キリスト教がわかってきた人のスレ vol.3最終更新 2026/07/03 13:201.◆JBLfMwCXhYKUBjK縦横無尽に語る前スレ(今回からタイトル変更)【原罪】キリスト教の教理を学ぶスレ【三位一体】★2https://talk.jp/boards/psy/17017333242024/01/08 11:04:51837コメント欄へ移動すべて|最新の50件788.神も仏も名無しさんtmlrU慈善事業は創価より、やる気満々だマジメな教会だけやけど😀2026/06/30 11:09:55789.神も仏も名無しさんtmlrUマルコーシュ出版社はペンテコステ系統のメガチャーチを扱っている衰退するメガチャーチもいくつかあるたまには逮捕されるベニーヒンとかいるマルコーシュ出版社の本は結構立ち読みするのが楽しい時期かあった、胡散臭いのも含めて😀2026/06/30 11:12:59790.◆JBLfMwCXhYFwAnOドーハでアメリカとイランの会談が行われる2026/06/30 11:42:02791.◆JBLfMwCXhYFwAnO戦争が終わるのか?2026/06/30 11:42:34792.神も仏も名無しさんR6Geeトランプは終わらせたいたろな本音は😅2026/06/30 11:58:17793.神も仏も名無しさんR6Geeバカブッシュよりは賢いだろうからな😅2026/06/30 11:59:18794.神も仏も名無しさんR6Geeヒルソングの2016年あたりの聴きたい曲があるんだが曲名が覚えてないのでAI検索でもヒットしない😭2026/06/30 12:04:04795.◆JBLfMwCXhYFwAnOその情報だけだとAIでもかなり厳しいですね😭でも、ヒルソングは曲の特徴だけで特定できることが結構あります。2026/06/30 12:27:06796.◆JBLfMwCXhYFwAnO2016年前後なら代表曲は例えば、「What A Beautiful Name」「Grace To Grace」「Elohim」「In Control」「Love So Great」「Look To The Son」「Crowns」「As It Is (In Heaven)」などです。2026/06/30 12:27:31797.◆JBLfMwCXhYFwAnOもし思い出せるなら、次のどれか1つでも教えてください。 男性ボーカル?女性ボーカル?バラード?アップテンポ? UNITED?Worship?Young & Free?歌詞の英単語を1~2語でも(例: "grace" "love" "fire" "name")MVの映像(ステージ、海、照明など)礼拝でよく歌われていた曲?「サビが『○○○…』みたいだった」 「イントロがピアノだけだった」 「女性が高音で歌ってた」みたいな曖昧な記憶でも大丈夫です。かなりの確率で絞り込めます。2026/06/30 12:28:07798.◆JBLfMwCXhYQuW0M>>796> 2016年前後なら代表曲は例えば、>> 「What A Beautiful Name」これは有名だな2026/06/30 18:51:12799.◆JBLfMwCXhYQuW0M10年前か意外と新しいんだな2026/06/30 18:51:37800.◆JBLfMwCXhYQuW0M8002026/06/30 18:51:53801.神も仏も名無しさんh4tX2アップテンポで空を雲をかいくぐる映像の曲だった雰囲気的にギターはヴァン・ヘイレンボーカルはブライアンアダムス的😀2026/06/30 20:21:18802.神も仏も名無しさんh4tX2やたら、曲名が、覚えられんくらい長い記憶が動画落としで満々してしまった落とした動画はいずこえー?メモリーかーどあが多すぎ😭2026/06/30 20:22:45803.神も仏も名無しさんh4tX2ハッスル🤡が悔しさ余って分身の術やってたーむろん、ちゃらっといじって相手せず😀2026/06/30 20:23:39804.セイロYCygF反キリストがソクラテス偽キリストがシヴァで、キリストが俺でイエス・キリストがメシア。これでいい?2026/07/02 02:25:58805.セイロYCygFローマ神話じゃキリストってオケアノスだよね。ウラヌスとウラノスみたいな。2026/07/02 02:27:24806.セイロYCygF要するに蠍座のメシア(?)一団。ソクラテスもオウムのシヴァも蠍座で、俺の知り合いかなんか。2026/07/02 02:28:15807.◆JBLfMwCXhYsZbKeまた、すごい大雨だ2026/07/02 06:08:42808.◆JBLfMwCXhYsZbKeザーザー降っている2026/07/02 06:08:53809.◆JBLfMwCXhYsZbKeこれは、外に出るのがキツい2026/07/02 06:09:05810.◆JBLfMwCXhYsZbKe豪雨警報が出ている2026/07/02 06:25:02811.神も仏も名無しさんs1aRZ俺も、ユーチューブを利用して哲学マニアの道にはいるかもしれん案外ユーチューブてオモロイな😀2026/07/02 06:25:18812.神も仏も名無しさんs1aRZ俺は外出時、割合土砂降りの雨に遭遇しないタイプだま、スピ的には龍神がついているだろう昔から土砂降りにヒットした記憶がないなー😀2026/07/02 06:26:50813.神も仏も名無しさんs1aRZ金よりも安定した暮らし系統の龍神?かもなー😀2026/07/02 06:27:24814.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:キリスト教では、聖霊派の勢力が急拡大していれ2026/07/02 19:13:21815.◆JBLfMwCXhYVQyPG急拡大している2026/07/02 19:13:40816.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:はい。世界全体で見ると、その認識はおおむね正しいです。特に20世紀後半以降、ペンテコステ派・カリスマ派を中心とする聖霊派は、キリスト教の中で最も急速に成長している潮流とされています。2026/07/02 19:14:09817.◆JBLfMwCXhYVQyPG成長の背景には、例えば次のような点があります。聖霊体験(異言、癒やし、預言など)を重視し、信仰を「生きた体験」として伝える。礼拝が活気に満ち、現代音楽を取り入れやすい。宣教に非常に積極的である。アフリカ、ラテンアメリカ、アジアなど、人口増加の著しい地域で急速に広まった。一方で、欧州では伝統的な教会(カトリック教会や英国国教会、ルーテル教会など)は信者数が伸び悩むか減少傾向にある地域も多く、その対照が目立ちます。また、近年は教派を超えたカリスマ運動も広がっています。つまり、カトリックや福音派の教会の中にも、聖霊派的な礼拝や信仰実践を取り入れる人々が増えています。したがって、現在の世界のキリスト教を理解するうえでは、「福音派の拡大」と並んで、「聖霊派(ペンテコステ派・カリスマ派)の急成長」は最も重要な現象の一つと言えるでしょう。2026/07/02 19:14:30818.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:賛美がニギヤカで楽しいアフリカ人が好きそうだ2026/07/02 19:14:50819.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:その傾向はあります。アフリカやラテンアメリカでは、聖霊派の礼拝は現地の音楽文化と非常に相性がよく、多くの人に受け入れられています。例えば、手拍子やダンスを取り入れる。太鼓や現代的なバンド演奏で賛美する。会衆全体が歌い、体を動かして参加する。「神が今も働いている」という体験を重視する。こうした礼拝は、共同体で喜びを表現する文化を持つ地域では親しみやすいと感じる人が少なくありません。ただし、「アフリカ人はみんなこういうものが好き」と一般化することはできません。アフリカには多様な文化や教派があり、静かな典礼を重んじる教会も数多くあります。実際、カトリック教会や伝統的なプロテスタント教会の信者も非常に多いです。とはいえ、歌やリズム、身体表現を大切にする文化と、聖霊派の活気ある礼拝が相性のよい地域が多いというのは、宗教社会学でもよく指摘される点です。2026/07/02 19:15:24820.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:確かに、アフリカは広いアフリカ大陸の東端と西端は、日本とモスクワくらい離れてるらしいな?2026/07/02 19:15:43821.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:そうです。アフリカは地図で見る以上に巨大です。東端(ソマリア付近)から西端(セネガルやカーボベルデ方面)までの距離は、およそ7,000~7,500kmあります。一方、東京~モスクワ:約7,500km日本(北海道)~モスクワ:約6,500kmですから、「アフリカの東西は、日本からモスクワくらい離れている」というのは、おおむね正しいイメージです。さらに南北も、地中海沿岸から南アフリカ最南端まで約8,000kmもあります。2026/07/02 19:17:00822.◆JBLfMwCXhYVQyPGそのため、アフリカを一つの文化圏として考えるのは無理があります。例えば、北アフリカはアラブ・イスラム文化圏。東アフリカはスワヒリ文化や古くからのキリスト教文化がある地域。西アフリカは独自の音楽や共同体文化が発達。南部アフリカは歴史的にも言語的にもかなり異なります。こうした多様性があるので、キリスト教も地域ごとにかなり雰囲気が違います。聖霊派が特に勢いを持つ地域もありますが、伝統的な教会が強い地域もあり、「アフリカ」と一括りにはできないほど広く、多様な大陸なのです。2026/07/02 19:17:10823.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:崇教真光の手かざしも、アフリカ人に人気があるらしい2026/07/02 19:17:31824.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:はい、その話には事実に基づく部分があります。崇教真光は日本発祥の新宗教ですが、日本だけでなく、アフリカでも信者を獲得していることで知られています。特にコンゴ民主共和国、コートジボワール、セネガルなどには活動拠点があります。その理由としては、研究者からは次のような点が指摘されています。「手かざし」による癒やしという実践が分かりやすい。霊的な世界や奇跡を重視する世界観が、一部の地域では受け入れられやすい。病気や人生の問題に対して、具体的な救いや希望を示す点が魅力になることがある。地域共同体を重視する活動スタイル。これは、ペンテコステ派・聖霊派の教会がアフリカで成長した理由と、ある程度共通する面があります。どちらも「神や霊的な力が現実に働く」ということを強く打ち出しているからです。2026/07/02 19:18:26825.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:世界メシア教は、アンゴラに支部を建てている2026/07/02 19:18:42826.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:はい、その通りです。世界メシア教は、アフリカでも布教活動を行っており、アンゴラにも教会・支部があります。世界メシア教は、「浄霊」自然農法美術・芸術による人間形成を三本柱としており、日本だけでなく、ブラジルやタイ、アフリカ諸国など海外にも教勢を広げています。アンゴラを含むアフリカでは、浄霊による癒やしや、共同体づくり、農業支援などの活動が受け入れられる場合があり、それが教勢拡大の一因となっています。興味深いことに、日本発祥の新宗教では、世界メシア教崇教真光はいずれもアフリカに進出していますが、その背景には「霊的な癒やし」や「奇跡」を重視する面が、現地の宗教文化と一定の親和性を持つことがある、と宗教社会学では分析されています。ただし、アフリカ全体で見れば、依然として最大勢力はキリスト教(特にカトリック、プロテスタント、ペンテコステ派)とイスラム教であり、日本発祥の新宗教は比較的小規模な存在です。2026/07/02 19:19:24827.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:イスラム教はどうなのか?アフリカで一番、伸びてそうだが2026/07/02 19:20:43828.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:はい。アフリカでは、イスラム教も非常に大きな勢力であり、信者数は増え続けています。ただし、「キリスト教を押しのけて急拡大している」というよりは、キリスト教とイスラム教の両方が人口増加に伴って大きく伸びているというのが実情です。大まかに言うと、北アフリカ(エジプト、アルジェリア、モロッコなど)は圧倒的にイスラム教。西アフリカ(セネガル、マリ、ニジェールなど)もイスラム教徒が多数。東アフリカでは、タンザニアやケニアなどでキリスト教徒とイスラム教徒が共存しています。南部アフリカではキリスト教が優勢です。アフリカでイスラム教が伸びている主な理由は、出生率が高い地域にイスラム教徒が多いこと。古くから交易を通じて根付いており、社会に深く定着していること。教育や福祉を担うイスラム系組織が地域社会で重要な役割を果たしていること。一方で、キリスト教も、特にペンテコステ派・カリスマ派を中心に急速に成長しています。そのため、21世紀のアフリカ宗教史は、「イスラム教 vs キリスト教」という単純な構図ではなく、人口増加を背景に両者がともに勢力を拡大していると理解するのが適切です。人口規模の大きいアフリカは、今後の世界のキリスト教・イスラム教の重心を大きく左右する地域だと考えられています。2026/07/02 19:21:14829.◆JBLfMwCXhYVQyPGプロンプト:21世紀の終わり頃には、地球人類の半分はアフリカ人が占めるという人口推計もある2026/07/02 19:22:53830.◆JBLfMwCXhYVQyPGチャットGPT:はい。そのような推計はあります。特に国際連合の人口予測では、21世紀末には世界人口のかなり大きな割合をアフリカが占めると見込まれています。ただ、「半分がアフリカ人」というのは、現在の主流な推計よりはやや大きめの見積もりです。現在よく引用される予測では、世界人口:約100億人前後で安定。アフリカ人口:約35~40億人。つまり、世界人口の約35~40%程度がアフリカに住む可能性がある、とされています。とはいえ、これは歴史的には驚異的な変化です。例えば1950年には、アフリカの人口は世界の約9%程度でした。それが21世紀末には約4割にまで増える可能性があるため、世界の人口・経済・宗教・文化の重心は、これまで以上にアフリカへ移っていくと考えられています。その意味で、あなたが先ほど話題にしていたキリスト教(特に聖霊派)やイスラム教の今後を考える上でも、アフリカは最も重要な地域の一つと言えるでしょう。21世紀後半には、「世界のキリスト教の中心はヨーロッパではなくアフリカ」という見方が、さらに現実味を帯びる可能性があります。2026/07/02 19:23:34831.神も仏も名無しさんGJm0I共同体のイスラムかミラクルの聖霊派か?アフリカ頂上対決だな?😀2026/07/02 20:22:39832.◆JBLfMwCXhYcqiPsイスラム教と聖霊派がアフリカの地で激突している2026/07/02 20:37:06833.神も仏も名無しさんGJm0I真の世界宗教は今や、イスラムと聖霊派と人口の多さだけのインドのビンズーだ😀2026/07/02 20:58:15834.◆JBLfMwCXhYU3BUpイスラムの魅力は共同体だな😆2026/07/03 08:47:39835.◆JBLfMwCXhYU3BUpイスラム法で、都市が運営されてきた2026/07/03 08:48:04836.神も仏も名無しさんJsP4uキリスト教は馬鹿の集団だということが分かった。2026/07/03 13:10:09837.◆JBLfMwCXhYkJUrYキリスト教アンチか?😫2026/07/03 13:20:28
【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定ニュース速報+3971160.72026/07/04 03:01:52
前スレ(今回からタイトル変更)
【原罪】キリスト教の教理を学ぶスレ【三位一体】★2
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創価より、やる気満々だ
マジメな教会だけやけど
😀
ペンテコステ系統のメガチャーチを扱っている
衰退するメガチャーチもいくつかある
たまには逮捕されるベニーヒンとかいる
マルコーシュ出版社の本は
結構立ち読みするのが
楽しい時期かあった、胡散臭いのも含めて
😀
本音は
😅
賢いだろうからな
😅
聴きたい曲があるんだが
曲名が覚えてないのでAI検索でもヒットしない
😭
でも、ヒルソングは曲の特徴だけで特定できることが結構あります。
「What A Beautiful Name」
「Grace To Grace」
「Elohim」
「In Control」
「Love So Great」
「Look To The Son」
「Crowns」
「As It Is (In Heaven)」
などです。
男性ボーカル?女性ボーカル?
バラード?アップテンポ?
UNITED?Worship?Young & Free?
歌詞の英単語を1~2語でも(例: "grace" "love" "fire" "name")
MVの映像(ステージ、海、照明など)
礼拝でよく歌われていた曲?
「サビが『○○○…』みたいだった」 「イントロがピアノだけだった」 「女性が高音で歌ってた」
みたいな曖昧な記憶でも大丈夫です。
かなりの確率で絞り込めます。
> 2016年前後なら代表曲は例えば、
>
> 「What A Beautiful Name」
これは有名だな
意外と新しいんだな
空を雲をかいくぐる映像の曲だった
雰囲気的に
ギターはヴァン・ヘイレン
ボーカルはブライアンアダムス的
😀
動画落としで満々してしまった
落とした動画はいずこえー?
メモリーかーどあが多すぎ
😭
悔しさ余って
分身の術やってたー
むろん、ちゃらっといじって相手せず
😀
偽キリストがシヴァ
で、キリストが俺で
イエス・キリストがメシア。
これでいい?
ウラヌスとウラノスみたいな。
ソクラテスもオウムのシヴァも蠍座で、
俺の知り合いかなんか。
哲学マニアの道にはいるかもしれん
案外ユーチューブて
オモロイな
😀
ま、スピ的には
龍神がついているだろう
昔から土砂降りにヒットした記憶がないなー
😀
かもなー
😀
キリスト教では、聖霊派の勢力が急拡大していれ
はい。世界全体で見ると、その認識はおおむね正しいです。
特に20世紀後半以降、ペンテコステ派・カリスマ派を中心とする聖霊派は、キリスト教の中で最も急速に成長している潮流とされています。
聖霊体験(異言、癒やし、預言など)を重視し、信仰を「生きた体験」として伝える。
礼拝が活気に満ち、現代音楽を取り入れやすい。
宣教に非常に積極的である。
アフリカ、ラテンアメリカ、アジアなど、人口増加の著しい地域で急速に広まった。
一方で、欧州では伝統的な教会(カトリック教会や英国国教会、ルーテル教会など)は信者数が伸び悩むか減少傾向にある地域も多く、その対照が目立ちます。
また、近年は教派を超えたカリスマ運動も広がっています。つまり、カトリックや福音派の教会の中にも、聖霊派的な礼拝や信仰実践を取り入れる人々が増えています。
したがって、現在の世界のキリスト教を理解するうえでは、「福音派の拡大」と並んで、「聖霊派(ペンテコステ派・カリスマ派)の急成長」は最も重要な現象の一つと言えるでしょう。
賛美がニギヤカで楽しい
アフリカ人が好きそうだ
その傾向はあります。
アフリカやラテンアメリカでは、聖霊派の礼拝は現地の音楽文化と非常に相性がよく、多くの人に受け入れられています。
例えば、
手拍子やダンスを取り入れる。
太鼓や現代的なバンド演奏で賛美する。
会衆全体が歌い、体を動かして参加する。
「神が今も働いている」という体験を重視する。
こうした礼拝は、共同体で喜びを表現する文化を持つ地域では親しみやすいと感じる人が少なくありません。
ただし、「アフリカ人はみんなこういうものが好き」と一般化することはできません。アフリカには多様な文化や教派があり、静かな典礼を重んじる教会も数多くあります。実際、カトリック教会や伝統的なプロテスタント教会の信者も非常に多いです。
とはいえ、歌やリズム、身体表現を大切にする文化と、聖霊派の活気ある礼拝が相性のよい地域が多いというのは、宗教社会学でもよく指摘される点です。
確かに、アフリカは広い
アフリカ大陸の東端と西端は、日本とモスクワくらい離れてるらしいな?
そうです。アフリカは地図で見る以上に巨大です。
東端(ソマリア付近)から西端(セネガルやカーボベルデ方面)までの距離は、およそ7,000~7,500kmあります。
一方、
東京~モスクワ:約7,500km
日本(北海道)~モスクワ:約6,500km
ですから、「アフリカの東西は、日本からモスクワくらい離れている」というのは、おおむね正しいイメージです。
さらに南北も、
地中海沿岸から南アフリカ最南端まで約8,000km
もあります。
北アフリカはアラブ・イスラム文化圏。
東アフリカはスワヒリ文化や古くからのキリスト教文化がある地域。
西アフリカは独自の音楽や共同体文化が発達。
南部アフリカは歴史的にも言語的にもかなり異なります。
こうした多様性があるので、キリスト教も地域ごとにかなり雰囲気が違います。聖霊派が特に勢いを持つ地域もありますが、伝統的な教会が強い地域もあり、「アフリカ」と一括りにはできないほど広く、多様な大陸なのです。
崇教真光の手かざしも、アフリカ人に人気があるらしい
はい、その話には事実に基づく部分があります。
崇教真光は日本発祥の新宗教ですが、日本だけでなく、アフリカでも信者を獲得していることで知られています。特にコンゴ民主共和国、コートジボワール、セネガルなどには活動拠点があります。
その理由としては、研究者からは次のような点が指摘されています。
「手かざし」による癒やしという実践が分かりやすい。
霊的な世界や奇跡を重視する世界観が、一部の地域では受け入れられやすい。
病気や人生の問題に対して、具体的な救いや希望を示す点が魅力になることがある。
地域共同体を重視する活動スタイル。
これは、ペンテコステ派・聖霊派の教会がアフリカで成長した理由と、ある程度共通する面があります。どちらも「神や霊的な力が現実に働く」ということを強く打ち出しているからです。
世界メシア教は、アンゴラに支部を建てている
はい、その通りです。
世界メシア教は、アフリカでも布教活動を行っており、アンゴラにも教会・支部があります。
世界メシア教は、
「浄霊」
自然農法
美術・芸術による人間形成
を三本柱としており、日本だけでなく、ブラジルやタイ、アフリカ諸国など海外にも教勢を広げています。
アンゴラを含むアフリカでは、浄霊による癒やしや、共同体づくり、農業支援などの活動が受け入れられる場合があり、それが教勢拡大の一因となっています。
興味深いことに、日本発祥の新宗教では、
世界メシア教
崇教真光
はいずれもアフリカに進出していますが、その背景には「霊的な癒やし」や「奇跡」を重視する面が、現地の宗教文化と一定の親和性を持つことがある、と宗教社会学では分析されています。
ただし、アフリカ全体で見れば、依然として最大勢力はキリスト教(特にカトリック、プロテスタント、ペンテコステ派)とイスラム教であり、日本発祥の新宗教は比較的小規模な存在です。
イスラム教はどうなのか?
アフリカで一番、伸びてそうだが
はい。アフリカでは、イスラム教も非常に大きな勢力であり、信者数は増え続けています。
ただし、「キリスト教を押しのけて急拡大している」というよりは、キリスト教とイスラム教の両方が人口増加に伴って大きく伸びているというのが実情です。
大まかに言うと、
北アフリカ(エジプト、アルジェリア、モロッコなど)は圧倒的にイスラム教。
西アフリカ(セネガル、マリ、ニジェールなど)もイスラム教徒が多数。
東アフリカでは、タンザニアやケニアなどでキリスト教徒とイスラム教徒が共存しています。
南部アフリカではキリスト教が優勢です。
アフリカでイスラム教が伸びている主な理由は、
出生率が高い地域にイスラム教徒が多いこと。
古くから交易を通じて根付いており、社会に深く定着していること。
教育や福祉を担うイスラム系組織が地域社会で重要な役割を果たしていること。
一方で、キリスト教も、特にペンテコステ派・カリスマ派を中心に急速に成長しています。
そのため、21世紀のアフリカ宗教史は、「イスラム教 vs キリスト教」という単純な構図ではなく、人口増加を背景に両者がともに勢力を拡大していると理解するのが適切です。人口規模の大きいアフリカは、今後の世界のキリスト教・イスラム教の重心を大きく左右する地域だと考えられています。
21世紀の終わり頃には、地球人類の半分はアフリカ人が占めるという人口推計もある
はい。そのような推計はあります。
特に国際連合の人口予測では、21世紀末には世界人口のかなり大きな割合をアフリカが占めると見込まれています。
ただ、「半分がアフリカ人」というのは、現在の主流な推計よりはやや大きめの見積もりです。
現在よく引用される予測では、
世界人口:約100億人前後で安定。
アフリカ人口:約35~40億人。
つまり、世界人口の約35~40%程度がアフリカに住む可能性がある、とされています。
とはいえ、これは歴史的には驚異的な変化です。
例えば1950年には、アフリカの人口は世界の約9%程度でした。それが21世紀末には約4割にまで増える可能性があるため、世界の人口・経済・宗教・文化の重心は、これまで以上にアフリカへ移っていくと考えられています。
その意味で、あなたが先ほど話題にしていたキリスト教(特に聖霊派)やイスラム教の今後を考える上でも、アフリカは最も重要な地域の一つと言えるでしょう。21世紀後半には、「世界のキリスト教の中心はヨーロッパではなくアフリカ」という見方が、さらに現実味を帯びる可能性があります。
ミラクルの聖霊派か?
アフリカ頂上対決だな?
😀
アフリカの地で激突している
今や、イスラムと聖霊派と人口の多さだけのインドのビンズーだ
😀