「わざと転んだものと認める」…『Colabo』仁藤夢乃氏が名誉毀損裁判で敗訴も判決に猛反論の中身アーカイブ最終更新 2026/05/04 09:141.番組の途中ですが転載は禁止ですmSdxf虐待や性搾取などの被害に遭った10代の少女たちを保護し、自立を支援する活動などで知られる社会活動家で、Xで8万7000人ものフォロワーを抱える人気インフルエンサーとしても知られる、一般社団法人『Colabo』代表理事の仁藤夢乃氏(36)。3月27日、自身が名誉毀損・肖像権侵害で訴えられていた裁判で「敗訴」を喫した──。仁藤氏といえば、今年の3月12日、虚偽の投稿によって、自身の名誉を傷つけられたとして「暇空茜」を名乗る男性に賠償を求めた訴訟で、最高裁で勝訴。220万円の賠償と投稿を削除する判決を勝ち取ったばかりだった。仁藤氏は、『Colabo』の公式サイトで、〈勝訴を積み重ねたことにより、社会的信用が回復することを願っています〉とコメントしていたのだが……。そんな彼女が、逆に名誉毀損で訴えられ、「敗訴」していたのだ。訴えを起こしたのはプロスポーツ選手のAさん。仁藤氏が昨年7月27日以降、5回にわたりXに投稿した内容が名誉毀損・肖像権侵害に当たるとして損害賠償と投稿削除を求めていた。東京地裁は仁藤氏に33万円の支払いと、問題となった投稿5件の削除を命じた。発端は、令和7年(’25年)7月17日に東京都文京区で行われた、参政党・さや(本名・塩入清香)氏(43)の街頭演説での出来事だった。「1、2、参政党!」という支援者の大きなシュプレヒコールが響き、演説が終了した直後のこと。仁藤氏は『核兵器いらない』『差別止めろ!』と書かれたプラカードを高く掲げ、さや氏のほうへ近づいていき抗議活動を行った。現場が騒然とする中、この演説を見に来ていた経済評論家の三橋貴明氏(56)が、さや氏への接近を防ごうと制止に入る。三橋氏が盾となるように両手を広げて前進しながら仁藤氏の前に立ち塞がり、両者が接触。仁藤氏は路上へペタリと尻もちをつく形で転倒したのである。一見すれば、現場で直接対峙していた仁藤氏と三橋氏、二者のトラブルにも見えた。ところが、仁藤氏が、近くで演説を聴聞していた第三者のAさんも、トラブルの当事者だとして、名指しで追及を始めたのだ。7月27日、仁藤氏は自身のXアカウントを更新し、〈7/17参政党の街宣で党関係者や支持者に暴行された件。男(編集部註:三橋氏)と一緒に私を暴行した女性は、プロスポーツ選手のレイシストでした〉〈私のことを背中から複数回パンチして暴行中の男の方へ押し出し転倒させました〉などと、転倒時に自身のすぐ近くにいたAさんから暴行を受けたと主張。Aさんが出演するYouTube動画のリンクや顔写真まで公開した。さらにAさんが将来の区議選への出馬意欲を持っていることにも触れ、糾弾。これらの攻撃に対し、Aさんは後日、東京地裁に名誉毀損と肖像権侵害で仁藤氏を提訴したのである。フライデーデジタルは、3月27日に東京地裁で開かれた判決の資料を入手。裁判で明らかになった事実を詳細に報告する。2026/05/01 19:11:4614すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですmSdxf法廷で最大の争点となったのは「本当に暴行はあったのか」という点だ。しかし、映像を精査した東京地裁は、「暴行はなく仁藤氏がわざと転んだ」と認定した。〈原告が被告に対して暴行をしたとは認められない。すなわち、原告は本件接触において被告を押し返す動作をしていることは事実であるものの、これは被告が原告側に後退してきたため、むしろ原告側こそ雪崩のように転倒しそうになることを予防するための防衛的行動に出たものであることは自然かつ明らかであり、暴行と評されるものではない〉(判決文より)〈映像上、特に転倒するような原因は見当たらないのに被告が転倒しているのは(中略)、所謂サッカーのシミュレーションと同様に、被告は暴行されていないのに、暴行されたふりをするためにわざと転んだものと認めるのが相当〉(判決文より)裁判官に「サッカーのシミュレーション」(ファウルを受けたふりをして、審判を欺きフリーキックなどを得ようとする不正行為)と言われてしまったのである。また、仁藤氏は、転倒により右手打撲、腰部打撲、両臀部打撲で全治10日程度である旨の診断書の発行を受けている。この点についても、〈診断書には主観的な主訴しか記載されていないため、上記転倒時の状況に照らせば、仮に負傷していたとしても、軽い打撲を負うにとどまっていると言うべきであって、全治10日程度を要する障害を負った事実は認定できず、誇張した主訴に基づく診断書とうかがえる〉(判決文より)と、本人が大げさに訴えた内容を、そのまま医者が書き取っただけのものと断じた。つまり、仁藤氏のXの、〈私のことを背中から複数回パンチして暴行中の男の方へ押し出し転倒させました〉という書き込みは“デタラメ”と裁判所は認定したのである。2026/05/01 19:12:043.番組の途中ですが転載は禁止ですmSdxfでは、なぜ仁藤氏はわざわざ「暴行事件」と主張したのか。裁判所はその動機についても、〈被告はもっぱら参政党に対する選挙妨害をする目的でもって、事実と異なるのに暴行事件を作出した上でこれが実在するかのように装うとしている動機・目的があることが優に認められる〉(判決文より)と、容赦のない言葉を並べている。司法が用いた「作出(さくしゅつ)」という言葉。それは、「そこに無かったものを意図的に作り上げた」ということで、すなわち、政治的な目的のために虚偽の暴行事件を“事実として仕立てた”ということに他ならない。裁判所は、仁藤氏が単なる誤解ではなく、明確な意図をもって事実と異なる暴行の存在を主張したと判断したのである。裁判所はさらに、仁藤氏のXの投稿についても厳しく非難している。〈本件各投稿においては、公開されているものとはいえ、原告のプロフィールを明らかにし、その容貌等を発信するものであり、事実ではない暴行犯であることなどを指摘した上でなされているため、社会生活上の受忍限度を超えて名誉感情、プライバシー権及び肖像権を侵害するものといえる〉(判決文より)東京地裁は、仁藤氏に対し、33万円(慰謝料30万円+弁護士費用3万円)の支払いとともに、X上の問題となった投稿5件すべての削除を命じる判決を下した。Aさんは慰謝料など計330万円を求めていたが、認められた額はその10分の1にとどまった。裁判所が賠償額を限定した理由は、皮肉にも仁藤氏自身が「証拠」として投稿に添付した映像そのものにあった。判決文では次のように記されている。〈被告が実際暴行を受けていないのに暴行を受けたように装っていることは、被告が自ら本件各投稿において本件映像の一部を添付していることから、これを見た一般人においても十分認識し得るところ(中略)これによって原告の社会的評価が低下したという部分は限定的であり、被告の本件各投稿を信用する者は被告の支援者など限定的な範囲にとどまるといえる〉つまり、仁藤氏が「暴行の証拠」としてAさんを攻撃する内容とともに公開した映像が、皮肉にも一般の閲覧者にとっては“自作自演”を証明する資料として機能していたというわけだ。実際に判決では、被告の投稿には〈自分からぶつかって当たり屋やん〉といったコメントが多数寄せられていた事実にも触れられている。この判決について、インフルエンサーの滝沢ガレソ氏は〈仁藤夢乃さんが裁判所によって公に“嘘つきの活動家”と認定される(今ここ)〉などとXに投稿。4月30日時点で504万のインプレッションがついており、この判決は、ネット界でも大きな話題となっている。2026/05/01 19:12:354.番組の途中ですが転載は禁止ですmSdxf東京地裁が“自作自演”とまで踏み込んだ判決を下したものの、この法廷闘争はまだ終わっていない。仁藤氏側は一審判決を不服として、すでに東京高裁へ控訴している。フライデーデジタルは、一審判決後の見解を問うべく、仁藤氏に対し質問状を送付。代理人弁護士を通じて回答が届いた。まず、控訴の理由については、「判決への不服は多々ありますが、暴行をされたにも拘わらず暴行をされていないと認定されたことが最も重大な誤りであると考えております」と、あくまで暴行は実在したと強調する。さらに、裁判所から“シミュレーション(演技)”と断じられたことについては、「なぜここまで事実を曲げられなければならないのか不思議でならず、極めて遺憾です」とし、「選挙妨害」という動機についても、「全くありもしない目的を認定されており、憤りをもって判決を読みました」と、猛烈な拒絶反応を示している 。また、Aさんに対する謝罪や投稿の削除を行う意思を問うと、「その意思はありません」と回答。その理由として、この裁判に先行してAさん側から「一刻も早く投稿を削除してほしい」として出された仮処分に関して、裁判官からAさん側に対して、「取り下げの勧告がなされ、実際取り下げされた」という経緯を挙げている。そして、「今回の本訴については、一審判決の誤りを控訴審で明らかにしたいと思っております」と、対決姿勢を鮮明にしている。司法が映像証拠に基づき「わざと転倒した」と断じた一方で、仁藤氏側は「司法による事実の歪曲」であると訴える泥沼の様相を呈している。高裁が下す次なる判断を、引き続き注視していきたい──。https://friday.kodansha.co.jp/article/466280関連フェミサイト【参院選】参政党の街宣で仁藤夢乃さんが三橋貴明に暴行され全治10日の負傷https://yourchannel.blog.jp/archives/29165632.html2026/05/01 19:13:055.番組の途中ですが転載は禁止ですJOdtjレントゲンに映らないところの骨折は認められなかったのか…2026/05/01 19:24:296.番組の途中ですが転載は禁止です0JH2o暇空は連戦連敗だけどね2026/05/01 19:27:527.番組の途中ですが転載は禁止ですJktz1三橋にまける恥晒し2026/05/01 21:41:208.番組の途中ですが転載は禁止ですIOXMn転び公妨みたいな真似やってんのかダサすぎセコすぎバカサヨ2026/05/02 15:59:319.番組の途中ですが転載は禁止ですdtqHfサッカーのシミュレーションレベルだと切り捨てられたんだよな2026/05/02 16:13:5110.番組の途中ですが転載は禁止ですZwgW8Aって誰だよ2026/05/02 16:54:2711.番組の途中ですが転載は禁止ですWCwyRサッカーっていうか警察の真似やろ裁判官が言いにくいだけで2026/05/02 17:36:2112.番組の途中ですが転載は禁止ですPxl41自ら前進して男に当たりに言ってるから保険金詐欺の当たりやみたいな行為2026/05/02 17:39:0413.番組の途中ですが転載は禁止ですLgdBuこれだから政治活動家は嫌いなんだよフライデーの記事を見て昔の左翼過激派の言動を思い出した社会生活で政治と宗教の話しはするなとは、こういうことだな2026/05/02 20:50:4414.番組の途中ですが転載は禁止です6QWCgサヨは嘘つきはっきりわかるんだね2026/05/04 09:14:43
(ヽ´ん`)「馬鹿ほどヤラセに弱くて高市が好きw」→ 「"高市上げ”熱狂に薄気味悪い違和感」 文春が報じた「高市陣営が匿名アカで自画自賛動画を投稿」に、当時の異様な雰囲気を思い出す声が噴出ニュー速(嫌儲)20109.72026/05/04 22:53:52
仁藤氏といえば、今年の3月12日、虚偽の投稿によって、自身の名誉を傷つけられたとして「暇空茜」を名乗る男性に賠償を求めた訴訟で、最高裁で勝訴。220万円の賠償と投稿を削除する判決を勝ち取ったばかりだった。仁藤氏は、『Colabo』の公式サイトで、
〈勝訴を積み重ねたことにより、社会的信用が回復することを願っています〉
とコメントしていたのだが……。そんな彼女が、逆に名誉毀損で訴えられ、「敗訴」していたのだ。
訴えを起こしたのはプロスポーツ選手のAさん。仁藤氏が昨年7月27日以降、5回にわたりXに投稿した内容が名誉毀損・肖像権侵害に当たるとして損害賠償と投稿削除を求めていた。東京地裁は仁藤氏に33万円の支払いと、問題となった投稿5件の削除を命じた。
発端は、令和7年(’25年)7月17日に東京都文京区で行われた、参政党・さや(本名・塩入清香)氏(43)の街頭演説での出来事だった。
「1、2、参政党!」という支援者の大きなシュプレヒコールが響き、演説が終了した直後のこと。仁藤氏は『核兵器いらない』『差別止めろ!』と書かれたプラカードを高く掲げ、さや氏のほうへ近づいていき抗議活動を行った。
現場が騒然とする中、この演説を見に来ていた経済評論家の三橋貴明氏(56)が、さや氏への接近を防ごうと制止に入る。三橋氏が盾となるように両手を広げて前進しながら仁藤氏の前に立ち塞がり、両者が接触。仁藤氏は路上へペタリと尻もちをつく形で転倒したのである。
一見すれば、現場で直接対峙していた仁藤氏と三橋氏、二者のトラブルにも見えた。ところが、仁藤氏が、近くで演説を聴聞していた第三者のAさんも、トラブルの当事者だとして、名指しで追及を始めたのだ。
7月27日、仁藤氏は自身のXアカウントを更新し、
〈7/17参政党の街宣で党関係者や支持者に暴行された件。男(編集部註:三橋氏)と一緒に私を暴行した女性は、プロスポーツ選手のレイシストでした〉
〈私のことを背中から複数回パンチして暴行中の男の方へ押し出し転倒させました〉
などと、転倒時に自身のすぐ近くにいたAさんから暴行を受けたと主張。Aさんが出演するYouTube動画のリンクや顔写真まで公開した。さらにAさんが将来の区議選への出馬意欲を持っていることにも触れ、糾弾。これらの攻撃に対し、Aさんは後日、東京地裁に名誉毀損と肖像権侵害で仁藤氏を提訴したのである。
フライデーデジタルは、3月27日に東京地裁で開かれた判決の資料を入手。裁判で明らかになった事実を詳細に報告する。
〈原告が被告に対して暴行をしたとは認められない。すなわち、原告は本件接触において被告を押し返す動作をしていることは事実であるものの、これは被告が原告側に後退してきたため、むしろ原告側こそ雪崩のように転倒しそうになることを予防するための防衛的行動に出たものであることは自然かつ明らかであり、暴行と評されるものではない〉(判決文より)
〈映像上、特に転倒するような原因は見当たらないのに被告が転倒しているのは(中略)、所謂サッカーのシミュレーションと同様に、被告は暴行されていないのに、暴行されたふりをするためにわざと転んだものと認めるのが相当〉(判決文より)
裁判官に「サッカーのシミュレーション」(ファウルを受けたふりをして、審判を欺きフリーキックなどを得ようとする不正行為)と言われてしまったのである。
また、仁藤氏は、転倒により右手打撲、腰部打撲、両臀部打撲で全治10日程度である旨の診断書の発行を受けている。この点についても、
〈診断書には主観的な主訴しか記載されていないため、上記転倒時の状況に照らせば、仮に負傷していたとしても、軽い打撲を負うにとどまっていると言うべきであって、全治10日程度を要する障害を負った事実は認定できず、誇張した主訴に基づく診断書とうかがえる〉(判決文より)
と、本人が大げさに訴えた内容を、そのまま医者が書き取っただけのものと断じた。つまり、仁藤氏のXの、
〈私のことを背中から複数回パンチして暴行中の男の方へ押し出し転倒させました〉
という書き込みは“デタラメ”と裁判所は認定したのである。
〈被告はもっぱら参政党に対する選挙妨害をする目的でもって、事実と異なるのに暴行事件を作出した上でこれが実在するかのように装うとしている動機・目的があることが優に認められる〉(判決文より)
と、容赦のない言葉を並べている。
司法が用いた「作出(さくしゅつ)」という言葉。それは、「そこに無かったものを意図的に作り上げた」ということで、すなわち、政治的な目的のために虚偽の暴行事件を“事実として仕立てた”ということに他ならない。裁判所は、仁藤氏が単なる誤解ではなく、明確な意図をもって事実と異なる暴行の存在を主張したと判断したのである。
裁判所はさらに、仁藤氏のXの投稿についても厳しく非難している。
〈本件各投稿においては、公開されているものとはいえ、原告のプロフィールを明らかにし、その容貌等を発信するものであり、事実ではない暴行犯であることなどを指摘した上でなされているため、社会生活上の受忍限度を超えて名誉感情、プライバシー権及び肖像権を侵害するものといえる〉(判決文より)
東京地裁は、仁藤氏に対し、33万円(慰謝料30万円+弁護士費用3万円)の支払いとともに、X上の問題となった投稿5件すべての削除を命じる判決を下した。
Aさんは慰謝料など計330万円を求めていたが、認められた額はその10分の1にとどまった。裁判所が賠償額を限定した理由は、皮肉にも仁藤氏自身が「証拠」として投稿に添付した映像そのものにあった。判決文では次のように記されている。
〈被告が実際暴行を受けていないのに暴行を受けたように装っていることは、被告が自ら本件各投稿において本件映像の一部を添付していることから、これを見た一般人においても十分認識し得るところ(中略)これによって原告の社会的評価が低下したという部分は限定的であり、被告の本件各投稿を信用する者は被告の支援者など限定的な範囲にとどまるといえる〉
つまり、仁藤氏が「暴行の証拠」としてAさんを攻撃する内容とともに公開した映像が、皮肉にも一般の閲覧者にとっては“自作自演”を証明する資料として機能していたというわけだ。実際に判決では、被告の投稿には〈自分からぶつかって当たり屋やん〉といったコメントが多数寄せられていた事実にも触れられている。
この判決について、インフルエンサーの滝沢ガレソ氏は〈仁藤夢乃さんが裁判所によって公に“嘘つきの活動家”と認定される(今ここ)〉などとXに投稿。4月30日時点で504万のインプレッションがついており、この判決は、ネット界でも大きな話題となっている。
フライデーデジタルは、一審判決後の見解を問うべく、仁藤氏に対し質問状を送付。代理人弁護士を通じて回答が届いた。まず、控訴の理由については、
「判決への不服は多々ありますが、暴行をされたにも拘わらず暴行をされていないと認定されたことが最も重大な誤りであると考えております」
と、あくまで暴行は実在したと強調する。さらに、裁判所から“シミュレーション(演技)”と断じられたことについては、
「なぜここまで事実を曲げられなければならないのか不思議でならず、極めて遺憾です」
とし、「選挙妨害」という動機についても、
「全くありもしない目的を認定されており、憤りをもって判決を読みました」
と、猛烈な拒絶反応を示している 。
また、Aさんに対する謝罪や投稿の削除を行う意思を問うと、「その意思はありません」と回答。その理由として、この裁判に先行してAさん側から「一刻も早く投稿を削除してほしい」として出された仮処分に関して、裁判官からAさん側に対して、「取り下げの勧告がなされ、実際取り下げされた」という経緯を挙げている。そして、
「今回の本訴については、一審判決の誤りを控訴審で明らかにしたいと思っております」
と、対決姿勢を鮮明にしている。
司法が映像証拠に基づき「わざと転倒した」と断じた一方で、仁藤氏側は「司法による事実の歪曲」であると訴える泥沼の様相を呈している。高裁が下す次なる判断を、引き続き注視していきたい──。
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【参院選】参政党の街宣で仁藤夢乃さんが三橋貴明に暴行され全治10日の負傷
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ダサすぎセコすぎバカサヨ
裁判官が言いにくいだけで
フライデーの記事を見て昔の左翼過激派の言動を思い出した
社会生活で政治と宗教の話しはするなとは、こういうことだな
はっきりわかるんだね