【スコラ三年】 カトリック神学 3 【教父八年】アーカイブ最終更新 2026/06/14 22:141.◆JBLfMwCXhYPIdPB縦横無尽に語るスレ前スレ(今回から変更)【スコラ三年】 キリスト教の神学理論 2 【教父八年】https://talk.jp/boards/psy/17027979862024/01/12 12:59:081000すべて|最新の50件953.◆JBLfMwCXhYvv210ラーマクリシュナの教えや対話は、弟子のマヘンドラナート・グプタによって記録され、名著『ラーマクリシュナの福音』として現代にも受け継がれています。さらに、彼の妻であるサラダ・デーヴィーもまた、彼の教えを実践し、無私の愛を人々に分け与えた聖女としてバクティ・ヨーガの象徴的存在とされています。2026/06/14 21:32:18954.◆JBLfMwCXhYvv21019世紀インドの聖者ラーマクリシュナは、ヒンドゥー教だけでなくイスラム教やキリスト教など、すべての宗教は同じ一つの神・真理に至るための異なる道である(万教帰一)と説きました。2026/06/14 21:33:39955.◆JBLfMwCXhYvv210彼とキリスト教に関する主な関係性は以下の通りです。キリストとの神秘体験ラーマクリシュナは実際にキリスト教の教えを深く学び、熱心に祈りを捧げる中で、イエス・キリストと一体化する深い神秘体験を得ています。2026/06/14 21:33:58956.◆JBLfMwCXhYvv210「すべての道は同じ頂上へ通じる」彼はキリスト教の神(主)も、ヒンドゥー教の神々も、イスラム教のアッラーも、本質的には同じ至高の実在の異なる側面にすぎないと悟りました。2026/06/14 21:34:11957.◆JBLfMwCXhYvv210宗教の調和彼の思想は、後に弟子であるヴィヴェーカーナンダによってアメリカや世界に伝えられ、宗教間の対立を超えた普遍的な霊性の象徴として現在も高く評価されています。2026/06/14 21:34:31958.◆JBLfMwCXhYvv21019世紀インドの宗教家ラーマクリシュナは、カルカッタのダクシネーシュワル寺院で仕えた「カーリー女神」への熱烈な信仰で知られます。彼はカーリーを恐ろしい破壊の神としてではなく、絶対的な「母」として深く愛し、究極の神秘体験を得ました。2026/06/14 21:36:44959.◆JBLfMwCXhYvv210ラーマクリシュナとカーリー女神の関わりカーリー神殿での神官: ラーマクリシュナは若い頃から同寺院の神官を務め、カーリー女神の偶像をただの石像ではなく「生きた母(神)」として拝み、慈愛を求めました。2026/06/14 21:37:02960.◆JBLfMwCXhYvv210狂信的なまでの愛: 女神への愛が溢れるあまり、食事を忘れたり、女神の姿が見えないと嘆き悲しんだりするほどの純粋な信仰を生涯にわたって貫きました。2026/06/14 21:37:38961.◆JBLfMwCXhYvv210神秘体験と合一: 彼の深い祈りは、のちに「あらゆる宗教は同じ一つの真理に至る」という普遍主義の境地(調和の哲学)を確立する土台となりました。 [1, 2]2026/06/14 21:37:50962.◆JBLfMwCXhYvv210どのような女神かカーリー(サンスクリットで「時間」「黒」の意): 破壊と創造を司るヒンドゥー教の女神で、シヴァ神の妻の一柱です。恐ろしい姿の真意: ドクロの首飾りをつけ、血を好む恐ろしい戦女神として描かれますが、これは「永遠の時間」や「無知と煩悩を断ち切る母の愛」の象徴とされています。2026/06/14 21:38:00963.◆JBLfMwCXhYvv210ラーマクリシュナは、カーリー信仰だったのか2026/06/14 21:38:14964.◆JBLfMwCXhYvv210日本でいえば、「鬼子母神」だな2026/06/14 21:38:29965.◆JBLfMwCXhYvv210カーリー信仰と、キリスト教が結びついた2026/06/14 21:38:44966.◆JBLfMwCXhYvv210「神への愛」という点が共通する2026/06/14 21:39:27967.神も仏も名無しさんl0nzjラーマクリシュナの福音』のまとめたの高野山大学で全部コピー取った😀2026/06/14 21:51:01968.◆JBLfMwCXhYvv210マヘンドラナート・グプタの著書だな😄2026/06/14 21:51:59969.神も仏も名無しさんl0nzj意識飛びそうになるのを抵抗するのでラーマクリシュナみたいな路線はいかない敬虔な仏教徒だが意識を飛ぶまでいかないレベルの霊感はラーマクリシュナ並みに装備している😀2026/06/14 21:52:58970.◆JBLfMwCXhYvv210ラーマクリシュナだと、意識が飛ぶな2026/06/14 21:53:23971.◆JBLfMwCXhYvv210鬼子母神カーリー女神と、聖母マリアが習合した2026/06/14 21:55:13972.神も仏も名無しさんl0nzj数日飯も食わず意識飛ぶからなカトリックの初ミサの後自分の部屋で意識飛びそうになって抵抗して意識飛ばずに済んだ敬虔な臨済宗教徒のプライドだ😀ウェスレー当人の教会では脱魂という意識飛ぶのが 多発していたらしい😀2026/06/14 21:56:54973.◆JBLfMwCXhYvv210ラーマクリシュナは晩年、キリスト教の修行も試みています。その際、聖母子の絵を見て強い宗教的感動を受け、やがてMaryやイエスへの信仰体験を経て、最終的にはキリストのヴィジョンを見たと語っています。2026/06/14 21:56:57974.◆JBLfMwCXhYvv210ウェスレーも意識が飛んでたのか😄2026/06/14 21:57:18975.神も仏も名無しさんl0nzj意識飛ぶのを抵抗したのとラーマクリシュナが意識飛ぶ体験を理解できた意識飛ぶのはアンチだからなー白隠も意識飛ぶのを潰したらしいそれは禅師さではないと😀2026/06/14 21:59:21976.神も仏も名無しさんl0nzj白隠も意識飛ぶのを潰したらしいそれは禅ではないとだ2026/06/14 21:59:57977.神も仏も名無しさんl0nzj俺も意識飛ぶのを粉砕してやったぜ〜😀その後のイエスキリストへのバブてスマのヨハネが洗礼する場面の絵画にもある鳩の光の様なものが寝転がる俺の方へ降り注いだ鳩ではなく部屋の蛍光灯だけど😀2026/06/14 22:02:06978.◆JBLfMwCXhYvv210紫色が見えるより凄いな?2026/06/14 22:02:42979.神も仏も名無しさんl0nzj白隠は意識を飛ぶのに抵抗して潰したという情報はカトリックミサ事件の時は情報を知っていた😀2026/06/14 22:03:04980.◆JBLfMwCXhYvv210蛍光灯の光が降り注いだのか2026/06/14 22:03:28981.神も仏も名無しさんl0nzj>>978その2年前は🟣一族であった😀2026/06/14 22:04:27982.◆JBLfMwCXhYvv210製ウンコっぽいな😆2026/06/14 22:04:53983.神も仏も名無しさんl0nzj>>980形状的にはユダヤ教のロウソク立てのメノラーの形を逆さまにした鳩の羽の様に分岐した光だったカトリックに取り込まれるのは嫌だったので日本基督教団の教会ばかり行って新訳聖書七回読んだ😀2026/06/14 22:06:44984.神も仏も名無しさんl0nzj2002年までは🟣坐禅一族だったな、😀2026/06/14 22:07:46985.◆JBLfMwCXhYvv210その頃までは、製ウンコみたいな坐禅をしてたんだな?😆2026/06/14 22:08:23986.神も仏も名無しさんl0nzjやらなくなって24年 😀2026/06/14 22:08:35987.◆JBLfMwCXhYvv210製ウンコとは異なる路線を歩んだんだな😆2026/06/14 22:09:18988.神も仏も名無しさんl0nzj俺の24年以前のレベルなのがお威張りしている🤡2026/06/14 22:09:51989.◆JBLfMwCXhYvv21018世紀のイングランド国教会の司祭で、メソジスト運動の指導者であるジョン・ウェスレー は、その生涯で数々の宗教的・神秘的体験(脱魂=エクスタシー/脱自)を経験し、またその重要性を説いたことで知られています。2026/06/14 22:10:21990.神も仏も名無しさんl0nzj俺はヤツを万年ビギナーと呼ぶ資格がある😀2026/06/14 22:10:34991.◆JBLfMwCXhYvv210アルダス・ゲートの体験1738年5月24日、ウェスレーはロンドンのアルダス・ゲート(Aldersgate)にあった集会に参加しました。その最中、心が不思議なほど温かくなり、「キリストが自分の罪を取り去ってくれた」という確信を得るという劇的な回心体験(魂の高揚・解放)をしました。2026/06/14 22:10:48992.◆JBLfMwCXhYvv210聖霊の働きと魂の解放ウェスレーは、単なる理性的な信仰にとどまらず、聖霊の働きによって個人の心が劇的に変革され、魂が解放される神秘的な体験を非常に重視しました。2026/06/14 22:11:00993.◆JBLfMwCXhYvv210宗教学における「脱魂(エクスタシー)」「脱魂」とは、宗教学やシャーマニズムの分野で、魂が肉体を離れて高次の存在や異界と交流する体験を指します。キリスト教の神秘主義においても、神の光の中に魂が引き上げられる現象として語られることがあります。ウェスレーの霊的な回心や、賛美歌を通じて神の愛を強烈に感じて心が躍るような体験は、この文脈において語られることがあります。2026/06/14 22:11:19994.◆JBLfMwCXhYvv210もし、ジョン・ウェスレーの「アルダス・ゲートの体験」 についてもっと詳しく知りたい、またはキリスト教史における脱魂・神秘主義の歴史について掘り下げたい場合は、どの側面について知りたいか追加でお知らせください。具体的な情報をご案内できます。2026/06/14 22:11:31995.◆JBLfMwCXhYvv210ウェスレーは、神秘家だったんだな2026/06/14 22:11:49996.◆JBLfMwCXhYvv210それが、後のキリスト教聖霊派につながった2026/06/14 22:12:06997.◆JBLfMwCXhYvv210聖霊派から、ペンテコステ派が生じた2026/06/14 22:13:33998.神も仏も名無しさんl0nzjキリスト者は福音派だろがルター派だろうがカルバン派だろうがバブテストはさだりうが聖霊エクスタシーは常だむろん、どの仏教でも天理教てまさもなー脱魂しないけど😀2026/06/14 22:13:46999.◆JBLfMwCXhYvv210ウェスレーのおかげだ2026/06/14 22:13:471000.◆JBLfMwCXhYvv210次スレは、とりあえずココで↓なんだか、ボクにはわかってきたぞ? キリスト教を語るスレ vol.6https://talk.jp/boards/psy/17082528802026/06/14 22:14:191001.Talk ★???このスレッドはコメントが1000件を超えました。新しいスレッドを立ててください。2026/06/14 22:14:191002.Talk ★???【プレミアムサービス無料期間延長!】プレミアムの無料期間を2026/9/30まで延長することになりました。広告除去や規制緩和など、ヘビーユーザーにとって欠かせない機能を無料でお楽しみいただけます。是非この機会にプレミアムサービスをお試しください!▼プレミアムサービスはこちらからhttps://talk.jp/premium2026/06/14 22:14:19
【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定ニュース速報+4601145.82026/07/04 04:18:55
前スレ(今回から変更)
【スコラ三年】 キリスト教の神学理論 2 【教父八年】
https://talk.jp/boards/psy/1702797986
さらに、彼の妻であるサラダ・デーヴィーもまた、彼の教えを実践し、無私の愛を人々に分け与えた聖女としてバクティ・ヨーガの象徴的存在とされています。
キリストとの神秘体験
ラーマクリシュナは実際にキリスト教の教えを深く学び、熱心に祈りを捧げる中で、イエス・キリストと一体化する深い神秘体験を得ています。
彼はキリスト教の神(主)も、ヒンドゥー教の神々も、イスラム教のアッラーも、本質的には同じ至高の実在の異なる側面にすぎないと悟りました。
彼の思想は、後に弟子であるヴィヴェーカーナンダによってアメリカや世界に伝えられ、宗教間の対立を超えた普遍的な霊性の象徴として現在も高く評価されています。
カーリー神殿での神官: ラーマクリシュナは若い頃から同寺院の神官を務め、カーリー女神の偶像をただの石像ではなく「生きた母(神)」として拝み、慈愛を求めました。
カーリー(サンスクリットで「時間」「黒」の意): 破壊と創造を司るヒンドゥー教の女神で、シヴァ神の妻の一柱です。
恐ろしい姿の真意: ドクロの首飾りをつけ、血を好む恐ろしい戦女神として描かれますが、これは「永遠の時間」や「無知と煩悩を断ち切る母の愛」の象徴とされています。
高野山大学で全部コピー取った
😀
ラーマクリシュナみたいな路線はいかない敬虔な仏教徒だが
意識を飛ぶまでいかないレベルの
霊感はラーマクリシュナ並みに装備している😀
意識飛ぶからな
カトリックの初ミサの後
自分の部屋で意識飛びそうになって
抵抗して意識飛ばずに済んだ
敬虔な臨済宗教徒のプライドだ
😀
ウェスレー当人の教会では
脱魂という意識飛ぶのが 多発していたらしい
😀
その際、聖母子の絵を見て強い宗教的感動を受け、やがてMaryやイエスへの信仰体験を経て、最終的にはキリストのヴィジョンを見たと語っています。
ラーマクリシュナが意識飛ぶ体験を理解できた
意識飛ぶのはアンチだからなー
白隠も意識飛ぶのを潰したらしい
それは禅師さではないと
😀
それは禅ではないと
だ
😀
その後の
イエスキリストへのバブてスマのヨハネが洗礼する場面の絵画にもある
鳩の光の様なものが
寝転がる俺の方へ降り注いだ
鳩ではなく
部屋の蛍光灯だけど
😀
カトリックミサ事件の時は情報を知っていた
😀
その2年前は
🟣一族であった
😀
形状的にはユダヤ教の
ロウソク立てのメノラーの形を逆さまにした鳩の羽の様に分岐した
光だった
カトリックに取り込まれるのは嫌だったので日本基督教団の教会ばかり行って新訳聖書七回読んだ
😀
🟣坐禅一族だったな、😀
お威張りしている🤡
😀
1738年5月24日、ウェスレーはロンドンのアルダス・ゲート(Aldersgate)にあった集会に参加しました。その最中、心が不思議なほど温かくなり、「キリストが自分の罪を取り去ってくれた」という確信を得るという劇的な回心体験(魂の高揚・解放)をしました。
ウェスレーは、単なる理性的な信仰にとどまらず、聖霊の働きによって個人の心が劇的に変革され、魂が解放される神秘的な体験を非常に重視しました。
「脱魂」とは、宗教学やシャーマニズムの分野で、魂が肉体を離れて高次の存在や異界と交流する体験を指します。キリスト教の神秘主義においても、神の光の中に魂が引き上げられる現象として語られることがあります。ウェスレーの霊的な回心や、賛美歌を通じて神の愛を強烈に感じて心が躍るような体験は、この文脈において語られることがあります。
福音派だろがルター派だろうが
カルバン派だろうがバブテストはさだりうが聖霊エクスタシーは常だ
むろん、どの仏教でも
天理教てまさもなー
脱魂しないけど
😀
↓
なんだか、ボクにはわかってきたぞ? キリスト教を語るスレ vol.6
https://talk.jp/boards/psy/1708252880
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