【特筆すべきインサイト】 A. ネット上の誹謗中傷やデマに対しては、沈黙するのではなく『法的措置』という毅然とした態度で事実関係を明らかにすることが有効であるという実例です。 B. 『怒りや不満がある時ほど、言葉は誰かを傷つけるためではなく、事実を確かめ社会を良くするために使うべき』という丸尾県議の姿勢は、SNS利用者が今すぐ実践できる教訓です。
特筆すべきインサイト: A. 権力者を無批判に守り余裕を持たせるメリットはなく、行動がおかしい場合はしっかり批判して有権者が権力者のケツを叩くべきである [00:05:32]。 B. SNS上の過激な擁護コメントや、街頭で作られた『支持されている演出』に惑わされず、財政の数字や事実関係を冷静に見極める視点を持つ必要がある [00:11:04]。 C. 動画後半では、配信者自身の泥酔による財布紛失の痛ましい失敗談や、オートミールを活用したダイエット成功談が語られており、自己管理の重要性が逆説的に示されている [00:24:41]。
特筆すべきインサイト: A. 【円安・ドル高の加速リスク】日米の金利差がさらに広がれば、円を売ってドルを買う動きが強まり、円安が加速する要因となる。 B. 【日銀の追加利上げ観測】米国が利上げを継続すれば、日銀も年内にもう一度利上げをするとの見立てが市場で強まっており、今後の国内債券の売却動向や住宅ローン金利などへの影響を注視すべきである。
特筆すべきインサイト: A. 数字のトリックが暴く実態: 不正な『かさ上げ』を行ってなお、2025年度の決算見込みは19.2パーセントと起債許可団体の基準である18パーセントを既に超過しており、実際の財政悪化は想定以上に深刻である。 B. ごまかしの政治的手法: 自身の金利見通しの甘さや無駄な支出による財政悪化から目をそらすため、特定の部署を仮想敵に仕立て上げてバッシングに向かわせる情報操作の手法が使われている。 C. 実践的アドバイス: 組織で不祥事が起きた際、トップが『誰のせいにするか』を観察することは、そのリーダーの危機管理能力と組織の真のリスクを見抜くための重要な判断材料となる。
こんな人におすすめ: A. 兵庫県の財政問題や現在の県政の動向に強い関心がある人 B. 組織トップの危機管理対応やリーダーシップの失敗事例から教訓を得たいマネジメント層 C. 政治家の責任逃れの手法や、情報発信の裏側にある意図を客観的に分析したい人
特筆すべきインサイト: A. 詐欺師の手口との類似性 動画内では、増山氏が過去の県議会で自ら語っていた『詐欺師は視点をずらして質問に直接答えない』という手法を、彼自身が森市議からの追及に対して実践してしまっているという皮肉な具体例が紹介されています。 B. 致命的な失言の記録 『領収書切らして』『名目上は成り立つよね』『金額を払っていれば問題ない』など、隠蔽工作のリアルな実態が音声として残されており、事実を見極める重要な判断材料となっています。
特筆すべきインサイト: A. 問題の本質は【うっかり記載ミス】ではなく、ゼロから領収書を作った【文書偽造】です。メディアの報じ方や本人の弁明に騙されず、論点のすり替えを見抜く視点が不可欠です。 B. 森市議は『自分が被疑者として長期間拘束されたら息子はどうなるのか』とシングルファーザーとしての切実なリスク管理から、同調圧力や支持者の攻撃に屈せず真実を語る道を選びました。この毅然とした危機管理対応はすぐに実践できる学びになります。 C. 不正に計上された【消えた40万円】の本当の使い道が現在も隠されており、これが今後の事件解明の最大の焦点となります。
【特筆すべきインサイト】 A. 当事者間の会話で『正しくやらないとバレる』と語られており、架空経費や不正な資金処理の明確な認識があったことが伺えます。 B. 政治資金の不透明な処理手法『言い値での家賃設定や、備品使用料への理由のすり替え』の実態が生々しく録音から学べます。 C. 内部告発や証拠保全としての『録音』が、不正追及においていかに逃げ場をなくす決定的なダメージを与えるかが分かる実例となっています。
重要なポイント: ① 兵庫県知事が記者クラブの決定権を無視し、フリージャーナリストの菅野氏に対し定例会見への参加を認めないと一方的に通告した。 ② 知事は『その記者が来るなら自分は会見を開催しない』と述べ、公的な場である記者会見自体を人質に取って言論統制を図っている。 ③ 排除の建前は『円滑な運営』としているが、実際は過去の批判的発言に対する知事の個人的な恨みや感情論である可能性が極めて高い。 ④ 法的根拠を示せないまま、県が行政行為として発言内容を理由に特定の記者を排除する行為は、日本国憲法第21条が禁ずる『検閲』に該当する。
特筆すべきインサイト: A 具体的な事例として、過去の会見で知事自身が『参加者の決定権は記者クラブにある』と認めていたにもかかわらず、自分の都合でそのルールを覆すという大きな矛盾が生じている。 B 権力者がメンタルや感情のコントロールを失い、公私混同で行政権力を行使することの恐ろしさが浮き彫りになっている。 C 実践できるアドバイスとして、メディアの独立性が権力によってどのように脅かされるかを知り、公的機関の言論統制の動きを主権者として厳しく監視し続ける必要がある。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県政の現状や斎藤知事の疑惑・対応に関心がある人 ② 報道の自由や、憲法における表現の自由・検閲の問題について学びたい人 ③ 政治家や権力者のガバナンス欠如、感情的な暴走に危機感を持っている人
【特筆すべきインサイト】 A. 身内である県職員からの異例のダメ出し 知事が質疑応答中の記者からの反論すらも『不規則発言』として封じ込めようとした際、司会を務める県職員から『言葉のラリー中の発言は不規則発言とは言わない』と正論でたしなめられる決定的な場面がありました。 B. 逃走で幕を閉じた説明責任の放棄 都合の悪い追及が続く中、知事は一方的に『不規則発言だ』と捨て台詞を吐き、周囲のサポートもないまま自らドアを開けて逃げるように会見を強制終了しました。権力者が自らの非から逃避する姿が克明に記録されています。
特筆すべきインサイト: A. 答弁側が具体的な説明を避け続けたことで、報告書を受けたあとも『県としての公式見解すら十分に整理されていない』という深刻な組織の機能不全が露呈している。 B. 追及の結果、今後は利益相反がある場合、外部専門家の意見を聞きながら通報者保護を徹底するという内部ルールの改正(1月以降)に関する言質を引き出すことに成功している。 C. 最後に知事自身へ国会での議論や政府答弁を事前確認するよう求め、次回の総括審査でトップとしての説明責任を果たすよう逃げ道を塞ぐ鮮やかな議会対応が確認できる。
【特筆すべきインサイト】 A. 動かぬ証拠のLINE履歴:家賃20万円に関するLINEのやり取りは明確に残っているのに、問題の40万円に関する記録は一切なく、増山県議の独断による偽造を強く裏付けるデータとなっています。 B. 嘘を重ねるリスクの実例:隠し事を取り繕おうとするほど矛盾が生まれ、最終的に反論できなくなって自滅していく過程が、生々しい音声事例として示されています。 C. 危機管理のアドバイス:森市議が『素直にごめんなさいと謝るのが一番綺麗だ』と助言している通り、問題発覚時はごまかさず事実を認めることが、傷を最小限に抑える最善の解決策です。
特筆すべきインサイト: A 排除された記者が、知事の『会見以外での個別取材なら受ける』という発言を逆手にとり、詳細な公開質問状を突きつけて1対1の直接取材を申し込むという逆襲を展開している。 B 知事が連呼する『総合的判断』という言葉は、明確な論理や客観的な理由を説明できない時に権力側が用いるごまかしの言葉であると鋭く指摘されている。
こんな人におすすめ: ① 政治家の権力行使やメディア対応のあり方を知りたい人 ② 表現の自由や国民の知る権利といった憲法問題に関心がある人 ③ 組織トップの独走や危機管理の失敗事例から教訓を学びたいビジネスパーソン
特筆すべきインサイト: A. 具体的なデータとして、昨年の同キャンペーンでは1トンを上回る『1192kg』もの食品寄付が集まった実績があります。 B. キャンペーンは毎年10月から11月にかけて実施されており、県庁舎を中心に受け入れ窓口が設置されています。 C. 視聴者がすぐに実践できるアドバイスとして、自宅の棚に眠っている余剰食品があれば、この機会に寄付窓口へ持ち込むことで直接的な社会貢献が可能です。
こんな人におすすめ: A. 自宅に余っているお米や保存食の取り扱いに困っている人 B. 食品ロス問題の解決や、地域福祉への支援活動に関心がある人 C. 斎藤知事の定例会見での具体的な発言内容を、短時間で正確に把握したい忙しい人
特筆すべきインサイト: A 『弁護士に相談して進めた』という県の主張に対し、通報者探しを開始したのが3月21日、弁護士への初回相談が4月1日という時系列の矛盾が議会で暴かれました。 B 奥谷県議は次回の直接対決に向け、県幹部に『関連する国会答弁や資料を事前に必ず知事に読ませるよう』指示し、知事の『知らなかった』という答弁逃れを論理的に封じ込めました。 C このやり取りは、不祥事を起こした組織が自己保身に走る際のロジックの崩し方や、相手の逃げ道を事前に塞ぐ交渉術として、ビジネスパーソンにもそのまま応用できます。
特筆すべきインサイト: A. 会社法での贈賄罪は、実際に金銭を渡さなくても『支払いを申し込む(約束する)だけ』で成立するため、録音音声が極めて強力な動かぬ証拠となります。 B. 森市議は当初『誠実な説明があれば被害届は出さない』としていましたが、増山県議の不自然な弁明と支持者からの非常識な嫌がらせ電話により、強硬な法的措置に踏み切る公算が高まっています。 C. 不祥事が発生した際、その場しのぎの工作や口裏合わせを試みると、事後的な贈賄の申し込みといった新たな犯罪を構成し、事態を致命的に悪化させるという危機管理上の大きな教訓になります。
特筆すべきインサイト: A 記者が投げかけた質問は、知事の曖昧な答弁の逃げ道を塞ぐ極めて論理的なものであり、知事が【あえて答えない】のではなく【答えられない(答えると詰む)】状態にあることを浮き彫りにした。 B 告発された組織のトップ自身が『自分の信用が傷つく』と言えば通報者探しが許されるという、公益通報者保護法を根底から骨抜きにする危険な主張が通されようとしている。
【重要なポイント】 ① そもそも記者から味を質問されたわけではなく、知事自らが『例えばこんな質問があれば』と持ち出した架空のやり取りでした ② 特定の記者の会見参加を拒否したことへの追及から逃れるため、『PRの質問になら答えているから取材の自由は守られている』と主張するダシに使われました ③ 9年もかけて開発し生産面積を10倍に拡大する県肝いりの新ブランド米発表にも関わらず、甘みや食感など具体的な味の魅力は一切語られませんでした
【特筆すべきインサイト】 A 危機管理の失敗例:不祥事や批判をかわすために的外れなPRを挟むと、かえって不誠実さが際立ちメディアの反感を買うという典型例です B 広報の準備不足:自社製品をアピールする際は、解像度の高い具体的な言葉を用意しないと商品の価値自体を下げかねません
【こんな人におすすめ】 ① 企業の広報や危機管理を担当しているリーダー層 ② 記者会見の失敗例を反面教師として学びたい経営者や政治家
特筆すべきインサイト: A 応援のつもりが逆効果になる実例:地元を無視した外部からの過剰な追跡や警察沙汰は、陣営スタッフの心理的負担を増大させ、完全に迷惑行為となることがわかります。 B 選挙におけるデータの価値:資金力や組織力がない陣営にとって、一騎打ちの状況で純粋な『票の動き』のデータを集めることは、次を見据えた重要な戦略になります。 C 界隈内部の亀裂の露呈:SNS上での告発や苦言を通じて、本来同じ目的を持つはずの支持者同士が分断していくリアルな人間模様が確認できます。
特筆すべきインサイト: A. 相手に言い逃れさせない質問の技術 記者会見で相手の逃げ道を塞ぐ実践的な手法が示されている。『片山氏の発言を把握しているか』と問うのではなく、直接『文書問題は権力闘争だったのか』と知事に問う。知事が『適切に対処した』と答えざるを得ない状況を作り出し、片山氏の嘘を論理的に証明する高度な話術である。 B. 百条委員会と街頭演説の食い違いが招くリスク 議事録として公に残る百条委員会での証言内容と、街頭演説での発言に食い違いが生じている場合、偽証の疑いが浮上するという政治的リスクの視点。
こんな人におすすめ: A. 兵庫県の文書問題の裏側や、政治の真実に関心がある人 B. 政治家の発言の矛盾や、権力闘争の実態を論理的に整理したい人 C. 相手に逃げ道を与えない鋭い追及手法や、ディベートの技術を学びたい人
特筆すべきインサイト: A. コメント欄の分析データ: 投稿後7時間は支持コメントばかりだったが、その後の10時間で批判が急増。根拠のない陰謀論が支持者の中でどう育つかが可視化されている。 B. 公の場と身内の場での態度の切り替え: 答弁モードと身内向けのノリを意図的に使い分けており、政治家が閉鎖空間でどのように発言を変えるかの具体例となっている。 C. 視聴者へのアドバイス: 政治家の発言を鵜呑みにせず、過去の公式な記録(百条委員会の報告書や宣誓証言など)と照らし合わせてファクトチェックを行うことが重要である。
こんな人におすすめ: A. 兵庫県政の文書問題や百条委員会の事実関係を短時間で把握したい人 B. 政治家の発言の矛盾点や、ネット上での世論形成の仕組みを知りたい人 C. フェイクニュースに騙されないためのファクトチェックの視点を得たい人
特筆すべきインサイト: A 政治家が有権者の『下世話な興味(公用PC内のプライバシー情報など)』を煽って票を集めようとする劇場型選挙の危険性が示されている。 B 支持者向けにライブ配信の一部をミュートにしたり、情報を小出しにしたりするクローズドな手法は、外部の視聴者にはネガティブな印象を与えるリスクが高いという教訓。
こんな人におすすめ: A 兵庫県政の告発文書問題や、前知事らを巡る騒動の裏側に興味がある人 B 地方選挙におけるネットメディアの影響力や、政治家の情報操作・SNS戦術について考察したい人
特筆すべきインサイト: A 今回の勝訴により『日当を払っている』というデマが名誉毀損になるという明確な判例ができた。 B 菅野氏は視聴者に対し、同様のデマを書き込んでいる人物の情報をコメント欄で提供するよう呼びかけており、判例を武器にさらなる提訴を行う姿勢を見せている。 C 裁判自体は現在17万円の赤字だが、社会で通用しないデマ発信者を徹底的に訴えていくことが自身の運動であると語っている。
【特筆すべきインサイト】 A. データからの教訓:片山氏の得票数(7489票)は過去の維新の比例票(約6000票)と酷似しており、ネットの知名度だけでは新たな票を掘り起こせないことが証明された。 B. 具体的事例:耳の痛い意見を排除し、賛同者の声だけを聞く『エコチェンバー』に閉じこもることが、有権者との致命的なズレを生むという政治的教訓。 C. 今後の注目点:告発文書問題を『権力闘争』と捉える片山氏と、事態を沈静化させたい斎藤知事の間で認識のズレが生じており、今後の関係性が注目される。
重要なポイント: ① 人事当局と県の見解の矛盾:議会で人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と答弁したのに対し、報告書では県が『不正の目的』を理由に公益通報として扱わなかったとされており、組織の公式見解が破綻しています。 ② 主語のすり替えによる責任回避:議員が『県としての判断』を問うた質問に対し、答弁側が『人事当局としては』と主語をすり替え、法的な責任追及から逃れようとする言葉遊びが行われています。 ③ 崩れる処分の正当性:内部告発文書に不正の目的がなければ公益通報として保護されるため、告発者探しや懲戒処分を急いだ知事の対応自体が違法状態に陥るリスクが指摘されています。 ④ 擁護論理の限界:知事や擁護者は『不正の目的』以外の理由で公益通報ではないと無理に主張しようとしていますが、法的にはその論理を組み立てることは不可能だと結論づけられています。
特筆すべきインサイト: A. 議会答弁における言葉遊びは保身に過ぎず、住民の『知る権利』に応えるためにより分かりやすい説明が行政に求められているという具体的な問題提起がなされています。 B. 公益通報者保護法の適用において、焦点が『不正の目的の有無』に完全に絞られていることが可視化されており、ニュースを追う際にこの視点を持つことで事案の本質がすぐに理解できます。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県知事の内部告発問題の法的争点や矛盾点を30秒で把握したい人 ② 公益通報者保護法の『不正の目的』という要件がどう現実に適用されるか知りたい人 ③ 行政の答弁における論点ずらしや責任回避の構造について興味がある人
が無い人は幸せ
死んだ後まで金は持っていけないから
生きてるうちの善行は年寄りあるある
自分だったら大阪のミャクミャクとか下水道整備みたいに具体的な使い道指定するわ
寄付する余裕なんかないけど
おっ、俺は動揺してないから
行き場を失ったため寄付?。サツが動く?
でも斎藤は間違いなくこの金の出どころを調べることなく受け取るんだろうな
ロンダリングの加担でしかないよこんなのは
気にしないでくれ
実は俺なんだ
でもなんかムカつくんだけど
俺の気のせいだね
スレで1番笑うのこれ
ハゲ彦に人徳w 🐷に真珠 猫に小判
(脳科学者の中野信子) 「メンタルが強いというより、道義を感じる領域がないと思う」 「認めたら負けと思っている人の典型。人間的にはどうかと思う」
犯罪の匂い 胡散臭いハゲ彦だし
ヤクザが寄付するわけねえだろwww
遺失物のマネロンの可能性を調べろって話
お前じゃねぇ
座ってろ
斎藤さんには頑張ってもらわないと
持ってた人が換金すると2億くらい税金で取られる
それならて兵庫県にあげたんじゃね
兵庫県が換金する場合は非課税
でないともし事件がらみのブツだったら困る
あほか?
どこの裏金かね?
この汚れた金の資金洗浄を頼む
斎藤
わかりました
匿名って事にしておきます
これを私らが洗浄しますから
そちらには八掛けで戻します
山口組
おぉ助かるわ
選挙の時はまた兵隊送るわな
よかったやん
すげーバカ
金塊の意味を理解できないバカ
最近亡くなった資産家の医者
バブルおじさんの
何故金塊なのかわからない。
斎藤さんが正義だと賢い人には分かる
おまえがな
ロンダリング
反論できない低知能
うぜー
残りは国庫にってことで。
【兵庫県政の厳しい現実】8.3億円の巨額寄付を受けても、3兆円の借金と金利上昇の前ではその恩恵が一瞬で吹き飛んでしまうという財政危機と、トップの認識不足を指摘した動画。
重要なポイント:
①【巨額の寄付と膨大な借金】個人から8.3億円相当の金塊(35kg)の寄付を受けたものの、兵庫県には約3兆円の県債(借金)残高が存在する。
②【金利上昇による絶望的な負担増】金利が1%上昇すると公債費(借金の返済・利子)は約100億円増加する。0.03%上がるだけで約9億円の負担増となり、せっかくの8.3億円の寄付も一瞬の利息負担で相殺されてしまう現実がある。
③【知事の危機感の欠如】議会での追及に対し、斎藤知事が現在の長期金利水準や国の想定金利(3.8%)を把握していないことが露呈し、構造的な負債削減への具体策がないと厳しく批判されている。
特筆すべきインサイト:
①【金利変動のリアルなデータ】借金3兆円の規模では、金利がわずか0.01%上がるだけで3億円の負担増となる。国の想定金利3.8%水準で推移した場合、財政の早期健全化団体に転落する時期が『令和11年』へと前倒しになるリスクが指摘されている。
②【実践的なアドバイス】目先の臨時収入に目を奪われるのではなく、個人や企業の家計においても『抱えている負債残高』と『金利上昇リスク』を正確に把握し、根本的な借金体質の改善を優先すべきという教訓が学べる。
こんな人におすすめ:
①地方自治体の財政問題や政治のリアルな実態に関心がある人
②金利変動がもたらす経済的インパクトについて学びたい人
③ニュースの表面的な美談の裏に隠された、構造的な課題を知りたい人
https://youtu.be/jWJ8DTVaLXo?si=TuCglqyf4tFzZhCJ
重要なポイント:
①金のインゴット35kg(約8億3000万円分)の寄付発表において、会見で1円単位まで正確な数値を並べて成果をアピールしている姿勢を批判している
②一方で兵庫県の財政状況や借入金・利息など、自身に不利または問いただされる質問には明確に答えない姿勢が対比されている
③受け取った寄付金の自慢やアピールは詳細に行うのに対し、マイナスの財政責任や数字への説明責任を果たさない態度を「不誠実である」と問題視している
特筆すべきインサイト:
①インゴットのような現物資産は安易に売却してキャッシュ化するのではなく、自治体の財務基盤や信用力維持のために長期保有して評価額を計上し続ける選択肢も考慮すべきであるという視点
②金額の大きさを単純に誇るのではなく、兵庫県の全体人口や財政規模に対して一人当たり・全体計画としてどれほどの影響があるかを冷静に試算して見極める必要があるという点
こんな人におすすめ:
①兵庫県政の動向や斎藤元彦知事の記者会見・発言内容に関心がある人
②政治家や自治体首長の発言における数字の使い分けや説明責任のあり方について考えたい人
③菅野完氏のニュース解説や批評視点に興味がある人
一言で言うと:兵庫県の財政悪化は斎藤知事が公約である『貯金200億円』の見栄えを優先し、借金返済ではなく『エア貯金』に資金を流し込む条例改正を行ったことが大きな要因であるという指摘。
重要なポイント:
①県財政の余剰金60億円を本来の借金返済(県債管理基金)ではなく、知事が実績としてアピールする『財政調整基金(エア貯金)』へ積み立て可能にする条例改正が行われた。 [00:00:42]
②借金返済用の基金を増やさない対応をとったことで、実質公債費比率といった財政指標が悪化し、県が起債許可団体や早期健全化団体へ転落するリスクを高めている。 [00:15:23]
③県当局自らが『財政基金の増加をアピールするのはミストレード(誤解を招く)可能性がある』と認めつつも、知事の掲げる目標値への配慮から実績としてアピールされてきた経緯が示されている。 [00:04:34]
特筆すべきインサイト:
①年度途中の余剰金60億円を流し込むことで、一時的に基金残高が236億円となり知事の『200億円公約』を数値上で無理やり達成させる構造が作られた。 [00:26:43]
②巨額の借金を抱えたまま見せかけの貯金数値を優先する運用が、結果として県の健全な財政立て直しを遅らせる要因になっているという具体事例。 [00:38:01]
こんな人におすすめ:自治体の財政運営や兵庫県政のニュース、行政の予算の使い方に関心がある人。
元動画URL: https://youtu.be/srCy2sER6bc
斎藤知事頑張ってるな、寄付して応援しよ!
だって
②一方で兵庫県の財政状況や借入金・利息など、自身に不利または問いただされる質問には明確に答えない姿勢が対比されている
③受け取った寄付金の自慢やアピールは詳細に行うのに対し、マイナスの財政責任や数字への説明責任を果たさない態度を「不誠実である」と問題視している
早期健全化団体もH11年に
あっという間に破産かもな
でも円安止まらん
消費税減税で税収もへる
斎藤元彦、破綻一直線
金塊にして貯め込んでたなら景気なんて良くならない
不正会計、井戸知事が指示したと認定
不正を指示したのが誰かわかって良かったね
なので井戸の時効は成立してる
あとは斎藤元彦がいつ知ったか?
はい、ハズレ
お前はハズしてばかりやな
たまには当てろよw
この前の記者会見、毎日新聞の質問を見たか?
AIより
金の延べ棒(インゴッド)には、本物であることを証明するために、
主に5つの重要な刻印が打たれています。
金の延べ棒に打たれる主な刻印ブランドマーク
:製造した貴金属メーカーや、国際基準(LBMAなど)に認定されたブランドのロゴ。
素材と純度(品位):「FINE GOLD」や「999.9(純度99.99%以上)」、「K24」といった純金を示す表記。
重量:グラム(g)やトロイオンス(oz)で表される正確な重さ。
製錬・分析業者マーク:金属を精製・分析した証明となるマーク。
シリアルナンバー:偽造防止や商品管理のための固有の製造番号。
これらの刻印が消えていたり、最初からなかったりすると、
買取時に偽物と疑われたり、地金扱いになって査定額が下がったりすることがあります。
引用ここまで
市場に60トンの偽造銀が氾濫!中身は鉄と鉛… 中国最大の金市場が大パニック
https://www.youtube.com/watch?v=gZLtpIZK6mE
こっちは銀の延べ棒
アタマ悪いレスすんな
本当のこと言えば怒るのよね。悲しい奴
いやいや、呆れてるだけw
アタマ悪いレスすんなw
① 重要なポイント
1. 兵庫県知事の告発文書問題を追及した百条委員会において、一部の映像や発言が文脈を無視して切り取られ、議員への人身攻撃やレッテル貼りに悪用されました。
2. 立花孝志氏らによる自宅・事務所前での街頭宣伝や過激な発言などの人身攻撃が激化し、精神的に追い詰められた竹内秀明元県議が辞職後に亡くなる事態が発生しました。
3. 丸尾県議は事実無根のデマや攻撃に対し、嘘の物語が定着するのを防ぐため立花氏を提訴し、裁判所はデマを用いた世論誘導の悪質性を認め330万円の賠償を命じる判決を出しました。
② 特筆すべきインサイト
1. データ・事例: 立花孝志氏の街頭演説での発言について、裁判所は「虚偽のデマを用いてでも世論を誘導しようとする行為は民主制の存立そのものを危うくする」と厳しく認定しました。
2. 実践できるアドバイス: 怒りや不満がある時ほど誰かを傷つけるためではなく、事実を確かめて社会を良くするために言葉を使う意識を持ち、SNSなどの切り取り情報に惑わされない姿勢が重要です。
③ こんな人におすすめ
1. 兵庫県知事の内部告発問題や百条委員会を巡る一連の経緯を正しく理解したい人
2. ネット上のデマや誹謗中傷、SNSの切り取り動画が与える社会的な影響や問題点について深く考えたい人
動画リンク: https://youtu.be/zfZgWNnI9ok?si=ALOmQjYzOtr1PY8j
兵庫県知事選を巡るデマや誹謗中傷に対し、丸尾牧県議が法的手段で立花孝志氏と闘い勝訴した経緯と、事実に基づく言葉の重要性を訴える動画です。
【重要なポイント】
①丸尾牧県議が著書『真実はどこに』を出版し、百条委員会や兵庫県知事の告発文書問題に関する真実と闘いの記録を明かしました。
②文脈を無視した動画の『切り取り』や自宅前での街宣活動など、事実無根のデマによる苛烈な人身攻撃が行われました。
③悪質な誹謗中傷が広がる中で、竹内秀明元県議を含む2名の尊い命が失われるという痛ましい結果を招きました。
④丸尾県議は事態を重く見て立花孝志氏を提訴し、裁判所は立花氏が虚偽と知りつつデマを流したと認定し、330万円の高額賠償を命じました。
⑤裁判所は、デマによる世論誘導を『民主主義の存立を危うくする表現の自由の濫用であり極めて悪質』と厳しく非難しました。
【特筆すべきインサイト】
A. ネット上の誹謗中傷やデマに対しては、沈黙するのではなく『法的措置』という毅然とした態度で事実関係を明らかにすることが有効であるという実例です。
B. 『怒りや不満がある時ほど、言葉は誰かを傷つけるためではなく、事実を確かめ社会を良くするために使うべき』という丸尾県議の姿勢は、SNS利用者が今すぐ実践できる教訓です。
【こんな人におすすめ】
①兵庫県知事選や百条委員会の裏側で実際に何が起きていたのかを知りたい人
②ネット上のデマや誹謗中傷問題に対して強い危機感を持っている人
③正しい情報リテラシーや、言葉の持つ力について深く考えたい人
Https://youtu.be/zfZgWNnI9ok?si=Yy8w9Ac5ZdKN7D6q
兵庫においては、立憲、共産とグルになる自民党を含めて全員落選させることが国民の確たる意思となっていますあ
その前に情報漏洩止めろよ
https://jlfmt.com/2026/09/18/82598/
良いのか?受け取って…兵庫と言えば…
斎藤知事信頼あるから8億円の寄付されちゃったね、素晴らしいね
オマエもそう思うだろ
斎藤元彦氏のSNS投稿が支持者への『犬笛』として機能し、問題がイデオロギー対立にすり替えられているが、本質は公益通報違反と財政破壊である [00:03:31]。
重要なポイント:
①斎藤氏が特定外来生物の模型を持った画像をSNSに投稿した結果、支持者が批判者を『特定外来生物として指定して駆除しましょう』と攻撃する事態が起きており、悪質な犬笛が機能している [00:02:34]。
②擁護派は批判を『左翼の攻撃』などと主張するが、本件は右や左のイデオロギー問題ではなく、県政を壊すリーダーの無能さや資質が問われるべき問題である [00:03:31]。
③騒動の核心部分は公益通報者保護法違反であるが、同時に深刻な財政悪化リスクなど、次々と重大な問題が発覚しては解決されない異常事態となっている [00:12:10]。
特筆すべきインサイト:
A. 権力者を無批判に守り余裕を持たせるメリットはなく、行動がおかしい場合はしっかり批判して有権者が権力者のケツを叩くべきである [00:05:32]。
B. SNS上の過激な擁護コメントや、街頭で作られた『支持されている演出』に惑わされず、財政の数字や事実関係を冷静に見極める視点を持つ必要がある [00:11:04]。
C. 動画後半では、配信者自身の泥酔による財布紛失の痛ましい失敗談や、オートミールを活用したダイエット成功談が語られており、自己管理の重要性が逆説的に示されている [00:24:41]。
こんな人におすすめ:
①斎藤元彦氏を巡る騒動の本質や、ネット上における世論誘導の仕組みを知りたい人
②兵庫県の財政問題や公益通報問題の現状を、表面的な擁護論に流されず整理したい人
③政治家のSNS発信が熱狂的な支持者にどのような影響(犬笛効果)を与えるかに興味がある人
Https://www.youtube.com/live/Wji3zg2YV5c?si=RrQ-TSnkJSa_DSXq
2億円しか残らんから地元に寄付したんでしょ
ほう、ソース出して
無かったら名誉毀損やな、ワイセツ局チョーの怪文書と同じ
ワイセツ局チョーの怪文書と同じ、名誉毀損?
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
ビル・ゲイツぐらい巨額なら財団作って寄付先選別できるが
寄付する価値ないと思う
それは議員連中の責任だろ
ワイセツ局チョーの怪文書、なんの証拠もなかったなw
そうだな
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
これらが無ければ、猥褻だ怪文書だ言ったところで
公益通報者保護法違反は
変わらない
かからない。むしろ寄付した分所得から減額されて減税。ふるさと納税考えてみ?
いーや、県の判断は誰かが不服申し立てしない限り公的に決定される、裁判決定の次に強制力のある決定
お前みたいなチンピラでは全く覆すことなどできない決定
議会でさえ県の決定を覆す事はできない
不信任案可決はできても公益通報者保護法違反には問うことはできない
そもそも不信任案も再選挙で県民に完全否定された
実行犯「ヒャッハー!」
デタラメ怪文書認めたなw
なんちゅーても知事だからな
悔しかったら知事にってみろwww
すまん、日本国籍ない奴は被選挙権無いわw
1 結論
県の処分決定が強制力を持つことと、その対応が適法であることは別の問題であり、選挙結果を理由に法的な妥当性が証明されるわけではありません。
2 確認できる事実
県が元県民局長に対して懲戒処分等の決定を行ったこと、知事に対する不信任決議が可決されたこと、及びその後の選挙で知事が当選したことは事実として認めます。
3 推測・飛躍・誤り
第一に、行政の決定に効力があることと、その決定が公益通報者保護法等の法令に違反していないことを混同しています。県が設置した第三者調査委員会は本年3月19日、元県民局長の告発を外部公益通報に該当するとしたうえで、県の対応は不当・違法だと断じています。議会や第三者委員会が県の法解釈や手続の違法性を指摘することは可能であり、「問うことはできない」とするのは誤りです。
第二に、選挙での当選という政治的結果を、過去の行政対応の適法性が法的に証明された根拠として扱う飛躍があります。選挙の当落は、個別の処分における事実認定や違法性の有無を法的に確定させるものではありません。
第三に、告発文書を全て虚偽であるかのように断定していますが、県議会の文書問題調査特別委員会(百条委員会)の報告では、文書には一定の事実が含まれていたことが認められたと結論づけられています。
第四に、国籍などに関する発言は本件の争点である公益通報の適法性とは全く無関係であり、論点ずらしにすぎません。
4 求める根拠
主張を維持するのであれば、以下の根拠を求れます。
ア 県議会や第三者委員会が、県が行った処分の法令違反を指摘することができないとする法令上の規定
イ 首長選挙での当選が、当該首長による過去の行政処分の違法性を法的に治癒・否定することを示す法令又は判例
ウ 告発文書の内容が全て虚偽の怪文書であると確定させた公的機関の最終的な事実認定資料(百条委員会の結論を覆すもの)
5 結論
行政の権限行使や選挙での勝利は、その行為が法的に適切であったことの証明にはなりません。無関係な話題や個人の感想ではなく、客観的な法令と事実に基づいた説明が必要です。
第三者委員会が何の証拠あげたか言ってみろw
この流れを加速して日本中の銭ゲバ議員、捏造オールドメディア、パヨパヨしばき隊、極左共産立憲を表舞台から消滅させましょう
デタラメ妄想捏造トンスルソルジャーチンパンジーはチンケ過ぎてここには入ってないけど
「憲法・法律を守れ」という要求を『極左』扱いするなら、法治主義そのものを敵視していることになります。政治的立場の話ではなく、公権力が法律に従うかという問題です。
第三者委員会の結論は、知事の「完全勝利」ではありません。県が公表した報告書は、次を認定しています。
* 知事の言動について、パワハラに当たる行為を10件認定。
* 元県民局長の文書は、外部通報として公益通報者保護法上の保護対象となる可能性が高いと評価。
* 県が通報者を特定しようとした行為と、その後の懲戒処分は、同法に違反すると結論づけた。
しかも報告書は県自身が2025年3月19日に受領し、公表した一次資料です。「捏造オールドメディア」ではなく、県が委嘱した弁護士による調査結果です。なお、個別疑惑の多くが事実認定に至らなかったことと、公益通報者保護法違反・パワハラ認定は両立します。そこを全部まとめて「完全勝利」と呼ぶのは、報告書の結論を切り取っています。 [兵庫県・第三者調査委員会報告書](https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html)
証拠の出し方のプロセスも、単なる伝聞ではありません。
1. 県が外部弁護士で構成する第三者調査委員会に、文書問題全体の事実確認を委嘱。
2. 委員会が関係職員・関係者への聴取、県保有のメール・公文書・人事資料等を収集。
3. 各主張ごとに、供述の具体性、複数供述との一致、客観資料との整合性を照合。
4. 個人情報や守秘に配慮して匿名化・マスキングした上で、本文170頁+添付資料87頁、計257頁の公表版として県に提出。
5. 県が受領・公開し、誰でも原文を検証できる状態にした。
つまり「証拠を出せ」への答えは、既に県公式サイトにある257頁の調査報告書です。反論するなら、「どの頁の、どの証拠評価が、どの客観資料と矛盾するのか」を示すべきです。罵倒語を並べても、報告書の認定は1行も覆りません。
こちらが問うているのは刑法上の有罪・実刑ではなく、
『公益通報者保護法に反して通報者を探索し、不利益処分をしたか』
『知事の言動がパワハラに当たるか』です。
第三者委員会は、知事の実刑判決を出す機関ではありません。県が設置した弁護士の調査委員会として、関係者聴取とメール・文書等を照合し、
・パワハラ10件
・3号通報に該当する可能性が高い
・通報者探索と懲戒処分は公益通報者保護法違反
と認定しました。
刑事の実刑基準を持ち出しても、この認定を消すことはできません。
実刑でなければ、違法な懲戒もパワハラも許される、という話ですか?
憲法、法律は守っているから現在も斎藤知事を続ける事ができています
ここでもアンチのデタラメ論理が炸裂していますね
アンチは憲法、法律以前に常識が守れていないですね
在職中であることは、「まだ失職・有罪確定していない」という事実にすぎません。憲法・法律を守っていることの証明にはなりません。
第三者委員会は県が設置し、県が公表した調査機関です。その報告書は、関係者聴取やメール・文書等を照合した上で、知事のパワハラ10件、通報者探索とその後の懲戒処分について公益通報者保護法違反を認定しています。
「現在も知事だから適法」というなら、報告書のどの頁、どの証拠評価が誤りなのか示してください。
「アンチ」「常識」と呼ぶだけでは、県公式の調査報告書は反証できません。
そもそも、実刑判決を受けなければ法律違反ではない、在職なら適法だ、というのがあなたの法律理解ですか?
斉藤知事、完全勝利で本当に良かった
「証拠を出せ」への答えは、既に県公式サイトにある257頁の調査報告書です。反論するなら、「どの頁の、どの証拠評価が、どの客観資料と矛盾するのか」を示すべきです。罵倒語を並べても、報告書の認定は1行も覆りません。
まだおんのか、負け犬
成功者は国や政治家の御縁があっての成功なんだし信用するからね
反論なしか?
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
結局、税金で盗られるか寄付で盗られるかの2択にかない
どうした?また負けたんか?
反論できないお前の負け
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
相続税対策だと思う。
最近の政治を見てると、使途先が議員の身内企業や役所OBの再雇用先、半グレ仲間とかになる可能性。
なんや、また負けたんか?
たまにはマグレでええから勝ってみろよw
具体的にどうぞ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
① 斎藤元彦の公式な発表
→「適正、適切、適法」とお気持ち表明
当初の誹謗中傷性が高いや、真実相当性、のちに出てきた不正の目的は今は言ってない
② 法的根拠
→なし
③ 客観的な証拠
→なし
これじゃN信斎藤ソルジャーも困るわな
もともとのワイセツ局チョーの怪文書がデタラメだったからな
具体的にどうぞ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
・3月27日
『嘘八百』『公務員失格』『誹謗中傷性の高い文書』
→中心は「名誉毀損・誹謗中傷」という説明。
・5月7日
元県民局長を停職3か月。
→処分理由として、文書の作成・配布に加え、勤務時間中の私的文書作成など『職務専念義務違反』等を提示。
この時点の処分理由に『不正の目的だから公益通報ではない』という説明ではない
・8月7日
『真実相当性がないため、公益通報として保護される要件を満たしていない』
→ここで初期の『誹謗中傷だから』とは違い、公益通報者保護法上の『真実相当性』を前面に出して処分を正当化。
・9月6日
さらに『不正の目的』という説明が登場。
→今度は『そもそも不正の目的だったから公益通報ではない』という方向へ説明が変化。
つまり時系列で見ると、
3/27『誹謗中傷・嘘八百』
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』
となっています。
重要なのは、最初から一貫して『不正の目的だから公益通報ではないと判断し、その法的判断に基づいて調査・処分した』わけではないことです。
キーエンス?
ある時は公益通報では無いとかある時は公益通報とかだったらなんかおかしいってなるけど、最初から最後までずっと公益通報では無いとしてるじゃん
全く知能無さすぎで話にならんな、デタラメ妄想捏造トンスルソルジャーチンパンジーは
どこからキーエンスが出てきたの?
3/27『誹謗中傷・嘘八百』名誉棄損
↓
5/7『職務専念義務違反などで懲戒』
↓
8/7『真実相当性がないから保護されない』真実相当性
↓
9/6『不正の目的だから公益通報ではない』不正の目的
とバラバラですよ
しかも処分は職務専念義務違反
斎藤元彦と県が、公益通報ではないと判断した工程と結果が記載された公文書を示してください
一貫して公益通報にあらず
斎藤元彦と県が、公益通報ではないと判断した工程と結果が記載された公文書を示してください
まあ、探してもないんだけどな
県の決定に不服があるなら証拠を持って不服申し立てするのは処分を受けたワイセツ局チョー側がすることです
不服申し立てがない以上、県の決定が最終決定です
アホにはわからんかな?
嫌なら辞めればいいのに
>> 不服申し立てがない以上、県の決定が最終決定です
なるほど。
じゃあ「不服申立てしなかった」
=
「県の判断が正しかった」
になる法的根拠を出して(笑)
不服申立てをしなかったことと、
処分が適法だったことは別問題やで。
しかも元県民局長については、2026年6月の知事会見でも、懲戒処分に納得しておらず、不服申立てを準備していたとの証言や、実際に申立書を作成していたとの指摘まで出ている。知事も「不服申立て等はされていない」と答えただけ。
そして後の第三者委員会は、文書作成・配布を理由とした懲戒処分について違法・無効と判断している。県自身の会見でも、その第三者委員会の判断と県の見解が違うことが確認されている。
つまり、
「不服申立てがなかった」
これは事実。
「だから県の判断が法的に正しいと確定した」
これはあなたが勝手に足した結論。
アホでも分かるように、
その2つをつなぐ法的根拠をお願いします(笑)
その理屈、斎藤知事にも適用してええんやな?(笑)
県が自ら設置・委託した第三者委員会は、
県の公益通報対応について「違法」、
文書作成・配布を理由とする懲戒処分について「違法・無効」と評価した。
斎藤知事はその結論に対して「見解が違う」と言っている。
でも君の理屈は、
「不服があるなら争え」
「争わないならその決定が最終決定」
「不服申立てしないなら認めたことになる」
だったよな?
じゃあ聞くけど、
第三者委員会の認定を斎藤知事はどこで正式に覆したの?
「見解が違う」と記者会見で言い続けるだけで、
第三者委員会の認定が消えるの?
つまり最初から、
「不服申立てしなかった=相手の判断を認めた」
という君の論法自体が成立してないってことや(笑)
自分で自分の理屈を壊してどうする。
当日は地域スポンサーからの花火大会、名産品による食べ歩きコーナー、新人議員によるトークショーなど数々のイベントカワ目白押しとなっております
当日はぜひご近所お誘い合いの上、新人議員に投票してイベントお楽しみください
はい、ハズレ
お前はほんまにハズしてばっかりやな
たまにはマグレでええから当てろよ
だとしたら一人100円以上は貰えるな
>> わいせつ局チョーも処分を認めて完全終了
またそれ?(笑)
「不服申立てを提出しなかった」
↓
「処分を認めた」
この変換、まだ続けるの?
百条委では、元県民局長が
「懲戒処分は認められない」
として不服申立てを準備していたとの証言まで出てるんやで。
つまり、
「申立てが提出されなかった」
と
「本人が処分を認めた」
は別。
めちゃくちゃ簡単な話。
で、何回でも聞くけど、
『不服申立てをしなかった=本人が処分内容を認めた』
になる法的根拠はどこ?
「完全終了」
「はい、ハズレ」
「アホにはわからん」
はいらんから、
条文か判例を一個出して(笑)
出せないなら、
「完全終了」じゃなくて
「根拠提示待ち」やで。
もう終わりましたよ〜
次は現職議員落選祭り
はい、逃げた
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
妄想はええから過去ログ読んで反省してこい
次は現職議員落選祭り
具体的にどうぞ
① 斎藤元彦の公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
これでお願いしますわw
反論できないのか?情けないのうw
日本語わからんかw
まず質問に答えような。
①公式説明、②法的根拠、③客観的証拠。
この3つを出せば終わる話。
出せないなら、それも答えだよ。
日本の長期金利がおよそ30年ぶりに3%台へ急上昇し、日米の金利差拡大による為替や日銀の追加利上げに警戒が高まっている。
重要なポイント:
①長期金利の指標となる10年物国債の利回りが、一時3.055%まで上昇した。
②これは1996年8月以来、およそ30年ぶりの高い水準である。
③利上げ観測の高まりや世界的インフレを背景に、米国の10年物国債利回りも5.1%台まで上昇しており、この動きが日本の債券市場に波及している。
特筆すべきインサイト:
A. 【円安・ドル高の加速リスク】日米の金利差がさらに広がれば、円を売ってドルを買う動きが強まり、円安が加速する要因となる。
B. 【日銀の追加利上げ観測】米国が利上げを継続すれば、日銀も年内にもう一度利上げをするとの見立てが市場で強まっており、今後の国内債券の売却動向や住宅ローン金利などへの影響を注視すべきである。
こんな人におすすめ:
①今後の為替動向(円安・ドル高)が気になる投資家やビジネスパーソン
②金利上昇による住宅ローンなどへの影響を把握しておきたい方
③日米の金融政策や最新の経済ニュースを短時間でアップデートしたい方
https://youtu.be/7bGmbfSTWpU?si=luGIF4bcnFH8fUbT
はい、ハズレ
たまにはマグレでええから当てろよw
まず質問に答えような。
①公式説明、②法的根拠、③客観的証拠。
この3つを出せば終わる話。
出せないなら、それも答えだよ。
長期金利、3.055%に急伸 債券先物はサーキット・ブレーカー発動
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL240ZW0U6A920C2000000/
追証はきちんと払えよ
お前が代わりに反論してもええんやで
長期金利上昇3.115% 30年1カ月ぶり高水準 インフレ懸念で売り
対応は来年度以降
金利上昇に無策で時間だけが過ぎてる
複利の暴力になすすべなし
円安進み1ドル=159円台に 約3週間ぶり アメリカの利上げ観測高まり受け
斎藤元彦おわったな
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202609/0020859337.shtml
【事実】
兵庫県は9月25日、実質公債費比率の算定について、本来含めるべきではない公営企業会計を入れて算定していたと明らかにした。
実質公債費比率とは、自治体の収入規模に対して、地方債の返済や公営企業債への繰出金など「実質的な借金返済負担」がどの程度あるかを示す指標で、過去3年間の平均で算定される。
兵庫県は2025年度決算の3カ年平均を19.2%としており、18%を超えたため「起債許可団体」となっている。県は8月27日に公債費負担適正化計画を総務省へ提出している。
【なぜ違法の可能性があるのか】
実質公債費比率は、県が独自ルールで自由に計算できる数字ではない。
地方財政法は、実質公債費比率について「地方債の元利償還金」「準元利償還金」など、政令等で定められた対象を使って算定する仕組みを規定している。
そのため、本来算入できない公営企業会計を算入していたのであれば、単なる入力ミスではなく、法令で定められた算定方法に適合していなかった可能性が生じる。
現時点で斎藤元彦も「地方財政法施行令違反」と指摘された。
【影響】
是正された場合、2025年度決算見込みの19.2%は約0.1ポイント悪化する見込み。
0.1ポイント自体より重要なのは、実質公債費比率が地方債発行の「協議制か許可制か」を判断する法定指標であること。
したがって今後は、①いつから誤算定していたのか、②過年度の数値も修正されるのか、③なぜチェックを通過したのか、④国への報告・提出資料への影響があるのか、が焦点になる。
財務部からのリークか?
神戸新聞www
いつ廃刊するんや、まだか?www
動画の一部分を切り取った静止画にまだ騙されて馬鹿がいるんだな
>>198
反論なしか?
財務部のリークだぞこれ
オグダニ、涙目wwwww
財務部が隠してたんかwwwww
どこまでアホやねん
2025年度分、あれだけ前任のせいにしてたからな
また斎藤元彦は自分はおとがめなしでいけるとおもってるのかね
神戸新聞www大爆笑🤣🤣🤣
どこまでアホやねん
県議会の内容を書いてるだけですが
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
アンチに迎合した結果がコレwwwww
8億って値段も引っ掛かる
具体的な反論なし
兵庫県、実質公債費比率を不適切に算定か 対象外の会計を含め計算 地方財政法施行令に違反する可能性
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202609/0020859337.shtml
奴らはシロアリ、タカりなんだから
複式会計は隠し借金もできないし、借金が見つかったとか悲しい話は無くなります。現在は単式会計で家計簿や子供の小遣い帳と同じなのです
喋れば喋るほど井戸のポンコツ度合いが増していくw
兵庫県、実質公債費比率を不適切に算定か 対象外の会計を含め計算 地方財政法施行令に違反する可能性
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202609/0020859337.shtml
内容には反論なしか?
斎藤県政は現在起債許可団体で、H11年には早期健全化団体
金利上昇で実質破綻の財政再生団体もありえるぞ
神戸新聞の記事の内容?
アホも休み休み言えよ
井戸知事ポンコツだったな
兵庫県議会の内容でっせ
2009年度:竹内氏が算定方法を問題視
→
2020年度:省令違反だと具体的に指摘
→
2021年:斎藤知事就任後にも県議会で再度追及
→
2026年:別の会計について、実質公債費比率の算定が法令に抵触する可能性が浮上
あの全会一致で不信任したのを県民に見事にひっくり返されたポンコツ県議会かw
お前も好っきやな〜〜〜〜www
井戸知事サイテー
内容には反論なしか
斎藤元彦、地財法も違反
兵庫県、実質公債費比率を不適切に算定か 対象外の会計を含め計算 地方財政法施行令に違反する可能性
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202609/0020859337.shtml
時系列では、
2009年度:竹内氏が算定方法を問題視
→
2020年度:省令違反だと具体的に指摘
→
2021年:斎藤知事就任後にも県議会で再度追及
→
2026年:別の会計について、実質公債費比率の算定が法令に抵触する可能性が浮上
ポンコツ県議会には反論無しかwww
だってポンコツばっかりだったもんねwww
偏向神戸新聞にも反論無しかwww
『ポンコツ県議会』
『偏向神戸新聞』
で終わり?
じゃあ百条委員会が確認した「具体的事実」に反論してみて。
①パレード事業費は6.5億円まで膨張
②11月13日時点でも、寄附・クラファン等は3.2億円
→資金調達が大幅に不足
③信用金庫向け補助金は当初要求1億円
④11月14~17日の間に片山副知事の指示で3.75億円へ増額
⑤11月21日、斎藤知事の指示で4億円へ増額
⑥同じ11月21日、片山副知事が信用金庫側へパレード協賛を依頼
⑦信用金庫側は1日で計2000万円の協賛を取りまとめ
⑧しかも広告も出せないなど、協賛側のメリットが乏しい状況
⑨協賛金の大部分はパレード終了後に入金
百条委員会は、
補助金増額と協賛依頼の『時期が符合する』ことなどを
「不自然な点」と明記している。
第三者委員会も、
・補助金1億→4億
・パレード直前の協賛依頼→2000万円
・双方で片山副知事が決定的役割
この3点を「事実」と認定。
さらに、この状況は外形的に
「見返り」を疑われる余地のある要素だったと評価している。
一方、調査の結果、
実際のキックバック・見返り関係を示す証拠は確認されなかった。
これが報告書に基づく正確な整理。
だから新聞を『偏向』
県議会を『ポンコツ』
と言っても何の反論にもなってない。
①~⑨のどれが事実と違うの?
報告書の何ページの、どの認定が間違っているの?
レッテルじゃなく一次資料でどうぞw
「匿名なら文書内に真実相当性の根拠が必要」
「書いてなければ致命的」
「だから真実相当性なし」
ここまで断言しておいて、
条文・指針・判例・公的解釈は一つも出てこない。
出てくるのは
「普通そう思う」
「ほんまかいな?」
「無理がある」
「疑問を持つ人は多い」
それ、全部あなたの感想ですよ。
第三者委の判断を疑うのは自由。
でも判断を覆したいなら根拠が必要です。
「第三者委は信用できない」
↓
「だから俺の解釈が正しい」
にはなりません。
まず一つでいいから、
「匿名3号通報は、真実相当性の根拠を文書内に記載しなければならない」
この根拠を示してください。
それが出ない限り、
屁理屈を書いても同じところを回ってるだけですよ。
また23:55過ぎに登場ですか(笑)
毎日のように日付が変わる直前になると、
急に同じような書き込みを残していくけど、
何か23:59までのノルマでもあるの?
内容も毎回、
法令でも一次資料でもなく、
最後はレッテル貼り。
せっかくだから明日は、
23:55になる前に法令を一つ確認してから書き込んでみてください。
反斎藤の心理
それ、公益通報者保護法の話への反論になってませんよ。
YouTubeの一般的な心理論を要約して、
「反斎藤の心理」と集団全体に当てはめただけ。
①「3月文書は公益通報ではない」
→では、公益通報者保護法上のどの要件を満たさないのかを特定してください。
②「不正の目的だから保護されない」
→「不正の目的」は推測では足りません。
具体的事実と根拠を示してください。
③「本人に公益通報する意思がない」
→問題は本人が「公益通報です」と宣言したかではなく、
法が定める公益通報の要件を満たすかです。
④「第三者委・百条委の判断は信用できない」
→なら、その報告書のどの事実認定が、
どの証拠によって誤っているのか示してください。
「信用しない」だけでは反証になりません。
⑤「真実相当性がない」
→今度は「資料を示していない」
「情報源が分からない」
「本人が死亡して確認できない」となる。
しかし「確認できない」は「存在しなかった」の証明ではありません。
そして⑤が詰まると、
また①「そもそも公益通報ではない」に戻る。
これでは結論を先に
「公益通報ではない」と固定して、
理由だけを交換しているように見えます。
①〜⑤のどれを最終的な根拠にするのか決めて、
その法的根拠と客観的証拠を示してください。
デタラメばっかりこいてるから消滅するんやでw
具体的な事実・法的根拠を示していないレッテル貼り
斎藤元彦兵庫県知事は新たな違法財務疑惑が発覚したにもかかわらず、謝罪せずに自身の責任を『財政一家』へと転嫁しており、組織トップとしての責任放棄が浮き彫りになっている。
重要なポイント:
①実質公債費比率の偽装疑惑: 県の借金割合を示す指標の算出において、本来含めてはいけない公営企業会計の数値を不正に組み込み、財政状況を実態よりも良く見せていた疑いが浮上している。
②知事の責任転嫁: 斎藤知事は自身の公式動画内でこの問題に言及したが、謝罪は一切なく、財政当局の身内意識を『財政一家』と呼んで批判し、全責任を部下になすりつけるような発言を展開した。
③トップの当事者意識の欠如: 県行政の最高責任者であること、さらに問題の部署となる財務部は知事自身が就任後に新設したにもかかわらず、『自分は知らなかった』という責任逃れの姿勢を貫いている。
特筆すべきインサイト:
A. 数字のトリックが暴く実態: 不正な『かさ上げ』を行ってなお、2025年度の決算見込みは19.2パーセントと起債許可団体の基準である18パーセントを既に超過しており、実際の財政悪化は想定以上に深刻である。
B. ごまかしの政治的手法: 自身の金利見通しの甘さや無駄な支出による財政悪化から目をそらすため、特定の部署を仮想敵に仕立て上げてバッシングに向かわせる情報操作の手法が使われている。
C. 実践的アドバイス: 組織で不祥事が起きた際、トップが『誰のせいにするか』を観察することは、そのリーダーの危機管理能力と組織の真のリスクを見抜くための重要な判断材料となる。
こんな人におすすめ:
A. 兵庫県の財政問題や現在の県政の動向に強い関心がある人
B. 組織トップの危機管理対応やリーダーシップの失敗事例から教訓を得たいマネジメント層
C. 政治家の責任逃れの手法や、情報発信の裏側にある意図を客観的に分析したい人
https://www.youtube.com/live/wBG8Bg8JovQ?si=zc66r558DCyuiibJ
具体的にアンチはデタラメ
うっわ〜〜〜井戸知事サイテー
使い道が無いので最後はこうなる
不正な『かさ上げ』を行ってなお、2025年度の決算見込みは19.2パーセントと起債許可団体の基準である18パーセントを既に超過しており、実際の財政悪化は想定以上に深刻
斎藤元彦、下駄をはいても起債許可団体転落w
また新たな法令違反が見つかったらしいな
井戸知事サイテー
ん、羨ましくて仕方なさそうやなwww
2025年度でっせ
いつまで前任のせいにしてんねん、小学生か
またまた新たな不正発見
井戸知事サイテー
それが無くても起債許可団体
斎藤元彦無能の証明
井戸知事サイテー
2025年度や、斎藤元彦と支持者はどこまでアホなんや?
うっわ、またまた不正発覚!
井戸知事サイテー
2025年度や、斎藤元彦と支持者はどこまでアホなんや?
むしろ斎藤元彦の違法が問われる
かといって、これがあってもなくても起債許可団体
斎藤知事初動対応完璧!GJ!
井戸知事サイテー
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
11回投稿してるけど、結局一つも答えてないね。
あなたの最初の主張はこれ。
「県と斎藤知事、完璧な初動対応だったな、モタモタしてたら女子高生がどんな大変な目にあってただろう」
では時系列。
3月20日 知事が文書を入手
3月21日 作成者や目的を含め調査するよう指示
3月25日 公用PC内の「ごく私的な情報」を人事当局が発見
つまり「女子高生」に結び付けている情報は、初動開始後に発見されたもの。
だから質問は最初から一つ。
3月21日時点で、
「女子高生を守るためにこの調査を始めた」
と確認できる一次資料はどこですか?
出せば終わりです。
ところが回答は、
「頭が悪い」
「外人」
「どこの国」
「バイト」
「トンスル」
「チンパンジー」
「井戸知事サイテー」
そして最後は「またまた不正発覚!」
一次資料はゼロ。
後から発見した情報で、それ以前の初動を「完璧だった」と正当化する。
これを後知恵バイアスといいます。
3月21日の判断を評価するなら、3月21日時点で何を知っていたかで評価しましょう。
罵倒11投より、一次資料1本でお願いします。
デタラメに答える必要無しwww
ID:aaSJF
11回投稿してるけど、結局一つも答えてないね。
あなたの最初の主張はこれ。
「県と斎藤知事、完璧な初動対応だったな、モタモタしてたら女子高生がどんな大変な目にあってただろう」
では時系列。
3月20日 知事が文書を入手
3月21日 作成者や目的を含め調査するよう指示
3月25日 公用PC内の「ごく私的な情報」を人事当局が発見
つまり「女子高生」に結び付けている情報は、初動開始後に発見されたもの。
だから質問は最初から一つ。
3月21日時点で、
「女子高生を守るためにこの調査を始めた」
と確認できる一次資料はどこですか?
出せば終わりです。
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「頭が悪い」
「外人」
「どこの国」
「バイト」
「トンスル」
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「井戸知事サイテー」
そして最後は「またまた不正発覚!」
一次資料はゼロ。
後から発見した情報で、それ以前の初動を「完璧だった」と正当化する。
これを後知恵バイアスといいます。
3月21日の判断を評価するなら、3月21日時点で何を知っていたかで評価しましょう。
罵倒11投より、一次資料1本でお願いします。
不正な『かさ上げ』を行ってなお、2025年度の決算見込みは19.2パーセントと起債許可団体の基準である18パーセントを既に超過しており、実際の財政悪化は想定以上に深刻
斎藤元彦、下駄をはいても起債許可団体転落w
井戸知事サイテー
「初動対応は完璧」
「モタモタしていたら女子高生が被害に遭っていた」
なら、質問に答えてください。
①3月21日時点で、誰が「女子高生への危険」を認識していたの?
②それを示す一次資料はどこ?
③3月21日の調査開始理由に「女子高生保護」と書かれた公文書はどこ?
④斎藤知事自身が「女子高生を守るため初動対応した」と説明した記録はどこ?
⑤百条委は3月21日について「文書の作成者や目的を含め調査するよう指示」と認定していますが、「女子高生」はどこに出てくるの?
⑥しかも百条委は、この3月21日の協議で「公益通報者保護の議論はなかった」と認定しています。何が「完璧」なの?
⑦公用PCから「ごく私的な情報」が判明したのは3月25日。これは認める?
⑧なら3月25日に判明した情報を、どうやって3月21日の判断理由にできるの?
⑨未来に発見する情報を知っていたの?
⑩それとも3月21日の時点ですでに知っていたの?ならその証拠は?
⑪「モタモタしていたら女子高生が被害に遭った」という具体的根拠は?
⑫どんな危険が、いつ、誰に迫っていたの?
⑬県の調査によって、その危険が防止されたことを示す資料は?
⑭「直ちに捕まった」とは誰が、いつ、何の法的手続で「捕まえた」の?
⑮懲戒処分は5月7日ですが、「直ちに処分」とは何を指しているの?
⑯結局「初動対応が完璧」という評価は、3月21日時点の情報ではなく、3月25日以降に判明した情報を後から持ち込んでるだけでは?
罵倒も「井戸知事サイテー」も要りません。
①〜⑯のどれでもいいので、
日付・公文書名・該当箇所を示して答えてください。
特に⑦→⑧。
ここを説明できない限り、時系列が逆ですよ。
公益通報じゃなかったね
井戸知事サイテー
ステルス自民党で出馬せんといかん自民党で出馬するのにやましいことでもある様だ、やはり兵庫自民党は共産県民連合(立憲)と組んだ県民と敵対したニセ自民党、斎藤県政の足を引っ張る銭ゲバ集団、福岡の議員団と同じで全員無職にさせればならない
はい、振り出しに戻りましたね。
①「そもそも公益通報ではない」
↓
②「不正の目的があった」
↓
③「公益通報する意思がなかった」
↓
④「第三者委・百条委がおかしい」
↓
⑤「真実相当性がなかった」
↓
そして再び
①「そもそも公益通報ではない」
では質問します。
「公益通報ではない」とする法的根拠は何条ですか?
百条委が「外部通報に当たる可能性が高い」とした判断を否定する法的根拠は何ですか?
そして、最終的な根拠は
「公益通報ではない」
「不正の目的」
「公益通報の意思」
「真実相当性」
のどれですか?
2年近く議論して、また①に戻ったので、
今度こそ根拠を一つに固定してください。
そこから順番に検証しましょう。
ステルス自民党で出馬せんといかん自民党で出馬するのにやましいことでもある様だ、やはり兵庫自民党は共産県民連合(立憲)と組んだ県民と敵対したニセ自民党、斎藤県政の足を引っ張る銭ゲバ集団、福岡の議員団と同じで全員無職にさせねばならない
公益通報じゃなかったね
初動は完璧
井戸知事サイテー
また振り出しですね。
「公益通報じゃなかった」
→その結論の法的根拠は何条ですか?
「初動は完璧」
→百条委は「公益通報に該当する可能性がないかを慎重に検討すべきだった」と指摘しています。
これを否定して「完璧」とする客観的根拠は何ですか?
そして第三者委の調査結果と異なる結論を採用するなら、その根拠は何ですか?
①法的根拠
②公的資料
③客観的証拠
このどれかを出してください。
「公益通報じゃなかった」
「初動は完璧」
「井戸知事サイテー」
全部、結論を言っているだけです。
根拠を聞かれる
↓
別の論点へ移る
↓
最後は「そもそも公益通報じゃない」に戻る。
もう何周目ですか。
今度は振り出しに戻らず、
まず「公益通報ではない」の根拠からお願いします。
井戸知事サイテー
公益通報じゃなかったね
デタラメ怪文書だったね
もう公益通報の議論、やめちゃったんですか?
「デタラメばっかり」
→具体的にどの記載が、どの証拠で虚偽と確定した?
「公益通報じゃなかった」
→誰が、どの法的根拠で確定した?
「初動は完璧」
→それは知事側の評価ですよね。
百条委は、第三者委員会を処分前に設置し、その調査結果に基づいて処分すべきだったと指摘しています。
そこから突然、
「井戸知事サイテー」
「ステルス自民」
「ニセ自民」
「銭ゲバ」
「全員無職に」
……公益通報の法的議論はどこへ行ったんですか?
結局、
法的根拠を聞く
→「デタラメ」
証拠を聞く
→「初動は完璧」
その根拠を聞く
→「井戸知事サイテー」
さらに聞く
→別の県議の選挙の話
これでは何一つ立証していません。
話を戻しましょう。
「公益通報じゃなかった」
まずこれを確定事実としている
法的根拠と公的資料を一つだけ提示してください。
今度こそ、そこから動かさず検証しましょう。
もう2年半前に終わってるよ
ワイセツなチョー処分受け入れて終了
ステルス自民党で出馬せんといかん自民党で出馬するのにやましいことでもある様だ、やはり兵庫自民党は共産県民連合(立憲)と組んだ県民と敵対したニセ自民党、斎藤県政の足を引っ張る銭ゲバ集団、福岡の議員団と同じで全員無職にさせねばならない
井戸知事サイテー
初動は完璧
「処分を受け入れて終了」
また新しい根拠が出てきましたね。
では質問です。
①処分に不服申立てをしなかったら、その処分が法的に適法と確定するのですか?
②「処分を受け入れた」ことによって、3月文書が公益通報ではなかったと確定する法的根拠は何条ですか?
③第三者委は、文書の一部について公益通報者保護法5条の保護要件を満たし、その部分を理由とした懲戒処分を「明らかに違法」と判断しています。
これを何の根拠で否定するのですか?
④さらに第三者委は、文書作成・配布を懲戒対象としたことについても、裁量権の逸脱・濫用として違法と判断しています。
これも「処分を受け入れた」の一言で消えるのですか?
そしてまた、
「公益通報じゃなかった」
「初動は完璧」
「井戸知事サイテー」
「しばき隊」
法的根拠を聞くたびに話が変わっています。
公益通報ではない
↓
不正の目的
↓
真実相当性がない
↓
デタラメ
↓
処分を受け入れた
↓
井戸知事
↓
しばき隊
もう一度、一つだけでいいです。
「処分を受け入れた=公益通報ではなかった」
この等式が成立する法的根拠を示してください。
ワイセツ局チョーかわすぐに捕まって処分受け入れて終了しましたね
もう一度、一つだけでいいです。
「処分を受け入れた=公益通報ではなかった」
この等式が成立する法的根拠を示してください。
あなたはあほですかあ?
悪意ある怪文書でした
犯人は罪を認めました
また事実が勝手に変換されてるぞ。
「悪意ある怪文書でした」
「犯人は罪を認めました」
まず一次資料を出して。
①何の「犯罪」の犯人なの?
②罪名は何?
③いつ刑事事件になったの?
④「罪を認めた」という本人の供述はどこ?
⑤県の懲戒処分と「犯罪」を混同してない?
県側が説明しているのは、
本人が「噂話を集めて一人で文書を作成・配布した」と述べたということ。
これがどう変換されたら
「犯人は罪を認めました」
になるの?
しかも2026年6月の知事会見では、
元県民局長が懲戒処分に納得しておらず、
不服審査の準備をしていたとの百条委証言まで示されている。
「文書を作ったと認めた」
↓
「悪意ある怪文書だったと認めた」
↓
「罪を認めた」
全部別の話。
必要なのは印象ではなく一次資料。
「犯人」「罪を認めた」と断定するなら、
罪名と、それを認めた本人の供述を提示してください。
ワイセツ局チョーの声、録音されてますわ
またまたまたまたハズレ
お前はハズしてばっかりやなwww
* 「全部自分1人でやった」
* 「うわさ話を集めて書いただけ」
などと話したと県側の資料には記載されています。
お前も2年半前に終わったこと何度も何度も何度も蒸し返すなw知恵遅れかw
>
> しかも2026年6月の知事会見では、
> 元県民局長が懲戒処分に納得しておらず、
> 不服審査の準備をしていたとの百条委証言まで示さ
コレ、一次資料ちゃうやんwww
>
> 必要なのは印象ではなく一次資料。
>
それか知恵遅れでなにが一次資料かわわからないのかwww
そこは厳密に整理しましょう。
私が示した「2026年6月17日の知事会見」は兵庫県公式の一次資料です。
そこには神戸新聞記者が、
「2024年10月24日の百条委員会」
「元県民局長から直接相談を受けていた職員の証言」
と日時・場所・証言者の関係まで特定した上で、
元県民局長は懲戒処分に納得しておらず、
「不服審査をする準備はされていました」
と証言されたことを具体的に知事へ質問しています。
知事の回答は
「詳細は承知していません」。
つまり少なくとも、
「処分に納得していなかった」
「不服審査の準備をしていた」
という百条委証言が存在することは、
兵庫県公式会見録でも確認できます。
ただし厳密に言えば、
その証言そのものの一次資料は
「2024年10月24日の百条委議事録」。
そこはあなたの言う通り、議事録そのものを見ましょう。
で、その議事録に
「不服審査をする準備はされていました」
と記録されていたら、
「処分を受け入れて終了」
というあなたの主張は撤回しますか?
一次資料で決着させましょう。
アタマ虫湧いてますよ〜〜〜w
お前が一次資料ちゃう話しで話し膨らましてるやんww
はい論破
泣くなよ、涙拭けよ、切なくなるじゃん
まず「一次資料」の意味を整理しましょう。
一次資料とは、
「本人が話した資料だけ」
ではありません。
国立国会図書館も
一次資料=「オリジナルな情報源」
と整理しています。
例えば、
「斎藤知事が会見で何を発言したか」
→兵庫県公式の記者会見録
「百条委で証人が何を証言したか」
→兵庫県議会公式の百条委会議録
これは、それぞれの発言・証言を確認する直接資料です。
今回確認しているのは、
「元県民局長本人が百条委で証言したか」
ではありません。
「2024年10月24日の百条委で、
元県民局長から相談を受けた人物が
『不服審査をする準備はされていました』
と証言したか」
です。
これを確認する直接資料は、
兵庫県議会が公開している
2024年10月24日の百条委公式会議録です。
もちろん、
「元県民局長本人が実際に何と言ったか」
まで直接証明するなら、
本人の録音や本人作成文書の方が直接性は高い。
この二つを混同してはいけません。
では「はい論破」ではなく、
百条委公式会議録の該当証言が存在しないというなら、
その根拠を示してください。
はい、論破
泣くなよ、涙拭けよw
全部1人でやりました
自白以外の何やねんwww
アタマ虫沸いてんのかwww
お、今度は
「探索は正当な目的だった」
に移りましたね。
では、ここを固定しましょう。
確かに斎藤知事は後に、
文書の事実関係や真実相当性を確認するため、
作成者を調査することは法律上禁止されていない
という趣旨の説明をしています。
でも問題は、
「知事が正当だと言ったか」
ではなく、
「なぜ法的に正当なのか」
ですよ。
しかも2024年9月6日の百条委で、
知事自身が調査目的として最初に挙げたのは、
①誰がこの文書を作成したのか
②なぜ作成したのかという意図
でした。
一方、第三者委は、
通報者を特定しなければ調査できない
「やむを得ない場合」には当たらないとして、
探索について知事側とは異なる判断をしています。
だから質問は簡単。
①「正当な目的」とは具体的に何だったのか
②その目的のために、なぜ「作成者の特定」が必要だったのか
③作成者を特定せず文書内容を調査できなかった理由は何か
④第三者委の「やむを得ない場合ではない」という判断を否定する法的根拠は何か
「知事が正当だと言ってました」
では、
「知事の行為が正当だった根拠は?」
→「知事が正当だと言ったから」
という循環論法です。
今度こそ「正当な目的」の中身と
法的根拠を具体的にお願いします。
発狂してる反斎藤知事がボコられるスレだよ
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
バイトちゃんとできてんのか?わからんことあったら勝手な事せんとちゃんと先輩にやり方教えてもらえよ
お前らが代わりに答えてもええんやで
「探索は正当な目的だった」
に移りましたね。
では、ここを固定しましょう。
確かに斎藤知事は後に、
文書の事実関係や真実相当性を確認するため、
作成者を調査することは法律上禁止されていない
という趣旨の説明をしています。
でも問題は、
「知事が正当だと言ったか」
ではなく、
「なぜ法的に正当なのか」
ですよ。
しかも2024年9月6日の百条委で、
知事自身が調査目的として最初に挙げたのは、
①誰がこの文書を作成したのか
②なぜ作成したのかという意図
でした。
一方、第三者委は、
通報者を特定しなければ調査できない
「やむを得ない場合」には当たらないとして、
探索について知事側とは異なる判断をしています。
だから質問は簡単。
①「正当な目的」とは具体的に何だったのか
②その目的のために、なぜ「作成者の特定」が必要だったのか
③作成者を特定せず文書内容を調査できなかった理由は何か
④第三者委の「やむを得ない場合ではない」という判断を否定する法的根拠は何か
「知事が正当だと言ってました」
では、
「知事の行為が正当だった根拠は?」
→「知事が正当だと言ったから」
という循環論法です。
今度こそ「正当な目的」の中身と
法的根拠を具体的にお願いします。
「何度も論破した」
「記憶ゼロ」
「ウジ虫」
また中身ゼロですね。
では簡単に確認します。
①「全部一人でやった」=何を自白したの?
②「噂話を集めた」=なぜ「虚偽を書いた」になるの?
③「3月文書は公益通報ではない」=法的根拠は?
④通報者探索が正当だった=具体的な目的と必要性は?
⑤第三者委の判断と違う結論を採る=その根拠は?
「何度も論破した」と言うなら、
この5点のどれを、どんな一次資料と法的根拠で論破したのか示せば終わる話。
それを出さずに毎回、
「論破した」→罵倒→質問には答えない→振り出しに戻る。
これ、論破じゃなくて回答回避ですよ。
もう無理だねこの人
「また同じ質問」になる理由、分かります?
あなたが一度も答えてないからですよ。
①「全部一人でやった」=何を自白したの?
②「噂話を集めた」=なぜ「虚偽を書いた」になるの?
③「公益通報ではない」=法的根拠は?
④「探索は正当」=正当目的と必要性の根拠は?
⑤第三者委の判断を否定する=その根拠は?
回答が出れば、その質問は終わります。
ところが毎回、
質問
↓
「論破した」
↓
「バカ」「ウジ虫」「コピペ」
↓
具体的回答なし
↓
また同じ質問
この循環を作っているのは、質問する側ではなく、答えない側ですよ。
次は罵倒じゃなくて、①〜⑤の番号を選んで根拠をどうぞ。
県と知事の初動対応完璧だったな
ワイセツ局チョーが直ちに捕まって処分されて本人も処分受け入れて終了しましたね
井戸知事サイテー
無理だねこの人
その書き込み、毎回コピペせずに打ち込んでるのか?w
また同じところに戻りましたね。
「初動対応は完璧」
→何を根拠に完璧?
「直ちに捕まった」
→いつ、誰に、何の容疑で「捕まった」の?
「本人も処分を受け入れた」
→不服申立てをしなかったことが、なぜ処分内容を認めたことになるの?
「何度も論破した」
→では、何をどの一次資料・法的根拠で論破したの?
第三者委は2025年3月19日に正式な調査報告書を県へ提出しています。
百条委も18回開催、延べ34名を証人尋問し、資料を精査して報告書をまとめています。
それに対して出てくる根拠が、
「完璧だった」
「処分を受け入れた」
「論破した」
「バカの一つ覚え」
全部ただの結論ですよ。
こちらは根拠を聞いています。
「論破した」と何回宣言しても、
一次資料と法的根拠が出てこなければ論証にはなりません。
そろそろ「論破したという設定」ではなく、
論破した中身を見せてもらえませんか?
2年半前に終わってるよ、おじいちゃんご飯食べたでしょw
「2年半前に終わってますよ」
終わってませんよ、僕ちゃん。
2026年9月の知事会見でも、
まだ告発文書問題について質疑が続いています。
しかも知事自身が現在も
「適正、適切、適法だった」
と説明を続けています。
第三者委は県の対応について公益通報者保護法上の問題を認定。
百条委も県の初動対応や公益通報への認識を問題視。
それに対して知事は現在も異なる立場を維持している。
つまり、
「自分の中では終わった」
と
「問題として決着した」
は全く別物です。
本当に2年半前に全部終わったのなら、
なぜ2026年9月の知事会見で今も説明を求められているんですか?
「終わった」で逃げずに、そこを説明してください。
『完全勝利』『身の潔白が証明された』
では、確認します。
①何に「完全勝利」したのですか?
②「身の潔白」を誰が、いつ、どの公的文書で認定しましたか?
③その一次資料を提示できますか?
④百条委員会の報告書はなぜ無視するのですか?
⑤県が設置した第三者委員会の報告書はなぜ無視するのですか?
⑥「県政妨害」と認定した公的資料はありますか?
⑦具体的に、どの議員の、どの行為が、何の法令に違反する「妨害」なのですか?
『完全勝利』
『身の潔白』
『県政妨害』
『落選祭り』
言葉を派手にしても、根拠にはなりません。
結局また同じです。
一次資料は?
法的根拠は?
客観的証拠は?
この3つを出せば済む話です。
勘違いしたのか椅子にふんぞり返ってたヤツね、ほんで公用PCの中身見てませんって、もうね、アフォかと、バカかと、中身見てから物言えと、リハックの高Pにもいわれとった、もうやる気ないんやったら出てくんなと
事務所で政治討論ふっかけられたら「怖い~~~」って、
話になりませんわ、ホンマ
で、「公用PCの中身を見てから物を言え」の根拠は何?
百条委員会の目的は、元県民局長の私生活を調査することではなく、文書に記載された7項目の真偽などを調査することです。
実際、百条委自身が「文書の真偽を明らかにする」ことを設置目的として明記しています。(兵庫県)
しかも後の県の調査報告書でも、公用PCには「ごく私的な情報」が多数保存されていたことが確認されています。(兵庫県)
だから聞きたいのは簡単。
①公用PCの「何」を見る必要があったの?
②それは百条委の7項目の「どれ」の真偽に関係するの?
③その情報を見る必要性を示す具体的根拠は?
④見なかったことで、百条委のどの事実認定が誤ったの?
「椅子にふんぞり返ってた」
「アフォ」
「バカ」
「怖い〜」
「高Pにも言われた」
これ全部、①〜④への回答になってません。
奥谷氏の態度が気に入らないという感想と、
百条委の調査が不十分だったという立証は別問題。
そこを混ぜずに、
「公用PCの何を見れば、どの認定がどう変わったのか」
具体的にどうぞ。
① 斎藤元彦の公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
これでお願いしますわw
「県費を我が物にするセコいヤツ」?
そこまで言うなら、その根拠を示した方がいいですよ。
確定しているのは、
・政務活動費約133万円がリース料に充当された
・リース終了後、一時的に伊藤県議へ所有権が移転した
・規定上問題があるとして約133万円は全額返納された
・監査委員は「県の損害は既に存在しない」と判断した
一方、伊藤県議は
「代理店に一任しており、知らないうちに名義変更された」
と説明しています。
もちろん、管理責任の問題と、規定違反になったことは別に検討すべきでしょう。
しかし、
「県費を我が物にした」
つまり意図的に公金を私物化したかのような話は別問題です。
①伊藤県議が意図的に所有権を取得したという証拠は?
②県費を私物化する目的だったという証拠は?
③監査委員のどこにその認定がありますか?
批判するなら、確認された事実で批判すればいい。
知事を批判する議員だからといって、
確認されていない動機まで付け足して攻撃するのは別の話です。
斎藤らのいつもの手口やな
こんななヤツに政治は任せられん
「直近の民意は斎藤知事」
で、それ以外の根拠は?
選挙で再選されたことは事実。
しかし選挙は、それ以前の個々の行政行為について「適法だった」「問題なかった」と認定する手続ではありません。
まして再選は免罪符ではありません。
知事には知事選で示された民意がある。
県議には県議選で示された民意がある。
どちらも選挙で選ばれた代表です。
だから議会が知事を検証・批判すること自体を、
「直近の民意に反する」で封じることはできません。
結局あなたの根拠は、
「斎藤知事が再選された=斎藤知事が正しい」
だけですか?
それなら法的根拠も、公文書も、個々の行政行為の適法性を示す証拠も何もない。
選挙結果と行政行為の適法性は別問題ですよ。
兵庫では報告書できて一カ月でポンコツ認定されたけどな
「第三者委員会の報告書は完全にポンコツ扱い」
誰がそう認定したんですか?
①裁判所が報告書の認定を否定した?
②国が報告書を撤回・無効と判断した?
③兵庫県が報告書を正式に撤回した?
④第三者委員会自身が誤りを認めた?
⑤新たな公的調査で認定が覆った?
どれですか?
少なくとも第三者委員会の報告書は、2025年3月19日に兵庫県へ正式に提出され、現在も兵庫県公式サイトで公表されています。
しかも斎藤知事自身、報告書について「真摯に受け止めたい」と発言しています。
「Xで誰かが批判した」
「議員が批判した」
「弁護士が違う見解を述べた」
それだけでは報告書の認定が覆ったことにはなりません。
「完全にポンコツ扱い」が事実だと言うなら簡単です。
誰が、いつ、どの公的手続で、
報告書のどの認定を、
どんな証拠・法的根拠によって覆したのか。
一次資料をどうぞ。
「ワラタ」は根拠になりません。
それだけで第三者委員会の認定が県民に覆されてて大笑い😆😆😆
「県民には第三者委員会の認定が覆されてる」
ここ、論理が一段どころか何段も飛んでますよ。
第三者委員会の認定
↓
斎藤知事が選挙で再選された
↓
県民が第三者委の認定を否定した
↓
第三者委の認定が覆った
この「↓」をつなぐ根拠が一つもありません。
選挙は知事を選ぶ手続です。
第三者委員会の個々の事実認定や法的評価について、県民が○×を付ける手続ではありません。
まして投票した県民一人ひとりが、
「第三者委のこの認定を否定する」
という意思で投票したことまで、どうやって確認したのですか?
再選という事実から
「県民が第三者委を否定した」
さらに
「第三者委の認定が覆った」
まで勝手に飛ぶ。
典型的な論理の飛躍です。
「覆った」と言うなら、
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな根拠に基づいて
覆されたのか示してください。
「選挙で勝った」は①〜④のどれにも答えていません。
お前はハズしてばっかりやな、たまにはマグレでええから当ててみろよ
高砂の補選で当ててみろよ、片山元副知事か自民党のくせに無所属の島津はるかかどっちやwww
片山は躍動でもないいだな
「覆った」と言うなら、
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな根拠に基づいて
覆されたのか示してください。
「選挙で勝った」は①〜④のどれにも答えていません。
またハズすのハズいからやっぱ選挙予想はでけんかwww
また論点そらしですかw
聞いているのは「選挙予想」ではありません。
あなた側が「第三者委員会の認定は県民によって覆った」と主張したから、
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな根拠に基づいて
覆されたのか?
と聞いています。
それに答えず、
「選挙予想はでけんかwww」
つまり①〜④には答えられない、でいいですか?
「覆った」と言った側が、その根拠を示してください。
選挙予想の話は一度もしていませんw
次の高砂補欠選挙で予行演習もいいですね
①〜④を聞かれる
↓
答えられない
↓
「選挙予想はでけんかwww」
↓
さらに聞かれる
↓
「完全勝利!落選祭り!」
逃げながら勝利宣言するスタイル、斬新ですねw
で、逃走先から戻ってきたらお願いします。
「第三者委員会の認定が覆った」と言うなら、
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな根拠に基づいて
覆されたのですか?
これを聞いているだけです。
選挙予想も落選祭りも高砂補選も聞いてませんw
「完全勝利」と何回唱えても、
①〜④への回答にはなりません。
回答できないなら、
「覆った根拠は示せません」で終わる話ですよw
①〜④を聞かれる
↓
選挙予想に逃げる
↓
もう一度聞かれる
↓
「完全勝利!落選祭り!」
↓
さらに「銭ゲバ!八百屋!丁稚!」
逃げるたびに話題が遠くなってて草w
最初の質問、そんなに答えにくかったですか?
「第三者委員会の認定が覆った」と言ったのはそちらですよ。
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな根拠に基づいて
覆されたのか?
たったこれだけ。
八百屋さんも丁稚も落選祭りも、
①〜④には一文字も答えてませんw
根拠を聞かれるたびに別の人の悪口を始めるなら、
「覆った」の根拠を示せないことだけが、どんどん分かりやすくなってますよw
反論できないのは知ってる
この掲示板で新たなデマで騙されるアホが出てなければ成功
それより立花をナタで切りつけた詩音みたいな洗脳が溶ける奴が増えるんやろうな
犯罪集団躍動の会
斎藤元彦氏の応援団である増山誠県議が、偽造疑いのある40万円の領収書を収支報告書から突然削除し、私文書偽造などの法的疑惑が深まっているという告発動画です。
【重要なポイント】
①増山県議の選挙費用報告書に、森市議名義の不自然な40万円の領収書があったが、森氏本人は『作成も受領もしていない』と完全否定している
②配信者が選挙管理委員会で直接確認したところ、騒動になった直後の10月2日に、この40万円の支出項目が横線で全削除され訂正されていた
③他人の名前を勝手に使った領収書を作成して公的機関に提出したとすれば、有印私文書偽造同行使や公職選挙法違反といった重大な犯罪に該当する可能性が高い
【特筆すべきインサイト】
A.公職選挙法違反の時効は3年で既に過ぎている可能性があるが、私文書偽造の時効は5年であるため、依然として法的責任を問われる余地が残っている
B.名義人にされた森氏は『1年前から修正を忠告していた』と明かしており、時効を狙って意図的に放置していた疑いが浮上している
C.帳簿から消された40万円が、実際には『誰に』『何のために』支払われたのかという最大の謎が未解明のままであり、今後のさらなる追及が予想される
【こんな人におすすめ】
兵庫県政の裏側や政治資金の不透明な実態に関心がある人、政治家のコンプライアンス問題について事実関係を手早く把握したい人
Https://www.youtube.com/live/Z29J-x8NcvA?si=g3C2r-VOJf-GfK-H
https://talk.jp/boards/poverty/1790997803
鏡見た方が早い
https://talk.jp/boards/newsplus/1789313062
サイコパス的な人物が熱狂的に支持されるのは、支持する側にも似た心理的特性があり、自ら探し出した情報を過信してしまう【認知バイアス】が働くためです。
重要なポイント:
①類は友を呼ぶ心理
研究によると、支持する側自身もサイコパスなどの『ダークトライアド(反社会的、自己中心的)』特性が高い傾向にあります。
②ネガティブな特徴のポジティブ変換
支持者は相手の『冷酷さ』を『決断力』に、『威圧的な態度』を『頼もしいリーダーシップ』として、自分に都合よく肯定的に解釈してしまいます。
③対立構造による正当化
権威や社会への不信感が強く、周囲から批判されるほど『自分たちだけが真実を知っている』という連帯感が強固になります。
特筆すべきインサイト:
A.【イケア効果による情報の過信】
人はテレビなどから受動的に聞く情報よりも、自らスマホで検索しクリックして見つけた情報を『自分が苦労して見つけた価値ある真実』として深く信じ込む心理的傾向があります。
B.【攻撃が正義に変わるメカニズム】
SNS上の過激なアンチコメントや荒らし行為も、同じ支持者からの『いいね』で承認されることで、『間違った社会を正す正義の行動』と錯覚し、エスカレートしていきます。
こんな人におすすめ:
①職場で『なぜか一部から熱烈に支持されている攻撃的な人物』の対応に悩んでいる人
②SNSで過激な発言や陰謀論にハマってしまう人たちの心理構造を論理的に理解したい人
③自分自身の情報収集における認知バイアスを未然に防ぎたい人
https://youtu.be/lczozRnyM5Y?si=Rkn_RsUXMWohAYaE
斎藤元彦氏と一部の熱烈な支持者をめぐる現象で興味深いのは、SNSによって「自分たちだけが真実を知っている」という確信が強化されていく構造です。
重要なポイント:
①「自分で調べた」という過信
YouTube、X、切り抜き動画を自分で検索すると、「自分で発見した真実」という感覚が生まれやすい。しかし、自分で検索したことと、その情報が正しいことは別問題です。
②ネガティブな特徴のポジティブ変換
強引さを「決断力」、批判への強硬姿勢を「既得権益と戦う姿勢」と評価するなど、同じ行動でも支持する人物には肯定的な意味を与えやすくなります。
③批判されるほど結束する
斎藤氏への批判→「既得権益から攻撃されている」→「だから斎藤氏は正しい」→さらに批判→「やはり潰そうとしている」。
こうなると批判そのものが支持を強める材料になります。
④不都合な情報源そのものを否定する
第三者委員会、百条委員会、県議会、報道機関などから異なる情報が出ても、「アンチ」「オールドメディア」「既得権益」と分類すれば、中身を検証せず排除できます。
⑤攻撃が「正義」に変わる
県議や記者への嘲笑・罵倒でも、仲間から「いいね」を得ることで、「誹謗中傷」ではなく「悪を暴いている」「兵庫県を守っている」という自己認識に変わり、攻撃がエスカレートすることがあります。
特筆すべきポイント:
最も厄介なのは【確証バイアス】です。これは、自分の考えに合う情報ばかり集めてしまう心理です。
第三者委が違う→第三者委がおかしい。
百条委が違う→百条委がおかしい。
報道が違う→マスコミがおかしい。
県議が違う→アンチ議員だ。
これでは何を提示されても結論が変わりません。
重要なのは「SNSかテレビか」ではありません。
一次資料は何か。客観的証拠は何か。法的根拠は何か。
そして反対の証拠が出たとき、自分の考えを修正できるか。
問われているのは、そこです。
おクスリ飲めよw
「妄想」「デタラメ」「捏造」
↓
具体的にどこが?
↓
説明なし
↓
「トンスル」「ソルジャー」「チンパンジー」
いや、今まさに実演してくれなくてもいいんですよ(笑)
書いた内容は、
「敵を設定する」
「敵を罵倒する」
「仲間内で盛り上がる」
「事実や根拠の検証から離れる」
という構造の話。
それへの反論が、まさかの
「敵認定+罵倒だけ」。
反論するなら簡単です。
①どの記述が「妄想」なのか
②どの記述が「デタラメ」なのか
③どの事実を「捏造」したのか
④それを否定する客観的根拠は何か
これを示せばいいだけ。
人格攻撃をいくら積み上げても、文章の誤りを一つも証明したことにはなりません。
むしろ「こういう現象です」と説明した直後に、実例を自分から提供してくれるとは思いませんでした。
教材としては分かりやす過ぎます(笑)
いや、また実演してくれてるやん(笑)
さっき書いたのは、
「俺たち」という集団を作る
↓
「共通の敵」を設定する
↓
敵を叩く
↓
仲間の勝利として物語化する
↓
さらに結束する
という構造。
で、あなたの返信が、
「極左アンチ」
「兵庫県議会」
「オールドメディア」
「共産・立民」
「沖縄共産勢力」
と敵をどんどん巨大化させて、
最後は
「斎藤知事再選も自民躍進もテレビ離れも沖縄も、全部俺たち側の勝利」
という壮大な勝利物語になってる。
しかも事実関係までかなり雑。
斎藤氏の2024年再選は事実です。
しかし「共産、立民の支持率ほぼゼロ」は、直近で確認できる世論調査とも一致しません。2026年8月のテレビ朝日調査では立民4.7%、共産3.5%です。
そして最大の疑問。
斎藤元彦問題
↓
自民党躍進
↓
テレビ離れ
↓
沖縄の選挙結果
この因果関係を示す客観的資料はどこ?
相関どころか、因果関係の説明すらありません。
「全部アンチのおかげで俺たちが勝った!」
……まさに先ほど説明した
【共通の敵を設定して、あらゆる出来事を自分たちの勝利物語に回収する】
そのものに見えます。
反論するたびに具体例を追加してくれるの、教材として優秀すぎる(笑)
助かってないよ、起債許可団体、H11から早期健全化団体
井戸知事サイテー
阪神は兵庫県やで、
おっさんが
ゆうとったw
出ました(笑)
「斎藤県政で助かってる」
↓
「起債許可団体、早期健全化団体も視野では?」
↓
「井戸知事サイテー」
話が一瞬で過去へワープwww
じゃあ具体的に確認しようか。
①起債許可団体になったのは誰の在任中?
②現在の実質公債費比率はいくつ?
③早期健全化基準25%への見通しを示しているのは誰の県政?
④斎藤県政になってから現在まで、財政指標はどう推移した?
⑤そのうち井戸県政に原因がある部分と、斎藤県政の判断による部分を数字で分けられる?
これを確認して初めて、
「井戸知事サイテー」が反論になるんですよ。
現職の実績を褒めるときは
「斎藤知事のおかげ」。
都合の悪い数字が出た瞬間だけ
「井戸知事のせい」。
それでは原因分析ではなく、
【成功は現職、失敗は前任者】
という結論ありきになってしまいます。
まず数字と時系列からやりましょう。
「井戸知事サイテー」はその後でどうぞ(笑)
井戸知事サイテーだったな、できれば井戸知事が初当選した時から斎藤知事がやってたらこんなことにはならなかった
ウヤムヤになり気が付いたら斎藤宅の金庫に有ったとか
まず数字と時系列からやりましょう。
「井戸知事サイテー」はその後でどうぞ(笑)
増山誠県議の領収書偽造疑惑に関する『ひな型だった』という弁明は矛盾だらけであり、刑事責任を逃れるための苦しい言い訳である。
【重要なポイント】
①領収書が『ひな型(見本)』であると主張しながら、見本であるはずの宛名が空欄になっている。
②領収書の費目が『事務所設営費』であるのに対し、実際の収支報告書には『事務所費』と記載されており、書き方の見本として成立していない。
③増山氏は『今回初めて誤計上に気づいた』と弁明したが、名前を勝手に使われた森都市議は『1年前に直接忠告した』と反論しており主張の整合性が全くとれていない。
④10万円を超える高額な支出は全体でわずか6件しかないため、40万円もの偽造領収書が『書類が多くて誤って紛れ込んだ』という説明は極めて不自然である。
【特筆すべきインサイト】
情報公開された収支報告書には、提出前に別の少額な費用(交通費など)を計算し直し、増山氏側の訂正印を押して修正した痕跡が残されています。これは提出前に書類のダブルチェックを行っていた動かぬ証拠であり、『40万円もの大きな記載に気づかなかった』という主張を根底から覆す具体的な事実です。宙に浮いた40万円の行方を含め、私文書偽造行使罪の観点から司法による徹底捜査が求められます。
【こんな人におすすめ】
兵庫県政の政治資金問題の真相を詳しく知りたい人や、不祥事を起こした政治家の弁明から矛盾点を見抜く論理的思考を学びたい人。
https://www.youtube.com/live/9uZwSakykxU?si=6WfvXvcU3_e0TAkA
https://x.com/mizzgrh/status/2106643906880581810?s=20
数字と時系列からみて井戸知事サイテー
具体的にどうぞ
「斎藤県政で助かってる」
↓
「起債許可団体、早期健全化団体も視野では?」
↓
「井戸知事サイテー」
話が一瞬で過去へワープwww
じゃあ具体的に確認しようか。
①起債許可団体になったのは誰の在任中?
②現在の実質公債費比率はいくつ?
③早期健全化基準25%への見通しを示しているのは誰の県政?
④斎藤県政になってから現在まで、財政指標はどう推移した?
⑤そのうち井戸県政に原因がある部分と、斎藤県政の判断による部分を数字で分けられる?
これを確認して初めて、
「井戸知事サイテー」が反論になるんですよ。
現職の実績を褒めるときは
「斎藤知事のおかげ」。
都合の悪い数字が出た瞬間だけ
「井戸知事のせい」。
それでは原因分析ではなく、
【成功は現職、失敗は前任者】
という結論ありきになってしまいます。
まず数字と時系列からやりましょう。
「井戸知事サイテー」はその後でどうぞ(笑)
https://x.com/mizzgrh/status/2106643906880581810?s=20
増山県議の40万円の架空領収書問題は、単純なミスではなく、余った選挙資金を使い切ったように偽装するための隠蔽工作である可能性が高いです。
【重要なポイント】
①増山氏の『仮の領収書が紛れ込んだ』というお詫び動画での弁明は、公開された録音データによって嘘であることが発覚しました。
②実際には40万円は支払われておらず、問題発覚後に相手へお金を払って辻褄を合わせようとする隠蔽のやり取りが録音されていました。
③架空の支出40万円を削除して収支報告書を訂正した結果、維新からの支援金を含めた選挙資金が約44万円余っていた事実が判明しました。
④この事実から、余った選挙資金を返還しないために架空の『事務所設営費』を計上した疑惑が浮上しています。
【特筆すべきインサイト】
A.客観的なデータ:収支報告書の支出から40万円を消した結果、収支がプラス44万4993円になったという明確な数字が、不正の動機を裏付けています。
B.具体的な事例:『忙しかったから間違えた』『使うつもりはなかった』という言い訳は、一般社会における偽札使用や脱税の言い訳としては絶対に通用しない論理です。
C.実践アドバイス:不審なやり取りがあった際は、当事者間の会話を録音データとして残しておくことが、後日の客観的な証拠として極めて有効です。
【こんな人におすすめ】
①政治家の資金管理や不祥事の裏側に興味がある人
②表面的な謝罪に騙されず、ファクトベースで事件の真実を知りたい人
③組織の不正追及やコンプライアンス問題に関心がある人
https://youtu.be/WyFiOiDx0V4?si=GFPoWHh8icBlfigX
結局 斉藤知事だからこそ 寄付したんでしょ🤔
斉藤知事に 人徳がなければこんな 多額の
寄付をしない
増山誠県議の40万円の領収書偽造疑惑について、森けんと市議に対する口裏合わせの決定的音声が公開され、増山氏の事前の弁明が完全に崩壊したという解説動画です。
重要なポイント:
①増山県議の弁明の矛盾点
10月3日に増山氏は『領収書は単なる雛形だった』と弁明していましたが、公開された音声により、事後的に機材レンタル代などの『名目上』の口実を作ろうとしていたことが判明しました。
②口裏合わせの証拠音声
録音データ内で増山氏が『落としどころ』という言葉を使い、事実の確認ではなく、言い逃れのための妥協点を探ろうと交渉している様子が明らかになりました。
③40万円の支払い先の隠蔽
森市議から『40万円は誰に払ったのか』と直接追及されても、増山氏は答えをはぐらかし、最終的には『今からその金額を払えば問題ない』と、事後支払いで口止めを図るような発言をしています。
④法的責任の可能性
本人の許可なく領収書を作成したことによる有印私文書偽造および同行使、さらに公職選挙法違反【虚偽記入】に問われる可能性があり、検察が動くべき重大な局面に達していると指摘されています。
特筆すべきインサイト:
A. 詐欺師の手口との類似性
動画内では、増山氏が過去の県議会で自ら語っていた『詐欺師は視点をずらして質問に直接答えない』という手法を、彼自身が森市議からの追及に対して実践してしまっているという皮肉な具体例が紹介されています。
B. 致命的な失言の記録
『領収書切らして』『名目上は成り立つよね』『金額を払っていれば問題ない』など、隠蔽工作のリアルな実態が音声として残されており、事実を見極める重要な判断材料となっています。
こんな人におすすめ:
①兵庫県の県政や斎藤元彦知事周辺の政治問題に関心がある人
②政治資金問題や公職選挙法違反の実態、コンプライアンスについて学びたい人
③ニュースの裏側や、証拠録音に基づく事件の真相解明に興味がある人
https://www.youtube.com/live/3VYnr5azxBc?si=7fmxDQO4rBB4YZ85
起債許可団体ですよ、H11年には早期健全化団体
井戸知事サイテーやな
出ました(笑)
「斎藤県政で助かってる」
↓
「起債許可団体、早期健全化団体も視野では?」
↓
「井戸知事サイテー」
話が一瞬で過去へワープwww
じゃあ具体的に確認しようか。
①起債許可団体になったのは誰の在任中?
②現在の実質公債費比率はいくつ?
③早期健全化基準25%への見通しを示しているのは誰の県政?
④斎藤県政になってから現在まで、財政指標はどう推移した?
⑤そのうち井戸県政に原因がある部分と、斎藤県政の判断による部分を数字で分けられる?
これを確認して初めて、
「井戸知事サイテー」が反論になるんですよ。
現職の実績を褒めるときは
「斎藤知事のおかげ」。
都合の悪い数字が出た瞬間だけ
「井戸知事のせい」。
それでは原因分析ではなく、
【成功は現職、失敗は前任者】
という結論ありきになってしまいます。
まず数字と時系列からやりましょう。
「井戸知事サイテー」はその後でどうぞ(笑)
井戸知事サイテー
ユーザー
名無しさん
PujGT(11/11)
原因はちょっと分からないな
冷静になるべきだったよ
再発は無いよ
二度と現れるつもりがないから
2026/10/04 22:06:38
テレビ局、新聞、雑誌斎藤知事を捏造で叩いていたオールドメディアと共産、立民、兵庫自民党、関西しばき隊の極左連合が相次いで消滅に向かっている模様
ホッファーの『熱狂する大衆』を思い出しますね。
文藝春秋が赤字
↓
斎藤知事を批判したからだ
↓
テレビ・新聞・雑誌も敵
↓
共産・立民・兵庫自民も敵
↓
関西しばき隊も敵
↓
そして「敵はみんな消滅に向かっている」
見事なくらい「共通の敵」を中心に世界が整理されている。
でも、肝心なところが全部抜けています。
①文藝春秋の赤字と斎藤知事報道に、どんな因果関係があるの?
②週刊文春の何の記事が「捏造」だったと確定したの?
③テレビ・新聞・政党まで一括して「極左連合」とする客観的根拠は?
④それらが「消滅に向かっている」と判断できる具体的データは?
敵を巨大化させ、
その敵に起きた別々の出来事を全部つなぎ、
最後に「我々が勝っている」という一つの物語にする。
ホッファーを持ち出すなら、
むしろ観察対象として興味深い書き込みですね。
結局のところ サヨクオールドメディアに流されずに自分たちの頭で考えた兵庫県民の勝ちだろ🤔
「自分たちの頭で考えた」は結構。
じゃあ、その結論を支える根拠を出せばいいだけですよ。
「オールドメディアに流されなかった」
↓
「だから自分たちは正しい」
↓
「選挙に勝った」
↓
「だから自分たちの情報が真実だった」
これ、何一つ同じ意味ではありません。
むしろホッファー的に興味深いのは、
「我々は自分の頭で考える目覚めた側」
「反対者はメディアに操られた側」
と世界を二分しているところ。
本当に自分の頭で考えるなら、
「誰が言ったか」ではなく、
①一次資料は何か
②法的根拠は何か
③客観的証拠は何か
④反対証拠が出たら自説を修正できるか
で判断すればいい。
「俺たちは自分の頭で考えたから勝った」は、
根拠ではなく自己評価ですよ。
斉藤知事だからこそ 8億円の金塊
35キロが寄付された。
斉藤知事の人徳のなせる技。
全て 結果だろ。
あなたはなぜ匿名寄付者の動機を知っているの?
これが一番の疑問です。
確認できる事実は、
「匿名の個人が兵庫県に金塊35kgを寄付した」
ということ。
ところが、いつの間にか
「斎藤知事だから寄付した」
↓
「斎藤知事の人徳のなせる技」
と、匿名寄付者の内心まで断定している。
寄付の動機なんて色々考えられますよ。
県への貢献かもしれない。
特定の事業に使ってほしかったのかもしれない。
資産整理かもしれない。
地方公共団体への寄付には税制上の優遇もあるので、節税を考慮した可能性だって選択肢の一つ。
もちろん、私は「節税目的だった」とは断定しません。
匿名だから分からない。
だから聞いているんです。
あなたはなぜ、
匿名寄付者が「斎藤知事の人徳」を理由に寄付したと知っているの?
寄付者本人の発言でもあるんですか?
なければ、
「金塊が寄付された」は事実。
「斎藤知事の人徳のおかげ」はあなたの想像。
この二つを混ぜちゃダメですよ。
オールドメディアは報道じゃないからな、国民はそれがわかって突き放した
お前は人徳ないやろ、わかりますw
「国民」かw
「オールドメディアは報道じゃない」
「国民はそれが分かって突き放した」
①「報道ではない」の定義と根拠は?
②「国民が突き放した」という客観的データは?
③そもそも、あなたはいつから国民の代弁者になったの?
「自分は信用していない」
なら単なる個人の感想。
それを
「国民は分かっている」
に巨大化させても、根拠は増えません。
>>383
で、私の人徳が金塊35kgと何の関係が?w
聞いているのはそこじゃない。
「匿名の寄付者が、斎藤知事の人徳を理由に寄付した」
あなたはなぜ匿名寄付者の動機を知っているの?
答えられないから、
今度は私の人徳の話に逃げたのかな?
匿名寄付者の心は読めるのに、
質問は読めないの?w
確認できる事実は 斉藤知事の時に 35キロ 8億円相当の金塊 が寄付されたということ。
サヨクにとって 気に食わない知事の功績に
嫉妬するとはどこまでも みっともない😮💨
あれ?言ってること変わってますよw
最初は、
「斎藤知事だからこそ8億円の金塊35キロが寄付された」
「斎藤知事の人徳のなせる技」
でしたよね。
つまり、
斎藤知事の人徳
↓
金塊35kgの寄付
という「因果関係」を主張していた。
ところが、
「なぜ匿名寄付者の動機を知っているの?」
と聞かれた途端、
「確認できる事実は、斎藤知事の時に寄付された」
に後退した。
そう。それなら私も否定してませんw
「斎藤知事の在任中に寄付された」
これは事実。
でも、
「斎藤知事だから寄付された」
「斎藤知事の人徳で寄付された」
は別の話。
「在任中に起きた」という時系列を
「知事の功績」という因果関係に変えるには、
その根拠が必要です。
で、もう一度聞きます。
匿名寄付者が
「斎藤知事の人徳を理由に寄付した」
という根拠はどこにあるの?
「嫉妬」まで追加しても、
この質問への答えにはなってませんよw
一言で言うと:兵庫県議の増山誠氏による40万円の【領収書偽造疑惑】に対し、当事者の森けんと市議が隠蔽工作を拒否して決別を宣言し、刑事捜査へと発展する可能性が高まっている状況を解説した動画です。
重要なポイント:
①増山県議が選挙費用40万円の架空の領収書を無断で作成し、収支報告書に計上した疑いがもたれています。
②公開された録音データから、増山氏が『落とし所を考えられないか』『今から40万円払えば問題ない』と、事後処理での口裏合わせと隠蔽を提案していたことが判明しました。
③領収書を偽造された側の森市議は、X(旧Twitter)で『増山さんに期待するのをやめたんです』と投稿し、共犯として巻き込まれる前に完全な決別を宣言しました。
④森市議自身が『捜査が始まる可能性が高い』と言及しており、単なる記載ミスではなく有印私文書偽造などの事件として、司法の介入が迫っています。
特筆すべきインサイト:
A. 問題の本質は【うっかり記載ミス】ではなく、ゼロから領収書を作った【文書偽造】です。メディアの報じ方や本人の弁明に騙されず、論点のすり替えを見抜く視点が不可欠です。
B. 森市議は『自分が被疑者として長期間拘束されたら息子はどうなるのか』とシングルファーザーとしての切実なリスク管理から、同調圧力や支持者の攻撃に屈せず真実を語る道を選びました。この毅然とした危機管理対応はすぐに実践できる学びになります。
C. 不正に計上された【消えた40万円】の本当の使い道が現在も隠されており、これが今後の事件解明の最大の焦点となります。
こんな人におすすめ:
①兵庫県政や斎藤知事周辺の政治動向をリアルタイムで追っている人
②政治資金問題や隠蔽工作がどのように行われるか、その生々しい実態を知りたい人
③組織の不正に対する個人の危機管理対応や、SNSでの同調圧力への対処法を学びたいビジネスパーソン
https://www.youtube.com/live/LyEAv3vs1co?si=gVuG2b5PGUC0PRmn
銭ゲバ公金横領議員とは違うからな、謝罪でOK
増山誠氏の選挙資金不正処理に関して、関係者間で口裏合わせや隠蔽を画策している証拠音声の公開動画です。
【重要なポイント】
①会場設営費の不自然な処理: 既存の店舗設備『リノメゾン』をそのまま利用したにもかかわらず、設営費名目で支出があったかのように理由を後付けしようとする会話が記録されています。
②領収書の偽装と名目の捏造: 『事務用品のプリンター使用料や、事務所用に改編した費用として払った名目にすれば成立する』と辻褄合わせの提案が行われています。
③金銭未受領の主張と隠蔽の破綻: 提案された側は『お金を受け取っていないと既に言ってしまっている』と拒否しており、不正が露見する『バレる』ことを双方が危惧して焦る様子が収められています。
【特筆すべきインサイト】
A. 当事者間の会話で『正しくやらないとバレる』と語られており、架空経費や不正な資金処理の明確な認識があったことが伺えます。
B. 政治資金の不透明な処理手法『言い値での家賃設定や、備品使用料への理由のすり替え』の実態が生々しく録音から学べます。
C. 内部告発や証拠保全としての『録音』が、不正追及においていかに逃げ場をなくす決定的なダメージを与えるかが分かる実例となっています。
【こんな人におすすめ】
①政治家の選挙資金問題や裏金問題のリアルな実態に関心がある人
②兵庫県政『躍動の会、増山誠氏、斎藤元彦氏など』の動向や不祥事を追っている有権者
③不正告発やコンプライアンス問題に興味があるジャーナリストや市民
視聴URL: https://youtu.be/WXBGqCEYjLA?si=ejNMJRYswUWlZyYY
目に見えないミジンコくらいの金しか貰えないだろ
「謝罪でOK」ね。
では、何が疑われているのか確認しておきましょう。
・有印私文書偽造
→ 刑法159条:3月以上5年以下の拘禁刑
・偽造私文書等行使
→ 刑法161条:偽造した文書を実際に使用した場合、偽造と同じ刑
さらに、選挙運動費用収支報告書に虚偽記載があったなら、公職選挙法上の問題も別途出てくる。
もちろん、現段階で増山氏について犯罪が成立したと断定する話ではない。
捜査・起訴・裁判を経て判断される話です。
でも、
「領収書偽造の疑い」
「それを収支報告に使った疑い」
「事後に辻褄を合わせようとしたと受け取れる音声」
まで出ている話に対して、
「謝罪でOK」
「屁でもない」
で終わらせるのは、さすがに無理があるでしょう。
他人には「銭ゲバ」「公金横領」と犯罪者扱い。
身内側の疑惑には「謝罪でOK」。
法律って、支持している政治家によって刑罰が変わるんでしたっけ?
「公金横領の方がはるかに酷い」
では確認。
①誰が公金を横領したの?
②横領したとされる金額はいくら?
③刑法上の横領罪・業務上横領罪のどちらが成立するの?
④警察・検察・裁判所のどこが横領と認定したの?
⑤その根拠となる一次資料は?
そこを示さず他人を「公金横領議員」と犯罪者扱いする一方で、
増山氏について出ている
「領収書偽造疑惑」
「収支報告書への使用疑惑」
「事後的な辻褄合わせを疑わせる音声」
には「謝罪でOK」「屁でもない」。
ちなみに有印私文書偽造は刑法159条で
【3月以上5年以下の拘禁刑】。
偽造文書を行使すれば刑法161条も問題になります。
だから「どっちが酷い?」という好き嫌いの話ではない。
まずあなたが「公金横領」と断定している方の
【犯罪成立の根拠】
を出してください。
まさか他人には「横領」と断定、
身内側には「謝罪でOK」で終わりじゃないですよね?
「アンチは来年には全滅しそうな勢い」
また願望が事実に変換されてるw
ところで「アンチ」って誰のこと?
県議?
政党?
マスコミ?
斎藤知事を批判した県民?
第三者委員会まで含むの?
そして「坂を転げ落ちてる」と判断した客観的な数字は何?
人数?
議席数?
支持率?
選挙結果?
対象も指標も示さずに
「全滅しそう!」
これ、予測というより願望ですよ。
しかも最近ずっと、
「オールドメディア消滅」
「極左連合消滅」
「アンチ全滅」
敵が消滅する話ばかりですね。
ホッファーを読んだ後だと、
このパターンはなかなか興味深いです。
何も変わってない。
信用できない 知事に8億円相当 35 kg もの
金塊を寄付するわけないだろ。
頭悪いだろ?
増山誠県議による40万円の架空領収書提出問題を『40万ごとき』と擁護する高見ちさき氏のズレた金銭感覚と、税金が原資の選挙資金を巡る文書偽造疑惑を解説した動画です。
【重要なポイント】
①ズレた金銭感覚による無理筋な擁護
高見ちさき氏が疑惑に対して『40万ごときで変わらない』と発言しましたが、一般の会社員の金銭感覚から大きく乖離していると厳しく批判されています。
②有印私文書偽造の疑いと苦しい言い訳
増山県議は選挙運動費用として、実際には支払っていない40万円の領収書を提出しました。発覚後、『レンタル費用のひな型をそのまま添付してしまった』と釈明しており、文書偽造の疑いが持たれています。
③資金の原資は税金である事実
問題の40万円は日本維新の会からの公認料120万円の一部であり、その原資は我々の税金である政党助成金です。余った資金を党へ返還するのを免れるために、使い切ったように見せかけた疑惑が指摘されています。
④発行元からの否定と客観的証拠
領収書を発行したとされる森市議自身が『自分は領収書を書いていない』と明確に否定しており、言い逃れができない状況を示す録音データも公開されています。
【特筆すべきインサイト】
A. 政治家の新しい言い訳パターン
架空の領収書を提出した際の『領収書のひな型だった』という釈明は、今後の政治資金問題における新しい言い逃れの手法として注目すべき事例です。
B. 資金管理のブラックボックス化の実態
政治資金収支報告書の会計責任者が親族になっているケースが多く、外部からの実態解明が極めて困難になるという、政治資金管理の構造的な問題点が浮き彫りになっています。
【こんな人におすすめ】
①政治家の不祥事や政治資金問題の具体的な手口を知りたい人
②地方議会における税金(政党交付金)の使われ方に強い関心がある人
③最新の政治ニュースやネット上の炎上騒動を短時間で把握したい忙しい人
https://youtu.be/ONNiZJ2C2Zg?si=V--y4HkQBusUw0Vb
パワハラの成れの果て
井戸知事サイテー
井戸知事の悪口で大笑い😆😆😆
斎藤元彦兵庫県知事が個人的な感情で特定記者を会見から排除したのは、権力の私物化であり憲法違反の『検閲』にあたる危険な暴挙である。
重要なポイント:
① 兵庫県知事が記者クラブの決定権を無視し、フリージャーナリストの菅野氏に対し定例会見への参加を認めないと一方的に通告した。
② 知事は『その記者が来るなら自分は会見を開催しない』と述べ、公的な場である記者会見自体を人質に取って言論統制を図っている。
③ 排除の建前は『円滑な運営』としているが、実際は過去の批判的発言に対する知事の個人的な恨みや感情論である可能性が極めて高い。
④ 法的根拠を示せないまま、県が行政行為として発言内容を理由に特定の記者を排除する行為は、日本国憲法第21条が禁ずる『検閲』に該当する。
特筆すべきインサイト:
A 具体的な事例として、過去の会見で知事自身が『参加者の決定権は記者クラブにある』と認めていたにもかかわらず、自分の都合でそのルールを覆すという大きな矛盾が生じている。
B 権力者がメンタルや感情のコントロールを失い、公私混同で行政権力を行使することの恐ろしさが浮き彫りになっている。
C 実践できるアドバイスとして、メディアの独立性が権力によってどのように脅かされるかを知り、公的機関の言論統制の動きを主権者として厳しく監視し続ける必要がある。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の現状や斎藤知事の疑惑・対応に関心がある人
② 報道の自由や、憲法における表現の自由・検閲の問題について学びたい人
③ 政治家や権力者のガバナンス欠如、感情的な暴走に危機感を持っている人
https://www.youtube.com/live/ZpupkB_aLKY?si=0VLiftDPZTP8B0Jo
無能斎藤元彦はいつまで前任のせいにしてるんやろ
いつまでとかではなく、井戸知事が不法に作った負債ならその過程を明らかにして同じ事が起きない様明らかにする事が必要
お前、頭悪いな
調査して再発防止することには誰も反対してないよ。
問題は、また「井戸が作った負債」に話をすり替えてること。
県自身の説明では、問題になっている338億円の用先債の処理が実質公債費比率を悪化させる影響は「0.8ポイント」。
では聞くけど、
①現在の実質公債費比率19.2%のうち、井戸県政の「不法な負債」の寄与は具体的に何ポイント?
②その「不法な負債」とは具体的にどの債務で、いつ、いくら発生したもの?
③用先債問題の影響は0.8ポイントなのに、それを現在の財政悪化の主因のように扱う根拠は?
④用先債の影響がなくなる年度でも、県の試算では金利3%なら単年度25.0%、25.2%になる。この部分まで井戸知事の責任なの?
「過去を調査しろ」はその通り。
でも、
「過去に問題があった」
↓
「だから今の財政悪化は井戸のせい」
にはならない。
必要なのは「井戸が悪い」という掛け声じゃなくて、現在の19.2%に対する寄与度の数字。
頭の良し悪しの話をする前に、まずその数字を出してみたら?
井戸知事サイテー
お前が喋れば喋るほど井戸知事の悪行が際立つなw
じゃあ数字で見ようか。
現在の実質公債費比率は19.2%。
県が明示している用先債338億円の算定修正による悪化幅は「0.8ポイント」。
単純比較すると、
0.8 ÷ 19.2 × 100 = 約4.2%
つまり、現在の19.2%という比率に対して、今回判明した用先債問題の0.8ポイントは約4%相当の大きさ。
しかも県自身の試算では、用先債の影響がなくなる令和13年度でも、金利3%なら実質公債費比率は25.0%。
だから、
「井戸知事サイテー」
「井戸知事の悪行w」
では財政悪化の説明になってないんだよ。
井戸県政時代の問題は当然検証すればいい。
こちらが聞いているのは、
「現在の財政悪化のうち、井戸知事が作ったという『不法な負債』の寄与度はいくらなの?」
という話。
悪口じゃなく数字を出してみよう。
お前が喋れば喋るほど井戸知事サイテー
斎藤元彦の寄与度95.8%
井戸の寄与度4.2%
ほぼほぼ斎藤元彦の責任
はい、ハズレ
頭悪すぎ
井戸知事サイテー
具体的にどうぞ
具体的にお前はアタマ悪くて井戸知事サイテー
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
知事に抗議活動中の女性を侮辱した容疑 神戸の46歳の男を逮捕 生田署
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202610/0020904493.shtml?shem=aimgspe
フジッコみたいなヤツだなwww
ドンマッツみたいなヤツ?
お前が喋れば喋るほどブーメランで返って大笑い😆😆😆
見事なまでの論点ずらしですね。
こちらが紹介したのは『知事への抗議活動中の女性を侮辱した容疑で男が逮捕された』という新聞報道です。
ところが、あなたの反応は、
①「フジッコみたいなヤツ」
②「ドンマッツみたいなヤツ」
③「ブーメランで大笑い」
事件の内容から、無関係な人物への話題転換。
そこから、何の説明もない「ブーメラン」宣言。
典型的な論点ずらしです。
そもそも、新聞記事を紹介したことの何がブーメランなのですか?
誰の、どの発言が、どの事実と矛盾しているのか。
それすら示せず、別人の名前を持ち出して笑っているだけ。
注目すべきは、3連投しているのに、肝心の逮捕報道には一度も正面から触れていないことです。
論点ずらしを3回繰り返しても、反論を3回したことにはなりません。
あなたが反論できていない事実だけが、ますます際立っています。
天にツバ吐いたら自分にかかるって事や、アンチのパヨパヨと兵庫自民党みんなそうなっとるやろw
今度は「天に唾を吐けば自分にかかる」ですか。
それは因果関係を説明する言葉であって、因果関係を証明する言葉ではありませんよ。
こちらが紹介したのは、知事への抗議活動中の女性を侮辱した容疑で男が逮捕されたという報道です。
それに対して、
「フジッコ」
「ドンマッツ」
「ブーメラン」
「しばき隊」
そして今度は「アンチのパヨパヨと兵庫自民党」。
次々と話題が変わっていますね。
では質問です。
①今回の逮捕事件と兵庫自民党に、具体的にどんな因果関係があるのですか?
②誰のどの行為が、どのような結果として本人に返ってきたのですか?
③その関係を裏付ける客観的な根拠は何ですか?
「天に唾を吐いた」と言えば、因果関係が成立するわけではありません。
ことわざとレッテル貼りだけで、事件への反論が一つもない。
そろそろ比喩ではなく、事実と根拠で説明してもらえませんか?
何を喋っても天に吐いた唾は自らに降りかかるw
斎藤元彦兵庫県知事による特定の『記者排除』は論理が完全に破綻しており、知事自身の心理的負担を避けるための恣意的な選別にすぎない。
【重要なポイント】
①『円滑な会見運営』の主語のすり替え
知事は厳しい質問を『心理的圧迫』とし、円滑な運営を理由に記者を排除しました。しかし会見の円滑さとは、知事が快適に過ごすためではなく、記者が国民の知る権利のために十分に問いただす環境が担保されることを指します。
②『共同開催』を隠れ蓑にした権力介入
知事は記者クラブとの共同開催を理由に排除を正当化しました。しかし質問者の選定は記者側の独立した権利であり、権力側が介入すれば記者会見は知事の都合の良いプロパガンダの場と化してしまいます。
③明確な基準なき『知事の気分次第』ルール
記者復帰の条件を問われた際、知事は明確な基準を示さず『こちらがどう受け止めるかが大事』と連呼しました。これは論理的な理由ではなく、知事の個人的な感情で排除を決めているという自白に等しい状態です。
【特筆すべきインサイト】
A. 身内である県職員からの異例のダメ出し
知事が質疑応答中の記者からの反論すらも『不規則発言』として封じ込めようとした際、司会を務める県職員から『言葉のラリー中の発言は不規則発言とは言わない』と正論でたしなめられる決定的な場面がありました。
B. 逃走で幕を閉じた説明責任の放棄
都合の悪い追及が続く中、知事は一方的に『不規則発言だ』と捨て台詞を吐き、周囲のサポートもないまま自らドアを開けて逃げるように会見を強制終了しました。権力者が自らの非から逃避する姿が克明に記録されています。
【こんな人におすすめ】
政治家の説明責任のあり方や、権力とメディアの適切な関係性について関心がある人
https://www.youtube.com/live/Lvj5ltIwXK0?si=QpJ4lgAC0cZ_04BE
その論評のロジックを教えて下さい。
記者会見に検閲して、いよいよ司法の場だな
【兵庫県議会】奥谷議員が公益通報問題における県の不透明な対応を厳しく追及し、明確な法的根拠を示せず『知事の答弁通り』と繰り返す県側を追い詰めた緊迫の質疑。
重要なポイント:
①第三者委員会や百条委員会の判断に反し、県が『初動対応は適切だった』と主張し続ける法的根拠が全く示されていない。
②答弁者は『知事がこれまで答弁してきた通り』という回答を壊れたロボットのように繰り返し、質問の正面から答えることを放棄している。
③通報者探しを指示した3月21日の時点で、県は特別弁護士への法的相談(4月1日に実施)を行っていなかったという矛盾が浮き彫りになった。
④県の基準が曖昧なままでは、他の職員が調査や報復を恐れて内部告発できなくなる強烈な『萎縮効果』を生むと奥谷議員は強く警鐘を鳴らしている。
特筆すべきインサイト:
A. 答弁側が具体的な説明を避け続けたことで、報告書を受けたあとも『県としての公式見解すら十分に整理されていない』という深刻な組織の機能不全が露呈している。
B. 追及の結果、今後は利益相反がある場合、外部専門家の意見を聞きながら通報者保護を徹底するという内部ルールの改正(1月以降)に関する言質を引き出すことに成功している。
C. 最後に知事自身へ国会での議論や政府答弁を事前確認するよう求め、次回の総括審査でトップとしての説明責任を果たすよう逃げ道を塞ぐ鮮やかな議会対応が確認できる。
こんな人におすすめ:
①兵庫県の斎藤知事を巡る公益通報問題(文書問題)の核心と現状を手っ取り早く把握したい人
②地方議会における鋭い追及や、行政側の不条理を理詰めで崩していく論戦を見たい人
③組織のコンプライアンスや、正しい内部告発制度のあり方に関心があるビジネスパーソン
https://youtu.be/1vV1OQJ44IA?si=XEmgOR4XNyxoVk5k
奥谷議員の姿勢の話ですか(笑)
こちらが問題にしているのは、県による公益通報者の探索と懲戒処分の法的根拠ですよ。
奥谷議員がふんぞり返っていたかどうかで、県の初動対応が適法になるんですか?
第三者委員会が指摘した問題点も、百条委員会の調査結果も、奥谷議員の座り方で覆るんですか?
では、改めて質問します。
①3月21日の時点で、県が通報者探索を正当化した具体的な法的根拠は?
②4月1日の弁護士相談より前に探索を始めた判断の根拠は?
③第三者委員会が指摘した問題点に対し、県はどのような法的反論を示した?
④『初動対応は適切』という県の見解を裏付ける客観的資料は?
これらには一切答えず、議員の座り方を笑っている。
法律の話をしているのに、椅子の座り方しか反論できないとは。
その書き込み、奥谷議員への反論ではなく、あなたが公益通報問題について何も反論できないことの自己紹介になっていますよ。
なんの誘導?きんもー☆
兵庫県の斎藤知事が、過去に不適切発言をしたフリー記者の会見参加を拒否し、記者たちからの厳しい追及に対しても『円滑な会見運営のための総合的な判断』と終始繰り返した定例会見の動画です。
【重要なポイント】
①記者クラブ側は該当記者の会見参加を認める決定をしたが、県側(斎藤知事)は共同開催者としての責任と立場を理由に参加を拒否した。
②知事は拒否の理由として、6月3日の会見等での『不規則かつ不適切な発言』が社会通念上容認できず、再発の懸念が払拭されていないためと説明している。
③他の記者たちから『明確な基準のない恣意的な排除だ』『報道の自由や憲法21条に抵触するのではないか』『知事個人の感情による判断ではないか』と厳しい質問が相次いだ。
④知事は批判に対し、『オンラインでの視聴や担当部局への取材機会は確保している』と反論しつつ、具体的な参加許可の基準は示さずに『総合的な判断』という答弁を繰り返した。
【特筆すべきインサイト】
権力を持つ側が、客観的な基準を示さずに特定のメディアや記者を排除することがどのような波紋を呼ぶかを示す具体的な事例です。危機管理やメディア対応において、対話を拒否し定型文の回答を繰り返すことが、かえって批判を増幅させるリスクがあることを実践的に学べます。
【こんな人におすすめ】
政治家や権力者とメディアの対立構造に関心がある人、行政の危機管理対応や記者会見における質疑応答の実態を知りたいビジネスパーソンや学生。
https://youtu.be/lp3zqzg5PgE?si=C0Y72IAXiBZUHywX
フリーの活動家が縁もゆかりもない記者クラブに潜入して不規則発言、不適切発言したらつまみ出されるだろう
反省して謝罪文を書きなさい
あなたは最初から『人殺し』という表現を刑事事件の殺人罪として解釈していますよね。
こちらが問題にしているのは、知事の行政上の行為に対する政治的・道義的責任です。
刑法上の殺人罪の認定と、行政上の責任に対する評価は別問題です。
第三者委員会が問題視した通報者探索や懲戒処分について、知事の責任を問うことに、殺人罪の立証が必要なのですか?
①誰が殺人罪を犯したと断定しましたか?
②行政上の責任を評価するのに、なぜ刑事犯罪の立証が必要なのですか?
③知事の行政上の責任については、どう評価していますか?
謝罪を要求する前に、まず刑事責任と行政上の責任の違いを整理してください。
「斎藤元彦は人●しの可能性がある!」って連呼したらどう?
もし伝聞だったら
「斎藤元彦は人●しらしい!」とか。
それが無いなら断定ですよ。
兵庫県知事自身が反社だからそこはいいのか
斎藤元彦が殺人事件を起こしたかもと思っているの斎藤元彦とその支持者ぐらいなんちゃう?w
>>断定したらアカンわ、つまみ出されて出入り禁止も当然
『断定したらアカン』から『出入り禁止も当然』へ、ずいぶん簡単に飛躍しますね。
刑法上の殺人罪の断定と、知事の行政上の行為に対する政治的・道義的評価は別問題です。
さらに、仮に記者の発言が不適切だったとしても、それだけで公的な記者会見から排除してよいことにはなりません。
①どの発言が、どの会見ルールに違反したのですか?
②出入り禁止を認める具体的な法的根拠は?
③注意などでは足りず、排除が必要だった理由は?
④判断基準は他の記者にも平等に適用されていますか?
しかも、当該記者は今回の排除について裁判に訴える意向とのこと。
そうなれば、知事側の判断に合理的な理由があったのか、排除が必要かつ相当だったのか、司法の場で争われることになります。
あなたが『当然』と断定している措置こそ、その適法性が問われるわけです。
裁判所の判断も出ていない段階で『出入り禁止も当然』と断定する根拠は何ですか?
自分の断定には随分と寛容ですね。
御徒町の強奪事件の倍やね
うぅ~~ん何かあるのかな?
するわけないやないけ?
尼崎の出やど、、、、
>>出入り禁止されるのも当然やろwww
見事に論点が浮き彫りになりましたね。
こちらが質問しているのは『人殺し』という表現の是非ではなく、公的な記者会見から特定の記者を排除する法的根拠と客観的基準です。
ところが、あなたは一度も答えていません。
①出入り禁止を認める法的根拠は?
②どの会見ルールに違反したのですか?
③誰が、どの基準で排除を決定したのですか?
④なぜ注意などではなく出入り禁止が必要だったのですか?
これらを示さず『当然』を繰り返すだけでは、知事の恣意的判断ではないことを説明できません。
しかも、あなた自身が『裁判所の判断も出ていない段階で断定するな』と言いながら、出入り禁止の正当性だけは『当然』と断定している。
その違いを説明できますか?
ブーメランは、あなたの頭に刺さっています。
法的根拠と客観的基準を示してください。話はそれからです。
あー、アカンわ
つまみ出されて出入り禁止されるのも当然やなw
>>あー、アカンわ
>>つまみ出されて出入り禁止されるのも当然
また『当然』ですか(笑)
何度質問しても、法的根拠も、違反した規則も、客観的な判断基準も出てこない。
①どの規則に違反したのか?
②誰が、どの基準で出入り禁止を決めたのか?
③なぜ退場や注意では足りなかったのか?
④その基準は他の記者にも適用されるのか?
これほど具体的に質問しているのに、回答は『アカン』『当然』の繰り返し。
あなたの説明では、何をすれば出入り禁止になるのか、誰にも予測できません。
それでは『知事が気に入らない記者を排除できる仕組み』との違いを説明できませんよね。
しかも、あなたは『断定したらアカン』と言いながら、出入り禁止の正当性については根拠も示さず断定している。
その矛盾を指摘されても、また『当然』。
知事の判断が恣意的だったと証明されたわけではありません。しかし、あなたの擁護には客観的根拠が見当たりません。
次は『当然』以外の言葉で、具体的な根拠をお願いします。
サヨクオールドメディア
マスゴミに流されなかった 兵庫県民の勝ち
憲法が左翼?
断定している根拠が必要では?
>>断定できないのに断定してるやん
>>断定している根拠が必要では?
またそこに戻るんですか(笑)
私は一度も『斎藤知事が刑法上の殺人罪を犯した』などと断定していませんよ。
こちらが論じているのは、県による通報者探索、事情聴取、懲戒処分と、その後の自死をめぐる政治的・道義的責任です。
ところが、あなたは『人殺し』という表現を刑事犯罪の断定として扱い、その根拠だけを要求し続けている。
では質問します。
①誰が、どの発言で、刑法上の殺人罪を断定しましたか?
②政治的・道義的責任を問う論評と、刑事犯罪の事実を断定することの違いは理解していますか?
③県の対応について、知事の責任をどう評価していますか?
もちろん『人殺し』という表現自体の妥当性は、発言の文脈に即して検討する必要があります。
しかし、あなたが刑事事件の話だけを続けても、行政上の責任という論点は消えません。
反論できる範囲を『殺人罪の立証』だけに狭めず、県の対応そのものについて答えてください。
兵庫県議会において、奥谷謙一議員が内部告発に対する県の不適切な対応と、知事の責任を厳しく追及した質疑映像です。
【重要なポイント】
①第三者委員会などが『公益通報の可能性が高い』とした内部告発に対し、県は依然として『通報者探索などの初期対応は適切だった』と主張していること。
②通報者探索を指示した3月21日時点では弁護士に相談しておらず、事後の4月1日に初めて法的見解を求めていた矛盾が露呈したこと。
③県担当者の答弁が『知事のこれまでの答弁通り』を盾に終始しており、奥谷議員は今後の総括審査で知事本人を直接追及すると宣言したこと。
【特筆すべきインサイト】
内部通報制度において『組織の利益を守るため』という名目で安易に通報者探しを行うことは、重大なコンプライアンス違反のリスクを生みます。本件は、組織のガバナンス不全や説明責任を果たさないリスクを示す具体例であり、危機管理の実務において反面教師として活用できる事例です。
【こんな人におすすめ】
企業や自治体のコンプライアンス担当者、公益通報者保護制度の運用に関心がある人、兵庫県政の内部問題について要点を手早く把握したい人。
【動画リンク】
https://youtu.be/1NG9AoGItK0?si=q5v-Xv4XN6K2zptZ
論評として断定している根拠はなにかと問うていますよ。
コリャアウトやわwww
会見出させてくれって、どの口が言うトン年www
>>論評として断定している根拠はなにかと問うていますよ。
今度は『論評としての断定』ですか。
最初は『人殺しと断定するな』、次は『殺人罪の根拠を示せ』、そして今度は『論評として断定する根拠』。
質問の意味が変わってきましたね。
論評の根拠なら、すでに説明しています。
①県による通報者探索
②元県民局長への事情聴取
③停職3か月の懲戒処分
④その後の元県民局長の自死
⑤第三者委員会による県の対応への厳しい評価
これらは知事の政治的・道義的責任を論じる際の根拠となる事実です。
ただし、これらの事実だけで、知事が自死を引き起こしたと断定できるわけではありません。
あなたは『論評の根拠』を聞いているのですか。それとも『自死との因果関係を断定する証拠』を求めているのですか。
この二つは別の問いです。
まず、どちらを問題にしているのか明確にしてください。
そして、県の対応に知事の政治的・道義的責任があるかどうかについても、あなた自身の見解を示してください。
コリャアウト
そら本人も処分受け入れざるを得ないなwww
今度は『名誉毀損』ですか。
では、2024年3月27日の経緯から確認しましょう。
①当時、県は文書に名誉毀損の内容があると主張していましたね。
②その件について、警察が名誉毀損事件として受理した記録はありますか?
③名誉毀損罪で起訴された事実はありますか?
④裁判所が名誉毀損を認定した判決はありますか?
そして最も重要なのは、元県民局長が認めたのは『文書を作成・配布したこと』であって、『内容が虚偽だったこと』でも『名誉毀損をしたこと』でもないという点です。
2024年7月24日の知事会見でも、この違いが追及されています。
さらに、懲戒処分を受けたことと、名誉毀損罪が成立したことは全く別の話です。
『文書を作った』
↓
『名誉毀損が成立した』
↓
『だから処分は正当』
この論理の飛躍を、何の証拠で埋めるのですか?
まずは名誉毀損が成立したという客観的根拠を提示してください。
怪文書作成者保護法なんかありません
あれ?『名誉毀損』はどこへ行ったんですか?(笑)
さっきまで『名誉毀損の怪文書』と断定していたのに、今度は単なる『怪文書だからアウト』ですか。
名誉毀損の根拠を聞かれた途端、消えてしまいましたね。
それに、誰も『怪文書作成者保護法』なんて法律があるとは言っていませんよ。
存在するのは『公益通報者保護法』です。
問題は文書を『怪文書』と呼ぶかどうかではなく、公益通報の法的要件を満たすかどうかです。
①名誉毀損が成立したという根拠は?
②『怪文書』という法律上の分類はどこにある?
③公益通報に該当しないとする具体的な法的根拠は?
④第三者委員会が県の対応を問題視した事実をどう説明する?
『名誉毀損』→『怪文書』→『アウト』
言葉を変えても、法的根拠が示されていないことは変わりません。
次は何という言葉に変えるのでしょうね。
そらつまみ出されて出入り禁止されるのも当然やわ
>>あちゃー、菅野断定しちゃったか、コリャアウトやわ
>>そらつまみ出されて出入り禁止されるのも当然やわ
また『断定したからアウト』『出入り禁止は当然』ですか(笑)
あなたの説明では、知事が不適切だと判断した発言は、すべて出入り禁止の理由になってしまいますね。
では、何度でも聞きます。
①菅野氏のどの発言が、どの会見規則に違反したのですか?
②出入り禁止の法的根拠は何ですか?
③その判断基準は事前に明示されていましたか?
④なぜ注意や警告では足りなかったのですか?
⑤その基準は他の記者にも平等に適用されますか?
これまで、あなたは一つも具体的に答えていません。
『アウト』『当然』は法的根拠ではありません。
仮に発言が不適切でも、それと公的な記者会見からの排除が正当かどうかは別問題です。
しかも、あなたは『断定するな』と言いながら、出入り禁止の正当性だけは根拠を示さず断定している。
その矛盾には気づきませんか?
結局、あなたの説明からは、知事の判断が客観的基準によるものなのか、恣意的なものなのか確認できません。
『当然』を繰り返す前に、まず根拠を示してください。
あほか。
はじめから論評で聞いとるわ。
元県民局長は自●やのに、殺人罪のわけないからな。
いつも論点ずらしをする。
こいつとは話ができん。
論点ずらししたり
誠実さがあれへん。
あれ?『はじめから論評で聞いとる』ですか(笑)
では、なぜ途中で『殺人罪』を持ち出したのでしょう?
こちらは最初から、知事の政治的・道義的責任について論じています。
論評の根拠も繰り返し示しました。
①県による通報者探索
②元県民局長への事情聴取
③停職3か月の懲戒処分
④その後の元県民局長の自死
⑤第三者委員会による県の対応への厳しい評価
これらの事実を根拠に、知事の政治的・道義的責任を論じることと、殺人罪が成立したと主張することは全く別です。
もちろん、これだけで自死の原因や法的因果関係が確定するわけではありません。
ところが、あなたは具体的な事実への反論を示さず、
『最初から論評』
『論点ずらし』
『AI』『誠実さがない』
と、今度は投稿者への批判に移りました。
AIを使ったかどうかで、事実や論理の正否が変わるのですか?
こちらの論評に異議があるなら、①~⑤のどの事実が誤りなのか、あるいはどの推論が不合理なのか、具体的に指摘してください。
『話ができん』と言いながら3連投。
結局、肝心の論評の根拠には反論しないのですね。
論評いうて。
「 斎藤元彦は元県民局長を自●に追い込んだから人●し同然だ 」
と言いたいんだと思うけど、
それはお前らが追い込んだ原因が県の対応だから、と決めつけている。
なんで決めつけられんの?っていう話なんだけど。
ようやく『論評』だという点は理解できたようですね。
ところが今度は『県の対応が原因だと決めつけている』ですか。
誰が『県の対応だけが唯一の原因』だと断定しましたか?
確認できる事実は、
①県による通報者探索
②元県民局長への事情聴取
③停職3か月の懲戒処分
④その後の元県民局長の自死
⑤第三者委員会による県の対応への厳しい評価
これらを根拠に、知事の政治的・道義的責任を論評しているのです。
では、逆に質問します。
①県の探索・聴取・懲戒処分が自死に影響しなかったとする客観的根拠は?
②百条委員会のプレッシャーが原因だと主張するなら、その根拠は?
③複数の要因が重なった可能性を排除できる根拠は?
④遺族が伝えた『一死をもって抗議』という本人の意思表示をどう評価するのですか?
『原因を断定できない』というなら、それは県の対応についても百条委員会についても同じです。
それなのに、県の責任を問う論評だけに因果関係の完全な証明を要求するのは、なぜですか?
『2年半前に論破した』という方も、何をどの根拠で論破したのか具体的に説明してください。
勝利宣言ではなく、根拠をお願いします。
コリャつまみ出されて出入り禁止されても仕方ない
むしろ逆に司法の場に、斎藤元彦が引きずりだされましたね
って
そこだけ切り抜かれた報道されとるから
気になるんよねえ。
何に対しての抗議なのかわからへんがな。
だから
「斎藤元彦が元県民局長を自●に追い込んだ」
なんて言えないんですよね。
当時、議員もメディアも、元県民局長の味方をしていた状況なんですよ。
?????
被害者VS加害者の構図になるのは民事裁判(損害賠償請求等)ですよ?
斎藤知事は刑事告訴していますので
検察VS加害者ですね。
笑笑笑笑笑
これが反斎藤派のレベル笑笑笑
全部デタラメだったから全部不起訴になったね
本人も罪を認めて処分受け入れとったなw
いやあ、見事な論点ずらしですね(笑)
私は『記者締め出しを巡る訴訟への動き』について書いたんですよ。
それなのに、なぜ突然、斎藤知事が行った別件の刑事告訴の説明を始めたんですか?
しかも『検察VS加害者』って(笑)
刑事告訴しただけでは裁判は始まりません。
検察官が起訴して初めて刑事裁判になるんですよ。
さらに、起訴されたとしても有罪判決が確定するまでは『加害者』と決めつけられません。
民事と刑事の違いを講義する前に、まず話題になっている事件を確認しましょう。
『何に対しての抗議かわからない』と言いながら、なぜ県の探索・聴取・懲戒処分の影響を排除できるんですか?
2024年7月19日の百条委員会資料にある遺族のメールは確認しましたか?
『切り抜き』と批判するなら、まず原資料のどの部分が省略され、意味がどう変わったのか示してください。
『全部不起訴だから全部デタラメ』ですか(笑)
不起訴は無罪判決ではありません。
まして第三者委員会の認定まで消えるわけではありません。
どの事件の、どの不起訴処分によって、どの事実認定が覆されたのか説明してください。
『処分を受け入れた』ことと『処分が適法だった』ことは別問題。
不服申立てをしなかったとしても、それだけで処分の正当性が証明されるわけではありません。
結局、記者締め出しの法的根拠には誰も答えず、別件の刑事告訴、不起訴、故人への人格攻撃に逃げる。
『笑笑笑』を連発する前に、まず論点を理解してください。
読む気にならんから行詰めて書け
『読む気にならんから行詰めて書け』ですか(笑)
なるほど、一次資料を読む気力はないけど、議論には参加したいと。
しかも、資料を提示した側に『自分が読みやすいように書き直せ』と注文までつけるんですね。
ずいぶん手厚い介護が必要な議論ですね(笑)
読めないのか、読みたくないのかは知りませんが、一次資料の内容はあなたの読書意欲とは無関係です。
読む自由も読まない自由もあります。
ただし、読まずに内容を否定したり、根拠のある議論を求めたりするのは無理がありますよ。
こちらは資料を提示しています。
次はそちらが読む番です。
まさか『読む気にならない』が反論のつもりではありませんよね?(笑)
そらつまみ出されて出入り禁止されても文句言えへんわ
【菅野完氏の「会見出禁・排除方針」に関する公文書も【不存在】で隠蔽?】
菅野氏が「発言を撤回しない限り会見に出さない」と知事・広報側が決定した件について、秘書課・広報課で作成・決裁された一切の公文書(メールログ含む)を開示請求
結果は【作成・保有していない(不存在)】
これはアウト
四海も見て見ぬ振りしてた様だな、これもアウト
デタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーw
斎藤知事を司法の場に出してきたんじゃなかったんですか?笑
って、どこで前後の文脈確認できるの?
前後が見えん。
そういうの切り取り。
①県の探索・聴取・懲戒処分が自死に影響しなかったとする客観的根拠は?
②百条委員会のプレッシャーが原因だと主張するなら、その根拠は?
③複数の要因が重なった可能性を排除できる根拠は?
④遺族が伝えた『一死をもって抗議』という本人の意思表示をどう評価するのですか?
なんで反斎藤派は「元県民局長が自●したのは斎藤元彦のせい」って限定してるの?
って聞いているんだが。
上野のおじいちゃんとか小西とか迎山リストラすればええのにwww
まず、誰が『斎藤知事だけが唯一の原因』だと限定しましたか?
該当する書き込みを引用してください。
こちらは一貫して、県による通報者探索、事情聴取、懲戒処分、そして第三者委員会の認定を根拠に、知事の政治的・道義的責任を論じています。
自死には複数の要因が重なった可能性があり、唯一の原因を断定していません。
それなのに、あなたは『斎藤だけが原因だと決めつけている』という主張を繰り返す。
こちらが言っていないことを勝手に設定して、それに反論する。
典型的な『藁人形論法』ですね(笑)
ところで、遺族のメールや第三者委員会の認定については、いつ回答していただけるのでしょうか?
①『唯一の原因』と限定した書き込みはどれ?
②県の対応が自死に影響しなかったとする根拠は?
③遺族の『一死をもって抗議』という説明をどう評価する?
存在しない断定を追及する前に、実際に提示された資料と向き合ってください。
同じ質問を繰り返すだけでは、反論したことにはなりませんよ。
寄付は調べない?
増山誠県議の40万円の領収書偽造疑惑に関する衝撃的な新音声が公開され、使途不明金に対する『賄賂』や『買収』の可能性、そして1年前からの隠蔽工作の実態が露見しました。
【重要なポイント】
①新音声による嘘の露呈:増山県議と森市議の会話音声12分が公開され、増山県議の過去の弁明『領収書の雛形が誤って紛れ込んだだけ』が嘘であることが判明しました。
②消えた40万円の謎:森市議は40万円の受取と領収書作成を完全に否定しており、お金の行方を問い詰めるも、増山県議は言葉を濁し沈黙を貫いています。
③支離滅裂な隠蔽工作:増山県議は後付けで40万円を支払おうとしたり、『受取の確認漏れだったことにしてほしい』と持ちかけるなど、森市議を巻き込もうとして拒絶されています。
④非親告罪としての文書偽造:法的な解説として、文書偽造罪は名前を使われた個人の問題ではなく、社会の信用を害する犯罪であるため、被害届がなくても捜査対象となる可能性が指摘されています。
【特筆すべきインサイト】
A. 動かぬ証拠のLINE履歴:家賃20万円に関するLINEのやり取りは明確に残っているのに、問題の40万円に関する記録は一切なく、増山県議の独断による偽造を強く裏付けるデータとなっています。
B. 嘘を重ねるリスクの実例:隠し事を取り繕おうとするほど矛盾が生まれ、最終的に反論できなくなって自滅していく過程が、生々しい音声事例として示されています。
C. 危機管理のアドバイス:森市議が『素直にごめんなさいと謝るのが一番綺麗だ』と助言している通り、問題発覚時はごまかさず事実を認めることが、傷を最小限に抑える最善の解決策です。
【こんな人におすすめ】
①政治家の不祥事や裏側のやり取りなど、兵庫県政の最新ニュースの真相に関心がある人
②嘘や隠蔽工作がどのように破綻していくのか、リアルな会話事例から人間心理を知りたい人
③文書偽造罪の法的性質など、ニュースに関連するコンプライアンス知識を学びたい人
https://www.youtube.com/live/qr-uCHPrUvI?si=abJxOEu4s_V4gPHe
広く市民からの支持を受けたい
現在の兵庫自民党では広く市民からの支持を受けることはできないとの考え
島津明香氏は無所属ですが、自民党兵庫県連が9月15日に正式推薦していますよ。
『兵庫県自民党では支持が得られない』というのは誰の発言ですか?
本人は1人区で幅広い声を聞くためと説明しています。
一方、片山元副知事も無所属で出馬予定ですね。
斎藤知事を支援する『躍動の会』には入っていないようですが、なぜでしょう?
そして維新、公明、県民連合など他会派の候補者も現時点では確認できません。
無所属という形式だけで『自民党批判』と解釈するなら、片山氏が無所属を選んだ理由も同じ基準で説明してください。
自分に都合のよい候補だけ解釈を変えるのは、おかしくありませんか?
自民党員が無所属で出馬www
兵庫自民党では広く市民の支持を得られないwww
島津かしこい、賢明な判断www
上野のおじいちゃんとかとか小西とか迎山リストラすればええのにwww
あれ? 島津明香氏は9月15日に自民党兵庫県連から正式に推薦されていますよ(笑)
しかも本人は『自民の議席を守る』という立場。
『兵庫自民党では支持を得られない』という話と、ずいぶん違いますね。
①自民党県連の推薦を受けた事実は?
②『兵庫自民党では支持を得られない』という本人の発言はどこに?
③片山元副知事も無所属ですが、こちらはどう解釈するのですか?
無所属という一点だけで自民党離れと決めつける前に、本人の発言と公式発表を確認しましょう。
立憲民主党が財政難で希望退職を募集しているのは事実ですね。
ところで、なぜ党職員の希望退職の話が、突然、兵庫県議のリストラ要求になるんですか?(笑)
党職員は政党に雇用される立場。
県議会議員は選挙で選ばれた公職。
そもそも立場も退職の仕組みも違います。
①上野、小西、迎山各氏を辞職させる法的根拠は?
②3人について具体的にどのような問題行為を指摘しているのですか?
③立憲民主党本部の財政難と県議3人の辞職に、どんな関係があるのですか?
結局、希望退職のニュースに嫌いな議員の名前をくっつけただけでは?
議員の活動を批判するなら、具体的な言動と根拠で議論しましょう。
つまみ出されて出入り禁止されても文句言えない
監査の四海も見て見ぬ振りしたかポンコツで見抜けなかったかのどちらか、こいつもアウト
こいつ、ふんぞり返ってから人生崖から転げ落ちとるな、コリャ次の選挙では落選間違いないで
アンチはなんで人生崩壊してるの?
一言で言うと:
斎藤元彦兵庫県知事が特定のフリー記者を会見から排除した問題で、副知事の反対も押し切る【メンタル暴走】とも言える独断専行が明らかになり、全国的な批判を浴びている。
重要なポイント:
①【記者排除の独断】6月の会見で知事を厳しく批判したフリー記者に対し、知事が『自身の精神的や心理的な負担』という極めて主観的なお気持ち基準で会見への参加を拒否し続けている。
②【内部の進言を無視】記者クラブからの再考要求だけでなく、副知事ら県庁内部からも排除のリスクを懸念し撤回を求める進言があったにもかかわらず、知事はこれを押し切って独断で決定した。
③【憲法問題としての一斉批判】権力側が恣意的に記者を選別する行為は『表現の自由』や『国民の知る権利』を侵害するとして、全国紙や識者から一斉に厳しく批判されている。
特筆すべきインサイト:
A 排除された記者が、知事の『会見以外での個別取材なら受ける』という発言を逆手にとり、詳細な公開質問状を突きつけて1対1の直接取材を申し込むという逆襲を展開している。
B 知事が連呼する『総合的判断』という言葉は、明確な論理や客観的な理由を説明できない時に権力側が用いるごまかしの言葉であると鋭く指摘されている。
こんな人におすすめ:
① 政治家の権力行使やメディア対応のあり方を知りたい人
② 表現の自由や国民の知る権利といった憲法問題に関心がある人
③ 組織トップの独走や危機管理の失敗事例から教訓を学びたいビジネスパーソン
https://www.youtube.com/live/lBTNPEkKzhw?si=9LM-YeBGVdaLn0R9
6連投しているけど、具体的な根拠があるのはどの話ですか?(笑)
井戸前知事の時代に338億円の不適切な借り換えがあったことは事実。
斎藤知事は前知事の指示があったと説明していますが、指示の内容、違法性の認識、責任の所在は分けて検証する必要があります。
①井戸氏が『違法な処理』を指示したと認定した資料は?
②四海氏が不適切処理を認識していた証拠は?
③斎藤県政になってから約5年間、発見できなかった監査・管理体制の問題は?
④現在も残る問題について、現職知事はどう是正するのですか?
過去の責任追及には賛成ですよ。
ただし、前任者の責任を追及することと、現職の管理責任を検証することは両立します。
残りの投稿は、議員の悪口、週刊誌への不満、選挙の願望、人格攻撃。
それで338億円の問題が解決するんですか?
なんでアンチは崖を転がり落ちていくの?
一言で言うと:
増山誠氏の不正疑惑を裏付ける決定的な音声データが暴露され、言論統制に疲弊した公式チャンネルのモデレーターも辞任するなど、陣営が内部崩壊している状態です。
重要なポイント:
①増山誠チャンネルを1年間支えてきたモデレーターが、コメント欄の荒らし対応や正当な批判の検閲作業による精神的限界を理由に辞任を表明しました。
②約12分間の録音データが公開され、増山氏が40万円の支払いに関する有印私文書偽造や隠蔽工作を行い、苦しい言い訳をする様子が完全に露呈しました。
③『正直に話すべき』と正論を進言した森市議に対し、増山氏の熱狂的な支持者たちがSNS上で的外れな攻撃を繰り返しており、支持層の異常性と分断が浮き彫りになっています。
特筆すべきインサイト:
言い逃れが不可能な【物理的な録音データ】が出回ったことで、完全に『詰み』の状況に陥っています。不祥事の際、強引な隠蔽や周囲への言論統制を強いることは、かえって最前線で支える身内(モデレーターなど)の離反を招き、致命的な崩壊につながるという教訓が含まれています。
こんな人におすすめ:
地方政治における不祥事の顛末に関心がある人や、ネット上のコミュニティが内部崩壊していくリアルな過程を知りたい人。
https://youtu.be/-xizhVLGZQI?si=tRuwbL4WhwpvdRmd
ワイセツ局チョー、公務中にデタラメ誹謗中傷怪文書作ってばら撒いたね、軽い処分で済んでよかったね
みんな逃げ出してるよ
逃げ遅れたアホ?
東京地裁が竹内県議の自殺は立花被告の言動が原因とは認められないと言及
アンチ崖から転げ落ちとるなwww
「斎藤元彦は人●し」
発言は、限定している風に読めます。
また判決の意味をすり替えていますね。
10月9日の東京地裁判決は、立花孝志氏をナタで襲撃した宮西詩音被告の『殺人未遂事件』です。
懲役9年の判決で、裁判所が指摘したのは、宮西被告が『立花氏の言動が竹内元県議の自死の原因だと短絡的に思い込んだ』という犯行動機です。
裁判所が『立花氏の言動と竹内氏の自死に因果関係はない』と認定したわけではありません。
『犯人の思い込みを認定した』ことと『因果関係がないと認定した』ことは全く別です。
そもそも立花氏は、この裁判では被害者です。竹内氏への名誉毀損事件とは別の裁判ですよ。
なぜ宮西被告への殺人未遂判決が、立花氏の言動についての免責判決になるんですか?
東京地裁が因果関係を否定したというなら、その判決文の該当箇所を示してください。
別事件の判決を持ち出して『アンチ敗北』と勝利宣言する前に、何の裁判だったのか確認した方がいいですよ。
やっぱり斎藤さんだから支持されたんだよな
アンチ敗北www
アンチ消滅www
東京地裁は、宮西被告が『立花氏の言動が竹内元県議の自死の原因だと思い込んだ』ことを犯行動機と認定しています。
つまり、立花氏の言動をめぐる問題が犯行動機になったことは認定されたわけです。
一方で、裁判所が『立花氏の言動と自死に因果関係はない』と認定したという報道はありません。
しかも立花氏自身は、竹内元県議への名誉毀損罪で起訴されています。
宮西被告の殺人未遂事件で、立花氏の名誉毀損事件まで無罪になったわけではありません。
『因果関係が認定されていない』を『因果関係が否定された』にすり替えるのはやめましょう。
その主張を裏付ける判決文の該当箇所を示してください。
出典:時事通信 2026年10月9日
https://www.nippon.com/ja/news/yjj2026100900694/
東京地裁が竹内県議の自殺は立花被告の言動とは認められないと言及
アンチ崖から転げ落ちとるなwww
アンチは悔しくて悔しくて枕を濡らす日々
世の中アンチの逆を行くwww
『短絡的な思い込み』とは、まさに今のあなたの解釈では?
東京地裁が『短絡的に思い込んだ』と指摘したのは、立花氏を襲撃した宮西被告の犯行動機です。
『アンチ全体の考えが短絡的』などとは認定していません。
しかも、もっと根本的な問題があります。
名誉毀損罪は、被害者が自死したかどうかとは関係なく成立し得る犯罪です。
刑法230条の成立要件に『自死との因果関係』などありません。
①自死していなくても名誉毀損罪は成立し得る。
②自死との因果関係がなくても名誉毀損罪は成立し得る。
③立花氏は竹内元県議への名誉毀損罪で実際に起訴されている。
つまり、仮に自死との因果関係が否定されても、名誉毀損の刑事責任が消えるわけではありません。
『自死との因果関係がなければ立花氏はセーフ』と思っているんですか?
別事件の判決を名誉毀損事件の無罪判決のように扱い、『アンチ敗北』と喜ぶ。
それこそ、事実を確認せず結論に飛びつく『短絡的な思い込み』ではありませんか?
短絡的な思い込みはやめましょうwww
常識と節度を持って振り返れば洗脳も解けますよwww
つまり・・・いまの反斎藤派の状態ですか。
元県民局長が自●したのは斎藤知事のせい・・・と短絡的に思い込んでいるわけですね。
まあ、いろんな可能性あるのに、それらを考慮してないっぽいからなあ。
短絡的だわ。
短絡的な思い込みはやめましょうwww
常識と節度を持って振り返れば洗脳も解けますよwww
>>531と>>533、同じ文章のコピペですね。
『短絡的』『洗脳』を繰り返しても、何の反証にもなりませんよ。
>>532
『いろんな可能性がある』と言いましたね。
では、元県民局長に対する
①通報者探索
②事情聴取
③停職3か月の懲戒処分
④知事の『嘘八百』『公務員失格』発言
これらが本人に与えた影響も、当然検討すべき可能性の一つですよね?
なぜ県の対応だけを検討対象から外すのですか?
しかも東京地裁が『短絡的に思い込んだ』と評価したのは、立花氏を襲撃した宮西被告の犯行動機です。
反斎藤派の考えを評価した判決ではありません。
さらに、自死との因果関係が確定しなくても、県の対応の適法性や知事の政治的・道義的責任は別途検証できます。
質問は2つだけ。
①県の対応が影響した可能性を排除できる客観的根拠は?
②東京地裁が『反斎藤派は短絡的』と認定した判決文の該当箇所は?
同じ文章を繰り返すより、この2つに答えてください。
根拠のない『洗脳』認定こそ、短絡的な決めつけではありませんか?
同じ時間に現れてそして同じ時間にいなくなるw
兵庫県知事の『私が喋っておられます』という自己敬語や不都合な発言が、県の公式議事録から意図的に削除、隠蔽されている。
重要なポイント:
①斎藤元彦知事が10月7日の記者会見で自身に敬語を使った『私が喋っておられます』という発言が、県の公式議事録から丸ごと削除されていた。
②知事が記者の質問にまともに答えなかったやり取りや、記者の反論部分も議事録ではカットされ、知事の答弁を記者が納得して受け入れたかのように改ざんされている。
③過去の会見でも、亡くなった元県民局長やその遺族が処分を受け入れたとする知事の問題発言の一部が消されるなど、不都合な事実の隠蔽が繰り返されている。
④発言の真実は歴史的記録として正確に残すべきであり、県当局による都合の悪い部分の削除は【印象操作】であり【歴史の書き換え】であると強く批判している。
特筆すべきインサイト:
行政の公式な議事録であっても都合よく改ざんされる事例があるため、公開されたテキスト情報だけを鵜呑みにせず、実際の会見動画などの一次情報に当たって事実確認を行う姿勢が不可欠です。
こんな人におすすめ:
兵庫県政の問題や知事の動向に関心がある人、行政の透明性や情報隠蔽の実態、一次情報の重要性について深く知りたい人。
https://www.youtube.com/live/OiLHNDWNUw0?si=RTmGpn3n-h5drUyC
>>535
短絡的な思い込みはやめましょう
2つの異なる書き込みに、まったく同じ『短絡的な思い込みはやめましょう』ですか。
>>534は法律上の根拠を質問しています。
>>535では記者会見の動画と公式記録の食い違いを問題にしています。
論点が違うのに、回答は同じ。
では、もう一度質問します。
①自死との因果関係が認定されなければ、県による通報者探索や懲戒処分は適法になるのですか?
②不起訴なら公益通報ではないという法的根拠は、公益通報者保護法の何条ですか?
③10月7日の会見動画と県の公式記録に食い違いがあるなら、その箇所を照合して確認することの何が『短絡的な思い込み』なのですか?
『思い込み』だと言うなら、どの事実が間違っているのか具体的に示してください。
根拠も反証も示さず、同じ言葉を繰り返すだけでは、反論になっていません。
こちらは事実と法的根拠を聞いています。
答えられないなら、無理に勝利宣言する必要もありませんよ。
島津かしこいな自民党員なのに無所属で出馬するて
兵庫自民党で出馬したら幅広い支持が得られんってさw
今度は島津氏の選挙の話ですか(笑)
>>537で質問したのは、
①自死との因果関係がなければ、県の探索や懲戒処分は適法になるのか?
②不起訴なら公益通報ではないという法的根拠は何条か?
③会見動画と公式記録の食い違いを検証することの何が『短絡的な思い込み』なのか?
この3点ですよ。
それに対して『島津氏が無所属で出馬する』ですか。
島津氏が自民党員かどうか、無所属で出馬する理由が何かという話は、上の3つの質問と何の関係があるのでしょう?
選挙の話題を出しても、公益通報者保護法の解釈も、県の対応の適法性も、会見記録の問題も変わりません。
質問に答えず別の話題を持ち出すことを『論点ずらし』と言います。
>>537の3つの質問は、まだ一つも回答されていません。
島津氏の話を続ける前に、まず元の質問に答えてください。
話題を変えても、未回答の質問は消えませんよ。
ワイセツ局チョーかわすぐに捕まって処分されて本当に良かったですね
脳科学ってエセだぞ?
お前らが思っているほど俺は金ないよw
これについてはXで出所が、ほぼほぼ明らかになってる。少し前に、有名な「たーちゃん」という投資家がガンで亡くなった。最後の方の資産は50億円以上だった。大阪と兵庫にゆかりがある投資家だった。寄付先も同じ。
おそらく遺産相続の相続税の関係で遺族が手放したものだと思う。取得時期の計算が複雑だったりして、3か月の相続納税期限に間に合わなかったり追徴になったら大変。そんなわけで寄付という形で手放したと思われる。
論点ずらしですか
東京地裁が竹内県議の自殺は立花被告の言動とは認められないと言及
アンチ崖から転げ落ちとるなwww
アンチは悔しくて悔しくて枕を濡らす日々
世の中アンチの逆を行くwww
県民局チョーは議員に無理矢理百条委員会に出席されられるのが嫌で死んじゃったらしい
まあ、民意だから。
ソースは?いつものX?
『百条委員会に出席するのが嫌で死んだらしい』?
では、元県民局長が遺した言葉を確認しましょう。
『一死をもって抗議する』
『百条委員会は最後までやり通してください』
2024年7月19日、百条委員会で採用された資料に記されたメッセージです。
百条委員会を最後まで続けてほしいという遺志を、どう説明するのですか?
もちろん、出席への心理的負担があった可能性は否定しません。
しかし、それだけが自死の原因だったと断定する根拠は何ですか?
県による通報者探索、事情聴取、停職3か月の懲戒処分による影響は、なぜ検討しないのですか?
>>549
死亡前に長電話した人物がいたとしても、それだけで自死の原因は特定できません。
警察が事情を聞くことと、その人物に責任があることも別です。
質問します。
①『百条委員会が嫌で自死した』とする直接的証拠は?
②県による探索・事情聴取・懲戒処分の影響を排除できる根拠は?
③『百条委員会は最後までやり通してください』という本人の言葉をどう説明しますか?
推測を事実のように語る前に、この3点に答えてください。
ずいぶん連投していますが、肝心の質問には答えていませんね。
>>552
『アンチは犯罪者ばっかり』?
誰が、何の罪で、有罪判決を受けたのですか?
具体的な人物と判決を示してください。
>>553-554
島津候補や奥谷委員長の話をしても、元県民局長の自死の原因についての説明にはなりません。
>>555
『本人の言葉はデタラメ』?
2024年7月19日の百条委員会で、遺族から提出された資料が採用されています。
そこには、
『一死をもって抗議する』
『百条委員会は最後までやり通してください』
という言葉が記されています。
これを『デタラメ』と断定するなら、資料のどこが虚偽なのか、根拠を示してください。
一方、あなたの『百条委員会に出席するのが嫌で自死したらしい』という主張には、どんな一次資料があるのですか?
本人が残した言葉を否定しながら、根拠不明の『らしい』を事実のように扱うのは矛盾していますよ。
>>556
今度は井戸前知事ですか。
話題を変えても、質問は消えません。
①百条委員会が自死の原因だとする証拠
②県の探索・事情聴取・懲戒処分の影響を排除する根拠
③遺族提出資料が『デタラメ』だとする証拠
この3点に答えてください。
連投や嘲笑ではなく、資料と根拠で議論しましょう。
アンチは犯罪者ばっかりやんな
反社会的カルト集団が何かほざいてる
しばき隊w
しばき隊?誰?
重要なポイント:
①10月7日の定例会見にて、兵庫県庁舎等でのフードドライブ実施が発表されました。
②家庭で余っているお米や乾麺など、保存が効く食料品の寄付を県民に呼びかけています。
③知事の発言として、【賞味期限が切れた後】に食品ロスとして捨てるのではなく、支援が必要な家庭や活動している福祉団体に提供する旨が語られています。
④これにより、不要な廃棄を減らす食品ロスの削減と、福祉事業への支援という2つの目的を同時に達成することを目指しています。
特筆すべきインサイト:
A. 具体的なデータとして、昨年の同キャンペーンでは1トンを上回る『1192kg』もの食品寄付が集まった実績があります。
B. キャンペーンは毎年10月から11月にかけて実施されており、県庁舎を中心に受け入れ窓口が設置されています。
C. 視聴者がすぐに実践できるアドバイスとして、自宅の棚に眠っている余剰食品があれば、この機会に寄付窓口へ持ち込むことで直接的な社会貢献が可能です。
こんな人におすすめ:
A. 自宅に余っているお米や保存食の取り扱いに困っている人
B. 食品ロス問題の解決や、地域福祉への支援活動に関心がある人
C. 斎藤知事の定例会見での具体的な発言内容を、短時間で正確に把握したい忙しい人
https://youtu.be/t70AVNdcLOg?si=m6sGQ8Hh6CEucLLr
兵庫県のフードドライブについて、紹介動画の要約には『賞味期限が切れた後』の食品を福祉団体へ提供するかのような説明がある。
しかし、県の公式発表と食い違うのであれば、まず正確な説明が必要だ。
そもそも、生活に困っている人は、誰かの不要品を無条件に受け取らなければならない存在ではない。
『もったいないから貧困家庭へ』という発想が先行し、食品の品質や受け取る人の意思が後回しになるなら、それは支援ではなく、弱い立場の人への負担の押し付けだ。
食品ロス削減は行政の目標であって、貧困層にそのしわ寄せを負わせてよい理由にはならない。
問われるべきは、回収した1192kgという数字だけではない。
どのような品質の食品を、誰に、どのような基準で提供したのか。
福祉政策とは、困窮者の尊厳を守るためのものだ。
県は公式発表と実際の運用を明らかにし、支援を受ける側の安全と選択権が守られていることを説明すべきではないか。
お前やんwww
対応遅すぎるwww
事実を正確に確認しましょう。
兵庫県議会の請願第71号には、次のように明記されています。
『私たちは、政治的主張や表現活動の内容を規制することを求めるものではない。』
さらに、県に求めているのは、
『県庁周辺における拡声機使用や騒音等の実態を把握し、関係機関と連携しながら、音量や時間帯、通行環境への配慮を求める仕組みを検討していただきたい。』
というものです。
つまり、問題は騒音や児童の安全であって、政治的立場による人間の排除ではありません。
神戸市が児童の安全確保を求め、県が会見時間を前倒ししたことも報じられています。
それが、いつ『県庁前工作員を全員排除する』という決定になったのでしょうか?
①神戸市が『全員排除』を決定した公式文書は?
②『工作員』『しばき隊』と認定した行政上の根拠は?
③騒音対策を政治的な排除に読み替える法的根拠は?
一次資料を示してください。
『騒音対策』を『反対派の全員排除』にすり替え、レッテル貼りで論点をずらしても、行政の決定内容は変わりません。
排除されちゃうね
①神戸市が『全員排除』を決定した公式文書は?
②『工作員』『しばき隊』と認定した行政上の根拠は?
③騒音対策を政治的な排除に読み替える法的根拠は?
一次資料を示してください。
重要なポイント:
①賞味期限切れ食品の提供への批判
知事が自身のYouTubeで【フードドライブ(余剰食品の寄付)】について語る際、賞味期限切れのものを福祉の対象者や困窮家庭に回せばいいと発言したことに対し、社会的弱者への差別意識の表れだと強く非難しています。
②他者への尊厳の欠落
パワハラや公益通報者探しは単なる法令違反ではなく、自分より弱い立場の人間を見下し、他者を自分と同等に尊ぶ意識が抜け落ちていることが最大の原因だと指摘しています。
③公職者としての感覚のズレ
私立野田高校を訪問した際、女子生徒ばかりを写した写真をSNSに投稿した不自然さや、自分への批判から逃げる姿勢を挙げ、公人としての倫理観の欠落を問題視しています。
特筆すべきインサイト:
知事のYouTubeチャンネルに『賞味期限切れの食品を配るのはひどい』と正当なコメントを書き込んでも即座に削除されるという、具体的な言論統制の事実が挙げられています。問題の本質は法律論ではなく、【他者は自分と同じように尊い】という揺るぎない原理原則の欠如にあるという深い洞察が語られています。
こんな人におすすめ:
兵庫県知事問題の根本的な背景を知りたい人や、権力者の倫理観・社会的弱者に対する姿勢について深く考えたい人。
動画リンク: https://youtu.be/2OdH4FpmVKI?si=KJ9IsGA-XLy9n84-
思い込みがハゲしいですね、ハゲですね
5:11周辺の「フードドライブ」に関して
「1点目が、ま、県庁者等でのフードドライブを実施するというものです。ま、このフードドライブっていうのは、あの、ま、家庭で余ってる食料品をですね、え、福祉団体などに、え、寄付をするという取り組みでして、例えばお米であったりとか乾麺とかですね、そういったものを中心に、ま、保存が効くような食料品をですね、ま、提供いただくということで、え、賞味期限が切れた後に、ま、食品ロスということで、ま、捨ててしまうのではなくて、やはりあの支援が必要な家庭や、あ、そういった活動されてる福祉団体に対して、ま、あの、それを提供することによって、え、食品ロスの削減とそれから福祉事業を、ま、しっかりやっていくという、ま、その支援の両立を図れるという取り組みでございます。」
https://youtu.be/t70AVNdcLOg?si=flBFZEVqDERe5-EM&t=312
思い込み????
【斎藤元彦知事のフードドライブ発言と県の基準に矛盾】
斎藤元彦知事は自身のYouTube動画で、フードドライブについて次のように説明しています。
『賞味期限が切れた後に、食品ロスということで捨ててしまうのではなくて、支援が必要な家庭や福祉団体に対して、それを提供する』
この発言を整理すると、
①賞味期限が切れる
②廃棄せずに残す
③支援が必要な家庭や福祉団体へ提供する
つまり、文面上は『賞味期限切れの食品を生活困窮者などに提供する』という意味になります。
ところが、兵庫県の広報では『賞味期限が1カ月以上残っている食品』を寄付の条件としています。
知事の説明と県の公式基準が食い違っているのです。
どちらが正しいのでしょうか。
県の基準が正しいのであれば、知事は誤解を招く発言を訂正し、県民に正確な情報を伝える必要があります。
他の自治体には、賞味期限が3〜6カ月以上残っている食品を寄付条件としているところもあります。
そもそも、生活困窮者への支援は、生活保護をはじめとする公的制度によって保障されるべきものです。フードドライブはその補完策であって、行政の責任を代替するものではありません。
食品ロス削減は重要です。しかし、生活困窮者への支援と食品廃棄物の削減を混同してはなりません。
問われているのは、支援を受ける人の尊厳と、行政トップとしての説明の正確性です。
『告発文書に不正の目的があったと判断したことはないってのが組織としての兵庫県の立場です』
つまり、兵庫県自身が『不正の目的があった』とは判断していない。
それにもかかわらず、いまだに『クーデターだった』『不正の目的があった』と主張する人がいる。
県の公式見解と矛盾する主張を繰り返すのであれば、その客観的根拠を示すべきだろう。
思い込みと事実認定は、まったく別の話である。
寝ぼけた事言ってんと早よクスリのめ
『告発文書に不正の目的があったと判断したことはないってのが組織としての兵庫県の立場です』
つまり、兵庫県自身が『不正の目的があった』とは判断していない。
それにもかかわらず、いまだに『クーデターだった』『不正の目的があった』と主張する人がいる。
県の公式見解と矛盾する主張を繰り返すのであれば、その客観的根拠を示すべきだろう。
思い込みと事実認定は、まったく別の話である。
ところが、兵庫県人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と明確に証言している。
百条委員会の調査報告書25ページにも、その事実が記載されている。
しかも、3月21日の初動段階では、公用メールやパソコンの調査すら行われていなかった。
『不正の目的』について、県として正式に認定した事実もなく、それを裏付ける公文書も確認できない。
つまり、片山氏の主張は、県の組織的な調査・認定に基づく結論ではなく、本人の主観的な判断にすぎない。
調査による正式認定でもなく、単なる『お気持ち表明』を県の公式判断であるかのように扱うことはできない。
そんな奴が兵庫県補欠選挙に出ております
『エコーチェンバー』と言えば、公式記録を否定できるんですか?
こちらが示しているのは、個人の感想でも、反斎藤派の主張でもありません。
兵庫県議会・百条委員会の公式報告書25ページには、次の事実が記録されています。
①片山元副知事らは『不正の目的』を主張。
②しかし、人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と証言。
③県としても『不正の目的があった』と公に認めていない。
④百条委員会も『不正な目的であったと断言できる事情はない』と評価。
つまり、問題は支持・不支持ではなく、客観的な根拠の有無です。
そこで質問します。
兵庫県が『不正の目的』を正式に認定した公文書は、どこにあるのでしょうか?
公文書を示さず、気に入らない事実を『エコーチェンバー』と呼んで退けることこそ、自分の信じたい情報だけを受け入れる態度ではありませんか?
こっちがそもそも第三者委員会の評価に異を唱えている
という事を表明してても
「 第三者委員会ガー 」
という回答をしてくる。
また論点をずらしましたね。
あなたが第三者委員会の評価に異議を唱えるのは自由です。
しかし、こちらが問題にしているのは第三者委員会の評価ではありません。
『兵庫県人事当局自身が、不正の目的を認定していない』という事実です。
兵庫県議会の百条委員会報告書25ページには、こう記されています。
『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと証言しており、県として不正の目的があったと公に認めていない』
これは第三者委員会の評価ではなく、県人事当局の証言を記録したものです。
片山元副知事は『不正の目的』を主張した。
しかし、県人事当局は認定していない。
そこで改めて質問します。
①県が『不正の目的』を正式認定した公文書はどこにありますか?
②誰が、いつ、どのような手続で認定したのですか?
③その認定を裏付ける客観的証拠は何ですか?
第三者委員会への異議も、エコーチェンバーというレッテルも、この3つの質問への回答にはなりません。
公式記録を否定するなら、反証となる資料を示してください。
2024年3月27日
斎藤知事は『嘘八百』『公務員失格』と発言。
8月7日
知事は『真実相当性がない』『噂話を集めた』と説明。『不正の目的』には言及していない。
9月6日
片山元副知事が百条委員会で『クーデター』『革命』などを根拠に『不正な目的があった』と主張。
ところが、県人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と証言。
百条委員会も第三者委員会も、不正の目的を認定していない。
さらに12月25日の百条委員会では、片山氏自身が、知事と不正の目的について深く議論していなかったことを認めています。
つまり、知事が説明してきた『真実相当性の欠如』とは別に、片山氏が『不正の目的』という正当化理由を前面に出した構図です。
それでも県として正式に認定した記録は示されていません。
片山氏の証言は、いつ、誰の判断で兵庫県の公式認定になったのでしょうか?
第三者委員会への異議ではなく、まずその根拠を示してください。
ワイセツ局チョーのクーデター怪文書がすぐにワイセツ局チョーの仕業と判明してすぐに処分されて良かったね
ワイセツ局チョーのクーデター怪文書がすぐにワイセツ局チョーの仕業と判明し、すぐに処分されてよかったね
『すぐに元県民局長の仕業と判明し、すぐに処分されてよかった』
その発言、県の初動対応に問題があったことを、むしろ裏付けていますね。
第三者委員会が違法・無効などと判断した行為を整理しましょう。
①通報者を特定するためのメール調査【違法】
②元県民局長への事情聴取【違法】
③通報者探索の一環として行った公用PCの引き上げ【違法】
④告発文書の作成・配布を理由とした懲戒処分【違法・無効】
⑤3月27日付の人事異動【無効】
⑥知事ら告発対象者が調査・処分の判断に関与【極めて不当】
⑦内部公益通報の調査結果を待たずに懲戒処分【不相当】
これらは反斎藤派の感想ではなく、兵庫県が設置した第三者委員会の判断です。
なお、県は処分全体について適正だったという見解を維持しています。
あなたのいう『すぐに判明して、すぐに処分』という経過こそ、第三者委員会が問題視したものです。
質問します。
通報者を急いで特定し、処分する必要性は何だったのですか?
その法的根拠と、当時存在した客観的証拠を示してください。
斎藤元彦氏がフードドライブの仕組みを正しく説明できず、『生活困窮者に賞味期限切れの食品を渡せと言っている』と誤解を招く発言をして大炎上した問題への批判です。
重要なポイント:
①斎藤氏が自身のYouTubeでフードドライブ(家庭の余剰食品を福祉施設などに寄付する活動)を説明した際、『賞味期限が切れた後に捨てるのではなく寄付してほしい』と発言し炎上した。
②実際のフードドライブは『賞味期限が1〜2ヶ月以上残っているもの』が条件であり、首長としてのシステムへの無理解、あるいは極端な説明不足が露呈した。
③以前から若者政策や万博にばかり注力し、高齢者や障害者などの福祉分野には全く興味がないという姿勢が指摘されている。
④自身の不用意な発言で炎上を繰り返すため、定例会見でも本来の政策についての議論ができず、釈明ばかりに追われる悪循環に陥っている。
特筆すべきインサイト:
【具体的な事例】過去に東大で講義をした際、学生から『高齢者向けの政策は何か』と問われたが、実績がほぼなかったため『自転車ヘルメット購入時の4000円相当のポイント還元』と無理やり絞り出して答え、呆れられたというエピソードが語られています。
【議会への見解】12月議会で不信任決議が出されるという噂についても、給与カット案すら先送りする現在の議会の及び腰な姿勢から『採決までは行かないだろう』と冷静な分析がされています。
こんな人におすすめ:
A. 兵庫県の斎藤元彦氏をめぐる一連の炎上騒動の背景を知りたい人
B. フードドライブなどの行政の福祉施策が、発信者の無理解でどのように問題化するかに興味がある人
C. 地方政治や首長の説明責任について問題意識を持っている人
https://youtu.be/TBajL9rOxUw?si=uRxjEQV-JvABAo_-
短絡的な思い込みで大笑い😆😆😆
>>589
『短絡的な思い込み』ですか。
では、具体的にどの部分が思い込みなのか説明してください。
斎藤知事は『賞味期限が切れた後に、捨ててしまうのではなく、支援が必要な家庭や福祉団体に提供する』という趣旨の発言をしています。
一方、兵庫県が案内するフードドライブでは、賞味期限が1か月以上残っていることが寄付条件です。
つまり問題は、
①知事の発言と県の寄付条件が食い違っていること
②生活困窮者に期限切れ食品を提供するかのような誤解を招くこと
③知事がその違いを明確に説明していないこと
この3点です。
こちらは具体的な発言と県の基準を示しています。
あなたは『思い込み』という感想だけ。
知事の発言のどこをどう解釈すれば、県の寄付条件と矛盾しないのか、具体的に説明してみてください。
笑ってごまかしても、発言の食い違いは解消しませんよ。
重要なポイント:
①斎藤知事の給与減額条例案は議会で継続審議となり、疑惑をうやむやにするための【逃亡】は阻止されました。
②元県民局長のプライバシー情報漏洩について、第三者委員会は『知事の指示の可能性が高い』と認定しましたが、知事はこれを無視して部下に責任を押し付けています。
③県当局は議会での追及に対し、法的根拠を示せず『知事の言う通り』とロボットのように繰り返すのみで、県庁内部の思考停止状態が浮き彫りになりました。
特筆すべきインサイト:
A 『弁護士に相談して進めた』という県の主張に対し、通報者探しを開始したのが3月21日、弁護士への初回相談が4月1日という時系列の矛盾が議会で暴かれました。
B 奥谷県議は次回の直接対決に向け、県幹部に『関連する国会答弁や資料を事前に必ず知事に読ませるよう』指示し、知事の『知らなかった』という答弁逃れを論理的に封じ込めました。
C このやり取りは、不祥事を起こした組織が自己保身に走る際のロジックの崩し方や、相手の逃げ道を事前に塞ぐ交渉術として、ビジネスパーソンにもそのまま応用できます。
こんな人におすすめ:
兵庫県政の不祥事や政治問題に注目している方、組織のコンプライアンスや公益通報制度の実態を学びたい方、論理的な追及や交渉テクニックを知りたいビジネスパーソンにおすすめです。
https://www.youtube.com/live/4H-Yfn_Armc?si=yw4Ig3mdEgI-2R2J
『公益通報にかすりもしない』ですか(笑)
では、兵庫県が公表した第三者委員会報告書を読んでください。
第三者委員会は、2024年3月の文書作成・配布行為について、公益通報者保護法上の『3号通報に該当する』と結論づけています。
さらに『政権転覆』という文言についても、実行する意図までは認められず、文書配布が『不正の目的』で行われたとは評価できないと判断しています。
百条委員会も、文書には一定の事実認定ができる内容があり、全くの事実無根とはいえないと指摘しています。
『本人が公益通報ではないと言った』?
①いつ、どこで、どのような発言をしたのか?
②その発言によって公益通報者保護法の適用が否定される法的根拠は?
③第三者委員会の認定を覆す客観的証拠は?
④『クーデター目的』を認定した正式な調査結果は?
本人の認識と法律上の該当性は別問題です。
『怪文書』『クーデター』というレッテルを何度貼っても、第三者委員会の法的評価は消えません。
笑ってごまかすのではなく、具体的な法的根拠で反論してください。
百条委員会報告書25ページには、次のように記されています。
『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと証言しており、県として不正の目的があったと公に認めていない』
経緯を整理します。
①2024年3月27日
斎藤知事は『嘘八百』『公務員失格』と発言。
②8月7日
知事は『真実相当性がない』『噂話を集めた』と説明。『不正の目的』には言及せず。
③9月6日
片山元副知事が百条委員会で『クーデター』『革命』などを根拠に『不正の目的』を主張。
④12月25日
片山氏は、知事と不正の目的について深く議論していなかったことを認めた。
一方、県人事当局は『不正の目的』を認定していません。
さらに、県設置の第三者委員会は、県の初動対応について次のような判断を示しています。
①通報者特定のためのメール調査【違法】
②元県民局長への事情聴取【違法】
③通報者探索に伴う公用PCの引き上げ【違法】
④文書作成・配布を理由とする懲戒処分【違法・無効】
⑤3月27日付の人事異動【無効】
⑥告発対象者が調査・処分に関与【極めて不当】
⑦内部公益通報の調査結果を待たない懲戒処分【不相当】
『すぐに特定して処分した』という事実だけでは、その適法性は証明できません。
そこで質問です。
①県が『不正の目的』を正式認定した公文書はどこか?
②誰が、いつ、どの手続で認定したのか?
③認定を裏付ける客観的証拠は何か?
片山氏個人の主張と県の公式認定は別問題です。
公式記録と異なる主張をするなら、反証となる資料を提示してください。
事実解明にかすりもしない第三者委員会w
事実解明にかすりもしない第三者委員会w
事実解明にかすりもしない第三者委員会w
『事実解明にかすりもしない第三者委員会』ですか。
では、具体的に反論してください。
第三者委員会は、県の公文書、関係者への聴取、法令などを踏まえて調査し、県の公益通報への対応について問題点を指摘しています。
あなたが第三者委員会の結論に反対するのは自由です。しかし、反対することと、調査結果を事実に基づいて否定することは別問題です。
①第三者委員会が認定した事実のうち、どれが誤りなのですか?
②その認定を覆す客観的証拠は何ですか?
③県による通報者探索、事情聴取、懲戒処分という事実を否定するのですか?
④第三者委員会の法的評価が誤っているなら、どの法令のどの解釈が間違っているのですか?
⑤百条委員会も県の対応を問題視していますが、こちらの調査も否定するのですか?
『かすりもしない』という感想では、調査結果への反論になりません。
調査結果を否定するなら、具体的な事実と証拠を示してください。
それができなければ、単に自分に都合の悪い調査結果を認めたくないだけではありませんか。
短絡的な思い込みはやめましょうwww
ポンコツ報告書を出して以来、一切表舞台に出てこなくなった藤本委員チョーw
『デタラメと判明した』というなら、いつ、誰が、どの調査で、文書のどの記載を虚偽と確定したのか示してください。
兵庫県の第三者委員会は、告発文書の内容をすべて虚偽と認定したわけではありません。むしろ、県による通報者探索や懲戒処分の問題点を指摘しています。
知事の再選や支持率の変化は、告発内容の真偽を証明するものではありません。選挙結果によって第三者委員会の調査結果が覆るわけでもありません。
テレビ局の業績、出版社の人員整理、政党の議席数、活動家の逮捕などを並べても、それぞれの出来事と公益通報問題との因果関係を示さなければ、単なる印象操作です。
そして最も深刻なのは、政治的な反対者を『汚物』『ウイルス』に例え、『絶滅させましょう』と呼びかけている点です。
これは政策論争でも事実に基づく反論でもなく、反対者を排除すべき存在として扱う非人間化の言説です。
質問は3つです。
① 告発文書がすべて虚偽と確定した公的資料はどこにありますか?
② 知事の再選によって第三者委員会の認定が覆る法的根拠は何ですか?
③ 政治的反対者を『絶滅』させるとは、具体的に何を意味するのですか?
事実と根拠で反論できないからといって、反対者をウイルス扱いして排除を呼びかけることは正当化できません。
重要なポイント:
①増山誠県議の選挙費用に関する40万円の偽造領収書問題で、中道克正氏らが西宮警察署に刑事告発状を提出する動きを見せています。
②告発の核心は公開された録音データであり、増山県議が森けんと市議に対し、事後的に40万円を支払うことで事実の隠蔽を持ちかけた【会社役員に対する贈賄罪】の疑いが持たれています。
③増山県議の『領収書の雛形が紛れ込んだ』という弁明は音声データによって崩れており、今後は森市議への苛烈な抗議電話の反動から、有印私文書偽造罪での捜査に発展する可能性も指摘されています。
特筆すべきインサイト:
A. 会社法での贈賄罪は、実際に金銭を渡さなくても『支払いを申し込む(約束する)だけ』で成立するため、録音音声が極めて強力な動かぬ証拠となります。
B. 森市議は当初『誠実な説明があれば被害届は出さない』としていましたが、増山県議の不自然な弁明と支持者からの非常識な嫌がらせ電話により、強硬な法的措置に踏み切る公算が高まっています。
C. 不祥事が発生した際、その場しのぎの工作や口裏合わせを試みると、事後的な贈賄の申し込みといった新たな犯罪を構成し、事態を致命的に悪化させるという危機管理上の大きな教訓になります。
こんな人におすすめ: 政治家のコンプライアンス問題や法的な事件展開に興味がある人、危機管理や初動対応の失敗事例から実務的な教訓を学びたい人。
動画リンク: https://www.youtube.com/live/JAPt5La-qqE?si=L71Det5LtC7Wu9I1
事実も証拠も示さず、公式調査の結果を嘲笑するだけ。反論できないことは、もう十分伝わってますよ
ワイセツ局チョーがすぐに捕まって処分されて本当に良かったですね
ちょっと処分甘すぎましたね
また同じ文章の繰り返しですか。
『捕まって良かった』『処分が甘すぎた』
では、その処分の適法性を説明してください。
兵庫県の第三者委員会は、元県民局長に対する公益通報者探索と懲戒処分について違法性を指摘しています。
しかも、兵庫県議会の百条委員会報告書25ページには、
『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと証言しており、県として不正の目的があったと公に認めていない』
と記録されています。
つまり、県人事当局自身が『不正の目的』を認定していなかったということです。
それなのに『処分が甘すぎた』とは、何を根拠に言っているのですか?
①通報者を探索した正当な目的は?
②その人物を特定する必要性は?
③懲戒処分の適法性を裏付ける根拠は?
④第三者委員会の違法性認定を覆す証拠は?
『もっと重く処分しろ』と主張する前に、まずこれらに答えてください。
行政処分は、感情や好き嫌いではなく、法律と証拠に基づいて行われるものです。
さて、ワイセツ局チョーのウワサを書き並べたクーデター怪文書がデタラメと判明して2年半が経ちましたが、その間に斎藤知事は支持を増やし、アンチはそのデタラメぶりを白日の下に自ら晒し出してしまいました、その結果、テレビ局は減収減益、新聞社は部数激減、文春はリストラ、銭ゲバ議員は辞職、第三者委員会は表に出てこず、共産、立憲は議席を減らししばき隊は逮捕と崖を転がり落ちています、国民の皆様におかれましてはおぼれる犬を棒で叩くのではなく、汚物は消毒、ウイルスは除菌のつもりで絶滅させましょう
ずいぶん長い文章ですが、肝心の証拠が一つもありませんね。
まず『告発文書がデタラメと判明した』という主張について質問します。
①誰が、いつ、どの公的手続で、告発内容のすべてを虚偽と認定したのですか?
②第三者委員会が指摘したパワハラや公益通報者保護の問題は、いつ、誰によって、どのような証拠で覆されたのですか?
③テレビ局の減収、新聞の部数減、政党の議席減と、兵庫県の公益通報問題との因果関係を示す客観的資料はありますか?
④知事の再選によって、第三者委員会の事実認定や法的評価が無効になるという法律はどこにありますか?
選挙結果は政治的な支持を示すものであり、過去の行政行為の適法性を確定する司法判断ではありません。
さらに、批判者を『汚物』『ウイルス』と呼び、『絶滅させましょう』とは、もはや政策論争ですらありません。
反論できない相手を非人間化して排除を呼びかける。それがあなたの考える民主主義ですか?
必要なのは罵倒でも勝利宣言でもなく、具体的な証拠です。
まず①と②に答えてください。
3月文書に、具体的な証拠は無かったですね。
『3月文書に具体的な証拠は無かったですね』
それは①~④のどの質問に対する回答ですか?
①誰が、いつ、どの公的手続で、告発内容のすべてを虚偽と認定したのですか?
②第三者委員会が指摘したパワハラや公益通報者保護の問題は、いつ、誰によって、どのような証拠で覆されたのですか?
③テレビ局の減収、新聞の部数減、政党の議席減と、兵庫県の公益通報問題との因果関係を示す客観的資料はありますか?
④知事の再選によって、第三者委員会の事実認定や法的評価が無効になるという法律はどこにありますか?
そもそも、告発文書に証拠が添付されていないことと、告発内容が虚偽であることは別問題です。
あなたは『デタラメと判明した』と断定しました。
ならば、その判断を裏付ける具体的な資料を提示してください。
質問を質問で返しても、あなたの主張の証明にはなりません。
①~④への回答をお待ちしています。
重要なポイント:
①特定の記者の会見参加を拒否した明確な基準(歯止め)を問う記者に対し、知事は具体的な回答を避け続けた。
②知事は『取材の機会は確保している』と主張しながらも、『お米の味』など自分に都合の良い発表項目のPRに話をすり替えようとした。
③記者は『会見の意義は権力者への直接質問でありPRではない』『質問の意図をあまりにもズラしている』と知事の態度を強く批判した。
④後半では別の記者が、財政課の二重記載に関する隠蔽疑惑について、証言と裏付け文書を提示し知事の責任を鋭く追及している。
特筆すべきインサイト:都合の悪い質問から逃げるために論点をずらす権力側の典型的な手法と、証拠を盾に食い下がるメディアの攻防が記録されている。行政の不透明さや隠蔽体質を疑う具体的な事例として、今後の展開に注目が集まる内容となっている。
こんな人におすすめ:政治家の会見対応や危機管理に関心がある人、メディアによる権力監視のリアルな現場を知りたい人。
https://youtu.be/KqJJEpN4Pzs?si=FrymJmd-WqvznL5D
【常識】を重んじると語る斎藤元彦知事が、記者会見で自ら最も非常識な対応(質問4つに回答ゼロ、司会進行の乗っ取り)をして特大ブーメランを浴びた実態を解説する動画。
重要なポイント:
①斎藤知事は『人の話を最後まで聞き、自分の番が来たら話すのが社会人の常識』と記者を牽制した。
②しかし自分の答弁の番になると、フリーランス記者からの公益通報に関する4つの鋭い質問に対し、『これまで答えた通り』を7回繰り返し、中身のある回答はゼロだった。
③知事がまともに答えられない理由は、明確に答えてしまうと人事当局や第三者委員会の見解との矛盾が生じ、自身の主張が論理的に破綻して追い詰められてしまうためである。
④質問の制限数、打ち切りのタイミング、不規則発言の定義に至るまで知事自身が独断で決定し、司会の役割まで奪う独裁的な進行が行われていた。
特筆すべきインサイト:
A 記者が投げかけた質問は、知事の曖昧な答弁の逃げ道を塞ぐ極めて論理的なものであり、知事が【あえて答えない】のではなく【答えられない(答えると詰む)】状態にあることを浮き彫りにした。
B 告発された組織のトップ自身が『自分の信用が傷つく』と言えば通報者探しが許されるという、公益通報者保護法を根底から骨抜きにする危険な主張が通されようとしている。
こんな人におすすめ:
兵庫県知事の公益通報問題や、記者会見での実際のやり取りの裏側に興味がある人
権力者の答弁逃れの手法や、メディアとの攻防の構造を短時間で論理的に理解したい人
https://youtu.be/gG9dYsLQ32Q?si=cceJE0Yq97f3tbBL
一言で言うと:
兵庫県の斎藤知事に対する抗議活動であり、県職員に対して『権力への服従拒否』と『自己防衛』を呼びかける生々しい抗議メッセージです。
重要なポイント:
①知事への小さな抵抗の推奨
エレベーターで目を合わせない、ため息をつくなど、無理のない範囲で権力に屈しない姿勢を示すよう県職員に求めています。
②権力にすり寄る職員への批判
知事の周囲で笑ったりカメラを遮ったりする同調職員を厳しく批判し、若手職員に対して『ああいう人間になるな』と警告しています。
③心身の防衛を最優先
理不尽なリーダーの下で労働者として魂を殺される前に、まずは自分の心と体の声を聞き、自己防衛を第一にするよう訴えています。
特筆すべきインサイト:
A具体的なアクションの提示
『10回に1回でいいから受け入れない姿勢を示す』『権力にへつらう職員には冷たい目を向ける』など、職場ですぐに実践できる具体的な抵抗方法が提案されています。
B抗議者側の戦術と現場の熱量
抗議者側が『知事を狂わせて潰す』という強い言葉で戦術を語っており、県庁内における市民の怒りと現場の緊迫感が直接的に伝わります。
こんな人におすすめ:
①兵庫県庁で働く職員
②斎藤知事を巡る一連の騒動に関心がある人
③市民による権力への直接抗議の現場の熱量を知りたい人
【参考動画リンク】
https://youtu.be/Cq6V7Bspd_k?si=1JKvW1g-zj5GTDqa
https://youtu.be/a4v1ILzVfK0?si=W1UoOhBcyuge9uwV
元気そうやぞ
>>623
バイトでカキコしてる時間ないwww
さて、ワイセツ局チョーのウワサを書き並べたクーデター怪文書がデタラメと判明して2年半が経ちましたが、その間に斎藤知事は支持を増やし、アンチはそのデタラメぶりを白日の下に自ら晒し出してしまいました、その結果、テレビ局は減収減益、新聞社は部数激減、文春はリストラ、銭ゲバ議員は辞職、第三者委員会は表に出てこず、共産、立憲は議席を減らししばき隊は逮捕と崖を転がり落ちています、デタラメ妄想捏造トンスルソルジャーチンパンジーも振込が無くなり、バイトをしなければならずカキコが満足にできない状況、国民の皆様におかれましてはおぼれる犬を棒で叩くのではなく、汚物は消毒、ウイルスは除菌のつもりで絶滅させましょう
こういうデマを流してた奴、どう落とし前つけるの?
315. 9oeM9(5/12)
>>313
公益通報じゃなかったね
不正の目的だった
デタラメだったね
2026/09/29 06:14:31
また同じ文章を別スレッドにも連投ですか。
『井戸知事が不正経理を指示した』
それを裏付ける公文書、証言、具体的な指示記録はどこにあるのですか?
不正経理が存在したことと、特定の知事が指示したことは別問題です。証拠も示さず断定するのは、あなたが批判する『デタラメ』そのものではありませんか?
そして629。
テレビ局の減収、新聞の部数減少、政党の議席数、誰かの逮捕。
それらが兵庫県の公益通報問題とどういう因果関係にあるのですか?
斎藤知事の再選によって、第三者委員会の認定が法的に覆されたのですか?
百条委員会の報告書が取り消されたのですか?
県の通報者探索や懲戒処分の適法性が司法で確定したのですか?
①何の認定が
②誰の判断によって
③どの手続で
④どんな証拠に基づいて覆されたのか。
具体的に説明してください。
さらに『汚物』『ウイルス』『絶滅させましょう』とは何ですか。
反対意見を持つ人間を非人間化し、排除を呼びかける表現です。政策論争でも法律論でもありません。
あなたの投稿には、第三者委員会の認定を覆す証拠も、百条委員会の報告書に対する具体的な反証もありません。
あるのは根拠不明の断定、人格攻撃、勝利宣言だけです。
まず627の『井戸知事が不正経理を指示した』という主張から、一次資料を提示してください。
記者から聞かれたわけでもないのに自作自演で質問を作り、『大変美味しいお米ですよ』とだけ答える中身ゼロの食レポでした
【重要なポイント】
① そもそも記者から味を質問されたわけではなく、知事自らが『例えばこんな質問があれば』と持ち出した架空のやり取りでした
② 特定の記者の会見参加を拒否したことへの追及から逃れるため、『PRの質問になら答えているから取材の自由は守られている』と主張するダシに使われました
③ 9年もかけて開発し生産面積を10倍に拡大する県肝いりの新ブランド米発表にも関わらず、甘みや食感など具体的な味の魅力は一切語られませんでした
【特筆すべきインサイト】
A 危機管理の失敗例:不祥事や批判をかわすために的外れなPRを挟むと、かえって不誠実さが際立ちメディアの反感を買うという典型例です
B 広報の準備不足:自社製品をアピールする際は、解像度の高い具体的な言葉を用意しないと商品の価値自体を下げかねません
【こんな人におすすめ】
① 企業の広報や危機管理を担当しているリーダー層
② 記者会見の失敗例を反面教師として学びたい経営者や政治家
動画リンク:https://www.youtube.com/live/IL_MsayYFQE?si=o24bD-p_vnfhzy-P
『怪文書作成者保護法なんかありません』
そのとおりです。そんな法律はありません。
あるのは『公益通報者保護法』です。
兵庫県の告発文書には、パワハラや贈答品の受領など、法律違反に関係し得る内容が書かれていました。
法律が保護するかどうかは、その内容が通報対象事実に当たるか、通報時点で必要な根拠があったかなどによって判断します。
知事が『怪文書』と呼んだから対象外になる、という仕組みではありません。
反対に、告発された内容がすべて事実だと証明されなければ保護されない、という仕組みでもありません。
では質問です。
『怪文書』という呼び名を理由に、公益通報者保護法の適用を否定できる条文は何条ですか?
公益通報者保護法第二条
金箔の方が良かった?
斉藤知事が人格者だからに決まってんだろ。
サヨク オールドメディアに流されなかった 兵庫県民の勝ち
『公益通報者保護法第2条』
『はい論破』
法律の条文を示しただけで、何を論破したのですか?
第2条は『公益通報』などの定義を定めた規定です。確かに『不正の目的でなく』という条件は含まれています。
しかし、条文が存在することと、元県民局長に不正の目的があったことが証明されることは、全く別の問題です。
兵庫県議会百条委員会報告書25ページには、次の記載があります。
『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと証言しており、県として不正の目的があったと公に認めていない』
つまり、県人事当局自身が不正の目的を認定していないのです。
そこで質問します。
①兵庫県の誰が、いつ、不正の目的を認定したのですか?
②その認定を記録した公文書はどこにありますか?
③不正の目的を裏付ける具体的な事実と証拠は何ですか?
④県人事当局の証言と矛盾するあなたの主張には、どのような根拠があるのですか?
『第2条』と書くだけでは、これらの質問への回答になりません。
法律の存在と、その法律を個別の事実に適用できるかは別問題です。
2年半同じことを聞かれているというなら、今度こそ具体的な根拠を示してください。
『はい論破』ではなく、『はい証拠』でお願いします。
①2024年9月6日、片山氏は百条委員会で元県民局長の文書について『不正の目的』という見解を示しました。
②同年12月25日、片山氏は不正目的という認識を維持しましたが、人事当局がそのように判断していない理由を問われ、『ちょっと、そのところは分かりません』と答えています。
③2025年3月の百条委員会報告書には、人事当局が特別弁護士に相談した上で、不正の目的があったと判断したことはなく、県としても公に認めていないと明記されています。
④2026年10月7日、佐藤人事課長は県議会で、この人事当局の見解が現在も変わっていない旨を答弁しました。
⑤一方、第三者委員会報告書134ページには、県が2024年4月1日以降、『政権転覆をねらう不正の目的あり』として3号通報に当たらないものと取り扱った旨が記されています。
ここに重大な疑問があります。
片山氏は不正目的を主張した。
人事当局は不正目的を認定していない。
それなのに県は不正目的ありとして取り扱った。
では質問です。
①誰が、いつ、不正目的を正式に認定したのか?
②その認定を裏付ける客観的証拠は何か?
③認定していないのに、不正目的ありとして取り扱った理由は何か?
④片山氏の個人的認識が、どのような手続で県の判断になったのか?
公益通報者保護法第2条を引用するだけでは、この矛盾は説明できません。
終わってみれば100%知事の潔白が証明され、100%アンチのデタラメだったな
『司法によって100%デタラメと決定された』?
では、その司法判断の名称、日付、該当箇所を示してください。
今回の検察審査会が判断したのは『私的情報漏えい事件に関する不起訴処分の妥当性』です。
2024年3月の告発文書全体について、虚偽と認定したわけではありません。
事実を確認しましょう。
①神戸地検は井ノ本元総務部長による私的情報の漏えいを認定し、『起訴猶予』としました。証拠不足による不起訴ではありません。
②斎藤知事と片山元副知事は『嫌疑不十分』です。無罪判決でも、指示がなかったことの証明でもありません。
③第三者委員会は井ノ本氏の漏えいを認定し、知事らの指示があった可能性が高いと指摘しています。
④検察審査会の『不起訴相当』は、第三者委員会の認定を取り消す判断ではありません。
⑤県の幹部による漏えいが認定された以上、県の情報管理、職員の監督、原因究明、再発防止について知事の説明責任は残ります。
そこで質問します。
①『告発文書が100%デタラメ』と認定した司法判断はどこにありますか?
②井ノ本氏の漏えいが検察にも認定された事実をどう説明しますか?
③刑事事件の不起訴によって、行政上の説明責任が消滅する法的根拠は何ですか?
④第三者委員会の認定が覆されたというなら、誰が、いつ、どの手続で取り消したのですか?
選挙結果やマスコミの業績、他党の議席数は、この刑事事件の証拠ではありません。
『不起訴相当』を『全疑惑が虚偽と確定』に読み替えるのは、議決の対象を取り違えています。
まずは①の司法判断を具体的に示してください。
しかし、行政上の説明責任は残っています。
第三者委員会は、井ノ本氏らの供述を検討し、斎藤知事の供述は採用困難と判断しています。
一方、検察は知事と片山元副知事を嫌疑不十分、井ノ本氏を起訴猶予としました。
そこで質問です。
①知事が指示していないなら、井ノ本氏らの説明と食い違う理由は何ですか?
②第三者委員会が知事の供述を採用困難とした判断について、具体的にどの部分が誤っているのですか?
③片山氏が認めた『根回し』の指示は、どのような行政目的で行われたのですか?
④県幹部による私的情報の漏えいについて、知事の監督責任をどう考えていますか?
不起訴相当は、これらの疑問への回答ではありません。
『アンチ100%デタラメ』ですか。
では、具体的に何がデタラメなのか、証拠を示してください。
①神戸地検は井ノ本元総務部長による私的情報の漏えいを認定し、『起訴猶予』としました。これもデタラメですか?
②第三者委員会は、斎藤知事と片山元副知事の指示があった可能性が高いと判断しています。これもデタラメですか?
③片山元副知事は、井ノ本氏への『根回し』の指示を説明しています。これもデタラメですか?
④斎藤知事と片山氏は『嫌疑不十分』で不起訴となりました。『指示がなかった』と認定されたわけではありません。この違いを理解していますか?
⑤検察審査会の『不起訴相当』は、不起訴処分の妥当性を判断したものです。告発文書全体を『100%虚偽』と認定した司法判断はどこにありますか?
不起訴相当は、第三者委員会の認定を取り消すものでも、行政上の説明責任を消滅させるものでもありません。
『100%デタラメ』というなら、まず①~⑤のどの事実が誤りなのか、一次資料を示して具体的に反論してください。
根拠のない断言を繰り返しても、事実認定は覆りません。
『司法の場で100%デタラメと決定された』?
では、その司法判断の名称と、該当箇所を示してください。
今回の検察審査会が判断したのは、元県民局長の私的情報漏えい事件に関する不起訴処分の妥当性です。
告発文書全体が虚偽だと判断したものではありません。
事実を整理しましょう。
①神戸地検は井ノ本元総務部長の漏えい行為を認定し、『起訴猶予』としました。漏えい自体がデタラメだったわけではありません。
②斎藤知事と片山元副知事は『嫌疑不十分』です。指示がなかったと証明されたわけではありません。
③第三者委員会は、知事らの指示があった可能性が高いと指摘しています。この判断は検察審査会によって取り消されたわけではありません。
④片山元副知事は、井ノ本氏に『根回し』を指示したと説明しています。その目的と範囲について行政上の疑問は残っています。
⑤不起訴相当は、知事の情報管理・監督責任や説明責任まで消滅させる判断ではありません。
そこで質問します。
①『告発文書が100%虚偽』と認定した司法判断はどこですか?
②井ノ本氏の漏えいを検察が認定した事実をどう説明しますか?
③知事らの指示がなかったと積極的に認定した証拠は何ですか?
④選挙結果によって第三者委員会の認定が取り消される法的根拠は何ですか?
テレビ局の業績や政党の議席数は、漏えい事件の証拠ではありません。
『選挙で負けた』『司法で負けた』という言葉では、事実認定も行政上の説明責任も変わりません。
まずは①の司法判断を具体的に示してください。
『司法に100%デタラメと宣告された』?
では、その司法判断の該当箇所を示してください。
今回の検察審査会が判断したのは、不起訴処分の妥当性であって、告発内容全体の真偽ではありません。
まず、神戸地検は井ノ本元総務部長による私的情報の漏えいを認定し、『起訴猶予』としています。
つまり、県幹部による漏えい行為そのものは検察も認定しているのです。
一方、斎藤知事と片山元副知事は『嫌疑不十分』です。指示がなかったと証明されたわけではありません。
さらに第三者委員会は、知事らの指示があった可能性が高いと判断しています。
そこで、斎藤知事と片山氏には説明すべき問題が残っています。
【斎藤知事への質問】
①井ノ本氏らが知事の指示で漏えいしたと説明しているのに、知事が否定する理由は何ですか?
②第三者委員会が知事の説明を採用困難とした判断について、具体的にどの事実認定が誤っているのですか?
③県幹部による漏えいについて、知事として情報管理・監督責任をどう考えていますか?
【片山元副知事への質問】
④井ノ本氏への『根回し』を指示した目的は何ですか?
⑤その指示には、元県民局長の私的情報を県議に示すことが含まれていたのですか?
⑥知事から直接指示を受けていないというなら、誰から、どのような指示があったと聞いたのですか?
不起訴相当は、これらの疑問に回答したものではありません。
『100%デタラメ』というなら、井ノ本氏の起訴猶予と第三者委員会の認定をどう説明するのですか?
刑事責任の立証と、行政上の説明責任は別問題です。
感情的な言葉ではなく、一次資料と具体的な根拠で反論してください。
上司「じゃあA案で進めようか」
ここで、
「Bの場合はどうします?」
「半年後のリスクは?」
「そもそも前提として…」
「C案も比較した方がよくないですか?」
たしかに、
全部考えれば正しい。
しかも、
めちゃくちゃ頭よさそう。
でも30分後。
論点は4個増えた。
資料も追加。
確認する人も増えた。
そして、
何も決まってない。
これ、
仕事ではかなりある。
頭を使うほど、
考えることを増やしたくなる。
でも会議の目的って、
賢い意見をたくさん出すことじゃなく、
次に何をするか決めること。
だから本当に仕事が速い人は、
「今日は何を決めれば終わり?」
を見る。
「それ、今日決める必要あります?」
と分ける。
AかBか決めれば進めるなら、
まずそこだけ決める。
頭いい人は、
論点を増やす人じゃない。
複雑な話から、
「結局ここだけ決めれば進む」
を見つけられる人。
考えた量より、
決められる状態まで削れたか。
ここに頭の良さが出ると思ってる。
斎藤知事が立ち寄っただけの飲食店に
人殺しとかの嫌がらせをしているとか。
しばき隊とかデタラメ捏造妄想トンスルソルジャーチンパンジーらは常識ないの元からわかってる
ID:IDz7o
10回の投稿を総括します。
あなたは『100%デタラメ』と繰り返していますが、その根拠となる司法判断を一度も示していません。
①検察審査会が判断したのは私的情報漏えい事件の不起訴処分の妥当性です。告発文書全体が虚偽だと認定したわけではありません。
②神戸地検は井ノ本元総務部長の漏えいを認定し、『起訴猶予』としました。この事実には反論していません。
③斎藤知事と片山元副知事は『嫌疑不十分』です。指示がなかったことが証明されたわけではありません。
④第三者委員会は知事らの指示があった可能性が高いと判断しています。この認定のどこが誤っているのか、具体的な説明がありません。
⑤片山氏が説明した『根回し』の指示についても、目的や範囲への反論がありません。
その代わりに、選挙結果、テレビ局の業績、政党の議席数を持ち出し、相手を『汚物』『ウイルス』と呼んでいます。
これらは情報漏えい事件の証拠ではありません。
10投稿を通じて確認できるのは、同じ結論の反復と侮辱表現であって、一次資料に基づく反証ではありません。
最後に質問します。
あなたは、どのような客観的証拠が示されれば、自分の『100%デタラメ』という主張が誤りだったと認めるのですか?
司法判断を根拠にするなら、まず『100%虚偽』と認定した議決書の該当箇所を提示してください。
根拠を提示できない限り、それは事実認定ではなく、あなた自身の断言にすぎません。
第三者委員会の報告書によれば、片山氏は『知事から直接の指示は受けていない』としながら、知事が井ノ本氏に議会との情報共有を指示したと聞き、反対せず、井ノ本氏に『根回し』を指示したと説明しています。
①知事からの指示があったと、いつ、誰から、どのように聞いたのですか?
②知事に直接確認せず、井ノ本氏に根回しを指示したのですか?
③元県民局長の私的情報を県議に共有する必要があったというなら、その具体的な行政目的と法的根拠は何ですか?
④井ノ本氏に何を伝え、どの範囲まで情報共有を認めたのですか?
⑤私的情報の漏えいを防ぐため、どのような指示や制限を設けたのですか?
⑥第三者委員会が片山氏の指示を含めた漏えいの可能性を指摘したことについて、どの部分に異議があるのですか?
片山氏は嫌疑不十分で不起訴となりました。
しかし、それは井ノ本氏への根回し指示が存在しなかったという認定ではありません。
刑事責任を立証できなかったことと、当時の副知事としての行動が適切だったかは別問題です。
特に③の行政目的と④の指示内容について、具体的な説明が必要です。
反斎藤派ってヤクザみたいな罵声で選挙妨害にきとるな。
たぶん逆効果やで・・・。
フジッコ傷害で逮捕されたんか?
フジッコ、ケーサツに連れてかれたで?ピーポ君ステッカーもらいに行ったんか?
逮捕されると騒いだ立花孝志は今どうしてんだっけ?
片山安孝元副知事にも説明すべきことがあります。
第三者委員会の報告書によれば、片山氏は『知事から直接の指示は受けていない』としながら、知事が井ノ本氏に議会との情報共有を指示したと聞き、反対せず、井ノ本氏に『根回し』を指示したと説明しています。
①知事からの指示があったと、いつ、誰から、どのように聞いたのですか?
②知事に直接確認せず、井ノ本氏に根回しを指示したのですか?
③元県民局長の私的情報を県議に共有する必要があったというなら、その具体的な行政目的と法的根拠は何ですか?
④井ノ本氏に何を伝え、どの範囲まで情報共有を認めたのですか?
⑤私的情報の漏えいを防ぐため、どのような指示や制限を設けたのですか?
⑥第三者委員会が片山氏の指示を含めた漏えいの可能性を指摘したことについて、どの部分に異議があるのですか?
片山氏は嫌疑不十分で不起訴となりました。
しかし、それは井ノ本氏への根回し指示が存在しなかったという認定ではありません。
刑事責任を立証できなかったことと、当時の副知事としての行動が適切だったかは別問題です。
特に③の行政目的と④の指示内容について、具体的な説明が必要です。
フジッコが警察に連れていかれた件は
片山元副知事と関係あれへん・・・。
ほんでフジッコどうなったん?逮捕されたん?教えてや
逮捕されていません。
難波文雄氏(フジッコ)は逮捕ではなく、救急搬送されたとのことです。
そもそも『逮捕される』という話の根拠は何ですか?逮捕状が出た事実でも確認したのですか?
一方、立花孝志氏は2025年11月に名誉毀損容疑で逮捕・起訴され、現在も勾留中と報じられています。
根拠のない逮捕情報を面白半分に拡散することは、他人の社会的評価を傷つける危険があります。
立花氏の事件からも、未確認情報による個人攻撃の危険性を学ぶべきではありませんか?
逮捕された事実も確認できない人物について、逮捕を期待するかのような書き込みを繰り返すことは、単なる冗談では済まない場合があります。
特に選挙期間中は、虚偽情報の拡散が候補者や関係者の社会的評価、さらには有権者の判断に影響するおそれがあります。
虚偽の事実を広めれば、内容や状況によっては名誉毀損や公職選挙法上の問題にもなり得ます。
立花孝志氏の事件も踏まえ、未確認情報による個人攻撃には十分注意してください。
投票日だからこそ、事実確認と発言への責任が求められます。
片山氏の選挙活動に伴うトラブルから、一部の斎藤知事支持者(中島ファミリー等)が同陣営内でも嫌われている『内紛』の実態が可視化された動画です。
重要なポイント:
①高砂市の県議補選において、立花孝志氏が出馬を見送ったことで選挙戦の変数が減り、次期統一地方選に向けた正確なデータ分析が可能になったとされています。
②片山安孝前副知事の出陣式周辺で、中島由美子氏ら一部の支持者が選挙カーを執拗に尾行するなどの危険な行為を行い、陣営が警察に相談する事態に発展しました。
③この過剰な応援行為により、同じ斎藤知事支持者の界隈からも『味方の皮を被った厄介者』として痛烈に批判される様子が浮き彫りになりました。
④尼崎市長選に出馬する福永弁護士も、かつて全力で擁護していた増山県議を『甲斐性がない』と見限り、長年の仲間関係が崩壊していく過程が描かれています。
特筆すべきインサイト:
A 応援のつもりが逆効果になる実例:地元を無視した外部からの過剰な追跡や警察沙汰は、陣営スタッフの心理的負担を増大させ、完全に迷惑行為となることがわかります。
B 選挙におけるデータの価値:資金力や組織力がない陣営にとって、一騎打ちの状況で純粋な『票の動き』のデータを集めることは、次を見据えた重要な戦略になります。
C 界隈内部の亀裂の露呈:SNS上での告発や苦言を通じて、本来同じ目的を持つはずの支持者同士が分断していくリアルな人間模様が確認できます。
こんな人におすすめ:
兵庫県の地方選挙や政治の裏側に関心がある人
選挙におけるデータ分析の視点や戦略に興味がある人
政治系インフルエンサー界隈の人間関係やネット上のトラブルの実態を知りたい人
【動画リンク】
https://youtu.be/CtJ9ko568kI?si=qq3BGgKwA9WpRNMZ
誰がフジッコ逮捕されるって言ったの?
短絡的な思い込みはやめましょうw
ずいぶん必死ですね(笑)
『逮捕されたんか?』という質問に対して、『逮捕の事実は確認できていない』と回答しただけですよ。
それが今度は『誰が逮捕されるって言った?』ですか。
『逮捕された』と『逮捕される』の違いも分からなくなりましたか?
誰かが断定したなどとは一言も書いていません。
こちらがしていない主張を勝手に作り、複数のスレで同じ質問を繰り返す。
それこそ『短絡的な思い込み』ではありませんか?
反論するなら、まず相手の文章を正確に読んでください。
こちらは『逮捕の事実は確認できていない』と回答しただけですよ。
それなのに、なぜそこまで『自分は断定していない』という点にこだわるのでしょうか?
今日は投票日ですからね。
公職選挙法や名誉毀損という言葉が出てきて、急に発言の意味が気になり始めたのでしょうか?
もちろん、あなたが何を考えているかは分かりません。
ただ、質問への回答よりも、自分の発言がどう解釈されるかを気にしているようには見えますね。
『短絡的な思い込みはやめましょう』という言葉、そのままお返しします。
全然やで
ソルチンが勝手な思い込みで「逮捕されるという話の根拠は何ですか」とトンチンカンな事言ってくるからやで、俺は質問しかしていない
日本語不自由やな
というわけで短絡的な思い込みはやめましょうwww
>>676-677
質問しただけなら、逮捕を断定したことにはなりません。
ただし、質問形式であれば、どんな情報を広めても問題がないというわけでもありません。
立花孝志氏は、竹内英明元県議について『明日逮捕される予定だった』などと発信したことを含む名誉毀損罪で起訴され、現在も勾留されています。
もちろん、起訴と有罪確定は別です。
問題は、質問か断定かという形式だけではなく、何を根拠に、どのような情報を発信したかです。
①規制線は警察が設置したものですか。それとも選挙陣営が独自に設置したものですか。
②道路使用許可または広場の使用許可は取得していましたか。許可された範囲と条件は何ですか。
③選挙運動員以外の人物が規制線を持っていた場合、その人物の役割は何ですか。公職選挙法164条の7の人数制限との関係は確認されていますか。
④規制線は安全確保のための誘導ですか。それとも一般人の立ち入りを禁止する目的ですか。
警察が設置していない規制線でも、適法な安全誘導は可能です。
しかし、選挙陣営がロープを張っただけで、公共の広場から一般人を強制的に排除する権限が生じるわけではありません。
まず設置主体、許可内容、管理権限を明らかにする必要があります。
警察に連れていかれた
と書いただけやで。
『警察に連れていかれたと書いただけ』
書いただけでは、その内容が事実になるわけではありません。
誰が、いつ、どこへ連れていったのか。
その根拠となる一次資料はありますか?
>>681
『選挙活動を制圧すると書いていた』
『犯行声明か?』
まず、その投稿の原文、投稿者、日時を示してください。
『制圧』という言葉だけで犯罪の予告や犯行声明になるわけではありません。
どのような犯罪行為を、誰が、いつ予告したというのですか?
どちらも質問形式や『書いただけ』という説明では、事実関係の裏付けにはなりません。
警察に行ったことはXで発信しているのに、被害届の提出・受理については説明がありません。
もちろん、公表していないからといって、不受理だったとは限りません。
現時点で確認できるのは『警察に行った』という本人の発信だけです。
被害届は提出したのですか?警察に何しに?
①『逮捕された』という情報に客観的根拠はありましたか?
②『警察に連れていかれた』という話から『逮捕』を連想させることに、どんな根拠がありましたか?
③救急搬送の確実性を問題にするのであれば、逮捕説についても同じ証拠基準を適用するべきではありませんか?
他人の情報には厳密な裏付けを求める一方、自分たちの情報には推測を許すというのでは、ダブルスタンダードですよ。
今日は投票日ですからね。
公職選挙法や名誉毀損という言葉が出てきて、急に発言の意味が気になり始めたのでしょうか?
もちろん、あなたが何を考えているかは分かりません。
菅野やフジッコを擁護しているんだから
他人事と考えずに
自分事として
他者に怪我をさせてしまった
という事を考えてほしい。
『他者に怪我をさせてしまった』
その因果関係は何によって確認したのですか?
怪我をしたという事実と、誰が、どのような行為によって怪我を負わせたかは別問題です。
『故意か偶然かわからない』と言いながら、原因だけは断定するのでしょうか?
他人事と考えるなと言うのであれば、あなた自身も未確認情報を拡散する責任を考えてください。
>>868
『シオンなんかアンチになった途端、犯罪犯してしまう』
これは具体的に、誰の、いつの、どのような行為を指しているのですか?
犯罪が成立したと判断する客観的根拠は何ですか?
他人を『短絡的な思い込み』と批判するのであれば、ご自身の発言にも同じ証拠基準を適用してください。
選挙期間中であろうとなかろうと、特定個人の犯罪行為を根拠なく断定する発言には、名誉毀損などの法的問題が生じる場合があります。
感情論ではなく、具体的な事実と証拠で説明してください。
>>ID:boQTa
お二人の書き込みについて、同じ質問をします。
kS0cDさんは、
『警察に連れていかれた件』
と書いた後、
『フジッコも行ってるとは思うね』
と発言しています。
boQTaさんは、
『警察に連れて行かれたと逮捕は違う』
と述べています。
逮捕と警察への同行が違うのは、その通りです。
しかし、そもそも警察への同行自体が確認された事実なのでしょうか?
①kS0cDさん
最初は事実として書き、後に『思う』と述べた理由は何ですか?
②boQTaさん
警察への同行について、映像や一次資料で確認していますか?
③お二人とも
救急搬送について裏付けを求めるのであれば、警察への同行にも同じ証拠基準を適用しますか?
意見の一致・不一致を問う前に、それぞれ独立して回答してください。
事実なのか、伝聞なのか、推測なのか。
この3つを区別するだけの質問です。
それよりも
ごちゃごちゃ因果関係がどうたら言うんじゃなく・・・
普段から
菅野やフジッコを擁護しているんだから
他人事と考えずに
自分事として
故意か偶然かわからんけどどんな原因であれ、とにかく
他者に怪我をさせてしまった
という事を考えてほしい。
また同じ文章ですか。
こちらは『怪我をしたこと』を否定していません。
問題は『誰が、どの行為によって怪我をさせたのか』です。
あなたは『故意か偶然かわからない』『どんな原因であれ』と言っています。
原因がわからないのに、なぜ加害者だけは断定できるのでしょうか?
それこそ因果関係の問題です。
さらに、難波氏が警察に連れて行かれたという話も、あなた自身が『そう考えるのが自然』と述べた推測でしたね。
①警察への同行は確認した事実ですか?
②怪我の原因は確認した事実ですか?
③どちらも未確認なら、なぜ断定的に語るのですか?
同じ文章を何度繰り返しても、証拠にはなりません。
『因果関係を問うな』ではなく、因果関係を説明してください。
『難波氏が警察に連れて行かれた』は推測。
『難波氏が白井県議に怪我をさせた』も、因果関係を示さないままの主張。
その根拠を尋ねると『ごちゃごちゃ因果関係がどうたら』と逃げる。
しかも今日は投票日。
特定候補者に関係する騒動について、未確認情報を繰り返し投稿することが、投票日当日にするべきことなのでしょうか?
候補者を擁護するにしても、まず事実を確認することが先ではありませんか?
同じ文章を何度投稿しても、推測は事実に変わりません。
飲み会で、故意じゃなくても人の服に
飲み物で濡らしてしまったら「ごめん、大丈夫?」とか声かけするよ。
振り向いたようなタイミングで、故意じゃなくても
体とかカバンとかを他者にぶつけてしまったら
「ごめんなさい、大丈夫?」って声かけするよ?
今回の事案で
故意じゃないかもしれんけど
白井県議に怪我をさせてしまった
という事を考えてほしいんやけどなあ。
その例えなら、白井県議にも同じことが言えますよね。
今回、難波氏も足首を負傷し、救急搬送されたとの情報が出ています。
あなたの理屈では、故意か偶然かに関係なく、相手が怪我をしたなら『ごめんなさい、大丈夫?』と声をかけるべきなのでしょう?
では質問します。
①白井県議は難波氏に『大丈夫ですか?』と声をかけましたか?
②白井県議が難波氏に謝罪した事実は確認されていますか?
③双方が負傷したとされる事案なのに、なぜ一方にだけ謝罪や反省を要求するのですか?
もちろん、謝罪すべき法的責任が誰にあるかは、事実関係の確認が必要です。
しかし、あなたが持ち出したのは法律ではなく、相手を気遣うという道徳の話ですよね。
ならば、その道徳は双方に等しく適用されるはずです。
しかも今日は投票日。
未確認の責任を一方にだけ負わせるのではなく、まず双方の負傷状況と事実関係を確認するべきではありませんか?
わしなら
そもそも双方怪我が軽傷である事を祈りつつ
今後どちら側も怪我のないように、
規制線があるならそれを超える事のないようにしてほしいと思うね。
「規制線は法的に意味のないものだあああああああ」
とか、そういう考えがまず変ですよね。
双方、怪我人が出ない事を考えれば、
法的なものでなくても
規制線があれば、そこは守りましょうよ。
また別スレでも同じ文章ですか。
『規制線があれば守りましょう』
安全上の一般論としては理解できます。
しかし、今回問題になっているのは、その規制線がどのように設置・管理され、誰がどのような行為をしたかです。
映像では、選挙運動員以外とみられる人物も規制線を持っています。
①規制線を設置・管理していたのは誰ですか?
②選挙運動員以外の人物は、誰の指示で規制線を持っていたのですか?
③規制線を越えた場合、白井県議が身体を使って制止する権限や必要性はあったのですか?
④規制線を越えたことと、双方の負傷との因果関係は確認できていますか?
『法的強制力がなくても守るべき』という道徳論と、『身体的な制止が正当だったか』という問題は別です。
安全を重視するなら、規制線を越えた側だけでなく、制止した側の行為も同じ基準で検証するべきでしょう。
同じ文章を何度投稿しても、これらの質問への回答にはなりません。
安全を考えて張られた規制線。
それを超えて入ってきたフジッコ。
結果として怪我人が出てしまった。
ここの反斎藤派はいつもフジッコ擁護してるんだから
フジッコを他人と考えず、自分事と捉え、
結果として怪我人が出てしまった事に
少しは考えてほしいわ。
今度は『怪我をさせた』から『結果として怪我人が出た』に表現が変わりましたね。
この二つは意味が違います。
『怪我人が出た』は結果の説明。
『怪我をさせた』は原因となった人物の特定です。
これまで何度も『怪我をさせた』と断定していたのに、因果関係を問われると『怪我人が出た』に変わる。
では、以前の断定は撤回したということでしょうか?
さらに『安全を考えて張られた規制線』。
その設置目的は誰に確認したのですか?
規制線を越えたことと、負傷の直接的な原因も別問題です。
①『怪我をさせた』という断定は維持しますか?
②規制線の設置目的を確認した根拠は?
③白井県議と難波氏、双方の行動を同じ基準で検証しましたか?
『自分事として考えろ』という道徳論は、事実認定の代わりにはなりません。
双方の安全を考えるなら、双方の行動と負傷原因を公平に検証するべきでしょう。
安全を考えて張られた規制線。
そこを超えて侵入して、結果として怪我人を出してしまったフジッコ。
自分も怪我したか知らんけどな!
安全を考えて張られていた規制線やで?
それを無視して侵入して結果怪我人が出た事に
何も感じないのですか?
投票日なんで、憶測デマ禁止で
規制線を無視して侵入したフジッコ。
これがなければ誰も怪我する事はありませんでした。
うっわ、短絡的な思い込みスッゴw
シオンも真っ青www
バイト行くん?先輩の言う事ちゃんと聞けよ、短絡的な思い込みはアカンで
反社会的カルト集団が何か?
では、根本的な質問をします。
その規制線は、誰が設置し、誰が管理していたのですか?
①設置主体は選挙陣営、警察、それとも別の団体ですか?
②規制線を持っていた選挙運動員以外とみられる人物は、誰の指示で動いていたのですか?
③規制線を越えた場合、誰がどのような方法で制止することになっていたのですか?
④白井県議による身体的な制止は、管理者の指示によるものですか?
⑤『これがなければ誰も怪我しなかった』という判断は、具体的に何を根拠にしていますか?
仮に規制線を越えたことが接触のきっかけだったとしても、その後の身体的制止の必要性や相当性、負傷との因果関係は別途検証する必要があります。
『規制線を越えたから全部その人の責任』という結論は、まだ証明されていません。
安全管理を問題にするなら、規制線を管理していた側の行動も検証する必要があります。
まず、管理責任者が誰だったのか教えてください。
誰が設置したものであろうが
安全に配慮したものなので
それを超えるのはどうかと思いますよ。
候補者への抗議をするにしても
それなりのマナーを守ってもらう必要があると思いますね。
警察が動かない限りの事は
何をやってもいいと思っているんじゃないだろうか?
やっぱり斎藤さんだから支持された
うっわ、シオンも真っ青w
『誰が設置したものであろうが』
安全を理由にするのであれば、設置・管理主体は重要です。
①誰が規制線を設置したのですか?
②選挙運動員以外とみられる人物が規制線を持っていたのは、誰の指示ですか?
③身体的制止は、誰の判断で行われたのですか?
設置主体を確認せず『安全のため』と断定する根拠は何ですか?
>>708
『警察が動かない限り何をやってもいい』
誰がそう主張したのですか?
該当する書き込みを示してください。
>>711
『選挙妨害と傷害罪やな』
犯罪の成立を断定するのであれば、具体的な根拠を示してください。
①誰のどの行為が公職選挙法225条の選挙の自由妨害に該当するのですか?
②誰のどの行為が刑法204条の傷害罪に該当するのですか?
③故意と負傷との因果関係を、何によって確認しましたか?
規制線を越えたことだけで、身体的制止の正当性や犯罪の成立が自動的に決まるわけではありません。
マナー論と法的責任は区別してください。
確認できる事実と推測を分けて回答をお願いします。
偶然であれ故意であれ
怪我人が出てしまった事を重く受け止めろって言ってんのよ。
法的なものではないとは言え、安全に配慮して規制線張ってあんねん。
その配慮を無視した挙句に怪我人出してんねんで。
たいがいにせえよ。
ずいぶん主張が変わってきましたね。
最初は『難波氏が怪我をさせた』。
次に『故意か偶然かわからない』。
その後『結果として怪我人が出た』。
そして今度は『怪我人が出たことを重く受け止めろ』ですか。
怪我人が出たことを重く受け止めるのは当然です。
しかし、それと誰に責任があるかは別問題でしょう。
しかも『安全に配慮して規制線を張った』と言いながら、その設置・管理主体については『誰が設置したものであろうが』と確認を避けています。
安全配慮を重視するなら、規制線を越えた側だけでなく、規制線を管理し、身体的に制止した側の行動も検証する必要があります。
そこで改めて質問します。
①『難波氏が怪我をさせた』という断定は維持しますか?
②規制線の設置・管理主体は確認しましたか?
③白井県議の身体的制止も、安全上適切だったか検証しましたか?
④双方の負傷について、同じ基準で責任を考えていますか?
『たいがいにせえよ』と感情的になっても、因果関係の説明にはなりません。
安全を語るなら、双方に同じ基準を適用してください。
これは高くつくで
刑法上、重要なのは次の点です。
① 相手を意図的に投げたり、倒したりしたのか。
② 頭部を硬い地面に打ち付ければ死亡する危険があると認識していたのか。
③ 死亡の可能性を認識し、それでも構わないと考えて行為に及んだのか。
③まで認められれば『未必の故意による殺意』が成立する可能性があります。
未必の故意とは『死ぬかもしれないと認識し、それでも構わないと考えること』です。
実際に死亡していなくても、殺意と殺人の実行行為が認められれば殺人未遂罪が問題になります。
殺意が認められなくても、故意の暴行によって怪我をさせれば傷害罪が成立し得ます。
ただし、レスリング技を使ったことや、怪我人が出たことだけで殺意が証明されるわけではありません。
そこで質問です。白井に問われるのは
今回の事案について、
『映像で確認できる動作』
『当事者の故意を裏付ける証拠』
『実際の負傷状況』
を区別して説明できますか?
『危険な行為だった』という評価と『殺意があった』という認定は別です。
誰が行った行為であっても、同じ刑法上の基準で判断する必要があります。
片山元副知事の演説から、兵庫県文書問題の処理が『正義の告発』ではなく『権力闘争』に基づく不公正なものであったことが自ら暴露され、過去の発言との致命的な矛盾が浮き彫りになった。
重要なポイント:
①過去と現在の発言の極端な矛盾
片山氏は2年前、斎藤知事について『コミュニケーション能力に課題がある』『嘘八百という言葉を使うべきではなかった』と批判していた。しかし現在の選挙演説では『県政運営は極めて適切』『全面的に支える』と180度主張を翻している。
②文書問題の真層は『権力闘争』という失言
片山氏は演説内で、文書問題は『反斎藤派と斎藤派の権力闘争』であると発言した。これは、人事や公益通報の処理が公正に行われず、派閥争いによって告発が握り潰されたことを自ら認める致命的な矛盾である。
③前時代的な価値観と不適切な基準による判断
演説内で『ここで喋らなければ男ではない』といった前時代的な表現を用いており、法律や行政手続きではなく古い価値観で行動していることが批判されている。
特筆すべきインサイト:
A. 相手に言い逃れさせない質問の技術
記者会見で相手の逃げ道を塞ぐ実践的な手法が示されている。『片山氏の発言を把握しているか』と問うのではなく、直接『文書問題は権力闘争だったのか』と知事に問う。知事が『適切に対処した』と答えざるを得ない状況を作り出し、片山氏の嘘を論理的に証明する高度な話術である。
B. 百条委員会と街頭演説の食い違いが招くリスク
議事録として公に残る百条委員会での証言内容と、街頭演説での発言に食い違いが生じている場合、偽証の疑いが浮上するという政治的リスクの視点。
こんな人におすすめ:
A. 兵庫県の文書問題の裏側や、政治の真実に関心がある人
B. 政治家の発言の矛盾や、権力闘争の実態を論理的に整理したい人
C. 相手に逃げ道を与えない鋭い追及手法や、ディベートの技術を学びたい人
YouTubeリンク: https://youtu.be/MXjhmfmAgSE?si=uATRKEbqzEUEyNOi
兵庫県の選挙戦において、候補者陣営による暴行疑惑と意図的なデマ拡散、および片山元副知事の『票と引き換えに真相を話す』という暴言が飛び交う異常な事態が起きています。
【重要なポイント】
①川西市議選での暴行疑惑とデマの横行
躍動の会に所属する白井県議が、抗議者へ自ら体当たりしたと見られる映像が拡散されました。しかし選挙直前、陣営側から『抗議者が現行犯連行された』という虚偽情報が流布されました。実際は抗議者は逮捕されておらず救急搬送されていました。
②映像分析が示す不自然な挙動
現場の映像を物理的に検証すると、白井県議が先に動き出し、相手の足元に自身の足を掛け、倒れ込みながら柔道の受け身を取っている様子が確認できます。
③片山元副知事の責任転嫁と暴言
県議補選に出馬した片山元副知事は、公益通報問題を『単なる権力闘争』と切り捨てました。さらに集会を意図的に非配信にし、『もっと裏事情を知りたければ私に投票して公人にしろ』と、説明責任を盾に票を要求するような発言を行いました。
【特筆すべきインサイト】
A. フェイクニュースへの対抗策
SNSで拡散される『警察に連行された』などのセンセーショナルな投稿に対し、救急搬送の事実や映像の重心移動などを客観的に照らし合わせることで、デマを見抜く実践的な視点が提供されています。
B. 法律の恣意的な解釈への警戒
片山氏が百条委員会で語った『外部通報は保護対象外』等の主張は、県当局や総理答弁でも否定されています。政治家の発言に対しては、一次情報や正しい法解釈を確認する姿勢が不可欠です。
【こんな人におすすめ】
①兵庫県政の混乱の裏側や、選挙戦での過激な情報戦の実態を知りたい方
②SNS上の切り取り動画やデマに惑わされない、客観的な情報分析力を身につけたい方
③政治家のコンプライアンス意識や説明責任の欠如に問題意識を持っている方
https://www.youtube.com/live/ez4OBFhYY_Y?si=0JRJ_ZKOd_YMh_po
【2026年 川西市議会議員選挙】
躍動の会・長田拓也氏、当選おめでとうございます。
では、前回と比較してみましょう。
2022年:1,680票(参政党・新人)
2026年:1,688票(躍動の会・現職)
『4年間で増えた票は、わずか8票。増加率0.48%です』
現職として4年間活動し、躍動の会の支援も受けて、得票はほぼ横ばい。
議席を守ったことは事実ですが、支持を大幅に拡大したとは言えません。
選挙結果を『民意』として重視する皆さんなら、この数字も正面から受け止めるべきでしょう。
そこで質問です。
① 4年間の議員活動で8票しか増えなかった結果をどう評価しますか?
② 躍動の会の支援は、得票拡大につながったのでしょうか?
③ 当選という結果だけでなく、得票の推移も民意を測る材料ではありませんか?
『当選したから全面的に支持された』という解釈と、『4年間で8票増』という数字。
両方を踏まえた説明をお願いします。
また、兵庫県議会での過半数を取るロードマップをお示しくださいw
目標議席数、現在の議席数、候補者擁立計画、達成時期まで、数字を交えた説明をお願いします。
① 4年間の議員活動で8票しか増えなかった結果をどう評価しますか?
② 躍動の会の支援は、得票拡大につながったのでしょうか?
③ 当選という結果だけでなく、得票の推移も民意を測る材料ではありませんか?
『当選したから全面的に支持された』という解釈と、『4年間で8票増』という数字。
両方を踏まえた説明をお願いします。
また、兵庫県議会での過半数を取るロードマップをお示しくださいw
目標議席数、現在の議席数、候補者擁立計画、達成時期まで、数字を交えた説明をお願いします。
まぁ、短絡的な思い込みで行動せず、社会人としての常識身につけたらこんな状況見誤る事なんか無くなるからガンバ!
あぁゴメンゴメン、アルバイト中やったな、仕事の先輩が例え年下でもちゃんと敬語で話せよ、社会人としての常識
とうとう4スレ目ですか(笑)
887、847、896、723。
4つのスレを巡回して、ほぼ同じ内容を3連投ずつ。合計12投稿。
『悔しいんだろ』
『短絡的な思い込み』
『社会人としての常識』
『アルバイト中だろ』
これだけ繰り返しておいて、肝心の質問には一度も回答していませんね。
こちらが聞いているのは、
① 4年間で得票8票増をどう評価するのか
② 躍動の会の支援効果はあったのか
③ 得票の推移を民意の判断材料と考えるか
④ 県議会過半数への具体的なロードマップは何か
という、ごく普通の政治的な質問です。
4スレ12投稿する時間があるなら、1回くらい数字を使って説明できませんか?
それとも、質問への回答より、同じ人格攻撃を繰り返す方が重要なのでしょうか。
『社会人としての常識』を説く方が、根拠のない職業の決めつけを繰り返す。
なかなか説得力がありますね(笑)
では、5スレ目に行く前に、まず4つの質問に回答してください。
泣くなよ、涙拭けよ、切なくなるじゃん
『泣くなよ、涙拭けよ』ですか(笑)
4つのスレで12回も投稿して、今度は涙の心配ですか。
こちらが求めているのは慰めではなく、数字に基づく説明ですよ。
① 4年間で得票8票増
② 躍動の会の支援効果
③ 得票の推移と民意の関係
④ 県議会過半数へのロードマップ
これだけ質問しても、返ってくるのは人格攻撃と感情の決めつけばかり。
私の涙は想像できても、県議会過半数への道筋は想像できないんですね(笑)
涙を拭く必要はありませんので、まず質問に答えてください。
片山元副知事の選挙演説での発言は、百条委員会での宣誓証言と完全に矛盾しており、どちらに転んでも嘘をついている【アウトな状態】であること。
重要なポイント:
①証言と演説の矛盾: 百条委員会では斎藤知事から『徹底的に調べてくれ』と指示されたと宣誓証言したが、選挙演説では『知事は穏便に収めようとしていた』と真逆の主張をしている。
②処分の矛盾: 演説では『最大軽い処分にしろと指示した』と語ったが、実際の処分は4段階中上から2番目に重い『停職3ヶ月』であり事実と食い違っている。
③黒幕説の無責任さ: 『外部の誰かが焚きつけた』と証拠なしに語ったが、報告書では問題を大きくしたのは知事自身の記者会見だと指摘されている。
④災害対応の軽視: 災害発生時に『知事は最初から来なくていい』と身内向けの演説で笑いながら話しており、危機管理に対する態度の使い分けが露呈している。
特筆すべきインサイト:
A. コメント欄の分析データ: 投稿後7時間は支持コメントばかりだったが、その後の10時間で批判が急増。根拠のない陰謀論が支持者の中でどう育つかが可視化されている。
B. 公の場と身内の場での態度の切り替え: 答弁モードと身内向けのノリを意図的に使い分けており、政治家が閉鎖空間でどのように発言を変えるかの具体例となっている。
C. 視聴者へのアドバイス: 政治家の発言を鵜呑みにせず、過去の公式な記録(百条委員会の報告書や宣誓証言など)と照らし合わせてファクトチェックを行うことが重要である。
こんな人におすすめ:
A. 兵庫県政の文書問題や百条委員会の事実関係を短時間で把握したい人
B. 政治家の発言の矛盾点や、ネット上での世論形成の仕組みを知りたい人
C. フェイクニュースに騙されないためのファクトチェックの視点を得たい人
https://youtu.be/uiRWXsz37rE?si=rD3htwj1QIMc_P02
社会人としての常識持てよ、世の中お前の逆に動いてるぞ
お前は2年半前から現在までハズしっぱなしやな
また同じ話ですかw
『2年半外しまくり』
『短絡的な思い込み』
『2年半ハズしまくり』
『世の中お前の逆に動いてる』
『2年半前から現在までハズしっぱなし』
これだけ繰り返して、具体例が一つもない。
では、改めて質問します。
① 私がいつ、何を予測したのですか?
② その予測が外れた客観的事実は?
③ 該当する書き込み番号は?
④ 『世の中が逆に動いた』と判断した具体的事実は?
『社会人としての常識』を説くなら、まず自分の主張に根拠を示すことから始めませんか?
根拠のない評価を何度繰り返しても、事実にはなりませんよw
重要なポイント:
①片山氏の演説は特定の政党の戦術に酷似した無謀な手段であると動画内で指摘されている。
②県外からの過激な支持者が選挙カーを追跡するなど、危険で迷惑な行為を行っていることが強く非難されている。
③関係者が対立候補の選挙事務所ではなく自宅をネット上にさらす嫌がらせを行っており、これを卑劣な選挙妨害であると批判している。
特筆すべきインサイト:
感情的な挑発に乗って過激な行動を起こすことは逆効果になる危険性がある。視聴者は不当な挑発【猿芝居】を冷静に受け流し、選挙後に正当な手段で責任追及を行うべきであるという実践的なアドバイスがなされている。
こんな人におすすめ:
兵庫県の政治問題や選挙の動向に関心がある人、選挙活動におけるネット上のトラブルや過激な政治行動の実態を知りたい人。
https://youtu.be/sp3415xnNYc?si=bHawI4e5XKhTpb6t
辛いのう〜、辛いのう〜〜〜
世の中うまく行かんのう〜〜www
はい、ハズレ
『はい、ハズレ』ですかw
では、何が外れたのか具体的に説明してください。
そもそも動画の内容を紹介したもので、私が将来の結果を予測した書き込みではありません。
それとも片山元副知事の『不正な目的』という説明について議論したいのですか?
片山氏個人の認識と、兵庫県が組織として何を認定したかは別問題です。
① 片山氏の説明は県の公式見解ですか?
② 県が『不正の目的』を認定した公文書はありますか?
③ 県議会での県側答弁と異なるなら、その根拠は何ですか?
『ハズレ』ではなく、具体的な事実と根拠でお願いします。
何でそんなにハズす事ができるの?
また『ハズレ』ですかw
>>737で具体的に3つ質問しましたよね。
① 片山氏の説明は県の公式見解ですか?
② 県が『不正の目的』を認定した公文書はありますか?
③ 県議会での県側答弁と異なるなら、その根拠は何ですか?
ところが、あなたの回答は
『何でそんなにハズす事ができるの?』
質問への回答が一つもありません。
何が間違っているのかも説明せず、ただ『ハズレ』を繰り返す。
それは反論ではなく、単なるレッテル貼りです。
まず①~③に答えてください。
答えられないなら、何がハズレなのかも説明できませんよね?w
重要なポイント:
①『和やかな記者会見』発言の闇
斎藤知事は【兵庫フィールドパビリオン】の参加者を表彰するイベントで、参加者からの称賛に対し『これなんか記者会見みたい。和やかな記者会見(笑)』と発言しました。これは厳しい追及を受ける本来の記者会見を無力化し、批判のない環境を望む姿勢の表れだと言えます。
②障害児家庭への手当却下率が全国平均の3倍
厚生労働省の統計によると、兵庫県における特別児童扶養手当の却下率が26.6%を超え、全国平均の約3倍に達しています。この却下率は斎藤知事就任の翌年である2022年から激増しており、事実上、障害児家庭を県外へ追放しようとしているのではないかという疑念が指摘されています。
③度重なる福祉への無理解と軽視
過去にも『賞味期限切れの食品を福祉施設へ提供する』という発言や、介護者の休息のためのレスパイトケアを『冠婚葬祭などやむを得ない事情の時だけ』と限定するような発言をしており、行政トップの福祉に対する根本的な理解不足が浮き彫りになっています。
特筆すべきインサイト:
数字とデータが示す行政の実態に注目してください。手当の却下率の全国平均が8.1%で、却下件数ゼロの自治体もある中、兵庫県は1533件の申請中408件も却下されています。有権者は、イベントなどの見栄えだけでなく、弱者保護のデータや税金の使われ方を厳しく監視する視点を持つことが重要です。
こんな人におすすめ:
兵庫県の行政や税金の使われ方に関心がある方、地方自治体の福祉政策の実態を知りたい方、政治家の表面的な発言と実際の行政データとの乖離を見抜きたい方。
https://www.youtube.com/watch?v=mSMkShwDpX4
① 2024年3月の時点で、片山氏は誰に、いつ、どのような指示を出したのか?
② 『不正の目的』を理由とする判断について、当時の会議記録、指示文書、決裁文書はあるのか?
③ なぜ人事当局は百条委員会で『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と証言したのか?
④ なぜ片山氏は9月6日の百条委員会で『不正の目的』を説明し、12月25日にもその認識を主張したのか?
片山氏自身も告発文書で指摘された当事者です。
当事者の後日の証言と、当時の兵庫県の正式な判断は区別しなければなりません。
さらに第三者委員会は『不正の目的』を認めていません。
片山氏個人の認識を県の公式認定として扱うのであれば、その根拠となる当時の記録を提示してください。
またまたまたまたハズレ
また同じ『またまたまたまたハズレ』ですかw
複数のスレッドで同じ返答を繰り返していますが、肝心の『何がハズレなのか』という説明が一度もありませんね。
では、質問を一つに絞りましょう。
2024年3月の時点で、兵庫県の誰が、いつ、どのような根拠に基づいて『不正の目的』があったと判断したのですか?
人事当局は百条委員会で『明確に内部で判断したことはない』と証言しています。
片山元副知事の後日の説明ではなく、当時の判断を裏付ける客観的な資料を提示してください。
資料がないなら『確認できない』で結構です。
『ハズレ』という結論だけでは、こちらの質問に何一つ答えていませんよw
具体的な反証も法的根拠も示さず、『ハズレ』を繰り返すだけ。
それでは公益通報者保護法違反の疑いは何一つ払拭されません。
むしろ、探索を正当化する根拠を提示できていないことが、ますます明確になるだけですよ。
で、何が『ハズレ』なのですか?w
重要なポイント:
①奥谷議員は、第三者委員会が【違法】と判断した通報者探索行為に対し、知事がなお『適切だった』と主張する法的根拠を繰り返し問いただした。
②斎藤知事は『文書は誹謗中傷であり、放置すれば多方面に不利益が及ぶため調査や処分は適切だった』と従来通りの主張を維持し、法的整理に関する正面からの回答を避けた。
③知事の答弁があまりにも質問の趣旨から外れるため、委員長が『質問の論点と答弁の内容にズレがある』と注意し、委員会が一時休憩となる異例の事態に発展した。
④奥谷議員は、県が過去の対応の法的根拠を曖昧にしたままでは職員に萎縮が生じ、今後安心できる通報体制は構築できないと強く警告した。
特筆すべきインサイト:
組織のトップが第三者委員会の違法認定を受け入れず自己正当化を続ける姿勢は、内部通報制度の信頼を根本から破壊します。視聴者が職場で実践できる教訓として、組織内で問題に対処する際は初期段階で外部専門家の客観的意見を取り入れ、当事者が調査の指揮をとる【利益相反】を絶対に避けるべきであるという点が挙げられます。
こんな人におすすめ:
A 組織のガバナンスやコンプライアンス管理に関心があるビジネスパーソン
B 地方自治のプロセスや議会での質疑応答のあり方に興味がある方
C 内部通報制度や危機管理の正しい運用方法を学びたい経営陣やリーダー層
https://youtu.be/RYW8xVZCio0?si=BOYBEcabRn_x8gPl
またまたまたまたハズレでした
安全のための配慮である規制線を超えて
結果として怪我人を出してしまった。
このスレの反斎藤派1名の投稿を見る限り
なんの反省もないんやな。
情けない。
その安全のための配慮である規制線は誰がどういう方針で管理してたの?w
そら、候補者が安全を配慮して設けたんだろ
実際に、突破されるまでは事故は起きず、犯罪者が突破した途端に事故は起きた
アタマ悪過ぎやで、自覚してないだろw
『候補者が安全を配慮して設けたんだろ』
『だろ』って、あなたの推測ですよね?w
私は『誰が、どういう方針で管理していたのか』と質問しています。
① 規制線の設置・管理責任者は誰ですか?
② 立ち入りを制限する法的根拠は何ですか?
③ 誰が、どのような基準で立ち入りを認めたり拒否したりしていたのですか?
④ 『犯罪者が突破した』と断定する客観的証拠は何ですか?
そもそも、規制線を設けたことと、その管理が適切だったことは別問題です。
『事故が起きなかった』というだけでは、安全管理が適切だった証明にはなりません。
それに、規制線を越えたことと、その後の負傷事故について誰が責任を負うかも別問題です。
質問への回答ができないからといって、『アタマ悪い』『短絡的』『ハズレ』を連投しても、何の反論にもなりませんよw
まずは①~④に、推測ではなく客観的根拠を示して回答してください。
① ヘイトスピーチと指摘される発言をしていた斎藤元彦支持者が規制線内に入れていた一方、ほかの人物の立ち入りが制限されていたのは、どのような基準によるものですか?
② 選挙運動員ではない人物が規制線のロープを保持していたとのことですが、誰の指示で管理していたのですか?
③ 規制線の管理責任者は誰で、立ち入りを許可・拒否する判断基準は何だったのですか?
④ 『犯罪者が突破した』と断定していますが、具体的にどの犯罪の、どの構成要件に該当すると主張しているのですか?
安全確保を目的とした規制線なら、その目的に沿った合理的な運用が求められます。
規制線を設けたこと自体が、管理方法の適切さを証明するわけではありません。
『アタマ悪い』『ハズレ』ではなく、①~④について客観的根拠を示してください。
はい、ハズレ
たまにはマグレでいいから当てろよ
はい、ハズレ
お前にはマグレでも当たることはないな
また『ハズレ』ですかw
こちらは予測も断定もしていません。
事実関係と法的根拠を質問しているだけです。
質問に『ハズレ』と返すなら、具体的に何が間違っているのか説明してください。
① 規制線の管理責任者
② 立ち入り制限の法的根拠
③ 立ち入りを許可・拒否した基準
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠
この4点すら回答できないのですか?
『ハズレ』を繰り返すほど、質問に答えられていないことが明確になるだけですよw
それとも『ハズレ』という言葉そのものが、あなたの回答のすべてですか?
はい、ハズレ、短絡的な思い込みが治らない限りずっとハズし続けるw
① 規制線の管理責任者
② 立ち入り制限の法的根拠
③ 立ち入りを許可・拒否した基準
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠
この4点すら回答できないのですか?
あらららら
いつまでハズし豚念www
『あらららら』『ハズし豚念www』ですかw
では、追加で質問します。
① 規制線の管理責任者は誰ですか?
② 立ち入り制限の法的根拠は何ですか?
③ 立ち入りを許可・拒否した基準は何ですか?
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠は何ですか?
ここまでは前回の質問です。
⑤ 規制線を設置した人物と、実際に管理していた人物は同じですか?
⑥ 規制線内で事故が起きた場合、安全管理責任を負うのは誰ですか?
⑦ 規制線を越えたという事実だけで、犯罪が成立するのですか?
⑧ 今回の規制線に、一般人の立ち入りを法的に禁止する効力があったのですか?
⑨ 『安全のため』という説明は、誰の証言またはどの資料で確認できますか?
⑩ 以上の質問に回答せず、相手を侮辱することが、あなたの主張の正しさを証明するのですか?
10問ありますが、まずは①だけでもどうぞ。
『ハズレ』と繰り返す前に、何がどう間違っているのか、客観的根拠を示してください。
質問に答えることと、悪口を書くことは違いますよw
ギャハハハ
たまには当ててくれよ、腹痛いwww
答えるまで質問します。
① 規制線の管理責任者は誰ですか?
② 立ち入り制限の法的根拠は何ですか?
③ 立ち入りを許可・拒否した基準は何ですか?
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠は何ですか?
ここまでは前回の質問です。
⑤ 規制線を設置した人物と、実際に管理していた人物は同じですか?
⑥ 規制線内で事故が起きた場合、安全管理責任を負うのは誰ですか?
⑦ 規制線を越えたという事実だけで、犯罪が成立するのですか?
⑧ 今回の規制線に、一般人の立ち入りを法的に禁止する効力があったのですか?
⑨ 『安全のため』という説明は、誰の証言またはどの資料で確認できますか?
⑩ 以上の質問に回答せず、相手を侮辱することが、あなたの主張の正しさを証明するのですか?
10問ありますが、まずは①だけでもどうぞ。
『ハズレ』と繰り返す前に、何がどう間違っているのか、客観的根拠を示してください。
質問に答えることと、悪口を書くことは違いますよw
はい、ハズレwww
馬鹿だなお前、答えるまで質問します。
① 規制線の管理責任者は誰ですか?
② 立ち入り制限の法的根拠は何ですか?
③ 立ち入りを許可・拒否した基準は何ですか?
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠は何ですか?
ここまでは前回の質問です。
⑤ 規制線を設置した人物と、実際に管理していた人物は同じですか?
⑥ 規制線内で事故が起きた場合、安全管理責任を負うのは誰ですか?
⑦ 規制線を越えたという事実だけで、犯罪が成立するのですか?
⑧ 今回の規制線に、一般人の立ち入りを法的に禁止する効力があったのですか?
⑨ 『安全のため』という説明は、誰の証言またはどの資料で確認できますか?
⑩ 以上の質問に回答せず、相手を侮辱することが、あなたの主張の正しさを証明するのですか?
10問ありますが、まずは①だけでもどうぞ。
『ハズレ』と繰り返す前に、何がどう間違っているのか、客観的根拠を示してください。
質問に答えることと、悪口を書くことは違いますよw
はい、ハズレ
はい、当たり!
片山元副知事の選挙手法や陰謀論を批判し、兵庫県政問題の本質的なすり替えに警鐘を鳴らす解説動画です。
重要なポイント:
①サキシル新田氏が当チャンネル【もうウンザリだ】に対して『県庁OBの裏プロデューサーがいる』という陰謀論を拡散しているが、それは完全に的外れであると反論している。
②片山氏が高砂選挙区の選挙において、公用PCの中身や告発文書問題を『袋とじ企画』のように小出しにして有権者の興味を惹こうとする手法を批判している。
③兵庫県政が混乱している真の原因は前知事にあるにもかかわらず、片山氏側が自己正当化のために議論をすり替えていると指摘している。
④YouTubeチャンネル『ReHacQ』はすでに【闇落ち】していると評し、反斎藤派の県議は出演を控えるべきだと主張している。
特筆すべきインサイト:
A 政治家が有権者の『下世話な興味(公用PC内のプライバシー情報など)』を煽って票を集めようとする劇場型選挙の危険性が示されている。
B 支持者向けにライブ配信の一部をミュートにしたり、情報を小出しにしたりするクローズドな手法は、外部の視聴者にはネガティブな印象を与えるリスクが高いという教訓。
こんな人におすすめ:
A 兵庫県政の告発文書問題や、前知事らを巡る騒動の裏側に興味がある人
B 地方選挙におけるネットメディアの影響力や、政治家の情報操作・SNS戦術について考察したい人
動画リンク:
https://youtu.be/RsokVFFBYVU?si=YqxEg3_mUBbnNEu7
はい、ハズレ
馬鹿だなお前、朝までの宿題な
① 規制線の管理責任者は誰ですか?
② 立ち入り制限の法的根拠は何ですか?
③ 立ち入りを許可・拒否した基準は何ですか?
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠は何ですか?
ここまでは前回の質問です。
⑤ 規制線を設置した人物と、実際に管理していた人物は同じですか?
⑥ 規制線内で事故が起きた場合、安全管理責任を負うのは誰ですか?
⑦ 規制線を越えたという事実だけで、犯罪が成立するのですか?
⑧ 今回の規制線に、一般人の立ち入りを法的に禁止する効力があったのですか?
⑨ 『安全のため』という説明は、誰の証言またはどの資料で確認できますか?
⑩ 以上の質問に回答せず、相手を侮辱することが、あなたの主張の正しさを証明するのですか?
10問ありますが、まずは①だけでもどうぞ。
『ハズレ』と繰り返す前に、何がどう間違っているのか、客観的根拠を示してください。
質問に答えることと、悪口を書くことは違いますよw
誰であろうが、超えちゃだめでしょ。
普通、超えない。
やっぱり全く他人事やし、反省もしとらんなあ。
はい、ハズレ
馬鹿だなお前ら、宿題は?
① 規制線の管理責任者は誰ですか?
② 立ち入り制限の法的根拠は何ですか?
③ 立ち入りを許可・拒否した基準は何ですか?
④ 『犯罪者』と断定した客観的証拠は何ですか?
ここまでは前回の質問です。
⑤ 規制線を設置した人物と、実際に管理していた人物は同じですか?
⑥ 規制線内で事故が起きた場合、安全管理責任を負うのは誰ですか?
⑦ 規制線を越えたという事実だけで、犯罪が成立するのですか?
⑧ 今回の規制線に、一般人の立ち入りを法的に禁止する効力があったのですか?
⑨ 『安全のため』という説明は、誰の証言またはどの資料で確認できますか?
⑩ 以上の質問に回答せず、相手を侮辱することが、あなたの主張の正しさを証明するのですか?
10問ありますが、まずは①だけでもどうぞ。
『ハズレ』と繰り返す前に、何がどう間違っているのか、客観的根拠を示してください。
質問に答えることと、悪口を書くことは違いますよw
誰にしろ、安全を配慮してのことやで?
お前みたいに「どこかに資料が無いとわからない」とかしてたら、
規制線張ってあるとこ、ほぼ無駄にならんか?
そこを通りかかる人は、全てその資料確認するんか?どこにあるかもわからんのに。
トラロープの色の意味って、いい大人なら判断できるもんでしょ。
反斎藤派はこれがわからんふりをするやつです。
どこまでも言い逃れしようとします。
はい、ハズレ
当たってる人もいるから頑張れwww
>>748
> フジッコ容疑者w
はい、当たり!
正式な手続きを経ても警察にもできないことを言ってますよ
おいおい逃げんなよ
規制線について確認させてください。
① 規制線の内側は、日本の法律が適用されない『治外法権』なのですか?
② 違うなら、誰が、どの法律に基づいて立ち入りを制限していたのですか?
③ 規制線を設置しただけで、私人に警察と同じ強制権限が生まれるのですか?
④ 道路使用許可があったとして、それは第三者を自由に排除できる権限まで認めたものですか?
⑤ 規制線を越えた人物を『犯罪者』と断定するなら、具体的に何罪が成立するのですか?
⑥ 規制線内で身体的な制止や転倒事故が起きた場合、その行為の適法性は誰が、どの基準で判断するのですか?
⑦ これらの法的根拠を示さず、なぜ規制線を越えた側だけに責任があると断定できるのですか?
規制線は魔法の結界ではありませんよw
設置しただけで法律の適用がなくなるわけでも、私人に無制限の強制権限が与えられるわけでもありません。
まずは②の法的根拠からお願いします。
またまたまたまたハズレ
っていう奴は
まずは自らのモラル的なところを振り返ってくださいね。
メタ認知して下さい。
『はい、ハズレ』
『モラルを振り返れ』
『メタ認知して下さい』
なるほどw
では、あなた方自身の書き込みを客観的に振り返ってみましょう。
私は『規制線による立ち入り制限の法的根拠は何か』と質問しています。
ところが返ってきたのは、法律の条文でも、許可内容でも、客観的証拠でもなく、人格への言及だけ。
そもそも『法はともかく』って何ですか?w
法律上の権限が問われている場面で、法律を脇に置いてどうするんですか?
モラルは法律上の強制権限を生みません。
『規制線を越えるのは非常識だ』という道徳的評価と、『規制線を越えたから違法だ』という法的評価は別問題です。
そして、メタ認知とは、自分の認識や思考を客観的に捉えること。
まず、ご自身が質問に一つも答えず、論点をすり替えていることを認識してはいかがですか?w
改めて②だけ質問します。
『誰が、どの法律に基づいて、第三者の立ち入りを制限していたのですか?』
『ハズレ』でも『モラル』でもなく、具体的な法的根拠をお願いします。
ほんまかどうか知らんけど・・・笑
出したなら公開してほしいな・・・笑
立岩陽一郎も出したらしいけど、公開はされてない・・・笑
永遠のハズレ
カスリもしないハズレ
① 内部告発文書の位置づけ
片山元副知事:
ReHacQで『旧井戸派と斎藤派の権力闘争(クーデター・反革命)だった』と主張。
斎藤知事:
10月22日の記者会見で、片山氏の発言について『承知していない』『認識も共有していない』と回答。
② 元県民局長との面識
片山元副知事:
問題発覚まで斎藤知事は元県民局長と会ったことがなかったという趣旨の説明。
斎藤知事:
『県民局長は政策会議のメンバーでもあり、様々な形でご一緒している』と回答。
③ 第三者委員会の設置主体
片山元副知事:
第三者委員会について、知事ではなく議会が関与して設置されたと説明。
斎藤知事:
『議会側からの要請等に基づいて、県として設置した』と回答。
④ 片山氏への支援
片山元副知事:
斎藤県政の政策を高く評価。知事の失職について自身の責任にも言及し、斎藤知事を擁護。
斎藤知事:
片山氏への選挙応援について『公務を優先する』と回答。個人的な支援は表明せず。
⑤ 『不正の目的』に関する兵庫県の公式見解
片山元副知事:
2024年9月6日の百条委員会で、元県民局長による文書作成・配布について『不正の目的』があったと主張。
兵庫県人事当局:
百条委員会で『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
2026年10月の県議会でも、人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと説明。
第三者委員会:
2025年3月19日の報告書で、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
ほんまかどうか知らんけど・・・笑
出したなら公開してほしいな・・・笑
立岩陽一郎も出したらしいけど、公開はされてない・・・笑
菅野氏:記者クラブへの「進行妨害」謝罪は事実。知事への謝罪文提出は未確認(むしろ撤回せず)。
立岩氏:知事への謝罪はなし
また『ハズレ』ですかw
では、①~⑤のどの発言が事実と異なるのか、具体的に指摘してください。
片山元副知事は斎藤知事を積極的に擁護し、『権力闘争説』『不正の目的』を主張しています。
一方、斎藤知事は片山氏の認識を共有していないと回答。
さらに兵庫県人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と答弁しています。
片山氏が斎藤知事を擁護しているのに、肝心の斎藤知事はその認識を共有していない。
これでは片山氏が『はしごを外された』ように見えますねw
『ハズレ』を繰り返す前に、どの事実が間違っているのか、根拠を示して反論してください。
いつまでたっても大ハズレw
① 内部告発文書の位置づけ
片山元副知事:
ReHacQで『旧井戸派と斎藤派の権力闘争(クーデター・反革命)だった』と主張。
斎藤知事:
10月22日の記者会見で、片山氏の発言について『承知していない』『認識も共有していない』と回答。
② 元県民局長との面識
片山元副知事:
問題発覚まで斎藤知事は元県民局長と会ったことがなかったという趣旨の説明。
斎藤知事:
『県民局長は政策会議のメンバーでもあり、様々な形でご一緒している』と回答。
③ 第三者委員会の設置主体
片山元副知事:
第三者委員会について、知事ではなく議会が関与して設置されたと説明。
斎藤知事:
『議会側からの要請等に基づいて、県として設置した』と回答。
④ 片山氏への支援
片山元副知事:
斎藤県政の政策を高く評価。知事の失職について自身の責任にも言及し、斎藤知事を擁護。
斎藤知事:
片山氏への選挙応援について『公務を優先する』と回答。個人的な支援は表明せず。
⑤ 『不正の目的』に関する兵庫県の公式見解
片山元副知事:
2024年9月6日の百条委員会で、元県民局長による文書作成・配布について『不正の目的』があったと主張。
兵庫県人事当局:
百条委員会で『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
2026年10月の県議会でも、人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと説明。
第三者委員会:
2025年3月19日の報告書で、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
『ハズレ』を繰り返す前に、どの【事実】が間違っているのか、根拠を示して反論してください
https://x.com/blamefmd1994/status/2110634798742216717
斎藤元彦氏の知事会見は、都合の悪い『公益通報者保護法』の議論を避け、『地方公務員法』を連呼してごまかす劣化状態にある。
【重要なポイント】
①記者排除とメディアの機能不全:特定のフリー記者の会見参加を3週連続で不透明な理由で拒否している。さらに幹事社であるNHKは排除問題に一切触れず、知事に自由発言を促すだけの質問をしており、報道機関の役割を放棄している。
②法律のすり替えによるごまかし答弁:内部告発者の処分に関して、本来優先されるべき『公益通報者保護法』による保護義務を無視し、『地方公務員法に基づく処分である』と繰り返すことで本質的な議論から逃げている。
③知事の矛盾した態度と挑発的行動:記者の質問中に体を揺らしたり、言葉を被せて発言するなど挑発的な態度をとる一方、記者側からの言葉は『不規則発言』として非難するダブルスタンダードを見せている。
【特筆すべきインサイト】
権力者が都合の悪い質問に対して『法律名』を並べて記者を黙らせようとする手口や、書面回答に逃げて対話の場を奪う手法に対して、視聴者やメディアは『おかしな状況に慣れてはいけない、諦めてはいけない』と常に追及し続ける姿勢が実践的な教訓となります。
【こんな人におすすめ】
行政の不正疑惑や内部告発問題の裏側を知りたい人、現代のメディアの報道姿勢や記者クラブ制度の課題に危機感を持っている人。
https://www.youtube.com/live/T47ATgNT_XA?si=TMx3XC6hGbv_VZ0t
はい、ハズレ
【公益通報者保護法第9条の前半と後半の解説】
A前半部分の解説:地方公務員に対する懲戒処分等の手続きについては、『地方公務員法の定めるところによる』と規定されている。斎藤知事はこの部分だけを切り取り、自身の処分が正当であるかのように主張している。
B後半部分の解説:しかし同じ条文の続きに、『公益通報をしたことを理由として免職その他不利益な取り扱いがされることがないよう、これらの法律の規定を適用しなければならない』と明確に記されている。つまり、形式上は地方公務員法の手続きを使っても、公益通報を理由とした処分は絶対に禁じられており、知事はこの最も重要な後半部分を完全に無視して答弁をごまかしている。
【特筆すべきインサイト】
権力者が都合の悪い質問に対し、特定の『法律名』を並べて相手を黙らせようとする手口は非常に危険です。形式的な手続きの裏にある法律の真の目的(公益通報者の保護)を見落とさないよう、メディアや市民が『おかしな状況に慣れず、諦めずに追及し続ける姿勢』が今の社会に強く求められています。
【こんな人におすすめ】
行政の不正疑惑や内部告発問題の本質を理解したい人、メディアの報道姿勢や権力者の答弁テクニックの裏側を知り、騙されないリテラシーを身につけたい人。
うーん、ハズレ
① 内部告発文書の位置づけ
片山元副知事:
ReHacQで『旧井戸派と斎藤派の権力闘争(クーデター・反革命)だった』と主張。
斎藤知事:
10月22日の記者会見で、片山氏の発言について『承知していない』『認識も共有していない』と回答。
② 元県民局長との面識
片山元副知事:
問題発覚まで斎藤知事は元県民局長と会ったことがなかったという趣旨の説明。
斎藤知事:
『県民局長は政策会議のメンバーでもあり、様々な形でご一緒している』と回答。
③ 第三者委員会の設置主体
片山元副知事:
第三者委員会について、知事ではなく議会が関与して設置されたと説明。
斎藤知事:
『議会側からの要請等に基づいて、県として設置した』と回答。
④ 片山氏への支援
片山元副知事:
斎藤県政の政策を高く評価。知事の失職について自身の責任にも言及し、斎藤知事を擁護。
斎藤知事:
片山氏への選挙応援について『公務を優先する』と回答。個人的な支援は表明せず。
⑤ 『不正の目的』に関する兵庫県の公式見解
片山元副知事:
2024年9月6日の百条委員会で、元県民局長による文書作成・配布について『不正の目的』があったと主張。
兵庫県人事当局:
百条委員会で『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
2026年10月の県議会でも、人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはないと説明。
第三者委員会:
2025年3月19日の報告書で、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
菅野氏が『抗議デモの参加者を日当で雇っている』というデマ発信者に対する名誉毀損裁判で、被告の言い分を全て退け、完全勝訴を勝ち取ったという報告です。
重要なポイント:
①令和6年12月の兵庫県庁前での抗議活動について、ふくまろ氏が『菅野氏が時給を払って人を雇った』と虚偽の発信をした。
②裁判所はこれを『意見や論評』ではなく証拠で判断できる『事実の摘示』と認定し、金銭で民意を偽装しているという印象を与える名誉毀損だと判断した。
③被告側は『冗談だった』『菅野氏の社会的評価は元々低いから我慢しろ』と主張したが、裁判所に『独自の見解』として一蹴された。
④賠償額は通常相場より高い33万円となった。これはネット上にデマが溢れている事実と、被告の発言がそれを助長した悪質性を裁判所が認めたためである。
特筆すべきインサイト:
A 今回の勝訴により『日当を払っている』というデマが名誉毀損になるという明確な判例ができた。
B 菅野氏は視聴者に対し、同様のデマを書き込んでいる人物の情報をコメント欄で提供するよう呼びかけており、判例を武器にさらなる提訴を行う姿勢を見せている。
C 裁判自体は現在17万円の赤字だが、社会で通用しないデマ発信者を徹底的に訴えていくことが自身の運動であると語っている。
こんな人におすすめ:
①ネット上のデマや誹謗中傷に対し、実際に法的措置をとる際の手続きや判決基準を知りたい人
②名誉毀損裁判における『事実』と『意見』の境界線について具体的な事例から学びたい人
③斎藤知事を巡る騒動や抗議活動の裏側に関心がある人
【動画リンク】
https://www.youtube.com/live/QiUgO_m8gz4?si=J67haFh2YbiuJD40
B 菅野氏は視聴者に対し、同様のデマを書き込んでいる人物の情報をコメント欄で提供するよう呼びかけており、判例を武器にさらなる提訴を行う姿勢を見せている。
上野議員が司法の判断とは別に調査するから関係者連れてこいってさwww
そんな呼びつける権限は総務常任委員会にはないですね。笑
上野議員、マジで言ってたみたいね。
>>811-812
『そんな権限はない』ですか?w
地方自治法第109条をご存じないのでしょうか。
同条は、常任委員会に所管事務の調査権限と議案の審査権限を認めています。
さらに第115条の2第2項は、調査・審査に必要な参考人の出頭を求め、意見を聴く制度を定めています。これは第109条によって委員会にも準用されます。
橘委員長の『現実的には無理』という発言も、法的権限が存在しないという説明とは別の話です。
もちろん、参考人の出席要求と強制的な出頭命令は異なります。
① どの法律の、どの条文を根拠に『権限がない』と断定したのですか?
② 『法的にできない』と『現実的に難しい』の違いは理解されていますか?
③ 不起訴処分によって県議会の行政監視権限が消滅するという法的根拠は何ですか?
『www』『笑』の前に、条文を確認しましょう。
いわゆる参考人招致なんですけど、
任意協力のお願い、ですよ?
『任意協力のお願い、ですよ?』
はい。それが何か?w
誰も強制出頭できるとは言っていません。
問題は、812で『総務常任委員会にはそんな権限はない』と断定したことです。
地方自治法第109条第5項、第115条の2第2項により、常任委員会には参考人の出頭を求め、意見を聴く法的権限があります。
『任意だから権限がない』という理屈は成立しません。
また、委員長の『現実的には無理』という発言と『法的に不可能』という判断は別物です。
『本人は任意協力とは言ってない』とのことですが、では上野議員が強制出頭を要求したという発言の原文を提示してください。
『鼻で笑われてた』などという感想ではなく、法律と発言内容で反論してください。
結局、あなた方は『権限がない』という当初の主張を撤回するのですか?
『司法の判断と選挙での民意を無視』ですか?
では、司法の判断を正確に確認しましょう。
① 斎藤元彦知事:嫌疑不十分
② 片山安孝元副知事:嫌疑不十分
③ 井ノ本知明元総務部長:起訴猶予
神戸地検は井ノ本氏による情報漏えい行為を認定したうえで、起訴を見送っています。
検察審査会の『不起訴相当』も、漏えい行為が存在しなかったという判断ではありません。
また、選挙で知事が再選されたことは、過去の行政行為の適法性を認定したことにはなりません。
県議会には行政を監視する役割があり、刑事処分とは別に調査することができます。
そこで質問です。
① 井ノ本氏の『起訴猶予』をどう理解していますか?
② 検察が認定した漏えい行為まで否定するのですか?
③ 選挙で再選されると、県議会の調査権限が消滅するという法律は何条ですか?
司法の判断を尊重するなら、その内容を正確に説明してください。
はい、ハズレ
はい、ハズレ
全て不起訴
ああ、『ハズレ』連呼の方でしたかw
『はい、ハズレ』
『はい、ハズレ』
『全て不起訴』
では、具体的に何がハズレなのか説明してください。
『全て不起訴』はそのとおりです。
しかし、肝心の処分理由が違います。
① 斎藤知事:嫌疑不十分
② 片山元副知事:嫌疑不十分
③ 井ノ本元総務部長:起訴猶予
しかも神戸地検は井ノ本氏の漏えい行為を認定しています。
『全て不起訴』と繰り返しても、この事実は消えません。
そこで質問です。
井ノ本氏の漏えい行為を検察が認定したことも『ハズレ』なのですか?
それとも『嫌疑不十分』と『起訴猶予』の違いをご存じないのですか?
今度こそ、具体的な根拠を示して反論してください。
不起訴ですよ
不起訴が何かわかってないですね
『第三者委員会と司法の判断が違っていた』ですか?
情報漏えい問題について、事実を整理しましょう。
① 第三者委員会(2025年5月)
井ノ本元総務部長による情報漏えいを認定。
② 神戸地検(2026年3月)
井ノ本氏の漏えい行為を認定したうえで、起訴猶予。
③ 検察審査会(2026年10月)
不起訴処分を相当と議決。
つまり、井ノ本氏による漏えいの事実認定は一致しています。
知事らの指示・関与については判断に違いがありますが、嫌疑不十分は『関与がなかった』という認定ではありません。
それなのに『もともと公正な委員会ではなかった』と断定する根拠は何ですか?
第三者委員会のどの認定が、どの証拠によって否定されたのか、具体的に示してください。
『司法と違う』という印象論ではなく、事実認定の違いを説明してください。
事実として第三者委員会と地検の判断は違いますね
『判断が違う』というなら、具体的に説明してください。
① 井ノ本氏の情報漏えいについては、第三者委員会も神戸地検も認定しています。
② 知事・元副知事の指示については、第三者委員会が『可能性が高い』と判断し、地検は『嫌疑不十分』で不起訴としました。
では、質問です。
第三者委員会が根拠とした関係者の証言や供述について、地検はどの部分を、どのような証拠に基づいて否定したのですか?
そもそも地検は、第三者委員会の認定が誤りだと発表したのですか?
『嫌疑不十分』と『事実が存在しない』は違います。
判断が異なること自体は否定しません。
しかし、それだけで『第三者委員会は公正ではなかった』という結論にはなりません。
その結論に至る客観的根拠を示してください。
『司法の判断』『司法の判断』と繰り返していますが、裁判所の判決は出ていませんよ。
今回出されたのは、検察による『不起訴処分』と検察審査会による『不起訴相当』の議決です。
不起訴は、裁判所が無罪を認定したという意味ではありません。
しかも、処分理由は同じではありません。
① 斎藤知事:嫌疑不十分
② 片山元副知事:嫌疑不十分
③ 井ノ本元総務部長:起訴猶予
井ノ本氏については、検察も情報漏えい行為を認定しています。
また、県議会が行政上の問題を調査することは、不起訴処分を覆す行為ではありません。
『常任委員会に不起訴を覆す権限はない』
当然です。誰が不起訴処分を覆すと言いましたか?
さらに『第三者委員会は公正ではなかった』という主張についても、その客観的根拠が示されていません。
質問します。
① 裁判所が第三者委員会の認定を否定した判決は存在しますか?
② 検察は第三者委員会の報告書が誤りだと公式に発表しましたか?
③ 不起訴処分によって県議会の調査権限が消滅する法律は何条ですか?
『はい、ハズレ』ではなく、具体的な法的根拠を示してください。
① 片山氏は単なる第三者ではない
片山氏は当時の副知事であり、情報漏えい問題について自身の指示・関与が問われた被告発者です。
② 第三者委員会で認めた事実
片山氏は、斎藤知事からの指示があったと認識し、井ノ本元総務部長に県議会への『根回し』を指示したことを認めています。
ただし、その行為は必要かつ相当な業務だったとして、違法性を否定しています。
③ 検察の判断
神戸地検は、井ノ本氏による情報漏えい行為を認定し、起訴猶予としました。
一方、片山氏については、漏えいを指示したと認定するだけの証拠が不十分として不起訴にしています。
つまり『嫌疑不十分』であって、『指示や関与が存在しなかった』と認定したわけではありません。
④ 第三者委員会との関係
第三者委員会は知事らの指示があった可能性が高いと判断しました。
検察は刑事責任を問うだけの証拠が不十分と判断しました。
両者は調査目的も判断基準も異なり、不起訴処分によって第三者委員会の認定が自動的に否定されるわけではありません。
⑤ 片山氏に残る説明事項
・井ノ本氏に具体的に何を指示したのか。 ・私的情報が県議に伝えられることを認識していたのか。 ・『根回し』を適法な業務と判断した根拠は何か。 ・知事からの指示があったとの説明と、知事本人の説明をどう整合させるのか。
【結論】
片山氏の刑事責任については不起訴相当という判断が出ています。
しかし、裁判所が無罪を認定したわけではなく、行政上の責任まで否定されたわけでもありません。
県議会が片山氏に説明を求めることは、検察の不起訴処分を覆す行為ではありません。
『不起訴だから調査できない』という主張には、その法的根拠を示す必要があります。
司法の判断ですよ、裁判するまでもないという判断です
それも検察だけでなく、検察審議会とダブルで
『裁判するまでもない』『ダブルで判断』ですか?
では、斎藤知事と片山元副知事の説明の食い違いについて確認しましょう。
① 片山元副知事
知事から井ノ本氏への指示があったと聞き、自身も井ノ本氏に議会への『根回し』を指示したと説明。
② 斎藤知事
漏えいの指示を否定し、井ノ本氏の独自判断だったとの認識を示す。
③ 第三者委員会
片山氏や別の幹部の供述が井ノ本氏の説明とほぼ一致する一方、知事の供述は不自然で『採用することが困難』と判断。
ここで質問です。
① 片山氏が認めた『根回し』の指示は、具体的に何を意味するのですか?
② 知事が指示していないなら、片山氏は誰から、どのような情報を聞いて井ノ本氏に指示したのですか?
③ 第三者委員会が指摘した証言の食い違いは、どの証拠によって解消されたのですか?
④ 検察審査会は、斎藤氏と片山氏のどちらの説明を正しいと認定したのですか?
検察と検察審査会が判断したのは不起訴処分の妥当性です。
不起訴相当は、両者の説明が一致したという認定でも、第三者委員会の調査結果を否定する判決でもありません。
『ダブルで判断』を強調するなら、まず、この証言の食い違いがどう解消されたのか説明してください。
日本は三権分立の法治国家です。
検察が不起訴と判断したことと、裁判所が証拠を審理して無罪判決を出したことは全く違います。
検察審査会の『不起訴相当』も無罪判決ではありません。
まして、斎藤知事と片山元副知事の食い違う説明について、裁判所がどちらを正しいと認定したわけでもありません。
『裁判するまでもない』というのは、検察が刑事裁判に付さないと判断したということであって、行政上の問題まで存在しないという意味ではありません。
検察の不起訴処分を、いつから裁判所の無罪判決と同一視するようになったのですか?
あー早くN信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
286 ID:OKtOo
裁判するまでもないから不起訴なんですよ、実際にもう裁判は行われません
うわー、マルオ大変だ〜〜〜
『裁判するまでもないから不起訴』ですか?
では、井ノ本元総務部長の起訴猶予の理由をご存じですか?
報道によれば、神戸地検はプライバシー性の高い情報が刑事裁判で扱われた場合の影響を考慮して、起訴猶予にしています。
つまり『問題がなかったから裁判しなかった』という説明ではありません。
さらに重要なのは、県の対応です。
① 第三者委員会が井ノ本氏の漏えいを認定。
② 県は井ノ本氏を停職3か月に処分。
③ 斎藤知事は、懲戒処分による社会的制裁を理由の一つとして、県による刑事告発を拒否。
一方、井ノ本氏と片山元副知事は『議会への根回しで正当な業務』と主張し、斎藤知事は漏えいの指示を否定しています。
ここで質問です。
① なぜ知事は、井ノ本氏の刑事告発を拒否したのですか?
② 片山氏らが正当業務と主張する行為を、なぜ県は懲戒処分の対象としたのですか?
③ 知事と片山氏の説明の食い違いは、どのように解消されたのですか?
『不起訴』を繰り返しても、これらの疑問への回答にはなりません。
兵庫県の告発文書問題をめぐる7つの論点
①通報者探索への関与
告発された当事者でありながら、知事の指示に基づき作成者特定の調査に関与。
第三者委評価:法・指針に反する違法な探索。(資料A・136頁)
②公用パソコンの引き上げ
2024年3月25日、元県民局長を事情聴取し、公用パソコンを引き上げ。
第三者委評価:違法な探索の一環で、正当化できない。(資料A・136~137頁)
③利益相反のある調査・処分への関与
自らも告発対象であるのに、調査や処分の決定過程に関与。
第三者委評価:県の対応は法・指針の趣旨に反し、極めて不当。(資料A・135頁)
④退職保留の進言・懲戒処分への関与
退職保留を知事に進言したと本人が証言。
第三者委評価:文書作成・配布を理由とする懲戒処分は違法で、当該部分は無効。ただし退職保留自体を違法・無効とは評価していない。(資料A・137~138、145~148頁/資料C・64頁)
⑤私的情報の共有指示
元総務部長に議会への『根回し』を指示。
秘密漏えいに関する第三者委は、知事と片山氏の指示のもとで漏えいが行われた『可能性が高い』と判断。(資料B)
⑥外部通報者の保護についての誤った説明
2024年12月25日の百条委員会で、外部通報には体制整備義務が適用されない趣旨を説明。解説書の執筆者から訂正を求められた。(資料D)
⑦竹内元県議らへの発言と疑惑の提示
同日の百条委員会で、竹内氏による遺族メール・陳述書への関与など、裏付けを示さず疑惑を述べた。(資料C・61頁)
【出典】
資料A:兵庫県「文書問題に関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年3月19日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html
資料B:兵庫県「秘密漏えい疑いに関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年5月27日公表・訂正版)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk28/documents/tyousahoukokusho_kouhyou_teiseigo0610_2.pdf
資料C:兵庫県議会・文書問題調査特別委員会会議録(2024年12月25日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/documents/061225bunsyogijiroku.pdf
資料D:百条委員会提出資料(2025年1月27日・解説書執筆者による訂正依頼を含む)
https://www.hyougo-bunsho.rint.blog/wp-content/uploads/2025/05/0127%E7%99%BE%E6%9D%A1%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E8%B3%87%E6%96%99.pdf
しばき隊ってどこの誰?
片山は事実にしばかれる隊
うわ〜〜〜マルオ大変!
片山の方がやばい
>>843
とりあえず菅野氏には連絡してるからな
母ちゃん悲しむで
>>807
そうそう、できるとしたら任意協力・・・なんですよね。
強制力はあれへん笑
●尾議員はなんつっても起訴猶予ですからね・・・。
しかも・・・背後にマスコミがいるとか言ってニシマさんに取り下げの圧をかけてきたんですよね。笑
兵庫県の告発文書問題をめぐる7つの論点
①通報者探索への関与
告発された当事者でありながら、知事の指示に基づき作成者特定の調査に関与。
第三者委評価:法・指針に反する違法な探索。(資料A・136頁)
②公用パソコンの引き上げ
2024年3月25日、元県民局長を事情聴取し、公用パソコンを引き上げ。
第三者委評価:違法な探索の一環で、正当化できない。(資料A・136~137頁)
③利益相反のある調査・処分への関与
自らも告発対象であるのに、調査や処分の決定過程に関与。
第三者委評価:県の対応は法・指針の趣旨に反し、極めて不当。(資料A・135頁)
④退職保留の進言・懲戒処分への関与
退職保留を知事に進言したと本人が証言。
第三者委評価:文書作成・配布を理由とする懲戒処分は違法で、当該部分は無効。ただし退職保留自体を違法・無効とは評価していない。(資料A・137~138、145~148頁/資料C・64頁)
⑤私的情報の共有指示
元総務部長に議会への『根回し』を指示。
秘密漏えいに関する第三者委は、知事と片山氏の指示のもとで漏えいが行われた『可能性が高い』と判断。(資料B)
⑥外部通報者の保護についての誤った説明
2024年12月25日の百条委員会で、外部通報には体制整備義務が適用されない趣旨を説明。解説書の執筆者から訂正を求められた。(資料D)
⑦竹内元県議らへの発言と疑惑の提示
同日の百条委員会で、竹内氏による遺族メール・陳述書への関与など、裏付けを示さず疑惑を述べた。(資料C・61頁)
【出典】
資料A:兵庫県「文書問題に関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年3月19日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html
資料B:兵庫県「秘密漏えい疑いに関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年5月27日公表・訂正版)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk28/documents/tyousahoukokusho_kouhyou_teiseigo0610_2.pdf
資料C:兵庫県議会・文書問題調査特別委員会会議録(2024年12月25日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/documents/061225bunsyogijiroku.pdf
資料D:百条委員会提出資料(2025年1月27日・解説書執筆者による訂正依頼を含む)
https://www.hyougo-bunsho.rint.blog/wp-content/uploads/2025/05/0127%E7%99%BE%E6%9D%A1%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E8%B3%87%E6%96%99.pdf
私用のPCを勝手に押収したら問題やろけどな。
兵庫県もそんなこといってないけど
誰が言ってるの?君だけ?
君だけならまず母ちゃんと相談して
普通の一般企業でも、問題ないわ。笑
『一般企業でも問題ない』というのは、何の法的根拠にもなりませんよ。笑
公用PCを回収する権限があることと、その中身を誰が、何の目的で、どこまで調査してよいかは全く別問題です。
① 公用PCの所有権が県にあれば、調査目的や方法を問わず、何をしても適法になるのですか?
② 情報セキュリティ対策を名目にすれば、公益通報者を特定するための調査まで正当化できるのですか?
③ 今回のPC回収が情報セキュリティ対策だったという県の公式説明や客観的記録はありますか?
④ 第三者委員会が問題視した通報者探索について、どのように説明するのですか?
一般企業でも、公用PCの調査が無制限に認められるわけではありません。
問題は『誰のPCか』ではなく、『何のために、どのような方法で調査したか』です。
『問題ないと思う』という個人の感想ではなく、今回の調査を正当化する具体的な根拠を示してください。
『一般企業でも問題ない』ですか。
では、警察の場合と比較して考えてみましょう。
警察が犯罪捜査として公用PCを強制的に押収・捜索する場合、原則として裁判官の令状が必要です。
刑事訴訟法218条・219条では、捜査の必要性や令状に記載する対象・範囲などが定められています。
もちろん県の内部調査に警察と同じ令状が必要という話ではありません。
問題は、PCの所有権が県にあるからといって、調査目的や方法まで無条件に正当化されるのか、ということです。
① 今回の調査は誰が、何の目的で指示したのですか?
② 情報セキュリティ対策だったとする当時の記録はありますか?
③ 調査範囲や私的情報の取り扱いは、誰がどのような基準で決めたのですか?
④ 公益通報者の特定を目的とする探索まで、PCの所有権だけで正当化できるのですか?
『一般企業でも問題ない』という感想ではなく、今回の調査の具体的な根拠を示してください。
公用PCであることは、あらゆる調査を正当化する免罪符ではありません。
『県下企業への信用毀損』と『情報セキュリティ問題』は別の話ですよ。
2024年8月7日の知事会見で、斎藤元彦氏は企業・団体への不利益を懸念して調査を指示したと説明しています。
では、斎藤氏や兵庫県が『情報セキュリティ対策として公用PCを回収した』と説明した公式記録を示してください。
そもそも第三者委員会は、誹謗中傷の拡大阻止を理由とした通報者探索を違法と判断しています。
知事や県が説明していない理由を後から持ち出しても、当時の調査の正当性を証明したことにはなりません。
あなた個人の解釈ではなく、当時の公式説明と客観的証拠をお願いします。
兵庫県の告発文書問題をめぐる7つの論点
①通報者探索への関与
告発された当事者でありながら、知事の指示に基づき作成者特定の調査に関与。
第三者委評価:法・指針に反する違法な探索。(資料A・136頁)
②公用パソコンの引き上げ
2024年3月25日、元県民局長を事情聴取し、公用パソコンを引き上げ。
第三者委評価:違法な探索の一環で、正当化できない。(資料A・136~137頁)
③利益相反のある調査・処分への関与
自らも告発対象であるのに、調査や処分の決定過程に関与。
第三者委評価:県の対応は法・指針の趣旨に反し、極めて不当。(資料A・135頁)
④退職保留の進言・懲戒処分への関与
退職保留を知事に進言したと本人が証言。
第三者委評価:文書作成・配布を理由とする懲戒処分は違法で、当該部分は無効。ただし退職保留自体を違法・無効とは評価していない。(資料A・137~138、145~148頁/資料C・64頁)
⑤私的情報の共有指示
元総務部長に議会への『根回し』を指示。
秘密漏えいに関する第三者委は、知事と片山氏の指示のもとで漏えいが行われた『可能性が高い』と判断。(資料B)
⑥外部通報者の保護についての誤った説明
2024年12月25日の百条委員会で、外部通報には体制整備義務が適用されない趣旨を説明。解説書の執筆者から訂正を求められた。(資料D)
⑦竹内元県議らへの発言と疑惑の提示
同日の百条委員会で、竹内氏による遺族メール・陳述書への関与など、裏付けを示さず疑惑を述べた。(資料C・61頁)
【出典】
資料A:兵庫県「文書問題に関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年3月19日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html
資料B:兵庫県「秘密漏えい疑いに関する第三者調査委員会」調査報告書(2025年5月27日公表・訂正版)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk28/documents/tyousahoukokusho_kouhyou_teiseigo0610_2.pdf
資料C:兵庫県議会・文書問題調査特別委員会会議録(2024年12月25日)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/documents/061225bunsyogijiroku.pdf
資料D:百条委員会提出資料(2025年1月27日・解説書執筆者による訂正依頼を含む)
https://www.hyougo-bunsho.rint.blog/wp-content/uploads/2025/05/0127%E7%99%BE%E6%9D%A1%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E8%B3%87%E6%96%99.pdf
いまは誰もがPC使うから、PCは関係しますわ。
行政内で使っている公用PCの回収って、捜査令状なんて必要ないですしね。
『PCが関係しているからセキュリティ問題』ですか。ずいぶん大ざっぱな定義ですね。笑
公用PCの回収に捜査令状が原則不要なのはそのとおり。しかし、令状が不要なことと、調査が適法であることは別問題です。
兵庫県の第三者委員会は、報告書136頁で、公用PCの引き上げを違法な通報者探索の一環と評価しています。
一方、現実の情報セキュリティ問題はどうでしょう。
① 10月14日、県職員ら約3,000件の個人情報流出の可能性が発覚。
② 10月23日、県の起業支援事業で延べ82人分の個人情報漏洩の可能性が発覚。
③ 同23日、PHPの脆弱性への対応として県が緊急幹部会議を開催。
④さらに兵庫県、メール配信先のアドレスなど漏洩の恐れ 1万4700件程度
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF239Y80T21C26A0000000/
実際の情報管理上の問題と、あなたが主張する『信用毀損だからセキュリティ問題』という解釈を、同じ基準で評価していますか?
そもそも斎藤知事が『情報セキュリティ対策として公用PCを回収した』と説明した公式記録はどこですか?
第三者委員会の認定を覆せる具体的根拠を示してください。
『PCが関係するから』では、何の説明にもなっていません。
>>807お前は菅野氏に連絡済
兵庫県告発文書問題をめぐる10の論点
①通報者探索への関与
自身も告発対象でありながら作成者の特定に関与。第三者委は県の探索を法・指針に反する違法行為と評価。(資料A・136頁)
②公用PCの引き上げ
2024年3月25日、元県民局長を事情聴取しPCを回収。第三者委は違法な探索の一環と評価。(資料A・136~137頁)
③利益相反のある調査への関与
告発対象者でありながら調査・処分過程に関与。第三者委は県の対応に重大な問題を指摘。(資料A・135頁)
④退職保留と懲戒処分
片山氏は退職保留を進言したと証言。第三者委は文書作成・配布を理由とする懲戒処分を違法と評価。退職保留自体の違法認定ではない。(資料A)
⑤私的情報の漏えい問題
元総務部長への『根回し』指示。第三者委は知事・片山氏の指示による漏えいの可能性が高いと判断。一方、片山氏は刑事上不起訴相当。(資料B)
⑥公益通報制度についての説明
2024年12月25日の百条委で外部通報の体制整備義務を説明。解説書執筆者から訂正を求める資料が提出されたとされる。(資料C・D)
⑦竹内元県議への疑惑提示
百条委で竹内氏による遺族メール等への関与に言及。発言の情報源・裏付け・事前確認の有無が検証事項。(資料C・61頁)
⑧告発文書の位置づけ
片山氏はReHacQで旧井戸派と斎藤派の権力闘争と説明。斎藤知事は10月22日『承知していない』『認識を共有していない』と回答。
⑨元県民局長との面識・第三者委設置
片山氏は知事と元県民局長に面識がなかった趣旨を説明。知事は政策会議等で一緒だったと回答。第三者委は議会の要請を受け県が設置したと説明。
⑩『不正の目的』をめぐる相違
片山氏は2024年9月6日『不正の目的』を主張。県人事当局は『内部で明確に判断したことはない』と答弁。第三者委も不正の目的による配布とは評価できないと判断。(資料A)
【出典】A:文書問題第三者委報告書(2025/3/19)、B:秘密漏えい第三者委報告書(2025/5/27)、C:百条委議事録(2024/12/25)、D:百条委提出資料(2025/1/27)。
※第三者委の評価と刑事判断は異なる。発言原文と出典の照合が必要。
まず怪我人の心配はないの?
怪我人を出してしまった事への反省はないの?
一次資料にあたらないとね。
斎藤知事・県人事当局・第三者委員会の見解比較
①『不正の目的』
県人事当局は『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
第三者委員会も、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
②『真実相当性』
真実相当性とは、通報内容を真実と信じる相当な理由があること。
斎藤知事は、真実相当性が不明確な場合、作成者を特定して調査することは法律上禁止されていないとの認識を示した。
ただし、真実相当性の判断と通報者探索の適法性は別の論点である。
③『通報者探索』
県は2024年3月、文書作成者を特定し、公用PCを回収。
第三者委員会は、県による探索を公益通報者保護法・指針に反する違法行為と評価した。
④『懲戒処分』
県は元県民局長を停職3か月とした。
第三者委員会は、文書作成・配布を理由とする懲戒処分を違法と評価。ただし、処分理由の全てを同じように評価したわけではない。
⑤『公益通報者保護法と地方公務員法』
公益通報者保護法は、一定の要件を満たす通報者を保護する法律。
地方公務員法は、職員の服務義務や懲戒処分を定める法律。
地方公務員法に基づく処分であっても、公益通報者保護法との適合性は別途検討する必要がある。
⑥『県の公式見解と知事の回答』
2026年10月15日の会見で、県人事当局の『不正の目的があったと判断したことはない』との答弁と知事の認識が一致するか質問された。
斎藤知事は『適宜、適切に対応しております』と回答し、一致・不一致を明示しなかった。
【出典】
兵庫県・文書問題第三者調査委員会報告書(2025年3月19日)
兵庫県知事記者会見(2026年10月15日)
兵庫県議会・百条委員会会議録
紙媒体を用いたデマをマスコミに送付するっていう事や
そのデマが一般人にも広がっていたっていう事も
問題にしないといけないと思いますね。
斎藤知事・県人事当局・第三者委員会の見解比較
①『不正の目的』
県人事当局は『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
第三者委員会も、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
②『真実相当性』
真実相当性とは、通報内容を真実と信じる相当な理由があること。
斎藤知事は、真実相当性が不明確な場合、作成者を特定して調査することは法律上禁止されていないとの認識を示した。
ただし、真実相当性の判断と通報者探索の適法性は別の論点である。
③『通報者探索』
県は2024年3月、文書作成者を特定し、公用PCを回収。
第三者委員会は、県による探索を公益通報者保護法・指針に反する違法行為と評価した。
④『懲戒処分』
県は元県民局長を停職3か月とした。
第三者委員会は、文書作成・配布を理由とする懲戒処分を違法と評価。ただし、処分理由の全てを同じように評価したわけではない。
⑤『公益通報者保護法と地方公務員法』
公益通報者保護法は、一定の要件を満たす通報者を保護する法律。
地方公務員法は、職員の服務義務や懲戒処分を定める法律。
地方公務員法に基づく処分であっても、公益通報者保護法との適合性は別途検討する必要がある。
⑥『県の公式見解と知事の回答』
2026年10月15日の会見で、県人事当局の『不正の目的があったと判断したことはない』との答弁と知事の認識が一致するか質問された。
斎藤知事は『適宜、適切に対応しております』と回答し、一致・不一致を明示しなかった。
【出典】
兵庫県・文書問題第三者調査委員会報告書(2025年3月19日)
兵庫県知事記者会見(2026年10月15日)
兵庫県議会・百条委員会会議録
紙媒体を用いたデマをマスコミに送付するっていう事や
そのデマが一般人にも広がっていたっていう事も
問題にしないといけないと思いますね。
斎藤知事・県人事当局・第三者委員会の見解比較
①『不正の目的』
県人事当局は『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
第三者委員会も、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
②『真実相当性』
真実相当性とは、通報内容を真実と信じる相当な理由があること。
斎藤知事は、真実相当性が不明確な場合、作成者を特定して調査することは法律上禁止されていないとの認識を示した。
ただし、真実相当性の判断と通報者探索の適法性は別の論点である。
③『通報者探索』
県は2024年3月、文書作成者を特定し、公用PCを回収。
第三者委員会は、県による探索を公益通報者保護法・指針に反する違法行為と評価した。
④『懲戒処分』
県は元県民局長を停職3か月とした。
第三者委員会は、文書作成・配布を理由とする懲戒処分を違法と評価。ただし、処分理由の全てを同じように評価したわけではない。
⑤『公益通報者保護法と地方公務員法』
公益通報者保護法は、一定の要件を満たす通報者を保護する法律。
地方公務員法は、職員の服務義務や懲戒処分を定める法律。
地方公務員法に基づく処分であっても、公益通報者保護法との適合性は別途検討する必要がある。
⑥『県の公式見解と知事の回答』
2026年10月15日の会見で、県人事当局の『不正の目的があったと判断したことはない』との答弁と知事の認識が一致するか質問された。
斎藤知事は『適宜、適切に対応しております』と回答し、一致・不一致を明示しなかった。
【出典】
兵庫県・文書問題第三者調査委員会報告書(2025年3月19日)
兵庫県知事記者会見(2026年10月15日)
兵庫県議会・百条委員会会議録
紙媒体を用いたデマをマスコミに送付するっていう事や
そのデマが一般人にも広がっていたっていう事も
問題にしないといけないと思いますね。
・●●だそうだ
・●●らしい
・●●という噂
伝聞という形式をよそおったデマ。
なんらかの真実性もしくは真実相当性があれば、そういう伝聞形式の書き方はしないでしょうね。
伝聞という形式を装ったデマってけっこうある。
なんの事は無い。
SNS登場以前から、デマが伝聞で伝わる事はあるし、
悪意を伝聞という形のデマで広める人は昔からいる。
それを・・・匿名文書でメディア数社に送付とか議員に送付とか・・・そんなんするやつおんねんな。
で、警察ではそういう怪文書はよく来るらしいね。
【兵庫県告発文書問題・法的判断と県の説明】
斎藤知事・県人事当局・第三者委員会の見解比較
①『不正の目的』
県人事当局は『不正な目的であったと明確に内部で判断したことはない』と答弁。
第三者委員会も、文書配布を『不正の目的』によるものとは評価できないと判断。
②『真実相当性』
真実相当性とは、通報内容を真実と信じる相当な理由があること。
斎藤知事は、真実相当性が不明確な場合、作成者を特定して調査することは法律上禁止されていないとの認識を示した。
ただし、真実相当性の判断と通報者探索の適法性は別の論点である。
③『通報者探索』
県は2024年3月、文書作成者を特定し、公用PCを回収。
第三者委員会は、県による探索を公益通報者保護法・指針に反する違法行為と評価した。
④『懲戒処分』
県は元県民局長を停職3か月とした。
第三者委員会は、文書作成・配布を理由とする懲戒処分を違法と評価。ただし、処分理由の全てを同じように評価したわけではない。
⑤『公益通報者保護法と地方公務員法』
公益通報者保護法は、一定の要件を満たす通報者を保護する法律。
地方公務員法は、職員の服務義務や懲戒処分を定める法律。
地方公務員法に基づく処分であっても、公益通報者保護法との適合性は別途検討する必要がある。
⑥『県の公式見解と知事の回答』
2026年10月15日の会見で、県人事当局の『不正の目的があったと判断したことはない』との答弁と知事の認識が一致するか質問された。
斎藤知事は『適宜、適切に対応しております』と回答し、一致・不一致を明示しなかった。
【出典】
兵庫県・文書問題第三者調査委員会報告書(2025年3月19日)
兵庫県知事記者会見(2026年10月15日)
兵庫県議会・百条委員会会議録
■2026年10月7日・決算特別委員会
質問者:奥谷謙一県議
回答者:佐藤人事課長
【質問(要旨)】
県として元県民局長の文書作成・配布に『不正の目的』があったと認定しているのか。
【兵庫県人事当局の回答】
『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはない』と説明。
さらに、それが現在も人事当局の見解であると答弁。
■2026年10月20日・決算特別委員会総括審査
質問者:奥谷謙一県議
回答者:斎藤元彦知事
【質問(要旨)】
人事当局は不正の目的があったと判断したことはないと答弁した。知事も同じ認識か。
【知事回答】
『当該文書についてはこれまで答弁してきた通り、私自身が当事者として文書に書かれており、事実と異なる記載があるということと、個人や企業名が多数含まれており、放置しておくと多方面に著しく不利益が及ぶ内容だと認識している』
■通報者探索に関する法的根拠
2024年当時の公益通報者保護法第11条に基づく法定指針と指針の解説では、公益通報者を特定しようとする探索行為の防止が求められていた。
2025年3月19日の第三者委員会報告書は、県による通報者探索を法・指針に反する違法行為と評価した。
文書の拡散防止や名誉・信用への影響を抑えるという理由だけでは、探索を正当化できないと判断した。
※2025年改正法第11条の3は探索禁止を明文化した規定で、施行日は2026年12月1日。2024年の行為に直接適用される条文ではない。
【出典】
兵庫県・文書問題第三者調査委員会報告書(2025年3月19日)
兵庫県議会・決算特別委員会質疑(2026年10月7日・20日)
消費者庁・公益通報者保護法に基づく法定指針と解説
お前は菅野に連絡済みwwwギャハハ
腹いて〜〜〜www
と、デマを撒き散らしていますwww
忘れた頃に連絡くるんだってよ
唯一助かる方法は、何度もネット上でもいいから謝ること
『すぐにバレて、すぐに処分されて良かった』ですか。
では、事実関係を確認しましょう。
① 兵庫県の第三者委員会は、告発文書を公益通報に該当すると評価しています。
② 県による通報者探索を、公益通報者保護法・法定指針に反する違法行為と評価しています。
③ 告発文書の作成・配布を理由とする懲戒処分についても、違法・無効と評価しています。
④ 一方、その他の処分理由については別の評価をしており、懲戒処分全体を無効と結論づけたわけではありません。
あなたが『良かった』と評価しているのは、具体的にどの行為ですか?
通報者の特定ですか?
告発文書を理由とする処分ですか?
それとも、別の処分理由ですか?
人格攻撃ではなく、県の公式調査結果と法的根拠に沿って説明してください。
■2026年10月7日・兵庫県議会
奥谷県議は、元県民局長の文書作成・配布について、県が『不正の目的』を認定しているのか質問。
佐藤人事課長は『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはない』と説明し、現在も人事当局の見解であると答弁した。
つまり、人事当局による『不正の目的』の認定は存在しない。
■2026年10月20日・決算特別委員会
奥谷県議は、知事も人事当局と同じ認識なのか質問。
斎藤知事は文書の誹謗中傷性などを繰り返し説明したが、同じ認識かどうか明言しなかった。
委員長からも質問と答弁のずれを指摘され、審議は一時中断した。
■2024年当時の法律
公益通報者保護法第11条に基づく法定指針は、当時から、やむを得ない場合を除き通報者探索を防止する措置を事業者に義務付けていた。
2025年3月19日の第三者委員会報告書は、県による通報者探索を違法と評価した。
『誹謗中傷の拡大防止』は、探索を正当化する『やむを得ない場合』に該当しないとも判断した。
2025年改正法第11条の3による探索禁止の明文化は、2026年12月1日施行。だからといって、2024年の探索が自由だったわけではない。
【確認すべき核心】
『不正の目的があった』と主張するなら、誰が、いつ、どのような客観的証拠に基づいて認定したのか。
人事当局の答弁と第三者委員会の判断に対して、具体的な根拠を示す必要がある。
お前が謝罪せんかいwww
謝罪しても許したらんけどwww
すぐに処分されて本当に良かった
忘れた頃お前おらんやんwww
『謝罪せんかいwww』
『処分されて良かったwww』
で、肝心の法的根拠は?w
第三者委員会が通報者探索を違法と評価した事実について、具体的にどこが間違っているのか説明できますか?
『不正の目的』についても、人事当局は認定したことがないと答弁しています。
もしかしてウィークネスフォビア?
自分たちの主張の弱点を指摘されるのが怖くて、笑いと罵倒でごまかしているんですか?w
違うなら簡単です。
①探索の法的根拠
②『不正の目的』を認定した主体と証拠
③第三者委員会の判断の具体的な誤り
この3点を示してください。
『www』の数では、法的根拠は増えませんよw
ワイセツ局長の怪文書がワイセツ局長の仕業とすぐにバレてすぐに処分されて本当に良かったね、メデタシメデタシ
『特定の思想に基づく政治的攻撃』
それは誰が、どの証拠に基づいて認定したんですか?w
政治的な意図を疑うことと、公益通報者保護法上の『不正の目的』が認められることは別問題ですよ。
兵庫県人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と答弁しています。
また、第三者委員会は県による通報者探索を違法と評価しています。
『怪文書』『処分されて良かった』を繰り返しても、その判断への反論にはなりません。
①『不正の目的』を認定した主体は誰か
②その認定を裏付ける客観的証拠は何か
③通報者探索を正当化する法的根拠は何か
この3点を説明してください。
『メデタシメデタシ』で法的問題まで解決したことにはなりませんよw
ワイセツ局長の怪文書がワイセツ局長の仕業とすぐにバレてすぐに処分されて本当に良かったよな
選挙期間中に、片方の候補者を貶める投稿というのは、いかがなものか?
堂々と対立候補の応援をすればいいのでは?
投票日にアホやなお前
お前がやったんか
クズっぷり炸裂しとんなwww
■2026年10月7日・兵庫県議会
奥谷県議は、元県民局長の文書作成・配布について、県が『不正の目的』を認定しているのか質問。
佐藤人事課長は『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはない』と説明し、現在も人事当局の見解であると答弁した。
つまり、人事当局による『不正の目的』の認定は存在しない。
■2026年10月20日・決算特別委員会
奥谷県議は、知事も人事当局と同じ認識なのか質問。
斎藤知事は文書の誹謗中傷性などを繰り返し説明したが、同じ認識かどうか明言しなかった。
委員長からも質問と答弁のずれを指摘され、審議は一時中断した。
■2024年当時の法律
公益通報者保護法第11条に基づく法定指針は、当時から、やむを得ない場合を除き通報者探索を防止する措置を事業者に義務付けていた。
2025年3月19日の第三者委員会報告書は、県による通報者探索を違法と評価した。
『誹謗中傷の拡大防止』は、探索を正当化する『やむを得ない場合』に該当しないとも判断した。
2025年改正法第11条の3による探索禁止の明文化は、2026年12月1日施行。だからといって、2024年の探索が自由だったわけではない。
【確認すべき核心】
『不正の目的があった』と主張するなら、誰が、いつ、どのような客観的証拠に基づいて認定したのか。
人事当局の答弁と第三者委員会の判断に対して、具体的な根拠を示す必要がある。
おはよう、クズw
■2026年10月7日・兵庫県議会
奥谷県議は、元県民局長の文書作成・配布について、県が『不正の目的』を認定しているのか質問。
佐藤人事課長は『人事当局は特別弁護士に相談の上、不正の目的があったと判断したことはない』と説明し、現在も人事当局の見解であると答弁した。
つまり、人事当局による『不正の目的』の認定は存在しない。
■2026年10月20日・決算特別委員会
奥谷県議は、知事も人事当局と同じ認識なのか質問。
斎藤知事は文書の誹謗中傷性などを繰り返し説明したが、同じ認識かどうか明言しなかった。
委員長からも質問と答弁のずれを指摘され、審議は一時中断した。
■2024年当時の法律
公益通報者保護法第11条に基づく法定指針は、当時から、やむを得ない場合を除き通報者探索を防止する措置を事業者に義務付けていた。
2025年3月19日の第三者委員会報告書は、県による通報者探索を違法と評価した。
『誹謗中傷の拡大防止』は、探索を正当化する『やむを得ない場合』に該当しないとも判断した。
2025年改正法第11条の3による探索禁止の明文化は、2026年12月1日施行。だからといって、2024年の探索が自由だったわけではない。
【確認すべき核心】
『不正の目的があった』と主張するなら、誰が、いつ、どのような客観的証拠に基づいて認定したのか。
人事当局の答弁と第三者委員会の判断に対して、具体的な根拠を示す必要がある。
当選しても半年後の選挙に金がない
もう降参したんか、早いなw
今日はバイト休みか?クズ
バイト???誰が金出しとるん?
おや?投票を促してる?
大丈夫?
半年早かったなwww
あいつら公用PCはほとんど見てないでしょ。
斎藤に民意なしw
投票率低いからしゃあな。
w
片山元副知事が県議補選で惨敗し、ネット番組での再生回数に依存する『炎上戦術』が実際の得票には結びつかないことが証明された。
重要なポイント:
①兵庫県議補欠選挙において、片山元副知事が対立候補に約1万2900票対7400票の大差で敗北した。
②片山陣営は選挙戦序盤から味方の支持者と内輪揉めを起こし、新聞の候補者アンケートを完全白紙で提出するなど迷走が目立った。
③ネット番組『ReHacQ』に出演して39万回再生を記録したものの得票には繋がらず、対立候補が番組出演依頼を無視した対応が結果的に正解となった。
④公約を記す選挙公報の実質的な文字数がわずか73文字しかなく、政策の具体性が極めて乏しかった。
⑤内部告発問題や百条委員会に関する説明責任について、『当選して公人になったら説明する』と開き直るような発言を選挙戦で繰り返した。
特筆すべきインサイト:
ネット番組で数十万回の再生数を稼いでも、視聴者の多くは全国の特定のファン層であり、ローカルな選挙の票には直結しないという実例が示された。炎上系の候補者やメディアに対しては、切り抜き動画の素材を与えないために『出演を完全に無視して宣伝手段を無力化する』という対応が最も実践的で有効な対策である。
こんな人におすすめ:
兵庫県政の動向に関心がある人や、ネットメディアの再生数が実際の選挙や世論に与える影響について分析したい人。
https://www.youtube.com/live/14paJZbqc9Q?si=NcvyRAoY5qoMerDi
斎藤元彦支持者はどこに?
最後の誘導でオルグしてんの?
兵庫県議補選で惨敗した片山元副知事の『最後の切り札』は斎藤知事の直接応援だが、両者の関係にはすでに大きな温度差がある。
【重要なポイント】
①片山氏は兵庫県議補選で7489票しか得られず惨敗し、維新の基礎票を差し引くと個人票はほぼ皆無という厳しい現実が浮き彫りになった。
②最大の敗因は、SNS上の熱狂を現実の支持と勘違いする『フィルターバブル』に陥り、リアルな地上戦を軽視したことである。
③敗戦会見で『斎藤知事の応援があれば違ったか』と問われ、『それは斎藤知事に聞いて』と3回繰り返し、メディアに対し苛立ちを露わにした。
④片山陣営に残された唯一のカードは来春の県議選での斎藤知事の応援だが、知事側は片山氏落選確実の直後にSNSで『気分爽快』と投稿するなど、関係の冷え込みが伺える。
【特筆すべきインサイト】
A. データからの教訓:片山氏の得票数(7489票)は過去の維新の比例票(約6000票)と酷似しており、ネットの知名度だけでは新たな票を掘り起こせないことが証明された。
B. 具体的事例:耳の痛い意見を排除し、賛同者の声だけを聞く『エコチェンバー』に閉じこもることが、有権者との致命的なズレを生むという政治的教訓。
C. 今後の注目点:告発文書問題を『権力闘争』と捉える片山氏と、事態を沈静化させたい斎藤知事の間で認識のズレが生じており、今後の関係性が注目される。
【こんな人におすすめ】
①兵庫県政や告発文書問題の今後の展開を追っている人
②SNS選挙の落とし穴やネットの『フィルターバブル』の危険性を学びたい人
③斎藤知事と片山元副知事のリアルな関係性の変化に興味がある人
https://youtu.be/5W8oCsx01co?si=tv4s90WCU5_x8KEK
重要なポイント:
①真実の探求とアンケートの波紋: 内部告発の真相究明のため県職員アンケートを実施し有効に機能した反面、未確認の噂も事実のように拡散され、発案者の丸尾氏自身がネット攻撃の的となった。
②初動の誤りと制度の未熟さ: 知事が早い段階で告発文書を『嘘八百』と断定したことで県の方向性が誤って決まり、公益通報者保護制度への理解不足が取り返しのつかない事態を招いた。
③ネットと現実のギャップ: SNS上で誹謗中傷が連日続く一方で、現実空間では多くの励ましの声があり、ネットの孤立から人を救うのはリアルな繋がりであることが実体験として語られている。
特筆すべきインサイト:
ネットの誹謗中傷で追い詰められ孤立する人がいる中、現実世界(リアル)での直接の声かけや人との繋がりが最大の救済になるという体験談は、誰もがすぐに意識し実践できる重要な教訓です。
こんな人におすすめ:
兵庫県政の内部告発問題の背景を知りたい方や、SNSの誹謗中傷問題、組織における公益通報制度のあり方に関心がある社会人。
https://youtu.be/fbqpe4bcubc?si=H5Sd2zuwrFzXVFvw
重要なポイント:
①記者排除の責任:特定の記者を会見から排除する県の姿勢に対し、法的問題の可能性や敗訴時の賠償金が税金から出される懸念が追及された。
②PR動画の経済効果:福井県知事の英語を用いた効果的なPR動画と比較し、斎藤知事の『咀嚼する顎』が強調されるPR動画の具体的な観光効果が問われた。
③マクロ経済と県財政:AI半導体株の下落と米国債の上昇という金融市場の動向が、県の地方債や資金調達に与える影響について問われたが、知事は『注視する』との回答にとどまった。
特筆すべきインサイト:
A.政治家の回避術:都合の悪い質問に対して定型文で逃げる、行政トップのリアルなメディア対応が観察できる。
B.目的を持ったPRの重要性:単なる発信ではなく、ターゲットを明確にしたコンテンツ制作こそが実益を生むという対比が学べる。
C.マクロとミクロの接続:世界の金融市場の動きが地方自治体の資金調達コストに直結するという視点は、ビジネスパーソンにも応用できる。
こんな人におすすめ:
①政治とメディアのリアルな攻防に興味がある人
②効果的なPRやマーケティング戦略を学びたい人
③マクロ経済と組織財務の繋がりを知りたいビジネスパーソン
https://youtu.be/ylbQhuj6PW4?si=P73ipoQtqZ0ZPB1L
https://www.youtube.com/live/JaFjkNA5bew?si=BbS7FhnvqLAZ0lHo
兵庫県の斎藤元彦知事が記者会見で都合の悪い追及に逆ギレし、質問の途中で一方的に打ち切って逃走した『過去最悪の会見』の解説です。
【重要なポイント】
①知事のダブルスタンダード:記者が言葉を被せると『不規則発言』と批判するが、知事自身は記者の質問中に何度も言葉を被せている。
②虚偽答弁への指摘:記者から『これまで一度も答えていない質問に対し、答えたと主張するのは虚偽答弁だ』と厳しく追及された。
③異例の打ち切り:最後の1人と指名された記者の質問が半分以上残っている状態にもかかわらず、司会を差し置いて知事自らが強制終了し退出した。
【特筆すべきインサイト】
知事が言い訳として4回も多用した『後の公務がある』という主張ですが、県の公式HPの日程表には会見後の公務は何も記載されていませんでした。アンガーマネジメントの『6秒ルール』も守れず、都合の悪い指摘から即座に逃げる姿勢は、公人としての説明責任の欠如を明確に浮き彫りにしています。
【こんな人におすすめ】
政治家の記者会見における詭弁や逃げの実態を知りたい人や、兵庫県政の現状や斎藤知事の言動に疑問を持っている有権者におすすめです。
https://youtu.be/pdOCcreGy4A?si=-KugmG05PPv0cGRI
重要なポイント:
①単なる感謝状ではなく【意見交換】の場であること
高額寄付者のみが直接政策に口を出せる特権ルートを持ち、寄付していない一般県民との間に露骨なアクセス権の格差が生じます。
②知事による参加者【選別】の余地が残されていること
批判的な人物が寄付した場合の対応について知事が明言を避けており、金額基準ではなく知事の裁量による『忠誠の証明』になる危険性が指摘されています。
③告発文書の疑惑と【構造がそっくり】であること
パレード協賛金疑惑と同様、『お金を出した側に県が便宜(今回は面会権)を返す』という危うい仕組みを公然と制度化しています。
特筆すべきインサイト:
この仕組みは『常連客だけが厨房に入って味付けに口出しできるラーメン屋』のようなもので、税金で運営される行政の公平性に反します。仮に批判者が50万円を払って面会しても、定型文の回答しか返ってこない『日本一高い留守番電話』になるだろうという鋭い例えで解説されています。
こんな人におすすめ:
兵庫県政の告発問題の裏側を知りたい人や、行政の公平性や利益相反の問題について短時間で本質を理解したい人。
https://youtu.be/xelUkjDa4Xg?si=4yosix4uCiuPVquR
重要なポイント:
①東京都補欠選挙や地方選挙の取材活動の進捗と、現場でのエピソード。
②米国中間選挙やイスラエルの選挙結果が、中東情勢や今後の国際的な動きに与える影響についての見解。
③国際情勢の緊迫化による原油価格の再高騰と、それに伴う冬の暖房費など生活コスト増大への危機感。
④国民生活への影響を考慮し、読者と対策を考えるため8月に休刊した情報マガジン『週刊平和とエネルギー』を11月から復活させる方針。
特筆すべきインサイト:
海外の政治動向を遠い国の出来事として捉えず、冬の光熱費高騰という直近の家計問題に結びつけ、国や政治に頼り切るのではなく個人のレベルで【自己防衛策】を準備しておくべきだという現実的な視点が提供されています。
こんな人におすすめ:
国際情勢や海外の選挙結果が日本の経済や生活にどう直結するのかに関心がある人や、今後の物価高やエネルギー問題に対する情報収集を行いたい人。
https://youtu.be/5iDNQcmwxAE?si=y6Blw72Kk2auQvLN
重要なポイント:
① 人事当局と県の見解の矛盾:議会で人事当局は『不正の目的があったと判断したことはない』と答弁したのに対し、報告書では県が『不正の目的』を理由に公益通報として扱わなかったとされており、組織の公式見解が破綻しています。
② 主語のすり替えによる責任回避:議員が『県としての判断』を問うた質問に対し、答弁側が『人事当局としては』と主語をすり替え、法的な責任追及から逃れようとする言葉遊びが行われています。
③ 崩れる処分の正当性:内部告発文書に不正の目的がなければ公益通報として保護されるため、告発者探しや懲戒処分を急いだ知事の対応自体が違法状態に陥るリスクが指摘されています。
④ 擁護論理の限界:知事や擁護者は『不正の目的』以外の理由で公益通報ではないと無理に主張しようとしていますが、法的にはその論理を組み立てることは不可能だと結論づけられています。
特筆すべきインサイト:
A. 議会答弁における言葉遊びは保身に過ぎず、住民の『知る権利』に応えるためにより分かりやすい説明が行政に求められているという具体的な問題提起がなされています。
B. 公益通報者保護法の適用において、焦点が『不正の目的の有無』に完全に絞られていることが可視化されており、ニュースを追う際にこの視点を持つことで事案の本質がすぐに理解できます。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県知事の内部告発問題の法的争点や矛盾点を30秒で把握したい人
② 公益通報者保護法の『不正の目的』という要件がどう現実に適用されるか知りたい人
③ 行政の答弁における論点ずらしや責任回避の構造について興味がある人
https://youtu.be/OWNb5FbxkK4?si=4SnZiFCasJGidQBX