【投稿の文字内容(タイトル)】 「Trump Tried To NUKE Iran & Was Stopped By General! Says Fmr CIA Analyst Larry Johnson.」 (トランプがイランへの核攻撃を試みるも将軍に阻止された!元CIAアナリストのラリー・ジョンソンが主張) Https://x.com/jimmy_dore/status/2046224644479524939
【ユーザー様が提示された文章の実際の出所】 情報源メディア: CRUX(YouTubeチャンネル) 公開日時: 2026年4月20日 タイトル: Trump 'Screamed For Hours' During Iran F-15 Pilot Rescue, Was 'Locked Out' Of Situation Room 直リンクURL: https://www.youtube.com/watch?v=Ce_TqGqEqTw
なぜWSJの記事が見つからないのか(ファクトチェック) 上記のCRUXの動画内およびテキストでは、「WSJが報じた(the Wall Street Journal reported)」として、トランプ大統領がエピック・フューリー作戦(F-15パイロット救出)を巡ってパニックに陥り、軍当局によってシチュエーションルームから締め出されたと主張しています。 しかし、WSJの公式サイト(wsj.com)の過去記事や、米国の主要メディアの報道データベースを隅々まで検索しても、4月19日(日曜)付の独占記事を含め、WSJがそのような内容を報じた公式記録は一切確認できません。 現職のアメリカ大統領が作戦室から締め出されるという前代未聞の事態が本当にWSJの独占スクープとして報じられていれば、全世界のメディアが一斉に後追い報道をするはずですが、それもありません。
「Trump Tried To NUKE Iran & Was Stopped By General! Says Fmr CIA Analyst Larry Johnson.」
(トランプがイランへの核攻撃を試みるも将軍に阻止された!元CIAアナリストのラリー・ジョンソンが主張)
Https://x.com/jimmy_dore/status/2046224644479524939
【動画内容の要約】
センセーショナルな噂の紹介: 米国の政治コメンテーターであるジミー・ドア(Jimmy Dore)が、元CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏による発言を取り上げています。「4月18日に開かれた緊急会議で、トランプ大統領がイランに対して核の暗号(発射コード)を使おうとしたものの、ダン・ケイン将軍がそれを阻止し、激しい口論になった」というセンセーショナルな主張を紹介し、議論を展開しています。
ジミー・ドアによる政権批判: 米国の外交政策や軍事介入に対して一貫して批判的なスタンスを取るジミー・ドアは、この「核使用未遂」の噂をベースに、イランとの紛争をエスカレートさせるトランプ政権の危険性や予測不可能性、そして大統領の暴走と軍上層部の間に生じているとされる深刻な亀裂について批判的に論じています。
↓
しかし、4月18日(土)に国防総省で緊急会議が開かれたという確証のある報告はない。国防総省のブリーフィングは4月16日(木)に行われ、ピート・ヘグセス国防長官がダン・ケイン将軍とともに出席した。
米将軍は4月16日木曜日にホワイトハウスに行って4月18日土曜日に行ってない。つまり、面白い作り話だ。
加えて、米大統領が核を撃つ政治決断したら米軍は忠実に従う。
----
トランプが戦闘機操縦士の救出作戦で錯乱し作戦室から排除されたWSJ4月19日報道の面白デマは、
YouTubeのインドにあるCRUXチャンネルのココらしい。
WSJ4月19日にそんな記事は無い。
【ユーザー様が提示された文章の実際の出所】
情報源メディア: CRUX(YouTubeチャンネル)
公開日時: 2026年4月20日
タイトル: Trump 'Screamed For Hours' During Iran F-15 Pilot Rescue, Was 'Locked Out' Of Situation Room
直リンクURL: https://www.youtube.com/watch?v=Ce_TqGqEqTw
なぜWSJの記事が見つからないのか(ファクトチェック)
上記のCRUXの動画内およびテキストでは、「WSJが報じた(the Wall Street Journal reported)」として、トランプ大統領がエピック・フューリー作戦(F-15パイロット救出)を巡ってパニックに陥り、軍当局によってシチュエーションルームから締め出されたと主張しています。
しかし、WSJの公式サイト(wsj.com)の過去記事や、米国の主要メディアの報道データベースを隅々まで検索しても、4月19日(日曜)付の独占記事を含め、WSJがそのような内容を報じた公式記録は一切確認できません。 現職のアメリカ大統領が作戦室から締め出されるという前代未聞の事態が本当にWSJの独占スクープとして報じられていれば、全世界のメディアが一斉に後追い報道をするはずですが、それもありません。
なおさらやべえじゃねえか(´・ω・`)
URLの誤字訂正
Https://x.com/jimmy_dore/status/2046224644479524939
↓
https://x.com/jimmy_dore/status/2046224644479524939
どなたかトランプを殺してください、お願いします。
Angelo Giuliano 🇨🇭🇮🇹
@angeloinchina
The most dangerous countries
World > USA
Europe > Ukraine
West Asia > Israel
East Asia > Japan
画像
午後1:28 · 2026年4月22日
·
1.3万件の表示
支那の反高市工作並で噴くw
(踊らされる池沼が多くて笑うw)
確かに戦争始めたり他国を侵略してるけどそれほど他国でも大量に殺してるわけでもない
全部目的が金儲けだからな。そういう純粋さがあるから、政治的な野心はない。かたや
プーチンや中国共産党は自国民を大量に殺してるわけで、そういう意味でトランプは評価しがたい人
イランは同時に無制限の報復をすることになる
イスラエルとアラブ諸国はあっという間に石器時代に戻ることになる
石油施設や油田を破壊しない為に中性子爆弾やEMP兵器でイランを攻撃するのでは
そしてイランは無制限の報復をする準備ができている
後はトランプ次第
https://www.arabnews.jp/article/middle-east/article_151694/
戦時状況で異例…フェラン米海軍長官が突然辞任
中央日報日本語版4/23(木)10:09
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/japanesejoins/world/japanesejoins-348080
今度は海軍長官が突然辞任だとよ。
国防総省はハン・カオ海軍次官が当面の間、長官代行を務め、指揮の空白を埋める予定だと明らかにした。
現地では今回の辞任をめぐり極めて異例という反応が出ている。特にAP通信など主要メディアは「あまりにも唐突」と評価した。
前日にはワシントンで開かれた海軍年次カンファレンスに出席し、将兵と業界関係者を対象に海軍の今後の推進課題について情熱的に演説し、健在ぶりを誇示していたからだ。
何よりも中東内の軍事的緊張がピークに達している時点に海上戦力のトップが交代したことをめぐりさまざまな解釈が出ている。
国防総省は具体的な辞任の理由について徹底的に口を閉ざしている。しかし戦時状況での軍幹部の辞任であるだけに、戦略的異見や内部的葛藤の可能性を排除できないとの見方が出ている。
フェイクニュース出すのも命がけの時代だろうに
信憑性を裏付ける情報だな。
なわけねえわ。 結局、核使用の判断は実際には複数人の合意の元で行われてるんだろう。
作戦司令室でトランプが「核の発射コードを教えろ!」と狂人のように喚き散らし統合参謀本部議長のダンケインがそれを断った。
ダンケインはトランプに対して「とっとと出ていけ!コードは教えない 核兵器の話はやめろ!」と
告げたとミラー紙が報じた。
元CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏は今週ポッドキャストでトランプ大統領がホワイトハウスでの緊急会合中にイランに対して核兵器の発射コードを使用しようとしたが、統合参謀本部議長のダン・ケイン大将に阻止されたと主張した。ジョンソン氏はそのやり取りを「大喧嘩」だったと表現した。この発言は、トランプ大統領の予測不能な行動に対する懸念が高まる中でなされたもので、多くの議員が彼の精神状態に疑問を呈している。元フォックスニュースのアンドリュー・ナポリターノが司会を務める番組「ジャッジング・フリーダム」に出演した元CIA職員のラリー・ジョンソンは、トランプ大統領が核兵器の発射コードを発動しようとした際、ダン・ケイン将軍が毅然とした態度を貫いたことで、緊急ブリーフィングが対立へと発展したと主張した。ジョンソンは、ケイン将軍が「立ち上がって『ノー』と言った。彼は軍のトップとしての特権を行使した」と述べた。
似たような事がフェラン米海軍長官ともおきて、彼は国家テロ対策センター(NCTC)のジョー・ケントみたいに辞任したんだろうな。
だから大統領がアタッシュケースを開けてボタンを押せばミサイルが発射されるような仕組みではそもそもない。
実は、あのアタッシュケースには本当に書類が入っているのだ。
現在のアメリカでトランプが核兵器を使用したいと思ったら、トランプのやるべきことは
「米軍に核兵器の使用も含めたあらゆる手段を用いて勝つ方法を模索しろ」と命じて
「大統領としてそれを国民に公表すること」だ。
早い話が核兵器使用命令とは「国民に対する演説」であり、だからこそ軍人が阻止できるようなものではないんだな。
そして次の段階が「米軍に核兵器の使用を許可する」だ。
これ以降は軍の司令官が核兵器を使用してもその責任は大統領が負う。
もちろんこれもマスコミなどによって公表されて、米国民が知るところになる。
「核兵器の使用を大統領が命じる」ことは想定されていない。
これは軍艦において主砲やミサイルの引き金を艦長が直接引くことが無いのと同じ。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6205e4aa585d668e4163945456732afdefcecd65
https://www.youtube.com/watch?v=sK4decG4KEI
ケネディが「最後の祈り」を捧げていると解釈したフルシチョフは、アメリカがキューバへの攻撃を目前に控えていると強く感じ、核戦争という破滅的な事態を避けるために一刻も早い妥協が必要だと判断しました。
https://www.youtube.com/watch?v=Z4wKyzqkqWg
次はキューバとの神のお告げかwww
キューバ「最大限の圧力」政策
https://youtu.be/2ziwFkznhZo
記事に出る文面だけが真実なのかい?
ラリー・ジョンソンの方が遥かに信用できる
去年、ウクライナ戦争でもラリー・ジョンソン氏の暴露をトランプ政権サイドが否定するも
その後ジョンソンの暴露通りに推移した例がある