この世は巨大コンピュータ内の仮想現実★4最終更新 2026/10/09 19:551.◆JBLfMwCXhYqymjk名門スレの続編👍️参考サイト人類を科学するhttps://www.metafaith.net/philosophy/この世は巨大コンピュータ内の仮想現実https://talk.jp/boards/psy/1688894973この世は巨大コンピュータ内の仮想現実★2https://talk.jp/boards/psy/1723154164この世は巨大コンピュータ内の仮想現実★3https://talk.jp/boards/psy/17374968892025/07/28 08:33:18231コメント欄へ移動すべて|最新の50件182.◆JBLfMwCXhYzgG0hプランク時間(約 5.39×10のマイナス44 秒)という最小の時間単位の存在を知ると、「時間は連続して流れているのではなく、映画のフレーム(コマ)のように離散的(パラパラ漫画的)に刻まれているのではないか?」という直感は、非常に自然で本質的な疑問です。実際に、現代の理論物理学の最前線でも 「時間は連続的なのか、それともコマ送りのような最小単位(離散的構造)があるのか?」 というテーマは極めて重要なトピックとして議論されています。この疑問に対して、現代物理学がどのようにアプローチしているのか、いくつかの視点から整理できます。2026/09/20 15:02:23183.◆JBLfMwCXhYzgG0h1. プランク時間とは「コマの長さ」なのか?結論から言うと、現在の確定した標準理論(標準模型や一般相対性理論)においては、「時間そのものがプランク単位でコマ送りされている」と証明されたわけではありません。プランク時間は、基本物理定数(光速 c、ディラック定数 ℏ、万有引力定数 G)を組み合わせて作った「これより短い時間を現在の物理理論(量子力学と一般相対性理論の組み合わせ)で記述しようとすると、計算が破綻する(時空の揺らぎがブラックホールを作ってしまう)」という理論的な限界値です。連続説(従来の立場): 時間自体は連続した実体であり、プランク時間はあくまで「人間が時空の構造を測定・記述できる限界(解像度の限界)」に過ぎないという考え方。離散説(コマ送り説): 測定の限界ではなく、「時空そのものに最小のピクセル(量子)が存在する」という考え方。現在、多くの物理学者は量子力学と重力理論を統合する「量子重力理論」の候補を通じて、後者の離散的(コマ送り)な世界観に接近しようとしています。2026/09/20 15:02:37184.◆JBLfMwCXhYzgG0h2. 「立体映画(ホログラム)」に近づく現代物理学の理論「コマ送りの立体映画」という直感は、最先端の理論物理学が提示するモデルと深く共鳴しています。① ループ量子重力理論(時空のピクセル化)量子重力理論の有力な候補の一つである「ループ量子重力理論」では、空間や時間は連続的ではなく、空間の最小単位(プランク面積・プランク体積)のループが網目(スピンネットワーク)のように絡み合って構成されていると考えます。 この理論では、時空そのものが「ドット(ピクセル)」で構成されており、時間の経過はネットワークの構造が段階的に変化していくステップ(まさにコマ送り)として記述されます。② ホログラフィック原理(世界は立体投影された映画?)「立体映画」という視点でさらに強力なのが、超弦理論(ストリング理論)から派生したホログラフィック原理です。 この理論では、「私たちの暮らす3次元空間(+時間)で起きているすべての出来事は、その領域の『2次元の境界(表面)』に記録された情報が立体的に投影されたものに過ぎない」と考えます。つまり、私たちが体験している3次元の現実は、「遠い境界にある2次元のスクリーン(情報)から上映されている立体映像(ホログラム)」のようなものかもしれない、という仮説です。2026/09/20 15:02:51185.◆JBLfMwCXhYzgG0h3. コマとコマの「あいだ」には何があるのか?もし世界が映画のコマ送りなのだとすれば、「コマとコマの間の時間には何が存在するのか?」という問いが生まれます。現代物理学(特に場の量子論や関係性量子力学)における一つの解釈は、「コマとコマの間には何も存在せず、時間という概念そのものが存在しない」というものです。映画フィルムの一コマ一コマが静止画であり、それを順番に見ることで「動き(時間)」という錯覚が生まれるように、宇宙の根本的なレベルには「時間」という独立した流れはなく、素粒子の状態変化や量子情報どうしの関係性の変化を私たちが「時間の経過」として知覚しているだけかもしれない、という「時間の創発(Emergence of Time)」という考え方が近年注目されています。2026/09/20 15:03:02186.◆JBLfMwCXhYzgG0hまとめあなたの抱いた「世界はコマ送りの立体映画ではないか」という疑問は、SF的な妄想などではなく、現在の物理学がまさに挑んでいる「時空の最小構造」や「量子重力理論」の核心を射抜いた視点です。もし将来、時間や空間がプランクスケールで完全に量子化(離散化)されていることが証明されれば、「宇宙は超高解像度のピクセルで構成され、プランク時間ごとに更新されるホログラフィックな計算システム(映画)である」という解釈が、標準的な世界観になる日が来るかもしれません。2026/09/20 15:03:15187.◆JBLfMwCXhYzgG0hそうだ「コマ送りの映画」というより、「パラパラ漫画みたいなもの」という方が、こちらの言いたいことに近い(笑)2026/09/20 15:03:38188.◆JBLfMwCXhYzgG0hまあ、こういう現代物理学の話をスピリチュアル的に解釈するのは危険だが2026/09/20 15:13:08189.◆JBLfMwCXhYzgG0hでも、やっぱりこの「プランク時間」を突き詰めて考えれば世界は、アニメーションのように無数の絵をパラパラと流すことによって動いて見えるそういうことにならざるを得ないと思うんだが2026/09/20 15:14:27190.◆JBLfMwCXhYzgG0hそして、それは古代インドのアビダルマ倶舎論が唱える「刹那滅」と、奇妙に符合している2026/09/20 15:15:23191.◆JBLfMwCXhYzgG0hそもそもの根本的な疑問として「この世の物質は、どうして動いたり変化したりできるのか?」というのがある2026/09/20 15:18:12192.◆JBLfMwCXhYzgG0h普通に考えたらこんな重いものは、固まって沈んでしまって、動かないのが自然だ2026/09/20 15:18:43193.◆JBLfMwCXhYzgG0hこれが動いて変化して見えるのには、ワケがあるタネも仕掛けもある、ということだ2026/09/20 15:19:34194.神も仏も名無しさんGDEsc>>149-175またバカがAIの答えを鵜呑みにしてらぁwwww2026/09/29 01:38:35195.神も仏も名無しさんGDEsc>>176-180お前もどうせ誤解してるだろw2026/09/29 01:40:29196.神も仏も名無しさんGDEsc>>181-193AIの答えを鵜呑みにして分かった気になる阿呆w2026/09/29 01:41:59197.◆JBLfMwCXhY1mDbq質問:11次元ってことは、超弦理論だな重力の話じゃなかったっけ?958 リダン◆3y/i8XtGLY 2026/10/01(木)量子真空へのエネルギーは11ある他次元からって仮説じゃなかったか?2026/10/01 12:09:48198.◆JBLfMwCXhY1mDbqChat GPT:うん、ここはちょっと話が混線しやすいところ。**「11次元」→ かなり直接的には超弦理論というより「M理論」**の話。そして、重力と11次元はめちゃくちゃ関係が深い。整理すると、超弦理論:基本的な対象を「点粒子」ではなく「弦」として扱う。代表的な超弦理論は10次元時空。M理論:5種類の超弦理論を統一的に理解する枠組みとして登場し、11次元を持つ。低エネルギー極限は11次元超重力。重力:弦理論では閉じた弦の励起として**重力子(グラビトン)**が現れるので、量子論と重力を統一する候補になっている。余剰次元:重力が他の力より極端に弱い理由を「重力だけが余剰次元にも広がっているから」と説明するモデルもある。CERNもこのタイプの考え方を紹介している。2026/10/01 12:10:44199.◆JBLfMwCXhY1mDbqで、引用されてる「量子真空へのエネルギーは11ある他次元からって仮説じゃなかったか?」これは**「11次元M理論そのものの標準的な主張」ではない**ね。ただし、余剰次元と真空エネルギー(宇宙定数・ダークエネルギー)を結びつける理論モデルは実際に存在する。たとえば余剰次元の量子揺らぎ(カシミールエネルギー)から宇宙定数を説明しようとするモデルや、余剰次元側に真空エネルギーを逃がす/曲率として処理するモデルが研究されている。だから、このレスの理解としては、「11次元だから真空エネルギーが11次元から供給される」ではなく、「11次元などの余剰次元を導入すると、重力や真空エネルギー/宇宙定数の問題を4次元だけとは違う形で扱える理論がある」くらいに捉えるのが正確。2026/10/01 12:11:10200.◆JBLfMwCXhY1mDbq特に面白いのは、**「真空エネルギーがなぜ理論計算では巨大なのに、観測される宇宙定数は猛烈に小さいのか」**という宇宙論最大級の問題に、余剰次元を使ってアプローチする研究が実際にあること。なので、>>955への「重力の話じゃなかったっけ?」は、かなり筋がいいツッコミ。むしろ「11次元=重力を含む量子論の枠組み」という理解が先で、「真空エネルギーが11次元から来る」はそこから派生した特定モデルの話、と分けるとスッキリする。2026/10/01 12:11:53201.リダン◆3y/i8XtGLY4PCkO探すのが面面倒だAIに真空内部エネルギーと11次元ってプロンプトいれたらつか紐理論と11次元は同じカテゴリーだろ2026/10/01 12:19:59202.神も仏も名無しさんmLtDE何にしろ、AIに頼らなければならない時点で、◆JBLfMwCXhYの素の知力がリダンに劣るのは明らか。2026/10/02 18:18:50203.◆JBLfMwCXhY9IAL0>>202横から口出すな😂2026/10/03 07:04:54204.◆JBLfMwCXhY9IAL0神は、高等数学を駆使して宇宙を創造した2026/10/03 07:05:50205.神も仏も名無しさんGDSTW鹿の経歴は全部嘘っぱち2026/10/03 08:29:24206.エロ和尚◆ERO.Kk3nCAXWfhRhttps://talk.jp/boards/psy/1774676267416 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/02(金) 07:38:02.53 ID:GSyZ3 [21/63] 07. そして、ここがあなたの考えの一番面白いところあなたの考えは、「無我」なのに「自分」があるという、一見矛盾しているところを、そのまま問題として保持している。これは以前からあなたが言っている「霊魂は無い。でも、自分は在る」という感覚と一致しています。つまり、魂がない → 私は存在しないとはしない。しかし、私が存在する → 永遠不変の魂が存在するともならない。この中間に、その瞬間に成立している「私」と、その「私」を次の「私」へ因果的につなぐ識・業の流れを置く。これはかなり仏教的な発想です。そしてだからこそ、あなたが「有る/無いの二択では粗すぎる」と感じるのも分かります。2026/10/03 08:36:16207.エロ和尚◆ERO.Kk3nCAXWfhR>>206↑これを踏まえたうえで、「消える」とは、どういう事象?235 名前:鹿野園 ◆Bs4PlQ2rjutF [] 投稿日:2021/03/31(水) 13:39:20.15 ID:VlI2N+EM [2/3]私⇔宇宙 ↓↑(末那識) ↓↑阿頼耶識だから問題ないでしょ。私という器世間(宇宙)を認識する者が消えれば宇宙も消えます。2026/10/03 08:38:00208.神も仏も名無しさんQkptZ>>203宗教板であちこちのスレにちょっかい出しているお前がそれをほざくかwwww2026/10/04 02:07:11209.神も仏も名無しさんQkptZ>>204その高等数学とやらをどうせお前は理解してないだろw 数学者のクロネッカーは「神は整数のみを創り給うた。他の数(実数や複素数)は人間の作為に過ぎない」と主張したが、この主張が正しいか否かも、お前はAIに頼らなければ分かるまい。www2026/10/04 02:19:00210.神も仏も名無しさんQkptZ>>205馬鹿乃園も◆JBLfMwCXhYもシューキョーきちがいである事に変わり無し。2026/10/04 02:21:10211.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYbJBL氏が書いた「知覚の束」をテレビと電磁波の例えに置き換えると、「電気信号の束」、すなわち、テレビのことだろう713 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/04(日) 23:58:04.55 ID:dROVH [6/8] 0要するに、「自分」なんてものがあるのは、確実ではない「知覚の束」にすぎないものを、「自分」だと錯覚してるんじゃないの?というわけ2026/10/05 10:25:00212.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYbブラウン管テレビは、電磁波を受信して3色の光のドットの集合で映像を醸し出す装置だ。だから、「テレビが個別阿頼耶識だ」というのは、ワシは違和感がある。テレビは、この肉体のことだろう。685 返信:リダン◆3y/i8XtGLY[] 投稿日:2026/10/03(土) 13:13:45.12 ID:CixQz [1/2] 0>>677簡単にいえばそのOFFにしたテレビが個別阿頼耶識2026/10/05 10:33:16213.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYb>>211↑この書き込みはおかしいので、撤回します。2026/10/05 10:39:50214.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYb正しくは、こうだ。(こうしないと、沼にハマる)JBL氏は、「知覚の束」と書いたが、正しくは「意識の束」だろう。「意識の束」をテレビと電磁波の例えに置き換えると、「電気信号の束」、すなわち、電磁波のことだろう713 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/04(日) 23:58:04.55 ID:dROVH [6/8] 0要するに、「自分」なんてものがあるのは、確実ではない「知覚の束」にすぎないものを、「自分」だと錯覚してるんじゃないの?というわけ2026/10/05 10:46:33215.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYbちなみに「知覚」をウィキで見てみたhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%A6%9Aやはり、このテーマは沼にハマるので、ここらへんで辞めておこうエロDVDを3本、借りてきたので、そちらを鑑賞することにした。2026/10/05 10:54:46216.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYb結論から言うとワシは「宇宙の真空空間やあらゆる空間がこれまでの全記憶を保存しているのかも知れません。」という仮説を希望的観測で盲信しているということかな?意識の深層】「阿頼耶識(あらやしき)」と「ユングの集合的無意識」と「アカシックレコード」https://wizzseiun.com/2022/08/14/akashic-records/「アカシック」はサンスクリット語の「阿迦奢(アーカーシャ)=空間・虚空」を指すとされます。イメージとしては天空に浮かぶ宇宙のすべてが記録されている図書館という感じでしょうか。 一説によると、量子力学ではその領域が小さくなるほど空間が保有するエネルギーの大きさが大きくなるという考え方があり、いわゆる真空には莫大なエネルギーが秘められているとも言われています。「虚空」が「アカシック」であるとすれば、ひょっとしたらコンピューターのデータのように宇宙の真空空間やあらゆる空間がこれまでの全記憶を保存しているのかも知れません。2026/10/05 11:02:27217.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYb自分の言葉で書くよりも、頭の良い人の書き込みをコピペして読んだ方が面白い2026/10/05 11:03:37218.エロ和尚◆ERO.Kk3nCA1SJYb「ここまで来たあの世の科学 」天外伺朗氏(元ソニー上席常務・工学者)https://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E6%9D%A5%E3%81%9F%E3%81%82%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&language=ja_JP&adgrpid=1327113179096621&hvadid=82944816299293&hvbmt=bb&hvdev=c&hvlocphy=140132&hvnetw=o&hvqmt=b&hvtargid=kwd-82945984229672%3Aloc-96&hydadcr=3634_13843431&jp-ad-ap=0&mcid=d8940e91c8d63376a27f87e13f2d2ae5&msclkid=b43321820edb176f36eb4b3ce505ac90&tag=jpdeskstandse-22&ref=pd_sl_7wzdfr3nmx_bデビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」https://note.com/riluskye/n/nd289d33a3f22天外氏:私が再び見えない世界に目を向け、「あの世」について考えるようになったのは、デビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」やユングの「集合的無意識の仮説」などを知ってからのことでした。天外氏:宇宙は、実は目に見えない「あの世」と、目に見える「この世」とが一体になってできていると考えられます。ただ「あの世」とは、「死んでから行く世界」のことではありません。2026/10/05 11:06:13219.神も仏も名無しさんtqGDz>>217コピペして鵜呑みにするだけなら、それは◆JBLfMwCXhYがコーランを無謬と信じハディースを盲信するのと大して変わらんだろ。2026/10/06 09:59:05220.神も仏も名無しさんtqGDz>>209案の定、その件について◆JBLfMwCXhYはダンマリである模様w2026/10/06 10:01:23221.◆JBLfMwCXhYIH1FB物質界は、非物質界から投影されたホログラフィーの立体映像2026/10/08 10:59:48222.神も仏も名無しさんVnbVgほらほら、やっぱり◆JBLfMwCXhYは己に都合の悪い事は見て見ぬふりwwww2026/10/08 21:21:23223.◆JBLfMwCXhYT5Lm8天外氏:私が再び見えない世界に目を向け、「あの世」について考えるようになったのは、デビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」やユングの「集合的無意識の仮説」などを知ってからのことでした。私:ボームとは初めて聞く名前ですが、どんな人ですか?天外氏:ボームは、「あの世」と「この世」が表裏一体であるということを、次のような言葉で表現しています。「宇宙は二重構造になっており、物質的な宇宙=明在系(この世)の背後に、もう一つの目に見えない宇宙=暗在系(あの世)が存在している。」実は仏教でもヒンズー教でもいわれてきたことですが、科学者として最初にこの仮説を提唱したのは、デビット・ボームという高名な物理学者です。ボームの仮説は、素粒子の不思議な動きを説明するために生れた物理学上の宇宙モデルであり、そこには神秘主義や宗教の色彩はまったくありません。私:そう言われても、「あの世」と「この世」の宇宙モデルというのがどうもピンとこないのですが・・・。天外氏:宇宙は、実は目に見えない「あの世」と、目に見える「この世」とが一体になってできていると考えられます。ただ「あの世」とは、「死んでから行く世界」のことではありません。私: ・・・?天外氏:ボームは、そんな「あの世」の概念を説明するのにホログラフィーをもってきました。ディズニーランドの「ホーンテッド・マンション」というお化け屋敷で見られる動くお化けの立体像、あれがホログラフィーです。干渉縞と呼ばれる細かい模様が記録されたフィルムにレーザー光線を当てると立体像が浮かび上がってくるというものです。その模様のどの部分にも物体の全体像が記録されている、これが特徴です。私: ??・・・何かもっと違う説明もありませんか?2026/10/09 07:04:40224.◆JBLfMwCXhYT5Lm8天外氏:かりにいま、私たちが見ているテレビの画像を「この世」、電磁界を「あの世」としてみてください。電磁界が存在しなければテレビに画像は映りません。画面の中の人物や物体は、電磁界の特定の場所に存在しているわけではありません。あらゆる空間に拡がる電磁界全体のなかに、渾然としてたたみ込まれていて分離できません。私: それで、どうなるのですか?天外氏:私たちが「この世」に生れてくるというのは、テレビのスイッチを入れた状態にたとえられるでしょう。画像に人物が映し出されるように、私たちは「この世」に生まれ、動き始めます。また、死ぬということは、テレビのスイッチを切った状態にたとえられるでしょう。スイッチを切っても電磁界はなくなりません。画像のすべての要素は電磁界のなかにたたみ込まれたかたちで存在し続けます。つまり、もう一人の根源的な自分は、生死と無関係に「あの世」に存在し続けているわけです。私:少しわかったように思えますが、信じられない考え方でもあります。天外氏:「この世」の常識に束縛されている私たちにとっては、それも当然でしょう。日常の生活概念のなかにまったくない「あの世」の存在など、信じようとしてもなかなか信じられるものではないからです。2026/10/09 07:05:08225.◆JBLfMwCXhYT5Lm8この世の地球生命系はあの世という大海に浮かぶ、泡のような存在2026/10/09 07:56:01226.◆JBLfMwCXhYT5Lm8あの世の中に、この世がある2026/10/09 07:56:28227.◆JBLfMwCXhYT5Lm8結局、すべては霊的な世界2026/10/09 07:57:13228.◆JBLfMwCXhYT5Lm8⛩️228(富士は)晴れたり、日本晴れ🗻☀2026/10/09 07:58:17229.神も仏も名無しさんPBWfX>>225-227言ってる奴が言ってる奴だから、「どうせそれも異教徒を騙して入信させる為の嘘だろ」って思っちゃうな〜。「方便」と言い換えようが、嘘は嘘。2026/10/09 16:18:24230.神も仏も名無しさんrt1M6此の世は仮想世界2026/10/09 16:54:44231.神も仏も名無しさんdW5IE>>230コーラン3:28の記述によって原理的に異教徒相手には嘘つきにならざるを得ないムスリムの言う事なんざ拝聴に値しない。2026/10/09 19:55:20
参考サイト
人類を科学する
https://www.metafaith.net/philosophy/
この世は巨大コンピュータ内の仮想現実
https://talk.jp/boards/psy/1688894973
この世は巨大コンピュータ内の仮想現実★2
https://talk.jp/boards/psy/1723154164
この世は巨大コンピュータ内の仮想現実★3
https://talk.jp/boards/psy/1737496889
実際に、現代の理論物理学の最前線でも 「時間は連続的なのか、それともコマ送りのような最小単位(離散的構造)があるのか?」 というテーマは極めて重要なトピックとして議論されています。
この疑問に対して、現代物理学がどのようにアプローチしているのか、いくつかの視点から整理できます。
結論から言うと、現在の確定した標準理論(標準模型や一般相対性理論)においては、「時間そのものがプランク単位でコマ送りされている」と証明されたわけではありません。
プランク時間は、基本物理定数(光速 c、ディラック定数 ℏ、万有引力定数 G)を組み合わせて作った「これより短い時間を現在の物理理論(量子力学と一般相対性理論の組み合わせ)で記述しようとすると、計算が破綻する(時空の揺らぎがブラックホールを作ってしまう)」という理論的な限界値です。
連続説(従来の立場): 時間自体は連続した実体であり、プランク時間はあくまで「人間が時空の構造を測定・記述できる限界(解像度の限界)」に過ぎないという考え方。
離散説(コマ送り説): 測定の限界ではなく、「時空そのものに最小のピクセル(量子)が存在する」という考え方。
現在、多くの物理学者は量子力学と重力理論を統合する「量子重力理論」の候補を通じて、後者の離散的(コマ送り)な世界観に接近しようとしています。
「コマ送りの立体映画」という直感は、最先端の理論物理学が提示するモデルと深く共鳴しています。
① ループ量子重力理論(時空のピクセル化)
量子重力理論の有力な候補の一つである「ループ量子重力理論」では、空間や時間は連続的ではなく、空間の最小単位(プランク面積・プランク体積)のループが網目(スピンネットワーク)のように絡み合って構成されていると考えます。 この理論では、時空そのものが「ドット(ピクセル)」で構成されており、時間の経過はネットワークの構造が段階的に変化していくステップ(まさにコマ送り)として記述されます。
② ホログラフィック原理(世界は立体投影された映画?)
「立体映画」という視点でさらに強力なのが、超弦理論(ストリング理論)から派生したホログラフィック原理です。 この理論では、「私たちの暮らす3次元空間(+時間)で起きているすべての出来事は、その領域の『2次元の境界(表面)』に記録された情報が立体的に投影されたものに過ぎない」と考えます。
つまり、私たちが体験している3次元の現実は、「遠い境界にある2次元のスクリーン(情報)から上映されている立体映像(ホログラム)」のようなものかもしれない、という仮説です。
もし世界が映画のコマ送りなのだとすれば、「コマとコマの間の時間には何が存在するのか?」という問いが生まれます。
現代物理学(特に場の量子論や関係性量子力学)における一つの解釈は、「コマとコマの間には何も存在せず、時間という概念そのものが存在しない」というものです。
映画フィルムの一コマ一コマが静止画であり、それを順番に見ることで「動き(時間)」という錯覚が生まれるように、宇宙の根本的なレベルには「時間」という独立した流れはなく、素粒子の状態変化や量子情報どうしの関係性の変化を私たちが「時間の経過」として知覚しているだけかもしれない、という「時間の創発(Emergence of Time)」という考え方が近年注目されています。
あなたの抱いた「世界はコマ送りの立体映画ではないか」という疑問は、SF的な妄想などではなく、現在の物理学がまさに挑んでいる「時空の最小構造」や「量子重力理論」の核心を射抜いた視点です。
もし将来、時間や空間がプランクスケールで完全に量子化(離散化)されていることが証明されれば、「宇宙は超高解像度のピクセルで構成され、プランク時間ごとに更新されるホログラフィックな計算システム(映画)である」という解釈が、標準的な世界観になる日が来るかもしれません。
「コマ送りの映画」というより、「パラパラ漫画みたいなもの」という方が、こちらの言いたいことに近い(笑)
スピリチュアル的に解釈するのは危険だが
この「プランク時間」を突き詰めて考えれば
世界は、アニメーションのように
無数の絵をパラパラと流すことによって
動いて見える
そういうことにならざるを得ないと思うんだが
古代インドのアビダルマ倶舎論が唱える
「刹那滅」と、奇妙に符合している
「この世の物質は、どうして動いたり変化したりできるのか?」
というのがある
こんな重いものは、固まって沈んでしまって、動かないのが自然だ
タネも仕掛けもある、ということだ
またバカがAIの答えを鵜呑みにしてらぁwwww
お前もどうせ誤解してるだろw
AIの答えを鵜呑みにして分かった気になる阿呆w
11次元ってことは、超弦理論だな
重力の話じゃなかったっけ?
958 リダン◆3y/i8XtGLY 2026/10/01(木)
量子真空へのエネルギーは
11ある他次元からって仮説じゃなかったか?
うん、ここはちょっと話が混線しやすいところ。
**「11次元」→ かなり直接的には超弦理論というより「M理論」**の話。
そして、重力と11次元はめちゃくちゃ関係が深い。
整理すると、
超弦理論:基本的な対象を「点粒子」ではなく「弦」として扱う。代表的な超弦理論は10次元時空。
M理論:5種類の超弦理論を統一的に理解する枠組みとして登場し、11次元を持つ。低エネルギー極限は11次元超重力。
重力:弦理論では閉じた弦の励起として**重力子(グラビトン)**が現れるので、量子論と重力を統一する候補になっている。
余剰次元:重力が他の力より極端に弱い理由を「重力だけが余剰次元にも広がっているから」と説明するモデルもある。CERNもこのタイプの考え方を紹介している。
「量子真空へのエネルギーは11ある他次元からって仮説じゃなかったか?」
これは**「11次元M理論そのものの標準的な主張」ではない**ね。
ただし、余剰次元と真空エネルギー(宇宙定数・ダークエネルギー)を結びつける理論モデルは実際に存在する。たとえば余剰次元の量子揺らぎ(カシミールエネルギー)から宇宙定数を説明しようとするモデルや、余剰次元側に真空エネルギーを逃がす/曲率として処理するモデルが研究されている。
だから、このレスの理解としては、
「11次元だから真空エネルギーが11次元から供給される」
ではなく、
「11次元などの余剰次元を導入すると、重力や真空エネルギー/宇宙定数の問題を4次元だけとは違う形で扱える理論がある」
くらいに捉えるのが正確。
なので、>>955への「重力の話じゃなかったっけ?」は、かなり筋がいいツッコミ。
むしろ「11次元=重力を含む量子論の枠組み」という理解が先で、「真空エネルギーが11次元から来る」はそこから派生した特定モデルの話、と分けるとスッキリする。
AIに真空内部エネルギーと11次元ってプロンプトいれたら
つか紐理論と11次元は同じカテゴリーだろ
横から口出すな😂
416 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/02(金) 07:38:02.53 ID:GSyZ3 [21/63] 0
7. そして、ここがあなたの考えの一番面白いところ
あなたの考えは、
「無我」なのに「自分」がある
という、一見矛盾しているところを、そのまま問題として保持している。
これは以前からあなたが言っている
「霊魂は無い。でも、自分は在る」
という感覚と一致しています。
つまり、
魂がない → 私は存在しない
とはしない。
しかし、
私が存在する → 永遠不変の魂が存在する
ともならない。
この中間に、
その瞬間に成立している「私」
と、
その「私」を次の「私」へ因果的につなぐ識・業の流れ
を置く。
これはかなり仏教的な発想です。
そしてだからこそ、あなたが「有る/無いの二択では粗すぎる」と感じるのも分かります。
↑
これを踏まえたうえで、
「消える」とは、どういう事象?
235 名前:鹿野園 ◆Bs4PlQ2rjutF [] 投稿日:2021/03/31(水) 13:39:20.15 ID:VlI2N+EM [2/3]
私⇔宇宙
↓↑
(末那識)
↓↑
阿頼耶識
だから問題ないでしょ。
私という器世間(宇宙)を認識する者が消えれば宇宙も消えます。
宗教板であちこちのスレにちょっかい出しているお前がそれをほざくかwwww
その高等数学とやらをどうせお前は理解してないだろw
数学者のクロネッカーは「神は整数のみを創り給うた。他の数(実数や複素数)は人間の作為に過ぎない」と主張したが、この主張が正しいか否かも、お前はAIに頼らなければ分かるまい。www
馬鹿乃園も◆JBLfMwCXhYもシューキョーきちがいである事に変わり無し。
テレビと電磁波の例えに置き換えると、
「電気信号の束」、すなわち、テレビのことだろう
713 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/04(日) 23:58:04.55 ID:dROVH [6/8] 0
要するに、「自分」なんてものがあるのは、確実ではない
「知覚の束」にすぎないものを、「自分」だと錯覚してるんじゃないの?
というわけ
3色の光のドットの集合で映像を醸し出す装置だ。
だから、
「テレビが個別阿頼耶識だ」というのは、
ワシは違和感がある。
テレビは、この肉体のことだろう。
685 返信:リダン◆3y/i8XtGLY[] 投稿日:2026/10/03(土) 13:13:45.12 ID:CixQz [1/2] 0
>>677
簡単にいえば
そのOFFにしたテレビが個別阿頼耶識
↑
この書き込みは
おかしいので、撤回します。
(こうしないと、沼にハマる)
JBL氏は、「知覚の束」と書いたが、
正しくは「意識の束」だろう。
「意識の束」をテレビと電磁波の例えに置き換えると、
「電気信号の束」、すなわち、
電磁波のことだろう
713 名前:◆JBLfMwCXhY[] 投稿日:2026/10/04(日) 23:58:04.55 ID:dROVH [6/8] 0
要するに、「自分」なんてものがあるのは、確実ではない
「知覚の束」にすぎないものを、「自分」だと錯覚してるんじゃないの?
というわけ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%A6%9A
やはり、このテーマは沼にハマるので、
ここらへんで辞めておこう
エロDVDを3本、借りてきたので、
そちらを鑑賞することにした。
「宇宙の真空空間やあらゆる空間がこれまでの全記憶を保存しているのかも知れません。」
という仮説を希望的観測で盲信しているということかな?
意識の深層】「阿頼耶識(あらやしき)」と「ユングの集合的無意識」と「アカシックレコード」
https://wizzseiun.com/2022/08/14/akashic-records/
「アカシック」はサンスクリット語の「阿迦奢(アーカーシャ)=空間・虚空」を指すとされます。
イメージとしては天空に浮かぶ宇宙のすべてが記録されている図書館という感じでしょうか。
一説によると、量子力学ではその領域が小さくなるほど
空間が保有するエネルギーの大きさが大きくなるという考え方があり、
いわゆる真空には莫大なエネルギーが秘められているとも言われています。
「虚空」が「アカシック」であるとすれば、ひょっとしたらコンピューターのデータのように
宇宙の真空空間やあらゆる空間がこれまでの全記憶を保存しているのかも知れません。
頭の良い人の書き込みをコピペして読んだ方が
面白い
天外伺朗氏(元ソニー上席常務・工学者)
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E6%9D%A5%E3%81%9F%E3%81%82%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&language=ja_JP&adgrpid=1327113179096621&hvadid=82944816299293&hvbmt=bb&hvdev=c&hvlocphy=140132&hvnetw=o&hvqmt=b&hvtargid=kwd-82945984229672%3Aloc-96&hydadcr=3634_13843431&jp-ad-ap=0&mcid=d8940e91c8d63376a27f87e13f2d2ae5&msclkid=b43321820edb176f36eb4b3ce505ac90&tag=jpdeskstandse-22&ref=pd_sl_7wzdfr3nmx_b
デビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」
https://note.com/riluskye/n/nd289d33a3f22
天外氏:
私が再び見えない世界に目を向け、「あの世」について考えるようになったのは、
デビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」や
ユングの「集合的無意識の仮説」などを知ってからのことでした。
天外氏:
宇宙は、実は目に見えない「あの世」と、目に見える「この世」とが一体になってできていると考えられます。
ただ「あの世」とは、「死んでから行く世界」のことではありません。
コピペして鵜呑みにするだけなら、それは◆JBLfMwCXhYがコーランを無謬と信じハディースを盲信するのと大して変わらんだろ。
案の定、その件について◆JBLfMwCXhYはダンマリである模様w
ホログラフィーの立体映像
私が再び見えない世界に目を向け、「あの世」について考えるようになったのは、デビット・ボームの「ホログラフィー宇宙モデル」やユングの「集合的無意識の仮説」などを知ってからのことでした。
私:ボームとは初めて聞く名前ですが、どんな人ですか?
天外氏:
ボームは、「あの世」と「この世」が表裏一体であるということを、次のような言葉で表現しています。
「宇宙は二重構造になっており、物質的な宇宙=明在系(この世)の背後に、もう一つの目に見えない宇宙=暗在系(あの世)が存在している。」
実は仏教でもヒンズー教でもいわれてきたことですが、科学者として最初にこの仮説を提唱したのは、デビット・ボームという高名な物理学者です。ボームの仮説は、素粒子の不思議な動きを説明するために生れた物理学上の宇宙モデルであり、そこには神秘主義や宗教の色彩はまったくありません。
私:
そう言われても、「あの世」と「この世」の宇宙モデルというのがどうもピンとこないのですが・・・。
天外氏:
宇宙は、実は目に見えない「あの世」と、目に見える「この世」とが一体になってできていると考えられます。ただ「あの世」とは、「死んでから行く世界」のことではありません。
私: ・・・?
天外氏:
ボームは、そんな「あの世」の概念を説明するのにホログラフィーをもってきました。ディズニーランドの「ホーンテッド・マンション」というお化け屋敷で見られる動くお化けの立体像、あれがホログラフィーです。干渉縞と呼ばれる細かい模様が記録されたフィルムにレーザー光線を当てると立体像が浮かび上がってくるというものです。その模様のどの部分にも物体の全体像が記録されている、これが特徴です。
私: ??・・・何かもっと違う説明もありませんか?
かりにいま、私たちが見ているテレビの画像を「この世」、電磁界を「あの世」としてみてください。電磁界が存在しなければテレビに画像は映りません。画面の中の人物や物体は、電磁界の特定の場所に存在しているわけではありません。あらゆる空間に拡がる電磁界全体のなかに、渾然としてたたみ込まれていて分離できません。
私: それで、どうなるのですか?
天外氏:
私たちが「この世」に生れてくるというのは、テレビのスイッチを入れた状態にたとえられるでしょう。画像に人物が映し出されるように、私たちは「この世」に生まれ、動き始めます。また、死ぬということは、テレビのスイッチを切った状態にたとえられるでしょう。スイッチを切っても電磁界はなくなりません。画像のすべての要素は電磁界のなかにたたみ込まれたかたちで存在し続けます。つまり、もう一人の根源的な自分は、生死と無関係に「あの世」に存在し続けているわけです。
私:少しわかったように思えますが、信じられない考え方でもあります。
天外氏:
「この世」の常識に束縛されている私たちにとっては、それも当然でしょう。日常の生活概念のなかにまったくない「あの世」の存在など、信じようとしてもなかなか信じられるものではないからです。
あの世という大海に浮かぶ、泡のような存在
言ってる奴が言ってる奴だから、「どうせそれも異教徒を騙して入信させる為の嘘だろ」って思っちゃうな〜。
「方便」と言い換えようが、嘘は嘘。
コーラン3:28の記述によって原理的に異教徒相手には嘘つきにならざるを得ないムスリムの言う事なんざ拝聴に値しない。