野洋平らの外交による日本の国際的な外交的地位低下、
小渕恵三によるオタワ条約加盟、
福田康夫によるオスロ条約加盟、
過去の日米半導体協定なども防衛に深刻な悪影響を及ぼす政策の数々ですよ
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193262
別に韓国が弱くなったわけではない。
戦術、トレーニングやマネージメントにおいて、国際的な標準値が高くなった。
ついていけないと落伍して悲惨なことになります。
サッカーだけじゃない。
軍事、外交、経済、情報。全てが急速にバージョンアップしてる。
一つの要因はやはりITやAIでしょう。
「ブルーロック」は大袈裟じゃない。
FCバルセロナのユース育成システムはザ・ロック言われるコンクリートの要塞の中に秘匿されている。
国際社会における「DIME」全てのバージョンアップがあまりに速い。
「絶対に置いていかれない」
堅い決意と、なりふり構わない実行が必要だ。
始めようぜ。
【ワールドカップに中国が出場できない理由】
https://youtube.com/shorts/CFVflwyonjM?si=fZYS7ECVpTchtjY8
サッカーは若い世代の指標です。
これは、やがては全領域に拡散する。
中国は、習近平肝煎でサッカー中国代表を強化しています。
それが逆に駄目なのかもしれない。
マイクロマネージメントで本当に問題に直面してるところに金も権限もこない。
中間の汚職で消えるのみ。
これに飲まれないように気をつけよう。
古い左翼世代の腐った価値観の中に罠がある。
今の時代、パヤパヤとしてると、あっという間に世界に置いていかれるぞ。
本当に、ガチで、マジもんで、AI,宇宙、量子、核融合の時代なんだから。
意識を変えろ。
その後、日本は新たな若い有能な選手を融合させ、今現在の平均年齢は27歳。
対するブラジルは、ネイマールらの復帰もあり平均年齢29歳。高齢化してます。
今のブラジルは、日本にとって「美味しい標的」だと考える。サッカーに関しては衰退途上の老大国ですな。
名前ほど怖さはありません。
むしろ、ブラジルに勝った後激突するノルウェイが怖い。
スーパー・エースのハーランドは、前評判通り絶好調で、しかも予選最終は温存にしてました。
他も平均年齢27歳。若くて有能のイケイケチームだ。
それを最先端技術に回し、サーモンの完全養殖に成功。
うちの近傍にもアトランティックサーモンの生産工場をぶっ立て日本市場に進出してきてます。
今までの常識を覆す新手の新興国と言える。
軍事面でもコングスバーグ他国防産業絶好調で、ミサイルその他を売りまくっています。
日本もJSMを買ってるね。
世界の地図が、かなり替りつつあるんだ。
落伍せずについていくぞ。<日本
馬鹿かと。
警察官僚に、コングスバーグとか言っても言葉が通じないでしょう。
それで安全保障の情報を総括できるわけがない。
旧弊ですね。あまりに旧弊。
自分的には「日本政府を変えないと無理」と思わざるを得ない。
保守ーリベラル以前に「旧弊」なのですよ。
https://youtu.be/tazqPwZYeNM?si=jMIJBfOvLjTMxSf4
この対戦車自走砲は、WW2時にドイツ軍が、ティーガー戦車として採用されなかったシャーシをリサイクルして作り上げた重自走対戦車砲です。
ポルシェティーガーの段階でかなりユニークで、エンジンで電力を起こしてモータ駆動するいわゆるEV戦車でした。
ただ信頼性が低くて不採用となりティーガーはヘルシェ社の提案が採用された。
この採用されず余った100両ばかりのシャーシに、エンジンを2個詰んでモータを回し長砲身71口径の凶悪88mmアハトアハトを積んだのが、このフェルディナンド/エレファントです。
この対戦車自走砲の評価が、最近になると二十年前と真逆になってるのに驚いた。
ところが、昨今の研究では、ソ連側の機密文書によるエレファントの真の戦果が明らかになり、クルスクだけでも何と500両以上のロシア軍戦車を撃破してたことが判明した。
その後も、だいたいキルレシオ20対1の割合でソ連軍戦車を撃破していたと。
最近のミリタリーに関する最大の驚きだ。
「11月5日、第653重戦車駆逐大隊の戦果報告は、敵戦車582輌、対戦車砲344門、火砲133門、対戦車銃103丁、航空機3機、装甲偵察車3輌、突撃砲3輌に達した。
さらに11月25日、2輌のフェルディナントは54輌の敵戦車を撃破した。
11月29日の時点で、各車の走行距離は2,000kmを記録し、同隊はオーバーホールのため西方のザンクト・ペルテンへ撤退を命じられた。
用兵側からの評価は大変高かった。7月17日のグデーリアンの作成書類では、多大の損失を出しつつも常に目標を達成したと述べられている。
3線陣地を5km進出し突破したものの、歩兵が砲撃に阻まれ後続できず、突破をさらに拡大する予備戦車もなかった。
7月25日、大隊所属の指揮官の評価では突撃砲に並び、最高かつ最強の兵器であると報告されている。」
驚いたよ。
見直さないと駄目ですね。
ウクライナ戦争で、ロシアのレジティマシーが完全に崩壊し、ようやく旧ソ連関連に対しても客観的な評価ができるようになったのかもしれない。
戦史って、やっぱ、時の情勢でほんと捻じ曲げられます。
今のウクライナ戦史も戦争が停戦になったら、徹底的に現地に入って再評価すべき。
これからの防衛力整備に影響します。
ロシア、ウクライナ、双方のプロパガンダを再評価しなければならない。
欲しいのは事実だ。
選挙広報やメディアの取材で「保守」を自称するだけで、「旧弊」な人物や「無能な働き者」を国政政党の代表や大臣に登用する仕組みが速やかに撤廃される事を願っています
https://youtu.be/X3PxfJDkLuA?si=05UNCYLhOVqHFXmf
高市早苗の選挙公約達成を妨害し「高市降ろし」の兆しあり。
ただし、食料品消費減税1%は首相の意志が貫徹される見通しだと。
それに対して「ドリル優子」がインナーから離脱。
こりゃ、政界再編は、近い将来に起きますね。
自民党の中の分断は修復不能かと。
所詮は権力亡者同士、魑魅魍魎の争いです。
しかも年寄りのいがみ合いです。
せいぜい、やらせとけ。
「AI,宇宙、量子、核融合」
この世代に資する政争ではないでしょう。
くだらん。
消費減税の議論において重要なのは「個人消費をどうしたいか」です。
これがマクロ経済の根幹。
GDP=企業設備投資+個人消費+政府投資+純輸出(輸出−輸入)
おれは個人消費を拡大すべきだと考える。
何故なら生産性向上のシーズ(AI,宇宙、量子、核融合)があるからです。
経済の拡大と研究開発のシナジーが発揮されれば物価上昇恐るに足らず。
1930年代の世界恐慌の克服事例で経験済みです。
くだらん。本当にくだらん。
今日明日の政権の話なんざ、中長期的な国家戦略の立場から言えば些末な話だ。
目先の権力話しかしないマスゴミには胸糞悪くなります。
https://www.47news.jp/14533392.html
めんどくさ。
改善?
全く希望しない。
レアアースの件はどうなったのw
滅びゆく連中と、これ以上、付き合っても時間の無駄でしょ。
ちぐはぐですね。
【フィリピン合同演習 自衛隊がミサイル2発、海上の標的命中】
日経新聞 外交・安全保障
2026年5月6日 20:43
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0624K0W6A500C2000000/
https://youtu.be/KZfAiQygKOE?si=OHGIC6-Ek9mayurA
三橋貴明は、これが芸風なので今更ではありますが。
ただ、非正規雇用というか、ほとんどアルバイトが「二億人」てすげえな。
この「中国で溢れた労働人口を日本に入れない」という点では激しく同意です。
この点、経団連のパシリである高市政権は全く信用できん。
高市早苗の外国人問題での背信は酷いよ。
だんだん現実味を帯びてきたろ?
ほんとポンコツ老害ばかりの経団連や自民党には困るね。
頭が古すぎる。
タスクは、もはや極力、AIにやらせてば良い。
人間(汎用知能)の役割は、ミッションを分析してタスクに割り振り、条件を整えることです。
これを理解しない経団連の老害はASAPで消えてくれ。邪魔だ。
このプロセスにより、誤差の原因が純理論的なものか、実装時の外乱等によるものか分離でき、それぞれ解決に向かう。
また一段階、賢くなるよ。
ただし、これで今のAIは一旦、頭打ちになると考える。
次のシーズは汎用化ですわ。
目の前に宝の山ですよ。掴み取れ。
昔は、あまりに環境がショボかった。
周囲のAIへぼ理解も期待値もゼロだったからね。
常に錬金術呼ばわりでした。
F-35計画責任者、米議会でレーダー未搭載のF-35受け取りを認める
https://grandfleet.info/us-related/f-35-program-chief-acknowledges-acceptance-of-radar-less-f-35s-before-u-s-congress/
「F-35 Block4の新型レーダーは2025年製造分に間に合わない」
「秋以降に納入される米軍向けのF-35は全てレーダー未搭載になる」
「レーダー未搭載のF-35を受け取っている」
もはや笑い話ですね。
あまりにも複雑化したシステムの末路です。
どこかでサクッとアメリカはF-35の運用停止を迫られるでしょう
そのときゃ、日本へのF-35導入を決定し、他の防衛力整備に割を食わせた小野寺は、当然、「御生涯に及ぶ」ということでようござんすね?
最初から、「こうなること」はだいたい読めていましたが。
元防衛大臣らしい、見事な最期を期待してなすよ。
軍事、安全保障、防衛戦略などに踏み込んだ話しをする議員とか、軍事関連の質問や話しをする後援会のおじさんは一人も見た事が無い
こういう有り様だから、自称軍事に詳しい石破や小野寺などが大臣に任命されてしまうのだろう
元自衛官という肩書きだけを見て中谷氏を軍事専門家であると過大評価する素人自民党議員も駄目です
今、色々、時代の変換点だと思わざるを得ない。
もう昔風の老害では到底、今の戦略環境に対応できず。
2026.06.30(Tue)
https://www.daily.co.jp/soccer/wc2026/2026/06/30/0020533863.shtml
残念。
おれは「勝てる」と思っていました。
ただし、ブラジルはブラジルでプライド捨てて、欧州からレアル他でCL優勝経験のある超大物・アンチェロッティ(イタリア)を招聘して必死に強化してんだな。
日本は、確かに強くなってますが、世界も恐ろしい勢いで変わっています。
必死について行かないと置いていかれる。
その怖さです。
恐ろしく客観的データ重視が「当たり前」になり、もはや一部の隙も見逃して貰えない。
旧弊な「老害を一掃」しないと生存すら覚束ない。
今更「財源ガー」「平和憲法ガー」とか言ってる的外れは話になりません。
これを排除しないと「日本は世界に置いていかれ衰退」しますよ?
あまり記憶になく、以前の常識では測れない。
そういう世界です。
置いていかれるわけにはいかない。
2026年06月29日16時46分
https://www.jiji.com/sp/article?k=000000014.000155573&g=prt
Z世代にもナショナリズムはあるんやなw
ただし、
>Z世代にとってワールドカップは、単なる「スポーツの世界大会」から、「参加しないと会話に乗り遅れるトレンド」へと意味合いを変化させています。
おれらの時代とはやはり違う。
面白い。
もう日本の防衛に重装備は必要ない。」
これが本当なら良いよ?
だが、嘘だったでしょ?
2010年代に中国とロシアは、軍事力を立て直して増強し、再び周辺国に牙を剥いてきた。
日本でこれを主導してきた連中が、石破や小野寺のような、あまりに旧弊で、知性に欠け、そして無責任な連中でした。
目を覚ませよ。日本人。
だから、南西諸島が中国に脅かすされてる、北海道の鼻先でロシアが侵攻準備に余念がないと言われても実感できないようだ。
だから、ほとんど東京から出たことがない政治家や官僚が増えてこうなった。
途中に海があろうが、中国は中国であり、ロシアはロシアです。
大陸における渡河作戦の延長線で渡洋侵攻作戦を考えます。
西側全体に対して海軍力で劣勢だとしても、アドホックな優勢の維持できる期間にRORO船でも何でもつぎ込んで侵攻してきます。
また損害の受容度が高く、ウクライナ戦争でも海軍歩兵の損耗を無視してスネーク島に上陸してきたし、まやウクライナ首都キーウに空挺作戦を仕掛けてきたのは記憶に新しい。
全てが消耗品扱いで、プーチンや習近平が命ずれば、海を越えて、海路、空路で攻めてくるでしょう。
彼らは「大陸国」です。「大陸国の思考」で抑止を考える必要がある。
奴らは何も考えていません。
薄甘いリベラルな空気、ファッション、流行に載って迎合してただけです。
昨今の情勢緊迫で、それがはっきりと露わになった。
別に、国際情勢の読みが誤っていたと分かっても、自民党の国防族は「誰一人責任を取らない」。
ただ、厳しい不十分な戦力で、自衛隊がた戦うだけだ。
その前は、実は戦車大国でした。
もう少し慎重だったら・・ロシアの侵攻はなかったかもしれない。
激戦や消耗戦を予期して侵略する奴はいません。
だいたいが「楽勝」だと判断するから攻めてくるんだ。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/30/kiji/20260630s00002009124000c.html
田中碧個人の責任では当然「ない」です。
後半のロスタイムにもなって、ブラジルがハイプレスかけて敵陣であれだけ厳しくボールを奪いにくるとは想定外ですわ。
これは敵将アンチェロッティが敷いた規律と、それにブラジルの各選手が応えたといいことだ。
戦術、作戦レベルでの敗北です。
これで田中碧個人を非難してる奴はどうかしている。
敗けたのだから、当然、不協和音や責任追及は起きるだろう。
だが、それは全体像を冷静に分析し総合すべきです。
ブラジルの作戦・戦術が予想外に進化していた。
それが最大の要因だろう。
驚いたよ。
まさに実弾を使わない戦争だな。
https://www.businessinsider.jp/article/2606-elon-musk-tim-cook-memory-shortage-chips-demand-rising-prices/
「問題の核心はAIブームにある。資金力のあるハイパースケーラーやデータセンターの建設ラッシュが需要を爆発的に押し上げ、メモリチップの生産体制に過度な負荷をかけているのだ。
これによりメモリコストが急騰し、多くの消費者向け電子機器メーカーへの供給量が減少。各社はその追加コストを製品の値上げという形で消費者に転嫁し始めている。」
それでキオクシア株爆上げか。
おそらく、イエスと言えばイエス、ノーと言えばノーです。
相性もあろうが、デスクワークで比較的単純なタスク(任務)はAIが処理してしまうでしょう。
データ与えて指示出せばやっちまうね。実際。
ただ、一方で大きなミッション(使命)を分析してタスク(任務)に展開する行為は、今のAIはまだ原理的に到達していない。
できないことはないかもしれないが、最適ではない。
そこは「AIを熟知した人間がやる」ことです。
ちなみに、最近引用してる(お気に入りの)パランティアCEO・アレックス・カーブはソースコードは1行も書けないそうです。
元々哲学科だと。
「本質を理解しているか?」です。
最初の問に戻り「AIに仕事を奪われる?」
結論は「会社ごと潰される」でしょう。
AIを理解し、ミッションをAIが処理できるタスク化することに長け、AIを使いこなせる会社に。
生計を維持するためには「潰す側に回る」べし。
それどころか、来年はもう会社ごと消えてるかもしれません。
「沸騰」してるんだよね。
無数の泡ができては弾けるが、全体の蒸気圧は凄い。
これはバブルというものではない。
https://youtu.be/f4Pli-BYbhA?si=2kKSojQgDqW0C-EL
最期の会見の態度が悪かったということらしいが、サッカーの結果を特定個人の責任にしても仕方あるまいよ。
ボールが丸い以上、思い通りにはいきません。
「人の振り見て我が振りなおせ」
日本でも、一部で森保一を感情的に叩いているのがいる。
一つ一つの事象に対して批判されるのは当然だろう。
だがトータルで決勝1回戦敗けとはいえ「ブラジルに敗けた」と言って代表監督の全体成績を否定する?
「日本も随時偉くなった」なw
それは確かにそうだ。
ただ、そのはるか前の後半に入ってから伏線があったのだ。
ブラジルのフォーメーションチェンジと前方からのハイプレスとアーリクロスを多用する攻撃で、日本は前半の得点をもたらしたカウンターアタックへの移行ができなくなり、後方から前方へのパスすら厳しくなってきた。
作戦的・戦術的な遠因があるのだ。
さすがアンチェロッティとしか言いようがない。
サッカーとはいえ、なかなか深遠な戦略的思考が交差してますよ。
F-15EJをライセンス生産して爆撃機飛行隊を創設すべきだったのではないだろうか?
「爆撃機の保有は専守防衛に反する。」
とか、
「ストライクイーグルの調達は近隣諸国の脅威となり認められない。」
と喚くバカの意見を優先した結果が今の惨憺たる航空自衛隊の有り様である。
>F-15EJをライセンス生産して爆撃機飛行隊を創設すべきだったのではないだろうか?
かなり政治的にハードル高いです。
ストライクイーグルは材質から再設計した「別物」です。
実現したのはサウジ・イスラエル・韓国。
それぞれ見返りがある国ばかりです。
マッコイ爺さん「機械なんて口金のサイズさえ合えばいいのさ、そんなもんさ。」
かなり最悪の組織文化を持った超お役所組織です。
「空軍のフリ」をするのは上手いが、その実体は変事に対応できない「源田飛行クラブ」の慣れの果て。
同好会かな。
かつて東日本大震災で、松島基地に津波が迫ってるのが分かっているのに、法律がどうたら規則がどうたら言い訳こねくり回して、F-2を空に上げず海水に浸けてしまった。
お前ら基地を爆撃されても同じこと言うんかいと「見切った」。
「全機緊急発進!急げ!(バトル・オブ・ブリテン)」
https://youtu.be/JqGfhnr-iaM?si=F9EltdzkUFMsKAWw
https://youtu.be/HxS9fY-aUp8?si=HjQP1r9aLmAPziOu
◯使えない奴ほど「AIバブル」と言う
◯中小企業はAI導入以前にやるべきことがある
面白い。
横に座ってたのブラックロックの会長やったんやな。
7/1(水) 0:11配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0553055efdfd61bd8751d5446b177997f92bf5e6
「日本が非常に守備を固めていたため、前半はチャンスを作るのに苦労した。そこでクロスとエリア内の存在感を増やす解決策を探した。
これは進化だと思う。
前の試合(24日、マイアミでのスコットランド戦/3–0)ではスペースを見つけるのに問題はなかったが、今回は違った。しかし後半はうまく解決できた」
なるほどね。
深い。
ブラジルが、相手のゴールエリア内に人数を入れてアーリークロスで攻めてくるなんて、意外も良いところだし、意表を突かれたし、もし敗けていたらアンチェロッティは「ブラジルらしからぬ」と叩かれていただろう。
ただし、それが、あの日の「様相(キャラクター)」における最適解だった。
互いのOODAループを回す中で、ブラジルが一歩先行し、日本は対応策を繰り出せなかった。
「敗けに不思議の敗けなし」
今更、「個の力」「個の力」と思考停止してる輩が多いですが、そうではなく、やはり徹頭徹尾、作戦と戦術でやられてる。
戦術と個人の技術・フィジカルは不可分一体のものですよ。
ここぞと言うときに繰り出してきた精鋭の「グロース・ドイチュッラント歩兵連隊」という「破城槌」で、マジノ線とフランス北部機動軍の蝶番を破壊された。
ドイツ側が、OODAループのサイクルで明確に一歩先を行っていた。
フランス側は、新たな状況を認知できていなかった。
「敗けに不思議の敗けなし」
逆に、簡単に「局所解のエサ」に釣られて良いように料理されそうな気がする。
2026/07/01 09:12
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260701-GYT1T00098/
一昔前は、3000円動いたら「◯◯ショック」(植田ショック、石破ショック、ソニーショック等)と言われましたが、昨今は毎日、それぐらいのボラティリティで乱高下しとる。
https://hochi.news/articles/20260630-OHT1T51460.html?page=1
名波?
無いね。
ジュビロを二部に落とした奴だぞ。
大岩もありません。
Jリーグで優勝経験すらない。
もっと「客観的事実」「データ重視」で行こうよ。
こういう空気による新聞辞令を見るに「日本の暗部」を見る思いで暗澹とする。
いつになったら「戦略的」になれるのだろうか?
「明確化された「目的」に対して、客観的な「前提」を対比し、そのギャップを解消できる「方法」を考察し、これを実行するために必要な「手段」を取り揃える思考」
この定義は、独立的に発展したはずのハードな軍重戦略から、ややソフトな企業の経営戦略から、より総合的な大戦略から、基本構造は「驚くほど」同じです。
だから、正しいのであり、一つの真理に到達しているのだろう。
そうでありながら、一方で驚くほど普及しておらず周知もされていない。
戦略=「目的」「前提」「方法」「手段」
この基本構造は正確であり、しかも「使える」のに使われない。
「政策」とは、自分以外の人間を、自分の意志に従わせる意志や行為とされています。
政策=「人間の性質(ヒューマン・ネイチャー)」「政治的な合意形成のプロセス」「実行を担保する戦略的思考」
政策≠戦略だということに刮目すべき。
↓
【戦略=「目的」「前提」「方法」「手段」】
という垂直構造になっており、基本的には「政策」によって正統性(レジティマシー)が確立され「戦略」が実行される。
となると、何と「戦略」は、政策の一部であるヒューマン・ネイチャーに、どうしようもなく左右される不安定なものであると。
あるべき論ではなく、事実としてそうなってると。
ヒューマンネイチャーが何なのか分析すると、代表的なものは歴史的に「名誉(虚栄・プライド)」「恐怖」「欲望」(ツゥキティデス)。
つまりは、戦略というものは、レジティマシーの発生源である政策の中に潜む「名誉(虚栄・プライド)」「恐怖」「欲望」に左右され、極めて自滅しやすい構造であると言うことです。
いかに、自らはディシプリン(規律)によりヒューマンネイチャーによる自滅を抑制し、敵が自滅するのを待つか?
今でもツゥキティデスの頃とあまり戦略を取り巻く世界は変わってないなと思う次第。
つまりは「敵が感情的に自滅するまで待つ」ことです。
時事通信 政治部2026年06月29日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026062900621&g=pol#goog_rewarded
全く支持できませんね。
公約である食料品消費減税は国民会議を出汁に棚上げ。
積極財政といいつつ補正予算は予備費に充当。
それで国民の不満を口封じするためにゲリマンダーときたか。
もはや高市政権と自民党は「卑劣」といわざるをるを得んよ。
権力維持のために選挙制度を弄くるとかね。
高市早苗は下劣ですね。
ここまで卑しいやり方するとは思わなんだ。
ヨイショしてる保守系SNSもご苦労さまです。
よく、こんな卑劣な奴を支持できますね。
かなり民主主義の否定に近い。
この先に何があるかと言えば、
自民党→東京の地方政党化
維新→大阪の地方政党化
・・だろうね。
結局は、両党とも全国政党では無くなり、十年で消えるよ。試して見れば?
気づいたときには手遅れだろうが。
困ったもんだな。
肝心の防衛政策も時期的に的外れです。
ターゲットイヤー前年に戦略3文書なんて時、既に遅しですよ。
今すぐ、地を蹴って補正予算を組んで弾を買うべきです。
もう来年ですよ?
わかってるのか?
もはや支持すべき理由が見当たらんな。<高市早苗
北部方面隊に近接航空支援用のA-10とA-10の護衛やレーザー誘導爆弾投下用のF-16を配備すれば、
航空自衛隊に頼らずに北部方面隊だけで敵地上部隊に対する効果的な攻撃が可能となります。
日本の人口と国家予算があれば、
陸上自衛隊や海上自衛隊に個別の固定翼戦闘機部隊や攻撃機部隊を編成できるはずです。
多くの有権者がよく調べずに表面的な情報だけを見て投票する
陸自は「無人戦闘機」を作れば良い。
ただし「人が乗ることもできる」機体を。
最近の常套手段ですがw<「無人◯◯」
「正式名称は「M1A4 ジャガーノート」で、サンマグノリア共和国が開発した無人機(実質的な有人機)
ジャガーノート(Juggernaut)の概要分類: フェルドレス(多脚戦車)
所属: サンマグノリア共和国
特徴: 本来は無人機とされているが、実際は「86」と呼ばれる少年少女が搭乗させられている。その装甲の薄さから、劇中では「アルミの棺桶」と蔑まれる。」
よくある話です。
事実は小説よりも奇なり。
https://team-mir.ai/
「テクノロジーは、 難しい技術のことじゃない。できなかったことを、できるようにする方法のことだ。
私たちはテクノロジーで、政治の透明化・効率化を実現する。それは今すぐできる。そしてあなたの生活を着実に改善できる。」
最近、パランティア等を調べていると、チームみらいの言ってる「業務改善」的なAI活用は、まるで「熱量が足りない」と感じる。
そんな「あんなこといいな。できたらいいな。」くらいなら止めちまえ。時間と金の無駄。
◯アメリカ軍を世界最強にする
◯どんな厳しい泥の中だろうが、電子戦環境下だろうが機能するものを作る
◯結局は最も厳しい軍事で機能するものが民需でも通用する
◯一攫千金の奴は社員では取らない、アメリカを守る信念がある奴を採用する
「アメリカ軍は世界最強ぉぉぉ!」
「みらい」よりはこっちが正しくね?
一から見直すだけの根性と熱量と危機意識が必要だろう。
そもそも、今の時代における業務自体の問題点を根本から見直すんだ。
「AIバブル」と言ってる奴がいる。
弾けようが弾けまいが関係ない。
「AIを実装できなければ死ぬ」と考えるべき。
生きるか死ぬかの問題です。
大袈裟じゃない。
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/327196?page=6
「「2019年以降、ドイツ経済は成長を止めた」とフューストは言う。「多少の上下はあったものの、現在のGDPは2019年とほぼ同じ水準で、設備投資は2015年の水準まで落ち込んでいる」
「この10年は、ドイツの『失われた10年』だったと言える」
EUの公式予測では、ドイツは長期にわたる景気停滞と景気後退から緩やかに回復する見通しだが、2026年の経済成長率は0.6%にとどまる見通しだ。
EUが5月に公表した報告書は、ドイツについて「新型コロナウイルス禍以降、先進国の中でも景気回復が最も弱い国の一つ」と指摘した。エネルギー価格の高騰に加え、中国企業との競争や米国の関税政策が重なり、経済は「広範な停滞」に陥っているとしている。
さらに、2022年にはロシアがウクライナに全面侵攻し、コロナ後の景気回復への期待は大きく後退した。
ドイツは以前、天然ガスの半分以上、石油のおよそ3分の1をロシアから調達していたが、その供給を失ったことで高コストなエネルギー転換を迫られ、国際競争力も低下した。機械や化学、高付加価値製造業など、これまでドイツが優位を保ってきた分野では、中国国内での生産がドイツからの輸入品に取って代わる動きも進んでいる。」
南無。
2026/7/2 11:07
https://mainichi.jp/articles/20260702/k00/00m/010/057000c
元々、抱き合わせにしたの自民党でしょう。
こいつら信用できんよ。
突然、動議出して騙し撃ちにする可能性否定できず。
そこまでやる連中ですよ。
https://article.auone.jp/detail/1/3/6/333_6_r_20260702_1782966327216473?page=2
「企業の業績が好調で法人税が大きく伸びたほか、物価上昇や賃上げに伴って消費税収や所得税収も上昇、前の年度の75.2兆円から9兆円ほど増え、6年連続で過去最高を更新します。」
明らかに取りすぎです。
GDPの増加率よりも税収の増加率がはるかに上回っています。
これで減税しないのは、もはや理解できない。
高市政権も、ぼちぼちできてから8カ月経ちますが、何も手を打たずに日々、無為にメシを食ってクソを垂れています。
もうハネムーンは終わりでしょう。
政権成立から100日はとっくに経過した。
駄目なものは駄目だ。
【経済・財政政策:「責任ある積極財政」への転換】
◯食料品の消費税ゼロ(2年間)の検討加速物価高対策として、2年間の食料品消費税ゼロ化に向けた国民会議での検討加速を明記しました。
◯危機管理投資と成長投資AIや半導体など「戦略17分野」へ集中投資するための複数年予算枠を創設しました
◯給付付き税額控除社会保険料の負担感に苦しむ中・低所得層の手取りを増やす制度設計を進めます
【外交・安全保障・危機管理】
◯インテリジェンス機能の強化国家情報会議設置法の早期成立や、対外情報機関(国家情報局)の設置を目指します。
◯安全保障関連文書の改定安全保障関連3文書の年内改定や、防衛装備移転三原則の運用指針にある「5類型」の撤廃を掲げました。経済安全保障と投資規制外国からの日本への投資に対する審査体制を強化するため、「対日外国投資委員会」の設置を盛り込みました。
こうやって見ると、公約はだいたい守っているわけか。
ただ、本質的には裏切っていますよ。
減税の期間も繋ぎのニュアンスだったのが、いつの間にやら二年限定。
投資ったって予備費。
インテリジェンスったって警察利権を強化するだけ。
抜け目ないと言えば抜け目ないが。
岸田や石破ではなく、今の高市早苗だったら。
ウクライナ戦争やイラン戦争が始まっておらず、ようやくコロナあけくらいだったら。
でも、情勢が進んでしまった。
イラン戦争が火を噴き、ホルムズ海峡は封鎖され、原油価格は乱高下し、加えてAI化が急速に進み。
そして中国の脅威が最大化し、来年2027年はターゲットイヤーだとされている。
全てにおいて「昔風の春風駘蕩」では済まないだろう。
とにかく、迅速に!迅速に!迅速に!です。
「皇室典範の改定」は、国家のレジティマシーに関わる喫緊の課題だから急ぐのはわかる。
早急に決着るけるべき。
でも、明らかに、与党の党利党略の衆院比例議席削減とか?副首都構想とか?
何それ?
それが「今の」課題なの?
緊急の情勢に照らして、呆れてものも言えんわ。
旧弊なくだらん老害どもめらが。
しつけえぞ。
米国防総省も本格導入、イラン・ウクライナの戦場でも実績
https://www.sbbit.jp/article/cont1/185959
「衛星画像、ドローン映像、レーダー、センサー情報、兵站データ、人的情報などの独立した複数のデータソースを、リアルタイムで単一のインターフェースに統合する機能を持つ。
従来は多数の分析官が半日以上を要していた標的特定や戦況分析の作業を1分未満に短縮し、指揮官の意思決定プロセスを根本から効率化する。システムの設計上、最終的な行動判断は人間が下す仕組みであり、AIは選択肢の提示と情報整理を担う。」
そうなるよな・・・。
2026年6月26日 5時00
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV6T3QJ0V6TUTFK00TM.html
「高市政権が年内に改定する安全保障関連3文書に、指揮統制の意思決定支援システムへのAI活用を盛り込む方針。2027年度予算の概算要求にも関連費用の一部を計上する方向だ。複数の政府関係者が明らかにした。」
「遅い」と言ってる意味。わかるよね。
黒船来航w
でも、ターゲットイヤーまでに勝てる体制を作るには是非もなしか。
https://forbesjapan.com/articles/detail/100152/page2
恐ろしい勢いで時代が動いていますよ。
陸海空に加え、宇宙?サイバー?そして無人化?
どうやってターゲティングするの?の世界です。
あまりにも広範多岐で複雑。
作戦はともかく、これと連動するターゲティングの部分には速やかにAIを入れるべきでしょうね。
そもそもが「できていない」から。
しかし、北澤防衛大臣退任後の菅直人社会党政権から防衛装備品の調達計画が怪しくなり、現時点でも44t版の10式戦車が少量生産されているだけで北部方面隊ですら戦車の置き換えが十分進んでいません。
1. FMS(対外有償軍事援助)の急増と国内産業の「飢餓」
安倍政権時代、米国からの兵器購入システムである「FMS(対外有償軍事援助)」の予算が爆発的に跳ね上がりました。
小野寺氏が大臣だった2014年頃から急増し、数年で4倍〜5倍の規模(数千億円規模)へと膨れ上がっています。
これが国内防衛産業に与えたダメージは致命的でした。
「言い値」と「前払い」のルール: FMSは米国の法律に基づくため、価格は米国側の言い値、納期も米国都合、しかも原則前払いです。
予算の多くがFMSに吸い取られた結果、国内の防衛予算が圧迫されました。
国内企業の相次ぐ撤退: 国内の防衛産業(三菱重工、川崎重工、コマツなど)やその下請けの町工場に対して、自衛隊からの新規発注や維持・改修の予算が回らなくなりました。
利益が出なくなった結果、コマツが装甲車開発から撤退し、三井E&S造船が艦艇事業を売却するなど、日本の技術基盤がドミノ倒しのように崩壊し始めました。
「限定された予算のパイを米国製装備に奪われ、国内の防衛基盤が焼け野原になった」という批判は、防衛産業関係者や経済安保の専門家からも今なお強く主張されています。
北朝鮮のロフト軌道ミサイルや同時発射に対抗するためとして、小野寺氏が強力に推進したのが「イージス・アショア」の導入でした。
しかし、この計画はまさに「税金の浪費」の象徴となってしまいます。
莫大なコストの泥沼: 当初は2基で約1,600億円と試算されていましたが、レーダーの変更などで最終的な見積もりは4,000億〜5,000億円以上に跳ね上がりました。
「ブースター問題」による突然の白紙化: 2020年、後任の河野太郎防衛相によって、迎撃ミサイルのブースターを地元の住宅地に落とさないための改修にさらに数千億円と10年の歳月がかかることが判明し、配備計画そのものが突然停止(事実上の撤退)となりました。
結果として、契約解除に伴う違約金や、すでに米国へ支払ってしまった調査費・システム取得費など、数百億円規模の税金が文字通り「ドブに捨てられた」形になり、配備予定だった山口県・秋田県の地元住民との間にも深い不信感を残しました。
>10式戦車の調達
大きな調達数の減少は、予算要求ベースで2015年と2025年の2回に渡って一桁に落ち込みました。
その時の防衛大臣は両方とも中谷元。
まさに戦車キラーです。
内閣で言えば安倍内閣と石破内閣。
90式戦車の調達を削減したのも中谷元ですな。
小泉内閣で。
https://ryukyushimpo.jp/tachyon/legacy/002/201911/4d12efe3b57b958ed310e9bf7d2c7627.jpg
見ての通り、海岸沿いの砂地と松林です。
そもそも地盤として無理だろう。
一体、誰が現地を見て決めたのやら。
中谷氏は防衛大学校卒や元陸自レンジャーの経歴によって保守を装った偽装左翼の可能性がありますね
もしくは政治や安全保障の本質を理解しておらず、その時点の政局でブレる日和見主義者かも知れない
その場しのぎで政策を変えるような政治家は、最低でも30年・40年先を見て政策を決めないといけない防衛大臣に向いていません
これと全く関係なく、防衛省・陸上自衛隊は、たまたま偶然にも、同地域で沿岸監視訓練を頻繁に企画し、
津軽半島西岸から、能代沿岸・秋田新屋演習場他に偵察部隊・情報部隊が展開したり、地対艦ミサイル連隊の射撃管制用レーダー部隊が展開したり、
海岸清掃したり、地域住民との懇親を深めたりと色々やっていた。
ある意味、小野寺らがイージスアショア配置を計画していた秋田・新屋演習場は、「北朝鮮の特殊部隊・工作部隊のクロスロード」と言える。
よりによって、ここに?
日本の東半分のミサイル防衛を担う拠点をここに立てようと?
それとも、小野寺らはそれも織り込み済みだったのか?
どっち向いて仕事してたのかね?
かなり気味が悪い。
ここの出身者の素養は、だいたい見切った。
政治的な信念がなく、極めて権威に迎合的です。
教えているには「政治・経済」よりも「処世術」なんでね?
これは声を大にして言いたい。
何故なら、それは特定業界の特定企業のための「局所最適解」だからです。
国家レベルの「全体最適解を考える人」としては真逆の資質とも言える。
企業は、売上や利益次第では、特定分野を損切りしたり、売却して撤退したりできる。
でも、国はそれができない。
損得度外視して死守せざるを得ない場合がある。
また損だからと一部の国民を見捨てることもできない。
ある意味、企業が美味しいところを食い散らかして、ボロボロにした環境を、せっせと修復するのが国とも言える。
移民一つ取っても、究極的に彼らの教育、医療、福祉の面倒を見るのは誰なんだ?
移民政策に寛容な高市早苗大総理大臣にも、このへんをじっくりと聞いてみたいね。
「すぐ責任転換して逃げる」からね。
「逃げないのが政治家」のはずですが。
まずもって、政策として何を目指したいのかさっぱり分からん権力目当てとしか説明できん動きです。
「くだらんこと」やってる暇があるなら、正々堂々と公約通りに「食料品の消費税をゼロ」にして国民にアピールすればええやないですか。
高市政権の政策が妥当で、国民からも支持を受け、そしてそれが国民民主党のポジションに近しいなら、政策協議は進み、さらには連立政権ということにもなろう。
それは玉木も公言している。
そうではなく、クソみたいな権力亡者としか思えないような動きをするから、国民民主党は引いていくんだ。
ほとんどが、財務省が了承しないとビタ一文動かせない予備費です。
呆れたね。
完全に財務省の傀儡政権ですわ。
こんなんで戦争できるかね?
戦争は、おそらくかつてのイラク復興支援で派兵したときのように、補正予算で戦うことになろうが、今の調子だと防衛省に直接渡さず予備費で戦えと言いかねないね。
やっぱ片山さつきは片山さつきか。
ザ・財務官僚ですな。
今更ですが、日本維新の前原グループは、1次期、国民民主党に所属してました。
それを、自分のグループの議員をごっそり引き連れ、維新に寝返ったのですよ。
国民民主党からして、「維新と」連立してる自民党は、因縁から言えば「不倶戴天」だろう?
それでも、ガソリン減税やら所得税基礎控除拡大やらで、国民民主党側は国民のために妥協してきたわけですよ。
その度に自民党に裏切られて殴打されてますがね。
さすがに「義によって」国民民主党を応援したくなります。
高市早苗や、小野寺五典よりも、おれは断然、榛葉賀津也の人格を信用しますよ。
玉木代表が山尾志桜里や須藤元気を擁立しなければ、もっと多くの議席を取れたはずなのに勿体ないですね
玉木代表からは、榛葉幹事長みたいな真剣味を感じない
7/3(金) 11:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a5f2f33fb993bfc4f45d5caff937798a1a8cf1
見切った。
東京の人が多数食い殺されない限り「組織的な地域駆除」という結論にならんな。
不幸な話ですが待つしか無さそうだ。
https://youtu.be/AIAheJnMWzM?si=o75XrovrwouWxLV5
大きく見て「ロシアは詰んだ」。
このウクライナ戦争は、おそらくトランプ政権の対ロシア宥和姿勢もあり、ややロシア優位なカタチで決着するでしょう。
現接触線か、ややウクライナの領土割譲を含む形で停戦だろうね。
ただし大きく大戦略レベルで見た場合、ロシアを取り巻く環境は破滅的なほどロシアにとって悪化しました。
「お前はもう死んでいる」
あと、5年保つかね。
厳しんでね?
大きく、軍事戦略としては、「主力機動軍の機動的運用」で「少ない軍事力」で勢力圏を維持しようという考えです。
ざっくり言うと、ロシアは徴兵も併せて、全軍で100万弱ですが、そのうち各軍管区に散らばる40万が契約兵(ウクライナ戦争前のBTG他)で比較的自由に各地の戦場に投入できる。
これを一朝、事あるときは単一の軍管区に全国から結集させて優位に立つ。
そして、ハイブリッド戦争であまりエスカレーションラダーを上げずに、速やかに戦争目的を完遂し、そして平時の態勢に戻す。
ところが、ウクライナ戦争において、この主力機動軍を70万まで膨らませた挙句に、ウクライナで拘束されもう5年も経過しました。
停戦になっても、対ウクライナでの集中はなかなか解けないでしょう。
そうなると、ロシア全土における軍事力の密度は極めて小さなものになる。
そしてこれは現実と化し、対ウクライナ正面以外のロシアの軍事的維新が崩壊しつつあり、ロシアの国土の維持さえ妖しくなっています。
いい気味だw
これは、もう、プーチンに打つ手はないでしょう。「詰み」です。
シベリア、沿海州、中央アジアで領土的主張を始めますね。
まぁ、そうなる。
ただし、通常戦力は崩壊しても、ロシアは核戦力がある。
長い長いロシアと中国の国境問題が、ロシア側の勢力減退により再び活性化するでしょう。
1990年代以降、中国は、大陸側でロシアと手打ちをして、海洋進出してきましたが、おそらく地政学的な要件により再び大陸側に軍事力を向ける、向けざるを得なくなる。
我々、日本にとって万歳三唱ですw
そして、究極的にはロシアも中国も崩壊すると見ます。
ロシアは、2030年頃。中国は2035年頃かな。
ズレや誤差はあろうが、大きく大きく見たら、だいたいこんな情勢だろう。
また、新たな勢力均衡を模索して国際関係が動乱期に入ります。
日本にとって重要なのは、ロシアや中国の崩壊後の動乱期に乗じて、インド太平洋戦域において、日本の安全と繁栄に有利な同盟関係を素早く構築してしまうことだ。
島嶼国だけではなく、ユーラシア沿岸部にも同盟国を確保して、ハートランド勢力が海洋進出するような戦略環境を作らせない。
大陸内で分断することが要諦です。
ただ、高市政権も含め旧弊な自民党政権に、これができる気がしない。
でも、やらないと日本の安全と繁栄はいつまでたってもマクロなスケールで達成されませんよ?
やらなければならない。
戦略的に動ける国家を目指そうぜ。
イギリス本国からジブラルタルースエズを介して、西はペルシア湾、インド洋、シンガポール、西太平洋に自由貿易圏を作って利益を上げつつ有利な国際秩序を作った。
大英帝国のイギリス本国、インド、シンガポール、オーストラリア、ニュージーランド、そして日英同盟の日本です。
意外と最近、聞いた話と似てないか?
日本・オーストラリア・フィリピンに、アメリカ、イギリスの対中国準同盟?
一応、インドもしれなりに。
歴史の見方は、
◯カオスの混沌
◯線的(リニア)な一方向への進化・終末論
・・に加え、一定サイクルの循環にも気づくと、実に奥深い真理に到達します。
我々の周囲、環境は、意外なほど循環に溢れています。
心臓の鼓動、一日の昼夜、一年の循環、そして人間の人生80年のサイクル。
そして循環を認識することで、祖先を含む歴史との一体感を再認識できる。
サイクルを感じて、はじめて「戦略的に」なれるんだ。
ランダムやリジアからは奥深い戦略は生まれません。
TBSテレビTBSテレビ
2026年7月3日(金) 15:24
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2778762?display=1
駄目だ。やめろ。
防衛関係に関しては、個人のSNSは政治家だけで良い。
制服からのPAは、シビリアンのを補足するのものであり、推敲に推敲を重ね、何の面白みもマスゴミ受けもしないファクトベースであるべきだ。
やっぱ空自出身は危なっかしい。田母神の二の舞か。
東日本大震災のときの折木統幕長の記者会見を知っているか?
内容は、何ら面白味の無い淡々とした自衛隊の震災対応と原発事故対応でしたが、当時は他の組織が全て浮き足立ち、一部の政治家(小沢一郎他左翼議員)は西日本に逃げ出してさえいたので、折木氏の発表は恐ろしいほど日本の認知空間に安心を与えた。
日本全体としては壊滅的に浮き足立っていましたが、自衛隊だけは淡々と被災地に物部隊と物資を送り、ミッション、タスクを遂行していた。
「参謀本部」は「嵐の中の羅針盤」であるべき。
(ヘルムート・フォン・モルトケ)
平時は面白味がありませんが、有事にはその面白味の無さが鈍く光る。
平時から、真の国家の危機に備えて、淡々と知的活動を継続して積み上げ、いかなる日本がいかなる危機に襲われても、創造的で実効的な施策を打ち出し、その生存を守ることにある。
つまりは「危機に際しても、どうすべきかを知的に理解してる組織」です。
だから、参謀総長の威令に軍は皆従うんだ。
知的優位性が前提です。
・・・それが、SNSの個人アカウント?w
「綸言汗の如し」って知ってるか?
普墺戦争において決勝会戦となったケーニヒスグレーツの戦いを決定づけたプロイセン参謀本部・参謀総長ヘルムート・フオン・モルトケの訓令は、わずか2行です。
◯一行目:先行した第1軍とオーストリア軍主力の接触について(状況)
◯二行目:続行する第2軍とエルベ軍による包囲機動に関する訓令(決戦構想)
無論、そこに至るまでに無数の兵棋演習の積み重ねがり、関係者が全てのパターンを周知してましたが。
ロシアの参謀総長ゲラシモフは、優秀だとは思いますが、プーチンは彼から「真の言葉」を奪ったね。
ロシアの衰亡を食い止めることができず、迎合しかできなかった。
軍のトップがああなったら「終わり」です。
日本も他人事じゃないよ。
◯金融政策の改革: 声明文から「将来の金利見通し(フォワードガイダンス)」を削除するなど、従来の手法を改める「話さないFRB」の運用を模索し、会合ごとの柔軟な政策判断を重視しています。
◯バランスシートの圧縮: FRBによる米国債の大量保有が通貨価値の低下や資産価格の高騰を招くとして反対しており、段階的なバランスシート縮小を目指しています。
◯インフレと利下げへのスタンス: インフレ期待とリスクは低下していると分析しつつも、トランプ大統領の利下げ圧力に対しては独立性を強調し、予断を許さない慎重な姿勢を保っています。
「円安」の原因は。これ(↑)です。
円安ではなく「ドル高」と見るべきです。
トランプが、FRB議長のパウエルをクビにした後、どんなMAGAを持っるくるかと思いきや、予想外のタカ派と見えるケビン・ウォッシュを持ってきた。
明らかにこのショックが今の為替の要因でしょう。
日本の大手ゲスゴミは、全くFRBの人事に触れないね。
ええかげんにせいと。
「インフレ抑制目標2%は市場との約束なので必ず実現する。」
「市場はAIのように爆上げしてる市場もあれば、金融のようにそうでない市場もある「まだら模様」である。もはや従来の手法は通用せず「個別のタスクフォース」を設け分析する。」
「将来の金利見通し(フォワードガイダンス)はFRBの仕事ではない。廃止する。市場は自分の頭で考えろ。我々FRBこそそれを見て分析する。」
タスクフォースってそんな万能なの?と思いますがw
ただし、言ってることは理解できます。
自分も同じ感想を持っています。
つまりは、今の市場は本当の意味で「インフレではない」と考える。
それを克服できるであろう「生産性向上ツール(例えばAIへの投資や効果のシナジー)を目詰まりさせている」と考えています。
1920年代に、同じ状況を経験済みです。
(フォード/テイラー生産革命の水平展開前夜)
当然、嘘です。事実ではありません。
戦前、そして戦争中の日本でさえ、戦略爆撃を食って直接生産設備を破壊されるまでは、著しくは物価は上がってないかったのです。
これが事実です。調べりゃわかる。
「朝鮮人と財務省は息を吐くように嘘をつく。」
ハイパーインフレが起きたのは戦後で、それはGHQと財務省(当時は大蔵省)が起こした。
これ、ガチです。しらべりゃ分かる。
財務省、片山さつき、植田日銀。
全然駄目ですよ。
明らかに技術革新のメインストリームです。
今更だろう。
これは、我々、ミリオタが一番熟知してる。
FPVとパランティアの猛威が完全に戦場を変えた。
これはどう見ても不可逆的な技術革新です。
バブルもクソもあるか。
7/3(金) 17:42配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/88c96799c6e9f5348d9521947950bccc52c5dfa0
「政府は国家情報会議を設置した後、スパイ防止法などに関する有識者会議を設け、来年の通常国会での法案提出を視野に作業に着手する。
外国政府のために日本国内でロビー活動をする場合、登録を義務付ける「外国代理人登録法」導入の是非などが争点となる。
対外情報機関は、外務省の「国際テロ情報収集ユニット」を改組する案が浮上している。
国家情報会議は5月に成立した同会議創設法に基づき設置。首相を議長として官房長官、法相、外相ら9閣僚で構成する。国家情報局は、内閣情報調査室を格上げする形で設置され、内調と同等の700人規模となる方向だ。」
>外務省の「国際テロ情報収集ユニット」
はぁ?
国家間戦争を焦点にはせんのか?
誰が、どうか考えても、今、現在の日本としての戦略上の「情報主要素」は「習近平がいつ、どこに攻めてくるのか?(あるいは攻めてこないのか?)」でしょう。
国際テロ情報収集ユニットの改編?
まさに春風駘蕩w 誠に良きお日柄ですな。
危機意識皆無。
これらを着実に解明し備える必要があります。
当然、防衛省情報本部は衛星、電波や同盟国経由の情報、駐在武官経由のヒューミント諸々で探ってはいると思う。
ただし、この戦争を決定的に抑止するなら、習近平中枢や、地方政府に決定的なエージェントを確保したい。
いや、何が何でも「協力者」を確保すべき。
そのためには調略(買収)する金がいる。
こういうことに危機感を感じませんか?
「対外情報機関は、外務省の「国際テロ情報収集ユニット」を改組する案が浮上している。」
彼らに何ができるのでしょう?お笑い草でしょ。
そうは思わないか?
どこか「他人事」ですね。
情報の基本は「斥候」です。
歩いて、現地に入って、自分の目で確かめるのが基本中の基本だ。
他の手段(ヒューミント、衛星、電波、サイバーetc.)はあくまでそれを効率化(時間・費用対効果)する方策・手段でしかない。
基本は、特殊斥候として潜入して自分の目で確認することです。
これは、例えドローンが普及しても変わることがない本質です。
その気概が無ければ、敵を殺すための情報は手に入らない。
「知りたければ見に行けばいい。それが調査兵団だろ?」
https://youtu.be/p7AVzWytQ7Y?si=JI2C-fow8BRA9bve
「壁の向こうには海があり、自由がある。そう思っていた。
だが違った。海の向こうには敵がいる・・。
その敵を皆殺しにすれば俺たちは自由になれるのか?」
昨今、ウクライナ戦争ではFPVドローンが猛威を振るい、戦車はおろか歩兵すらおちおち両軍の中間地帯に入ることすらできない。
敵に発見されればたちまちFPVドローンが群れで飛んできて爆殺されます。
これにより、ウクライナ、ロシアの主要な陣地地帯は「ノーマンズランド(無人地帯)」ができているという。
「・・・歩兵による突撃など、開けた地上における作戦行動を時代遅れにする。ブロッホは、大きな軍事力同士の戦争は塹壕戦となるだろうとし、急襲により決定的勝利を収めることは過去のものになるだろうと述べた。
ブロッホは、塹壕の兵士は開けた陸上を前進する歩兵に対し4倍の有利さを持つとも計算している。
前の時代の戦争では数万人規模の軍隊がぶつかった事に対し、産業社会においては数百万人規模の軍隊を参加させることにより、結果として膠着(ステイルメイト)に陥るだろうと述べている。
戦線がいたるところに作られ、この種の戦争は迅速には解決しないであろうともしている・・。」
どこかで聞いた話ですが、これは現代のFPVドローンによる「ノーマンズランド」ではありません。
「無煙火薬の発明、小銃の設計の進化、ハイラム・マキシムによるマキシム機関銃の発明」
すなわち第一次世界大戦を預言したものです。
その中で最小限の犠牲で戦線を維持するため、ほぼあらゆるものが自動化・無人化された「マジノ戦」をドイツとの国境に建造した。
ところが。
実際の第二次世界大戦はの「ノーマンズランドを挟んだ膠着した陣地戦」には全くなりませんでした。
恐ろしいばかりの機動戦となり、ドイツ軍の精鋭・装甲擲弾兵の前に、フランスはた叩き込めされ国ごと消滅しました。
アハトゥング!
戦術次元で精製されたノーマンズランドは、しかしながら作戦次元でより大きな投網で打破される可能性がある。
それも似てないか?
今の時代が第二次世界大戦前に?
政治問題や安全保障問題をフラットに評価できないAIを一般人が信用するようになると大変な事になる
アメリカ合衆国だとパヨクリベラルの政治的影響力や発言権が強くて、
何か気に入らなとすぐに「差別だ」「人権侵害だ」と大騒ぎするからそうなる
アメリカ合衆国製のAIは信用できない
「兵は詭道なり」
戦争の勝利を目指すスレです。
平均的でないと評価されるのは本望と言える。
日常の世界で、自分の妻の意表を突いて奇襲をかけることは無い。」
出力と教師信号との誤差の原因を分析して、それを最小になるように重み付けを変更する。それを何度も繰り返す技術です。
だが、あいにく戦いにば教師信号となるような「戦いの原則」などない。
あるのは集中と分散のような、相補的、あるいは循環的な価値があるだけだ。
7/5(日) 7:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/914b40bc81d5fd1dc8a7800a24b502e16f0c62a9
副首都構想って、今、進めなきゃならないの?
大阪の住民投票で二度も否決されてますよ。
大阪府内の大阪市以外の歴史ある自治体が、あっさりと消えるのも本当に歴史保存的に、あるいは文化的に正しいことなのか?
疑問でしかないね。
こんな無茶苦茶を通そうとするなら、高市早苗は「おかしい」よ。
自民党支持者の総意はどうなんだ?
それで国民民主党に「連立入れ」は、もうないだろう。
ぶん殴っておいて連立?
頭おかしいんじゃね?<高市・鈴木
これだけ比例で投票してる有権者をコケにし、唾を吐きかけておきながら、まさか比例で「自民党と書け」とは言えないよね。
空前絶後の大敗北を味あわせてやるよ。
それで高市早苗も終わりだな。
しかも、2年後は食料品消費減税の期限切れで増税ですよw
残り2年の余生を楽しむがいいよ。
有権者を馬鹿にすんな。
高市応援団の黄色い声はさておき、冷静に見ると、相当に保守派有権者を裏切っていますよ。
当然、選挙の際に「怒りの鉄槌」を喰らいますよ。
保守派有権者は馬鹿じゃない。舐めるな。
食料品消費減税一つとっても誤魔化しが通用すると思うなよ。
毎年、毎年、日本の国家としての税収は過去最高を更新し、第二次安倍内閣で消費税を増税するの/しないのでワアワア騒いでいた時期と比べ、税収自体がざっくり2倍(40兆→80兆)になってます。
財源?何のこと言ってるのか理解できん。
ぶち◯すぞてめえらと言いたい。
税収は2倍なったのに、GDPは2倍になっていない。
法人部門は伸びてるのに個人消費が伸びてばいからだ。
国が税金を取りすぎてるからだ。ずばり消費税です。
数字で経済の全体構造の推移を見れば明瞭でしょうが。
米国250年
2026年7月5日 14:03
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN042TE0U6A700C2000000/
レイ・ダリオの覇権国家周期説によると、その勃興から崩壊までのサイクルは「250年」だそうです。
あまりの絶妙のタイミングに唖然w
アメリカの世界覇権は、イラン戦争をもって崩壊したと言えるでしよう。
ホルムズ海峡問題にせよ、イラン核開発問題にせよ、イランのレジームチェンジにせよその力がないことを露呈した。
空虚な祭です。<250周年
軍事にせよ経済にせよ。
ただし、世界をコントロールする力がもうない。
だから同盟を結ぼう。
多国籍の集団安全保障体制をつくるんだ。
元々「アメリカの世界覇権」自体が、世界四十カ国との同盟に総和なのです。
でも、もうアメリカ自身がそれを理解できなくなった。
その象徴がトランプ政権です。
ホン・ミョンボ監督「逮捕」報道の裏で進む捜査の実態と対象拡大
国際
2026年7月3日
https://reaitimenews.com/entry/hong-myung-bo-investigation-not-arrest
未だネット上の流言のようですが。
それにしても酷い。
最高順位の日韓ワールドカップ時は元オランダ代表監督のフース・ヒディングでした。
未だ韓国人監督で勝ち進んだことはない。
https://www.xn--u9jv37v3vc.com/suuri/
姓名判断のサイトでも、24や25は吉だけど、26以降は凶が続くね
https://youtu.be/y3oy8y0EljY?si=URwHbBxAp8DHsmAE
◯世界覇権国家は250年サイクルで勃興ー衰退を辿る
◯過去のオランダ海上帝国、大英帝国、アメリカの例から導出
覇権国家の基軸通貨は「貿易赤字」を垂れ流さないと世界に広がらない。
一方で、あまりに赤字が拡大すると利払いに耐えられなくなる。
二律背反のジレンマを抱えてる。
この「基軸通貨の矛盾」が250年サイクルを生み出す。
共和制時代のローマは、独裁を嫌うため通常は2人の執政官(コンスル)がいて、それぞれ1個軍団づつ合計2個軍団を常時、動員できる体制を作っていました。
ただし、それだけでなく、常に同盟を結んだ諸都市・諸部族からも2個軍団を供出させ、全体で4個軍団で戦うことを常とした。
これによって、イタリア半島内の諸都市との戦争では、常に敵の2倍近い兵力を動員し戦うことができた。
【戦略の超・基本】=「同盟により敵に倍する兵力を動員し数的優位を作る」
超・当たり前の戦略ですが、当たり前故に妥当な戦略の「超・基本」と言える。
「超・基本」の当たり前だからと言って実行が容易だとは限らない。
人間とは感情の生き物です。
同盟を締結したからって「はい、喜んで」と兵力を供給するものか。
しかも、兵力の実態は、往々にしてシャビーであり、だいたいが犬や猫のような愛玩動物レベルです。
それを宥め透かして、常日頃は経済支援するなど機嫌を取り結び、何かと引き立て世話をする。
そこまでしても、なかなか思い通りには動かないのが「同盟軍」というののだ。
それを「ぐぬぬ」と我慢につぐ我慢、忍耐につぐ忍耐で耐え忍び、同盟を維持して「同盟により敵に倍する兵力を動員し数的優位を作る」という命題を完遂する。
「戦略的な悟りの境地」
いわゆる「ディシプリン」が必要なのです。
「群雀、鷹をも殺す」
基本であり、誰でも理解できることですが、実行が難しい。
それが戦略です。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-17/TC247OT9NJLT00#gsc.tab=0
な?
簡単な基本なのに難しいだろう?
そして、戦略の基本を遂行できなくなったアメリカが覇権を失いつつある。
当然の理屈です。
そして、それを日本等がそれをリスクヘッジする方法も極めて単純で明快だと考える。
つ「同盟」
どの主権国家や企業もそうですが、建国や創業から81年目になると建国や創業当時の生の社会を知る者が高齢化によって社会の表舞台から去るからです。
建国当時や創業当時を知る者が居なくなったこの20年間の間に混乱や制度疲労を収める中興の祖が表舞台に立てるかどうかでその国家や企業の命運が決まります。
アメリカ合衆国が建国251年目に入る2027年と併せると、財務省や旧態化硬直化した自民党が統治する日本はかなり厳しいと言わざるを得ません。
>来年西暦2027年から戦後日本は建国してから81年目
日本の場合は、明治維新からカウントして約160年目かなぁと。
体制転換まで残り80年てとこですね。
ただし、この仮説は基軸通貨を持ってる覇権国家であることが前提ではあります。
その前の江戸幕府は270年続きました。
元和偃武くらいからカウントすると250年仮説がいい感じに嵌まる。
当然、ローマです。
それでも三世代「250年」サイクルでの変化は避けられない。
ローマは都市国家を超えた共和制が、だいたい「250年」で崩壊し帝政に変わった。
帝政ローマもアウグストゥス以降「250年」で「3世紀の危機」を迎え東西分裂期に入る。
東西分裂期もだいたい「250年」で西が滅びた。
「250年」サイクルが3回で、間奏曲も併せてざっくり1000年続いた。
社会学的ろいうより人文的な帝国「250年」サイクル説はよく歴史上の覇権国家にはまります。
>フランス第5共和国、ドイツ連邦共和国
EUで見るべきかもしれんね。
日本も、現状を打破するには「自由で開かれたインド太平洋構想」による拡大統合が鍵かもしれない。
「破壊と創造」です。
実際に、空港で何のチェックもなく国際便で往来できると感動する。
不思議ですらある。
EU以外の他の諸国では、国境を越えるとき、空港でズボンのベルトや靴まで脱いでチェックされる国まであるってのにな。
韓国のインチョン空港は、トランジットまで国際便から引きずり下ろして検査する。
あそこはハブ空港の資格がねえよ。
それらに比べるとEUの国境は感動する。
当然、移民や何やと闇もありますが、光も歴然と存在する。
それは否定できない。
「自由で開かれたインド太平洋構想」も究極的にはEUに近いものにしたい。
具体的にはまだまだ詰め切れませんが。
大日本帝國の実態は薩摩藩と長州藩の二重帝國だと思うので、
一つの王朝というか政治体制としての起点は薩長同盟が成立した西暦1866年を建国歴元年とする説を推したいです
大日本帝國成立160周年とアメリカ合衆国建国250周年でちょうど90年差となります
大正期の山縣有朋の失脚により藩閥の影響力は、日本の政治の主流ではなくなりました。
薩摩・長州も有力なパワーではあるが、全体とは言いかねる。
◯堂上華族
◯維新の功臣(薩長土肥他藩閥)
で、構成されていた。
それが、大正期になると情報を媒介する新聞他「マスメディア」が明らかに強力な力を持ち始める。
明治期に既に萌芽がり、新聞が煽って日露戦争の講和条件を巡り日比谷焼打事件等を起こしている。
マスメディアは、国政に関する情報のリーク源たる官僚機構と結びつき、これらのコングロマリットにより恐るべき政治権力を構成し、それがほぼほぼ今日に至る。
昭和前期の権力組成は、
◯堂上華族(近衛家他)
◯マスメディア
◯官僚機構(軍部・経済系他)
と、なる。
割と語られないのが「堂上華族」ですが、事実としてか近衛家から長期間、首相を出して、日本をかなり「世界大戦」の方に引っ張った。
◯皇族
これは、皆、ふれませんが、陸軍・海軍の要職には「軍人皇族」がいて、陸軍参謀総長や海軍軍令部長も出しました。
「統帥権問題」というのは、軍の内部に皇族がいたことが大きく影響してます。
これを真剣に分析しないと、昭和初期の政治史は、まるで意味不明なものになる。
「軍人皇族」というミッシングリングを埋めると、昭和初期の権力にまつわる謎の答えが、かなり見えてくる。
◯アメリカ(GHQ、ジャパンロビー他)
◯マスメディア
◯官僚機構(財務省他)
となり、今日に至る。
最近になってマスメディアが没落し、SNSに変わりつつある。
これは政治史上、かなりの大革命です。
ある意味、日本ではじめて実質的な民主主義が機能し始めたと言えるかもね。
◯官僚機構(財務省他)
・・を代表してる人だなと思わざるを得ない。
実際、やってることを眺めると。
(減反継続、移民増加、消費減税誤魔化し、積極財政は予備費でw)
おそらくは、ここ十年くらいの「過渡的な政治権力」かなぁと。
やはり
◯SNS(一般国民?)
・・の比重が高くなり主流となっていくでしょう。
日本だけでなく世界的な傾向です。
「インターネットの敗けに賭け(ベット)るな」とは、今や陳腐な言い回しですが、それ故に真実でもあろう。
実際に第二次世界大戦時にゾルゲ事件を起こし、朝日新聞の尾崎秀実が、ソ連の工作員リヒャルト・ゾルゲの勧誘に乗ってスパイとなり、マスメディアの立場を活用して近衛内閣のパワーモーニングにまで潜入し、日本の南進論まで左右し敗戦に導いた。
この際に、世間知らずの皇族や華族への取り込みにも力を入れる。
昨今の「女系天皇論」「愛子天皇待望論」のバックにも明らかにマスメディア系の左翼がいるのは明白。
まことに気持ちが悪い。
これ言ってる連中が左翼ばかりで分かりやすいですよ。
江戸時代の「公武合体論」を思い出せ。
黒船来航以来、外圧に対する腰抜けぶりに権威が低下した徳川は、
京の朝廷より仁孝天皇の第八皇女・和宮内親王を江戸幕府第14代将軍・徳川家茂の正室に迎え権威を補強しよとした。
この際に、「女系天皇論」が許容されるのであれば、家茂と和宮の間に生まれた子供を「皇位につけることができる」となる。
つまりは、時々の権力者による簒奪を可能にするとんでもない話です。
「女系天皇論者」=「帝位簒奪許容論者」=「逆賊」です。
「天の許さぬ反逆を、起こせし者は昔より、栄えし試しあらざるぞ。」
日本の国家としてのレジティマシーにリスク要因を混入して、国民にとっても「何一つ良いことは無い」です。
気づけ。そして逆賊を滅ぼそう。
7/7(火) 9:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/628640b455f7da4265d3d1074fb4192ba8bce8e1
「米国務省は6日の声明で、中国軍による潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験について「急速かつ不透明な核兵器増強は地域と世界にとって大きな懸念事項だ」と批判し、軍備管理協議に参加するよう求めた。
日本など同盟国やパートナーへの防衛上の責務を果たす決意は揺るがないと強調した。」
>日本など同盟国やパートナーへの防衛上の責
アホかw<トランプ政権
ターゲットはどう見ても「アメリカ」ですがなw
ミサイルの飛翔距離(南太平洋に着水)を考えてみろよ。
てめえのおケツに火がついているのに鈍いことですな。
習主席もがっかりでしょう。
せっかくのメッセージがw
時事通信 編集局2026年07月07日
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026070700142&g=pol
ま、自民党・高市政権は、自分達が正しいと思うなら「比例定数・副首都問題」で「強行採決」すればよろしい。
ただし、今の議席数を考えれば衆院解散はできないでしょう。
そして、残り任期を比例区で議席を得ている国民民主党と徹底的にバトルをすればよろしい。
おれは国民民主党を支持しますが。
高市早苗は、結局のところ、食料品消費減税他本質的な政策課題からバックれて、論点ずらしやってるようにしか見えない。
自分からはね。
自分達(自民・維新)が議席を取れてない票田(政党名の比例)を選挙制度を変えて潰しにかかる。
このどこに政策的な正統性があるのか?
完全な党利党略。
ついに高市早苗の下卑た本性が露わになったか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC
「特定の政党や候補者に有利なように選挙区を区割りすること」
比例潰しだから、少し意味合いは違いますがね。
「2025年には自維連立政権の比例定数削減計画について少数政党潰しのゲリマンダーであるという批判が起きた」
ま、本質的にゲリマンダーですな。
橋下徹時代から、二度も大阪での住民投票で否決された案件を、国政レベルで法制化して押しつけるのですか?
ありえない悪政であり、民主主義の否定だろう。
こういうご都合主義やる連中のどこが「保守」なのか?
現実保守の立場から本当許せんよ。
何故、伝統主義かと言えば、それは時の流れに耐え、人々の営みを支えてきた「クラッシック」だからです。
他の、強引な「理性万能主義」や「最大多数の最大幸福」は一切信用しない。
今の自民党のように適当なことやる連中を「保守」とは認めない。
クラッシックは「古典」という意味に加え「一流」という意味もある。
適当なご都合主義やる連中は、所詮は「二流」なのさ。
クラウゼヴィッツを知らなくても戦いに勝てなくはない。
だが、最後に戦争に勝利して立っているのはクラウゼヴィッツ主義者です。
7/3(金) 11:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5a5f2f33fb993bfc4f45d5caff937798a1a8cf1
クマ対策もほんと進まないね。
もう自治体の権限やアセットでは住民を守れないことがはっきしたのに、国は何も対策を打たずに国民がクマに喰われ続けるのを見殺しか。
高市政権は、クマ対策も、結局は無視か。
どう見ても、国レベルで一定地域ごと組織的に駆除しないと無理だと思うが。
何も判断しないようだな。
まーた、警察の権限やら猟友会利権やらくだらない忖度やってるんだろう。
だいたい見切ったよ。
高市政権は、自民党支持基盤の既得権益団体に全く頭が上がらない。
戦う気もない。
対農協が典型例。
https://youtu.be/3zpVKwwmx2A?si=oFDV4szNFcNkUXw5
情けないやら悔しいやら。
木銃でクマから国民を守れと。
これが高市早苗と小泉進次郎のやり方か。
旧帝国陸軍の「銃剣主義」は歴史的に批判されてますが、今の高市政権の「木銃主義」よりはマシだろうw
https://youtu.be/zRGbdijQ6cs?si=lVWdYVpAm9WcZPBf
まだ棘がある分、自衛隊のクマ装備よりはちいかわの討伐装備の方が殺傷力がありそうだ。
熊に限らず不貞外国人に関しても
そのうち自警団が出来て武装し始めても政府は文句言えなくなるよ
国家を創設し最初にその主権国家の骨格を作り出したのは彼らなので深部の影響は日本滅亡まで残り続けるよ。
ジョージ・ワシントンが死亡しても、ジョージ・ワシントンの時代に決めた制度を基にして現代のアメリカ合衆国は形作られたのだから「今はトランプ大統領なので全くの無関係です」とはならないでしょ。
https://youtu.be/5kKRLRyfF78?si=9-mZpIwzeGwacZTx
昭和、昭和、昭和、昭和w
昭和?
いわゆる氷河期世代は確かに昭和生まれですが、「昭和なんか知らん」ちゅうねんw
社会出る前に平成で、バブル弾けて、それで氷河期やねん。
小泉・竹中時代の不良債権処理時代は、まさにその時代の新卒・若年層にとって生き地獄でしたが、政策としての必然性は認めます。
Δ生産性向上>>Δ所得向上>>Δ債務増加率
この不等式は経済持続化の絶対条件ですが、時代背景として生産性向上のシーズが今の「AI」のようなネタに乏しく、さらに前の世代が積み上げた不良債権が多すぎる状況では、「債務を強制的に減らすしかない」。
その結果、地獄が発生しました。
そんな地獄は、経験しないならそれにこしたことはない。
サバイバル技術は身につきますが、個人は疲弊してしまう。
それが少子化の原因でしょう。
今は昭和ではなく、令和です。
変えましょう。
>国家を創設し最初にその主権国家の骨格を作り出したのは彼ら
幕末史を顧みると、決して薩長が起こした独立的な事象ではありません。
国学、洋学を含めた長い長い物語があります。
長州の教祖・吉田松陰をとっても
「松陰は江戸に出て、砲学者の豊島権平や、安積艮斎、古河謹一郎、佐久間象山などから西洋兵学を学んだ。
嘉永4年(1851年)には、交流を深めていた肥後藩の宮部鼎蔵とともに、山鹿素水にも学んでいる。」
大きな知識体系の中にいる。
戦略のような巨大なものになると、特定の個性というよりも、国としての「業」のようなものから逃れられない。
日本も、明治維新後の国力や人口の拡大に伴い、一筋縄ではいかない今、日に至る「戦略文化」が水面下から顔を出し始めた。
プラスの側面に加えマイナスの要素も多数あります。
それを踏まえて、上手に付き合っていくしかない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E4%B8%AD%E6%9F%90%E9%87%8D%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E4%BB%B6
「大正天皇の皇太子・裕仁親王(後の昭和天皇)妃に内定していた久邇宮家の良子女王(後の香淳皇后)の家系に色覚異常の遺伝があるとして、
1920年(大正9年)から1921年(大正10年)にかけて元老・山縣有朋らが久邇宮家に婚約辞退を迫った事件である。
天皇の血統を重んじる山縣らに対し、良子女王の父・久邇宮邦彦王や、皇太子や良子女王に倫理を教えていた杉浦重剛らが人倫論を訴え抵抗した。
当時世間一般には知られなかったものの、薩長閥の対立や反藩閥勢力の動き、さらには皇太子の外遊計画への反対運動も絡んで、宮中から政界、右翼などを巻き込む騒動となった。
しかし1921年2月10日に政府が婚約内定に変更はない旨の発表を行うことで収束し、正式に婚約。
内定から5年後の1924年(大正13年)1月26日にようやく成婚式が行われた。
一方、この一件で敗北した山縣は謹慎に追い込まれるなど影響力を著しく喪失し、失意のうちに翌年死去することとなる。」
権力者にとって、皇室問題は常に鬼門です。
山縣有朋でさえ「触れてはいけないところに触れてしまった。」
故に消滅した。
山縣「は?」
???「良子でよい。」
山縣「ははっ!」
ただ、あの時、自分は得も言われぬ「嫌な予感」がしました。
なんか、過去の権力者が皇室問題に手を突っ込み滅びていったのと同じビジョンを安倍晋三の後ろ姿に見ました。
また長州か。偶然ですかね?
2026/7/7 22:38
https://www.sankei.com/article/20260707-F25JSIFRKRNB7FOSJBSGN2KC2Y/
また、どんな騙し討ちを企んでいるのやらw
所得税の基礎控除拡大のときは、国民民主党と約束しながら、いきなり解散・総選挙しおった。
高市政権は、政党間の協定に関しては騙し討ちの常習者です。これは事実。
こういう過去からの背信行為を積み重ねながら、何かと言えば「玉木のセイダー」
https://youtu.be/0RahVnaOYNQ?si=eLHPFCEeIjwwlQik
「嘘」と「騙し討ち」と「責任転嫁」です。
例えば、先の選挙で公約した「食料品の消費減税(0%)」一つとっても、財務省印だらけの自民党党内コンセンサスなんて「無い」んだろ?実際は。
やる気があるなら、今のくだらない国会の定数法案よりも減税法案を優先して可決してケリつけてるでしょう。でも実際には道草ばかりです。
そして国民会議を出汁に棚上げし、最終的には玉木ノセイダーでケリをつける気満々でしょう。
積極財政を国民に約束しておきながら、投資計画の大半は民間にやらせるだけ。
イラン戦争でさも補正予算組みました言ってますが、実態は財務省が執行を管理できる予備費を積み増しただけ。
何もしないでしょう。
高市早苗の世界観がようやく理解できたよ。
「嘘」と「騙し討ち」と「責任転嫁」です。
実際、行動を分析すればそうだ。
書いてる文書から判断すると肯定的な評価になる。
ただし、実際に首相になってからやってる行動は酷いね。
何と、人を見る目が無いことよ。
7/7(火) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/431f0fd929ca57cda99030f23fac084d6107f67d
おっ、来るか?
お得意の騙し討ち。
ま、おそらくあれだろ。
戦略3文書改訂でやってる感を醸し出して、
「俺たちの戦いはこれからだ」
「どこまでも続くこの男坂をよ・・」
て、とこか?
来年度のターゲットイヤーがリスクなら、もはや戦略3文書改訂みたいな迂遠な話ではなく、直ちに「今」補正予算ぶち込んで戦力を増強すべきです。
やる気無さそうですが。
オホーツクの流氷が溶ける夏の間、本州の北転部隊を北海道に送り所要の防衛戦力を確保したと。
今の第一列島線防衛も同じパターンかな。
台風や時化が少ない春と初冬くらいに南転部隊を送る、と。
2026年7月8日
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV775J3LV77UHBI02NM.html
元々、何故、アメリカがトルコへのF-35輸出を止めたのかと言えば、トルコがロシアのIADSであるS-400導入を決めたからです。
トルコ内で両方揃えば、当然、S-400のレーダーでF-35を探知できるかやってみますわな。
そして、トルコは、探知できなければ機能やレーダ周波数を改良するだろう。ロシアにも当然ダダ漏れです。
「F-35終了」
基本は、日本自身の防衛力強化と、アメリカ以外の諸国との同盟強化で、ゼロサムゲームの対象である中国とロシアの脅威に備えるしかないですね。
7/8(水) 5:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/c84bfc06d8ae2fc3e4cf6bd8b1ba9146c9c21c55
既に撤退したも同然。
アメリカは、欧州にほとんど地上軍を駐留させていません。
一部の旅団をローテーション配置してるだけ。
核抑止以外は、もはやあまり意味がない。
ドイツは、完全に軍拡に舵を切り、報道されてる数字が本当なら戦車大隊40個、機械化歩兵大隊の重と軽がそれぞれ100個。
欧州の中央部に、いきなりSS装甲軍が一つ、諸兵科軍が二つくらい出現することになる。
もうトランプが言ってるレベルのディールではないですね。
ここでもアメリカの覇権終了の兆候が出現している。
mira | ドイツ暮らしライフログ
2025年9月12日 11:35
https://note.com/mira_fromuc2011/n/n9253678d82fe
「今年2025年8月、連邦政府の閣議で志願制に基づく新しい軍務制度が承認されました。
男女に関わらず18歳以上のドイツ国民全員が対象となり、まずは6か月間の志願兵役を整備し、それでも人員が足りなければ議会が義務制を再導入できる仕組みです。現在は連邦議会(Bundestag)での審議待ち。承認されれば2026年1月から施行予定です。
制度は段階的に整えられ、2031年までに志願者を4万人規模まで増やす目標。もし達成できなければ義務化の可能性も残されています」
もはや本気ですな。
特に変わったことをするわけではない。
普通に駐屯地で勤務して、訓練して、整備して、万が一、対象脅威が攻めてきたら戦うだけだ。
一々、悲憤慷慨するような話じゃない。
住んでる街の海岸から沖合に、中国の水陸両用部隊が出現し、殺!殺!とか言いながら国土に上がってくる事態になったときに、徒手空拳で手をこまねいてる方がよほどどうかしてる。
東日本大震災のときに「吹っ切れた」感がありますね。
同事態では、全国の自衛隊が作戦機動して10万規模で東北に展開した。
津波と原発を相手にするよりは、中国人に弾を浴びせる方が、少なくとも人為的にどうこうできる話ではあります。
一応訓練名目ですが、自衛隊は第一列島線全域に展開し中国軍の侵攻に備えることになろう。
攻めてくるなら是非もなし。
こんな状態なのに、国会では相変わらず「くだらんこと」をやってるね。
道すがらペットボトルの水を買い漁り。
事態が終わり、大半は関東に帰ったと思われるが、一部はそのまま石垣・宮古に住み着いてると聞く。
ところが、今度は、中国によって、その石垣・宮古が最も危険な地域になりそうだ。
また怪鳥のような奇声を発しつつ逆方向に逃げるのかな?
2020/12/12
https://www.jprime.jp/articles/-/19562?page=6
とんだ疫病神ですなw
脅威を正面から迎え撃つ者は、案外に怪我が少ないものです。
逃げて背中から斬られる傷が最も重い。
https://youtube.com/shorts/Gk9sPDrQIeA?si=yvutYBn-5Z3GrWRm
やべえよ。
神谷の意見が一番うなづけるよw
参政党は、対高市政権への対決路線に舵切ったようですが、不本意ながら「超・賛成」。
高市政権の嘘や騙しは、普通に悪質かと。
事実を並べて俯瞰した結果として。
バレないと思っているのかねぇ?
舐めんじゃねえよ。
政策に関して高度な専門知識や何か合理性のある具体的なビジョンはなく、行き当たりばったりに内閣を動かす程度の事しかできません
政策の実権は岸田派や財務省から派遣されたエージェントが握っており、現在の体制のままなら岸田派と財務省の天下が続く事になるでしょう