ハード推定販売台数 Switch2/31万3838台(累計409万7905台) Switch/10984台(累計2022万4740台) Switch Lite/18460台(累計682万2925台) Switch(有機ELモデル)/16916台(累計941万4838台) PS5/6033台(累計587万5458台) PS5 デジタル・エディション/36856台(累計115万4384台) PS5 Pro/3864台(累計31万5121台) Xbox Series X/29台(累計32万3884台) Xbox Series X デジタルエディション/149台(累計24860台) Xbox Series S/103台(累計34万464台) PS4/25台(累計793万176台) ※ゲームソフト&ハードとともに、集計期間は2025年12月29日~2026年1月11日。
https://www.famitsu.com/article/202601/63273
ファミ通発表の売上ランキング。今回は2025年12月29日~2026年1月11日のゲームソフト&ハード週間推定販売数まとめをお届け。
※集計期間の都合上、2週分合算でのランキングとなります。
※掲載している数値は、集計時点において入手可能な情報に基づいた推計値です。
トップ10の顔ぶれは先週と変わらず、2026年最初の週も『マリオカート ワールド』が好調で、20度目の首位獲得となった。
続いて2位と3位には、『桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~ 東日本編+西日本編』のNintendo Switch版とNintendo Switch 2版がランクインしており、両バージョンを合わせると11万4436本を販売。
正月に家族や友だちと集まって本作をプレイした人が多かったようで、累計販売本数は50万本を突破。今後も継続的な売り上げが期待できる1作だ。
ほかにも『Pokemon LEGENDS Z-A Nintendo Switch 2 Edition』や『カービィのエアライダー』、『ドンキーコング バナンザ』、『スーパー マリオパーティ ジャンボリー Nintendo Switch 2 Edition + ジャンボリーTV』といった、Switch2のタイトルが順調に売り上げを伸ばす中、気になるのが9位に食い込んでいる『あつまれ どうぶつの森』。
2026年1月15日に『あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition』が発売。Switch版を持っていればアップグレードパス(550円[税込])の購入で同作をプレイできるため、それを見越して、このタイミングで購入に踏み切ったユーザーが多かったようだ。
一方、ハードの売れ行きを見てみると、いよいよSwitch2は2週間で31万3838台を販売。国内における累計販売台数も400万台を突破している。