「シリーズの主人公・青島俊作を演じる織田裕二さん(58)ですよ。織田さんがシリーズに帰ってくるのは、’12年の映画『踊る大捜査線 THE FINAL新たなる希望』以来14年ぶりです。連ドラ時代から数えると約30年も続く国民的シリーズで、最新作には期待も高く、フジテレビとしても命運をかけた作品です。織田さんも張り切っているようで、昨年10月には東京・新宿の街を織田さんが“猛ダッシュ”する撮影現場が目撃され、SNSで話題を呼びました。あれは作中で青島が群衆に追いかけられるシーンだったようですが、織田さんは何度も撮影を繰り返し、息を切らしつつも、自分でモニターを入念にチェックするなどかなり真剣に取り組んでいると聞いています。
新作では橋本愛にハラスメントをした佐藤のほか、2003年の『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』以来(当時は役名なし)、23年ぶりにシリーズ出演となる佐々木蔵之介ら“新顔”も出演する一方、ユースケ・サンタマリアや水野美紀らドラマシリーズからお馴染みの出演者も顔を揃えている。
あの界隈の連中がしゃしゃり出て更につまらなくなったのよね
ところで橋本愛って誰?
鈴木愛なら知ってるけど
ちんこ太かったわよ
っていうか30年前って無名でしょ?
有名だったっけ?
そんな事より
さとうじろう なんて砂の数ほどいそうよね
この頃?確かにいい🍌してそうね
電通のマニュアルに、男はドジのバカを囃し立てて日本のイメージダウンを図れっていう方針があるのよ。ブラボーの人もそうでしょ。
ってイメージ
いかにもイライラ系ハラスメントかましてそうなイメージだけど
本当にそうだったのね。
意外性なくて驚きもしないけどクソだわ。
見たの?
高畑和夫さんみたいに言わないでくれる?
ちっとも綺麗じゃないわよ
あたし踊る好きだから楽しみにしてるのに
顔アップで映るとオエーって目背けるわ
何でこんな汚いオッサンが持て囃されてるのか意味不明よ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f18ee220b138e926c2c2414814ce4095e4074
ごついわ
これをきっかけにパワハラ告発が続発したら、て肝を冷やしてそうね
美少女が顔伸びて劣化のパターン
奥菜恵とか
「ほんとうのこと」とかひらがなカッコで書く人間にまとものはいないわ
ジロウがどんな人間かわかったと思うわ
どうでもいいんだけど、この広告で読ませる気ないニュースサイトを貼るのはアフィ欲しさなの?ブス死ね
昔炎上した自身のジェンダー関連発言でその界隈に取り込まれて洗脳済みみたいで
自分はまだ未熟でまだまだ勉強して理解しなくてはいけない この間違った社会を
正さなくてはいけないみたいなのを 延々書き続けてて多分病んでるのよ
https://bunshun.jp/denshiban/series/橋本愛%E3%80%80私の読書日記
各方面からややこしいことになりそうだわ
確かにそういう普通の夫婦じゃない設定だったような
あれは橋本 愛のために設定変えたのかしら?
名優のパロディみたい
大嫌いだから早く消えて
卑怯なオカマ
しかも記事が出る前に事務所が「橋本愛の気が出ますけど騒がないでください。騒いだら訴えます。」ってとんでもないことやったのよ
もともとキツそうな顔で好きじゃなかったけど
騒音スキャンダルで完全に苦手になったわアタシわ
思った通り
いかにもやりそうよね
バラエティの時も態度デカいし
橋本愛はまともなことしか言ってなかったわよ
みたいに息巻いてるようだけど、、
橋本がそんな中途半端な嘘をわざわざつく理由がないと思うのよね。
>>41
あんたらみたいなのがメンヘラ女の戯言に引っかかるのよ
バカ2人
どんなにオブラートに包んでも無理よ
わかりやすい構図
愛が現場で何を要求して、現場にどんな影があったかを佐藤は言いたいのかね
やる気がないなら会社辞めちまえとか言う上司とか普通にいるじゃない
私は正論だと思うわ
だってそのセクハラだっていう行為
単に手が顎が触れただけらしいわよ
その程度で発狂するような女
俳優として扱いづらいったらありゃしないわ
こんこんな地雷女、誰も共演したくないわよ
なんか 本当最近の女優ってぬるま湯につかって甘えてるわよね
昭和の女優達を見習いなさいよ
そんな状態で女優業を続けても苦しむだけだから優しさの意味でアドバイスしたんじゃないの?
それパワハラよ
少なくともまともな企業だったら懲戒もんよ
罵声や暴力が当たり前の地方の個人経営企業とかならまだあるんでしょうけど
公務員だけど普通にあるわよこんなこと
446 エッヂの名無し (L20 wORE-4IS1) 2026/07/01(水) 22:25:56.569 ID:2GQVa4Fth
夫婦役
NHK・西郷どん、鈴木亮平と夫婦役
↓
NHK・青天を衝け、吉沢亮と夫婦役
↓
NHK・べらぼう、横浜流星と夫婦役
↓
フジ・夫婦別姓刑事、佐藤二朗と夫婦役
→「わたしは触られた」
やっぱりこういう知能が足りてない老人が糞ジジイの擁護してるのね
橋本は一言も「セクハラ」なんて訴えてないわよ?
顔に手が触れるのはNGとフジに伝えていたけどフジが佐藤に伝えていなかった
それなら「知らなかった、以後気をつけます」と本人に伝えて済ませればよかったのに楽屋に乗り込んで俳優やめろと言ったり
以降の撮影で挨拶しても無視したり、わざわざ隣に座って深いため息ついたりした行為が「パワハラだ」って言ってんのよ
何が昭和の女優よ、知能低い猿老人はテレビでも観てないよ
年上の男オッサン芸能人が、折れて(事実を認めて)
芸能界から消えていくのに(あの松本人志・中居正広ですら)
今回は、本人も事務所も
真っ向から、認めない・受け入れないつもりなのね。
佐藤さん!ガンバレ!!!
https://i.imgur.com/MWFRu3l.png
https://i.imgur.com/GlONykF.png
https://imgur.com/EmPkkbN.png
https://imgur.com/8x7bjWT.png
雑誌にリベラルど真ん中な連載をしていたことでリンチの格好のターゲットになる女優
2020年代の飽き飽きする光景の一コマね
2050年になったら、こんなクソみたいな時代も「みんなが幸せを感じていた」とか言うのかしら
50過ぎたおじさんと夫婦役ってのが最初から気に入らなかったんじゃないかしら
触られるのが嫌なら妻役なんて引き受けるべきじゃなかったのよ
引き受けといて後からグチグチ文句言うとかほんとマンコらしいわ
不細工のくせに調子乗ってる男って苦手だわ
そう、触れたことがハラスメントだとされたんじゃなく
「トラウマが続くなら俳優を続けるべきではないと僕は思います」
みたいな余計なことを言いに行って、橋本のキャリアを否定した行為がハラスメントだって事。
だったわ
やっぱり最初のであってたわw
とにかく、触ったことを問題にされてると思ってる人も多い
正論言われて論破されたから逆恨みって感じね
>>65
別にその発言はハラスメントではないわ
正論だもの
苦言を呈して何が悪いのよ
ハラスメントハラスメントって過剰に保護しすぎでしょ
たかが共演の男に顎を触れられたぐらいでぎゃあぎゃあ騒ぐような女
俳優失格よ
そんなことさえNGだったら演技なんかできないじゃないの
さっさとやめて田舎に帰っちまえよ
こんな地雷女は
>>57
受けるわwwwww
でもセクハラってそういうものよね
嫌な相手からされる行為はすべて
ハラスメント
現場で一部始終を見てた人が佐藤二朗を擁護してるの
ってことは悪いのは橋本愛なのは間違いないのよ
つかここにいる人たち本当にゲイなの
ゲイのくせに被害者面のバカマンコの方を擁護してとてもゲイは思えないわ
PINKの方でも熱弁をふるってあげて
あっち、全然人いないのよ
ここで佐藤擁護とかしてるやってマンコよね、佐藤のファンってブスしかいないでしょうね
「女優が被害に遭ってる」のに
佐藤を擁護してたらマンコ認定。
10年20年経っても、ほんと成長しないねアンタ。
成長どころか、腐敗しかしてないじゃないww
https://i.imgur.com/YpYejie.jpeg
https://i.imgur.com/RzhKdo4.jpeg
そうね、女優を擁護してるのもブスマンコだと思うわ
どちらもこの板から出ておいき
ただ佐藤が嫌いなだけなんでしょ
感じ悪いもん、佐藤
それとセクハラって騒ぎ立てマンコも
こういうマンコって仕事しないのよ
なんでかしら?サボりが多いわ
> 監督が事実は違う こんなことになって残念だって言ってるのよね
> 現場で一部始終を見てた人が佐藤二朗を擁護してるの
> ってことは悪いのは橋本愛なのは間違いないのよ
ん?それどこ情報?
ドラマの監督がコメント出してるなんて出てないわよね?
妄想じゃないならソース知りたいわ
同意よ
こういうオンナ大嫌い
俳優やめちまえよって感じ
あたしの職場のセクハラ騒ぎ立てマンコも仕事もしない迷惑マンコなんだから社会に出てくんな、ひきこもってろ!って思うわ
事実はうんたらって書いてるの
あと、やめろの件も、
トラウマあることを事前に言わないで
こういうことがあるなら
役者やってくのは難しい的な
ニュアンスじゃね?
間違ったことは言ってないでしょ
トラウマトラウマって騒ぐ人が視界に入ることがわたしのトラウマを呼び覚ますので配慮お願いします、ってこっちが管理者に直訴したらどうなるかしら
平等に配慮されるべきよね
なんか調子に乗ってタガが緩んでたわ
これで消えてくれたらオンの字よ
記事を読む限りでは佐藤は悪くないと思うわ。でもまさにタガというか、最近芸人と同じで個性派俳優を持ち上げすぎじゃない?
佐藤もスポーツくじのCMに出て汚い口元出してて不快だし、これ以上見たくないと思ってた所なのよ
パワハラとか全然意外じゃなくて草
彼女はむしろ被害者ヅラした加害者になってしまっていると思います、っていうセリフを付け加えるといいと思うわ
しれーっと隣りの局で復活してるわ
男って調子乗ると自分がブサイクだってことを忘れるのね
表に出てないとしぬの?
そんなんばっかよね
あたしなら恥ずかしくて出て来られない
隠れて生きる
なんか喉元過ぎればで、全開ノリノリで全然反省の色感じないわ生島ヒロシ
みんなマスゴミ情報をありがたがって鵜呑みにしてる
佐藤二朗よね、スレタイの漢字が違うわ
パワハラ自殺も数知れない男の自殺の先に、女が自殺したことで社会が変わった
男社会はいくら男の被害を生み出しても全然注目してくれないの
女が被害に遭ってようやく議題に上がるのよ
文春ほんと無茶苦茶ね
共産党に染まって残念になっちゃった感じだわ。
そう言えば、あまちゃんには小泉今日子も出てたわね。
その辺の繋がりで誘いがあったのかしら。
初夜シーンはあったわ
でも肝心なところは音のみだったの
これ聞いて納得したわ
汗だくの三浦貴大がエロかったわよ。
大河とか朝ドラで濃厚な濡れ場とか、夫婦のイチャイチャって見たことない気がするわ
西郷どんでも二階堂ふみが着物を脱いで胸から上が裸なの映しただけでシーン飛んだわ
とかどうでもいいようなフジのドラマなのね
無駄な労力ね
歌うま女優でやってくのかと思った
https://i.imgur.com/6MAXD9l.jpeg
https://i.imgur.com/qvn1l1O.jpeg
告白 アナザーの頃は美少女だった
https://i.imgur.com/jPPTOYk.jpeg
https://i.imgur.com/dxTkmd5.jpeg
同期のサクラで見た時激しい劣化に驚いた
なんて厚かましい女だ
こういう生き過ぎたパキリ女の過剰反応が世の中を息苦しくしてるんだわ
デビルマンみたいだわ
https://i.imgur.com/9T3afnx.jpeg
泣いて嫌がるわ
違うっ?
こいつは佐藤二朗との夫婦役を承諾しといていざ触られたら拒絶するんだから質が悪いの
誰か橋本愛に西川峰子パイセンから喝注入させなさいよ、女優名乗るのも烏滸がましいわ
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e5ef0e23344478386b6da8a12a1269668165f62
なんでこんな俳優が持て囃されてるのって感じ
アタシの感覚がおかしいのかしら
典型的なフェミオンナねw
仁藤夢乃とか裏で関わってるのかしら?って疑っちゃうわ。
出た出たw
怪演、とか言われてたわよね
正直、佐藤にそんな演技力無いわよ。顔が汚いからそう見えるだけ
https://x.com/i/status/2072480508920164441
https://i.imgur.com/hKFQE8y.png
あたしも全然面白くなかったわ
演技下手くそな俳優ばっかだし、なにより話に無理がありすぎて疑問ばっかり浮かんですんなり見られなかったわ
問題になってるのがこのシーンならだいぶ印象変わってくるけど
もしそうならホントにお辞めになったほうがよろしいんじゃないかしら
佐藤二朗もだしムロとな賀来の甥とか
悪化しそうね
>>122
このシーンはこのシーンだけど
問題になったテイクは使われなかったのよ
この画像では橋本愛は口を閉じてるけど
NGになったテイクでは口を開けてたそうなのよ
そこで佐藤二朗がアドリブで顎を触ったらしいわ
でも大看板は佐藤二郎よねw
橋本愛の看板では誰も見ないだろうし
誰も答えないってことは誰も理解できてないってことね
マンコから始まる文など誰も読まないわよ
デンゼルワシントンには突然抱きつかれてもへっちゃらだったのに、佐藤だと指が触れただけで大騒ぎなのねw
夫婦役で触られるの嫌なら出演を許諾するな
最初から分かっててする演技とは違うわよ
笑える
「国民の意識を逸らせるために犠牲になって!」
なんなの
アドリブが嫌なら俳優なんかやめろ
https://x.com/i/status/2072531025692143866
おえええええええ
本当テレビ消灯時間だわ
消しゴム掘りたくなる
そういうことぽいわよね
だったら事務所やスタッフが悪いわよね
予めお互いに分かってて進めていけば
問題は起こりにくいわ
今回の件もあってなんかもうそういう界隈の残念な人にしか思えないわ
インティマシー・コーディネーターという人を
雇うのが普通になっているみたいね。
詳しくは検索してみて欲しいけど
特に性的なシーンについて
俳優のやれないこと、ここまでは大丈夫ってことと
監督との間の交渉・調整をする人らしいわ。
日本でもごく一部の作品で導入されているみたいだけど
日本でも本格的に導入されるようになるかもしれないわね
でもこれって相手がオープンゲイや女だったらセクハラと捉えられないのよね
今回のも女の役者ならセクハラにならなかったろうし。
こういうので騒ぐ女って男女同権とか叫びながらもめちゃくちゃ男女の違いに拘ってると思うわ
何とかしないと駄目だと思うわ。
あくまでも主観的に判断するから
何をしてもダメになりかねないわね。
(何もしなければ、無視されたとか配慮が無かったとして
また訴えることも出来るわね)
自分が気に入らない人を貶めるために使えるし
後から感情論的に訴えることも出来るわね。
単に二朗が気に食わなかっただけでしょう
フェミが最も嫌う口うるさい中年男ってだけで。
ややこしいもの同士一緒したフジがバカだわ
政治的なイデオロギーと性に関する感覚も関係ないわ
トラウマや精神疾患、ハラスメントは平成まで無視されてて問題提起されたから認知されて増えたように感じるだけよ
とにかく社会の価値観が逆戻りすることはないから少しずつ慣れてくしかないのよ
羨ましいわあ
アメリカは価値観が逆戻りしてるわよ
いき過ぎたリベラリズム、ポリコレ、多様性の反動で保守回帰の流れになってるわ
ハリウッドの黒人優遇もおしまい
もう誰もDEIなんて言わなくなってるのよ
いつまでこんなとこいるの
あっちのほういいいわよ
あなたも書いてるじゃないの笑
「橋本愛」って言われても顔が全く浮かばなくて
名前から「一体どんな美人?」って思って検索したら…
その後に、だったら仕事をやめろとか言ったのがハラスメントに当たるから
フジに注意されたって話よ
トランプ様々ね!
トランプはそういう不満を上手く利用したわ
橋本愛側バッシングの流れの方が強いわよね
特にネットでは
話がどんどん違う方向にいってるわね
あたしの職場のセクハラ騒ぎ立てマンコ達も仕事もちゃんとしないくせにやたらと自己主張が強くて左翼フェミマンコみたいね…と思ってたもの
もう辞めたけどあたしと割と仲良かったマンコは、あたしと普通に世間話してて、突然「女性は敬われるべきなのよ!」ってイキりたって閉口したわよ
ちょっと見る目が変わったわ
そのマンコ、生理痛を理由にしょっちゅう仕事を休んでたのよ
えっ?生理って月に何回も来るものなの?って聞いてやりたかったわw
最近凄い持ち上げられてたわよね。
その流れもいい加減飽きられてきてるのが最近じゃない?
アメリカとロシアが応援するオルバン政権が敗れて、
トランプも性犯罪裁判に負けたし
古田新太あたりかしら?
セクハラトラウママンコがホントたち悪い糞マンコなのよ
仕事はできないわ仕事をサボるくせに、あれするのは嫌これ嫌、セクハラされた?あの人とは一緒に仕事したくないとか身勝手な自己主張ばかり…
そのマンコが新人の時に、あたしがそのマンコにとうとうブチ切れたのよ
そしたら次の週にそのマンコは違う部署に異動になったわ
おそらく、あたしからパワハラされたみたいなことを言ったんでしょうね
でもね、異動先の同僚から「もうあの子疲れる…そこでどれだけ迷惑かけてたのかわかったよ」とか、他の人からも「あのバカ女なんとかならない?」ってウンザリしてたわ
上司も「みんな〇〇さんにイライラしてるよ、彼女の方に問題あったんだね」といってたわ
その人達や上司に、ここぞとばかりにあのマンコがセクハラ騒ぎ立てた頭おかしいマンコだというのをブチまけてやったわw
みんな、ホント嫌そうな顔してたわ
ノンケってこういう面倒なマンコって嫌うのよね
それが犯行に使われたのが共産党員の家だったってので「何の罪もない女の子」になったの
人間の価値判断なんてそんなもの、どっちを叩きたいかがすべてなの
橋本愛が頭がおかしい左翼フェミマンコだったことからこそこんな騒ぎになったのよ
東郷ゆう子の旦那のポストを見てたら、そんな感じだわ
それは小池晃が騒いだからでしょ
検索すると色々と出てくるわよ
https://x.com/harumaki5157/status/2072298448830030121
日本共産党絡みなら、
佐藤二朗は陥れられたと
世間に判断されるのも仕方ないかもね
まぁ~真実は知らんけど
けど東郷ゆう子の旦那が何か言い出せば
世間の判断は…
よね
こんな動画まで作られてるわ
https://youtu.be/peFMmPgVrnM?si=GsWNr4_lVnrJOaWT
真実は知らんけど(その場に居たわけじゃないし~)
そんなキチガイマンコいるんだぁ
生きてる資格ないわね
あたしだったらソッコーで潰してやるけどね
あたしがブチ切れた時のやり取りで
「新人を育てようって気がないんですか?(そもそも育たないしw)」
「じゃあ、わたしはクビですか?(そんなことでクビにはなんないわよwあんたもわかってて言ってるんでしょ?)」
「わたしの事を潰そうとしてるんですよね?(そうね、辞めちまえ)」
なんて台詞があったわ
( )はあたしのその時の気持ちよw
過去の職場でも問題行動を起こしてたんでしょうね
もしかしたらイビられ潰されて辞めたのかもね?
今の職場で誰か潰してくれないかしら…
今はコンプラ厳しい時代だから、こういうマンコはコンプラ逆手にとってすぐに騒ぎ立てるし難しいわね
逆風が吹きそうな世の中になりつつあるわよね
きっと大勢の人達がウンザリしていたのよ
だってホモスキャンダルで消えた広岡瞬とか
演技にリアリティがありすぎるからバッシングされた裕木奈江とか
そんな時代よりははるかに消えるに値する正当な理由があるもの
嫌みったらしい飴と鞭繰り返されて
発狂しちゃうかも
橋本愛との二重の地雷ね
夫婦別姓といえば福島瑞穂の顔が思い浮かぶのよ、胸糞悪いわw
秋豚プロデュースよ
タイトルと中身に乖離があるからフェミに攻撃されてんの
そうなのね
ドラマの内容がどんなものかわからないけど、
確かに秋本康自体フェミからすると…って感じの人よね
なんとなく想像できるわ
コンプライアンスとかいって
フジが佐藤に厳重注意とかしちゃうのね♪
そりゃテレビもつまらなくなるよね
学芸会以下俳優さんばかりで
んまあ!デンゼル・ワシントンの突然のハグもインティマシーさんの指導だったのね!
会社としては妥当な判断よ
橋本愛さんは…主演は無くなって、
ワンクール2~3話出演の脇役が多くなることでしょうね
署名した連中、もう完全に忘れてるんじゃないかしら?
SNSの糞なとこよ
女性から奇異な目で見られるのは慣れたけど生理的に無理な空気出され続けるの傷つくし
仕事じゃないか!??て思うわよ
元々主役やれるような女優ではなかったと思うの
あら姐さんはきっと可愛い人なのね
動画にまとめるだろうね
https://x.com/i/status/2072474063612817582
https://x.com/i/status/2072270636861608176
インプレは1億越え
Wi-Fi切り替わってるから念のため!
フジテレビ側が問題意識を持って事前に対処してたら防げたはずって流れになっていきそうな気もするわ
意識改革できてなくね?って
はレスアンを間違えた🤷♂
>>194宛ね
世間もこれはおかしいと認識した様子
https://imgur.com/2RESVcW.jpeg
https://imgur.com/zXAktfu.jpeg
https://imgur.com/jUCHOqh.jpeg
詳細
佐藤だからダメなら、最初から受けないでしょ。
てか、そんなにアドリブしたいの?ってかんじ。
同じ人いて安心したわよ
顔がアレなだけで演技は・・・よね
>>121
話も退屈だったわよね
どこが凄いのって感じだわ
ステマに騙されるアホが沢山いるの露呈しただけな作品よね
田吾作だかは薄っぺらかったわ
あんなんで絶賛されるから日本の俳優はお遊戯と海外から笑われるのよ
グレイテストショーマンを観てたからヒュー・ジャックマンと書いてしまったわ
とにかく日本の俳優はレベルが低いのよ
https://x.com/lautrea/status/2072331090782765429
男のヒステリーね
あたしゃ許さないよ!
でもトカチンのポジションの人が今いないのよね
十勝花子が!?
スマイリーキクチ
青汁王子
少年革命家
倉田真由美
堀江貴文
黒沢年雄
三田村邦彦
立川志らく
そんなのそこらじゅうにいるじゃないの
「竹脇無我みたいな人に無理やり抱かれてみたい」なら
見つけんの大変だけどさ
「訴えた女が負け → その女芸能人が凋落していく」サマを見せないと
男女平等・ジェンダーフリー社会じゃないわよね~
当の共産党は、世界日報の取材に応じたら統一教会とズブズブだって
レッテルを貼るけどw
このニュースに対するあらゆるコメントがめちゃくちゃなのがそれを物語ってるわ
俳優の2人と関係者に対する二次被害になるから黙っているべきね
触れたぐらいで騒ぐなら夫婦役引き受けるんじゃねーわよ
そもそも吉沢や流星は平気な時点でこの女の負けよ
>>224
そうね!
カラッカラ骸骨になるまで干されてほしいわ
橋本事務所が後からキャスティングねじ込んできたらそのまた後に降板もアリにしたらいいわ
バーニングはsnsの工作も強そうだから橋本愛に勝ち目はなさそうだけど
素っ恍けてて好きだったわ
ちょっと何言ってるか
良くわからない
知り合いの知り合いに、任侠(現創価)の
佐藤二朗似のが居るわ
でも全身和彫りで生活破綻者
かなり酒癖悪いわよ~~~~~(m- -)m
今は33まで突入してるわね
佐藤二朗は降板したのね
残念だわ
それを佐藤が出てるって言われた時に初めて言うのがね
橋本の時にも言えよって話
今日から俺は!!とか
口も臭そうだから駄目
性格も絶対悪いし セックスも下手そう
決め付けは良くないわよ
それじゃ顕正会への決め付けする輩と同じだわ
あんたその人紹介しなさいよ!
https://news.yahoo.co.jp/articles/961aa02c930eb00889261bad4da4c5b17e3dc950
https://news.yahoo.co.jp/articles/2401b82246752397164556cad323a416017e63c6
だからフジテレビは降板させたって流れよね
どこにこのゲテモノを擁護できるポイントがあるの?
女優も地雷だったんだろうけど
そんな言うなら自分も弁護士雇って正面から戦いなさいよね
世間の同情を買うようなことしてみっともない
Xだとそこはスルーされ女優とフジが叩かれてるわね
流石お猿の惑星ね
しばき隊と絶縁宣言
https://x.com/i/status/2072504324958413039
みろく(Manko)のせいなのね←「ニューハーフは差別用語」って意味不明な演説を杉並区内でやったからLGBTを敵に回した
知り合いの知り合いなので
もう連絡先が不明なのよ
ひょっこりと信濃町辺りでウダウダやってそうだけど
https://x.com/i/status/2072817722338263280
臭すぎ謙信だわ
てか、そもそものトラウマを作った詳細が知りたいのよね
お答え出来ません
ニューハーフって言葉は「アタシを見てサザンの桑田さんが作ったのよ」とベティのマヨネーズのママが言ってたけど、ホントかしら?
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が3日、自身のXを更新。一連のハラスメント疑惑報道に改めて言及した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤が主演を務めたフジテレビ系連続ドラマ『夫婦別姓刑事』(火曜午後9時、6月23日終了)の撮影中に、共演する橋本愛に対する問題行為があったなどと1日配信の週刊文春電子版と文春オンラインが報じた一件。橋本愛にハラスメントをした佐藤個人や所属事務所のみならず、フジテレビまでもが声明を出すなど波紋を呼んでいる。
この日、Xを更新した佐藤は「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」と報道に言及。「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」と非難した。
また、「最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも」と自身のスタンスを明かし、「嘘はやめて下さい」と訴えている。
報道では、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本のキャリアを全否定する発言をするなどし、フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤の行為は「深刻なハラスメント」であると認定したと伝えられていた。
これを受け、橋本愛にハラスメントをした佐藤が所属するフロム・ファーストプロダクションは1日、「当該記事には、事実とは異なる内容や、一方当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません」との声明を出し、経緯を説明。
橋本愛にハラスメントをした佐藤も同日、Xに「さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と投稿していた。
そして翌2日、フジテレビは「男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」としながらも、「発した言葉等」が外部弁護士による調査において問題視されたと説明していた。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が3日に自身のXを更新し、「文春オンライン」で報じられたハラスメント報道に関して再び言及した。
「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」と書き出し「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」と報道内容に意見。「最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。嘘はやめて下さい」と心境をつづった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては1日、4月期のフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優にハラスメント行為をしたと「文春オンライン」で報じられた。同日に所属事務所を通じて橋本愛にハラスメントをした佐藤は「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことが、このような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」とコメント。また、自身のXを更新し「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と投稿した。
2日、フジテレビがコメントを発表。「プライバシーに関わる事項であり、関係者の二次被害を防止する観点から、当社から詳細を申し上げることはできませんが、当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です」と明かし、「当社としては、男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません。男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視されたことを受けて、当社は、『フジ・メディア・ホールディングス グループ人権方針』に則って、これまで適切な環境調整や関係者への配慮・保護に努めてまいりました」と人権尊重の立場を示した。
同日に佐藤の所属事務所「フロムファースト」が公式サイトに声明文を掲載。代表取締役・小口友希子氏の名義で「弊社は、本件に関し、これまで真摯(しんし)に事実確認を行うとともに、関係者との誠実な対話、対応を続けてまいりました」と説明した上で当該記事の内容については「事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分が多々含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。また、記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております。専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」と主張した。
やっぱ男と女が真に平等なんてありえないのよ
神もそう言っているってことなのよ
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が3日、Xを更新。自身のハラスメント疑惑を報じた記事に「嘘はやめて下さい」と訴えた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤については、週刊文春がフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛へのハラスメント疑惑を報じた。佐藤の所属事務所側は「内容は受け入れられない」と反論。フジテレビ側も2日に「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です」と一部を認める声明を発表している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤はXで「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる。最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。嘘はやめて下さい」とつづった。
昭和や平成ならデマで俳優生命絶たれてたとこよ
それホントみたいよ
ベティと原由子の
アイラブユーはひとりごと
の作詞作曲したのは桑田佳祐
その頃にニューハーフって言葉が出て来たからね
橋本愛にハラスメントをした俳優、佐藤二朗(57)が3日、X(旧ツイッター)を更新。ハラスメント報道について、「完全な創作」「嘘はやめて下さい」と強い言葉で全否定した。
文春オンラインなどでは、4~6月に放送されたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影現場において、佐藤がW主演女優に対して深刻なハラスメントを行い、現場を混乱させたと報じられていた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は1日、Xで初めてこの騒動に言及。「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません」と切り出し、撮影中に何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と周囲に訴えていたことを告白。「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」とつづり、この投稿をアカウント最上部に固定していた。
この日は、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」と驚愕(きょうがく)。報道内容について「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」と痛烈に批判した。
また、昨今の状況からハラスメントには「最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた」と説明。「自分の身を守る為にも、僕がそんな態度を取れる訳がない。嘘はやめて下さい」と猛反論している。
佐藤のこと
降板させなかったのかしら
フジが佐藤を嫌ってたのかしら
誰がこれリークしたのよ
フジも精神的なことを扱う記事を出すなって必死に止めたんでしょ?
橋本側が勝機ありとみて暴露したわけじゃないわよね?
文春ハラスメントだわ
マンコが被害者ヅラして騒ぎたてなかったから大丈夫よ
被害者ヅラのマンコは諸悪の根源ね
佐藤擁護が9割超えてるし、
これからのドラマオファーのこと考えればスルーするのが賢明
思いっきり自分も損してるけど
共演俳優がNGだすわよ
こういうことがあったってことを文春が脚色して出しただけで
橋本愛は処分求めてないんでしょ?
これ以上進展しようが無い話じゃないの?
昭和って、演技中に顎に指が触れた程度の話では
そもそも問題にならないと思うわよw
キスシーンで舌を突っ込んでくる男優もいたんだし
三田佳子みたいな主演クラスの女優も
連ドラでベッドシーンやってアクメ顔を披露してたわ
やらせあったのよね
フジなんかとかかわるからよ
本当フジテレビなんか見ても出ても駄目よダメダメ
なんかあんた、それ女優の通過儀礼みたいにいうけど
実際の当時の女優たちだって本当は嫌だっったかもしれないのよ
声を上げた人たちもいたでしょうけど、みんな消されたのよね
昭和で、顎に指が触れた程度では
問題になってないでしょって言ったの
必死にブロックしたって武勇伝みたいに語ってたわ
面倒な女の烙印ついたから共演したくもない俳優女優が増えただけよね
顎さわられたとかバカすぎ
もっと他にあるんだろうけどウブなネンネでもあるまいに
そんな債務を抱えた人と誰も結婚しないわよねw
しかも何度も嫌だって言ってるのに止めてくれないのよね
そもそも顔触れるのって家族か彼氏、旦那くらいじゃない?
距離感バグリ過ぎて怖いのよ橋本愛もセクハラとは言ってないし、仲良いわけでもないのに馴れ馴れしいのは怖いのよ
顔触れるのって東洋圏では近しい間柄のが前提よそもそも
イケメンは自然と心の距離縮める上手いけど
思いきっし心の距離あるのに嫌だって主張してるのに演技という建前で毎回顎触ってくるとか恐怖よ
台本にはないアドリブだし
キスやハグ、乳もまれるだったら女優だったらそういう仕事くるんだろうけど
それ断る女優もたくさんいるでしょ??
このことを最近、松村雄基さんやら小沢仁志さんがプチ暴露していたわ
1回指で触れただけでこんな騒いでないでしょ
一発で撮影OKなんてないんだから、何テイクもとっては身体に触ろうとかいろいろしてたんでしょ
しかも佐藤ってアドリブで何度も撮り直しやってそうだし
どちらも悪くないが答えでしょ?
劣化もなにも
もともと輪郭ブスが髪型でごまかしてるだけとは思ってたけどね
https://news.yahoo.co.jp/articles/961aa02c930eb00889261bad4da4c5b17e3dc950
NHKラジオでもレギュラー持ってるけど
番組で再会して以来
会ってないのかしら?
棒が折れたら捨てられるだけ
むしろ橋本のほうが替えがいくらでも効く立ち位置よね
良美さんは「姉の宏美と違って、私は芸能界に友達ってほとんどいません、柏原芳恵ちゃんとたまにメールやり取りするくらいで」とおっしゃっているわ。
で、良美さんのインスタ見ると自分からフォローしている人が意外なのよ
「渡辺めぐみ」「清水よし子」とか。
あとは明らかにお姉ちゃんのお友達なんだろうな〜ていう人ばかりよw
ほんと変わらず、人見知りなのね〜
同時にオヤジの時間も下ろされる
佐藤二朗
降板っていうか、ここまでされてフジの番組にまた出てたらそれこそアタオカよね
他局はそのままでしょ。事件化したわけでもないんだから
7月3日、本誌の取材によると、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が、静養に入ることがわかった。
「『なんでこういうことになってしまったのか』というのが、本人のいちばんの気持ちです。佐藤さんは激怒したりするタイプではありませんから、《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》などのXの書き込みは心配になりました。本人は精神的に落ち込み、静養に入るようです。いつまで休むかは決まっておらず……。ただ、今はそっとしておいてあげたいんです。
橋本愛にハラスメントをした佐藤としても、所属事務所を通して、《フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行った事がこのような報道になってしまって大変残念です》とコメントを発表しており、フジテレビに対して、怒っているわけではないでしょうね」(佐藤を知る関係者)
事の発端は、佐藤と橋本愛がW主演を務めたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)のロケでのことだった。
「橋本さんは過去のトラウマから身体接触の制限があったそう。クランクインの3カ月前、フジテレビの担当プロデューサーは橋本さんの身体接触に関して、佐藤さんのマネージャーには伝えたものの、双方で話し合った結果、本人には “告知事項” を伝えなかったそうです。その事情を知らない状態で、佐藤さんは、第1話の撮影で橋本さんのあごに触れてしまいました。この一件がトリガーとなり、トラブルが発生してしまいました」(スポーツ紙記者)
7月1日の『文春オンライン』の記事によると、撮影期間中、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動をめぐって深刻なトラブルが発生し、フジテレビが外部弁護士を交えて調査を実施。その結果、深刻なハラスメントと認定されたという。これに対し、佐藤の所属事務所は『到底受け入れることはできない』と全面否定。さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤本人もXで異例の投稿を行い、自らドラマ降板や事実公表を申し出ていたことを明かしていた。
フジテレビは2日、一連の騒動に対するコメントを発表。《本件は、プライバシーに関わる事項であり、関係者の二次被害を防止する観点から、当社から詳細を申し上げることはできませんが、当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です》と、名前を伏せながらも、橋本愛にハラスメントをした佐藤に厳重注意したことを説明した。一方、所属事務所は改めて「ハラスメントに該当する事実は確認されていない」と反論している。
これらの事態を受けて憂いているのは、ドラマ関係者だ。
「フジテレビは、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動以降、広告撤退が続き、ドラマ制作費の大幅削減を余儀なくされました。その結果、キャスティングに苦労することに。ここ数クールは、主演オファーした有名俳優に『(その役)俺がやる意味あります?』などと、軽くあしらわれたこともあったんです。
今回の騒動で、『またフジテレビか』という声も一部では上がっており、“キャスティング難”は続くでしょうね」
事態は沈静にむかっていくのだろうか──。
コーディネーターとか入れたりしてるんでしょ
橋本愛側 オファーの受ける条件として
それを必ず入れるとかすればいいのに
仮装パーティかなにかに向かうところの写真かしら?
療養にしちゃ長すぎするし、姿現さなさすぎじゃない?
3社あるけど
松浦大悟も参戦
様々なまとめサイトも参戦
こいつはいろんなことに首突っ込んでるよね
無期限静養
東郷ゆう子の旦那が逆上ちう
そうよね、佐藤二朗は悪役も上手
ニートなクズ役もハマる
もしやMankoかしら?(しかも共産党系フェミ)
名前を忘れ去られそうだから
楽しんごは必死なんでしょw
知恵遅れだから相手にしちゃダメよ
共産党系フェミって何?
ネットで拾った単語うろ覚えのままくっつけただけみたいでバカみたい
友達でもない時々行く飲み屋の店員さんが、大急ぎ鬼の形相で走ってるあたしに、ただ挨拶したんだってよ
腹たったわもう二度と行かないって決めたわ
橋本氏ってそんなタイプに見えなくもないわ
その割には橋本については真偽の確かめようもないことを
印象一つで好き勝手に言ってるわね、アンタ
https://www.instagram.com/katchan_0619/reel/DaS387VJR8v/?hl=ja
全レギュラー降りるのね、良かった。
https://x.com/i/status/2072953874189779273
アンダフェミ系Mankoなの?
セクハラ絡みで消えて行ったのよ?
それで佐藤二朗さん本人だって、物凄く注意してるはずだし
他の共演者やスタッフだって注意して観てるはずなのに
この橋本って女は、何をうぬぼれてんの?!
あんたフェミ系Mankoなの?
ちょっとウザいの
https://news.yahoo.co.jp/articles/a189d44a70b999dc3b74cc4aeae1d96684b991e9
■当社俳優に関する報道について(全文)
報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です。
既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております。
今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます。
2026年7月3日
株式会社EDEN
>>328
えどういうこと これ 要するに 事務所同士もお互いに対立してるって事なの 佐藤二朗と橋本愛の
EDENが対音事協なら、こてんぱんにやられて橋本側の負け。になるわね。
武田砂鉄さんは
間違っても消えないで欲しいわ
音事に盾ついたら消えるぜ
佐藤二朗にアドリブで触れられたのが嫌で不快だったのよ
キモいオッサンの分際で若い美女のわたしに気安く触れるとは何事?!ああ気持悪っ!みたいな
それでセクハラに仕立て上げたの
そしたら楽屋にきてえらそうに助言されて(橋本からしたらパワハラ説教と受け取る)、
何だ?このオッサン腹立つ、とっちめてやるわ!って被害者面して文春にリークしたのよ
こいつ絶対に図太くて、すげえ性格悪いマンコよ
他の俳優が演技中の接触怖すぎると思うんだけど
顔もみたくないわ
いっそ活動家になればいいんじゃないのぉ?
あー胸クソ悪っ!
まあ、でも今の日本では左翼的なものに拒絶反応示す人多いから逆風ね
左翼フェミ女優なんて、どこに需要があるのかしら?
ハラスメントと認定したのは橋本じゃなくて弁護士
セクハラなんて問題になってないのよ
トークのスレも勢いなくなってきたわ(笑)
いまホットな話題の佐藤二郎スレにしたって
あっちのほうが勢いあるし
文春のこと捏造とか言える立場かしら
存続するために妄想まで言い出して
Talkの方は鯖落ちなんか全然ないし
あちらへ帰る気ないわ
レス数こっちの方が多いわよ?
TALK
佐藤二郎が橋本愛に強烈ハラスメント
https://talk.jp/boards/gaysaloon/1782887638
レス数:344
P◯NK
佐藤二郎vs橋本愛
ht◯◯://bbsp◯nk.c◯m
レス数:285
って正直な発言がものすごく一部の活動家から糾弾されて炎上して折伏されて
「勉強」させられてその「勉強」の成果を文春のコラムで病んだ文体で書き続けていた
かわいそうにもうこの界隈から逃げられないんだな
そのうち何か大きいトラブル起こすだろうと思ってたらこれ
向こうの要求を優先するんじゃなくて
こっち側の限界も前面に打ち出していかないと
まともな仕事ができなくなるわよね
そいつらどうせ大根演技しか出来ないんだし
その件に関しては活動家がやりすぎな感じがするわね
恐怖を感じるっていう表現が火に油だったのかしら?
あたしだって男湯に未工事のFtMが入ってきたら恐怖よりも嫌悪感で卒倒しちゃうわ
藤谷美和子・石原真理子・橋本愛
いつ表に出てくんのかしら
何でこんなに伸びてるの
共産憎しも参戦してるからよ
弁護士に依頼してセクハラ認定させたのは橋本サイドよ
パワハラが問題になってるって言いたいのかしら?
もはや問題なのは、セクハラに仕立てあげたうえに、そのことで佐藤二朗に楽屋で言われたことに逆ギレして文春リークしてパワハラ扱いして佐藤を陥れようとしたことなのよ
どこまで佐藤二朗を侮辱すれば気がすむのかしら?
こんな屈辱的な扱いされて、佐藤二朗は悔して悲しくて仕方ないでしょうね
イビリっぽく感じたらパワハラと感じてももおかしくないわ
逃げ道がない怒り方して追い詰め過ぎたらダメよ
佐藤は昭和人間だからスパルタされて教育されたから教育してるつもりだったんでしょうけど、平成生まれからしたらそんな耐性ないんだから
映画『爆弾』の大ヒットも記憶に新しい橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)にハラスメント報道が飛び出した。
7月2日発売の「週刊文春」で伝えたもので、被害を訴えたのは女優の橋本愛(30)。同誌によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系連ドラ『夫婦別姓刑事』のワンシーンで、運転中に目をつぶる橋本に佐藤が、
〈口ではなく目を開けて〉
と言いながらあごを触ったことから、大騒動に発展。橋本は過去に男性からハラスメントを受けたことで、それがトラウマとなり、身体接触には細心の注意を払わなければいけない女優だった。
橋本はそうした事情をクランクイン前にフジと佐藤のマネージャーに伝えたものの、同ドラマではベッドシーンなど過激なシーンもなかったことから、橋本愛にハラスメントをした佐藤本人に伝えるかどうかはフジ側に一任。フジは佐藤のマネージャーには伝えたが、演技への影響を懸念したマネージャーは橋本愛にハラスメントをした佐藤には伝えず撮影が行われた。結果、前出の“あご事件”で問題を指摘された橋本愛にハラスメントをした佐藤が逆上。橋本の楽屋に単独で乗り込み、鬼のような剣幕でどういう了見か問いただしたという。
「出演者同士のあいさつで楽屋を訪れることはありますが、アポなし・単独で女優の楽屋に乗り込むなど極めて異例。なぜなら楽屋は俳優にとって完全なプライベートゾーンだからです。しかも橋本愛にハラスメントをした佐藤はフジ側から注意されたあとも乗り込んで『あなたは俳優を辞めるべきだ』という趣旨の話をしたそうです。理由はどうあれ、行き過ぎと思われても仕方がありません」
と本サイトの取材に芸能プロ幹部は答える。
フジは弁護士を通じて橋本の俳優キャリアを否定するような言葉を「ハラスメント」と認定。橋本愛にハラスメントをした佐藤側に再発防止を求めたというが、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は7月1日に公表した声明で
〈橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています〉
と説明した。2日にはフジテレビが声明を発表し
〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉
とコメント。同時に気にしたのが、一連の騒動による当事者への誹謗中傷だ。
ところで今回の件で男優女優を俳優呼びしないのが気持ちいいわ
変に気を使わないで男優女優使いなさいよ
男版渡辺渚ね。佐藤何某
今回の件で変なイメージついちゃったし。
今後共演する男優からは敬遠されるんじゃない?まぁ自業自得よね
https://img.jisin.jp/uploads/2026/02/hashimoto_ai_1_line_tw.jpg.webp
ガンバ!
俳優!俳優!俳優!
勝つか負けるかよ!
あたしに似てるわ。
そのうち石原真理とか真木よう子路線に行きそうだわ
あなたが代役で問題ないわ
あたし佐藤次郎の相手したくないから代役は丁重にお断りするわ
あんたニュー速でも書いてたでしょノンケぶって
後からツギハギして作った話じゃないかしら
てか30年も前に佐藤二朗を認識出来たことがすごいわ
うふふ
ノンケぶっちゃった
>>379
まだ全然売れてなくてビデオ映画に出てたの見て目をつけてたから顔分かったの
あたしも時々ニュー速に書き込むわ
別人のようにね
芳恵が出た時一通りあらゆる画像、ネタ全部書かれてたわ
まちBBSだったわ
佐藤が約束を破って楽屋に押しかけた時点でハラスメントなのだから、佐藤は素直に謝るべき。
それを自分の非を棚に上げて被害者ヅラを続けてセカンドレイブのように相手を攻撃する発言を繰り返すと、もうこれは単なるパワハラオヤジにしか見えない。
いま謝罪しないとますます謝罪しづらくなるよ。そうなると、これから人権について何も語れなくなるし、『あんのこと』のような人権を大切にする作品に出ることもできなくなるよ。
楽屋に押しかけたのは正当なクレームであって ハラスメントではありません
クレームとハラスメント 一緒にしないでください
わりといかれた医者グループの一人だったけど何かエロかったわ
野球やってたのよね
ドラクエの実写版 もどきのパロディドラマでキテレツなお釈迦様をやってて初めてその存在を知ったわ
いやいや、それは美和子さん真理子さんに悪いわ、このお二人は本当にご病気なんだから。
橋本はエセ人権家だから、せいぜいみ〜んなから共演NGくらうがいいわ。
つか、もうフロムファースト(佐藤)&音事協が橋本のこと、許さないでしょ。
いまいち入り込めない
https://i.imgur.com/X4kQGkZ.jpeg
ピンク板の同サロに追い越されちゃったわよ(笑)
あっちはやっぱスゴイ勢いで伸びてるわ(爆笑)
所詮トーク板なんて避難所だし
あっちが本家だものそりゃ当然よね(大爆笑)
わけがわからなくなってるわ
やっぱりどっちか1つに 統一しないとだめね
復活 なんかしなくてよかったのに
面倒なことになったわ
あっちの方が橋本叩きが熱いわねw
は普通にルッキズムによる差別よね
そうそう、そこのところ橋本側ははっきりさせてほしいものだわね佐藤とのうんちゃらかんちゃらさておき
もうこういう人は引退した方がいいとしか思えないわ
このドラマは秋元康が企画、原案。
恐らく夫婦のそれなりのシーンがあったんでしょ。佐藤がアドリブで顎を触ったのは良くなかったでしょうけど、それをきっかけに以降接触禁止にして脚本を書き換えさせたんじゃない?憶測だけど。
直接橋本に文句言ったのが良くなかったわね、相手は選ばないと。
佐藤二朗は今後、地上波には出なくなるかもしれないけど、ネトフリや映画には出るでしょ。問題ないわ。
橋本とかいう女は仕事減るでしょうけど。
https://i.imgur.com/d2Ig1Q7.jpeg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5586d4dbe312575eae97e2108e112878b1b77446
佐藤が男に触ってる映像って無いのかしら?
触るのは女限定?
女限定で触るおっさんなら確かにマズイよねぇ・・・
だからこれが文春の作文 なのよ
男にはパワハラ
女にはパワハラにセクハラの要素が加わるの
佐藤さん自身が第三者を挟まずに自分で擁護に走ってることかしらね
普通は余計なことは言わずに黙っておくのが大人のやり方よね?
ひと通り自ら暴走して世間に可哀想アピールするとかちょっとそれってどうなのって感じ
永遠の脇役でしかないのに去年あたり主演映画が作られたから迷惑だったのよ
このまま葬られていいわね
反論してなかったらそれこそ佐藤二朗叩かれまくってたわよ
世論ひっくり返せて佐藤二朗の完全勝利でしょ
そこが強迫性障害に起因する佐藤の弱点かもね
発端の楽屋襲撃からして本来マネか事務所通して言うべき内容だわ
まあつまり、分不相応に出てき過ぎた、って事なのよ
事務所や弁護士を通して粛々とやらないと揚げ足とられることになりがちだわ
なぜご存知なのかしら〜
いざ弁護士に指摘されたら感情論で逃げてるの
どれが嘘か記事に対して指摘すればいいのにね、それはやらない
一体どっちよ??
パワハラをした自覚はないんだろうけど、
こういう奴って相手見て強く出れるって踏んだ場合にしかやらないし、
「相手を選んでいる」ってところに自覚がないのが良くないのよ
https://youtu.be/X5BR0-yoAKg?si=lf1NmxqoJBl4Iizv
ドラマ10や土曜ドラマで二朗さん主演のミニシリーズ楽しんでたから
もうフジみたいなヤクザ局とは手を切っていいんじゃない?
サムネでもう胡散臭いわね…
まあ勝手だけど、どうやって生きてるか心配になるわね
確かに、投稿者も胡散臭いし
これがどこまで事実か分からないけど
ここで言われてることが事実なら、見過ごすワケにはいかないわね。
あと世の女たちも、安直に「佐藤二郎ってヤバい奴だったんだ」と断定する前に
経緯をじっくり見極めてから言わないと、アホだと思われるわよ。
https://i.imgur.com/ry177iM.jpeg
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗(57)が5日放送の冠ラジオNHK AM「佐藤二朗とオヤジの時間」(日曜後3・00)に出演。2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が橋本愛にハラスメントをした佐藤のハラスメント疑惑を報じて以降、初の放送となった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「こんにちは、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗です。令和8年、2026年も折り返し地点を過ぎまして、いわゆる下半期突入です」とオープニングトークを展開。15歳の女性というリスナーからのメールを紹介し、「大丈夫ですか?この番組を聴いて」とジョークを飛ばしていた。
また、この日の放送は歌舞伎俳優の坂東彌十郎、俳優の谷原章介がゲストで、橋本愛にハラスメントをした佐藤を含めた3人でなごやかなトークを展開。最後まで騒動には言及しなかった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、週刊文春がフジテレビ「夫婦別姓刑事」で共演した女優・橋本愛にハラスメントをしたと報道。フジテレビは2日、一連の問題への見解を発表。佐藤の言動に「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」と説明した。
一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は「弊社は、本件に関し、これまで真摯に事実確認を行うとともに、関係者との誠実な対話、対応を続けてまいりました。しかしながら、当該記事には、事実とは異なる内容や、一方の見解を中心として構成されている部分が多々含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません」と報道内容を否定。
橋本の所属事務所は「報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」と主張するなど、両者の言い分が食い違っている。
ブスだから触られたら嫌じゃなくてキレたら何してくるかわからない人に触られるのが怖いのよ
女は非力な分そういうとこ敏感よ
でも三谷は橋本上げでは無さそうよ
「こんにちは、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗です
こういう所なのよ。それ言って笑ってもらえる立場だと思ってんのかしら
NHKにも見限られるんじゃない?
そぉ?怖いかしら?
豆柴いちろうでは、惚けた表情でニート中年役がハマってたけどね
佐藤二朗叩きしてるのが
単発IDだらけ…
全てではない
橋本愛にハラスメントをした俳優、佐藤二朗(57)の冠ラジオ番組であるNHK AM「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とオヤジの時間」(日曜後3.0)が5日、通常通り放送された。
1日に文春オンラインでフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優、橋本愛(30)へのハラスメント疑惑を報じられてから、初の放送。「こんにちは、佐藤二朗です。令和8年、2026年も折り返し地点を過ぎまして、いわゆる下半期突入です」とオープニングトークであいさつした。
15歳の女性からのメールを読み、「え、女性? 大丈夫ですか、この番組聴いて。もちろん大丈夫というか、うれしいですけどね」などと紹介。「父の日」の話題には、「うちは何ももらえませんでした、息子。妻に至っては『明日、父の日だね』と言って何もくれなかった」とボヤいた。
また、歌舞伎俳優の坂東彌十郎(70)、俳優の谷原章介(53)がゲストで登場。オヤジトークを繰り広げた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、1日に文春オンラインで橋本へのハラスメント疑惑を報道。2日に佐藤の所属事務所は、記事に事実と異なる内容や当事者からの主張のみを前提として構成された部分が含まれると反論していた。
一方、フジは「男性俳優の言動に厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」と回答。
3日深夜には橋本の所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と公式サイトでコメントを発表した。
あら、
わたしもお腹触ってイイかしら?
何でも信じちゃダメよ
あらやだ、ガセなの?ごめんなさい
逃げ恥の脚本家によると、腕や肩以外のアドリブでの接触は事前に言ってほしいってくらいの話は別に珍しくないってことだから。自分がアドリブできないからって俳優続けるなとか言う佐藤が、「役者はこうあるべき」みたいなのを他人に強要しすぎて価値観が古いのよ。
それに直接楽屋に行ったという状況は、なかなかぎょっとするとまで言ってるから。
文春記事は否定して、こんな偏ったしょうもないアンケートを鵜呑みにするのね………
言葉選びは失敗だったかもだけど
フジにお任せにしないで
周知しとけば、こんなことにはならなかったでしょ
下手したら、トラウマ発症するから台本とかも変わることになったかもしれないし
今回のことを分かりやすく伝えた投稿
https://www.instagram.com/onigiri_mother_sake/reel/DaaJceipUmp/?hl=ja
あたし、橋本が過去にトラウマあったとか
若いイケメン俳優とならハグもOKだったなんて知らなかったわよ
これが本当だとしたら、橋本愛はもう引退なさるか
レズ役だけするか、男性と一切触れない役をすればいいのよ。
なんで?
なんだか全体的に話が噛み合わないわ
イケメンとか自分が気に入った相手ならOKなんだから
https://the-audience-news.com/archives/24431
フジテレビにそれとなく言って後は丸投げって無責任にも程があるわ
アンナチュラルの脚本の人とか三谷の話だと、その辺は演出やプロデューサーが間に入って調整することだとだから、橋本が任せたのもわかると。それで何か違うなと思っても直接言いたいことぶつけないで、プロデューサーを挟むべきだって。
9月公開予定の織田裕二主演の新作映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に暗雲が垂れこめている。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が、この作品に医師役で出演しているのです。それに連動したスピンオフドラマも撮影予定だったのですが、今回、佐藤さんと俳優の橋本愛さんとの間にハラスメント騒動が取りざたされ、放送するフジテレビが7月1日、佐藤さん側に降板を通達したのです。翌日が撮影初日だったそうで、直前にいきなりの通告となりました。撮影もストップしているようです。
一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤本人は、今回の一連の騒動で精神的に落ち込み、静養することが分かっています」(芸能担当記者)
これに声をあげたのが、『踊る』シリーズの演出を一手に引き受けてきた本広克行監督だ。
「4日、本広監督はXで、橋本愛にハラスメントをした佐藤の降板を報じた『スポニチアネックス』の記事をリポストし、《いろいろと良くない状況が入り混じって変なことになってますがストーリーも演出もプリプロダクションも、しっかりと積み上がっているので落ち着いたら同じメンバーで絶対再起動して欲しい》と投稿しました」(同前)
この投稿を『スポニチアネックス』が続けて取り上げると、本広監督はその記事を引用し、さらにこう主張した。
《降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!橋本愛にハラスメントをした佐藤二郎VS青島刑事》
映画で演じる医師役として、織田演じる主人公・青島俊作との対決構想を示唆したのだ。
この本広氏の投稿に、Xでは
《監督からのこの言葉はマジでありがたいです!橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗VS青島 見たすぎる 落ち着いたら是非撮ってください》
《フジテレビは日本人の多くを敵に回している。今回の降板も皆んな許さん》
など、さまざまな声が寄せられている。芸能プロ関係者が語る。
「今回、橋本愛にハラスメントをした佐藤が降板したというスピンオフドラマは、映画公開に合わせ、複数本を数週間にわたり放送するとのことでした。つまり、本編と密接にリンクした内容になるものです。
もし橋本愛にハラスメントをした佐藤の代役を立てるとなると、映画本編とかみ合わなくなります。かといって佐藤さん抜きで撮影するなら、本広監督肝いりともいうべき青島との対決を変更せざるを得ません。
また、報道ではフジ側が佐藤さん側に降板を通達したとあります。しかし本広氏は『降板ではない、一旦中止して整えているだけ』と、微妙に意見が食い違っています。もし本広氏の意に反して勝手に降板を言い渡していたとしたら、フジテレビの暴走ということになります」
13年ぶりに青島が帰ってくるとあって、期待が高まっている『踊る』の新作。公開前に起きた“事件”は、映画にも影を落としそうだ。
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛によるドラマ撮影中のトラブル報道は、双方の事務所や制作したフジテレビが声明を発表する事態に発展している。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんは、4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で夫婦役として共演しました。『電子版 週刊文春』の記事によると、佐藤さんがアドリブで橋本さんの頬に触れたことをきっかけに、橋本さん側はプロデューサーを通して身体接触を制限するよう求めたといいます。
橋本さんは過去のトラウマから、身体接触に制限があることを局側に伝えていたものの、その情報はプロデューサーらの判断で、佐藤さんには共有されていませんでした。
さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんに『あなたは役者をやるべきではない』と発言し、フジテレビが弁護士による調査の結果、ハラスメントと認定したとされています」(芸能担当記者)
一連の経緯を受け、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌『残酷な天使のテーゼ』などを手がけた作詞家・及川眠子氏がXで、プロデューサーの責任について私見を投稿した。
《プロデューサーてのは基本何もできない人がやる仕事。だって現場にはそれぞれのプロがいて、彼らに任せればいい。でも何かあったときに間に入って揉めごとを解消したり責任取るためにプロデューサーという存在が必要。あとはお金の工面。 それをせずに責任転嫁することばっかり考えてるような人に、プロデューサーの肩書き付いた名刺を持つ資格なし》
ドラマのプロデューサーの責任を問うポストに対して、同調する考えを示したのだ。
「現場にはさまざまな事情を抱え、配慮が必要な出演者がいる以上、その情報を適切に共有し、安心して演技ができる環境を整えることがプロデューサーをはじめとする制作側の重要な役割です。双方の認識のズレを防ぎ、トラブルの芽を事前につむことができていれば、ここまで大きな騒動には発展しなかった可能性もある、という意見もあります。現場を正しくマネジメントし、責任を負う立場の人間がその役割を果たせなかったことこそ、今回の混乱を招いた最大の要因ではないかと考える人が多いようです」(前出・芸能担当記者)
フジテレビ内部での、さらなる検証が望まれる。
週刊文春などにハラスメント疑惑を報じられている、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)がレギュラー出演するNHK AM「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とオヤジの時間」(日曜午後3時)が5日、騒動発覚後始めて放送された。
冒頭、橋本愛にハラスメントをした佐藤の通常のオープニングトークでスタート。「こんにちは、佐藤二朗です。令和8年、2026年も折り返し地点を過ぎまして、いわゆる下半期突入です」とあいさつし、1通のメールを紹介。「福井県にお住まいの…えーっ、15歳、中学生かな…え、女性? 大丈夫ですか、この番組聴いて、もちろん大丈夫というか、うれしいですけどね」と送り主に対しておどけた。
「オヤジ」をテーマにした番組にちなんで、女性が父の日のプレゼントについてつづったメッセージを読み上げると、佐藤は「うち何ももらえませんでしたよ、息子。妻にいたっては『ああ、明日父の日だねえ』と言って何もしなかった。言ったら期待するじゃねえか。少なくとも私は何ももらえなかったということだけ、全国の皆様にご報告しておきます」と笑いながらボヤいた。
この日は、すでに収録済みの、坂東彌十郎(70)谷原章介(53)をゲストに迎えた「オヤジトーク」の前編が告知されていた。予告通り、彌十郎、谷原とオヤジネタや演劇論などについて語った。騒動に触れるような言及や編集などはなく、最後まで通常通りの内容で進行した。
番組のラストでは橋本愛にハラスメントをした佐藤から、次週12日も同じ彌十郎、谷原のゲストの「後編」が放送されることが告知された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、フジテレビのドラマ撮影中の、橋本愛に対する言動が「ハラスメント」だったと「文春オンライン」が報じたが、橋本愛にハラスメントをした佐藤側は否定。フジテレビは佐藤がアドリブで橋本の顔に触れた行為は不問とした上で、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉に問題があったとして佐藤に厳重注意したことを公表した。橋本の所属事務所はフジテレビのスタンスに同調する姿勢を示している。
番組公式サイトでは「オヤジの、オヤジによる、オヤジのための時間」放送しています!人生の四半世紀を占めるオヤジ期間をより楽しむため、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗さんがオヤジなゲストを迎え、オヤジ道を探究していきます」と内容を紹介している。
これが事実なら橋本も佐藤も不憫だわ
なんでよw
さんざん書かれてるけど結局一番悪いのはこんなどうでもいいこと報じた文春よね
よほどネタがなかったのかしら
文春に載るのは当たり前
へぇ連載持ってるなんて知らなかったわ
物凄くつまらないこと書いているのが想像つくわ
「ここまで感情をあらわにするのは珍しい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9663fe946bd5f602da783ee06178b5ff6a4e7adf
愛ちゃんもフジテレビも、もういい加減にしなよ~w
文春も連載あるからって擁護するのよね~~??
ものすごい香ばしい活動家でしょ
https://i.imgur.com/0qFU23Q.jpeg
あらぁ...
清水富美加みたいなどこかの街道行きかしら
橋本にしたって今後は色んな俳優(事務所)から共演NGくらいまくるんじゃない?
ちょっとした事で癇癪起こしそうなヤバい女ね
佐藤叩いてるオマンコさんでもこの女と絶対仲良くできないと思うわw
本性と素性みたいのが露になった橋本が最も痛手を負ったと思うわ
愛ちゃんと懇意な文春は何がしたかったのかしら
それじゃいけないと男優の権利を求めて立ち上がったのがよりによって織田のオネエさん
でもあれから何十年たっても役者の世界はマンコ女優のやりたい放題ね!
顎に触れたくらいでセクハラだパワハラだって叫ばれたんじゃアタシ芝居できないわよお!
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗をめぐる“ハラスメント騒動”が波紋を広げるなか、俳優・山田孝之が過去に語っていたフジテレビへの“苦手意識”が、あらためてSNSで注目を集めている。
「山田さんは2023年12月17日放送の『まつもtoなかい』(フジテレビ系)に出演しました。番組冒頭、厳しい表情で登場すると、『今日は先輩お2人に、どうしても相談したいことがあって来た』と切り出し、『テレビが、というか、フジテレビが得意じゃない』と告白しました。その理由について『いろいろ過去、長い歴史のなかで4回ほど、僕は非常に傷つけられることがありまして』と明かし、『4回めが前回、ここに出たとき』と説明しました。2023年2月19日に俳優・菅田将暉とともに同番組へ出演した際の、番組の編集について『悪意がある』と感じたと語りました」(スポーツ紙記者)
この発言は、当時も大きな反響を呼んだが、今回、佐藤二朗をめぐる騒動をきっかけに再び掘り起こされることになった。Xでは、さまざまな声が寄せられている。
《4回っていうのもハンパじゃないなあ》
《前から出演する俳優を大事にしないテレビ局ってことよな》
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛へのハラスメント疑惑が報じられ、佐藤本人や所属事務所が報道内容に反論。橋本側の事務所も声明を発表するなど、事態は双方の認識が食い違う形で拡大している。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐる騒動では、制作現場のコミュニケーションや出演者への配慮のあり方にも関心が集まっています。そのため、SNSでは個別の騒動にとどまらず、フジテレビのドラマ制作現場への疑問の声が広がっている状態です。
山田さんの過去の発言と、今回の橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動に直接的な関係があるわけではありませんが『出演者が傷ついた』という共通の文脈から、あらためて過去の発言に注目が集まったとみられます」(芸能ジャーナリスト)
過去の発言がこれほど共感を集めていること自体、フジテレビに向けられる視聴者の視線が、厳しくなっていることを物語っている。
7月1日に「週刊文春 電子版」で配信された「橋本愛(30)が号泣した佐藤二朗(57)の“爆弾ハラスメント”」と題する記事。橋本とフジテレビ系のドラマ『夫婦別姓刑事』で共演していた佐藤は同日夜、自身のSNSで以下の通りコメントを発表。
「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗」
橋本愛にハラスメントをした佐藤はこの投稿をアカウントのトップに表示される固定投稿に設定した。
ドラマを制作したフジテレビは7月2日、「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です」などとするコメントを公表。
7月3日には橋本愛側もコメントを公表。所属事務所HPで「当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」と見解を示した。
ドラマ撮影をめぐり何が起きていたのか。「 週刊文春 電子版 」で7月1日に配信された記事の冒頭部分を抜粋して公開する。
トラブルの発端は、フジテレビのドラマ撮影中のボディタッチだった。プロデューサーから注意を受けても反省するどころか、彼女の楽屋に乗り込んで……。弁護士によるヒアリングが行われ、「深刻なハラスメント」と認定された。
◇
4月8日、東京・お台場にあるフジテレビの湾岸スタジオ。ベテラン俳優が、感情を抑えきれないまま、廊下を突き進んでいく。向かったのは共演女優の楽屋だった。ドアをノックすると、名乗ることなく楽屋に突入し、ものすごい剣幕でまくし立てた――。
その俳優の名は橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)。一癖も二癖もある役を演じる“怪優”として知られる佐藤は、1969年、愛知県春日井市に生まれた。小学生の頃から俳優志望で、信州大学を卒業後、新卒でリクルートに入社したが独身寮に荷物を置いたまま愛知に帰省し、1日で退職した。その後、養成所に通うも俳優の夢は叶わず、広告会社に再就職。サラリーマン生活を送りながら、96年に演劇ユニット「ちからわざ」を旗揚げし、再び会社を辞め、俳優1本で活動を続けた。
2011年放送のドラマ「勇者ヨシヒコと魔王の城」(テレビ東京系列)の仏役でブレイクすると、22年、TAMA映画賞・最優秀男優賞を受賞。同年、三谷幸喜脚本の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」にも比企能員役で出演を果たした。
「愛してるぜ、いい夜だ」
感極まった佐藤が壇上でこうスピーチをしたのは今年3月13日のこと。
大ヒット映画「爆弾」で佐藤は、謎の中年男・スズキタゴサクを演じ、初の日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞したのだ。
苦労人の栄冠に、円卓で見守る共演の山田裕貴はじめ誰しもが心を打たれた。そして今年5月、橋本愛にハラスメントをした佐藤が原作・脚本・主演を務めた映画「名無し」が公開され、好評を博している。
還暦近くになって、いままさに役者人生最高の時を迎えている佐藤。だが、いま彼は深刻な「爆弾ハラスメント」問題を抱えているのだ。
「こんにちは、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗です。令和8年、2026年も折り返し地点を過ぎまして、いわゆる下半期突入です」
7月5日、午後3時。共演女優へのハラスメント疑惑が報じられているなかで、放送が注目されていたラジオ番組『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とオヤジの時間』(NHK AM)がスタートした。佐藤はオープニングでこのようにあいさつをした。
「7月3日、NHKは日刊スポーツの取材に、佐藤さんがレギュラー出演している同番組と、総合で放送されているテレビ番組『歴史探偵』について『現時点で放送予定に変更はありません』と回答したとしていますから、予定どおりの放送といえます。
NHKは、2017年に未成年者と飲酒、不適切な関係があったとして、所属事務所が無期限活動停止を発表した俳優が出演したドラマ、翌年の2018年には、強制わいせつ容疑で書類送検された人気グループのメンバーが出演する番組を放送中止にしましたが、いずれも『事実が明らかになった時点』での決定です。
今回はまだ、ハラスメント疑惑の詳細や真相が明らかになっていませんから、NHKとしては『放送をしない』という選択肢はなかったのでしょう」(芸能担当記者)
この日のゲストは、奇しくもハラスメント疑惑が起きたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ)で警察署長の井伏幸吉役を演じた、ベテラン歌舞伎俳優の坂東彌十郎だった。最近では、黒木華(はる)主演のドラマ『銀河の一票』(カンテレ・フジテレビ系)の出演でも話題になり、NHKの連続テレビドラマ『風、薫る』にも出演している。ほかに俳優の谷原章介が出演したが、番組は一連の報道前に収録されたようで、佐藤も坂東も、とくに変わった様子はなかった。
今回のラジオ番組放送に、Xには《今回ばかりはNHKに拍手したいです》《NHKありがとう!》など、ファンから称賛と安堵のコメントが寄せられているが、その一方で《NHKの対応がえらいと言うより、フジテレビの対応が異常なだけです》と批判の声が集まっている。
「9月公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に、佐藤さんが警視庁の医師役として出演することが発表されていました。しかし今回の騒動を受け、フジテレビが佐藤さんに、同作品のスピンオフドラマからの降板を通達したと各紙の取材で明らかになっていたからです」(同前)
これには、同作品でメガホンを取る本広克行監督が7月4日、自身のXに《降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二郎VS青島刑事 この芝居対決は面白いに決まってる!》と投稿する事態になった。
「本広監督のコメントに安心した『踊る』のファンも多いと思いますが、同時に、今回の疑惑に対するフジテレビの対処方針が固まっていないことも浮き彫りになりました。
『夫婦別姓刑事』を担当する同局のプロデューサーが、出演者間の意思疎通を図っていなかったことが発端とも指摘されるなかで、フジテレビは7月2日に発表したコメントで《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された》と佐藤さんの言動について『問題があった』と指摘しています。
そのため今後、映画は本広監督の構想どおりになるのか、疑問視する声もあります」(ベテラン芸能ライター)
フジテレビの決定次第で、騒動は長引くことになりそうだ。
文章の要約も、ロクに出来ないのね。
せめて、AIにやらせるとか出来ないのかしら・??
これで60歳前後なのよね?もう認知症?
橋本愛とフジテレビは凋落決定!!!
https://x.com/actor_satojiro/status/2072836647843176923
認知症はあなたでしょ…
あなた、書き込み毎にIDコロコロ替えて
本当飽きないわねぇ~
橋本ったら…。
フジテレビは呪われてるの
塚ちゃんの呪い
4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)でダブル主演を務めた橋本愛(30)とのトラブルを『週刊文春』に報じられた橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)
同誌によると、橋本への身体接触の制限が出る可能性が関係者間で共有されていたが、橋本愛にハラスメントをした佐藤本人には伝えられないまま、撮影がスタート。佐藤がアドリブで橋本の頬に触れた翌日、橋本の事務所から配慮を求める申し入れがあったという。
その報道から双方の事務所、フジテレビの3者が声明を出す事態へと発展している。スポーツ紙記者の解説。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋にやってきて、彼女のキャリアを否定するような発言をしたと報じられています。また、橋本さんは過去の現場でハラスメント被害にあった経験から身体接触を憂慮しているとされていました。
報道後、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は、〈事実とは異なる内容〉が含まれているなどと反論し、〈専門家からも橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています〉と主張。
フジテレビは、〈当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です〉と認めるとともに、撮影中の接触そのものではなく、〈女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等〉が問題視されたことを説明した。
一方の橋本さんの所属事務所は、〈フジテレビ社による報道が事実との認識です〉との見解を示しています」
この騒動によって、映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の佐藤が出演するスピンオフドラマの撮影が一時ストップし、橋本愛にハラスメントをした佐藤が降板することになるなど、活動に深刻な影響を及ぼしている。あるテレビ局関係者は、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の"熱さ"が裏目に出てしまったのかもしれない」と沈痛な表情で証言する。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は自他ともに認める"役者バカ"かつ、周囲とのコミュニケーションを重視する気さくな人柄です。また、下積み時代は夫婦で風呂なしアパートに暮らす貧乏生活で、周囲に助けられることも多かった。だからこそ、年下の役者に"先輩風"を吹かせてしまうこともある。
ただ腑に落ちないのは、橋本側がそこまでして嘘をついて自分自身の評判を落とすことってするかしら?
勝手に一人で騒いで暴れるようなことはさすがにしないはずよね
「私たち被害者の声を大きくしてあげるよ」みたいに言ってるけど
だからさ、それなら女優やめろって話よ。
「でも俳優を続けたいんです」
そういうのは、もうさっさと公表しなよ。
キャスティングするのも、金と時間かかるんだからさ。
こんな感じかしら?
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”が連日世間を騒がせるなか、“旧友”が声をあげた。
文春オンライン」が7月1日に、『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でW主演の佐藤と橋本愛(30)の間でトラブルがあったことを報じた。記事によると、過去のセクハラ被害から撮影時の身体接触への配慮を橋本は求めていたが、その意向がフジテレビ側の判断で佐藤サイドに共有されないまま、1話の撮影中に佐藤の手が撮影中に橋本の顔に接触し、トラブルに発展。その後、事情を知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋を訪れ、キャリアを全否定するとも受け取れる発言をし、フジテレビが依頼した外部の弁護士によってハラスメントと認定されたという。
しかし、報道当日に佐藤の所属事務所は声明を発表し、佐藤が楽屋を訪れたことを認めた上で、記事の内容は“事実と異なる点があり、到底受け入れることができない”と反論。ハラスメント認定についても、専門家からは認められていないと説明した。
当事者の佐藤本人も、報道後に2度にわたってXで、《数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります》《嘘はやめて下さい》と記事に対して不快感をあらわにしている。
いっぽうで、橋本愛にハラスメントをした佐藤にはすでに“実害”も出ている。3日に「スポニチアネックス」が、6月29日に佐藤の出演が発表された映画『踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』のスピンオフドラマにも佐藤が出演する予定だったが、今回の騒動によって、急遽フジテレビ側から降板を言い渡されたと報じたのだ。
ハラスメント騒動についてまだ不確かな部分もあるなかでの降板要請に対して、騒動の間に立つ立場だったフジテレビの責任を問う声も少なくない。
そんななか、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動について私見を述べた“旧友”が。俳優養成所時代の同期である俳優の辻本晃良(60)だ。辻本は佐藤と俳優養成所の同期であり、過去の辻本の投稿を見ても佐藤が《辻やん》と呼ぶなど親密な関係であることがうかがえる。
7月4日まで更新したInstagramで辻本は《芸能ニュースはあまりタッチはしないが、今回は知人なので少し思いを》と書き出した上で、報じられた情報をもとに《明らかに良くなかったのは周りの関係者。残念ながら判断ミスであると思う》と指摘。続けて、《橋本愛さんの過去のトラウマは致し方ない事だが、演技の中でボディタッチ等に制限条件があるのであれば、あらかじめ共演者(夫役)には情報を共有しておくのは至極当然の事だと思うし、それが”お芝居”に悪影響を与える事が予想されるなら、残念だが役を引き受けるべきではないし、キャスティングも考えるべきである》と制作側であるフジテレビの対応を疑問視した。
また、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に対して、楽屋で話した内容については《それは年上としても先輩としても妥当な事 全てをハラスメント扱いする今の世の中の空気自体が問題でないかと思う》とコメント。
いっぽうで、橋本愛にハラスメントをした佐藤について《本人が気付かぬ内に、彼の”言い方”にも多少問題があったのかも知れないとしても》とつづり、橋本に対しては《過去に受けたトラウマの傷が少しでも癒され、克服に向けて取り組んで行かれる事を願うばかりですがそれは本当に誰もが心から思う事》とも願っていた。
この投稿に対し、Instagramのコメント欄では、
《素人からみても佐藤さんはアドリブの多い俳優さんなので情報共有を怠ってしまった制作サイドの落ち度だと思います。そして、アドバイスや助言が受け止め方ひとつでハラスメントになるなんて怖くて何も言えない、他人に関知しない世の中になりそうで怖いです。》
《私は、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が橋本さんにお伝えした事は、橋本さんを思っての事だと感じました。トラウマを克服して俳優としての道を進めるようにという思いがあったのではないかと思いました。橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、橋本愛さん、共に応援しています。良い作品作りができる環境になります事を切に願います。》
などの共感の声が多く寄せられている。
辻本はこの投稿へ寄せられた反響を受け、翌6日にも再びInstagramを更新。《橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が本当にこれほどまで多くの方に愛されていて、正直羨ましいと同時に、その温かなコメントに有難い思いを感じております》と感謝を述べ、最後に《世の一生懸命に生きている人達が報われる世の中になりますよう》と思いの丈を綴った。
最後には佐藤に対して《ワタシは一万票を入れたい それは決して 橋本愛さんに相対してではなく 世の中の理不尽に 決して負けるな、と》とエールを送っていた。
ゲイアイコンとは、必ずしも当事者だけではなく、コミュニティから熱い支持や共感を受ける有名人を指します。
橋本愛さんがそう呼ばれる具体的な要素は以下の通りです。
1. 圧倒的な美学とミステリアスな佇まい劇的なビジュアル: デビュー当時から放つ、どこか人間離れしたミステリアスでエクゾティックな美しさと、エッジの効いた崇高なファッションセンスが、ドラマチックな美を愛するカルチャーと共鳴しています。
表現へのストイックさ: 映画やドラマで見せる、妥協のない憑依的な演技スタイルが「表現者」として高くリスペクトされています。
2. LGBTQ+コミュニティへの明確な連帯(アライ)当事者の苦しみに寄り添う姿勢:
映画祭やインタビューなどの公の場で、LGBTQ+に関して「自分の知っている人がものすごく苦しんでいるのを見たことがある」「もっと生きやすくなってほしい」と、自らの言葉で真摯に思いを語っています。
社会的メッセージの発信: 制度や人権の課題に対して、タブー視せず自身の考えを明確に表明する姿勢が、当事者層からの強い信頼に繋がっています。
3. 社会の「普通」やジェンダー観への抵抗自己のアイデンティティの貫徹:
「女性らしさ」や「芸能人らしさ」といった固定観念に縛られず、自分のスタイルや意見をはっきりと貫く生き方が、既存のジェンダー規範に苦しむ人々のエンパワーメント(勇気付け)となっています。
このように、単に「ビジュアルが美しい」というだけでなく、社会的マイノリティに寄り添う一貫した姿勢と、自分自身を欺かないタフな生き方が、彼女を現代のゲイアイコンたらしめている理由です。
まとめたわ
橋本愛さんは、ミステリアスな美しさや独自の表現力が高く評価され、ゲイアイコンとして支持されています。
また、LGBTQ+コミュニティへの理解と連帯を公に示し、人権や多様性について積極的に発信しています。
さらに、「女性らしさ」などの固定観念にとらわれず自分らしさを貫く姿勢が、多くの人々の共感と支持を集めています。
のまとめ
フジテレビのドラマ撮影現場で起きた橋本愛さんと佐藤二朗さんを巡る騒動について、俳優の辻本晃良さんが自身の見解をInstagramで発信しました。
辻本さんは、制作側の情報共有不足が問題だったとした上で、「何でもハラスメント扱いする風潮にも課題がある」と述べ、橋本さんのトラウマへの理解も示しました。
一方、この件を巡っては関係者の主張に食い違いがあり、事実関係やハラスメント認定については当事者間で見解が一致していません。
>>507
チャッピーより
当事者以外でも、自分の価値観を語りやすいテーマだからです。
SNSや掲示板は賛否や推測が拡散しやすく、意見表明そのものが目的になる人もいます。
その結果、事実以上に「みんなが口を出す」状態になりやすくなります。
佐藤二朗(57)橋本愛(30)騒動に声明
・橋本「キスシーンやベッドシーンがある場合は事前相談し、必要ならインティマシーコーディネーターを入れてほしい」
→そのようなシーンはないと説明
・フジは橋本側の配慮事項を佐藤の事務所に共有
→佐藤のマネージャー判断で本人には伝えられず
・台本にない形で佐藤が橋本の顔に触れる場面
・顔への接触は橋本側・フジともにセクハラとは判断していない
・佐藤のアドリブでの身体接触や距離感を踏まえ
橋本側から「配慮事項を佐藤本人にも伝えて」
・フジは佐藤に橋本への配慮事項を説明
・佐藤「どこまで接触してよいか本人に確認したい」
・正式な話し合い前に佐藤が突然、橋本の楽屋を訪れ佐藤「制限があるなら事前に言うべきだった」
・フジ、橋本側、佐藤側を交えて協議
・身体接触について事前承諾が必要な範囲を確認
・協議の2週間後、佐藤が再び橋本の楽屋を訪問
「あなたの過去の被害は不幸なことだけれども」
「身体接触に制約があることは事前に言うべき」
「友人にも相談したところ友人も橋本の方がおかしいという意見であった」
「相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではない」
「夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない」
→橋本は強いショックを受け涙が止まらなくなった
・外部弁護士「これら一連の言動は受忍限度を超える精神的負荷を与えたものであり、ハラスメントに当たる」
・フジは佐藤と橋本の直接連絡などを制限
・フジ側はドラマの撮影中止も検討した
・佐藤「制約のある中で演技を続けることはできない」
→橋本の希望などを踏まえ撮影を継続
・フジは佐藤がこの件を口外する懸念を抱いた
・撮影終了後、フジは佐藤側へ情報漏えいや誹謗中傷を控えるよう文書で申し入れ
・双方の和解に向けた仲介も行ったが、最終合意前に文春が報道
橋本愛も顎に当たったことより2回も楽屋に乗り込んで来て理不尽な説教(?)された方にショックを受けてるのよ
そうなの?ワイドショーで楽しく談義してるのかと思ったら
触り魔の佐藤
これだけ記録してたのにも驚き♪
つか俳優って監督の言う通りやればいいのよ
アドリブとかでアピールするような俳優って糞よね
騒動が公になった「後の最新情報」を記してるのかと思ったら
それまでの経緯を記してるのね。
でも詳しく分かるわ。ありがとうね。
【テレビ局が全部悪かったんです】で片づける気かしら?
あれも、僕ッ子ババアが全部悪いんだから
今回も、橋本を謹慎処分にしないと!
きょうフジテレビが発表した「説明」よ。https://www.fujitv.co.jp/company/news/202607071500_5239272.pdf
フェミとか共産党とか?
上場企業がプレスリリースで嘘八百を並べ立てないでしょう
ましてや崖っぷちのフジテレビが今、ちょっとでも適当なこと言ってたら本当におしまいよ
あなたは何を信じてるの?
嘉悦大学の時計泥棒?百田尚樹?ほんこん?
中居・TOKIO山口国分あたりは、本当は悪ふざけの過ぎたイタズラレベルで
引退までする必要なかったはずなのよね。
高畑裕太なんて冤罪だったし、柔道の内柴もかなり異常だったわ。
今回も「年上のオッサンが負ける」のを
あたしは見たくない、というバイアスはあるわ。
>フジは、橋本側の配慮事項を、佐藤の事務所に共有
>(それなのに)佐藤のマネージャーの判断で、佐藤本人には伝えられず
ねえ。ここが一番おかしいんじゃないの?
このマネージャーを炙り出さないと。
田中哲司さんとごっちゃになってたわ!
帰宅したら田中哲司がいる仲間由紀恵が羨ましいわ!
藍子!待ってたわ
二朗の相談受けて
変なアドバイスした俳優仲間って誰なのかしら
こいつのアドバイスのせいで
乗り込んでじゃったんじゃない
美人は何かあると直ぐにブサマンやチギューに叩かれて可哀想ね
大教大附属出身の【迫田裕治】 vs 貧乏人のお前は大教大附属には入れないと言われ、数十年後、小学校に乗り込んだ【宅間守】
2人の人生は歪んだ欲望の果て。最後に地獄で交わる
> 大教大附属の恥さらし 迫田裕治
> ↓
> 大川原化工機冤罪事件『公安が冤罪をでっち上げ、人を殺した事件』は、公安の組織ぐるみで確定しました!!!
>
> 周囲に騒がれ、東京都に圧力までかけられ、ようやく応じた求償権行使。その求償額は、出世で増加していた退職時の退職金相当(定年退職)などのみ(現場で主導した・現職警官の負担は28万円)!出世で増えた給与を返しただけ!
>
> 「末端の警察官だけが関わった」冤罪事件ではなく警察官僚のグルで確定しました!
>
> 関わって出世した警察官たちの出世は維持され。迫田裕治などは警視総監に大出世ですが、全員が何の処分も実質されないことで終結しました!公安は人を殺しても定年退職まで働け、周囲に受け入れられるアットホームな職場です!
>
> 公安警察は、今でも特別高等警察です!
テレビでのドラマ出演は無理
言うほど美人って感じしないわw
還暦過ぎても無名の俳優でしょ
それにも俳優辞めた方がいいよって言ってあげればいいのに
佐藤さんのマネージャーの
あまり無能さを、誰も言及してないわヶ?
一人の有名俳優の芸能人生を潰したのよ?
https://i.imgur.com/pztm90e.png
https://news.yahoo.co.jp/articles/88702c42781759418c368ef70a240dd262ec174a
あら、朗報ね
フジなんてもっと批判されりゃいいわ
>フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな
だから、フジテレビを糾弾するのじゃなくて
佐藤さんのマネージャーの大失態よ…
余計な憶測を呼ぶだけじゃないの
そうよねw
判断を誤り過ぎたわ
仕事が決まってから橋本側もしくはフジ側が伝えたのかもしれないけど
実際そうなってるみたいよ
昔の企業スレにはヤバい情報沢山あったわよ
大手の社員寮の自殺情報とか沢山あったわ
同じような問題発生していそうね。
ただ、男だから、被害者面するんじゃなくて
自分には芸能界が無理って感じになって
俳優を辞めていそう。
Xで昔のパワセク動画が掘り返されてるしフジ以外も無理よ
もうネトフリしかないわね
そうなのよね
なんかぐずぐず気持ち悪い
沈黙守ってる橋本さんの方が大人だわね
結局
昭和ジジィってほんとうつかえねーわ
やっぱり普通に失礼なモラハラ男じゃん
これ流れ変わるかもね
https://x.com/i/status/2074529470728360140
佐藤さんを援護し、応援してる人たちがいる」
ここ忘れたらダメよ。
これの何が悪いの?
夏帆(当時13歳)のどこにも「手指では触ってない」わよ?
こじつければ何にでも見えるんだろうけど、性悪には
ようやく自分が悪いと自覚したのかしら
「強烈ハラスメント」って言うけど
何も知らなかった佐藤さんは、
従来の夫婦役なら問題ないレベルの事を演じただけなのに
急に、女優がゴネ出して訴え出したんだから「ハァ?」と思うし
「君は撮影を中断させるまでして!俳優やめたら?」って言いたくなるわよ。
何が強烈ハラスメントよ。
自分からは表沙汰にはしなかったのに雑誌に話題を売られたのよね結局
そりゃ佐藤二朗も腹立つだろうしマネージャーも変えた方がよろしいわ
生活や事務所のことがあるから、役の仕事は欲しいし
(男性と深い関係の役を演じるのも仕方がない)
その旨は現場で伝えている。
結局、佐藤のマネージャーと
外にリークしたフジテレビが、全部悪いのよね。
橋本は悪くないというより、仕方がない。
「その部分は心より謝罪し、取り消します」
「投稿は、これを最後にします」と明かす
https://hochi.news/articles/20260708-OHT1T51055.html?page=1
修正し謝罪するという部分は、フジテレビや橋本事務所への文句ではなく、
「僕を撮り終えたシーンをカットして」と言った部分のみ。
撮影に尽力したスタッフに申し訳ない、という意味で
カットしてもされなくても自分は文句言えないとした。
こういうナチュラルにウザ絡みするのって本当に嫌われるのよね
たぶん内部からもクレームが割とあったんじゃないかしらね
でもこういういい人キャラで売ってると問題化させにくいのよね
みんな表面上しか見ないから「え、あの人がなんで!?」みたいになるの
ここで佐藤擁護をしてる奴らもそうよ
最後に肩に手を回したり胸元にシール貼るとかやってるじゃないw
そもそもシールを相手に一方的にペタペタ貼ること自体がおかしいわよw
俳優論を熱く語り合ったり
SNSやバラエティで番宣させる日本がおかしいと思うわ
アメリカのほうが馴れ合いとかプロモーションでトークショーで変な話しさせられたりそんなのばっかよ
なんか自分勝手な人なんだなぁって感じじゃない
自分が正しいみたいなの
60近いジジィにスマホ与えちゃうとダメね
松本もそうだったけど
事務所も面倒くさい人って感じだから伝えなかったのがあだになったわね
肩に、指が触れたかどうかだし
胸元も、シールだけが触れた程度よ?
2026年の今なら、悪くは無くても保身の為にしない方がいいけど
20年前当時でも、しかもカメラが回ってる時に
あなたの解釈するヤバい事なんてしないって。
20年前も13歳の子に距離をつめて間接的に接触したり、胸元にシール貼るとかダメでしょ
ましてや共演者に足を押し付けるとか
相手が嫌がることはやめましょう、って小学生の頃にみんな習うわよね?
他の俳優に自分の靴下の匂いをかがそうとする海外の俳優なんて見たことないわ
いかにこの行為が下品極まりないかね
こういう仲いいぜ俺たちっていうノリはウザくて見てて嫌だわ
>>531
そうなのよね
佐藤のマネージャーと事務所が無能だよね
橋本は事前にちゃんと自分のできること、できないことを伝えてるし
二朗も怒るんだったら、ちゃんと伝えてなかったマネージャーによね
ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の収録中に起きた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗による橋本愛へのハラスメント疑惑。フジテレビは7月7日、「当社ドラマ制作に関するご説明」と題して、第2弾のコメントを発表した。
その直後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がXに投稿したのが冒頭の言葉だ。フジテレビに“決別宣言”を出したことで、事態はいっそう泥沼化の様相を呈している。
「フジテレビは7月2日に《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視された》として、橋本愛にハラスメントをした佐藤の橋本さんに対する言動について『問題があった』と指摘していました。
しかし、センシティブな内容のため詳細については濁している部分が多く、双方のファンから『真相を知りたい』という声が高まり、さらには双方への非難合戦に至っていたのです。
一方、ドラマの担当プロデューサーが俳優間の意思疎通を綿密に図っていなかったことが一因とも指摘されていました。フジテレビも、沈静化を待っていては批判の矛先がますます自社へ向かうと判断し、今回の新たな文書発表になったようです」(芸能担当記者)
しかしその内容に橋本愛にハラスメントをした佐藤は、冒頭のコメントともに《ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい》とつづるなど、警視庁の医師役として出演するはずだった9月公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』からの降板を申し入れるほど、怒りと失望を抱いたようだ。佐藤がそう感じるのは、どの部分なのか。
「おそらく、橋本さんサイドとの話し合いの説明でしょう。7月7日の文書には《当社プロデューサーは、女性俳優の所属事務所社長も交えた形で協議することを提案いたしました。しかしながら、その協議の場が整う前に、男性俳優が女性俳優と二人きりで話したいとして女性俳優の楽屋を訪れたとの連絡が入りました》とあります。
その場には《男性俳優と女性俳優のほかに、女性俳優の現場マネージャーも同席していました》とあり、《男性俳優から女性俳優に対し、「演技に制限があるのであれば事前に言うべきである」旨の発言があった》そうです。
この話し合いの末に《事前の承諾が必要な身体的接触の範囲について確認し合い、合意に至りました》とフジは説明していますが、約2週間後の4月8日に、《男性俳優が、再度女性俳優の楽屋を一人で訪れ、俳優活動に関する自身の考えを伝える場面がありました》と、佐藤さんの“強引さ”ばかりを強調するような文言が記されています。
さらにフジテレビの声明によれば、橋本愛にハラスメントをした佐藤は橋本さんに対して《あなたの過去の被害は不幸なことだけれども、と前置きした上で、女性俳優が身体接触に制約があることは事前に言うべきであった》と指摘し、《演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない》との考えを伝えたということです。これに橋本さんが《激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました》と説明しています。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日のX投稿で《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と嘆いていますから、『やりとりの真意は違う。そもそも、原因はフジテレビの落ち度にあるのではないか』という気持ちになったのかもしれません。連続して今回の件について投稿する佐藤さんには、心配の声が寄せられています」(ベテラン芸能ライター)
フジテレビの新たな文書発表には《後出しでハラスメントとか言われたらたまったもんじゃないだろ》《来たよ、後出し謝罪。ジャニーズの時から何も変わっていない》など批判の声がやまない。それぞれの関係修復は、もはや期待できないのだろうか。
言語化お姉さんが、「障害がある私がエレベーター乗りたいので男の人は全員降りてください」の例え話してるけどその通りだと思ったわ
橋本さんは自身の権利を主張しすぎ
そしてそれが100%叶えられて当たり前の権利だと思っているフシがあるわ
だからびっくりしちゃって涙が止まらなくなったのよ
https://i.imgur.com/3TstHNx.jpeg
フジテレビ4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐる一連の問題を受け、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗(57)が8日、自身のSNSを更新。映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本広克行監督から連絡があったことを明かした。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で」と書き出すと、「いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで「まだスピンオフを諦めてない」と。なんて往生際が悪い人なんだ」と自身の出演が伝えられてる映画『踊る』監督とのやり取りを明かした。
その上で「映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と呼びかけた。
こやつしつこいわね・・・
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗が8日、自身のXを更新し、『踊る大捜査線』の本広克行監督からメールが届いたことを明かし、「嗚咽止まらぬ」「なんて往生際が悪い人なんだ」などと胸中をつづった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で」と前置きしつつ、「いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画「踊るNEW」、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と本広監督からのメール受信を明かし、胸中をつづった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は前日(7日)に「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん、本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」と要望。その上で、「フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と宣言していた。
一方で8日の午前中には「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします」と発信を取り消し、謝罪した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は9月18日公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(本広克行監督)は既に撮影済みで、佐藤も出演している。同作の制作に関わっているフジテレビは、連動したスピンオフドラマを制作し、今月2日が撮影初日の予定だった。しかし、この問題を報じた週刊文春電子版の記事を受ける形で前日1日に橋本愛にハラスメントをした佐藤側に降板を通達したことが、ENCOUNTなどの取材で判明した。
女優の橋本愛(30)とのフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)を巡る一連の報道で話題となっている橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗(57)が8日、Xを更新。「踊る大捜査線」本広克行監督から連絡があったことを明かした。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、一連の騒動について7日に発表されたフジテレビの声明について反発し、同社との関わりを断ちたいと主張。さらに「踊る大捜査線」の撮影済みシーンのカットを求めていたが、一夜明けたきょう8日に「撮り終えたシーンを“カットして”は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します」と発言を撤回。「投稿、これを最後にします」と表明していた。
だが数時間後、「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で」と書き出し、再び投稿。「いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た」と、「踊る…」の本広監督から連絡があったと明かした。
内容について「なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ」と明かし「映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と宣伝した。
佐藤ちょっとウザくなってきたわね
もう佐藤橋本両成敗で手打ちにしたらいいのよ
でもフジだけは…成敗されてほしいわ
Xのムーブだけで察するわ
橋本愛にハラスメントをした佐藤二郎の橋本愛へのハラスメント報道について波紋が広がるなか、7月7日、2人が共演してトラブルとなったドラマを放送したフジテレビが詳細の経緯を説明した。長文による詳細の公表となったが、その内容を受け、橋本愛にハラスメントをした佐藤への同情も集まっているようだ。
「フジテレビは、2日にも『週刊文春』が報道した内容に対して声明を発表していました。しかし、その後も2人に対しての誹謗中傷や憶測、フジテレビへの不信の声が止まらないことから、『これ以上の二次被害を防止するにあたっては、本件に関する事実関係や当社の対応について正確にお伝えすることが必要であると判断いたしました』と説明しています」(芸能ジャーナリスト)
書面冒頭、2人に心身の負担がかかってしまったことについて謝罪。そのうえで、橋本の過去の経験から出演条件を提示されていたことや、橋本愛にハラスメントをした佐藤にその事実が伝えられなかったことなどを綴った。
しかし、撮影中に接触が多いことや距離感の近さから橋本側の要望を橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えることに。すると、佐藤が橋本に直接確認したいと申し出、楽屋を2回訪問。「身体接触に制約があることは事前に言うべきであったこと」などを伝えたというが、その発言の内容や佐藤の口調などから、橋本は涙が止まらない状態になった。その行為をハラスメントだと判断したという。
以前の声明より、はるかに詳しく詳細が綴られたフジテレビの報告。その内容はXでも大きく拡散されたが、明らかになった当時の様子に、橋本愛にハラスメントをした佐藤への同情の声も少なくない。
《何回見ても、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗側の人が俳優本人に説明を省いたのが発端だよなぁ》
《『佐藤のマネージャー判断で本人には伝えられず』←これまずくね?》
声明によれば、橋本の条件を橋本愛にハラスメントをした佐藤本人に伝えなかったのは佐藤のマネージャーの判断だという。伝えられなかった理由は、同文書でも説明されていた。
「今回の橋本さん側は、『インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させること』を出演条件として提示しながら、『日常動作に伴う接触は問題ない』とフジテレビに説明。
そのうえでフジテレビは佐藤さんのマネージャーに相談。しかし、『状況は理解したものの、男性俳優本人のドラマへの意欲が高く、当該事情を伝えると男性俳優の演技に影響が生じかねない』と危惧し、本人の耳には入れないほうがよいと判断したようです」
これまで、プロ意識の高さや多様なアドリブなどの巧みな演技力が評価されてきた橋本愛にハラスメントをした佐藤。そんな佐藤をよく知るマネージャーだからこその判断だったものの……。
「フジテレビは、あくまでも2人の接触についてではなく、その後の橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動を問題視していると強く指摘しています。しかし、そもそもの発端は、2人の認識の相違が招いたもの。真相が明かされるほど、互いの要望をしっかり認識しておけばよかったのではないか、と最初の誤算が際立っています」(前出・芸能ジャーナリスト)
はたして騒動は、どこに着地するのか。
たぶんまた投稿するんでしょうねw
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b134f497c0b2108562117e2d18bc0cf93f3564f
週刊誌の編集長役やってたのよ
しかも騙されてスクープ掲載
陰謀企て政治家役を失脚させた
で最後は落下自殺、未遂となり脚を痛めて杖持ち。
今どういう気持ちかしら?
復讐されたのかしら?
https://i.imgur.com/yil26np.jpeg
https://i.imgur.com/BD8mCx5.jpeg
https://i.imgur.com/XoSGi7O.jpeg
逆にひいちゃうわ・・・
結局、ずーっと自分は悪くないってことしか言ってないわよね
大丈夫?
次はキョンキョンの橋本擁護来るわよ~
わかった?
オカマども
7月7日、フジテレビが公式サイトに「当社ドラマ制作に関するご説明」と題して長文の文書を公開。7月1日に『週刊文春』が報道したフジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』撮影中トラブルに関しての、局としての説明となった。
「『文春』の報道は、W主演を務めた橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗による“ハラスメント行為”により、同じく主演だった橋本愛さんが怯えて号泣という内容でした。しかし佐藤さんは自身のXを複数回更新して
《さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません》
《勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》
などとポスト。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も追随しました。一方フジテレビは《当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実》と発表。“被害者”橋本さんは事務所を通じて《フジテレビ社による報道が事実との認識》とフジを支持しました」(芸能記者)
橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本、そしてフジテレビの三方それぞれに多くの世論が味方したり批判したりという状態で、連日のようにSNS上などで論争が繰り広げられていた。
「7日のフジテレビの声明では《報道やSNS上での様々な投稿等を契機として、関係者に対する誹謗中傷や、憶測・事実誤認 に基づく情報発信が広がった結果、主演を務めたお二人の俳優に対して、多大なるご負担とご心労をお掛けする現状となっていることについて、当社としてお詫び申し上げます》と謝罪。
《これ以上の二次被害を防止するにあたっては、本件に関する実誤関係や当社の対応について正確にお伝えすることが必要であると判断》して文書を出したとしています」(前出・記者)
フジテレビは同文書で「関係者の心理的負担を可能な限り軽減し、安全に制作へ参加できる環境を確保することは当社の責任」「主演を務めたお二人の俳優に対して、多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます」としている。また「当社としては、作品を通じて皆さまに楽しみや感動をお届けしたいと願っており、これ以上、対立や傷つけ合いが広がる状況を望んでおりません」と訴えた。
「フジテレビのスタンスは、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪れたことがハラスメントであり、橋本さんは被害者としています。一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤は今も納得がいっていない。7月7日に自身のXを更新し《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》として《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言をしています。まだ三者の間で合意に至ることができていないのでしょう。結果的に全員が損をする状態になっています」(前出・記者)
Xでは、“結局フジテレビの初動が悪かった”という指摘が数多い。
《他責の極みみたいな文章だが…全ては制作現場の杜撰な管理が元凶》
《文春の報道があったときにすぐフジテレビ側がこれを出せていれば状況も変わってただろうなぁ…》
《まず真っ先にこれをするべきだっただろ 会社の保身ばっかなのもうやめろよ》
過去にも臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居問題に端を発する騒動において、コンプライアンスについて問われた同局への世間の声は厳しい。
「フジが橋本さんのトラウマに関してもっと慎重に扱い、演者とスタッフ双方でしっかり共有して佐藤さんとも綿密に打ち合わせを行ったうえで企画を走らせるべきでした。橋本愛にハラスメントをした佐藤側からすれば、主演ドラマで気合が入っているところ、後出しジャンケンでいろいろ言われた挙句にハラスメントの加害者にさせられた、という認識でしょう。
現状では誰も得をしていない悲惨な状況で、フジに出たがる俳優は激減するんじゃないでしょうか」(前出・記者)
局の苦境は続くのかーー。
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛のトラブルをめぐり、7月7日、フジテレビが新たに声明を発表した。
2人は、4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で夫婦役として共演していた。だが、『週刊文春』の報道によると、佐藤が橋本の顎にアドリブで触れたことをきっかけに、トラブルに発展したという。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤側は、報道に対し、繰り返し反論しています。事務所が発表した声明によると、橋本さんには、過去のセクハラ被害によるトラウマで身体接触の制限があり、フジテレビ側と佐藤さんのマネージャーには事前に伝えられていたそうです。
ただ、話し合いの末、演技に制限をかけないよう本人には共有されず、結果的にトラブルに発展。フジテレビは、7日発表の文書で、当時の詳細な経緯を説明しています」(芸能記者)
トラブルの発端となったのは、3月22日におこなわれた撮影だった。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の顔に触れたほか、それ以前の撮影でも、佐藤がアドリブで体に触れる演技をしたり、距離感が近い場面があったため、橋本の事務所側からプロデューサーに対し《演技上の配慮に関する事項を男性俳優側に伝えているかの確認》があった。
もともと、橋本側からは、過去のトラウマを理由に《キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、事前に相談の上、インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させること》という条件が、制作陣に提示されていたという。
なお、文書では《演技上の配慮に関する事項を男性俳優側にも共有すべきか確認したところ、女性俳優の所属事務所からは当社に判断を委ねる旨の回答がありました》と当時のやり取りが明かされている。だが、3月22日の撮影で顎への接触などがあり、橋本側の事務所は《当初申し入れた内容を男性俳優に伝えるよう要請》したという。
「その後、フジテレビの外部調査により “深刻なハラスメント” と認定された事態が起きるわけです。接触の制限について聞いた橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本さんの楽屋を訪れ、『演技に制限があるのであれば事前に言うべきである』と発言。そして、関係者も交えた協議により、接触の範囲について合意がおこなわれたあと、もう一度橋本さんの楽屋を訪問したといいます。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、『あなたの過去の被害は不幸なことだけれども』と前置きしたうえで、『演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない』などと伝え、橋本さんは涙が止まらない状態になったそうです」(同前)
また、トラブル後、佐藤側から橋本側に対し謝罪したいという意向が示されたが、《最終的な合意に至らない中で、本件が報道により公となりました》とも説明されている。橋本側が、まだ謝罪に合意していない段階で事態が発覚し、今回の騒動に至ったということだ。
7日配信の『FRIDAYデジタル』によれば、橋本側は間に弁護士を入れ、フジテレビとの話し合いを継続していると伝えられた。フジの文書からも、橋本愛にハラスメントをした佐藤・橋本・フジの3者間の関係性がこじれきっていることが伺える。
小さな行き違いが、これほど大きな事態に発展するとは、関係者の誰も想定していなかったことだろう。
それでもし自ら命絶ったりしたらどうするだろうか
テラスハウスみたいな例あるのに
過去の映像が掘り出されたりして
だんだん 印象悪くなってきたわ
そもそも 佐藤のマネージャーが佐藤に使えなかったのが一番の落ち度と言っていいぐらいなんだから 佐藤側も少しは反省すべき点があるのよ
そこはスルーして僕悪くないもん ばかり主張されてもね なんだかね
見た目があれな調子こいたおじを悪に仕立ててやろうと悪意全開で書いた記事よ
オナゴが自死ったら文春のせいよ
今誰かを悪に扇動するのは危険な事なのよ
歯止めが効かないんだから
橋本さんって ちょっとメンタル不安定な感じがあるから
もしコトが起きたら
佐藤二朗はどう責任とるのかしらね
それでも僕は悪くないもんって言い続けるつもりなのかしら
《ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》
7月7日夜、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)がXで綴ったフジテレビに対する“絶縁宣言”。発端はもちろん、6月23日に最終回を迎えたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)をめぐる佐藤の“ハラスメント疑惑”だ。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤はドラマで女優・橋本愛さん(30)とW主演を務めましたが、7月1日の『文春オンライン』の報道やフジテレビの報告書によると、同作の撮影中に佐藤さんがアドリブで橋本さんにボディタッチするアクシデントが発生。実は、橋本さんは過去に受けたハラスメント被害でトラウマを抱えており、撮影に際して身体接触について配慮するように制作サイドに要請していたのです。ところが、この配慮事項が佐藤さんのマネージャーの判断で本人に伏せられていた。アクシデントを機に、佐藤さんや橋本さんを交えて身体接触に関するルールが設けられました。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は橋本さんの楽屋を訪れ、トラウマの件に触れながら、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと発言したとされており、この橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動が、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、ハラスメントと認定されたそうです」(芸能記者)
いっぽう、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は報道直後に声明を発表し、フジテレビ側でハラスメント認定された楽屋での出来事について、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋を訪れたことは事実としつつ、《佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています》などとコメント。また、楽屋で佐藤から指摘を受けた橋本は“笑顔だった”と説明したが、7月7日にフジテレビが公表した報告書では、《(編注・佐藤の)発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました》と記載するなど、主張に食い違いも生まれている。
“橋本愛にハラスメントをした佐藤サイドVS フジテレビ”の様相を呈しているが、橋本愛にハラスメントをした佐藤と同局の関りは、発端となったドラマだけではない。佐藤はフジテレビ系列で放送されていた大人気シリーズ『踊る大捜査線』の新作映画、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)の主要キャストに名を連ねているのだが、今回の報道直後、映画のスピンオフドラマを降板することが報じられたのだ。
そんななか、フジテレビに対する怒りを爆発させた橋本愛にハラスメントをした佐藤だが、冒頭の投稿では、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と切り出し、《「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい》と要望。《フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕》とも綴り、先述の“絶縁宣言”につなげたのだ。
ところが、投稿から一夜明け、橋本愛にハラスメントをした佐藤は《本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを「カットして」は本広さん(編注・本広克行監督)は勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します》と謝罪。
そして、《使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします》と映画の制作側に判断を委ねたため、映画は難を逃れたかに見えたのだが……。「“あの人”が気の毒ですよね」と語るのは、ある映画関係者だ。
「シリーズの主人公・青島俊作を演じる織田裕二さん(58)ですよ。織田さんがシリーズに帰ってくるのは、’12年の映画『踊る大捜査線 THE FINAL新たなる希望』以来14年ぶりです。連ドラ時代から数えると約30年も続く国民的シリーズで、最新作には期待も高く、フジテレビとしても命運をかけた作品です。織田さんも張り切っているようで、昨年10月には東京・新宿の街を織田さんが“猛ダッシュ”する撮影現場が目撃され、SNSで話題を呼びました。あれは作中で青島が群衆に追いかけられるシーンだったようですが、織田さんは何度も撮影を繰り返し、息を切らしつつも、自分でモニターを入念にチェックするなどかなり真剣に取り組んでいると聞いています。
これはウザイ、わいの予想通りのタイプだった、
メンタル不安定なのは、佐藤二郎もそうでしょ?
小学生のころから強迫性障害らしいから
そっちの方を心配したほうが良いんじゃないかしら?
今、佐藤が騒いでいるのも
それで説明がつくわ。
負けないで頑張って欲しいけど
もうフジテレビとは関わりたくないそうだし
初めて佐藤二朗を見た
何だか凄いオーラを感じて当時から注目してたわ
豆柴シリーズは好きだった
名無しを観たいけど、公開してる映画館が少しも遠いわ…
この騒ぎの陰で皇室典範の改正が成立しそうな事
まさかフジテレビは政府と裏取引なんてしてないよわよね?
騒ぎ起こすように依頼されたなんてないわよね?
文春にはフジテレビ経営陣からリークされた
なんて無いわよね?
その通りすぎて
ちな女じゃなくて女性な
当事者が発言しない方がいいのに
何で二朗の事務所は止めないのかしら????
二朗のマネージャーの対応がまずかったのは
一目瞭然だけど事務所もまずいでしょ
それ以外のケアもあるとは思うけどそこは彼のチームしかわかりえないわね
代わりが効かない女優さんだったのね
知らなかったわ
門脇麦ちゃんとかで埋められると思ってたわ
何で橋本愛擁護する人ってみんな左翼活動してるの?
橋本愛陣営が佐藤二朗の取扱に失敗したのよ
デカマラなら大歓迎だわ
本当池沼顔よね
街中で奇声発しながら走っていく感じ
橋本さん可哀そう
あんな佐藤のこと批判してたのに
佐藤にひどい仕打ちをしたくせに映像は使うとか鬼畜の所業
スルメロックがやたらフジテレビ批判をしまくってるわね
お笑いのコントでも見てればいいんじゃないかしら
あの人のアドリブって役になりきってるわけではな単に自分のネタ披露してるだけよね
渡瀬恒彦のタクシードライバーのやつとか
八嶋とか高橋克己、ムロツヨシのお笑いわかってます俳優系?
私ゲイだけど
佐藤みたいな汚いのよりも
橋本さん見てる方がマシだわ★
佐藤も少しは橋本さんを庇う一言を言ってもいいように感じてきたわ
「彼女は悪くない、悪いのはフジだと思っています」とかね
このまま佐藤が一方的な主張を繰り広げると橋本愛さんの俳優生命は本当に終わるわよ
本人のためよ
でもそれって日本の芸能界の損失にならないかしら?
海外では佐藤みたいな演技論が否定的に言われ始めて何年も経つ!!橋本は海外ではエマ・ワトソンをはじめとした若い世代と同じ考え方!!って左翼の皆さんや芸術畑を自認してる層から頼りにされてるわね
海外の考え方が頼りなの
海外のね
もしかしたら、褒め殺しじゃなくて
応援しているつもりで書き込んでいるのかも
知れないけど…
って、フジ弁護士に言われて
「以来、自分の身を守るため、橋本さんと目を合わせることも控えました。江黒弁護士からの要求を満たすには、それしかないと思ったのです。極力、橋本さんとの接点を減らせば、コンプライアンス違反だと言われるリスクはなくなるだろうと。挨拶をしただけでも『やってはいけない雑談をした』と、揚げ足を取られるかもしれない。そんな不安が常につきまとっていました」
改めてアホくさいテレビドラマと騒動だわ
自分はアドリブしてもいいのよね
相手はもちろん許可必要よ
双方あら探しが激しくてついにトラウマになった舞台の降板役者のtweetを変に結びつけてストーリー仕立てにするポストまで出てきてるわ
気の毒ね
こいつもこいつで発達障害かなんかじゃないの?
普通に振る舞えばいいだけなのに
加減が分からないのかしら
江黒弁護士は佐藤二朗に対し、「橋本さんが潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」と語りました。佐藤はこの言葉を自身の今後を脅かすもの(脅し)と感じたと告白しています。
これも後だしで言われてるんだし関わりたくないって思うの無理ないわ?
だって地雷じゃないそんなのこっちからしてみりゃ
橋本さんは予防線を張ったけど
佐藤がその線を破って侵入しちゃった感じね
佐藤って渡辺エリ子の劇団居たのね そういうひとなのよ
しかもその劇団の主役のとき失踪したのねw
文句言いながら結局どいつもこいつもマスゴミ、オールドメディア大好きよねw
同感
最近のコントは面白くないし
でもアタシも佐藤二朗はみたいわ
そうなのよ
だからやはりアタシの読み通りだったわ
フジテレビと文春は政府と裏取引してたっぽいのよね
知恵遅れ
ていうか絶対一度や二度もっと?しゃぶられたことあると思うのよね
まあ彼はレスリングやってたから二朗とはガタイが少し違うんだけどさ
必要以上に燃えたけど
反論してるジジィよりも
沈黙を守ってる橋本さんの株が上がったわね
ビルダーだった大昔の彼氏に似にてるからら佐藤さんがテレビに出てるの見ると心臓掴まれるやうな切ない気持ちになるよ、典型的な日本のノノンケ顔なんだと思うよね
はぁ?!
どこのパラレルワールドにお住まいなのかしら?
何でこんなのが女優やってんのよ
https://news.yahoo.co.jp/articles/42a909c177751f1252d90a4883372bd04da0d38f
どこまで行くのこれw
でも一つハッキリしてるのはフジがダメダメすぎるわよね
またスポンサーCMなしにならないかしら。。
中居の件でもプロデューサーA氏結局解雇できなかったんでしょ
大丈夫?
柄本明の体を洗って後ろから股間に手を伸ばして洗うシーンまでやってたわ
モモ子の私服シーンの衣装を竹下景子が自分で買ってきたくらいモモ子の役を楽しんでたそうよ
性搾取典型の風俗嬢の役なんて、フェミパヨク女優さんはしんでもやらないわね
仕事を楽しめるほうが勝ちよね
フジテレビ弁護士からの“無茶な要求”
「橋本さんと二人での雑談はダメ。でも大人数では自然に」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcf76f7cd9c242bff31a86e90eb652d9b089260a
今回は、文春はアテにならないから
今回インタビューをした「週刊新潮」の動きを見た方が良さそうね。
愛妻家をアピールする人って実はDVしてるんじゃないかと思ってしまうの
675宛なら別に決めつけてないわよ
ただ思ったって感想文よw
7月1日の「文春オンライン」の報道に端を発する、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛のW主演によるドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中に起こったトラブル。橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本、フジテレビ三者の主張が入り乱れ、いよいよ泥仕合の様相を呈してきた。
「佐藤さんは、文春の報道直後から、自身のXで文春やフジの対応を批判してきました。そんななか、『デイリー新潮』には佐藤さんの独占インタビューが掲載されています。
ここで、橋本愛にハラスメントをした佐藤は文春の記事に対して、ひとつひとつ自身の言葉で反論しました。なかでも、佐藤さんがフジテレビのコンプライアンス担当の弁護士から受けた “取り調べ” は、佐藤さんにとって、脅迫とも取れるような内容だったと語っています。
一方、橋本さん側の発信は、所属事務所による3日の《フジテレビ社による説明が事実との認識です》とした一度だけ。フジテレビは7日にこの件に関する声明を発表していますが、こちらは橋本さん側に大きく寄り添った内容でした。両者の意見は平行線といえます」(スポーツ紙記者)
そんななか、すべての発端となった「週刊文春」でコラム『夜ふけのなわとび』を連載する作家・林真理子が騒動に言及し、話題となっている。
「林さんは、同コラムで、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広の一件以降、コンプライアンスに過敏になっているフジテレビ側の対応を疑問視。橋本さんが文春オンラインに『橋本愛 私の読書日記』の連載を持っていることをあげ、《(文春は)彼女の側に立っていると思うのは考え過ぎだろうか》と私見を述べました。
また、自身が日大の理事長をつとめていた2年前に、同大学の不祥事をめぐってフジテレビや文春にこっぴどくやられた経験をつづり、両者を批判、《佐藤さんに味方します》と明かしました」(同前)
文春で連載をもつ身でありながら、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の味方」だと宣言した林に、X上では《だから私は、林真理子先生が好きなのです》など、共感の声が多く寄せられている。
佐藤にしてみれば心強い援軍ともいえる、林の “味方” 宣言。今後の風向きに、少なからず影響を与えるかもしれない。
橋本愛はよくやった!
どちらも反日極左同士だから潰しあえ🤣🤣🤣
日本共産党 週刊しんぶん赤旗のセンター掲載で記事も載る佐藤二朗
https://x.com/ynos_radio/status/2072540304318849264
そういう時は、文尾に
「違ってればいいけど」と書いとけば、余計な解釈を生まないで済むわw
しらんがなとしか思えないんだけど、徹子はあの構成で楽しいのかしら
醜聞撒き散らしてやろって、いつもの文春だったり、メディアの対応しただけなのに
今回は被害者とされる側やテレビ局、そして自分自身に批判が来ちゃった感じだな
Xとかで佐藤叩いてるの、フェミBBAが多くて
しかも、フジも橋本も問題にしてない顎タッチでセクハラだなんだって
「橋本さんを大切にしたいので掲載いたしません」って言い切りなさいよ!!
もう出ることがないと思うわ
自己紹介?
役を楽しめないフェミってダメね
そして、渡辺えりって見た目はああでも昔も今も演技は決して上手くないのよ
単なる年増のブスおっさん好きってだけなんじゃない?
吉野家CM北の国から編
https://youtu.be/Rwl667hTg_I?si=68bKdqdWoxi3vtX0
吉野家CMガンダム編
https://youtu.be/tyJeyvaEuuo?si=uqSwGnkwxhRRqjZr
あべひろしはぶすおっさんじゃないわよ!
こいつボケ老人じゃない?
他のスレにも『いま時の人、高橋愛』って書いてた
ときおりCMで多用されてる藤本美貴に負けてるような気がしなくもないけど
やっぱり太賀可愛いわ
普通の演技しか出来ない女優だもの、代わりはいくらでも居る
こんな地雷女優を使う必要ないもの
大手事務所ですらないもの
きわめて真っ当な意見を簡潔に堂々と書いてた
更に違うバージョン吉野家CM
https://youtu.be/KQJhLROIBqU?si=R0Ret_5qx_LG3ggY
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛をめぐるトラブルへの対応で揺れるフジテレビ。連日、大きな注目を集めるなか、同局の看板ドラマ枠「月9」への騒動の影響が取りざたされ、波紋を呼んでいる。発端となったのは、7月10日の「スポーツニッポン」の報道。
「記事によれば、2027年1月期の月9で男女の恋愛模様をコミカルに描く作品を予定していたものの、フジテレビの上層部から制作にストップがかかったと伝えられました。橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんは4月期の刑事夫婦の日常を描いたドラマ『夫婦別姓刑事』でダブル主演を務め、橋本愛にハラスメントをした佐藤によるハラスメント疑惑がとりざたされました。トラブルが起きたドラマのテーマが“夫婦”だったことから、恋愛系の作品を制作することがふさわしくないと判断されたそうです」(スポーツ紙記者)
かつて、多くの恋愛ドラマで人気を博した月9枠で“恋愛もの変更”の可能性が浮上したが、Xでは
《フジテレビ、色々分かってない》
《ここまでそうじゃないことばかりやってるならもう無理だと思う》
など、呆れ声があがっている。
7月1日の「文春オンライン」の報道が発端になった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビは7日にトラブルの経緯に関する声明を出した。
「声明によれば、橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人には共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、橋本さんの女優キャリアを否定するような発言もあったとされています。この発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。
騒動に関しては、橋本さんの告知事項を夫婦役で共演する橋本愛にハラスメントをした佐藤にきちんと伝えなかった制作サイドの姿勢が問題視されました。しかし、『スポニチ』の報道から、あたかもフジテレビが、恋愛ドラマ自体を問題ととらえているような印象を与えたようです。代名詞といえる恋愛作品がNG扱いされたことで、“月9ブランド”が失墜しかねません」(芸能記者)
「月9」といえば、1991年の織田裕二と鈴木保奈美による『東京ラブストーリー』や、1996年の木村拓哉と山口智子による『ロングバケーション』に代表されるように、多くの人気ドラマを生み出してきた。しかし、最近は厳しい状況に置かれていたようだ。
「娯楽が多様化し、リアルタイムでドラマを視聴する習慣が薄れた昨今、どのテレビ局も視聴率は伸び悩んでいます。月9でも、2022年1月期の菅田将暉さん主演作『ミステリと言う勿れ』が、全話の平均世帯視聴率が11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したのを最後に、4年間“視聴率1桁”が続いているのです。
2023年に月9の象徴ともいえる木村さんを起用し、『風間公親-教場0-』を放送したものの、全話で9.8%でした。2026年4月期の北村匠海さん主演作『サバ缶、宇宙へ行く』も全話で3.7%と苦戦ムードが漂っているのです」(同前)
7月20日から、GACKT主演の『ブラックトリック~裁きを操る弁護人~』がスタートする。新ドラマが迫るなか、“ハラスメント”騒動で揺れることになった。
「フジテレビは2025年に、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広のトラブルへの対応をめぐって厳しい批判を集め、一時スポンサー離れにつながりました。ようやく状況が回復するなか、今回の騒動は局のイメージ低下になりかねず、痛手になるでしょう。ドラマの撮影現場で起きた事案とあって、今後の制作現場への影響が懸念されています」(同前)
かつては社会現象を巻き起こした月9。フジテレビは“全盛期の輝き”を取り戻せるか──。
7月10日、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が、「デイリー新潮」のインタビュー取材に応じ、“ハラスメント”騒動に反論した。そのなかで、事案を調査したフジテレビの弁護士の言動を明かし、波紋を呼んでいる。
1日の「文春オンライン」で、4月のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)でダブル主演を務めた橋本愛にハラスメントをした佐藤と女優の橋本愛に関するトラブルが報じられた。フジテレビは7日にトラブルの詳細な経緯に関する声明を出した。
「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。橋本さんの接触範囲について協議するなかで、佐藤さんが橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えた際、橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたそうです。橋本さんが撮影に支障をきたす事態になったことを受け、橋本愛にハラスメントをした佐藤の楽屋での言動が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです」(スポーツ紙記者)
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「デイリー新潮」のインタビューで、フジテレビ側から聞き取り調査を受けた際のことを語った。
「4月中旬、チーフプロデューサーから呼ばれて、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から、橋本さんとのトラブルに関する調査を受けたことを告白。ただ、弁護士からは、橋本さんと2人でいるときの雑談を禁止されたり、大人数のときは会話をして自然に接するよう求められそうです。
作中で、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんは夫婦役を演じているため、現場で顔を合わせる場面も多いです。ただ、弁護士からの“接触制限”で橋本さんとの接し方がわからなくなり、ストレスを感じるようになったと打ち明けていました」(芸能記者)
フジテレビの弁護士から過度な“制約”を受けていたとする、橋本愛にハラスメントをした佐藤の告白は大きな注目を集めていると同時に、フジ側の姿勢にも疑問を抱く声が見受けられる。
「3月下旬に橋本さんの身体接触の制限を発端とするすれ違いが生じ、ハラスメント調査は4月中旬からおこなわれたとなれば、佐藤さんからすると、ドラマ撮影中の約3カ月間、気の休まらない“緊迫の現場”になったといえるでしょう。
佐藤さんは7月1日のXで《僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました》と、降板を求めていたことを明かしています。楽屋での発言が問題視されたとはいえ、佐藤さんの演技に支障をきたしかねないフジテレビの調査には意見が分かれているようです」(前出・芸能記者)
本誌「SmartFLASH」は、佐藤の調査を担当した弁護士に見解を尋ねたが、
「誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます」
という回答だった。『夫婦別姓刑事』のInstagramアカウントでは、現場のオフショットが投稿されている。佐藤が共演者と談笑するものも少なくないが、“異変”も見られたという。
「5月18日に投稿された第5話のメイキング映像で、佐藤さんとダンス&ボーカルグループ『└BHNX┘(ビーハンクス)』のLUKE(リューク)さんがじゃれ合う様子が映っていました。打ち合わせ前、LUKEさんが佐藤さんの肩を抱き、お腹に軽く触れると、一瞬、佐藤さんが戸惑ったような表情を浮かべたのです。
その反応を見たLUKEさんが手を引っ込めると、橋本愛にハラスメントをした佐藤は『全然大丈夫! 触れていい。どんどん触ってほしい!』と冗談交じりに話し、場をわかせていました。この佐藤さんの様子に関して、一連の報道を受けて、SNSでは《泣けてくるわ》と案じる声もあがっています。表面上は明るく振舞いつつも、思い悩んでいたのではないかと心配する向きもあるようです」(前出・芸能記者)
フジテレビと佐藤の主張には、食い違いが見られるが、“ハラスメント”騒動はどのように着地するのか。
こんなクソ長いの読まん
フジテレビ系のドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされ、連日大きな注目を集めている。橋本愛にハラスメントをした佐藤は『週刊新潮』のインタビューに応じており、佐藤本人からの説明は、7月10日配信の『デイリー新潮』記事などで掲載されているが、フジテレビの対応が疑問視されているようだ。
7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。報道を受けて、フジテレビは7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。
「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。橋本さんの接触範囲について協議するなかで、佐藤さんが橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです」(スポーツ紙記者)
フジテレビは声明で、《当社は外部弁護士の助言も踏まえ、関係者間の接触方法や連絡方法について調整を行い、男性俳優に対しては、女性俳優への連絡は女性俳優の所属実務所社長又は当社プロデューサーを通じて行うこと、演技以外での女性俳優への接触を必要最小限とすること等の環境調整を誤施しながら、撮影を継続いたしました》と、外部弁護士に相談しながら対応に当たったとしている。冒頭のインタビューで、佐藤がフジテレビの調査に言及したのだ。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は、4月中旬、チーフプロデューサーから呼ばれて、フジテレビのコンプライアンスを担当する弁護士から、橋本さんとのトラブルに関する調査を受けたことを告白。ただ、担当弁護士から、橋本さんと2人でいる際は雑談を禁止されたり、大人数のときは適度に会話をして自然に接するよう求められたと説明したのです。
作中で、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんは職場で夫婦であることを隠しながら、刑事としてバディを組むという設定のため共演シーンも多いですが、現場でのコミュニケーションを制限されたことで、佐藤さんはかなりのストレスを感じたようです。こうした経緯から、ハラスメント調査をおこなった弁護士の姿勢が疑われ、SNSで注目を集めています」(芸能記者)
主演俳優2人の“雑談NG”疑惑が浮上し、Xでは
《こんな要求が当たり前なのか?》
《無理難題にも程がある》
など、フジテレビの対応に厳しい声が聞かれていた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の調査をおこなった弁護士は、佐藤に対し、橋本との雑談を禁止するよう要請したのか。本誌「SmartFLASH」が、当該弁護士に問い合わせたところ、
「誠に恐縮ではございますが、弁護士法上の守秘義務との関係で、取材をお受けすることが難しく、申し訳ございません。ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます」
という回答が寄せられた。
『夫婦別姓刑事』の現場では、“異変”も見られたという。
「ドラマのInstagramアカウントでは、橋本さんは共演者の齊藤京子さんや月島琉衣さんらと撮ったオフショット写真があるものの、橋本愛にハラスメントをした佐藤と並んだものはほとんどありませんでした。6月23日の最終回の集合写真では、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんはあいだに1人ぶん入れるほど異様な距離を空けて座っており、最終回の告知動画も、橋本愛にハラスメントをした佐藤ひとりでした。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は4月中旬から弁護士の聞き取り調査を受けていたとされているので、現場でも佐藤さんと橋本さんが並ばないよう“配慮”がおこなわれた可能性はあるでしょう。オフショットでの距離感から、“答え合わせ”と見る向きもあるようです。橋本愛にハラスメントをした佐藤の発言が問題視されたとはいえ、演技に支障をきたしかねない過度な接触制限がおこなわれたのであれば、制作サイドの姿勢が疑問視されかねません」(前出・芸能記者)
フジテレビは声明で《主演を務めたお二人の俳優に対して、多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます》と、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本に負担をかけたことを謝罪している。この声明をもって、騒動は“解決”したといえるのか──。
コメディもこなせる
正統派もこなせる
なのに悪役も見事にこなせる
2枚目と悪役をこなせる若手俳優は
佐藤健ぐらいよね
松山ケンイチも凄い俳優だけど
思想が強めで政治の話とかやたらしてきてアムウェイ勧誘してくる釜の知り合いとか情緒不安定で深夜にやたら電話してくる子が知り合いにいて、どちらも決して悪い子ではなかったけど関わるとこちらがすり減るから断腸の思いで連絡を絶ったの思い出したわ
思いどおりにいかないと急に周りにあたしのありもしない悪口言いふらしたりしてたのよね
この件の人たちと同じではないにせよ、心がすり減る感覚は理解できるわ
本当に地獄なのよ
酒井法子や広末涼子もそうわよね
ねえ。誰も全文読んでないわよ。
大丈夫?
わたし最近の「福田組」の持ち上げられ方が
ちょっと胡散臭かったのよねぇ
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の一連の騒動で現場スタッフに同情の声が寄せられている。
「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。
事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした橋本愛にハラスメントをした佐藤を厳重注意。一方、佐藤の事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。
気の毒なのは殺伐とした空気で撮影を行った共演者やスタッフたちだ。芸能プロ関係者は「主演同士がバチバチというのは聞いたことがない。脇役ならまだしも、主演俳優には途中で降りられたら困る。スタッフは神経をすり減らしていたと思いますよ」と語る。
橋本との共演シーンに制限をかけられた佐藤はストレスが溜まっていた。まだ撮影期間中であるにも関わらず、自身のXで不穏な投稿をしては、削除していた。
〈俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない〉(4月22日)
〈「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」「あんのこと」「爆弾」「名無し」…僕はここ最近、「相手役」というものに恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな~。今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。改めて、今までの相手役、心からありがとう〉(4月28日)
特に後者は完全に橋本に対する〝当てつけ〟でしかない。削除したとはいえ、本人が見たらどう思うか…。しかもクランクアップ後ではなく、バリバリ撮影中に投下するのだから、たまったものではない。
フジテレビが公表した声明で時系列を振り返ると、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本のあごに触れたのが撮影初回の3月22日。翌23日に橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本の接触制限について伝えられた。これに納得いかず、橋本愛にハラスメントをした佐藤が2回目の楽屋突撃を敢行したのが4月8日。その後、フジ外部弁護士によるヒアリング等が行われ、橋本愛にハラスメントをした佐藤の行為は「ハラスメント」とジャッジされた。
ワイドショー関係者は「削除されたポストはタイミング的に最もゴタゴタしていた時期。スタッフからすれば『これ以上、刺激しないでくれ』と言ったところでしょうか」と指摘する。
文春では両者が並ぶシーンで、橋本愛にハラスメントをした佐藤が大きくため息をつき、周囲に聞こえる声で「我慢、我慢!」とこぼしていたと報じられた。削除されたポストもそれに通ずる部分がある。
スタッフの気苦労は計り知れない――。
橋本愛にハラスメントをした橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛の間におきたトラブルをめぐり、7月7日、フジテレビが詳細な経緯を公表した。同時に、佐藤が過去にXでおこなってきたとされる発信が掘り返され、物議を醸している。
4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で夫婦役を演じるなか、トラブルが起きたという2人。『週刊文春』報道では、佐藤が橋本の顎にアドリブで触れたことをきっかけに、トラブルに発展したと伝えられていた。
「フジテレビの新声明では、5000字以上にわたる長文で経緯が説明されました。橋本さんは、過去のセクハラ被害によるトラウマで身体接触に制限があり、フジテレビ側と橋本愛にハラスメントをした佐藤のマネージャーには事前に伝えられていましたが、演技に制限をかけないよう、橋本愛にハラスメントをした佐藤本人には共有されなかったといいます。
3月22日の撮影で、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの顎に触れたことをきっかけに、接触の範囲について協議がおこなわれました。この過程で、佐藤さんが橋本さんの楽屋を2度にわたって訪問。1度めは『演技に制限があるのであれば事前に言うべきである』と発言、その後、両者交えた話し合いで接触に関するルールについて合意に至っています。
しかし、2週間後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は2度めの楽屋訪問で、接触に関するルールを相手役に設けるのであれば『俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない』と持論を展開したといいます。橋本さんは、訪問が突然だったことや、発言内容や口調の強さに激しく動揺し、涙が止まらない状態になったと記されています。こうした楽屋での言動が問題視され、ハラスメント認定に至りました」(芸能担当記者)
2度めの楽屋訪問がおこなわれたのは、4月8日だったという。その後、外部弁護士によるヒアリングや対応がおこなわれ、橋本への連絡は所属事務所社長やプロデューサーを介すること、演技以外での接触を必要最小限にするよう取り決められた。
だが、こうした環境は、佐藤の心身に多大なストレスを与えていたようだ。トラブルが露見した当初、橋本愛にハラスメントをした佐藤が4月22日に投稿し、削除していたXでの発信が話題を呼んでいた。
《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない》
さらに、今回のフジテレビの新声明が拡散されると同時期に、橋本愛にハラスメントをした佐藤が4月26日におこなっていた“意味深投稿”も掘り起こされた。
《「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」「あんのこと」「爆弾」「名無し」…僕はここ最近、「相手役」というものに恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな〜。今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。改めて、今までの相手役、心からありがとう》
直接的に名前は出していないが、事情を知ったいまとなっては、誰のことを指しているのか想像を働かせることはできるだろう。橋本愛にハラスメントをした佐藤の事務所に、この投稿をした事実や削除した経緯を問い合わせたが、回答はなかった。
一方フジテレビはこのドラマ制作にともない、橋本愛にハラスメントをした佐藤側に異例の対応もおこなっていた。
「文書では、《当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた》として、5月25日の段階で、《男性俳優が撮影終了後もプライバシーに関する情報の開示、誹謗中傷その他相手方の名誉又は人格を害する言動を行わないよう、文書により申し入れを行いました》と記載されています。
Xでの“匂わせ投稿”が続いていたことに加え、2度めの楽屋訪問の際、佐藤さんは《男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であった》と発言したといいます。そうした様子から、フジ側も危機感を抱いたのかもしれません」(同前)
コミカルなドラマの裏側では、壮絶な修羅場が繰り広げられていたようだ。関係者たちの言い分は出揃ったが、騒動の行方はいまだ見えない。
フジテレビの弁護士が国分太一の件にも関わってるらしい
「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」
「あんのこと」「爆弾」「名無し」…
僕はここ最近、「相手役」というものに
恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな~。
今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。
改めて、今までの相手役、心からありがとう
https://news.yahoo.co.jp/articles/31636239abad5731c6481bfdcfd1cf0e54e4e880
水野美紀(妻)、鈴木保奈美(職場の同僚)、
伊東蒼(娘)成嶋瞳子(妻)、河合優実(佐藤が逮捕した犯人)
MEGUMI(同じ施設育ち) (爆弾では複数の女優)
どんよりしてる
フジテレビ批判はさすがにまずいわ他のテレビ曲だって使いにくくなるもの
橋本はルールを提示しただけで面倒くさいけとルール内で行動してるし
佐藤は色々ルールの守れない奴使いにくい奴ってレッテルはられてるわよ
佐藤ははみ出し者過ぎるのよ
勇者ヨシヒコの仏のシーンがいつもつまらなすぎて苦痛だった
佐藤のマネージャーの失態を見ないことにしたいのね…
佐藤さんもそこを責めないのは「どうして?」とは思うけど
あなたも「どうして?」とみんな思ってるわよ。
佐藤のマネージャーのやらかしは佐藤の責任でしょ。
ま、そこが失態だとしても
フジテレビ批判と自分を下げるような批判投稿しまくりな時点で佐藤のが使いにくいでしょ
我慢我慢とか、無視とかもだけど
飲みの席で橋本愛はプロ根性ないなってこぼすくらいなら佐藤が同情されるだろうけど
同サロはマンコイケない、佐藤二郎イケるって人そこそこいるだろうから佐藤の意見に寄りがちだけど
企業的にはこれからフジテレビのオファー来ることないでしょ普通に考えたら
例えばTBSのドラマ出てTBS批判されたら出禁でってなるでしょ橋本愛批判なら許容範囲だけど
情報が文春第一弾で止まってない?
どっちもどっちなのかしら
それ、もっと詳しく説明してみて。
そのコメントだけでは、みんな「コイツ何言ってんの?」よ。
NHK「歴史探偵」で、佐藤さんがMCで出てるわ(撮影は去年暮れか)
https://www.nhk.jp/g/ts/VR22V15XWL/
この人が出来たのは、バーニング系だからってのもあるけど
本当に女優にチュパチュパハラスメントやっても
平成前半までだったら揉み消されたのよね。
今はジャニーズや松本人志でも潰されるから
バー系タレントでも注意してるだろうし。
同じことにしようとしてる勢がいますな
僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが
、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。
「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。
今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。
このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。
佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。
配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」
「橋本さんの方がより深刻かもしれません。
『接触制限』と言われてしまっては、演出上できないことが増えて、
だったら他の女優さんで……、ということになります」
写真はフリー素材、経歴も不思議
7月12日、情報番組『サンデージャポン』(TBS系)が放送され、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛のハラスメントトラブルが取り上げられた、スタジオで議論が勃発するなかで、コメンテーターとして出演したデーブ・スペクターの発言が波紋を広げている。
この日の放送では、「“共演者トラブル”を巡りフジテレビが文書公開…事実関係めぐり食い違いも?」と題して、騒動についての特集が組まれた。レギュラーで出演するデーブは、海外でのハラスメントの概念を含めて持論を展開。今回の騒動の特徴を指摘しながら、私見を述べた。
「デーブさんは、『今回は、ボディタッチとかがあるだけで、ましてや夫婦役ですからガイドラインに入らないぐらい』と、海外のガイドラインには当てはまらないと指摘しました。『ハラスメントとか、やたらと外来語を使いすぎて、安易に使っているんですよ』と、『ハラスメント』という言葉が一人歩きしているという懸念を主張しました。
続けて、MCの太田光さんが、佐藤さんが橋本さんの楽屋に入ったことに対して『超プライベートな空間だろうし、そこに入ってこられることの恐怖っていうのも多少あったのかな』と語りました。それに対しデーブさんは、『アポなしで入ったって、ノックはしたはず。アポなしじゃないんですよ』と強く反論したのです」(芸能担当記者)
この「ノックすればアポなしじゃない」発言に、Xではツッコミが殺到した。
《ノックの有無は関係ないだろ笑》
《ノックはアポとは言わんよ》
デーブはその後も、「アポとって楽屋行く人、います?」と疑問を呈し、「アポなしっていう言い方をすると、余計、悪く聞こえちゃう」とも発言していた。
「今回の騒動では、さまざまな側面からの情報が多く出回っています。主張に食い違いも見受けられるなか、デーブさんも一般論として語ったのでしょうが、少し偏った視点と受け取られてしまったようです」(芸能プロ関係者)
いまだ波紋を広げ続ける今回の騒動は、どのように収束していくのだろうか。
《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》
7月7日、Xにそう投稿したのは橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗(57)。
7月1日の「文春オンライン」による報道に端を発した橋本愛にハラスメントをした佐藤と女優・橋本愛(30)の“ハラスメント騒動”は、なお混迷を深めている。
「文春」によると、トラブルは2人がW主演を務めるフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の現場で発生した。
過去に出演した舞台で受けたハラスメントによるトラウマから、橋本が身体的接触に制限を設けていることを、佐藤はクランクイン後に知らされた。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は2度にわたり橋本の楽屋を訪ね、「トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべき」「その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか」などと伝えたのだという。
この言動がハラスメントに当たると報じられると、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は7月2日にホームページで《専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています》と反論。
いっぽうフジテレビは7月7日付で文書を発表し、外部弁護士による《男性俳優の一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価される》との見解を示した。
主演俳優とテレビ局が真っ向から対立するという異例の事態を招いた原因の一つとして、“制作責任者の突然の交代”があったと指摘するのはフジテレビ関係者だ。
「じつは、『夫婦別姓刑事』を企画・キャスティング段階から担当していたチーフプロデューサーが、クランクインのタイミングで現場を離れ、フジテレビを退社しているのです。後任への引き継ぎも慌ただしく、申し送りが十分ではなかったのではという声もあります」
トラブル発生後、佐藤がフジテレビに降板を訴えるも、撮影は続けられたという。
「フジテレビ湾岸スタジオでの撮影中、橋本愛にハラスメントをした佐藤はふだんより喫煙所にいる時間が明らかに増えていたんです。隣のスタジオで撮影中の別のドラマの演者さんに『いやぁ~、大変だよ……』とこぼしていました。佐藤さんは今回がゴールデン帯の民放ドラマ初主演でしたから、その重圧かと思っていたのですが……」(制作関係者)
7月9日発売の『週刊新潮』のインタビューに応じた佐藤は、フジテレビのコンプライアンス担当弁護士とのやり取りによって精神的に追い込まれていた状況を、次のように明かしている。
《以下の無茶な要求をしてきたのです。「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接してください」<中略>以来、自分の身を守るため、橋本さんと目を合わせることも控えました》
日本テレビは13日、都内の同局で定例会見を行った。フジテレビ系4月期連続ドラマ「夫婦別姓刑事」における、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛のトラブルをめぐる報道について言及した。
日テレは2024年に「日本テレビドラマ制作における指針」を制定。原作の尊重、適切な契約・合意形成、過度な負担の解消、SNS等のトラブル対応チームの設置などに取り組んでいる。岡部智洋常務執行役員は「『日本テレビドラマ制作における指針』に基づいて、出演者、スタッフを対象に、リスペクト研修を行っています。7月期の作品についても撮影前に研修をしており、安心して働けるように実践しています。今後も取り組んでいきたい」と言及した。
また、福田博之社長も「今回のフジテレビさんの事案を受けてこのようなことをしているということではなく、日本テレビの指針に基づいて行っているということです」と説明した。
文春は同ドラマの撮影時などに、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本にハラスメント行為を行ったなどの疑惑を報道。これに対し佐藤本人はXで「さすがにもうこれ以上は我慢できません」などと書き、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日「専門家からも佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないと、確認を得ています」などと否定し「その内容を到底受け入れることはできません」などと反論。橋本の所属事務所も3日夜、報道についてフジテレビから経緯説明があったと明らかにした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識」との見解を示した。
フジテレビは7日、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本に「お詫び申し上げます」と謝罪し、同社が把握している経緯を長文の文書で発表。ただ佐藤は9日発売の「週刊新潮」(「デイリー新潮」で一部公開)のインタビューに応じ、文春報道の一部を否定し、自身の思いを語り、睡眠障害が悪化するなどしているなどと精神面への深刻な影響が自身に出ていることなどを明かし、騒動になっている。
その危機感がこんなにもざわつかせてるのだと思うわ
日々の社会生活に溢れてるものこの10年くらい
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント騒動の核心とは――。フジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で起きたトラブルは、女優・橋本愛(30)のあごを佐藤が何げなく触ったところから始まった。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤による2度の楽屋突撃、俳優仲間を盾にした〝物言い〟で、事態はこじれにこじれた。厄介なのは当の佐藤に悪気がないことだった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本のトラブルは連日ワイドショーをにぎわせている。発端は同ドラマのワンシーン。運転席で目をつぶる橋本に助手席の橋本愛にハラスメントをした佐藤が「口ではなく目を開けて」と言い、彼女のあごを触ったところから始まった。
橋本は過去のハラスメント被害により、身体接触に制限のある女優だった。そのことを後から聞いた橋本愛にハラスメントをした佐藤は橋本の楽屋を2度にわたり突撃。過去のトラウマに理解を示しつつ、事前の共有なしに接触制限を求めるのならば「俳優を続けるべきではない」などと突きつけた。
これをフジの外部弁護士は「ハラスメント」とジャッジ。厳重注意し、橋本と交流する際の厳格なルールを敷いた。中堅芸能プロマネジャーがため息交じりに話す。
「本来、表には出ない俳優同士のいざこざがここまでの大ごとになってしまった。もっとやりようはあった」
すべての始まりとなった〝あご触れ〟はアドリブ好きの佐藤にとっては平常運転。悪気は一切ない。問題はその後、橋本の接触制限について聞いた、橋本愛にハラスメントをした佐藤の怒りの矛先が、事前に伝えなかったフジや自身のマネジャーではなく、橋本に向いたことだ。
「二朗さんなりに役者としての正義があって、橋本さんを諭そうとしたのだと思う。嫌がらせしてやろうとかではない。ただ、その際、女優のプライベートゾーンである楽屋にアポなしで訪問したのは、いただけない。あれで橋本さん側は警戒してしまった」(同)
さらにフジテレビが7日に公表した声明によれば、2度目の楽屋突撃の際に、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であった」などと畳みかけたという。おそらく通達された接触制限に葛藤し、俳優仲間に相談。「おかしいと感じているのは自分だけではない」と言いたかったのだろうが、橋本がショックを受けたのはそこではなかった。
「知人俳優に相談したということは、彼女の過去のハラスメント被害を第三者に口外したということ。文春報道で世に知れ渡ってしまったが、撮影当時は極めてセンシティブな情報。取り扱いに注意しなければいけなかった」とはテレビ関係者。
これにより橋本側の態度はさらに硬化。撮影終盤は橋本愛にハラスメントをした佐藤側と意思疎通を図ることも難しくなってしまった。
厄介なのは楽屋突撃しかり、ハラスメント被害の口外しかり、橋本愛にハラスメントをした佐藤に悪気がないことだ。芸能プロ幹部の話。
「よく〝悪気がないのが一番タチが悪い〟と言いますが、まさにそれ。彼女のカラダに触った触らないの話ではなく、そこからの言動が問題になっている。二朗さんはその点についての理解が遅れていたように思う」
週刊新潮のインタビューに応じた、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、一連の言動について「冷静に振り返ってみれば、表現に言い過ぎたところがあったかもしれないと反省しています」と述べている。そのことにもっと早く気付いていれば、違った着地点があったかもしれない。
佐藤二朗って踊るの本編にも出てくるのねそりゃ切れないわ
フジテレビの4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影で、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に勃発したトラブル。7月1日配信の『文春オンライン』が、佐藤による橋本へのハラスメント疑惑を報じて波紋を広げていたところ、渦中の橋本愛にハラスメントをした佐藤が9日発売の『週刊新潮』(新潮社)にて、自身に起こっていたことと心境を激白。橋本愛にハラスメントをした佐藤の主張によれば、フジテレビが依頼した弁護士から言われた言葉の数々は《脅しのように》聞こえたという——。
同ドラマは、2人が夫婦であることを隠し、バディ刑事として事件を解決するストーリー。事の発端は、コメディタッチのやり取りを撮影している際、佐藤が橋本の身体に触れた件だ。
「橋本さんが警察車両を運転するなかでの夫婦の寝室を巡るやり取りで、橋本愛にハラスメントをした佐藤の意見を聞きたくない橋本さんが目をギュッと瞑るシーンがあるんです。運転中にそれでは当然危ないので、橋本愛にハラスメントをした佐藤は慌てて“開けて!”と言うと、橋本さんは目ではなく口を開ける小ボケをする。そこで、あらためて佐藤さんが“口ではなく目を開けて”というシーンで、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの顎に手を触れるアドリブをしたというのが、報じられている“身体接触”です」(スポーツ紙記者)
これを機に橋本愛にハラスメントをした佐藤は、ドラマのプロデューサーから身体接触の制限を示されたと『新潮』に証言している。
インタビューで橋本愛にハラスメントをした佐藤は、日常的なシーンはOKだと聞いていたというだけに、《身体接触の可否の基準が途中で変わってしまったようにしか思えませんでした》と述懐したほか、制作サイドから、今後は肩や腕以外の身体接触は事前確認するよう求められたという。
その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本に向かって《俳優の仕事を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えている》(フジテレビの公式コメントより)との言動が“ハラスメント行為”と認定されたのだ。
この件についてフジテレビは7月7日に、依頼した外部の弁護士が当事者及び関係者へのヒアリングなどを行なった上で、
《男性俳優の発言内容に加え、両俳優の関係、発言がなされた経緯や状況、口調の強さ等の発言態様を総合的に考慮し、男性俳優が、女性俳優の過去の経緯を知りながら、女性俳優の俳優活動の継続にまで言及する発言を行ったことや女性俳優は男性俳優の発言を受けて涙が止まらずに撮影に支障をきたす状況に陥るほど強いショックを受けたことを重く見て、男性俳優の一連の言動は女性俳優に受忍限度を超える精神的負荷を与えるものであり、女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価されるとの見解を示しました》
との公式コメントを出している。
そして、『夫婦別姓刑事』放送初回となった4月14日、橋本愛にハラスメントをした佐藤はフジテレビのコンプライアンスを担当するシティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士と話をすることになったという。これが先のフジが出した公式コメントにおける“外部の弁護士”だろう。
そこで、橋本愛にハラスメントをした佐藤は江黒弁護士から、橋本がハラスメントにより“限界”であることに加え、橋本が潰れるような事態になれば、《橋本愛にハラスメントをした佐藤のタレント生命にも傷がつきますよ》と言われたのだという。そのときのことを、佐藤は《脅しのように聞こえました》と『新潮』のインタビューで振り返っている。
錯綜してて、追い続けるのも疲れるから
情報が整理されてからアタシ再びチェックするわ。
やっぱり悪いのは、佐藤のマネージャーとフジテレビだろうけど。
7月1日に「文春オンライン」で報じられた、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)による女優・橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑が、依然として波紋を広げている。
そんななか、ある人気女性エッセイストがXにポストした投稿が物議を醸している。それが、『私という病』(‘06年)や『うさぎとマツコの往復書簡』(’10年)などの著書で知られる中村うさぎ氏(68)だ。
7月10日、中村氏は自身のXを更新し、《橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛のトラブルが話題だが、私は橋本愛という女優に興味がない》という書き出しから、約2000字に渡る長文をポストし、《彼女の出演ドラマを観たことはあるけど、あまりにも演技が下手すぎて苛立ってしまい、途中で断念してしまった》と続けた。
中村氏は《今回の問題は橋本愛が大根かどうかとは無関係だ。したがって、いくら私が橋本愛を嫌いでも、彼女の立場に身を置いて公平に考えなくてはならない》と書き、《彼女は過去に男性俳優から深刻なセクハラを受け、それがトラウマとなって、共演の男性俳優からの身体的接触に極度にナーバスになっているらしい》と推測。《で、今回、彼女の夫役で共演している佐藤二朗から、アドリブで顎を触られ、それによる強い精神的ショックのせいでトラブルになったという》と続けた。
そしてトラブルの核心について《私が思うに、今回のトラブルは、その身体的接触が佐藤二朗の「アドリブ」だったという点が重要なんじゃないの?あらかじめ台本に記載されていた身体的接触なら、橋本愛だって一応は女優だ、心の準備をして撮影に臨むことができたろう》と綴った。
そして《一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗はアドリブの天才だ》と佐藤に話を移したうえで、彼のアドリブ演技に感動した過去を明かし《めっちゃ驚きましたよ。アドリブであの名台詞か!すごい!佐藤二朗すご過ぎる!以来、私は佐藤二朗を猛烈にリスペクトしている》と明言。《なので、今回のトラブルで、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が激怒した気持ちも、私にはわかる気がするのだ》と共感を綴り、《相手女優のトラウマが理由でアドリブを封じられ、ちょいと顎に触れただけでハラスメントだなんだと大騒ぎされたら、「やってられっかよ!」となるのは当然だろう》と続けた。
そして《「あれをするな、これをするな」と他の役者に注文つけるのは、自由意志の領域を逸脱している》と見解を綴り、最後に《今回の騒ぎは、どちらが悪いとかじゃなくて、単に相性の問題だったと私は考えている。アドリブに対処できない不器用な女優と、アドリブが神域に達してる男優》とまとめ、《あなたがキャスティング担当なら、どちらを選ぶ?私なら、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗一択ですね》と結論付けた。
アドリブに対応できるという観点から、佐藤に対する“熱烈擁護”を綴った中村氏。しかし、この長文ポストに対してネット上ではツッコミの声が相次いでいるようだ。
《わざとなのか、思い込みなのかしらんが完全に間違った情報をもとにした意味のない文章》
《今からこの話題に入ってくるのに「顎を触られたのがトラブルの原因ではない」ということを知らずに長々書いててワロタw 何周遅れなんだ》
《長文お疲れ様ですが論点がずれてます》
芸能記者が続ける。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤がドラマ撮影中にアドリブで橋本さんの顎に触ったことに関しては、7月7日に公表されたフジテレビの声明で《女性俳優側や当社が、このときの男性俳優の接触を問題視しているかのような報道や SNS での発信が多数見受けられますが、事実と異なります。女性俳優側は、このときの男性俳優の接触をセクシャルハラスメントであるとは受け止めておりません。また、当社としても、女性側の受け止めも踏まえて、この時の男性俳優の接触をセクシャルハラスメントとして問題視するものでもありません》と明確に否定されています。
今回の中村さんのポストに関しては、著書のファンだというユーザーからも《橋本さんへの誹謗中傷が止まりません、どうか配慮いただきたいです》などと要望する投稿も見られます。今回の騒動は、あくまで佐藤さんが橋本さんの楽屋に乗り込んで放った発言がハラスメントの争点になっています。誤った情報に基づいた発信は誹謗中傷を加速させるといった二次加害につながる可能性も否定できないため、くれぐれも付ける必要があるでしょう」
>>566
w
海外でももうLGBT、移民推進などの多様性はもう流行らないと思うけどね
海外進出するにあたって、今のところ建前としては掲げておくのが無難て判断なんだろう
一般人レベルではもうウンザリされてるが、行政はいまだに推進
向こうの行政に目をつけられたら商売やりにくくなるわけだから
と、俺は理解してる(つもり)
フジがそんなドタバタだから現場が混乱するのよ
しかも佐藤二朗に責任押し付けて
当たり前だけど人の意見は全文を読むべきだわ
たいした分量じゃないんだし
7月14日午前7時、9月18日に公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の最新予告映像が解禁された。織田裕二が久々に主演を務めるシリーズ最新作だが、フジテレビに“絶縁宣言”を突きつけたばかりの名バイプレイヤーの姿もーー。
【「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです】
フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で起きた橋本愛へのハラスメント騒動で、自身のXでフジの対応に不満と不信を露わにした佐藤二朗。出演が明かされていた『踊る』からの“降板”意思を示し、フジにも“絶縁宣言”を突きつけていた。
ところが、同作の本広克行監督らに迷惑がかることを懸念して、【使われてもカットでも、僕に異論はございません】と一転して訂正し、出演シーンの起用を制作側に委ねるとしていた。予告映像を見る限り、どうやら『踊る』降板は免れたようだ。
新作では橋本愛にハラスメントをした佐藤のほか、2003年の『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』以来(当時は役名なし)、23年ぶりにシリーズ出演となる佐々木蔵之介ら“新顔”も出演する一方、ユースケ・サンタマリアや水野美紀らドラマシリーズからお馴染みの出演者も顔を揃えている。
映画『室井慎次 生き続ける者』で意味深なラストを迎えた「室井慎次」役の柳葉敏郎、またヒロイン「恩田すみれ」を演じていた深津絵里の出演の有無こそ明かされていないが、ファンにとって“同窓会”としても楽しみな映画になりそうだ。
そんな最新予告の中で“チラ見”した、こちらも『踊る』シリーズではお馴染みの名バイプレイヤーの姿に歓喜の声が上がっている。
《北村総一朗さんお元気でよかった・・・》
《数シーンだったとしても、90で役者やってるのすごすぎる北村総一朗さん》
《スリーアミーゴス健在なんですか!?御年90歳の北村総一朗さんが出演されるの、本当に素
丸ごとコピペしてるホモさん
誰も読んでないのに毎回ご苦労様だわね。
学生時代は、国語の成績すごく悪そう。
佐藤二朗バッシング目的?
マスコミのやりそうな事ね
彼女(彼)なりの優しさだわね
文春砲第一弾のころの記事だね。
今はかなり風向きが変わったよ。
文春の記事書いたライターのソースはフジと橋本愛からの聞き取りだったのね
新潮のインタビュー以来、橋本擁護界隈が黙ったわ
編集長変わったのかしら
今は出した瞬間にSNSで確認作業行われるからすぐバレるし
7月14日、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の最新予告映像が解禁された。フジテレビに絶縁宣言を突き付けた橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の登場に、ファンから安堵の声が上がっている。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は、4月期のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)でダブル主演を務めた女優の橋本愛さん(30)にハラスメント行為を行なっていたと7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられました。夫婦役を演じるうえで“身体接触”を巡るトラブルが発生。その後、佐藤さんが橋本さんの楽屋を訪れ、キャリアを否定するような発言をしたと伝えられています。
フジテレビは文春の報道を受け、同月7日に外部弁護士による関係者へのヒアリングなどを含む調査結果を公表。《女性俳優は、男性俳優の訪問が突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました》などと伝え、橋本愛にハラスメントをした佐藤の一連の言動を“深刻なハラスメント”だと認定しました」(スポーツ紙記者)
フジテレビの声明を受け、Xを更新した,橋本愛にハラスメントをした佐藤は、《「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁を宣言した。
ところが、その後《撮り終えたシーンを「カットして」は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します》と同作の本広克行監督(61)らに謝罪して撤回。さらに、《使われてもカットでも、僕に異論はございません》と補足していた。
そうしたなか、同作で警視庁クリニックの医師・指方輝役を演じている佐藤が、最新予告映像にしっかり映っていたため、SNS上には
《良かった! 佐藤二朗さんいる! 本当に良かった!》
《出てるから絶対見る》
《ホントに全てカットにならなくて良かった…》
といったコメントが寄せられた。
騒動の行方とともに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の今後の動きにも注目が集まりそうだ。
いってらっしゃい!
6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。7月1日配信の「週刊文春 電子版」(以下、「文春」)は、同ドラマで橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、橋本愛にハラスメントをした佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。
前編では、フジテレビの弁護士から橋本愛にハラスメントをした佐藤になされた「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接してください」などの要求が撮影や佐藤の精神状態に及ぼした影響について報じた。
「僕は何とか耐えながら収録を続けていましたが、撮影が終盤に差しかかったある日のことです。フジのドラマ部門のトップ、第1スタジオ局長がやって来て、『二朗さん、コンプラ部門にクレームが来ています。橋本さんにあいさつぐらいはしてください』と述べました。でも僕はリスクを回避するため、カメラの前以外では近づかないようにしていたんです。なぜ今さらそんなことをと思いましたが、局長は続けてこう言いました。『弁護士の要求は多過ぎたと思います。あれだけいろんなことを言われたら、二朗さんだってさすがにあいさつをしなくなりますよね。自分のほうから彼女を叱っておきました。最後に弁護士が謝りたいと言っており、近くまで来ています。ちょっとだけ会っていただけませんか』」
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「会いたくない」と断ったという。
「この局長の言葉で少しホッとして、以来、橋本さんの目を見てあいさつできるようになりました。僕の疑惑が晴れたのか、何かがあったのかは分かりませんが。いずれにしても今回のトラブルはフジの制作陣が収拾できず、撮影現場にも来ないコンプライアンス担当の弁護士がいきなり介入してきたことで、火に油を注ぐ結果になったと思います。対立が激化し、誰もが知るところとなり、最後は『文春』報道の対象となったわけですから」
アドリブで菅田将暉の顔を叩いて叩き返される佐藤二朗
佐藤二朗のこういうの、流石とか言われてるけど
わたしは好きじゃないわ・・・
多分嫌な俳優さんもいると思うのよね
ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に起きたトラブルについては、目下、フジテレビの責任を問う声が広がっている。フジ局内からは、広告出稿を引き上げられた“臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広問題”の再来を懸念する声も聞こえてくるが、その兆候はすでに見られていて……。
撮影現場で起きていたトラブルが明るみに出たきっかけは、「週刊文春 電子版」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)による橋本愛(30)への“ハラスメント疑惑”を報じたことだった。フジも声明で、委託した弁護士が佐藤の言動を“ハラスメント”と評価した旨を説明している。
ところがその後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論を展開。記事「橋本愛に『ハラスメント』報道 独白100分 佐藤二朗が語った『全真相』」で疑惑を否定し、さらにフジの委託した弁護士から強引な“聴取”をされ、俳優人生が終わるかもしれないという恐怖を感じたと述べたのだった。
一連の事態を受け、
「放送枠が企業CMで埋まらない事態に陥るかもしれません」
と明かすのは、フジ社員。営業担当者には、スポンサーや広告代理店から苦情が相次いでいるという。
「懸念を裏付けるような兆候がすでに表れています。7月7日に第1回が放送されたフジの新ドラマ『さよならノワール』で、不可解なことが起きています」(同)
あるはずの名前が、ない
小池栄子が主演を務める「さよならノワール」は、今クール(7月期)の火曜夜9時枠でスタート。前クール(4月期)の同枠を担った「夫婦別姓刑事」の後番組にあたる。テレビ界の商習慣では、特定の企業があらかじめ放送枠を指定して買い取る“タイムCM”は、4月期と7月期の2クール分が1月ごろにセットで販売されるという。
つまり、これまで通りであれば「夫婦別姓刑事」と「さよならノワール」では、同じ企業が“タイムCM”を出稿する番組提供社として名前を連ねるはずだという。ところが、
「前クールの『夫婦別姓刑事』では番組提供社を紹介するテロップに、大手食品会社『日清オイリオグループ』を含む3社の社名が表示されていました。しかし7日放送の『さよならノワール』の第1話では『日清オイリオグループ』の表示がなくなり、残る2社のみになっていた」(前出のフジ社員)
一方、提供社テロップから名前は消えたものの、番組内では同社のCMが流れている。一体どういうことなのか。
「事情を知る関係者によれば『日清オイリオグループ』は、スポンサー契約を打ち切ったわけではないそうです。『夫婦別姓刑事』を巡る共演者トラブルでフジテレビに対する批判が高まる中、企業イメージへの影響を避けるため、提供社としての表示のみを見合わせているようなのだと。ただし、今後はテロップも元に戻す予定だといいます」(同)
見解を求めたところ、フジは「営業の詳細についてはお答えしておりません」、日清オイリオグループは「広告出稿に関する個別のご質問には、回答を差し控えさせていただきます」との答えだった。
折しも7月は、10月期と来年1月期のCM枠を販売する時期。7月16日発売の「週刊新潮」では、正念場に立たされるフジについて、他局も驚く問題点を特集している。
佐藤はやさしくいってるけど菅田の方が強めにひっぱたいてるわね
佐藤さんの件を隠すどころか
「これでもハラスメントしてないと言うのか?」とばかりに
暴露してたわ。佐藤さんを追い詰める気だわよ。
https://i.imgur.com/pNnXaxP.jpeg
橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が15日、Xを更新。7月8日以来7日ぶりの投稿を行った。
7月1日に「文春オンライン」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤がドラマで共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行った疑惑を報道。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所がハラスメント行為を否定して反論し、同局も声明を発表。その後橋本の所属事務所も声明を出し「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示した。7日にはフジテレビが再び声明を発表し、経緯の詳細を説明。橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動を「問題であると判断」したとしつつ、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本に謝罪していた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日夜、Xで「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と投稿。自身が出演する映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)の本広克行監督らに向けて「映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」と訴え「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづった。
ただ、翌8日朝には「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」などと投稿の一部を撤回し、わびた。さらに同日午後「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と呼びかけていた。
そして今回、7日ぶりの更新となった15日の投稿で、橋本との件には触れず、自身が出演した映画について言及。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。
佐藤は「爆弾」で、第49回日本アカデミー賞「助演男優賞」を受賞。涙ながらのスピーチが話題となった。また「名無し」は原作・脚本・主演を担当している。
こんな人を失うなんてほんと文春フジテレビはバカね
橋本がバカなのは言うまでもないので割愛
橋本愛にハラスメントをした俳優、佐藤二朗が15日、Xを更新。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝。」(原文ママ)と自身が出演した映画を宣伝した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は6月末に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で橋本愛と共演した。しかし、今月1日には週刊文春が撮影に制限がある橋本に対して佐藤がハラスメント行為を働いたと報道。7日にはフジテレビが出演者に対する二次被害を防止するために事案の詳細を公開。橋本と撮影の際の身体的接触の範囲について合意した後に再度橋本の楽屋に押しかけ、「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕実を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない」などの内容を強い口調で主張し、フジテレビのコンプライアンス部門が依頼した外部の弁護士によってハラスメントと認められたことを明らかにしていた。
7日夜に橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と出演を予定している「踊る大捜査線」の本広克行監督の名前を引き合いに出し、いらだちをあらわにした。しかし、8日朝に再度Xを更新し「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします」とポスト。さらに、その約7時間後には「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と投稿していた。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が1週間ぶりにXを更新。自身が出演の映画「名無し」「爆弾」が海外の記事に取り上げられたことを紹介した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。
この投稿にファンからは「おかえりなさい。そして、おめでとうございます」「頑張れ」「おめでとうございます。爆弾も名無しも素晴らしい作品で鳥肌ものでした」「二朗さんのポスト久しぶりで涙」「いよいよ海外進出ですね」などの声が寄せられていた。
佐藤はフジドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛とのトラブルが報じられ、8日のXで「最後の投稿」として本広克行監督から「嗚咽止まらぬメールが来た」などと投稿。それ以降、Xは投稿していなかった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。
7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。
文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。
これに対し、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。
一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。
さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。
しかし同日、納得のいかない様子の橋本愛にハラスメントをした佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。
そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。
「記事によると、橋本愛にハラスメントをした佐藤は江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。
また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)
さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。
「こうした指示により、橋本愛にハラスメントをした佐藤は睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。
さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」
ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗(57才)と橋本愛(30才)の間に、ハラスメント騒動が勃発していたと報じられてから約2週間。その余波は、いまだフジテレビ社内でくすぶり続けている。
「騒動が明るみに出て以降、『結局、現場で調整できなかったフジテレビが悪い』という意見も多く、上層部はピリピリしているようです。そんな中、来年1月期の月9ドラマは企画自体の見直しが求められたと報じられるなど、混乱が続いています」(フジテレビ関係者)
出演者によるハラスメントが存在したとする見解を公表したフジテレビと、自身の言動をハラスメントにはあたらないと主張する佐藤の意見は真っ向から対立。
「9月18日公開の映画『踊る大捜査線』シリーズ最新作でも重要な役柄で起用されている橋本愛にハラスメントをした佐藤ですが、この騒動によって映画の宣伝を兼ねたスピンオフドラマを降板することになりました。さらに、一時は佐藤さんが自身のXで《僕のところは全てカットしてほしい(中略)僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と訴えるなど、フジとの蜜月は終わりを迎えた格好です」(芸能関係者)
一連の対応をめぐっては、「対外的にも説明を尽くすなど、フジテレビが生まれ変わろうとしている」と好意的な声も存在する。一方で、前述のように制作現場には負担が強いられているという。
「やり玉に挙がった月9は、夫婦を題材にしたラブコメディーの予定で、すでに有名アイドルの主演も内定していました。『夫婦別姓刑事』との類似点はあるかもしれませんが、『このタイミングで新しく男女の恋愛ものをやるべきではない』という延期理由は、過剰な自粛ではないか」(前出・フジテレビ関係者)
別のフジテレビ関係者は「フジ社内では、いまだに中居正広さん(53才)の騒動が尾を引いている」と声を潜める。
「今回の対応では、『隠蔽体質』や『専門家への相談の有無』、『被害者への対応』など、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の当時、批判を浴びた部分への対処に力を割いている印象です。ただ、その専門家と橋本愛にハラスメントをした佐藤との対話が機能せず、佐藤さんサイドは『脅しのように感じた』とも主張しています。ハラスメント問題においてフジテレビは、いまだ、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の呪縛に怯えているのです」
さらに、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の影響はそれだけではない。
「たびたび報じられているように、あの一件以来、人材の流出が止まりません。この2年でアナウンサーは11人が退社しました。ドラマの制作現場も同様で、今回の騒動の背景には、企画立ち上げ当初のプロデューサーが、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の件で変わった会社と合わずに転職してしまい、現場が混乱した影響も少なからずあったそうです。
第三者委員会の調査に約4億5000万円を費やし、コンプライアンス意識は高まったかもしれませんが、自由で型にはまらないフジテレビのよさは見る影もありません。タレントや役者との距離も開く一方です……」(前出・別のフジテレビ関係者)
表舞台を去った臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居と、トラブル続きのフジテレビ。両者の先行きは、いまだ見通せない。
他愛もない会話をしながら、家族で黄昏時の公園を歩く——何気ない日常の風景だが、夫と娘から2歩、3歩……いや、5歩近く後ろを歩く妻の姿が、その時は少し奇妙に映った。だが、″騒動″を知った後に見れば、その距離は底知れぬ溝のように感じられるのだった。
冒頭の場面は5月7日に埼玉県川口市内で行われたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)のロケの一コマ。第7話ラストで使われた家族水入らずのシーンだ。父・橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と娘の月島琉衣(18)の仲が深まっていく様子を、橋本愛にハラスメントをした佐藤の妻・橋本愛(30)が一歩下がって見守る……という場面なのだが、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本″夫妻″にはかなりの距離が生まれていた。
そんな二人の隔たりはカメラが回っていないところにも現れていた。
「一番ヘンだったのは二人の休憩場所です。橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島らと一緒に撮影現場近くに陣取っていましたが、橋本はそこから10m以上も離れ、橋本愛にハラスメントをした佐藤らに背を向けるようにして休んでいました。主演同士がこれだけ離れて休憩するのは異例です。二人は会話をしないばかりか、挨拶さえしていなかった。現場には異様な緊張感が漂っていました」(制作会社関係者)
件の撮影の合間、橋本はマネージャーと談笑していたが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島から何度話しかけられても、終始浮かない様子。笑顔は一度も見られなかった——。
佐藤の″重大ハラスメント疑惑″が波紋を広げている。ドラマの制作途中で、橋本に身体接触の制限があることを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアポなしで橋本の楽屋に突撃。「あなたは役者をやるべきではない」と詰めたと『週刊文春 電子版』が7月1日に報じると、今度は佐藤が7月9日発売の『週刊新潮』で反論したのだ。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は叱責するような口調ではなかったと言い、フジのコンプライアンス担当の弁護士からハラスメントの加害者と断罪され、「二人きりの際の雑談禁止」「大勢の前では自然に接すること」などを厳命されたと暴露。演技に悩み、睡眠障害に陥ったと告白した。
混迷を極めるこの″難事件″に、解決までの筋書きはあるのだろうか——。
7月16日発売の『FRIDAY7月31日号』と有料版『FRIDAY GOLD』では、フジテレビ上層部を困惑させた佐藤のある行動や、フジ局内で起きていた″異変″について詳報している。
橋本と橋本擁護派いきなりハシゴ外されて草
文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/07160532/?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=twitt
この撤収は何を見たらわかるの?
https://x.com/bunshun_online/status/2075361859960766796
>“女優を続けるべきじゃない”っていうような発言がかなりショックだったっていうこと。
>女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も、
>多少あったのかな」と推し量っていた。
>するとデーブは「ちょっと反論じゃないけど……」と切り出し、
>「アポなしで(楽屋に)入ったって、ノックはしたはず。
>それはアポなしじゃないんですよ」
>「アポとって楽屋に行く人います?あり得ないじゃないですか」と主張。
まあ、楽屋というのは待機所であって、床屋の待合室というか待合コーナーに毛の生えた
ようなもの。構造的にも、廊下の横の空間をパネルと薄いドアで仕切ったようなもの。
個人のプラベート空間でないことも確か。
家でもマンションでもなく、その人が借りたホテルの一室でもない。
用事のあるスタッフはどんどん入ってくるだろうし、メイクさんもスタイリストも来る。
新人の芸能人は、名の売れた役者の楽屋を回って挨拶するというのは有名な話。
その場合、アポとってから行ってたりはしないはずだよな
>それは「性的なシーンや露出シーンにおける俳優の保護」を目的としたものです。
>日常的な芝居の延長線上にあるボディタッチまでを「ガイドライン違反だ」と過剰に問題視する風潮は、
>米国の現状(SAG-AFTRAのプロトコルなど)から見ても行き過ぎである、
>というデーブさんの指摘は的を射ています。
そうなんだな。性的なシーンでどこまでで線を引くか、その判断は制作者にも出演者にも難しいので
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが必要になる。
しかし、全く性的な意味を持たない日常動作に関しては制約など設けることはしない。
これは当然だ。
だから、日常動作に関して接触できる範囲を取り決め、相手方に通告して厳守を要求するなど、
アメリカでも有り得ないことだ。
フジテレビの依頼した女弁護士が設定した基準は、アメリカにもないようなもので、
世界一厳しい基準といえるだろうww
▼予告編で登場を確認!
人気ドラマ「踊る大捜査線」(フジテレビ)シリーズの新作映画の予告編に、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が登場して話題になっている。
踊る大捜査線の公式が「最 新 予 告 解 禁〝捜査一課〟となった青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる!」とコメントし、インスタグラムに動画を投稿。
9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝、2026年)の最新予告編で、主演の織田裕二扮する警視庁捜査一課の警部補・青島俊作が奮闘するシーンが描かれている。その中に、佐藤が演じる巡査部長・指方輝の姿が確認できる。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで「『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とコメントしており、その後「撮り終えたシーンを『カットして』は多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と綴っていた。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤おるやん」〝踊る大捜査線〟新作予告に登場し話題の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗
予告編に登場した、橋本愛にハラスメントをした佐藤の姿に「佐藤さんおるやん」「橋本愛にハラスメントをした二朗マシマシ…」「佐藤さんはがっつり外せない役みたいですね。ヨカッタ、ヨカッタ」「こんなん橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の仕事無くなるわけないわ」「あ!良かった!二朗さんだ」「しっかり予告にいて安心しました!」「予告編におそらく敢えて橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗をしっかり出すのは監督の気概を感じる」「そしてこのままつぶれないでくれ、橋本愛にハラスメントをした二朗」「居てよかったーーー!!」「この予告だけで泣きそうな程嬉しい」などの声が寄せられた。
2026年4月期放送のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)にて、ダブル主演を務めた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に発生した撮影中のトラブル。7月1日配信の『週刊文春 電子版』で報じられたのをきっかけに、橋本愛にハラスメントをした、橋本愛にハラスメントをした佐藤が『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで反論をしたりと波紋は広がるばかり。そんななか、7月10日配信の『スポニチアネックス』が、フジの“月9ドラマ”にも影響が及んでいると報じて反響を広げた。
ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中にトラブルが勃発したきっかけは、夫婦役を演じるうえで佐藤が橋本に行なった“身体接触”を巡る出来事だ。文春では、身体接触騒動後に現場で協議が行われるなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本のキャリアを否定するような発言をしたことについて、フジの調査の結果“ハラスメント行為”だと認定したと報じた。そして、フジテレビは7月7日にその旨の声明を出している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、フジが製作に携わる映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)で警視庁内にあるクリニックの医師役として起用されている。佐藤も映る予告編は7月14日に無事公開されているが……。
「映画公開に合わせて、橋本愛にハラスメントをした佐藤主演でスピンオフドラマが制作される予定だったのですが、このハラスメント疑惑報道により一旦撮影が中止になりました。フジが、橋本愛にハラスメントをした佐藤に降板を通達したという報道も出ていますが、シリーズを担当する本広克行監督はなんとしてでも撮影したいという強い希望を、自身のSNSで示している状況です」(スポーツ紙記者)
そして不穏なのは、他のドラマへの“余波”だ。『スポニチアネックス』は10日配信の記事で、フジが《来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった》と伝えたのだ。制作会社関係者が語る。
「記事によれば、27年1月期の月9枠ドラマでは、夫婦を題材として、男女のラブコメが描かれる予定だったと。主演俳優もすでに決まっていて、キャスティングや脚本などの制作が進められようとしているさなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんの『夫婦別姓刑事』も“コメディ要素を含む夫婦の物語”であったため、局上層部が《男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない》と判断した——という内容でした。しかし、この件については業界内ではいろいろな情報が錯綜していまして……」
7月1日配信の「週刊文春 電子版」、および翌2日発売の「週刊文春」の報道で、突如、噴出した、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がSNSや別の週刊誌紙上で怒りの反論をするなど、火種は勢いを増し、炎上を続けた。
4月期に放送されていたドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影現場で起こったふたりの間のトラブルは、当初から双方の見解が対立。双方の所属事務所、フジテレビも含めそれぞれの主張が食い違い、大騒動に発展している。
橋本側の「制約」が佐藤本人に知らされず…
まずはトラブルの経緯を振り返っておこう。
発端となった7月1日の文春の報道によれば、<橋本愛にハラスメントをした佐藤は、同作の撮影中、過去のトラウマから、腕と肩以外の接触をNGとしていた橋本と、車の中のシーンで、アドリブでアゴに触れた><橋本愛にハラスメントをした佐藤はその規制を知らされていなかった><それを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本の楽屋に乗り込み、“そういう規制があるなら、事前に伝えるべきだ”さらに“その状況が続くなら俳優を続けるべきではない”と発言し、橋本は涙が止まらなくなった>とした内容を掲載した。
しかし、第一報が出た1日夜、橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで即座に以下のように反論した。
<さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 佐藤二朗>
さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日、声明を発表。「日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、橋本愛にハラスメントをした佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました」として、佐藤本人に、橋本の撮影に関する規制は知らせていなかったことを認めた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に楽屋で話した状況については、「3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたと説明した。
さらに、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています」と反論した。
一方、フジテレビは2日、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動に対して、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とした。文春報道を「大変遺憾」としながらも、文春報道の一部を裏付ける形となった。
これに対し、橋本の所属事務所は3日までに、フジテレビから外部弁護士によるヒアリング結果や認定事実について報告を受けているとした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識です」とする趣旨の見解を公表した。
しかし、これらに納得できない、橋本愛にハラスメントをした佐藤は3日、自身のXで、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」として文春報道を否定した上で、
「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」
「嘘はやめて下さい」
などと再度猛反発した。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗がX(旧ツイッター)で、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏をブロックしたようだ。
藤井氏は19日、自身のXに「佐藤二朗さん、マジですか。あなたの週刊新潮の独白インタビューを拝読してその内容にもとづいて記事を書いたんですよ」と投稿。同氏が添付した佐藤のアカウント写真によると、佐藤が藤井氏をブロックしたことがうかがえる。
藤井氏は翌20日、自身のXに「プレジデントに、文春/フジ報告書/橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗激白インタビューの3文書に書かれた『出来事』にほぼ齟齬がないことをふまえ、最初のアドリブでの顎タッチは仕方なくても、その後の楽屋アポなし2度訪問はNG、1億6000万ビューの匂わせ投稿が橋本愛さんへの犬笛になったのでは、という記事を書きました」と投稿。藤井氏がビジネス系メディア「プレジデントオンライン」で、佐藤による女優の橋本愛へのハラスメント騒動について私見を披露した当該記事を添付した。
藤井氏は当該記事で、橋本愛にハラスメントをした佐藤がフジテレビ系「夫婦別姓刑事」で橋本の楽屋を2度訪れたことを批判し、本愛にハラスメントをした佐藤が一連の騒動で自身のXに投稿した内容によって橋本がSNSで攻撃される〝犬笛〟になった――などと指摘した。
くしくも橋本愛にハラスメントをした佐藤と藤井氏はともにリクルート出身。
本愛にハラスメントをした佐藤は入社してすぐに退社したことで知られる。
藤井氏は東京大卒業後、入社→退社後、フリーでライター、コラムニストとして活動している。
光の速さで撤収なのはネットユーザーの方じゃん
すーぐ飽きるんだから
松本、中居以降は大したスクープだせてないわ
もっと大物のビッグスキャンダル抜きなさいよ
“ハラスメント騒動”で大炎上している橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。問題は解決に向かうどころか、意外なところに飛び火しているという。
発端となったのは佐藤と女優・橋本愛(30)がダブル主演を務めた4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)。「夫婦であることを周囲に隠し、別姓のままバディを組む刑事」を二人は演じていたのだが、橋本は過去に共演者からハラスメント被害を受けていたことで「身体の接触」に制限を設けていた。
これを事後に知らされた佐藤が激昂。橋本の楽屋に突撃し、「夫婦役は受けるべきじゃない」などと発言した――というのが騒動のあらましなのだが、スポーツ紙芸能担当記者は「STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)の一部のファンはこの騒ぎを複雑な心境で見守っている」と言うのである。
「『夫婦別姓刑事』には『Travis Japan』の中村海人(29)が出演していました。橋本演じる明日香に好意を抱く池田絆を演じていたのですが、.橋本愛にハラスメントをした佐藤の大炎上を受けて、X(旧ツイッター)でドラマの公式アカウントが公開していた佐藤と中村の告知動画が拡散されたんです。そこに、.橋本愛にハラスメントをした佐藤が中村の顔や頭を小突く場面があったため、『これはハラスメントにならないのか』『.橋本愛にハラスメントをした佐藤サゲに海人を利用するな』とファンたちから批判が集中したのです」(スポーツ紙芸能記者)
今回の騒動を受け、『夫婦別姓刑事』のDVD・Blu-ray化が難航するのは必至。メイキング映像などDVD・Blu-ray化の際の特典を楽しみにしていたファンたちから《うみんちゅ(中村の愛称)が巻き添えくらってる……ドラマは楽しかったのに》などと怨嗟の声があがっている。
「中村本人は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログで『夫婦別姓刑事』の撮影に言及していました。4月7日付のブログでは『毎回、楽しくやらせてもらってます』と切り出し、佐藤に出演映画『爆弾』(’25年公開)を見たと報告したり、合間にキャストと好きな食べ物の話をしていると明かしていました。
連続ドラマの仕事が増えたのはここ2年。今作は『いい緊張感の中で演技ができている』と手応えを感じている様子でした。6月6日のブログでも『撮影自体も楽しくやらせてもらってる。すごく勉強になる機会をいただいた』と投稿していました」(ドラマ制作スタッフ)
.橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本、フジテレビのみならず、共演者とそのファンたちも、この騒動で甚大なダメージを負っているのだ。
7月1日の「文春オンライン」で報じられた,橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑をめぐって、ある大物の“余計なひと言”が波紋を広げている。
記事やフジテレビの報告書によれば、疑惑の発端は,橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本がW主演を務めた同局のドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場。橋本は過去のハラスメント被害によりるトラウマを抱えており、身体接触に配慮するように制作側に要望していたのだが、この意向が,橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えられておらず、今年3月の撮影の際、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本の顎に触れる事案が発生。その後、橋本の過去を知った,橋本愛にハラスメントをした佐藤が、橋本の楽屋を訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと見解を述べたとされ、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、楽屋での佐藤の言動がハラスメントと認定された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は“ハラスメントにはあたらない”と疑惑を否定し、本人もXで《偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》(7月3日)、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか》(同7日)などと反論。いっぽう、橋本のインスタグラムには誹謗中傷のコメントが殺到し、早々にコメント欄が閉鎖されたが、報道から3週間が経過した今も沈黙を貫いている。
そんななか、7月20日に東京・新宿で行われた映画『ハッシュ!』(’01年公開)、『ぐるりのこと。』(’08年公開)の4Kリマスター版公開を記念したトークイベント。この日は、『ハッシュ!』で主演を務めた田辺誠一(57)と片岡礼子(54)、『ぐるりのこと。』のリリー・フランキー(62)と木村多江(55)、そして両作でメガホンを取った橋口亮輔監督(64)が登壇したのだが、ここでのリリーの発言が波紋を広げている。
イベント終盤、それぞれが作品に対する思いを語る中、リリーは橋口監督に対して、「みなさんに集まっていただいて、本当に(’08年の)公開初日より嬉しいことですよね。長く愛されるものに参加できたというのは、本当に監督も、監督冥利に尽きるというか。ねぇ」と話を向けると、こう述べたのだ。
「これからはね、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから」
この発言に会場では笑いが起こり、司会の男性は「いや、両方(『ハッシュ!』と『ぐるりこのと。』)出てますから、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね」と突っ込む。いっぽう、伏せていた名前を明かされたリリーは、「そこ、あなた足さなくていいのよ。今ふんわりと言ってんだから」と返していた。
それまでの話とは一切関係のない,橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をぶっ込んだリリーだが、そもそも、佐藤が橋本の顎に触れたことは今回の騒動で問題視されておらず、フジテレビは報告書で《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉》と指摘している。Xでは、こうしたリリーの認識のズレや、騒動を茶化したような発言に、こんな疑問の声が上がっている。
《何も面白くないし本当にどういうつもりでネタにしてるのか意味がわからない どうせ何が問題だったのかも理解してないんだろうな》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
《リリー・フランキー・・・。本人はちょっと小粋なリップサービスのつもりなのがちょっと痛々しいなあ》
《これ、良くないと思う。そもそも問題はそこではないし、何が問題だったのかを曖昧にしてしまう。こういう “面白“ は、もう滅びて欲しい》
リリーと橋本は、映画『シェル・コレクター』(’16年)や『美しい星』(’17年)などで共演歴があるが、発言には果たしてどのような意図が込められていたのだろうか。
橋本愛ではない「橋本環奈」の
オジサンとのコミニケーション能力が、芸能界で再評価されている
https://news.livedoor.com/article/detail/31882588/
自分の父親くらいの先輩俳優相手でも
ガンガン懐に入ってくる度胸が頼もしい。ということだけど
佐藤さんも2023年に、雑誌コラムでハシカンを褒めてるのよね
『橋本が凄いのは、自分の父親ほど年齢が離れた
オジサンにも全く気を遣わせない。
気を遣わなくていいとオジサンに思わせてくれる。これ結構凄いことだと思う』
話すのも凄くラク。ラクだし、愉しい』
ハシカンは「数字を持ってない女優」と言われるけど
一応華のある美人だし、こういう度胸ある女優が観てて楽しいのよね。
4月期のフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗。主演俳優同士によるトラブルは世間に大きな衝撃をもたらした。混乱冷めやらぬなか、ベテラン俳優がこの騒動をネタにし、物議を醸している。
発端となったのは、7月20日におこなわれた映画『ぐるりのこと。』『ハッシュ!』の4Kプレミア先行上映トークイベントだ。
「2000年代に公開された2作品を4K化して上映する企画で、映画を手がけた橋口亮輔監督やリリー・フランキーさん、木村多江さんらが登壇しました。イベント終盤、リリーさんは橋口監督に対し、長く愛される作品になったと話題を向けました。
続けて、『これからはね、なるべく女優のあごとかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから』と冗談まじりに話したのです。司会の映画評論家・森直人さんが『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね』と名前を補足すると、リリーさんは『あえて、足さなくてもいいのに』とツッコミを入れていたので、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をネタにしたのは明らかでした」(スポーツ紙記者)
リリーの“茶化し発言”に対し、森氏は笑っていたが、Xでは
《何が楽しくてこんな笑いながら話しているのか意味が分からない》
《嫌な思いをしている人がいるのに笑えると思っているのが本当に最低だ》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
など、厳しい声があがっている。
7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビも7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。
「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。
その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。
橋本さんの身体接触に関しては、過去のトラウマが原因になっていると伝えられています。こうした経緯があるなか、リリーさんが『あごとかを触らないように』とおもしろおかしくいじったことに違和感を覚える人から、否定的な声があがりました」(芸能担当記者)
佐藤は今回、上映された2作品に出演し、リリーとも共演しており、親交が深いことで知られる。一方で、リリーは橋本との共演歴もある。
「2人は2012年の『BUNGO~ささやかな欲望~告白する紳士たち』、2016年の『シェル・コレクター』、2017年の『美しい星』の映画3作で共演しています。2016年の『シネマトゥデイ』では、2人でインタビュー取材を受け、リリーさんは《10代(撮影当時)でこの包容力と説得力。本当に稀有な女優さんです》と、橋本さんの演技を高く評価していました。
リリーさんは、橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本さんどちらとも面識があったこともあり、冗談めかしたつもりかもしれませんが、騒動がフジテレビや双方の事務所も巻き込む事案になったことを鑑みると、このタイミングでの“ネタ扱い”に疑問を持たれるのも無理はないでしょう」(同前)
リリーが発したひと言は波紋を広げているようだ。
必要な接触と思ってくれれば・・・てか大事になりすぎだよな、謝罪だけすれば良かったんでは?
相手に無視されるようになったのは、おまえも悪いみたいな事を言ったからだと思うけどな?怒ってる人に説教するのはリスク高すぎる
女は怖いんで、これからは男同士か、だが男同士も要注意かな、嫌な人は嫌だろうしw
>映画評論家・森直人
何かこいつキモいな。
騒動の経緯を全部把握したうえで言ってんの?
https://note.com/mimosafilms/n/n3bc789a1e128
みんな変なのよ
セクハラされたいとお申し込みホモ~
は絶対多いはず
お前だけだよ毒餃子