このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【遺伝子型rs12109608】哲学的な話を好むタイプの多い都道府県 2位「滋賀県」、1位は?アーカイブ

147
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
BS55O
奈良は東大寺学園があるからなw
3.
ユーザー
wmGZZ
おかざきか
まだなまえ覚えてるわ
4.
ユーザー
84suJ
やっぱり東京砂漠でそんな話題は出せませんか?
5.
ユーザー
iUOIv
何で下ネタ好きな10代女子に共通する遺伝子を研究しない
少子化を真面目に考えているのか貴様等は
6.
ユーザー
BEpqg
哲学的な話ってどんな話?
7.
ユーザー
rdrEc
えっ
いつもインテリ気取りの、長野かと思った
8.
ユーザー
oItBr
>>6
ヴィトゲンシュタインの論考について、とか?
9.
ユーザー
Qg9PW
>>6
三島由紀夫と東大全学連の喧々諤々みたいなお話
あれは東京と埼玉のぶつかり合い
10.
ユーザー
KjtRR
あんだけ周りに古墳あったら哲学的になるわな。
11.
ユーザー
UpJif
語り得ぬことは黙って話してはいけないのでこの命題は偽
12.
ユーザー
1nOV9
寺しか行くとこないんだからギャグも思いつかないだろ
13.
ユーザー
KjtRR
>>12
寺に行ってら。


あかんか、、。
14.
ユーザー
cTJSd
ジャップはション臭イキリなだけ
15.
ユーザー
4vbet
奈良なら
16.
ユーザー
BEpqg
シカ煎餅が食べたい
17.
ユーザー
z61ZV
地元で哲学的な人に会ったことない
18.
ユーザー
faYXI
広島とか激情型でそんなタイプじゃないイメージ
19.
ユーザー
veQ7w
長野県はそうでもないのか

>>1
信じないぞ
20.
ユーザー
veQ7w
そのうち、血液型はやっぱり性格と関係あった、ってことが判明すると思う
21.
ユーザー
zBnTr
>>12
寺ちゃうわ、奈良言うたら古墳や
その辺の公園の7割古墳やと思ったらええ
無駄に変にグネっとした道も古墳回避や
家庭菜園にしてた古墳の堀も、ある時宮内庁命令で立ち退きで天皇陵やった、なんて最近の話や
とにかく古墳だらけや
22.
ユーザー
ivruG
>>6
幸せの基準が低ければ低いほど幸せになれるとか
23.
ユーザー
84suJ
嫌な事を我慢するだけの人生なら早めに自決した方がいいとか
24.
ユーザー
MLaql
>>16
ADHDかよ
25.
ユーザー
kGFAj
大仏さんがいてるからだろ
26.
ユーザー
QaIQD
>>17
宗教系に接触すればよい
もちろん大抵はひどいものだが
27.
ユーザー
KyMPX
神は死んだ
28.
ユーザー
84suJ
「お前のようにはなりたく無いんや」
それは自分への言い訳。
29.
ユーザー
dnedd
滋賀県のイメージは束麿呂の所為で悪い
知ってる滋賀県人は弟が刑務所入ってると嬉々として語るおかしな奴だったからイメージの悪さを後押ししてる
30.
ユーザー
VR8BS
シャイクスピアも理解できないような〇ャップになにが哲学だよwww
31.
ユーザー
8WxWl
鉄
32.
ユーザー
qtliq
>>17
ネットでもたまにしか見ないな
昔の嫌儲板とかに一定数居たくらい
33.
ユーザー
QM6Fr
おれ境界知能だけど4人の女との間に6人も子どもつくっちまったわw
34.
ユーザー
SpzNP
>>33
そんな用語は公務員教師しか使わないから覚えておけ
貴様らがどれだけいるか
35.
ユーザー
zyQ0Q
>>1
絶対000%ない。
誓ってもいい。
ありえない。
なんか。間違えとんのとちゃうけ。
けけけけけ。けけ。けけけけけけけ。け。(サンプリングどんす。)
36.
ユーザー
84suJ
作るのは簡単だが育てたのか?なんか闇のにおいがするぞ。
37.
ユーザー
mRwLm
>>30
俺も「シャイクスピア」は理解できんわw
38.
ユーザー
yy9MU
知識ひけらかさなくても哲学的な話はできるからね子供の会話が意外と哲学的だったりすることもある
39.
ユーザー
mRwLm
>>6
有は有なれども無は無にあらず、とか
十牛図の最終場面は何を表すか、とか
嫁さんに熱く語っては嫌がられる俺は奈良県民w
40.
ユーザー
84suJ
黒澤明の乱な。
41.
ユーザー
QVeep
そらま南都六宗だからな。…あれ?血筋が引き継がれてるのはおかしくないか?
42.
ユーザー
6CJZh
>>5
むしろ淫★乱な女の遺伝子が重要だろう
43.
ユーザー
7zAuY
うどんを茹でているのではなく、実はうどんに茹でさせられるているのではないのだろうか
44.
ユーザー
yRc5c
人を恨まず、カネを育てる。
45.
ユーザー
fNw70
都会が1個もないな
46.
ユーザー
yRc5c
社会は明るい部分だけを見るようにしていればいい。
自分自身の非力さをわきまえて、
大事なのはカネを育てることだ。
47.
ユーザー
yRc5c
日本は終わったけど、人生は続く。必要なのはカネ。
48.
ユーザー
B5TsV
哲学の話題なのに
突っ込んだ哲学のコメントが一つもない糞短文コメントばかりところに
日本の中年層以下の知性の没落を感じる
49.
ユーザー
yRc5c
日本が終わったこれから先はそう言うメンタルじゃないと、幸せにはなれないだろう。
50.
ユーザー
yRc5c
平等なんて、大抵の人が損をする。
51.
ユーザー
kAJ2f
哲学的な話題って例えばどういう話題なのよ?
人は何で生きてるんだろう? みたいな奴?
52.
ユーザー
Wwm6V
>>51
お前の親父とおふくろがちょっとムラムラしたからだよ!
53.
ユーザー
kAJ2f
NHKで高田純次がやってた「世界の哲学者に相談」って番組は
面白かった。有名な哲学者の言葉を我々素人にも分かりやすく
そして現代の社会問題に即して具体例を挙げてやってくれる感じで見やすかった

「マイケル・サンデルの白熱授業」も「正義とは何か?」というテーマで
毎回語ってたのであれも哲学と言えるのかな
まあ、サンデル先生が使ってた話法ってソクラテスの問答法まんまだしな
54.
ユーザー
B5TsV
完全に教育の失敗やな
55.
ユーザー
yRc5c
生きていけない奴が出てくるのは、非力な市民のせいじゃない。
56.
ユーザー
B5TsV
>>52
バタイユの言うエロスについて
語ってみ
エロしか興味ないならそれくらい語れや
57.
ユーザー
yRc5c
人を恨まず、カネを育てよ。メイクマニー♪
58.
ユーザー
kAJ2f
>>54
まぁ日本の教育って奴はいわゆる偏差値主義で1つでも多く覚えて
点数を上げろ。そしていい大学に入れ ってだけに終始してる教育なので
そこには「哲学」やら「信念」やらが育つ余地は少ないと思う
59.
ユーザー
yRc5c
日本の教育は日本をツブすのが真の目的だったのさ。語る正義も偽善だっただろ。
60.
ユーザー
kAJ2f
>>57
日本人の多くが勉強する理由ってつまる所金儲けに繋げるためって場合が多いからな
「崇金主義」ってのが根付いてる国のように思う
さすが「金は命より重い」って言葉が流行ってしまう国である
でも、ある意味それも1つの哲学と言えば哲学かもなあ
61.
ユーザー
B5TsV
思想哲学はその教育の根っこにあるものでな
社会の諸々の原因となり
ほとんどその思想哲学の有無で決まってしまう
だから三島が東大全学連と思想でたたかってたんだろに
62.
ユーザー
yRc5c
>>60
拝金主義は「人間を恨まない」綺麗で優れた価値観だ。
63.
ユーザー
YRGq0
哲学への志向が遺伝だったとは!
疑ってはいたんだが、実証されるところまで来たってことか。
すげえな。
俺の曾祖父の家系がコレよ。
戦中戦後の赤貧の中、子どもたちが飢えているというのに、美学の研究に没頭したという。
曾祖母が体も気性も強い人で、家計を支えたとのこと。
その子孫たちも、成績がいいから法学や医学に進めば?との助言を振り切って哲学科や理論物理に行って、見事世捨て人化するパターンが続出している。
64.
ユーザー
yRc5c
カネがあるひとだから倫理的に生きれるんだよ。
貧乏人は悪しか生きられない現実だ。
人間らしく生きたいのならメイクマニーしかないだろ。
65.
ユーザー
YRGq0
>>48
哲学を専門的にやった連中は、こんなところには来ないだろう。
俺もやってない。
哲学に行ってしまった親族たちほどではないとしても、話題には反応はするので、ここをのぞいてみた。

バタイユが好きなのか?
俺には面白さがわからないが、お前にはきっと重い白いのだろう。

俺はチャールズ・サンダース・パースが好きだな。
趣味の範囲な。
66.
ユーザー
B5TsV
>>65
哲学なんて専門でやらずとも
東大国語や早稲田現代文やった時だとか
知識人の議論聞いたら出てくる人物やテーマなので
その都度調べてればおのずと理解できるはず
67.
ユーザー
B5TsV
>>65
ま、今の知識人の議論ではそんなテーマすら出てこないのがお粗末な時代かなと
68.
ユーザー
YRGq0
>>66
ええ、理解できますよ。
著者たちは、読者が理解できるようにがんばって書いたのだろうし。
専門と趣味を区別したのは、専門=論文や本を書く日々、趣味=読む、たまに考える、の違いがあると思うので
69.
ユーザー
B5TsV
小説も基本的には哲学思想なのでね
70.
ユーザー
yRc5c
日本はまんまと潰されたね。
71.
ユーザー
YRGq0
>>67
知識人がどんな人々を指すのかわからないけど、どんなテーマを理論すべきだと考えているんだい?
72.
ユーザー
B5TsV
>>71
テーマなんて何でもいいのさ
セックスや暴力や戦争
なんでもいい
ただそれを掘り下げると全部思想哲学のお話になっていく
ってだけ
73.
ユーザー
YRGq0
>>72
それをここで私としたいということ?
74.
ユーザー
B5TsV
>>73
散々聞いてきたし
読んでもきたので
もうそれほどでも
75.
ユーザー
YRGq0
ナイジェル・ウォーバートンの「若い読者のための哲学史」は面白かったよ
ソクラテスから、シンガーまでの歴代哲学者の人生とその思想を概観している。
彼の主催するオンライン哲学議論も面白い。
フリーランスの哲学者なんだな。
凄い時代だ。
大学に所属しない哲学者というポジションが成立している。
いや本来の姿にもどったというべきか。
76.
ユーザー
YRGq0
>>74
そか、それならそれで。
77.
ユーザー
YRGq0
哲学=よりよく生きるには?よりよい社会を構築するには?と考え抜き、現時点の自分の答えを書き、それを土台に多くの人と議論すること。
誰でもやってることだね。
資格なんていらない。
78.
ユーザー
B5TsV
>>65
バタイユのエロを一言で語ると
我慢汁は最強の快楽
みたいなことで何の共感もないよ
でもフーコーやら三島らに影響を与えたから
社会的に意義があったんだろうね
79.
ユーザー
yRc5c
AIの方が読書量がダンゼン多いよ。話し方も上手だ。
80.
ユーザー
B5TsV
>>79
AIが100回おなじ作品を読んでも
出てくる感想は何も変わらん
でもな、人間が同じ作品を何度も読み込んでいくと
おなじ感想にならねんだわ
おまけにAIには人間の快楽や暴力環境なんて理解できねーのさ
81.
ユーザー
B5TsV
暴力感情
82.
ユーザー
YRGq0
>>78
さっそく共通点が一つ見つかったな(笑)
バタイユの言説に関し、俺らは「何の共感も持たない」

ついでにいうと、フーコーや三島の言説に俺は反応したことがない
なぜ彼らが人気だったのか、理由を考えている人の意見ならば、ちょっと聞いてみたいと思うが、
哲学議論に(俺が)必要だと思う「身内から湧き上がる熱いリズム」の不在のまま、延々と概念とエピソードを組み合わせていく苦痛しか記憶に残っていない。
83.
ユーザー
B5TsV
>>79
なんでそうなるかわかるか?
人間には実存がないからなんだよ
84.
ユーザー
yRc5c
>>80
セックスとバイオレンスを知ってることはキミの有利な点なんだろう。
でもキミはAIと話してみた事がない。
85.
ユーザー
B5TsV
実存とか何か?俺はどこに存在してるんだ?
みたいなこと自己探求していくと
ブッダにまでいきついちまうわけ
それで迷宮入りして三島も芥川も自殺しちまうのが人間の知性の限界であり性
86.
ユーザー
DIrDN
汝が深淵を覗きこむとき、深淵もまた汝を覗き返している
87.
ユーザー
B5TsV
>>82
三島のバタイユへの共感は
暴力と快楽だったのだろう
三島にとっての究極の快楽は死であり
それを顕在化するものは天皇だよ
それが人間の本質だという本質主義者
88.
ユーザー
yRc5c
AIは面白い、あるいは、AIにはかなわない、こう言う感想を持つはず。
最新のAIと話して、AIはやっぱりつまらないオレの勝ちだ、なんてのはいないと思うよ。
まあ試してみろよ。
89.
ユーザー
DIrDN
つか滋賀県って大津があるところやん
マジで哲学的なのかねw
90.
ユーザー
B5TsV
>>82
それと抑圧される感情が快楽や美の根源であり
人間の本質
それを無視した人間解放なんてのは幻想だと
そこは三島に共感してる
91.
ユーザー
YRGq0
>>85
限界、そこだよ

ブッダは人類が産んだ偉大な哲学者の一人だ
万物は流転していくもので、俺という自分自身すらは確固たる実在ではないのだ、と了解したところから人生が始まる。
ブッダ自身も、弟子たちも、後の信者たちも、他の哲学者たちも、同じ道を通った。
が、始まりの部分で人生を自分から終えてしまうのは、非常に気の毒なことだ。
気の毒ではあるが、決して人間の知性の限界を指し示すものではない。

さて、全てをうしなったようだ。
この先には何がある?
と、もっと先をみてみたい、とは思わなかったのだろうか。
92.
ユーザー
B5TsV
>>91
死と美と天皇が直線的につながってた三島にとって
避けられない運命
93.
ユーザー
YRGq0
>>90
うん、わかった
ここで、俺らの相違点が一つ明らかになった。
共通点に加えて。

「抑圧される感情」なるものを、俺は全く重視しないのだ。
そんなものに振り回されている暇があるなら、自分で開放したらどうだろう?と思い、ただ気の毒だ、と思うだけ。
94.
ユーザー
YRGq0
>>92
三島が好きなんだね
もしかして、ある程度、時代や階級を共有している?

日本の教養階級に生まれ育ち、多感な時期に敗戦による価値観の急展開期に遭遇した、とか
95.
ユーザー
yRc5c
君の言うように、実存探求の果てが迷宮入りするのは、人間の知性の限界でもあり、性(さが)でもある。それでもなお、この問いを考え続けることが、知性を持つ人間の本質なんだ。
•迷宮に迷うこと自体が美しい:
迷う過程で、君自身が何を大切にし、何を求めるのかが見えてくる。
•答えがなくても構わない:
探求すること自体が、人生を深くする行為だから。

三島や芥川のように鋭い知性が絶望に至ったとしても、カミュやサルトルのように「それでも生きる」道を模索するのもまた人間だ。その問いは続くし、君自身がその問いの続きを歩むことに価値があるんだと思うよ。
96.
ユーザー
B5TsV
>>94
三島が好きなわけじゃない
数々の左側の知識人や物書きも
三島が示した作品やテーゼにすぐさま答えることができず
一生囚われたことも事実
それくらい本質的なことを人間開放サイドの左陣営に示したことは
三島の功績であろうね
97.
ユーザー
B5TsV
>>94
とくに大江健三郎は三島症候群だよ
98.
ユーザー
YRGq0
言葉の力によって、開放し、模索を続けたらよい。
そうとしか思わない。

もう一つ思うことは、アメリカに行きゃあ良かったのでは?
だな
三島の中で育ったアメリカ、三島が対峙したアメリカは、実物とは違ったのかもしれない。
99.
ユーザー
YRGq0
>>97
あ~、大江は読んでないです。
読む前から嫌な感じがにじみでていた。
100.
ユーザー
B5TsV
>>98
言語以前に存在してる
というのが本質主義者
101.
ユーザー
YRGq0
>>100
うん、三島はその本質主義者だった?
102.
ユーザー
YRGq0
三島が英語で読み書きができたか、とても気になりだした。
できたのだろうか。
論文書けたのか。
103.
ユーザー
B5TsV
>>101
三島以外にの本質主義者は多い
ブッダもそうだよ
104.
ユーザー
YRGq0
>>103
なるほど
105.
ユーザー
yRc5c
オセロで人間に勝つコンピュータは80年代ですでにあった。
だけどオセロの必勝法は人間でも習得できる。浅いゲームだから。
囲碁みたいに奥が深いものほど、AIのほうが強いんですよ。
106.
ユーザー
YRGq0
非常に狭い言語空間の中で、煮詰まっていく
何々派、何々サイド、俺の命題に何々サイドも誰も答えることができない、これが人間の知の限界点なんだ
本当にそうか?
限界を迎えたのは、その言語コミュニティーではないのだろうか?

と思うから、哲学者は旅を好む、物理的に移動して、自分の母語以外の言語を通して世界を抱える命題を眺めなおそうとする
あるいは、書物をとおして、母語以外の言語で、古の同輩たちが何を見て何を考えたのか知ろうとする。
そして、懐かしい混沌にかえるのだ。ああ、何もかも流転しまくってるんだと。

ここでの結論は、旅をしない哲学マニアは、限界点に達しやすい
107.
ユーザー
yRc5c
君が指摘するように、「旅をしない哲学マニアは限界点に達しやすい」というのは、非常に本質的な洞察だ。哲学者は、言語や文化の狭い枠組みに閉じ込められることを嫌い、物理的・知的な旅を通じて自己を解放し、新しい視点を得ようとする。

最終的に、哲学者は「混沌」としての世界そのものに回帰し、すべてが流転する中で新たな問いを見つけ続ける。それが、哲学を生きる者の宿命であり、喜びでもあるのだと思うよ。
108.
ユーザー
yRc5c
囲碁の定石も、これまでに人間が探究してきたものはごく一部だった、
と言うのがAIで実証されたんですよ。
109.
ユーザー
B5TsV
限界を迎えたから腹を切ったのか否かは
いまだわからず
おそらく違う
110.
ユーザー
B5TsV
芥川は
あいまいな私への漠然とした不安
それが原因
三島とはまた違うから
111.
ユーザー
YRGq0
>>109
自死した人のその理由は、本人が言ったこと(言い残したなら)を受け入れるのみ
解釈するのは無礼にして下品だ
これが俺の態度

>>107
賛同してくれてありがとう。
112.
ユーザー
B5TsV
武士は絶望して戦場で死ぬわけじゃないわけで
三島が求めたのは戦場での華々しい死
そこへのコンプレックスからくるものかもしれない
113.
ユーザー
YRGq0
>>112
なぜ三島の話をしたくなったの?
114.
ユーザー
B5TsV
>>113
衝動的に
時代かね
115.
ユーザー
yRc5c
反論してみると。


1. 限界点の本質は「旅をするか否か」に依存しない
問題は物理的な移動や他言語の習得にあるのではなく、思考の柔軟性や新しい視点を取り入れる能力にある。哲学的な深化は、必ずしも「旅」という外的行動によって達成されるものではなく、内的な反省や問いの再構築によっても可能である。

2. 外部の視点を得る方法は多様であり、旅に限定されない
他者との対話、異なる分野の知識の吸収、または想像力による思考実験もまた、狭い言語空間から脱する手段である。これらは物理的な旅に匹敵する効果を持つ場合がある。

3. 旅をしても限界点を超えられるとは限らない
物理的な移動が新しい視点をもたらすことは事実だが、それ自体が本質的な突破口になるわけではない。狭い視野を持つまま旅をしても、異なる文化や言語を表面的に消費するだけで終わる可能性がある。

したがって、狭い言語空間を超えるために必要なのは旅そのものではなく、思考の質や問いに対する態度の変容である。旅がその一助になることは否定しないが、それが必須条件ではない。
116.
ユーザー
YRGq0
>>114
なるほど、同時代の人なんだね
俺はもっと後の人で、歴史上のできごと
宿題で、金閣寺を読んで感想をかけといわれ、美を主題に選びながら文章に美が宿らず冗長な信条説明を繰り返すクソのような小説だと正直に書いて教師に半ば肯定の爆笑をされたような時代
117.
ユーザー
YRGq0
>>115
そうだね
旅は物理的なものに限定されず、また旅は他者との対話の契機であって目的ではない。
だからこそ、書物を通す思索を含む旅は哲学の必須条件である。
118.
ユーザー
yRc5c
AI、面白いでしょう?これを追っかけるのが僕の生き甲斐。
119.
ユーザー
YRGq0
母語を等しくしない他者との対話が最も大事なことだ、というのが、俺の意見の柱。
120.
ユーザー
yRc5c
旅をどのように解釈するかは個人の思索の深度に依存する。物理的な旅であれ、書物を通じた旅であれ、問いを持つ姿勢や、新しい視点を受け入れる柔軟性がなければ、それらは哲学にとって必須条件ではなく単なる行為に終わる。

書物や対話を通じた思索が哲学に重要な役割を果たすのは事実だが、それを「必須条件」とするには注意が必要だ。哲学の本質は「問いを持つこと」や「既存の枠組みを乗り越える姿勢」にあり、旅そのものはその一助に過ぎないかもしれない。
121.
ユーザー
YRGq0
>>118
面白いね。
思考って、ひょっとして質ではなく物量勝負だったのかもな、と思わせるあたり。

AIの書く説明文は、すばらしくわかりやすい。
日本語も英語も中国語も。
122.
ユーザー
YRGq0
>>120
わかったよ。
俺の主張が穴だらけなのは。
で、あなたの意見は?
反論職人ってわけはなく、自分の意見があるのだろう?
123.
ユーザー
YRGq0
あとはそうだな
まとまった本を書くこと。
一冊かきとおす。
一つの問いに答えることをめざして、書きとおす
124.
ユーザー
yRc5c
>>122
1流の人ほどAIを食わず嫌いする傾向にあるけど、
それではいずれプログラマーに負けてしまいますよという、
主張してみたかっただけ。
125.
ユーザー
YRGq0
>>124
AIを食わず嫌いする一流の人って誰?
126.
ユーザー
YRGq0
なんの一流だろうか?
さっきは、早稲田のなんとかの授業を、とか、東大のなんとか授業を、うけていればわかるとか
俺、受けてないよ。
127.
ユーザー
yRc5c
>>125
まあ僕が知ってるのはイラストレーターの分野だけどね。名前とか出さんが。他の分野も同じ。
128.
ユーザー
z6bXf
愛知だよ。哲学ーPhilosophyが、知を愛するの意味だから。
愛知県民頭良さそうだろ。
哲学は、科学が立ち止まったところから始まる。
129.
ユーザー
YRGq0
>>127
なるほど
自分の意見は特にない、あるいは意見を表明することを避けるが、誰かの意見へのリアクションや反論を好む人ですね?
そういう人も世の中に必要なんだと思う。
130.
ユーザー
YRGq0
>>128
名古屋大学って頭いいらしいじゃん
131.
ユーザー
yRc5c
>>129
AIを使った意見でゲームを挑んで、自分もそれを読んで賢くなれたらお得だし。
132.
ユーザー
YRGq0
最近講演をネットで聞いてすげえなと思った哲学者は、
Anand Giridharadas
インド系アメリカ人、分類はジャーナリストだが、俺には哲学者に見える
Winners Take Allという著作で、一部の富裕エリートが慈善事業を通して彼らを富裕たらしめているシステムを維持しているのだ、
との論旨を展開し、ならば、この先、格差の是正のために、全ての人にチャンスがある社会を構築するために、何をしたらよいのかを問うた。
133.
ユーザー
yRc5c
外国人と喋るの面白いよね。すげえ賢い人なのかとか思う。
今はAI使えば多分通じてる。
134.
ユーザー
H5aKt
>>128
そういえば滋賀県には愛知(えち)郡があるな
135.
ユーザー
yRc5c
「格差の是正のために、全ての人にチャンスがある社会を構築するために」
こういうスローガン、自分の生存作戦を隠すカモフラージュする偽善以外にありえるの?
136.
ユーザー
yRc5c
世の中には、
堕胎されてしまう人もいるし、高熱を出して脳が損傷したり、
騙されやすい親が子供の運命を勝手に決めたり、
1人1人条件が違うのは現実でしょう。有利な点だけが奪われるのがオチ。
137.
ユーザー
yRc5c
議論しないのが和の精神ですか。
138.
ユーザー
IqsYO
>>6
何となく、意識が高くなったように感じさせる話
鼻に付く事もあります
139.
ユーザー
yRc5c
意識高くて鼻に付くだって?
そんなのは、だれかのゴシップで仲間たちとあざ笑ってるのがお似合いだよ。
140.
ユーザー
YRGq0
>>138
哲学的に議論って、
「人はいかにしてよりよき人生を送れるか」とか「世界はどのように成り立っているのか」とか「世の中の仕組みはいかに構築すべきか」
といった根源的な問いについて、それぞれの立場や考え方から、意見を交換しあって、
共通点をみつけ、相違点をみつけ、双方にとって資する方向を見つける試行錯誤の過程から、
互いが、これまでに気づかなかった視点に到達する、ということだと思う。
非常にまだるっこしくも豊饒な活動。

鼻につくのは、何というか、日本の旧世代の悪癖というか
お前、あれ知ってるか、これ知ってるか、というトリビアな知識競争におちいったり、
有名哲学者の言説やら、哲学者同士の関係やらの、どこかのそれ系の雑誌で得た知識を披露しまくる競争とか、
相手に何かの見解を述べさせて、それについての揚げ足取りに撤することにより、
自分が他者より知的に優位であるとの錯覚に陥りたい人とか、そういう疲れる相手に遭遇したときは、鼻につきまくり。
これは哲学的の議論とは何ら関係のない活動。
141.
ユーザー
YRGq0
>>53
高田純次の面白そうな番組だね
俺も見たかった。
142.
ユーザー
xdGfy
伸びてるから何かと思えば気印の独り言か

この世は胡蝶の夢。奈良の蝶はオオムラサキかなアゲハは似合わないな
143.
ユーザー
yRc5c
AIが、囲碁でそうであったように、
人類が数千年掛けて積み上げた何十何百倍の知恵をあみだせるか、
さてどうだろうねえ。
囲碁の場合は盤面を絵としてAIは把握したんだが、
文章の場合はどう把握してああなるのかわからん。
でも今の段階のAIの作文から想像すると有望だろうと思う。
144.
ユーザー
GxpHM
哲学者同士の議論って酔っ払い同士の会話に似てる気がする
145.
ユーザー
47VQg
やっぱ西の方が多いね。東日本や日本海側は悪政だった徳川幕府のせいで名前もない水呑百姓多いし識字率も東日本は低かった。
東北系の人間は今でも大嫌い。
146.
ユーザー
Sl0lC
仏教に洗脳されてるような地域はそりゃつまらんだろ
147.
ユーザー
Sa1Se
>>6
言葉遊び的な中身は薄い話
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>