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【マナー】「海老を天つゆで食うなんて店に失礼」高級天ぷら店のカウンターで常連客が「マナー警察」化 ★2アーカイブ

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189.
ユーザー
OHAI1
>>188 まあ千円の天ぷら定食でも美味しい時は美味しいけども、千円の定食屋さんで常連面して講釈垂れてるババアが居たら、
ああやっと食べられる様に成って苦労してるんだなこの人、って思うぢゃんか。

別に其れが二万円や三万円に成っても同じ事だよ、私は苦労してこの天ぷらが食べれる様に成ったんだから味わって食えって他人に強要してんの。
190.
ユーザー
OHAI1
別に苦労した事が恥ではないけど、こんなオバサンとは一緒に食べに行きたくない
191.
ユーザー
CyPGZ
ボンビ―が必死で草
192.
ユーザー
OHAI1
人が何食って様が気にすんなよ日本人の生活が分かんなくてキョロキョロしやがって気持ち悪いから此方みんなカス
193.
ユーザー
iMmf7
>>192
まともな天ぷらも食べたことがない自称日本人。
194.
ユーザー
OHAI1
>>193 天ぷら食ったからって前のエラが減る訳ぢゃないぞ唐辛子でもしゃぶってろ
195.
ユーザー
3Wy0m
どうでもいいけど天ぷらなんて料理屋の仕事的にはかなり下位である事をお伝えしておく
196.
ユーザー
N879p
AI による概要
戦後のGHQ接待と天ぷらにまつわる歴史的な名店といえば、昭和5年
創業の老舗「銀座 天一(てんいち)」です。
戦後、焼け野原となった東京で、当時の外務大臣・吉田茂が
「外国人に日本料理の美味しさを伝えるには天ぷらが最適である」
と考えました。そこで、いち早く営業を再開していた「天一」の創業者
・矢吹勇雄氏を首相官邸に呼び、GHQ高官の接待を依頼したのが始まりです。

「銀座 天一」がGHQ接待に選ばれ、外国人に受け入れられた理由には
以下の背景があります。
油の革新: 当時主流だった重い胡麻油ではなく、軽くてクセのない
コーン胚芽油をいち早く取り入れ、西洋人の口に合うサクッとした食感を
実現していました。
野菜天ぷらの提供: それまで魚介中心だった天ぷらに、彩り豊かな野菜を
加える現代的なスタイルを確立していました。
カウンターでの交流: 職人が目の前で揚げながら会話を楽しむ

「お座敷天ぷら」のスタイルが、GHQ高官たちに新鮮な感動を与えました。
この接待を機に天ぷらは「初めて外国人に絶賛された日本料理」となり、
その後の各国の首相やアメリカ大統領、文化人(志賀直哉や武者小路実篤
など)を魅了する国際的な接待の定番へと繋がっていきました。
現在も銀座 天一 本店は、歴史ある格式高い空間で極上の江戸前天ぷらを
提供し続けています。
197.
ユーザー
N879p
戦前の高級天麩羅屋というのは酒を飲むための場所で、天麩羅を酒のサカナ
として客に提供していた。
だから野菜は、珍しい季節の山菜を付け合せにする程度で、タネは魚貝類の
高級品が中心だった。エビ、鱧、鮎、キス、白魚、アワビ、鱈の白子など。
進駐軍の高官には、野菜も供された。
ニンジンやさつまいも、カボチャなどが芸術的な形に揚げられ、客を喜ばせた。

戦前は、天麩羅を客の眼の前で揚げ、その場の注文にも応じるということも
なかった。注文すればもちろん揚げてもらえただろうが、職人が眼の前に
立って、つきっきりで相手をしてくれるということはなかった。
進駐軍の接待のスタイルは、おそらく寿司屋の形式を真似たのだろう。
進駐軍の将校の接待では、客との間にパネルを立て、油がハネても客に
飛ばないようにしていた。こうしたパネルは携帯式で、畳んでトランクに入る
ようになっていた。こういうものまで、急遽開発されたのである。
派遣されるのは天一の腕利きの職人で、背広で訪問し、真っ白の制服に着替
えて作業した。
198.
ユーザー
ckQYR
>>194
貧しい食生活ご苦労さんw
199.
ユーザー
hVjwP
ぬぅ!
200.
ユーザー
N879p
朝鮮人って何でも日本のマネするから天麩羅も真似してるんだろうが、
何付けて食ってるのかな?
201.
ユーザー
wpUJu
別に海老を天つゆで食べてはいけないなんていうマナーはないよw?
常連だかアホだかしらんがそんなことを言っている小金持ちの成金がいるのかw?
頭弱いか貧乏なんだろそいつw
202.
ユーザー
ko937
イマドキ通ぶって塩とかまぢ有り得ないわ、痛いの通り越して昭和のボディコンか暴走族かっつーの
203.
ユーザー
sBLzR
銀座天一ってのは、進駐軍の接待での調理を吉田首相から頼まれ、見事に役目を
果たした。帝国ホテルに店を構え、日本の天麩羅屋のトップと見なされる存在だった。
その天一では、天つゆの他に塩、カレー塩、レモンなども提供した。
おそらく進駐軍の高官や将校たちのために用意したのだろう。

醤油も、戦後は外国に受け容れられたが、今でも醤油が苦手な外人はいる。
醤油の香りの奥に、豚小屋のツンとくる刺激臭を感じ取る人がいるみたいだ。
戦後すぐの頃は、進駐軍の中にも醤油が駄目な人は多かったろうから、代わりの
ものは必要だった。
それが自然に日本人にも出されるようになったのではないか。

今、塩で食べさせる店が増えたのは、塩を出すと高級店みたいな印象になるからじゃ
なかろうか。それと、醤油の香りがあまり好きでない田舎者が増えたこと。
関西の田舎出の客なんか、濃い醤油の香りが続くと嫌になるのかも知れない。
それで塩で食わせる。
店の格が上がり(笑)、客も喜ぶならそれはそれでいいと思う。
204.
ユーザー
S8EfP
海原雄山 塩派
山岡士郎 天汁派

みたいな感じになってきたな

京極さんが丸く修めてからの流れで次の話は「塩」だな
205.
ユーザー
WtUah
>>204
唐山陶人「ワシは?」
206.
ユーザー
S8EfP
あの漫画、面白かったけど
あれで得た(特に間違った)知識を言うやつがいるのがなぁ
人造イクラとか信じている奴いるもんなぁ
207.
ユーザー
mN7Kv
>>206
本物のイクラはライターで炙ると白く変色する
208.
ユーザー
WPHLB
釣れたてのキスとか
天ぷらに最高なんだわ😋
https://i.imgur.com/JMQw2y8.jpeg
209.
ユーザー
tN166
高級であるからこそ色々な物で食べるべきなんだよなぁ。素人は玄人ぶって何か言えば良いと思ってやがる
210.
ユーザー
vW29J
生で食える素材を揚げている時点でアホかと
211.
ユーザー
LCA7V
>>210
そもそもが傷みかけ食材の救済調理法だろw
そんなに高尚な食い物じゃないよww
212.
ユーザー
3rFDF
211 名前:名無しさん[] 投稿日:2026/09/16(水) 20:47:25.19 ID:LCA7V
>>210
そもそもが傷みかけ食材の救済調理法だろw
そんなに高尚な食い物じゃないよww
213.
ユーザー
mm4pB
天ぷらは美味しくないものを食べやすくする為の調理法
だから山菜なんかが正道
山菜なんかマジ不味い草だからな
エビも正直単体ではあんまりなのだ
だからエビチリなんだよな
214.
ユーザー
jJ8Pp
213 名前:名無しさん[] 投稿日:2026/09/17(木) 05:47:37.57 ID:mm4pB
天ぷらは美味しくないものを食べやすくする為の調理法
だから山菜なんかが正道
山菜なんかマジ不味い草だからな
エビも正直単体ではあんまりなのだ
だからエビチリなんだよな
215.
ユーザー
GhlAR
味蕾死んでるヤニカスが食通ぶってて草
216.
ユーザー
dbeLv
山岡士郎「あんたヤニを吸うね」
217.
ユーザー
nc1JV
>>214
お前、百姓だろ
エビチリと一流天麩羅屋のエビの天ぷらが同じエビだと思っているのかw

エビチリに使うむきえびなんぞ、東南アジアの最低の奴だよ
ブラックタイガーやバンネイエビ

日本のは車海老
かき揚げなどの小さいエビは才巻海老
才巻海老というのは車海老の小さいやつだよ

ブラックタイガーなんぞとは天地の差がある

お前みたいな土民はエビチリ食ってろ
218.
ユーザー
2AclO
美味けりゃ良いだろ?
他人に押し付けるのは
美味い食い方か?
なんでチンピラの講座を聞かなきゃ
食えないんだ?
https://i.imgur.com/9qslGYj.jpeg
219.
ユーザー
nc1JV
ブラックタイガー安くていいね
業務スーパーでグラム360円!  泣けるw

ああいうのを 美味い と言って食ってる人もいるんだなあ
幸せな人間だよw
220.
ユーザー
zmyCf
天ぷらなんて本来は所詮ファストフード、ジャンクフードだが
無駄にもったいぶると一定数のアホが有難がって大金払ってくれるからな
店側も笑いが止まらないだろう
そのうちマクドナルドのフライドポテトもマネするんじゃね?
あ、あれはそもそも「塩」か
221.
ユーザー
MY7hC
>>220
寿司なんかも江戸時代のファーストフードだったらしいね
222.
ユーザー
l4R8A
こういうのがいるから高齢独身は気狂いとか言われんだわ
223.
ユーザー
nc1JV
>>220
>天ぷらなんて本来は所詮ファストフード、ジャンクフードだが

馬鹿だなあ、江戸時代は魚介類を扱った料理などみんなファストフードだよ
とにかく、冷蔵庫が無かったのだ。
あっという間に腐った。
持たせるために 佃煮 なんかにもしたが、それでも暑い時期など
3日と持たなかった。
塩漬けか押し寿司にして多少持たせた程度だろう。
初鰹の時期になると、親戚知人にカツオを贈る風習があったが、
無事に食べてもらえるのはそう多くはなかった。
こういう場合、駄目なら駄目と連絡するのが礼儀で、カツオを贈ると
「駄目でした」と挨拶が来るのが普通だった。

現代とはまるで違うのだ。市場でも魚屋でも氷も何もなしでただ並んで売っていて、
それを買ってきたところで冷蔵庫も氷もない。
それでどれだけ持つか考えてみたらしい。
224.
ユーザー
ewAL1
しっつれーい
みたいな?
225.
ユーザー
EUwFX
213 名前:名無しさん[] 投稿日:2026/09/17(木) 05:47:37.57 ID:mm4pB
天ぷらは美味しくないものを食べやすくする為の調理法
だから山菜なんかが正道
山菜なんかマジ不味い草だからな
エビも正直単体ではあんまりなのだ
だからエビチリなんだよな
226.
ユーザー
hNJcj
ブラックタイガーでエビチリ

それが最高なんだってよ ( ´,_ゝ`)プッ
227.
ユーザー
hNJcj
>天ぷらは美味しくないものを食べやすくする為の調理法

馬鹿だな。料理ってのはそういうものだろ
素材を料理して、素材のときより食べやすくし、美味しくする。
それが料理だ。

ところで、山菜は不味くないだろ
お前は立ち食いの山菜蕎麦とかで、中国産のわらびとか
食ってるわけだw
貧乏人の食う山菜は不味い。というだけのこと
228.
ユーザー
ZOwH3
つうか揚げ物に車エビなんか向かないだろ
車エビも養殖だろどうせ
ブラックタイガーと何が違うんだ
シータイガーでないといけないのか
ちなみにシータイガーの近海ものは
クマ海老と呼ばれ生きたものは
超高級品だ
車エビなんて大したことない
229.
ユーザー
bxkMt
車海老の代用品だから クルマ から真ん中の ル を抜いてクマエビってかw
日本ではアシアカエビと呼ばれることが多いようだ

これはクルマエビ科のエビで、シータイガーの近海物などではないよ
超高級品でもない
頭馬鹿なんだね

ただでさえ頭悪い中学生が、5チャンなんかやってるからますます馬鹿に
なっちゃって目も当てられない。
お前こんなことやってないで勉強しろや、将来困るぞ
230.
ユーザー
23fik
つうかアシアカをクマエビとも呼ぶが
シータイガーも市場じゃあそう呼ぶんだよ
こんなもん滅多に取れない
しったかがド恥かいてるよ
やはり人格攻撃するようなバカは本当のバカだよな
こんな奴の言うことは自分で考える能力がないし
何でも自分本位だからまともなレスが無いんだよな
231.
ユーザー
bxkMt
>>230
必死になって調べてんじゃねえよ馬鹿w
もっとマシなことやれ低能

このエビは朝鮮半島南端でも採れるんだってな
朝鮮の誇りか?
日本の養殖のクルマエビなんかより美味いぞ、ってか
なんでも張り合おうとする習性は日本に住んでも不滅だなw

なんでこんな誰も知らないようなエビを出してきて
やたら褒めてんだ馬鹿
クルマエビは高いから、安い店で代替品にしてるだけだろ
他に何の意味がある
まともな日本人がそんなもの食うかよ
てめえらで食ってろボケ
232.
ユーザー
t1gYU
213 名前:名無しさん[] 投稿日:2026/09/17(木) 05:47:37.57 ID:mm4pB
天ぷらは美味しくないものを食べやすくする為の調理法
だから山菜なんかが正道
山菜なんかマジ不味い草だからな
エビも正直単体ではあんまりなのだ
だからエビチリなんだよな
233.
ユーザー
KxgOc
( ´,_ゝ`)プッ
234.
ユーザー
0tv78
マヨネーズ付けて食ったらどんな反応するだろうな
235.
ユーザー
niIAA
>>231
なんだお前自分自身の子と書いてるんじゃないか
予備知識がないから自分で調べてて必死に反論してるわ
こんなバカどこにもいないわ
死んで直してから出直して来いよ
236.
ユーザー
rdbX4
>>235
何書いてあるか分からん。
自分自身の子って何だ?
誤爆か?

とにかく
こんなバカどこにもいないわ
死んで直してから出直して来いよw
237.
ユーザー
TGzdX
>>236
横からすまん
自分自身の事 じゃないだろうか
それでもよくわからんけど
238.
ユーザー
OkbpC
天麩羅屋というのは、高級なネタを揚げて酒の肴に供する店だった。
魚なら鱧、鯛、太刀魚などをふんわりと揚げたものがメイン。
鱈も江戸時代の終わり頃からおおいに流行った。
蝦夷地の小樽のあたりまで漁場が広がり、鱈が江戸に大量に入ってきたのである。
鱈は江戸人に好まれ、多くの料理が考案された。
それと高級ではないが旬の魚。
ハゼ、アナゴ、白ギスなど。
オコゼ、メゴチなどは、天ぷらというよりカリカリの唐揚げ風にした。鮎などもそう。
貝類はアワビ、蛤、ホタテの貝柱などだが、タイラギ貝が最高だった。
アコヤ貝の貝柱がこれに次いだ。
他はエビやカニの類い。
クルマエビが定番だが、エビやカニの肉やハラワタをすり身にし、海苔て包んで揚げた
ものもあった。芝エビがいくらでもとれたので、これをかき揚げにしたが、あまり金持ちが
食べるようなものでもなかった。
冷凍技術の無い時代、タラバガニなどの北方の海で穫れるカニは食べようがなく、
カニはワタリガニが中心だったらしい。

江戸時代は、野菜の天ぷらというのは精進揚げと言われ、ふつうの天ぷらとは全く違う
料理として扱われていた。
屋台の店も、精進揚げ專門の屋台が出ていた。
天ぷらの屋台は、火が出ると消しにくく火事の元になるというので、町中に出すのは
許されなかった。町外れの掘割沿いの空き地などに出ることが多かった。
魚市場は川添いだったので、そこには天ぷら屋の屋台が並び、さらに精進揚げの
屋台には市場で働く商人や人足が群がった。
市場の人間は、いつも魚を相手の生活なので、魚なんぞは食いたくもない。
それで精進揚げを好んだのである。
これは、昭和30年ぐらいまで築地市場でも見られる風景だった。

蕎麦屋などでは天ぷらが出されたが、天ぷらを町中の店で揚げるのは許されなかった。
それで、外の空き地で天ぷらを揚げている屋台から仕入れたのである。
天ぷらが揚がると、子どもが走ってそれを蕎麦屋まで持っていった。
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