村上龍 「13歳のハローワーク 」アーカイブ最終更新 2015/05/09 12:371.名無しさん@社会人哲学板の方に社会学板向けだよと誘導されたので、こちらにスレを立たせていただきます。 一昔前に流行った村上龍の「13歳のハローワーク」そのテーマは好きな事を仕事にするというものでした。 私は読書や言語学が好きでしたが、今の仕事は全くそういったものとは無縁の仕事です。 13歳のハローワーク的考えでは、私のチョイスはあまり良いことではないとも言えるし、天職でないともいえます。 ここから疑問なのですが、今の仕事を私は気に行っています。好きでないことが仕事だけど、それが楽しい。ならそれは好きな事を仕事にしているんだよ。と言えるのでしょうか。 説明が下手で申し訳ないのですが、例えば、算数嫌いが数学教師になっても、時空列を無視して事後的に好きになってしまえば、それは好きな事を仕事にしたと言えて、彼の天職であるといえるのでしょうか?出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/sociology/14311426402015/05/09 12:37:201すべて|最新の50件
一昔前に流行った村上龍の「13歳のハローワーク」そのテーマは好きな事を仕事にするというものでした。
私は読書や言語学が好きでしたが、今の仕事は全くそういったものとは無縁の仕事です。
13歳のハローワーク的考えでは、私のチョイスはあまり良いことではないとも言えるし、天職でないともいえます。
ここから疑問なのですが、今の仕事を私は気に行っています。好きでないことが仕事だけど、それが楽しい。ならそれは好きな事を仕事にしているんだよ。と言えるのでしょうか。
説明が下手で申し訳ないのですが、例えば、算数嫌いが数学教師になっても、時空列を無視して事後的に好きになってしまえば、それは好きな事を仕事にしたと言えて、彼の天職であるといえるのでしょうか?