【特筆すべきインサイト】 A. 当事者間の会話で『正しくやらないとバレる』と語られており、架空経費や不正な資金処理の明確な認識があったことが伺えます。 B. 政治資金の不透明な処理手法『言い値での家賃設定や、備品使用料への理由のすり替え』の実態が生々しく録音から学べます。 C. 内部告発や証拠保全としての『録音』が、不正追及においていかに逃げ場をなくす決定的なダメージを与えるかが分かる実例となっています。
重要なポイント: ① 兵庫県知事が記者クラブの決定権を無視し、フリージャーナリストの菅野氏に対し定例会見への参加を認めないと一方的に通告した。 ② 知事は『その記者が来るなら自分は会見を開催しない』と述べ、公的な場である記者会見自体を人質に取って言論統制を図っている。 ③ 排除の建前は『円滑な運営』としているが、実際は過去の批判的発言に対する知事の個人的な恨みや感情論である可能性が極めて高い。 ④ 法的根拠を示せないまま、県が行政行為として発言内容を理由に特定の記者を排除する行為は、日本国憲法第21条が禁ずる『検閲』に該当する。
特筆すべきインサイト: A 具体的な事例として、過去の会見で知事自身が『参加者の決定権は記者クラブにある』と認めていたにもかかわらず、自分の都合でそのルールを覆すという大きな矛盾が生じている。 B 権力者がメンタルや感情のコントロールを失い、公私混同で行政権力を行使することの恐ろしさが浮き彫りになっている。 C 実践できるアドバイスとして、メディアの独立性が権力によってどのように脅かされるかを知り、公的機関の言論統制の動きを主権者として厳しく監視し続ける必要がある。
こんな人におすすめ: ① 兵庫県政の現状や斎藤知事の疑惑・対応に関心がある人 ② 報道の自由や、憲法における表現の自由・検閲の問題について学びたい人 ③ 政治家や権力者のガバナンス欠如、感情的な暴走に危機感を持っている人
【特筆すべきインサイト】 A. 身内である県職員からの異例のダメ出し 知事が質疑応答中の記者からの反論すらも『不規則発言』として封じ込めようとした際、司会を務める県職員から『言葉のラリー中の発言は不規則発言とは言わない』と正論でたしなめられる決定的な場面がありました。 B. 逃走で幕を閉じた説明責任の放棄 都合の悪い追及が続く中、知事は一方的に『不規則発言だ』と捨て台詞を吐き、周囲のサポートもないまま自らドアを開けて逃げるように会見を強制終了しました。権力者が自らの非から逃避する姿が克明に記録されています。
特筆すべきインサイト: A. 異常な特権意識の可視化: 斎藤知事が会見内で自分自身に対して『私が喋っておられますので』という不自然な自敬表現を用いており、これが根深いハラスメント気質と権力への固執を証明する具体例となっています。 B. 記者クラブの異例の声明文: 『知事が私的に記者を選別する懸念があり、今回の判断は受け入れられない』とする記者クラブの抗議声明を取り上げ、メディアと行政の対等な関係が崩壊している客観的な事実を提示しています。 C. 資金の不透明な流れに対する監視行動: 増山県議の偽造領収書問題では、日本維新の会からの公認料が不正に処理された可能性が高いため、消えた40万円の本当の行き先を視聴者も継続して監視すべきだとアドバイスしています。
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1785995117
銭ゲバ公金横領議員とは違うからな、謝罪でOK
増山誠氏の選挙資金不正処理に関して、関係者間で口裏合わせや隠蔽を画策している証拠音声の公開動画です。
【重要なポイント】
①会場設営費の不自然な処理: 既存の店舗設備『リノメゾン』をそのまま利用したにもかかわらず、設営費名目で支出があったかのように理由を後付けしようとする会話が記録されています。
②領収書の偽装と名目の捏造: 『事務用品のプリンター使用料や、事務所用に改編した費用として払った名目にすれば成立する』と辻褄合わせの提案が行われています。
③金銭未受領の主張と隠蔽の破綻: 提案された側は『お金を受け取っていないと既に言ってしまっている』と拒否しており、不正が露見する『バレる』ことを双方が危惧して焦る様子が収められています。
【特筆すべきインサイト】
A. 当事者間の会話で『正しくやらないとバレる』と語られており、架空経費や不正な資金処理の明確な認識があったことが伺えます。
B. 政治資金の不透明な処理手法『言い値での家賃設定や、備品使用料への理由のすり替え』の実態が生々しく録音から学べます。
C. 内部告発や証拠保全としての『録音』が、不正追及においていかに逃げ場をなくす決定的なダメージを与えるかが分かる実例となっています。
【こんな人におすすめ】
①政治家の選挙資金問題や裏金問題のリアルな実態に関心がある人
②兵庫県政『躍動の会、増山誠氏、斎藤元彦氏など』の動向や不祥事を追っている有権者
③不正告発やコンプライアンス問題に興味があるジャーナリストや市民
視聴URL: https://youtu.be/WXBGqCEYjLA?si=ejNMJRYswUWlZyYY
「謝罪でOK」ね。
では、何が疑われているのか確認しておきましょう。
・有印私文書偽造
→ 刑法159条:3月以上5年以下の拘禁刑
・偽造私文書等行使
→ 刑法161条:偽造した文書を実際に使用した場合、偽造と同じ刑
さらに、選挙運動費用収支報告書に虚偽記載があったなら、公職選挙法上の問題も別途出てくる。
もちろん、現段階で増山氏について犯罪が成立したと断定する話ではない。
捜査・起訴・裁判を経て判断される話です。
でも、
「領収書偽造の疑い」
「それを収支報告に使った疑い」
「事後に辻褄を合わせようとしたと受け取れる音声」
まで出ている話に対して、
「謝罪でOK」
「屁でもない」
で終わらせるのは、さすがに無理があるでしょう。
他人には「銭ゲバ」「公金横領」と犯罪者扱い。
身内側の疑惑には「謝罪でOK」。
法律って、支持している政治家によって刑罰が変わるんでしたっけ?
「公金横領の方がはるかに酷い」
では確認。
①誰が公金を横領したの?
②横領したとされる金額はいくら?
③刑法上の横領罪・業務上横領罪のどちらが成立するの?
④警察・検察・裁判所のどこが横領と認定したの?
⑤その根拠となる一次資料は?
そこを示さず他人を「公金横領議員」と犯罪者扱いする一方で、
増山氏について出ている
「領収書偽造疑惑」
「収支報告書への使用疑惑」
「事後的な辻褄合わせを疑わせる音声」
には「謝罪でOK」「屁でもない」。
ちなみに有印私文書偽造は刑法159条で
【3月以上5年以下の拘禁刑】。
偽造文書を行使すれば刑法161条も問題になります。
だから「どっちが酷い?」という好き嫌いの話ではない。
まずあなたが「公金横領」と断定している方の
【犯罪成立の根拠】
を出してください。
まさか他人には「横領」と断定、
身内側には「謝罪でOK」で終わりじゃないですよね?
「アンチは来年には全滅しそうな勢い」
また願望が事実に変換されてるw
ところで「アンチ」って誰のこと?
県議?
政党?
マスコミ?
斎藤知事を批判した県民?
第三者委員会まで含むの?
そして「坂を転げ落ちてる」と判断した客観的な数字は何?
人数?
議席数?
支持率?
選挙結果?
対象も指標も示さずに
「全滅しそう!」
これ、予測というより願望ですよ。
しかも最近ずっと、
「オールドメディア消滅」
「極左連合消滅」
「アンチ全滅」
敵が消滅する話ばかりですね。
ホッファーを読んだ後だと、
このパターンはなかなか興味深いです。
しばき隊も来年全滅www
共産、立民来年全滅ww
オールドメディアは来年も減収減益wwwww
重要なポイント:
①過去の発言を理由に会見を出禁になっていた菅野氏に対し、記者クラブ側はすでに復帰を承認していた。
②しかし、兵庫県広報室から突然電話があり、『知事の最終判断による行政行為』として一方的に出席拒否を通告された。
③菅野氏はこの通告に対し、法的根拠がなく憲法21条が禁じる『検閲』に該当すると論破し、予定通り会見へ出席する姿勢を示した。
④さらに県側は『菅野氏が来たら知事が会見を開催しない可能性がある』と漏らしており、知事の私情で県民の知る権利を阻害していると強く批判している。
特筆すべきインサイト:
県職員との生々しい電話のやり取りから、知事の感情が行政機関の意思決定にそのまま反映されてしまう組織の異常性が浮き彫りになっています。権力からの不当な圧力に屈しないためにも、菅野氏のように『その通告の法的根拠は何か』を冷静に何度も問い詰める論理的なアプローチは、理不尽な要求への対処法として非常に実践的です。
こんな人におすすめ:
A 兵庫県政の現状や斎藤知事の動向を追っている人
B 報道の自由や権力の暴走、憲法問題に関心がある人
C 組織からの理不尽な圧力に対する論理的な対抗手段を知りたい人
https://youtu.be/l6Noxkwgkks?si=xDTur9d05gnlDCEM
無能斎藤
井戸知事サイテー
井戸知事の悪口でワロタwww
斎藤元彦兵庫県知事が個人的な感情で特定記者を会見から排除したのは、権力の私物化であり憲法違反の『検閲』にあたる危険な暴挙である。
重要なポイント:
① 兵庫県知事が記者クラブの決定権を無視し、フリージャーナリストの菅野氏に対し定例会見への参加を認めないと一方的に通告した。
② 知事は『その記者が来るなら自分は会見を開催しない』と述べ、公的な場である記者会見自体を人質に取って言論統制を図っている。
③ 排除の建前は『円滑な運営』としているが、実際は過去の批判的発言に対する知事の個人的な恨みや感情論である可能性が極めて高い。
④ 法的根拠を示せないまま、県が行政行為として発言内容を理由に特定の記者を排除する行為は、日本国憲法第21条が禁ずる『検閲』に該当する。
特筆すべきインサイト:
A 具体的な事例として、過去の会見で知事自身が『参加者の決定権は記者クラブにある』と認めていたにもかかわらず、自分の都合でそのルールを覆すという大きな矛盾が生じている。
B 権力者がメンタルや感情のコントロールを失い、公私混同で行政権力を行使することの恐ろしさが浮き彫りになっている。
C 実践できるアドバイスとして、メディアの独立性が権力によってどのように脅かされるかを知り、公的機関の言論統制の動きを主権者として厳しく監視し続ける必要がある。
こんな人におすすめ:
① 兵庫県政の現状や斎藤知事の疑惑・対応に関心がある人
② 報道の自由や、憲法における表現の自由・検閲の問題について学びたい人
③ 政治家や権力者のガバナンス欠如、感情的な暴走に危機感を持っている人
https://www.youtube.com/live/ZpupkB_aLKY?si=0VLiftDPZTP8B0Jo
ぼくちゃん、いつまで前任のせいにするの?
井戸知事が指示して増えた負債は井戸知事の責任という事、それが不法ならそれを明らかにするのは当然
お前、頭悪すぎw
調査して再発防止することには誰も反対してないよ。
問題は、また「井戸が作った負債」に話をすり替えてること。
県自身の説明では、問題になっている338億円の用先債の処理が実質公債費比率を悪化させる影響は「0.8ポイント」。
じゃあ聞くけど、
①現在の実質公債費比率19.2%のうち、井戸県政の「不法な負債」の寄与は具体的に何ポイント?
②その「不法な負債」とは具体的にどの債務で、いつ、いくら発生したもの?
③用先債問題の影響は0.8ポイントなのに、それを現在の財政悪化の主因のように扱う根拠は?
④用先債の影響がなくなる年度でも、県の試算では金利3%なら単年度25.0%、25.2%になる。この部分まで井戸知事の責任なの?
「過去を調査しろ」はその通り。
でも、
「過去に問題があった」
↓
「だから今の財政悪化は井戸のせい」
にはならない。
必要なのは「井戸が悪い」という掛け声じゃなくて、現在の19.2%に対する寄与度の数字。
頭の良し悪しの話をする前に、まずその数字を出してみたら?
井戸知事サイテー
お前が喋れば喋るほど井戸知事の悪行が際立つなw
じゃあ数字で見ようか。
現在の実質公債費比率は19.2%。
県が明示している用先債338億円の算定修正による悪化幅は「0.8ポイント」。
単純比較すると、
0.8 ÷ 19.2 × 100 = 約4.2%
つまり、現在の19.2%という比率に対して、今回判明した用先債問題の0.8ポイントは約4%相当の大きさ。
しかも県自身の試算では、用先債の影響がなくなる令和13年度でも、金利3%なら実質公債費比率は25.0%。
だから、
「井戸知事サイテー」
「井戸知事の悪行w」
では財政悪化の説明になってないんだよ。
井戸県政時代の問題は当然検証すればいい。
こちらが聞いているのは、
「現在の財政悪化のうち、井戸知事が作ったという『不法な負債』の寄与度はいくらなの?」
という話。
悪口じゃなく数字を出してみよう。
喋れば喋るほど井戸知事サイテーw
斎藤元彦の寄与度95.8%
井戸の寄与度4.2%
ほぼほぼ斎藤元彦の責任
はい、ハズレ
頭悪すぎ
井戸知事サイテー
具体的にどうぞ
具体的にお前はアタマ悪くて井戸知事サイテー
【警告】おいN信! ちゃんと根拠を示してみんかい!
根拠のない憶測や断定を拡散すんのはやめとけ
主張するんやったら、最低でも次の三つを示せ
① 公式な発表
② 法的根拠
③ 客観的な証拠
この三つを示されへん話は、確認でけへん情報
兵庫県にデマはいらん
兵庫県は遊び場やない
知事に抗議活動中の女性を侮辱した容疑 神戸の46歳の男を逮捕 生田署
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202610/0020904493.shtml?shem=aimgspe
フジッコみたいなヤツだなw
それともドンマッツみたいなヤツだった?
お前、ブーメラン刺さってるでwww
見事なまでの論点ずらしですね。
こちらが紹介したのは『知事への抗議活動中の女性を侮辱した容疑で男が逮捕された』という新聞報道です。
ところが、あなたの反応は、
①「フジッコみたいなヤツ」
②「ドンマッツみたいなヤツ」
③「ブーメランで大笑い」
事件の内容から、無関係な人物への話題転換。
そこから、何の説明もない「ブーメラン」宣言。
典型的な論点ずらしです。
そもそも、新聞記事を紹介したことの何がブーメランなのですか?
誰の、どの発言が、どの事実と矛盾しているのか。
それすら示せず、別人の名前を持ち出して笑っているだけ。
注目すべきは、3連投しているのに、肝心の逮捕報道には一度も正面から触れていないことです。
論点ずらしを3回繰り返しても、反論を3回したことにはなりません。
あなたが反論できていない事実だけが、ますます際立っています。
天にツバ吐いたら自分にかかるって事や、アンチのパヨパヨと兵庫自民党みんなそうなっとるやろw
今度は「天に唾を吐けば自分にかかる」ですか。
それは因果関係を説明する言葉であって、因果関係を証明する言葉ではありませんよ。
こちらが紹介したのは、知事への抗議活動中の女性を侮辱した容疑で男が逮捕されたという報道です。
それに対して、
「フジッコ」
「ドンマッツ」
「ブーメラン」
「しばき隊」
そして今度は「アンチのパヨパヨと兵庫自民党」。
次々と話題が変わっていますね。
では質問です。
①今回の逮捕事件と兵庫自民党に、具体的にどんな因果関係があるのですか?
②誰のどの行為が、どのような結果として本人に返ってきたのですか?
③その関係を裏付ける客観的な根拠は何ですか?
「天に唾を吐いた」と言えば、因果関係が成立するわけではありません。
ことわざとレッテル貼りだけで、事件への反論が一つもない。
そろそろ比喩ではなく、事実と根拠で説明してもらえませんか?
何を喋っても天に吐いた唾は自らに降りかかるwww
斎藤元彦兵庫県知事による特定の『記者排除』は論理が完全に破綻しており、知事自身の心理的負担を避けるための恣意的な選別にすぎない。
【重要なポイント】
①『円滑な会見運営』の主語のすり替え
知事は厳しい質問を『心理的圧迫』とし、円滑な運営を理由に記者を排除しました。しかし会見の円滑さとは、知事が快適に過ごすためではなく、記者が国民の知る権利のために十分に問いただす環境が担保されることを指します。
②『共同開催』を隠れ蓑にした権力介入
知事は記者クラブとの共同開催を理由に排除を正当化しました。しかし質問者の選定は記者側の独立した権利であり、権力側が介入すれば記者会見は知事の都合の良いプロパガンダの場と化してしまいます。
③明確な基準なき『知事の気分次第』ルール
記者復帰の条件を問われた際、知事は明確な基準を示さず『こちらがどう受け止めるかが大事』と連呼しました。これは論理的な理由ではなく、知事の個人的な感情で排除を決めているという自白に等しい状態です。
【特筆すべきインサイト】
A. 身内である県職員からの異例のダメ出し
知事が質疑応答中の記者からの反論すらも『不規則発言』として封じ込めようとした際、司会を務める県職員から『言葉のラリー中の発言は不規則発言とは言わない』と正論でたしなめられる決定的な場面がありました。
B. 逃走で幕を閉じた説明責任の放棄
都合の悪い追及が続く中、知事は一方的に『不規則発言だ』と捨て台詞を吐き、周囲のサポートもないまま自らドアを開けて逃げるように会見を強制終了しました。権力者が自らの非から逃避する姿が克明に記録されています。
【こんな人におすすめ】
政治家の説明責任のあり方や、権力とメディアの適切な関係性について関心がある人
https://www.youtube.com/live/Lvj5ltIwXK0?si=QpJ4lgAC0cZ_04BE
その論評のロジックを教えて下さい。
憲法21条
では、論点を明確にしましょう。
『人殺し』という表現が刑法上の殺人罪を意味するのか、それとも県の対応に対する政治的・道義的責任を問う論評なのか。まず、この区別が必要です。
元県民局長に対して、県は通報者の探索、事情聴取、懲戒処分を行いました。その後、元県民局長は自死しています。
第三者委員会も県の対応について重大な問題を指摘しています。
さらに遺族は、本人が『一死をもって抗議する』旨のメッセージを残したと説明しています。
これらを根拠に、知事の政治的・道義的責任を厳しく問う論評が生まれることは理解できます。
ただし、それだけで知事が自死を引き起こしたと断定できるわけではありません。
そこで逆に質問します。
①県による探索・聴取・懲戒処分の影響を否定できる根拠は?
②第三者委員会が指摘した県の対応の問題をどう評価しますか?
③知事の政治的・道義的責任について、あなたはどう考えますか?
『論点ずらし』と一言で片付ける前に、具体的な事実と責任の問題について答えてください。
は?
何に対しての抗議なのか、切り取られてて前後の文脈がわからないではないですか?
反斎藤派は自分たちの都合の良い方向に解釈しているだけに見えますが・・・。
人の事を「人●し」とまで言うには、あなたの説明では足りないと思いますねー。
断定している根拠が必要では?
あなたは『刑法上の殺人を断定する根拠』と『知事の政治的・道義的責任を問う根拠』を混同していませんか?
私は知事が殺人罪を犯したと断定していません。むしろ、因果関係を断定できないと明記しています。
説明したのは、なぜ知事に対して厳しい批判や論評が生まれるのか、その根拠です。
そして『前後の文脈がわからない』というなら、2024年7月19日の百条委員会に提出された遺族のメールを確認してください。
遺族は本人の『一死をもって抗議する』旨のメッセージに言及し、『百条委員会は最後までやり通してほしい』との意向も伝えています。
もちろん、これだけで自死の原因を一つに断定することはできません。
しかし、県による通報者探索、事情聴取、懲戒処分があったことも事実です。第三者委員会も県の対応の問題点を指摘しています。
そこで質問です。
①『人●し』という表現が刑法上の殺人を断定したものだと判断する根拠は?
②県の探索・聴取・懲戒処分が本人に与えた影響を、どう評価しますか?
③第三者委員会が指摘した県の対応の問題について、知事の政治的・道義的責任はないと考えますか?
私は因果関係を断定していません。
あなたが批判しているのは、私の説明ではなく、私がしていない『殺人の断定』ではありませんか?
重要なポイント:
①斎藤知事による独善的な記者排除: 記者クラブが参加を合意しているにも関わらず、知事個人の主観で特定のフリージャーナリストの会見入室を拒否しており、県民の知る権利を明白に侵害しています。
②アンガーマネジメント研修の無意味さ: 税金で研修を受講したにも関わらず、自身の意に沿わない正当な指摘を『不規則発言』と決めつけ、高圧的で感情的な態度を全く改めていません。
③増山誠県議の領収書捏造問題: 存在しない40万円の支出に対して自ら領収書を偽造した疑惑について、『事務的なミス』という苦しい弁明は社会では到底通用しない悪質な隠蔽行為であると断罪しています。
特筆すべきインサイト:
A. 異常な特権意識の可視化: 斎藤知事が会見内で自分自身に対して『私が喋っておられますので』という不自然な自敬表現を用いており、これが根深いハラスメント気質と権力への固執を証明する具体例となっています。
B. 記者クラブの異例の声明文: 『知事が私的に記者を選別する懸念があり、今回の判断は受け入れられない』とする記者クラブの抗議声明を取り上げ、メディアと行政の対等な関係が崩壊している客観的な事実を提示しています。
C. 資金の不透明な流れに対する監視行動: 増山県議の偽造領収書問題では、日本維新の会からの公認料が不正に処理された可能性が高いため、消えた40万円の本当の行き先を視聴者も継続して監視すべきだとアドバイスしています。
こんな人におすすめ:
①権力者による言論弾圧や権力乱用の実態を手っ取り早く把握したい人
②兵庫県政の問題点や、政治資金の不透明な取り扱いに憤りを感じている人
③行政トップとメディアの異常な対立構造に関心がある忙しい人
https://youtu.be/O4ZSvGATEg0?si=fq8uTCY5WU4EyNkr