【文春砲】岸田最側近・木原誠二官房副長官〈衝撃音声〉「俺がいないと妻がすぐ連行される」 [クロ★]アーカイブ最終更新 2023/09/16 20:521.名無しさんs63x2Tmf9 岸田最側近として日本の政策決定を担う木原誠二官房副長官。実は5年前、妻が、ある殺人事件の重要参考人として警視庁から聴取されていた。捜査幹部は「夫が自民党の国会議員でなければ…」。そして、木原氏の愛人が当時のことを語った音声の存在。一体、この男は何者なのか。 伊勢国の玄関口として栄えた愛知県名古屋市のベッドタウン。2018年10月9日、澄んだ空を射抜くように複数台のバンが商業施設に滑り込んだ。その日の最高気温は27度。夏の残り香が漂う中、後部座席を降りた警視庁捜査一課の捜査員らは、隣接する分譲マンションの4階を目指す。築12年、約80平米の部屋には、老夫婦がひっそりと暮らしている。捜査員の1人が手にしていたのは捜索差押許可状。そこには「殺人 被疑事件」と記されてあった。「この日、家宅捜索が行われたのは、06年4月10日未明に覚知した不審死事件に関するものだ。本件は長らく未解決の扱いだったが、発生から12年が経過した18年春に、未解決事件を担当する捜査一課特命捜査対策室特命捜査第一係が中心となって再捜査に着手していた」(捜査関係者) その日、部屋に踏み込んだ捜査員は押収品を入れた複数の段ボールを捜査車両に忙しなく運び込んだ。 さらに同日、別の捜査員が向かった先は、約350キロ離れた東京・豊島区のマンションだった。約80平米の部屋に住んでいたのは、産まれたばかりの乳児がいる一家。捜査員が30代後半の母親に任意同行を求めたが、夫の存在が捜査陣の間でも懸念されていた。夫とは木原誠二官房副長官(53)、その人である。週刊文春電子版2023/07/05https://bunshun.jp/denshiban/articles/b6361出典 https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/16885434902023/07/05 16:51:307すべて|最新の50件2.名無しさんJJvbgどどん2023/07/11 09:46:073.名無しさんQoEVA>>1ネット番組でも平気でウソつく雑誌の取材にもウソをつく木原こんなやつにビビって捜査しないヘタレ警視庁2023/07/11 21:40:574.名無しさんcniE4国会議員って国の代表だろ捜査しますよって言われたらどうぞどうぞ好きなだけ持ってて下さいと全面協力するのが本来の姿だろ2023/07/12 02:00:225.名無しさんvdWVw木原誠二もそうだが国会議員は皆さん腐れものそれを分かって選んでいるのが糞国民なんですよ2023/07/12 19:03:046.名無しさんRhDX2>>1こんなのが国政の中枢に居るとか正に衰退の象徴、木原2023/07/13 13:04:027.名無しさんVvPwv本当だな。戦国時代の始まりの様2023/09/16 20:52:32
“統一教会”と高市首相、佐藤副長官、萩生田氏ら自民党との癒着を国会で追及されたら逃げ切れるとは思えない 高市氏に発覚した宗教法人からの巨額献金とグレーな金の流れも命取りになりかねない 姑息な疑惑隠し解散ニュース速報+34898.12026/01/19 01:16:27
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【サンデーモーニング】東京都立大学・木村草太教授「7条解散は公共の福祉を実現するために行使しなくてはならないというのが憲法の原則、好きなタイミングを選んで選挙、選挙結果自体の正当性が薄れていく」ニュース速報+148405.92026/01/19 01:17:53
伊勢国の玄関口として栄えた愛知県名古屋市のベッドタウン。2018年10月9日、澄んだ空を射抜くように複数台のバンが商業施設に滑り込んだ。その日の最高気温は27度。夏の残り香が漂う中、後部座席を降りた警視庁捜査一課の捜査員らは、隣接する分譲マンションの4階を目指す。築12年、約80平米の部屋には、老夫婦がひっそりと暮らしている。捜査員の1人が手にしていたのは捜索差押許可状。そこには「殺人 被疑事件」と記されてあった。
「この日、家宅捜索が行われたのは、06年4月10日未明に覚知した不審死事件に関するものだ。本件は長らく未解決の扱いだったが、発生から12年が経過した18年春に、未解決事件を担当する捜査一課特命捜査対策室特命捜査第一係が中心となって再捜査に着手していた」(捜査関係者)
その日、部屋に踏み込んだ捜査員は押収品を入れた複数の段ボールを捜査車両に忙しなく運び込んだ。
さらに同日、別の捜査員が向かった先は、約350キロ離れた東京・豊島区のマンションだった。約80平米の部屋に住んでいたのは、産まれたばかりの乳児がいる一家。捜査員が30代後半の母親に任意同行を求めたが、夫の存在が捜査陣の間でも懸念されていた。夫とは木原誠二官房副長官(53)、その人である。
週刊文春電子版
2023/07/05
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b6361
ネット番組でも平気でウソつく
雑誌の取材にもウソをつく
木原
こんなやつにビビって捜査しないヘタレ警視庁
捜査しますよって言われたら
どうぞどうぞ好きなだけ持ってて下さいと全面協力するのが本来の姿だろ
こんなのが国政の中枢に居るとか
正に衰退の象徴、木原