佐藤二郎が橋本愛に強烈ハラスメント最終更新 2026/07/26 08:251.陽気な名無しさんOiS7Shttps://the-audience-news.com/archives/244012026/07/01 15:33:58798コメント欄へ移動すべて|最新の50件749.陽気な名無しさん3WaMuコピペしてるタイミング考えたら橋本愛が好きな人なんだろうなって思えたわ彼女(彼)なりの優しさだわね2026/07/14 19:45:40750.陽気な名無しさん8UE83>>1文春砲第一弾のころの記事だね。今はかなり風向きが変わったよ。2026/07/14 20:03:22751.陽気な名無しさんEtmPPフジに雇われてる江黒早耶香が佐藤二朗さんをハラスメントしたのよね文春の記事書いたライターのソースはフジと橋本愛からの聞き取りだったのね新潮のインタビュー以来、橋本擁護界隈が黙ったわ2026/07/14 20:59:34752.陽気な名無しさんj8y1h世間が文春に飽きたのもあるけど、ネタの出し方が下手になったわ編集長変わったのかしら2026/07/15 00:59:30753.陽気な名無しさんUZDL8状況が不利になってきたから逃げ出そうとしてるんじゃない今は出した瞬間にSNSで確認作業行われるからすぐバレるし2026/07/15 06:25:36754.陽気な名無しさんg5T2N橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、“フジに絶縁宣言”のなか『踊る大捜査線』最新予告に登場でファン歓喜 ガッツリ映った出演シーン 7月14日、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の最新予告映像が解禁された。フジテレビに絶縁宣言を突き付けた橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の登場に、ファンから安堵の声が上がっている。「橋本愛にハラスメントをした佐藤は、4月期のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)でダブル主演を務めた女優の橋本愛さん(30)にハラスメント行為を行なっていたと7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられました。夫婦役を演じるうえで“身体接触”を巡るトラブルが発生。その後、佐藤さんが橋本さんの楽屋を訪れ、キャリアを否定するような発言をしたと伝えられています。 フジテレビは文春の報道を受け、同月7日に外部弁護士による関係者へのヒアリングなどを含む調査結果を公表。《女性俳優は、男性俳優の訪問が突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました》などと伝え、橋本愛にハラスメントをした佐藤の一連の言動を“深刻なハラスメント”だと認定しました」(スポーツ紙記者) フジテレビの声明を受け、Xを更新した,橋本愛にハラスメントをした佐藤は、《「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁を宣言した。 ところが、その後《撮り終えたシーンを「カットして」は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します》と同作の本広克行監督(61)らに謝罪して撤回。さらに、《使われてもカットでも、僕に異論はございません》と補足していた。 そうしたなか、同作で警視庁クリニックの医師・指方輝役を演じている佐藤が、最新予告映像にしっかり映っていたため、SNS上には《良かった! 佐藤二朗さんいる! 本当に良かった!》《出てるから絶対見る》《ホントに全てカットにならなくて良かった…》 といったコメントが寄せられた。 騒動の行方とともに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の今後の動きにも注目が集まりそうだ。2026/07/15 08:37:59755.陽気な名無しさん7RSGlコピペ姐さん今日もご出勤ねいってらっしゃい!2026/07/15 08:42:23756.陽気な名無しさんg5T2N「身体接触が禁じられたのに、橋本さんと抱き合うシーンが脚本に…」 橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が明かす「結局、脚本を書き換える事態に」6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。7月1日配信の「週刊文春 電子版」(以下、「文春」)は、同ドラマで橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、橋本愛にハラスメントをした佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。前編では、フジテレビの弁護士から橋本愛にハラスメントをした佐藤になされた「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接してください」などの要求が撮影や佐藤の精神状態に及ぼした影響について報じた。「僕は何とか耐えながら収録を続けていましたが、撮影が終盤に差しかかったある日のことです。フジのドラマ部門のトップ、第1スタジオ局長がやって来て、『二朗さん、コンプラ部門にクレームが来ています。橋本さんにあいさつぐらいはしてください』と述べました。でも僕はリスクを回避するため、カメラの前以外では近づかないようにしていたんです。なぜ今さらそんなことをと思いましたが、局長は続けてこう言いました。『弁護士の要求は多過ぎたと思います。あれだけいろんなことを言われたら、二朗さんだってさすがにあいさつをしなくなりますよね。自分のほうから彼女を叱っておきました。最後に弁護士が謝りたいと言っており、近くまで来ています。ちょっとだけ会っていただけませんか』」 橋本愛にハラスメントをした佐藤は「会いたくない」と断ったという。「この局長の言葉で少しホッとして、以来、橋本さんの目を見てあいさつできるようになりました。僕の疑惑が晴れたのか、何かがあったのかは分かりませんが。いずれにしても今回のトラブルはフジの制作陣が収拾できず、撮影現場にも来ないコンプライアンス担当の弁護士がいきなり介入してきたことで、火に油を注ぐ結果になったと思います。対立が激化し、誰もが知るところとなり、最後は『文春』報道の対象となったわけですから」2026/07/15 08:42:27757.陽気な名無しさんFfokVhttps://video.twimg.com/ext_tw_video/2076962863969923072/pu/vid/avc1/576x1024/I0A7xrmSunGVlpfJ.mp4?tag=26アドリブで菅田将暉の顔を叩いて叩き返される佐藤二朗2026/07/15 09:41:25758.陽気な名無しさんheuoE>>757佐藤二朗のこういうの、流石とか言われてるけどわたしは好きじゃないわ・・・多分嫌な俳優さんもいると思うのよね2026/07/15 11:51:40759.陽気な名無しさんg5T2N橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗・橋本愛トラブルでフジ「火9テロップ」から消えたスポンサーの名 「臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居ショック」の再来かドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に起きたトラブルについては、目下、フジテレビの責任を問う声が広がっている。フジ局内からは、広告出稿を引き上げられた“臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広問題”の再来を懸念する声も聞こえてくるが、その兆候はすでに見られていて……。撮影現場で起きていたトラブルが明るみに出たきっかけは、「週刊文春 電子版」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)による橋本愛(30)への“ハラスメント疑惑”を報じたことだった。フジも声明で、委託した弁護士が佐藤の言動を“ハラスメント”と評価した旨を説明している。 ところがその後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論を展開。記事「橋本愛に『ハラスメント』報道 独白100分 佐藤二朗が語った『全真相』」で疑惑を否定し、さらにフジの委託した弁護士から強引な“聴取”をされ、俳優人生が終わるかもしれないという恐怖を感じたと述べたのだった。 一連の事態を受け、「放送枠が企業CMで埋まらない事態に陥るかもしれません」 と明かすのは、フジ社員。営業担当者には、スポンサーや広告代理店から苦情が相次いでいるという。「懸念を裏付けるような兆候がすでに表れています。7月7日に第1回が放送されたフジの新ドラマ『さよならノワール』で、不可解なことが起きています」(同)あるはずの名前が、ない 小池栄子が主演を務める「さよならノワール」は、今クール(7月期)の火曜夜9時枠でスタート。前クール(4月期)の同枠を担った「夫婦別姓刑事」の後番組にあたる。テレビ界の商習慣では、特定の企業があらかじめ放送枠を指定して買い取る“タイムCM”は、4月期と7月期の2クール分が1月ごろにセットで販売されるという。 つまり、これまで通りであれば「夫婦別姓刑事」と「さよならノワール」では、同じ企業が“タイムCM”を出稿する番組提供社として名前を連ねるはずだという。ところが、「前クールの『夫婦別姓刑事』では番組提供社を紹介するテロップに、大手食品会社『日清オイリオグループ』を含む3社の社名が表示されていました。しかし7日放送の『さよならノワール』の第1話では『日清オイリオグループ』の表示がなくなり、残る2社のみになっていた」(前出のフジ社員) 一方、提供社テロップから名前は消えたものの、番組内では同社のCMが流れている。一体どういうことなのか。「事情を知る関係者によれば『日清オイリオグループ』は、スポンサー契約を打ち切ったわけではないそうです。『夫婦別姓刑事』を巡る共演者トラブルでフジテレビに対する批判が高まる中、企業イメージへの影響を避けるため、提供社としての表示のみを見合わせているようなのだと。ただし、今後はテロップも元に戻す予定だといいます」(同) 見解を求めたところ、フジは「営業の詳細についてはお答えしておりません」、日清オイリオグループは「広告出稿に関する個別のご質問には、回答を差し控えさせていただきます」との答えだった。 折しも7月は、10月期と来年1月期のCM枠を販売する時期。7月16日発売の「週刊新潮」では、正念場に立たされるフジについて、他局も驚く問題点を特集している。2026/07/15 13:18:10760.陽気な名無しさんUuixD>>757佐藤はやさしくいってるけど菅田の方が強めにひっぱたいてるわね2026/07/15 16:08:10761.陽気な名無しさんyj2j9週刊文春の最新号見たけど、佐藤さんの件を隠すどころか「これでもハラスメントしてないと言うのか?」とばかりに暴露してたわ。佐藤さんを追い詰める気だわよ。https://i.imgur.com/pNnXaxP.jpeg2026/07/15 16:47:09762.陽気な名無しさんg5T2N橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「最後の投稿と言っておきながら…」投稿から7日ぶりX更新で「感謝」橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が15日、Xを更新。7月8日以来7日ぶりの投稿を行った。 7月1日に「文春オンライン」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤がドラマで共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行った疑惑を報道。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所がハラスメント行為を否定して反論し、同局も声明を発表。その後橋本の所属事務所も声明を出し「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示した。7日にはフジテレビが再び声明を発表し、経緯の詳細を説明。橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動を「問題であると判断」したとしつつ、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本に謝罪していた。橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日夜、Xで「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と投稿。自身が出演する映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)の本広克行監督らに向けて「映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」と訴え「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづった。 ただ、翌8日朝には「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」などと投稿の一部を撤回し、わびた。さらに同日午後「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と呼びかけていた。 そして今回、7日ぶりの更新となった15日の投稿で、橋本との件には触れず、自身が出演した映画について言及。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。 佐藤は「爆弾」で、第49回日本アカデミー賞「助演男優賞」を受賞。涙ながらのスピーチが話題となった。また「名無し」は原作・脚本・主演を担当している。2026/07/15 16:55:47763.陽気な名無しさんZiifOhttps://youtu.be/HstpHreeqKQ?si=1gkTjZ_vtknbFpsYこんな人を失うなんてほんと文春フジテレビはバカね橋本がバカなのは言うまでもないので割愛2026/07/15 19:54:10764.陽気な名無しさんg5T2N橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、1週間ぶりにX更新 1週間前には最後の投稿宣言も橋本愛にハラスメントをした俳優、佐藤二朗が15日、Xを更新。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝。」(原文ママ)と自身が出演した映画を宣伝した。橋本愛にハラスメントをした佐藤は6月末に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で橋本愛と共演した。しかし、今月1日には週刊文春が撮影に制限がある橋本に対して佐藤がハラスメント行為を働いたと報道。7日にはフジテレビが出演者に対する二次被害を防止するために事案の詳細を公開。橋本と撮影の際の身体的接触の範囲について合意した後に再度橋本の楽屋に押しかけ、「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕実を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない」などの内容を強い口調で主張し、フジテレビのコンプライアンス部門が依頼した外部の弁護士によってハラスメントと認められたことを明らかにしていた。7日夜に橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と出演を予定している「踊る大捜査線」の本広克行監督の名前を引き合いに出し、いらだちをあらわにした。しかし、8日朝に再度Xを更新し「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします」とポスト。さらに、その約7時間後には「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と投稿していた。2026/07/15 20:47:01765.陽気な名無しさんg5T2N橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、1週間ぶりのX投稿 自身出演映画が海外映画祭へ ファンも安堵「ポスト久しぶりで涙」橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が1週間ぶりにXを更新。自身が出演の映画「名無し」「爆弾」が海外の記事に取り上げられたことを紹介した。橋本愛にハラスメントをした佐藤は「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。 この投稿にファンからは「おかえりなさい。そして、おめでとうございます」「頑張れ」「おめでとうございます。爆弾も名無しも素晴らしい作品で鳥肌ものでした」「二朗さんのポスト久しぶりで涙」「いよいよ海外進出ですね」などの声が寄せられていた。 佐藤はフジドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛とのトラブルが報じられ、8日のXで「最後の投稿」として本広克行監督から「嗚咽止まらぬメールが来た」などと投稿。それ以降、Xは投稿していなかった。2026/07/15 22:36:14766.陽気な名無しさんihOdM《口コミにも荒らしが》橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗が“脅し被害”訴えたフジの女性弁護士にまで誹謗中傷が波及…事務所が語った「見解」橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。これに対し、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。しかし同日、納得のいかない様子の橋本愛にハラスメントをした佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。「記事によると、橋本愛にハラスメントをした佐藤は江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。「こうした指示により、橋本愛にハラスメントをした佐藤は睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」2026/07/16 11:55:10767.陽気な名無しさんihOdM《橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ハラスメント問題》恋愛ドラマ延期のフジテレビに「臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広の呪縛」 社内では「あの騒動が尾を引いている」の声 人材流出は止まらず、タレントや俳優との距離は開く一方ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗(57才)と橋本愛(30才)の間に、ハラスメント騒動が勃発していたと報じられてから約2週間。その余波は、いまだフジテレビ社内でくすぶり続けている。「騒動が明るみに出て以降、『結局、現場で調整できなかったフジテレビが悪い』という意見も多く、上層部はピリピリしているようです。そんな中、来年1月期の月9ドラマは企画自体の見直しが求められたと報じられるなど、混乱が続いています」(フジテレビ関係者) 出演者によるハラスメントが存在したとする見解を公表したフジテレビと、自身の言動をハラスメントにはあたらないと主張する佐藤の意見は真っ向から対立。「9月18日公開の映画『踊る大捜査線』シリーズ最新作でも重要な役柄で起用されている橋本愛にハラスメントをした佐藤ですが、この騒動によって映画の宣伝を兼ねたスピンオフドラマを降板することになりました。さらに、一時は佐藤さんが自身のXで《僕のところは全てカットしてほしい(中略)僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と訴えるなど、フジとの蜜月は終わりを迎えた格好です」(芸能関係者) 一連の対応をめぐっては、「対外的にも説明を尽くすなど、フジテレビが生まれ変わろうとしている」と好意的な声も存在する。一方で、前述のように制作現場には負担が強いられているという。「やり玉に挙がった月9は、夫婦を題材にしたラブコメディーの予定で、すでに有名アイドルの主演も内定していました。『夫婦別姓刑事』との類似点はあるかもしれませんが、『このタイミングで新しく男女の恋愛ものをやるべきではない』という延期理由は、過剰な自粛ではないか」(前出・フジテレビ関係者) 別のフジテレビ関係者は「フジ社内では、いまだに中居正広さん(53才)の騒動が尾を引いている」と声を潜める。「今回の対応では、『隠蔽体質』や『専門家への相談の有無』、『被害者への対応』など、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の当時、批判を浴びた部分への対処に力を割いている印象です。ただ、その専門家と橋本愛にハラスメントをした佐藤との対話が機能せず、佐藤さんサイドは『脅しのように感じた』とも主張しています。ハラスメント問題においてフジテレビは、いまだ、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の呪縛に怯えているのです」 さらに、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の影響はそれだけではない。「たびたび報じられているように、あの一件以来、人材の流出が止まりません。この2年でアナウンサーは11人が退社しました。ドラマの制作現場も同様で、今回の騒動の背景には、企画立ち上げ当初のプロデューサーが、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の件で変わった会社と合わずに転職してしまい、現場が混乱した影響も少なからずあったそうです。 第三者委員会の調査に約4億5000万円を費やし、コンプライアンス意識は高まったかもしれませんが、自由で型にはまらないフジテレビのよさは見る影もありません。タレントや役者との距離も開く一方です……」(前出・別のフジテレビ関係者) 表舞台を去った臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居と、トラブル続きのフジテレビ。両者の先行きは、いまだ見通せない。2026/07/16 13:18:02768.陽気な名無しさんihOdM底知れぬ溝のように…橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗&橋本愛 5月に起きていた夫婦別姓刑事「撮影現場の異変」写真を公開!他愛もない会話をしながら、家族で黄昏時の公園を歩く——何気ない日常の風景だが、夫と娘から2歩、3歩……いや、5歩近く後ろを歩く妻の姿が、その時は少し奇妙に映った。だが、″騒動″を知った後に見れば、その距離は底知れぬ溝のように感じられるのだった。冒頭の場面は5月7日に埼玉県川口市内で行われたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)のロケの一コマ。第7話ラストで使われた家族水入らずのシーンだ。父・橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と娘の月島琉衣(18)の仲が深まっていく様子を、橋本愛にハラスメントをした佐藤の妻・橋本愛(30)が一歩下がって見守る……という場面なのだが、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本″夫妻″にはかなりの距離が生まれていた。そんな二人の隔たりはカメラが回っていないところにも現れていた。「一番ヘンだったのは二人の休憩場所です。橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島らと一緒に撮影現場近くに陣取っていましたが、橋本はそこから10m以上も離れ、橋本愛にハラスメントをした佐藤らに背を向けるようにして休んでいました。主演同士がこれだけ離れて休憩するのは異例です。二人は会話をしないばかりか、挨拶さえしていなかった。現場には異様な緊張感が漂っていました」(制作会社関係者)件の撮影の合間、橋本はマネージャーと談笑していたが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島から何度話しかけられても、終始浮かない様子。笑顔は一度も見られなかった——。佐藤の″重大ハラスメント疑惑″が波紋を広げている。ドラマの制作途中で、橋本に身体接触の制限があることを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアポなしで橋本の楽屋に突撃。「あなたは役者をやるべきではない」と詰めたと『週刊文春 電子版』が7月1日に報じると、今度は佐藤が7月9日発売の『週刊新潮』で反論したのだ。橋本愛にハラスメントをした佐藤は叱責するような口調ではなかったと言い、フジのコンプライアンス担当の弁護士からハラスメントの加害者と断罪され、「二人きりの際の雑談禁止」「大勢の前では自然に接すること」などを厳命されたと暴露。演技に悩み、睡眠障害に陥ったと告白した。混迷を極めるこの″難事件″に、解決までの筋書きはあるのだろうか——。7月16日発売の『FRIDAY7月31日号』と有料版『FRIDAY GOLD』では、フジテレビ上層部を困惑させた佐藤のある行動や、フジ局内で起きていた″異変″について詳報している。2026/07/16 13:33:04769.陽気な名無しさんiIDZZ週刊文春、誹謗中傷動画に続いて、夫婦別姓刑事案件からも光の速さで撤収橋本と橋本擁護派いきなりハシゴ外されて草2026/07/16 14:35:21770.陽気な名無しさんkT8w2デイリー新潮文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果https://www.dailyshincho.jp/article/2026/07160532/?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=twitt2026/07/16 15:51:10771.陽気な名無しさんDVTlXみなさん飽きるの早すぎよw2026/07/16 21:55:35772.陽気な名無しさんgkyyG>>769この撤収は何を見たらわかるの?2026/07/16 23:45:18773.陽気な名無しさんkbEw4「誤った認識」が生じたのは文春の記事のせいだろうに。https://x.com/bunshun_online/status/20753618599607667962026/07/17 06:56:23774.陽気な名無しさんs7uIb>その上でデーブの意見に対して、「橋本さんが問題にしてるのは、楽屋に入ってこられて、>“女優を続けるべきじゃない”っていうような発言がかなりショックだったっていうこと。>女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も、>多少あったのかな」と推し量っていた。>するとデーブは「ちょっと反論じゃないけど……」と切り出し、>「アポなしで(楽屋に)入ったって、ノックはしたはず。>それはアポなしじゃないんですよ」>「アポとって楽屋に行く人います?あり得ないじゃないですか」と主張。まあ、楽屋というのは待機所であって、床屋の待合室というか待合コーナーに毛の生えたようなもの。構造的にも、廊下の横の空間をパネルと薄いドアで仕切ったようなもの。個人のプラベート空間でないことも確か。家でもマンションでもなく、その人が借りたホテルの一室でもない。用事のあるスタッフはどんどん入ってくるだろうし、メイクさんもスタイリストも来る。新人の芸能人は、名の売れた役者の楽屋を回って挨拶するというのは有名な話。その場合、アポとってから行ってたりはしないはずだよな2026/07/17 07:12:57775.陽気な名無しさんs7uIb>デーブさんが指摘した通り、米国のエンタメ業界はハラスメントに対して非常に厳格ですが、>それは「性的なシーンや露出シーンにおける俳優の保護」を目的としたものです。>日常的な芝居の延長線上にあるボディタッチまでを「ガイドライン違反だ」と過剰に問題視する風潮は、>米国の現状(SAG-AFTRAのプロトコルなど)から見ても行き過ぎである、>というデーブさんの指摘は的を射ています。そうなんだな。性的なシーンでどこまでで線を引くか、その判断は制作者にも出演者にも難しいのでインティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが必要になる。しかし、全く性的な意味を持たない日常動作に関しては制約など設けることはしない。これは当然だ。だから、日常動作に関して接触できる範囲を取り決め、相手方に通告して厳守を要求するなど、アメリカでも有り得ないことだ。フジテレビの依頼した女弁護士が設定した基準は、アメリカにもないようなもので、世界一厳しい基準といえるだろうww2026/07/17 07:16:26776.陽気な名無しさん0x5eD江黒弁護士を引きずり出すべきよね2026/07/17 14:40:22777.陽気な名無しさんriDwL7772026/07/17 16:49:21778.陽気な名無しさんmYOqDTALK2026/07/17 23:57:55779.陽気な名無しさんDN5Cz「あ!良かった!橋本愛にハラスメントをした二朗だ」〝踊る大捜査線〟新作予告の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗に反響「居てよかったー!」「泣きそうな程嬉しい」「このままつぶれないでくれ」▼予告編で登場を確認! 人気ドラマ「踊る大捜査線」(フジテレビ)シリーズの新作映画の予告編に、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が登場して話題になっている。踊る大捜査線の公式が「最 新 予 告 解 禁〝捜査一課〟となった青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる!」とコメントし、インスタグラムに動画を投稿。 9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝、2026年)の最新予告編で、主演の織田裕二扮する警視庁捜査一課の警部補・青島俊作が奮闘するシーンが描かれている。その中に、佐藤が演じる巡査部長・指方輝の姿が確認できる。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで「『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とコメントしており、その後「撮り終えたシーンを『カットして』は多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と綴っていた。「橋本愛にハラスメントをした佐藤おるやん」〝踊る大捜査線〟新作予告に登場し話題の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗 予告編に登場した、橋本愛にハラスメントをした佐藤の姿に「佐藤さんおるやん」「橋本愛にハラスメントをした二朗マシマシ…」「佐藤さんはがっつり外せない役みたいですね。ヨカッタ、ヨカッタ」「こんなん橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の仕事無くなるわけないわ」「あ!良かった!二朗さんだ」「しっかり予告にいて安心しました!」「予告編におそらく敢えて橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗をしっかり出すのは監督の気概を感じる」「そしてこのままつぶれないでくれ、橋本愛にハラスメントをした二朗」「居てよかったーーー!!」「この予告だけで泣きそうな程嬉しい」などの声が寄せられた。2026/07/18 17:22:30780.陽気な名無しさんDN5Czフジテレビ、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗・橋本愛騒動で27年月9ラブコメ「企画変更」報道に反論 「恋愛テーマの作品も予定」2026年4月期放送のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)にて、ダブル主演を務めた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に発生した撮影中のトラブル。7月1日配信の『週刊文春 電子版』で報じられたのをきっかけに、橋本愛にハラスメントをした、橋本愛にハラスメントをした佐藤が『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで反論をしたりと波紋は広がるばかり。そんななか、7月10日配信の『スポニチアネックス』が、フジの“月9ドラマ”にも影響が及んでいると報じて反響を広げた。 ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中にトラブルが勃発したきっかけは、夫婦役を演じるうえで佐藤が橋本に行なった“身体接触”を巡る出来事だ。文春では、身体接触騒動後に現場で協議が行われるなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本のキャリアを否定するような発言をしたことについて、フジの調査の結果“ハラスメント行為”だと認定したと報じた。そして、フジテレビは7月7日にその旨の声明を出している。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は、フジが製作に携わる映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)で警視庁内にあるクリニックの医師役として起用されている。佐藤も映る予告編は7月14日に無事公開されているが……。「映画公開に合わせて、橋本愛にハラスメントをした佐藤主演でスピンオフドラマが制作される予定だったのですが、このハラスメント疑惑報道により一旦撮影が中止になりました。フジが、橋本愛にハラスメントをした佐藤に降板を通達したという報道も出ていますが、シリーズを担当する本広克行監督はなんとしてでも撮影したいという強い希望を、自身のSNSで示している状況です」(スポーツ紙記者) そして不穏なのは、他のドラマへの“余波”だ。『スポニチアネックス』は10日配信の記事で、フジが《来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった》と伝えたのだ。制作会社関係者が語る。「記事によれば、27年1月期の月9枠ドラマでは、夫婦を題材として、男女のラブコメが描かれる予定だったと。主演俳優もすでに決まっていて、キャスティングや脚本などの制作が進められようとしているさなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんの『夫婦別姓刑事』も“コメディ要素を含む夫婦の物語”であったため、局上層部が《男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない》と判断した——という内容でした。しかし、この件については業界内ではいろいろな情報が錯綜していまして……」2026/07/18 18:16:34781.陽気な名無しさんw6FCO橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”が物議、言い分食い違うも…「両者の間に事実認識のズレはほとんどない」弁護士が評するワケ7月1日配信の「週刊文春 電子版」、および翌2日発売の「週刊文春」の報道で、突如、噴出した、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がSNSや別の週刊誌紙上で怒りの反論をするなど、火種は勢いを増し、炎上を続けた。4月期に放送されていたドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影現場で起こったふたりの間のトラブルは、当初から双方の見解が対立。双方の所属事務所、フジテレビも含めそれぞれの主張が食い違い、大騒動に発展している。橋本側の「制約」が佐藤本人に知らされず…まずはトラブルの経緯を振り返っておこう。発端となった7月1日の文春の報道によれば、<橋本愛にハラスメントをした佐藤は、同作の撮影中、過去のトラウマから、腕と肩以外の接触をNGとしていた橋本と、車の中のシーンで、アドリブでアゴに触れた><橋本愛にハラスメントをした佐藤はその規制を知らされていなかった><それを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本の楽屋に乗り込み、“そういう規制があるなら、事前に伝えるべきだ”さらに“その状況が続くなら俳優を続けるべきではない”と発言し、橋本は涙が止まらなくなった>とした内容を掲載した。しかし、第一報が出た1日夜、橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで即座に以下のように反論した。<さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 佐藤二朗>さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日、声明を発表。「日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、橋本愛にハラスメントをした佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました」として、佐藤本人に、橋本の撮影に関する規制は知らせていなかったことを認めた。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に楽屋で話した状況については、「3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたと説明した。さらに、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています」と反論した。一方、フジテレビは2日、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動に対して、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とした。文春報道を「大変遺憾」としながらも、文春報道の一部を裏付ける形となった。これに対し、橋本の所属事務所は3日までに、フジテレビから外部弁護士によるヒアリング結果や認定事実について報告を受けているとした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識です」とする趣旨の見解を公表した。しかし、これらに納得できない、橋本愛にハラスメントをした佐藤は3日、自身のXで、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」として文春報道を否定した上で、「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」「嘘はやめて下さい」などと再度猛反発した。2026/07/19 14:22:00782.陽気な名無しさんlNIgk橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗がブロックか コラムニスト「マジですか。新潮の独白にもとづいて書いた」と説明橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗がX(旧ツイッター)で、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏をブロックしたようだ。 藤井氏は19日、自身のXに「佐藤二朗さん、マジですか。あなたの週刊新潮の独白インタビューを拝読してその内容にもとづいて記事を書いたんですよ」と投稿。同氏が添付した佐藤のアカウント写真によると、佐藤が藤井氏をブロックしたことがうかがえる。 藤井氏は翌20日、自身のXに「プレジデントに、文春/フジ報告書/橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗激白インタビューの3文書に書かれた『出来事』にほぼ齟齬がないことをふまえ、最初のアドリブでの顎タッチは仕方なくても、その後の楽屋アポなし2度訪問はNG、1億6000万ビューの匂わせ投稿が橋本愛さんへの犬笛になったのでは、という記事を書きました」と投稿。藤井氏がビジネス系メディア「プレジデントオンライン」で、佐藤による女優の橋本愛へのハラスメント騒動について私見を披露した当該記事を添付した。 藤井氏は当該記事で、橋本愛にハラスメントをした佐藤がフジテレビ系「夫婦別姓刑事」で橋本の楽屋を2度訪れたことを批判し、本愛にハラスメントをした佐藤が一連の騒動で自身のXに投稿した内容によって橋本がSNSで攻撃される〝犬笛〟になった――などと指摘した。 くしくも橋本愛にハラスメントをした佐藤と藤井氏はともにリクルート出身。 本愛にハラスメントをした佐藤は入社してすぐに退社したことで知られる。 藤井氏は東京大卒業後、入社→退社後、フリーでライター、コラムニストとして活動している。2026/07/20 16:35:40783.陽気な名無しさん55txG>>769光の速さで撤収なのはネットユーザーの方じゃんすーぐ飽きるんだから2026/07/20 19:43:38784.陽気な名無しさんUqwEv文春も勢いないわよね松本、中居以降は大したスクープだせてないわもっと大物のビッグスキャンダル抜きなさいよ2026/07/20 20:31:55785.陽気な名無しさん7H5a6文春の編集長だかがノーボーダーニュースに出たわね2026/07/21 02:51:50786.陽気な名無しさん3uIRBそもそも双方共にメンヘラ俳優なんだから、キャスティング段階で出禁にしておけばよかったのに2026/07/21 06:13:33787.陽気な名無しさんnlyKM『Travis Japan』中村海人の頭を小突いた...橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗&橋本愛トラブル「意外な飛び火」“ハラスメント騒動”で大炎上している橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。問題は解決に向かうどころか、意外なところに飛び火しているという。発端となったのは佐藤と女優・橋本愛(30)がダブル主演を務めた4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)。「夫婦であることを周囲に隠し、別姓のままバディを組む刑事」を二人は演じていたのだが、橋本は過去に共演者からハラスメント被害を受けていたことで「身体の接触」に制限を設けていた。これを事後に知らされた佐藤が激昂。橋本の楽屋に突撃し、「夫婦役は受けるべきじゃない」などと発言した――というのが騒動のあらましなのだが、スポーツ紙芸能担当記者は「STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)の一部のファンはこの騒ぎを複雑な心境で見守っている」と言うのである。「『夫婦別姓刑事』には『Travis Japan』の中村海人(29)が出演していました。橋本演じる明日香に好意を抱く池田絆を演じていたのですが、.橋本愛にハラスメントをした佐藤の大炎上を受けて、X(旧ツイッター)でドラマの公式アカウントが公開していた佐藤と中村の告知動画が拡散されたんです。そこに、.橋本愛にハラスメントをした佐藤が中村の顔や頭を小突く場面があったため、『これはハラスメントにならないのか』『.橋本愛にハラスメントをした佐藤サゲに海人を利用するな』とファンたちから批判が集中したのです」(スポーツ紙芸能記者)今回の騒動を受け、『夫婦別姓刑事』のDVD・Blu-ray化が難航するのは必至。メイキング映像などDVD・Blu-ray化の際の特典を楽しみにしていたファンたちから《うみんちゅ(中村の愛称)が巻き添えくらってる……ドラマは楽しかったのに》などと怨嗟の声があがっている。「中村本人は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログで『夫婦別姓刑事』の撮影に言及していました。4月7日付のブログでは『毎回、楽しくやらせてもらってます』と切り出し、佐藤に出演映画『爆弾』(’25年公開)を見たと報告したり、合間にキャストと好きな食べ物の話をしていると明かしていました。連続ドラマの仕事が増えたのはここ2年。今作は『いい緊張感の中で演技ができている』と手応えを感じている様子でした。6月6日のブログでも『撮影自体も楽しくやらせてもらってる。すごく勉強になる機会をいただいた』と投稿していました」(ドラマ制作スタッフ).橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本、フジテレビのみならず、共演者とそのファンたちも、この騒動で甚大なダメージを負っているのだ。2026/07/21 09:50:52788.陽気な名無しさんnlyKM「女優の顎を触らないように」人気大物俳優 共演した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の“パワハラ騒動イジり”に一部から嫌悪感…橋本愛と共演の過去も7月1日の「文春オンライン」で報じられた,橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑をめぐって、ある大物の“余計なひと言”が波紋を広げている。記事やフジテレビの報告書によれば、疑惑の発端は,橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本がW主演を務めた同局のドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場。橋本は過去のハラスメント被害によりるトラウマを抱えており、身体接触に配慮するように制作側に要望していたのだが、この意向が,橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えられておらず、今年3月の撮影の際、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本の顎に触れる事案が発生。その後、橋本の過去を知った,橋本愛にハラスメントをした佐藤が、橋本の楽屋を訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと見解を述べたとされ、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、楽屋での佐藤の言動がハラスメントと認定された。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は“ハラスメントにはあたらない”と疑惑を否定し、本人もXで《偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》(7月3日)、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか》(同7日)などと反論。いっぽう、橋本のインスタグラムには誹謗中傷のコメントが殺到し、早々にコメント欄が閉鎖されたが、報道から3週間が経過した今も沈黙を貫いている。そんななか、7月20日に東京・新宿で行われた映画『ハッシュ!』(’01年公開)、『ぐるりのこと。』(’08年公開)の4Kリマスター版公開を記念したトークイベント。この日は、『ハッシュ!』で主演を務めた田辺誠一(57)と片岡礼子(54)、『ぐるりのこと。』のリリー・フランキー(62)と木村多江(55)、そして両作でメガホンを取った橋口亮輔監督(64)が登壇したのだが、ここでのリリーの発言が波紋を広げている。イベント終盤、それぞれが作品に対する思いを語る中、リリーは橋口監督に対して、「みなさんに集まっていただいて、本当に(’08年の)公開初日より嬉しいことですよね。長く愛されるものに参加できたというのは、本当に監督も、監督冥利に尽きるというか。ねぇ」と話を向けると、こう述べたのだ。「これからはね、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから」この発言に会場では笑いが起こり、司会の男性は「いや、両方(『ハッシュ!』と『ぐるりこのと。』)出てますから、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね」と突っ込む。いっぽう、伏せていた名前を明かされたリリーは、「そこ、あなた足さなくていいのよ。今ふんわりと言ってんだから」と返していた。それまでの話とは一切関係のない,橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をぶっ込んだリリーだが、そもそも、佐藤が橋本の顎に触れたことは今回の騒動で問題視されておらず、フジテレビは報告書で《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉》と指摘している。Xでは、こうしたリリーの認識のズレや、騒動を茶化したような発言に、こんな疑問の声が上がっている。《何も面白くないし本当にどういうつもりでネタにしてるのか意味がわからない どうせ何が問題だったのかも理解してないんだろうな》《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》《リリー・フランキー・・・。本人はちょっと小粋なリップサービスのつもりなのがちょっと痛々しいなあ》《これ、良くないと思う。そもそも問題はそこではないし、何が問題だったのかを曖昧にしてしまう。こういう “面白“ は、もう滅びて欲しい》リリーと橋本は、映画『シェル・コレクター』(’16年)や『美しい星』(’17年)などで共演歴があるが、発言には果たしてどのような意図が込められていたのだろうか。2026/07/21 20:57:59789.陽気な名無しさんjP3QA佐藤二朗ハラスメント騒動で橋本愛ではない「橋本環奈」のオジサンとのコミニケーション能力が、芸能界で再評価されているhttps://news.livedoor.com/article/detail/31882588/自分の父親くらいの先輩俳優相手でもガンガン懐に入ってくる度胸が頼もしい。ということだけど佐藤さんも2023年に、雑誌コラムでハシカンを褒めてるのよね『橋本が凄いのは、自分の父親ほど年齢が離れた オジサンにも全く気を遣わせない。 気を遣わなくていいとオジサンに思わせてくれる。これ結構凄いことだと思う』 話すのも凄くラク。ラクだし、愉しい』ハシカンは「数字を持ってない女優」と言われるけど一応華のある美人だし、こういう度胸ある女優が観てて楽しいのよね。2026/07/22 12:01:17790.陽気な名無しさんP5u0Fハシカンの中身はオッサンだからよ佐藤二朗並みの2026/07/22 13:02:17791.陽気な名無しさんP5u0F大酒飲みだし2026/07/22 13:03:16792.陽気な名無しさんkWkU1橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗騒動に「女優のあごとかを触らないように」ベテラン俳優の“茶化し”が物議…橋本愛とも共演、演技絶賛の過去4月期のフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗。主演俳優同士によるトラブルは世間に大きな衝撃をもたらした。混乱冷めやらぬなか、ベテラン俳優がこの騒動をネタにし、物議を醸している。発端となったのは、7月20日におこなわれた映画『ぐるりのこと。』『ハッシュ!』の4Kプレミア先行上映トークイベントだ。「2000年代に公開された2作品を4K化して上映する企画で、映画を手がけた橋口亮輔監督やリリー・フランキーさん、木村多江さんらが登壇しました。イベント終盤、リリーさんは橋口監督に対し、長く愛される作品になったと話題を向けました。 続けて、『これからはね、なるべく女優のあごとかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから』と冗談まじりに話したのです。司会の映画評論家・森直人さんが『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね』と名前を補足すると、リリーさんは『あえて、足さなくてもいいのに』とツッコミを入れていたので、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をネタにしたのは明らかでした」(スポーツ紙記者) リリーの“茶化し発言”に対し、森氏は笑っていたが、Xでは《何が楽しくてこんな笑いながら話しているのか意味が分からない》《嫌な思いをしている人がいるのに笑えると思っているのが本当に最低だ》《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》 など、厳しい声があがっている。 7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビも7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。 その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。 橋本さんの身体接触に関しては、過去のトラウマが原因になっていると伝えられています。こうした経緯があるなか、リリーさんが『あごとかを触らないように』とおもしろおかしくいじったことに違和感を覚える人から、否定的な声があがりました」(芸能担当記者) 佐藤は今回、上映された2作品に出演し、リリーとも共演しており、親交が深いことで知られる。一方で、リリーは橋本との共演歴もある。「2人は2012年の『BUNGO~ささやかな欲望~告白する紳士たち』、2016年の『シェル・コレクター』、2017年の『美しい星』の映画3作で共演しています。2016年の『シネマトゥデイ』では、2人でインタビュー取材を受け、リリーさんは《10代(撮影当時)でこの包容力と説得力。本当に稀有な女優さんです》と、橋本さんの演技を高く評価していました。 リリーさんは、橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本さんどちらとも面識があったこともあり、冗談めかしたつもりかもしれませんが、騒動がフジテレビや双方の事務所も巻き込む事案になったことを鑑みると、このタイミングでの“ネタ扱い”に疑問を持たれるのも無理はないでしょう」(同前) リリーが発したひと言は波紋を広げているようだ。2026/07/23 08:37:32793.陽気な名無しさんFZmje相手が接触演技を理解してくれなかったのが痛いね必要な接触と思ってくれれば・・・てか大事になりすぎだよな、謝罪だけすれば良かったんでは?相手に無視されるようになったのは、おまえも悪いみたいな事を言ったからだと思うけどな?怒ってる人に説教するのはリスク高すぎる女は怖いんで、これからは男同士か、だが男同士も要注意かな、嫌な人は嫌だろうしw2026/07/24 13:32:38794.陽気な名無しさん3TQwD>>792>映画評論家・森直人何かこいつキモいな。騒動の経緯を全部把握したうえで言ってんの?https://note.com/mimosafilms/n/n3bc789a1e1282026/07/24 13:56:45795.陽気な名無しさんhIZUQ映画、ドラマ、演劇などの業界はみんな変なのよ2026/07/24 16:58:53796.(*´∀`)♪MME◆MOMOE2Y4OsdOeeH佐藤二朗にならセクハラされたいとお申し込みホモ~は絶対多いはず2026/07/25 00:13:57797.陽気な名無しさん7NIqEいいえ2026/07/25 01:03:04798.陽気な名無しさんrkojG>>796お前だけだよ毒餃子2026/07/26 08:25:49
彼女(彼)なりの優しさだわね
文春砲第一弾のころの記事だね。
今はかなり風向きが変わったよ。
文春の記事書いたライターのソースはフジと橋本愛からの聞き取りだったのね
新潮のインタビュー以来、橋本擁護界隈が黙ったわ
編集長変わったのかしら
今は出した瞬間にSNSで確認作業行われるからすぐバレるし
7月14日、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の最新予告映像が解禁された。フジテレビに絶縁宣言を突き付けた橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の登場に、ファンから安堵の声が上がっている。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は、4月期のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)でダブル主演を務めた女優の橋本愛さん(30)にハラスメント行為を行なっていたと7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられました。夫婦役を演じるうえで“身体接触”を巡るトラブルが発生。その後、佐藤さんが橋本さんの楽屋を訪れ、キャリアを否定するような発言をしたと伝えられています。
フジテレビは文春の報道を受け、同月7日に外部弁護士による関係者へのヒアリングなどを含む調査結果を公表。《女性俳優は、男性俳優の訪問が突然であったことと、その発言の内容や口調の強さに激しく動揺し、しばらくの間、女性俳優は涙が止まらない状態になりました》などと伝え、橋本愛にハラスメントをした佐藤の一連の言動を“深刻なハラスメント”だと認定しました」(スポーツ紙記者)
フジテレビの声明を受け、Xを更新した,橋本愛にハラスメントをした佐藤は、《「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁を宣言した。
ところが、その後《撮り終えたシーンを「カットして」は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します》と同作の本広克行監督(61)らに謝罪して撤回。さらに、《使われてもカットでも、僕に異論はございません》と補足していた。
そうしたなか、同作で警視庁クリニックの医師・指方輝役を演じている佐藤が、最新予告映像にしっかり映っていたため、SNS上には
《良かった! 佐藤二朗さんいる! 本当に良かった!》
《出てるから絶対見る》
《ホントに全てカットにならなくて良かった…》
といったコメントが寄せられた。
騒動の行方とともに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の今後の動きにも注目が集まりそうだ。
いってらっしゃい!
6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。7月1日配信の「週刊文春 電子版」(以下、「文春」)は、同ドラマで橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、橋本愛にハラスメントをした佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。
前編では、フジテレビの弁護士から橋本愛にハラスメントをした佐藤になされた「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接してください」などの要求が撮影や佐藤の精神状態に及ぼした影響について報じた。
「僕は何とか耐えながら収録を続けていましたが、撮影が終盤に差しかかったある日のことです。フジのドラマ部門のトップ、第1スタジオ局長がやって来て、『二朗さん、コンプラ部門にクレームが来ています。橋本さんにあいさつぐらいはしてください』と述べました。でも僕はリスクを回避するため、カメラの前以外では近づかないようにしていたんです。なぜ今さらそんなことをと思いましたが、局長は続けてこう言いました。『弁護士の要求は多過ぎたと思います。あれだけいろんなことを言われたら、二朗さんだってさすがにあいさつをしなくなりますよね。自分のほうから彼女を叱っておきました。最後に弁護士が謝りたいと言っており、近くまで来ています。ちょっとだけ会っていただけませんか』」
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「会いたくない」と断ったという。
「この局長の言葉で少しホッとして、以来、橋本さんの目を見てあいさつできるようになりました。僕の疑惑が晴れたのか、何かがあったのかは分かりませんが。いずれにしても今回のトラブルはフジの制作陣が収拾できず、撮影現場にも来ないコンプライアンス担当の弁護士がいきなり介入してきたことで、火に油を注ぐ結果になったと思います。対立が激化し、誰もが知るところとなり、最後は『文春』報道の対象となったわけですから」
アドリブで菅田将暉の顔を叩いて叩き返される佐藤二朗
佐藤二朗のこういうの、流石とか言われてるけど
わたしは好きじゃないわ・・・
多分嫌な俳優さんもいると思うのよね
ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に起きたトラブルについては、目下、フジテレビの責任を問う声が広がっている。フジ局内からは、広告出稿を引き上げられた“臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居正広問題”の再来を懸念する声も聞こえてくるが、その兆候はすでに見られていて……。
撮影現場で起きていたトラブルが明るみに出たきっかけは、「週刊文春 電子版」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)による橋本愛(30)への“ハラスメント疑惑”を報じたことだった。フジも声明で、委託した弁護士が佐藤の言動を“ハラスメント”と評価した旨を説明している。
ところがその後、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論を展開。記事「橋本愛に『ハラスメント』報道 独白100分 佐藤二朗が語った『全真相』」で疑惑を否定し、さらにフジの委託した弁護士から強引な“聴取”をされ、俳優人生が終わるかもしれないという恐怖を感じたと述べたのだった。
一連の事態を受け、
「放送枠が企業CMで埋まらない事態に陥るかもしれません」
と明かすのは、フジ社員。営業担当者には、スポンサーや広告代理店から苦情が相次いでいるという。
「懸念を裏付けるような兆候がすでに表れています。7月7日に第1回が放送されたフジの新ドラマ『さよならノワール』で、不可解なことが起きています」(同)
あるはずの名前が、ない
小池栄子が主演を務める「さよならノワール」は、今クール(7月期)の火曜夜9時枠でスタート。前クール(4月期)の同枠を担った「夫婦別姓刑事」の後番組にあたる。テレビ界の商習慣では、特定の企業があらかじめ放送枠を指定して買い取る“タイムCM”は、4月期と7月期の2クール分が1月ごろにセットで販売されるという。
つまり、これまで通りであれば「夫婦別姓刑事」と「さよならノワール」では、同じ企業が“タイムCM”を出稿する番組提供社として名前を連ねるはずだという。ところが、
「前クールの『夫婦別姓刑事』では番組提供社を紹介するテロップに、大手食品会社『日清オイリオグループ』を含む3社の社名が表示されていました。しかし7日放送の『さよならノワール』の第1話では『日清オイリオグループ』の表示がなくなり、残る2社のみになっていた」(前出のフジ社員)
一方、提供社テロップから名前は消えたものの、番組内では同社のCMが流れている。一体どういうことなのか。
「事情を知る関係者によれば『日清オイリオグループ』は、スポンサー契約を打ち切ったわけではないそうです。『夫婦別姓刑事』を巡る共演者トラブルでフジテレビに対する批判が高まる中、企業イメージへの影響を避けるため、提供社としての表示のみを見合わせているようなのだと。ただし、今後はテロップも元に戻す予定だといいます」(同)
見解を求めたところ、フジは「営業の詳細についてはお答えしておりません」、日清オイリオグループは「広告出稿に関する個別のご質問には、回答を差し控えさせていただきます」との答えだった。
折しも7月は、10月期と来年1月期のCM枠を販売する時期。7月16日発売の「週刊新潮」では、正念場に立たされるフジについて、他局も驚く問題点を特集している。
佐藤はやさしくいってるけど菅田の方が強めにひっぱたいてるわね
佐藤さんの件を隠すどころか
「これでもハラスメントしてないと言うのか?」とばかりに
暴露してたわ。佐藤さんを追い詰める気だわよ。
https://i.imgur.com/pNnXaxP.jpeg
橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が15日、Xを更新。7月8日以来7日ぶりの投稿を行った。
7月1日に「文春オンライン」が、橋本愛にハラスメントをした佐藤がドラマで共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行った疑惑を報道。橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所がハラスメント行為を否定して反論し、同局も声明を発表。その後橋本の所属事務所も声明を出し「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示した。7日にはフジテレビが再び声明を発表し、経緯の詳細を説明。橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動を「問題であると判断」したとしつつ、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本に謝罪していた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日夜、Xで「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と投稿。自身が出演する映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)の本広克行監督らに向けて「映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」と訴え「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづった。
ただ、翌8日朝には「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」などと投稿の一部を撤回し、わびた。さらに同日午後「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と呼びかけていた。
そして今回、7日ぶりの更新となった15日の投稿で、橋本との件には触れず、自身が出演した映画について言及。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。
佐藤は「爆弾」で、第49回日本アカデミー賞「助演男優賞」を受賞。涙ながらのスピーチが話題となった。また「名無し」は原作・脚本・主演を担当している。
こんな人を失うなんてほんと文春フジテレビはバカね
橋本がバカなのは言うまでもないので割愛
橋本愛にハラスメントをした俳優、佐藤二朗が15日、Xを更新。「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝。」(原文ママ)と自身が出演した映画を宣伝した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は6月末に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で橋本愛と共演した。しかし、今月1日には週刊文春が撮影に制限がある橋本に対して佐藤がハラスメント行為を働いたと報道。7日にはフジテレビが出演者に対する二次被害を防止するために事案の詳細を公開。橋本と撮影の際の身体的接触の範囲について合意した後に再度橋本の楽屋に押しかけ、「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕実を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない」などの内容を強い口調で主張し、フジテレビのコンプライアンス部門が依頼した外部の弁護士によってハラスメントと認められたことを明らかにしていた。
7日夜に橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と出演を予定している「踊る大捜査線」の本広克行監督の名前を引き合いに出し、いらだちをあらわにした。しかし、8日朝に再度Xを更新し「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い。撮り終えたシーンを『カットして』は本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い。投稿、これを最後にします」とポスト。さらに、その約7時間後には「最後の投稿と言っておきながら、ホント我ながら格好悪く、不様ですが、ご批判覚悟で。いま本広監督から嗚咽止まらぬメールが来た。なんとこの期に及んで『まだスピンオフを諦めてない』と。なんて往生際が悪い人なんだ。映画『踊るNEW』、9/18公開。マジで最高のエンタメです。皆さま是非」と投稿していた。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が1週間ぶりにXを更新。自身が出演の映画「名無し」「爆弾」が海外の記事に取り上げられたことを紹介した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で『観るべきジャンル映画10本』に『名無し』が選出されました。『爆弾』も入っています。感謝」とつづった。
この投稿にファンからは「おかえりなさい。そして、おめでとうございます」「頑張れ」「おめでとうございます。爆弾も名無しも素晴らしい作品で鳥肌ものでした」「二朗さんのポスト久しぶりで涙」「いよいよ海外進出ですね」などの声が寄せられていた。
佐藤はフジドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛とのトラブルが報じられ、8日のXで「最後の投稿」として本広克行監督から「嗚咽止まらぬメールが来た」などと投稿。それ以降、Xは投稿していなかった。
橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)のハラスメント騒動が発覚してから2週間が経つが、思わぬ人物が余波の影響を受けているようだ。
7月1日に「文春オンライン」が、佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルを報道。渦中の佐藤は、9日発売の『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで、一連の経緯や現在の心境を100分にわたって語り、新たな局面を迎えている。
文春の記事によると、橋本は過去のハラスメント被害によるトラウマから、撮影前に身体的接触に一定の制限を設けたいとフジテレビと佐藤側へ伝達。しかし佐藤本人にはその内容を知らされないまま、撮影中に佐藤の手が橋本の顎に触れるという出来事が起こり、双方で話し合いの場が持たれることに。その後、佐藤は橋本の楽屋を2度訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”と、キャリアを否定するような発言をしたという。この一連の言動を、フジテレビが依頼した外部弁護士による調査でハラスメントと認定された。
これに対し、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は報道当日に《到底受け入れることはできません》と反論し、一連の経緯を説明し、依頼した専門家から“ハラスメントにあたらない”とされたと反論。佐藤本人もXで、《もうこれ以上は我慢できません》などと投稿した。
一方、しばらく沈黙を守っていた橋本だが、SNSにはアンチコメントが殺到し、インスタグラムのコメント欄を閉鎖し、3日には所属事務所が「フジテレビ社による報道が事実との認識です」と声明を発表した。
さらにフジテレビも7日、トラブルの詳細やハラスメントに当たったとする佐藤の具体的な発言を公表し、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋を訪問した後に橋本が《涙が止まらない状態》になったと説明。外部弁護士によるハラスメント認定は事実だとしたうえで、関係者への誹謗中傷を控えるよう呼びかけた。
しかし同日、納得のいかない様子の橋本愛にハラスメントをした佐藤はXで《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》と投稿。双方の認識の隔たりは埋まらないままの状況となっていた。
そうしたなか、7月9日発売の「週刊新潮」で佐藤は、自身が4月14日にフジテレビのコンプライアンス対応を担う外部弁護士と初めて面談した際のやり取りを詳述。その担当者として、「シティユーワ法律事務所・江黒早耶香弁護士」の実名を公表した。
「記事によると、橋本愛にハラスメントをした佐藤は江黒弁護士から、橋本さんがハラスメントによって“限界“にあることや、『本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ』と言われたといい、『脅しのように聞こえた』と振り返っています。
また、撮影中の身体的接触についても、最初からハラスメントと決めつけられているように感じ、『僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』とも語っています」(芸能リポーター)
さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤は、「橋本さんと二人のときは雑談をしてはいけない」「しかし、大人数でいる際は、橋本さんと自然に接すること」といった対応を求められたことも明かしている。
「こうした指示により、橋本愛にハラスメントをした佐藤は睡眠障害の悪化や抑うつ状態と診断されながら撮影を続けたそうです。コンプライアンス違反を避けつつ精神を守るために、苦肉の策として橋本さんには極力近寄らず、目を合わせることも控えるようになりましたが、その対応まで文春ではハラスメントであるかのように報じられたと主張しています。
さらに、フジテレビのドラマ部門トップの局長から、『江黒弁護士の要求は多すぎた』『江黒弁護士も謝りたいと言っている』と伝えられたとも語り、弁護士側にも行き過ぎた対応があったとの認識を示しました」
ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、橋本愛にハラスメントをした主演の佐藤二朗(57才)と橋本愛(30才)の間に、ハラスメント騒動が勃発していたと報じられてから約2週間。その余波は、いまだフジテレビ社内でくすぶり続けている。
「騒動が明るみに出て以降、『結局、現場で調整できなかったフジテレビが悪い』という意見も多く、上層部はピリピリしているようです。そんな中、来年1月期の月9ドラマは企画自体の見直しが求められたと報じられるなど、混乱が続いています」(フジテレビ関係者)
出演者によるハラスメントが存在したとする見解を公表したフジテレビと、自身の言動をハラスメントにはあたらないと主張する佐藤の意見は真っ向から対立。
「9月18日公開の映画『踊る大捜査線』シリーズ最新作でも重要な役柄で起用されている橋本愛にハラスメントをした佐藤ですが、この騒動によって映画の宣伝を兼ねたスピンオフドラマを降板することになりました。さらに、一時は佐藤さんが自身のXで《僕のところは全てカットしてほしい(中略)僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と訴えるなど、フジとの蜜月は終わりを迎えた格好です」(芸能関係者)
一連の対応をめぐっては、「対外的にも説明を尽くすなど、フジテレビが生まれ変わろうとしている」と好意的な声も存在する。一方で、前述のように制作現場には負担が強いられているという。
「やり玉に挙がった月9は、夫婦を題材にしたラブコメディーの予定で、すでに有名アイドルの主演も内定していました。『夫婦別姓刑事』との類似点はあるかもしれませんが、『このタイミングで新しく男女の恋愛ものをやるべきではない』という延期理由は、過剰な自粛ではないか」(前出・フジテレビ関係者)
別のフジテレビ関係者は「フジ社内では、いまだに中居正広さん(53才)の騒動が尾を引いている」と声を潜める。
「今回の対応では、『隠蔽体質』や『専門家への相談の有無』、『被害者への対応』など、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の当時、批判を浴びた部分への対処に力を割いている印象です。ただ、その専門家と橋本愛にハラスメントをした佐藤との対話が機能せず、佐藤さんサイドは『脅しのように感じた』とも主張しています。ハラスメント問題においてフジテレビは、いまだ、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の呪縛に怯えているのです」
さらに、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居騒動の影響はそれだけではない。
「たびたび報じられているように、あの一件以来、人材の流出が止まりません。この2年でアナウンサーは11人が退社しました。ドラマの制作現場も同様で、今回の騒動の背景には、企画立ち上げ当初のプロデューサーが、臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居の件で変わった会社と合わずに転職してしまい、現場が混乱した影響も少なからずあったそうです。
第三者委員会の調査に約4億5000万円を費やし、コンプライアンス意識は高まったかもしれませんが、自由で型にはまらないフジテレビのよさは見る影もありません。タレントや役者との距離も開く一方です……」(前出・別のフジテレビ関係者)
表舞台を去った臭い股を広げた女性の膣に無理やり指と自慢の臭いチンポ挿入した性的トラブルで9000万の和解金を払った中居と、トラブル続きのフジテレビ。両者の先行きは、いまだ見通せない。
他愛もない会話をしながら、家族で黄昏時の公園を歩く——何気ない日常の風景だが、夫と娘から2歩、3歩……いや、5歩近く後ろを歩く妻の姿が、その時は少し奇妙に映った。だが、″騒動″を知った後に見れば、その距離は底知れぬ溝のように感じられるのだった。
冒頭の場面は5月7日に埼玉県川口市内で行われたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)のロケの一コマ。第7話ラストで使われた家族水入らずのシーンだ。父・橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と娘の月島琉衣(18)の仲が深まっていく様子を、橋本愛にハラスメントをした佐藤の妻・橋本愛(30)が一歩下がって見守る……という場面なのだが、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本″夫妻″にはかなりの距離が生まれていた。
そんな二人の隔たりはカメラが回っていないところにも現れていた。
「一番ヘンだったのは二人の休憩場所です。橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島らと一緒に撮影現場近くに陣取っていましたが、橋本はそこから10m以上も離れ、橋本愛にハラスメントをした佐藤らに背を向けるようにして休んでいました。主演同士がこれだけ離れて休憩するのは異例です。二人は会話をしないばかりか、挨拶さえしていなかった。現場には異様な緊張感が漂っていました」(制作会社関係者)
件の撮影の合間、橋本はマネージャーと談笑していたが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は月島から何度話しかけられても、終始浮かない様子。笑顔は一度も見られなかった——。
佐藤の″重大ハラスメント疑惑″が波紋を広げている。ドラマの制作途中で、橋本に身体接触の制限があることを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアポなしで橋本の楽屋に突撃。「あなたは役者をやるべきではない」と詰めたと『週刊文春 電子版』が7月1日に報じると、今度は佐藤が7月9日発売の『週刊新潮』で反論したのだ。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は叱責するような口調ではなかったと言い、フジのコンプライアンス担当の弁護士からハラスメントの加害者と断罪され、「二人きりの際の雑談禁止」「大勢の前では自然に接すること」などを厳命されたと暴露。演技に悩み、睡眠障害に陥ったと告白した。
混迷を極めるこの″難事件″に、解決までの筋書きはあるのだろうか——。
7月16日発売の『FRIDAY7月31日号』と有料版『FRIDAY GOLD』では、フジテレビ上層部を困惑させた佐藤のある行動や、フジ局内で起きていた″異変″について詳報している。
橋本と橋本擁護派いきなりハシゴ外されて草
文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/07160532/?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=twitt
この撤収は何を見たらわかるの?
https://x.com/bunshun_online/status/2075361859960766796
>“女優を続けるべきじゃない”っていうような発言がかなりショックだったっていうこと。
>女優さんの楽屋はプライベートな空間だろうし、そこに入ってこられるってことの恐怖も、
>多少あったのかな」と推し量っていた。
>するとデーブは「ちょっと反論じゃないけど……」と切り出し、
>「アポなしで(楽屋に)入ったって、ノックはしたはず。
>それはアポなしじゃないんですよ」
>「アポとって楽屋に行く人います?あり得ないじゃないですか」と主張。
まあ、楽屋というのは待機所であって、床屋の待合室というか待合コーナーに毛の生えた
ようなもの。構造的にも、廊下の横の空間をパネルと薄いドアで仕切ったようなもの。
個人のプラベート空間でないことも確か。
家でもマンションでもなく、その人が借りたホテルの一室でもない。
用事のあるスタッフはどんどん入ってくるだろうし、メイクさんもスタイリストも来る。
新人の芸能人は、名の売れた役者の楽屋を回って挨拶するというのは有名な話。
その場合、アポとってから行ってたりはしないはずだよな
>それは「性的なシーンや露出シーンにおける俳優の保護」を目的としたものです。
>日常的な芝居の延長線上にあるボディタッチまでを「ガイドライン違反だ」と過剰に問題視する風潮は、
>米国の現状(SAG-AFTRAのプロトコルなど)から見ても行き過ぎである、
>というデーブさんの指摘は的を射ています。
そうなんだな。性的なシーンでどこまでで線を引くか、その判断は制作者にも出演者にも難しいので
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが必要になる。
しかし、全く性的な意味を持たない日常動作に関しては制約など設けることはしない。
これは当然だ。
だから、日常動作に関して接触できる範囲を取り決め、相手方に通告して厳守を要求するなど、
アメリカでも有り得ないことだ。
フジテレビの依頼した女弁護士が設定した基準は、アメリカにもないようなもので、
世界一厳しい基準といえるだろうww
▼予告編で登場を確認!
人気ドラマ「踊る大捜査線」(フジテレビ)シリーズの新作映画の予告編に、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が登場して話題になっている。
踊る大捜査線の公式が「最 新 予 告 解 禁〝捜査一課〟となった青島に、史上最悪クラスの難事件が次々に押し寄せる!」とコメントし、インスタグラムに動画を投稿。
9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(東宝、2026年)の最新予告編で、主演の織田裕二扮する警視庁捜査一課の警部補・青島俊作が奮闘するシーンが描かれている。その中に、佐藤が演じる巡査部長・指方輝の姿が確認できる。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで「『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい」とコメントしており、その後「撮り終えたシーンを『カットして』は多くに迷惑をかけます。その部分は心より謝罪し、取り消します。使われてもカットでも、僕に異論はございません」と綴っていた。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤おるやん」〝踊る大捜査線〟新作予告に登場し話題の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗
予告編に登場した、橋本愛にハラスメントをした佐藤の姿に「佐藤さんおるやん」「橋本愛にハラスメントをした二朗マシマシ…」「佐藤さんはがっつり外せない役みたいですね。ヨカッタ、ヨカッタ」「こんなん橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の仕事無くなるわけないわ」「あ!良かった!二朗さんだ」「しっかり予告にいて安心しました!」「予告編におそらく敢えて橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗をしっかり出すのは監督の気概を感じる」「そしてこのままつぶれないでくれ、橋本愛にハラスメントをした二朗」「居てよかったーーー!!」「この予告だけで泣きそうな程嬉しい」などの声が寄せられた。
2026年4月期放送のドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)にて、ダブル主演を務めた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間に発生した撮影中のトラブル。7月1日配信の『週刊文春 電子版』で報じられたのをきっかけに、橋本愛にハラスメントをした、橋本愛にハラスメントをした佐藤が『週刊新潮』(新潮社)のインタビューで反論をしたりと波紋は広がるばかり。そんななか、7月10日配信の『スポニチアネックス』が、フジの“月9ドラマ”にも影響が及んでいると報じて反響を広げた。
ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中にトラブルが勃発したきっかけは、夫婦役を演じるうえで佐藤が橋本に行なった“身体接触”を巡る出来事だ。文春では、身体接触騒動後に現場で協議が行われるなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、橋本のキャリアを否定するような発言をしたことについて、フジの調査の結果“ハラスメント行為”だと認定したと報じた。そして、フジテレビは7月7日にその旨の声明を出している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は、フジが製作に携わる映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)で警視庁内にあるクリニックの医師役として起用されている。佐藤も映る予告編は7月14日に無事公開されているが……。
「映画公開に合わせて、橋本愛にハラスメントをした佐藤主演でスピンオフドラマが制作される予定だったのですが、このハラスメント疑惑報道により一旦撮影が中止になりました。フジが、橋本愛にハラスメントをした佐藤に降板を通達したという報道も出ていますが、シリーズを担当する本広克行監督はなんとしてでも撮影したいという強い希望を、自身のSNSで示している状況です」(スポーツ紙記者)
そして不穏なのは、他のドラマへの“余波”だ。『スポニチアネックス』は10日配信の記事で、フジが《来年1月期に予定していた月曜午後9時枠のドラマの企画を変更したことが9日、分かった》と伝えたのだ。制作会社関係者が語る。
「記事によれば、27年1月期の月9枠ドラマでは、夫婦を題材として、男女のラブコメが描かれる予定だったと。主演俳優もすでに決まっていて、キャスティングや脚本などの制作が進められようとしているさなか、橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本さんの『夫婦別姓刑事』も“コメディ要素を含む夫婦の物語”であったため、局上層部が《男女の恋愛ものをこのタイミングでやるべきではない》と判断した——という内容でした。しかし、この件については業界内ではいろいろな情報が錯綜していまして……」
7月1日配信の「週刊文春 電子版」、および翌2日発売の「週刊文春」の報道で、突如、噴出した、橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗と橋本愛の“ハラスメント騒動”。その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤がSNSや別の週刊誌紙上で怒りの反論をするなど、火種は勢いを増し、炎上を続けた。
4月期に放送されていたドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影現場で起こったふたりの間のトラブルは、当初から双方の見解が対立。双方の所属事務所、フジテレビも含めそれぞれの主張が食い違い、大騒動に発展している。
橋本側の「制約」が佐藤本人に知らされず…
まずはトラブルの経緯を振り返っておこう。
発端となった7月1日の文春の報道によれば、<橋本愛にハラスメントをした佐藤は、同作の撮影中、過去のトラウマから、腕と肩以外の接触をNGとしていた橋本と、車の中のシーンで、アドリブでアゴに触れた><橋本愛にハラスメントをした佐藤はその規制を知らされていなかった><それを知った、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、橋本の楽屋に乗り込み、“そういう規制があるなら、事前に伝えるべきだ”さらに“その状況が続くなら俳優を続けるべきではない”と発言し、橋本は涙が止まらなくなった>とした内容を掲載した。
しかし、第一報が出た1日夜、橋本愛にハラスメントをした佐藤は自身のXで即座に以下のように反論した。
<さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります 佐藤二朗>
さらに、橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も1日、声明を発表。「日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、橋本愛にハラスメントをした佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました」として、佐藤本人に、橋本の撮影に関する規制は知らせていなかったことを認めた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本に楽屋で話した状況については、「3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と伝えたと説明した。
さらに、「橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています」と反論した。
一方、フジテレビは2日、橋本愛にハラスメントをした佐藤の言動に対して、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とした。文春報道を「大変遺憾」としながらも、文春報道の一部を裏付ける形となった。
これに対し、橋本の所属事務所は3日までに、フジテレビから外部弁護士によるヒアリング結果や認定事実について報告を受けているとした上で、「フジテレビ社による報道が事実との認識です」とする趣旨の見解を公表した。
しかし、これらに納得できない、橋本愛にハラスメントをした佐藤は3日、自身のXで、「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは」として文春報道を否定した上で、
「ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる」
「嘘はやめて下さい」
などと再度猛反発した。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗がX(旧ツイッター)で、ライターでコラムニストの藤井セイラ氏をブロックしたようだ。
藤井氏は19日、自身のXに「佐藤二朗さん、マジですか。あなたの週刊新潮の独白インタビューを拝読してその内容にもとづいて記事を書いたんですよ」と投稿。同氏が添付した佐藤のアカウント写真によると、佐藤が藤井氏をブロックしたことがうかがえる。
藤井氏は翌20日、自身のXに「プレジデントに、文春/フジ報告書/橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗激白インタビューの3文書に書かれた『出来事』にほぼ齟齬がないことをふまえ、最初のアドリブでの顎タッチは仕方なくても、その後の楽屋アポなし2度訪問はNG、1億6000万ビューの匂わせ投稿が橋本愛さんへの犬笛になったのでは、という記事を書きました」と投稿。藤井氏がビジネス系メディア「プレジデントオンライン」で、佐藤による女優の橋本愛へのハラスメント騒動について私見を披露した当該記事を添付した。
藤井氏は当該記事で、橋本愛にハラスメントをした佐藤がフジテレビ系「夫婦別姓刑事」で橋本の楽屋を2度訪れたことを批判し、本愛にハラスメントをした佐藤が一連の騒動で自身のXに投稿した内容によって橋本がSNSで攻撃される〝犬笛〟になった――などと指摘した。
くしくも橋本愛にハラスメントをした佐藤と藤井氏はともにリクルート出身。
本愛にハラスメントをした佐藤は入社してすぐに退社したことで知られる。
藤井氏は東京大卒業後、入社→退社後、フリーでライター、コラムニストとして活動している。
光の速さで撤収なのはネットユーザーの方じゃん
すーぐ飽きるんだから
松本、中居以降は大したスクープだせてないわ
もっと大物のビッグスキャンダル抜きなさいよ
“ハラスメント騒動”で大炎上している橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。問題は解決に向かうどころか、意外なところに飛び火しているという。
発端となったのは佐藤と女優・橋本愛(30)がダブル主演を務めた4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)。「夫婦であることを周囲に隠し、別姓のままバディを組む刑事」を二人は演じていたのだが、橋本は過去に共演者からハラスメント被害を受けていたことで「身体の接触」に制限を設けていた。
これを事後に知らされた佐藤が激昂。橋本の楽屋に突撃し、「夫婦役は受けるべきじゃない」などと発言した――というのが騒動のあらましなのだが、スポーツ紙芸能担当記者は「STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)の一部のファンはこの騒ぎを複雑な心境で見守っている」と言うのである。
「『夫婦別姓刑事』には『Travis Japan』の中村海人(29)が出演していました。橋本演じる明日香に好意を抱く池田絆を演じていたのですが、.橋本愛にハラスメントをした佐藤の大炎上を受けて、X(旧ツイッター)でドラマの公式アカウントが公開していた佐藤と中村の告知動画が拡散されたんです。そこに、.橋本愛にハラスメントをした佐藤が中村の顔や頭を小突く場面があったため、『これはハラスメントにならないのか』『.橋本愛にハラスメントをした佐藤サゲに海人を利用するな』とファンたちから批判が集中したのです」(スポーツ紙芸能記者)
今回の騒動を受け、『夫婦別姓刑事』のDVD・Blu-ray化が難航するのは必至。メイキング映像などDVD・Blu-ray化の際の特典を楽しみにしていたファンたちから《うみんちゅ(中村の愛称)が巻き添えくらってる……ドラマは楽しかったのに》などと怨嗟の声があがっている。
「中村本人は会員制サイト・FAMILY CLUB webのブログで『夫婦別姓刑事』の撮影に言及していました。4月7日付のブログでは『毎回、楽しくやらせてもらってます』と切り出し、佐藤に出演映画『爆弾』(’25年公開)を見たと報告したり、合間にキャストと好きな食べ物の話をしていると明かしていました。
連続ドラマの仕事が増えたのはここ2年。今作は『いい緊張感の中で演技ができている』と手応えを感じている様子でした。6月6日のブログでも『撮影自体も楽しくやらせてもらってる。すごく勉強になる機会をいただいた』と投稿していました」(ドラマ制作スタッフ)
.橋本愛にハラスメントをした佐藤に橋本、フジテレビのみならず、共演者とそのファンたちも、この騒動で甚大なダメージを負っているのだ。
7月1日の「文春オンライン」で報じられた,橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑をめぐって、ある大物の“余計なひと言”が波紋を広げている。
記事やフジテレビの報告書によれば、疑惑の発端は,橋本愛にハラスメントをした佐藤と橋本がW主演を務めた同局のドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場。橋本は過去のハラスメント被害によりるトラウマを抱えており、身体接触に配慮するように制作側に要望していたのだが、この意向が,橋本愛にハラスメントをした佐藤に伝えられておらず、今年3月の撮影の際、橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本の顎に触れる事案が発生。その後、橋本の過去を知った,橋本愛にハラスメントをした佐藤が、橋本の楽屋を訪れ、“その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか”などと見解を述べたとされ、フジテレビが外部の弁護士に依頼した調査の結果、楽屋での佐藤の言動がハラスメントと認定された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は“ハラスメントにはあたらない”と疑惑を否定し、本人もXで《偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる》(7月3日)、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか》(同7日)などと反論。いっぽう、橋本のインスタグラムには誹謗中傷のコメントが殺到し、早々にコメント欄が閉鎖されたが、報道から3週間が経過した今も沈黙を貫いている。
そんななか、7月20日に東京・新宿で行われた映画『ハッシュ!』(’01年公開)、『ぐるりのこと。』(’08年公開)の4Kリマスター版公開を記念したトークイベント。この日は、『ハッシュ!』で主演を務めた田辺誠一(57)と片岡礼子(54)、『ぐるりのこと。』のリリー・フランキー(62)と木村多江(55)、そして両作でメガホンを取った橋口亮輔監督(64)が登壇したのだが、ここでのリリーの発言が波紋を広げている。
イベント終盤、それぞれが作品に対する思いを語る中、リリーは橋口監督に対して、「みなさんに集まっていただいて、本当に(’08年の)公開初日より嬉しいことですよね。長く愛されるものに参加できたというのは、本当に監督も、監督冥利に尽きるというか。ねぇ」と話を向けると、こう述べたのだ。
「これからはね、なるべく女優の顎とかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから」
この発言に会場では笑いが起こり、司会の男性は「いや、両方(『ハッシュ!』と『ぐるりこのと。』)出てますから、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね」と突っ込む。いっぽう、伏せていた名前を明かされたリリーは、「そこ、あなた足さなくていいのよ。今ふんわりと言ってんだから」と返していた。
それまでの話とは一切関係のない,橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をぶっ込んだリリーだが、そもそも、佐藤が橋本の顎に触れたことは今回の騒動で問題視されておらず、フジテレビは報告書で《男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉》と指摘している。Xでは、こうしたリリーの認識のズレや、騒動を茶化したような発言に、こんな疑問の声が上がっている。
《何も面白くないし本当にどういうつもりでネタにしてるのか意味がわからない どうせ何が問題だったのかも理解してないんだろうな》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
《リリー・フランキー・・・。本人はちょっと小粋なリップサービスのつもりなのがちょっと痛々しいなあ》
《これ、良くないと思う。そもそも問題はそこではないし、何が問題だったのかを曖昧にしてしまう。こういう “面白“ は、もう滅びて欲しい》
リリーと橋本は、映画『シェル・コレクター』(’16年)や『美しい星』(’17年)などで共演歴があるが、発言には果たしてどのような意図が込められていたのだろうか。
橋本愛ではない「橋本環奈」の
オジサンとのコミニケーション能力が、芸能界で再評価されている
https://news.livedoor.com/article/detail/31882588/
自分の父親くらいの先輩俳優相手でも
ガンガン懐に入ってくる度胸が頼もしい。ということだけど
佐藤さんも2023年に、雑誌コラムでハシカンを褒めてるのよね
『橋本が凄いのは、自分の父親ほど年齢が離れた
オジサンにも全く気を遣わせない。
気を遣わなくていいとオジサンに思わせてくれる。これ結構凄いことだと思う』
話すのも凄くラク。ラクだし、愉しい』
ハシカンは「数字を持ってない女優」と言われるけど
一応華のある美人だし、こういう度胸ある女優が観てて楽しいのよね。
4月期のフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』で、橋本愛に対する“ハラスメント”疑惑が取りざたされた、橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗。主演俳優同士によるトラブルは世間に大きな衝撃をもたらした。混乱冷めやらぬなか、ベテラン俳優がこの騒動をネタにし、物議を醸している。
発端となったのは、7月20日におこなわれた映画『ぐるりのこと。』『ハッシュ!』の4Kプレミア先行上映トークイベントだ。
「2000年代に公開された2作品を4K化して上映する企画で、映画を手がけた橋口亮輔監督やリリー・フランキーさん、木村多江さんらが登壇しました。イベント終盤、リリーさんは橋口監督に対し、長く愛される作品になったと話題を向けました。
続けて、『これからはね、なるべく女優のあごとかを触らないようにさえしてれば、パワハラって言われませんから』と冗談まじりに話したのです。司会の映画評論家・森直人さんが『橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗ね』と名前を補足すると、リリーさんは『あえて、足さなくてもいいのに』とツッコミを入れていたので、橋本愛にハラスメントをした佐藤の騒動をネタにしたのは明らかでした」(スポーツ紙記者)
リリーの“茶化し発言”に対し、森氏は笑っていたが、Xでは
《何が楽しくてこんな笑いながら話しているのか意味が分からない》
《嫌な思いをしている人がいるのに笑えると思っているのが本当に最低だ》
《こういうことを平気で言う人って、そのジョークが面白いとでも思ってんの?》
など、厳しい声があがっている。
7月1日の「文春オンライン」の報道が発端となった佐藤の“ハラスメント”疑惑。フジテレビも7日にトラブルの経緯に関する声明を発表した。
「橋本さんは身体接触に関する制限があるものの、制作サイドから佐藤さん本人に共有されず、3月下旬の撮影で佐藤さんが橋本さんのあごに触れる芝居をしたと記されています。
その後、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんの楽屋を訪問し、身体接触の制限を事前に告知する必要性を伝えたそうですが、その言動に橋本さんの女優キャリアを否定するような内容も含まれていたとされています。橋本さんが撮影に支障をきたす状態になったことを受け、佐藤さんの発言が外部の弁護士の調査で問題視され、ハラスメントと認定されたそうです。
橋本さんの身体接触に関しては、過去のトラウマが原因になっていると伝えられています。こうした経緯があるなか、リリーさんが『あごとかを触らないように』とおもしろおかしくいじったことに違和感を覚える人から、否定的な声があがりました」(芸能担当記者)
佐藤は今回、上映された2作品に出演し、リリーとも共演しており、親交が深いことで知られる。一方で、リリーは橋本との共演歴もある。
「2人は2012年の『BUNGO~ささやかな欲望~告白する紳士たち』、2016年の『シェル・コレクター』、2017年の『美しい星』の映画3作で共演しています。2016年の『シネマトゥデイ』では、2人でインタビュー取材を受け、リリーさんは《10代(撮影当時)でこの包容力と説得力。本当に稀有な女優さんです》と、橋本さんの演技を高く評価していました。
リリーさんは、橋本愛にハラスメントをした佐藤、橋本さんどちらとも面識があったこともあり、冗談めかしたつもりかもしれませんが、騒動がフジテレビや双方の事務所も巻き込む事案になったことを鑑みると、このタイミングでの“ネタ扱い”に疑問を持たれるのも無理はないでしょう」(同前)
リリーが発したひと言は波紋を広げているようだ。
必要な接触と思ってくれれば・・・てか大事になりすぎだよな、謝罪だけすれば良かったんでは?
相手に無視されるようになったのは、おまえも悪いみたいな事を言ったからだと思うけどな?怒ってる人に説教するのはリスク高すぎる
女は怖いんで、これからは男同士か、だが男同士も要注意かな、嫌な人は嫌だろうしw
>映画評論家・森直人
何かこいつキモいな。
騒動の経緯を全部把握したうえで言ってんの?
https://note.com/mimosafilms/n/n3bc789a1e128
みんな変なのよ
セクハラされたいとお申し込みホモ~
は絶対多いはず
お前だけだよ毒餃子