実質賃金、2カ月連続プラス 名目賃金、50カ月連続プラスアーカイブ最終更新 2026/04/15 18:291.番組の途中ですが転載は禁止ですfAqzF 物価を考慮した働き手1人あたりの2月の実質賃金は、前年同月より1.9%増え、2カ月連続でプラスになった。物価の伸びが鈍化したためで、2カ月連続のプラスは14カ月ぶり。米国とイランが2週間の停戦に合意したものの、今後の情勢次第では物価上昇が加速し、実質賃金を圧迫する可能性もある。 厚生労働省が8日、2月分の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。働き手が実際に受け取った「名目賃金」にあたる現金給与総額は3.3%増の29万8341円で、50カ月連続でプラスとなった。 基本給などの所定内給与は3.3%増の26万9154円、残業代など所定外給与を含めた「きまって支給する給与」も3.3%増の28万9288円となり、33年ぶりの高い伸びだった。所定内給与はフルタイムの一般労働者が3.7%増と、過去最高の伸びとなった。春闘による高い賃上げのためとみられる。 一方、物価の伸び率は鈍化し、実質賃金はプラスになった。実質賃金の計算に使う消費者物価指数(持ち家の帰属家賃を除く総合)は1.4%上昇で、1月の1.7%上昇から伸び率は鈍化した。ガソリンの旧暫定税率の廃止に、2月からは電気・ガスへの補助金が反映された。また、食料品でコメの価格が落ち着いてきた影響もあるとみられる。 SMBC日興証券の宮前耕也シニアエコノミストは、4~5月にかけての電気・ガス補助金終了に加え、鉄道運賃や電話代などサービス関連の値上げもあって、今年度前半の物価上昇率は2%前後になるとみる。 だが、原油相場の変動が4~9カ月遅れで電気や都市ガス料金に反映されると指摘。秋以降の物価上昇率は「2%台半ばになる」とみており、「実質賃金はプラス幅は縮小し、マイナスになる可能性もある」と話している。https://www.asahi.com/articles/ASV473JQRV47ULFA01NM.html2026/04/11 17:29:3561すべて|最新の50件12.番組の途中ですが転載は禁止ですO7Ah7>>11>イタリアはまさに「名目賃太郎の誤謬」のお手本のような失政になってるよな>名目珍金君の間違いがいっぱいつまってるのがイタリア君が列挙してるイタリア事情と俺の誤謬とやらがどう論理的につながってるのやら?どうつながってるのかわからんといえばイタリア事情の↓の部分もそう②労働協定の是正の遅れイタリアでは産業別の共同労働協約で賃金が決まることが多いがこの更新が数年単位で遅れることがよくある。これは労使交渉が激しいからこそ起こることもであるだが実際、物価が上がっても契約が変わらないため、実質的な購買力が削られた。ようするにインフレにしても企業も仕入れ・光熱費でマイナスだから、賃上げが簡単にできないんだよ↑この最下段の「ようするに」の前後の内容、何のつながりもないのを「ようするに」でつなげてるし?まあそもそも俺はイタリア事情などまったくわからんから君の書いたイタリア解説が実際どれほど妥当なのか評価しようもないからそれ自体はノーコメントだが書かれたイタリア事情がもうちょっと日本の事情と「こんなふうに同じだ」と説得力ある整理をしてくれたらもうちょっと興味持てるかもしれないがその内容・その書き方でさらに内容不明な俺の誤謬とやらを直結されてもね?単に俺を貶めたいという結論ありきなの丸出し過ぎでしょまあそれが君の芸風なのは既にわかってはいるけれどもw2026/04/12 19:26:4513.ケモクラシーIgM7L>>11なるほど産業構造の問題を含む複合要因て感じかてっきり周辺国と同じだと思ってた2026/04/12 19:37:1214.しんだもん◆OEK2h88/0swJg5q>>12そこそんなに難しかった?イタリアでの労使交渉が上手くいってないのはインフレによって「賃上げしないと暮らせない」労働者と「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の対立があるってことだよそれが「ようするに」だよ?企業が儲かってるなら労使交渉はすんなりいってすぐに終わるからね。こんなの普通にわかる話なんだけど、「インフレすれば企業は儲かるんだ!経済学の本に書いてある!」しか理解が及ばないいつもの君だからわからなかったって感じかね?毎回、「教科書にあるのは一国・一市場しか世界に存在しな場合の仮定の話の状況の説明なんだ」とかなんども君に教えてあげたけど、やっぱ無駄だったてことかな2026/04/12 20:48:3015.しんだもん◆OEK2h88/0swJg5q>>13そういうことただし、イタリアの労働者はEU圏に出稼ぎいけば割と解決だし解決するからこそ、国内の低賃金が放置されてるってこともあるんだよねまぁ難しいね2026/04/12 20:49:3716.しんだもん◆OEK2h88/0swJg5qあー久々なんで忘れてたわ名目珍明神の人は「コストプッシュインフレ」の概念を理解できない人だったわ思い出した。だから「インフレで企業が儲からなくなる」て言う場合を想定できてないから「ようするにインフレにしても企業も仕入れ・光熱費でマイナスだから、賃上げが簡単にできないんだよ」の部分でつまずいたわけだなうんうん2026/04/12 20:55:5417.しんだもん◆OEK2h88/0swJg5q>>12https://i.imgur.com/O4Nkzdt.jpeg俺の言ったことが嘘だと思うなら君が大好きなAIにでも聞けばいいがな2026/04/12 21:09:3318.番組の途中ですが転載は禁止ですH9F83実質税金はどれくらい変化してるの?2026/04/12 21:24:1819.番組の途中ですが転載は禁止ですO7Ah7>>14俺はイタリア事情に何の予備知識もないので残念ながら君の解説だけ読んで、なるほどそうなんだ、その解説で正しい、とか思い込んだりしないよそういうのは複数ソースで検証してからの判断になるねまあそのうち機会があれば、という程度だね、正直イタリア事情に興味ないから>>17俺は君のレスに1回しかレスしてないのにそれも「ようするに」の前後がつながってなくね?と言っただけなのにAIは俺のことを「しんだもんと違って一般論やら感情論やら」みたいに判定してあげくに「軍配は~」とか勝敗の話に落としてる辺り、いかにもAIの忖度・接待モードだなって感じだね一般論というなら>インフレによって>「賃上げしないと暮らせない」労働者と>「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の>対立があるってことだよ>それが「ようするに」だよ?>企業が儲かってるなら労使交渉はすんなりいってすぐに終わるからね。↑な説明も一般論でしかないと思うがね>「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の>対立があるってことだよこれ自体、イタリアの固有事情と絡めた説明など何もなく自動的な所与として、インフレで経営側はそうなってる、としているだけだしそれを「要するに」とつなげられてもまあどうやら、君としてはインフレでは問答無用で「そうなる」から賃金は上がらないのだ、イタリアがそうであるように日本もそうなのだ、だからインフレで日本の賃金が上がるとか実質賃金プラスになるなどと言ってる名目賃太郎は間違ってるというようなロジックの繋がりだったのだってことかな?2026/04/12 23:48:3620.番組の途中ですが転載は禁止です5ncJ2>>19何で名目神社のコテ付けないんだ?ひょっとしてしんだもんのレスが来ると心臓バクバク?2026/04/12 23:53:2421.番組の途中ですが転載は禁止ですO7Ah7しかし現実に、インフレが顕在化した日本では賃金の上昇率も目に見えて上がってきたし実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってきたわけでそもそも多くの国がだいたいインフレ経済でそして実質賃金も普通にプラスしている、そっちの方が多数派なわけでイタリアみたいな国の方がむしろ例外じゃねでもって日本はイタリアと同類だからインフレで実質賃金プラスにはならない、というのはまあ勝手だけどそれならそれで日本とイタリアはインフレで賃金上がらない、だってこんなに上がらないと思える共通点があるよ、みたいな論証をしないと説得力はないと思うが2026/04/12 23:57:2522.番組の途中ですが転載は禁止ですkpGWF何か月連続マイナスからの2か月なんですかねぇ?2026/04/12 23:58:4523.番組の途中ですが転載は禁止ですkpGWFこのクソみたいな物価高、10年以上は続いてるんですけどね2026/04/12 23:59:5924.番組の途中ですが転載は禁止ですsnuJd>>20もともとはAIにログ読ませる際の識別用だったからね普段使いとしてコテ付けることに特に必要性もなく、こだわりもないんで2026/04/13 00:00:4625.番組の途中ですが転載は禁止ですmreia>>24ああそう。で、今年も「実質賃金よりも名目賃金を重視するべきなんだ~」でいくの?2026/04/13 00:16:3626.番組の途中ですが転載は禁止ですsnuJd>>22よく覚えてないがたしか二十何か月連続マイナスとかだったような?>>23日本の物価はここ15年で2割くらいの上昇だねもっというならそのうち最初の10年は大したことない2026/04/13 00:26:2827.番組の途中ですが転載は禁止ですsnuJd>>25インフレ目標は年率2%だよ物価がプラス推移する中で実質賃金がプラスになるには名目賃金はどうなればいいと思ってるの?実質賃金の計算方法って 名目賃金 ÷ 物価指数 だよ?名目賃金と物価指数、この2つが先にあって初めて実質賃金という数値が求められるそして企業が労働者に払う賃金は常に名目賃金だねそもそも名目賃金が存在しなければ実質賃金という指標は存在できない名目賃金の動向は実質賃金の動向に影響を与える逆に、実質賃金がなくても名目賃金は存在できるというか存在している賃金として現実に実体あるのはどちらなのか、言うまでもないこれでどうして名目を無視できるの? どうして名目などどうでもいい、などと言えるのか不思議でしょうがないね2026/04/13 00:34:4128.ケモクラシーZGr89>>15イタリアから出稼ぎなんて80年代やな…個人的にちょっと目を話した隙にここまでとはあと南北格差で、上澄みだけ見てしまったかもしれんシチリアとかは別世界みたいだからな2026/04/13 01:04:0429.番組の途中ですが転載は禁止ですmreia>>27誰も名目を無視しろとは言ってないよ?だけどお前は実質よりも名目を重視しろと過去に何度も言ってるよね。2026/04/13 01:34:4730.番組の途中ですが転載は禁止ですZntLBガソリンとか補助金で抑えてるのにそれで物価上昇率2%ですって言われてもね2026/04/13 12:48:5431.番組の途中ですが転載は禁止ですtgbWP>>18本文に書いてある2026/04/13 13:26:0132.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>1> 名目賃金、50カ月連続プラスそらそやろ、50カ月連続インフレなんだから2026/04/13 16:44:4333.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>27> そもそも名目賃金が存在しなければ実質賃金という指標は存在できない迷言やなあwどういう発想すればこういう迷言が誕生するのか、その謎が知りたい(知りたくない)2026/04/13 16:48:0834.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>27> 名目賃金と物価指数、この2つが先にあって初めて実質賃金という数値が求められる> そして企業が労働者に払う賃金は常に名目賃金だねこの考えだと、目の前に1万円の札束があったら、つねに同じ価値に見えちゃうだろうね。「常に」1万円札じゃん!ってw2026/04/13 17:04:1135.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>27> 逆に、実質賃金がなくても名目賃金は存在できるというか存在している> 賃金として現実に実体あるのはどちらなのか、言うまでもないふつうは「賃金として現実に実体あるのは?」と問われたら、「実質賃金」と答えないとテストなら0点なのだが、そう教わらない学校もあるらしいw2026/04/13 17:06:3436.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>27> これでどうして名目を無視できるの? どうして名目などどうでもいい、などと言えるのか> 不思議でしょうがないねそりゃ「不思議でしょうがない」でしょうね。購買力という概念を理解してないとこうなる(教師がみんなのまえでテストで0点の生徒を馬鹿にしながらw)2026/04/13 17:08:4337.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>15> ただし、イタリアの労働者はEU圏に出稼ぎいけば割と解決だし現役の労働者が「EU圏に出稼ぎいけば」、イタリア国内の労働力が減り、労働力が減れば同時に消費者も減り納税者も減る。市場は縮小し、財政も悪化の一途。「割と解決」するはずもない。スパイラルだ2026/04/13 17:16:2438.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>24> もともとはAIにログ読ませる際の識別用だったからねだったら、ちゃんと添削してくれるから、君のようなレスが生まれる余地がない。コピペする文章を細切れにして「読ませ」てるか、AIでなく翻訳アプリにコピペして英語の文章が出てきて満足してるかどちらか2026/04/13 17:21:3739.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>5> このまま賃金の上昇率が3%前後になって、物価の上昇率が2%前後になれば> 実質賃金が安定してプラス推移する期待が持てるなこのまま雨が降り続ければ、ダムの貯水率も上昇する期待が持てるな馬鹿なのかおまえは2026/04/13 17:44:5640.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>7> 実際、ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込んだので海外も高インフレの波でたいへんだが、日本の場合、(海外の高インフレ)+(円安)=輸入インフレなので、海外と同じようになんとか購買力を維持するためには、円安の是正が十分条件となる。EUですら、実質賃金がプラスに転化したのはたしか1年ちょっと前。日本はEUと比べ、通貨が圧倒的に弱いままなので、プラスに転化しても長続きしない。AIに聞いてみ?2026/04/13 17:51:2841.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>7> ということだから物価が年間通して2%前後に落ち着けば> それだけで実質賃金がプラス転換することが見込める「物価が年間通して2%前後に落ち着けば」といいながら、為替の視点がまるでないのがすごい。金融の知識がまるでないやつは経済をこう見てるのか!虚を突かれた思いがしたw2026/04/13 18:36:4742.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>21> しかし現実に、インフレが顕在化した日本では賃金の上昇率も目に見えて上がってきたし実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってきたわけで「賃金の上昇率も目に見えて上がってきた」のは実質賃金がマイナスで推移してたここ数年もずっとそうだった。ということは、仮に「実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってき」たとして(仮にだよ)、じゃあずっとマイナスだったころとなにが変わったのか、という話になる。答えは、なにも変わってない、だ。むしろ為替は危険水域に入るかもしれない水準で推移してる。今後のモメンタムはどうなるか、外的条件(米国イラン情勢)に左右される。こう答えないとテストなら0点2026/04/13 19:00:5743.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>21> でもって日本はイタリアと同類だからインフレで実質賃金プラスにはならない、というのはまあ勝手だけど日伊は「同類」ではないイタリアは金融政策を決める権限をEUに譲渡してるので、金融政策によるインフレ対応は他のEU諸国と同じ日本の中央銀行はインフレにもかかわらず政策対応してないので、それが為替に作用し、通貨価値を低下させることで輸入価格を押し上げ、それがまたインフレ率を押し上げるスパイラルになってる結論。日本とイタリアは、「同類」でないにもかかわらず、「実質賃金プラスにはならない」点で同じというアホなことになってる。もちろんアホなのは日本。もしくは君2026/04/13 19:08:5044.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>7> 実際、ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込んだので> 連続で実質賃金プラスになったわけだつまり「実質賃金プラス」になった要因は、「ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込ん」だため、とで、日銀の政策金利はまだ中立金利までは遠い水準、つまりまだまだ緩和状態で引き締まってない。ということは物価抑制の政策としては機能していないということにもかかわらず「物価上昇率が2%を割り込ん」だということは、日本のインフレ率はもっぱら外的条件に左右されてるってこと。外的条件とは、海外のインフレが落ち着いてきたとか、そういう日本の外の事情のこと君は日本の賃上げ率やインフレ率を見比べて、今後の動向を探ろうとしてるようだけど、「そこ」にはなんの情報も含まれません。「そこ」じゃない2026/04/13 19:20:4245.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>44追伸だが、もちろんインフレ抑制に政府の補助金がある(ガソリン補助等)これでは国民の購買力は2022年の水準には戻るはずもない2026/04/13 19:23:2346.番組の途中ですが転載は禁止ですsnuJd>>44>日本のインフレ率はもっぱら外的条件に左右されてるってことだから日銀は利上げに慎重だったわけだ2026/04/13 20:40:4747.番組の途中ですが転載は禁止ですsI8o0>>46その「だから」は直近の数か月にしかあてはまりません残念だったねw日銀の一貫した「慎重」姿勢は、インフレ率の推移がたいしたことがなかったからではない。たいしたことが起きてるのに対応しなかったのだから、別の理由によってインフレを放置した。その理由はここでは書かないが、仮に日銀が政策的に手足を縛られていたとしても、なにもしなかったのがベターな選択だった、とはならない2026/04/13 21:58:5748.番組の途中ですが転載は禁止ですsnuJd>>47>なにもしなかったのがベターな選択だった、とはならないそんな話してないので?インフレ率が3%超えてる状況で、なぜ利上げしない(インフレ抑制しない)、と批判されても日銀が慎重姿勢だったのは目先の高いインフレも、そもそも海外由来の一時的なものだった場合、わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだね海外要因で上がったインフレ率なら、海外要因でまた下がるかも、というわけだそれをわざわざ利上げしてたら、それは国内景気を下押しするだけに終わる、なおかつ物価動向はデフレ状態になるかもしれない、そういう懸念があったから日銀はかつて「デフレ脱却した」と判断してゼロ金利を解除したらまたデフレ復帰した、という失敗をしているので尚更慎重だったというのもあるだろうまあ債務超過を恐れて利上げできないのだ、などと見当違いな意見もあったが2026/04/13 23:21:4149.番組の途中ですが転載は禁止ですMkLQH>>48> 目先の高いインフレも、そもそも海外由来の一時的なものだった場合、> わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだねその「目先」っていつのことを指してるの?「そもそも海外由来の一時的なものだった場合」という箇所もそう。2022年のたしか夏ごろに3.0%前後に跳ね上がったが、その時点から数か月の話をしてんの、君は?おまえ馬鹿だろ。あきれた。なんの知識もない2026/04/14 17:12:5150.番組の途中ですが転載は禁止ですMkLQH>>48> わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだねあのなあ、日銀が、インフレ率の推移の見通しをそんなふわふわした「可能性」で見てると思ってんのか、馬鹿。国内の指標や海外のインフレ率の推移を見て、見通しを立て、それらを総合して判断するんだよ、日銀は。なにが「勝手に落ち着く可能性があったから」だ、そんなこと一言も植田総裁は言ってねえよ、アホめ。いいかげんいしろ。知識もないのにぐだぐだなに言ってんだ2026/04/14 17:25:1351.番組の途中ですが転載は禁止ですMkLQH>>48> それをわざわざ利上げしてたら、それは国内景気を下押しするだけに終わるそうはならねえよ。君は、当時の実質金利がどの水準かも知らない当時も知らないんだから、今の水準も知らないのだろう景気を押し上げたり「下押し」したりする分水嶺は、実質金利の水準による。日本はインフレ率に対してずっーーと下にあるの、政策金利は。なら実質金利は「下押し」する水準か?こんなの高校生の「公共」とかでふつうにテストに出てくるぞ2026/04/14 17:35:4052.番組の途中ですが転載は禁止ですMkLQH>>48> 日銀はかつて「デフレ脱却した」と判断してゼロ金利を解除したらまたデフレ復帰した、という失敗をしているので尚更慎重だったというのもあるだろう植田さんもボードのメンバーも、君みたいなアホのわけねえだろ、馬鹿め2026/04/14 17:39:4653.番組の途中ですが転載は禁止ですMkLQH>>48> まあ債務超過を恐れて利上げできないのだ、などと見当違いな意見もあったが君は金融に関してなんの知識もないんだからさ、なにが「見当違い」か判断できるわけないじゃん。知ったかやめろ2026/04/14 17:40:4854.番組の途中ですが転載は禁止です9LvsI>>49-53もちろん俺は日銀の中に人ではないのであくまで外野としての俺の見立てを書いてるわけではあるがそれを上から目線で全否定してくる君の意見もまた、君のいつもの独善的主観でしかない>植田さんもボードのメンバーも、君みたいなアホのわけねえだろ、馬鹿めそうだね日銀が利上げに慎重なのは、君みたいなアホではないからだろうね2026/04/14 18:31:3955.番組の途中ですが転載は禁止です2Y9OJ>>54> あくまで外野としての俺の見立てを書いてるわけではあるがあんな恥ずかしい「見立て」をよく開陳できるな、君は!感動した!(するわけないw)2026/04/15 17:56:1056.番組の途中ですが転載は禁止です2Y9OJ>>54> 君のいつもの独善的主観でしかない初対面ですけどなお、君の一連のレスは、金融サイドからの視点がいっさいないのが特徴2026/04/15 18:08:5657.番組の途中ですが転載は禁止です2Y9OJ>>54> 日銀が利上げに慎重なのは、君みたいなアホではないからだろうねでは、植田さんに意見を聞いてみよう植田さん「いまは利上げしてもまだまだ緩和状態ですw」「実質金利はまだまだインフレ率よりずっと下です」日銀が利上げできないのは、景気を冷やすかもしれないからだ~~~~~~~~誰の意見なの、これw2026/04/15 18:11:3958.しんだもん◆OEK2h88/0sWIOAN嘘やろ日銀の植田が何度も利上げメッセージを出してるのにそのたびに利上げをできずにいるのは株価を気にしてのことと、政権圧力なのは、まともな大人ならみんな共通理解なのに名目珍金くんの中では「またデフレに戻ってしまうことを警戒してる」とかなってるのかよwこんなやつ日本でこいつだけだろwインフレを抑えることに、黒田すら言及してる事態なのにw2026/04/15 18:12:1559.しんだもん◆OEK2h88/0sWIOAN>>57んんん?「いまは利上げしてもまだまだ緩和状態」「実質金利はまだまだインフレ率よりずっと下です」これは「利上げをできる理由」だよなだけど利上げを植田ができてないのは普通に株価を気にしてのことと、政権圧力なんだぜここであげた植田の言動は「デフレに戻ることを警戒してのことではない」になる>>57て名目珍金くんなんだよね?またおかしなことを彼が言って、矛盾ムーブて感じか?違ったらスマン2026/04/15 18:17:2360.しんだもん◆OEK2h88/0sWIOAN流石に名目珍金くんはコテつけてくれないと相手するの無理やな矛盾がナチュラルに多いから、どれが彼かを見定めることが結構、むずいわ2026/04/15 18:19:1261.番組の途中ですが転載は禁止ですXkIS7>>55-57君も毎度のように恥ずかしいレスを繰り返せるのはさすがだよね2026/04/15 18:29:02
厚生労働省が8日、2月分の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。働き手が実際に受け取った「名目賃金」にあたる現金給与総額は3.3%増の29万8341円で、50カ月連続でプラスとなった。
基本給などの所定内給与は3.3%増の26万9154円、残業代など所定外給与を含めた「きまって支給する給与」も3.3%増の28万9288円となり、33年ぶりの高い伸びだった。所定内給与はフルタイムの一般労働者が3.7%増と、過去最高の伸びとなった。春闘による高い賃上げのためとみられる。
一方、物価の伸び率は鈍化し、実質賃金はプラスになった。実質賃金の計算に使う消費者物価指数(持ち家の帰属家賃を除く総合)は1.4%上昇で、1月の1.7%上昇から伸び率は鈍化した。ガソリンの旧暫定税率の廃止に、2月からは電気・ガスへの補助金が反映された。また、食料品でコメの価格が落ち着いてきた影響もあるとみられる。
SMBC日興証券の宮前耕也シニアエコノミストは、4~5月にかけての電気・ガス補助金終了に加え、鉄道運賃や電話代などサービス関連の値上げもあって、今年度前半の物価上昇率は2%前後になるとみる。
だが、原油相場の変動が4~9カ月遅れで電気や都市ガス料金に反映されると指摘。秋以降の物価上昇率は「2%台半ばになる」とみており、「実質賃金はプラス幅は縮小し、マイナスになる可能性もある」と話している。
https://www.asahi.com/articles/ASV473JQRV47ULFA01NM.html
>イタリアはまさに「名目賃太郎の誤謬」のお手本のような失政になってるよな
>名目珍金君の間違いがいっぱいつまってるのがイタリア
君が列挙してるイタリア事情と俺の誤謬とやらがどう論理的につながってるのやら?
どうつながってるのかわからんといえば
イタリア事情の↓の部分もそう
②労働協定の是正の遅れ
イタリアでは産業別の共同労働協約で賃金が決まることが多いが
この更新が数年単位で遅れることがよくある。これは労使交渉が激しいからこそ起こることもであるだが
実際、物価が上がっても契約が変わらないため、実質的な購買力が削られた。
ようするにインフレにしても企業も仕入れ・光熱費でマイナスだから、賃上げが簡単にできないんだよ
↑この最下段の「ようするに」の前後の内容、何のつながりもないのを「ようするに」でつなげてるし?
まあそもそも俺はイタリア事情などまったくわからんから君の書いたイタリア解説が
実際どれほど妥当なのか評価しようもないからそれ自体はノーコメントだが
書かれたイタリア事情がもうちょっと日本の事情と「こんなふうに同じだ」と説得力ある整理をしてくれたら
もうちょっと興味持てるかもしれないが
その内容・その書き方でさらに内容不明な俺の誤謬とやらを直結されてもね?
単に俺を貶めたいという結論ありきなの丸出し過ぎでしょ
まあそれが君の芸風なのは既にわかってはいるけれどもw
なるほど産業構造の問題を含む複合要因て感じか
てっきり周辺国と同じだと思ってた
そこそんなに難しかった?
イタリアでの労使交渉が上手くいってないのは
インフレによって
「賃上げしないと暮らせない」労働者と
「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の
対立があるってことだよ
それが「ようするに」だよ?
企業が儲かってるなら労使交渉はすんなりいってすぐに終わるからね。
こんなの普通にわかる話なんだけど、「インフレすれば企業は儲かるんだ!経済学の本に書いてある!」しか理解が及ばない
いつもの君だからわからなかったって感じかね?
毎回、「教科書にあるのは一国・一市場しか世界に存在しな場合の仮定の話の状況の説明なんだ」とか
なんども君に教えてあげたけど、やっぱ無駄だったてことかな
そういうこと
ただし、イタリアの労働者はEU圏に出稼ぎいけば割と解決だし
解決するからこそ、国内の低賃金が放置されてるってこともあるんだよね
まぁ難しいね
名目珍明神の人は「コストプッシュインフレ」の概念を理解できない人だったわ
思い出した。
だから「インフレで企業が儲からなくなる」て言う場合を想定できてないから
「ようするにインフレにしても企業も仕入れ・光熱費でマイナスだから、賃上げが簡単にできないんだよ」
の部分でつまずいたわけだな
うんうん
https://i.imgur.com/O4Nkzdt.jpeg
俺の言ったことが嘘だと思うなら
君が大好きなAIにでも聞けばいいがな
俺はイタリア事情に何の予備知識もないので
残念ながら君の解説だけ読んで、なるほどそうなんだ、その解説で正しい、とか思い込んだりしないよ
そういうのは複数ソースで検証してからの判断になるね
まあそのうち機会があれば、という程度だね、正直イタリア事情に興味ないから
>>17
俺は君のレスに1回しかレスしてないのに
それも「ようするに」の前後がつながってなくね?と言っただけなのに
AIは俺のことを「しんだもんと違って一般論やら感情論やら」みたいに判定して
あげくに「軍配は~」とか勝敗の話に落としてる辺り、いかにもAIの忖度・接待モードだなって感じだね
一般論というなら
>インフレによって
>「賃上げしないと暮らせない」労働者と
>「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の
>対立があるってことだよ
>それが「ようするに」だよ?
>企業が儲かってるなら労使交渉はすんなりいってすぐに終わるからね。
↑な説明も一般論でしかないと思うがね
>「仕入れ・光熱費でコスト高で儲からなくなってて、賃上げできない」経営側の
>対立があるってことだよ
これ自体、イタリアの固有事情と絡めた説明など何もなく
自動的な所与として、インフレで経営側はそうなってる、としているだけだし
それを「要するに」とつなげられても
まあどうやら、君としてはインフレでは問答無用で「そうなる」から
賃金は上がらないのだ、イタリアがそうであるように日本もそうなのだ、
だからインフレで日本の賃金が上がるとか実質賃金プラスになるなどと言ってる名目賃太郎は間違ってる
というようなロジックの繋がりだったのだってことかな?
何で名目神社のコテ付けないんだ?
ひょっとしてしんだもんのレスが来ると心臓バクバク?
賃金の上昇率も目に見えて上がってきたし
実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってきたわけで
そもそも多くの国がだいたいインフレ経済で
そして実質賃金も普通にプラスしている、そっちの方が多数派なわけで
イタリアみたいな国の方がむしろ例外じゃね
でもって日本はイタリアと同類だからインフレで実質賃金プラスにはならない、
というのはまあ勝手だけど
それならそれで日本とイタリアはインフレで賃金上がらない、
だってこんなに上がらないと思える共通点があるよ、みたいな論証をしないと説得力はないと思うが
もともとはAIにログ読ませる際の識別用だったからね
普段使いとしてコテ付けることに特に必要性もなく、こだわりもないんで
ああそう。
で、今年も「実質賃金よりも名目賃金を重視するべきなんだ~」でいくの?
よく覚えてないがたしか二十何か月連続マイナスとかだったような?
>>23
日本の物価はここ15年で2割くらいの上昇だね
もっというならそのうち最初の10年は大したことない
インフレ目標は年率2%だよ
物価がプラス推移する中で実質賃金がプラスになるには
名目賃金はどうなればいいと思ってるの?
実質賃金の計算方法って 名目賃金 ÷ 物価指数 だよ?
名目賃金と物価指数、この2つが先にあって初めて実質賃金という数値が求められる
そして企業が労働者に払う賃金は常に名目賃金だね
そもそも名目賃金が存在しなければ実質賃金という指標は存在できない
名目賃金の動向は実質賃金の動向に影響を与える
逆に、実質賃金がなくても名目賃金は存在できるというか存在している
賃金として現実に実体あるのはどちらなのか、言うまでもない
これでどうして名目を無視できるの? どうして名目などどうでもいい、などと言えるのか
不思議でしょうがないね
イタリアから出稼ぎなんて80年代やな…
個人的にちょっと目を話した隙にここまでとは
あと南北格差で、上澄みだけ見てしまったかもしれん
シチリアとかは別世界みたいだからな
誰も名目を無視しろとは言ってないよ?
だけどお前は実質よりも名目を重視しろと過去に何度も言ってるよね。
本文に書いてある
> 名目賃金、50カ月連続プラス
そらそやろ、50カ月連続インフレなんだから
> そもそも名目賃金が存在しなければ実質賃金という指標は存在できない
迷言やなあw
どういう発想すればこういう迷言が誕生するのか、その謎が知りたい(知りたくない)
> 名目賃金と物価指数、この2つが先にあって初めて実質賃金という数値が求められる
> そして企業が労働者に払う賃金は常に名目賃金だね
この考えだと、目の前に1万円の札束があったら、つねに同じ価値に見えちゃうだろうね。「常に」1万円札じゃん!ってw
> 逆に、実質賃金がなくても名目賃金は存在できるというか存在している
> 賃金として現実に実体あるのはどちらなのか、言うまでもない
ふつうは「賃金として現実に実体あるのは?」と問われたら、「実質賃金」と答えないとテストなら0点なのだが、そう教わらない学校もあるらしいw
> これでどうして名目を無視できるの? どうして名目などどうでもいい、などと言えるのか
> 不思議でしょうがないね
そりゃ「不思議でしょうがない」でしょうね。購買力という概念を理解してないとこうなる(教師がみんなのまえでテストで0点の生徒を馬鹿にしながらw)
> ただし、イタリアの労働者はEU圏に出稼ぎいけば割と解決だし
現役の労働者が「EU圏に出稼ぎいけば」、イタリア国内の労働力が減り、労働力が減れば同時に消費者も減り納税者も減る。市場は縮小し、財政も悪化の一途。「割と解決」するはずもない。スパイラルだ
> もともとはAIにログ読ませる際の識別用だったからね
だったら、ちゃんと添削してくれるから、君のようなレスが生まれる余地がない。コピペする文章を細切れにして「読ませ」てるか、AIでなく翻訳アプリにコピペして英語の文章が出てきて満足してるかどちらか
> このまま賃金の上昇率が3%前後になって、物価の上昇率が2%前後になれば
> 実質賃金が安定してプラス推移する期待が持てるな
このまま雨が降り続ければ、ダムの貯水率も上昇する期待が持てるな
馬鹿なのかおまえは
> 実際、ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込んだので
海外も高インフレの波でたいへんだが、日本の場合、(海外の高インフレ)+(円安)=輸入インフレなので、海外と同じようになんとか購買力を維持するためには、円安の是正が十分条件となる。EUですら、実質賃金がプラスに転化したのはたしか1年ちょっと前。日本はEUと比べ、通貨が圧倒的に弱いままなので、プラスに転化しても長続きしない。AIに聞いてみ?
> ということだから物価が年間通して2%前後に落ち着けば
> それだけで実質賃金がプラス転換することが見込める
「物価が年間通して2%前後に落ち着けば」といいながら、為替の視点がまるでないのがすごい。金融の知識がまるでないやつは経済をこう見てるのか!虚を突かれた思いがしたw
> しかし現実に、インフレが顕在化した日本では
賃金の上昇率も目に見えて上がってきたし
実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってきたわけで
「賃金の上昇率も目に見えて上がってきた」のは実質賃金がマイナスで推移してたここ数年もずっとそうだった。ということは、仮に「実質賃金も通年プラスを伺うくらいの気配になってき」たとして(仮にだよ)、じゃあずっとマイナスだったころとなにが変わったのか、という話になる。答えは、なにも変わってない、だ。むしろ為替は危険水域に入るかもしれない水準で推移してる。今後のモメンタムはどうなるか、外的条件(米国イラン情勢)に左右される。
こう答えないとテストなら0点
> でもって日本はイタリアと同類だからインフレで実質賃金プラスにはならない、
というのはまあ勝手だけど
日伊は「同類」ではない
イタリアは金融政策を決める権限をEUに譲渡してるので、金融政策によるインフレ対応は他のEU諸国と同じ
日本の中央銀行はインフレにもかかわらず政策対応してないので、それが為替に作用し、通貨価値を低下させることで輸入価格を押し上げ、それがまたインフレ率を押し上げるスパイラルになってる
結論。日本とイタリアは、「同類」でないにもかかわらず、「実質賃金プラスにはならない」点で同じというアホなことになってる。もちろんアホなのは日本。もしくは君
> 実際、ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込んだので
> 連続で実質賃金プラスになったわけだ
つまり「実質賃金プラス」になった要因は、「ここ2か月は物価上昇率が2%を割り込ん」だため、と
で、日銀の政策金利はまだ中立金利までは遠い水準、つまりまだまだ緩和状態で引き締まってない。ということは物価抑制の政策としては機能していないということ
にもかかわらず「物価上昇率が2%を割り込ん」だということは、日本のインフレ率はもっぱら外的条件に左右されてるってこと。外的条件とは、海外のインフレが落ち着いてきたとか、そういう日本の外の事情のこと
君は日本の賃上げ率やインフレ率を見比べて、今後の動向を探ろうとしてるようだけど、「そこ」にはなんの情報も含まれません。「そこ」じゃない
追伸だが、もちろんインフレ抑制に政府の補助金がある(ガソリン補助等)
これでは国民の購買力は2022年の水準には戻るはずもない
>日本のインフレ率はもっぱら外的条件に左右されてるってこと
だから日銀は利上げに慎重だったわけだ
その「だから」は直近の数か月にしかあてはまりません
残念だったねw
日銀の一貫した「慎重」姿勢は、インフレ率の推移がたいしたことがなかったからではない。たいしたことが起きてるのに対応しなかったのだから、別の理由によってインフレを放置した。その理由はここでは書かないが、仮に日銀が政策的に手足を縛られていたとしても、なにもしなかったのがベターな選択だった、とはならない
>なにもしなかったのがベターな選択だった、とはならない
そんな話してないので?
インフレ率が3%超えてる状況で、なぜ利上げしない(インフレ抑制しない)、
と批判されても日銀が慎重姿勢だったのは
目先の高いインフレも、そもそも海外由来の一時的なものだった場合、
わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだね
海外要因で上がったインフレ率なら、海外要因でまた下がるかも、というわけだ
それをわざわざ利上げしてたら、それは国内景気を下押しするだけに終わる、
なおかつ物価動向はデフレ状態になるかもしれない、
そういう懸念があったから
日銀はかつて「デフレ脱却した」と判断してゼロ金利を解除したらまたデフレ復帰した、
という失敗をしているので尚更慎重だったというのもあるだろう
まあ債務超過を恐れて利上げできないのだ、などと見当違いな意見もあったが
> 目先の高いインフレも、そもそも海外由来の一時的なものだった場合、
> わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだね
その「目先」っていつのことを指してるの?
「そもそも海外由来の一時的なものだった場合」という箇所もそう。2022年のたしか夏ごろに3.0%前後に跳ね上がったが、その時点から数か月の話をしてんの、君は?
おまえ馬鹿だろ。あきれた。なんの知識もない
> わざわざ利上げしなくても勝手に落ち着く可能性があったからだね
あのなあ、日銀が、インフレ率の推移の見通しをそんなふわふわした「可能性」で見てると思ってんのか、馬鹿。国内の指標や海外のインフレ率の推移を見て、見通しを立て、それらを総合して判断するんだよ、日銀は。なにが「勝手に落ち着く可能性があったから」だ、そんなこと一言も植田総裁は言ってねえよ、アホめ。いいかげんいしろ。知識もないのにぐだぐだなに言ってんだ
> それをわざわざ利上げしてたら、それは国内景気を下押しするだけに終わる
そうはならねえよ。君は、当時の実質金利がどの水準かも知らない
当時も知らないんだから、今の水準も知らないのだろう
景気を押し上げたり「下押し」したりする分水嶺は、実質金利の水準による。日本はインフレ率に対してずっーーと下にあるの、政策金利は。なら実質金利は「下押し」する水準か?こんなの高校生の「公共」とかでふつうにテストに出てくるぞ
> 日銀はかつて「デフレ脱却した」と判断してゼロ金利を解除したらまたデフレ復帰した、という失敗をしているので尚更慎重だったというのもあるだろう
植田さんもボードのメンバーも、君みたいなアホのわけねえだろ、馬鹿め
> まあ債務超過を恐れて利上げできないのだ、などと見当違いな意見もあったが
君は金融に関してなんの知識もないんだからさ、なにが「見当違い」か判断できるわけないじゃん。知ったかやめろ
もちろん俺は日銀の中に人ではないので
あくまで外野としての俺の見立てを書いてるわけではあるが
それを上から目線で全否定してくる君の意見もまた、
君のいつもの独善的主観でしかない
>植田さんもボードのメンバーも、君みたいなアホのわけねえだろ、馬鹿め
そうだね
日銀が利上げに慎重なのは、君みたいなアホではないからだろうね
> あくまで外野としての俺の見立てを書いてるわけではあるが
あんな恥ずかしい「見立て」をよく開陳できるな、君は!
感動した!(するわけないw)
> 君のいつもの独善的主観でしかない
初対面ですけど
なお、君の一連のレスは、金融サイドからの視点がいっさいないのが特徴
> 日銀が利上げに慎重なのは、君みたいなアホではないからだろうね
では、植田さんに意見を聞いてみよう
植田さん「いまは利上げしてもまだまだ緩和状態ですw」「実質金利はまだまだインフレ率よりずっと下です」
日銀が利上げできないのは、景気を冷やすかもしれないからだ~~~~~~~~
誰の意見なの、これw
日銀の植田が何度も利上げメッセージを出してるのに
そのたびに利上げをできずにいるのは
株価を気にしてのことと、政権圧力なのは、まともな大人ならみんな共通理解なのに
名目珍金くんの中では「またデフレに戻ってしまうことを警戒してる」とかなってるのかよw
こんなやつ日本でこいつだけだろw
インフレを抑えることに、黒田すら言及してる事態なのにw
んんん?
「いまは利上げしてもまだまだ緩和状態」
「実質金利はまだまだインフレ率よりずっと下です」
これは「利上げをできる理由」だよな
だけど利上げを植田ができてないのは
普通に
株価を気にしてのことと、政権圧力なんだぜ
ここであげた植田の言動は「デフレに戻ることを警戒してのことではない」になる
>>57て名目珍金くんなんだよね?
またおかしなことを彼が言って、矛盾ムーブて感じか?
違ったらスマン
矛盾がナチュラルに多いから、どれが彼かを見定めることが結構、むずいわ
君も毎度のように恥ずかしいレスを繰り返せるのはさすがだよね