仏教がわかってきた人のスレ vol.36最終更新 2026/08/11 07:081.◆JBLfMwCXhYdPUzO下記の2スレを統合😄前スレ【唯識三年】仏教ウンチクを語るスレ 10【倶舎八年】https://talk.jp/boards/psy/1759535455仏教がわかってきた人のスレ vol.35https://talk.jp/boards/psy/17540465212026/03/04 07:35:441000すべて|最新の50件953.神も仏も名無しさん7rJf2変なのがきてるな👽2026/08/09 14:36:09954.神も仏も名無しさん3beKu精神年齢の低い人3選‼️空海曰く精神年齢が低い人には、ある共通した特徴があることがわかった。https://youtube.com/shorts/XCavEG64ZUk?si=BzdUWldeRNzQszL82026/08/09 15:45:44955.神も仏も名無しさんZFEsGナルシってるな?👽2026/08/09 17:03:28956.神も仏も名無しさん3beKuでおーて3つ全部当てはまるねw2026/08/09 18:16:02957.神も仏も名無しさん3beKu1、他人ばかり責める。2、損得だけで考える。3、自分を大きく見せようとする2026/08/09 18:18:29958.神も仏も名無しさん3beKu移民反対‼️中国による日本乗っ取り計画書‼️https://youtube.com/shorts/ntDh7lA2vEQ?si=MJmjOSj3JjWHalFhhttps://i.imgur.com/XuwDJhQ.jpeghttps://i.imgur.com/2tFmto5.jpeg2026/08/09 18:27:04959.神も仏も名無しさん3beKu無心、無我https://youtube.com/shorts/MN3Lgn78N68?si=djTP-9Bk7iBaWhEh2026/08/09 20:37:40960.神も仏も名無しさんLPCv1精神年齢の低い人3選‼️空海曰く精神年齢が低い人には、ある共通した特徴があることがわかった。1、他人ばかり責める。2、損得だけで考える。3、自分を大きく見せようとするhttps://youtube.com/shorts/XCavEG64ZUk?si=BzdUWldeRNzQszL82026/08/10 13:23:40961.神も仏も名無しさんIBkOS回転デンパパ👽2026/08/10 14:08:19962.神も仏も名無しさんLPCv1回転宇宙人👽️2026/08/10 14:56:31963.神も仏も名無しさんLPCv1精神年齢が高い人の特徴3選‼️アドラーの教え1他人の課題まで背負わない 他人をコントロールしない2嫌われることより、誠実であることを選ぶ3自分の幸福だけを求めない、幸福とは他者への貢献を実感できること。https://youtube.com/shorts/SDCG9eHNbFk?si=EmwF3N5sjZzjxKkL2026/08/10 15:19:23964.神も仏も名無しさんLPCv1地球内部の住人正体が明らかにhttps://youtube.com/shorts/_U-fOUECxGo?si=c2vXKK-QQtmdiquM2026/08/10 15:23:17965.神も仏も名無しさんLPCv1でおーよ宇宙人はもう古いんだよ実は異次元の地底人がトレンドなんだよ頭切り替えろ‼️2026/08/10 15:24:45966.◆JBLfMwCXhYU2Mov地底人がトレンドなのか2026/08/10 19:22:56967.◆JBLfMwCXhYU2Mov地底人といえば、シャンバラ2026/08/10 19:23:36968.◆JBLfMwCXhYU2Movシャンバラとは、チベット仏教の聖典に登場する伝説上の理想郷であり、近代のオカルト思想や地球空洞説においては、地下王国「アガルタ」の首都や、高度な知性を持つ地底人たちが暮らす霊的な都市として語られるようになりました。2026/08/10 19:24:38969.◆JBLfMwCXhYU2Movシャンバラの起源と宗教的背景チベット仏教の時輪タントラ(カーラチャクラ)に登場する、現実世界に存在するとされる清らかな楽園。物質的な天国ではなく、高い霊性を持つ者だけが到達できる聖地とされる。2026/08/10 19:24:59970.◆JBLfMwCXhYU2Movオカルトと地球空洞説における解釈20世紀初頭以降、ヨーロッパやロシアのオカルト思想の中で、地下世界「アガルタ」の首都と同一視されるようになった。地球の内部(または亜空間やチベットの地下深く)に存在し、地上よりもはるかに進んだ超文明や高次元の存在(地底人、大師たち)が人類を霊的に導いていると信じられている。かつてナチス・ドイツがチベットへ調査団を派遣し、このシャンバラや秘教的パワーを探し求めようとしたという都市伝説も有名。2026/08/10 19:25:12971.◆JBLfMwCXhYU2Movアガルタとは、地球の内部に存在すると信じられている伝説の地下都市および理想郷(ユートピア)であり、そこに高度な文明を持つ「地底人」が暮らしているというオカルトや都市伝説の概念です。2026/08/10 19:27:14972.◆JBLfMwCXhYU2Movアガルタと地球空洞説の由来地球空洞説:地球の中身は詰まっておらず、空洞になっているという考え方。文学の影響:1908年の小説『煙の神、ザ・スモーキー・ゴッド』などが北極や地下の文明を描き、発祥の源泉となった。結びつき:のちに「アガルタ」や「シャンバラ」といったオカルト思想と結びつき、地底世界の住民(アガルタ人)の伝承として広まった。2026/08/10 19:27:37973.◆JBLfMwCXhYU2Mov特徴と都市伝説高度な科学:地上を越えた超科学やエネルギー(ヴリル・パワー)を持つとされる。出入り口:北極、南極、チベット、アマゾンなどに地上への入り口があると噂される。科学的見解:現代の科学や測地学では、物理的・科学的にあり得ない疑似科学として完全に否定されている。2026/08/10 19:27:54974.◆JBLfMwCXhYU2Movアガルタとシャンバラは、どちらも神秘的な理想郷を指す言葉ですが、その「起源(どこから生まれたか)」と「世界観(どう定義されているか)」に決定的な違いがあります。簡単にまとめると、シャンバラは古くから伝わる伝統的な「仏教の理想郷」であり、アガルタはそれを元に西洋のオカルト思想が発展させた「地球空洞説の地底王国」です。2026/08/10 19:28:22975.◆JBLfMwCXhYU2Mov1. シャンバラ:チベット仏教の聖なる理想郷起源:紀元前のインドやチベット仏教の信仰から生まれました。世界観:あの世(天国)ではなく、この世界のどこかに実在すると信じられている仏教国です。人々は争いをせず、高い精神性を持って暮らしています。予言:未来に地上で悪の勢力が強まったとき、シャンバラの王が軍を率いて地上に現れ、悪を滅ぼして黄金時代をもたらすと予言されています。2026/08/10 19:28:51976.◆JBLfMwCXhYU2Mov2. アガルタ:西洋オカルトが作った地底王国起源:19世紀後半、フランスの神秘主義者たちがアジアの伝承を誤解、あるいは独自の解釈をして作り上げました。世界観:地球の内部が空洞になっており、そこに広大な地下世界が存在するという「地球空洞説」と完全に結びついています。住人:地上よりもはるかに進んだ「ヴリル・パワー」と呼ばれる超エネルギーや科学技術を操る地底人が住んでいます。2026/08/10 19:29:01977.◆JBLfMwCXhYU2Mov現代の都市伝説での「融合」1920年代に探検家フェルディナンド・オッセンドフスキーが著書で「アガルタの神話はインドでシャンバラとも呼ばれている」と紹介しました。これ以降、現代のオカルトや都市伝説、ゲームやアニメなどの創作物では、以下のように設定が混ざり合って語られることが多くなっています。「地底にある巨大な王国がアガルタで、その首都の名前がシャンバラである」2026/08/10 19:29:12978.神も仏も名無しさんY5Eugお、スピ全開だな俺は昨日興福寺で買った貞慶の「愚迷発心集」をチラ読みしたオモロイなーなんというか末法時代的な感じで著者は多川俊映現在は菩提院の住職だ行ってきた貞慶が若き頃修行していたのが菩提院むろん興福寺に行く前に行ってきた😀2026/08/10 19:32:37979.◆JBLfMwCXhYU2Mov多川俊映師といえばセイウン居士殿の誤読を巡ってさんざん論争のタネになってきた御方だ😅2026/08/10 19:35:38980.神も仏も名無しさんY5Eug貞慶の最初の師匠が菩提院の蔵俊だ蔵俊は釈迦と阿弥陀如来と同体説を打ち立てたで菩提院へ行くことになった😀2026/08/10 19:59:27981.神も仏も名無しさんY5Eug釈迦=春日権現からの釈迦=阿弥陀如来同体説なんだろなーと感じながらお参りした😀2026/08/10 20:00:37982.神も仏も名無しさんY5Eug>>979今、麦が唯識にレスしているがその内容はハッスル🤡と同じ内容か?吟味してほしい俺はハッスル🤡や麦は読む以前に信用してないので頼むJBL〜仏教居士のひとりごと Part5にて😀2026/08/10 20:13:42983.神も仏も名無しさんY5Eugしかし、春日若宮社の本は期待に添える内容もある大峯葛城修験道の関連の摂社がある、となかなか、買って良かった内容だ末法思想と春日権現の信仰も書かれていて、ブレ日蓮の雰囲気がある法然嫌いも含めて😀2026/08/10 20:44:26984.神も仏も名無しさんY5Eug春日本宮社は学問僧方がメイン春日若宮社は修験道方がメインという可能性もありうるなんとなく推察できてきた😀2026/08/10 20:49:33985.神も仏も名無しさんY5Eugなるほど😀春日大社の本殿前の南門(楼門、南北朝1385年、重文)から南へ、御間道(おあいみち)を2-3分も行くと、春日若宮の神前に出る。春日若宮の最初の社殿造営は平安時代後期の1135年であるといわれる。旱魃に悩んでいた年であったといわれるが、降雨祈願という表向きの理由よりも、興福寺の衆徒(僧兵)が春日神社を掌握することで、大和7大寺の間で主導権をにぎり、大和一国の支配を望んだ。これが真の若宮創建の理由であると思われる。若宮には天児屋根の命の子、天押雲根神を祀るというが、雨を降らせる古い土地の農耕神、御蓋山信仰の復活が図られたともいえる。この頃盛んになってきた神仏習合の思想と相まって、興福寺が神宮寺としての春日神社支配を次第に強めて行く。翌年の1136年には「おん祭り」が始まり、催しには興福寺の衆徒が主導権をもって当たった。2026/08/10 20:55:23986.神も仏も名無しさんY5Eug春日若宮と春日本宮の分離は神仏習合学問僧の春日本宮神仏習合のバリバリの修験道が春日若宮らしい昨日行ったのに知らなかった😀2026/08/10 20:57:11987.◆JBLfMwCXhYd77xI行ってから、わかってくることもおる😆2026/08/10 21:07:12988.◆JBLfMwCXhYd77xIある2026/08/10 21:08:48989.神も仏も名無しさんY5Eug空海の護摩壇が若宮社の神宮寺跡だったらしい知らなかった😀2026/08/10 21:17:15990.◆JBLfMwCXhYd77xI次スレ仏教がわかってきた人のスレ vol.37https://talk.jp/boards/psy/17863639322026/08/10 21:20:09991.◆JBLfMwCXhYd77xI放置ぎみなので、次スレを立てるか迷ったがせっかく、ここまで続いた伝統スレなので続けることにした2026/08/10 21:20:47992.神も仏も名無しさんY5Eug疑問に思っことをきちんとAI回答するパターンだ御蓋山遥拝所が二つある理由は +5 春日大社の境内に御蓋山(みかさやま)に関係する遥拝所が複数(「御蓋山浮雲峰遥拝所」と「本宮神社遥拝所」)あるのは、御蓋山のなかでも「拝むべき具体的な地点(ターゲット)」が異なるからです。御蓋山は山全体が神域(禁足地)であり一般の立ち入りができないため、それぞれの聖地へ祈りを捧げる専用の遥拝所が使い分けられています。二つの遥拝所の違い御蓋山浮雲峰(うきぐものみね)遥拝所対象: 御蓋山の「頂上(浮雲峰)」理由: 奈良時代の初め、鹿島神宮の武甕槌命(たけみかづちのみこと)が白鹿の背に乗って最初に天降られた(降臨した)と伝わる山頂の神蹟を遠くから拝む場所です。この遥拝所は、浮雲峰から春日大社の御本殿、さらには平城京の大極殿へと一直線につながる神聖な尾根線上に位置しています。本宮神社(ほんぐうじんじゃ)遥拝所対象: 御蓋山山中に鎮座する「本宮神社(春日大社の奥宮)」理由: 頂上とは別に、山中にある本宮神社(神様が最初に鎮まったとされる社)へ参拝するための遥拝所です。若宮エリアの近くにあり、山の中腹や奥にある実際の社殿へ直接行けない参拝者が、手前の鳥居や遥拝所から祈りを捧げます。このように、「山頂の降臨地(浮雲峰)」を遥拝する場所と、「山中の社(本宮神社)」を遥拝する場所という、信仰上の目的の違いから2つの遥拝所が存在しています。2026/08/10 21:24:19993.神も仏も名無しさんPcLL5>>981ガチのスピじゃねーかよw勝手にイコールしてwww2026/08/10 21:28:59994.◆JBLfMwCXhYQGZAQ道教では仙人になること(成仙・長生)が重要な修行目標の一つだ2026/08/11 07:06:57995.◆JBLfMwCXhYQGZAQ道教には「不老不死・長生」を目指す神仙思想がかなり深く入り込んでいる。2026/08/11 07:07:12996.◆JBLfMwCXhYQGZAQ道教の「仙人になる」道教では、人間は単に死んで終わる存在ではなく、修行によって自己の生命・身体・精神を変容させ、「仙」になるという発想がある。そのための修行もいろいろあって、服気・調息 — 呼吸や気を整える導引 — 身体を動かして気を巡らせる静坐・内観存思 — 身体内部や神々を観想する内丹術 — 自分の身体・精神の中で「丹」を練る外丹術 — 鉱物などから丹薬を作る戒律・善行 — 道徳的に身を修めるなどがある。特に後世の道教では、**内丹(内丹術)**が非常に重要になる。2026/08/11 07:07:35997.◆JBLfMwCXhYQGZAQそして面白いのは、ここでいう「仙人」が、単に「空を飛べる超能力者」みたいな意味ではないこと。道教思想が発展するにつれて、身体と精神を道にかなうものへと変容させ、生命そのものを超越的に完成させるという方向に深まっていく。そして、ここで老荘思想との決定的な違いが見えてくる。『荘子』にも「真人」「至人」「神人」「仙」的な存在は出てくる。でも荘子の核心は、「仙人になるために修行しよう!」という宗教的な成仙プログラムではない。むしろ、「そもそも人間が作った『生/死』『得/失』『是/非』という区別に囚われていること自体がおかしくないか?」と、根本からひっくり返してくる。2026/08/11 07:08:06998.◆JBLfMwCXhYQGZAQだから極端に整理すると、道教:「道に従って修行し、生命を変容させ、仙になる」荘子:「お前が『こうなりたい』と執着している、その心そのものを一回疑ってみろ」という違いが出てくる。この違い、かなりデカい。そしてさらに深掘りすると、**「荘子の真人」と「道教の仙人」は同じなのか?**という、めちゃくちゃ面白い問題に入っていける。2026/08/11 07:08:20999.◆JBLfMwCXhYQGZAQそうだったのか2026/08/11 07:08:311000.◆JBLfMwCXhYQGZAQ10002026/08/11 07:08:531001.Talk ★???このスレッドはコメントが1000件を超えました。新しいスレッドを立ててください。2026/08/11 07:08:531002.Talk ★???【プレミアムサービス無料期間延長!】プレミアムの無料期間を2026/9/30まで延長することになりました。広告除去や規制緩和など、ヘビーユーザーにとって欠かせない機能を無料でお楽しみいただけます。是非この機会にプレミアムサービスをお試しください!▼プレミアムサービスはこちらからhttps://talk.jp/premium2026/08/11 07:08:53
前スレ
【唯識三年】仏教ウンチクを語るスレ 10【倶舎八年】
https://talk.jp/boards/psy/1759535455
仏教がわかってきた人のスレ vol.35
https://talk.jp/boards/psy/1754046521
きてるな
👽
精神年齢の低い人3選‼️
空海曰く
精神年齢が低い人には、ある共通した特徴があることがわかった。
https://youtube.com/shorts/XCavEG64ZUk?si=BzdUWldeRNzQszL8
👽
2、損得だけで考える。
3、自分を大きく見せようとする
中国による日本乗っ取り計画書‼️
https://youtube.com/shorts/ntDh7lA2vEQ?si=MJmjOSj3JjWHalFh
https://i.imgur.com/XuwDJhQ.jpeg
https://i.imgur.com/2tFmto5.jpeg
https://youtube.com/shorts/MN3Lgn78N68?si=djTP-9Bk7iBaWhEh
空海曰く
精神年齢が低い人には、ある共通した特徴があることがわかった。
1、他人ばかり責める。
2、損得だけで考える。
3、自分を大きく見せようとする
https://youtube.com/shorts/XCavEG64ZUk?si=BzdUWldeRNzQszL8
アドラーの教え
1他人の課題まで背負わない
他人をコントロールしない
2嫌われることより、誠実であることを選ぶ
3自分の幸福だけを求めない、幸福とは他者への貢献を実感できること。
https://youtube.com/shorts/SDCG9eHNbFk?si=EmwF3N5sjZzjxKkL
正体が明らかに
https://youtube.com/shorts/_U-fOUECxGo?si=c2vXKK-QQtmdiquM
宇宙人はもう古いんだよ
実は異次元の地底人が
トレンドなんだよ
頭切り替えろ‼️
チベット仏教の時輪タントラ(カーラチャクラ)に登場する、現実世界に存在するとされる清らかな楽園。
物質的な天国ではなく、高い霊性を持つ者だけが到達できる聖地とされる。
20世紀初頭以降、ヨーロッパやロシアのオカルト思想の中で、地下世界「アガルタ」の首都と同一視されるようになった。
地球の内部(または亜空間やチベットの地下深く)に存在し、地上よりもはるかに進んだ超文明や高次元の存在(地底人、大師たち)が人類を霊的に導いていると信じられている。
かつてナチス・ドイツがチベットへ調査団を派遣し、このシャンバラや秘教的パワーを探し求めようとしたという都市伝説も有名。
地球空洞説:地球の中身は詰まっておらず、空洞になっているという考え方。
文学の影響:1908年の小説『煙の神、ザ・スモーキー・ゴッド』などが北極や地下の文明を描き、発祥の源泉となった。
結びつき:のちに「アガルタ」や「シャンバラ」といったオカルト思想と結びつき、地底世界の住民(アガルタ人)の伝承として広まった。
高度な科学:地上を越えた超科学やエネルギー(ヴリル・パワー)を持つとされる。
出入り口:北極、南極、チベット、アマゾンなどに地上への入り口があると噂される。
科学的見解:現代の科学や測地学では、物理的・科学的にあり得ない疑似科学として完全に否定されている。
簡単にまとめると、シャンバラは古くから伝わる伝統的な「仏教の理想郷」であり、アガルタはそれを元に西洋のオカルト思想が発展させた「地球空洞説の地底王国」です。
起源:紀元前のインドやチベット仏教の信仰から生まれました。
世界観:あの世(天国)ではなく、この世界のどこかに実在すると信じられている仏教国です。人々は争いをせず、高い精神性を持って暮らしています。
予言:未来に地上で悪の勢力が強まったとき、シャンバラの王が軍を率いて地上に現れ、悪を滅ぼして黄金時代をもたらすと予言されています。
起源:19世紀後半、フランスの神秘主義者たちがアジアの伝承を誤解、あるいは独自の解釈をして作り上げました。
世界観:地球の内部が空洞になっており、そこに広大な地下世界が存在するという「地球空洞説」と完全に結びついています。
住人:地上よりもはるかに進んだ「ヴリル・パワー」と呼ばれる超エネルギーや科学技術を操る地底人が住んでいます。
1920年代に探検家フェルディナンド・オッセンドフスキーが著書で「アガルタの神話はインドでシャンバラとも呼ばれている」と紹介しました。これ以降、現代のオカルトや都市伝説、ゲームやアニメなどの創作物では、以下のように設定が混ざり合って語られることが多くなっています。
「地底にある巨大な王国がアガルタで、その首都の名前がシャンバラである」
俺は昨日興福寺で買った貞慶の「愚迷発心集」をチラ読みした
オモロイなー
なんというか末法時代的な感じで
著者は多川俊映
現在は菩提院の住職だ
行ってきた
貞慶が若き頃修行していたのが
菩提院
むろん興福寺に行く前に行ってきた
😀
セイウン居士殿の誤読を巡って
さんざん論争のタネになってきた御方だ😅
蔵俊は
釈迦と阿弥陀如来と同体説を
打ち立てた
で菩提院へ行くことになった
😀
からの
釈迦=阿弥陀如来
同体説なんだろなー
と感じながらお参りした
😀
今、麦が唯識にレスしているが
その内容はハッスル🤡と同じ内容か?
吟味してほしい
俺はハッスル🤡や麦
は読む以前に信用してないので
頼むJBL〜
仏教居士のひとりごと Part5
にて
😀
大峯葛城修験道の関連の摂社がある、
となかなか、買って良かった内容だ
末法思想と春日権現の信仰も書かれていて、ブレ日蓮の雰囲気がある
法然嫌いも含めて
😀
春日若宮社は修験道方がメイン
という可能性もありうる
なんとなく推察できてきた
😀
春日大社の本殿前の南門(楼門、南北朝1385年、重文)から南へ、御間道(おあいみち)を2-3分も行くと、春日若宮の神前に出る。春日若宮の最初の社殿造営は平安時代後期の1135年であるといわれる。旱魃に悩んでいた年であったといわれるが、降雨祈願という表向きの理由よりも、興福寺の衆徒(僧兵)が春日神社を掌握することで、大和7大寺の間で主導権をにぎり、大和一国の支配を望んだ。これが真の若宮創建の理由であると思われる。若宮には天児屋根の命の子、天押雲根神を祀るというが、雨を降らせる古い土地の農耕神、御蓋山信仰の復活が図られたともいえる。この頃盛んになってきた神仏習合の思想と相まって、興福寺が神宮寺としての春日神社支配を次第に強めて行く。翌年の1136年には「おん祭り」が始まり、催しには興福寺の衆徒が主導権をもって当たった。
神仏習合学問僧の春日本宮
神仏習合のバリバリの修験道が春日若宮らしい
昨日行ったのに
知らなかった
😀
若宮社の神宮寺跡だったらしい
知らなかった
😀
仏教がわかってきた人のスレ vol.37
https://talk.jp/boards/psy/1786363932
せっかく、ここまで続いた伝統スレなので
続けることにした
きちんとAI回答するパターンだ
御蓋山遥拝所が二つある理由は +5 春日大社の境内に御蓋山(みかさやま)に関係する遥拝所が複数(「御蓋山浮雲峰遥拝所」と「本宮神社遥拝所」)あるのは、御蓋山のなかでも「拝むべき具体的な地点(ターゲット)」が異なるからです。御蓋山は山全体が神域(禁足地)であり一般の立ち入りができないため、それぞれの聖地へ祈りを捧げる専用の遥拝所が使い分けられています。二つの遥拝所の違い御蓋山浮雲峰(うきぐものみね)遥拝所対象: 御蓋山の「頂上(浮雲峰)」理由: 奈良時代の初め、鹿島神宮の武甕槌命(たけみかづちのみこと)が白鹿の背に乗って最初に天降られた(降臨した)と伝わる山頂の神蹟を遠くから拝む場所です。この遥拝所は、浮雲峰から春日大社の御本殿、さらには平城京の大極殿へと一直線につながる神聖な尾根線上に位置しています。本宮神社(ほんぐうじんじゃ)遥拝所対象: 御蓋山山中に鎮座する「本宮神社(春日大社の奥宮)」理由: 頂上とは別に、山中にある本宮神社(神様が最初に鎮まったとされる社)へ参拝するための遥拝所です。若宮エリアの近くにあり、山の中腹や奥にある実際の社殿へ直接行けない参拝者が、手前の鳥居や遥拝所から祈りを捧げます。このように、「山頂の降臨地(浮雲峰)」を遥拝する場所と、「山中の社(本宮神社)」を遥拝する場所という、信仰上の目的の違いから2つの遥拝所が存在しています。
ガチのスピじゃねーかよw
勝手にイコールしてwww
道教では、人間は単に死んで終わる存在ではなく、修行によって自己の生命・身体・精神を変容させ、「仙」になるという発想がある。
そのための修行もいろいろあって、
服気・調息 — 呼吸や気を整える
導引 — 身体を動かして気を巡らせる
静坐・内観
存思 — 身体内部や神々を観想する
内丹術 — 自分の身体・精神の中で「丹」を練る
外丹術 — 鉱物などから丹薬を作る
戒律・善行 — 道徳的に身を修める
などがある。
特に後世の道教では、**内丹(内丹術)**が非常に重要になる。
道教思想が発展するにつれて、
身体と精神を道にかなうものへと変容させ、生命そのものを超越的に完成させる
という方向に深まっていく。
そして、ここで老荘思想との決定的な違いが見えてくる。
『荘子』にも「真人」「至人」「神人」「仙」的な存在は出てくる。でも荘子の核心は、
「仙人になるために修行しよう!」
という宗教的な成仙プログラムではない。
むしろ、
「そもそも人間が作った『生/死』『得/失』『是/非』という区別に囚われていること自体がおかしくないか?」
と、根本からひっくり返してくる。
道教:
「道に従って修行し、生命を変容させ、仙になる」
荘子:
「お前が『こうなりたい』と執着している、その心そのものを一回疑ってみろ」
という違いが出てくる。
この違い、かなりデカい。
そしてさらに深掘りすると、**「荘子の真人」と「道教の仙人」は同じなのか?**という、めちゃくちゃ面白い問題に入っていける。
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