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仏のスレ58アーカイブ

1.
ユーザー
4IsZg
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953.
ユーザー
B88Ks
だいたい
他人を
統合失調症とか発達障害とか
オカマバーだと(⌒‐⌒)
必ず始末されねばならぬ
余計事を知ったバカだ(⌒‐⌒)
消えてもらおうじゃないか、そうとも
(⌒‐⌒)
954.
ユーザー
LawTN
そんなことよりエアコンも無いのか?
梅毒小僧www
955.
ユーザー
wRNX4
安堂禅師は、遊んでいるだけだよー。。w
956.
ユーザー
wRNX4
おれは、個人的に一番神仏に守られているのは、でおーだと思うよ。。w

そうじゃなかったら、できないよ。。

妖怪軍団みたいなの相手に、波状攻撃。。

それは、スゲーと思ってるよ。。w
957.
ユーザー
2IVgR
妖怪軍団には
テーラワーダ基本

サディ的
実況中継
😃
958.
ユーザー
LawTN
でおーは餓鬼憑きだよ。
怖いもの知らずの知障。
959.
ユーザー
LawTN
三悪道の憑物を神仏の加護と見誤る様じゃ、なぁ🤭
960.
ユーザー
Tto8D
>>822
なんか普通ではないことをしてたらそんな風な超常現象のようなものを見るのかも知れないけど、
わたしが学んだ道はいたって日常の時のことだからね
夜に水溜りを覗き込むとその中に夜空がすっぽり入ってるんだよね

平常心是道という言葉があるけど、一般的なへいじょう心じゃない、
びょうじょう心と読む
平常心だと落ち着いた心という言葉のイメージだけど、
そうじゃなく、普段の当たり前のことが道なんだね
だからまた翻るけど、
そういう超常的な何かをつね追いかけてるような心持ちではこの当たり前の凄さが理解できないかも知れないな、と思った
961.
ユーザー
wRNX4
>>959
三悪道の憑き物って、どこにいるの?w
962.
ユーザー
1FEwQ
>>961
本来無いものにとらわれてるのを「三悪道の憑き物」って呼ぶ
963.
ユーザー
1FEwQ
だからやることは、「自分の憑き物」に気付いてそれを解きほぐし落とすだけ

「憑き物にとらわれた自己」は、よそを認めることで生まれる
その起点、根源である「自己」(無明)ってのを破ることを示すのが仏法
964.
ユーザー
Tto8D
ほ〜
965.
ユーザー
Tto8D
どうやって落とす?
966.
ユーザー
1FEwQ
「憑き物」(煩悩妄想)は、認めるものと認められるものが別々ととらえられてるところから起こる
究極的には「憑き物」そのものになる
「憑き物」そのものになった時にそこに認めるものと認められるものの「差」は消える
それ。「憑き物が落ちた」って呼ぶ
967.
ユーザー
1FEwQ
「無明は無く、無明が尽きることも無い」ってのはそういうこと
968.
ユーザー
Tto8D
憑き物そのものになるとは?
969.
ユーザー
1FEwQ
煩悩妄想、怒り憎しみ貪りっていう「悪道」
起こってくるそれに手を付けて「良くしよう」とするのではなく
それに気付いて手付かずのそのままにすること
そのままにするってのがつまりは究極的な「懺悔」ってことになる
970.
ユーザー
Tto8D
なるほど そこはわたしが学んだことと一致してます
971.
ユーザー
Tto8D
なんかネットでいくら探しても安谷白雲の雲門両病がみつからん
まぁ実はそんなに興味ないけどw
972.
ユーザー
Wf0uC
ん?止まった?w
973.
ユーザー
kHft5
神仏も、憑き物も、六道も、自分の心の中にあるんでしょう。。

だから、自分の心とは、この宇宙と同じだけ広い。。
974.
ユーザー
kHft5
あるいは、この宇宙よりも広いか。。

三千大千世界があるって言うもんね。。
975.
ユーザー
Wf0uC
両病を調べてて意外な新事実だったのが、
典拠は確認できなかったけど、
雲門が晩年、自分の指導は若い時にあれこれ言い過ぎた的なことを言ってたというのがあって驚いた
えーほんとかいなーてw
976.
ユーザー
Wf0uC
ちなみに雲門はどちらかというと法系で言えば曹洞系 雪峰も徳山もw
ただ祖堂集辺りだったと思うけど、
当時、馬祖系とか石頭系とか、行き来させるのが通例だったというのもみた
実際に三聖とか雪峰に参じたりする話しとかあったよね
977.
ユーザー
O2KL1
見えるものは見えないものの影、という表現はとてもいいなと思ったな
978.
ユーザー
Wf0uC
>>977
文学的表現が達者だよね昔の人って
全くそんなの思いつかないからセンスないなぁーと自覚してるw
979.
ユーザー
M5aGI
「雲門両病」ってのを調べてみたけど
「光不透脫」っていう、これは凡夫二乗の状態の病を二つあげてる
また「法身」っていう、二乗も超えた菩薩、自他一如の法を得た状態の病も二つあげてるっていう内容かな
980.
ユーザー
Wf0uC
道元は坐禅鍼(本当は金へんなし)の韻とか詩のルールを二次元的にみて自分の坐禅鍼を三次元的にして、ルールを崩しにかかってるてのをどっかでみたな
つまり道元は漢詩に精通してたとのことw
981.
ユーザー
kHft5
>>976
>実際に三聖とか雪峰に参じたりする話しとかあったよね

透網金鱗ね。。
悟り終わったはずなのに、悟り終わった自分が残ってた、というお話。。w

汝が網から出たら言わん、って厳し過ぎ。。

でも、三聖も、悟り終わってたんだから、立派だと思わないといけない、みたいです。。
982.
ユーザー
Wf0uC
>>979
光透脱の光の字義も、
駒沢の博士とか一般的には悟り的な捉え方だったけど、
加藤咄堂さんという明治の学者さんは、
光を無明と釈してた
雲門が奈辺を指してた不明なんだよね
983.
ユーザー
M5aGI
凡夫は、目の前の対象に実体として何かあると認めてる
二乗は、対象のものは全て空と悟ってるけど
まだ仮のものとして何かあると認めてる

自他一如の法身そのものを得た菩薩は
その、一切が法身であることを認めてるのが病の一つ
また、その認めてるものも透得しても
「このままで良い」と放埒になるのがまた病の一つ
984.
ユーザー
Wf0uC
>>981
そう言うのまぁまぁあるよね
馬祖が、なんじが西江を吸い尽くしてからのちに言うよとか
金鱗の話しもよく分からんw
985.
ユーザー
kHft5
>>979
法身まで行くと、人生終わってしまいますので、なにかしら、煩悩か、目標か、仕事忙しいか、あるいは、出家の務め、でもないと、
だらけ過ぎて死んでしまいます。。w

おれは、そういうこともあるのかなと思った。。
986.
ユーザー
Wf0uC
>>983
まぁおそらく、これは仏教とくに禅で長らく横たわってる概念化の問題だと言うのは分かるんですけど、
それ以上は分からないですね
987.
ユーザー
kHft5
>>982
おお詳しいですねー。。

光は、悟りか、無明か、悟り=無明か、どれかでしょう。。w
988.
ユーザー
Wf0uC
最初の光不透脱はまぁ置くとして、
後半ですよね
乾峰の三種の病の後半二つを指してるのが雲門で
前半二つを指してるのが仏眼とのことです
ある学者の見解は
989.
ユーザー
kHft5
>>983
勉強になります。。
990.
ユーザー
Wf0uC
仏眼のロバにのってロバを探すは白隠の水の中で渇すると同義と思いますが、
ロバを捕まえたのにロバを降りようとしないというのがまぁいわゆる筏のたとえと似たようなもんかなとw
991.
ユーザー
M5aGI
>>985
>>986
「雲門両病」ってのは、私も今調べたんですがこれはなかなか良いものを知らせてもらえました
992.
ユーザー
Wf0uC
雪担禅師のものと思われる文献も読みましたが意味不明でしたw
993.
ユーザー
kHft5
>>992
僕はまだ読んでないな。。

ブログにありますが。。
994.
ユーザー
Wf0uC
>>991
まぁでも究極のところは分からないですw
まぁ分かることでもないかもしれませんが
995.
ユーザー
Wf0uC
>>993
せっかく苦労して得た仏道を安売りせんかなですか
みたいなことを言ってましたw
996.
ユーザー
Wf0uC
>>991
白雲未在も実はわたしのイチオシですw
997.
ユーザー
Wf0uC
998.
ユーザー
kHft5
>>995
僕も今読みましたが、そんなおかしなことは言ってないと思います。。

だけど、全体をまとめたうえで、それに対する、自分の悟境を語っているという感じだと思います。。w

本則だいたいわかってる人向け、ということなのかもしれません。。
999.
ユーザー
Wf0uC
>>998
そうなんですか わたしはまったくの不明でした
かなり独特ですよねw
1000.
ユーザー
kHft5
>>999
独特ですね。。

せったん師自身、ヒマだー、死ぬ―とか、言ってることありました。。

まあ、悟るといったん死んでしまうわけだから。。w
1001.
ユーザー
???
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1002.
ユーザー
???
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