【芸能】松本人志に桐谷広人氏…大腸がんを告白する著名人が続出している背景アーカイブ最終更新 2026/08/03 06:561.ずぅちゃん ★???今月23日に作家の東野圭吾さん(享年68)が亡くなり、衝撃が走った。死因は大腸がんで、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(62)も今月17日に大腸がんを公表したばかりだ。著名人の大腸がんの罹患、告白者が続出している。続きはこちらhttps://news.livedoor.com/article/detail/31944956/2026/07/30 11:36:04231すべて|最新の50件182.名無しさんkA5hB>>181しつこい2026/07/31 13:27:20183.名無しさんLJD8c女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本人志、「自分でもう動けないですし」今後の展望告白 ファン反響「もう一回…漫才してほしい」先日大腸がんを公表した、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらったお笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、フリーアナウンサー・神田愛花と互いの今後について語り、その言葉にファンの期待が集まっている。女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本から「神田さんのゴールは何ですか?」と尋ねられた神田は、「(ニュースキャスター)安藤優子さんのような、報道番組を1人で仕切る女性です」と回答。これに、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本がすかさず「無理だよ」と返すと、スタジオから笑いが起きた。『報道ステーション』のオファーがきたら神田は「ガンガンやります」と即答。すると松本は、「いやいや多分無理ですよ。『報道ステーション』の方から『輪ゴムはやめてくれ』って」と、以前タレント・鈴木奈々らと出演した、体を張ったパフォーマンスの企画を引き合いに出してツッコむ。その後、神田から「女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本の最終形は?」と質問された、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本は、少し考えた後、「自分の作ったコンテンツが世界に広がっていくのが楽しいかな」と回答。さらに「自分でもう動けないですし。そこまでね」と話しつつ、「なんかね、頭おかしい映画みたいなの撮ってみたいかもしれない」と、新たな作品への意欲も明かした。松本が語った今後の展望に、ファンからは「まっちゃんが好き勝手に作るコンテンツを最後まで見続けたいぞ」「聞けて嬉しい」「映画撮りたいって気持ちあるの安心した」と、創作を続けてほしいとの声が上がった。一方で、「ガキ(の使い)に戻ってくるのが最終形だと思ってる」「笑ってはいけないシリーズを最後にやってくれよ」と、長年親しまれてきた番組への復帰を期待する人も。さらに、「まずは浜ちゃんとのツーショットをですね…」「女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本人志にはもう一回ダウンタウンで漫才してほしいな」と、相方・浜田雅功との漫才を望む声も見受けられた。新たな作品から長年親しまれてきた番組、コンビでの漫才まで、ファンが、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本に望む活動はさまざま。先日、大腸がんを公表した、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本が、今後どのようなコンテンツを届けていくのか、期待は尽きないようだ。2026/07/31 13:28:38184.名無しさんsuJhB>>176え?https://i.imgur.com/TjVTfQz.jpeg2026/07/31 13:57:17185.名無しさんSPYZQ>>176なんでそんな平気で嘘つくん?2026/07/31 13:59:01186.名無しさんRn9r0この画像は、2022年10月の欧州議会COVID-19特別委員会で行われた質疑応答の一場面を切り取ったもので、反ワクチン界隈で繰り返し引用されている動画です。質問者のオランダの欧州議会議員ロブ・ルース氏は、「ファイザー社のCOVID-19ワクチンは、市場投入前に感染を止める(他人への感染伝播を防ぐ)ことを確認する試験を行ったのか」と質問しました。これに対し、ファイザーの担当者ヤニーン・スモール氏は「No(いいえ)」と回答しています。しかし、この「No」は「ワクチンに感染予防効果がない」という意味ではありません。スモール氏が答えたのは、「承認前の臨床試験では、感染伝播を主要評価項目として検証する試験は実施していなかった」という事実です。これは当時から公開されていた治験計画とも一致しており、隠されていた情報ではありません。2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。一方で、「接種者が他人へ感染を広げるかどうか」を厳密に調べるには、参加者だけでなく家族や職場など接触者まで追跡する大規模な研究が必要となるため、パンデミック初期の緊急承認前には実施されませんでした。反ワクチンの投稿では、「感染伝播を調べていなかった」という事実を、「感染予防効果は存在しない」「ファイザーは効果がないことを知っていた」という主張へとすり替えています。しかし、この論理は成り立ちません。承認後には世界中で何億人もの接種データが蓄積され、多数の疫学研究により、ワクチンは一定期間、感染や他人への感染伝播のリスクを低下させることが確認されました。その後、オミクロン株の出現により感染予防効果は以前より短期間で低下するようになりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高く維持されることが示されています。この動画が誤解を招いた最大の理由は、約2分間の質疑応答の中から「No(いいえ)」という部分だけが切り取られ、前後の説明が省略されたままSNSで拡散されたことです。実際に示された事実は、「承認前の治験では感染伝播を主要評価項目としていなかった」ということであり、「ワクチンに感染予防効果がない」「企業が効果を隠していた」という証拠ではありません。現在の科学的コンセンサスは、COVID-19ワクチンは感染を完全に防ぐものではないものの、一定期間は感染や感染伝播のリスクを低下させ、特に重症化・入院・死亡を予防する効果が非常に高いという点で一致しています。2026/07/31 14:11:50187.名無しさんsuJhBこの女の不敵な笑みは何故だか分かるかい?新コロの感染予防?発症予防?確認出来る方法あったら、逆に教えてくださいませんか?そんな笑みなんだよ治験で確認したのは、短期副反応副作用2026/07/31 14:14:25188.名無しさんsuJhB>>186Geminiさん2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。ーーこれ、ホンマですか?どんな治験方法でそれを確認できたのか教えてね2026/07/31 14:18:50189.名無しさんukRhD>>181> その後5年以上にわたり世界で数十億回接種されだからお前らがモルモットになってんだよ2026/07/31 14:20:15190.名無しさんRn9r0欧州議会でロブ・ルース議員が用いた "stopping the transmission of the virus"(ウイルスの感染伝播を止めること) という表現は、疫学的には広い意味を持つ言葉であり、必ずしも家庭内での二次感染だけを指すものではありません。感染伝播には、家族や濃厚接触者への二次感染といった狭い範囲だけでなく、学校や職場、地域社会での感染連鎖、さらには社会全体の感染拡大や実効再生産数(Rt)の低下まで含まれます。そのため、この質問は「家庭内二次感染を防げるか」だけを尋ねたものとも、「社会全体の流行を抑えられるか」だけを尋ねたものとも断定できません。より自然な解釈は、「ワクチンが感染伝播全般をどの程度抑えられるのかを、市販前の治験で検証していたのか」という趣旨の質問だったということです。一方、ファイザー/BioNTechワクチンの承認前の第III相試験では、接種者本人のCOVID-19発症、重症化、入院、死亡を防ぐ効果を評価することが主要な目的でした。感染伝播や二次感染、あるいは社会全体の再生産数への影響を評価するような試験設計にはなっておらず、ファイザー担当者の「No」という回答は、「感染伝播を主要評価項目とした試験は実施していなかった」という意味です。しかし、それは「感染伝播を減らす効果がない」という意味ではありません。承認後には世界中で多数の市販後研究が行われ、ワクチンは一定期間、接種者の感染リスクを低下させるだけでなく、家庭内二次感染を減らし、流行初期株やデルタ株では社会全体の感染拡大や実効再生産数(Rt)の低下にも寄与したことが示されました。その後、オミクロン株では感染予防効果の持続期間が短くなり、感染伝播抑制効果も限定的になりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高く維持されています。つまり、この欧州議会での質疑は、「ワクチンが感染伝播全般を抑える効果を、市販前に直接検証していたのか」という点を問うものであり、家庭内二次感染だけを指しているわけでも、再生産数だけを指しているわけでもありません。また、そこでの「No」は、承認前の治験の評価項目に感染伝播が含まれていなかったことを意味するものであって、「ワクチンに感染予防効果がない」ことを示す発言ではありません。2026/07/31 14:20:42191.名無しさんXoFP8ワクモルイライラコピペ連投やん2026/07/31 14:21:23192.名無しさんukRhDAIと喋っても虚しいなアホらし2026/07/31 14:22:06193.名無しさんRn9r0欧州議会でロブ・ルース議員が行った「ファイザーのCOVID-19ワクチンは、市場投入前に感染伝播(transmission)を止めることを確認する試験を行ったのか」という質問は、疫学的にはやや曖昧で、専門的とは言い難い表現でした。ここで使われている "transmission" は、家庭内での二次感染を指すのか、学校や職場での感染連鎖を指すのか、それとも社会全体の感染拡大や実効再生産数(Rt)の低下まで含めているのかが明確ではありません。そのため、この質問だけから具体的に何を評価対象としているのかを判断することはできません。本来、ワクチン開発や疫学の専門家であれば、「無症候性感染を評価したのか」「家庭内二次感染を測定したのか」「ウイルス排出量を調べたのか」「主要評価項目(primary endpoint)は何だったのか」といった形で、評価項目を具体的に質問します。しかし、この質疑では議員が「イエスかノーで答えてください」と求めたため、科学的には複雑な内容を単純化したやり取りになっています。そのため、ファイザーの担当者ヤニーン・スモール氏は、「感染伝播を主要評価項目とした承認前の臨床試験は実施していなかった」という意味で「No」と回答しました。この回答は、承認前の治験の設計について述べたものであり、「ワクチンには感染予防効果がない」「感染伝播を減らす効果がない」と認めたものではありません。実際には、承認前の第III相試験では、接種者本人の発症、重症化、入院、死亡を防ぐ効果が主要評価項目でした。一方、感染伝播への影響については、市販後に行われた多数の疫学研究によって評価され、流行初期株やデルタ株では家庭内二次感染や地域での感染拡大を一定程度抑制する効果が確認されました。オミクロン株以降は感染伝播抑制効果の持続期間は短くなりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高いことが示されています。したがって、この欧州議会での質疑は、曖昧で非専門的な質問に対して、企業側が承認前試験の範囲について簡潔に答えた場面と理解するのが適切です。「No」という一言だけを切り取って、「ワクチンは感染予防効果がない」「効果がないことを認めた」と解釈するのは、質問の曖昧さと回答の文脈を無視した誤った受け取り方と言えます。2026/07/31 14:22:14194.名無しさんsuJhB>>190Geminiさん2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。ーーこれ、ホンマですか?どんな治験方法でそれを確認できたまたは確認出来るのか?教えてね2026/07/31 14:22:57195.名無しさんXoFP8AIに頼るしかない知恵遅れだからあんな毒ワク平気で射ちこんだんだよ2026/07/31 14:23:30196.名無しさんRn9r0ファイザー/BioNTechの2020年の第III相試験は、約4万3千人を対象とした無作為化二重盲検プラセボ対照試験(RCT)として実施されました。参加者はランダムにワクチン群とプラセボ群に割り付けられ、本人も医療従事者もどちらを接種したか分からない状態で追跡されました。この試験で最も重要な主要評価項目は、「症状を伴うCOVID-19を予防できるか」でした。参加者が発熱や咳、味覚・嗅覚異常などCOVID-19を疑う症状を示した場合にPCR検査を行い、「症状がありPCR陽性となった人数」をワクチン群とプラセボ群で比較しました。その結果、ワクチン群8例、プラセボ群162例となり、有効率約95%という結果が得られました。これは治験開始前からあらかじめ定められていた主要評価項目であり、このRCTによって直接検証されたものです。一方で、「重症化や入院、死亡を減らせるか」についても試験中に記録・評価されていましたが、2020年当時の試験では追跡期間が短く、重症例そのものが少なかったため、統計学的に十分な検証を行えるだけの症例数は集まりませんでした。実際には重症COVID-19はワクチン群1例、プラセボ群9例とワクチン群で少ない傾向が見られましたが、この第III相試験だけで「死亡を何%減らす」と断定できるほどの検出力はありませんでした。これはワクチンに限らず、死亡や重症化のように発生頻度が低い事象では一般的なことであり、数万人を数か月追跡するRCTだけでは症例数が不足しやすいという限界があります。そのため、承認後は数百万人から数千万人規模の接種データ、電子カルテ、保険データ、国の感染症登録などを用いた大規模な観察研究が世界各国で行われました。その結果、COVID-19ワクチンは感染後の重症化、入院、死亡のリスクを大きく低下させることが繰り返し確認され、現在の科学的コンセンサスとなっています。つまり、2020年の第III相試験で直接証明されたのは「症状を伴うCOVID-19の発症予防効果」であり、「重症化・入院・死亡の予防効果」についてはRCTでも評価対象ではあったものの、症例数が少なかったため決定的な結論は承認後の大規模実臨床データによって補完・確立された、というのが正確な理解です。2026/07/31 14:26:52197.名無しさんSPYZQワクモルイライラでムキになってコピペ連投2026/07/31 14:27:58198.名無しさんsuJhB>>196> ファイザー/BioNTechの2020年の第III相試験は、約4万3千人を対象とした無作為化二重盲検プラセボ対照試験(RCT)として実施されました。参加者はランダムにワクチン群とプラセボ群に割り付けられ、本人も医療従事者もどちらを接種したか分からない状態で追跡されました。>> この試験で最も重要な主要評価項目は、「症状を伴うCOVID-19を予防できるか」でした。参加者が発熱や咳、味覚・嗅覚異常などCOVID-19を疑う症状を示した場合にPCR検査を行い、「症状がありPCR陽性となった人数」をワクチン群とプラセボ群で比較しました。その結果、ワクチン群8例、プラセボ群162例となり、有効率約95%という結果が得られました。これは治験開始前からあらかじめ定められていた主要評価項目であり、このRCTによって直接検証されたものです。>> 一方で、「重症化や入院、死亡を減らせるか」についても試験中に記録・評価されていましたが、2020年当時の試験では追跡期間が短く、重症例そのものが少なかったため、統計学的に十分な検証を行えるだけの症例数は集まりませんでした。実際には重症COVID-19はワクチン群1例、プラセボ群9例とワクチン群で少ない傾向が見られましたが、この第III相試験だけで「死亡を何%減らす」と断定できるほどの検出力はありませんでした。>> これはワクチンに限らず、死亡や重症化のように発生頻度が低い事象では一般的なことであり、数万人を数か月追跡するRCTだけでは症例数が不足しやすいという限界があります。そのため、承認後は数百万人から数千万人規模の接種データ、電子カルテ、保険データ、国の感染症登録などを用いた大規模な観察研究が世界各国で行われました。その結果、COVID-19ワクチンは感染後の重症化、入院、死亡のリスクを大きく低下させることが繰り返し確認され、現在の科学的コンセンサスとなっています。>> つまり、2020年の第III相試験で直接証明されたのは「症状を伴うCOVID-19の発症予防効果」であり、「重症化・入院・死亡の予防効果」についてはRCTでも評価対象ではあったものの、症例数が少なかったため決定的な結論は承認後の大規模実臨床データによって補完・確立された、というのが正確な理解です。ーーGeminiさん症状を伴うCOVID-19の発症予防効果はどの様な治験方法により確認したの?あと、感染予防効果はどこにいった?2026/07/31 14:45:30199.名無しさんfIsDN古い油はダメ町中華、牛丼チェーンなど2026/07/31 14:47:04200.名無しさんukRhDまぁアレだねコロナ当初に今のAIがあれば良かったかもねワクモルさんw2026/07/31 14:48:50201.名無しさんpn4Po俺の子を産めの人2026/07/31 14:50:11202.名無しさんRn9r0「症状を伴うCOVID-19の発症予防効果」は、無作為化二重盲検プラセボ対照試験(RCT)によって確認されました。具体的には、約4万3千人の参加者をランダムにワクチン群とプラセボ群へ割り付け、本人も医療従事者もどちらを接種したか分からない状態で追跡しました。その後、参加者が発熱、咳、息切れ、味覚・嗅覚障害などCOVID-19を疑う症状を訴えた場合にPCR検査を実施し、「症状があり、PCR陽性と確認されたCOVID-19患者」が何人発生したかを両群で比較しました。その結果、ワクチン群では8例、プラセボ群では162例となり、有効率約95%と算出されました。つまり、「症状を伴うCOVID-19の発症を防ぐ効果」は、このRCTで直接評価されたということです。2026/07/31 14:56:06203.名無しさんRn9r0感染症ワクチンの第III相試験では、「感染そのもの」を主要評価項目にすることは比較的少なく、「症候性疾患(発症)」や「重症化」を主要評価項目とする設計の方が一般的です。理由はいくつかあります。実務的な負担が非常に大きいこと。数万人規模の参加者全員に毎週あるいは数日ごとにPCR検査を行うには、膨大な人員、費用、検査体制が必要です。感染のタイミングを逃しやすいこと。PCR陽性期間は限られるため、検査間隔が長いと無症候性感染を見逃す可能性があります。正確に把握するには、かなり頻回の検査が必要になります。臨床的な意義です。規制当局(FDAやEMAなど)が重視するのは、「感染したかどうか」だけでなく、「病気になることや重症化を防げるか」という患者にとって直接的な利益です。そのため、COVID-19ワクチンに限らず、多くの感染症ワクチンでは、第III相試験では症候性疾患を主要評価項目とし、感染予防効果は承認後の追加研究や、一部のサブスタディで評価されることが少なくありません。もちろん例外はあります。医療従事者や学生寮など、定期的な検査が実施しやすい集団では、参加者全員に定期PCR検査を行って無症候性感染まで評価する研究も行われています。しかし、これは通常の承認目的の大規模第III相試験というより、感染伝播や感染予防効果を詳しく調べるための特別な研究デザインです。したがって、「感染予防効果を調べるには全員に定期PCR検査が必要なのに、ファイザーはやっていないから問題だ」という批判は適切ではありません。むしろ、承認を目的とするワクチン第III相試験としては、症候性COVID-19を主要評価項目にした設計は当時も標準的なアプローチでした。2026/07/31 15:00:10204.名無しさんsuJhB>>202感染予防効果は?2026/07/31 15:00:46205.名無しさんsuJhBどのみちコロコロ変異するコロナウイルスにはワクチンは無意味だけどな2026/07/31 15:02:46206.名無しさんRn9r0中国では、ゼロコロナ政策によって自然感染を経験していない人が非常に多く残る一方、2022年末に検査・隔離・行動制限などを短期間で一斉に解除したため、免疫逃避性と感染力の高いオミクロンが、数週間から1~2か月ほどで人口の8~9割に感染を広げるほどの潜在力を発揮しました。これは、オミクロンの感染を完全に封じ込めることが難しかったことを示す一方、ワクチン接種や感染対策が無意味だったことを意味しません。各国では、ワクチン接種、追加接種、過去の感染、マスク、換気、検査、療養、混雑回避などが重なり、感染が複数の波に分散されました。初期のワクチンはオミクロンへの感染予防効果が低下し、時間とともに減衰しましたが、追加接種によって感染・発症予防効果は一時的に回復し、特に入院、重症化、死亡に対する防御はより強く維持されました。初期オミクロン期の研究では、追加接種によって症候性感染に対する防御が回復し、入院・死亡に対しても基礎接種だけの場合より高い追加効果が確認されています。その後も、流行株に合わせて更新されたワクチンは、感染を完全には防げなくても、医療機関受診、入院、死亡のリスクを追加的に低下させています。2024~2025年用ワクチンについても、救急受診に対して約29%、入院に対して約39%、死亡に対して約64%の有効性が推定され、近年の研究を統合したレビューでも、更新型ワクチンによる入院予防効果がおおむね40~60%程度確認されています。 WHOも、変異株が出現してもワクチンは重症化と死亡に対して意味のある防御を維持しており、免疫が数か月単位で低下するため、特に高齢者や基礎疾患のある人では定期的な接種が重要だとしています。変異株対応ワクチンの目的は、流行を永久にゼロにすることではありません。流行株との抗原のずれを小さくして免疫を更新し、感染者数を一定程度減らすとともに、重症者や死亡者を減らし、医療需要のピークを低くすることにあります。WHOが流行株の変化に応じてワクチン抗原の更新を勧告しているのも、このためです。また、感染力が高くワクチンだけでは感染連鎖を止め切れない場合には、換気、空気清浄、混雑した屋内での適切なマスク、症状がある人の外出抑制、早期検査、高リスク者への早期治療などを組み合わせることが重要です。適切に装着したマスクや呼吸用保護具は、感染者からの放出と着用者の吸入の双方を減らし、とりわけN95・KN95などは一般的なマスクより高い防御を期待できます。したがって中国の経験が示しているのは、「対策をしても最終的には感染するから無意味」ということではありません。同じ人数が感染するとしても、1か月に集中するのか、数年に分散するのかでは、病床逼迫、救急医療の混乱、死亡者数、治療薬を受けられる可能性が大きく異なります。ワクチンの更新と追加接種を中心に、流行状況に応じて換気、マスク、検査、治療などを重ねる継続的な対策には、感染の速度を抑え、重症化を減らし、医療崩壊を防ぐ実質的な意義があります。2026/07/31 15:07:02207.名無しさんSPYZQいくらコピペ貼っても失った免疫は永久に取り戻せないぞ残念だな心筋ブヨブヨモルモット2026/07/31 15:07:38208.名無しさんsuJhB>>206日本でいうなら厚労省の修正で、接種者の方が感染率高くなってるけどな2026/07/31 15:10:00209.名無しさんRn9r0オミクロン株は、それまでの変異株を大きく上回る感染力と免疫逃避能を示しましたが、その流行規模や感染速度は各国の免疫状況や感染対策によって大きく異なりました。最も象徴的なのが、中国のゼロコロナ政策解除後の流行です。2022年12月に大規模な行動制限や隔離政策が解除されると、それまで自然感染をほとんど経験していなかった集団にオミクロンが急速に拡大し、数週間から約2か月で人口の約80~90%が感染したと推定されています。感染が極めて短期間に集中したことで医療機関への負荷が急増し、オミクロンが対策のない集団で発揮し得る最大級の感染力を示す事例となりました。一方、米国ではオミクロン流行以前にアルファ株やデルタ株による大規模流行を経験しており、感染由来抗体(抗N抗体など)保有率は既に高い水準にありました。CDCの血清疫学調査では、感染由来抗体保有率は2021年12月の33.5%から2022年2月には57.7%へ上昇しており、この約2か月間だけでも人口の約4分の1が新たに感染したと推定されています。しかし、既感染者やワクチン接種者が多かったため、中国のように全国民の大半が短期間で感染する状況にはなりませんでした。デンマークでも非常に急速な流行がみられました。献血者を対象とした調査では、2021年11月から2022年3月までの約4か月で対象年齢層の約66%が感染したと推定され、小児では2021年12月中旬から2022年2月中旬までのわずか2か月間で約46%がPCR陽性となりました。欧州でも最も急速な流行の一つでしたが、それでも中国ほど感染時期は集中していませんでした。スウェーデンでは、2022年の血清疫学調査で感染由来抗体を含む抗体保有率が80%を超えていましたが、これはオミクロン単独ではなく、それ以前の流行も含めた累積感染の結果です。日本では、流行初期からワクチン接種に加え、マスク着用、換気、比較的慎重な行動変容などが継続されました。感染由来抗体保有率(抗N抗体)は2022年2~3月時点では約3.5%と非常に低く、その後も複数回のオミクロン流行を経て徐々に増加し、2023年7~8月でも全国推定は約45.3%でした。抗N抗体は時間とともに低下するため累積感染率は実際より低く見積もられる可能性がありますが、それでも中国のような短期間で人口の大半が感染する事態は起きませんでした。このような各国の違いは、オミクロン自体の感染力が国によって異なったからではありません。自然感染による免疫の蓄積、ワクチン接種率、追加接種の普及、感染対策、行動制限の解除時期などが異なっていたためです。中国は「感染歴がほとんどない集団で対策を一斉解除した場合」の事例であり、オミクロンが数週間で人口の大部分に感染を広げる潜在能力を持つことを示しました。一方、多くの国では、既感染やワクチンによる免疫、さらに継続的な感染対策によって流行が複数の波に分散され、医療への負荷も相対的に抑えられました。これらの比較は、変異株に対するワクチンの追加接種や更新ワクチン、そして換気・マスク・早期検査などの感染対策が、感染そのものを完全に防げなくても、感染時期を分散させ、重症化や死亡、医療逼迫を抑えるうえで重要な役割を果たしたことを示唆しています。2026/07/31 15:10:35210.名無しさんsuJhB>>209Geminiさん追加接種推奨してるよこれからも好きに打ってね2026/07/31 15:13:41211.名無しさんg6Fd2コピペ連投中もワクモルのガン細胞は絶賛増殖中2026/07/31 15:17:19212.名無しさんav8tx東野圭吾の訃報しると松本とかはひえってなるやろな…2026/07/31 15:23:23213.名無しさんukRhDいちいち突っ込まないけどAIもまだまだ突っ込み所満載だな2026/07/31 16:03:02214.名無しさん5IzmCファウチ氏、100回以上黙秘権 米、コロナ巡る公聴会紛糾https://talk.jp/boards/poverty/17854198482026/07/31 16:17:45215.名無しさんd9OSI人工肛門はきっついわワクモルさんドンマイ2026/07/31 18:07:11216.名無しさんrakij今の内視鏡検査はかなり楽。寝てる間に終わる。ただし下剤はダメだ。あれは厳しい。2026/07/31 18:09:14217.名無しさんwbxpW普段から焼肉とか美味いもんばかり食ってる比較的リッチな人間に多いガン。2026/07/31 18:11:54218.名無しさんgIYTgそりゃいい年こいて株主優待のもらい物や外食ばかりしてたらそうなるわな2026/07/31 19:19:51219.名無しさんneE3L>>18遂に1億2千万人を割ったらしいな原因は少子化が大きいんだろうが、超過死亡も気になるところ2026/07/31 22:48:11220.名無しさんneE3L>>62へー、初めて聞いた説だわ小麦製品に限らず、消化の悪いものは控えた方がいいのか?2026/07/31 22:56:42221.名無しさんneE3L前回から5年経ったんで先日内視鏡検査をしたばかり異常がなくてよかった(・∀・)でも最近は野菜不足だな、気をつけよう2026/07/31 22:59:12222.名無しさんiG4my某医者「気にいらない患者の脳味噌を意図的に破壊する」2026/08/01 00:41:57223.名無しさん2g0Sv接種した人々には終わった話ではなく進行形の話。2026/08/01 08:18:18224.名無しさんsFgSg松本人志の場合は、もともと腸内環境はあまり良くなった感じがするなまあ、テレビで見ただけの印象で失礼なんだが、顔はニキビの跡がひどく、テカテカして脂性の感じがした。皮膚は綺麗な感じの人じゃなかったな。もともとそういうところに、金持ちになったんで、高級焼肉店とかに出入りして肉を食いすぎたとか。さらに、筋トレに凝り、高タンパク質食を多量に摂った可能性がある。チーズ、鳥のささみ、プロテイン液など。大腸がやられたということは、酪酸不足。酪酸が足りないということは酪酸菌が腸内にほとんどいなかったとか。酪酸には、癌化した細胞の自殺(アポトーシス)を促して大腸がんを予防する働きがあるのだ。https://kenchonavi.com/column/17癌にまでなるには、単に酪酸菌が不足して云々という問題でなく、ディスバイオシスになっていたことが考えられる。ディスバイオシスは、有益な菌が減少したり、有害な菌が異常増殖したりするといった、腸内細菌叢のバランスが乱れた状態をいう。https://kenchonavi.com/column/132026/08/01 08:53:09225.名無しさんbmr6f>>125週3回以上食べてる人は早死とか出てるね別に長生きしたくないから気にしない後、フライドポテトも寿命縮める2026/08/01 09:47:55226.名無しさんsFgSg上のコラム13にもあるが、腸内炎症はAD(アルツハイマー病)の原因にもなるのだ。論文の紹介サイトである。https://www.igakuken.or.jp/r-info/covid-19-info200.html「今回は、米国ウィスコンシン大学のヘンソン博士らが、腸内炎症がADのリスクを上げることを示してScientific Reports誌に報告していますので(文献1)、この論文を取り上げます。」。「さらに、認知機能に障害のない参加者においても、言語記憶能力の低下と相関していた」とある。腸内炎症により、言葉が出てこないとか名前を覚えられないとかの症状が促進することがあるというのである。2026/08/01 14:05:00227.名無しさんZ7hgo大腸は、便が発酵する場所である。腸の中にいるたくさんの腸内細菌が、小腸で消化されなかった食べ物の残りカス(食物繊維など)を発酵させている。小腸までの 「消化 」という過程では分解されなかった食物繊維や難消化性のデンプンなどを、今度は大腸で発酵という手法で分解するのである。この、発酵の作用の中心になって働く腸内細菌が 酪酸菌 である。酪酸菌による発酵(分解)によって、酪酸が作り出される。酪酸は、「短鎖脂肪酸(たんさんしぼうさん)」ともよばれる。酢酸(短鎖脂肪酸)は非常に体によい働きをする(後述)。大腸では、発酵が行われるのでガスも発生する。これが オナラ である。さらに、大腸では水分の吸収も行われる。これは発酵済みの固い大便を作り出すためである。(吸収された水分は小便として排出される)。大便は、ある程度固形化されて排出されるのである。2026/08/02 02:25:48228.名無しさんZ7hgo人間の腸管に入ってくる水分は、一日に10リットル弱ぐらいである。そんなに水を飲んでいないが、、、と思うだろうが、経口で摂取する水分は、一日2リットルぐらいである。その他は、唾液とか、胃酸とか、膵液、胆汁など、体の中で分泌される水分である。唾液がないと、噛むのに困るし飲み込めない。胃酸がないと食べたものをドロドロにできない。膵液には、糖質を分解するアミラーゼ、タンパク質を分解するトリプシン、脂肪を分解するリパーゼなどの消化酵素が含まれている。さらに、アルカリ性成分が含まれ、胃酸で強い酸性になった食べ物を中和して腸が傷つかないようにする。これらは、十二指腸で食べ物と混ざり、腸管へ送られる。ドロドロになった食べ物が腸管に入り、小腸で水分はおおまかに8リットルほど吸収される。糖分のように簡単に水に溶ける栄養は、水分と一緒にすぐに体に吸収される。消化されにくいものは、上記消化酵素などで消化されつつ、小腸で吸収される。ドロドロになったものが、水分と一緒に吸収されると考えればよい。だから水分が8リットルも吸収されるのである。小腸で消化できず、吸収する余地のなかったものが大腸に送られる。これらは大腸内で発酵し、発酵という消化とは別の過程で分解される。酪酸菌により分解されると、酪酸という腸や体全体に有益な短鎖脂肪酸が生成される。水分は吸収され、水様便→泥状便と固まっていき、直腸で大便として形が整えられる。なお、上記からおわかりと思うが大腸では、本格的な食べ物の消化はほとんど行われない。大腸の主な役割は、水分とミネラルの吸収、および便の形成である。吸収の関係での短鎖脂肪酸の機能を説明する。短鎖脂肪酸は、カルシウム、マグネシウム、鉄などのミネラルの吸収を促す重要な働きを持つ。腸内で作られた短鎖脂肪酸が、腸内を酸性に保つことで、ミネラルが溶けやすい状態になり、体へ効率よく吸収されるようになるのである。さらに、短鎖脂肪酸は、腸内環境を整える役割をする。腸の健康やバリア機能を支えるエネルギー源としても利用される。例えば、大腸表面の細胞は、一定期間が経って消耗すると、死んで剥がれ、大便の一部になってしまう。細胞が死んで落剥してしまうというのが大腸表面の独特の新陳代謝なのである。つねに新鮮な細胞によって大腸の表面が覆われていることにより、腸が守られるのである。ところが、短鎖脂肪酸が足りないと、この機能がうまく働かず、古い細胞がずっと生きていたりする。そうすると、そこから分化した細胞ががん細胞になったりするのである。2026/08/02 05:15:42229.名無しさんfHf2X大腸の中の発酵・・・といってもピンと来ないかも知れない。家庭菜園をやる人がよく作る ぼかし肥料 の作り方を具体例として示そう。ぼかし肥料の原料は、藁、落葉、家庭の生ゴミ、などがあるが、落葉堆肥を考えよう。落葉を原料に肥料を作る。まず、落葉を軽トラ一杯分ぐらい拾ってくる。それをベニヤ板で枠を作って置いておく。それだけでは何も起こらない。水をかける。落葉を十ぐらいに分けて、水を少しずつかけながら、踏んでいく。十分の一を踏み固めたら、また十分の一ぐらいを乗せ、同じように水をかけながら踏んでいく。全部踏み固めて、一つの山を作ればそれで終わりである。発酵が始まる、、、場合もある。残念ながら、それだけでは、まず駄目なのである。発酵させる菌が大量に棲みつき、バリバリ活躍してもらわないといけない。そのためにはどうするかというと、菌の餌と住居を用意するのである。菌の餌であり、住居であるものとは何か。それは基本的に糠(ぬか)である。米ぬか。上記水を掛けながらの踏み固めのときに、米ぬかを撒いて、混ぜながら踏んでいく。これで発酵が始まる・・・わけだが、それはプロのお百姓さんの場合である。畑の土には、善玉菌がいっぱいいるし、お百姓さんは糠の量とか水の掛け方とかよく分かってる。だから出来るんだろうが、素人はそううまく発酵させられない。部分的な発酵とか、発酵したようなしないような・・・といった状態で終わることが多い。2026/08/03 06:55:55230.名無しさんfHf2Xそれで、さらにもう一品用意する。「ぼかし」と呼ばれるものである。EM とか、堆肥化剤 などとも呼ばれる。例えばこういうもの。「アーネスト 生ごみ堆肥作り ぼかし 生ゴミ 処理 肥料 1kg 」「発酵促進剤 香 蘭産業 コ ーランネオ 容量1kg」Amazon でさがしてみてくれ。落葉に糠をふりかけて踏むときに、これを糠と一緒に撒き、落葉に混ぜれば、間違いなく発酵する。ビックリするほどの激しい発酵が始まるのだ。ブルーシートをかけて縛った落葉の山が猛烈な熱を発する。パチパチと薪がはぜているような音がし始める。冬だと(冬にやることだが)、寒い朝などに、湯気が盛んに出てくる。落葉の山がわずかに揺れているような感じがし、菌が猛烈に活動しているのが実感できる。それが3日ぐらい続き、一段落。その後、切り返し(山を崩して天地を逆に積み直す)をして、あまり発酵していない部分を発酵させればそれでおしまい。上に古トタンなどを並べてそのまま放置でもよし、ビニールに小分けでもよい。いったん発酵させた落葉は、分解されているので、畑に入れた場合、土にわるさをしない。腐ったり、悪い菌を増やしたりすることなく、すぐに土になじむ。(だからまず腐葉土として使える)。土と混ぜれば二週間ほどで、よい肥料として機能しはじめる。ここをやや詳しく書くと落ち葉を発酵させると肥料(堆肥や腐葉土)になるのは、微生物が落ち葉の硬い成分を分解し、植物が吸収しやすい養分や土を良くする有機物に変えるからである。2026/08/03 06:56:15231.名無しさんfHf2X以下、AIの説明微生物による分解の仕組み1. 有機物の分解: 土の中の微生物(好気性菌など)が、落ち葉に含まれる繊維質などの有機物を食べて細かく分解します。2. 栄養素の放出: 分解の過程で、落ち葉の中に閉じ込められていた植物に必要な栄養(窒素、リン酸、カリウムなど)やミネラルが徐々に表に出て、植物が根から吸える形になります。3. 土の環境改善: 落ち葉が完全に分解されると「腐植(ふしょく)」という物質になり、土をふかふかにして水はけや空気の通りを良くする効果が生まれます。2026/08/03 06:56:30
【労働】社員の3割が「外国人労働者」ゆで太郎・池田智昭氏「外国人は真面目。日本人は現場で働きたがらない」ひろゆき氏は反論「安く働く人を入れるほど日本人の給料は上がらない」ニュース速報+823277.22026/08/26 10:06:03
続きはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31944956/
しつこい
先日大腸がんを公表した、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらったお笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、フリーアナウンサー・神田愛花と互いの今後について語り、その言葉にファンの期待が集まっている。
女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本から「神田さんのゴールは何ですか?」と尋ねられた神田は、「(ニュースキャスター)安藤優子さんのような、報道番組を1人で仕切る女性です」と回答。これに、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本がすかさず「無理だよ」と返すと、スタジオから笑いが起きた。
『報道ステーション』のオファーがきたら神田は「ガンガンやります」と即答。
すると松本は、「いやいや多分無理ですよ。『報道ステーション』の方から『輪ゴムはやめてくれ』って」と、以前タレント・鈴木奈々らと出演した、体を張ったパフォーマンスの企画を引き合いに出してツッコむ。
その後、神田から「女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本の最終形は?」と質問された、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本は、少し考えた後、「自分の作ったコンテンツが世界に広がっていくのが楽しいかな」と回答。
さらに「自分でもう動けないですし。そこまでね」と話しつつ、「なんかね、頭おかしい映画みたいなの撮ってみたいかもしれない」と、新たな作品への意欲も明かした。
松本が語った今後の展望に、ファンからは「まっちゃんが好き勝手に作るコンテンツを最後まで見続けたいぞ」「聞けて嬉しい」「映画撮りたいって気持ちあるの安心した」と、創作を続けてほしいとの声が上がった。
一方で、「ガキ(の使い)に戻ってくるのが最終形だと思ってる」「笑ってはいけないシリーズを最後にやってくれよ」と、長年親しまれてきた番組への復帰を期待する人も。
さらに、「まずは浜ちゃんとのツーショットをですね…」「女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本人志にはもう一回ダウンタウンで漫才してほしいな」と、相方・浜田雅功との漫才を望む声も見受けられた。
新たな作品から長年親しまれてきた番組、コンビでの漫才まで、ファンが、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本に望む活動はさまざま。先日、大腸がんを公表した、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本が、今後どのようなコンテンツを届けていくのか、期待は尽きないようだ。
え?
https://i.imgur.com/TjVTfQz.jpeg
なんでそんな平気で嘘つくん?
しかし、この「No」は「ワクチンに感染予防効果がない」という意味ではありません。スモール氏が答えたのは、「承認前の臨床試験では、感染伝播を主要評価項目として検証する試験は実施していなかった」という事実です。これは当時から公開されていた治験計画とも一致しており、隠されていた情報ではありません。
2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。一方で、「接種者が他人へ感染を広げるかどうか」を厳密に調べるには、参加者だけでなく家族や職場など接触者まで追跡する大規模な研究が必要となるため、パンデミック初期の緊急承認前には実施されませんでした。
反ワクチンの投稿では、「感染伝播を調べていなかった」という事実を、「感染予防効果は存在しない」「ファイザーは効果がないことを知っていた」という主張へとすり替えています。しかし、この論理は成り立ちません。承認後には世界中で何億人もの接種データが蓄積され、多数の疫学研究により、ワクチンは一定期間、感染や他人への感染伝播のリスクを低下させることが確認されました。その後、オミクロン株の出現により感染予防効果は以前より短期間で低下するようになりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高く維持されることが示されています。
この動画が誤解を招いた最大の理由は、約2分間の質疑応答の中から「No(いいえ)」という部分だけが切り取られ、前後の説明が省略されたままSNSで拡散されたことです。実際に示された事実は、「承認前の治験では感染伝播を主要評価項目としていなかった」ということであり、「ワクチンに感染予防効果がない」「企業が効果を隠していた」という証拠ではありません。現在の科学的コンセンサスは、COVID-19ワクチンは感染を完全に防ぐものではないものの、一定期間は感染や感染伝播のリスクを低下させ、特に重症化・入院・死亡を予防する効果が非常に高いという点で一致しています。
新コロの感染予防?発症予防?
確認出来る方法あったら、逆に教えて
くださいませんか?
そんな笑みなんだよ
治験で確認したのは、短期副反応
副作用
Geminiさん
2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。
ーー
これ、ホンマですか?
どんな治験方法でそれを確認できた
のか教えてね
> その後5年以上にわたり世界で数十億回接種され
だからお前らがモルモットになってんだよ
そのため、この質問は「家庭内二次感染を防げるか」だけを尋ねたものとも、「社会全体の流行を抑えられるか」だけを尋ねたものとも断定できません。より自然な解釈は、「ワクチンが感染伝播全般をどの程度抑えられるのかを、市販前の治験で検証していたのか」という趣旨の質問だったということです。
一方、ファイザー/BioNTechワクチンの承認前の第III相試験では、接種者本人のCOVID-19発症、重症化、入院、死亡を防ぐ効果を評価することが主要な目的でした。感染伝播や二次感染、あるいは社会全体の再生産数への影響を評価するような試験設計にはなっておらず、ファイザー担当者の「No」という回答は、「感染伝播を主要評価項目とした試験は実施していなかった」という意味です。
しかし、それは「感染伝播を減らす効果がない」という意味ではありません。承認後には世界中で多数の市販後研究が行われ、ワクチンは一定期間、接種者の感染リスクを低下させるだけでなく、家庭内二次感染を減らし、流行初期株やデルタ株では社会全体の感染拡大や実効再生産数(Rt)の低下にも寄与したことが示されました。その後、オミクロン株では感染予防効果の持続期間が短くなり、感染伝播抑制効果も限定的になりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高く維持されています。
つまり、この欧州議会での質疑は、「ワクチンが感染伝播全般を抑える効果を、市販前に直接検証していたのか」という点を問うものであり、家庭内二次感染だけを指しているわけでも、再生産数だけを指しているわけでもありません。また、そこでの「No」は、承認前の治験の評価項目に感染伝播が含まれていなかったことを意味するものであって、「ワクチンに感染予防効果がない」ことを示す発言ではありません。
アホらし
本来、ワクチン開発や疫学の専門家であれば、「無症候性感染を評価したのか」「家庭内二次感染を測定したのか」「ウイルス排出量を調べたのか」「主要評価項目(primary endpoint)は何だったのか」といった形で、評価項目を具体的に質問します。しかし、この質疑では議員が「イエスかノーで答えてください」と求めたため、科学的には複雑な内容を単純化したやり取りになっています。
そのため、ファイザーの担当者ヤニーン・スモール氏は、「感染伝播を主要評価項目とした承認前の臨床試験は実施していなかった」という意味で「No」と回答しました。この回答は、承認前の治験の設計について述べたものであり、「ワクチンには感染予防効果がない」「感染伝播を減らす効果がない」と認めたものではありません。
実際には、承認前の第III相試験では、接種者本人の発症、重症化、入院、死亡を防ぐ効果が主要評価項目でした。一方、感染伝播への影響については、市販後に行われた多数の疫学研究によって評価され、流行初期株やデルタ株では家庭内二次感染や地域での感染拡大を一定程度抑制する効果が確認されました。オミクロン株以降は感染伝播抑制効果の持続期間は短くなりましたが、重症化・入院・死亡を防ぐ効果は引き続き高いことが示されています。
したがって、この欧州議会での質疑は、曖昧で非専門的な質問に対して、企業側が承認前試験の範囲について簡潔に答えた場面と理解するのが適切です。「No」という一言だけを切り取って、「ワクチンは感染予防効果がない」「効果がないことを認めた」と解釈するのは、質問の曖昧さと回答の文脈を無視した誤った受け取り方と言えます。
Geminiさん
2020年に実施されたファイザー/BioNTechワクチンの第III相試験の主な目的は、「COVID-19を発症することを防げるか」「重症化や入院・死亡を減らせるか」を評価することでした。
ーー
これ、ホンマですか?
どんな治験方法でそれを確認できた
または確認出来るのか?
教えてね
この試験で最も重要な主要評価項目は、「症状を伴うCOVID-19を予防できるか」でした。参加者が発熱や咳、味覚・嗅覚異常などCOVID-19を疑う症状を示した場合にPCR検査を行い、「症状がありPCR陽性となった人数」をワクチン群とプラセボ群で比較しました。その結果、ワクチン群8例、プラセボ群162例となり、有効率約95%という結果が得られました。これは治験開始前からあらかじめ定められていた主要評価項目であり、このRCTによって直接検証されたものです。
一方で、「重症化や入院、死亡を減らせるか」についても試験中に記録・評価されていましたが、2020年当時の試験では追跡期間が短く、重症例そのものが少なかったため、統計学的に十分な検証を行えるだけの症例数は集まりませんでした。実際には重症COVID-19はワクチン群1例、プラセボ群9例とワクチン群で少ない傾向が見られましたが、この第III相試験だけで「死亡を何%減らす」と断定できるほどの検出力はありませんでした。
これはワクチンに限らず、死亡や重症化のように発生頻度が低い事象では一般的なことであり、数万人を数か月追跡するRCTだけでは症例数が不足しやすいという限界があります。そのため、承認後は数百万人から数千万人規模の接種データ、電子カルテ、保険データ、国の感染症登録などを用いた大規模な観察研究が世界各国で行われました。その結果、COVID-19ワクチンは感染後の重症化、入院、死亡のリスクを大きく低下させることが繰り返し確認され、現在の科学的コンセンサスとなっています。
つまり、2020年の第III相試験で直接証明されたのは「症状を伴うCOVID-19の発症予防効果」であり、「重症化・入院・死亡の予防効果」についてはRCTでも評価対象ではあったものの、症例数が少なかったため決定的な結論は承認後の大規模実臨床データによって補完・確立された、というのが正確な理解です。
> ファイザー/BioNTechの2020年の第III相試験は、約4万3千人を対象とした無作為化二重盲検プラセボ対照試験(RCT)として実施されました。参加者はランダムにワクチン群とプラセボ群に割り付けられ、本人も医療従事者もどちらを接種したか分からない状態で追跡されました。
>
> この試験で最も重要な主要評価項目は、「症状を伴うCOVID-19を予防できるか」でした。参加者が発熱や咳、味覚・嗅覚異常などCOVID-19を疑う症状を示した場合にPCR検査を行い、「症状がありPCR陽性となった人数」をワクチン群とプラセボ群で比較しました。その結果、ワクチン群8例、プラセボ群162例となり、有効率約95%という結果が得られました。これは治験開始前からあらかじめ定められていた主要評価項目であり、このRCTによって直接検証されたものです。
>
> 一方で、「重症化や入院、死亡を減らせるか」についても試験中に記録・評価されていましたが、2020年当時の試験では追跡期間が短く、重症例そのものが少なかったため、統計学的に十分な検証を行えるだけの症例数は集まりませんでした。実際には重症COVID-19はワクチン群1例、プラセボ群9例とワクチン群で少ない傾向が見られましたが、この第III相試験だけで「死亡を何%減らす」と断定できるほどの検出力はありませんでした。
>
> これはワクチンに限らず、死亡や重症化のように発生頻度が低い事象では一般的なことであり、数万人を数か月追跡するRCTだけでは症例数が不足しやすいという限界があります。そのため、承認後は数百万人から数千万人規模の接種データ、電子カルテ、保険データ、国の感染症登録などを用いた大規模な観察研究が世界各国で行われました。その結果、COVID-19ワクチンは感染後の重症化、入院、死亡のリスクを大きく低下させることが繰り返し確認され、現在の科学的コンセンサスとなっています。
>
> つまり、2020年の第III相試験で直接証明されたのは「症状を伴うCOVID-19の発症予防効果」であり、「重症化・入院・死亡の予防効果」についてはRCTでも評価対象ではあったものの、症例数が少なかったため決定的な結論は承認後の大規模実臨床データによって補完・確立された、というのが正確な理解です。
ーー
Geminiさん
症状を伴うCOVID-19の発症予防効果
はどの様な治験方法により
確認したの?
あと、感染予防効果はどこに
いった?
町中華、牛丼チェーンなど
コロナ当初に今のAIがあれば良かったかもね
ワクモルさんw
具体的には、約4万3千人の参加者をランダムにワクチン群とプラセボ群へ割り付け、本人も医療従事者もどちらを接種したか分からない状態で追跡しました。
その後、参加者が発熱、咳、息切れ、味覚・嗅覚障害などCOVID-19を疑う症状を訴えた場合にPCR検査を実施し、「症状があり、PCR陽性と確認されたCOVID-19患者」が何人発生したかを両群で比較しました。
その結果、ワクチン群では8例、プラセボ群では162例となり、有効率約95%と算出されました。つまり、「症状を伴うCOVID-19の発症を防ぐ効果」は、このRCTで直接評価されたということです。
理由はいくつかあります。
実務的な負担が非常に大きいこと。数万人規模の参加者全員に毎週あるいは数日ごとにPCR検査を行うには、膨大な人員、費用、検査体制が必要です。
感染のタイミングを逃しやすいこと。PCR陽性期間は限られるため、検査間隔が長いと無症候性感染を見逃す可能性があります。正確に把握するには、かなり頻回の検査が必要になります。
臨床的な意義です。規制当局(FDAやEMAなど)が重視するのは、「感染したかどうか」だけでなく、「病気になることや重症化を防げるか」という患者にとって直接的な利益です。
そのため、COVID-19ワクチンに限らず、多くの感染症ワクチンでは、第III相試験では症候性疾患を主要評価項目とし、感染予防効果は承認後の追加研究や、一部のサブスタディで評価されることが少なくありません。
もちろん例外はあります。医療従事者や学生寮など、定期的な検査が実施しやすい集団では、参加者全員に定期PCR検査を行って無症候性感染まで評価する研究も行われています。しかし、これは通常の承認目的の大規模第III相試験というより、感染伝播や感染予防効果を詳しく調べるための特別な研究デザインです。
したがって、「感染予防効果を調べるには全員に定期PCR検査が必要なのに、ファイザーはやっていないから問題だ」という批判は適切ではありません。むしろ、承認を目的とするワクチン第III相試験としては、症候性COVID-19を主要評価項目にした設計は当時も標準的なアプローチでした。
感染予防効果は?
コロナウイルスにはワクチンは
無意味だけどな
各国では、ワクチン接種、追加接種、過去の感染、マスク、換気、検査、療養、混雑回避などが重なり、感染が複数の波に分散されました。初期のワクチンはオミクロンへの感染予防効果が低下し、時間とともに減衰しましたが、追加接種によって感染・発症予防効果は一時的に回復し、特に入院、重症化、死亡に対する防御はより強く維持されました。初期オミクロン期の研究では、追加接種によって症候性感染に対する防御が回復し、入院・死亡に対しても基礎接種だけの場合より高い追加効果が確認されています。
その後も、流行株に合わせて更新されたワクチンは、感染を完全には防げなくても、医療機関受診、入院、死亡のリスクを追加的に低下させています。2024~2025年用ワクチンについても、救急受診に対して約29%、入院に対して約39%、死亡に対して約64%の有効性が推定され、近年の研究を統合したレビューでも、更新型ワクチンによる入院予防効果がおおむね40~60%程度確認されています。 WHOも、変異株が出現してもワクチンは重症化と死亡に対して意味のある防御を維持しており、免疫が数か月単位で低下するため、特に高齢者や基礎疾患のある人では定期的な接種が重要だとしています。
変異株対応ワクチンの目的は、流行を永久にゼロにすることではありません。流行株との抗原のずれを小さくして免疫を更新し、感染者数を一定程度減らすとともに、重症者や死亡者を減らし、医療需要のピークを低くすることにあります。WHOが流行株の変化に応じてワクチン抗原の更新を勧告しているのも、このためです。
また、感染力が高くワクチンだけでは感染連鎖を止め切れない場合には、換気、空気清浄、混雑した屋内での適切なマスク、症状がある人の外出抑制、早期検査、高リスク者への早期治療などを組み合わせることが重要です。適切に装着したマスクや呼吸用保護具は、感染者からの放出と着用者の吸入の双方を減らし、とりわけN95・KN95などは一般的なマスクより高い防御を期待できます。
したがって中国の経験が示しているのは、「対策をしても最終的には感染するから無意味」ということではありません。同じ人数が感染するとしても、1か月に集中するのか、数年に分散するのかでは、病床逼迫、救急医療の混乱、死亡者数、治療薬を受けられる可能性が大きく異なります。ワクチンの更新と追加接種を中心に、流行状況に応じて換気、マスク、検査、治療などを重ねる継続的な対策には、感染の速度を抑え、重症化を減らし、医療崩壊を防ぐ実質的な意義があります。
残念だな心筋ブヨブヨモルモット
日本でいうなら
厚労省の修正で、接種者の方が
感染率高くなってるけどな
最も象徴的なのが、中国のゼロコロナ政策解除後の流行です。2022年12月に大規模な行動制限や隔離政策が解除されると、それまで自然感染をほとんど経験していなかった集団にオミクロンが急速に拡大し、数週間から約2か月で人口の約80~90%が感染したと推定されています。感染が極めて短期間に集中したことで医療機関への負荷が急増し、オミクロンが対策のない集団で発揮し得る最大級の感染力を示す事例となりました。
一方、米国ではオミクロン流行以前にアルファ株やデルタ株による大規模流行を経験しており、感染由来抗体(抗N抗体など)保有率は既に高い水準にありました。CDCの血清疫学調査では、感染由来抗体保有率は2021年12月の33.5%から2022年2月には57.7%へ上昇しており、この約2か月間だけでも人口の約4分の1が新たに感染したと推定されています。しかし、既感染者やワクチン接種者が多かったため、中国のように全国民の大半が短期間で感染する状況にはなりませんでした。
デンマークでも非常に急速な流行がみられました。献血者を対象とした調査では、2021年11月から2022年3月までの約4か月で対象年齢層の約66%が感染したと推定され、小児では2021年12月中旬から2022年2月中旬までのわずか2か月間で約46%がPCR陽性となりました。欧州でも最も急速な流行の一つでしたが、それでも中国ほど感染時期は集中していませんでした。
スウェーデンでは、2022年の血清疫学調査で感染由来抗体を含む抗体保有率が80%を超えていましたが、これはオミクロン単独ではなく、それ以前の流行も含めた累積感染の結果です。
日本では、流行初期からワクチン接種に加え、マスク着用、換気、比較的慎重な行動変容などが継続されました。感染由来抗体保有率(抗N抗体)は2022年2~3月時点では約3.5%と非常に低く、その後も複数回のオミクロン流行を経て徐々に増加し、2023年7~8月でも全国推定は約45.3%でした。抗N抗体は時間とともに低下するため累積感染率は実際より低く見積もられる可能性がありますが、それでも中国のような短期間で人口の大半が感染する事態は起きませんでした。
このような各国の違いは、オミクロン自体の感染力が国によって異なったからではありません。自然感染による免疫の蓄積、ワクチン接種率、追加接種の普及、感染対策、行動制限の解除時期などが異なっていたためです。中国は「感染歴がほとんどない集団で対策を一斉解除した場合」の事例であり、オミクロンが数週間で人口の大部分に感染を広げる潜在能力を持つことを示しました。一方、多くの国では、既感染やワクチンによる免疫、さらに継続的な感染対策によって流行が複数の波に分散され、医療への負荷も相対的に抑えられました。
これらの比較は、変異株に対するワクチンの追加接種や更新ワクチン、そして換気・マスク・早期検査などの感染対策が、感染そのものを完全に防げなくても、感染時期を分散させ、重症化や死亡、医療逼迫を抑えるうえで重要な役割を果たしたことを示唆しています。
Geminiさん
追加接種推奨してるよ
これからも好きに打ってね
https://talk.jp/boards/poverty/1785419848
ワクモルさんドンマイ
比較的リッチな人間に多いガン。
遂に1億2千万人を割ったらしいな
原因は少子化が大きいんだろうが、超過死亡も気になるところ
へー、初めて聞いた説だわ
小麦製品に限らず、消化の悪いものは控えた方がいいのか?
異常がなくてよかった(・∀・)
でも最近は野菜不足だな、気をつけよう
まあ、テレビで見ただけの印象で失礼なんだが、
顔はニキビの跡がひどく、テカテカして脂性の感じがした。
皮膚は綺麗な感じの人じゃなかったな。
もともとそういうところに、金持ちになったんで、高級焼肉店とかに出入り
して肉を食いすぎたとか。
さらに、筋トレに凝り、高タンパク質食を多量に摂った可能性がある。
チーズ、鳥のささみ、プロテイン液など。
大腸がやられたということは、酪酸不足。酪酸が足りないということは
酪酸菌が腸内にほとんどいなかったとか。
酪酸には、
癌化した細胞の自殺(アポトーシス)を促して大腸がんを予防する働きがあるのだ。
https://kenchonavi.com/column/17
癌にまでなるには、単に酪酸菌が不足して云々という問題でなく、ディスバイオシス
になっていたことが考えられる。
ディスバイオシスは、有益な菌が減少したり、有害な菌が異常増殖したりするといった、
腸内細菌叢のバランスが乱れた状態をいう。
https://kenchonavi.com/column/13
週3回以上食べてる人は早死とか出てるね
別に長生きしたくないから気にしない
後、フライドポテトも寿命縮める
腸内炎症はAD(アルツハイマー病)の原因にもなるのだ。
論文の紹介サイトである。
https://www.igakuken.or.jp/r-info/covid-19-info200.html
「今回は、米国ウィスコンシン大学のヘンソン博士らが、腸内炎症がADのリスクを上げることを示して
Scientific Reports誌に報告していますので(文献1)、この論文を取り上げます。」。
「さらに、認知機能に障害のない参加者においても、言語記憶能力の低下と相関していた」とある。
腸内炎症により、言葉が出てこないとか名前を覚えられないとかの症状が促進することがあると
いうのである。
腸の中にいるたくさんの腸内細菌が、小腸で消化されなかった食べ物の残りカス
(食物繊維など)を発酵させている。
小腸までの 「消化 」という過程では分解されなかった食物繊維や難消化性の
デンプンなどを、今度は大腸で発酵という手法で分解するのである。
この、発酵の作用の中心になって働く腸内細菌が 酪酸菌 である。
酪酸菌による発酵(分解)によって、酪酸が作り出される。
酪酸は、「短鎖脂肪酸(たんさんしぼうさん)」ともよばれる。
酢酸(短鎖脂肪酸)は非常に体によい働きをする(後述)。
大腸では、発酵が行われるのでガスも発生する。これが オナラ である。
さらに、大腸では水分の吸収も行われる。
これは発酵済みの固い大便を作り出すためである。
(吸収された水分は小便として排出される)。
大便は、ある程度固形化されて排出されるのである。
そんなに水を飲んでいないが、、、と思うだろうが、経口で摂取する水分は、一日2リットル
ぐらいである。
その他は、唾液とか、胃酸とか、膵液、胆汁など、体の中で分泌される水分である。
唾液がないと、噛むのに困るし飲み込めない。
胃酸がないと食べたものをドロドロにできない。
膵液には、糖質を分解するアミラーゼ、タンパク質を分解するトリプシン、脂肪を分解する
リパーゼなどの消化酵素が含まれている。さらに、アルカリ性成分が含まれ、胃酸で強い
酸性になった食べ物を中和して腸が傷つかないようにする。
これらは、十二指腸で食べ物と混ざり、腸管へ送られる。
ドロドロになった食べ物が腸管に入り、小腸で水分はおおまかに8リットルほど吸収される。
糖分のように簡単に水に溶ける栄養は、水分と一緒にすぐに体に吸収される。
消化されにくいものは、上記消化酵素などで消化されつつ、小腸で吸収される。
ドロドロになったものが、水分と一緒に吸収されると考えればよい。
だから水分が8リットルも吸収されるのである。
小腸で消化できず、吸収する余地のなかったものが大腸に送られる。
これらは大腸内で発酵し、発酵という消化とは別の過程で分解される。
酪酸菌により分解されると、酪酸という腸や体全体に有益な短鎖脂肪酸が生成される。
水分は吸収され、水様便→泥状便と固まっていき、直腸で大便として形が整えられる。
なお、上記からおわかりと思うが
大腸では、本格的な食べ物の消化はほとんど行われない。
大腸の主な役割は、水分とミネラルの吸収、および便の形成である。
吸収の関係での短鎖脂肪酸の機能を説明する。
短鎖脂肪酸は、カルシウム、マグネシウム、鉄などのミネラルの吸収を促す重要な働きを持つ。
腸内で作られた短鎖脂肪酸が、腸内を酸性に保つことで、ミネラルが溶けやすい状態になり、
体へ効率よく吸収されるようになるのである。
さらに、短鎖脂肪酸は、腸内環境を整える役割をする。
腸の健康やバリア機能を支えるエネルギー源としても利用される。
例えば、大腸表面の細胞は、一定期間が経って消耗すると、死んで剥がれ、大便の一部に
なってしまう。細胞が死んで落剥してしまうというのが大腸表面の独特の新陳代謝なのである。
つねに新鮮な細胞によって大腸の表面が覆われていることにより、腸が守られるのである。
ところが、短鎖脂肪酸が足りないと、この機能がうまく働かず、古い細胞がずっと生きていたりする。
そうすると、そこから分化した細胞ががん細胞になったりするのである。
家庭菜園をやる人がよく作る ぼかし肥料 の作り方を具体例として示そう。
ぼかし肥料の原料は、藁、落葉、家庭の生ゴミ、などがあるが、落葉堆肥を考えよう。
落葉を原料に肥料を作る。
まず、落葉を軽トラ一杯分ぐらい拾ってくる。
それをベニヤ板で枠を作って置いておく。それだけでは何も起こらない。
水をかける。落葉を十ぐらいに分けて、水を少しずつかけながら、踏んでいく。
十分の一を踏み固めたら、また十分の一ぐらいを乗せ、同じように水をかけながら
踏んでいく。
全部踏み固めて、一つの山を作ればそれで終わりである。
発酵が始まる、、、場合もある。
残念ながら、それだけでは、まず駄目なのである。
発酵させる菌が大量に棲みつき、バリバリ活躍してもらわないといけない。
そのためにはどうするかというと、菌の餌と住居を用意するのである。
菌の餌であり、住居であるものとは何か。
それは基本的に糠(ぬか)である。米ぬか。
上記水を掛けながらの踏み固めのときに、米ぬかを撒いて、混ぜながら踏んでいく。
これで発酵が始まる・・・わけだが、それはプロのお百姓さんの場合である。
畑の土には、善玉菌がいっぱいいるし、お百姓さんは糠の量とか水の掛け方とか
よく分かってる。だから出来るんだろうが、素人はそううまく発酵させられない。
部分的な発酵とか、発酵したようなしないような・・・といった状態で終わることが多い。
EM とか、堆肥化剤 などとも呼ばれる。
例えばこういうもの。
「アーネスト 生ごみ堆肥作り ぼかし 生ゴミ 処理 肥料 1kg 」
「発酵促進剤 香 蘭産業 コ ーランネオ 容量1kg」
Amazon でさがしてみてくれ。
落葉に糠をふりかけて踏むときに、これを糠と一緒に撒き、落葉に混ぜれば、間違いなく
発酵する。ビックリするほどの激しい発酵が始まるのだ。
ブルーシートをかけて縛った落葉の山が猛烈な熱を発する。
パチパチと薪がはぜているような音がし始める。
冬だと(冬にやることだが)、寒い朝などに、湯気が盛んに出てくる。
落葉の山がわずかに揺れているような感じがし、菌が猛烈に活動しているのが実感できる。
それが3日ぐらい続き、一段落。
その後、切り返し(山を崩して天地を逆に積み直す)をして、あまり発酵していない部分を
発酵させればそれでおしまい。
上に古トタンなどを並べてそのまま放置でもよし、ビニールに小分けでもよい。
いったん発酵させた落葉は、分解されているので、畑に入れた場合、土にわるさをしない。
腐ったり、悪い菌を増やしたりすることなく、すぐに土になじむ。(だからまず腐葉土として使える)。
土と混ぜれば二週間ほどで、よい肥料として機能しはじめる。
ここをやや詳しく書くと
落ち葉を発酵させると肥料(堆肥や腐葉土)になるのは、微生物が落ち葉の硬い成分を分解し、
植物が吸収しやすい養分や土を良くする有機物に変えるからである。
微生物による分解の仕組み
1. 有機物の分解: 土の中の微生物(好気性菌など)が、落ち葉に含まれる
繊維質などの有機物を食べて細かく分解します。
2. 栄養素の放出: 分解の過程で、落ち葉の中に閉じ込められていた植物に必要な栄養(窒素、
リン酸、カリウムなど)やミネラルが徐々に表に出て、植物が根から吸える形になります。
3. 土の環境改善: 落ち葉が完全に分解されると「腐植(ふしょく)」という物質になり、土をふかふかに
して水はけや空気の通りを良くする効果が生まれます。