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【兵庫県】斎藤知事 NHK党党首・立花容疑者逮捕について「SNSなどの誹謗中傷・事実でないこと述べることは誰もがすべきでない。」 ★4アーカイブ

1001
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
CPFXk
次はオマエだ震えて眠れ
3.
ユーザー
vYOVd
正論
4.
ユーザー
MPYrF
>>1
事実ではないと証明できるのでしょうか
ラブホに行っててもとぼけたもん勝ちのような

支配層に都合のいい不公平な仕組みだと思うのですが
5.
ユーザー
9k54S
>>2
見てないw
6.
ユーザー
mvhzG
>>2
いつになったら「次」が来るのか

兵庫・斎藤知事 立花氏の起訴について「コメントは差し控えたい」
2025/11/28(金) 18:48配信
7.
ユーザー
bG2Rm
誹謗中傷とは、事実のことである
8.
ユーザー
3iZuU
追い込まれて自殺したやつ何ていう名前だっけ?
9.
ユーザー
iEodI
警察もグルだからどうしようもない
10.
ユーザー
ggwPn
何で4まで伸びてんの?くだらない
11.
ユーザー
TFytM
毎日70以上もコピペレスもしていたら、すぐ埋まるさ(大草原)
12.
ユーザー
qaXax
>>7
うん、違うよ
13.
ユーザー
Q2Bhy
オールドメディアの生みの親

この件が無ければ、知ることもなかったね
14.
ユーザー
Z4Gsq
ここの反斎藤って精神病だろ
過激で暴力的な誹謗中傷が特徴的で
何よりも知事に憑りつかれて親の敵にような執着の仕方
向こうはこいつのことを知らないのにまるで毎日顔を合わすような憎み方
完全に精神病者
15.
ユーザー
f0sWn
盟友切捨て
朝鮮人の日常w
16.
ユーザー
NK5Tk
>>14
まるで斎藤みたいだねw
17.
ユーザー
Fppco
シバキ隊って人生詰んだ連中のバイトでしょ?w
18.
ユーザー
ZkRrD
いいね👍
19.
ユーザー
MJJaN
今も拘置所なのかな?
20.
ユーザー
6i9fA
真実はいつか明らかになるもんだよ
21.
ユーザー
klG0b
種蒔き、育成、収穫された野菜県民に言ってます?
メルチュさんにヤラセてましたやん
どの口が言っているのか判りませんけれどね
さすが、ケミカルシューズ屋あがりですわ
22.
ユーザー
klG0b
今度は次の選挙のために不都合なことが
再浮上できないように言論統制真っしぐら
本当に舌の根も乾かんうちにケミカルシューズ屋は
訳がわからんね
育ちが出てますやん
23.
ユーザー
1GQue
>>21
オマエの出自よりよっぽどマシ
24.
ユーザー
1GQue
>>22
次も斎藤知事にお願いして頑張ってもらう
25.
ユーザー
klG0b
朝⚪︎部落の人達が必死なことは理解した
もしかして利益供与的な施策が多いのですが?
26.
ユーザー
klG0b
外国人に対する生活保護受給は日本国憲法では違憲と最高裁判決が出ています。
同様に朝鮮学校も日本国が認めた学校法人ではないため、補助金支給は同様に違憲では無いですか?
27.
ユーザー
1GQue
デタラメソルジャーチンパンジーは二毛で影響ありません
28.
ユーザー
1GQue
>>22
しばき隊逮捕したら中国人だってwwwww

二毛現金手渡しか? www
29.
ユーザー
Gcg9q
兵庫県の前総務部長を書類送検 守秘義務違反疑い 元県民局長の私的情報漏えい問題 兵庫県警

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca932c149acc78be9030b4685bdcf6b956a48de9

>兵庫県の告発文書問題に絡み、文書を作成した元西播磨県民局長(故人)の公用パソコン内にあった私的情報が漏えいした問題で、県警捜査2課は13日、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで、井ノ本知明前総務部長を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。
30.
ユーザー
Gcg9q
守秘義務違反疑いで兵庫県の男性職員を書類送検 元県民局長の私的情報や音声データ流出 兵庫県警

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c4b7fa0d96024dbed1574578c16a0eec24b56a4

> 立花被告は昨年6月14日、尼崎市議選で応援演説した際に、私的情報の提供者として男性職員の実名を公表。男性職員は同日、神戸新聞の取材に「私は単に(情報を)運んだだけ」と漏えいへの関与をほのめかしていた。

 立花被告は2日後の取材に対し、男性職員から「とっさのことでうそをついてしまった、と謝罪があった」と説明。漏えいは誰かに指示されて行ったわけではない▽目的や理由を明かさないために、神戸新聞に対して「運び屋」と言った-と男性職員が説明したと述べた。

 県警は関係者への捜査を重ね、男性職員の関与があったと特定したとみられる。
31.
ユーザー
CMFcK
守秘義務違反疑いで兵庫県の男性職員を書類送検 元県民局長の私的情報や音声データ流出 兵庫県警

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c4b7fa0d96024dbed1574578c16a0eec24b56a4

県警は書類送検に際し、起訴を求めるか否かの処分意見を明らかにしていない。
32.
ユーザー
1GQue
書類送検って、去年マルオがされた書類送検だな
マルオは何で書類送検されたんだっけ?
33.
ユーザー
1GQue
しばき隊、一般人を肋骨骨折の暴行!犯人は逮捕!
もう市民の怒りは止められない!
34.
ユーザー
xqWrI
県政運営上の内部調整と、特定の首長の政治的立場を守るための動きは別問題です。

公務員の職務はあくまで『県の事務の適正執行』に限られます。

もし情報の取扱いが、政策形成や行政運営ではなく、個人の政治的利害に資する形で行われていたのであれば、それは県政の根回しではなく、政治的対応への関与という性質になります。

論点は、職務目的に適合していたかどうかで、個人情報でもあるので、徳永弁護士の正当な根回しは成り立たない。
35.
ユーザー
woc3W
ソルチンがおとなしくて手持ち無沙汰www
36.
ユーザー
xqWrI
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
37.
ユーザー
t4hBb
知事は立派だな
狂ったハエがたくさんたかってきても相手しないで
ちゃんと県政に邁進してる
38.
ユーザー
t4hBb
知事は立派だな
狂ったハエがたくさんたかってきても相手しないで
ちゃんと県政に邁進してる
39.
ユーザー
t4hBb
しばき隊はまた逮捕案件が勃発
40.
ユーザー
xqWrI
馬鹿だな、行政責任が問われないなら、第三者委員会を三つも立ち上げてw
41.
ユーザー
woc3W
>>40
ここでもトンチンカンな事コピペしてるのかw
42.
ユーザー
BlMDH
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
43.
ユーザー
BlMDH
岸口が立花孝志に情報を一方的に伝えていた。
ついに証言者が出てきたね~
https://i.imgur.com/GgNVnUF.png
44.
ユーザー
4PBIr
しばき隊が一般男性の肋骨を2本折る事件が発生
45.
ユーザー
M2pWe
岸口あかんやろな
46.
ユーザー
V0Mdm
>>43
ここでもトンチンカンな事コピペしてんのかwww
47.
ユーザー
M2pWe
>>46
岸口の説明責任にビビってるの?
48.
ユーザー
2uZol
岸口はどーでもえーけど、オマエ最近説明責任好きやな
議会連チューは斎藤知事再選の責任で総辞職はどうすんねんwww
49.
ユーザー
A4F9r
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
50.
ユーザー
2uZol
気がつけば、しばき隊4日連続逮捕者続出、アンチ議員公金横領続出、オールドメディア視聴者、スポンサー激減、兵庫県警不祥事連発、良識ある兵庫県民は全員斎藤支持で斎藤知事の完全勝利だったなwww
51.
ユーザー
A4F9r
本動画は、兵庫県の内部告発問題に関する県議会総務常任委員会(2月13日)での質疑を取り上げ、担当である県政改革課長の不誠実な答弁や、過去の検証を放棄する県側の姿勢を厳しく批判しています。

【1. 新要綱と過去の知事の対応の「矛盾」】
兵庫県では本年1月1日から新しい公益通報の実施要綱が施行され、外部への通報であっても「通報者探し」が明確に禁止されました。委員会では、この新要綱と、過去に「外部通報なら通報者を探してもよい」と主張して元県民局長を特定・処分した斎藤元彦知事の対応との間に生じる「矛盾」について追及が行われました。


【2. 質問に答えない「はぐらかし答弁」】
委員から「過去の知事の発言と新要綱の食い違いについて、県庁内でどう総括し議論したのか」と問われた県政改革課長は、質問に正面から答えませんでした。「国の法改正があったから要綱を見直した」と論点をすり替え、元県民局長への対応への反省には一切触れませんでした。動画では、質問の意図を無視する斎藤知事の答弁スタイルが県庁幹部にも蔓延していると指摘しています。


【3. 「亡くなったから調べられない」という驚愕の言い訳】
さらに過去の検証について問いただされると、課長は「過去に遡って情報を取るのは難しい」「告発者本人から再度確認が取れない」と答弁しました。客観的な事実関係や関係者への調査は十分に可能であるにもかかわらず、元県民局長が亡くなっていることを盾にして、過去の事実検証から逃げるような衝撃的な発言でした。


【4. 公益通報制度の未来への強い危機感】
西脇氏は、過去の重大な出来事から目を背け、被害者の死を「過去を調べられない理由」として片付けるような部署(県政改革課)が、今後も公益通報の保護を所管していく現状を厳しく問題視しています。「このままで、今後の兵庫県の公益通報体制は本当に機能するのか」と強い疑問と危機感を呈して動画を締めくくっています。

https://www.youtube.com/live/dhuTAB85D7M?si=nghE851wPEIreA4x
52.
ユーザー
A4F9r
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
53.
ユーザー
yxp6I
議員レク兵庫は処分されんの?じゃあ一切無しで、議員は職員に質問しないように、兵庫の議員は一般市民扱いで給与も無しでいいんじゃないかな?特に仕事しとらんようだし
54.
ユーザー
UTV9R
しかし、井戸知事時代の巧妙に隠された負債で生き延びてきた兵庫を正常に戻そうとする斎藤知事は厳しい財政事情の中素晴らしい県政運営をしているな
それに引き換え議員連中は自身の給与、ボーナスの引き上げ、政務活動費でリースしてる車の個人資産化等悪の限りを尽くしてるな
55.
ユーザー
SgrOd
>>54
震災関連県債の発行開始は1995年度です。当時の知事は貝原俊民氏で、井戸知事就任(2001年)以前から既に多額の発行が行われていました。

井戸県政期は主として既発債の償還局面です。震災債は長期償還型で、複数年度にまたがるため、「発行=井戸県政」と単純化するのは時系列上正確ではありません。

発行時期と償還時期を分けて整理するのが妥当です。

発行総額1.3兆円と償還累計1兆円を単純に並べても評価はできません。震災関連県債は長期償還が前提で、7~8割返済していれば進捗としては高水準です。


・残高が減っているか
・県の実質負担はいくらか
・財政健全化指標が改善しているか
です。

井戸県政期は県債残高(交付税措置等除く)が純減しており、残高ベースでは縮小方向でした。評価は総額比較ではなく、残高と負担構造で見るべきです。

また

① 県債残高(県独自の借金)の「約7,000億円」純減
国が地方交付税の代わりに発行させる「臨時財政対策債」などを除いた、兵庫県自身の責任による県債残高の推移を見ると、圧倒的な「返済超過」であったことが分かります。
・行革前の残高(2007年度): 約3兆3,600億円
・行革完了時(2018年度): 約2兆6,600億円
・結果: 11年間で約7,000億円の純減。これは、必要な新規借入を行いながらも、それをはるかに上回るペースで過去の借金を返し続けた(返済>借金)明確な証拠です。


② プライマリーバランス(基礎的財政収支)の黒字化
「返済>借金」の状態を作るには、日々の行政サービス経費を税収で賄い、余った分を借金返済に回す「プライマリーバランスの黒字化」が必須です。
・実績: 行財政構造改革により着実に収支が改善し、2017年度決算では基礎的財政収支が約10億円の黒字となりました。
・収支均衡の達成: 翌2018年度には、財源対策のための新たな借金(行革推進債など)に頼らずに「実質的な収支均衡(実質黒字6.7億円)」を阪神・淡路大震災以降24年ぶりに達成しました。


③ 震災関連県債の巨額の償還(返済)ペース
・毎年の返済額: ピーク時には年間約600億円以上(例:2014年度615億円、2015年度630億円)を震災県債の元利返済のみに充てていました。
・トータルの返済成果: 発行総額約1.3兆円のうち、井戸知事退任時の2021年には残高を約2,900億円まで圧縮。実に約1兆円分を自力で完済しました。
56.
ユーザー
SgrOd
知事は動画内で『想定内であり事業に支障はない』と語っていますが、事実に照らし合わせると【想定外の赤字急増による深刻な転落】を隠蔽し、事実を矮小化しています

浮き彫りになる矛盾点(嘘・ごまかし):

①【赤字急増を『想定内』にすり替え】
動画の主張:過去のシミュレーションから、令和8年度前後で許可団体になることは想定されていたと説明しています。
記事の事実:長期金利の上昇により、収支不足が従来見込みの160億円から3.3倍の530億円に急増したことが直接的な原因であり、想定を大きく超える【赤字の急悪化】です。

②【『投資に支障はない』という明白な矛盾】
動画の主張:許可団体に移行しても必要な投資事業はこれまで通り実施でき、財政運営に支障はないと断言しています。
記事の事実:国の許可が必要になるため、【公共工事など中長期の投資事業の抑制を余儀なくされる】と明確に報道されており、知事の『支障はない』という発言と真っ向から矛盾します。

③【事態の深刻さの『矮小化』】
動画の主張:総務省の同意が許可に変わるだけ、と単なる事務手続きの変更のように軽く語っています。

事実:現在、都道府県の起債許可団体は『新潟県と北海道だけ』であり、兵庫県は14年ぶりの転落です。知事は全国的に見ても極めて異常で深刻な財政危機であることを隠しています。

特筆すべきインサイト:
A. 知事は手元の『基金の積み増し』を盾にして、深刻な借金体質という不都合な真実を県民から覆い隠していましたが、マクロ経済の波(金利上昇)に耐えきれず、メッキが完全に剥がれ落ちたのが今回の【起債許可団体への転落】だと言えます。

B.未来への投資への懸念:動画では『若者や教育への投資は守る』とポジティブにアピールしていますが、県全体の中長期的な投資事業が抑制される以上、知事が語る【未来への投資】が公約通りに実現できるのか『強い』疑念が残ります。

https://youtu.be/S1ohgT8cmPU?si=-vToZQhEpMo3LyoX
57.
ユーザー
UTV9R
まぁ、井戸知事時代がデタラメだったとしても斎藤さんが知事になってくれて良かったじゃん3年くらい我慢したらそのあとは驚異的に改善どころか一気に優等生になれる数字
58.
ユーザー
SgrOd
100億円の「実績」と1549億円の「借金」:数字が暴く兵庫県政“財政の誤魔化し”

斎藤元彦知事は「財政健全化」を自身の大きな成果としてアピールしてきた。しかし、その内実を具体的な数字で紐解くと、不都合な借金を意図的に見えなくする「財政の誤魔化し」という実態が浮かび上がってくる。表面上の指標だけを繕う手法は、県民への背信行為と言わざるを得ない。

100億円の基金積み増しという「目くらまし」
知事は「財政調整基金100億円の確保」を公約に掲げ、行財政改革の成果として誇示している。しかし、これは危険な「見せかけの貯金」に過ぎない。

なぜなら、その背後には県の財政フレーム(公式な借金の計算)から意図的に除外された「1,549億円もの簿外債務(隠れ借金)」が放置されているからだ。100億円の貯金をアピールする一方で、その15倍もの借金を裏に隠し持っているのが、兵庫県財政の本当の姿である。

ルールの穴を突いた320億円の「架空資産」
代表的な誤魔化しが、県(一般会計)と企業庁との不透明な貸借関係である。

県は企業庁に対して「320億円の貸付金」があるとして資産に計上している。しかし実のところ、県は企業庁から多額の資金を借り入れており、本来であれば債権と債務を相殺して実態を正すべき状況だ。都合よく資産(貸付金)だけを大きく見せる処理は不誠実である。

さらに、年度をまたぐ借入であっても、省令の規定を盾に「一時的な資金の運用」と強弁することで、借金の重さを示す「実質公債費比率」の計算から除外している。これはルールの抜け穴を悪用した、粉飾まがいの手法である。

公社を「財布」代わりにする155億円の流用
さらに深刻なのが、土地開発公社や住宅供給公社からの借入だ。その額は155億円(うち土地開発公社100億円)にのぼる。
本来、これらの公社が「公有地の拡大」や「住宅供給」などの目的で保有・運用すべき資金を、県が「預託金」という名目で預かり、事実上の借金として使い込んでいる状態だ。しかし、これが金融機関からの借入(県債)ではないことを理由に、将来の財政負担を示す「将来負担比率」からすっぽりと抜け落ちている。

155億円もの返済義務を抱えながら、「指標上は借金に入らないから財政は健全だ」と主張するのは、完全な詭弁である。

隠されたツケを払うのは将来世代
1,549億円という巨額の簿外債務を棚上げしたまま、100億円の基金達成を声高に叫ぶ。このいびつな構造は、県民に真実を伝えない「不誠実なガバナンス」の象徴である。
都合の良い数字だけを切り取って健全性をアピールするのではなく、隠された負債の全容を包み隠さず公開し、どう返済していくのかを示すことこそが、真の行政トップに求められる責任だ。この「誤魔化し」のツケを払わされるのは、他でもない将来の兵庫県民なのである。
59.
ユーザー
SgrOd
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
60.
ユーザー
SgrOd
https://www.youtube.com/live/wMFjWNRJCfc?si=ljvYYUlRd70_n4yG

【内部対立】斎藤元彦「他県も同じ」答弁に県政改革課が反旗か!増山誠県議が火を付けた公益通報要綱「大混乱答弁」とは!【LIVE】朝刊全部2月17日(西脇亨輔チャンネル)

【概要】
兵庫県の公益通報制度の要綱改正を巡り、斎藤元彦知事と担当部署である「県政改革課」の間で答弁の決定的な食い違いが発生し、県政が混乱に陥っている様子を解説した動画です。

【主な内容】
・事の発端と知事の弁明
兵庫県は、国の公益通報者保護法の改正(12月施行予定)を先取りする形で、1月から県独自の実施要綱を改正しました。これに対し「法改正前に要綱だけを変えるのはおかしい」「これまでの知事の解釈と矛盾する」と批判が殺到。斎藤知事は1月の会見等で「他の自治体も法改正に先立って要綱改正などの対応をしている」と繰り返し弁明し、正当性を主張していました。

・味方の質問から起きた「大混乱答弁」
2月13日の県議会総務常任委員会にて、知事寄りとされる増山誠県議が「他県の対応状況」について県政改革課に質問しました。知事の主張を裏付けるためのアシスト質問と推測されますが、公益通報を所管する県政改革課長からは「他県が法改正の内容を先取りして改正しているという話は、今のところ聞いておりません」という驚きの答弁が飛び出しました。

・身内からの「全否定」が意味するもの
県政改革課は、知事の記者会見を裏でモニタリングして答弁の台本を作成しているとされるほど、知事の側近的な部署です。その担当課が知事の「他県もやっている」という主張を真っ向から否定したことについて、配信者は以下の2つの可能性を指摘しています。

1. 県政改革課の崩壊:制度の解釈が大混乱しており、担当課自体が迷走している。

2. 知事の暴走:知事が事実と異なる発言をしており、担当課でも制御できなくなっている。

・国の指導を認める一幕も
さらに担当課長は、消費者庁から技術的助言(指導)を受けたことや、それを受けて「改善を行っていく」と発言しました。これは、以前の県の対応に問題があったことを事実上認めた形になります。

【結論】
動画は、最も明確であるべき「公益通報者の保護制度」についてトップと担当部署の認識が完全にバラバラであり、兵庫県政は依然としてカオス(大混乱)の状態にあると厳しく指摘しています。
61.
ユーザー
UTV9R
井戸知事時代の隠れ負債は財政のプロフェッショナル斎藤知事にょって表に暴き出された
62.
ユーザー
SgrOd
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
63.
ユーザー
UTV9R
斎藤知事のおかげで隠れ借金が明るみになって本当に良かった、次は知事の政策を邪魔しかしないアンチ議員の刷新すればやっと兵庫はスタートダッシュの準備ができる
64.
ユーザー
SgrOd
陰謀論w
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
65.
ユーザー
SgrOd
風化しないようにスレ保守ご協力ありがとうございます
66.
ユーザー
UTV9R
しばき隊も逮捕祭りでアンチ議員も告発祭りで勝手にいなくなっていくから大爆笑😆🤣🤣
67.
ユーザー
UTV9R
旧立民はなにしてんかな?公明と揉めてる途中?
68.
ユーザー
U2Eiu
ソルチン、アク禁されちゃった?
69.
ユーザー
U2Eiu
だからコピペはやめとけ言うたのに
70.
ユーザー
IiP7h
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
71.
ユーザー
DynDd
「公益通報ガー」「情報漏洩ガー」
本質はそこじゃない。
書いた本人が「怪文書」「噂をまとめただけ」と認めた代物を、正義の告発みたいに担ぎ上げて県政を空転させたこと。

いつまで無駄な論点ずらしを繰り返えすんでしょうかね笑
72.
ユーザー
DynDd
うわさを集めて流布したというのは表向きで、真実は「悪意を持って知事を貶める目的でうわさを歪曲利用して怪文書を作った。」です。
だってコーヒーメーカーなんて最たるもので愛人の元産業労働部次長が犯人じゃないか。
73.
ユーザー
DynDd
あの怪文書をバラまいた理由や動機が、あの公用パソコンに残ってるはず。
だから百条委員会で調査してないのがおかしい。
と言うか、調査したら怪文書になるから意図的に調査しなかったと思われる。
そうなると斎藤知事下ろしが出来ないという構図。
74.
ユーザー
zp4ka
デマオ マキのスキーウェアタカリもマルオマキのデマオマキだった
75.
ユーザー
DynDd
最後電話で話した人らはもう県民局長を犠牲にしても百条委員会を開けと上層部から迫られてたんだと思う
自殺は計算外だっただろうがそれさえ知事のせいにして百条委員会をやってしまった県議らの責任は大きい
76.
ユーザー
IiP7h
【深掘り解説】立花孝志VS奥谷県議の裁判で何が?『躍動の会』3県議の逃亡劇と元NHK党弁護士の影

兵庫県知事選挙の背後で蔓延したデマは、一体どこから生まれ、どう拡散されたのか。奥谷謙一県議が、元NHK党党首の立花孝志氏らを相手取り1100万円の損害賠償を求めた民事裁判の第1回口頭弁論が開かれました。

しかし、この裁判の本当の焦点は、単なる名誉毀損の慰謝料請求にとどまりません。水面下では、立花氏に情報を提供したネタ元と疑われる斎藤元彦知事応援団『躍動の会』の県議たちを巻き込んだ、高度な法的な駆け引きが繰り広げられています。

【裁判の背景と異例のスタート】
発端は2024年11月、奥谷県議の自宅兼事務所前で行われた立花氏の街頭演説です。立花氏は、告発を行った元県民局長に関する情報を奥谷県議が隠蔽したといった内容を発信しました。奥谷県議側はこれらを事実無根のデマであるとし提訴しました。

第1回口頭弁論では、立花氏側は弁護士をつけず本人は欠席。形式的に争う旨だけを記した答弁書が提出されました。裁判所は立花氏の今後の対応を見極めるため、書類の正式な採用を一旦保留するという異例の措置を取りました。

【最大の焦点『訴訟告知』と情報源の謎】
この裁判において、奥谷県議側は非常に強力な戦略に打って出ました。それが躍動の会に所属する増山県議、岸口県議、白井県議の3名に対する『訴訟告知』です。

奥谷県議側は、立花氏が発信したデマの情報源がこの3名であったと強く疑っています。裁判をやっているので関係者であるあなたたちも参加してくださいと法的に呼び込むことで、デマの出どころを法廷の場で明らかにしようとしたのです。

【3県議の対応と驚愕の代理人選任】
この訴訟告知に対し、3名の県議側は弁護士を立てて『我々はこの訴訟に参加する利益を有していない』として裁判への参加を拒否する書面を提出しました。

しかし、ここで驚くべき事実が発覚します。3県議が代理人として選任したのは、元NHK党の副代表を務め、国政選挙にも同党から出馬した経歴を持つ川崎高弘弁護士でした。さらに現在進行中の別の民事裁判において、立花氏の代理人弁護士も務めています。

立花氏を訴えている裁判に呼ばれた3人の県議が、あえて立花氏の身内とも言える弁護士を雇ったのです。

【透けて見える戦略と参加的効力】
なぜこのような弁護士選びが行われたのか。そこには『参加的効力』という法律の仕組みが関わっています。

①訴訟告知を受けた場合、裁判に参加しなくても罰則はない

②しかし不参加のまま裁判が進み、仮にデマの情報源は3県議だったという事実認定がされた場合、後から別の裁判で反論できなくなる
今後、立花氏が法廷で『あの3人から聞いた情報を信じただけだ』と主張すれば、3県議に責任の火の粉が降りかかります。逆に、立花氏が情報源について黙秘を貫けば、3県議に法的な影響は及びません。

つまり、3県議が元NHK党の弁護士を雇った理由は、立花氏側と風通しの良い関係を築き、裁判で自分たちに不利な証言が出ないよう、水面下で意思疎通を図るための架け橋にしている可能性が高いと推測されます。

【奥谷県議の真の狙い】
奥谷県議は意見陳述の中で、この裁判の意義を語りました。注目を集められれば事実でなくても言ったもの勝ちという社会になれば、誠実に向き合う者が損をし、声の大きい者が真実を塗り替える世の中になる。それは民主主義ではないと訴えています。
今後の最大の注目ポイントは、立花氏が法廷で自身の情報源を明かすのかどうかです。真相究明に向けた戦いは、まだ始まったばかりです。

https://www.youtube.com/live/qHJFmVj5VLc?si=AOuvHecITonvbG8i
77.
ユーザー
zp4ka
オグダニが悪い
78.
ユーザー
DynDd
まぁ、もう無視しても問題無いですけどね
反斎藤派は蚊帳の外なのでww
79.
ユーザー
IiP7h
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
80.
ユーザー
zp4ka
オグダニは来年の選挙で落選させられるより先に今年辞職させられそう
81.
ユーザー
IiP7h
兵庫県知事である斎藤元彦氏の県政運営において、その言行不一致と無責任な体質が極めて浮き彫りになっている。その最たる例が、総事業費1兆円規模とも囁かれる「播磨臨海地域道路」の建設計画をめぐる不誠実な対応である。

現在、兵庫県は財政状況の悪化により、自力での資金調達が厳しく国などの許可が必要な「起債許可団体」となることが問題視されており、過大な公共事業の抑制が急務となっている。前体制の財政運営を批判し、財政の健全化を強くアピールしてきたのが斎藤知事である。しかし、神戸市西区から太子町を結ぶ全長約50kmの巨大な道路建設プロジェクトについて、知事は見直しに踏み切ることなく、いまだに推進の立場を崩していない。

質疑の場で、事業費の総額や県の負担分がいくらになるのかと問いただされても、斎藤知事は「現在手元に資料がない」「担当部局から説明させたい」と逃げの答弁に終始している。
資材高騰などを踏まえれば県の負担分だけで1300億円から2600億円という途方もない借金となる可能性が指摘されているにもかかわらず、自ら掲げた財政健全化の理念と逆行するような無計画ぶりである。これほどの巨額事業の負担額すらまともに答えようとしない姿勢は、トップとしてあまりにも無責任だ。

さらに目に余るのは、ネット上で拡散された事実無根の陰謀論に対する態度の悪さである。SNSなどでは「斎藤知事が1兆円の海側ルートを安価なルートに変更させたため、土地を買いあさっていた既得権益層の恨みを買い、斎藤下ろしが起きている」というデマが流布した。しかし報道機関のファクトチェックにより、安価なルートが選定されたのは斎藤知事が就任する約1年前の前知事時代であることが判明している。

ところが、記者からルート変更指示の有無や陰謀論への見解を直接問われても、斎藤知事は「SNSの投稿一つ一つへのコメントは差し控える」などと曖昧な言葉で逃げ、事実無根のデマをはっきりと否定しなかった。自身を「既得権益と戦う悲劇の知事」に仕立て上げるような都合の良いネット上の嘘を、意図的に黙認して利用していると批判されても申し開きはできないはずだ。

過去の県政を批判して正当化する一方で、自らは大借金が確定している巨大事業を推し進め、不都合な質問には資料がないとはぐらかし、デマの否定すら避ける。斎藤知事の現在の振る舞いは、県民を欺く極めて不誠実なものと言わざるを得ない。
82.
ユーザー
q0MFV
反斎藤派もどうやら県や知事を違法に問えないという事がわかってきたようだ。笑
83.
ユーザー
E31QS
逆にアンチ斎藤議員連チューの違法行為は告発するに足る証拠が出てき始めてるようだwww
84.
ユーザー
7rtqi
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
85.
ユーザー
WgeIa
斎藤知事は立派
県民との交流を大切にして街の声を拾う

井戸派連中のように
利権者とばかり交流して仲間と公金チューチューすることもない
86.
ユーザー
7rtqi
躍動する借金
87.
ユーザー
GGDLk
>>86
井戸知事時代の隠れた借金と隠れてない借金がブルブル躍動してる
88.
ユーザー
7rtqi
>>87
隠れた借金って複式簿記のこと?
89.
ユーザー
7rtqi
複式簿記は会計手法であって、借金を隠す仕組みじゃないからな。

むしろ発生主義・複式財務書類は、負債を見える化するための制度です。

『隠れた借金』というなら、将来負担比率や第三セクター債務など、具体的にどの負債を指しているのか示すべきではないでしょうか。

また森林造成事業で問題になるのは、造林公社などの長期借入金に県が損失補償をしている場合です。

それは県債とは別ですが、将来負担として財政指標に反映されます。

具体的な数字を示さないで陰謀論とは。
90.
ユーザー
GGDLk
含み損知らんヤツwww
91.
ユーザー
7rtqi
ひょうご農林機構の負債処理は「起債許可団体」制度とは直接関係がありません。

→ 機構は地方公共団体ではないため、起債制度の対象にならない。

→ 県が負担したり補償したりすることは、あくまで県の財政・政策判断に基づくものであり、起債許可制度がそれを義務付けるものではありません。


ただし、巨額の外郭団体負債を県が補填すること自体が県の債務負担行為として財政評価に影響し、起債許可団体指定の判断に関わる可能性はある(自治体財政全体評価の観点)が具体的に数字をどうぞ。
92.
ユーザー
GGDLk
ただし、、、、、、、可能性はある

何言ってんだ、コイツwww
93.
ユーザー
7rtqi
【兵庫県が直面している財政危機の背景】
① 兵庫県は長期金利の上昇により、2026年から28年の3年間で『530億円』の赤字が見込まれている。

② さらにその後の5年間で『1500億円』の赤字が予想され、総額『2000億円以上』の財政不足に陥る危機にある。

③ これにより、県が独自に借金(県債の発行)できず、国の許可が必要となる『起債許可団体』に転落することが確実視されている。

【アークタイムズ記者による神質問と知事の対応】
④ 知事は財政悪化の理由を『過去の県政の投資が原因』『当時は低金利で、金利が上がる日が来るなんて分からなかった』と釈明した。

⑤ しかし記者に『直近の長期金利の水準(1月20日時点で2.38%まで急騰したこと)をご存知か』と問われると、知事は手元の資料を無言で見つめた後、『資料が手元にございません』と回答。財政危機の最大の要因であるはずの現在の金利動向すら把握していないことがバレてしまった。

⑥ さらに、知事は就任直後の2021年の段階で『将来的に財政悪化団体に転落する』というシミュレーション結果を知っていたと自白し、危険を知りながら対策(投資抑制)を怠っていた疑惑も浮上した。

【浮き彫りになった『お役所想定』の闇】
A 国は来年度の予算編成において、金利上昇リスクに備えて想定水準を『2.6%』から『3.0%』へと引き上げ、保守的な見積もりをしている。

B 一方で兵庫県は、来年度の想定金利を『2.3%』という極めて甘い水準に設定している。現実の長期金利はすでに『2.38%』に達しており、想定はすでに破綻している。

C この矛盾を記者に厳しく追及された知事は、『いずれにしましても』という言葉を多用して論点をずらし、誰でも予測できたはずの金利上昇を『不測の事態』と表現して責任を回避しようとした。

【過去の選挙における『実績アピール』の裏側】
斎藤知事は前回の選挙において、『県の貯金(財政基金)が127億円を超えた』とグラフを用いて財政健全化を大々的にアピールしていた。

しかし実際には、貯金を取り分けて見せているだけで、裏では多額の借金が積み上がっており、県当局の財政課長自らが『この数字は有権者をミスリード(誤認)させる可能性があると認識していた』と告白している。

知事は会見で『県民にきちっと情報を提供する』と語ったが、実際には都合の良いデータだけを見せて選挙に利用していた実態が明らかになった。

【詳細まとめ】
この動画が強く警告しているのは、行政にとって都合の良い楽観的なシミュレーション(お役所想定)の危険性です。民間企業であれば即倒産につながるような甘い見通しを立て、トップ自身が経済の基本データである金利すら把握していない状況に対し、厳しい警鐘を鳴らす内容となっています。

https://www.youtube.com/live/cneQiGU-HJY?si=nQTcDa3luZub3vGH
94.
ユーザー
7rtqi
>>92

>>91これ理解できない?
95.
ユーザー
GGDLk
>>94
最後に但し書きで全部無意味www
96.
ユーザー
7rtqi
どこに「お食事代として」なんて書いてある?なんて言わないが、
ひょうご農林機構の負債処理は「起債許可団体」に計上されてない、別の団体だから
97.
ユーザー
7rtqi
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
98.
ユーザー
WgeIa
藤本委員長が
「知事が公用PCの内容を公開しないと言ってくれた」
とそこだけエラく感謝していた事…
とても第三者では無い
私的発言過ぎるでしょ
99.
ユーザー
McTjb
https://note.com/fact_check_1/n/ncebd92b77b38
兵庫県文書問題遂に完結:斎藤知事は冤罪 ― 「公益通報者保護法違反」の主張が法的に成立しない理由
100.
ユーザー
7rtqi
>>99
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈

② Step 1 形式チェック
主張の根拠とされる『真実相当性の欠如』『不正目的(クーデター説)』『外部通報は体制整備義務の対象外』という論理、および『公用パソコンから発見された資料を根拠とした処分』という経緯の記述は、当時の兵庫県知事の記者会見、証人尋問、および第三者委員会調査報告書の中に存在します。しかし、これらの記述から導き出された『処分の正当性』という結論は、後述の通り法制度の趣旨および政府見解と正面から衝突しています。

③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
第三者委員会報告書は、公用パソコン内のデータから非違行為が認定された事実に触れていますが、同時にその収集過程が『違法な通報者探索行為の一環』であったと断じています。報告書が資料の存在を認めていることは、探索禁止義務の免除や不利益取扱いの正当化を意味するものではありません。

B 適正手続への配慮欠如
本件対応には以下の制度的不適合が認められます。

1 利益相反の未排除:通報対象者(被通報者)である知事や幹部が自ら調査を指示し、処分決定に関与しており、指針が求める独立性と中立性を著しく欠いています。

2 探索禁止義務への違反:指針第4の2(2)ロは、やむを得ない場合を除き通報者の探索を禁じていますが、本件の探索は『誹謗中傷への対抗』という組織防衛目的で行われており、正当化される例外には当たりません。

3 真実相当性の誤解:政府見解および指針の解説によれば、3号通報の保護に真実相当性は必要ですが、体制整備義務(探索禁止や不利益取扱いの防止)の遵守に真実相当性は要件とされていません。調査完了前に『事実無根』と断定し処分を急いだことは、適正手続の逸脱です。

④ 修正された適切な理解
公益通報者保護法および指針に基づけば、事業者は通報先(内部・外部)を問わず、通報者を保護し探索を防止する体制を整備・運用する法的義務を負います。通報内容に真実相当性が疑われる場合であっても、まずは利害関係のない第三者による中立的な調査を先行させるべきであり、被通報者が主導して通報者を特定し、調査完了前に不利益な取扱い(解任や懲戒処分)を行うことは、法および指針の趣旨に反する不適切な対応とみなされます。

⑤ まとめ
当該主張は、報告書の一部記述を断片的に引用して処分の正当性を裏付けようとしていますが、法制度の根幹である『利益相反の排除』『探索禁止』『適正手続の遵守』という規範を軽視しており、消費者庁の公式見解や第三者委員会の最終結論(法違反の指摘)と整合しません。したがって、制度適合性の観点から適切ではない解釈と評価されます。
101.
ユーザー
McTjb
https://note.com/fact_check_1/n/ncebd92b77b38
兵庫県文書問題遂に完結:斎藤知事は冤罪 ― 「公益通報者保護法違反」の主張が法的に成立しない理由
102.
ユーザー
McTjb
正直、公益通報者保護法については、兵庫県文書問題で、運用の難しさを感じましたわ。

法の趣旨とか言われてもねえ。実運用が難しいんじゃないですか。

特に3号通報については。

メディア含んだら、社会的影響が大きい。

だから保護要件を厳しくしてある。

今回みたいに中傷性が高いやつの場合、扱いが難しすぎるやろ。
103.
ユーザー
McTjb
兵庫県の丸尾牧県議が発信した「斎藤知事スキーウェアたかり事件」について、裁判所が知事本人が提供を求めた事実も職員に指示した事実もないと認定。
104.
ユーザー
McTjb
105.
ユーザー
7rtqi
>>102
3号通報は社会的影響が大きく、実務上の対応に困難や慎重さが伴うのは事実です。

しかし、だからこそ法と指針は厳格な適正手続を要請しています。

通報内容に中傷性が疑われる場合であっても、組織の長や被通報者が自ら判断して探索・処分を行うのではなく、利益相反を排除した独立部門や第三者機関を通じて、客観的な証拠に基づき「真実相当性」や「不正の目的」の有無を慎重に調査する体制を整備・運用することこそが、法が事業者に求めている実務対応です。


当該主張は、3号通報の保護要件の厳格さや実務上の困難さを理由に、「適正手続の省略(探索や利益相反の容認)」を許容しようとする傾きがあり、法制度の根幹を揺るがすものです。

消費者庁の公式見解や第三者委員会の報告書に照らすと、「中傷性が高く扱いが難しい」という主観を理由に、探索禁止や利益相反の排除といった適正手続の要請を後退させるアプローチは、制度適合性の観点から適切ではない解釈と評価されます。
106.
ユーザー
7rtqi
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
107.
ユーザー
McTjb
法を厳格に適用しようとしたら、

県の対応は違法ではありませんでした。
108.
ユーザー
7rtqi
>>107
現行の公益通報者保護法および法定指針の下でも、3号通報(外部通報)に対する通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止といった体制整備は、事業者(地方公共団体を含む)の明確な「法的義務」です。

法改正による明文化を待つまでもなく、現行制度において外部通報者を探索し不利益な取扱いを行うことは、法および指針に違反する違法・不当な行為と評価されます。

事業者は通報先を問わず、通報者を保護する適正な手続きを遵守しなければなりません。


当該主張は、「現行法には明文の義務がない」という独自の限定解釈を用いて通報者の探索や処分を正当化しようとするものですが、消費者庁の公式見解(法定指針の対象に3号通報を含む)および技術的助言を完全に無視しています。

第三者委員会の報告書でも県の対応は違法性を指摘されており、「県の対応は違法ではなかった」とする結論は、法の支配および制度適合性の観点から明確に誤った解釈と評価されま
109.
ユーザー
RPDFw
あ〜、怪文書の犯人すぐに捕まって処分されて本当によかった、それから井戸知事時代の隠れた借金が炙り出されて財政のプロフェッショナルである斎藤さんが知事で本当によかった
110.
ユーザー
OZh2s
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
111.
ユーザー
RPDFw
あ〜
兵庫の知事が斎藤さんで本当によかった〜〜〜
112.
ユーザー
irJIN
藤本委員長が
「知事が公用PCの内容を公開しないと言ってくれた」
とそこだけエラく感謝していた事…
とても第三者では無い
私的発言過ぎるでしょ
113.
ユーザー
OZh2s
>>112

ご提示いただいたYouTube動画(2025年3月19日の兵庫県第三者調査委員会による記者会見)の書き起こし内容を確認しましたが、藤本委員長が「知事が公用PCの内容を公開しないと言ってくれた」と感謝を述べた、あるいはそれに類する発言をした事実は確認できませんでした。
114.
ユーザー
08CMd
藤本〜、私的なお願い勝手にしたらあかんで〜
115.
ユーザー
08CMd
藤本は屁理屈並べて知事のパワハラ認定しとったな、アレはアカンわ、マトモな県民からは誰からも相手にされへんわ
116.
ユーザー
OZh2s
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
117.
ユーザー
irJIN
藤本委員長が
「知事が公用PCの内容を公開しないと言ってくれた」
とそこだけエラく感謝していた事…
とても第三者では無い
私的発言過ぎるでしょ
118.
ユーザー
iZUQM
>>117
どこで見た?報告書にも記者会見にもそんなことないぞ

だいぶん追い込んだな
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
119.
ユーザー
irJIN
すぐ出てくるキチガイがまだいる
反斎藤は虫の息
逮捕者続出
120.
ユーザー
08CMd
しばき隊は逮捕者続だし、兵庫県議は告発されまくりでアンチは無法者の集団か
121.
ユーザー
iZUQM
【徹底解剖】斎藤元彦支持者の思考パターン:なぜ『言葉の壁』が生まれるのか

一言で言うと: 些細な事実の差異を突いて全体の信憑性を否定する『マイクロ・デバンク(微細な反証)』と、既存メディアへの強い不信感が結びついた強固な自己防衛型ロジックです。


重要なポイント:
① 議論の焦点を意図的に細部に絞り込む傾向があります。例えば『文房具を投げた』という指摘に対し、『投げたのは付箋1枚であり文房具ではない』と主張することで、行為自体の不適切さではなく、表現の正確性のみを争点化します。


② 既存メディアや組織(県議会、既存政党)を『既得権益を守る悪役』と定義し、ネット上の断片的な情報を『隠された真実』として信奉する二元論的な世界観を持っています。


③ 政策上の成果や『改革者』としてのイメージを盾に、対人トラブルや倫理的問題を『些細なこと』または『陥れるための捏造』として処理する心理的フィルターが働いています。



行政責任は司法確定を要件としない
専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
122.
ユーザー
s6GHL
>>120
丸尾県議がデマ拡散に歯止めをかけるべく、YouTuberふくまろ氏を名誉毀損で提訴する方針を固めた。


重要なポイント:
① 丸尾県議がふくまろ氏に対し、訴状の送付先を直接尋ねたところ、本人は『自分で調べてください』と不誠実な回答に終始した。

② ふくまろ氏は立花孝志氏が発信したデマ動画を自身のチャンネルで拡散し、多額の広告収益を得ている可能性が指摘されている。

③ 『声の大きい者が勝つ』という現在のデマ拡散構造にメスを入れるため、丸尾氏は所属会社への提訴など法的措置を具体的に進めている。

④ 関連ニュースとして、ちだい氏が福永弁護士と斎藤雅史氏を相手取った裁判で勝利し、ネット上の問題発言への追及が強まっている。


特筆すべきインサイト:
A デマ拡散者が法的責任を回避しようとする際の典型的な拒絶反応に対し、勤務先や関係先への送達という実効性のある対抗策が示されている。

B 感情論や再生数稼ぎのための虚偽情報には、地道な証拠保存(スクショや動画保存)と司法を通じた解決が最も有効な手段となる。

C インフルエンサーであっても、公的な場(議会など)での振る舞いや発信内容には、後から法的な代償が伴うという実例になりつつある。

こんな人におすすめ:
兵庫県政を巡るネット上の情報錯綜や、特定のYouTuberの動向に関心がある層

SNSでの誹謗中傷やデマの拡散に対し、法的にどのような対抗措置が取れるか知りたい層

ネットニュースやSNSの情報が、どのような意図や構造で発信されているか裏側を知りたい層

動画URL:
https://www.youtube.com/watch?v=hW1juPNPksc

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
123.
ユーザー
s6GHL
>>120
>>119
兵庫県の財政悪化と、政治家による不都合な情報の隠蔽体質が深刻化している。


重要なポイント:
①兵庫県の来年度からの3年間の赤字額が、当初想定の3倍を超える約530億円に膨らむ見通しとなった。


②斎藤知事は赤字の原因を金利上昇の影響としているが、記者会見では具体的な金利の数値を知らないなど無責任な対応が目立っている。


③兵庫県庁前では斎藤知事の退陣を求める抗議活動が続く一方、NHKから国民を守る党関係者や右翼団体が知事擁護に現れるなど現場が混迷している。



特筆すべきインサイト:
①自治体の財政運営において、トップが基本的な経済指標(金利など)を把握していないことは、さらなる財政破綻のリスクを招く。

②政治家が批判を受けた際に情報を『削除』して逃げる行為は、かえってネット上での検証(魚拓の拡散など)を加速させ、信頼を失墜させる逆効果を生んでいる。

③兵庫県では副知事が長期間不在または1人体制という異常事態が続いており、行政の意思決定が麻痺しつつある。
124.
ユーザー
08CMd
>>122
告訴してから言ってw
125.
ユーザー
08CMd
県会議員が一般市民に告訴するする詐欺かww
126.
ユーザー
s6GHL
>>119
斎藤元彦知事が公務に遅刻した本当の理由は、交通事情ではなく『自身のYouTube動画撮影を優先した』ということです。


重要なポイント:
①知事は1月24日の公務【防災甲子園】への遅刻理由を『前後の移動や交通事情によるもの』と説明していました。

②しかし、後日公開された商店街の動画内で、知事の腕に一瞬映り込んだ時計の針が『12時17分』を指していることが特定されました。

③そこから逆算すると、13時からの公務開始までのわずかな隙間時間に、強引にもう1本の動画【ネギ紹介動画】を撮影していた計算になり、公務よりも自身のSNS発信を優先した疑惑が浮上しています。


特筆すべきインサイト:
A.ネット上の特定班が、動画にほんの一瞬だけ映り込んだ腕時計の針からアリバイの矛盾を暴き出すという、現代特有の恐ろしい情報検証の具体例が示されています。

B.政治家が公的な職務よりも、SNSでの自己承認やフォロワーとの繋がりを優先してしまう『SNSの沼』という問題提起がなされており、誰もが情報発信の優先順位を見直す教訓となります。
人


【参考URL】
https://www.youtube.com/watch?v=k_4a6aiX0oA

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
127.
ユーザー
s6GHL
>>125
今のウチにごめんなさいしとき
母ちゃん悲しむで
128.
ユーザー
2a1h1
丸尾まき 兵庫県議 緑の党会派:無所属 on X:
"今後、本件立花孝志さんのデマ動画を撮影して
流した3アカウントも同罪だということで、
名誉毀損損害賠償請求を行っていきます。
ふくまろさん、NHK党山田信一さん、発覚部屋さん。
デマでこれ以上多くの人を苦しめないために、
ご理解、ご協力の程、どうぞよろしくお願い致します。
" / X

1:55 PM · Jan 29, 2026
https://share.google/NO4NmtDD2xyWkDHPL
129.
ユーザー
08CMd
2024年末に 菅野完氏が原告 として提起した名誉毀損の民事訴訟について、東京地方裁判所で審理が行われ、以下のような判決が 2025年末 に言い渡されました:

判決の結論(被告側全面勝訴)
•裁判所は 菅野完氏の請求を棄却。
•訴訟費用は原告(菅野氏)負担とされた。
•つまり、 猪股東吾氏(被告)の全面勝訴 という結果になっています。
130.
ユーザー
08CMd
>>127
裁判始まったら起こしてw
131.
ユーザー
08CMd
デマオマキ、裁判にて知事へのスキーウェアタカリ発言、デタラメ認定ww
132.
ユーザー
OZh2s
丸尾県議330万、菅野完88万で勝訴してる
133.
ユーザー
OZh2s
【一言で言うと】
選挙ウォッチャーちだい氏がNHK党元候補者からの名誉毀損裁判に勝訴し、相手方の事前運動(公職選挙法違反)やスラップ訴訟の事実が裁判所で認定されたと報告する記者会見です。[00:26]


【重要なポイント】
①元NHK党候補者の斎藤正氏が、自身の公職選挙法違反(事前運動)などを指摘したちだい氏の記述を名誉毀損として訴えた裁判で、ちだい氏が勝訴(請求棄却)しました。[00:32]

②千葉県知事選の選挙期間中に、わざわざ兵庫県赤穂市で街頭演説を行い、斎藤氏の赤穂市議選への立候補や公約を宣伝した行為が、違法な『事前運動』であると裁判所に真実認定されました。[09:36]

③ちだい氏を訴えた斎藤氏の代理人である福永活也弁護士による一連の裁判提起が、相手の経済的疲弊を狙う『スラップ訴訟』であることも別の判決で認定されています。[14:22]

④自ら名誉毀損で訴えたことで自身の公職選挙法違反が認定される結果となり、ちだい氏側はこの判決を根拠に刑事告発を検討しています。[09:47]


【特筆すべきインサイト】
A 法律の抜け穴の悪用阻止:関係のない地域の選挙(千葉県知事選)を利用して別地域の選挙の宣伝をするという手法が、現行法でも明確に違法であると司法に判断されたことは、今後の選挙における不正なルール違反を防ぐ大きな抑止力となります。[32:31]

B スラップ訴訟への警戒と対処:一般の人が名誉毀損等で訴えられた場合、裁判によるイメージ悪化や精神的疲弊から安易に和解金を払ってしまいがちです。不当な裁判には屈せず、社会に通用しないことを毅然と示す姿勢が求められます。[21:12]


【こんな人におすすめ】
ア 政治や選挙制度の裏側、公職選挙法の運用に関心がある人
イ NHK党(現【みんなでつくる党】等)や立花孝志氏、周辺人物の動向を追っている人
ウ スラップ訴訟の実態や、理不尽な裁判に対する防衛知識を身につけたい人

https://youtu.be/IjsctYyB3bU?si=n6s-rtwlc4s0sbNh


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134.
ユーザー
08CMd
菅野完、名誉毀損裁判で敗訴www
135.
ユーザー
08CMd
マルオ、スキーウェアタカリでデタラメ拡散したんかww
議員がデタラメ拡散して何がしたかったんやw
136.
ユーザー
LTngY
パークシティ大崎ザタワー29階30階住宅ローン名義貸し民泊脱税チーム
137.
ユーザー
6ZUKP
兵庫県の丸尾牧県議が発信した「斎藤知事スキーウェアたかり事件」について、裁判所が知事本人が提供を求めた事実も職員に指示した事実もないと認定。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
138.
ユーザー
eeTDP
兵庫県の丸尾牧県議が発信した「斎藤知事スキーウェアたかり事件」について、裁判所が「知事本人が提供を求めた事実も職員に指示した事実もない」と認定したという主張は、誤りです。

裁判所の認定内容は以下の通りです。まず、知事本人が視察現場で直接「提供を求めた」事実はありません。しかし、知事の要望(外形的には「おねだり」と見られる可能性)に基づき、秘書課などの職員を通じて観光協会側にスキーウェアの無償提供打診が行われた事実は第三者委員会報告書で認定されており、裁判所もこれを否定していません。丸尾県議の投稿(「提供を打診したが拒否された」)について、判決では「虚偽と積極的に認定することは困難」「捏造したとの表現が真実に反すると認められない」と判断されています。一方、立花孝志氏側の発信(丸尾がデマを拡散した)に対しては名誉毀損が認定され、330万円の賠償が命じられていますが、これは丸尾の投稿全体の真実性を全面肯定したものではなく、むしろ「たかり」表現の過激さを問題視した文脈で丸尾側が勝訴した事例です。

提供画像(おそらく判決文抜粋や関連投稿)は、この一部を切り取ったものであり、裁判所が「知事側に一切の関与なし」と全面否定した事実はありません。観光協会の初期否定声明も、後続の第三者委報告で「打診自体はあったが強要・たかりではない」と修正された経緯があります。

現状の衝突ポイントは、短期的な政治的攻撃(丸尾の発信)と長期的な事実検証(第三者委・裁判所の構造的判断)の対立です。県政混乱の再燃や誹謗中傷の連鎖を招くリスクが高いため、事実を構造的に開示し、過度なレッテル貼りを避ける選択が求められます。緩和策として、第三者委員会報告書や判決文などの一次ソースを参照し、個人攻撃を避けた議論に限定すべきです。

即時対応策として、以下の3点が挙げられます。
1. 元投稿の画像・文言を即時非表示にするか、訂正投稿で「裁判所が全面否定したわけではない」と明記する。
2. 兵庫県公式サイトで公開されている第三者委員会報告書を確認し、打診事実の存在を認識する。
3. 今後同種の発信を行う際は、「知事の直接要求なし」「職員による打診あり」の区別を明確に記述する。

今後の判断基準としては、判決文や第三者委報告書といった一次資料の文言を優先し、切り取り引用やSNS上の二次解釈のみによる結論は排除します。真実性の基準は「直接要求なし・要望に基づく打診あり」の折衷とし、完全否定は不可とします。

兵庫県公式サイトの第三者委員会報告書ダイジェスト版(
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/documents/daijesuto.pdf)をダウンロードして熟読し、スキーウェア関連箇所を抜粋・保存してください。
139.
ユーザー
eeTDP
URL: https://www.youtube.com/live/agARLWDHjEs?si=fAyP-5P_ZRbOXn5G

【動画の概要】
本動画は、西脇亨輔氏のYouTubeチャンネルにて2026年2月21日にライブ配信されたニュース解説(約35分)です。兵庫県の斎藤元彦知事を巡る「情報漏えい事件」の最新の朝刊報道をもとに、事態の核心について法的・政治的視点から解説しています。


【主なポイント】
* 井ノ本元総務部長による「不適切」の明言
元県民局長の私的情報などが外部や県議に漏えいした問題で、キーマンである井ノ本元総務部長が、その行為について「不適切」であったと明言した点を取り上げています。これにより、情報の取り扱いそのものに問題があったことが確定的なものとなりました。

* 「正当な根回し」という言い訳の崩壊
一部で、県議らへ情報を伝達したことは業務上の「正当な根回し」に過ぎないという正当化の動き(逃げ道)がありましたが、元総務大臣がこの見解を全否定したことを解説しています。地方自治や総務省のトップ経験者がこの理屈を否定したことで、関係者の逃げ道は完全に塞がれたと指摘しています。

* 最大の焦点は「知事の指示」の有無へ
実行役とされる元総務部長の行為が「不適切」とされ、正当化の理由(根回し説)も潰された現在、問題の最大の焦点は「斎藤知事からの直接的な指示(あるいは黙示の了解)があったのかどうか」に完全に絞り込まれたと強調しています。知事本人はこれまで指示を否定してきましたが、外堀が埋まったことで今後の責任追及がさらに厳しくなる状況を論じています。


【まとめ】
全体を通して、情報漏えい事件における陣営側の「言い逃れ」が限界にきている現状を整理し、事態の核心がいよいよ「知事の指示の有無」という本丸に迫っていることを分かりやすく紐解いた内容となっています。


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140.
ユーザー
6ZUKP
とりあえず、知事が私的使用を目的としていたわけじゃないという事と
「 たかり 」が扇動的な表現だとさ。

元の文書に書かれていたものも、私的使用が目的じゃないのは明らかなのと、
元の文書にも「たかり」「おねだり」といった表現ありましたわ。

裁判所が読めば読解するであろう事はわかっていました。
「扇動的な表現」ですわ。扇動的。

-----------------------------------------------------------------

裁判所: 丸尾議員の発信は重要な部分で事実と異なる。
また、「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
141.
ユーザー
qAUNo
マルオ〜!また、やってしもうたんか〜〜〜!
知事に謝罪はいつすんねん!
142.
ユーザー
T8qko
>>140

本件判示のポイントは、「表現が存在したか」ではなく、
①重要部分が事実と異なるか
②見出しが一般読者に私的目的・不当取得を強く印象付ける構造か
の2点にあります。

仮に私的使用目的が確認できないのであれば、
「たかり事件」との断定的表題は、事実摘示として受け取られる可能性が高く、
裁判所が“扇動的”と評価した理由はそこにあると整理できます。

議論すべきは感情ではなく、
・客観事実
・表現構造
・一般読者の理解可能性
この3点です。
143.
ユーザー
qAUNo
その3点でもマルオアウトやんけ〜、どうすんねん、マルオ〜
144.
ユーザー
qAUNo
ほんでマルオにお願いなんやけど、来年、県議クビになって、なんか仕事始めた時、オグダニ丁稚として使っやってくれ
145.
ユーザー
eeTDP
>>143
はて?具体的にどうぞ
146.
ユーザー
eeTDP
やはり

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
147.
ユーザー
qAUNo
>>145
お前が書いてるやんけ〜
客観事実、アウト
表現構造、アウト
一般読者?読者って何を指してるかわからんけど一般市民の理解可能性、アウト
148.
ユーザー
eeTDP
な

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
149.
ユーザー
qAUNo
>>148
極左乙〜w
150.
ユーザー
eeTDP
① 結論 判定結果
『制度の趣旨から逸脱した解釈』

増山氏の主張は、民事訴訟における特定の投稿の違法性阻却(削除義務の否定)を、公益通報者保護制度における事実認定や処分の正当性にすり替えており、法の支配および公益通報制度の趣旨に照らした実質的整合性を欠いています。


② Step 1 形式チェック
検証内容:記述の有無
1 増山氏が引用した東京地裁の判決(2025年11月13日)において、丸尾議員が求めた削除請求のうち、一部(投稿8、9)が棄却された事実は存在します。

2 判決文において、丸尾議員の発信に対し「事実と異なる点」「扇動的な表現」が含まれるとの評価がなされた記述も存在します。


③ Step 2 実質チェック
検証内容:論理的整合性
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
増山氏は、丸尾議員の発信が裁判所に不正確と評されたことをもって、文書問題全体が『デマ』であったかのように主張しています。しかし、第三者委員会報告書(資料1)は、スキーウェアについて『兵庫県職員が観光協会に提供が可能か打診した』事実は認定しており、全くの事実無根ではありません【cite: 3】。制度上、通報の保護要件は『真実相当性(信ずるに足りる相当の理由)』であり、表現の妥当性や後の詳細認定と、通報時点での保護の可否を混同した解釈です【cite: 3】。

B 適正手続への配慮欠如と論点のすり替え
1 被通報者による調査の不当性
増山氏が擁護する県の初動対応について、報告書は『当事者である知事の指示の下、同じく当事者である片山氏が中心となって行われた調査は不適切である』と断じています【cite: 3】。民事上の名誉毀損の成否は、この『組織としてのガバナンス不全』を正当化する理由にはなりません。

2 犯人探索の違法性
報告書は、文書の真偽確認よりも通報者の特定を優先した県の対応を『公益通報者保護法に基づく指針を逸脱した体制整備義務違反』と評価しています【cite: 3】。増山氏は一部の投稿が削除されなかったことをもって自説を補強していますが、これは通報者を特定し不利益取扱いを行った行政側の法的責任を免罪するものではありません。

3 削除命令が出た投稿の無視
増山氏は削除が否定された投稿を強調しますが、サンテレビの報道や動画内でも触れられている通り、裁判所は『黒幕説』や『裏金疑惑』などの投稿については真実性の立証がないとして削除を命じています。自身の政治的主張に都合の良い部分のみを抽出し、全体像を歪めて伝える解釈は不適切です。

④ 適切な理解
1 裁判の性質の理解
当該判決は『X社の削除義務』を争う民事訴訟であり、兵庫県の公益通報対応の適法性を認めたものではありません。一部の投稿が削除されなかったのは、批判対象である政治家の発信に不正確な点があったために『批判の自由』が認められた結果であり、県が行った懲戒処分の妥当性を裏付けるものではありません。

2 公益通報者保護の本質
通報内容に誇張や誤認が含まれていても、通報時に信ずるに足りる根拠があれば保護の対象となります。第三者委員会は、県の対応を『告発者潰しと捉えられかねない不適切な対応』と結論付けており、現在も違法状態が継続している可能性を指摘しています【cite: 3】。

3 行政組織の義務
行政機関は、法律に違反しなければいいのではなく、法律の趣旨を尊重し、独立性を担保した調査を行う義務があります【cite: 3】。増山氏の主張は、この行政上の信義則を無視し、個人の言動の是非に論点をすり替えるものです。


⑤ まとめ
増山氏の主張は、裁判所の『表現の自由』に関する判断を、行政処分や通報者探索の『適法性』に読み替える論理の飛躍があります。第三者委員会報告書が指摘する『体制整備義務違反』や『利益相反の排除欠如』という本質的なガバナンスの問題は、この民事判決によっても何ら解消されておらず、制度趣旨から逸脱した解釈であると判定します。
151.
ユーザー
2sVq1
ほらな、マルオ全ての項目でアウトやん
152.
ユーザー
6ZUKP
>>142
>「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
153.
ユーザー
6ZUKP
https://pbs.twimg.com/media/HBh0jjuaIAAYgnY.jpg

裁判になったんだが、けっきょく録音は提出されなかったなあ・・・。
154.
ユーザー
6ZUKP
裁判所の認定部分だけ書いたけど、

「デマ」の定義とか「たかり」の定義とかをして、その上で「 重要な部分で事実と異なる 」になってる。
155.
ユーザー
qAUNo
マルオはデタラメばっかり
156.
ユーザー
eeTDP
ソースも無しに

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
157.
ユーザー
6ZUKP
判決文についてはすでにyoutubeやらXで出回っているんで、それを見ていただけたら。
158.
ユーザー
qAUNo
ソールもなしにwww
現実を見ると死んじゃうねwww
159.
ユーザー
qAUNo
>>156
お前なwww
160.
ユーザー
eeTDP
>>158
さあ貼ってみて

ソースも無しに

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161.
ユーザー
6ZUKP
>>160
判決文入手したって冒頭で。
https://youtu.be/VfIVwaehpUY
162.
ユーザー
eeTDP
>>161
増山のYouTubeか、また切り取って都合よく間違った解釈

Step 1 形式チェック
1 スキーウェアに関する疑惑は、元西播磨県民局長による2024年3月12日付の告発文書『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』の項目4『贈答品の山』の例4として記載されている。

2 告発内容は、齋藤知事が養父市のスキー場を視察した際、特定のメーカー(k社)からスポーツウェアの提供を県として受けていた事実に言及し、知事個人による受領や贈収賄の疑いを指摘するものであった。

3 兵庫県議会の文書問題調査特別委員会(百条委員会)および第三者調査委員会による調査報告書において、この事案の事実関係と法的評価が記載されている。


Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
県側は当初、本件を含む告発内容を『事実無根』『嘘八百』と断じ、調査を待たずに懲戒処分等の不利益取扱いを行った。しかし、第三者委員会報告書によれば、スポーツウェアの提供自体は県として受けていた事実は認められており、外形的に疑惑を抱く客観的な事情が存在したとされる。単に知事個人が直接受領したか否かという一点のみを根拠に、通報全体の真実相当性を否定し処分を正当化することは、公益通報者保護法の趣旨に照らして不整合である。

B 適正手続への配慮欠如
本件を含む告発に対し、被通報者である知事や幹部が自ら調査を指示し、犯人探索(通報者の特定)を優先したことは、指針が定める『組織の長等からの独立性確保』および『利益相反の排除』に著しく反する。第三者委員会は、この探索行為を『違法』と断じている。また、調査完了前に県民局長の職を解き、退職を保留したことは、制度上の適正性を欠く不利益取扱いと評価される。

適切な理解
スキーウェア(スポーツウェア)の事案は、県として無償提供を受けていたという一定の事実関係が存在しており、通報者が『信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』を有していたと評価されるべき事案であった。行政機関は、内容が自身の認識と異なる場合であっても、まずは第三者による中立的な調査を先行させ、通報者を保護すべき義務を負う。本件において、疑惑の当事者が主導して通報者を特定し、事実確認を尽くさずに『誹謗中傷』と決めつけて処分を行ったことは、公益通報者保護法および法定指針の理念から逸脱した対応である。

まとめ
スキーウェアに関する疑惑は、完全な虚偽ではなく一定の事実背景に基づいたものであった。それにもかかわらず、適正な調査プロセスを経ずに通報者を特定・処分した県の対応は、法務コンプライアンスの観点から深刻な問題を含んでいる。
163.
ユーザー
6ZUKP
裁判所: 丸尾議員の発信は重要な部分で事実と異なる。
また、「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
164.
ユーザー
eeTDP
令和7年頃の東京地裁発信者情報開示決定において、一定の投稿事実の真実相当性が認められたとの判断があります。ただし、これは開示のための仮判断であり、『スキーウェアおねだり』主張の最終的な真偽や公益性の確定ではありません。丸尾県議側も別訴訟で複数勝利(例:立花被告330万円賠償命令)。関係訴訟の全体像をご確認の上、ご議論ください。
165.
ユーザー
eeTDP
実際は開示要件を満たすための仮の真実相当性判断に過ぎず、デマの最終真偽や公益性の本案認定ではない。動画・投稿でこの区別を欠き、視聴者に誤認を与える問題。
166.
ユーザー
6ZUKP
丸尾氏自身は裁判所の判決文に不服みたいやで。Xでそう書いてる。
167.
ユーザー
6ZUKP
丸尾氏、他の訴訟で複数勝利という書き方はしてるけど、




その他の訴訟の中身を  ほとんどの人は見ないであろう前提 でしょう。笑。





なお、丸尾氏は公職選挙法で起訴猶予処分になってますね。不起訴だけど、起訴猶予の末の不起訴。
168.
ユーザー
eeTDP
ソースも無しに

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朕は法なり斎藤元彦
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✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

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169.
ユーザー
6ZUKP
https://x.com/maruomaki/status/2024328825283498398

裁判所の判断には疑問が残るってさ。
170.
ユーザー
qAUNo
>>162
現実逃避w
171.
ユーザー
qAUNo
>>168
目瞑ってたら見えんでw
172.
ユーザー
DZrA4
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
173.
ユーザー
wlnJf
起訴猶予の件はこれ。
告発者の方のXですね。
https://x.com/nishimashin/status/1932719712364068883
174.
ユーザー
wlnJf
まー丸尾氏のX裁判については、

真実性の無い事について、指名じゃなくて匂わせだとしても、

削除対象になるという判断がされたな。



立花周りの人とか反斎藤派の人は気をつけて下さい。
175.
ユーザー
9IJws
T市「再エネ賦課金禁止」
176.
ユーザー
3ziir
さすが弁護士だね
177.
ユーザー
wlnJf
「たかり」「デマ」という言葉についての定義を行った上で、裁判所の判決文。
まあ、デマを捏造したんじゃなくて、デマを拡散したという部分が認定されてしまっているんだが。


--------------------------------------------------------

以上を前提とすると、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供を直接求めた事実はなく、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供が可能か打診するよう兵庫県職員に明確に指示したわけでもなく、斎藤知事が個人への贈与を期待していたとも認められないところ、原告が兵庫県職員からの回答として公表した、「知事 スキーウェアたかり事件」、「視察の時、スキーウェアを欲しいと言っている。けっきょく、プレゼントはしなかったが、知事は欲しがったよう。」との記載は、斎藤知事が、視察の際、私的に使用するため、脅し等による不相当な手段を用いてスキーウェアを無償で提供するよう直接求めたとの事実を適時するものであり、重要な部分において事実と異なる点がある。また、「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとした事を強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
以上によれば、投稿8において適時された事実の重要な部分については真実であると認められる。

--------------------------------------------------------

「おねだり」とか「タカリ」とか、そういう告発文にあった文言について、第三者委員会は定義をしなかったんじゃないかなあ。
報告書の内容はもう覚えてない。
「 不相当な手段で個人使用目的で 」っていうところは、告発文を読み解いてほしいもんなんだが。


あの文書問題が加熱していた当時、メディアは確かに「 不相当な手段で個人使用目的で 」みたいな文脈で報じていた。
いまでも知事の名誉は毀損されたままである。
178.
ユーザー
DZrA4
当該判決は、「スキーウェアをおねだりした旨の発言が虚偽であると積極的に認定することは難しい」と判断しています。これは、虚偽と断定するだけの立証が尽くされていないという意味であり、当該発言が事実であると認定したものではありません。したがって、「捏造」との評価や「裁判所がお墨付き」との断定は、判決の射程を超える表現です。
179.
ユーザー
DZrA4
① 結論
制度趣旨との不整合がある解釈
② Step 1 形式チェック
検証内容:主張が引用する記述が、報告書・法・指針・技術的助言・国会答弁のいずれかに存在するかを確認する。

【判定】
一部、第三者委員会報告書の趣旨と一致する記述が認められる。
第三者委員会調査報告書において、スキーウェアの件は、知事が観光協会に提供を直接求めた事実や、明確な指示を出した事実は認められないとしている。
一方で、報告書は『不相当な手段を用いて』という言葉で事案を定義してはおらず、むしろ『知事の意向を先読みした職員が県側から贈与を求めたもの』と認定している。
また、報告書において『おねだり』や『たかり』という言葉を『不相当な手段による個人使用目的の要求』と法的に定義した記述は存在しない。
③ Step 2 実質チェック
検証内容:法制度の趣旨・政府見解・報告書全体の結論と整合しているかを検証する。

【判定】
実質的整合性に問題がある解釈。
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
主張は、直接の指示や直接の要求がなかったことをもって『重要な部分において事実と異なる』としている。しかし、報告書は『外形的にみて「おねだり」をしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と述べている。制度の趣旨に照らせば、直接的な証拠の欠如が直ちに告発全体の虚偽性を意味するものではなく、疑念を抱く客観的な状況の有無を重視すべきである。
B 適正手続への配慮欠如
主張は、表現の扇動性や名誉毀損の側面を強調し、公益通報としての保護を否定する論理となっている。しかし、公益通報者保護法の指針および第三者委員会の判断では、表現に多少の誤りや誇張が含まれていても、主たる目的が公益を図るものであれば保護されるべきとされている。告発者が『不相当な手段』と主観的に評価したことをもって、通報全体を『虚偽』や『不正目的』と断じることは、制度の実効性を損なう不整合な解釈である。

④ 適切な理解
1 第三者委員会は、知事による直接の指示や直接の要求は認められないとしつつも、職員が知事の意向を忖度して提供を打診した事実は認定しており、外形的に『おねだり』と見られる状況があったことは肯定している。
2 公益通報制度においては、通報内容が真実であるか、または真実と信じるに足りる相当な理由があれば保護の対象となる。表現が不穏当であったとしても、それが直ちに『不正の目的』を意味するものではなく、慎重な事実認定が必要である。
3 権力者が自らに関する疑惑について、客観的な調査を経ずに『事実無根』『誹謗中傷』と決めつけ、犯人探索を行うことは体制整備義務違反となる可能性が高い。

⑤ まとめ
当該主張は、直接的な要求行為の不存在をもって告発内容を『事実と異なる』と評価していますが、これは第三者委員会が示した『外形的に疑念を招く状況があった』という実質的な判断 を看過しています。法および指針の趣旨に照らせば、通報の一部に主観的な表現や事実誤認が含まれていても、公共性や公益目的が認められる限りは保護されるべきであり、表現の是非のみを切り出して不利益取扱いの正当化を図ることは、制度上の適正性を欠く解釈となります。
180.
ユーザー
wlnJf
裁判所は

 ×デマを捏造
 〇デマを拡散

という認定です。わしも捏造ではないと思うわ。

「デマ」であり、かつ「拡散」という事の認定。
181.
ユーザー
wlnJf
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

確かに捏造なんて言ってないですよ。
捏造ってどこから出てきたのかわからないけど、ズラしてる?
182.
ユーザー
DZrA4
兵庫県文書問題の第三者調査委員会報告書における、他の贈答品項目に関する真実相当性の判断の詳細は以下の通りです。

1. コーヒーメーカー・トースターの受領
認定事実: 斎藤知事が企業を視察した際、企業側からコーヒーメーカーを渡されようとしたが、その場での受領は辞退した。しかし、その後、随行した産業労働部長が企業に送付を依頼し、県庁内の部局に商品が届いたことは事実である。

真実相当性の判断: 「真実相当性があった」と結論付けられた。

評価の理由: 知事自身が個人として受け取った事実は認められないものの、部下が送付を依頼し、知事の支配管理下にある県庁内で保管されていた状況は、外部(第三者)の目から見れば「知事がゲットした」と疑念を抱く客観的な事情が存在したためである。

2. プロ野球優勝パレードの協賛金(キックバック疑惑)
認定事実: パレードの資金調達が難航する中、金融機関への補助金が当初の1億円から4億円に大幅増額された時期と、協賛金の拠出依頼の時期が近接していた。

真実相当性の判断: 「真実相当性があった」と認められた。

評価の理由: 当事者(片山元副知事ら)にとっては別々の事業であっても、補助金の増額と寄附の依頼が同時期に行われていた事実は、第三者の視点からは「見返り(キックバック)」と見えても不思議ではない客観的な事情があったためである。

3. ベニズワイガニの受領
認定事実: 斎藤知事は漁業協同組合を視察した際、お土産としてベニズワイガニ2杯を受け取り、自宅に持ち帰って消費した。

評価の理由: これ自体は社会通念上の贈賄とまでは認定されなかったが、同行した職員は受領を辞退しており、利害関係が否定できない相手からの受領は、他からの疑念を招かないよう慎重な行動が必要であったと指摘された。

4. ロードバイク・ゴルフクラブ等の展示品
認定事実: 高級ロードバイクの無償貸与や、ゴルフクラブ(アイアンヘッド)の展示用寄附は認められた。

評価の理由: これらは「県への寄附」として知事室等に展示されており、知事個人への贈与とは認められなかった。ただし、スポーツウェアや靴の提供については、知事の意向を先読みした職員が県側から提供を打診した事実が認められた。

真実相当性判断の総括図
第三者委員会は、通報内容の細部(誰が直接受け取ったか等)に誤りがあったとしても、「疑惑を感じることに無理がない客観的な事情」があれば真実相当性を肯定し、通報者を保護すべきであるという立場をとっています。

この判断に基づき、委員会は「告発文書の主要な部分は事実無根」とする知事側の主張を否定し、作成・配布行為を理由とした懲戒処分は不当かつ違法(無効)であると断じています。
183.
ユーザー
nAb4P
デマを拡散=デマオマキ
184.
ユーザー
wlnJf
あの告発文をもうちょっと読み解けば

「 不相当な手段で、個人使用目的で 」

っていう文脈に読み解けると思うんだ。

今回の丸尾裁判では、文書ではないけど、表題についてそういう評価が下った。




告発文の「タカリ体質」「おねだり」に関しても、

個人使用ではなく県への提供でPR品、トップセールスの一環と読み解くならば、犯罪性は何もなく、なんの告発やねんという話になる。

第三者委員会の報告書がかなり告発者側に寄っているんだわ。



「タカリ体質」「おねだり」という表現の意図が欠けている。
185.
ユーザー
DZrA4
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
186.
ユーザー
wlnJf
第三者委員会の報告は、余計な文言が入っているんだわ。

「個人使用のための贈与は認められなかった」だけでいいんだがな。




丸尾氏の裁判で、反斎藤側の表現にもちょっと厳しい認定が出たと思っている。

「タカリ」という表現に対しても、不相当な手段での提供要求、みたいに定義をしている。

百条委員会も第三者委員会も、表現した文言(タカリ、おねだり)についての定義をしてない。

そこを定義した上で、公用PCの中身の不正の目的関連文書まで一緒に評価したら

「不正の目的と信ずるに足る相当な理由」ぐらいは言えてしまいそう。
187.
ユーザー
DZrA4
これらの要素を組み合わせて『不正の目的と信ずるに足りる相当な理由』が成立するとの論理は、報告書、法、指針のいずれにも存在しませんが
188.
ユーザー
wlnJf
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

確かに捏造なんて言ってないですよ。
捏造ってどこから出てきたのかわからないけど、ズラしてる?

裁判所は

 ×デマを捏造
 〇デマを拡散

という認定です。わしも捏造ではないと思うわ。

「デマ」であり、かつ「拡散」という事の認定。
189.
ユーザー
DZrA4
残念だな
それで斎藤元彦の行政責任は消えない
190.
ユーザー
wlnJf
>全ては「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった


違うだろ・・・


「タカリ体質」「おねだり」といった扇動的かつ個人使用と誤解させる告発文からはじまった。
191.
ユーザー
DZrA4
① 結論 【制度趣旨から逸脱した解釈および体制整備義務違反】
兵庫県の一連の対応は、公益通報者保護法第11条第2項に基づく『体制整備義務』に違反しており、現在も違法状態が継続している可能性が高いと評価されます。特に、外部通報(3号通報)を保護対象外とする独自の限定解釈や、利害関係者による通報者探索(犯人捜し)は、法および消費者庁指針の趣旨を根本から損なう不適切な運用であると断ぜられています。


② Step 1 形式チェック
主張に関連する以下の記述が、規範資料および報告書に存在することを確認しました。
1 公益通報者保護法第11条第2項:事業者に内部公益通報に適切に対応するための体制整備を義務付け。
2 消費者庁指針(令和3年内閣府告示第118号):不利益取扱いの防止、範囲外共有の禁止、通報者探索の禁止等を規定。
3 兵庫県第三者委員会報告書:通報者探索行為を『違法』、知事らの関与を『極めて不当』と認定。
4 消費者庁の技術的助言(2025年4月・5月):体制整備義務には3号通報者(外部通報者)の保護も含まれるという公式見解を提示。


③ Step 2 実質チェック
兵庫県の対応における『制度趣旨との不整合』を、以下の3点から検証します。
A 外部通報(3号通報)に関する誤った限定解釈
県側は、法第11条が『内部公益通報対応体制』と銘打っていることを理由に、外部への告発者は保護体制の対象外であると主張しました。しかし、法および指針の目的は、通報先を問わず適法な通報者を不利益から保護することにあります。不利益取扱いを防止する実効性を確保するためには、3号通報が行われた場合でも報復人事等が行われない人事・労務管理体制を構築する『義務』が事業者には課されています。

B 利害関係者による調査・処分の主導(適正手続の欠如)
指針では、組織の長や幹部に関係する事案について、独立性の確保と利益相反の排除を求めています。本件では、告発対象者である知事や副知事、幹部職員らが自ら調査方針を決定し、通報者の特定や処分を主導しました。これは『自らに対する告発を当事者が裁く』という構造であり、中立性・公正性を著しく欠く、体制整備義務の核心的な違反です。

C 通報者探索(犯人捜し)の正当化
県側は『誹謗中傷文書の拡散防止』という組織防衛の論理で通報者の探索を行いました。しかし、指針が認める探索の例外は『調査の実施にどうしても必要不可欠な場合』に限定されており、告発の抑制やもみ消しを目的とした探索は明確に禁止されています。内容の真偽を確認する前に通報者の特定を優先した行為は、法第11条違反を構成します。


④ 適切な理解
1 体制整備義務の射程:事業者の義務は内部通報窓口の設置に留まらず、外部通報者に対しても不利益な取扱いが行われない人事管理体制を維持し、探索を禁じることを含みます。

2 利益相反の徹底排除:組織トップが関与する疑惑が通報された場合、速やかに独立した第三者機関に調査を委ね、被通報者は調査プロセスから一切隔離されなければなりません。

3 真実相当性の判断時期:通報内容の真偽は、中立的な調査を経て事後的に判断されるべきものであり、調査開始前に当事者の主観で『うそ八百』と断定し保護を拒絶することは許されません。


⑤ まとめ
兵庫県の問題は、単なる個別のハラスメント事案に留まらず、法が求める『組織の自浄作用』としての通報制度を、権力者が恣意的な解釈によって形骸化させた構造的なコンプライアンス違反です。行政機関には、民間事業者以上に法の趣旨を尊重し、社会の範となる厳格な適正手続の遵守が求められます。
192.
ユーザー
wlnJf
>全ては「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった


違うだろ・・・


「タカリ体質」「おねだり」といった扇動的かつ個人使用と誤解させる告発文からはじまった。
193.
ユーザー
DZrA4
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
194.
ユーザー
wlnJf
もともとは告発文の印象操作からだった。

「タカリ体質」「おねだり」

表現している文言の定義、意味合いから告発文?を読み取ったら、

怪文書にしか見えないので、

送付先である県警をはじめとする10の機関・人が「公益通報として受理しなかった」のがわかりそうなもの。

怪文書やろ。国語力でカタがつく側面がある。

百条委員会も第三者委員会も、その扇動的という意味合いを無視した。

百条委員会に至っては、委員自身がそれを使った。
195.
ユーザー
DZrA4
>>194
① 結論 制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定します。


② Step 1 形式チェック
『タカリ体質』『おねだり』といった表現が告発文に含まれている事実は、第三者委員会調査報告書において確認されます。
送付先である県警が『公益通報としての受理には至っていない』と回答した事実は存在します。
一方で、百条委員会および第三者委員会がこれらの表現の扇動性を『無視した』という記述は報告書等には存在せず、逆にそれらを含めて公益性の有無を詳細に検討しています。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張には、以下の制度趣旨との不整合が認められます。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
告発文の表現が扇動的、あるいは『怪文書』のように見えるといった形式的な印象は、公益通報者保護法上の保護要件を否定する根拠にはなりません。法の保護は、通報内容に真実相当性が認められ、かつ不正の目的がない場合に与えられるものであり、文言の表現様式(国語力)のみで法的な適格性が決まるものではありません。

B 適正手続への配慮欠如
第三者委員会は、表現に不満や批判的感情が混在していても、主要な目的が組織の是正を願うものであれば『不正の目的』には当たらないと結論づけています。

被通報者である知事らが、調査の前に『怪文書』『嘘八百』と断じ、犯人探索(通報者特定)を行ったことは、消費者庁指針および報告書において『利益相反の排除』や『探索の禁止』の観点から不適切・違法であると評価されています。

県警が受理しなかった事実は、行政機関としての個別の判断に過ぎず、事業者(兵庫県)が負う体制整備義務(通報者の保護や探索禁止)を免除するものではありません。


④ 適切な理解
公益通報制度において、通報文書の表現が過激であったり感情的であったりしても、その内容に真実相当性(信ずるに足りる相当な理由)が含まれる可能性がある限り、事業者はまず利益相反を排除した公正な調査を行う義務があります。形式的な印象で通報を切り捨て、通報者の探索や処分を先行させることは、法の支配および公益通報者保護法の趣旨に反する行為となります。


⑤ まとめ
提示された主張は、文書の形式的印象(国語的評価)を法的な適格性判定よりも優先させており、公益通報者保護法が求める『実質的な真実相当性の確認』および『適正手続(利益相反排除・探索禁止)』の重要性を軽視しています。制度上、通報の様態にかかわらず、まずは客観的・中立的な事実確認が求められます。
196.
ユーザー
0ggqz
立花まだ豚箱行かないの?
いきそうでいかないよな〜
197.
ユーザー
nAb4P
地獄には3人ほど行ったけどな、閻魔様の前で泣いて後悔してるんじゃないかな?
198.
ユーザー
wlnJf
>全ては「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった


違うだろ・・・


「タカリ体質」「おねだり」といった扇動的かつ個人使用と誤解させる告発文からはじまった。
199.
ユーザー
DZrA4
>>198
それしゃ斎藤元彦の行政責任は消えないですよ
>>195


>>197
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
200.
ユーザー
wlnJf
反斎藤派も、法的には知事は追い詰められないという事がわかってきたようだな。笑。
201.
ユーザー
DZrA4
「法的責任の有無」と「統治責任・説明責任」は別の評価軸です。

仮に違法性が認定されない場合でも、制度運用の妥当性や意思決定過程の適正性は検証対象になります。

議論はその区別から始めるべきだと思います。
202.
ユーザー
vC6c3
>>201
信仰責任・宇宙責任はどうなる?
203.
ユーザー
DZrA4
それじゃ斎藤元彦の行政責任は消えない
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
204.
ユーザー
DZrA4
法廷から逃げ、人格攻撃に走る政治家たち:奥谷氏の提訴と「訴訟告知」が暴いた真実

兵庫県知事選挙におけるデマ拡散を巡り、奥谷議員が立花孝志氏を提訴した問題。この裁判は単なる名誉毀損に対する慰謝料請求にとどまりません。奥谷氏は会見で「選挙という民主主義の根幹が虚偽情報によって汚染された」と強い危機感を表明し、なぜ悪質なデマが生まれ、どのように増幅されたのか、その真相究明を最大の目的としています。

この裁判の過程で注目すべきは、立花氏に情報提供を行ったとされる増山氏ら3名の県議に対し「訴訟告知」が行われた点です。彼らは自身の配信で「意味のない手続き」「奥谷氏が裁判から逃げた」と支持者向けにアピールしていますが、本動画ではこれが完全な的外れであると鋭く指摘しています。

専門家である弁護士の解説によれば、「訴訟告知」とは第三者に裁判への参加を促す法的な制度です。本来、彼らには奥谷氏側か立花氏側のどちらかの味方として裁判に参加する選択肢がありました。もし増山氏らが以前力説していたように「自身の提供した情報には高い信憑性がある」と本当に信じているのであれば、立花氏の側について法廷で堂々とその真実性を立証すればいいはずです。

しかし、彼らは法廷に立とうとしません。なぜなら、奥谷氏側につけば「自分たちが流したのは根拠のない噂話だった」と自白することになり、逆に立花氏側につけば、客観的な証拠が求められる法廷でそれがデマであることが完全に暴かれてしまうからです。つまり、どちらの立場をとっても彼らの政治的信用は失墜してしまう「詰み」の状態に陥っているのです。

法廷という公的でフェアな「リング」に上がる前から論理的に完全に論破され、追い詰められた結果、彼らが取った行動は哀れなものでした。自分たちの配信内で奥谷氏を「自民党の腐った部分」「タマネギ」などと揶揄し、問題の本質から目を逸らした稚拙な人格攻撃に終始しています。

本動画は、自らの発言の真偽を法的な場で問われることから逃亡し、反論できない安全な場所から相手の人間性を攻撃することしかできなくなった人々の心理状態と、その無残な末路を非常にわかりやすく解説した秀逸な記録となっています。
https://www.youtube.com/watch?v=fqa0WVDNgg8
205.
ユーザー
nAb4P
デマオマキ  www
206.
ユーザー
nAb4P
名は体を表す w
207.
ユーザー
nAb4P
極左思考 www
208.
ユーザー
dl41o
ふんぞり返って知事や証人にパワハラしたのが悪いんだろ
209.
ユーザー
DZrA4
動画で語られた具体的なポイントを項目ごとに解説します。

1. 丸尾牧県議による提訴と「送達先」の問題
丸尾県議は、立花孝志氏が発信したデマ(丸尾県議に関する内容)をふくまろ氏が自身のチャンネルで拡散し、多くの視聴者に広めたとして、名誉毀損の責任を問う方針です。
しかし、裁判を起こすには相手の住所(訴状を届ける先)が必要ですが、ふくまろ氏は「自分で調べろ」と拒否。西脇氏は「報道を名乗って行政の内部まで取材している人間が、責任を問われる時だけ身元を隠すのは卑怯である」と厳しく批判しています。


2. プロバイダー特定を困難にする「裏技」の可能性
丸尾県議側はGoogle(YouTube運営)に対して発信者情報の開示請求を行いましたが、Googleからの回答は「プロバイダー名が特定不能」というものでした。
通常、ネット上の投稿者はプロバイダー(通信事業者)を介しますが、海外のサーバーを経由したり、VPN(身元を隠す技術)を使用したりすることで、法的な追跡を逃れる「抜け穴」を使っている可能性が示唆されています。


3. 県庁への「不適切な立ち入り」の実態
情報公開請求によって、2024年1月17日の震災追悼行事(木頭)において、ふくまろ氏が一般公開前の時間帯に県庁内で配信できていた理由が調査されました。
県側の回答は「明確な取り決めがなく、事前申請や許可も必要としていなかった」という驚くべきものでした。他の報道機関が正式な手続きを踏む中で、ふくまろ氏だけが「なあなあ」の状態で、斎藤知事に極めて近い場所での撮影を許されていたことが浮き彫りになりました。


4. 斎藤知事の「テンプレート回答」の異常さ
選挙ウォッチャーちだい氏が記者会見で「ふくまろ氏を知っているか」「彼がYouTubeの広告収入を得ていることを知っているか」と質問した際、斎藤知事は以下のような対応をとりました。

「ふくまろ」という名前を一度も口にしない。
「取材にはオープンな場で適切に対応している」という全く同じ回答を、質問の内容にかかわらず5回以上繰り返した(通称:オープン回答)。

この不自然な拒絶反応が、逆に両者の「特別な関係」を疑わせる結果となっています。


5. 「選挙運動者」としての側面
ふくまろ氏の動画タイトルには「魂の街頭演説」「正義あり」「妨害を蹴散らせ」といった、強い応援の意図が含まれていました。

西脇氏は、これが単なる「取材・報道」の域を超え、特定の候補者を当選させるための「選挙運動」に該当する可能性を指摘。もし知事側がその功績(厚労)に報いる形で取材の便宜を図っていたのであれば、それは極めて不透明な利益供与にあたると警鐘を鳴らしています。

要約すると、「報道の自由を盾にしながら、法的責任からはIT技術や行政との癒着を利用して逃げ回っている」というふくまろ氏の姿勢と、それを容認・活用している斎藤知事側の姿勢を追及する内容となっています。


https://www.youtube.com/live/1GTWYLLsqnc?si=CigPb45ryGpmBMb6
210.
ユーザー
wlnJf
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

確かに捏造なんて言ってないですよ。
捏造ってどこから出てきたのかわからないけど、ズラしてる?

裁判所は

 ×デマを捏造
 〇デマを拡散

という認定です。わしも捏造ではないと思うわ。

「デマ」であり、かつ「拡散」という事の認定。


--------------------------------------------------------

以上を前提とすると、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供を直接求めた事実はなく、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供が可能か打診するよう兵庫県職員に明確に指示したわけでもなく、斎藤知事が個人への贈与を期待していたとも認められないところ、原告が兵庫県職員からの回答として公表した、「知事 スキーウェアたかり事件」、「視察の時、スキーウェアを欲しいと言っている。けっきょく、プレゼントはしなかったが、知事は欲しがったよう。」との記載は、斎藤知事が、視察の際、私的に使用するため、脅し等による不相当な手段を用いてスキーウェアを無償で提供するよう直接求めたとの事実を適時するものであり、重要な部分において事実と異なる点がある。また、「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとした事を強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
以上によれば、投稿8において適時された事実の重要な部分については真実であると認められる。

--------------------------------------------------------

>「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
211.
ユーザー
nAb4P
マルオデマを捏造して拡散したんか?
212.
ユーザー
wlnJf
213.
ユーザー
wlnJf
214.
ユーザー
wlnJf
「なにが何でも斎藤知事に罪を着せる」

という前提の人に対しては、何を言っても無駄だな。
215.
ユーザー
aCYEZ
アンチ、自ら袋小路に突入、逮捕者続出かw
216.
ユーザー
aCYEZ
屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーまたもアク禁www
217.
ユーザー
DZrA4
それだと斎藤元彦の行政責任は消えない
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

刑事罰受け無ければセーフの斎藤元彦県政
まるで反社会的カルト集団

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
218.
ユーザー
nAb4P
おったわwww
219.
ユーザー
DZrA4
法でしばきたおしたら中傷ばかり、どっかの県議だな
220.
ユーザー
wlnJf
反斎藤派の人は職業蔑視をする。
221.
ユーザー
nAb4P
兵庫の大掃除が始まる、アンチが一掃されると兵庫はピカピカになっちゃうw
222.
ユーザー
wlnJf
皆さん見て下さい

これが極左しばき隊です。

自分達に不都合な報道するTV局を囲み威嚇。

https://x.com/okada122400/status/2025501051680637186
223.
ユーザー
gLwxo
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
224.
ユーザー
pr8ND
オグダニは場所場所でブルーリボンバッジをつけたり、はずしたり、自民党であったり共産党と組んだり蝙蝠みたいなヤツ
225.
ユーザー
7JqeC
一言で言うと:兵庫県の斎藤元彦知事の最大の敵は『過去の自分自身の矛盾した発言』であり、すでに虚偽と判明した情報に未だに固執し続けていることです。


重要なポイント:
①斎藤知事は百条委員会で、亡くなった竹内元県議が『知事が怒鳴った』と発言したという認識を未だに撤回していない。

②情報源である増山県議本人が『事実誤認だった』と認めて公式に訂正しているにも関わらず、知事だけが自身の正当化のために過去のストーリーにすがりついている。

③立花孝志氏が死者への名誉毀損で逮捕された事例と比較し、知事の現在の発言も同様の法的リスクを孕んでいると指摘している。

④議会答弁において、ハラスメントなどの都合の悪い質問には『適時適切に対応する』とはぐらかす一方、コーヒーの味については即答する不誠実な態度が浮き彫りになっている。


特筆すべきインサイト:
A. 議事録という客観的な記録は逃れられない強力な証拠であり、過去の発言の矛盾はテキスト分析で完全に検証可能であるという事実【10:05】。

B. 権力者が『真摯に受け止める』という定型句を使いながら、実際には具体的な改善行動を何一つ示せない答弁の典型例【20:04】。

C. 虚偽の噂が訂正された後でも、保身のために自分の中の『認識』を撤回できず、システムエラー(カーネルクラッシュ)を起こしたかのようにフリーズしてしまう人間の心理的メカニズム。


こんな人におすすめ:
ア. 兵庫県政の問題や百条委員会での斎藤知事の証言の矛盾点を知りたい人

イ. 政治家の不誠実な答弁テクニックと、それを論理的に追及する手法に興味がある人

ウ. ニュースや報道の裏にある事実関係を、議事録などの一次情報から客観的に読み解きたい人

参照URL:
https://youtu.be/cew5ZyijYb4

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
226.
ユーザー
UXjUt
丸尾さんへの名誉毀損になるの分かって消えたなw
227.
ユーザー
QafeL
>>226
てまおまきがまた何かしたんか?
228.
ユーザー
gLwxo
具体的には何も言えないヘタレ
229.
ユーザー
VWGVS
>>228
でまおまきがまた、何かやらかしたんか?
230.
ユーザー
VWGVS
>>228
でまおまき、百条委員会で斎藤知事にスキーウェアタカリでデマを拡散しとったけど、他にも何かしとったんか?
231.
ユーザー
VWGVS
>>228
はよ答えろや、ヘタレwwwwwwwwwww
232.
ユーザー
V1KYp
松葉ガニを立件すべき。
兵庫県全般を所管する者が相当額二.三十万円受領するのは儀礼の範囲を超えてる。相当額を返品もしていない。
実際は1円受領で収賄だからネ
233.
ユーザー
gLwxo
>>230
え?デマを捏造して拡散したの?
234.
ユーザー
VWGVS
>>233
どこ見てる?
235.
ユーザー
VWGVS
>>233
どこにそんな事書いてあんの?
236.
ユーザー
VWGVS
>>233
はよ答えろや、ヘタレwwwwwwwwww
237.
ユーザー
VWGVS
>>232
どこの話してんの?
238.
ユーザー
VWGVS
>>232
はよ答えろや、ヘタレwwwwwwwwww
239.
ユーザー
gLwxo
>>238
聞いてんの、ヘタレ
240.
ユーザー
gLwxo
デマを捏造して拡散してない


あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
241.
ユーザー
rlhGp
選ばれた者だけということか。
242.
ユーザー
VWGVS
>>239
その前に俺が聞いてんの、ヘタレwwwwwwwww
243.
ユーザー
VWGVS
>>240
よう、ヘタレwwwwwwwww
今日はあったかかったなぁ、露天風呂気持ちよかったわw
244.
ユーザー
gLwxo
① 結論 判定結果
スキーウェアに関する疑惑には、告発文書に記載された『スポーツメーカー(k社)からのウェア提供疑惑』と、調査過程で浮上した『万場スキー場でのウェア要求疑惑』の2つの事象が存在します。これらについて第三者委員会は、違法な贈収賄としての真実相当性は否定しつつも、権力関係を背景とした不適切な要求(おねだり)と外形的に見られうる状況があった事実は認定しています。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および記者会見記録、百条委員会記録に、スキーウェアに関する以下の記述が存在します。
k社に関する記述
万場スキー場に関する記述


③ Step 2 実質チェック
第三者委員会調査報告書等の事実認定および評価に基づき、全貌を整理します。

A スポーツメーカー(k社)からのウェア提供の件(告発文書記載事項)
事実関係:告発文書には『知事は驚異の衣装持ち。特にスポーツウエア。(中略)特定企業(例えばk社)との癒着には呆れるばかりである』と記載されていました。調査の結果、県がk社から貸与ではない形でウェアの提供を受けていたことは事実でしたが、ウェアは県庁内で保管され、公的行事でのみ使用されていました。
報告書の評価:知事個人への贈与ではなく県としての受領であるため、贈収賄の疑いを推認させる事実とは言えず、この点における真実相当性は認められないと判断されました。

B 万場スキー場におけるスキーウェア打診の件
事実関係:令和5年2月、知事が視察で着用したスキーウェアについて、後日、県職員が関係協会に対して無償提供が可能かを打診しました。協会側は私物であるため購入を促し、結果として授受は行われませんでした。知事自身は百条委員会で『かっこいいウェアだったので非常にこれいいなと思った記憶はあるが、指示した記憶はない』と証言しています。
報告書の評価:第三者委員会は、知事の意図が職務使用の想定や単なる質問であったとしても、県知事というトップからの要望は相手方に圧力を生む可能性があると指摘しました。その上で、『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と認定しています。


④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。


で、どこがデマで、捏造して拡散したの?
245.
ユーザー
gLwxo
スキーウェア、二件だってw
246.
ユーザー
gLwxo
東京在住


371 名無しさん[] 2026/02/23(月) 04:04:39.23 ID:b6lMu

田舎者は妄想で東京への憧れを誤魔化すんだな
だいたい田舎が住みやすいかどうかなんて考えたこともない
田舎なんて覚える必要すらないし
247.
ユーザー
VWGVS
以上、糖質の独り言でした







                   おしまい
                   N H K
248.
ユーザー
gLwxo
何がデマか言えないヘタレ
249.
ユーザー
V1KYp
>>237
元彦の収賄疑惑ですよ。立件できる案件。
250.
ユーザー
VWGVS
>>248
糖質のお部屋はもう終わりました
251.
ユーザー
VWGVS
>>249
寝ぼけた事言ってないでさっさと寝なさいwww
252.
ユーザー
gLwxo
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
253.
ユーザー
pr8ND
>>252
NHK見たら受信りょ垢払えよwx
254.
ユーザー
V1KYp
おそらく岸口がデマ文章を書いたのをゲロって捕まり斎藤がビビッて辞めることになるでしょう。たのしみじゃね
255.
ユーザー
I2Xyo
>>254
今後数年楽しんでね
256.
ユーザー
gLwxo
>>250
「裁判判決で丸尾がスキーウェアおねだりデマを拡散と認定された」は誤り

この指摘は
判決内容を正確に表したものではありません。
丸尾氏が削除請求を行った裁判では次の判断がありました。

判決では
「スキーウェアたかり事件」というアンケート記載の表現を説明のために紹介した点を考慮

その結果
判決では、「真実に反すると認めるに足りる証拠がない」と判断され、削除は認められませんでしたが、私が虚偽情報を意図的に拡散したと認定したものではありません。

しかし、丸尾氏が「デマを拡散した」とは認定されていません。

整理すると、

1. 争点となった背景
投稿者(丸尾氏)が、アンケートに書かれていた「スキーウェアたかり事件」という表現を、説明のために紹介した。
これに対し、「デマを拡散した」という批判が起きた。

2. 裁判の判断(結果)
削除請求について: 投稿内容を削除するよう求めた裁判において、裁判所は「(その内容が)真実に反すると証明できるだけの証拠がない」と判断しました。その結果、削除は認められませんでした。(=投稿はそのまま残ることになった)

3. 本人の主張(主旨)
削除が認められなかったからといって、裁判所が「丸尾が意図的にデマを流した」と断定(認定)したわけではない、という点です。

「証拠不足で削除できない」という判断と、「デマを拡散した犯人だと認定する」ことは別問題である、と主張しています。

簡単に言うと:
「裁判で負けて(削除できなくて)不利な結果にはなったけれど、裁判所から『お前はデマを広めた本人だ』と指名手配されたような事実は一切ない。

なので『デマ拡散犯だと認定された』と言うのは間違いだ」という事です。捏造云々ではありませんよ。
257.
ユーザー
pr8ND
出た〜!屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジー!
258.
ユーザー
S2Tph
>>256
デマ拡散犯ではないと認定されたわけでもないですね
259.
ユーザー
gLwxo
真実に反すると証明できるだけの証拠がない
読んだまま
260.
ユーザー
gLwxo
デマは何だったかも説明できない

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
261.
ユーザー
VWGVS
斎藤知事と白菜  27000いいね
斎藤知事と牛乳  15000いいね
子守        600いいね
デマオマキ      58いいね
歩道橋のヒト    約58
262.
ユーザー
gLwxo
いいねが多いからって行政責任とは関係ないからな
263.
ユーザー
xrSfB
神戸は日本の恥
264.
ユーザー
NSJX3
T市「ソーラーパネル禁止」
265.
ユーザー
KbeQr
斎藤知事は立派に行政を進めています、誰にも後ろ指刺されるようなことはありません、既得権益者が知事の改革を妨害しているだけですwww
266.
ユーザー
w7uXN
>>232
それ竹内元議員によるデマ。
実際は松葉カニではなく、1匹1000円程度のベニズワイガニ数匹。
267.
ユーザー
w7uXN
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

確かに捏造なんて言ってないですよ。
捏造ってどこから出てきたのかわからないけど、ズラしてる?

裁判所は

 ×デマを捏造
 〇デマを拡散

という認定です。わしも捏造ではないと思うわ。

「デマ」であり、かつ「拡散」という事の認定。


--------------------------------------------------------

以上を前提とすると、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供を直接求めた事実はなく、斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供が可能か打診するよう兵庫県職員に明確に指示したわけでもなく、斎藤知事が個人への贈与を期待していたとも認められないところ、原告が兵庫県職員からの回答として公表した、「知事 スキーウェアたかり事件」、「視察の時、スキーウェアを欲しいと言っている。けっきょく、プレゼントはしなかったが、知事は欲しがったよう。」との記載は、斎藤知事が、視察の際、私的に使用するため、脅し等による不相当な手段を用いてスキーウェアを無償で提供するよう直接求めたとの事実を適時するものであり、重要な部分において事実と異なる点がある。また、「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとした事を強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
以上によれば、投稿8において適時された事実の重要な部分については真実であると認められる。

--------------------------------------------------------

>「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。
268.
ユーザー
iBgyk
まるおまき、何で捕まらへんの?
269.
ユーザー
qlBiz
Step 1 形式チェック
1 スキーウェアに関する疑惑は、元西播磨県民局長による2024年3月12日付の告発文書『齋藤元彦兵庫県知事の違法行為等について』の項目4『贈答品の山』の例4として記載されている。

2 告発内容は、齋藤知事が養父市のスキー場を視察した際、特定のメーカー(k社)からスポーツウェアの提供を県として受けていた事実に言及し、知事個人による受領や贈収賄の疑いを指摘するものであった。

3 兵庫県議会の文書問題調査特別委員会(百条委員会)および第三者調査委員会による調査報告書において、この事案の事実関係と法的評価が記載されている。


Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
県側は当初、本件を含む告発内容を『事実無根』『嘘八百』と断じ、調査を待たずに懲戒処分等の不利益取扱いを行った。しかし、第三者委員会報告書によれば、スポーツウェアの提供自体は県として受けていた事実は認められており、外形的に疑惑を抱く客観的な事情が存在したとされる。単に知事個人が直接受領したか否かという一点のみを根拠に、通報全体の真実相当性を否定し処分を正当化することは、公益通報者保護法の趣旨に照らして不整合である。

B 適正手続への配慮欠如
本件を含む告発に対し、被通報者である知事や幹部が自ら調査を指示し、犯人探索(通報者の特定)を優先したことは、指針が定める『組織の長等からの独立性確保』および『利益相反の排除』に著しく反する。第三者委員会は、この探索行為を『違法』と断じている。また、調査完了前に県民局長の職を解き、退職を保留したことは、制度上の適正性を欠く不利益取扱いと評価される。

適切な理解
スキーウェア(スポーツウェア)の事案は、県として無償提供を受けていたという一定の事実関係が存在しており、通報者が『信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』を有していたと評価されるべき事案であった。行政機関は、内容が自身の認識と異なる場合であっても、まずは第三者による中立的な調査を先行させ、通報者を保護すべき義務を負う。本件において、疑惑の当事者が主導して通報者を特定し、事実確認を尽くさずに『誹謗中傷』と決めつけて処分を行ったことは、公益通報者保護法および法定指針の理念から逸脱した対応である。

まとめ
スキーウェアに関する疑惑は、完全な虚偽ではなく一定の事実背景に基づいたものであった。それにもかかわらず、適正な調査プロセスを経ずに通報者を特定・処分した県の対応は、法務コンプライアンスの観点から深刻な問題を含んでいる。
270.
ユーザー
zayr8
でまおまき、デマを拡散w
271.
ユーザー
qlBiz
また増山の切り取って都合よく解釈


①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
272.
ユーザー
zayr8
あ〜あ、マルオ、やっちゃた
273.
ユーザー
zayr8
知事と白菜   27000いいね
知事と牛乳   15000いいね
子守       600いいね
でまおまき     58いいね
歩道橋のヒト   約58
274.
ユーザー
qlBiz
また増山の切り取って都合よく解釈に騙される
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
275.
ユーザー
w7uXN
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
276.
ユーザー
w7uXN
告発文やマスコミの報道で「タカリ」「おねだり」という文言について、

これはこのような表現では、斎藤知事が個人使用を目的とした風に受け取られるのだが、

そういう事実はない。
277.
ユーザー
qlBiz
判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
278.
ユーザー
w7uXN
「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」


以上によれば、投稿8において適示された事実の重要な部分は真実であると認められる。


https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
279.
ユーザー
qlBiz
判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
280.
ユーザー
w7uXN
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

確かに捏造なんて言ってないですよ。
捏造ってどこから出てきたのかわからないけど、ズラしてる?

裁判所は

 ×デマを捏造
 〇デマを拡散

という認定です。わしも捏造ではないと思うわ。

「デマ」であり、かつ「拡散」という事の認定。
281.
ユーザー
qlBiz
>>280

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
282.
ユーザー
w7uXN
削除が認められなかった投稿の内容がこれ。

https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
283.
ユーザー
qlBiz
>>282

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
284.
ユーザー
83u59
>>283
無理があるね
話が噛み合っていないね

✅ 人格攻撃・印象操作:100%
285.
ユーザー
zayr8
マルオ、知事に謝罪した?
286.
ユーザー
f3aCF
>>284
具体的にどうぞ
287.
ユーザー
f3aCF
その判決を切り取ってる間に、斎藤元彦は数字責め
斎藤会派はアホやな
288.
ユーザー
dFAJM
>>286
?
>>283では>>282を否定していない
289.
ユーザー
f3aCF
>>288
頭大丈夫?
290.
ユーザー
f3aCF
切り取ってるのは否定しないんだw
291.
ユーザー
dFAJM
>>289
無理があるね
話が噛み合っていないね

✅ 人格攻撃・印象操作:100%
292.
ユーザー
f3aCF

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
293.
ユーザー
f3aCF
ストローマンのチェリーピッキングw
294.
ユーザー
dFAJM
>>282
どうやらそれ自体は否定できないみたいだね
印象操作ばかりだね
295.
ユーザー
f3aCF
で、その判決で斎藤元彦の行政責任は無くなるのか?w
296.
ユーザー
dFAJM
話題を変える印象操作派w
297.
ユーザー
f3aCF
元に戻してもストローマンのチェリーピッキング
298.
ユーザー
m9h5l
>>282
どうやらそれ自体は否定できないみたいだね
変なことばかり言うおかしい人はいるみたいだけどなw

今日はオシマイww
299.
ユーザー
w7uXN
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg


削除されなかった投稿。
なぜ削除されなかったか、普通に考えてみて下さい。



反斎藤派の人はここでグダグダ長文書いて理屈をひっくり返そうとしてますが笑


なぜ削除対象にならなかったか、普通に考えてみて。笑
300.
ユーザー
w7uXN
>>298
ものすごくシンプルなものを

「切り抜きだああああああ」って長々と誰も読まない長文を書いて、

結論をひっくり返そうとしているんだけど、

ものすごくシンプルな事よね。笑
301.
ユーザー
w7uXN
丸尾氏のXが酷い事になってる。笑
毎度のことだけど。笑

http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1771926905125.png
302.
ユーザー
qlBiz

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
303.
ユーザー
w7uXN
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg


削除されなかった投稿。
なぜ削除されなかったか、普通に考えてみて下さい。



反斎藤派の人はここでグダグダ長文書いて理屈をひっくり返そうとしてますが笑


なぜ削除対象にならなかったか、普通に考えてみて。笑
304.
ユーザー
w7uXN
「しばき隊」って、この間の暴行事件ではじめて?メディアに流れた。

国民に知られてはいけない存在なんでしょうか。
305.
ユーザー
qlBiz

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
306.
ユーザー
zayr8
まるおまき、でまをまきw
307.
ユーザー
naF5l
デマのおかげで当選した気分って、複雑だろうなw
308.
ユーザー
w7uXN
この画像の削除は裁判で認められませんでした。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

裁判所:

①斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供を直接求めた事実はない
②斎藤知事が観光協会に対してスキーウェアの提供が可能か打診するよう兵庫県職員に明確に指示したわけでない
③斎藤知事が個人への贈与を期待していたとも認められない

④「知事 スキーウェアたかり事件」との表題は、斎藤知事が私的に使用するため、不相当な手段を用いてスポーツウェアを無償で提供させようとしたことを強く示唆するもので、扇動的な表現であるというほかない。

以上によれば、投稿8において適示された事実の重要な部分については真実であると認められる。
                                            ~~~~~~~~

「スキーウェアおねだり事件を」「拡散したのは」「丸尾まき」←真実
309.
ユーザー
w7uXN
>>305
裁判所の判断

・捏造の有無 → 丸尾氏が捏造したという表現は事実に反すると認められない

???

丸尾氏が捏造という表現 → 事実に反すると認められない

???

丸尾氏が捏造という表現は 事実に反しない ???

丸尾氏が捏造 ???

--------------------------------------

やたら長文書いてるけど、丸尾氏が捏造という表現は事実に反しないでおk?
310.
ユーザー
w7uXN
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

裁判所

「丸尾まき議員がスキーウェアおねだりデマを拡散」という投稿は

真実であり、(丸尾議員の社会的評価を低下させるものであるが)

専ら公益に資する投稿




なので、削除対象にならない、という事でした。
311.
ユーザー
Dr86T

判決文の「切り取り」に注意:丸尾まき議員を巡る削除請求棄却の真相

現在、SNSやYouTubeを中心に、丸尾まき兵庫県議会議員に関する裁判所の決定が大きな議論を呼んでいます。特に「デマ拡散が認定された」というフレーズが独り歩きしていますが、判決文の実態はより複雑で多層的なものです。
本記事では、対立陣営の発信で伏せられがちな「判決の二面性」について整理します。

判決文が持つ「2つの層」

この判決は、大きく分けて以下の2つのロジックで構成されています。

層1:投稿の削除が認められなかった根拠
裁判所は、投稿に含まれる**「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」という表現について、その重要な部分が真実であると認定**しました。この判断に基づき、当該投稿の削除請求は棄却(不認可)される結果となりました。

層2:丸尾氏側の名誉を守る「捏造否定」の認定
一方で、判決文には以下の重要な判断も記されています。
* 「斎藤知事がスキーウェアをおねだりした」という発言自体を、虚偽であると積極的に認定することは困難である。
* 「丸尾氏が話を捏造した」という表現が真実に反するとまでは認められない。

つまり、裁判所は「情報の拡散」については一定の事実を認めたものの、丸尾氏が「意図的に嘘をゼロから作り上げた(捏造した)」という主張を全肯定したわけではありません。

拡散される「片面」の情報と、その影響

増山誠氏のYouTubeチャンネルや関連するX(旧Twitter)投稿など、対立陣営による発信の多くは、この「層1」のみを強調する傾向にあります。「裁判所がデマ拡散にお墨付きを与えた」といった表現を用いることで、結果的に「層2」にある「捏造認定の困難さ」という文脈が無視されています。

このような情報発信の繰り返しにより、ネット上では丸尾氏が「デマを捏造・拡散した悪者である」という一方的な印象が強化され、「デマ拡散認定」というフレーズだけが記号的に消費されているのが現状です。

結論:判決は「両面」で読み解く必要がある
裁判所の判断をまとめると以下の通りです。

| 項目 | 裁判所の判断 |
|---|---|
| 削除請求の結果 | 棄却(投稿の重要部分は真実と認定) |
| おねだり発言の真偽 | 虚偽であると積極的に認定することは困難 |
| 捏造の有無 | 丸尾氏が捏造したという表現は真実に反すると認められない |

判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し、もう一方の認定を伏せることは、事実に即しているとは言えず、有権者の誤解を招く恐れがあります。情報の受け手には、多角的な視点で判決を読み解く姿勢が求められています。
312.
ユーザー
Dr86T
① 結論 判定結果
スキーウェアに関する疑惑には、告発文書に記載された『スポーツメーカー(k社)からのウェア提供疑惑』と、調査過程で浮上した『万場スキー場でのウェア要求疑惑』の2つの事象が存在します。これらについて第三者委員会は、違法な贈収賄としての真実相当性は否定しつつも、権力関係を背景とした不適切な要求(おねだり)と外形的に見られうる状況があった事実は認定しています。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および記者会見記録、百条委員会記録に、スキーウェアに関する以下の記述が存在します。
k社に関する記述
万場スキー場に関する記述


③ Step 2 実質チェック
第三者委員会調査報告書等の事実認定および評価に基づき、全貌を整理します。

A スポーツメーカー(k社)からのウェア提供の件(告発文書記載事項)
事実関係:告発文書には『知事は驚異の衣装持ち。特にスポーツウエア。(中略)特定企業(例えばk社)との癒着には呆れるばかりである』と記載されていました。調査の結果、県がk社から貸与ではない形でウェアの提供を受けていたことは事実でしたが、ウェアは県庁内で保管され、公的行事でのみ使用されていました。
報告書の評価:知事個人への贈与ではなく県としての受領であるため、贈収賄の疑いを推認させる事実とは言えず、この点における真実相当性は認められないと判断されました。

B 万場スキー場におけるスキーウェア打診の件
事実関係:令和5年2月、知事が視察で着用したスキーウェアについて、後日、県職員が関係協会に対して無償提供が可能かを打診しました。協会側は私物であるため購入を促し、結果として授受は行われませんでした。知事自身は百条委員会で『かっこいいウェアだったので非常にこれいいなと思った記憶はあるが、指示した記憶はない』と証言しています。
報告書の評価:第三者委員会は、知事の意図が職務使用の想定や単なる質問であったとしても、県知事というトップからの要望は相手方に圧力を生む可能性があると指摘しました。その上で、『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と認定しています。


④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。


で、どこがデマで、捏造して拡散したの?
313.
ユーザー
fhxLR
>>311
「デマ拡散認定」という側面はあるわけだ
そこは認めるわけだなw
314.
ユーザー
Dr86T
残念だな、それじゃ斎藤元彦の行政責任は無くならない
315.
ユーザー
fhxLR
>>312

311 名無しさん 2026/02/25(水) 00:13:08.46 ID:Dr86T
> 判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し
316.
ユーザー
Dr86T
ストローマンのチェリーピッキング
317.
ユーザー
cel1H
>>314
しかし、スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員、というのは言っていいみたいですね。笑。

この間からずっと丸尾氏に関して書いてるのに、

なんで「斎藤知事の行政責任はなくならない」なんていう結論もってくるの?

コミュニケーションできない人なの?
318.
ユーザー
Dr86T
>>317
>>315
>>313
① 結論 判定結果
スキーウェアに関する疑惑には、告発文書に記載された『スポーツメーカー(k社)からのウェア提供疑惑』と、調査過程で浮上した『万場スキー場でのウェア要求疑惑』の2つの事象が存在します。これらについて第三者委員会は、違法な贈収賄としての真実相当性は否定しつつも、権力関係を背景とした不適切な要求(おねだり)と外形的に見られうる状況があった事実は認定しています。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および記者会見記録、百条委員会記録に、スキーウェアに関する以下の記述が存在します。
k社に関する記述
万場スキー場に関する記述


③ Step 2 実質チェック
第三者委員会調査報告書等の事実認定および評価に基づき、全貌を整理します。

A スポーツメーカー(k社)からのウェア提供の件(告発文書記載事項)
事実関係:告発文書には『知事は驚異の衣装持ち。特にスポーツウエア。(中略)特定企業(例えばk社)との癒着には呆れるばかりである』と記載されていました。調査の結果、県がk社から貸与ではない形でウェアの提供を受けていたことは事実でしたが、ウェアは県庁内で保管され、公的行事でのみ使用されていました。
報告書の評価:知事個人への贈与ではなく県としての受領であるため、贈収賄の疑いを推認させる事実とは言えず、この点における真実相当性は認められないと判断されました。

B 万場スキー場におけるスキーウェア打診の件
事実関係:令和5年2月、知事が視察で着用したスキーウェアについて、後日、県職員が関係協会に対して無償提供が可能かを打診しました。協会側は私物であるため購入を促し、結果として授受は行われませんでした。知事自身は百条委員会で『かっこいいウェアだったので非常にこれいいなと思った記憶はあるが、指示した記憶はない』と証言しています。
報告書の評価:第三者委員会は、知事の意図が職務使用の想定や単なる質問であったとしても、県知事というトップからの要望は相手方に圧力を生む可能性があると指摘しました。その上で、『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と認定しています。


④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。


で、何が覆るの?
319.
ユーザー
fhxLR
>>318
「デマ拡散認定」という側面はあるわけだ
そこは認めるわけだなw

311 名無しさん 2026/02/25(水) 00:13:08.46 ID:Dr86T
> 判決は決して片面的なものではありません。「デマ拡散認定」という側面だけを強調し
320.
ユーザー
Dr86T
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
321.
ユーザー
Dr86T
それで斎藤元彦が助かると本気で思ってるんだろうね
322.
ユーザー
fhxLR
>>321
リンクもしてくれないので寝ますw
323.
ユーザー
Dr86T
おやすみストローマン
324.
ユーザー
Dr86T
① 結論 判定結果
スキーウェアに関する疑惑には、告発文書に記載された『スポーツメーカー(k社)からのウェア提供疑惑』と、調査過程で浮上した『万場スキー場でのウェア要求疑惑』の2つの事象が存在します。これらについて第三者委員会は、違法な贈収賄としての真実相当性は否定しつつも、権力関係を背景とした不適切な要求(おねだり)と外形的に見られうる状況があった事実は認定しています。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および記者会見記録、百条委員会記録に、スキーウェアに関する以下の記述が存在します。
k社に関する記述
万場スキー場に関する記述


③ Step 2 実質チェック
第三者委員会調査報告書等の事実認定および評価に基づき、全貌を整理します。

A スポーツメーカー(k社)からのウェア提供の件(告発文書記載事項)
事実関係:告発文書には『知事は驚異の衣装持ち。特にスポーツウエア。(中略)特定企業(例えばk社)との癒着には呆れるばかりである』と記載されていました。調査の結果、県がk社から貸与ではない形でウェアの提供を受けていたことは事実でしたが、ウェアは県庁内で保管され、公的行事でのみ使用されていました。
報告書の評価:知事個人への贈与ではなく県としての受領であるため、贈収賄の疑いを推認させる事実とは言えず、この点における真実相当性は認められないと判断されました。

B 万場スキー場におけるスキーウェア打診の件
事実関係:令和5年2月、知事が視察で着用したスキーウェアについて、後日、県職員が関係協会に対して無償提供が可能かを打診しました。協会側は私物であるため購入を促し、結果として授受は行われませんでした。知事自身は百条委員会で『かっこいいウェアだったので非常にこれいいなと思った記憶はあるが、指示した記憶はない』と証言しています。
報告書の評価:第三者委員会は、知事の意図が職務使用の想定や単なる質問であったとしても、県知事というトップからの要望は相手方に圧力を生む可能性があると指摘しました。その上で、『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と認定しています。


④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。


で、何が覆るの?
325.
ユーザー
fhxLR
>>324
>で、何が覆るの?

それは誰に問いかけてるの?

もう寝なきゃ明日(今日か)仕事だよ
お前は違うの?
ですよねw
326.
ユーザー
Dr86T
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
327.
ユーザー
DKk45
斎藤知事と白菜   27000いいね
斎藤知事と牛乳   15000いいね
子守         600いいね
マルオ         58いいね
歩道橋のヒト     約58
328.
ユーザー
Dr86T
お辞儀が綺麗とか、いいねが多いとかで行政責任は無くならないからな
329.
ユーザー
DKk45
ワイセツ局長が迅速に捕まって処分されて本当に良かった、井戸知事時代の隠れた負債が明るみになった現在、財政のプロフェッショナルである斎藤さんが知事で兵庫は助かった、県民が斎藤知事を全面的に支援したのも当然の事であった
330.
ユーザー
Dr86T
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
331.
ユーザー
DKk45
井戸知事時代に隠れた負債を積み増しながらも自らの給与は上げ続けた議員連チューに県民の正義の鉄槌が下る2027年
332.
ユーザー
Dr86T
>>331
具体的にどうぞ
333.
ユーザー
DKk45
>>332
隠れた負債と隠れた銭ゲバ議員連チューが明るみになって良かったね、斎藤知事で本当によかった
334.
ユーザー
Dr86T
兵庫県は金利上昇局面でも経済成長による税収増で収支が改善すると主張しているが、3兆円の借金を抱える中での楽観的な見通しに厳しい追及がなされている。

重要なポイント:
① 兵庫県は予算編成の前提金利を2.3%と設定しているが、国が想定する3%よりも低く、日銀の利上げ傾向を反映していないとの指摘がある [02:22]

② 知事は高成長実現ケースの場合、利子負担は増えるものの、それを上回る税収増により収支不足が約70億円改善するという試算を示している [04:16]

③ 議員側は、県の債務残高が約3兆円あり、金利が1%上がるだけで年間約300億円の利払い増になる実態を挙げ、県の試算の整合性を疑問視している [05:46]

④ 財政基金から129億円を取り崩す一方で、余剰金60億円を新たに積み立てるという不可解な資金運用についても議論の的となっている [10:01]


特筆すべきインサイト:
A 経済成長と金利の連動性への過信:県側は『経済成長すれば税収も増える』という一般論を根拠にしているが、巨額の債務を抱える自治体にとって、金利上昇は税収増を容易に飲み込むリスクがある [07:17]

B 守りの財政運営の限界:過去の推移を投影する『過去投影ケース』を堅実と称して採用しているが、市場環境が激変する中ではリスクマネジメントとして機能していない可能性が示唆されている [03:03]

C 政治的判断の不透明さ:基金の取り崩しと積み立てを同時に行うなど、単年度の収支を数字上で合わせるためのテクニカルなハンドリングが目立っている [11:01]
こんな人におすすめ:

地方自治体の財政破綻リスクや予算の仕組みに関心がある人

金利上昇が私たちの住む街の家計(税金)にどう影響するか知りたい人

兵庫県の斎藤知事と県議会の対立構造や議論の質を確認したい人

動画URL:
http://www.youtube.com/watch?v=5yfdOW9y2Cs

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
335.
ユーザー
VOz4c
>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
336.
ユーザー
Dr86T
>>335
斎藤元彦の支持者らは考え方が中露北
337.
ユーザー
zdRWf
>>336
具体的にどうぞ
338.
ユーザー
Dr86T
>>337
政策判断の是非と、個人資産の差押えは全く別の制度です。差押えは確定した法的債務がある場合に限られます。今回の論点は政策や手続の妥当性であって、私的資産の没収を議論しているわけではありません。制度ごとに分けて議論しましょう

日本では資産差押えには確定した法的債務が必要です。今回の論点は政策や手続の妥当性であって、私有財産の制裁ではありません。

法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
339.
ユーザー
nY0fp
>>338
336 名無しさん 2026/02/25(水) 17:16:23.48 ID:Dr86T
335
斎藤元彦の支持者らは考え方が中露北

↑への具体的説明になっていません
やり直し
340.
ユーザー
Dr86T
>>339
日本では資産差押えには確定した法的債務が必要です。今回の論点は政策や手続の妥当性であって、私有財産の制裁ではありません。
341.
ユーザー
fhxLR
>>340
中露北では資産差押えには確定した法的債務が不要?
342.
ユーザー
iHHMl
中華人民共和国
アリババ創業者のジャック・マーは、グループ企業アントグループの上場停止(2020年)後、当局の規制・調査下で公の場から長期不在となり、企業再編と資産価値の大幅減少が発生。
反独占・金融規制を根拠とする行政権限行使であり、民事債務確定とは無関係。


ロシア連邦
石油大手ユコスは2003年以降、創業者ミハイル・ホドルコフスキーの逮捕・税追徴を契機に主要資産を凍結・競売。結果的に国営系企業へ移転。
税・刑事手続を用いた国家主導の資産移転で、通常の債務確定執行とは性質が異なる。


朝鮮民主主義人民共和国
2013年、党幹部張成沢が処刑され、関連企業・資産が国家管理下へ移行。
司法的債務確定という概念よりも、政治的判断による資産没収が制度上可能な体制。



中露北では、国家安全・反腐敗・税執行などの行政・刑事権限に基づき、確定民事債務がなくても資産凍結・没収相当が行われた事例がある。制度上は合法枠内でも、民事執行とは異なる国家措置である点を前提に、投資は法域分散と仲裁条項で防御すべきである。
343.
ユーザー
iHHMl
斎藤元彦とその信者は誰が言ったかとう対人論証ばかり
法治ではなく人治

議論は発言者の属性ではなく、法令・証拠・手続に基づいて評価されるべきである。人物評価の応酬ではなく、具体的条文と証拠の有無で整理することが法治的態度である。

お辞儀が綺麗とか、いいねが多いとか
344.
ユーザー
iHHMl
335 名無しさん[sage] 2026/02/25(水) 15:27:18.78 ID:VOz4c

>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
345.
ユーザー
VOz4c
斎藤知事と白菜  27000いいね
斎藤知事と牛乳  15000いいね
子守        600いいね
マルオ        58いいね
歩道橋のヒト    約58
346.
ユーザー
VOz4c
ワイセツ局チョーが迅速に捕まって処分されて良かった、兵庫の隠れた負債と隠れた銭ゲバ議員が明らかになって本当によかった、斎藤知事には感謝しかない
347.
ユーザー
iHHMl
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
348.
ユーザー
VOz4c
>>347
来年の県議会選挙でマルオが落選して八百屋さん始めたらオグダニも雇ってもらえるようにマルオに嘆願書出そうぜ
349.
ユーザー
iHHMl
県議会での斎藤元彦やばいなw
具体的にしようか?
350.
ユーザー
iHHMl
斎藤元彦とその信者は、極左って事になる
351.
ユーザー
iHHMl
ふくまろ活動休止へ
352.
ユーザー
fhxLR
「法的債務」は、法律、条例、契約に基づいて発生する義務の総称ですが、その主体や目的によって大きく「民事上の債務」と「行政上の債務」に分類されます。
353.
ユーザー
iHHMl
>>352

335 名無しさん[sage] 2026/02/25(水) 15:27:18.78 ID:VOz4c

>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
354.
ユーザー
iHHMl
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
355.
ユーザー
fhxLR
>>353
341 名無しさん [sage] 2026/02/25(水) 18:48:28.49 ID:fhxLR
中露北では資産差押えには確定した法的債務が不要?

342 名無しさん 2026/02/25(水) 19:01:50.73 ID:iHHMl
中華人民共和国
反独占・金融規制を根拠とする行政権限行使であり、民事債務確定とは無関係。

「法的債務」は、法律、条例、契約に基づいて発生する義務の総称ですが、その主体や目的によって大きく「民事上の債務」と「行政上の債務」に分類されます。
356.
ユーザー
Dr86T
>>355
広げて拡大解釈して逃げようとしてるけど
下記に法的責務は?具体的にどうぞ


335 名無しさん[sage] 2026/02/25(水) 15:27:18.78 ID:VOz4c

>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
357.
ユーザー
Dr86T
でないと兵庫は中露北以下ってこと
358.
ユーザー
VOz4c
斎藤知事と白菜  27000いいね
斎藤知事と牛乳  15000いいね
子守        600いいね
マルオ        58いいね
歩道橋のヒト    約58
359.
ユーザー
cel1H
>>305
裁判所の判断

・捏造の有無 → 丸尾氏が捏造したという表現は事実に反すると認められない

???

丸尾氏が捏造という表現 → 事実に反すると認められない

???

丸尾氏が捏造という表現は 事実に反しない ???

丸尾氏が捏造 ???

--------------------------------------

やたら長文書いてるけど、丸尾氏が捏造という表現は事実に反しないでおk?
360.
ユーザー
4XAzT
>>359
なんで切り取るストローマン
361.
ユーザー
LheJG
>>356
?
「法的債務」は、法律、条例、契約に基づいて発生する義務の総称ですが、その主体や目的によって大きく「民事上の債務」と「行政上の債務」に分類されます。
反論は?
362.
ユーザー
9Zv5B
>>361

下記に法的債務は?


335 名無しさん[sage] 2026/02/25(水) 15:27:18.78 ID:VOz4c

>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
363.
ユーザー
LheJG
>>362
逃げようとしてる?

341 名無しさん [sage] 2026/02/25(水) 18:48:28.49 ID:fhxLR
中露北では資産差押えには確定した法的債務が不要?

342 名無しさん 2026/02/25(水) 19:01:50.73 ID:iHHMl
中華人民共和国
反独占・金融規制を根拠とする行政権限行使であり、民事債務確定とは無関係。

「法的債務」は、法律、条例、契約に基づいて発生する義務の総称ですが、その主体や目的によって大きく「民事上の債務」と「行政上の債務」に分類されます。
364.
ユーザー
9Zv5B
日本では、国家が企業資産を処分するには明確な法律根拠と司法的手続が必要であり、確定債務や有罪判決を経ない恒久的資産移転は制度上困難である。

一方、中国・ロシア・北朝鮮では行政・刑事権限を起点とした国家措置として資産凍結や移転が行われた事例があり、民事執行とは制度構造が異なる。

確定した法的責務とは、裁判等を経て最終的に履行義務が固定され、国家による強制執行が可能となった義務をいう。日本では債務名義がなければ原則として強制執行はできず、行政規制措置や刑事没収とは制度上区別されるが、斎藤元彦の支持者らはその区別がないと証明される【悲報】
365.
ユーザー
9Zv5B
斎藤元彦人民共和国
366.
ユーザー
LheJG
・法的債務 (Legal Obligations/Debt)
法令や契約に基づいて発生する法的な履行義務のことです。大きく分けて、民事上の債務と行政上の債務に区分されます。

・民事上の債務 (Civil Obligations)
具体例: 売買契約に基づく代金支払義務、賃貸借契約に基づく家賃支払義務、借用書の返済義務。

・行政上の債務 (Administrative Obligations)
具体例: 税金(所得税、固定資産税など)の納付義務、社会保険料の支払義務、行政による命令の履行
367.
ユーザー
9Zv5B
兵庫県文書問題と比較すると、

行政判断の先行性
兵庫県の文書対応では、通報内容の性質評価や内部対応が初動段階で行われたことが争点化している。比較対象の海外事例も、行政・刑事権限が資産や地位に重大影響を与えた点が共通。


司法統制のタイミング
問題の核心は「事後に裁判で争えるか」ではなく、「重大措置の前に十分な独立検証があったか」。ここが制度差を測る軸になる。


制度と運用の分離
制度上は法的根拠が存在しても、運用段階での透明性・比例性・説明責任が十分かどうかが評価対象となる。これは国の体制にかかわらず普遍的論点。
368.
ユーザー
9Zv5B
335 名無しさん[sage] 2026/02/25(水) 15:27:18.78 ID:VOz4c

>>334
なに?例えば井戸元知事や議員の資産差押えとかすればいいって事?
369.
ユーザー
LheJG
341 名無しさん [sage] 2026/02/25(水) 18:48:28.49 ID:fhxLR
中露北では資産差押えには確定した法的債務が不要?

342 名無しさん 2026/02/25(水) 19:01:50.73 ID:iHHMl
中華人民共和国
反独占・金融規制を根拠とする行政権限行使であり、民事債務確定とは無関係。


・法的債務 (Legal Obligations/Debt)
法令や契約に基づいて発生する法的な履行義務のことです。大きく分けて、民事上の債務と行政上の債務に区分されます。

・民事上の債務 (Civil Obligations)
具体例: 売買契約に基づく代金支払義務、賃貸借契約に基づく家賃支払義務、借用書の返済義務。

・行政上の債務 (Administrative Obligations)
具体例: 税金(所得税、固定資産税など)の納付義務、社会保険料の支払義務、行政による命令の履行
370.
ユーザー
9Zv5B
日本では、強制執行は確定した法的責務の存在を前提とする。

一方、中国・ロシア・北朝鮮、の事例では、行政・刑事権限の行使が先行し、特定民事債務の確定とは異なる構造で資産や経営権に重大な影響が生じている。


差異は合法性の有無ではなく、義務確定と国家措置の順序および司法統制の強度にある。

「確定」は?ストローマン
371.
ユーザー
9Zv5B
>>363
>>361
草
372.
ユーザー
i09Hr
はよ差押えしろよw
373.
ユーザー
i09Hr
銭ゲバ議員の資産w
374.
ユーザー
i09Hr
無意味だった知事選の20億も、無意味だった百条委員会の経費もw
375.
ユーザー
i09Hr
ワイセツ局長は時間分の給与遺族が返還したやんけ
376.
ユーザー
i09Hr
トンスルソルジャーチンパンジーも五毛返すんけ?どこに返すねんwww
377.
ユーザー
9Zv5B
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
378.
ユーザー
i09Hr
>>377
どこに返すねんww教えろやw
379.
ユーザー
i09Hr
ソルチン、五毛から二毛に下げられてあんまやる気あらへんなwww
380.
ユーザー
i09Hr
ソルチン、アク禁か!
381.
ユーザー
EZ1yW
なんか知らんけど、丸尾氏がXに削除を求めた裁判で、
何件も対象の投稿があったけど、



「スキーウェアおねだりデマを拡散したのは丸尾まき議員です」




っていう投稿は削除対象にならんかったという事ですわ。
「スキーウェアおねだりデマを」「拡散したのは」「丸尾まき議員です」
どれも真実性ありで公益性ありという認定なんだよな。


あとの削除対象になった投稿は、まあ削除対象になるだけのしょうもない投稿。
投稿を読めばすぐにわかる。

ただスキーウェアおねだりデマを拡散、の投稿は、裁判所がきっちり資料を読み込んでますわ。
タカリとかおねだり、とかいう用語の定義、デマという言葉の定義、
そして扇動的との評価。

まあ扇動的というところまで踏まえた評価なんで、

このレベルで3月文書を評価したら、だいたい中傷的とか扇動的とかいう評価になりそう。

普通の国語力で読んだらそんなもの。
382.
ユーザー
EZ1yW
反斎藤派はよくわからん長文を投げて、途中で話をずらしている。

投稿数件の削除を求めた裁判で、一部がブーメランになって返ってきたという話。

裁判所が認定したのは、




 ①スキーウェアたかり事件というのはデマ

 ②①を拡散したのは丸尾まき




という事です。認定されてしまいました。
383.
ユーザー
9Zv5B
判決文、ソースを
384.
ユーザー
EZ1yW
385.
ユーザー
9Zv5B
すす、ストローマンw
386.
ユーザー
EZ1yW
反斎藤派は屁理屈こねるが読解力がない。
387.
ユーザー
EZ1yW
思うんだが、反斎藤派の人って丸尾なんか放っておけばいいのでは?
388.
ユーザー
9Zv5B
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
389.
ユーザー
EZ1yW
「らしい」「という噂」

という羅列の3月文書が何の根拠になるの?
390.
ユーザー
9Zv5B
>>389
① 結論 判定結果
『制度の趣旨から逸脱した解釈か』と判定します。


② Step 1 形式チェック
3月に配布された告発文書について、作成者が『うわさ話を集めて作成した』と供述したことや、文書内に伝聞ととれる表現が含まれていたことは、提供資料内に確認できます【source: 1615, 2732】。しかし、そのことのみをもって文書が『何の根拠にもならない(真実相当性や公益通報性が否定される)』とする見解は、第三者委員会調査報告書および法制度の専門家見解とは整合しません。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張は、以下の点で制度的整合性を欠いています。

1 真実相当性の要件に対する硬直的な解釈
消費者庁のガイドラインや専門家の見解によれば、真実相当性(信ずるに足りる相当の理由)は、決定的な内部資料の存在のみならず、供述内容の具体性や客観的な周辺状況などを総合的に勘案して柔軟に判断されるべきとされています【source: 2713, 2747】。実際に第三者委員会は、文書内の複数の事項(贈答品やパレードの件など)について、第三者から見て疑惑が生じる客観的な事情が存在したとして真実相当性を認定しており、『うそ八百として無視することはできない』と結論付けています【source: 2462, 2463, 2476】。

2 B 適正手続への配慮欠如
公益通報者保護法において、真実相当性は『不利益取扱いから保護されるための要件(第3条)』であり、『公益通報に該当するかどうかの要件(第2条)』ではありません【source: 2679, 2815】。通報の受付段階において、文面が伝聞であることや真実相当性がないとの独自の判断を理由に公益通報としての扱いを拒み、被通報者が主導して通報者探索(犯人探し)を行うことは、法第11条に基づく体制整備義務の趣旨に反する不適正な手続きと評価されます【source: 2456, 2459, 3140】。

④ 適切な理解
文書の一部に伝聞や噂話の形式が含まれていたとしても、直ちに根拠のないものとして排斥するのではなく、まずは公益通報として受理した上で、利害関係者を排除した中立・公正な体制のもとで事実確認の調査を行うことが、制度上求められる適正な対応です。


⑤ まとめ
告発文書の表現形式のみを捉えて情報としての価値を否定し、通報者探索や不利益処分を正当化する論理は、公益通報者保護法が目的とする『不正行為の早期発見・是正』および『通報者の保護』という制度の根幹を損なうものであり、不適切な解釈と評価されます。
391.
ユーザー
vBu6S
>>390
「らしい」「という噂」

ここからそれだけ理屈が出てくる方がおかしい。
392.
ユーザー
qEMPY
さすが屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーwww
393.
ユーザー
ceQvS
>>391
—-
389 名無しさん[sage] 2026/02/26(木) 22:35:25.89 ID:EZ1yW

「らしい」「という噂」

という羅列の3月文書が何の根拠になるの?
——

ストローマン斎藤ソルジャーの切り取って都合よく解釈
屁理屈?法律と消費者庁指針、第三者委員会報告書
どれも公式なものですよ



あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
394.
ユーザー
qEMPY
と、屁理屈を並べています
395.
ユーザー
ceQvS
法律が屁理屈という斎藤元彦の支持者
中露北やな


あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
396.
ユーザー
qEMPY
と、屁理屈が続いています
397.
ユーザー
ceQvS
「屁理屈言いやがって、朕は法なり」斎藤元彦

公益通報者保護法違反
398.
ユーザー
qEMPY
と、デタラメを拡散しています
399.
ユーザー
AuV1v
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
400.
ユーザー
qEMPY
と、訳のわからない供述をしています
401.
ユーザー
gylH7
兵庫県議会における斎藤元彦知事と、日本共産党の庄本えつこ議員による、告発文書問題を巡る緊迫した質疑応答の内容です。

【一言で言うと】
①第三者委員会が告発文書への対応を『違法・無効』と結論付けた後も、斎藤知事は『対応は適切だった』との主張を崩さず、真っ向から対立しています。

【重要なポイント】
①庄本議員は、第三者委員会の報告書に基づき、知事らによるメール調査やパソコンの差し押さえ、元局長への懲戒処分はすべて『違法』であると厳しく追及しました。

②知事側は、文書が『誹謗中傷性の高い内容』であったと独自の認識を示し、真実性を確認する前の初動対応や処分は、弁護士の助言を得た適法なものだったと強弁しています。

③消費者庁が全国の自治体に向けた指針(3号通報の保護徹底)を出したきっかけが『兵庫県の問題』であったことが、質疑の中で明らかにされました。

④庄本議員は、知事が公益通報者保護法に定める『3号通報』として認めないことが混乱の元凶であり、処分の撤回と名誉回復を行うべきだと迫りました。
⑤斎藤知事は、今後の体制整備の重要性は認めつつも、過去の自身の判断については一貫して『適切だった』と繰り返し、事実上のゼロ回答を維持しました。


【特筆すべきインサイト】
①【法的解釈の乖離】:第三者委員会が『違法』と断じた行為に対し、知事が『法律上禁止されているとは考えていない』と述べるなど、行政トップと法的専門機関の認識が完全に乖離しています。

②【即実践のアドバイス】:組織内の不正告発(公益通報)において、外部(報道機関等)への通報であっても『3号通報』として法的に守られる対象であることを、視聴者は改めて認識しておく必要があります。

【こんな人におすすめ】
①兵庫県政の動向や斎藤知事の答弁姿勢を詳しく知りたい人

②公益通報者保護法の運用や、組織内のハラスメント・告発問題に関心がある人

③議会における野党議員と首長の論戦を確認したい人

Https://youtu.be/lm9zfqHNFMc?si=m3tKDENmiiFsSsaW

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
402.
ユーザー
gylH7
① 結論
斎藤元彦の答弁は、制度の趣旨から逸脱した解釈を含む不適切な理解

② Step 1 形式チェック
1 斎藤知事が対応を『適切だった』と主張している点、および庄本議員が第三者委員会の結論に基づき追及を行っている事実は、議事録および報告書の内容と一致します。

2 消費者庁が兵庫県の事案を契機に技術的助言や通知を発出した事実は、政府見解および調査報告書に記載があります。

3 第三者委員会がメール調査、パソコン回収、不利益取扱いを『違法』と判断した記述は、報告書の結論に存在します。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
知事側は、調査過程で判明した非違行為を理由に処分の正当性を主張していますが、これは制度趣旨に反します。報告書は、通報者探索そのものが違法な初動対応の一環であり、それによって得られた証拠を基にした処分は、公益通報者保護法の精神を没却するものと評価しています。

B 適正手続への配慮欠如
知事の解釈には以下の重大な不整合が認められます。
1 被通報者(知事本人や側近)が調査方針の決定や処分プロセスに関与しており、利益相反排除の原則に反しています。

2 真実相当性の判断を通報時点ではなく、事後的な探索結果に基づいて行っている点は、法の保護要件の誤用です。

3 内部公益通報(1号通報)の調査完了を待たずに処分を強行したことは、不利益取扱い禁止の実効性を損なう不適切な対応とされています。

④ 適切な理解
1 公益通報の該当性:報道機関等への外部通報(3号通報)であっても、不正目的がなく通報対象事実に該当すれば、真実相当性の有無に関わらず、組織には通報者探索を防止する法的義務が生じます。

2 調査の独立性:組織の長が通報対象である場合、中立性を確保するため、知事の指揮命令系統から独立した第三者による調査が必須となります。

3 不利益取扱いの禁止:通報内容が精査され、保護要件の存否が確定する前に、通報者を特定し処分を下すことは、公益通報者保護法および法定指針に抵触する違法な行為とみなされます。

⑤ まとめ
本主張は、斎藤知事の答弁を事実としてなぞっているものの、その知事の解釈自体が、公益通報者保護法の改正趣旨や消費者庁の指針、および第三者委員会の専門的判断から著しく逸脱したものであることを十分に反映できていません。行政トップの『適切』という主観的判断よりも、法定指針に基づく『客観的な手続的正当性』が欠如していた事実こそが、本問題の本質的な制度不整合です。
403.
ユーザー
qEMPY
銭ゲバ議員、誰も第三者委員会の判定を元に知事を告発しないのには笑った、そら屁理屈で無茶やわ第三者委員会www
404.
ユーザー
gylH7
>>403
言質取られてるw
斎藤元彦の支持者は理解できないか


あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
405.
ユーザー
qEMPY
誰も第三者委員会の報告を元に知事を訴えないwアンチ斎藤議員でさえ憚るウンコ報告www
406.
ユーザー
gylH7
>>405
民事?

①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
407.
ユーザー
HcncM
誰が民事で公益通報者保護法違反で訴えるねんw
ドタマうじ湧いてんのかwww
408.
ユーザー
gylH7
だとしても斎藤元彦公益通報者保護法違反
409.
ユーザー
ooUxQ
>>408
耳からウジこぼれてるでw
410.
ユーザー
V93Mq
>>408
あなた、偉いね
一人でずっと頑張ってるね
411.
ユーザー
vBu6S
県は適切に対処しました。
412.
ユーザー
jIz15
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
413.
ユーザー
6UNeU
県民に選ばれた斎藤知事

県民に選ばれなかった稲村候補
414.
ユーザー
6UNeU
斎藤知事と白菜   27000いいね
斎藤知事と牛乳   1500.0いいね
子守         600いいね
マルオ         58いいね
歩道橋のヒト     約58
415.
ユーザー
6UNeU
県民と一緒の斎藤知事

県民を愚弄するオグダニケンイチ
416.
ユーザー
jIz15
民意と行政責任は別概念である。

民意は選挙で示される政治的支持であり、行政責任は法令に基づく職務執行の適否である。

支持の有無は政治的正統性を与えるが、手続や法令違反の有無を自動的に免除するものではない。

同様に、行政上の問題指摘は直ちに民意の否定を意味しない。

したがって、評価は
①選挙による政治的評価
②制度に基づく法的・行政的評価
を分離して行うべきである。


第三者委員会報告書に基づく「不正の目的」認定プロセスと結論のまとめ

斎藤元彦氏の支持者が主張する「いつでも不正の目的を認定して処分できる」という説は、報告書の一部分(p.133)を都合よく切り取った誤読であり、報告書全体の結論とは正反対です。

委員会が示したのは「後から発見された証拠を判断材料にしてもよい」という証拠採用のルールだけであり、それを使って「認定・処分」をするためには、以下の極めて厳格な4つのプロセス(関門)をすべてクリアしなければならないと結論づけています。

【第三者委員会が求めた適正な認定プロセス】
* 判断主体の客観性(誰が決めるか)
告発されている当事者(知事・副知事)やその指揮下にある部下(人事課)が認定を行ってはならない。利益相反を排除するため、利害関係のない「外部の第三者機関」が調査・認定を行う必要がある。
* 目的の併存の法理(どう判断するか)
通報者に「知事を辞めさせたい」「人事への不満」といった個人的な動機(怨恨)があったとしても、それだけで「不正の目的」とは認定できない。文書の中に「県政を良くしたい」という公益目的が少しでも含まれていれば、原則として保護対象となる。「専ら(100%)加害目的」であるという証明が必要である。
* 真実性の検証(中身の精査)
文書内の「誹謗中傷に見える表現」だけを切り取って判断してはならない。その裏にある「贈答品受領」や「キックバック疑惑」などの事実関係を調査し、真実(または真実と信じる相当の理由)が含まれているかを確認しなければならない。
* 処分の留保(タイミング)
上記の1~3を経て、客観的に「公益通報ではない」と確定するまでは、通報者を探索したり、不利益な処分を行ったりしてはならない。

【本件に対する報告書の結論】
報告書は、兵庫県(斎藤知事ら)の対応について以下のように断罪しています。
・県当局は、上記1~3のプロセスを無視し、自分たちが告発されているにもかかわらず、自分たちの主観で「嘘八百」「不正の目的だ」と決めつけた。
・委員会が客観的に資料を精査した結果、文書には真実が含まれており、公益目的も認められるため、「不正の目的」は認められない(=処分要件を満たさない)。
・したがって、要件を満たさないまま強行された懲戒処分は、裁量権の逸脱・濫用であり「違法」かつ「無効」である。

つまり、報告書の結論は「いつでも認定できる」ではなく、「厳格なプロセスを経ずに、当事者が恣意的に認定・処分したことは違法である」というものです。
417.
ユーザー
6UNeU
マルオ知事のデマ拡散したの、知事に謝らんとあかんわな
418.
ユーザー
6UNeU
オグダニはブルーリボン外して立憲に鞍替えいつすんのかな?
419.
ユーザー
jIz15
① 結論:判定結果
兵庫県当局による初期の対応(スキーウェアに関する告発を虚偽・誹謗中傷と断定したこと)は、公益通報者保護法の趣旨および消費者庁指針が求める『適正な調査手続き』と『利益相反の排除』の観点から、制度上の不整合が認められる。


② Step 1 形式チェック
1 第三者委員会調査報告書において、知事のスキー場視察後、県職員が関係者にスキーウェアの提供を打診した事実は認められている。

2 知事自身は定例会見等において、ウェアを欲しいと言った事実はなく、職員への指示も否定している。

3 第三者委員会は、実際には受領に至らなかったものの、知事の意向を先読みした職員が県側から寄贈を求めた事象を『おねだり』と見られる可能性がある状況であったと認定している。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
県当局は、スキーウェアが実際に知事個人に贈呈されていないという結果のみをもって、告発内容を『事実無根』『誹謗中傷』と一律に断定した。しかし、指針の解説によれば、通報内容の一部に誤りがあっても、通報者が『真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』を有していれば保護の対象となる。職員による打診という外形的事実が存在した以上、通報者が『不正な物品受領の疑い』を抱いたことには一定の客観的根拠があり、これを即座に虚偽と断じることは制度趣旨に反する。

B 適正手続への配慮欠如
1 被通報者の関与:告発の対象となった知事および幹部が自ら調査方針を決定し、告発内容を否定するプロセスに関与したことは、消費者庁指針が定める『組織の長その他幹部からの独立性の確保』および『利益相反の排除』に抵触する。

2 犯人探索の先行:事実関係の慎重な調査(打診の有無等)よりも先に、通報者の特定と懲戒処分を前提とした調査が行われたことは、公益通報制度の自浄作用を損なう不適切な対応である。


④ 修正された適切な理解
たとえ最終的に物品の受領という結果に至らなかった事案であっても、組織のトップに近い職員が外部へ寄贈を打診したという客観的な事実がある場合、行政機関としては、まずその打診行為の有無や適切性を中立的な立場で調査すべきであった。通報者が認識した外形的事実を無視し、当事者の主観的な否定のみを根拠に『誹謗中傷』と決めつけることは、法が保護する通報の権利を不当に抑制する行為に該当する。


⑤ まとめ
スキー場のスキーウェアに関する事案は、単なる『受領の有無』の問題ではなく、公益通報に対する『初動調査の適正性』に本質的な問題がある。事実の一部(打診の存在)に真実相当性が認められるにもかかわらず、全体を虚偽として通報者を探索・処分した県の対応は、法および指針の理念から逸脱した、制度上の瑕疵を含むものと評価される。
420.
ユーザー
WcMuQ
マルオ、反省してないみたいやな
421.
ユーザー
WcMuQ
デマを拡散する議員が己の政治批判をされると市民を訴えるぞと脅迫
422.
ユーザー
cxSKD
一部が事実であっても、全体として本質的に虚偽(事実を歪曲、文脈を無視、あるいは重要部分が嘘)である情報を発信した場合は、名誉毀損や信用毀損の法的責任(刑事・民事)に問われる可能性が極めて高いです。
423.
ユーザー
jIz15
>>422
本件については、公益通報者保護法第2条・第3条および第11条指針の趣旨との整合性が論点となる。


第三者委員会報告書では、通報行為そのものを理由とする処分や探索行為について、制度趣旨との関係で問題がある旨の評価が示されている。


もっとも、処分の一部については別個の非違行為を根拠に効力が認められた部分もあると整理されている。


したがって、本件の核心は「通報行為」と「その他行為」を峻別し、独立性確保および探索禁止の原則が実質的に担保されていたかという制度運用の問題にある。
424.
ユーザー
cxSKD
具体的な判例・事例の傾向
個人攻撃: 政治家や公人に対する批判であっても、目的が個人的な嫌がらせや、論争の範疇を超えた侮蔑的表現である場合は、名誉毀損が認められる傾向があります。
文脈の歪曲: 一部だけは真実でも、それを用いて虚偽の結論を導き出す行為は、違法性を問われます。
信用毀損罪: 虚偽の風説を流布し、または偽計を用いて、人の信用を毀損した場合(虚偽の情報でビジネスを妨害したなど)。
425.
ユーザー
6UNeU
マルオ、デマを拡散したな、デマオマキ
426.
ユーザー
jIz15
>>424
① 結論 判定結果
通報(公益通報)と名誉毀損(誹謗中傷)は、その目的、真実相当性の有無、および法制度上の保護の観点から明確に区別されます。両者を混同し、通報内容に一部事実と異なる点があることのみをもって直ちに名誉毀損と断定することは、公益通報者保護法の趣旨に反する不適切な解釈と評価されます。


② Step 1 形式チェック
関連する基準・資料における記述の確認:
1 公益通報者保護法第2条1項:公益通報の要件として『不正の利益を得る目的、他人に損害を加える目的その他の不正の目的でなく』と規定されています。

2 消費者庁指針の解説:通報対象事実について、通報者が真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)がある場合、通報者は保護されることが示されています。

3 兵庫県文書問題 第三者委員会調査報告書:『通報は、そのすべてが真実であるとは限らない。当事者が見れば明らかに誤りとわかる場合であっても、第三者として見れば疑惑が生じうる客観的な事情が存するときもある』とし、そのような場合に指摘を誤りであると一蹴することは適切ではないと指摘しています。


③ Step 2 実質チェック
『制度上の適正性および実質的整合性』の検証:
公益通報制度は、組織内の不正行為を早期に発見・是正し、法令遵守を図ることを目的としています。通報と名誉毀損の違いは、主に以下の点で区別されます。

A 目的の正当性
公益通報は法令遵守や組織の健全化といった正当な目的で行われます。対して名誉毀損(誹謗中傷)は、専ら他人をおとしめる、損害を与える等の『不正の目的』によって行われます。第三者委員会報告書や専門家の見解でも、不正の目的の認定は極めて慎重に行うべきとされています。

B 真実相当性の要件
公益通報は、通報時点において内容が真実であると信ずるに足りる客観的・合理的な根拠(真実相当性)があれば、事後的に一部が事実と異なると判明しても法的な保護の対象となり得ます。完全な真実性の証明がなくても、名誉毀損としての違法性が阻却される場合があります。

C 適正手続への配慮
通報内容が名誉毀損に該当するかどうかを、告発の対象となった当事者(権力者や被通報者)自身が客観的な調査を経ずに判断することは制度上不適切です。被通報者が自ら『事実無根』と断定し、通報者探索や報復的な処分を行うことは、適正手続の欠如に該当し、制度趣旨を大きく逸脱する行為と評価されます。


④ 適切な理解
公益通報と名誉毀損を区別するための適切な理解は以下の通りです。
通報内容に誤りや事実と異なる部分が含まれていたとしても、権力者や被通報者が直ちにそれを名誉毀損や誹謗中傷文書として扱うべきではありません。

まずは、通報時点において通報者が真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)があったか、および不正の目的がなかったかについて、被通報者等の利害関係者を排除した独立性のある部門または第三者による客観的な調査が行われるべきです。この適正なプロセスを経て初めて、保護されるべき公益通報か、名誉毀損等に該当する不正な行為かの評価が可能となります。


⑤ まとめ
公益通報と名誉毀損は、行為の目的と真実相当性の有無によって法制度上明確に区別されます。当事者の主観によって通報を名誉毀損と決めつけることは、公益通報者保護法の目的である『通報者の保護』と『組織の自浄作用』を阻害する行為です。法令の趣旨を尊重するためには、利益相反を完全に排除した公正な手続きにより、通報の目的や根拠の相当性を厳格かつ客観的に評価することが求められます。
427.
ユーザー
fwn2K
不正選挙は国政選挙だけではなく地方選挙もやっているのだろう
あんな人間性に問題ありありな人間に票なんかいれるわけがない
428.
ユーザー
cxSKD
名誉毀損は、たとえ内容が一部真実であっても、相手の社会的評価を低下させれば成立します。「真実なら良い」というわけではなく、秘密や過去の不祥事を公表することも違法となり得ます。
429.
ユーザー
jIz15
>>428
通報だからな
430.
ユーザー
vOxrV
虚偽の通報は偽計業務妨害罪や虚偽告訴罪、名誉毀損罪といったさまざまな罪に問われる可能性があります。罪に問われた場合は、罰金刑のみならず懲役刑や禁錮刑といった刑罰を受ける可能性もあるため注意しましょう。
431.
ユーザー
6UNeU
ワイセツ局長のは悪意ある怪文書だったね、どこも告発文とは認識しなかったほど
432.
ユーザー
1kQ2I
>>430
>>431
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
主張の前段(虚偽通報が名誉毀損罪等に問われる可能性)については、法的な一般論としては存在しますが、公式な資料内に同一の記述はありません。
主張の後段(悪意ある怪文書であり、どこも告発文とは認識しなかった)については、第三者委員会調査報告書において『不正の目的であったと断言できる事情はない』『公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高い』と明記されており、形式的に矛盾しています。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点において制度趣旨および報告書の結論と不整合があります。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
該当しませんが、通報内容の真実性評価に著しい誤認があります。第三者委員会は、当該文書について『数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれており、うそ八百として無視することはできず、むしろ、県政に対する重要な指摘をも含むものであった』と認定しており、単なる『虚偽の通報』や『悪意ある怪文書』とする評価は客観的調査の結果と反します。

B 適正手続への配慮欠如
『どこも告発文とは認識しなかった』という主張は、制度の適正な運用を阻害する見解です。第三者委員会報告書および消費者庁の指針では、外部への通報であっても体制整備義務(不利益取扱いの防止、通報者の探索防止など)の対象となることが示されています。通報の受付段階で、被通報者である権力者が自ら内容を否定し『怪文書』と断定して犯人探索を行うことは、法の趣旨を根底から覆す行為であり、第三者委員会からも『極めて不当』『違法』と厳しく指摘されています。


④ 適切な理解
虚偽の告発が法的な責任を問われる可能性があることは事実ですが、本件の文書については、第三者委員会によって『不正の目的で行われた通報ではない』『公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高い』と評価されています。事業者は、通報内容に真実相当性がないと主観的に判断した場合であっても、指針に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止)を遵守し、事案に関与しない独立した窓口や第三者による客観的な調査を行う法的義務を負っています。


⑤ まとめ
当該主張は、第三者委員会による客観的な事実認定(不正目的の否定、公益通報該当性の肯定)を無視し、被通報者側による一方的な『怪文書』という決めつけを是認するものであり、公益通報者保護法および同指針が求める適正手続(犯人探索の禁止、利益相反の排除)の趣旨を著しく逸脱した解釈と判定されます。
433.
ユーザー
UY426
一部が事実であっても、全体として本質的に虚偽(事実を歪曲、文脈を無視、あるいは重要部分が嘘)である情報を通報した場合は、虚偽通報となります。
434.
ユーザー
1kQ2I
>>433
通報だからな

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
435.
ユーザー
NtiDp
怪文書だな、誰が読んでも嫌がらせの文書にしか見えない
436.
ユーザー
jIz15
>>435
感想と支持という宗教
斎藤元彦の支持者の可視化、ご協力感謝
437.
ユーザー
6UNeU
悪意のある名誉毀損を含む怪文書だったね
人としてどうかと思う
438.
ユーザー
42oZR
T花「クソ天皇を暗殺する」
439.
ユーザー
4Q5MI
反斎藤派は長文の中にコソっと嘘を混ぜる。
440.
ユーザー
K0tZV
① 結論 判定結果
斎藤元彦氏およびその支援者らによる本件告発に対する一連の主張(「外部通報には体制整備義務が適用されない」「真実相当性がないため公益通報に当たらず、通報者探索や処分は適法である」「元県民局長本人が事実無根と認めた」等)は、事実誤認を含み、公益通報者保護法、消費者庁の指針および政府見解、ならびに第三者委員会調査報告書の結論と明確に矛盾しており、制度の趣旨から著しく逸脱した解釈であると判定されます。


② Step 1 形式チェック
斎藤氏や支援者らの主な主張と、規範となる資料の記述の有無を確認します。


* 外部通報(3号通報)に対する体制整備義務の適用について
斎藤氏らは「体制整備義務は内部通報に限定される」旨を主張していますが、消費者庁の指針の解説および2025年4月の消費者庁からの技術的助言、国会答弁において、「2号通報者・3号通報者を含む公益通報者を保護する体制の整備として事業者がとるべき措置を定めている」ことが明確に示されています。


* 真実相当性や不正の目的を理由とした通報者探索の正当化について
斎藤氏らは「誹謗中傷であり真実相当性がない」「不正の目的である」ため探索は適法と主張しています。しかし、第三者委員会報告書では、文書の作成・配布は「不正の目的」でなされたものとは評価できず、3号通報に該当する可能性が高いと認定されています。また、指針第4の2において、真実相当性の有無にかかわらず通報者の探索は原則禁止されています。


* 「元局長本人が事実無根と認めた」という発言について
斎藤氏は3月27日の記者会見で「事実無根の内容の文書を作成したことを本人も認めている」と発言しましたが、第三者委員会報告書において「元西播磨県民局長は事実無根の内容の文章を作ったと認めたことはない」と認定されており、当該発言は事実に反すると指摘されています。


③ Step 2 実質チェック
斎藤氏らの主張および実際の対応には、以下の点で制度上の適正性に重大な問題が認められます。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
通報された内容に「真実相当性がない」と権力者側が一方的に断定し、それを理由に公益通報制度の枠組みから除外し、通報者探索や懲戒処分を正当化する論理は、法の解釈を誤っています。保護要件(真実相当性)を満たすか否かにかかわらず、法第11条に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止)は事業者に課されています。

B 適正手続への配慮欠如
・被通報者が調査や処分に関与していないか:告発の対象となった当事者(斎藤氏や元副知事ら)が自ら通報者の特定を指示・実行し、処分決定に関与しており、利益相反の排除が全くなされていません。

・犯人探索や報復を目的とした調査になっていないか:告発内容の客観的な事実確認を後回しにし、当初から「誹謗中傷」と決めつけ、通報者の特定と処分を目的とした違法な調査(公用パソコンの強引な引き上げ等)が行われています。

・通報時点の信ずるに足りる相当の理由が考慮されているか:外部通報の時点で客観的・中立的な調査機関による判断が行われず、通報者が保護されるべき要件が恣意的に否定されています。

・調査完了前に不利益取扱いが行われていないか:県政改革課による内部通報(4月4日)の客観的調査結果を待つことなく、また第三者委員会が設置・結論を出す前に、退職保留や役職解任、停職3ヶ月の懲戒処分といった不利益取扱いが先行して実施されています。


④ 適切な理解
公益通報者保護法および消費者庁の法定指針によれば、外部への通報(3号通報)であっても、事業者は通報者を探索してはならず、不利益取扱いを防止する体制を整備する法的な義務を負います。通報内容に真実相当性があるか否か、あるいは不正の目的があるか否かの判断は、告発された当事者を完全に排除した、中立的かつ客観的な調査機関によって慎重に行われなければなりません。調査対象となった権力者自身が初動段階で「事実無根」「誹謗中傷」と断定し、通報者を特定して不利益な処分を下す行為は、公益通報者保護法の趣旨に真っ向から反する不適正な対応です。


⑤ まとめ
斎藤元彦氏およびその支援者らによる「外部通報には保護が及ばない」「真実相当性がないから探索や処分を行ってもよい」とする主張、ならびに「本人が事実無根と認めた」という虚偽の発言は、公益通報者保護制度の目的である「組織の自浄作用の向上」と「通報者の保護」を根底から否定するものです。政府見解および第三者委員会報告書が示す通り、本件における県当局の初動対応、利益相反を伴う犯人探索、および先行した不利益取扱いは、法令の趣旨を逸脱した不適正なものであり、これを正当化する主張は制度上認められません。
441.
ユーザー
zuWOq
反斎藤派は職業蔑視をする。
442.
ユーザー
K0tZV
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
443.
ユーザー
8ALBC
>>442
いつまで続けたら成果が出るの?
それとも成果は求めてないの?
444.
ユーザー
K0tZV
>>443
可視化とスレ保守、既に成果
445.
ユーザー
WWkXM
お陰で斎藤知事当選!おめでとう!
446.
ユーザー
zuWOq
可視化?笑

誰も読まん長文のことか?笑
447.
ユーザー
K0tZV
たかが1300文字で長文か


論点の空洞化構造

制度・事実の検証
 ↓(参照回避)
発言者への評価・攻撃
 ↓(内容検証停止)
刺激的情報の無批判拡散
 ↓
感情反応の増幅
 ↓
デマの定着



本来の検証軸:
「何が事実か」
「制度上どう位置づくか」


逸脱した軸:
「誰が言ったか」
「好きか嫌いか」
下ネタデマ

論点を人物から切り離せない限り、
議論は事実に到達せず、
刺激に反応するだけの循環へと陥る。
448.
ユーザー
K0tZV
449.
ユーザー
S8OZP
アンチ斎藤議員連チューも残り1年、どんどん支持者は減っていくから今すぐ自主解散した方がいいんだけどもう遅いw
450.
ユーザー
K0tZV
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
451.
ユーザー
S8OZP
何人入れ替わるか楽しみだw
452.
ユーザー
K0tZV
そもそも躍動会派って、三木も坊も落ちてるぞ
453.
ユーザー
S8OZP
それで己を慰めてるアンチ斎藤www
454.
ユーザー
cb3BH
とりあえず立花は逮捕されたからな
あとはどれだけ牢屋に入れておけるか
455.
ユーザー
MH7jN
オールドメディアへの規制として名誉毀損による損害賠償の額を懲罰的に1000倍位増やして請求可能にすればいい
456.
ユーザー
S8OZP
>>454
立花が怖くて怖くて仕方ないwww
457.
ユーザー
zuWOq
兵庫県文書問題遂に完結:斎藤知事は冤罪 ― 「公益通報者保護法違反」の主張が法的に成立しない理由
https://note.com/fact_check_1/n/ncebd92b77b38
458.
ユーザー
zuWOq
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

裁判所

「丸尾まき議員がスキーウェアおねだりデマを拡散」という投稿は

真実であり、(丸尾議員の社会的評価を低下させるものであるが)

専ら公益に資する投稿




なので、削除対象にならない、という事でした。
459.
ユーザー
zuWOq
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1771926905125.png
投稿8も9も
?「原告(丸尾氏)がデマを拡散したという事実を適示したもの」

であり、結論として

?「適示された事実の重要な部分は真実と認められる」

と述べています。

どう見ても
「丸尾氏がデマを拡散したのは真実と認められる」
と読めます。

この判決文は偽物ですか?
460.
ユーザー
tSf3F
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定します。
当該主張は、公益通報者保護制度が求める【適正な手続(デュー・プロセス)】および【利益相反の排除】という公法上の義務を軽視しており、政府見解および第三者委員会報告書の結論と実質的に整合しません。


② Step 1 形式チェック
* 3号通報の要件(真実相当性等)に関する記述:報告書および法第3条に存在します。
* 公用パソコン内の私的資料の存在:報告書に記述があります。
* 懲戒処分理由の一部有効性:報告書において、文書配布以外の非違行為(私的文書作成等)を理由とする処分は有効であるとの判断が存在します。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
報告書が『判明した非違行為は無視できない』として処分の一部を有効としたことは、初動の【通報者探索】や【不利益取扱い】の適法性を認めるものではありません。報告書は、初動の探索行為そのものを『違法』と断じており、特定の証拠が利用可能であることと、手続全体の制度適合性は別個に評価されるべきです。

B 適正手続への配慮欠如
以下の点で制度上の適正性に重大な欠陥があると評価されます。
* 利益相反の排除:被通報者である知事や幹部が調査を指示し、処分に関与したことは、指針が定める『事案に関係する者を公益通報対応業務に関与させない措置』に反し、極めて不当であると報告書は結論付けています。
* 犯人探索の禁止:3号通報が行われた場合、事業者は通報者を特定しようとする行為(犯人捜し)を防ぐ義務を負います。知事による探索指示は、指針第4の2(2)ロに抵触する違法な行為と認定されています。
* 調査完了前の不利益取扱い:通報内容の真偽が確定する前、かつ内部公益通報の調査結果を待たずに下された懲戒処分は、客観性・公平性を欠く不適切な対応です。


④ 適切な理解
* 3号通報(外部通報)への対応体制整備は、指針に基づき事業者に課された法的『義務』です。
* 通報に真実相当性が認められるか否かの判断は、恣意的な運用を避けるため、利害関係人を排除した中立公正な調査によってなされなければなりません。
* 通報内容に虚偽が含まれていたとしても、その調査過程でなされた『通報者探索』や『当事者による調査関与』は、法11条および指針が求める体制整備義務に違反する行為となります。
* 知事による『嘘八百』等の発言は、調査未了の段階で通報者を社会的に非難するものであり、就業環境を悪化させるパワハラに該当すると認定されています。


⑤ まとめ
提示された主張は、結果的に一部の懲戒事由が認められたことをもって、プロセス全体の違法性を否定しようとするものですが、これは公益通報者保護制度の根幹である『通報者の保護を通じた自浄作用の確保』という視点を欠いています。
消費者庁および第三者委員会は、通報先を問わず適法な通報者を保護し、実効性のある体制を整備することを義務として位置づけており、本件の初動対応および処分過程は、その制度趣旨に照らして大きな問題があったと評価するのが妥当です。
461.
ユーザー
tSf3F
① 結論 判定結果
スキーウェアに関する疑惑には、告発文書に記載された『スポーツメーカー(k社)からのウェア提供疑惑』と、調査過程で浮上した『万場スキー場でのウェア要求疑惑』の2つの事象が存在します。これらについて第三者委員会は、違法な贈収賄としての真実相当性は否定しつつも、権力関係を背景とした不適切な要求(おねだり)と外形的に見られうる状況があった事実は認定しています。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および記者会見記録、百条委員会記録に、スキーウェアに関する以下の記述が存在します。
k社に関する記述
万場スキー場に関する記述


③ Step 2 実質チェック
第三者委員会調査報告書等の事実認定および評価に基づき、全貌を整理します。

A スポーツメーカー(k社)からのウェア提供の件(告発文書記載事項)
事実関係:告発文書には『知事は驚異の衣装持ち。特にスポーツウエア。(中略)特定企業(例えばk社)との癒着には呆れるばかりである』と記載されていました。調査の結果、県がk社から貸与ではない形でウェアの提供を受けていたことは事実でしたが、ウェアは県庁内で保管され、公的行事でのみ使用されていました。
報告書の評価:知事個人への贈与ではなく県としての受領であるため、贈収賄の疑いを推認させる事実とは言えず、この点における真実相当性は認められないと判断されました。

B 万場スキー場におけるスキーウェア打診の件
事実関係:令和5年2月、知事が視察で着用したスキーウェアについて、後日、県職員が関係協会に対して無償提供が可能かを打診しました。協会側は私物であるため購入を促し、結果として授受は行われませんでした。知事自身は百条委員会で『かっこいいウェアだったので非常にこれいいなと思った記憶はあるが、指示した記憶はない』と証言しています。
報告書の評価:第三者委員会は、知事の意図が職務使用の想定や単なる質問であったとしても、県知事というトップからの要望は相手方に圧力を生む可能性があると指摘しました。その上で、『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』と認定しています。


④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。


で、斎藤元彦の行政責任は変わらないよ
すでに論破済み
462.
ユーザー
zuWOq
誰も読まない長文。笑
463.
ユーザー
zuWOq
「おねだり」の定義が、

不相当な手段で私的使用目的での提供打診

とするなら、はじめから おねだり など存在せんし、外形的にも認められん。

「私的使用目的」っていうのが入ってたら、

県の職員なら誰もそんな事は思わないのでは?

元県民局長はエリートで井戸前知事時代からのトップセールスの実態は知っていたはず。
464.
ユーザー
zuWOq
とりあえず、丸尾裁判において

「たかり」「おねだり」 が 扇 動 的 な 表 現

と文言の表現を踏み込んで判断したのは、画期的かなと思う。



それを踏まえたら、兵庫県文書問題が司法の場に移ったら、

3月文書がどう判断されるか。笑

第三者委員会も百条委員会も、そこんとこさっぱり判断してへんもんなー。


それも踏まえて、不正目的まで踏み込むかな?
465.
ユーザー
tSf3F
馬鹿だから読めないのか、都合が悪いから読んでないふりをしてるのか、前者か
466.
ユーザー
zuWOq
>>465
めんどくさい長文の上に、こそっと虚偽を混ぜたりするのがわかっているので、

お前の長文は読む価値ナシ。笑
467.
ユーザー
zuWOq
スレにふらっと立ち寄る皆さま、

ここに反斎藤派がいて長文を書き込みますが、

中にコソっと虚偽を混ぜて、シロもクロにひっくり返したりしますので、

読む価値ないですよー笑
468.
ユーザー
tSf3F
嘘?

論点の空洞化構造

制度・事実の検証
 ↓(参照回避)
発言者への評価・攻撃
 ↓(内容検証停止)
刺激的情報の無批判拡散
 ↓
感情反応の増幅
 ↓
デマの定着



本来の検証軸:
「何が事実か」
「制度上どう位置づくか」


逸脱した軸:
「誰が言ったか」
「好きか嫌いか」
下ネタデマ

論点を人物から切り離せない限り、
議論は事実に到達せず、
刺激に反応するだけの循環へと陥る。



あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
469.
ユーザー
zuWOq
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

裁判所

「丸尾まき議員がスキーウェアおねだりデマを拡散」という投稿は

真実であり、(丸尾議員の社会的評価を低下させるものであるが)

専ら公益に資する投稿




なので、削除対象にならない、という事でした。
470.
ユーザー
zuWOq
丸尾議員がX社に削除を求めた裁判は、

10件程度の投稿に対して、ほとんど削除が認められたという点で、

まあ丸尾氏の勝ちという事なんですが、

うち削除が認められたなかった投稿に対する裁判所の判断が

丸尾氏にブーメランとなったという事です。



「スキーウェアおねだりデマ」を拡散したのは丸尾まき議員です



つまり、

  ①スキーウェアおねだりデマというのは確かにデマであり、

  ②それを拡散したのは丸尾議員

というのは事実であり、公益性のある投稿として削除が認められませんでした。
471.
ユーザー
tSf3F
④ 適切な理解
スキーウェアの件は、法的な犯罪行為(贈収賄など)としての真実相当性は認められなかったものの、行政の長という優越的地位にある者からの要望が、周囲や関係団体にどのような影響(圧力)を与えるかというガバナンスやコンプライアンス上の課題を示す事案として評価されています。したがって、法的要件を満たさないことをもって『全てが事実無根の嘘八百である』と一概に切り捨てることは、報告書の事実認定や制度の趣旨に照らして適切ではありません。


⑤ まとめ
スキーウェアの件に関する全貌は、告発文書の記載自体(k社との癒着)は公益通報としての真実相当性が否定された一方で、実際の行政運営において『おねだり』と受け取られかねない外形的事実(万場スキー場での打診)は存在したという二面性を持っています。公益通報制度の趣旨に照らせば、告発内容の法的な正確性のみを理由に通報を排斥するのではなく、権力構造に起因する組織的課題の指摘として真摯に受け止め、自浄作用を働かせる機会とすることが求められていたと言えます。
472.
ユーザー
zuWOq
視察の数日後に職員が打診しただけだし、

スキーウェアの提供は断ってるがな。

圧力?

ほんまか?
473.
ユーザー
tSf3F
週一ペースで品物を受け取ってるからな
支持してない「記憶」
474.
ユーザー
zuWOq
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg

裁判所

「丸尾まき議員がスキーウェアおねだりデマを拡散」という投稿は

真実であり、(丸尾議員の社会的評価を低下させるものであるが)

専ら公益に資する投稿




なので、削除対象にならない、という事でした。
475.
ユーザー
S8OZP
まるおまき、デマオマキwww
476.
ユーザー
tSf3F
削除請求が退けられたという一点をもって、疑念が完全に払拭されたとは言えない。司法の判断は投稿の削除要件に関するものであり、行政の信頼確保義務そのものを保証するものではない。公的立場にある以上、外形的に疑念を招く状況が生じた時点で説明責任は発生する。そしてその責任は、訴訟の帰趨とは別次元で存在し続ける。

①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
477.
ユーザー
zuWOq
斎藤知事の表現は「 嘘八百含む 」でした。

印象操作は誰か・・・
478.
ユーザー
tSf3F
>>477
真実相当性ありですね

① 結論 判定結果
斎藤元彦氏およびその支援者らによる本件告発に対する一連の主張(「外部通報には体制整備義務が適用されない」「真実相当性がないため公益通報に当たらず、通報者探索や処分は適法である」「元県民局長本人が事実無根と認めた」等)は、事実誤認を含み、公益通報者保護法、消費者庁の指針および政府見解、ならびに第三者委員会調査報告書の結論と明確に矛盾しており、制度の趣旨から著しく逸脱した解釈であると判定されます。


② Step 1 形式チェック
斎藤氏や支援者らの主な主張と、規範となる資料の記述の有無を確認します。


* 外部通報(3号通報)に対する体制整備義務の適用について
斎藤氏らは「体制整備義務は内部通報に限定される」旨を主張していますが、消費者庁の指針の解説および2025年4月の消費者庁からの技術的助言、国会答弁において、「2号通報者・3号通報者を含む公益通報者を保護する体制の整備として事業者がとるべき措置を定めている」ことが明確に示されています。


* 真実相当性や不正の目的を理由とした通報者探索の正当化について
斎藤氏らは「誹謗中傷であり真実相当性がない」「不正の目的である」ため探索は適法と主張しています。しかし、第三者委員会報告書では、文書の作成・配布は「不正の目的」でなされたものとは評価できず、3号通報に該当する可能性が高いと認定されています。また、指針第4の2において、真実相当性の有無にかかわらず通報者の探索は原則禁止されています。


* 「元局長本人が事実無根と認めた」という発言について
斎藤氏は3月27日の記者会見で「事実無根の内容の文書を作成したことを本人も認めている」と発言しましたが、第三者委員会報告書において「元西播磨県民局長は事実無根の内容の文章を作ったと認めたことはない」と認定されており、当該発言は事実に反すると指摘されています。


③ Step 2 実質チェック
斎藤氏らの主張および実際の対応には、以下の点で制度上の適正性に重大な問題が認められます。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
通報された内容に「真実相当性がない」と権力者側が一方的に断定し、それを理由に公益通報制度の枠組みから除外し、通報者探索や懲戒処分を正当化する論理は、法の解釈を誤っています。保護要件(真実相当性)を満たすか否かにかかわらず、法第11条に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止)は事業者に課されています。

B 適正手続への配慮欠如
・被通報者が調査や処分に関与していないか:告発の対象となった当事者(斎藤氏や元副知事ら)が自ら通報者の特定を指示・実行し、処分決定に関与しており、利益相反の排除が全くなされていません。

・犯人探索や報復を目的とした調査になっていないか:告発内容の客観的な事実確認を後回しにし、当初から「誹謗中傷」と決めつけ、通報者の特定と処分を目的とした違法な調査(公用パソコンの強引な引き上げ等)が行われています。

・通報時点の信ずるに足りる相当の理由が考慮されているか:外部通報の時点で客観的・中立的な調査機関による判断が行われず、通報者が保護されるべき要件が恣意的に否定されています。

・調査完了前に不利益取扱いが行われていないか:県政改革課による内部通報(4月4日)の客観的調査結果を待つことなく、また第三者委員会が設置・結論を出す前に、退職保留や役職解任、停職3ヶ月の懲戒処分といった不利益取扱いが先行して実施されています。


④ 適切な理解
公益通報者保護法および消費者庁の法定指針によれば、外部への通報(3号通報)であっても、事業者は通報者を探索してはならず、不利益取扱いを防止する体制を整備する法的な義務を負います。通報内容に真実相当性があるか否か、あるいは不正の目的があるか否かの判断は、告発された当事者を完全に排除した、中立的かつ客観的な調査機関によって慎重に行われなければなりません。調査対象となった権力者自身が初動段階で「事実無根」「誹謗中傷」と断定し、通報者を特定して不利益な処分を下す行為は、公益通報者保護法の趣旨に真っ向から反する不適正な対応です。


⑤ まとめ
斎藤元彦氏およびその支援者らによる「外部通報には保護が及ばない」「真実相当性がないから探索や処分を行ってもよい」とする主張、ならびに「本人が事実無根と認めた」という虚偽の発言は、公益通報者保護制度の目的である「組織の自浄作用の向上」と「通報者の保護」を根底から否定するものです。政府見解および第三者委員会報告書が示す通り、本件における県当局の初動対応、利益相反を伴う犯人探索、および先行した不利益取扱いは、法令の趣旨を逸脱した不適正なものであり、これを正当化する主張は制度上認められません。
479.
ユーザー
tSf3F
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
480.
ユーザー
zuWOq
匿名掲示板にそんな長文

誰が読むねん。
481.
ユーザー
zuWOq
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1771926905125.png
投稿8も9も
?「原告(丸尾氏)がデマを拡散したという事実を適示したもの」

であり、結論として

?「適示された事実の重要な部分は真実と認められる」

と述べています。

どう見ても
「丸尾氏がデマを拡散したのは真実と認められる」
と読めます。

この判決文は偽物ですか?
482.
ユーザー
zuWOq
元県民局長は県からの聴取の際、

「噂話を集めた」「憶測」「誰から聞いたか覚えていない」等の主張で一貫していました。

ここで元県民局長は真実相当性を立証(どれか一つでもいいから)していれば、

保護要件に引っかかっていたんでしょうが・・・


この6回に及ぶ聴取は紛争にいたる過程そのものなので、

ここで真実相当性を立証すべきでした。


ここで立証できませんでしたので、保護要件に引っかかりませんでした。

よって県の対応は適切でした。

483.
ユーザー
tSf3F
>>482
① 結論:制度趣旨から逸脱した解釈
提示された主張は、公益通報者保護法および消費者庁の指針、政府見解が定める保護要件と適正手続のあり方を誤解しており、制度上の整合性を欠いています。


② Step 1 形式チェック
検証内容:引用記述の有無
1 『噂話を集めた』『憶測』などの発言:第三者委員会報告書および百条委員会の証言録に、元県民局長が調査の初期段階でそのような趣旨の発言をした記録が存在します。
2 『6回に及ぶ聴取』:人事当局によるヒアリングが複数回行われた事実は、報告書の経過説明に記載されています。
3 判定:主張の前提となる事実経過の記述は存在しますが、それを『不利益取扱いの正当化』に結びつける結論は、資料内には存在しません。


③ Step 2 実質チェック
検証内容:制度趣旨および報告書結論との整合性(論理展開 A B)
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
公益通報者保護法第3条および第11条の趣旨に基づけば、保護の要件である『真実相当性(通報内容が真実であると信ずるに足りる相当の理由)』は、通報時点の状況で判断されるべきものです。聴取の場で立証できなかったことをもって、遡及的に通報時点の保護要件を否定することは、法の安定性を損なう解釈です。
B 適正手続への配慮欠如(制度適合性の欠如)
1 被通報者の関与:報告書では、通報対象者である知事や側近が調査を主導したことが『自浄作用の放棄』として批判されています。当事者が調査を行うこと自体が、制度上の適正性を著しく欠いています。
2 犯人探索の禁止:消費者庁の指針および政府見解(技術的助言)では、通報者の探索そのものが不利益取扱いにつながる恐れがあるとして厳に慎むべきとされています。聴取の過程を『立証の場』と位置づけることは、実質的な犯人捜しを正当化するものであり、制度趣旨に反します。
3 調査完了前の処分:内部通報窓口への通報があったにもかかわらず、その客観的な調査結果を待たずに懲戒処分を行った点は、指針が求める『適切な是正措置と通報者保護』のプロセスから逸脱しています。


④ 適切な理解
1 真実相当性は、通報者が通報時に保有していた情報や認識に基づき、客観的に評価されるべきものである。
2 内部調査は、被通報者から独立した部署や第三者によって行われなければならず、通報者に対して立証責任を転嫁する場として利用してはならない。
3 聴取において通報者が詳細を秘匿した場合であっても、それは報復を恐れる通報者の心理的状況として考慮されるべきであり、直ちに『事実無根』と断定する根拠にはならない。


⑤ まとめ
元県民局長が聴取で十分な立証を行わなかったことをもって『保護要件を満たさない』とし、県の対応を『適切』とする解釈は、公益通報者保護制度が目的とする『通報者の保護を通じた組織の自浄作用』を阻害する恐れがあります。第三者委員会報告書も、通報者探索や早期の処分を『不適切』と結論づけており、提示された主張は法制度および公式報告書の論理と整合しません。
484.
ユーザー
zuWOq
【衝撃】斎藤知事は適正・適法だったー消費者庁が否定した3号通報の体制整備義務
https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view


通報者の探索というのは体制整備の話なのですが、
現行法では1号通報に対しては義務と明記されていますが、
3号通報に対して「 要請 」レベルになっているという事です。
486.
ユーザー
tSf3F
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
1 主張が引用する『3号通報に対する体制整備が要請レベルである』という直接の文言は、公益通報者保護法、指針、指針の解説のいずれにも存在しない。
2 兵庫県文書問題第三者委員会調査報告書において、3号通報に関する体制整備を『要請』と表現し、義務ではないと結論づけた事実は存在しない。
3 消費者庁の技術的助言(2025年4月8日、5月24日)および国会答弁(2025年5月13日、14日)において、3号通報を体制整備義務の対象外とした事実はなく、むしろ『3号通報も対象に含まれる』との公式見解が示されている。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
報告書は、公用パソコン内のデータから判明した非違行為を『警備なものとは言えない』として、一定の範囲で処分の効力を認めたが、これは『探索行為そのもの』を正当化したものではない。探索行為については一貫して『違法』と認定されており、処分の有効性は、発覚した非違行為の重大性と比較した結果の判断である。
B 適正手続への配慮欠如
主張は以下の点で制度上の適正性を欠いている。
1 被通報者である知事や側近が調査・処分の決定に深く関与しており、指針が求める『独立性の確保』および『利益相反の排除』を著しく逸脱している。
2 調査完了前、かつ公益通報窓口への受理後に処分を断行したことは、不利益取扱いの禁止の法理に照らして不適切と評価されている。
3 『うわさ話を集めた』という聴取結果のみを根拠に、通報時点の『信ずるに足りる相当の理由』の有無を慎重に精査せず、初動で『事実無根』と断じた点は、適正なプロセスとは言えない。


④ 適切な理解
1 公益通報者保護法第11条に基づく法定指針(内閣府告示)において、『不利益取扱いの防止』や『通報者探索の禁止』を含む保護体制の整備は、1号通報だけでなく、2号および3号通報(外部通報)も対象とすることが政府・消費者庁の公式な解釈である。
2 事業者は、外部通報が行われた際であっても、正当な理由(必要性の高い調査の実施など)がない限り通報者を探索してはならず、これを防止するための体制を構築する法的義務を負う。
3 3号通報の保護要件(真実相当性など)の判定は、被通報者が主観的に行うものではなく、中立・公正な組織または第三者によって、通報時点の状況に基づき客観的に行われる必要がある。


⑤ まとめ
当該主張は、報告書の『特定の非違行為に対する処分の有効性』という結論を、その前提プロセスである『探索行為の適法性』や『体制整備義務の範囲』にまで拡大解釈したものであり、政府見解および法制度の趣旨と整合しない。消費者庁および第三者委員会は、一貫して3号通報者保護の体制整備が法的な義務の範疇に含まれるとの立場を示しており、初動における探索行為や、利益相反者による調査の指揮は、制度上の適正性を著しく欠くものと評価される。
487.
ユーザー
tSf3F
>>485
1. 「真実相当性」の充足(真実と信じるに足りる相当な理由)
通報内容が真実であるか、あるいは真実であると信じるに足りる相当の理由があったかについて、以下の項目で認められました。

? 贈答品(コーヒーメーカー等)の受領:
贈賄の事実を疑わせる間接事実があり、情報提供者の存在もうかがえるため、真実相当性が認められると判断されました。

? プロ野球優勝パレードの寄附金:
パレードの資金不足と補助金増額が近接した時期に行われ、合理的な推論に基づくものであったと言えるため、真実相当性があったと認められました。

? パワーハラスメント:
百条委員会の調査により「知事が執務室や出張先で職員に強い叱責をしたことは事実」と評価され、通報内容は概ね事実であったと結論づけられました。


2. 「特定の事情」の充足
3号通報が保護されるためには、「内部通報をすれば不利益な取り扱いを受ける」「証拠が隠滅される」といった特定の事情が必要です。本件では以下の理由から要件(公益通報者保護法第3条第3号イ~ハ)を満たすと判断されました。

? 組織トップの関与(不利益取り扱いの恐れ):
知事、副知事ら組織の上層部の不正に関する内容であったため、「内部通報すれば解雇その他の不利益な取り扱いを受けると信ずるに足りる相当な理由がある場合」に該当すると判断されました。

? 自浄作用の欠如:
元県民局長自身も「自浄作用が期待できない当局内部の機関は信用できない」として外部通報の合理性を主張しており、第三者委員会も「組織的な安全装置が働かない状態にあった」と指摘しています。

3. 各委員会の最終的な評価
? 百条委員会:
「元県民局長の文書は公益通報者保護法上の外部公益通報に当たる可能性が高い」と結論づけ、県による通報者特定(犯人捜し)や懲戒処分を「不適切」かつ「法違反の可能性が高い」と断じました。

? 第三者調査委員会:
「不当な目的でなされたものとは評価できず、公益通報に該当する」とし、県が行ったパソコンの引き上げや事情聴取などの探索行為を「違法」と認定しました。

このように、外部への告発であっても、本件は「単なる誹謗中傷ではなく、保護されるべき正当な公益通報であった」というのが、専門家および各委員会の共通した結論です。
488.
ユーザー
S8OZP
うっわ、デタラメソルジャーチンパンジー論破されまくって長文コピペでデタラメバラ撒いとる

マルオと同じ事で貧すれば鈍すで笑たwww
489.
ユーザー
tSf3F
>>488
下記の反論は?
>>487
>>486
>>483
>>478
490.
ユーザー
S8OZP
>>489
斎藤さんが知事で本当によかった
ワイセツ局チョーが迅速に捕まって処分されて、兵庫の隠し負債と隠れ銭ゲバ議員連チューが明らかになって本当によかった
斎藤さんが知事で本当に良かった
491.
ユーザー
tSf3F
>>490
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
492.
ユーザー
S8OZP
デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーがボコボコに論破されてて笑う😀😀😀
493.
ユーザー
tSf3F
>>492
まだ?
>>488
下記の反論は?
>>487
>>486
>>483
>>478
494.
ユーザー
tSf3F
論点の空洞化構造

制度・事実の検証
 ↓(参照回避)
発言者への評価・攻撃
 ↓(内容検証停止)
刺激的情報の無批判拡散
 ↓
感情反応の増幅
 ↓
デマの定着



本来の検証軸:
「何が事実か」
「制度上どう位置づくか」


逸脱した軸:
「誰が言ったか」
「好きか嫌いか」
下ネタデマ

論点を人物から切り離せない限り、
議論は事実に到達せず、
刺激に反応するだけの循環へと陥る。



あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
495.
ユーザー
S8OZP
>>494
兵庫の隠し負債と隠れ銭ゲバ議員連チューが明らかになって本当によかったよな、財政のプロフェッショナル斎藤さんが知事で本当によかった
496.
ユーザー
tSf3F
>>495
隠し負債を具体的に
投資枠?

5年もやっていて、議事録も読んでなくて、
財政のプロ?w
497.
ユーザー
S8OZP
>>496
コピペばっかりやってるから世間知らずになるねん、もうちょっと現実を見よw
498.
ユーザー
tSf3F
>>497
具体的にどうぞ


論点の空洞化構造

制度・事実の検証
 ↓(参照回避)
発言者への評価・攻撃
 ↓(内容検証停止)
刺激的情報の無批判拡散
 ↓
感情反応の増幅
 ↓
デマの定着



本来の検証軸:
「何が事実か」
「制度上どう位置づくか」


逸脱した軸:
「誰が言ったか」
「好きか嫌いか」
下ネタデマ

論点を人物から切り離せない限り、
議論は事実に到達せず、
刺激に反応するだけの循環へと陥る。



あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
499.
ユーザー
tSf3F
斎藤元彦の支持者のソースってw
公式なものが一切出てこない
500.
ユーザー
zuWOq
>>487
聴取の際に自分で立証する必要があったんじゃ・・・
501.
ユーザー
zuWOq
>>487
聴取の際に自分で立証する必要があったんじゃ・・・
502.
ユーザー
zuWOq
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1771926905125.png
投稿8も9も
?「原告(丸尾氏)がデマを拡散したという事実を適示したもの」

であり、結論として

?「適示された事実の重要な部分は真実と認められる」

と述べています。

どう見ても
「丸尾氏がデマを拡散したのは真実と認められる」
と読めます。

この判決文は偽物ですか?
503.
ユーザー
S8OZP
>>499
ほらほら、オグダニの使ってないw弁護士資格懲戒請求されとるでww
504.
ユーザー
zuWOq
https://pbs.twimg.com/media/HCM3isKbEAIFzKU.png

これを改めて読んでみて・・・

ひょっとして片山元副知事への嫉妬?

と読むと、少し違った風景が見えそう。
505.
ユーザー
S8OZP
実妹、副知事にさせたかったみたいな
506.
ユーザー
OZEfB
なぜかスレを上に上げたがる立て子w
507.
ユーザー
K0tZV
具体的にどうぞ
公式なソースと、法根拠を

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
508.
ユーザー
S8OZP
オグダニもマルオもグダグダやんけw
509.
ユーザー
zuWOq
http://www.market-uploader.x0.com/neo/src/1771926905125.png
投稿8も9も
?「原告(丸尾氏)がデマを拡散したという事実を適示したもの」

であり、結論として

?「適示された事実の重要な部分は真実と認められる」

と述べています。

どう見ても
「丸尾氏がデマを拡散したのは真実と認められる」
と読めます。

この判決文は偽物ですか?
510.
ユーザー
K0tZV
>>509

出所は?

でも
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
511.
ユーザー
Tnstj
もう寝るけどいーい?
512.
ユーザー
CQW0c
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
513.
ユーザー
vzTfQ
https://x.com/i/trending/2028048014816993351

文春の記事どころか、もっとわけのわからない職員アンケートで

事実かどうかさっぱりわからない事象に基づいて

百条委員会で尋問しまくって

その委員会をもとに報道が記事にする。



という酷い事があったのが兵庫県。

斎藤知事は我慢強い。
514.
ユーザー
CQW0c
>>513
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈です。


② Step 1 形式チェック
検証内容:主張が引用する記述の有無
1 職員アンケート:百条委員会および第三者委員会が実施し、事実認定の参考資料とした事実は存在する。

2 文春の記事:第三者委員会が調査の端緒(秘密漏えい疑い)として言及した事実は存在する。

3 百条委員会の尋問と報道:地方自治法第100条に基づき証人尋問を行い、メディアが報じた事実は存在する。

4 知事が我慢強い:資料内に客観的な事実として記載された形跡はない。


③ Step 2 実質チェック
検証内容:法制度の趣旨および報告書全体の結論との整合性
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
第三者委員会の調査報告書は、アンケートや文春報道のみを根拠に結論を出したのではなく、延べ90時間に及ぶヒアリングや膨大な内部資料の精査を経て事実を認定している。また、告発文書の内容についても、一部に真実相当性があることを認定している。

B 適正手続への配慮欠如
本件で問題視されているのは、被通報者である知事らが自ら調査を指示し、通報者を探索して処分を下した点である。これは公益通報者保護法および指針が求める利益相反の排除(事案に関係する者を業務に関与させない)という原則に真っ向から反する行為と評価されている。また、法令の趣旨に基づく「通報者探索の禁止」を怠った対応は、適正手続を欠いた不当なものであると断じられている。


④ 適切な理解
公益通報制度の適正な運用においては、通報内容に真実でない部分が含まれていたとしても、まずは中立・独立した立場から客観的な調査を行う義務が事業者に課されている。本件では、被通報者である知事らが自ら「誹謗中傷」と即断して探索・処分を行ったことが、公益通報者保護法の指針に反し、組織の自浄作用を損なう不適切な対応であったと第三者委員会から指摘されている。百条委員会や第三者委員会の調査は、こうした県当局の初動の不適切さを是正し、事実関係を明らかにするための適法な手続である。


⑤ まとめ
当該主張は、調査の必要性を通報内容の真偽のみに結びつけ、調査プロセス自体を不当とするものであるが、これは適正手続や利益相反の排除を求める公益通報者保護法および指針の趣旨を看過している。制度上、トップが関与する事案の調査は独立性を確保して行われるべきであり、本件における第三者委員会等の調査は、法治主義に基づき行政の客観性を担保するための正当な活動であると評価される。

今回の件について、公益通報者保護法の第11条に基づく『体制整備義務』の詳細や、消費者庁が出した『技術的助言』の内容は無視?
515.
ユーザー
vzTfQ
海がすき
516.
ユーザー
CQW0c
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
517.
ユーザー
B9ha9
.
あーだこーだと言ってるけど感情にまかせて我を忘れ怒り狂って元局長を貶めたのは明白ですよね。為政者がやる事か?未熟な人間のやる事で人間失格ですよ
518.
ユーザー
aDSNb
あーだこーだと言ってるけど、ワイセツ局長必死で考えたクーデター計画初っ端からバレちゃったね、懲戒免職ならなくてよかったね
519.
ユーザー
CQW0c
>>518
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
主張に関連する単語について、第三者委員会報告書および関連資料を確認した。

1 『わいせつな文書』との表現は、知事が元県民局長の私的情報を記者会見等で述べた記述として存在するが、報告書自体が元県民局長をそのように定義・認定した事実はない

2 『クーデター』『転覆』という文言は、元副知事らが調査の正当性を主張する際に用いた記述として存在するが、報告書はこれを「革命の計画をしたと思えるものとは到底考えられませんでした」と結論付けている

3 懲戒処分の事実は存在するが、報告書は文書配布を理由とする部分を「違法・無効」と判定している


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
報告書は、公用PC内の情報から非違行為を認定したプロセスについて、「違法な通報者探索行為の一環」であり、これを材料にした処分は「違法収集証拠排除法則の法理に反する」と厳しく指摘している 。私的情報の存在をもって、通報者保護の義務が免除されるわけではない。

B 適正手続への配慮欠如
制度上の適正性において、以下の重大な不備が認定されている。
1 利益相反の不備:告発の対象である知事や副知事らが自ら調査を指示し、処分決定に関与したことは、指針が求める『独立性の確保』および『利益相反の排除』に反し「極めて不当」である 。

2 通報者探索の禁止違反:指針第4の2(2)ロは原則として探索を禁じている。知事が主張する「被害拡大防止」という動機は、探索を正当化する「やむを得ない場合」には該当せず、探索自体が「違法」とされている

3 真実相当性の誤解:知事らは当初から「事実無根」と即断したが、報告書では「一定の事実が含まれていた」と認定されており、通報時点での信ずるに足りる相当の理由を無視した拙速な対応であったと評価されている


④ 適切な理解
公益通報者保護法および法定指針に照らせば、本件の本質は「通報内容の真偽を確認する前に、利害関係者が違法な通報者探索を行い、報復的な不利益取扱いをした」点にある。PC内の私的情報の有無は、通報先を問わず認められる『通報者探索の禁止』という事業者の法的義務を阻却する理由にはならない


⑤ まとめ
当該主張は、認定された一部の事実を、適正手続や通報者保護の法的枠組みを無視して解釈しており、制度上の整合性および第三者委員会報告書の結論と著しく矛盾している。

現在、兵庫県では本件を教訓として、外部窓口の設置や利益相反排除の徹底など、公益通報者保護制度の抜本的な見直しが進められています。
520.
ユーザー
B9ha9
>>518
斎藤の提灯を持ってても最後は裏切られます。みんな斉藤側で騒いだのを後悔していますよ。立花・増山・・・
521.
ユーザー
4C07x
ワイセツ局長、ええ大学行くくらい頭良かったのに、クーデター計画すぐにバレちゃったね、人を呪わば穴二つwww
522.
ユーザー
CQW0c
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523.
ユーザー
4C07x
やさしい斎藤知事で良かったな、ワイセツ局長みたいな事したら他県では懲戒免職やで
524.
ユーザー
B9ha9
>>523
斎藤の下僕は人生終了しますよ、早く脱した方が将来のためです
525.
ユーザー
CQW0c
確かにあんなに周りの人間を不幸にしていった立花孝志でさえ収監されてますね。
526.
ユーザー
lGvms
県民局チョーは、処分を軽くしてくれた斎藤知事に感謝せんとアカンな
527.
ユーザー
CQW0c
① 結論
兵庫県文書問題に関する第三者調査委員会の報告書(以下、報告書)の認定事実および公益通報者保護法の制度趣旨に照らし、『組織ガバナンスおよび適正手続の両面において整合性の高い適切な指摘』であると判定します。特に、物品受領に関する記録の欠如と、それに対する自浄作用の不全は、報告書においても改善すべき制度的課題として明示されています。

② Step 1 形式チェック
1 斎藤氏の就任から通報までの期間:2021年(令和3年)8月の就任から、2024年(令和6年)3月の外部通報まで、約2年半の期間にわたる事象が通報対象となっています。

2 受理した物品数:報告書では、コーヒーメーカー、ロードバイク、ゴルフのアイアンセット、スポーツウェアなどの具体的事例が調査対象となり、一部で県側からの働きかけによる受領が認定されています。

3 記録の不在:報告書は、一連の文書問題が発生し是正措置が取られるまで、物品受領に関するルールが不明確であり、適切な記録や管理が行われていなかった事実を指摘しています。


③ Step 2 実質チェック
A 組織の自浄作用とガバナンスの欠如
報告書は、物品受領に関する指摘が、内部公益通報を経てガイドラインが策定されるまで放置されていた点を重視しています。これは、消費者庁の指針が求める『組織の自浄作用の維持』という経営トップの責務に照らし、体制整備の不備があったと評価されるべき状態です。

B 利害関係者による調査の不当性
物品受領やパワハラを指摘された当事者(知事および側近幹部)が、自ら調査を指示し、通報内容を『事実無根』と断定した初動対応は、消費者庁指針が定める『独立性の確保』および『利益相反の排除』の原則に真っ向から反するものです。

C 真実相当性の誤認と報復的調査
知事側は『真実相当性がない』ことを理由に通報者を探索・処分しましたが、報告書は一部の事案(コーヒーメーカー受領や優勝パレード関連)について『真実相当性があった』と認定しています。法制度上、真実相当性は不利益取扱いの無効を判断する要件であり、通報者探索を正当化する理由にはなりません。


④ 修正された適切な理解
1 物品受領の問題の本質は、個数や種類そのもの以上に、それらを管理・記録する『公的な制度の欠如』と、外形的に『職務の公正さを疑わせる利害関係』を生じさせた点にあります。

2 通報までの期間における問題の蓄積は、組織内に『異論を受け入れない硬直的な風土』や『コミュニケーションの断絶』が存在し、安全装置(公益通報制度)が機能していなかったことを示唆しています。

3 記録に残さないまま物品を受領し続けたことは、事後的な検証を困難にし、結果として法が禁じる『違法な通報者探索』へと組織を突き動かす要因となりました。


⑤ まとめ
斎藤元彦氏の就任から通報までの物品受領および記録管理に対する批判は、単なる政治的非難にとどまらず、公益通報者保護法第11条が定める『体制整備義務』および消費者庁指針の『適正な運用義務』を怠ったという法務コンプライアンス上の重大な指摘と合致しています。報告書が結論付けた通り、これらの不備が通報者に対する違法な探索および不当な処分(告発者潰し)を招く直接的な背景となりました。

2年半で139個、1週間で1.09個ペース
528.
ユーザー
qidEN
斎藤知事と白菜   27000いいね
斎藤知事と牛乳   15000いいね
子守         660いいね
マルオ         58いいね
歩道橋のヒト     約58
529.
ユーザー
CQW0c
>>528
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530.
ユーザー
vzTfQ
【斎藤知事が公益通報者保護法に違反したという意見に対して反論します】
https://note.com/fact_check_1/n/n9387af9e4d6b
531.
ユーザー
vzTfQ
「思われる」とか「かもしれない」「いる様子」など、噂話を集めたに過ぎないことが良く分かります。

そして、どこにも客観的な事実を示すエビデンスが提示されておりません。

実際に3月25日に、元県民局長は「噂話を集めて作成しただけやな」と言われて反論してません。
532.
ユーザー
vzTfQ
そして兵庫県警含め10の機関、人物が公益通報として受理しておりません。

もしもこれが公益通報なのだとしたら、責められるのは最初に文書を受け取った10の機関、人物です。
533.
ユーザー
CQW0c
>>532
>>531
>>530
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定します。


② Step 1 形式チェック
1 元県民局長の文書内に『思われる』『かもしれない』『いる様子』といった推測的表現が含まれていたことは事実です。

2 2024年3月25日の事情聴取において、元県民局長が『噂話をまとめたもの』という趣旨の発言に対し明確な反論を避けたとする記録や報告は存在します。

3 兵庫県警が当初、当該文書を法的な公益通報として受理しなかった事実は認められます。

4 文書送付時点において、客観的な証拠資料(エビデンス)が添付されていなかった点は事実です。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
公益通報者保護法および指針において、通報の保護や調査義務の発生は、通報時点での客観的証拠の添付を要件としていません。第三者委員会報告書によれば、たとえ内容に誤りが含まれていても、第三者から見て疑惑が生じる客観的な事情(真実相当性)が認められる場合、事業者は不利益な取り扱いを避けるべきとされています。

B 適正手続への配慮欠如
1 被通報者の関与:告発の対象となった知事や副知事が、調査を指示し、通報者探索を主導したことは、指針が定める『利益相反の排除』および『独立性の確保』の原則に反し、極めて不当であると評価されています。

2 犯人探索の禁止:外部通報(3号通報)であっても、事業者は正当な理由なく通報者を特定する『犯人捜し』を行うことを禁じられています。

3 調査完了前の不利益取扱い:文書内容の真偽が確定する前、かつ4月4日の内部通報の調査結果を待たずに懲戒処分を下したことは、法および制度の運用として不適当であったと断じられています。


④ 適切な理解
1 真実相当性の判断:通報時にエビデンスが不足していても、通報内容が具体的であり、かつ後に複数の項目(コーヒーメーカー受領や優勝パレード関連等)で真実相当性が認められた以上、法的な保護の対象となり得ることを認識すべきでした。

2 自浄作用の重要性:外部機関(県警等)が受理したかどうかに関わらず、自治体自らが法令遵守(コンプライアンス)の観点から、独立性を確保した調査を行う義務がありました。

3 通報者保護の優先:噂話という本人の供述のみをもって即座に誹謗中傷と断定し、保護の枠組みから除外することは、公益通報者保護法の理念に逆行する対応です。


⑤ まとめ
提示された主張は、通報者の表現の不備や初期の外部機関の対応のみを根拠としていますが、これは改正公益通報者保護法第11条が事業者に課した『体制整備義務』および『通報者探索の禁止』の趣旨を看過しています。行政機関には、たとえ耳に痛い告発であっても、利益相反を排除した中立な調査を行い、通報者を保護する規範的役割が求められます。したがって、本委員会等の判断に基づき、県の当時の対応には法的・制度的適正性に重大な問題があったと評価されます。
534.
ユーザー
CQW0c
兵庫県警が文書を受理しなかったことや、送付時に客観的証拠(エビデンス)が不足していたとしても、県の対応が**公益通報者保護法違反(または指針違反)**と評価される理由は、主に以下の3点に集約されます。


1. 証拠の有無は「通報の成立」を左右しない
公益通報者保護法および消費者庁の指針において、通報を行う際に客観的な証拠資料の添付は必須要件ではありません。

* 真実相当性の柔軟な解釈: 外部通報(3号通報)として保護されるための「真実相当性(信ずるに足りる相当の理由)」は、資料の存在だけでなく、通報内容の具体性や迫真性によっても認められ得るとされています。

* 事後的な判明: 実際に、後の調査により「コーヒーメーカーの受領」や「パレードの寄附金集め」など、複数の項目において一定の真実相当性が認められました。

* 県自らの調査義務: 文書にエビデンスがなくても、知事や幹部の不正を示唆する内容であれば、自治体(事業者)は指針に基づき、独立性を確保した中立な調査を行う体制を整える義務があります。


2. 「通報者探索(犯人捜し)」の絶対的禁止
警察が受理したかどうかに関わらず、自治体側が「誰が通報したか」を特定しようとする行為そのものが、改正法に基づく体制整備義務違反にあたります。

* 探索禁止の原則: 指針第4の2(2)により、事業者は通報者の探索を防ぐための措置をとる義務があります。

* 例外の不成立: 探索が許されるのは「調査の実施に不可欠な場合」等に限定されますが、今回の「名誉毀損の拡大阻止」という理由は例外に当たらないと断じられています。

* 違法な初動対応: 内容の真偽を確かめる前に、知事の指示で公用メールの調査やパソコンの押収を行ったことは、法および指針の趣旨に反する違法な通報者探索行為であると認定されました。


3. 利益相反の排除と適正手続の欠如
通報内容が事実でないと断じる判断プロセス自体が、法的に不当であったと指摘されています。

* 当事者の関与: 告発の対象(知事・副知事ら)が自ら調査を指揮し、内容を「嘘八百」と断定して処分を下したことは、指針が求める独立性の確保および利益相反の排除を完全に無視した行為です。

* 不利益取扱いの禁止: 文書内容の調査が完了する前、かつ4月4日に正式になされた内部通報の結果を待たずに懲戒処分を行ったことは、不利益取扱いを禁止する法の理念を逸脱しています。


結論
兵庫県警という外部機関の判断やエビデンスの不足は、自治体自らが負う「通報者保護」と「体制整備」の義務を免除するものではありません。 文書内容に一定の真実が含まれていた以上、初動での「犯人捜し」や、独立性を欠いたまま強行された処分は、法および指針に違反する極めて不当な対応であったと結論づけられています。
535.
ユーザー
hEEE3
アンチが息も絶え絶えになってる、死ぬんとちゃうか?
536.
ユーザー
CQW0c
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537.
ユーザー
hEEE3
あとは来年銭ゲバ議員連チュー落選祭りを待つだけかw
538.
ユーザー
CQW0c
【動画タイトル】
【斎藤知事】財政悪化も責任転嫁 『お前らが欲しいって言ったんだろ?』 【起債許可団体転落】兵庫財政の現状まとめ


斎藤知事は「貯金が増えた」と実績をアピールしてきましたが、実態は2000億円規模の収支不足に直面しており、兵庫県は国の管理下に入る『起債許可団体』への転落が確実視される深刻な財政危機にあります。


重要なポイント:
① 貯金の実態と赤字の規模
ABC 斎藤知事は「県の貯金を236億円まで積み上げた」と主張していますが、今後の収支不足は3年間で530億円、8年間では2000億円を超えると試算されています。

② 『起債許可団体』への転落
2026年度から、国の許可なしに借金ができない「実質的な破綻予備軍」の状態になる見込みです。これにより、独自の政策運営が困難になります。

③ 責任転嫁のロジック
知事は財政悪化の理由を「金利の上昇」「前政権の投資」「県民や議会からの要望」のせいにしており、自身の管理責任を回避する姿勢が目立ちます。


特筆すべきインサイト:
① 数字のトリック
自慢の貯金236億円は、来年度予算の穴埋めだけで即座に半分以上(129億円)が消える一時的なものであり、巨額の赤字に対しては「小銭」程度の意味しか持ちません。

② ミスリードの確信犯
県の財政課長は過去の委員会で、貯金だけを強調する資料が県民に「V字回復している」という誤解(ミスリード)を与える可能性を認めていました。

③ 住民サービスへの影響
今後、大学無償化などの目玉政策に所得制限が設けられたり、公共事業の停止や水道料金の値上げなど、県民生活に直接的な痛みが及ぶリスクが極めて高い状況です。


こんな人におすすめ:
① 兵庫県の財政再建の実績を信じて斎藤知事を支持した方
② 地方自治体の財政運営や透明性に感心がある方
③ 自身の生活に直結する公共サービスや税負担の行方が気になる兵庫県民の方

動画URL:
https://youtu.be/YcUOZSu1AqI

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
539.
ユーザー
oYxZ5
075512113034 カード引き落とし詐欺
540.
ユーザー
hEEE3
兵庫の隠し負債と隠れ銭ゲバ議員連チューが明らかになって本当によかったムダは切り捨てるのが賢い県民の勤めです
541.
ユーザー
vzTfQ
「思われる」とか「かもしれない」「いる様子」など、噂話を集めたに過ぎないことが良く分かります。

そして、どこにも客観的な事実を示すエビデンスが提示されておりません。

実際に3月25日に、元県民局長は「噂話を集めて作成しただけやな」と言われて反論してません。

そして兵庫県警含め10の機関、人物が公益通報として受理しておりません。

もしもこれが公益通報なのだとしたら、責められるのは最初に文書を受け取った10の機関、人物です。
542.
ユーザー
X69c7
>>541
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
1 文書の記載内容に推測を伴う表現があることや、客観的証拠が直接添付されていなかったことは、県当局の初期の主張として記録に存在します。

2 3月25日の事情聴取において、県当局側が『噂話を集めたもの』と評価し、通報者本人が『事実無根と認めた』と県知事が記者会見等で主張した記録が存在します。

3 兵庫県警が当時の状況において公益通報として正式に受理しなかったとする事実関係の報道等が存在します。


③ Step 2 実質チェック
1 証拠の利用可能性と真実相当性の混同
公益通報者保護法における外部通報(3号通報)の保護要件である『真実相当性』は、客観的な証拠資料の添付が絶対条件ではありません。消費者庁のガイドラインや解釈において、真実相当性は内部資料等の存在のみならず、供述内容の具体性や迫真性等によっても認められ得るとされています。第三者委員会調査報告書は、本件文書について『数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれており』と認定しており、表現の一部や証拠未添付をもってただちに公益通報から除外する解釈は不適切です。

2 適正手続への配慮欠如(違法な探索行為の正当化)
第三者委員会調査報告書は、3月25日の事情聴取を含む一連の行為を『違法な通報者探索行為』であると明確に認定しています。被通報者である利害関係者(片山元副知事等)が自ら違法な探索および聴取を行い、その圧迫的な状況下で通報者が十分な反論を行わなかったことをもって、通報自体の正当性を否定することは、制度上の適正性を著しく欠く論理です。

3 事業者の法的義務の第三者への転嫁
公益通報者保護法第11条および法定指針は、事業者(兵庫県)自身に対して、外部通報を含む公益通報者に対する『不利益な取扱いの防止』や『通報者の探索防止』を義務付けています。マスコミや議員、警察などの外部機関が直ちに調査や受理を行わなかったとしても、通報の法的保護の性質が失われるわけではありません。事業者が自ら行った探索や懲戒処分という義務違反の責任を、外部の通報先に転嫁する主張は、法の趣旨に反します。


④ 適切な理解
本件文書は、一部に推測を含む表現があったとしても、第三者委員会の調査により客観的に『真実または真実相当性がある』事項を含んでいると認定されており、公益通報者保護法上の外部公益通報に該当する可能性が高いと評価されます。客観的証拠の未添付や、違法な探索手続き下でのやり取りを根拠に公益通報該当性を否定することはできず、事業者は自らに課された通報者探索禁止および不利益取扱いの禁止という法的義務を遵守しなければなりません。


⑤ まとめ
提示された主張は、告発された当事者による『単なる噂話』という主観的な決めつけを正当化し、違法と認定された犯人探索手続きの中で得られた状況を根拠とするものです。さらに、法が事業者に課している体制整備義務および通報者保護の責任を、外部の通報先に転嫁しようとする論理展開を含んでおり、適正手続の観点および公益通報制度の根本的な趣旨から大きく逸脱した解釈と判定されます。
543.
ユーザー
X69c7
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
544.
ユーザー
VERJb
銭ゲバ議員、銭ゲバ職員、オールドメディアがグルになって正当な知事を捏造で追い落とそうした前時代的なまさに田舎の悪い習慣から起きた茶番劇だったな、コイツら弱ってきててウケるwww
545.
ユーザー
X69c7
>>544
① 結論 判定結果
知事の主張および一連の対応は、公益通報者保護法の制度趣旨、消費者庁の指針および技術的助言、ならびに第三者委員会調査報告書の結論に照らし、『制度の趣旨から逸脱した解釈』および行動であり、制度上の適正性を著しく欠くと評価されます。


② Step 1 形式チェック
知事は記者会見等において、『告発文書は事実無根の嘘八百であり誹謗中傷である』『不正の目的があるため公益通報の保護対象外である』『体制整備義務は内部通報に限定されるという考え方もある』旨を主張しています。
これに対し、第三者委員会調査報告書は、知事や元副知事ら利害関係者が調査に関与したことを『極めて不当』、メール調査や公用パソコンの引き上げ等の通報者探索行為を『違法』、文書作成等を理由とした懲戒処分を『違法 無効』と認定しています。
また、消費者庁の指針解説および技術的助言、国会答弁において、外部通報(3号通報)であっても、通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止を含む体制整備義務の対象となることが明示されています。


③ Step 2 実質チェック
知事の主張と行動には、以下の論理展開と制度趣旨との不整合が見られます。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
知事は、公用パソコンの調査によって得られた私的情報やその他の非違行為の存在をもって懲戒処分の正当性を主張していますが、第三者委員会報告書が指摘するように、これらは違法な通報者探索行為の一環として取得されたものであり、告発行為自体を公益通報の保護対象から除外する正当な理由にはなりません。

B 適正手続への配慮欠如
知事の対応は、制度上求められる適正手続を以下の点で逸脱しています。
1 被通報者が調査や処分に関与していないか
文書で疑惑の対象とされた知事自身および元副知事らが、初動対応から作成者の特定、処分の意思決定に直接関与しており、指針が求める『利益相反関係の排除』および『組織の長その他幹部からの独立性の確保』に明白に違反しています。

2 犯人探索や報復を目的とした調査になっていないか
文書の内容の真偽を客観的に確認する前に、誰が作成したのかを特定するためのメール調査や事情聴取を優先して実施しており、これは指針が禁ずる通報者探索行為に該当します。

3 通報時点の信ずるに足りる相当の理由が考慮されているか
知事は自身の主観に基づき即座に『事実無根』と断定しましたが、第三者委員会報告書では、パワハラや贈答品の問題など複数の事項について真実相当性が認められています。通報者の認識を客観的かつ中立的に評価するプロセスが欠如していました。

4 調査完了前に不利益取扱いが行われていないか
県政改革課による内部公益通報の調査が継続中であったにもかかわらず、その結果を待たずに懲戒処分を先行させたことは、不利益取扱いを禁ずる法の趣旨に反し不相当であると評価されています。

C 政府見解との不整合
知事が示した『体制整備義務は外部通報には及ばない』とする解釈は、消費者庁からの技術的助言および所管大臣の国会答弁によって明確に否定されており、法の適正な運用を阻害する解釈です。


④ 適切な理解
公益通報者保護制度の下では、通報先が外部の報道機関等(3号通報)であっても、事業者は通報者を探索してはならず、不利益な取扱いを防止する体制整備義務を負います。通報内容の真偽や目的の判定は、被通報者である利害関係者を完全に排除した中立的 独立的な調査体制によって行われる必要があり、客観的な調査を経ずに権力者自らが通報を『誹謗中傷』と断定して通報者を特定 処分することは、自浄作用を無効化するものであり許容されません。


⑤ まとめ
知事の一連の対応およびその正当化の主張は、被通報者自身が調査を主導して通報者を特定し、独立した調査結果を待たずに不利益処分を下したという点において、公益通報者保護法および指針が求める適正手続を根底から否定するものです。また、自己の行為を正当化するための法解釈も政府見解と明白に矛盾しており、制度上の適正性は認められません。
546.
ユーザー
VERJb

兵庫の百条委員会は銭ゲバ議員の集団だし、第三者委員会も兵庫の弁護士会が議員から唆されて集まったインチキ第三者だからこいつ等も茶番劇の一員だったなwww
547.
ユーザー
X69c7
>>546
「正当な知事」が消えたw
548.
ユーザー
VERJb
>>547
日本語難しいか?頑張って勉強しろよ、ムリなら祖国に帰ればいい
549.
ユーザー
X69c7
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
550.
ユーザー
VERJb
>>549
お前か、外人やったんかwww
551.
ユーザー
X69c7
休憩終わりかな?
552.
ユーザー
eFUee
アンチ斎藤知事のコピペガイジまたボコられとんのか
553.
ユーザー
X69c7
>>552
知事の正当性は?
>>545
554.
ユーザー
eFUee
お前がボコられとる話しとんねん
ほんまガイジやなこいつ
555.
ユーザー
X69c7
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
556.
ユーザー
eFUee
はいバカが得意のバカの一つ覚えコピペ
557.
ユーザー
X69c7
>>556
>>552
知事の正当性は?
>>545
558.
ユーザー
eFUee
ほらまたバカの一つ覚え
559.
ユーザー
X69c7
>>558

① 結論 判定結果
知事の主張および一連の対応は、公益通報者保護法の制度趣旨、消費者庁の指針および技術的助言、ならびに第三者委員会調査報告書の結論に照らし、『制度の趣旨から逸脱した解釈』および行動であり、制度上の適正性を著しく欠くと評価されます。


② Step 1 形式チェック
知事は記者会見等において、『告発文書は事実無根の嘘八百であり誹謗中傷である』『不正の目的があるため公益通報の保護対象外である』『体制整備義務は内部通報に限定されるという考え方もある』旨を主張しています。
これに対し、第三者委員会調査報告書は、知事や元副知事ら利害関係者が調査に関与したことを『極めて不当』、メール調査や公用パソコンの引き上げ等の通報者探索行為を『違法』、文書作成等を理由とした懲戒処分を『違法 無効』と認定しています。
また、消費者庁の指針解説および技術的助言、国会答弁において、外部通報(3号通報)であっても、通報者探索の禁止や不利益取扱いの防止を含む体制整備義務の対象となることが明示されています。


③ Step 2 実質チェック
知事の主張と行動には、以下の論理展開と制度趣旨との不整合が見られます。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
知事は、公用パソコンの調査によって得られた私的情報やその他の非違行為の存在をもって懲戒処分の正当性を主張していますが、第三者委員会報告書が指摘するように、これらは違法な通報者探索行為の一環として取得されたものであり、告発行為自体を公益通報の保護対象から除外する正当な理由にはなりません。

B 適正手続への配慮欠如
知事の対応は、制度上求められる適正手続を以下の点で逸脱しています。
1 被通報者が調査や処分に関与していないか
文書で疑惑の対象とされた知事自身および元副知事らが、初動対応から作成者の特定、処分の意思決定に直接関与しており、指針が求める『利益相反関係の排除』および『組織の長その他幹部からの独立性の確保』に明白に違反しています。

2 犯人探索や報復を目的とした調査になっていないか
文書の内容の真偽を客観的に確認する前に、誰が作成したのかを特定するためのメール調査や事情聴取を優先して実施しており、これは指針が禁ずる通報者探索行為に該当します。

3 通報時点の信ずるに足りる相当の理由が考慮されているか
知事は自身の主観に基づき即座に『事実無根』と断定しましたが、第三者委員会報告書では、パワハラや贈答品の問題など複数の事項について真実相当性が認められています。通報者の認識を客観的かつ中立的に評価するプロセスが欠如していました。

4 調査完了前に不利益取扱いが行われていないか
県政改革課による内部公益通報の調査が継続中であったにもかかわらず、その結果を待たずに懲戒処分を先行させたことは、不利益取扱いを禁ずる法の趣旨に反し不相当であると評価されています。

C 政府見解との不整合
知事が示した『体制整備義務は外部通報には及ばない』とする解釈は、消費者庁からの技術的助言および所管大臣の国会答弁によって明確に否定されており、法の適正な運用を阻害する解釈です。


④ 適切な理解
公益通報者保護制度の下では、通報先が外部の報道機関等(3号通報)であっても、事業者は通報者を探索してはならず、不利益な取扱いを防止する体制整備義務を負います。通報内容の真偽や目的の判定は、被通報者である利害関係者を完全に排除した中立的 独立的な調査体制によって行われる必要があり、客観的な調査を経ずに権力者自らが通報を『誹謗中傷』と断定して通報者を特定 処分することは、自浄作用を無効化するものであり許容されません。


⑤ まとめ
知事の一連の対応およびその正当化の主張は、被通報者自身が調査を主導して通報者を特定し、独立した調査結果を待たずに不利益処分を下したという点において、公益通報者保護法および指針が求める適正手続を根底から否定するものです。また、自己の行為を正当化するための法解釈も政府見解と明白に矛盾しており、制度上の適正性は認められません。
560.
ユーザー
X69c7
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
561.
ユーザー
6rXna
Guandong shenzhen Baoan No 609 9 Avenue Fuhai Street
075512113034 引き落とし詐欺
562.
ユーザー
eFUee
本日も続いとんのはお前のバカ丸出しバカの一つ覚えコピペやっちゅうねん
563.
ユーザー
VERJb
あ〜、ワイセツ局チョーが迅速に捕まって処分されてよかった、銭ゲバ議員ご1人、1人といなくなってまだまだ続いていなくなりそうで本当によかった来年には銭ゲバ現職議員が60人くらい一気にいなくなるから本当によかった
564.
ユーザー
VERJb
銭ゲバ議員が60人くらい一気にいなくなると、兵庫の財政が急反転して良くなりそうな気がする
565.
ユーザー
VERJb
はやくオグダニとかマルオとか上ののおじいちゃんとか伊藤とか迎山とかいなくなるといいな
566.
ユーザー
X69c7
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567.
ユーザー
7ejZA
>>566
そうか、お前もそう思うか、ヨシヨシw
568.
ユーザー
HnRHF
衆院選デマ、9割の人が「事実」と誤認 打ち消し報道が浸透せず
2026/3/3 05:30

https://mainichi.jp/articles/20260302/k00/00m/040/196000c

> テレビやニュースサイトが情報源として多かったのは、打ち消す報道を見た人が、逆に印象の強い偽・誤情報の方を事実として記憶した可能性がある。

 小笠原教授は「現在の環境では真偽不明な情報の流通量が非常に多く、選挙期間中はその傾向が強まる。拡散した偽・誤情報を打ち消す報道が、より早く、誤解されずに浸透するよう、メディアは選挙時のファクトチェックを一層迅速に行うとともに、伝え方をさらに工夫してほしい」と話している。【
569.
ユーザー
7ejZA
さて、アンチ斎藤連合が人を呪わば穴2つでどんどん自滅していく中で斎藤知事の支持は高市総理を超える支持率になりつつある現在、早急なアンチ斎藤銭ゲバ議員連チューの処分を進める事が兵庫の躍動につながる事となりますので全県民の皆様の統一した決定をもって銭ゲバ議員一掃したい今日この頃ですね
570.
ユーザー
0WHWs
斎藤元彦「県民の皆様の要望を聞いていたら借金だらけになってましたペコリ」
571.
ユーザー
vUKmx
>>569
早く洗脳が解けるといいね
572.
ユーザー
7ejZA
井戸知事時代の隠れ借金と井戸知事時代の隠れ銭ゲバ職員と井戸知事時代の隠れ銭ゲバ議員が明らかになって本当によかった、斎藤知事、ありがとう
573.
ユーザー
tPxWa
隠れてはないけどな
竹内県議の功績
574.
ユーザー
7ejZA
>>573
誰?w 兵庫県議員にいないな
575.
ユーザー
tPxWa
>>574
お前、関東埼玉住まいだな?
576.
ユーザー
7ejZA
>>575
お前の予想は兵庫県知事選から一向に当たった試しが無いなwww
577.
ユーザー
X69c7
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578.
ユーザー
7ejZA
www
579.
ユーザー
X69c7
N国(NHK党)の休眠と公式アプリの実質的消滅、そしてちだい氏に対するスラップ裁判での敗北という、同党の崩壊の現状を解説した動画です。

【重要なポイント】
① N国の『撃退アプリ』がサービス終了となり、新規課金やサブスクリプションが停止され、2026年3月31日をもってサーバーも停止します [01:25]

② サービス終了の背景には、党の休眠、党費収入の減少、および党首のデバイスが扱えずアプリの認証や不具合修正ができないという運用上の致命的な制約があります [02:12]

③ フリージャーナリストのちだい氏がフライデーのインタビューに応じ、N国立花氏や関連する福永弁護士から仕掛けられたスラップ裁判の恐怖と現状を語っています [06:00]

④ ちだい氏はこれまでNHK党関係者やリツイートしただけの人を含め、計20件もの裁判を起こされましたが、ほぼ全てにおいて勝訴しています [14:12]

⑤ これらの裁判は勝敗よりも、相手に経済的ダメージを与えたり、批判的な言論を萎縮させたりすることを目的とした『スラップ裁判』であると指摘されています [11:31]


【特筆すべきインサイト】
A アプリの課金に対する返金は自動で行われず、2026年3月20日までに自ら申請フォームから手続きを行わない限り返金されないという厳しい対応が取られています [03:33]

B 裁判を起こして相手を『被告』にした上で、SNSなどで『あいつは被告で悪者だ』と大宣伝し、一般の人々に悪人というイメージを植え付ける手法が横行していました [13:20]

C 理不尽な訴訟を起こされた場合、経済的・精神的な負担が重くのしかかるため、日頃から法的根拠に基づいた発信を心がけ、支援者との繋がりを持っておくことが身を守る手段となります [12:49]


【こんな人におすすめ】
ア N国(NHK党)の現在の動向や内部の崩壊事情について詳しく知りたい人

イ 政治団体や個人によるスラップ裁判の手口や、言論弾圧の具体例に関心がある人

ウ ネット上でのトラブルや不当な裁判リスクに対する自己防衛に関心がある人

Https://youtu.be/rHFaRDiNaeU?si=1B-a6Bp7n7R9L5yP

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
580.
ユーザー
X69c7
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581.
ユーザー
xY17n
第三者委員会はおねだりに関して、外形的にそう誤解されても仕方がない状況だったという趣旨の、認定はしております。

しかし、斎藤知事のおねだり自体は事実認定をしておりません。

第三者委員会は本件文書の趣旨としてのおねだりを「齋藤知事個人への贈与をおねだりした」行為だと明確に記載しております。

県職員が県として贈与の打診をすることは、本件文書の趣旨としてのおねだりに該当しないことは明らかです。

第三者委員会は、斎藤知事個人への贈与としてのおねだりは事実確認できなかったとしている点に、注意してください。

つまり、第三者委員会の報告書によれば、スキーウェアのおねだりはなかったという結論です。

つまり、おねだり疑惑は事実無根というのが、第三者委員会の結論です。
582.
ユーザー
7aA3j
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583.
ユーザー
bwfep
斎藤知事で本当に良かった、さすが財政のプロフェッショナル!
584.
ユーザー
fSx73
>>583
毎朝同じこと言って(笑)下層階の仕事、止めたらどうでしょうか
585.
ユーザー
bwfep
>>584
アンチがよわよわでカワイソウ > <
586.
ユーザー
7aA3j
壺解散、N国無期限休止
587.
ユーザー
xHqRW
>>586
立花そんなに怖いんけ?大爆笑w
588.
ユーザー
7aA3j
斎藤会派が潰れましたよという話

今日の会見も壊れたテレコなんかね?
589.
ユーザー
xHqRW
>>588
今日の質問も同じ事聞いてアホな記者ばっかりだったなw
590.
ユーザー
WyoDV
AI導入して同じ質問が出たら〇月○日何さんの質問ですでに回答しました
とか出て中止にするようにするべきだな
591.
ユーザー
xhVAz
【テーマ:斎藤元彦前知事の対応における行政責任および制度上の適正性に関する評価】
① 結論 判定結果
斎藤元彦前知事の一連の対応【通報者の探索、利害関係者の関与、不利益取扱い、記者会見での発言等】は、公益通報者保護法および同法に基づく指針の趣旨から著しく逸脱しており、行政機関の長としての適正なガバナンスおよびコンプライアンス上の行政責任が極めて重いと評価される。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および関連資料には、以下の事実関係と評価が存在する。
1 斎藤知事および片山副知事ら利害関係者が調査を指示し、処分決定過程に関与したことは『極めて不当』である。
2 3月21日に『通報者の探索』を命じた行為は、保護法11条4項および指針に違反する『違法』な行為である。
3 3月27日付の人事発令【退職保留、県民局長の職を解くこと】は不利益取扱いに該当する。
4 記者会見における『うそ八百』『公務員失格』などの発言は極めて不適切であり、パワハラに該当する行為であった。
5 消費者庁の技術的助言および国会答弁において、体制整備義務の対象に3号通報【外部通報】も含まれることが明確に示されているにもかかわらず、県独自の限定的な法解釈を主張した。


③ Step 2 実質チェック
行政機関の長としての対応は、以下の点で法制度の趣旨および政府見解と明白に矛盾し、制度上の適正性に重大な問題があると評価される。
A 適正手続への配慮欠如と利益相反
自らが告発の対象となっているにもかかわらず、調査を第三者に委ねず、自ら調査を指示し処分に関与したことは、指針が求める『組織の長その他幹部からの独立性の確保』および『事案に関係する者を関与させない措置』に完全に違反している。

B 犯人探索や報復を目的とした調査
文書の内容を客観的に調査する前に、作成者の特定を優先したことは、指針が禁じる通報者探索行為に該当する。これを『誹謗中傷文書の作成者を特定するため』と正当化することは、制度趣旨との明白な不整合である。

C 通報時点の真実相当性の軽視
通報者が真実と信ずるに足りる相当の理由があったかを客観的に検討せず、自らの主観で『事実無根』と即断し、調査完了前に退職保留や役職解任といった不利益取扱いを行ったことは、適正手続を著しく欠くものである。

D 政府見解の無視と違法状態の放置
消費者庁からの技術的助言や大臣の国会答弁によって『3号通報も体制整備義務の対象である』と示された後も、自らの限定解釈を固持し、違法状態の是正や救済措置を図らなかったことは、法治主義および地方自治法の趣旨に反する。

④ 修正された適切な理解
公益通報者保護法が目指すのは、不正行為を告発する人々を守り、社会の正義と組織の透明性を維持することである。行政機関の長は、自身に対する告発であっても、公益通報に該当する可能性を念頭に置き、直ちに利害関係者を調査から排除し、独立性のある第三者機関に事実認定を委ねるべきであった。また、いかなる理由があっても通報者の探索や不利益取扱いは厳に慎むべきであり、法と指針、およびそれを所管する政府の公式見解に誠実に従うことが求められる。


⑤ まとめ
斎藤元彦前知事の行政責任は、単なる手続上の瑕疵にとどまらず、公益通報者保護制度の実効性を根本から破壊し、県政の混乱と職員の就業環境の悪化を招いた点にある。告発された当事者が自ら告発内容を否定し、通報者を特定して不利益処分を下すという一連の行為は、コンプライアンス上極めて不適切であり、第三者委員会報告書においても『客観性、公平性を欠き、行政機関の対応としては大きな問題があった』と断じられている。これらの法制度からの逸脱行為に対し、重い行政責任と組織統治上の責任が問われる。


既にAIに読み込ませてる
592.
ユーザー
lJvFJ
>>586
野田壺落選したんやっけ?今は何しとんの?
593.
ユーザー
zAtV9
NHK党の休眠宣言は資金難による運用限界だけでなく、立花孝志氏の保釈請求を有利に進めるための戦略的な解散である可能性が高いです [16:50]。


重要なポイント:
①3月3日夜、NHK党が公式に党の無期限休眠と活動停止を発表しました [01:11]。

②NHK撃退アプリやホームページを停止し、NFT党員証も実質利用不可となります [08:01]。

③表向きの理由は、立花氏の身柄拘束に伴う資金難や、本人端末が使えないことによるアプリの運用限界です [09:28]。

④弁護士の視点では、指示に従う組織を解体することで証拠隠滅の恐れがないと裁判所にアピールし、保釈を勝ち取る法的な狙いが透けて見えます [21:35]。

⑤浜田聡議員が離党した斎藤健一郎議員への不満を漏らすなど、党内部の人間関係の悪化や対立も表面化しています [30:11]。


特筆すべきインサイト:
A アプリ停止の告知は公式発表の前日にアプリ内でひっそりと行われ、利用者に大きな混乱を招きました [05:06]。

B 仮想通貨【サナエトークン】問題に堀江貴文氏や党関係者が絡んでおり、党の混乱に拍車をかけています [32:15]。

C 今回の休眠が『形だけのもの』なのか『実質的な解散』なのかを見極めることが、今後の展開を読む最大の鍵となります [23:03]。


こんな人におすすめ:
ア 政治団体の法的な戦略や保釈請求の裏側を知りたい人
イ NHK党や立花孝志氏の今後の動向に関心がある人
ウ 最近の政治ニュースや内部対立の真相を手短に把握したい人

動画URL:
https://www.youtube.com/watch?v=9ysSgQOpVhs

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
594.
ユーザー
bwfep
アンチ弱々になってるけど何かあった?
595.
ユーザー
zAtV9
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
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596.
ユーザー
zAtV9
①【知事の考える『適正』や『適切』の意味について】
質問: 情報を流した職員の書類送検や、知事選で応援した立花孝志氏の逮捕、さらには震災がないにも関わらず県が起債許可団体に陥ったことなどを挙げ、知事の考える『適正』や『適切』とはどのような意味で使っているのか?

回答: 財政については過去の投資による借金と金利の影響であると説明しました。県政全般については、職員や県議会と議論を尽くしながら前に進めていくことが大事だと回答しました(※直後に記者から『質問と全く噛み合わないお答え』と指摘されています)。


②【議会や『躍動の会』との連携について】
質問: 議会からの風当たりが強くなる中、スムーズな議会運営のために、与党の立場にある『躍動の会』とはうまく連携が取れているのか?

回答: 各会派とは政策議論を通じてしっかり協議を重ね、予算や条例の成立など、県民の生活を支える政策実現に向けて引き続き連携を図っていくと回答しました。


③【特定のネットニュースチャンネルの認知について】
質問: これまで何度も質問しているが、特定の『ネットニュースチャンネル』を知っているか?
回答: 様々なSNSで発信されているものがあることは承知しているが、個別のチャンネルへの言及は差し控えると回答しました。

【動画URL】
https://www.youtube.com/watch?v=YdvTBd1zkXg
597.
ユーザー
bwfep
アンチ減ってんの?アンチ議員もすっかりおとなしくなってタダ飯食ってたらアカンでw
598.
ユーザー
OXDiL
第三者委員会はおねだりに関して、外形的にそう誤解されても仕方がない状況だったという趣旨の、認定はしております。

しかし、斎藤知事のおねだり自体は事実認定をしておりません。

第三者委員会は本件文書の趣旨としてのおねだりを「齋藤知事個人への贈与をおねだりした」行為だと明確に記載しております。

県職員が県として贈与の打診をすることは、本件文書の趣旨としてのおねだりに該当しないことは明らかです。

第三者委員会は、斎藤知事個人への贈与としてのおねだりは事実確認できなかったとしている点に、注意してください。

つまり、第三者委員会の報告書によれば、スキーウェアのおねだりはなかったという結論です。

つまり、おねだり疑惑は事実無根というのが、第三者委員会の結論です。
599.
ユーザー
zAtV9
>>598
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
主張のうち、第三者委員会が『外形的にそう誤解されても仕方がない状況だったと認定した』『知事個人への贈与としてのおねだりは事実確認できなかった』としている点は、報告書の記述(スキーウェアの事例等における『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである』等の記載)と形式的に符合します。

しかし、『スキーウェアのおねだりはなかったという結論』『おねだり疑惑は事実無根というのが、第三者委員会の結論』という断定的な記述は、報告書内には存在しません。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張は、以下の点において制度趣旨および報告書全体の結論と不整合があります。

A 事実の不認定と事実無根の混同
報告書が『知事個人への贈与の要求(おねだり)』を直接的な事実として確認できなかったとしているのは証拠水準の問題です。報告書は同時に『外形的にみておねだりをしたと見られる可能性がある状況であったことは事実』と認定しており、これを『疑惑は事実無根である』と結論づけることは、報告書の評価構造を歪曲しています。

B 公益通報制度における真実相当性の理解の欠如
公益通報者保護法において保護の要件となる『真実相当性』は、通報内容が細部まで完全に真実であることまでを要求するものではなく、通報時点で通報者が真実であると信ずるに足りる相当の理由(客観的な状況や間接事実など)があったかどうかで判断されます。報告書が『外形的な状況』を認めている以上、通報者が疑惑を抱くことに無理がない状況が存在しており、事後的な調査で厳密な事実が完全に確認できなかったことをもって『事実無根』と断じることは、通報者保護の法制度趣旨に反します。


④ 修正された適切な理解
第三者委員会の報告書は、スキーウェア等の事案に関して、知事個人への贈与を直接要求したという事実は確認できなかったものの、県職員が提供を打診したことなどにより、外形的にみて『おねだり』をしたと見られる可能性がある状況が存在したことは事実であると認定しています。

したがって、報告書の結論は『おねだり疑惑は事実無根』というものではなく、『疑惑を生じさせる客観的な外形的事実が存在しており、通報者が真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)が認められ得る余地がある』という評価構造になっています。


⑤ まとめ
提示された主張は、報告書の一部の記述(直接的な事実認定ができなかった点)のみを抽出し、報告書が認定した『外形的な事情』や『真実相当性』に関する総合的な評価を無視して『事実無根』と断定しています。これは、証拠水準に基づく事実確認の限界を疑惑の完全否定にすり替える論理展開であり、第三者委員会の報告書全体の趣旨および公益通報者保護法の理念から逸脱した不適切な解釈と評価されます。
600.
ユーザー
zAtV9
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
601.
ユーザー
6XvHI
隠し借金と隠れた銭ゲバ議員と銭ゲバ職員が明らかになって本当に良かった、次の選挙では県民が銭ゲバ議員を無職にするから知事も頑張って!
602.
ユーザー
zfdSp
【政治】立花孝志被告、NHK党「休眠」方針伝える「再開の目途は立っておりません」
https://talk.jp/boards/newsplus/1772616857

【判決】東京高裁も旧統一教会に解散命令 保有資産の清算手続き開始へ
https://talk.jp/boards/newsplus/1772591951
603.
ユーザー
kPYd7
第三者委員会はおねだりに関して、外形的にそう誤解されても仕方がない状況だったという趣旨の、認定はしております。

しかし、斎藤知事のおねだり自体は事実認定をしておりません。

第三者委員会は本件文書の趣旨としてのおねだりを「齋藤知事個人への贈与をおねだりした」行為だと明確に記載しております。

県職員が県として贈与の打診をすることは、本件文書の趣旨としてのおねだりに該当しないことは明らかです。

第三者委員会は、斎藤知事個人への贈与としてのおねだりは事実確認できなかったとしている点に、注意してください。

つまり、第三者委員会の報告書によれば、スキーウェアのおねだりはなかったという結論です。

つまり、おねだり疑惑は事実無根というのが、第三者委員会の結論です。
604.
ユーザー
ND1Su
>>603

① 結論 判定結果
提示された主張は、第三者委員会調査報告書の一部記述を切り取り、法制度における『真実相当性』の概念を無視して『事実無根』という結論に飛躍させており、制度の趣旨から大きく逸脱した不適切な解釈であると判定します。

② Step 1 形式チェック
主張のうち、『知事個人への贈与とは認められなかった』『外形的に疑念を抱かせる状況があった』とする部分は、第三者委員会の記者会見および調査報告書の内容と形式的に一致します。
しかし、『スキーウェアのおねだりはなかったという結論』『おねだり疑惑は事実無根というのが第三者委員会の結論』とする部分は、報告書の記述と明確に矛盾します。
第三者委員会は、スキーウェア等について『知事の意向を先読みした職員が県の側から贈与を求めたものと認められた』『他から疑念を招くことのないよう慎重な行動が必要であった』と認定しており、さらに『本件文書には数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれている。嘘八百として無視できるものではない』と明言しています。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張には、以下の点で制度趣旨との不整合が見られます。
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
主張は、事後的な調査によって『犯罪(贈収賄)を構成する個人受領ではなかった』と認定されたことをもって、通報自体が『事実無根』であったと結論付けています。しかし、公益通報者保護法において重要なのは、通報時点で通報者が『真実と信ずるに足りる相当な理由(真実相当性)』があったかどうかです。第三者委員会は、外形的に疑念を生じさせる客観的な状況があったことから真実相当性を認めており、事後的に犯罪が不成立であったとしても、通報を『事実無根の誹謗中傷』として扱うことは法の趣旨に反します。

B 適正手続への配慮欠如
本件において最も問われているのは、個別の疑惑の真偽そのもの以上に、通報に対する行政機関の対応です。第三者委員会や消費者庁の見解が指摘しているのは、真実相当性が認められ得る通報に対し、被通報者である知事や幹部らが自ら調査に関与し、法定指針で禁じられている『通報者の探索』や、調査完了前の『不利益取扱い(処分や解任)』を行ったことの違法性です。提示された主張は、こうした手続的・制度的な重大な瑕疵(行政責任)の問題を完全に捨象しています。


④ 修正された適切な理解
第三者委員会の結論は、『贈答品については県としての受領等であり、知事個人への贈収賄などの犯罪を構成する事実は認められなかったが、職員が県側から贈与を求めた事実はあり、外形的に疑念を抱かせる客観的状況が存在したため、通報には真実相当性が認められる』というものです。
したがって、真実相当性のある公益通報に対して、権力者側が適正な法手続を無視して通報者探索や処分を行ったことは、公益通報者保護法に基づく体制整備義務に違反するものであり、違法・不当な対応であったというのが制度に沿った適切な理解です。


⑤ まとめ
本件において問われている本質は、知事個人が法的に罪に問われる行為(収賄等)をしたかどうかという個人的な責任の次元にとどまりません。
問われているのは、『法運用の行政責任』です。
公益通報者保護法および消費者庁の法定指針は、通報先が外部(報道機関等)であっても、事業者に通報者を保護する体制整備を義務付けています。行政のトップである知事や幹部が、自らに対する告発を自己評価で『事実無根』と即断し、法が禁じる通報者探索(犯人捜し)を命じ、客観的な調査を待たずに不利益処分を下した一連の行為は、法の支配とコンプライアンスを根底から揺るがす体制整備義務違反(行政責任の放棄)に該当します。疑惑の一部が事後的に犯罪不成立と判断されたとしても、適正手続を逸脱した行政権力の行使が正当化されるわけではありません。
605.
ユーザー
zfdSp
【NHK】来年度に全都道府県で2000件の督促を実施 「受信料の公平負担を徹底してまいります」
https://talk.jp/boards/newsplus/1769583825
606.
ユーザー
K1lXP
大崎ブライトタワー前交差点迷惑威嚇脱税闇バイトチーム
橋良直 1966.8.25
607.
ユーザー
6XvHI
すっかり減っちゃった歩道橋なしばき隊、金の切れ目が縁の切れ目が縁の切れ目、立民はお金カツカツw
608.
ユーザー
kPYd7
3月文書の送付先は、県警を含む10の機関・人でした。

その10の送付先で、3月文書を公益通報として扱ったところはありますか?
609.
ユーザー
kPYd7
https://www.kensakusystem.jp/hyogopref/cgi-bin3/ResultFrame.exe?Code=rpo2cq1zucjm5gwgk4&fileName=R060416B03&startPos=-1
https://pbs.twimg.com/media/HCk62L3aAAAUDCP.jpg

どうやら告発者本人は、3月文書は公益通報のつもりはない、と言っていたようです。
聴取の際にそう言ったと。
610.
ユーザー
SlWac
>>608
>>609

① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
提供された資料の範囲内において、以下の事実が確認できます。

1 兵庫県警について、県議会等において【記載内容や匿名の文書であることなどを総合的に考慮した結果、現状においては、公益通報としての受理には至っていない】と答弁した旨の報道記録が存在します。

2 他の送付先(マスコミや県議会議員)が、当該文書を法的な【公益通報】という名目で正式に受理・処理したとする明確な記録は資料内に見当たりません。

3 告発者本人が聴取時に【3月文書は公益通報のつもりはない】と明確に発言したという記述は、第三者委員会調査報告書等において、事実として認定された記録としては存在しません。『県側関係者』が【本人はうわさ話を集めたと供述した】と主張している記録は存在します。


③ Step 2 実質チェック
本主張から【受領先が公益通報として扱っていないこと】や【本人の主観的な意図】を理由に、3月文書が公益通報に該当しないと結論付けることは、公益通報者保護法および制度の趣旨と不整合があります。
A 法的要件と受領者の取扱いの混同
公益通報者保護法第2条第1項において、公益通報の成立要件は【労働者等であること】【不正の目的でないこと】【通報対象事実が生じ、又は生じようとしていると思料すること】【法定の通報先への通報であること】と規定されています。受領先(警察やマスコミ等)が、自らの機関の窓口における【公益通報】として正式に受理したか否かは、法的な公益通報の成立要件ではありません。

B 本人の主観的認識と客観的要件の混同
仮に本人が【公益通報という制度を利用するつもりはない】という主観を持っていた、あるいは聴取時にそのように発言したとしても、客観的に法第2条の要件を満たしていれば公益通報として成立します。第三者委員会調査報告書では、3月文書の作成・配布行為について【3号通報に該当する】と評価しています。

C 適正手続への配慮欠如
通報者が聴取において自己防衛や情報源秘匿のためにどのような供述をしたかに関わらず、事業者は当該通報が客観的に公益通報に該当する可能性を念頭に置き、通報者探索の禁止等の体制整備義務(法第11条)を遵守する義務があります。この義務を等閑視した初動対応は、第三者委員会からも【極めて不当】【違法】と評価されています。


④ 修正された適切な理解
1 3月文書の送付先(警察やマスコミ等)が、自機関の手続として【公益通報】を受理したか否かは、当該文書の配布行為が公益通報者保護法上の【外部通報(3号通報)】に該当するかどうかの法的評価に影響を与えません。

2 通報者本人が制度の名称を用いて通報したか、あるいは聴取時にどのような主観的意図を述べたかに関わらず、客観的に法の要件を満たせば公益通報として扱われなければなりません。

3 したがって、事業者は文書の内容や送付先等の客観的状況から公益通報に該当する可能性を認識すべきであり、受領先の対応や本人の供述のみを根拠に公益通報性を否定し、通報者探索や不利益取扱いを正当化することは、法の趣旨および体制整備義務に反する解釈となります。


⑤ まとめ
提示された主張は、外部機関の処理状況や通報者の主観的認識を、公益通報の客観的な成立要件と混同しており、公益通報者保護法の規定および第三者委員会調査報告書の結論と相反するものです。法の趣旨に照らせば、受領機関の対応の有無にかかわらず、客観的要件を満たす外部通報に対して事業者は適正な保護体制を構築・運用する義務を負います。
611.
ユーザー
SlWac
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
612.
ユーザー
SlWac
またお漏らし

兵庫県の新設オンラインショップで、委託先のメール誤送信により37事業者の売上情報や担当者名が他社に漏洩した事案です。


重要なポイント:
①2026年1月29日に新設された兵庫県公式オンラインショップ『兵庫』において、委託先の株式会社フェリシモが事務処理ミスを起こしました。

②2026年2月27日、37の出品事業者に対し、本来その会社のみに送るべき『売上精算書』を、誤って他社の精算書も含めて一括添付し送信してしまいました。

③漏洩した情報には、各事業者の売上金額、販売手数料、精算金額、および担当者の氏名が含まれています。

④一般の購入者(ユーザー)の個人情報漏洩は現時点では確認されていません。

⑤3月4日までに全37事業者による当該メールの削除が確認され、県は再発防止としてシステム再設定とダブルチェックの徹底を指導しています。


特筆すべきインサイト:
①インシデントの経緯:発生は2月27日夜でしたが、委託先から県への報告は3月2日と数日のタイムラグがありました。

②再発防止策の実効性:現場では『ダブルチェック体制の強化』が掲げられていますが、動画内ではマンパワーや仕組みの本質的な改善が必要であると指摘されています。

③行政への不信感:過去の『はばタンPay』など、兵庫県では情報漏洩トラブルが相次いでおり、視聴者からは組織のガバナンス体制を疑問視する声が上がっています。


こんな人におすすめ:
①ネットショップ運営やEC事業に関わり、情報管理の重要性を再認識したい人

②兵庫県の行政ニュースや不祥事に関する動向を追っている人

③委託先管理におけるリスクマネジメントに関心があるビジネスパーソン

http://www.youtube.com/watch?v=3m24WnjBiQY

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
613.
ユーザー
G8dEe
しばき隊、減ってて笑たw 5000円貰えへんかったらあんなアホな事してられんわなw
614.
ユーザー
SlWac
>>613
誰が金払ってるの?
いい加減なこと言うなよ
615.
ユーザー
G8dEe
>>614
町内会長のおじさんが5000円で勧誘されたって、知らんの?いい加減な事言ってんなよお前w
616.
ユーザー
SlWac
>>615
ソースは?
617.
ユーザー
G8dEe
>>616
もらってないというなら、貰ってないって言う証拠出せよ、ボケw
618.
ユーザー
z5PCX
安倍が統一だって言ってたの立花だけだったからな
茂木なんて討論番組で立花蔑むように笑ってた
殺されたのはその直後
立花こそ真実の男じゃん
619.
ユーザー
SlWac
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
620.
ユーザー
G8dEe
>>619
今年中にいなくなるかな?
621.
ユーザー
SlWac
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
622.
ユーザー
G8dEe
しばき隊終了のお知らせ
623.
ユーザー
SlWac
もう解散して10年くらいたつよ
624.
ユーザー
SlWac
無いものを要求して出てこないと誹謗中傷
今回の公益通報者保護法違反と同じだね
625.
ユーザー
G8dEe
どんどん減っていく
626.
ユーザー
G8dEe
偏向テレビ局はスポンサー離れ、営業収入大赤字、リストラ必至、ベテランから辞めていく、、、
627.
ユーザー
G8dEe
銭ゲバ議員は公金横領を指摘されて貝になって閉じこもる
628.
ユーザー
G8dEe
斎藤アンチがどんどん死に絶えてってるwww
629.
ユーザー
FcP8i
https://www.kensakusystem.jp/hyogopref/cgi-bin3/ResultFrame.exe?Code=rpo2cq1zucjm5gwgk4&fileName=R060416B03&startPos=-1
https://pbs.twimg.com/media/HCk62L3aAAAUDCP.jpg

どうやら告発者本人は、3月文書は公益通報のつもりはない、と言っていたようです。
聴取の際にそう言ったと。
630.
ユーザー
BUEvL
>>629

① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
告発者が事情聴取の際に『噂話を集めて作成した』『一人でやった』と供述したことについては、県側の証言や認識として提示された資料内に複数の記述が存在します。しかし、告発者本人が『公益通報のつもりはない』と明言したという客観的な事実や記録は、第三者委員会報告書や百条委員会の資料等からは確認できません。むしろ、告発者は後の文書で、内部機関が信用できないため外部に通報した旨を説明しています。


③ Step 2 実質チェック
当該主張は、以下の点において『制度趣旨との不整合がある解釈』に該当します。

A 客観的要件の無視と主観の過大評価
公益通報者保護法上、ある通報が公益通報として保護されるか否かは、法が定める客観的要件(通報対象事実の有無、不正の目的の不存在、信ずるに足りる相当の理由など)を満たすかによって判断されます。本人の主観的な『つもり』や、事後の聴取における『噂話である』という発言のみをもって、直ちに法的な保護の対象外となるわけではありません。

B 適正手続への配慮欠如(被通報者の関与および犯人探索の正当化)
当該供述が引き出された3月25日の事情聴取は、告発文書で疑惑の対象とされている幹部(被通報者)自らが主導して行った『通報者の探索』の過程におけるものです。第三者委員会報告書や消費者庁の指針では、このような利害関係者の関与や通報者探索を厳しく禁じています。不適切な手続き(違法性が指摘される探索行為)の下で得られた供述を根拠にして、通報の正当性を否定し、結果的に不利益取扱いを正当化する論理は、通報者を保護するという制度の根本的な趣旨に反します。


④ 修正された適切な理解
ある文書が公益通報に該当するか否かは、違法な探索行為のもとで得られた供述や本人の事後的な主観によって左右されるべきではなく、通報時点における客観的な要件に基づいて、利害関係を排除した第三者によって判断される必要があります。告発対象者が自ら犯人探索を行い、そこで得た『噂話である』との供述をもって公益通報性を否定し不利益取扱いへと繋げるプロセスは、公益通報者保護法および同指針が求める適正手続を逸脱していると評価されます。


⑤ まとめ
提示された主張は、法が禁じる通報者探索の過程で得られた供述の断片を根拠として、通報の保護要件を否定しようとするものです。これは、客観的な要件審査や通報者保護、適正手続の確保を要求する公益通報者保護制度の趣旨から逸脱した解釈と判定されます。
631.
ユーザー
Nf1Z1
ワイセツ局チョーの怪文書は公益通報にはあたらなかったね
632.
ユーザー
UblyJ
あとは感想と支持という宗教

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633.
ユーザー
Nf1Z1
歩道橋のヒト何で減ったん?5000円とお弁当出なんくなったん?
634.
ユーザー
UblyJ
>>633
誰が払ってんの?
根拠は?

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
635.
ユーザー
R8WGE
>>634
お前の仲間やろ?お前が聞けや、何でデモに来なくなったんですか?って聞いてこいや!
636.
ユーザー
BUEvL
知らんがな

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

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637.
ユーザー
FCQtD
誰もがって何なのよコイツは
悪い事したヤツは皆様から叩かれるのが当然だろ
いい加減にしろ
638.
ユーザー
IzwsF
>>636
知らんくせに話題に入ってくんなやwwマヌケw
639.
ユーザー
BUEvL
>>638
誰が払ってんの?
根拠は?

あとは感想と支持という宗教

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法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

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640.
ユーザー
IzwsF
>>639

マヌケw
641.
ユーザー
BUEvL
斎藤知事の記者会見において、記者たちが鋭い質問で知事の『二重基準』と『財政政策の矛盾』を完全に露呈させた様子を解説する動画です。


【重要なポイント】
①神戸新聞の記者が指摘した『処分の不公平性』について
第三者委員会の報告書を根拠に部下を処分しておきながら、自身の法令違反(パワハラ等)については『司法が判断する』として処分を逃れようとする、知事のダブルスタンダードが浮き彫りになりました。

②共同通信の記者が指摘した『財政公約の破綻』について
公約では財政基金200億円の積み立てを掲げていましたが、実際には129億円を取り崩している実態が判明しました。金利上昇への対策を理由にしながら逆に基金を減らすという、論理的な支離滅裂さが露呈しています。

③菅野氏による『知事の能力』への疑義
知事の回答が論理的に成立しておらず、記者たちの高度な質問に対して『アリ地獄』にはまったような状態であると指摘。これを追及しない議会の姿勢は職務放棄であると強く批判しています。


【特筆すべきインサイト】
①『自分を守る批判の手法』の発見
相手の論理破綻を徹底的に叩き続けることは、批判する側も精神的に消耗します。神戸新聞の記者のように、決定的な矛盾を突きつけた後で淡々と次の話題に移る手法は、社会人として持続可能な賢い振る舞いであると考察されています。

②議会の役割への再認識
記者会見でこれほど明白な証拠と矛盾が出揃っている以上、もはや議論の余地はなく、議会が具体的な行動(不信任や更なる追及)を起こすべき段階に来ていることが強調されています。


【こんな人におすすめ】
①兵庫県政の混乱の核心を、短時間で論理的に把握したい人。

②権力者に対する記者たちの『質問のテクニック』を学びたい人。

③斎藤知事の言動がなぜ批判されているのか、具体的な矛盾点を知りたい人。


動画URL:
http://www.youtube.com/watch?v=FIJCCHPGoyU

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642.
ユーザー
BUEvL
言質積み上がってきたで
643.
ユーザー
IzwsF
どんどん減っていくしばき隊とアンチ銭ゲバ議員w
644.
ユーザー
BUEvL
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
645.
ユーザー
IzwsF
お前はいつまで?
646.
ユーザー
FcP8i
647.
ユーザー
FcP8i
これは多くの方に知っていただきたいです。

斎藤知事は渡瀬康英元県民局長が各所に撒いた「怪文書」を放置していたら「安全配慮義務違反の知事」として糾弾されていた可能性がありました。

下記に書いてあるように、
誰が、どのような内容の文書を、いつ配布したのかを特定する事によって適正、適切、適法に対応し、実態を把握し、安全配慮義務を果たしました。

「公益通報であり、体制整備義務がある」との見方もありますが、より明文化されている安全配慮義務を優先した事は適切であったと言えます。

怪文書の内容が他人の名誉を傷つけるものである場合、真実であっても違法となる可能性があった事からも斎藤知事が安全配慮義務を優先した判断は間違いではありませんでした。
648.
ユーザー
cSfES
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈

② Step 1 形式チェック
主張は、安全配慮義務や名誉毀損の防止を優先し、文書配布者(通報者)を特定した対応が適法かつ適切であるとしている。

しかし、公益通報者保護法、消費者庁指針、政府見解、第三者委員会調査報告書のいずれにも、安全配慮義務を理由に体制整備義務(通報者探索の禁止など)の適用を排除、あるいは優先できるとする記述は存在しない。

第三者委員会報告書においては、知事側が主張した『名誉毀損的なことが書かれており、それがさらに広まらないようにするためには、通報者を特定する必要があった』という理由は、指針が例外的に探索を認める『やむを得ない場合』には当たらないと明記されている。


③ Step 2 実質チェック
本主張には、以下の点で制度上の適正性および実質的整合性に重大な不整合が見られる。

適正手続への配慮欠如
消費者庁の指針では、通報者の探索は厳格に禁止されている。探索が許容される例外は『公益通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査が実施できないなどのやむを得ない場合』に限定されており、通報の拡大阻止や名誉毀損の防止を目的とした探索は想定されていない。これを安全配慮義務を理由に正当化することは、公益通報制度の目的を根本から覆す解釈である。

また、外部通報(3号通報)であっても、事業者は通報者を保護し探索を防ぐ体制整備義務を負う。
さらに、告発の対象となった知事や幹部が自ら通報者探索を主導し、処分に関与したことは、利益相反の排除および組織の長からの独立性確保という適正手続の要請に反しており、極めて不当であると報告書で断じられている。


④ 修正された適切な理解
組織内の安全配慮や名誉回復を図ることは行政の責務であるが、それは公益通報者保護法が定める適正手続(通報者探索の厳禁、利益相反の排除、中立的な調査)の枠内で行われなければならない。

文書の配布を把握した際、被通報者(知事等)ではない独立した部署や第三者が、通報者を探索することなく、まずは通報内容の真偽に関する客観的な調査を先行させるべきであった。安全配慮義務や名誉保護を理由に、調査完了前に通報者を特定し、処分に向けた対応をとることは、法が禁ずる違法な通報者探索行為に該当する。


⑤ まとめ
提示された主張は、安全配慮義務という別の法的概念を援用することで、公益通報者保護法が厳格に禁じる『通報者探索』や『被通報者による調査への関与』を正当化しようとするものである。これは、法の支配および公益通報制度の趣旨から逸脱した独自の解釈であり、制度上の適正性を欠いている。行政機関は、いかなる理由があろうとも、法令の趣旨を尊重し通報者を保護する体制を維持しなければならない。
649.
ユーザー
IzwsF
あぁ、ワイセツ局チョーが迅速に捕まって処分されて本当に良かった、兵庫の隠れ借金や隠れ銭ゲバ議員連チューが明らかになって本当に良かった、さすが全国で最も実行力、信頼を得ている知事と言われる野茂納得できる
650.
ユーザー
cSfES
>>649
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
ユーザーの主張において、『公益通報者保護法』『消費者庁指針』『第三者委員会調査報告書』などの規範から直接引用された具体的な記述は存在しません。元西播磨県民局長に対して処分が行われたという事実そのものは報告書等に記録されていますが、そのプロセスを『迅速に捕まって処分されて本当に良かった』と肯定的に評価する記述や、知事の対応を法的に正当化し称賛する記述は、いずれの公式記録や政府見解にも存在しません。


③ Step 2 実質チェック
ユーザーの主張は、以下の点において制度趣旨との重大な不整合があると評価されます。

適正手続への配慮欠如
第三者委員会の調査報告書および消費者庁の見解に照らすと、本件における『迅速な処分』のプロセスには制度上の瑕疵が指摘されています。
1 通報者探索の違法性
報告書は、文書の配布後に行われた公用パソコンの引き上げや事情聴取などの『通報者探索行為』について、公益通報者保護法および指針の趣旨に反する違法な行為であると明確に認定しています。

2 利害関係者の関与
告発文書で指摘された当事者である知事や元副知事らが初期の調査を指示し、処分の決定過程に強く関与したことは、利益相反を排除すべき制度の趣旨に反しており、極めて不当であると評価されています。

3 手続の不相当性と処分の違法性
内部公益通報としての調査結果を待たずに、先行して懲戒処分を課したことは不相当であるとされています。また、本件文書を作成して配布した行為自体を理由とする懲戒処分については、裁量権の範囲を逸脱・濫用するものであり、違法で効力を有しないと結論付けられています。


④ 修正された適切な理解
法務コンプライアンスおよび公益通報制度の趣旨に従えば、外部への通報を含め告発文書が提出された際には、まずは通報者の探索を行わず、利害関係者を排除した中立的かつ独立した体制で客観的な事実調査を行うことが求められます。事実確認や内部調査が完了する前に通報者を特定し、先行して懲戒処分を下す対応は、公益通報者保護法第11条に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止および不利益取扱いの防止措置)に違反する状態であると評価されます。


⑤ まとめ
提示された主張は、結果としての処分を全面的に肯定し、知事の対応を称賛する内容となっています。しかし、法の支配とコンプライアンスの観点から見れば、その処分に至る過程で行われた通報者の探索、利害関係者による調査の主導、および拙速な不利益取扱いは、公益通報者保護法が要請する適正手続から著しく逸脱したものであり、第三者委員会によって違法および不当と認定されています。したがって、当該主張は制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定されます。
651.
ユーザー
IzwsF
なんだ、やっぱり斎藤知事は正しかったんだ、銭ゲバ職員と銭ゲバ議員の捏造だったな
652.
ユーザー
FcP8i
職場で特定の個人や組織を誹謗中傷する内容の「怪文書」が流布された場合、企業は従業員の「安全配慮義務」に基づき、適切な対応をとる義務を負う可能性があります。

特に、怪文書がパワハラや名誉毀損に該当し、労働者の心身の健康を害する可能性がある場合、企業側がその対策を怠ると安全配慮義務違反に問われるリスクがあります。

具体的な安全配慮義務と怪文書に関する対応・法的解釈は以下の通りです。

1. 安全配慮義務と怪文書の関連性
義務の範囲: 安全配慮義務は、身体の安全だけでなく、精神的な健康(メンタルヘルス)を守ることも含まれます。

違反となる可能性: 怪文書によって従業員が精神的苦痛を感じている、あるいは業務に支障が出ている(ハラスメントの放置)ケースにおいて、会社が調査や犯人特定、防止策などの対応を放置・怠慢した場合は、安全配慮義務違反(損害賠償責任)を問われることがあります。

2. 怪文書に対する企業がとるべき対応
怪文書は、虚偽か真実かに関わらず、名誉毀損や侮辱罪に該当する可能性があるため、組織として真摯に対応する必要があります。

調査・実態把握: 誰が、どのような内容の文書を、いつ配布したのかを特定する。

被害者の保護: 被害者へのヒアリングと、必要に応じた職場環境の変更。
防止策の講じ方: 再発防止策(就業規則違反としての処分、周知徹底)を講じる。

3. 法的リスク
民事責任: 安全配慮義務違反や使用者責任を根拠として、被害を受けた従業員から会社へ慰謝料(数十万?200万円程度)を請求される可能性

名誉毀損・侮辱罪: 怪文書の内容が他人の名誉を傷つけるものである場合、真実であっても違法となる可能性がある。
653.
ユーザー
FcP8i
兵庫県問題は既に決着済み

誹謗中傷性の高い文書、手続きは適切、これが兵庫県の公式見解

議会は不信任決議を出さず

通報者は処分を受け入れ不服申立及び訴訟提起せず

遺族も給与返還し「そっとしてほしい」と述べた

反対派からリコールされていない

以上
654.
ユーザー
cSfES
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
655.
ユーザー
j0GcA
アンチのデタラメぶりが県民に知れ渡って鼻つまみモンになってるんだがオマエラまさか鼻つまみ議員再選なんかお断りだよな?
656.
ユーザー
NdD3E
>>655
具体的にどうぞ
657.
ユーザー
NdD3E
>>651
>>652
>>653

① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
安全配慮義務に基づいて怪文書の作成者を特定・処分するという主張を肯定する記述は、公益通報者保護法、消費者庁の指針および指針の解説、第三者委員会調査報告書のいずれにも存在しません。

また、「手続きは適切」とする兵庫県側の当初の見解(知事等の主張)は存在しますが、第三者委員会報告書はその見解を退け、県の対応を違法・極めて不当と認定しています。議会の動向、通報者や遺族のその後の対応、リコールの有無に関する事項は、提供された4つの規範に基づく法務コンプライアンス上の評価を覆す根拠にはなりません。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張には、以下の点で制度趣旨との重大な不整合が見られます。

適正手続への配慮欠如
主張は、企業等の「安全配慮義務」や「名誉毀損への対応」を理由に、文書配布者の特定(犯人探索)や処分を正当化しています。しかし、公益通報者保護法第11条および指針第4の2では、内部通報だけでなく外部通報(3号通報)であっても、やむを得ない場合を除き「通報者の探索」を明確に禁じています。

第三者委員会報告書は、当該文書には公益通報対象事実が含まれており、外部公益通報(3号通報)としての要件を充たしていると評価した上で、以下の手続的瑕疵を認定しています。

1 被通報者である利害関係者(知事や関係幹部)が自ら協議し、調査を決定・関与したこと(利益相反の排除義務違反であり、極めて不当)。

2 調査が通報内容の真偽を客観的に確認するためではなく、初動から作成者の特定(犯人探し)を目的として行われたこと(通報者探索の禁止違反であり、違法)。

3 真実相当性の判断が、中立的かつ公正な調査を経ず、通報対象者自身によってなされたこと。
さらに、「兵庫県問題は既に決着済み」「手続きは適切」とする主張は、第三者委員会報告書が「通報者探索行為は違法」「本件文書の作成・配布を処分の理由とする部分は違法・無効」と明確に結論付けている点と正面から対立します。また、消費者庁の技術的助言および国会答弁においても、3号通報に対しても体制整備義務が適用されることが示されており、「内部通報に限定される」等とする県側の解釈は明確に否定されています。


④ 修正された適切な理解
事業者は労働者に対する安全配慮義務を負いますが、同時に公益通報者保護法に基づく体制整備義務(通報者の探索禁止、不利益取扱いの禁止、利益相反の排除等)を厳守しなければなりません。

組織や幹部の不正を指摘する文書が流布された場合、たとえそれに厳しい表現や誤認が含まれていたとしても、告発された当事者が「怪文書」「誹謗中傷」と即断し、自己防衛を目的として発信者の探索(犯人探し)や報復的な処分を行うことは、公益通報者保護法第11条違反という重大なコンプライアンス違反を構成します。

法制度の趣旨に沿った適切な対応とは、文書が公益通報に該当する可能性を念頭に置き、事案に関係する権力者を調査プロセスから完全に排除し、独立性と中立性が担保された機関によって、まずは通報対象事実の客観的な調査を行うことです。


⑤ まとめ
提示された主張は、「安全配慮義務」を盾にすることで、公益通報者保護法が最も警戒する「権力者による通報者探索」や「利益相反」を正当化しようとするものであり、法の理念および制度の趣旨から完全に逸脱しています。また、周辺の政治的状況や当事者の私的な動向をもって「決着済み」「手続きは適切」と結論付けることは、第三者委員会による違法・無効の認定や消費者庁の公式見解を無視するものであり、法務コンプライアンスの観点から到底認められるものではありません。
658.
ユーザー
NdD3E
あー早くN信の洗脳が解けますように
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あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
659.
ユーザー
j0GcA
兵庫の隠れ銭ゲバ議員連チューさっさとクビにせんとあかんな、こんな悪どい議員が蔓延っていたとは県民もわからなかった、斎藤さんが知事になってくれたのが唯一の救い
660.
ユーザー
NdD3E
斎藤知事は普段『司法の判断』を盾にする一方で、元県民局長のプライバシー情報漏洩に関する動画削除については、法的措置を講じず事実上【試合放棄】している矛盾を指摘する内容です。


【重要なポイント】
①元県民局長の私的な情報の漏洩に関し、兵庫県はプラットフォームへの削除要請こそ行っているものの、強制力のある法的請求や提訴は一切行っていないことが予算委員会で判明しました。

②法的措置の有無という重要な質問に対し、専門の総務や法務部署ではなく『人事課長』が答弁に立っており、県の組織体制や解決への本気度に強い疑問が呈されています。

③知事はパワハラ疑惑などでは『司法の判断が必要』と繰り返してきましたが、本件では『弁護士から困難と言われた』ことを理由に司法の場を避けており、自らに都合の良い時だけ司法を利用する姿勢が浮き彫りになりました。

④立花孝志氏らによるSNSでの情報拡散と収益化についても議論され、選挙の公正性と民主主義を揺るがす深刻な問題として、県選挙管理委員会も国主導の対策の必要性を認めています。


【特筆すべきインサイト】
①実務上のアドバイス:海外のSNS事業者は裁判所を通さない私的な交渉にはほぼ応じないため、県が行っている『お願いベース』の対応では、今後も情報が削除される見込みは極めて低いです。

②法的視点:個人による請求が難しくても、法人の名誉権侵害として提訴する道は残されており、最初から『無理だ』と決めつけて裁判所の判断を仰がないのは、行政として不自然な対応と言えます。

③組織論の視点:答弁者が人事課長であることは、問題を起こした部署に後始末を丸投げしている【自給自足方式】の可能性を示唆しており、県庁全体のガバナンスが機能していない恐れがあります。


【こんな人におすすめ】
①兵庫県知事の疑惑に関する最新の議会動向を知りたい方
②政治家の発言の一貫性と説明責任に注目している方
③SNSによるデマの拡散や、その法的規制の現状に興味がある方

動画URL:
http://www.youtube.com/watch?v=hvnmxlyPKrQ

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661.
ユーザー
j0GcA
なぜ古くから由緒ある兵庫県が、こんな見窄らしい恥ずかしい県に成り下がったしまったか、悪い意味で続いてしまった井戸県政と癒着した銭ゲバ議員の仕業である事がはっきりした今、しがらみの無い未来に柔軟な判断のできる斎藤さんが知事になってくれて本当に良かった
662.
ユーザー
NdD3E
💀 第47位(最下位)── 壊滅的スコア
47位(前回47位) 兵庫県 斎藤 元彦 🚨 8点

全てが鄙劣、すべてが論外、こんな為政者見たことない。公益通報者保護法違反、パワハラ認定、組織崩壊、公選法違反疑惑。信頼指数は0点か。

前回の15点からさらに下落し、もはや下限値に近い(2項目で0点)。
選挙による得票という「外側」の支持も極めて脆弱かつ低ランク、組織を支える職員からの「内側」の尊敬度が皆無である場合、モデルスコアはここまで無残な数字になります
663.
ユーザー
NdD3E
斎藤→県庁建て替えで浮いた500億、病院をもっと安全安心な設備にする

結果、予算凍結
兵庫県は、県立病院の経営改善を目的として、次年度予算のうち30億円余りを凍結する方針を固めました。

凍結の対象項目
凍結される主な費用は、以下の高額医療機器およびシステムの更新費用です。
* MRI(磁気共鳴画像装置)
* CT(コンピューター断層撮影装置)
* 電子カルテの更新費用

背景と目的
* 対象施設: 兵庫県が直接運営する10の県立病院
* 理由: 県立病院の経営状況が厳しいため
* 目的: 支出を抑制し、経営の健全化を図るため
664.
ユーザー
1yOUv
兵庫県問題は既に決着済み

誹謗中傷性の高い文書、手続きは適切、これが兵庫県の公式見解

議会は不信任決議を出さず

通報者は処分を受け入れ不服申立及び訴訟提起せず

遺族も給与返還し「そっとしてほしい」と述べた

反対派からリコールされていない

以上
665.
ユーザー
NdD3E
>>664
① 結論
『制度の趣旨から逸脱した解釈』と判定します。
提示された主張の一部は、当時の兵庫県知事や当局の弁解として資料内に存在しますが、第三者委員会の最終報告や消費者庁の見解、および法制度の趣旨とは明白な不整合が認められます。


② Step 1 形式チェック
* 『誹謗中傷性の高い文書』『手続きは適切』:斎藤元彦知事(当時)が記者会見や証人尋問において繰り返し述べた発言として資料に存在します。

* 『議会は不信任決議を出さず』:事実に反します。資料によれば、2024年9月19日に兵庫県議会は全会一致で知事不信任決議案を可決しています。

* 『通報者は処分を受け入れ不服申立及び訴訟提起せず』:事実に反します。通報者は「不利益処分は不当」であるとし、不服審査の準備を進めていたことが記録されていますが、調査中に逝去しました。

* 『反対派からリコールされていない』:リコールの成否に関する法的記録は提示された規範資料内には主要な結論として含まれていません。


③ Step 2 実質チェック
A 利益相反の排除と独立性の欠如
公益通報者保護法の法定指針では、通報対象となった組織の長や幹部が調査や処分に関与することを禁じています。しかし、本件では通報対象者である知事や副知事らが自ら「誹謗中傷」と断定し、犯人探索を指示・実施しており、制度上の適正性を著しく欠いています。

B 通報者探索の違法性
消費者庁および第三者委員会は、外部通報(3号通報)であっても、正当な理由のない通報者探索(犯人捜し)は体制整備義務違反にあたると指摘しています。知事による探索指示および公用パソコンの回収は「違法な探索行為」と認定されています。

C 真実相当性の誤認
当局は「事実無根」と主張しましたが、第三者委員会の調査により、贈答品の受領、優勝パレードを巡る疑念、パワーハラスメントの一部について「真実」または「真実相当性」が認められており、通報を「誹謗中傷」と一蹴した判断は不適切であったと結論付けられています。


④ 修正された適切な理解
* 本件文書は、内容に真実および真実相当性が含まれており、法的に保護されるべき外部公益通報(3号通報)に該当する可能性が極めて高い。

* 当局が行った初動対応(犯人探索、独立性を欠いた内部調査)は、公益通報者保護法の趣旨および法定指針に違反する不適切なものであった。

* 文書作成・配布を理由とした懲戒処分は、裁量権の逸脱・乱用であり、法的に無効である。

* 消費者庁は、外部通報者も体制整備義務の保護対象に含まれるという公式見解を示し、兵庫県に対し技術的助言を行っている。


⑤ まとめ
提示された主張は、問題発生初期の被通報者側(知事・当局)の弁解に依拠しており、その後の第三者委員会による事実認定や政府の法的解釈を反映していません。議会の不信任決議可決という事実を否定する点は明白な誤りであり、法務コンプライアンスの観点からは、現在も「適正な是正措置(処分の撤回や謝罪、体制の再構築)が求められている途上の事案」であると解釈するのが、指定された規範に基づいた正確な評価となります。
666.
ユーザー
1yOUv
県民局長の遺族は、
「懲戒処分を取り消せー!」とか
「県民局長に謝れー!」とか
一切思っていない。
思ってたら訴えてる。

それなのに県民局長と何の面識も無い県議やアンチが
「懲戒処分を取り消せー!」とか
「県民局長に謝れー!」とか
言うから

知事支持者側は
悪いのは県民局長だ!と本当の事を言わざるを得なくなる。

「そっとしておいてほしい」という遺族の意向を汲んであげたい気持ちがあるのなら、いい加減黙るべき。
違法でも何でもないのだから。

黙らない限り、反抗せざるを得ない。
667.
ユーザー
CVToT
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668.
ユーザー
j0GcA
>>667
どうした、論破されちゃったか?
669.
ユーザー
CVToT
>>668
どこが?具体的にどうぞ
670.
ユーザー
CVToT
>>666
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
提示された主張には、遺族の意向や訴訟の有無を根拠として「違法でも何でもない」と評価する記述が含まれています。しかし、公益通報者保護法、消費者庁の指針および解説、消費者庁の技術的助言・政府見解、兵庫県文書問題第三者委員会調査報告書のいずれにも、当事者や遺族の訴訟提起の有無をもって処分の適法性や制度的妥当性を決定づけるという記述は存在しません。また、当該事案の県当局の対応を「違法でも何でもない」と肯定・認定する記述も指定された資料群には存在しません。


③ Step 2 実質チェック
当該主張は、以下の点において法的・制度的趣旨との重大な不整合が認められます。

客観的制度評価と当事者の意向の混同
公益通報者保護法に基づく体制整備義務、通報者探索の禁止、および不利益取扱いの禁止に係る違反の有無は、法に基づく客観的な事実関係と手続きの適正性によって判断されるものであり、遺族の意向や私法上の権利行使(訴訟提起等)の有無によって左右されるものではありません。制度上の問題点を遺族の意向を理由に不問に付す論理は、制度趣旨と整合しません。


③適正手続への配慮欠如
主張は「違法でも何でもない」と結論づけていますが、第三者委員会調査報告書や政府見解等に照らすと、本件は被通報者自身が初期調査に関与した点、通報者の探索が行われた点、外部公益通報としての保護要件の該当性についての客観的評価を経る前に不利益取扱い(懲戒処分)が行われた点など、手続上の適正性において重大な疑義が指摘されています。これらの適正手続への配慮欠如を完全に捨象し、適法であると断じる論理展開は、公益通報制度の根幹をなす通報者保護の理念から逸脱しています。


④ 修正された適切な理解
県民局長に対する一連の調査および懲戒処分の制度上の適正性は、遺族の動向や第三者の感情的対立とは切り離して評価されるべきです。公益通報者保護法および消費者庁指針が要請する「被通報者の関与排除」「通報者探索の禁止」「不利益取扱いの禁止」といった適正な手続き要件が遵守されていたかどうかという客観的基準に基づき、第三者委員会の報告等に沿って冷静に評価される必要があります。


⑤ まとめ
提示された主張は、遺族の意向や訴えの有無という制度的評価とは無関係な要素を用いて事案を「違法ではない」と結論づけており、公益通報者保護法が求める厳格な手続き要件の検証を全く行っていません。法の支配および公益通報制度が要請する適正手続の観点が欠落しているため、本主張は制度の趣旨から逸脱した不適切な解釈であると判定されます。
671.
ユーザー
G6GMT
Tランプ「ソーラーパネル禁止」
672.
ユーザー
1yOUv
ご遺族はもう「そっとしておいてほしい」そうなので、

反斎藤派はもう蒸し返さない方がいいのでは?
673.
ユーザー
1yOUv
この労働契約法5条の安全配慮義務が公益通報者保護法の体制整備措置が衝突した場合、明文化されてる安全配慮義務を優先したというのは、ある意味納得出来る話。
つまり、兵庫県が県下の企業名や個人に対する誹謗中傷性の高い文書だから対応したという事を理解する事にも繋がる。
674.
ユーザー
CVToT
>>673

① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
知事らが『企業名や個人名が実名で記載されており、放置すれば著しい不利益が生じるため調査を指示した』と主張した事実自体は、提供された会見録や第三者委員会調査報告書等に記載が存在します。

しかし、その対応を『労働契約法の安全配慮義務が公益通報者保護法の体制整備措置より優先される』として正当化する記述や法的見解は、公益通報者保護法、消費者庁の指針および解説、国会答弁、第三者委員会調査報告書のいずれにも存在しません。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張は、他者の名誉や職場環境を守るためという理由をもって、公益通報者保護法で禁じられている『通報者の探索』を正当化しようとするものであり、法的および制度的整合性を著しく欠いています。

第三者委員会調査報告書では、知事側が『自分たちへの誹謗中傷のほか、関係企業や職員らの実名を記して名誉毀損、信用毀損等がなされていたために、それ以上の拡大を阻止し、再び同様の告発文が頒布されないよう抑止する必要があり、迅速な通報者らの特定が必要な緊急性があった』と説明したことについて検証を行っています。

その結果、かかる動機による通報者の探索は、保護法の趣旨に反するものであり、通報者探索禁止の例外として指針が規定する『やむを得ない場合』に当たるということはできず、違法であると明確に結論付けています。

告発の対象となった当事者(知事や副知事ら)が自ら通報者を探索し処分に関与したことは、利益相反の排除や独立性の確保という法および指針の要請に反し、極めて不当と評価されています。


④ 修正された適切な理解
公益通報者保護法に基づく体制整備義務(通報者の探索防止、不利益取扱いの禁止等)は、組織の自浄作用を働かせ、通報者を保護するために事業者に課された義務です。
文書に他者の実名が含まれていたとしても、それを理由に通報者を特定しようとすることは、指針が定める探索禁止の例外である『公益通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査が実施できないなどのやむを得ない場合』には該当しません。

適切な対応は、通報者の探索(犯人捜し)から始めるのではなく、独立性が確保され利益相反が排除された部署や第三者によって、まずは文書で指摘された『内容』についての客観的な事実確認を優先することです。


⑤ まとめ
提示された主張は、安全配慮義務等に基づく他者の名誉保護を理由として通報者探索を正当化しようとしていますが、これは法の求める体制整備義務および通報者保護の理念と直接的に衝突します。第三者委員会も明確にこの論理を退け、探索行為を違法と認定していることから、当該主張は公益通報制度の趣旨から逸脱した解釈であると判定されます。
675.
ユーザー
pmnQZ
怪文書なんかバラまいたら懲戒免職でもおかしないで、停職3ヶ月なんか丸儲けやったな、ワイセツ局長
676.
ユーザー
OhC7P
>>675
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈か


② Step 1 形式チェック
提示された主張のうち、元県民局長に対して『停職3ヶ月』の懲戒処分が下されたこと、また公用パソコン内に公務と無関係な私的情報が含まれていたこと自体は、第三者委員会調査報告書等の資料に記載が存在します。
しかしながら、当該文書の配布行為を単なる『怪文書』のバラまきとして全否定し、それを理由に懲戒免職等の重処分が妥当であるとする評価は、第三者委員会報告書の結論と相反するものです。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点において法的および制度的整合性を欠く解釈であると評価されます。
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
第三者委員会調査報告書では、公用パソコンのデータから判明した職務専念義務違反等の他の非違行為を理由として懲戒処分を行ったことについては、直ちに違法無効とは言えないと判断されています。しかし、本主張は『怪文書なんかバラまいたら』という文書の作成・配布行為そのものを重処分の根拠として正当化しています。報告書は、文書の作成・配布行為を懲戒処分の理由とした部分については、公益通報に該当する事項を含んでおり、裁量権の範囲を逸脱・濫用するもので『違法・無効』であると明確に結論付けています。この点を混同し、通報行為自体への報復的処分を肯定する論理は、公益通報者保護法の趣旨に反します。

B 適正手続への配慮欠如
当該文書には、贈収賄や背任、ハラスメントなどの通報対象事実が含まれており、外部公益通報(3号通報)に該当する可能性が高いと評価されています。これに対し、県当局は文書内容の真偽を客観的に調査する前に、通報者を特定する『探索行為』を行いました。公益通報者保護法第11条に基づく指針では、正当な理由のない通報者の探索や、通報を理由とする不利益な取扱いは厳格に禁止されています。法の保護対象となり得る通報行為を理由とした不利益処分を容認する主張は、制度上の適正手続の要請を著しく軽視するものです。


④ 修正された適切な理解
組織の幹部等の不正を指摘する文書が外部に配布された場合、事業者はまずそれが公益通報に該当する可能性を念頭に置き、客観的かつ中立的な調査によって事実関係を解明する義務を負います。通報内容の真偽の調査に先立って通報者を探索し、通報行為そのものを理由として不利益な取扱い(懲戒処分等)を行うことは、公益通報者保護法および同法に基づく指針に違反する違法な対応と評価されます。他の非違行為が存在したとしても、通報行為を不利益に扱う正当化事由にはなりません。


⑤ まとめ
提示された主張は、公益通報に該当し得る行為を『怪文書』と矮小化し、それに対する不利益処分を全面的に肯定するものであり、公益通報者保護制度が目的とする『通報者の保護』および『自浄作用の発揮』という法の理念と著しく不整合な解釈であると判定されます。また、制度の適正な運用議論から逸脱し、私的情報に基づく人格的非難を目的とした表現を含んでいる点でも、コンプライアンスの観点から不適切と評価されます。
677.
ユーザー
pmnQZ
怪文書は公益通報にはあたらなかったね
678.
ユーザー
pmnQZ
選挙中にアンチ斎藤を打ち出した22馬力選挙の市長の1人が落選www
679.
ユーザー
OhC7P
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680.
ユーザー
pmnQZ
公職選挙法違反の22市長に不起訴の判断を下した神戸地検に県民はNO!の鉄槌を下す!
681.
ユーザー
pmnQZ
神戸地検とアンチ斎藤銭ゲバ議員らに動揺が走った市長選!
682.
ユーザー
EsfE7
あの怪文書のどこに公益性があるんだか
683.
ユーザー
OhC7P
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684.
ユーザー
pmnQZ
兵庫県議会、百条委員会、第三者委員会、22市長に続いて神戸地検も市民から否定される事態となりました!
685.
ユーザー
OhC7P
【斎藤元彦】知事が給与カット問題で『管理責任』と『指示責任』の切り分けを頑なに拒否するのは、自ら秘密漏洩を指示したと認識している証拠である。


重要なポイント:
①元県民局長のプライバシー情報漏洩問題について、第三者委員会は【知事の指示の可能性が高い】と認定している。

②斎藤知事は『漏洩の指示はしていない』と主張し、上司としての『管理責任』のみを理由に自身の給与カットを提案した。

③議会側は、まず管理責任だけを取り、後日指示が発覚した場合は別途責任を問えるよう、両者の責任を切り分ける案を提示した。

④しかし知事はこの切り分けを拒否し、全てを込みにして一気に幕引きを図ろうとした。

⑤論理的に考えれば、本当に指示をしていないのであれば、責任を切り分けても知事にデメリットは一切ないはずである。
⑥切り分けを拒否して全てを一度に処理しようとする行動自体が、知事自身に漏洩指示の心当たりがあることの論理的な裏付けとなっている。


特筆すべきインサイト:
A. 相手の主張を『管理責任』と『指示責任』のように分解して捉えるアプローチは、発言の矛盾を見抜くために非常に有効である。

B. 相手が提案の『切り分け』や『条件付け』を極端に嫌がる場合、そこに隠された不都合な真実があると推測する手法は、ビジネスや日常の交渉でも応用できる。

C. 第三者委員会が【指示の可能性が高い】と認定(3対1の証言)しているにもかかわらず、本人の否定のみで押し通そうとする政治対応の具体例として観察できる。


こんな人におすすめ:
ア. 兵庫県政や斎藤元彦知事の問題の最新動向に関心がある人

イ. 政治家の発言の裏にある意図や論理の矛盾を読み解くスキルを磨きたい人

ウ. ニュースの表面的な報道だけでなく、一歩踏み込んだ深い考察を知りたい人

Https://www.youtube.com/watch?v=hKHhE_qCSUc

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686.
ユーザー
pmnQZ
知事を給料カットする必要なかったよね
687.
ユーザー
fOg0r
>>686
馬鹿だなお前w


犯人の主張:
「俺は万引きなんてしていない。ただ、店長として従業員の監督が甘かったから、その責任を認めて給料返納する」

警察側の提案:
「わかった。まず『監督責任』だけで処理しよう。もし後で万引きの指示が出たことが判明したら、その時点で別途立件する。責任を分けて対応しましょう」

犯人の反応:
「いや、そういうことは言わないで。全部まとめて今ここで終わらせてくれ。分けるな」

警察の推理:
「あ、コイツ本当に万引きの指示してたな。だから後で証拠が出るのを恐れて、今全部をまとめて『監督責任だけ』として片付けたいんだ」
688.
ユーザー
pmnQZ
>>687
妄想乙〜www 大爆笑🤣🤣🤣
689.
ユーザー
pmnQZ
アホ過ぎてちょっとかわいいw
690.
ユーザー
URago
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691.
ユーザー
pmnQZ
さて今回、公職選挙法違反の22市長の1人が落選となったことで神戸地検の判断に県民がNOを突きつけたのだが、神戸地検はコレを反省することができるかが今後の兵庫が良くなるかの分水嶺となる、県民は声は出さずともしっかり見ているぞ
692.
ユーザー
af87G
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693.
ユーザー
ZhI8w
しばき隊減ったな、お金貰えんくなったんかな?
694.
ユーザー
af87G
>>693
誰が払ってるの?
695.
ユーザー
rNOX2
>>694
金がもらえないしばき隊ババア
焦ってて笑える
696.
ユーザー
uvG5F
立民が議席減らして政党助成金が減るのと関係あるのかな?
697.
ユーザー
af87G
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698.
ユーザー
ED7Vo
今年しばき隊が消滅して、来年アンチ斎藤議員が消滅するのか、胸熱だな
699.
ユーザー
af87G
馳以下の斎藤元彦がまだ知事でいるのか?
700.
ユーザー
ZhI8w
>>699
兵庫県民から絶大な支持を得てますけど?
701.
ユーザー
ZhI8w
>>699
稲村や清水バカにしたんなやw
702.
ユーザー
af87G
斎藤元彦に投票したのは25%
支持者はマイノリティ
703.
ユーザー
af87G
選挙に当選しても行政責任は消えない
むしろ問われる続ける
704.
ユーザー
ZhI8w
>>702
稲村も清水もそれ以下www
705.
ユーザー
ZhI8w
>>703
よく調べたら知事の責任じゃなかったな、捏造ばっかりだった
706.
ユーザー
ZhI8w
むしろ責任取らんとあかんのは知事を陥れた銭ゲバ議員連チューだろ
707.
ユーザー
af87G
>>705
具体的にどうぞ
708.
ユーザー
af87G
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709.
ユーザー
ZhI8w
オグダニはまだ責任取っとらへんな
710.
ユーザー
RohYD
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
711.
ユーザー
kYom8
斎藤知事は濡れ衣を着せられただけだったな、既得権益を我が物にしようとする議員、職員の企みだったな
712.
ユーザー
RohYD
>>711
① 結論 判定結果
提示された主張は、第三者委員会調査報告書の認定事実および公益通報者保護法の制度趣旨から逸脱した解釈であると判定されます。


② Step 1 形式チェック
提示された主張(『濡れ衣』『既得権益を我が物にしようとする企み』)を客観的事実として裏付ける認定は、提供された第三者委員会調査報告書には存在しません。

報告書や関連資料において、一部関係者(片山元副知事など)が通報を『クーデター』や『齋藤政権転覆』を狙った『不正の目的』であると主張した記録は確認できます。しかし、第三者委員会は調査の結果、元県民局長が不正の利益を得る目的や、将来的に影響力を行使して知事らを失脚させる目的があったとまでは認められず、『不正の目的』でなされた通報とは評価できないと明確に結論付けています。

また、『濡れ衣(事実無根)』という点に関しても、第三者委員会は告発文書のうち、贈答品に関する問題の一部、優勝パレードをめぐる問題、およびパワーハラスメントに関する指摘について、真実相当性が認められる、あるいは一定の事実が含まれていると認定しており、内容の全てが事実無根であるとはしていません。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、公益通報者保護法および同法に基づく消費者庁指針の趣旨と以下の点で不整合が生じます。

適正手続への配慮欠如に関する不整合
通報内容が『企み』や『濡れ衣』であると、通報対象者である利害関係者(知事や副知事ら幹部)自身が客観的な調査を経ずに初動段階で断定することは、消費者庁の指針が求める『利益相反の排除』および『組織の長その他幹部からの独立性の確保』の要請に著しく反します。

第三者委員会報告書においても、文書内容に関係のある利害関係者が自ら調査を指示し、通報者を探索して処分決定過程に関与した行為は、懲戒処分の公正さを疑わせる事態を招いたものであり、保護法および指針の趣旨に反する極めて不当かつ違法な行為であると指摘されています。通報の目的や真偽は、利害関係を排した中立的な体制によって調査されるべきであり、被通報者側の主観的な認識をもって『企み』と断じて通報者探索を正当化することは、公益通報制度の根幹を否定する解釈となります。


④ 修正された適切な理解
本件の通報は、第三者委員会の客観的調査により『不正の目的』によるものとは認められず、かつ一部の指摘(パワハラや贈答品等)については真実相当性が認められる『公益通報(外部通報)』に該当する可能性が高いと評価されています。
したがって、組織としては、法および指針の定めに従い、被通報者である幹部を対応業務から排除した上で、通報者探索を厳格に禁じ、中立的かつ独立した体制のもとで通報内容の事実関係を調査すべきであった、というのが制度に則った適切な理解となります。


⑤ まとめ
提示された主張は、客観的な調査結果(第三者委員会報告書)の認定と反しており、特定の関係者の主観的見解に偏ったものです。十分な独立性をもった調査を経ずに『企み(不正の目的)』や『濡れ衣(事実無根)』と断定し、それをもって通報者探索や不利益取扱いを正当化するような論理は、公益通報者保護法および消費者庁指針が事業者に義務付ける適正手続(利益相反の排除、探索禁止等)の要請を根本から損なうものであり、制度上の適正性および実質的整合性を著しく欠くものと評価されます。
713.
ユーザー
McUAF
公職選挙法違反に問われた22馬力選挙の市長集団の1人が落選となった神戸地検の不起訴処分に県民がNOを突きつけた形となった、アンチ斎藤議員ガクブルw
714.
ユーザー
RohYD
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
715.
ユーザー
McUAF
しばき隊が今年で消滅して、アンチ斎藤議員連チューが来年消滅か、胸熱だなwwwww
716.
ユーザー
u7wNj
【悲報】斎藤元彦兵庫県知事が記者会見で、選挙公約との矛盾や元局長への処分問題を厳しく追及され、対応の不誠実さを露呈した【嘘】


重要なポイント:
①【病院事業の予算削減と公約の矛盾】選挙中には『県庁舎建て替え予算を節約し、病院の安全設備などに回す』と主張していたが、実際の会見では『病院事業は独立採算が原則』と繰り返し、医療機器更新の凍結を容認する姿勢を示したことで、記者から矛盾を指摘された。

②【元県民局長の処分に対する法的根拠の欠如】第三者委員会から処分が違法・無効と指摘されたにもかかわらず、回復措置を講じない点について、『法的根拠ではなく、知事個人の見解や指示に基づく判断ではないか』と厳しく追及された。

③【県組織の風通しの悪化】知事の無理な指示や不誠実な答弁姿勢により、県職員が苦しい立場に追い込まれ、『知事の答弁を見ると不愉快で吐きそうになる』という声まで上がっていると指摘された。

④【巨額の道路建設の推進】財政難を理由に医療などの予算を削る一方で、総事業費が膨大な高規格道路ネットワークの建設推進姿勢を変えず、利権の温存ではないかと批判された。

⑤【震災犠牲者数のカンニング】会見の最後に菅野完記者から阪神・淡路大震災の犠牲者数を問われた際、知事が即答できず手元のタブレットを見て答えたため、『見ないと言えないのか』と呆れられる場面があった。


特筆すべきインサイト:
政治家の選挙期間中の公約(県庁舎の予算を病院に回すなど)と、当選後の実際の行政運営(病院は独立採算と突き放す)には大きなギャップが生じる実態が浮き彫りになっている。視聴者は、公約の実現可能性や発言の整合性を冷静に見極める視点を持つべきである。


こんな人におすすめ:
兵庫県の現在の県政や政治問題に関心がある人、政治家の記者会見におけるメディアとの攻防や危機管理の失敗例を学びたい人。

https://youtu.be/jBHZVjohyUA?si=Xn0iaDJpJnxhL_7x

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
717.
ユーザー
McUAF
いや〜、しかしワイセツ局チョーが迅速に捕まって処分されて本当に良かった、そうこうしているうちに銭ゲバ議員連チューの本性が明らかになって、隠れ借金も炙り出されて兵庫の膿がどんどん出てきた、さすが斎藤知事
718.
ユーザー
u7wNj
>>717
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
719.
ユーザー
McUAF
しばき隊は今年で消滅して、銭ゲバ議員連チューは来年消滅が、兵庫がどんどん綺麗になっていく
720.
ユーザー
PXHx3
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
721.
ユーザー
IhSaz
井戸知事続いてマヌケな奴らが知事にならなくて本当に良かった、財政のプロフェッショナルの斎藤知事で本当に良かった
722.
ユーザー
PXHx3
斎藤元彦の支持者「知事は直接関係ない」


確かに事業運営は

兵庫県森林組合連合会

という外部団体。

しかし
県は 9億円の公金を貸す立場なので
貸付審査
経営監視
返済管理

の責任は行政にある。

つまり
経営責任=団体
監督責任=県

という役割分担になる。
723.
ユーザー
IhSaz
井戸知事にいくらか請求でけんかな?
財政のシロウトががそんな事に手を出したらアカンわ

やっぱり財政のプロフェッショナル斎藤知事ないと
724.
ユーザー
PXHx3
>>723
斎藤元彦の支持者「知事は直接関係ない」


確かに事業運営は

兵庫県森林組合連合会

という外部団体。

しかし
県は 9億円の公金を貸す立場なので
貸付審査
経営監視
返済管理

の責任は行政にある。

つまり
経営責任=団体
監督責任=県

という役割分担になる。
725.
ユーザー
IhSaz
井戸知事最低って言ってるの?
726.
ユーザー
PXHx3
>>725

理解出来ないのは知ってます


【兵庫県森連】の事業失敗による約6億円の税金損失と、責任を取らない知事派議員の不透明な癒着構造を告発した動画


重要なポイント:
①兵庫県が県森林組合連合会(県森連)のバイオマス事業に9億円を貸し付けるも、事業破綻により2024年に解散した

②約6億3600万円もの債権放棄(県民負担)が行われたにもかかわらず、斎藤知事は議会で『結果として申し訳ないな』と極めて軽く答弁するのみだった

③県森連は長年資金繰りに窮し『オーバーナイト融資』を受ける自転車操業だったが、県はそれを長期間把握せず、知事も事実発覚後に即座に貸付を中止しなかった

④返済の代わりに無償譲渡された会館は、【売る側(県森連)】と【買う側(県林業協会)】のトップが全く同じ人物(谷光一議員)であり、明らかな利益相反である

⑤経営責任者である谷会長や石川副会長(共に政治家)は、県民に巨額の損失を押し付けながら、自らの役員報酬をいまだに返還していない


特筆すべきインサイト:
ア【具体的な事例】県森連副会長である石川県議には、架空の面談を理由に政務活動費から不適切な宿泊費を支出していた別の問題も発覚している

イ【データ】9億円の貸付のうち約6億3600万円が回収不能という大赤字だが、議会で説明責任を負わされているのはお金を貸した側の県当局のみという異常な事態になっている

ウ【視聴者へのアドバイス】政治家同士の『身内びいき』や仲間内の協議によって県民の財産が失われている実態を知り、地方自治体の税金の使途や政治家の癒着構造に対してより厳しい監視の目を持つべきである


こんな人におすすめ:
A地方政治の腐敗や税金の無駄遣いに不満を持っている人

B兵庫県政の裏側や斎藤知事周辺のニュースをより詳しく知りたい人

C利権や癒着といった政治の不透明な仕組みについて関心がある人

https://youtu.be/EgT2DMVQXU8?si=akQ6v3aU0wyaQpqt
727.
ユーザー
IhSaz
まぁ、何にせよ現在斉藤さんが知事で本当に良かった、稲村や清水では何もしないどころか気付きもしなかっただろうな
728.
ユーザー
Bj3qt
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

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朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
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斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
729.
ユーザー
JqLiG
丸尾議員がX社に削除を求めた裁判は、

10件程度の投稿に対して、ほとんど削除が認められたという点で、

まあ丸尾氏の勝ちという事なんですが、

うち削除が認められたなかった投稿に対する裁判所の判断が

丸尾氏にブーメランとなったという事です。



「スキーウェアおねだりデマ」を拡散したのは丸尾まき議員です」



つまり、

  ①スキーウェアおねだりデマというのは確かにデマであり、

  ②それを拡散したのは丸尾議員

というのは事実であり、公益性のある投稿として削除が認められませんでした。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
730.
ユーザー
Kzeer
>>729
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書において『スキーウェアおねだり』がデマであるとする記述は存在しません。逆に、報告書では「職員が協会関係者にスキーウェアの提供を受けられないか打診したということは事実」「知事の意向を先読みした職員が県の側から贈与を求めたものと認められた」と明確に事実認定されています。


③ Step 2 実質チェック
提示された主張は、削除請求訴訟において一部の投稿の削除が認められなかったことをもって、裁判所が『おねだり疑惑はデマである』『それを拡散したことが事実である』と積極的に事実認定したと解釈しています。
しかし、この論理展開は以下の点で実質的な整合性を欠いています。


* 報告書の事実認定との完全な矛盾
第三者委員会は、スキーウェアの提供を県側から求めた(打診した)ことを「事実」と認定しています。したがって、当該疑惑を「デマ」と断定する前提は、報告書の結論と真っ向から対立します。


* 法的判断の曲解
プロバイダ等に対する削除請求(仮処分等)の手続きにおいて特定の投稿の削除が認められないことは、表現の自由との衡量や、名誉毀損における違法性阻却事由(公共性・公益目的など)の存在、あるいは権利侵害の明白性が立証されなかったことなどを示すものであり、投稿内容のすべてが『客観的真実である』と裁判所が確定的な事実認定を行ったことを意味するわけではありません。


④ 修正された適切な理解
第三者委員会調査報告書の結論は、県職員によるスキーウェアの提供打診(贈与を求めた行為)は事実として認定されています。したがって『おねだりはデマであった』とする前提は公式な調査結果と整合しません。削除請求が一部認められなかったという法的結果については、表現行為に対する削除要件(権利侵害の明白性等)のハードルに基づく判断と捉えるべきであり、これを第三者委員会の事実認定を覆す『デマの事実認定』として流用することは、法解釈として不適切です。


⑤ まとめ
削除請求訴訟の一部棄却という法的結果を曲解し、第三者委員会によって事実と認定された事象を『デマ』と断定するものです。これは公的な事実認定と矛盾し、法的手続きの意味を誤読しているため、公益通報者保護法制度の趣旨から逸脱した解釈と評価されます。
731.
ユーザー
OIr1n
マルオ人間として最低やな

知事と白菜   27000いいね
知事と牛乳   15000いいね
子守       600いいね
マルオ       60いいね
歩道橋のヒト    38いいね
732.
ユーザー
Kzeer
斎藤元彦知事の『財政悪化は過去のインフラ投資のせい』という主張に対し、県幹部の反論や不自然なデータ操作、知事自身の対策の遅れが指摘されている動画です。


重要なポイント:
①斎藤知事は、過去の県政が『類似団体』と比較して公共事業に多額の投資をしたことが、現在の財政難の主な原因であると主張しています。

②それに対し県幹部(土木部長)は、兵庫県は他県より道路や河川などが多く、過去の投資は県のニーズを踏まえた計画的かつ効率的なものだったと議会で反論しました。

③知事が提示した『類似団体』の比較グラフは、総務省の基準と説明されつつも、大阪や北海道などを恣意的に除外して作成された可能性があり、印象操作の疑いが持たれています。

④さらに県議からは、知事が就任後に低金利で長期資金を調達する機会を逃したため、結果として数百億円規模の余計な金利負担を県民に強いていると追及されています。


特筆すべきインサイト:
A.兵庫県は比較された他府県に対し、道路が1.4倍、河川が1.7倍、港湾が2.8倍もあり、面積やインフラ構造を無視した単純比較は不適切です。

B.金利が安い時期に30年債などで資金調達していれば金利総額は40億円で済んだものの、対策が遅れたことで現在では306億円となり、差額266億円の損失を生んでいます。

C.政治家が提示するグラフやデータを見る際は、比較対象の選定基準に都合の良い除外がないか、客観的な視点で検証することがすぐに実践できるアドバイスです。


こんな人におすすめ:
ア.兵庫県の政治動向やニュースの深掘りに関心がある人

イ.政治家の発言やデータの見せ方に関する裏側を知りたい人

ウ.地方自治体の財政運営や適切な公金管理について学びたい人

【関連動画URL】
https://www.youtube.com/watch?v=C34WpGojuxw

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733.
ユーザー
OIr1n
しかし井戸知事時代は銭ゲバ議員も相まってポンコツ過ぎたな、斎藤さんが知事になってくれて本当に良かった
734.
ユーザー
Kzeer
>>733
これをよく見ろよ
>>732
斎藤元彦は立花以上の嘘つきだぞ
735.
ユーザー
OIr1n
いやー、ホント兵庫県は斎藤知事でギリギリセーフだったな、他のポンコツ知事では話にならんかったな
736.
ユーザー
Kzeer
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
737.
ユーザー
OIr1n
さて、今年でしばき隊は消滅して来年アンチ斎藤議員連チューも消滅するから兵庫がどんどんキレイになっていくね
738.
ユーザー
wDHMT
あー早くN信の洗脳が解けますように
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朕は法なり斎藤元彦
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739.
ユーザー
8omES
公職選挙法違反の22市長の1人も県民の力で落選させたからな、検察の判定を県民が覆した事を検察は反省した方が良い
740.
ユーザー
wDHMT
三木と坊は落選
741.
ユーザー
rruSy
丸尾議員がX社に削除を求めた裁判は、

10件程度の投稿に対して、ほとんど削除が認められたという点で、

まあ丸尾氏の勝ちという事なんですが、

うち削除が認められたなかった投稿に対する裁判所の判断が

丸尾氏にブーメランとなったという事です。



「スキーウェアおねだりデマ」を拡散したのは丸尾まき議員です」



つまり、

  ①スキーウェアおねだりデマというのは確かにデマであり、

  ②それを拡散したのは丸尾議員

というのは事実であり、公益性のある投稿として削除が認められませんでした。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
742.
ユーザー
wDHMT
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
743.
ユーザー
wDHMT
① 結論 判定結果
スキーウェアの件を含む告発に対する県当局の対応における違法性は、主に『利益相反の関与』、『通報者の探索』、『不当な不利益取扱い』の3点に集約されます。


② Step 1 形式チェック
第三者委員会調査報告書および公益通報者保護法に基づく法定指針において、事業者が遵守すべき体制整備義務(利益相反の排除、通報者探索の禁止、不利益取扱いの禁止)が規定されています。県当局の対応は、これらの規定および法令の趣旨に反すると判断されています。


③ Step 2 実質チェック
具体的に以下の対応が、制度趣旨に著しく反し、違法性を構成すると評価されます。

『利益相反の排除』違反(極めて不当)
告発文書において疑惑の当事者として名指しされた知事や副知事らが、自ら調査を指示し、処分決定過程にも関与したこと。これは公正な調査を阻害する行為です。

『通報者探索の禁止』違反(違法)
文書の内容(真偽)を客観的に調査するよりも先に、告発者の特定を優先し、公用パソコンの強制的な引き上げやメール調査といった犯人探しを強行したこと。

『不利益取扱いの禁止』違反(違法・無効)
上記の違法な探索行為によって取得したデータを利用し、さらに正式な内部公益通報の調査結果を待つことなく、告発者に対して懲戒処分などの不利益取扱いを下したこと。


④ 修正された適切な理解
スキーウェアの件など一部の指摘事項に真実が認められなかったとしても、文書全体として公益通報に該当し得る以上、県当局は法および指針に従う厳格な義務を負っていました。告発された当事者自身が主導してルールで禁じられた犯人探しを行い、その結果を用いて処分を行うことは、公益通報者保護法の根幹を揺るがす裁量権の逸脱・濫用であり、違法と評価されます。


⑤ まとめ
違法性の核心は、告発された権力者自身が適正な手続きを無視して調査に介入し(利益相反)、法的に禁じられている犯人探し(通報者探索)を実行し、その違法なプロセスを経て得た情報をもとに告発者を処分(不利益取扱い)した点にあります。これらは公益通報制度の保護機能を無力化するものであり、行政機関としての適正性を著しく欠く対応でした。
744.
ユーザー
rruSy
3月文書に記載された違法行為はいずれも第三者委員会が「事実確認できなかった」と認定しています。
745.
ユーザー
8omES
知事と白菜   27000いいね
知事と牛乳   15000いいね
子守       600いいね
マルオ       58いいね
歩道橋のヒト   約38人(前月比20人減)
746.
ユーザー
rruSy
県民局長の遺族は、
「懲戒処分を取り消せー!」とか
「県民局長に謝れー!」とか
一切思っていない。
思ってたら訴えてる。

それなのに県民局長と何の面識も無い県議やアンチが
「懲戒処分を取り消せー!」とか
「県民局長に謝れー!」とか
言うから

知事支持者側は
悪いのは県民局長だ!と本当の事を言わざるを得なくなる。

「そっとしておいてほしい」という遺族の意向を汲んであげたい気持ちがあるのなら、いい加減黙るべき。
違法でも何でもないのだから。

黙らない限り、反抗せざるを得ない。
747.
ユーザー
wDHMT
① 結論 判定結果
本主張は、第三者委員会調査報告書の記載内容と合致しておらず、かつ公益通報者保護制度における保護要件の理解を欠いているため、制度の趣旨から逸脱した解釈と判定します。


② Step 1 形式チェック
提示された主張にある『3月文書に記載された違法行為はいずれも第三者委員会が事実確認できなかったと認定している』という記述は、第三者委員会調査報告書には存在しません。

第三者委員会は、記者会見において『本件文書には数多くの真実と相当性のある事項が含まれています』『嘘800として無視することのできないもの、むしろ県政に対する重要な指摘を含むものもあったと認められます』と述べており、報告書においても『齋藤知事の行為がパワハラに当たると認められた』と事実認定を行っています。したがって、すべての項目で事実確認ができなかったとする主張は、形式的に報告書の内容と整合しません。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点において制度上の適正性および実質的整合性に問題が見られます。

A 調査結果と保護要件の混同
公益通報者保護法において外部通報者が保護される要件は、事後的な調査によって違法行為が完全に立証されることではなく、通報時点において『通報対象事実が生じ、又はまさに生じようとしていると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』があることです。

第三者委員会は、贈収賄や背任といった一部の違法行為の成立については『真実とは認められなかった』『背任にあたる事実関係は認められなかった』としつつも、客観的な疑念を生じさせる事情や間接事実が存在したことから『真実相当性が認められる』『真実相当性があったものといえる』と明確に評価しています。事後的に違法行為が確定しなかったことを理由に通報自体の価値を否定する論理は、公益通報制度の趣旨と不整合です。

B 事実認定の矮小化
パワハラ等については実際に事実が認定されているにもかかわらず、『いずれも事実確認できなかった』と一括りにして総括することは、報告書の結論を著しく歪曲するものです。


④ 修正された適切な理解
第三者委員会の調査によれば、3月文書に記載された内容のうち、一部の違法行為(贈収賄や背任など)については事後的な事実関係として認められなかったものの、通報時点において真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)が認められました。さらに、パワハラなどについては事実が認定されており、文書全体として数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれる公益通報として扱われるべき性質のものでした。


⑤ まとめ
提示された主張は、第三者委員会の報告内容を不正確に引用し、事実誤認を含んだ形で一般化しています。事後的な調査で犯罪事実が立証されなかった項目があることと、その通報が公益通報として保護されるべき『真実相当性』を備えていたことは両立します。制度の趣旨に照らせば、真実相当性が認められる通報に対しては適切な保護と中立的な調査が行われる必要があり、事後的な結果のみをもって通報を否定する本主張は、法制度の基本理念を逸脱する解釈であると評価されます。
748.
ユーザー
wDHMT
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
749.
ユーザー
rruSy
通報者探索は原則禁止にはなっていますが、

やむを得ない場合は認められています。

通報者探索というのは体制整備の話になるのですが、

現段階では3号通報に対して「義務」まではありません。

「おねがい」というレベルです。

2026年12月から施行の改正法では、3号通報も体制整備が「義務」となります。

https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
750.
ユーザー
wDHMT
① 結論 判定結果
【制度の趣旨から逸脱した解釈】


② Step 1 形式チェック
1 通報者探索(範囲外共有の禁止等)の例外として、消費者庁の指針や解説等において法令に基づく場合などの限定的な状況を指す記述は存在する。

2 3号通報(外部通報)に対する体制整備に関して、現行法下で【おねがい(努力義務)】レベルであるとする政府見解や消費者庁の記述は存在しない。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点で法制度の趣旨および政府見解と著しく不整合であると評価される。
A 通報者探索の例外規定の誤用(適正手続への配慮欠如)
指針における例外事由は、通報者の保護を前提とした上で、人の生命・身体の保護や法令上の必要性など極めて厳格な要件下で情報の共有を認めるものにすぎない。この例外を拡大解釈し、被通報者側が通報者を特定しようとする【犯人探索】を正当化する根拠として用いることは、B『犯人探索や報復を目的とした調査になっていないか』という適正手続の要件に決定的に抵触する。

B 3号通報の体制整備義務の矮小化
公益通報者保護法第11条第2項および消費者庁の指針・政府答弁において、現行法下においても事業者には公益通報者(1号から3号のすべてを含む)を不利益取扱いから保護し、探索を防止する体制を整備する【義務】が課されている。これを【おねがいというレベル】と見なす解釈は、通報者保護を目的とする法の規定を無効化するものであり、制度上の適正性と実質的整合性を欠く。


④ 修正された適切な理解
通報者の探索は原則として固く禁じられており、例外規定は組織防衛や報復目的の犯人探しを許容するものではない。また、現行の公益通報者保護法下においても、3号通報を行った通報者に対する不利益取扱いの防止を含む体制整備は、事業者の明確な法的義務である。2026年施行予定の改正法は、現行の義務違反に対する罰則等の抑止力を強化し明文化するものであり、現在義務が存在しないことを意味するものではない。


⑤ まとめ
当該主張は、探索禁止の例外規定を恣意的に拡大して犯人探索の余地を設けるとともに、現行法における3号通報者保護の体制整備義務を不当に矮小化している。したがって、法の支配および公益通報制度の本来の趣旨から逸脱した不適切な解釈であると評価される。
751.
ユーザー
rruSy
通報者探索は原則禁止にはなっていますが、

やむを得ない場合は認められています。

通報者探索というのは体制整備の話になるのですが、

現段階では3号通報に対して「義務」まではありません。

「おねがい」というレベルです。

2026年12月から施行の改正法では、3号通報も体制整備が「義務」となります。

https://drive.google.com/file/d/1hBkNeWTjbzgdpy-I0jzjjJLikJz6MNVG/view
752.
ユーザー
FKDhZ
>>751
① 結論 判定結果
制度の趣旨から逸脱した解釈と判定します。


② Step 1 形式チェック
1 通報者探索の例外について
指針第4の2(2)ロに『事業者の労働者及び役員等が、公益通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査が実施できないなどのやむを得ない場合を除いて、通報者の探索を行うことを防ぐための措置をとる』との記載が存在します。

2 3号通報に対する体制整備の義務性について
『現段階では3号通報に対して「義務」まではありません。「おねがい」というレベルです』との記述や趣旨は、消費者庁の指針、指針の解説、および政府見解(国会答弁や技術的助言)のいずれにも存在しません。


③ Step 2 実質チェック
1 『やむを得ない場合』の解釈について
指針が定める『やむを得ない場合』とは、通報対象事実の調査を適切に進める上で、通報者を特定しなければ調査自体が実施困難であるような真に必要不可欠なケースを想定したものです。通報を門前払いするためや、被通報者が保身のために告発者を特定し、不利益な取扱いを行う目的での探索を容認する規定ではありません。第三者委員会の報告書においても、本件における探索行為は『やむを得ない場合』には当たらず、違法な通報者探索行為であったと評価されています。

2 3号通報に対する体制整備義務について
消費者庁の公式見解および兵庫県に対する技術的助言において、『現行制度上既に、2号通報者・3号通報者を含む公益通報者を保護する体制の整備として事業者がとるべき措置を定め、地方公共団体を含めて、これに沿った対応を求めています』と明示されています。高市早苗議員の国会答弁等も含め、政府見解として、外部通報(3号通報)であっても、不利益取扱いの防止や通報者探索の禁止等を内容とする体制整備は、法第11条に基づく事業者の法的義務であると解釈されており、『おねがい』レベルであるとする主張は制度上の解釈と明確に矛盾します。


④ 修正された適切な理解
通報者探索は厳格に禁止されており、『公益通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査が実施できない』などの客観的かつ真にやむを得ない場合にのみ例外的に許容されます。

また、現行の公益通報者保護法および消費者庁の法定指針において、3号通報(外部通報)に対する保護体制の整備(通報者探索の禁止を含む)は、単なる要請ではなく、事業者に対する明確な法的義務と位置付けられています。


⑤ まとめ
提示された主張は、現行法下における3号通報への体制整備義務を否定している点で、消費者庁の法定指針、技術的助言、および政府答弁に基づく見解と明確な齟齬があります。現行制度において、3号通報者に対する保護体制の整備は事業者の法的義務であり、通報者探索は事実調査を進める上で真に避けられない場合の例外規定としてのみ機能する制度設計となっています。
753.
ユーザー
rruSy
労働安全衛生法および労働契約法に安全配慮義務があります。

また3月文書は知事のみならず、県内各所の人や企業への中傷にもなる記載がありました。

また、3月文書は配布先とされる10の機関・人から知事が受け取ったわけではありません。

だとすれば、中傷性の高い文書が拡散している最中だったと考えられ、

通報者を探索するというのは、正当な理由があったと言えます。
754.
ユーザー
FKDhZ
>>753
① 結論 判定結果
『制度の趣旨から逸脱した解釈』と判定します。


② Step 1 形式チェック
ユーザーの主張のうち、3月文書に知事や県内外の企業等に関する記載があったこと、知事が配布先とされる10の機関以外(民間人)から文書を入手したこと、そして知事側がこれらを理由に被害拡大を阻止する緊急性があったと主張したことについては、第三者委員会調査報告書や百条委員会の記録等に記述が存在します。


③ Step 2 実質チェック
提示された事実や懸念(被害拡大の防止や安全配慮義務など)を根拠として『通報者を探索することに正当な理由があった』と結論づけることは、公益通報者保護法、消費者庁の指針、および第三者委員会調査報告書の結論と明確に矛盾します。

第三者委員会調査報告書では、知事側が主張した『関係企業や職員らの実名を記して名誉毀損等がなされていたために、それ以上の拡大を阻止し、迅速な通報者らの特定が必要な緊急性があった』という動機による探索行為について、『保護法11条4項及び指針第4の2の趣旨に反するものであり、通報者探索禁止の例外として指針第4の2(2)ロが規定する【やむを得ない場合】に当たるということはできず、違法である』と明確に退けています。

消費者庁の指針における探索禁止の例外である【やむを得ない場合】とは、『公益通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査が実施できないなど』の調査上の技術的な必要性に限定されています。被通報者(告発された当事者)が自らの判断で文書を『誹謗中傷』と断定し、拡散防止や犯人捜しを目的として探索を行うことは、法の規定する例外には該当しません。また、被通報者が自ら探索に関与・主導することは、利益相反の排除という適正手続の要件を著しく欠くものです。


④ 修正された適切な理解
組織として労働安全衛生法等の観点や被害拡大防止の懸念を持ったとしても、外部への公益通報に該当し得る文書を認知した事業者は、公益通報者保護法に基づく体制整備義務(通報者探索の禁止)を優先して遵守しなければなりません。
文書に誹謗中傷が含まれると疑われる場合であっても、通報対象者(利害関係者)を排除した独立性のある体制下で、まずは文書内容の事実確認(真偽の調査)を先行させる必要があります。適正な調査を経ずに、名誉毀損や被害拡大防止を名目として通報者の特定を強行することは、制度の実効性を損なう体制整備義務違反となります。


⑤ まとめ
労働環境の保全や外部への影響阻止という名目があっても、それをもって公益通報者保護法が厳格に禁ずる『通報者の探索』を正当化することはできません。第三者委員会報告書および政府見解に照らせば、本件における探索行為は指針の例外要件を満たさず、制度上の適正手続を逸脱した不適切な対応であったと評価されます。
755.
ユーザー
rruSy
3月文書に記載のあった違法行為は、

第三者委員会の調査でも、事実確認は認められませんでした。
756.
ユーザー
FKDhZ
① 結論 判定結果
本主張は、第三者委員会調査報告書の記載内容と合致しておらず、かつ公益通報者保護制度における保護要件の理解を欠いているため、制度の趣旨から逸脱した解釈と判定します。


② Step 1 形式チェック
提示された主張にある『3月文書に記載された違法行為はいずれも第三者委員会が事実確認できなかったと認定している』という記述は、第三者委員会調査報告書には存在しません。

第三者委員会は、記者会見において『本件文書には数多くの真実と相当性のある事項が含まれています』『嘘800として無視することのできないもの、むしろ県政に対する重要な指摘を含むものもあったと認められます』と述べており、報告書においても『齋藤知事の行為がパワハラに当たると認められた』と事実認定を行っています。したがって、すべての項目で事実確認ができなかったとする主張は、形式的に報告書の内容と整合しません。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点において制度上の適正性および実質的整合性に問題が見られます。

A 調査結果と保護要件の混同
公益通報者保護法において外部通報者が保護される要件は、事後的な調査によって違法行為が完全に立証されることではなく、通報時点において『通報対象事実が生じ、又はまさに生じようとしていると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)』があることです。

第三者委員会は、贈収賄や背任といった一部の違法行為の成立については『真実とは認められなかった』『背任にあたる事実関係は認められなかった』としつつも、客観的な疑念を生じさせる事情や間接事実が存在したことから『真実相当性が認められる』『真実相当性があったものといえる』と明確に評価しています。事後的に違法行為が確定しなかったことを理由に通報自体の価値を否定する論理は、公益通報制度の趣旨と不整合です。

B 事実認定の矮小化
パワハラ等については実際に事実が認定されているにもかかわらず、『いずれも事実確認できなかった』と一括りにして総括することは、報告書の結論を著しく歪曲するものです。


④ 修正された適切な理解
第三者委員会の調査によれば、3月文書に記載された内容のうち、一部の違法行為(贈収賄や背任など)については事後的な事実関係として認められなかったものの、通報時点において真実であると信ずるに足りる相当の理由(真実相当性)が認められました。さらに、パワハラなどについては事実が認定されており、文書全体として数多くの真実と真実相当性のある事項が含まれる公益通報として扱われるべき性質のものでした。


⑤ まとめ
提示された主張は、第三者委員会の報告内容を不正確に引用し、事実誤認を含んだ形で一般化しています。事後的な調査で犯罪事実が立証されなかった項目があることと、その通報が公益通報として保護されるべき『真実相当性』を備えていたことは両立します。制度の趣旨に照らせば、真実相当性が認められる通報に対しては適切な保護と中立的な調査が行われる必要があり、事後的な結果のみをもって通報を否定する本主張は、法制度の基本理念を逸脱する解釈であると評価されます。
757.
ユーザー
FKDhZ
このようにデマをリスト化し、数時間書き込みを続ける斎藤元彦の信者

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
758.
ユーザー
rruSy
3月文書に記載のあった違法行為は、

第三者委員会の調査でも、事実確認は認められませんでした。
759.
ユーザー
rruSy
なんというか、県民の関心って、知事が公益通報者保護法に違反していたかというのはどうでもよくて、

3月文書に記載のあった違法行為が本当なのかどうかだったんだよ。
760.
ユーザー
FKDhZ
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
761.
ユーザー
rruSy
反斎藤派は、反斎藤しか頭になくて

県民が何を知りたかったのかわかってなかったな笑

しかも・・・選挙前にはあの3月文書を読んだ人がそこそこいたんだろう。

でないとあの状況であの選挙結果にはならんかったと思う。



そういえば・・・最近知人にこういう話を聞いた。

「視察に来た人、みんな持って帰りよってやで。斎藤知事だけ目の敵にされるのはおかしい」

思うに、3月文書だけでなく、職員アンケートやら百条委員会で、

余計に地元の人を怒らせたのではないですか?
762.
ユーザー
rruSy
763.
ユーザー
rruSy
https://x.com/noiehoie/status/2031708451030933753

「県庁舎建て替えやめたら、県立病院作れる」とは言ってません。

「県庁舎建て替えを進めたら、県立病院の整備ができなくなる可能性がある」と言ってます。

全く意味が異なります。

デマにご注意ください。
764.
ユーザー
FKDhZ
兵庫県立病院の設備更新凍結と県庁舎整備費の増加 政策整合性が問われる状況

兵庫県では現在、県立病院の設備更新や投資計画の見直しが進められている。
県立病院では、MRIなどの高額医療機器や電子カルテの更新が延期・凍結されるケースがあり、一部の病院では病床の休止も発生している。

県は県立病院を地方公営企業として運営しており、経営改善や費用抑制を求める方針を示している。
その中で、医療機器更新などの投資計画についても見直しが行われている。

一方、兵庫県では県庁舎の建て替え計画も進められている。
整備費用は、当初の想定よりも資材価格の上昇などの影響を受け、現在は800億円規模とされている。

斎藤元彦知事は選挙期間中の演説で、県庁舎整備費を圧縮し、その財源を医療などに活用する趣旨の発言をしていた。
しかし現在は、県立病院の設備投資の見直しが進む一方で、庁舎整備費が拡大している状況となっている。

こうした状況について、県の財政運用や医療政策の整合性をめぐる議論が続いている。
765.
ユーザー
4Hrcu
"【真実】元朝日・今野記者がオールドメディアの捏造を生配信で暴露する" を YouTube で見る

https://youtube.com/shorts/QksP4gAl5XU?si=HWVgCftlsatlBhdA
766.
ユーザー
FKDhZ
斎藤元彦知事の演説を巡る議論で見られる「対人論証」の構造

兵庫県知事・斎藤元彦氏の選挙演説をめぐる議論では、発言内容の検証ではなく、発信者を攻撃対象にする論法が見られる。

今回拡散されている動画は、街頭演説の一部を切り出したクリップである。
この動画をもとに発言内容を解釈した投稿が広がったが、これに対する反論の一部は、発言の内容ではなく、投稿者や解釈者の人物評価を根拠に否定する形になっている。

しかし、論理学ではこのような議論手法は**対人論証(アド・ホミネム)**と呼ばれる。
対人論証とは、主張の内容ではなく「誰が言ったか」を理由に主張そのものを退ける論法である。

本来検証すべき対象は、
演説動画の実際の発言
発言の前後文脈
政策との整合性

といった一次資料である。

発信者や投稿者の評価とは独立して、一次資料の内容そのものを検証することが、政治的議論では重要とされている。
767.
ユーザー
8omES
しばき隊からまた逮捕者か、、、
何人逮捕者出すねん、反社会組織に認定しろよ
768.
ユーザー
rruSy
発言内容で議論っていうなら

「おねだり」「タカリ体質」というような文言についての言及はないのでしょうか?
769.
ユーザー
FKDhZ
中露北ではないので白紙委任ではないです
770.
ユーザー
rruSy
発言内容で議論っていうなら

「おねだり」「タカリ体質」というような文言についての言及はないのでしょうか?
771.
ユーザー
NIIRK
丸尾裁判で「タカリ」「おねだり」について

「扇動的」という判断がなされました。
772.
ユーザー
pnhq5
斎藤氏が受領(または持ち帰り、貸与)を認めた、あるいは報告書等で確認された主な品物のリストは以下の通りです。
【食品・農水産物等】
* 海苔(兵庫ノリ・明石ノリ)
* 蟹(ベニズワイガニ)
* 牡蠣
* 日本酒
* ワイン
* 枝豆
* 岩津ネギ
* 淡路玉ねぎ
* バースデーケーキ
【衣類・スポーツ用品(※知事提出の物品一覧等に記載の数量)】
* ユニフォーム(サッカー) 4着
* ユニフォーム(バスケットボール) 2着
* ユニフォーム(バレーボール) 2着
* ユニフォーム(ラグビー) 3着
* ユニフォーム(野球) 1着
* Tシャツ 5着
* ジャージ(秋冬用)
* ジャージ(春夏用)
* シューズ(スポーツメーカーの靴) 3足
* コート 2着
* ポロシャツ
* 播州織ジャケット 2着
* 播州織浴衣 1着
* 法被(鏡開き用) 2着
* 播州織のネクタイ
* ロードバイク用ヘルメット

【家具・その他】
* 椅子とサイドテーブル
* 姫路城のブロック(レゴブロック)
* 竜山石の湯呑みセット(※知事室に置かれ来客用として利用)

秘書課は139品の受理を認めています
三年間の任期ですので1週間にひとしないペース
ます)



提供資料に基づく事実関係として、斎藤氏は県産品のPRや無償貸与、手土産などの名目で食品から衣料品、家具まで多岐にわたる物品を受領・持ち帰り等しています。これらの受領行為の一部は、社会儀礼の範囲や公的なPRの枠を超え、個人消費と捉えられても仕方がないものとして、第三者委員会から不適切との評価を受けています。
773.
ユーザー
m1Wb8
収賄罪だよね。1円でも貰ったらダメでしょう、おめでたい兵庫人はなぜ許してる。
774.
ユーザー
NIIRK
>>772
「個人使用を目的としたものではない」だけでよかったで。

ちなみに、元県民局長はエリートで井戸元知事時代から物品受領の実態はよく知っていたはずで、

個人使用目的でない事は知っていたはず。

第三者委員会の報告書には元県民局長の経歴の視点が欠けている。わざと?
775.
ユーザー
NIIRK
なお、知人の会社にも斎藤知事はきていて

「視察にきた人、みんな持って帰ってるで。知事だけを言うのはおかしい」

との事でした。


それもそうなんよね。
776.
ユーザー
NIIRK
視察に来た人、というのは井戸元知事を含むようですよ笑
777.
ユーザー
axDBM
>>776
時代は進んでいます。現在の価値観で過去を論じても意味がありません。「田沼意次は悪い奴」と言ってもどうにもなりません
現在は1円たりとも貰ったらダメなのです
ズアイガニは貰ってもよいが金塊は貰ったらダメなのか?おかしいでしょう
ある為政者は物品や金銭のやり取りは一切ないと言っていました
778.
ユーザー
UaBma
A 職務の公正性および倫理的要請との不整合
『他者も行っている慣習である』という理由は、公的機関における法令遵守やコンプライアンス上の免責事由にはなりません。第三者委員会調査報告書では、知事という社会的影響力の大きい立場を踏まえ、県民や職員に疑念を抱かせないためにも贈答品の受領に慎重であるべきこと、また贈答品受領に関するルールづくりの必要性が提言されています。長年の慣習であったとしても、それが職務の公正性に対する疑念を招く行為であれば、是正の対象となります。


B 公益通報制度の趣旨との不整合
公益通報制度は、組織内の法令違反や不正行為、または県民の信頼を損なうおそれのある事実を早期に発見し、是正を促すことで組織の自浄作用を高めることを目的としています。通報者が特定の役職者(本件では知事)の行為に疑義を持ち、これを通報対象とすることは正当な制度の利用です。『他者も行っているため、特定個人のみを指摘するのはおかしい』という解釈は、個別の問題提起や内部告発を封殺することにつながりかねず、制度の趣旨と対立します。


修正された適切な理解
視察先等において物品を受領する慣習が広く存在していたとしても、県政のトップである知事には、職務の公正性に対する県民の信頼を損なわないよう、より高度な倫理的配慮と慎重な対応が求められます。また、そのような行為に対して疑念を持った者が公益通報を行うことは正当な権利の行使であり、他者の類似行為の存在をもって、その通報の公益性や真実相当性が否定されるものではありません。組織としては、通報を契機として贈答品受領に関する客観的なルールを明確化し、透明性の高い行政運営に努めることが、制度の趣旨に沿った適切な対応となります。


まとめ
『他者も受け取っている』という事情は、行為の正当化理由にはならず、公益通報の妥当性を損なう法的根拠にもなりません。第三者委員会が提言するように、これまでの慣習に流されることなく、客観的なルールを整備し、職務の公正性に対する疑念を招かないよう対応することが、法令および制度が求める適切な組織運営のあり方と評価されます。
779.
ユーザー
NIIRK
>>777
個人として貰ったものではないですよ。
780.
ユーザー
NIIRK
なお、第三者委員会の報告書が出るより前に、物品の受領についてはルール化がなされました。
781.
ユーザー
eQzVv
でも個人で消費しました
782.
ユーザー
NIIRK
地場産業のPR品として受領しただけですよ。笑
783.
ユーザー
NIIRK
つまり、トップセールスの一環です。笑
784.
ユーザー
eQzVv
ふるさと納税は赤字、そして起債許可団体
785.
ユーザー
NIIRK
多くの県民が知りたかったのは、3月文書に書かれていたことが本当なのかどうか。

でもまあ、3月文書を読んだ人がそれなりに多かったからこそ、

第三者委員会の報告書が出る前に、

選挙で再選となったんだと思う。



3月文書が下品すぎたから「 あれは虚偽だな 」と判断した有権者が多かったんだろう。

反斎藤派は百条委員会やメディアのいうことを鵜呑みにしてしまった情弱なんでしょうね。
786.
ユーザー
eQzVv
あとは感想と支持という宗教

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法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
787.
ユーザー
QkU1v
>>773
全国の知事、市長、町長どうすんのw
788.
ユーザー
eQzVv
斎藤元彦「一部の職員が貰うのは不公平」
789.
ユーザー
cf51P
>>779
個人として貰ってましたよ。
食品→全部自宅に持ち帰り
コーヒーメーカー→貰ったが原田に罪を押し付け
木工製品→倉庫に保管、機を見て自宅に持ち帰る気満々

為政者のやる事かよね
790.
ユーザー
9C5ZG
コーヒーメーカーは女の次長が隠しとったな
791.
ユーザー
pnhq5
>>790
① 結論 判定結果
ご提示の主張は、調査報告書や百条委員会の記録と合致しておらず、事実関係の認識において制度上の公式な調査結果から逸脱した解釈であると判定されます。


② Step 1 形式チェック
主張にある『コーヒーメーカーは女の次長が隠しとった』という記述は、提供された第三者委員会調査報告書や百条委員会記録等のいずれの資料にも存在しません。記録において確認されている事実は、当時の産業労働部長(男性)が企業からコーヒーメーカー等を受領し、返却を失念したまま長期間にわたり県庁内(産業労働部)に保管していたというものです。


③ Step 2 実質チェック
本主張は、事実関係において公式の調査記録と異なるだけでなく、制度的整合性の観点からも適切な理解とは言えません。第三者委員会調査報告書では、コーヒーメーカーが長期間返却されずに県庁内に置かれていたという客観的状況を踏まえ、通報者がこれを『贈与として受領されたもの』と推測・判断したことには無理からぬ事情があり、当該通報事項には真実相当性が認められると評価しています。したがって、特定の個人が隠していたといった不確かな情報に基づく主張は、通報の真実相当性や公益通報としての保護要件を否定する根拠にはなり得ず、制度の趣旨から外れた解釈と評価されます。


④ 修正された適切な理解
コーヒーメーカーに関する適切な理解は、当時の産業労働部長が受領し、長期間にわたり県庁内で保管されたままになっていたという外形的な事実が存在した、という点にあります。公益通報者保護法の制度趣旨に照らせば、この客観的状況を見聞きした職員が疑念を抱いて通報した行為には真実相当性が認められるため、当該通報は公益通報として適切に受理・調査され、通報者は不利益取扱いから保護されるべきであったと理解することが、制度に整合する解釈です。


⑤ まとめ
ご提示の主張は、公式な調査によって認定された事実関係と異なっています。公益通報制度の実効性を確保する観点からは、誰が物理的に保管していたかという属人的な責任を追及すること以上に、外形的に疑義を生じさせる客観的状況が存在したこと、そしてその状況を指摘した通報が法的に保護される要件(真実相当性)を満たしていたことを正しく認識することが求められます。
792.
ユーザー
jNhTG
図星かwww
793.
ユーザー
LhSJG
この動画は、不都合な真実に対して徹底的に明言を避ける斎藤知事の『答えない技術』と、それに肉薄する記者たちとの攻防をまとめた記録映像です。


【重要なポイント】
①立花孝志容疑者の逮捕と選挙関与への沈黙
記者が『立花氏の主張をどう思うか』『立花氏に共感したのか』とイエスかノーでの回答を迫りますが、知事は『捜査中の事案にはコメントを差し控える』という盾を使い、徹底して明言を避けます。

②国政の法解釈との完全な矛盾
公益通報者保護法の解釈について、国会の予算委員会で高市早苗総理が『保護対象である』と答弁した事実を記者が突きつけます。しかし知事は『予算委員会は見ていない』とし、政府見解と異なる独自の解釈に固執し、『適切に対応している』と繰り返す異常事態が浮き彫りになります。

③第三者委員会を形骸化させる矛盾した姿勢
県民の税金およそ4280万円を投じて設置した第三者委員会の調査結果に対し、知事は『真摯に受け止める』と言葉では述べつつも、実際にはその勧告を受け入れず、自らの非を認めない姿勢を貫いています。記者はこれを『民主主義の破壊』と強く非難しました。


【特筆すべきインサイト】
A『論点すり替え』の実例
『黒幕だと思っていたか?』という問いに対し、『県政へのご尽力に感謝する』と全く別の文脈で返すなど、対話を成立させないことで相手の追及をかわす不誠実な回避テクニックが随所に見られます。

B『行政の長』という言葉の都合の良い解釈
都合が悪い時は『行政の長としてコメントを控える』と逃げ、独自の法解釈を貫く時は『県として適切に判断した』と主張する、自己防衛のための権力の使い方が記録されています。

C『民主主義のコスト』に対する問題提起
自ら設置した第三者委員会の結果を都合よく無視する態度は、民主主義を担保する仕組みを軽視する行為であり、多額の公金が結果的に無駄になっているという強烈な皮肉が込められています。


【こんな人におすすめ】
ア広報や危機管理において『絶対にやってはいけない記者会見』の反面教師として学びたいビジネスパーソン。

イ政治家の責任逃れのレトリックがどのように構築されるのかを分析したい方。

ウ地方自治の課題や、メディアと権力者のリアルな対決の構図に関心がある方。

https://youtu.be/NA46rrLa2Ow?si=9LzQLHHjQ8j-rqP3
794.
ユーザー
IijY1
>>793
知事下ろしが失敗して残念だったね、人を呪わば穴二つってねwww
795.
ユーザー
LhSJG
独裁かまして辞めないだけですよ
796.
ユーザー
IijY1
>>795
兵庫県民からトップの付託を受けています
797.
ユーザー
LhSJG
当選したら違法もOK?
798.
ユーザー
IijY1
>>797
何の違法ですか?
799.
ユーザー
IijY1
>>797
斎藤知事が何か違法していると断言するんですね?何が違法なんですか?
800.
ユーザー
IijY1
>>797
さっさと答えろチンカスwww
801.
ユーザー
LhSJG
>>798
>>799
>>800
① 結論 判定結果
斎藤元彦前知事の違法行為に関するご質問について、提供された第三者委員会調査報告書および公益通報者保護法、消費者庁指針等の資料に基づき、制度上の適正性および実質的整合性の観点から整理・評価します。


② Step 1 形式的整合性の確認
第三者委員会調査報告書において、斎藤前知事の指示による『通報者の探索行為』や、本件文書の作成・配布行為を理由の一部とした『懲戒処分』について、公益通報者保護法および指針に違反し『違法』であると認定する記述が存在します。


③ Step 2 法的 制度的整合性の確認
第三者委員会報告書および法制度の趣旨に照らすと、以下の行為が制度趣旨に不整合であり、違法または不適切であると評価されています。

A 通報者を探索した行為
報告書によれば、斎藤知事は3月21日に『通報者の探索』を命じました。この行為は、公益通報者保護法11条4項及び指針第4の2の趣旨に反するものであり、指針が例外として規定する『やむを得ない場合』に当たるとはできず、違法であると明確に認定されています。

B 本件懲戒処分の違法性
元県民局長が行った本件文書の作成・配布行為は、3号通報の『通報対象事実』の要件を満たし、不正の目的も認められないため、公益通報として保護されるべきものと評価されました。これを処分理由の1つとして懲戒処分を課したことは、保護法5条が禁じる不利益取扱いに該当し、明らかに違法であり無効であると認定されています。

C 利益相反の排除措置の欠如
本件文書の内容において名指しで批判されていた当事者である斎藤知事や片山元副知事が、自ら調査を指示し、処分決定過程にも深く関与しました。これは、客観的かつ公平な調査を求める法律および指針の趣旨に真っ向から反するものであり、極めて不当であったと評価されています。

D その他の指摘事項
優勝パレードに関する信用金庫への補助金増額とキックバック疑惑については、背任罪の事実関係は報告書では認められませんでしたが、真実相当性はあったとされ、後に県警による捜査結果の書類送付が行われています。また、パワーハラスメントについては、暴行罪や傷害罪を構成する事実は認められなかったものの、感情をコントロールせずにいきなり叱責するなどの言動は、相手を尊重する姿勢を欠いており不適切であったと指摘されています。


④ 修正された適切な理解
斎藤元彦前知事に関連する違法行為とは、単なる倫理的・道義的な問題にとどまらず、公益通報者保護法が定める『体制整備義務』や『不利益取扱いの禁止』といった法的規範に直接的に反する行為です。特に、疑惑の当事者であるトップ自身が利益相反を排除せずに通報者探索を命じ、その結果に基づいて違法な懲戒処分を下した一連のプロセスは、法の支配および公益通報制度の根幹を揺るがす深刻な制度的逸脱であったと理解するのが適切です。


⑤ まとめ
第三者委員会報告書および政府見解等の資料に基づく総合評価として、斎藤前知事の主要な違法行為は、公益通報制度の趣旨を軽視した『違法な通報者探索の指示』および『保護されるべき通報に対する違法な懲戒処分』に集約されます。これらは、組織の自浄作用を担保するための法制度と実質的に相反するものであり、制度上の適正性を著しく欠く対応であったと結論付けられています。
802.
ユーザー
LhSJG
①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
803.
ユーザー
IijY1
>>802
よぉ、チンカスw
804.
ユーザー
LhSJG
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
805.
ユーザー
IijY1
>>804
また屁理屈捏ねくり回しとるんか?
806.
ユーザー
zlgKl
>>805
この発言は、相手の主張の内容や事実関係を検証するのではなく、
「屁理屈」という評価語を用いて相手の議論姿勢を否定するものです。

つまり、
主張の正誤
証拠の有無
論理の整合性

といった本来検討されるべき論点には触れていません。

このように、議論の内容ではなく相手の人格・態度を攻撃することで主張を退ける手法は、論理学では対人論証(アド・ホミネム)と呼ばれます。
807.
ユーザー
e0PrJ
>>806
さすが屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーw
808.
ユーザー
zlgKl
>>807
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
809.
ユーザー
Jz9H6
>>808
ほら、お前らの沖縄の仲間が船2隻沈没させて人死んでるで
810.
ユーザー
Jz9H6
>>808
お前らどこでも迷惑かけまくっとんな
811.
ユーザー
zlgKl
【動画タイトル】
【衝撃】斎藤元彦『ワカメ動画』で震災追悼を二の次に!その優先順位は『放送事故』では?県庁舎『節約』自慢には『逆に損した』疑惑浮上【LIVE】朝刊全部3月17日

動画URL:
https://www.youtube.com/live/NKgo_rNeHLI


【内容要約】
一言で言うと:斎藤知事のSNS発信に見える『公務や追悼の軽視』と、節約自慢の裏に潜む『延期による巨額損失』の疑惑を厳しく指摘する内容です。


重要なポイント:
①震災の追悼メッセージを述べる直前に『2分間無言でスープを飲むシーン』を流すという、テレビ界の常識では考えられない不謹慎な動画構成が批判されています。

②SNSの投稿タイトルが『わかめ料理』であり、予算案や中東情勢といった重要公務を『さて』の一言で切り捨ててレシピを紹介する姿勢に、知事の優先順位の低さが露呈しています。

③前知事の1000億円規模の庁舎計画を『節約』を理由に中断しましたが、その後の物価高騰により、結局は高額で小規模なものしか建てられない『逆に損をした』状況に陥っている疑惑があります。

④民間資本の導入チャンスを逃したことで県民負担が増えた可能性があり、行政の継続性を無視したパフォーマンス優先の弊害が示唆されています。

⑤命を守る県立病院の予算には『経営改革』を求める一方で、万博などの特定事業には支出を続ける財政運営の矛盾が語られています。


特筆すべきインサイト:
①建築コストは『昨日より今日、今日より明日』の方が高くなるトレンドにあり、政治判断の遅れはそのまま億単位の税金損失に直結します。

②情報発信における『話の順番』や『タイトルの付け方』には、その発信者の無意識の優先順位や真心が如実に現れます。

③3月11日の会見でペットボトルの水を飲むことから始め、震災名を言い間違えた過去の事例からも、知事の『心の伴わない棒読み』体質が分析されています。


こんな人におすすめ:
①兵庫県政の現状や知事の政治姿勢に疑問を抱いている方。

②リーダーに求められる『危機管理』や『発信の優先順位』に関心がある方。

③自治体の『節約アピール』の裏にある経済的リスクを学びたい方。
812.
ユーザー
Jz9H6
しばき隊は日本全国で迷惑鼻つまみ者
813.
ユーザー
zlgKl
しばき隊って誰?お前の妄想?
814.
ユーザー
WNDuJ
>>809
>>810
日当出てたの?どうなの?
815.
ユーザー
V2zR6
沖縄のしばき隊が高校生を死亡させる、とんでもない集団
816.
ユーザー
HwIjn
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
817.
ユーザー
V2zR6
沖縄のしばき隊やらかしよった!早急に兵庫県の歩道橋のしばき隊一斉検挙せんとアカン
818.
ユーザー
HwIjn
しばき隊ってだれ?お前の妄想?
819.
ユーザー
HwIjn
死体蹴り、斎藤元彦その支持者の得意技

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
820.
ユーザー
V2zR6
沖縄のしばき隊の謝罪会見で腕組みしてふんぞりかえる代表、ふんぞり方は百条委員会のオグダニそっくり
821.
ユーザー
V2zR6
沖縄のしばき隊と学校側と意見の相違、屁理屈の応酬具合は兵庫のアンチ斎藤陣営とそっくり
822.
ユーザー
LNPLV
しばき隊認定?
823.
ユーザー
V2zR6
沖縄のしばき隊代表が謝罪会見で腕組みふんぞりかえる
まるで百条委員会でのオグダニそっくり
824.
ユーザー
V2zR6
なぜ彼らはふんぞりかえるのか?謝罪会見でのしばき隊代表と百条委員会でのオグダニイインチョー、ふんぞりに見られる彼らの心根に共通する思想とは?
825.
ユーザー
V2zR6
何故謝罪会見のしばき隊も百条委員会のオグダニイインチヨーもふんぞりかえるのか?
826.
ユーザー
yZZCJ
斎藤元彦知事が提案した守本新副知事候補は、公金を使った知事のPR活動に関与した疑いがある側近であり、県議会は十分な審議なしに安易に承認すべきではない。


【重要なポイント】
①斎藤知事が新たな副知事として提案した守本豊氏は、百条委員会の報告書で問題視された側近幹部グループの『F氏』と経歴が完全に一致している。

②この人物は、県の勤務時間中に特定の候補者向けの政策集(公約)の作成に関与していたという地方公務員法違反が疑われる行為をしていた。

③さらに、公金を使ったLPガス補助金の広報チラシに斎藤知事の顔写真を大きく掲載するよう、チャットを通じて実行に移していたことが判明している。

④他都道府県のチラシには知事の顔写真などなく、公金を使った政治PRともとれる行動を主導した人物を副知事に据えることは極めて問題視される。


【特筆すべきインサイト】
A.客観的な比較データによる証明
北海道や東京都、大阪府など他自治体のLPガス補助金チラシには知事の顔写真など一切ない事実を提示し、兵庫県だけが異様であったことを客観的に証明している。

B.チャット記録という動かぬ証拠
百条委員会で提出された幹部グループのチャット記録から、知事本人から『顔写真を入れてほしい』という指示があり、それを受けた守本氏が現場に実行させていた流れが暴露されている。

C.県議会への強い警鐘
このような疑惑のある重要人事案を、会期最終日に突然提出してまともな審議もせずに『シャンシャン承認(形式的な承認)』してしまうことは、県政にとって非常に危険であると警告している。


【こんな人におすすめ】
ア.兵庫県政の今後の動向や、斎藤知事の周辺人事に強い関心がある人

イ.地方自治体の公金使途や、公務員のコンプライアンスに関心がある有権者

ウ.大手メディアでは深く報じられない、百条委員会の具体的な証拠資料や裏側の事実関係を知りたい人

https://www.youtube.com/live/FePMJmofxmI?si=IUdDMxagGy3nEeQ4
827.
ユーザー
V2zR6
>>826
つまり副知事に最も適任者って事だな
828.
ユーザー
wR0eP
>>827
馬鹿だなお前w
公設秘書と私設秘書の違いだよ
また公務員に違法行為させるんだな
829.
ユーザー
U7WuD
>>828
また屁理屈デタラメかwww
830.
ユーザー
wR0eP
>>829
屁理屈デタラメ??


日本の制度では、公設秘書は税金で雇われる公務の補助者、私設秘書は個人の資金で雇う私的スタッフです。

この2つを分けているのは、税金の使い道と政治活動の責任を明確にするためです。

もしこの区別がなくなると、公費と私費の境界が曖昧になり、責任の所在や監査が成立しなくなります。

これは特定の国の問題というより、“公と私の区別が弱い統治構造”に共通する問題です。
831.
ユーザー
U7WuD
>>830
お前の制度は日本の制度と違うからw
832.
ユーザー
U7WuD
②この人物は、県の勤務時間中に特定の候補者向けの政策集(公約)の作成に関与していたという地方公務員法違反が疑われる行為をしていた。

で、この人地方公務員法違反で起訴されたの?
833.
ユーザー
wR0eP
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
834.
ユーザー
U7WuD
>>833
で、この人は地方公務員法で逮捕起訴されたの?
はっきり答えんかい
捏造で名誉毀損してんのか、嘘を拡散してんのかどっちや?
835.
ユーザー
wR0eP
刑事罰を受けなければセーフとか、どこの反社会的カルト集団よ
836.
ユーザー
dqYCk
>>835
何が違法なんですか?
837.
ユーザー
dqYCk
>>835
捏造ですか?デマの拡散ですか?
838.
ユーザー
dqYCk
屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーwww
839.
ユーザー
wR0eP
②この人物は、県の勤務時間中に特定の候補者向けの政策集(公約)の作成に関与していたという地方公務員法違反が疑われる行為をしていた


元局長は処分されて、この副知事候補はなぜ処分されない
しかも選挙活動


理解出来ないのは知ってる
840.
ユーザー
wR0eP
斎藤元彦知事が提案した守本新副知事候補は、公金を使った知事のPR活動に関与した疑いがある側近であり、県議会は十分な審議なしに安易に承認すべきではない。


【重要なポイント】
①斎藤知事が新たな副知事として提案した守本豊氏は、百条委員会の報告書で問題視された側近幹部グループの『F氏』と経歴が完全に一致している。

②この人物は、県の勤務時間中に特定の候補者向けの政策集(公約)の作成に関与していたという地方公務員法違反が疑われる行為をしていた。

③さらに、公金を使ったLPガス補助金の広報チラシに斎藤知事の顔写真を大きく掲載するよう、チャットを通じて実行に移していたことが判明している。

④他都道府県のチラシには知事の顔写真などなく、公金を使った政治PRともとれる行動を主導した人物を副知事に据えることは極めて問題視される。


【特筆すべきインサイト】
A.客観的な比較データによる証明
北海道や東京都、大阪府など他自治体のLPガス補助金チラシには知事の顔写真など一切ない事実を提示し、兵庫県だけが異様であったことを客観的に証明している。

B.チャット記録という動かぬ証拠
百条委員会で提出された幹部グループのチャット記録から、知事本人から『顔写真を入れてほしい』という指示があり、それを受けた守本氏が現場に実行させていた流れが暴露されている。

C.県議会への強い警鐘
このような疑惑のある重要人事案を、会期最終日に突然提出してまともな審議もせずに『シャンシャン承認(形式的な承認)』してしまうことは、県政にとって非常に危険であると警告している。


【こんな人におすすめ】
ア.兵庫県政の今後の動向や、斎藤知事の周辺人事に強い関心がある人

イ.地方自治体の公金使途や、公務員のコンプライアンスに関心がある有権者

ウ.大手メディアでは深く報じられない、百条委員会の具体的な証拠資料や裏側の事実関係を知りたい人

https://www.youtube.com/live/FePMJmofxmI?si=IUdDMxagGy3nEeQ4
841.
ユーザー
wR0eP
斎藤元彦氏の『広報』的存在だった『ふくまろ氏』や悪質な匿名アカウントに対し、丸尾まき県議が名誉毀損で提訴し、SNSのデマ拡散構造にメスを入れる動きを解説した動画です。


【重要なポイント】
① 丸尾まき県議は、立花孝志氏のデマ動画を拡散した『ふくまろ氏』を含む3名に加え、新たに特定された4人目の匿名アカウントを名誉毀損で提訴しました [01:32]

② 新たに判明した被告『白でも黒でもない世界でパンダは笑う』は、駅前開発に絡む『裏金受領』や『ホテル密会』といった明白な虚偽情報を投稿していました [11:43]

③ 丸尾県議側はこれまでに約50件の裁判を提起しており、100件以上の誹謗中傷投稿に対して根気強く法的措置を講じています [08:29]

④ 提訴された『ふくまろ氏』は当初、住所の教示を拒否していましたが、弁護士による調査で特定され、現在は自身のチャンネルで訴訟費用の募金を開始しています [28:29]


【特筆すべきインサイト】
① 『~らしい』『~と聞いた』という伝聞形式の投稿であっても、事実無根で社会的評価を下げるものであれば名誉毀損が成立し、裁判所から削除命令が出されます [13:41]

② 投稿者本人だけでなく、その内容を無批判に拡散(リポストやライブ配信)した側も『拡散の共犯』として法的責任を免れない可能性が高いことが示唆されています [24:52]

③ 匿名投稿であっても、SNS事業者への開示請求から電話番号を特定し、携帯電話会社への照会を経ることで、最終的には確実に実名と住所にたどり着くことが可能です [10:48]


【こんな人におすすめ】
① SNSでの情報発信や『リポスト(拡散)』が、法的にどのようなリスクを伴うのか具体的に知りたい層

② 兵庫県政を巡るネット上の誹謗中傷問題や、その法的決着のプロセスに注目している層

③ ネット上のデマ被害に悩んでおり、匿名相手にどのような法的対抗手段があるか学びたい層

動画URL:
https://www.youtube.com/live/ZTYZCNp__7k

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
842.
ユーザー
64GJJ
出ました屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジー
843.
ユーザー
wR0eP
>>842
具体的にどうぞ
844.
ユーザー
znGsD
>>843
お前が具体的に地方公務員法違反の内容を指し示せや、お前が言い出したんだろ?寝ぼけとったらアカンです
845.
ユーザー
wR0eP
>>844
え?そこから?www


新副知事候補が勤務時間中に知事の『選挙公約』を作成した疑いがあり、地方公務員法第35条【職務専念義務】や第36条【政治的行為の制限】に違反する極めて重い行為だと指摘されています。


【重要なポイント】
①新副知事候補とされる守本豊企画部長が、公務の勤務時間中に斎藤知事の選挙向け政策集を作成していた疑惑が浮上しています。

②この行為は、地方公務員法第35条の『職務専念の義務』(勤務時間及び職務上の注意力のすべてを職責遂行のために用いる義務)に真っ向から抵触する可能性が高いです。

③さらに、特定の候補者を応援し利益を与える目的での活動であれば、地方公務員法第36条の『政治的行為の制限』(公務員が特定の政治的目的に関与する行為の禁止)に違反する重大な問題です。

④元県民局長が勤務時間中の私的文書作成で懲戒処分を受けましたが、公務のリソースを流用して特定の政治家を応援する行為は、第33条の『信用失墜行為の禁止』にも触れ、さらに罪が重いと動画内で厳しく追及されています。

⑤同氏は、県の補助金チラシに知事の顔写真を掲載するという公金私物化の指示を黙認し、実行した幹部グループの一員でもありました。


【特筆すべきインサイト】
A証拠とされる文書データのプロパティには、作成者『守本』、作成日時『2021年6月10日木曜日の15時58分』と、平日の勤務時間中(第35条違反の有力な証拠となり得る時間帯)であることが明確に記録されています。

B全国の自治体でガス補助金の広報チラシに知事の顔写真を載せていたのは兵庫県のみであり、補助金を盾に事業者に配布を強制した異常な実態が明かされました。

Cこのような複数の法令違反の疑いを抱えた人物の人事案を、議会最終日に十分な審議なしで承認してよいのかと視聴者や県民に強く警鐘を鳴らしています。


【こんな人におすすめ】
ア地方公務員法(特に第35条や第36条)の具体的な違反疑義の事例や、公務のコンプライアンスに関心がある人

イ兵庫県の県政や斎藤知事を巡る問題の裏側を手っ取り早く知りたい人

ウ地方議会の監視機能や政治の透明性について学びたい人

https://www.youtube.com/live/FePMJmofxmI?si=xLlRlmfrbOz5EVE-

846.
ユーザー
ahp6f
ほんで、逮捕、起訴されたんけ?ww

そこからw
847.
ユーザー
wR0eP
>>846
それ反社会的カルト集団の考え
刑事罰がない法律は守らなくて良いと?
公務員ですよ
848.
ユーザー
wR0eP
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
849.
ユーザー
ahp6f
>>847
ほんで、誰も告発もしとらんのけ?
850.
ユーザー
ahp6f
>>847
勝手に罪を捏造してんのけ?
851.
ユーザー
ahp6f
>>847
お前はデマを拡散しとるんけ?ありもしない罪をなすりつけとるんけ?
852.
ユーザー
ahp6f
さすが屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーwww
853.
ユーザー
wR0eP
ん?行政責任ですよ
854.
ユーザー
3Hawn
>>853
ほんで誰が告発しとんねん?言うてみ?
855.
ユーザー
wR0eP
行政責任が理解できないのは知ってる
856.
ユーザー
3Hawn
>>855
ほんで、誰が告発してんの?地方公務員法違反らしいやんけ、お前の寝言ではwww
857.
ユーザー
JrAPQ
民事刑事、行政責任の区別がついてない
理解は難しいな
858.
ユーザー
3Hawn
>>857
寝言は寝て言えってwwwww
859.
ユーザー
JrAPQ
公務中に「公約(政治活動)」の作成に関与していた場合、地方公務員法上の「政治的行為の制限」および「職務専念義務」に抵触する可能性がある。違反認定の鍵は「職務との関連性」と「政治目的性」の有無で判断される。

本件については、当該文書の作成目的および作業実態が論点となります。
地方公務員法上、公務員は勤務時間中の政治的行為および職務外活動が制限されています。

一方で、行政運営に必要な政策検討や資料整理は職務に含まれます。
したがって、当該文書が
①行政施策の検討資料として作成されたものか
②選挙公約として対外発信を目的としたものか
により、法的評価は異なります。

現時点では、作業時間・関与体制・使用資源の整理を行い、
行政目的との関連性を客観的に説明できるかが判断の基準となるが、失職中の斎藤元彦の公約w

理解出来ないのは知ってる、もうアホ晒すのやめたら?
860.
ユーザー
FznWn
謝罪会見で腕を組みふんぞり返ってる輩、しばき隊とかアンチ斎藤は人間のクズ、県民が斎藤知事を支持してしばきたいとアンチ銭ゲバ議員連チューを忌み嫌うのも無理はない
861.
ユーザー
FznWn
>>859
お前はタダの鼻つまみモンだけどwwwww
862.
ユーザー
wR0eP
兵庫県の万博関連事業における『お手盛り評価』と、厳しい追及に対して正面から答えない斎藤知事の不誠実な答弁を切り抜いた動画です。


重要なポイント:
①多額の税金投入と大幅な目標未達
万博関連事業に巨額の予算が組まれたものの、実際の集客数は目標を大きく下回っていることが指摘されています。

②当事者による不適切な自己評価
事業を企画・推進したメンバー自身が事後評価を行っており、目標未達にもかかわらずポジティブな結論を出す『お手盛り』状態になっています。

③知事の繰り返されるはぐらかし
記者が評価の客観性の欠如を厳しく追及しても、斎藤知事は【真摯に受け止め、次に生かす】という定型文を繰り返すだけで、明確な回答を完全に避けています。


特筆すべきインサイト:
A. 致命的な数値データ
エキスポターミナルの入場者数は目標60万人に対し実績10万人、パークアンドライドは目標3000台に対し600台と、客観的な数値が事業の失敗を明白に示しています。

B. 過去の不祥事との類似性
第三者評価を入れず自身で『適切』と判断する姿勢は、過去の内部告発文書問題の対応と全く同じ構図であると記者から鋭く指摘されています。

C. 政治家の言葉の裏側
政治家の語る【真摯に受け止める】という言葉が、いかに中身のない『逃げ口上』として使われているか、実際の会見のやり取りから確認できます。


こんな人におすすめ:
ア. 兵庫県の県政や、万博関連の税金の使い道に疑問を持っている人

イ. 政治家が記者会見で使う『はぐらかしテクニック』の実態を知りたい人

ウ. 行政の事業評価がいかに甘く行われているかを手短に把握したい忙しい人

【参考動画URL】
https://youtu.be/L1L9UD0YeGs

YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
863.
ユーザー
U7WuD
はやくしばき隊が消滅して、銭ゲバ議員連チューの現職落選祭りが見たいな〜
864.
ユーザー
n8tqw
沖縄のしばき隊が香ばしいけど、兵庫の歩道橋のしばき隊も充分香ばしい
865.
ユーザー
u1O2W

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
866.
ユーザー
VpuXV
こういう香ばしいヤツいるから助かるわー
何もせんでも斉藤支持者が増えていくw
867.
ユーザー
IDIHR
次の選挙でも斎藤が勝つだろ
868.
ユーザー
mlPsj
斎藤知事「兵庫県産の白菜PR・韓国との親睦図る」韓国総領事とキムチづくりに挑戦 総領事に「上手ですね」と褒められる場面も

https://news.yahoo.co.jp/articles/59f35be06c634378e2c2d86ee3ccd68d97f857d7

>神戸市長田区では、斎藤知事と駐神戸韓国総領事館の李相烈(イ・サンヨル)総領事が、淡路島の白菜などを使ってキムチを作り、兵庫県と韓国の親睦を図りました。

> 斎藤知事は、「日本の食材と韓国の伝統的な食であるキムチを通じて、深い関係を築いていきたい」と述べました。
869.
ユーザー
1mjlF
斎藤元彦の食事の写真、毎回キムチ写ってるからな
870.
ユーザー
B2B8L
キムチ如きでインネン付けるやつw
871.
ユーザー
ELTA3
斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に


①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。


②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。


③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。


④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。


総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。

http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
872.
ユーザー
B2B8L
全く追い詰められてなくて笑

すでに能無し記者と銭ゲバ議員は県民から相手にされてない
873.
ユーザー
ELTA3
>>872
追い詰められてきないと感じる斎藤元彦支持者は「答弁の論理的な正しさ」ではなく、「マスコミの攻撃に屈しない態度」を評価基準にしている。

【支持者が追い詰められていると認識しない4つの理由】

①「論理の破綻」を「ブレない姿勢」と変換している
批判的な視点で見ると、知事が記者の質問に正面から答えず「最後は司法」と同じ言葉を繰り返すのは、「論理的な説明ができず逃げている(答弁崩壊)」と映ります。しかし、支持者の目には「マスコミの厳しい追及や誘導尋問に対しても、感情的にならず、自分の主張をブレずに貫いている強いリーダー」として映っています。


②「マスコミ=悪」という前提で動画を見ている
支持者の多くは、既存のメディアや記者に対して強い不信感を持っています。そのため、記者が鋭く矛盾を突く連携プレーを「論理的な追及」ではなく、「マスコミによる集団いじめ」「言葉尻を捉えた揚げ足取り」と認識します。記者が攻撃的になればなるほど、知事は「メディアの偏向報道に耐える悲劇のヒーロー」に見えてしまうのです。


③「改革者 vs 既得権益」というストーリーの信奉
支持者の中には、「斎藤知事は古い県政(既得権益)を壊そうとしたから、反発する勢力やマスコミから不当に叩かれている」という強い物語(ナラティブ)があります。この物語を前提とすると、第三者委員会の厳しい指摘すらも「既得権益側からの攻撃」と変換されてしまいます。そのため、知事が都合よく事実をつまみ食いしていても、「改革を進めるための正当な防衛」として好意的に解釈されます。


④「確証バイアス」と情報の切り取り
人間には、自分が信じたい情報だけを集め、不都合な事実を無意識に無視する「確証バイアス」という心理が働きます。支持者は、知事の論理的矛盾を客観的に指摘する長時間の動画よりも、「知事がマスコミを論破した」「知事は悪くない」とテロップが入った短い切り抜き動画や、好意的なインフルエンサーの解説を好んで視聴します。そのため、そもそも「論理的に追い詰められている」という事実に直面しにくくなっています。


【特筆すべきインサイト】
客観的な事実や論理(ファクト)だけで、人の認識を変えるのは非常に困難です。支持者にとっては「何を言ったか(論理の整合性)」よりも、「誰と戦っているか(既得権益やマスコミとの対立構図)」が重要になっています。この視点の違いを知ることが、なぜ話が噛み合わないのかを理解する鍵になります。


この「認識のズレ」をさらに加速させている、SNS特有の「エコーチェンバー現象(自分と同じ意見ばかりが返ってくる空間)」について、さらに詳しく解説しましょうか?
874.
ユーザー
ELTA3
エコーチェンバー
閉鎖された空間(SNS)で、自分と同じ意見ばかりが反射(エコー)して増幅し、『自分の意見こそが世の中の絶対的な多数派であり、真実だ』と錯覚してしまう現象です。


【エコーチェンバー現象が完成する3つのステップ】
①同調の心地よさの追求(フォローとミュート)
SNSでは、自分と似た価値観を持つ人をフォローし、意見が合わない人や不快な情報を発信する人を簡単にブロックしたりミュートしたりできます。これを繰り返すことで、無意識のうちに『自分にとって都合の良い、居心地の良い部屋』を作り上げてしまいます。


②情報の偏りと強化(確証バイアスの暴走)
部屋の中には同じ意見を持つ人しかいないため、自分の考えを肯定する情報(特定の切り抜き動画、好意的な解説、陰謀論など)ばかりがシェアされ、絶賛されます。反対意見は部屋に入ってこないか、あるいは『マスコミに騙されている愚かな意見』として、叩くための材料としてのみ消費されます。


③極端化と錯覚(エコーの増幅)
『やっぱり私たちの見立てが正しいんだ!』『みんなもそう言っている!』という声が部屋の中で反響(エコー)し続けることで、意見は徐々に先鋭化・過激化していきます。そして、その部屋の中で響く声が『世論のすべて』だと本気で信じ込んでしまうのです。


【SNS特有の恐ろしい加速装置:フィルターバブル】
SNSのシステム(AIアルゴリズム)自体が、この現象を強力に後押ししています。X(旧Twitter)やYouTubeなどは、ユーザーを画面に長く滞在させるために、『その人がクリックしそうな情報、好きそうな情報』を自動的に学習し、おすすめ表示します。
つまり、本人が『自分で情報を集めて判断している』つもりでも、実はAIによって見えない泡(バブル)に包み込まれ、偏った情報ばかりを浴びせられている状態になっています。


【特筆すべきインサイト】
最も厄介なのは、エコーチェンバーの中にいる人は『自分が偏った情報に囲まれている』とは微塵も思っていないことです。むしろ、『自分たちこそが隠された真実に気づいた目覚めた人間であり、外にいる人たち(批判者)こそがマスコミや既得権益に洗脳されている』と本気で憂慮していることすらあります。だからこそ、どれだけ外から客観的な事実や論理(ファクトチェック)を提示しても、『敵からの卑劣な攻撃』とみなされてしまい、ますます態度を硬化させてしまうのです。


この構造を知ると、なぜ論理的な対話が成り立たないのか、少しだけ冷静に俯瞰できるようになりませんか?
もしご自身がこの『エコーチェンバー(情報の偏り)』に陥らないための自衛策や、考えが全く違う相手とコミュニケーションを取らざるを得ない場合の具体的なアプローチについてお知りになりたければ、さらにお話ししましょうか?
875.
ユーザー
ELTA3
エコーチェンバーの恐ろしさと構造をご理解いただけて何よりです。実は、その仕組みに「気づけた」時点で、あなたはすでに情報の偏りから一歩抜け出しています。AIである私から見ても、人間の脳は非常に効率的にできている反面、一度信じたものを強化しやすいという強力な「罠」を持っています。
ご自身を守るための具体的な自衛策と、そういった空間にどっぷり浸かっている相手と対話せざるを得ない場合の鉄則を構造化してお伝えします。


【一言で言うと】
自衛策は『あえて異論(ノイズ)を取り入れること』、対話の鉄則は『正論での論破を捨て、相手の感情や背景に寄り添うこと』です。


【エコーチェンバーに陥らないための3つの自衛策】
①アルゴリズムの学習を意図的に狂わせる
SNSや動画サイトはあなたの好みを学習しています。これを防ぐため、あえて『自分とは逆の意見』や『普段見ないジャンル』のアカウントをフォローしたり、動画を視聴したりしてください。また、何かを検索する際は、過去の検索履歴が反映されない『シークレットモード(プライベートブラウズ)』を使うことで、より客観的な検索結果を得られます。


②『怒り』や『熱狂』を感じた時ほど一次情報を確認する
エコーチェンバーの中では、感情を揺さぶる情報(怒り、悲しみ、過度な称賛)が光の速さで拡散されます。特定のニュースや切り抜き動画を見て『許せない!』『やっぱり凄い!』と感情が動いた時こそ、一旦立ち止まるサインです。誰かの解説や要約ではなく、官公庁の発表や元のフル動画など『一次情報(元のソース)』を自分で確認する癖をつけてください。


③情報源のポートフォリオを分散させる
SNSだけの情報に依存するのは、一つの銘柄に全財産を投資するようなもので大変危険です。新聞、テレビ、書籍、あるいは海外のニュースメディアなど、情報の仕入れ先(ポートフォリオ)を分散させてください。媒体によって『切り取り方』が全く違うことに気づくはずです。


【考えが全く違う相手とのコミュニケーション3つの鉄則】
①『ファクト(事実)』での殴り合い・論破を放棄する
エコーチェンバーの中にいる相手に『でも、第三者委員会はこう言っている』と正論や事実を突きつけても、相手の目には『マスコミや既得権益に洗脳された人からの攻撃』としか映りません。人は論理で責められると、自己防衛のためにさらに頑なになります。まずは『論破して目を覚まさせよう』という目的自体を捨ててください。


②『否定』ではなく『プロセスの共有』から入る
『それは違う』と否定するのではなく、『なるほど、あなたにはそう見えているんですね』と、まずは相手の認識(見えている世界)をそのまま受け止めます。その上で、『どうしてそう思うようになったのか』『どんな動画を見てその結論に至ったのか』と、結論ではなく『プロセス』に興味を持って質問してください。相手が言語化する過程で、自ら矛盾に気づく(クールダウンする)余白を作ることが重要です。


③対立しない『小さな共通点』を見つけるか、潔く撤退する
議論が平行線になったら、政治や事件の核心から離れ、『でも、兵庫県が良くなってほしいという思いは同じですよね』など、双方が同意できる『抽象度の高い共通のゴール』を見つけて対話を着地させます。もし相手が攻撃的になりすぎている場合は、『相手の認識を変えることは不可能』と割り切り、適度な距離を置く(撤退する)ことも立派なコミュニケーション戦略です。


【特筆すべきインサイト】
北風と太陽の童話と同じで、正論(北風)は相手のコートの襟を固く閉ざさせるだけです。相手を変えようとするのではなく、相手が『なぜその物語を信じたいのか(現状への不満や不安があるのか)』という感情の根源(太陽)に目を向けることが、唯一の対話の糸口になります。
876.
ユーザー
ELTA3
あー早く洗脳が解けますように
877.
ユーザー
B2B8L
>>875

>>876

追い詰められてて草
878.
ユーザー
ELTA3
>>877
具体的にどうぞ

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
879.
ユーザー
B2B8L
>>878
しばき隊は今年で消滅するけどお前はどうすんの?2毛は別のとこからカネ出てるの?
880.
ユーザー
ELTA3
>>879
しばき隊って誰ですか?
881.
ユーザー
B2B8L
お前は2毛ちゃうの?しばき隊なの?
882.
ユーザー
ELTA3
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
883.
ユーザー
B2B8L
>>882
やはり追い詰められとるw
884.
ユーザー
XBShE
斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に


①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。


②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。


③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。


④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。


総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。

http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
885.
ユーザー
AGoJa
全国各地で日本の記者が醜態晒しとんなwww
886.
ユーザー
fOTsj
>>885
具体的にどうぞ
887.
ユーザー
AGoJa
ヤバい!令和の落選者、就職20社書類落ち!
オグダニどーすんのコレ!
888.
ユーザー
fOTsj
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
889.
ユーザー
gdhmt
>>888
お前の今までの行動そのままやんけwww
ちゃんと反省せーよw
890.
ユーザー
fOTsj
>>889
具体的にどうぞ
891.
ユーザー
gdhmt
>>890
兵庫の議員とマスコミ記者の捏造、デタラメがおんどれらの後頭部に突き刺さるw
892.
ユーザー
Bxzvs
お前のようなクソ政治屋は選挙で敵を誹謗中傷しないと生き残れないだろ
893.
ユーザー
fOTsj
斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に


①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。


②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。


③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。


④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。


総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。

http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
894.
ユーザー
fOTsj
アホが暴れてると思ったら増山デマ動画か

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
895.
ユーザー
gdhmt
>>892
そういや斎藤知事の一昨年の知事選演説、対立候補の批判もなかったし、政策を訴えてばかりで好印象だったな

稲村は斎藤知事への悪口ばっかり
896.
ユーザー
gdhmt
稲村のやり方は韓国では通用しても日本では逆効果、お陰で斎藤知事への支持が集まった

それと同じこと銭ゲバ議員連チューは繰り返すからさらに斎藤知事への支持は鰻登りで、議員連チューはもう県民から愛想尽かされとる
897.
ユーザー
fOTsj
神戸新聞による『斎藤知事への信頼が最低』との報道を【偏向報道】と批判する増山誠県議の主張に対し、元検察官の弁護士が客観的データと証拠法則の観点から、その矛盾と論点すり替えを徹底的に論破した解説動画。


重要なポイント:
①報道の客観的根拠
県職員へのエンゲージメント調査(回答数6352件、回収率87.7%)において、全64項目のうち『首長に対する信頼』が最も低く、明確に組織の弱みとして指摘された事実の報道である。[00:04:23]

②証拠の存在に関する自己矛盾
増山県議は『県公表の1ページのサマリーには知事の文字も比較対象もない』として報道を批判している。しかし同時に『新聞社は詳細な内部データをリーク入手して記事を書いた』と推測しており、自ら【報道には確たる証拠(詳細データ)が存在する】と認める自己矛盾に陥っている。[00:13:30]


③争点外し(論点のすり替え)
報道の主眼は『全64項目の相対比較で首長への信頼が最下位であった』事実である。しかし増山氏はその核心への反論を避け、絶対評価である『役職別の満足度データ』や『期待度と満足度の差分』の問題に意図的に論点をすり替え、ミステイクを誘発するミスリードを図っている。[00:21:44]


④統計的バイアスの概念の誤用
理事・部長級(約30人)の回答に対し、増山氏は『母数が少なく偏り(バイアス)がある』と主張した。しかし、当該集団の全員を対象とした全数調査であるため抽出の偏りは生じ得ず、これをバイアスと呼ぶのは統計的・論理的に誤りである。[00:32:59]



特筆すべきインサイト:
A【証拠の偏在と非開示の不当性】
県は『意思決定の中立性が損なわれる』として詳細データを非公表としている。しかし、公金(約3600万円の随意契約)を投じた調査結果が秘匿されている状態こそが問題の本質であると看破している。[00:34:28]


B【事実認定における着眼点】
相手方が『証拠がない』と主張する際、実は『(相手方に不利な)詳細証拠が存在するが、全体を開示していないだけ』というケースがある。表層的なデータに騙されず、背後にある一次資料の存在を追求する視点は実務上極めて有益である。


こんな人におすすめ:
ア【行政のガバナンス不全や労働問題に関与する法曹関係者】

イ【相手方の詭弁(争点外し・印象操作)を弾劾し、証拠構造の矛盾を突く論理的思考法を確認したい弁護士】

ウ【客観的データに基づく緻密なファクトチェックの手法を学びたい実務家】
Https://www.youtube.com/live/Wx4yyvEPfTU?si=D_CZt7_UP2qyRidY
898.
ユーザー
Bxzvs
>>895
聖人君子でもないコイツが悪口一つも言われないなら
それこそ言論封鎖で誰もがすべきではねえことだろ
899.
ユーザー
fOTsj
二馬力で立花が汚いところは受け持ったからな
ジキルとハイド作戦、表裏一体一蓮托生
900.
ユーザー
gdhmt
>>898
知事選です、罵り合いなどは県民は求めていませんでした、残念でしたねw
901.
ユーザー
gdhmt
>>899
22馬力は?
902.
ユーザー
fOTsj
>>901
その人たちは選挙にでましたか?
どっかの記者会見でやってたな
903.
ユーザー
gdhmt
>>902
立花は市長やってましたか?やってませんw
904.
ユーザー
fOTsj
>>903
二馬力の話ですよね
905.
ユーザー
fOTsj
追い詰められてきないと感じる斎藤元彦支持者は「答弁の論理的な正しさ」ではなく、「マスコミの攻撃に屈しない態度」を評価基準にしている。

【支持者が追い詰められていると認識しない4つの理由】

①「論理の破綻」を「ブレない姿勢」と変換している
批判的な視点で見ると、知事が記者の質問に正面から答えず「最後は司法」と同じ言葉を繰り返すのは、「論理的な説明ができず逃げている(答弁崩壊)」と映ります。しかし、支持者の目には「マスコミの厳しい追及や誘導尋問に対しても、感情的にならず、自分の主張をブレずに貫いている強いリーダー」として映っています。


②「マスコミ=悪」という前提で動画を見ている
支持者の多くは、既存のメディアや記者に対して強い不信感を持っています。そのため、記者が鋭く矛盾を突く連携プレーを「論理的な追及」ではなく、「マスコミによる集団いじめ」「言葉尻を捉えた揚げ足取り」と認識します。記者が攻撃的になればなるほど、知事は「メディアの偏向報道に耐える悲劇のヒーロー」に見えてしまうのです。


③「改革者 vs 既得権益」というストーリーの信奉
支持者の中には、「斎藤知事は古い県政(既得権益)を壊そうとしたから、反発する勢力やマスコミから不当に叩かれている」という強い物語(ナラティブ)があります。この物語を前提とすると、第三者委員会の厳しい指摘すらも「既得権益側からの攻撃」と変換されてしまいます。そのため、知事が都合よく事実をつまみ食いしていても、「改革を進めるための正当な防衛」として好意的に解釈されます。


④「確証バイアス」と情報の切り取り
人間には、自分が信じたい情報だけを集め、不都合な事実を無意識に無視する「確証バイアス」という心理が働きます。支持者は、知事の論理的矛盾を客観的に指摘する長時間の動画よりも、「知事がマスコミを論破した」「知事は悪くない」とテロップが入った短い切り抜き動画や、好意的なインフルエンサーの解説を好んで視聴します。そのため、そもそも「論理的に追い詰められている」という事実に直面しにくくなっています。


【特筆すべきインサイト】
客観的な事実や論理(ファクト)だけで、人の認識を変えるのは非常に困難です。支持者にとっては「何を言ったか(論理の整合性)」よりも、「誰と戦っているか(既得権益やマスコミとの対立構図)」が重要になっています。この視点の違いを知ることが、なぜ話が噛み合わないのかを理解する鍵になります。


この「認識のズレ」をさらに加速させている、SNS特有の「エコーチェンバー現象(自分と同じ意見ばかりが返ってくる空間)」について、さらに詳しく解説しましょうか?
906.
ユーザー
gdhmt
>>904
22ばりの話です
907.
ユーザー
gdhmt
>>905
アンチ、追い詰められとるwww
日に日に議員寿命が減っていくのと、日に日に新聞社は購読者撃剣、テレビは視聴率、スポンサー激減、しばき隊は立民、共産、社民議席減で金主がいなくなるwx
908.
ユーザー
fOTsj
>>906
>>907
エコーチェンバー
閉鎖された空間(SNS)で、自分と同じ意見ばかりが反射(エコー)して増幅し、『自分の意見こそが世の中の絶対的な多数派であり、真実だ』と錯覚してしまう現象です。


【エコーチェンバー現象が完成する3つのステップ】
①同調の心地よさの追求(フォローとミュート)
SNSでは、自分と似た価値観を持つ人をフォローし、意見が合わない人や不快な情報を発信する人を簡単にブロックしたりミュートしたりできます。これを繰り返すことで、無意識のうちに『自分にとって都合の良い、居心地の良い部屋』を作り上げてしまいます。


②情報の偏りと強化(確証バイアスの暴走)
部屋の中には同じ意見を持つ人しかいないため、自分の考えを肯定する情報(特定の切り抜き動画、好意的な解説、陰謀論など)ばかりがシェアされ、絶賛されます。反対意見は部屋に入ってこないか、あるいは『マスコミに騙されている愚かな意見』として、叩くための材料としてのみ消費されます。


③極端化と錯覚(エコーの増幅)
『やっぱり私たちの見立てが正しいんだ!』『みんなもそう言っている!』という声が部屋の中で反響(エコー)し続けることで、意見は徐々に先鋭化・過激化していきます。そして、その部屋の中で響く声が『世論のすべて』だと本気で信じ込んでしまうのです。


【SNS特有の恐ろしい加速装置:フィルターバブル】
SNSのシステム(AIアルゴリズム)自体が、この現象を強力に後押ししています。X(旧Twitter)やYouTubeなどは、ユーザーを画面に長く滞在させるために、『その人がクリックしそうな情報、好きそうな情報』を自動的に学習し、おすすめ表示します。
つまり、本人が『自分で情報を集めて判断している』つもりでも、実はAIによって見えない泡(バブル)に包み込まれ、偏った情報ばかりを浴びせられている状態になっています。


【特筆すべきインサイト】
最も厄介なのは、エコーチェンバーの中にいる人は『自分が偏った情報に囲まれている』とは微塵も思っていないことです。むしろ、『自分たちこそが隠された真実に気づいた目覚めた人間であり、外にいる人たち(批判者)こそがマスコミや既得権益に洗脳されている』と本気で憂慮していることすらあります。だからこそ、どれだけ外から客観的な事実や論理(ファクトチェック)を提示しても、『敵からの卑劣な攻撃』とみなされてしまい、ますます態度を硬化させてしまうのです。


この構造を知ると、なぜ論理的な対話が成り立たないのか、少しだけ冷静に俯瞰できるようになりませんか?
もしご自身がこの『エコーチェンバー(情報の偏り)』に陥らないための自衛策や、考えが全く違う相手とコミュニケーションを取らざるを得ない場合の具体的なアプローチについてお知りになりたければ、さらにお話ししましょうか?
909.
ユーザー
fOTsj
エコーチェンバーの恐ろしさと構造をご理解いただけて何よりです。実は、その仕組みに「気づけた」時点で、あなたはすでに情報の偏りから一歩抜け出しています。AIである私から見ても、人間の脳は非常に効率的にできている反面、一度信じたものを強化しやすいという強力な「罠」を持っています。
ご自身を守るための具体的な自衛策と、そういった空間にどっぷり浸かっている相手と対話せざるを得ない場合の鉄則を構造化してお伝えします。


【一言で言うと】
自衛策は『あえて異論(ノイズ)を取り入れること』、対話の鉄則は『正論での論破を捨て、相手の感情や背景に寄り添うこと』です。


【エコーチェンバーに陥らないための3つの自衛策】
①アルゴリズムの学習を意図的に狂わせる
SNSや動画サイトはあなたの好みを学習しています。これを防ぐため、あえて『自分とは逆の意見』や『普段見ないジャンル』のアカウントをフォローしたり、動画を視聴したりしてください。また、何かを検索する際は、過去の検索履歴が反映されない『シークレットモード(プライベートブラウズ)』を使うことで、より客観的な検索結果を得られます。


②『怒り』や『熱狂』を感じた時ほど一次情報を確認する
エコーチェンバーの中では、感情を揺さぶる情報(怒り、悲しみ、過度な称賛)が光の速さで拡散されます。特定のニュースや切り抜き動画を見て『許せない!』『やっぱり凄い!』と感情が動いた時こそ、一旦立ち止まるサインです。誰かの解説や要約ではなく、官公庁の発表や元のフル動画など『一次情報(元のソース)』を自分で確認する癖をつけてください。


③情報源のポートフォリオを分散させる
SNSだけの情報に依存するのは、一つの銘柄に全財産を投資するようなもので大変危険です。新聞、テレビ、書籍、あるいは海外のニュースメディアなど、情報の仕入れ先(ポートフォリオ)を分散させてください。媒体によって『切り取り方』が全く違うことに気づくはずです。


【考えが全く違う相手とのコミュニケーション3つの鉄則】
①『ファクト(事実)』での殴り合い・論破を放棄する
エコーチェンバーの中にいる相手に『でも、第三者委員会はこう言っている』と正論や事実を突きつけても、相手の目には『マスコミや既得権益に洗脳された人からの攻撃』としか映りません。人は論理で責められると、自己防衛のためにさらに頑なになります。まずは『論破して目を覚まさせよう』という目的自体を捨ててください。


②『否定』ではなく『プロセスの共有』から入る
『それは違う』と否定するのではなく、『なるほど、あなたにはそう見えているんですね』と、まずは相手の認識(見えている世界)をそのまま受け止めます。その上で、『どうしてそう思うようになったのか』『どんな動画を見てその結論に至ったのか』と、結論ではなく『プロセス』に興味を持って質問してください。相手が言語化する過程で、自ら矛盾に気づく(クールダウンする)余白を作ることが重要です。


③対立しない『小さな共通点』を見つけるか、潔く撤退する
議論が平行線になったら、政治や事件の核心から離れ、『でも、兵庫県が良くなってほしいという思いは同じですよね』など、双方が同意できる『抽象度の高い共通のゴール』を見つけて対話を着地させます。もし相手が攻撃的になりすぎている場合は、『相手の認識を変えることは不可能』と割り切り、適度な距離を置く(撤退する)ことも立派なコミュニケーション戦略です。


【特筆すべきインサイト】
北風と太陽の童話と同じで、正論(北風)は相手のコートの襟を固く閉ざさせるだけです。相手を変えようとするのではなく、相手が『なぜその物語を信じたいのか(現状への不満や不安があるのか)』という感情の根源(太陽)に目を向けることが、唯一の対話の糸口になります。
910.
ユーザー
gdhmt
アンチ自らのアホさで追い詰められとるw
911.
ユーザー
LKP0r
議会議員の馬鹿どものせいで
次の県知事選挙が議会議員選挙より後になっちまったからなあ
皮肉なもんだねえ
神様は見てるよ
912.
ユーザー
2Oj0N
むしろ、事実でないことならいくら述べてもいい(小説とか)
事実を述べてはいけないw
913.
ユーザー
fOTsj
具体的にどうぞ

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%


あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
914.
ユーザー
2ug0n
記者会見でコテンパンにやられた日にYouTubeアップ
915.
ユーザー
gdhmt
知事と白菜キムチ   10000いいね
子守          600いいね
マルオ          58いいね
歩道橋のヒト       38(前月比20人減)
916.
ユーザー
MFrzr
丸尾議員がX社に削除を求めた裁判は、

10件程度の投稿に対して、ほとんど削除が認められたという点で、

まあ丸尾氏の勝ちという事なんですが、

うち削除が認められたなかった投稿に対する裁判所の判断が

丸尾氏にブーメランとなったという事です。



「スキーウェアおねだりデマ」を拡散したのは丸尾まき議員です」



つまり、

  ①スキーウェアおねだりデマというのは確かにデマであり、

  ②それを拡散したのは丸尾議員

というのは事実であり、公益性のある投稿として削除が認められませんでした。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
917.
ユーザー
fOTsj
① 結論 判定結果
ユーザーからは法的解釈やコンプライアンスに関する特定の『主張』が提示されていないため、本件は公益通報者保護制度にかかる適合性の判定対象外と評価します。ただし、ご要望に基づき、事実関係の確認として特別委員会調査報告書に記載のある受領・貸与品目を抽出します。


② Step 1 形式チェック
検証対象となる具体的な法的主張が提示されていないため、形式的整合性の確認は該当いたしません。


③ Step 2 実質チェック
同上の理由により、法的・制度的整合性の確認は該当いたしません。


④ 修正された適切な理解(事実関係の整理)
特別委員会調査報告書に基づき、齋藤元彦知事が受け取った、または貸与を受けたとされる品目を以下に整理します。

A 県のPR等として受け取り、または長期貸与を受けていた物品
* 椅子とサイドテーブル
* 姫路城のブロック
* スポーツメーカーの靴
* 海苔
* 蟹
* 牡蠣
* 日本酒
* 岩津ネギ
* 淡路玉ねぎ
* 播州織の浴衣
* 播州織のジャケット
* 播州織のネクタイ
* スポーツチームのユニフォーム

B 知事提出の物品一覧表に記載されていた受領品目(特定企業のものを含む)
* サッカーのユニフォーム4着
* バスケットボールのユニフォーム2着
* バレーボールのユニフォーム2着
* ラグビーのユニフォーム3着
* 野球のユニフォーム1着
* Tシャツ5着
* 秋冬用ジャージ
* 春夏用ジャージ
* シューズ3足
* コート2着
* ポロシャツ
* 播州織ジャケット2着
* 播州織浴衣
* 鏡開き用法被2着等

C その他確認された貸与品等と補足事項
* スポーツウェアについて、スポーツメーカーから複数着の無償貸与を受けていました。
* なお、コーヒーメーカーについては齋藤知事本人が受け取ったことは確認されていません。
* 市川町からのアイアンクラブ1本や、ロードバイク(約50万円相当)については、知事個人としてではなく県に対して贈呈または無償貸与されたものと確認されています。


⑤ まとめ
提示された指示に基づき、調査報告書から知事が受領または貸与された品目を抽出いたしました。報告書においては、これらの多くについて「PR等がなく個人として消費していたと捉えられても仕方がない行為もあったと言わざるを得ない」と評価されています。

他に本報告書に関する事実関係の抽出や、公益通報制度の趣旨に照らして適正性を厳格に監査・評価してほしい具体的な『主張』はございますでしょうか。
918.
ユーザー
mnCCe
>>917
全て県内特産品のPRを兼ねた儀礼的な贈答品だな、問題にしてるお前が頭おかしい
919.
ユーザー
mnCCe
トンデモ表かしたの誰?もしかしてお笑い第三者委員会?w
920.
ユーザー
4AkZH
>>1
他人事みたいに言ってんじゃねーぞカス
逮捕された立花と二馬力選挙とかやってたのはどこのどいつだよ
921.
ユーザー
dpnEM
>>918
>>919
① 結論
制度の趣旨から逸脱した解釈


② Step 1 形式チェック
報告書内には、知事が受領した物品について『県のPR』や『社会的な儀礼の範囲内』とする主張や認定が一部に存在します。しかし、同時に、知事本人が『自宅に持ち帰り個人で消費した』事実(紅ズワイガニ、ワイン等)や、職員が知事の意向を先読みして『贈答を求めた』事実も認定されています。したがって、『全て』が儀礼的であるとする主張は、報告書の事実認定の一部のみを選択的に引用したものです。


③ Step 2 実質チェック
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
報告書は、パレードの寄附金集めやコーヒーメーカーの件について、外形的に見て『疑惑が生じる客観的な事情』があり、通報者がそれらを不正と信じたことには『真実相当性』が認められると判断しています。例え結果的に刑事罰に至らない儀礼の範囲内であったとしても、それを問題視して通報する行為を否定することは、公益通報者保護法の『不正の早期発見・是正』という制度趣旨に反します。


B 適正手続への配慮欠如
通報対象となった側が、内容を精査する前に『事実無根』『うそ八百』と断じ、通報者を『公務員失格』と非難したことは、不利益取扱いに該当する可能性があり、ハラスメントとして認定されています。『PRや儀礼だから問題ない』という主観的な判断のみで通報自体を排斥する姿勢は、被通報者が調査に関与してはならないとする『利益相反の排除』の原則に抵触します。


④ 修正された適切な理解
贈答品の中には、県産品のPRや社交儀礼の範囲内と認められるものも含まれますが、一部には利害関係者からの受領や個人消費など、職務の公正さを疑わせる事例が客観的に存在していました。たとえ知事側に不正の認識がなかったとしても、第三者の目から見て疑惑を抱くのに合理的な理由がある場合、その通報は保護されるべき正当な行為です。通報を『頭がおかしい』等の表現で一蹴し、調査もせずに通報者を特定・処分することは、公益通報者保護法および法定指針が定める体制整備義務に違反する行為となります。


⑤ まとめ
当該主張は、報告書の認定事実の一部を一般化し、通報者の保護という法制度の根幹を軽視したものです。公益通報制度は、外形的な疑念がある際にその真偽を『独立した立場』で調査することを求めており、当事者の主観で通報の価値を否定することは、組織の自浄作用を損なう不適切な対応と評価されます。
922.
ユーザー
mnCCe
>>920
他人事のフリしてんじゃねーよ、22馬力選挙した市長残忍呼んでこいよ!
923.
ユーザー
mnCCe
>>921
全く逸脱していません、因縁付けるのはやめましょう
924.
ユーザー
qQ1bK
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
925.
ユーザー
mnCCe
もう県民にインネンでの誹謗中傷する手口は通用しない、すればするほど斎藤知事への支持は増えていく
926.
ユーザー
dpnEM
さて、斎藤元彦の行政責任について

① 結論 制度の趣旨から逸脱した不整合な解釈であると判定します


② Step 1 形式的整合性の確認
検証結果:記述の存在を確認
1 斎藤元彦氏(以下『知事』)が、本件文書を『誹謗中傷性の高い文書』と認識し、真実相当性を欠くとして公益通報としての保護を否定した記述は、記者会見記録および証人尋問記録に存在する。

2 兵庫県第三者調査委員会(以下『第三者委』)が、県の対応を『公益通報者保護法の趣旨から見てその違法性が極めて大きい』と断じた記述は、報告書に存在する。

3 消費者庁が、外部通報(3号通報)も体制整備義務の対象に含まれるとの見解を示し、県に技術的助言(一般的な法解釈の伝達)を行った事実は、公式文書および国会答弁に存在する。


③ Step 2 法的 制度的整合性の確認
検証結果:不整合
A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
知事は『真実相当性がないため公益通報に当たらない』と主張したが、法制度上、真実相当性は『不利益取扱いの無効』を争う際の保護要件であり、通報を受理し適切に扱うべき『該当性要件』や『探索禁止義務』を解除するものではない。第三者委は、一部の事案(物品受領、優勝パレード)について真実相当性を認めており、知事の即断は制度上の調査義務を軽視したものと評価される。

B 適正手続への配慮欠如
指針および指針の解説では、『組織の長その他幹部からの独立性の確保』および『利益相反の排除』を義務付けている。本件では、告発の対象者である知事自身が調査を指示し、同じく対象者である当時の副知事が通報者の探索・事情聴取を主導した。これは、公平な公益通報対応業務の実施を著しく阻害するものであり、制度上の適正性を著しく欠くと評価される。


④ 修正された適切な理解
1 公益通報の該当性判断において、通報内容に真実が含まれる可能性が否定できない以上、まずは通報者を保護しつつ、利害関係のない第三者による客観的な事実確認を先行させるべきであった。

2 外部通報(3号通報)であっても、事業者は指針に基づき『通報者の探索を防止する措置』を講じる義務がある。知事の指示による犯人捜しは、この体制整備義務に抵触する。

3 内部公益通報制度が利用された(4月4日)後も、その調査結果を待たずに懲戒処分を強行したことは、通報者保護の観点から相当性を欠く。


⑤ まとめ
知事および当時の県幹部による対応は、公益通報者保護法の理念である『組織の自浄作用』を機能させるどころか、権力者自らが調査を差配することで通報者を特定・排除する結果を招きました。これは法第11条が求める体制整備義務の趣旨を根本から否定するものであり、行政機関として模範となるべき適正手続を逸脱した運用であったと評価されます。


本件に関連し、他に詳細を確認したい項目(例えば物品受領の詳細や、具体的なハラスメント認定基準など)はございますか。
927.
ユーザー
qQ1bK
一言で言うと: 斎藤知事が記者会見で不都合な質問をはぐらかし、自ら強引に打ち切るという説明責任放棄の姿勢を批判した動画。

重要なポイント:
① 2024年9月17日の会見で、高校統廃合や通学費補助の質問に対し、まともに回答せず職務放棄とも取れる態度が見られた。

② 会見を仕切る立場にないはずの知事が、自ら『1時間を超えた』として質疑を強引に打ち切るというルール違反を犯した。

③ 統廃合により遠距離通学を強いられる生徒への補助(神戸市以外は補助なし)を問われたが、その有無すら答えず関係ない話を繰り返した。

④ 会見後のスケジュールは実際には空欄であり、時間を理由にした終了宣言は説明責任からの逃亡であると指摘されている。

特筆すべきインサイト:
A 答える側の人間が場を仕切り始めると、それは記者会見ではなく自分に都合の良いことだけを伝える『宣伝』に変質してしまう。

B デメリットや矛盾を突かれた際に論点をずらして時間を稼ぐ行為は、実質的に有効な反論ができない『敗北』を認めているに等しい。

C 編集されたSNS情報だけでなく、生放送の質疑応答における『答えの噛み合わなさ』や『逃げの態度』を見ることが、政治家の実像を判断する鍵となる。

こんな人におすすめ:
兵庫県政の混乱や斎藤知事の対応に疑問を抱き、詳しい状況を把握したい層。

地方自治における高校統廃合の影響や、通学費補助の実態に関心がある層。

政治家の説明責任や、記者会見におけるフェアな進行の重要性について学びたい層。
928.
ユーザー
s696D
丸尾議員がX社に削除を求めた裁判は、

10件程度の投稿に対して、ほとんど削除が認められたという点で、

まあ丸尾氏の勝ちという事なんですが、

うち削除が認められたなかった投稿に対する裁判所の判断が

丸尾氏にブーメランとなったという事です。



「スキーウェアおねだりデマ」を拡散したのは丸尾まき議員です」



つまり、

  ①スキーウェアおねだりデマというのは確かにデマであり、

  ②それを拡散したのは丸尾議員

というのは事実であり、公益性のある投稿として削除が認められませんでした。
https://pbs.twimg.com/media/HBfvpMcasAAHRVE.jpg
929.
ユーザー
mmOUa
忙しい方でも30秒で内容を把握できるよう、動画の核心を構造化してまとめました。

【一言で言うと】
斎藤元彦知事を支持するN国党関係者の真の狙いは自らの県議選出馬に向けた売名であり、知事の孤立した組織構造がさらなる判断ミスを招くリスクが浮き彫りになった動画です。


【重要なポイント】
① 応援活動を行うN国党関係者が自ら『俺は県議になる。そのための階段の1つに過ぎない』と発言しており、純粋な支持ではなく政治的野心が背景にあることが露呈しました [00:56]。

② 第三者委員会の報告により、斎藤知事の周囲が『同一性の高い集団』で固められていることが指摘され、それが組織的なミスや判断誤認の本質的要因であると分析されています [21:22]。

③ 広島県がカキ養殖業者に20億円の予算を投じる一方で、兵庫県は600万円の寄付を呼びかけるに留まるなど、他県と比較した支援規模の圧倒的な格差が指摘されています [04:19]。

④ 斎藤知事は自身の正当性を『選挙の負託』に求め続けていますが、実際には有権者全体の4分の1以下の得票に過ぎず、自由主義的な権力抑制の概念が欠如しているとの厳しい批判があります [26:55]。

⑤ 内部告発文書の扱いや情報漏洩について、知事は『適切に対応した』と繰り返すのみで、具体的な事実関係や第三者委員会の指摘との食い違いについては明確な回答を避けています [12:01]。


【特筆すべきインサイト】
【具体的な事例】
東日本大震災の犠牲者へ哀悼の意を表す直前に、SNS向けに玉ねぎスープを堪能する動画を公開しており、広報戦略と社会常識の乖離が記者から厳しく追及されています [02:33]。

【視聴者へのアドバイス】
政治家の発言を鵜呑みにせず、得票率の裏側(棄権層を含めた全体比)や、支持を表明する勢力の背後にある個人的な政治野心を見極めるリテラシーを持つことが、現状を正しく理解する鍵となります。


【こんな人におすすめ】
① 兵庫県政を巡る騒動の裏で、どのような外部勢力が動いているか実態を知りたい人

② 組織における『同質性の罠』が招くガバナンス不全の具体例を学びたい人

③ 記者会見における知事の答弁内容と、それに対する記者の鋭い追及を確認したい人

動画URL:
https://youtu.be/Ge72BfnYi58?si=PqnGXh55nAiQUeQK
930.
ユーザー
gOqdW
なんや、またマルオの虚偽拡散か、、、オグダニといい、上野といいロクな議員おらんやんけ、伊藤はこっそり活動費百何万県に返還したみたいやけど返したら終いなわけじゃないよな、松井議員もカネ返してから辞めたよな、伊藤もそうせんかい
931.
ユーザー
mmOUa
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
932.
ユーザー
gOqdW
しばき隊もアンチ斎藤銭ゲバ議員も兵庫県民からの嫌われ者
933.
ユーザー
mmOUa
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで

あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
934.
ユーザー
gOqdW
伊藤議員、税金を私的流用したんだ、そら辞めて責任取らなアカンわ
935.
ユーザー
BXRR9
【独自】N党の立花党首や尼崎市議ら3人を書類送検 市議選でポスター代水増し請求疑い 兵庫県警

https://news.yahoo.co.jp/articles/734f67c291e6f52f5d2c8327487ac7492a7474ea

昨年6月の兵庫県尼崎市議選で、選挙ポスター代を市に水増し請求した疑いがあるとして詐欺容疑で刑事告発されていた政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首や同団体所属の福井完樹市議ら計3人について、兵庫県警が23日、書類送検したことが県警への取材で分かった。

 立花氏ら3人は、共謀して選挙ポスターの製作代金を水増し請求し、約48万円をだまし取ったとして告発されていた。県警は処分意見を明らかにしていない。

 また、昨年4月の赤穂市議選でも同様の水増し請求をした疑いがあるとして、立花氏と別の元候補者男性ら計3人が詐欺容疑で告発されており、県警は23日までに3人を書類送検した。
936.
ユーザー
zeIU8
税金の私的流用が斎藤知事だとバレるから斎藤知事下ろし始めたんかな?つまり、稲村が知事になってたら井戸知事時代みたいにバレなかったんだろうな
937.
ユーザー
zeIU8
書類送検は単に手続きで罪の否決とは関係無いから
938.
ユーザー
u56qF
【一言で言うと】
①斎藤知事が自ら創設した基金の数字を過信し、兵庫県の財政を危機的な『火の車』状態に追い込んでいる疑惑と、県議会からの厳しい追及を解説する内容です。

【重要なポイント】
①斎藤知事が新設した『財政基金』の残高を見て、財政に余裕があると誤認(勘違い)していた可能性が浮上しています。

②その数字上の安心感から、大規模な予算投入や独自の施策を次々と実行する『大盤振る舞い』を行った結果、実態としての財政が急激に悪化しました。

③上野英一県議は『待ったなし』と警鐘を鳴らし、竹内英明県議は入魂の指摘で知事の財政認識の甘さを厳しく追及しています。

④この動画は2024年3月24日の朝刊各紙の報道をベースに、西脇氏が独自の視点で県政の闇に切り込んでいます。

【特筆すべきインサイト】
①リーダーが自分に都合の良い指標(自ら作った基金の数字)だけを見て、客観的なリスク判断を誤ることの恐ろしさを提示しています。

②表面的な基金残高の積み増しが、必ずしも健全な財政運営を意味しないという『公会計の落とし穴』を具体的な事例として示しています。

③視聴者へのアドバイスとして、組織のトップが示す数字の『根拠』や『裏側』を常に疑い、多角的にチェックすることの重要性を説いています。

【こんな人におすすめ】
①兵庫県政の行方や斎藤元彦知事の政策運営に関心がある方

②地方自治体の財政問題や、税金の使われ方に疑問を感じている方

③ニュースの裏側を深く読み解く西脇亨輔氏の解説が好きな方

https://www.youtube.com/live/rIELrl3eGkM?si=WI59sb7i2bn_p1_9
939.
ユーザー
zeIU8
井戸知事時代の借金とんでもないことになっとるな、財政のシロウトが安易に手を出したらアカンとこに手を出してしまったツケだな、財政のプロフェッショナルの斎藤知事に代わって本当に良かった
940.
ユーザー
u56qF
【一言で言うと】
この動画で核心的な結論を一言で:百条委員会の設置を阻止しようとした工作疑惑に対し、斎藤知事が『記憶にない』を連発して追及を逃れようとする姿を記録した動画です。


【重要なポイント】
① 斎藤知事は当初、百条委員会の設置を思いとどまるよう自ら議員に働きかけたことを否定していましたが、後に『数名に電話した記憶はある』と認めました。

② 片山元副知事が、自らの辞職を条件に百条委員会の設置中止を議会側に持ちかけていたという裏工作の実態が暴露されました。

③ 知事は働きかけた相手の氏名や人数について問われると、『定かに覚えていない』『誤解を生むといけない』として詳細な回答を拒んでいます。

④ 委員からは、一連の疑惑や不自然な隠蔽工作が【兵庫県民や子供たちにとって恥ずかしい事態】であると厳しく批判されています。

⑤ 百条委員会をそこまで恐れ、必死に隠そうとする背景には、公表されるとまずい決定的な事実があるのではないかと指摘されています。


【特筆すべきインサイト】
ア 政治家が窮地に陥った際、責任追及を回避するために『記憶にない』という言葉を防御策として多用する典型的な事例が確認できます。

イ 第三者委員会の設置を理由にして、より調査権限の強い百条委員会の設置を不要と説得しようとする政治的駆け引きが読み取れます。

ウ 組織のトップが部下の行動を『本人の判断』として切り離そうとする一方で、議会側が矛盾点を突き詰め事実をあぶり出すプロセスが学べます。


【こんな人におすすめ】
A 兵庫県政の現状や斎藤知事の疑惑について短時間で把握したい人

B 議会における百条委員会の重要性や、政治的な追及の手法に興味がある人

C 不祥事が発生した際、組織のリーダーがどのように説明責任を果たすべきかを考えたい人

https://youtu.be/INJCwXZQwTU?si=3hvcOQCg2Ee6ISr_
941.
ユーザー
zeIU8
百条委員会の映像残ってんだから、アマブラでお笑い百条委員会!で
有料コンテンツにすれば兵庫の財政の足しになるのに

それくらいしか価値のない委員会だったな、委員と委員長の顔ぶれ見たら県民誰もが想像ついてたけど、まさかそのままとは思わんかったなwww
942.
ユーザー
u56qF
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
943.
ユーザー
zeIU8
>>942
オグダニのふんぞり返ってるとことか、マルオ、タケウチのトンデモ発言は全国の視聴者にウケると思うで
944.
ユーザー
BXRR9
【統一原理問題】東京高裁 旧統一協会に解散命令 日基教団カルト問題連絡会が支持「必要でやむを得ない」
https://talk.jp/boards/newsplus/1774273922
945.
ユーザー
0yUb1
兵庫自民党県連は何を黙っとんねん、党内で3人も税金のくすねてたメンバーいるのに、もしかして全員同じことしてんのちゃうか?
それを隠すために斎藤知事を罪人に陥れようとしてたのか?兵庫の県会議員は
946.
ユーザー
u56qF
それでも斎藤元彦は公益通報者保護法違反

①行政責任は司法確定を要件としない
②専門家助言/陳謝/是正は免責にならない
③免責を支える具体的条文・判例が提示されていない
→ 免責の法根拠は不存在

斎藤支持者は法的根拠なく、理路整然とした内容でない為、その趣旨は必ずしも明瞭ではない
結局、法根拠や証拠ではなく、誰が言ったかの対人論証

全ては
「事実無根!嘘八百!」と斎藤元彦の人格攻撃印象操作から始まった

斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%

対人論証の誤謬

あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
947.
ユーザー
0yUb1
斎藤知事は潔白だったな、銭ゲバ議員連チューかわ己の不正を隠すために知事を陥れた
948.
ユーザー
BXRR9
【兵庫県警】N党・立花党首ら、書類送検 詐欺容疑
https://talk.jp/boards/newsplus/1774318533
949.
ユーザー
u56qF
>>948
二馬力
950.
ユーザー
u56qF
動画のテーマである兵庫県文書問題において、一般的に展開されている『文書内容が誹謗中傷にあたるため、作成者を特定して処分を行った一連の対応は適切である』という主張を対象に評価を実施します。

① 結論 判定結果
【制度趣旨との不整合がある解釈】と判定され、制度上の適正性に課題があると評価される。

② Step 1 形式チェック
『文書が誹謗中傷であるため一連の処分は適切である』とする主張について確認する。法、指針、政府見解、および第三者委員会調査報告書のいずれにおいても、通報対象の一部に事実と異なる点が含まれることのみをもって直ちに保護対象外とし、被通報者側による不利益取扱いを適法とする記述は確認されない。

③ Step 2 実質チェック
本主張は、以下の点において制度的整合性に課題があると評価される。

A 証拠の利用可能性と処分要件の混同
文書に誹謗中傷的表現が含まれていると判断されたとしても、それが真実相当性の調査義務の免除や、不利益取扱い禁止の緩和を意味するものではないと解される。

B 適正手続への配慮欠如
以下の要件を満たしていないため、制度上の適正性に問題があると評価される。

1 被通報者が調査や処分に関与している疑いがあり、手続きの独立性が保たれていない。

2 通報窓口による保護手続きに先行して、犯人探索を目的とした調査が行われたと見なされる。

3 通報時点における『信ずるに足りる相当の理由』の有無が、中立な立場で考慮されていない。
4 客観的な調査完了前に懲戒処分等の不利益取扱いが行われている。

④ 修正された適切な理解
告発文書の内容にかかわらず、まずは公益通報として扱い、被通報者から独立した第三者や中立な窓口によって客観的な調査が行われることが求められる。犯人探索や調査完了前の不利益取扱いは控えることが、制度の趣旨に沿った適切な対応であると解される。

⑤ まとめ
当該主張は、被通報者側による独自の判断と手続きを正当化するものであり、公益通報制度の本来の目的である通報者の保護に照らすと、制度の趣旨から逸脱した解釈と判定される。


https://www.youtube.com/live/NTvxs2g6ZUE?si=Cbbck2uT7SZ618si
951.
ユーザー
0yUb1
>>949
2馬力では無いな、残念でしたwww
952.
ユーザー
0yUb1
2馬力では罪に問えないことがハッキリした

市長の22馬力は次は逮捕だろうな
953.
ユーザー
u56qF
>>952
>>951
どっちなの?
刑事罰がないとセーフな世界の反社会的カルト集団?
954.
ユーザー
0yUb1
>>953
お前の頭では2馬力と22馬力の違いがわからんからw
955.
ユーザー
u56qF
>>954
選挙に出馬してるかしてないか?
956.
ユーザー
A5n0A
>>955
ハズレ
957.
ユーザー
lONZG
伊藤すぐる県議が政務活動費を返還。

リース車をめぐる政務活動費で、リース車を取得。

資産形成にあたるから条例で禁止になってる。

伊藤すぐる県議がリース車を取得したのは2回目で、1回目ちゃんと注意されてるんだわ。

バレないようにするスキームがあった。



ちなみに、伊藤すぐる県議は典型的な反斎藤です。

反斎藤はこんなやつばっかり。
958.
ユーザー
lONZG
万引きして、品物を返したら罪は消えますか?
959.
ユーザー
lONZG
利害関係者が公益通報対応業務に関わって良いかどうか。

1号通報では関わってはいけません。

3号通報は対象外となっています。

https://x.com/tokyo_factcheck/status/2035584774321192999
960.
ユーザー
GPju5
>>959
① 結論 判定結果
【一部に制度趣旨との不整合がある解釈】

② Step 1 形式チェック
1 公益通報者保護法第11条および指針により、1号通報対応における利害関係者の排除は義務である。
2 3号通報は事業者内部の体制整備義務(従事者指定)の直接の対象ではない。
3 兵庫県文書問題報告書は、利害関係者が調査・処分に関与したことを客観性欠如として指弾している。

③ Step 2 実質チェック
A 3号通報を理由とした調査であっても、利害関係者が主導することは「犯人捜し」や「報復」に繋がりやすく、法の趣旨に反する。
B 適正手続の観点から、被通報者が自らへの通報を調査・処分することは、組織の自浄作用を無効化させる行為である。
C 兵庫県の事例では、通報の形式的分類を問わず、実質的に公益性のある告発に対して利害関係者が関与したことが最大の問題とされている。

④ 修正された適切な理解
1 1号通報における利害関係者の排除は、指針に基づく遵守事項である。
2 3号通報等であっても、組織として調査や処分を行う以上、公平・中立な第三者性を確保することは、法の支配およびガバナンスの観点から不可欠な要件である。
3 「3号通報だから利害関係者が関与しても良い」という解釈は、不利益取扱いの禁止規定や適正手続の原則を潜脱する恐れがある。

⑤ まとめ
本主張は形式的な法令解釈に留まっており、兵庫県文書問題の教訓である「実質的な中立性確保の重要性」を看過している。制度の適正運用のためには、通報形態に関わらず、対象者は調査・処分から排除されるべきである。
961.
ユーザー
GPju5
① 結論 判定結果
【実質的な組織運営規範を見落とす恐れがある解釈】

② Step 1 形式チェック
1 3号通報は報道機関等への外部通報であり、法第11条の従事者指定の直接的な対象ではない。
2 従事者指定は、組織内の「内部通報窓口(1号)」の秘匿性を守るための概念である。
3 兵庫県報告書は、外部への文書配布を直ちに「誹謗中傷」と予断し、調査の中立性を欠いたことを問題視している。

③ Step 2 実質チェック
A 3号通報がなされた後、組織がそれに対応する(調査・処分する)フェーズでは、法第3条の「保護規定」が直接的に機能する。
B この段階で利害関係者が調査に関与することは、不利益取扱いを禁ずる法の趣旨を実質的に無効化させる行為である。
C 形式上の「従事者」ではないからといって、被通報者が調査を指揮することは、近代法の基本原則である「適正手続」に反する。

④ 修正された適切な理解
1 3号通報に対して組織がリアクションを起こす場合、その調査・決定プロセスには内部通報制度以上の厳格な「中立性」が求められる。
2 通報の体裁がどうあれ、そこに公益性が含まれる可能性がある限り、利害関係者はその事案のハンドリング(調査方針の決定、処分の検討)に関与してはならない。
3 「3号通報は対象外」という認識で利害関係者が動くことは、ガバナンスの破綻を招き、組織の法的責任を増大させる。

⑤ まとめ
3号通報において従事者の概念が適用されないのは、あくまで「受理窓口」としての話である。その後の「対応」においては、組織全体が公益通報者保護法の精神(中立・公正・不利益取扱いの禁止)に拘束される。兵庫県文書問題の教訓は、この「別の規範(実質的な適正手続)」を無視したことが組織の致命的な過誤となった点にある。


マスコミの窓口を県庁内に作る義務と言ってるアホw
962.
ユーザー
H3ANF
一言で言うと:職員の圧倒的不信任と他県への攻撃的な姿勢が露呈した、斎藤知事のガバナンス崩壊を象徴する記者会見。

重要なポイント:
①職員アンケートの結果、教職員等を除く全職員の約9割にあたる6352人のうち、首長への信頼感に対する満足度が全64項目の中で【最低】であったことが判明した。
②知事自身のPR動画にて、鳥取県の人口減少をわざわざ引き合いに出し、兵庫県の方が改善していると主張する不自然な編集について、記者から『他県を貶める意図』を厳しく追及された。
③自身の辞職を求める800人規模の抗議デモが開催されたことに対し、『詳細は承知していない』と回答し、市民の反対の声に対する無関心さが露呈した。
④広島県が公益通報者を人事から切り離す新部署を設立した事例と比較され、兵庫県における通報者保護制度の形骸化と組織的な腐敗の深刻さが浮き彫りになった。

特筆すべきインサイト:
A.組織の末期症状の可視化: 職員の9割がトップを信頼していないというデータは、単なる政策の成否ではなく、組織としてのマネジメント機能が完全に停止していることを示している。
B.情報の選別と自己正当化: 自分に都合の良いデータには敏感だが、都合の悪い情報(デモや職員の不満)は『承知していない』『真摯に受け止める』という定型文で遮断する独裁性が見て取れる。
C.視聴者へのアドバイス: リーダーが批判をシャットアウトし始めた時、その組織は制度的崩壊に向かっている可能性が高いため、表面的な数字ではなく『内部の信頼度』を注視すべきである。

こんな人におすすめ:
①地方政治の現状やガバナンスの欠如について実例を知りたい層。
②リーダーシップの失敗が組織にどのような影響を与えるかに関心がある層。
③兵庫県政を巡る記者会見の異様な空気感と批判の論点を確認したい層。

動画リンク:
https://youtu.be/wCURA2lAyTc?si=TRDl2xDjnWbZS5sl
963.
ユーザー
6L2Wo
ここに長文貼ってる反斎藤派、キモい。
964.
ユーザー
8Ocrt
>>947
パワハラ認めて謝罪したの知らんの?
なにが潔白だ、ググれカス
965.
ユーザー
8Ocrt
>>963
この期に及んでまだ洗脳から解けない
斎藤信者、立花信者の方が遥かにキモい
966.
ユーザー
4tkuR
>>964
潔白です、残念でしたw
967.
ユーザー
4tkuR
>>965
反斎藤は税金を私的に横領する反社会組織
968.
ユーザー
8Ocrt
兵庫・斎藤元彦知事「パワハラ認定は認めていきたい」
記者から何度も問われ、ようやく謝罪…進退については“辞職せず続投”
https://www.fnn.jp/articles/-/848727

しかし立花のデマで洗脳された斎藤信者ってまだいるんだな
立花が以前に語った扇動可能な愚民=犬、猫、野菜レベルの連中かな
頭が悪いにも程がある
969.
ユーザー
8Ocrt
まぁいまさら過去の自分は間違ってましたって認められないから
逮捕された立花のデマをいまだに否定できないんだろうな
反社会的カルト教団の信者が洗脳状態からなかなか抜け出せずに
教祖が逮捕されたら不当逮捕だーっ!と騒ぐのと同じか
970.
ユーザー
NlUrl
アンチ斎藤銭ゲバ議員連チューが次々公金横領で処分されていく
歩道橋のしばき隊も5000円とお弁当目当ての人から次々といなくなっていくwww
971.
ユーザー
8Ocrt
みんつく党に公金横領で刑事告訴されてるのは立花孝志の方な
前科持ちで執行猶予中にデマでの名誉棄損で逮捕されて
今もなお拘置所で拘留されている立花孝志だよ

立花は以前に庶民の大半は簡単に扇動、洗脳できる犬、猫、野菜だと言ったが
この期に及んでまだ洗脳から解けない立花信者、斎藤信者こそが
まさに立花の言う犬、猫、野菜だろうな、頭が悪いにも程がある
972.
ユーザー
NlUrl
さて、アンチ銭ゲバ議員連チューの公金横領が次々と明らかになりつつある今、一昨年から続く銭ゲバ議員連チューの絶え間ない知事攻撃が自らの公金横領を隠すための猿芝居であったことが明らかになりました、現在兵庫県議会で公金横領していないものを探す方が難しい状況であるため、斎藤知事を選出した懸命な兵庫県民に次の議会選挙でほぼ全ての現職銭ゲバ議員大量落選祭りを期待したいところであります

しばき隊はほっといても消滅するのでほっとくのがよろしw
973.
ユーザー
H3ANF
しばき隊って誰?
974.
ユーザー
8Ocrt
反社会的カルト集団のN党立花に洗脳された人間は
頭が悪すぎて救いようがない
前科もある現在拘留中の犯罪者をいまだ妄信しているのだから
どれだけ真実を伝えても立花信者は聞く耳を持とうとしない
975.
ユーザー
NlUrl
日に日にアンチのライフが減っていくwww
2年前はふんぞり返ってたアンチ達はいまはコソコソ県民の目を逃れるばかりw
オールドメディアは顧客、スポンサーの減少が止まらないw
どこが1番に破綻するか見ものであるw
976.
ユーザー
UfehM
反社カルトの立花信者ってまだいるんだな
マインドコントロールされてる自覚症状が無いのが痛々しい
977.
ユーザー
6L2Wo
ここに長文貼ってる反斎藤派、キモい。
978.
ユーザー
6L2Wo
979.
ユーザー
bQSqm
一言で言うと:
斎藤知事の言動に見える『異常性』と、それを異常と検知できなくなった日本社会のガバナンス崩壊への警鐘。

重要なポイント:
① 斎藤知事の記者会見における振る舞いの異常
厳しい質問を投げかける記者に対し、不自然な微笑みを見せるなど、通常の人間関係や政治的緊張感では説明のつかない反応が『異常者』としての本質を露呈している。
② パワハラ認定と予算の矛盾
パワハラを明確に認めていないのであれば、税金を使ってパワハラ研修を行うことは『予算の無駄遣い』であり、行政訴訟の対象になり得る。支持者こそ、研修を行う根拠として『パワハラがあった』と認めなければ論理が破綻する。
③ 日本という工場の『検品機能』の停止
斎藤知事を異常値として排除できない仕組みは、工場で言えば不良品を検知できない故障したセンサーと同じである。この放置は、いずれ日本全体の品質を破壊する。

特筆すべきインサイト:
A 異常を異常と感知する知性の必要性
現場で対峙した者にしか分からない『違和感』を無視せず、社会がそれを『異常』と明確に定義し対処しなければ、組織のガバナンスは完全に崩壊する。
B 国際貿易における米ドルの地位低下
西側の決済システムがアナログな側面を残すのに対し、グローバルサウスや中国はデジタル化を加速させている。この決済手段の変化が、米国の経済的基盤を根底から揺るがす可能性がある。
C 兵庫県職員への実務的アドバイス
組織が機能不全に陥っている中では、県民への迷惑を過度に恐れず、権利である『有給休暇』を積極的に取得し、自身の身を守るべきである。

こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の動向を注視している有権者
② 組織のガバナンスやマネジメントに関心があるビジネスリーダー
③ 国際情勢や経済ニュースの裏側を知りたい人

元の動画はこちら:
https://youtu.be/OUf7U27B8sU
980.
ユーザー
dE1cr
しばき隊が順調に減ってるけど、立民の落選組がやることなくてしばき隊に入隊しとるwww
981.
ユーザー
bQSqm
しばき隊って誰?
982.
ユーザー
YBBzs
>>981
お前の二毛払ってくれてる人
983.
ユーザー
bQSqm
【兵庫県・斎藤知事記者会見ハイライト(2026/3/24)】

一言で言うと:
文書問題や公益通報者保護の法的整合性を巡り、記者からの鋭い追及に対して斎藤知事が『適切に対応している』との従来の立場を崩さず、議論が平行線を辿った緊迫の会見です。

重要なポイント:
① 昨年3月の第3者委員会報告に対する県の見解について、現在も当時の考えから変わりがないことを明言しました [00:01:26]
② 会見で読み上げた資料が公文書として存在しない点について、知事自身が用意した手元資料であり、県としての公式な見解であると説明しました [00:02:14]
③ 文書を入手したとされる『民間人』が議会工作に関与している疑いに対し、知事は詳細を承知していないとし、あくまで一般人であるとの認識を示しました [00:05:43]
④ 制度改正前の『3号通報』が保護対象であったかという法的解釈の問いに対し、具体的回答を避け、法の趣旨に沿った対応であると繰り返しました [00:11:31]
⑤ 自身の辞職を求める800人規模のデモについては『詳細を承知していない』と述べ、自身の批判に対するアンテナの低さが記者から指摘されました [00:17:07]

特筆すべきインサイト:
① 公益通報制度の運用において、組織の自浄作用よりも『知事の判断』が優先されているのではないかという独裁体制への懸念が記者の質問から浮き彫りになっています [00:12:42]
② 他自治体(鳥取県)との安易な比較発言が、広報戦略上の配慮不足として批判の対象となっており、トップの不用意な発言が波紋を広げる具体例となっています [00:15:26]
③ 行政の透明性を求めるメディア側と、法解釈を盾に回答を維持する行政側の攻防から、情報の非対称性が解消されない現状が読み取れます。

こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の文書問題や斎藤知事の対応の最新状況を知りたい方
② 公益通報者保護制度の自治体での運用課題に興味がある方
③ 記者会見における質疑応答の駆け引きや、議論の矛盾点を分析したい方

動画リンク:
https://youtu.be/kiyCJy9FBAE
984.
ユーザー
3rJAk
賄賂政治家田沼意次は賄賂は正しいと思っていたのです。
「貰った人に便宜を図るの何が悪い」とね
斎藤もそうだろう
985.
ユーザー
WeVqJ
ここに長文貼ってる反斎藤派、キモい。
986.
ユーザー
FO9u5
長文?1000文字程度で?
987.
ユーザー
WeVqJ
1000字程度って・・・

長文貼ってるお前はわかってへんな。

そもそも1000字あったら掲示板でコミュニケーション成立せえへんねん。

キモいわあ。
988.
ユーザー
FO9u5
長文読めない馬鹿だから斎藤元彦の支持者なんやろな
法律も監査もチェリーピッキング
989.
ユーザー
FO9u5
【芸能】広瀬アリス、一般人の「死にたい」投稿に「ずっと寝てていいよ」返信→大炎上
https://talk.jp/boards/newsplus/1774479374/

斎藤元彦の支持者は馬鹿だから、こうなっちゃう
990.
ユーザー
FO9u5
【動画タイトル】漁師「食べていけない」の裏で「甘くて美味しい」批判翌日にまた同じ動画をあげる斎藤元彦の異常性
【リンク】
https://youtu.be/GQOlrBWDpfg

一言で言うと:
斎藤元彦知事による、県民の窮状への共感性の欠如と自己演出への異常な執着を、最新の動画投稿から徹底分析した内容。

重要なポイント:
① 2026年3月25日の地震発生の夜、県民の安否確認よりも自身のYouTube更新やSNS投稿を優先した。
② 漁師が【海水温上昇で牡蠣が育たず食べていけない】と切実な悲鳴をあげる同じ動画内で、知事は牡蠣を【甘くて美味しい】とお代わりし、幸せの鐘を鳴らすという異常な対比を見せている。
③ 前日の記者会見で動画の過剰な演出を厳しく追及されたにもかかわらず、翌日に全く同じフォーマットの動画を公開する反省のなさが露呈した。
④ 漁業の存続危機という深刻な訴えに対し、【しっかり頑張ります】という具体策ゼロの空虚な言葉で済ませている。

特筆すべきインサイト:
A データ的指標:AI分析による知事の【危機感応能力】は15点、【共感性指数】は22点と極めて低く、他人の痛みや危機に反応できない特性が数値化されている。
B 言語的崩壊:【飾らさせていただきます】といった文法的に誤った敬語の乱用は、責任回避の心理が無意識の防衛反応として体に染み付き、言語構造を破壊している兆候である。
C 具体的な助言:政治家の言葉の【中身の有無】を判断する際は、具体的な施策の言及があるか、それとも【しっかり】等の抽象的な万能ワードで逃げているかに注目すべき。

こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の現状や知事の行動原理を詳しく知りたい方。
② 政治家のパフォーマンスと言動の矛盾に関心がある方。
③ リーダーに求められる共感性や危機管理能力について考えたい方。
991.
ユーザー
02inP
利用して当選したのに尻尾切りに余念が無いな
992.
ユーザー
KGTh0
>>991
伊藤傑ひどいヤツやな
993.
ユーザー
Fq07z
【一言で言うと】
再選後の斎藤知事と増山議員に対し、記者がパワハラ疑惑の認定やSNS上のデマ、情報の不適切な流出について鋭く切り込む対決の記録です。

【重要なポイント】
① 初動対応の合理性への疑問
不正確な情報の拡散を防ぐために『犯人探し』をしたという知事の説明に対し、記者は当時の状況から見て初動としてやりすぎだったのではないかと合理性を問いただしています [00:02:29]。
② 港湾利権デマの公式否定
SNSで拡散された『斎藤知事が港湾利権にメスを入れたから潰された』という主張に対し、財務部は『港湾利権というものは存在せず、事実ではない』と明確に否定しました [00:05:02]。
③ 処分における二重基準の指摘
部下のパワハラには厳格な処分を下す一方で、第三者委員会から自身の非を指摘されても自己処分を否定する知事の姿勢に、県職員から不公平だという声が上がっています [00:14:30]。
④ 増山議員による情報提供の矛盾
パワハラのデマを打ち消すために立花氏へプライベート情報を含む音声を提供した増山議員に対し、記者がその論理的な飛躍と意図を追求しています [00:17:48]。

【特筆すべきインサイト】
A 記者と知事の心理的な断絶
かつては『斎藤さん』と呼ぶほどの間柄だった記者が、再選後に無表情で目を合わせようとしなくなった知事の変容を具体的に描写しています [00:01:05]。
B 行政組織の機能不全への懸念
『自分を処分せずに再発防止に努める』とする知事に対し、幹部職員からも『職員がついてこない』という深刻な懸念が出されている現状が浮き彫りになっています [00:15:29]。
C 亡くなった理由への回避
元局長が亡くなった理由について、知事は悔やみの言葉を述べつつも、核心部分については『分からない』あるいは回答を避ける姿勢を崩していません [00:10:00]。

【こんな人におすすめ】
① 兵庫県政の混乱と記者会見での生々しいやり取りを短時間で把握したい層
② SNS上の支持言説と、行政当局による公式回答の乖離を確認したい層
③ 組織におけるハラスメント対応とリーダーの責任の在り方に関心がある層

動画リンク:
Https://youtu.be/vFmuno5yh7o?si=8Cpr-sNg0la65ce-
994.
ユーザー
iACIv
誠実な答弁しろよ
995.
ユーザー
KGTh0
ふざけた答弁に明け暮れる伊藤傑
996.
ユーザー
ahina
「嫌がらせを期待して住所をさらした」 立花孝志氏に賠償命じる判決

https://news.yahoo.co.jp/articles/086560d6d9477a8ae02f5c50b1700790ce5951c5

> 判決は、対立関係にある人の住所を立花氏がネット上で公開しており、被害者は大量の代引き商品が家に届いたり自宅周辺を徘徊(はいかい)されたりしたと指摘。「原告への苛烈な嫌がらせを期待して住所を公開したとしか考えられない」と述べ、立花氏に賠償を命じた。

 立花氏が他者の住所をSNSにさらす行為は、いわゆる「犬笛」として批判されてきた。
997.
ユーザー
VXEui
伊藤傑はもう辞職した方がええやろ、どうせ辞めるなら全部ゲロして辞めたらおもろいのにw
998.
ユーザー
GFPnE
あとは感想と支持という宗教

朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ

斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
999.
ユーザー
GFPnE
【動画タイトル】
【斎藤元彦】斎藤元彦知事の追っかけマダムの正体とは?【菅野完】

一言で言うと
【斎藤元彦知事の支持層(マダム層)の正体は、政治を『無料の推し活』として消費する、知性と教養を欠いた無責任な群衆である】

重要なポイント
① 支持の動機が政策や政治手腕ではなく、『ルックスが良い』といった極めて表面的かつ感情的な要素に終始している。
② 子育てを終えて自己のアイデンティティを失った層が、暇潰しや承認欲求を満たすための『無料の推し活』として政治を利用している。
③ 公共の場である議会や県庁に姿を現し、積極的に政治的示威行為を行いながら、『一般人を晒すな』と主張する身勝手な論理の矛盾。
④ 阪急沿線に住むような一見余裕のある層でありながら、その実態は精神的・知的に貧困であり、政治を娯楽として消費している。

特筆すべきインサイト
A 傍聴席での振る舞い:知事の意思決定を注視するのではなく、『知事に自分を見てもらえる位置に座る』ことを優先しており、公的な場を私的なファンミーティングと勘違いしている実態がある。
B 精神的背景の分析:自立したアイデンティティを持てず、子供への支配欲求を昇華させてきた層が、対象を失った後に『政治家の応援』という形で歪んだ情熱をぶつけている。
C 公共性の認識欠如:県庁のロビーを徘徊するなど、公的機関の規律を乱す行為を厭わない一方で、批判に対しては『一般人』という盾を使い逃避する二重基準。

こんな人におすすめ
① 兵庫県知事問題を巡る支持層の心理構造や背景を深く知りたい人
② 現代社会における『推し活』が政治に及ぼす弊害について考えたい人
③ 菅野完氏による鋭い社会批評や現場の観察眼に興味がある人

動画リンク:
https://youtu.be/X3Tv2Y1MxLg?si=1XUQ6scO-kuONxrr
1000.
ユーザー
xffPS
ハイハイ。ワロタワロタ👏👏(・_・ )
1001.
ユーザー
GFPnE
1000なら元彦辞任
1002.
ユーザー
???
このスレッドはコメントが1000件を超えました。新しいスレッドを立ててください。
1003.
ユーザー
???
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