スクエニ「FF7:リベレーションはゼルダの伝説:ブレスオブザワイルド的な内容になっている」最終更新 2026/06/15 18:341.名無しさん必死だなOXwZT遂に発表されたFF7:リベレーションはFF7トリロジーの完結作というだけではなくプレイヤーの自由の点でも期待できる作品になっている可能性が浮上した。これは同作のディレクターを務めている浜口直樹氏が明かしたもので彼によれば最終作は飛空艇を再定義しミッドガルから海底世界に至るまで広大な世界を探索する、JRPGとしてはかつてない自由度を提供しているとの事なのだ。「現時点で詳しい説明はできませんが、今作は比較的早い段階で飛空艇を入手できます。 本作は3部作らしい楽しい始まりとなっていますので、そちらも楽しみにしていてください」「飛空艇はどこへでも自由に飛び回れます。 様々な島へ出向き、そこから飛び降り、自由に探索できるようにしていますよ。 ゲームの都合上、一部いけない場所もありますが基本的にどこでも自由に移動できます」と浜口氏は説明している。またFF7:リベレーションは過去2作に登場した場所すべてが再登場し探索をより魅力的にするために若干のデザインの変更も加えられているようだ。これは例えばチョコボが成長すると草原を移動するだけでなく、上空を飛行できるようになるといった変更である。さらにFF7:リベレーションはゲームを始めた時点から広大な世界をどこへでも自由に探索できるためゼルダの伝説:ブレスオブザワイルドのような形式を採用しているらしい。いきなり倒すことは不可能な敵が生息している地域に注意する必要があり、物語の都合から、あらかじめ決められた道筋もなくはないがプレイヤーは世界中を自由に冒険し、自由にサブクエストをこなすという形でゲームを楽しむことが可能であるようだ。浜口氏は飛空艇が手に入った時点で、世界は完全にユーザーの手に委ねられると説明している。「メインストーリーこそ進行順序は決まっていますが、サブクエストはそうではありません。 例えばストーリーに関係するウェポン(敵)は倒すべき順番が決まっていますが 物語とは関係のないウェポンは自由に戦えます。ゲームを始めた直後に挑んで無理だと 思っても大丈夫です。今回はメインストーリーに匹敵する程の充実したサイドコンテンツも 用意していますので自分のペースで自由にプレイできます」と浜口氏は語っている。浜口氏はまたミッドガルもリベレーションでは探索可能な場所に変えたとも説明。ネロやヴァイス(どちらもダージュオブケルベロスFF7の登場人物)など番外編に登場する人物がリベレーションに登場していることや、詳細はまだ説明できないとしながらも海中世界が何らかの形で復活している事も示唆していた。https://wccftech.com/final-fantasy-vii-revelation-breath-of-the-wild-freedom/2026/06/14 12:04:1710コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん必死だなbG7RAリバースはどこで終わったの?2026/06/14 16:18:423.名無しさん必死だなgrVs5FF7リメイク三部作3本合わせて容量300GB以上w2026/06/14 19:08:264.名無しさん必死だなlQtHJブタはゼルダの周回でもやってろよ2026/06/14 20:35:565.名無しさん必死だなRsx01それ出来るなら分作にしなくてもよかったのでは?2026/06/14 22:25:276.名無しさん必死だなbG7RA絶壁登り+クラウド離脱+ティファ脱出辺りが初期イベントでハイウインド以降は自由にって感じかなクラウド復活やらヒュージマテリア集めやらミッドガル再突入やらは通常ストーリーとしては必須だけど敢えて飛ばせるデザインにする事は出来る2026/06/14 22:47:597.名無しさん必死だな8UTRu普通にFF17 18 19を出せばよかったのにいくらアピールしてもストーリーが半端な未完成品には変わりない2026/06/14 23:10:138.名無しさん必死だなPAXe6オープンワールドもそうだがジョブシステム導入したっていうのにも驚いたわ2026/06/15 17:38:259.名無しさん必死だな2wnkF普通に5っぽい世界観の新作としてそういうのを出してくれりゃ買ったかもしれないけど、7-2の続きとして出されても、2までやってないし今後もやる気ないから買えんわ2026/06/15 17:51:0810.名無しさん必死だなTZgnOレゾナンスは買うの?2026/06/15 18:34:37
プレイヤーの自由の点でも期待できる作品になっている可能性が浮上した。
これは同作のディレクターを務めている浜口直樹氏が明かしたもので
彼によれば最終作は飛空艇を再定義しミッドガルから海底世界に至るまで広大な世界を
探索する、JRPGとしてはかつてない自由度を提供しているとの事なのだ。
「現時点で詳しい説明はできませんが、今作は比較的早い段階で飛空艇を入手できます。
本作は3部作らしい楽しい始まりとなっていますので、そちらも楽しみにしていてください」
「飛空艇はどこへでも自由に飛び回れます。
様々な島へ出向き、そこから飛び降り、自由に探索できるようにしていますよ。
ゲームの都合上、一部いけない場所もありますが基本的にどこでも自由に移動できます」
と浜口氏は説明している。
またFF7:リベレーションは過去2作に登場した場所すべてが再登場し
探索をより魅力的にするために若干のデザインの変更も加えられているようだ。
これは例えばチョコボが成長すると草原を移動するだけでなく、上空を飛行できるようになると
いった変更である。
さらにFF7:リベレーションはゲームを始めた時点から広大な世界をどこへでも自由に
探索できるためゼルダの伝説:ブレスオブザワイルドのような形式を採用しているらしい。
いきなり倒すことは不可能な敵が生息している地域に注意する必要があり、
物語の都合から、あらかじめ決められた道筋もなくはないがプレイヤーは世界中を自由に
冒険し、自由にサブクエストをこなすという形でゲームを楽しむことが可能であるようだ。
浜口氏は飛空艇が手に入った時点で、世界は完全にユーザーの手に委ねられると説明している。
「メインストーリーこそ進行順序は決まっていますが、サブクエストはそうではありません。
例えばストーリーに関係するウェポン(敵)は倒すべき順番が決まっていますが
物語とは関係のないウェポンは自由に戦えます。ゲームを始めた直後に挑んで無理だと
思っても大丈夫です。今回はメインストーリーに匹敵する程の充実したサイドコンテンツも
用意していますので自分のペースで自由にプレイできます」
と浜口氏は語っている。
浜口氏はまたミッドガルもリベレーションでは探索可能な場所に変えたとも説明。
ネロやヴァイス(どちらもダージュオブケルベロスFF7の登場人物)など番外編に登場する
人物がリベレーションに登場していることや、詳細はまだ説明できないとしながらも
海中世界が何らかの形で復活している事も示唆していた。
https://wccftech.com/final-fantasy-vii-revelation-breath-of-the-wild-freedom/
ハイウインド以降は自由にって感じかな
クラウド復活やらヒュージマテリア集めやらミッドガル再突入やらは
通常ストーリーとしては必須だけど
敢えて飛ばせるデザインにする事は出来る
いくらアピールしてもストーリーが半端な未完成品には変わりない
7-2の続きとして出されても、2までやってないし今後もやる気ないから買えんわ