【ワールドメイト】深見東州【宗教界のお笑い芸人】★15アーカイブ最終更新 2024/11/30 02:3876.神も仏も名無しさんurCBK「半田晴久セクハラ・損害賠償請求・民事法廷」横浜地裁にて1993年(H5)3月17日 提訴。1993年(H5)5月28日 (コスモメイト側、欠席)1993年(H5)7月16日 第2回公判(代理人弁護士2名出席、答弁書)1993年(H5)9月13日 第3回公判(裁判官から和解が提案される)1993年(H5)11月17日 和解。 内容。セクハラに対する損害賠償金額他計550万円の支払(1人につき)*詳しくは横浜地裁でごらんになって下さい。また宗教情報センターにも置いてあるそうです*この裁判は、根本氏裁判と同じく民事裁判です。目的は、被害者の女性2名が深見教祖のセクハラによって受けた、経済的(そのことを拒んでから深見氏の露骨な嫌がらせにより退社に至る)・精神的に被った損害賠償をまどい、謝罪せよという内容だったのです。彼女たちが受けた心の傷は、セクハラという憎むべき行為のみではありません。セクハラを拒み、その内容をワープロのフロッピーに保存してるのが深見氏にばれた時、深見氏は徹底的に彼女達に嫌がらせをしたのです。それは当時、写真週刊誌「フライデー」にも、掲載され深見氏本人のコメント付きで話題になりました。2024/11/19 13:12:591000すべて|最新の50件77.神も仏も名無しさんurCBK「秘書室の机を斧で叩き割る事件」(写真誌「フライデー」に掲載)深見氏は真夜中に、セクハラされた女性達の事務用の机を、斧で叩き壊していたのです。取材を受けた深見氏は「事務の机が古くなったので、新しくするために壊した云々」とわけのわからないコメントをしていましたが、机を壊された彼女達の恐怖はいかばかりであったでしょう。結局、退社せざるをえなくなります。1993年の民事裁判は、そういったことも底流に流れているのです。和解という形は、民事ではよくある形態です。裁判官の結審で強制的に深見氏に「損害賠償」されるという形をとらずに、おおよそ起訴事実を認めている深見氏側に、和解という形で最低限の社会的名誉を保たせているのです。1993年(H5)11月17日 和解。 内容。セクハラに対する損害賠償金額他計550万円の支払(1人につき) 。もし、深見氏側が起訴事実を完全否定しているのに、損害賠償金額を支払うような和解内容は、裁判官も了承しないでしょう。裁判という毅然としたシステムでは、深見氏得意の詭弁など通用するはずもありません。つまり、和解金を支払った段階で、セクハラの事実は認めたも同様なのです。2024/11/19 13:18:01
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1993年(H5)3月17日 提訴。
1993年(H5)5月28日 (コスモメイト側、欠席)
1993年(H5)7月16日 第2回公判(代理人弁護士2名出席、答弁書)
1993年(H5)9月13日 第3回公判(裁判官から和解が提案される)
1993年(H5)11月17日 和解。 内容。セクハラに対する損害賠償金
額他計550万円の支払(1人につき)
*詳しくは横浜地裁でごらんになって下さい。また宗教情報センターにも置いて
あるそうです*
この裁判は、根本氏裁判と同じく民事裁判です。目的は、被害者の女性2名が
深見教祖のセクハラによって受けた、経済的(そのことを拒んでから深見氏の
露骨な嫌がらせにより退社に至る)・精神的に被った損害賠償をまどい、謝罪
せよという内容だったのです。
彼女たちが受けた心の傷は、セクハラという憎むべき行為のみではありません。
セクハラを拒み、その内容をワープロのフロッピーに保存してるのが深見氏に
ばれた時、深見氏は徹底的に彼女達に嫌がらせをしたのです。それは当時、写
真週刊誌「フライデー」にも、掲載され深見氏本人のコメント付きで話題にな
りました。
深見氏は真夜中に、セクハラされた女性達の事務用の机を、斧で叩き
壊していたのです。取材を受けた深見氏は「事務の机が古くなったの
で、新しくするために壊した云々」とわけのわからないコメントをし
ていましたが、机を壊された彼女達の恐怖はいかばかりであったでし
ょう。結局、退社せざるをえなくなります。
1993年の民事裁判は、そういったことも底流に流れているのです。
和解という形は、民事ではよくある形態です。裁判官の結審で強制的
に深見氏に「損害賠償」されるという形をとらずに、おおよそ起訴事
実を認めている深見氏側に、和解という形で最低限の社会的名誉を保
たせているのです。
1993年(H5)11月17日 和解。 内容。セクハラに対する損害
賠償金額他計550万円の支払(1人につき) 。
もし、深見氏側が起訴事実を完全否定しているのに、損害賠償金額を支払
うような和解内容は、裁判官も了承しないでしょう。裁判という毅然とし
たシステムでは、深見氏得意の詭弁など通用するはずもありません。つま
り、和解金を支払った段階で、セクハラの事実は認めたも同様なのです。