佐藤二郎が橋本愛に強烈ハラスメント最終更新 2026/09/08 15:211.陽気な名無しさんOiS7Shttps://the-audience-news.com/archives/244012026/07/01 15:33:58852コメント欄へ移動すべて|最新の50件803.陽気な名無しさんxLBRQNHKも言葉選んでるわねwけど実際にはこの先橋本は大河ドラマに呼ばれないでしょう橋本愛さんは8年間で4回大河ドラマに出ている、押しも押されぬ国民的名優である。この記録はこの先塗り替えられることはないと思うわ2026/07/30 22:05:55804.陽気な名無しさんUht7b>>802橋本がハラスメントしてるって言うと環奈の方だと思っちゃうわ。聖子かも。2026/07/30 22:22:01805.陽気な名無しさんiEyfd「現時点で出演継続」NHKがハラスメント騒動の橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗起用に大きな支持、明暗わけたフジとの対応差7月29日、NHKが都内で定例会見を開き、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗の番組出演継続について見解を示した。『週刊文春』の報道でフジテレビは佐藤二朗を断罪 事の発端は『週刊文春』が報じた橋本愛に対するハラスメント疑惑である。報道を受けて橋本愛にハラスメントをした佐藤側は経緯を説明するも、フジテレビは橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪。橋本の所属事務所もフジの声明のとおりと発表した。 さらにフジテレビは、9月18日公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に連動したスピンオフ作品の撮影前日に、佐藤に降板を通達するという厳しい姿勢を見せた。7月7日には佐藤がSNSで、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言をする事態となっている。 心配の声が寄せられる中、佐藤は7月15日にSNSで《先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で「観るべきジャンル映画10本」に「名無し」が選出されました。「爆弾」も入っています。感謝》と投稿。俳優としての実力を示してみせた。「フジの降板劇により注目されたのが他局の番組です。佐藤は『歴史探偵』(NHK総合)や『佐藤二朗とオヤジの時間』(NHK-AM)に出演中で、その処遇に関心が寄せられていました」(芸能ライター) 29日の会見でNHKの井上樹彦会長は、「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」とした上で、「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と明言。さらに、「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」と、規定に準じた判断をおこなっていると補足している。ハラスメントに対しては厳格なNHK 山名啓雄副会長も「デリケートなシーンの収録は、専門家である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです」と説明。「収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と語った。「ハラスメントに対してこれだけ厳格な指針を持つNHKが、客観的な視点で『排除する理由はない』と判断したわけです。今後の佐藤さんの芸能活動にとって、今回のNHKの会見は大きな追い風となるのではないでしょうか」(前出・芸能ライター) 今回のNHKの判断に対し、ネット上では《NHKの適正な判断を支持したい》《NHKの説明が一番中立的で、双方の役者さんを尊重していますね》《客観的、中立的でよい対応だと思います》《NHKの対応が当然》 と支持する声が続出。一方で橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪したフジテレビに対しては、《フジテレビの組織対応が悪かっただけ》《結局、フジの対応が悪かったと言っているようなものですね》《流石に今回の問題で、一方的に佐藤さんに問題を押し付けるには無理があるでしょう》 と批判の声が噴出している。 NHKが示した見解を目にして、フジテレビは今後どのような動きを見せるのだろうか。2026/07/31 10:12:55806.陽気な名無しさんH8loc橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗コメントを「踊る大捜査線」公式Xで投稿「すんなり溶け込めました」「100点満点」 織田裕二主演の人気シリーズ最新作映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定、本広克行監督)の公式Xが1日、更新され、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)のコメントが告知された。橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月に文春オンラインが、4月期のフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行ったとの疑惑を報道。佐藤の所属事務所はハラスメント行為を否定して反論した。一方、フジテレビは、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋で橋本に対して行った言動が、外部弁護士から「ハラスメントと評価される」と指摘されたことなどを表明。橋本の所属事務所も「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示していた。 報道を受け、佐藤は「踊る-」のスピンオフドラマを降板したことが判明したが、本広監督は佐藤主演によるスピンオフ撮影に意欲を示している。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は映画には警視庁クリニックの医師、指方輝の役で出演。今回、映画の公式Xでは、白衣で聴診器を付けた佐藤の写真とともに、公式サイトのコメントをあらためて紹介する形で投稿された。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は「『踊る』のオファー本当に嬉しかったです!実は妻が『踊る』の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)。家族がこれだけ喜んでくれる作品に携われるのは夫の株が上がってありがたい(笑)。現場も、初参加なのに『30年前からレギュラーだったっけ?』と錯覚するほどすんなり溶け込めました。スタッフもキャストも全員が一丸となって作品を楽しんでいる空気感こそが、長年愛され続けてきた最大の秘訣だと実感しています。『踊る』は「熱い魂が交差する、憧れのエンタメ」。織田裕二さん、亀山さん、本広監督、君塚さんというレジェンドに囲まれた瞬間は本気で震えました。100点満点の面白いものになっています。お楽しみに!」と語っている。2026/08/02 08:34:16807.陽気な名無しさんELwag『踊る大捜査線』が橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗“歓喜”のコメント発表「出演シーンカットして」投稿との温度差に集まるモヤモヤ 橋本愛とのハラスメント騒動から約1カ月。橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗をめぐり、フジテレビが中心となって製作している映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公式Xが公開した“喜びのコメント”が波紋を呼んでいる。「8月1日、映画の公式Xが更新され、橋本愛にハラスメントをした佐藤のコメントが紹介されたのですが、先月『もうフジとは関わりたくない』と投稿していた人物とは思えないほど、作品への喜びにあふれた内容だったため、戸惑う声が広がったのです」(芸能記者) 劇中で、警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかたひかる)を演じる佐藤。公式Xでは白衣姿で聴診器を付けた写真とともに、《「踊る」のオファー本当に嬉しかったです!》と喜びの声を寄せている。《実は妻が「踊る」の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)》と、家族にも自慢できる作品だと言及した。 さらに《現場も、初参加なのに「30年前からレギュラーだったっけ?」と錯覚するほどすんなり溶け込めました》と、出演を喜ぶコメントが紹介されていた。 だが、一連の騒動を見てきたユーザーは、その“温度差”に戸惑う者も少なくない。「7月1日、『文春オンライン』が『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本さんへのハラスメント疑惑を報じました。フジ側が外部弁護士を通じ『深刻なハラスメント』と認定したことが波紋を呼びました。 7日にフジが詳細文書を公表すると、橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》《僕のところは全てカットしてほしい》《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と、フジテレビとの決別と、映画『踊る〜』本編からの降板を宣言したのです。 しかし翌日朝には一転、《その部分は心より謝罪し、取り消します》《投稿、これを最後にします》と、映画のカット要請を撤回するなど、投稿は二転三転していました」(芸能プロ関係者) この騒動と今回の投稿の落差はどう見るのか。「タイミング的には誤解を招きやすいのはたしかですが、9月18日の公開に向け、映画の主要出演者のコメントを順番に紹介していくのは、通常の宣伝スケジュールの一部です。橋本愛にハラスメントをした佐藤の分が、たまたまこの時期に回ってきたにすぎないでしょう。 しかし、このコメントがいつ用意されたものかは判然とせず、騒動が決着したのか示されていないまま、渦中の人物のコメントが飛び出したことで、違和感が持たれてしまったようです」(同前) 解決したのか、それとも“なかったこと”にされているのか。モヤモヤを残したまま、映画の公開が迫る。2026/08/03 14:08:00808.陽気な名無しさんRMKzt「普通に橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗使うんだ」映画『踊る大捜査線』最新映像にザワッ ファンが抱く“違和感”の正体8月5日朝、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の新メンバー紹介映像が解禁された。フジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』でも同映像はノーカットで紹介されたが、新キャストの橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)の登場シーンも流れたことに、一部のファンからは“違和感を覚えた”という声が寄せられることになった。織田裕二(58)演じる刑事・青島俊作が主人公の『踊る大捜査線』は、1997年1月期の連ドラを経て映画シリーズ化した、フジテレビを代表する大ヒットコンテンツの1つ。物語は2012年公開の劇場版『THE FINAL』で完結していたが、24年10月に柳葉敏郎(65)演じる元警察官僚・室井慎次を主人公にした前後編のスピンオフ映画『室井慎次 敗れざる者/生き続ける者』が公開され、シリーズが復活。そして来月、14年ぶりの本編シリーズとして『踊る大捜査線 N.E.W.』が公開予定だ。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は『N.E.W.』からの新キャストで、患者の過去が“視える”という不思議な【霊視】能力を持つ警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかた・ひかる)役で出演。今回の予告では、野呂佳代(42)演じる小昏双葉巡査部長と2人で青島(織田)を挟むように座り、青島が双葉にたじたじでいる様子を、指方が横で見ている——というギャグシーンが映像のオチのように使われてもいた。 同作には趣里(35)と白洲迅(33)もメインキャラクターとして起用されていて、『めざましテレビ』内では軽部真一アナウンサー(63)が「趣里さん、白洲迅さんら、『踊る』新メンバー紹介映像をノーカットで!」と告知してから前述の新メンバー紹介映像が放送されたが、スタジオで佐藤に触れることはなかった。 そんな佐藤とフジテレビなのだが——4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』で共演していた橋本愛(30)との間に起きたハラスメント騒動によって、関係が悪化したことでも知られる。 きっかけとなったのは、佐藤が橋本と夫婦役を演じる際に“身体接触”を巡るトラブルが勃発したこと。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、“キャリアを否定するような発言を行なったことがハラスメントにあたる”と7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられた。 フジテレビは報道を受け、同月7日に騒動の経緯や外部弁護士による関係者へのヒアリングなど調査の結果を公表。フジ側にも落ち度があったことを認めて佐藤と橋本に《多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます》としつつも、橋本愛にハラスメントをした佐藤の橋本への一連の言動を「ハラスメント」だと認定した経緯を説明した。 すると佐藤も同日に自身のXで、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》 と、“フジテレビとの絶縁宣言”を投稿。翌日にはカット云々は関係者にも迷惑がかかるということから《その部分は心より謝罪し、取り消します》と反省ポストを投稿している。2026/08/05 13:46:57809.陽気な名無しさんjCl0M今度は、NHK職員(間違いなく女性)と番組出演者よ!(性被害があったのは3年以上前)https://www.yomiuri.co.jp/national/20260805-GYT1T00333/番組出演者が、芸能人かは不明だけどお咎めが無いということは既に社会的制裁を受けてる人物(国分とか)かしら?2026/08/05 22:48:44810.陽気な名無しさんbNV4E久しぶりにこのスレ見たけど記事引用の長い書き込みだらけ読んでる人いるのかしら2026/08/06 12:30:32811.陽気な名無しさんHVhum《『踊る』スピンオフは完全バラシ》橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、“恩人・渡辺えりの苦言”でトーンダウンも、X再始動で“ノロケ砲”をお見舞いした現在【橋本愛とトラブル】4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。フジテレビ関係者が明かす。「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤側に降板を通達したと聞いています。 それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が、橋本愛にハラスメントをした佐藤の行為を問題視したということでしょう」 なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。 NEWSポストセブン取材班は7月上旬、橋本愛にハラスメントをした佐藤に"恩人"と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。 それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」 一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。 当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この"トーンダウン"の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。「橋本愛にハラスメントをした佐藤は20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に"ドタキャン"してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。 橋本さんとのトラブルが発覚した当初、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、"説明しなければ"という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」 しばらくXは休眠状態だったが、8月8日、ついに動きがあった。〈僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟していただきたい〉 そうしていつもは"塩対応"の妻自ら、ハグを提案してくれたことを明かしたのだ。 映画『爆弾』での演技が高く評価されてから一転、自身の言動をきっかけにどん底を味わった佐藤。己を見つめ直し、また本来の持ち味を取り戻したようだ。2026/08/08 13:32:36812.外道の意味は仏法以外の宗教(*´∀`)♪MME◆MOMOE2Y4OslgavH>>810ほぼ消えたわよ2026/08/08 15:22:54813.陽気な名無しさんHVhum橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「33年間で初めて」妻との“ノロケ砲”に反響続々「威力抜群」「奥様かっこいい」橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月7日、自身のX(旧Twitter)を更新。妻との惚気話を披露した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「僕のノロケ砲をお見舞いする」この日、佐藤は「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と書き出し「少しだけ、いいことがあった。僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」と33年間で初めて妻からハグを提案されたことを告白。この出来事に、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻に愛のメッセージをつづっている。佐藤は2003年に一般女性と結婚。2011年12月に第1子男児が誕生した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響ファンからは「奥様かっこいい」「幸せそうで何より」「威力抜群」「涙出そう」「デレてるの伝わる」といった反響が寄せられている。2026/08/08 18:04:54814.陽気な名無しさんHVhum橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗 橋本愛騒動の余韻残る中…最新Xポストが話題「妻とハグ」「文〇砲」橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が8日までに自身のXを更新。その内容が話題となっている。 橋本愛にハラスメントをした佐藤と言えば、女優の橋本愛(30)とのハラスメント騒動が記憶に新しい。週刊文春が報じたもので、2人はフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演。橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたところ、トラブルに発展。実は橋本は身体接触に制限のある女優だった。そのことをあとで知った橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋に突撃。俳優キャリアを否定する発言を投げかけ、それがフジテレビの外部弁護士により「ハラスメント」と認定された。納得のいかない橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論。橋本サイドから過剰な要求があったことや、フジの対応に不満を並べた。 その後、騒動は収束気配だったが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日に更新したXで「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。続けて「少しだけ、いいことがあった」とし「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」とつづった。 一見すると、妻とのラブラブエピソードだが、橋本との間で身体接触をめぐりトラブルとなっただけに、「文〇砲」や妻との「ハグ話」は意味深に見えてしまう。 SNS上では「アレよりはるかに威力が凄い」「ノロケ砲助かる。こういうのがいいんすよ」などという声が寄せられている。2026/08/08 19:04:45815.陽気な名無しさんPYFha橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、騒動から1か月「ただただ、すみません」...「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて」心境つづる橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が2026年8月7日にXを更新し、妻との「ノロケ砲」を公開した。さらに9日の投稿では、自身をめぐる騒動についてあらためて謝罪した上で、「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」とつづっている。■「もうフジとは関わりたくないです」 橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月1日に週刊文春がドラマ撮影時の「ハラスメント疑惑」を報じた。ドラマ「夫婦別姓刑事」で夫婦役を演じた橋本愛さんに対し、撮影中の演出をめぐる行き違いを発端として、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのキャリアを否定するような言葉を投げかけたとしていた。 橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は2日、「記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております」などと反論。佐藤さん自身もXで反論した。 一方のフジテレビは同日、文春による報道に「大変遺憾」とした上で「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とするコメントを発表。7日にはトラブルの経緯を長文で発表し、「当事者間の関係の修復に至らなかったことについて、心苦しく思っております」などと謝罪していた。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日にXで、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」とフジテレビ側の対応に不信感をあらわにし、「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづっていた。妻とのハグに「君と生きてきて、本当に良かったです」 騒動から約1か月が経った8月7日、Xを更新した佐藤さんは「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。 「少しだけ、いいことがあった」とし、妻からのアプローチを明かした。いわく、「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」。橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻への愛情をつづっている。 翌8日の投稿では、ニュースサイト「ENTAME next」が公開した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の「名作4選」を引用し、「何これ嬉しい」と反応した。 つづけて、「今回のことで様々な感想を皆さまお持ちのことと思います。お騒がせして、ただただ、すみません」とあらためて騒動について謝罪した。「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」という。 橋本愛にハラスメントをした佐藤の投稿には、「思うところはあるかもしれませんが、復活された際にはまた大暴れしてほしいです」「インタビューで語っていた内容は『ほんとうのこと』ではないの?」など、さまざまな意見が寄せられている。2026/08/11 17:17:01816.陽気な名無しさんlc6uB佐藤二朗、母親の死去を報告https://news.yahoo.co.jp/articles/09ef7ac82fc890938a043e5c16e1862adc0744db2026/08/13 19:15:06817.陽気な名無しさんAGpgx橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、母の死去を報告 死去から1か月後の公表となった理由も説明「この度のこの渦中にあり控えておりました」橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が13日、自身のXで母が死去したことを報告した。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません。およそ、一ケ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました」と投稿。このタイミングでの公表となった理由について「この度のこの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました」と説明した。 さらに「これに限らず、あれ以来、僕周囲の日常の様々なことが呟(つぶや)けなくなり、フラストレーションがかなり溜(た)まっていたことは事実です。言いたい事を言えない悔しさを呟いたことが、世に一人歩きしてしまい、猛省をしております」とコメント。「お盆を間近に控え、母のこと含め、本来自らにのみ向けるべき悔しさでした。これから、ほんの一ミリ、半ミリずつでも、ここが以前のような場所になるよう、精進致します」とした。2026/08/14 11:52:58818.陽気な名無しさんpTxXQ橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、母の死去を報告 ハラスメント騒動、スピンオフドラマ中止…“逆風”の渦中で抱えていた悲しみ橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗が8月13日、Xを更新。7月11日に母が88歳で亡くなっていたことを報告した。仕事をめぐるさまざまな逆風が続いていた時期と重なっていたことで、驚きと心配の声が広がっている。「橋本愛にハラスメントをした佐藤はこの日、《ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません》と切り出し、《およそ一ヶ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました》と母の死を報告しました。続けて《この度のことの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました》と、公表が1カ月ほど遅れた理由についても丁寧につづったのです」(芸能担当記者) 橋本愛にハラスメントをした佐藤の母はこれまで、息子の活躍を応援する存在として、佐藤のトークなどにたびたび登場してきた。「橋本愛にハラスメントをした佐藤は2025年8月、お父さんを亡くしています。お母さんは、お父さんの事業失敗や借金で苦しい時期があったときも、その苦労を子どもたちに見せず、『明日は明日の風が吹く』と語るなど、明るく前向きな女性だったといいます」(同前) そんな母との別れがあったのは、佐藤自身が仕事をめぐる騒動の渦中にいた時期だった。「7月1日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛さんとのトラブルが『文春オンライン』で報じられ、騒動は泥沼化しました。橋本さんは沈黙を貫く一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤は心身ともに疲弊し、休養に入るとも伝えられました」(芸能プロ関係者) さらに追い打ちをかけるように、仕事にも影響が広がった。「出演していた『スポーツくじ』のCMは非公開となりました。人気シリーズの映画最新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本編には出演することが分かったものの、予定されていたスピンオフドラマの制作は、中止になったと報じられました」(同前) しかし、橋本愛にハラスメントをした佐藤を支える家族の存在も垣間見えている。8月7日にはXで、33年間、自分からのハグに「仕方なく付き合っていた」という妻から、初めて「ハグでもしてみっか」と言われたことを明かし、《君と生きてきて、本当に良かった》とつづっていた。「『踊る〜』に出演することについても、橋本愛にハラスメントをした佐藤は家族が喜んでいたことを明かしています。騒動後もラジオなどの仕事は続いており、すべての活動が止まったわけではありません」(同前) 仕事をめぐる騒動のさなか、最愛の母との別れまで経験していた、橋本愛にハラスメントをした佐藤。約1カ月、胸の内にしまっていた悲しみは、外からはうかがい知れない。2026/08/15 10:21:08819.陽気な名無しさんEN3KY橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが」近況報告 手書きのノート内容に注目集まる橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。近況報告とともに、手書きのノートを公開した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、手書きのノート公開この日、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております」と近況を報告。また、物語の対話と思われる文言を書き綴った手書きのノートも公開し「何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」と記している。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響ファンからは「創作ノート?」「物語の構想かな」「期待しています」「熱量が伝わる」「役者魂がすごい」「早く物語を見たいです」といった反響が寄せられている。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、共演女優にハラスメント報道「週刊文春」は7月1日、ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影において、佐藤による共演者へのハラスメント行為があったと報道。これに対し橋本愛にハラスメントをした佐藤は同日、自身のX(旧Twitter)にて一連の内容を否定していた。さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も2日に声明を発表し、ハラスメントの事実は確認されていないとコメント。佐藤自身もXを通じ、度々自身の意見や主張を訴えていた。2026/08/23 08:31:59820.陽気な名無しさんEN3KY橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが」近況報告 手書きのノート内容に注目集まる橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。近況報告とともに、手書きのノートを公開した。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、手書きのノート公開この日、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております」と近況を報告。また、物語の対話と思われる文言を書き綴った手書きのノートも公開し「何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」と記している。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響ファンからは「創作ノート?」「物語の構想かな」「期待しています」「熱量が伝わる」「役者魂がすごい」「早く物語を見たいです」といった反響が寄せられている。◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、共演女優にハラスメント報道「週刊文春」は7月1日、ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影において、佐藤による共演者へのハラスメント行為があったと報道。これに対し橋本愛にハラスメントをした佐藤は同日、自身のX(旧Twitter)にて一連の内容を否定していた。さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も2日に声明を発表し、ハラスメントの事実は確認されていないとコメント。佐藤自身もXを通じ、度々自身の意見や主張を訴えていた。2026/08/23 08:32:12821.陽気な名無しさんEN3KY橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、自身の近況を報告「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが…」 橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が21日に公式X(旧ツイッター)を更新し、近況を明かした。佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております。何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」とし、多くのメモが記されたノートをアップした。 橋本愛にハラスメントをした佐藤は10日に自身が原作・脚本を手掛けた主演映画「名無し」の配信開始を告知。「様々な考察を生んだ本作。映画館でご覧頂いた方々も、まだご覧になれてない方々も、よろしければ」としていた。 ユーザーからは「また元気な姿を見せて下さい」「待ってます!」「二朗さんのペースでお過ごしください」「楽しみに待っています!今は貯める時期なのかもしれませんね」「いつまでも待ってますので、よろしくお願いします」といったコメントが寄せられていた。2026/08/23 13:57:28822.陽気な名無しさんFiSlX佐藤二朗完全消えた2026/08/24 19:08:34823.陽気な名無しさん1mRUh淡々と仕事してりゃ良かったものを・・・コイツのアドリブ寒いのよねまぁ芸能人なんて誰でも代わりはいるから消えても困らない2026/08/24 20:14:54824.陽気な名無しさんThyor佐藤二朗とか吉田鋼太郎のアドリブしてますみたいな押し付けがましさ本当きらいだわ存命のうちに台本台詞変えると激怒する倉本聰作品にでも出て絞られたらいいわ2026/08/24 20:36:03825.陽気な名無しさん5eidp佐藤二朗はもはや福田雄一にしか呼ばれないから更生の余地なしねムロとか賀来とかまとめて消えてほしいわ2026/08/24 20:41:00826.陽気な名無しさん675Jr勇者ヨシヒコでこいつが出るたびにイライラしてた全く笑えないんだものそれは脚本や演出のせいかもしれないけど2026/08/24 22:25:34827.陽気な名無しさんgC8GTさよなら、ジロー2026/08/25 02:03:20828.陽気な名無しさんAioO2>>826わざとらしくて鼻に付くのよね見たいのは山田孝之のわき毛だけなのよ2026/08/25 08:29:01829.陽気な名無しさんICQsjわかる!山田の嗅ぎたみは天然だけど、佐藤は養殖・雄臭ぶってるけど、顔がブサイクなだけで神経質でめんどくさいのバレバレ全然嗅ぎたくない2026/08/25 09:27:47830.韮豚ももえ◆1Momoe8rJ.Y1pfZ>>826工エエェェ(´д`)ェェエエ工2026/08/25 15:01:37831.陽気な名無しさんLDp1nMMEがまもなく死ぬわよ2026/08/25 18:38:08832.陽気な名無しさん3xy4Z橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、自身MC番組のNHK女性アナたちを絶賛「八面六臂の活躍」 橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が27日夜、Xを更新。自身のレギュラー番組に出演しているNHKの女性アナウンサーを称賛し、注目するように呼び掛けた。橋本愛にハラスメントをした佐藤はNHK「歴史探偵」(水曜午後10時)でMCを務めている。橋本愛にハラスメントをした佐藤はXに、同番組に出演しているNHKの岩﨑果歩アナウンサーに対する注目度が急上昇し、SNSでも絶賛の声が相次いでいることなどを報じた一部メディアの記事を添付。 「そうなんてす。この番組、アナウンサーの方々の新たな可能性を惹き出す意味もあると思うんです」と書き出し、「皆さま、当探偵事務所で八面六臂の活躍を見せるアナウンサーのみんなに是非、今後もご注目を!」と出演アナらをPRしていた。 この投稿に対し「橋本愛にハラスメントをした佐藤のきっかけでNHKアナウンサーへの注目が集まれば良いと思う」「歴史探偵 大好きです!」「まさにそのとおり!!」「歴史探偵に出るアナウンサーの方々は、親しみやすい雰囲気で良い個性が番組ででてますよね。これからも注目します~」「いやそう、昨日放送見ててさ、この人、かわいらしくて、ユーモアもあるし、優秀な探偵だな~て思ってたとこなの」などとさまざまな共感の声が相次いでいる。 岩﨑果歩アナは20年入局。富山放送局などをへて、東京アナウンス室所属。「歴史探偵」のほか「NHK NEWSおはよう日本」などと担当している。2026/08/28 08:42:06833.(~ ̄∇ ̄)~韮豚ももえ◆MOMOEPmgYY9p73r>>831アンタさもしやアタシに呪いをかけてるわけじゃないわよね?(`Δ´)2026/08/28 09:20:15834.陽気な名無しさんlMd5Eあれも橋本のひとり相撲だからね。佐藤氏は何の咎もないのに批難されて。フジテレビも別に彼女の保護者じゃないから、常識にトラウマの調整役なんて頼めないんだから。触ってほしくないなんて大先輩に自分で伝えるべきだったのに気に入らないからって一人で騒いで。今後あんな女優だれも起用しないでしょ。Xはフジテレビ買収の米ファンドの手先だからフジテレビ陥れようとしてるし。ほんとバカはすぐXに吊られて日本を攻撃してダメにするよな。2026/08/29 16:01:12835.陽気な名無しさんPvPWqあの顔で楽屋押し掛けられるのキツいわよw2026/08/30 03:38:46836.陽気な名無しさんZ8duZあの顔でヒステリーなのもきついわね2026/08/30 11:28:31837.陽気な名無しさんbtFJTホモなんて遠目でみるのもキツいのにw2026/08/30 16:01:23838.陽気な名無しさんavoPu>>835-836しかもクドクドぐちぐちと説教始まるのよ?あのアゴ見るだけで突き刺さりそうでゾッとするわ2026/08/31 03:23:50839.外道の意味は仏法以外の宗教(~ ̄∇ ̄)~MME◆MOMOEPmgYYPrreE>>838何でそんなこと知ってんのよ?説教されたことあるの?2026/08/31 06:14:18840.陽気な名無しさんufWNp>>839一部界隈では有名よ?2026/08/31 09:31:16841.外道の意味は仏法以外の宗教(~ ̄∇ ̄)~MME◆MOMOEPmgYYPrreEどの界隈よ?2026/08/31 10:53:14842.陽気な名無しさん5Zvg7ホモの言う事の6割は思い込み、4割は勘違い(笑)2026/08/31 15:39:59843.陽気な名無しさんCfYJx本人も事務所もフジも楽屋に出向いて説教したって発表してたでしょ言い方は様々だけどあんなのに興奮気味に2回も来られて、いつものアドリブみたいにドモりながらまくし立てられるんでしょキモいしダルすぎよ2026/08/31 22:24:48844.陽気な名無しさん6veDUいくら演技とはいえ女性の肩に触れるとかセクハラでしょ俺もホモに触られたら絶対許せねえもん2026/08/31 22:42:58845.陽気な名無しさんCfYJxアドリブでアゴをクイっとやったんでしょ「橋本は過去にイケメンとラブシーンやってる」とか、それとこれとは違うのよ嫌悪感のある男から少しでも接触あったら不快うちらがババアにベタベタ触られたらイヤなのと同じまぁ「それが仕事だろ」とは思うけど、佐藤が確認しなかったのが悪い。なんでか俺のアドリブには定評があるとか勘違いして、ウケるとでも思ったんでしょうね2026/08/31 22:49:27846.陽気な名無しさん6veDUほんとそう。女性の身体触るときは常識的に確認が必要なのはあたりまえ気持ち悪い奴に触られたくねえもん。ホモとか2026/08/31 22:56:56847.陽気な名無しさんNcx07>>846じゃ近付いて来んなよキモデブスマンコ2026/08/31 23:57:12848.陽気な名無しさん9soqwどこ行ってもホモが言い寄ってきてほんと気持ち悪い誰でも自由に掛ける掲示板でなんで絡んでくるんだろう佐藤みたいな気持ち悪い顔してんだろうな2026/09/01 00:03:02849.陽気な名無しさん7ws7Z村田雄浩と佐藤二朗版のきのう何食べた?を見たいわ想像しただけで胸やけするけど2026/09/01 06:01:51850.外道の意味は仏法以外の宗教(~ ̄∇ ̄)~MME◆MOMOEPmgYYPZEPv>>842その言い方はアタシにも云われてるようで少しかんに触るけどね>>843でも佐藤二朗にセクハラされたいゲイは意外と多いけどね豆柴の時の演技みたく【ネチネチ】言われながらセクハラされたいんだってさ2026/09/01 14:54:05851.外道の意味は仏法以外の宗教(~ ̄∇ ̄)~MME◆MOMOEPmgYYPZEPv>>849村田雄浩は映画おこげでホモ役を演じたのよね翔んで埼玉では埼玉県知事役だったけど2026/09/01 14:56:25852.韮豚ももえ◆1Momoe8rJ.eXmHcorz=33 プッ2026/09/08 15:21:35
【皇室】「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」 上皇さまが抱えておられる「お心残り」とは 「お気持ちが現在、変わったとは考えられません」ニュース速報+359870.92026/09/09 21:40:13
けど実際にはこの先橋本は大河ドラマに呼ばれないでしょう
橋本愛さんは8年間で4回大河ドラマに出ている、押しも押されぬ国民的名優である。
この記録はこの先塗り替えられることはないと思うわ
橋本がハラスメントしてるって言うと環奈の方だと思っちゃうわ。聖子かも。
7月29日、NHKが都内で定例会見を開き、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗の番組出演継続について見解を示した。
『週刊文春』の報道でフジテレビは佐藤二朗を断罪
事の発端は『週刊文春』が報じた橋本愛に対するハラスメント疑惑である。報道を受けて橋本愛にハラスメントをした佐藤側は経緯を説明するも、フジテレビは橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪。橋本の所属事務所もフジの声明のとおりと発表した。
さらにフジテレビは、9月18日公開予定の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』に連動したスピンオフ作品の撮影前日に、佐藤に降板を通達するという厳しい姿勢を見せた。7月7日には佐藤がSNSで、《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と絶縁宣言をする事態となっている。
心配の声が寄せられる中、佐藤は7月15日にSNSで《先週の韓国プチョン国際映画祭に続き、今週から開催されるカナダのファンタジア国際映画祭。その紹介記事で「観るべきジャンル映画10本」に「名無し」が選出されました。「爆弾」も入っています。感謝》と投稿。俳優としての実力を示してみせた。
「フジの降板劇により注目されたのが他局の番組です。佐藤は『歴史探偵』(NHK総合)や『佐藤二朗とオヤジの時間』(NHK-AM)に出演中で、その処遇に関心が寄せられていました」(芸能ライター)
29日の会見でNHKの井上樹彦会長は、「双方からコメントが発表されていることについては承知しています」とした上で、「出演者の選定についてはNHKとして自主的な編集判断のもと、その都度判断しており、現時点で出演継続としています」と明言。さらに、「出演者に対する人権尊重のガイドラインを作成し、出演者の人権、人格を尊重し、安心、安全な制作環境の確保に努めていくと宣言しております」と、規定に準じた判断をおこなっていると補足している。
ハラスメントに対しては厳格なNHK
山名啓雄副会長も「デリケートなシーンの収録は、専門家である『インティマシーコーディネーター』の指導、監修のもとで、出演者、および所属事務所とコミュニケーションを取った上で、十分に出演者に配慮した収録環境を構築して、収録を行っています。それには変化はないです」と説明。
「収録前には関係者全員に、ハラスメント防止のため、互いに尊重し合う認識を持つ『リスペクト・トレーニング』を取り入れておりまして、心理的安全性も意識した労働環境改善にも継続的に取り組んでいるという形です」と語った。
「ハラスメントに対してこれだけ厳格な指針を持つNHKが、客観的な視点で『排除する理由はない』と判断したわけです。今後の佐藤さんの芸能活動にとって、今回のNHKの会見は大きな追い風となるのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)
今回のNHKの判断に対し、ネット上では
《NHKの適正な判断を支持したい》
《NHKの説明が一番中立的で、双方の役者さんを尊重していますね》
《客観的、中立的でよい対応だと思います》
《NHKの対応が当然》
と支持する声が続出。一方で橋本愛にハラスメントをした佐藤を断罪したフジテレビに対しては、
《フジテレビの組織対応が悪かっただけ》
《結局、フジの対応が悪かったと言っているようなものですね》
《流石に今回の問題で、一方的に佐藤さんに問題を押し付けるには無理があるでしょう》
と批判の声が噴出している。
NHKが示した見解を目にして、フジテレビは今後どのような動きを見せるのだろうか。
織田裕二主演の人気シリーズ最新作映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定、本広克行監督)の公式Xが1日、更新され、橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)のコメントが告知された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月に文春オンラインが、4月期のフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した女優橋本愛(30)にハラスメント行為を行ったとの疑惑を報道。佐藤の所属事務所はハラスメント行為を否定して反論した。一方、フジテレビは、橋本愛にハラスメントをした佐藤が楽屋で橋本に対して行った言動が、外部弁護士から「ハラスメントと評価される」と指摘されたことなどを表明。橋本の所属事務所も「フジテレビ社による報道が事実との認識」などと見解を示していた。
報道を受け、佐藤は「踊る-」のスピンオフドラマを降板したことが判明したが、本広監督は佐藤主演によるスピンオフ撮影に意欲を示している。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は映画には警視庁クリニックの医師、指方輝の役で出演。今回、映画の公式Xでは、白衣で聴診器を付けた佐藤の写真とともに、公式サイトのコメントをあらためて紹介する形で投稿された。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「『踊る』のオファー本当に嬉しかったです!実は妻が『踊る』の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)。家族がこれだけ喜んでくれる作品に携われるのは夫の株が上がってありがたい(笑)。現場も、初参加なのに『30年前からレギュラーだったっけ?』と錯覚するほどすんなり溶け込めました。スタッフもキャストも全員が一丸となって作品を楽しんでいる空気感こそが、長年愛され続けてきた最大の秘訣だと実感しています。『踊る』は「熱い魂が交差する、憧れのエンタメ」。織田裕二さん、亀山さん、本広監督、君塚さんというレジェンドに囲まれた瞬間は本気で震えました。100点満点の面白いものになっています。お楽しみに!」と語っている。
橋本愛とのハラスメント騒動から約1カ月。橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗をめぐり、フジテレビが中心となって製作している映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公式Xが公開した“喜びのコメント”が波紋を呼んでいる。
「8月1日、映画の公式Xが更新され、橋本愛にハラスメントをした佐藤のコメントが紹介されたのですが、先月『もうフジとは関わりたくない』と投稿していた人物とは思えないほど、作品への喜びにあふれた内容だったため、戸惑う声が広がったのです」(芸能記者)
劇中で、警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかたひかる)を演じる佐藤。公式Xでは白衣姿で聴診器を付けた写真とともに、《「踊る」のオファー本当に嬉しかったです!》と喜びの声を寄せている。《実は妻が「踊る」の大ファンで、出演が決まったら珍しくハイテンションなメールが来ました(笑)》と、家族にも自慢できる作品だと言及した。
さらに《現場も、初参加なのに「30年前からレギュラーだったっけ?」と錯覚するほどすんなり溶け込めました》と、出演を喜ぶコメントが紹介されていた。
だが、一連の騒動を見てきたユーザーは、その“温度差”に戸惑う者も少なくない。
「7月1日、『文春オンライン』が『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本さんへのハラスメント疑惑を報じました。フジ側が外部弁護士を通じ『深刻なハラスメント』と認定したことが波紋を呼びました。
7日にフジが詳細文書を公表すると、橋本愛にハラスメントをした佐藤はXを更新し、《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です》《僕のところは全てカットしてほしい》《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》と、フジテレビとの決別と、映画『踊る〜』本編からの降板を宣言したのです。
しかし翌日朝には一転、《その部分は心より謝罪し、取り消します》《投稿、これを最後にします》と、映画のカット要請を撤回するなど、投稿は二転三転していました」(芸能プロ関係者)
この騒動と今回の投稿の落差はどう見るのか。
「タイミング的には誤解を招きやすいのはたしかですが、9月18日の公開に向け、映画の主要出演者のコメントを順番に紹介していくのは、通常の宣伝スケジュールの一部です。橋本愛にハラスメントをした佐藤の分が、たまたまこの時期に回ってきたにすぎないでしょう。
しかし、このコメントがいつ用意されたものかは判然とせず、騒動が決着したのか示されていないまま、渦中の人物のコメントが飛び出したことで、違和感が持たれてしまったようです」(同前)
解決したのか、それとも“なかったこと”にされているのか。モヤモヤを残したまま、映画の公開が迫る。
8月5日朝、『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日全国公開)の新メンバー紹介映像が解禁された。フジテレビ系朝の情報番組『めざましテレビ』でも同映像はノーカットで紹介されたが、新キャストの橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗(57)の登場シーンも流れたことに、一部のファンからは“違和感を覚えた”という声が寄せられることになった。
織田裕二(58)演じる刑事・青島俊作が主人公の『踊る大捜査線』は、1997年1月期の連ドラを経て映画シリーズ化した、フジテレビを代表する大ヒットコンテンツの1つ。物語は2012年公開の劇場版『THE FINAL』で完結していたが、24年10月に柳葉敏郎(65)演じる元警察官僚・室井慎次を主人公にした前後編のスピンオフ映画『室井慎次 敗れざる者/生き続ける者』が公開され、シリーズが復活。そして来月、14年ぶりの本編シリーズとして『踊る大捜査線 N.E.W.』が公開予定だ。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は『N.E.W.』からの新キャストで、患者の過去が“視える”という不思議な【霊視】能力を持つ警視庁クリニックの医師・指方輝(さしかた・ひかる)役で出演。今回の予告では、野呂佳代(42)演じる小昏双葉巡査部長と2人で青島(織田)を挟むように座り、青島が双葉にたじたじでいる様子を、指方が横で見ている——というギャグシーンが映像のオチのように使われてもいた。
同作には趣里(35)と白洲迅(33)もメインキャラクターとして起用されていて、『めざましテレビ』内では軽部真一アナウンサー(63)が「趣里さん、白洲迅さんら、『踊る』新メンバー紹介映像をノーカットで!」と告知してから前述の新メンバー紹介映像が放送されたが、スタジオで佐藤に触れることはなかった。
そんな佐藤とフジテレビなのだが——4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』で共演していた橋本愛(30)との間に起きたハラスメント騒動によって、関係が悪化したことでも知られる。
きっかけとなったのは、佐藤が橋本と夫婦役を演じる際に“身体接触”を巡るトラブルが勃発したこと。橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋へ行き、“キャリアを否定するような発言を行なったことがハラスメントにあたる”と7月2日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に報じられた。
フジテレビは報道を受け、同月7日に騒動の経緯や外部弁護士による関係者へのヒアリングなど調査の結果を公表。フジ側にも落ち度があったことを認めて佐藤と橋本に《多大なるご負担とご心労をお掛けする実態となっていることについては、これまで個別にお詫びと説明を行ってまいりましたが、改めて、この場をお借りして、深くお詫び申し上げます》としつつも、橋本愛にハラスメントをした佐藤の橋本への一連の言動を「ハラスメント」だと認定した経緯を説明した。
すると佐藤も同日に自身のXで、
《フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》
と、“フジテレビとの絶縁宣言”を投稿。翌日にはカット云々は関係者にも迷惑がかかるということから《その部分は心より謝罪し、取り消します》と反省ポストを投稿している。
番組出演者よ!(性被害があったのは3年以上前)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260805-GYT1T00333/
番組出演者が、芸能人かは不明だけど
お咎めが無いということは
既に社会的制裁を受けてる人物(国分とか)かしら?
読んでる人いるのかしら
4月期に放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛(30)とのトラブルが発覚した、橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)。主演を務める予定だった映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)のスピンオフ作品の撮影中止が正式に決まったという。
フジテレビ関係者が明かす。
「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の、橋本愛にハラスメントをした佐藤側に降板を通達したと聞いています。
それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が、橋本愛にハラスメントをした佐藤の行為を問題視したということでしょう」
なおフジテレビ広報部に問い合わせたところ、「制作の詳細については、お答えしていません」との回答だった。
NEWSポストセブン取材班は7月上旬、橋本愛にハラスメントをした佐藤に"恩人"と慕われ、橋本とも共演歴がある大女優・渡辺えり(71)に取材した。渡辺は、「2人が思っていることを直接聞かないと、あれこれ言うことはできませんし、どちらの肩を持つとも言えません」と念押しした上で、トラブルの背景を以下のように推察していた。
「2人とも忙しすぎたということもあるのかもしれません。普通は夫婦役ならリハーサルなどで会話を重ねて、夫婦役を演じるうえでのコミュニケーションをとるはず。忙しすぎて、そういう時間をとれなかったのが一番の原因なんじゃないかと思っています。
それでも、きっちり夫婦役を演じたわけですから、現場にいなかった者が憶測で語ってはいけない。橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗とご飯でも食べる機会があったら、話を聞こうと思いますし、愛ちゃんともドラマで一緒になったら同じく話を聞こうと思います」
一連の騒動の中で、演技の上で身体的な接触の制限がある橋本に対して、佐藤が「あなたは役者をやるべきではない」という趣旨の発言をしたことも取り沙汰された。これについて渡辺は、「橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗も単にそういう意味で言った訳じゃないでしょうけどね」とフォローしつつ、「何かトラウマがあるなら役者をやってはいけない、それは絶対に違うと思います」と断言していた。
当初はXで反論を繰り返していた佐藤だったが、7月8日に映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の告知をしたことを最後に更新が一時ストップ。この"トーンダウン"の裏には、前出の渡辺の発言が関係していたようだ。芸能プロ関係者が語る。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は20代の頃、渡辺さんが主宰する劇団の養成所に所属し、公演で主演に抜擢されたにもかかわらず、本番直前に"ドタキャン"してしまった過去がある。それを笑い話に変えてくれた渡辺さんのことを『一生頭が上がらない恩人』としています。
橋本さんとのトラブルが発覚した当初、橋本愛にハラスメントをした佐藤は、"説明しなければ"という感情が先走ってXを投稿するあまり、世間の理解を得るという意味では逆効果になっているところがあった。恩人である渡辺さんの言葉で、ようやく冷静さを取り戻したのではないでしょうか」
しばらくXは休眠状態だったが、8月8日、ついに動きがあった。
〈僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟していただきたい〉
そうしていつもは"塩対応"の妻自ら、ハグを提案してくれたことを明かしたのだ。
映画『爆弾』での演技が高く評価されてから一転、自身の言動をきっかけにどん底を味わった佐藤。己を見つめ直し、また本来の持ち味を取り戻したようだ。
ほぼ消えたわよ
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月7日、自身のX(旧Twitter)を更新。妻との惚気話を披露した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗「僕のノロケ砲をお見舞いする」
この日、佐藤は「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と書き出し「少しだけ、いいことがあった。僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」と33年間で初めて妻からハグを提案されたことを告白。この出来事に、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻に愛のメッセージをつづっている。
佐藤は2003年に一般女性と結婚。2011年12月に第1子男児が誕生した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響
ファンからは「奥様かっこいい」「幸せそうで何より」「威力抜群」「涙出そう」「デレてるの伝わる」といった反響が寄せられている。
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が8日までに自身のXを更新。その内容が話題となっている。
橋本愛にハラスメントをした佐藤と言えば、女優の橋本愛(30)とのハラスメント騒動が記憶に新しい。週刊文春が報じたもので、2人はフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」で共演。橋本愛にハラスメントをした佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたところ、トラブルに発展。実は橋本は身体接触に制限のある女優だった。そのことをあとで知った橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本の楽屋に突撃。俳優キャリアを否定する発言を投げかけ、それがフジテレビの外部弁護士により「ハラスメント」と認定された。
納得のいかない橋本愛にハラスメントをした佐藤は「週刊新潮」で反論。橋本サイドから過剰な要求があったことや、フジの対応に不満を並べた。
その後、騒動は収束気配だったが、橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日に更新したXで「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。続けて「少しだけ、いいことがあった」とし「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」とつづった。
一見すると、妻とのラブラブエピソードだが、橋本との間で身体接触をめぐりトラブルとなっただけに、「文〇砲」や妻との「ハグ話」は意味深に見えてしまう。
SNS上では「アレよりはるかに威力が凄い」「ノロケ砲助かる。こういうのがいいんすよ」などという声が寄せられている。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が2026年8月7日にXを更新し、妻との「ノロケ砲」を公開した。さらに9日の投稿では、自身をめぐる騒動についてあらためて謝罪した上で、「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」とつづっている。
■「もうフジとは関わりたくないです」
橋本愛にハラスメントをした佐藤をめぐっては、7月1日に週刊文春がドラマ撮影時の「ハラスメント疑惑」を報じた。ドラマ「夫婦別姓刑事」で夫婦役を演じた橋本愛さんに対し、撮影中の演出をめぐる行き違いを発端として、橋本愛にハラスメントをした佐藤が橋本さんのキャリアを否定するような言葉を投げかけたとしていた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所は2日、「記事で示されているようなハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではないと考えております」などと反論。佐藤さん自身もXで反論した。
一方のフジテレビは同日、文春による報道に「大変遺憾」とした上で「当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とするコメントを発表。7日にはトラブルの経緯を長文で発表し、「当事者間の関係の修復に至らなかったことについて、心苦しく思っております」などと謝罪していた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は7日にXで、「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」とフジテレビ側の対応に不信感をあらわにし、「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」とつづっていた。
妻とのハグに「君と生きてきて、本当に良かったです」
騒動から約1か月が経った8月7日、Xを更新した佐藤さんは「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい」と切り出した。
「少しだけ、いいことがあった」とし、妻からのアプローチを明かした。いわく、「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』」。橋本愛にハラスメントをした佐藤は「君と生きてきて、本当に良かったです」と妻への愛情をつづっている。
翌8日の投稿では、ニュースサイト「ENTAME next」が公開した橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の「名作4選」を引用し、「何これ嬉しい」と反応した。
つづけて、「今回のことで様々な感想を皆さまお持ちのことと思います。お騒がせして、ただただ、すみません」とあらためて騒動について謝罪した。「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じでおります」という。
橋本愛にハラスメントをした佐藤の投稿には、「思うところはあるかもしれませんが、復活された際にはまた大暴れしてほしいです」「インタビューで語っていた内容は『ほんとうのこと』ではないの?」など、さまざまな意見が寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ef7ac82fc890938a043e5c16e1862adc0744db
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が13日、自身のXで母が死去したことを報告した。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません。およそ、一ケ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました」と投稿。このタイミングでの公表となった理由について「この度のこの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました」と説明した。
さらに「これに限らず、あれ以来、僕周囲の日常の様々なことが呟(つぶや)けなくなり、フラストレーションがかなり溜(た)まっていたことは事実です。言いたい事を言えない悔しさを呟いたことが、世に一人歩きしてしまい、猛省をしております」とコメント。「お盆を間近に控え、母のこと含め、本来自らにのみ向けるべき悔しさでした。これから、ほんの一ミリ、半ミリずつでも、ここが以前のような場所になるよう、精進致します」とした。
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗が8月13日、Xを更新。7月11日に母が88歳で亡くなっていたことを報告した。仕事をめぐるさまざまな逆風が続いていた時期と重なっていたことで、驚きと心配の声が広がっている。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤はこの日、《ご報告が遅くなり、大変申し訳ありません》と切り出し、《およそ一ヶ月前、7月11日、88歳の母が永眠致しました》と母の死を報告しました。続けて《この度のことの渦中にあり、母逝去のご報告を僕自身の判断で控えておりました》と、公表が1カ月ほど遅れた理由についても丁寧につづったのです」(芸能担当記者)
橋本愛にハラスメントをした佐藤の母はこれまで、息子の活躍を応援する存在として、佐藤のトークなどにたびたび登場してきた。
「橋本愛にハラスメントをした佐藤は2025年8月、お父さんを亡くしています。お母さんは、お父さんの事業失敗や借金で苦しい時期があったときも、その苦労を子どもたちに見せず、『明日は明日の風が吹く』と語るなど、明るく前向きな女性だったといいます」(同前)
そんな母との別れがあったのは、佐藤自身が仕事をめぐる騒動の渦中にいた時期だった。
「7月1日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した橋本愛さんとのトラブルが『文春オンライン』で報じられ、騒動は泥沼化しました。橋本さんは沈黙を貫く一方、橋本愛にハラスメントをした佐藤は心身ともに疲弊し、休養に入るとも伝えられました」(芸能プロ関係者)
さらに追い打ちをかけるように、仕事にも影響が広がった。
「出演していた『スポーツくじ』のCMは非公開となりました。人気シリーズの映画最新作『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本編には出演することが分かったものの、予定されていたスピンオフドラマの制作は、中止になったと報じられました」(同前)
しかし、橋本愛にハラスメントをした佐藤を支える家族の存在も垣間見えている。8月7日にはXで、33年間、自分からのハグに「仕方なく付き合っていた」という妻から、初めて「ハグでもしてみっか」と言われたことを明かし、《君と生きてきて、本当に良かった》とつづっていた。
「『踊る〜』に出演することについても、橋本愛にハラスメントをした佐藤は家族が喜んでいたことを明かしています。騒動後もラジオなどの仕事は続いており、すべての活動が止まったわけではありません」(同前)
仕事をめぐる騒動のさなか、最愛の母との別れまで経験していた、橋本愛にハラスメントをした佐藤。約1カ月、胸の内にしまっていた悲しみは、外からはうかがい知れない。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。近況報告とともに、手書きのノートを公開した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、手書きのノート公開
この日、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております」と近況を報告。また、物語の対話と思われる文言を書き綴った手書きのノートも公開し「何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」と記している。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響
ファンからは「創作ノート?」「物語の構想かな」「期待しています」「熱量が伝わる」「役者魂がすごい」「早く物語を見たいです」といった反響が寄せられている。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、共演女優にハラスメント報道
「週刊文春」は7月1日、ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影において、佐藤による共演者へのハラスメント行為があったと報道。これに対し橋本愛にハラスメントをした佐藤は同日、自身のX(旧Twitter)にて一連の内容を否定していた。さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も2日に声明を発表し、ハラスメントの事実は確認されていないとコメント。佐藤自身もXを通じ、度々自身の意見や主張を訴えていた。
橋本愛にハラスメントをした俳優の佐藤二朗が8月21日、自身のX(旧Twitter)を更新。近況報告とともに、手書きのノートを公開した。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、手書きのノート公開
この日、橋本愛にハラスメントをした佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております」と近況を報告。また、物語の対話と思われる文言を書き綴った手書きのノートも公開し「何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」と記している。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗の投稿に反響
ファンからは「創作ノート?」「物語の構想かな」「期待しています」「熱量が伝わる」「役者魂がすごい」「早く物語を見たいです」といった反響が寄せられている。
◆橋本愛にハラスメントをした佐藤二朗、共演女優にハラスメント報道
「週刊文春」は7月1日、ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影において、佐藤による共演者へのハラスメント行為があったと報道。これに対し橋本愛にハラスメントをした佐藤は同日、自身のX(旧Twitter)にて一連の内容を否定していた。さらに橋本愛にハラスメントをした佐藤の所属事務所も2日に声明を発表し、ハラスメントの事実は確認されていないとコメント。佐藤自身もXを通じ、度々自身の意見や主張を訴えていた。
橋本愛にハラスメントをした俳優・佐藤二朗(57)が21日に公式X(旧ツイッター)を更新し、近況を明かした。
佐藤は「ムチャクチャ元気、というわけにもいきませんが、それなりに元気にやっております。何年掛かっても、また皆さまの胸を少しでもザワつかせることが出来る物語を」とし、多くのメモが記されたノートをアップした。
橋本愛にハラスメントをした佐藤は10日に自身が原作・脚本を手掛けた主演映画「名無し」の配信開始を告知。「様々な考察を生んだ本作。映画館でご覧頂いた方々も、まだご覧になれてない方々も、よろしければ」としていた。
ユーザーからは「また元気な姿を見せて下さい」「待ってます!」「二朗さんのペースでお過ごしください」「楽しみに待っています!今は貯める時期なのかもしれませんね」「いつまでも待ってますので、よろしくお願いします」といったコメントが寄せられていた。
コイツのアドリブ寒いのよね
まぁ芸能人なんて誰でも代わりはいるから消えても困らない
存命のうちに台本台詞変えると激怒する倉本聰作品にでも出て絞られたらいいわ
ムロとか賀来とかまとめて消えてほしいわ
全く笑えないんだもの
それは脚本や演出のせいかもしれないけど
わざとらしくて鼻に付くのよね
見たいのは山田孝之のわき毛だけなのよ
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
橋本愛にハラスメントをした俳優佐藤二朗(57)が27日夜、Xを更新。自身のレギュラー番組に出演しているNHKの女性アナウンサーを称賛し、注目するように呼び掛けた。
橋本愛にハラスメントをした佐藤はNHK「歴史探偵」(水曜午後10時)でMCを務めている。橋本愛にハラスメントをした佐藤はXに、同番組に出演しているNHKの岩﨑果歩アナウンサーに対する注目度が急上昇し、SNSでも絶賛の声が相次いでいることなどを報じた一部メディアの記事を添付。
「そうなんてす。この番組、アナウンサーの方々の新たな可能性を惹き出す意味もあると思うんです」と書き出し、「皆さま、当探偵事務所で八面六臂の活躍を見せるアナウンサーのみんなに是非、今後もご注目を!」と出演アナらをPRしていた。
この投稿に対し「橋本愛にハラスメントをした佐藤のきっかけでNHKアナウンサーへの注目が集まれば良いと思う」「歴史探偵 大好きです!」「まさにそのとおり!!」「歴史探偵に出るアナウンサーの方々は、親しみやすい雰囲気で良い個性が番組ででてますよね。これからも注目します~」「いやそう、昨日放送見ててさ、この人、かわいらしくて、ユーモアもあるし、優秀な探偵だな~て思ってたとこなの」などとさまざまな共感の声が相次いでいる。
岩﨑果歩アナは20年入局。富山放送局などをへて、東京アナウンス室所属。「歴史探偵」のほか「NHK NEWSおはよう日本」などと担当している。
アンタさ
もしやアタシに呪いをかけてるわけじゃないわよね?(`Δ´)
フジテレビも別に彼女の保護者じゃないから、常識にトラウマの調整役なんて頼めないんだから。
触ってほしくないなんて大先輩に自分で伝えるべきだったのに気に入らないからって一人で騒いで。今後あんな女優だれも起用しないでしょ。
Xはフジテレビ買収の米ファンドの手先だからフジテレビ陥れようとしてるし。ほんとバカはすぐXに吊られて日本を攻撃してダメにするよな。
しかもクドクドぐちぐちと説教始まるのよ?
あのアゴ見るだけで突き刺さりそうでゾッとするわ
何でそんなこと知ってんのよ?
説教されたことあるの?
一部界隈では有名よ?
言い方は様々だけど
あんなのに興奮気味に2回も来られて、いつものアドリブみたいにドモりながらまくし立てられるんでしょ
キモいしダルすぎよ
俺もホモに触られたら絶対許せねえもん
「橋本は過去にイケメンとラブシーンやってる」
とか、それとこれとは違うのよ
嫌悪感のある男から少しでも接触あったら不快
うちらがババアにベタベタ触られたらイヤなのと同じ
まぁ「それが仕事だろ」とは思うけど、佐藤が確認しなかったのが悪い。
なんでか俺のアドリブには定評があるとか勘違いして、ウケるとでも思ったんでしょうね
気持ち悪い奴に触られたくねえもん。ホモとか
じゃ近付いて来んなよキモデブスマンコ
誰でも自由に掛ける掲示板でなんで絡んでくるんだろう
佐藤みたいな気持ち悪い顔してんだろうな
想像しただけで胸やけするけど
その言い方は
アタシにも云われてるようで
少しかんに触るけどね
>>843
でも佐藤二朗にセクハラされたいゲイは意外と多いけどね
豆柴の時の演技みたく【ネチネチ】言われながらセクハラされたいんだってさ
村田雄浩は
映画おこげでホモ役を演じたのよね
翔んで埼玉では埼玉県知事役だったけど