【フジテレビ】佐藤二郎の出演白紙は「当たり前」橋本愛トラブルでよみがえる中居正広氏の悪夢 ★2アーカイブ最終更新 2026/07/08 17:381.タロー ★???佐藤二郎の出演白紙は「当たり前」 橋本愛トラブルでよみがえるフジ中居正広氏の悪夢(東スポWEB) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp 俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)のトラブル報道をめぐり、批判の矛先がフジテレビに向きつつある。局内は過去の〝トラウマ〟からピリピリムードに包まれているという。 2日発売の「週刊文春前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17832073282026/07/06 00:09:09338すべて|最新の50件289.名無しさんm0GxQ>>286>メンバーシップ限定伝えたいことがあんのに条件付けとか笑うわ2026/07/06 23:54:06290.名無しさんQw8uRテレビに出すな2026/07/07 00:20:37291.名無しさんOuVgf説教というべきかは疑問だが、橋本の接触不可の問題を知らされた佐藤が橋本のもとに意見を言いに行ったのは確かだ。佐藤の所属事務所の公式コメントに佐藤の発言として> トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。と書いてあるので事実であることは間違いない。佐藤が一番言いたかったことは、「俺に先に言えよ」ということじゃないか。フジテレビの制作スタッフに言うより先に、その前に俺に言って欲しかったということだと思うぞ。この問題で、一番影響を被るのは佐藤だ。なにせ夫婦役で共演するのだ。佐藤が誰にも増して一番影響を受けるに決まっている。俺に言っておいてくれよ、と言いたくなるだろ。だが、橋本は、フジテレビの制作スタッフ(プロデューサーなど)には伝えていた。(橋本は、最初に佐藤に「相談」という形で伝えておくのがベストだったかも知れない。そうすれば、佐藤はベテランの俳優でもあり、年長のおっさんでもあり、娘みたいな橋本を庇ってくれたと思われる。だが、佐藤が知らされないまま顎に触れてしまってから、苦情という形で知らされた。佐藤のショックは計り知れない。)橋本の持つ問題を知りながら、それを佐藤に伝えなかったのは、制作スタッフの判断だ。佐藤の芝居を制約してしまうかも知れないという危惧を抱いたからだという。そこまで考えるのであれば、橋本の接触制限を伝えないことから予測されるトラブルについても予測はできたはずである。そうであれあ、接触制限を伝えないことから生じたトラブルにつて、制作スタッフ(さらにはフジテレビ)が責任を負うべきだ。2026/07/07 00:33:59292.名無しさんOuVgf佐藤の「トラウマによる接触許否の問題がこの先もずっと続くようなら役者はやめるべきだ」という発言は、たしかにやや過激かも知れない。だが、こうした場面なら出てもおかしくない発言である。この発言が、深刻なハラスメントと認定される上で、一番問題視されているようである。しかし、こうした発言をしたという一事をもって「深刻なハラスメント」と断定するのは、乱暴ではなかろうか。乱暴が言い過ぎなら、結論を急ぎすぎた憾がある。それだけではない。この発言をうまく使われてしまったなという印象を受ける人も少なくないのではないか。つまり、この発言を捕まえて、佐藤に責任を押し付けたという印象を受けるのである。佐藤は、フジテレビに雇われた弁護士によって、重大なハラスメント問題を引き起こした「犯人」に仕立てられてしまったのではないか。はっきり言おう。この問題は、ハラスメントの問題ではなく、ただの「言葉と感情の行き違い」に過ぎない。それなのに、フジが弁護士を連れてきて深刻なハラスメントの問題として処理してしまった。その背後には、中居問題の大騒動あることは誰でも想像がつく。フジは、中居問題で大ヤケドを負った経験で、無理やりハラスメントの問題とし、そして「適切な処理」をしてしまった。必要もないのに、ハラスメントのフィルターを通して、大げさに処理して見せた。俺のところはキチンとやってるぞ、というアピールである。それが、フジテレビの過ちだったのである。2026/07/07 00:34:52293.名無しさんOuVgfフジテレビは、佐藤を厳重注意処分にし、さらに、予定されていた「踊る・・・」から降板させた。出演依頼を取り消すことは、局とその俳優の事務所の口座取引を消滅させることを意味する。これをやられた俳優は、他の局からも忌避されるのは当然である。事実上の芸能界追放となりかねないのである。国分太一をザ・鉄腕ダッシュから降板させたのは日テレだが、国分はこれを受けて無期限の活動休止に入った。もはやどこの局の仕事もできない。一局の処分が、事実上の追放の結果を招くことは確かなのである。こうした処分をするには、フジテレビの処分は早すぎるし、手続き的にも十分とは言いかねる気がする。弁護士から一回事情を聴取されただけである。その弁護士も、たぶん一人。この弁護士の適性・能力も問題である。本当にハラスメント專門の弁護士なのか?ハラスメントの専門家といえるためには、法学(とくに労働法)や社会学、さらに心理学や社会心理学、それに加え、カウンセリングの基礎理論と実習が必要である。この弁護士は、大学の人間科学部や心理学部において単位をとった実績があるのか。それとも大学院において、心理学等の研鑽を積んだ経験があるのか。この弁護士が、単にハラスメント関係の訴訟を何度か引き受けたことがあると自称するだけの弁護士である可能性はないのか。弁護士は、電話帳にも交通事故專門とか離婚專門とかの宣伝文句を載せることはできない。何を專門というのか基準があいまいで、「專門」とすると誇大広告につながるおそれがあるからである。噂レベルであるが、フジの依頼した弁護士は、女権拡張活動家的な女性弁護士であるという情報もある。こういう弁護士は、思想的に熱心に女性の保護に務めるであろうが、果たしてその判断は信頼できるのだろうか。一面に偏したりしないのか。フジテレビがこれだけの重大な処分をするというのであれば、専門家による調査と検討が十分になされなければならない。少なくとも、弁護士3人、ハラスメント専門家(学者)一人ぐらいの合同調査と検討や会議が必要だろう。しかも、手続き保護のため、調査を受ける佐藤・橋本側にも弁護士の同席は必須である。要するに、フジテレビは公平な組織を持った第三者機関を設置し、十分な時間をかけた調査検討を行い、その上で結論を出さなければならない。自分の知り合いの弁護士を一人依頼して、その人物に調査も判断も委ねるなど論外である。そんなことでは公平も適性もあったものではない。子どもの遊びみたいなものである。今回のフジの処分は、結果を急ぎすぎ、安直に事を運びすぎた。全部やり直しが必要と思われる。この前の中居の事件では、迅速に幕を下ろそうと記者会見を簡単に打ち切り、大不評を買い、反感の嵐が巻き起こった。また同じことになるような気がするが、どうなのか。2026/07/07 01:32:58294.名無しさんVIyo4どうせ佐藤二郎限定条件なんだろ別にそれはそれで良いんだが嘘をつく必要はあるまい2026/07/07 01:37:08295.名無しさんOuVgf舞台でこうむったトラウマでなく、売出しの頃、枕営業で受けたトラウマかも知れないしな。いずれにせよ、過去に舞台でトラウマを受けたのが10年も前の話とすると、橋本愛は10年間どうやって役者をやってきたんだ?どうしたって男性俳優との絡みは避けられないだろ、セクシャルなものじゃなくても今までも制作スタッフに「接触基準」を示したりしてやってきたのかなそんなことしてたら、奇行女優として有名になってるんじゃないか・・・・2026/07/07 02:09:55296.名無しさんag4FN>>291常識で考えていきなり直接は言わないだろマネージャーに相談してから言うで、佐藤のマネージャーは佐藤に伝えない判断をしたその事を佐藤本人も分かっているのに橋本のせいにして説教し「俳優を続けるべきではない」と暴言2026/07/07 03:27:39297.名無しさんriMKT>>296「佐藤のマネージャーが知っていたはず」「それを分かっていて説教したはず」という、何一つ証拠のない「~のはず」を積み重ねて犯人仕立て上げようとする手法は、議論でも何でもなく、ただの妄想による人格攻撃です。当事者である脚本家の矢島氏が「捻じ曲げられた解釈で悔しい」「(佐藤氏は)尊敬する俳優」と言明しているという厳然たるファクトの前に、おまえの脳内裁判は1ミリの説得力も持ち得ません。昼間にあれだけコテンパンにされて夜中に一人で、事実と異なるストーリーを必死に組み立てては論破されるというw2026/07/07 03:39:33298.名無しさんag4FN>>297佐藤のマネージャーは知ってただろアホかwそんな基本的な情報すら捻じ曲げてまで佐藤を擁護したいのか2026/07/07 03:48:20299.名無しさんriMKT>>298「知ってただろ」という言葉は、何ら客観的な証拠に基づかないただの【主観的な願望(妄想ストーリー)】です。公式な事務所声明という「明文化されたファクト」に対し、個人の当て推量だけで対抗しようとする姿勢自体が、大人の議論として完全に破綻しています。2026/07/07 03:52:39300.名無しさんag4FN> その翌日、佐藤は、担当プロデューサーから橋本氏は過去のセクハラによって身体接触の制限があると聞かされましたが、具体的に芝居中にしていいことしてはいけないことが明らかにされなかった為、話し合いの場が持たれました。この時点で、佐藤のマネージャーも橋本のトラウマを知っていたが自分には伝えなかったと佐藤は知るよね?それを知っていて「共有しなかったのは橋本の責任だ、俳優を辞めろ」と暴言そりゃダメだよ佐藤w2026/07/07 03:54:26301.名無しさんag4FN>>299「クランクインの3ヶ月前にマネージャーには知らされていた」って佐藤の所属事務所の公式コメントに書いてあるだろボケカスw2026/07/07 03:56:44302.名無しさんriMKT>>301公式コメントに記載されている「クランクインの3ヶ月前に知らされていた」の主語は、佐藤氏のマネージャーではなく、【番組制作側(フジテレビのプロデューサー)】です。橋本氏の事務所が3ヶ月前に要望を出していた相手は、あくまで作品の全権を握るフジテレビであり、佐藤氏の個人事務所(マネージャー)ではありません。おまえは自分の妄想ストーリーに都合よく「マネージャー」という言葉を捏造して挿入2026/07/07 03:59:05303.名無しさんag4FN> 橋本氏の楽屋を訪れました。> そこにはスタッフの方もおり、3人が在室する状況の中で佐藤、橋本、スタッフ1人の合計3人って事だよね?お互いのマネージャーがいないって凄く異常じゃね?佐藤はそのタイミングを狙って暴言を吐きに行ったのかな2026/07/07 04:00:13304.名無しさんag4FN>>302> そしてクランクイン3カ月前に担当プロデューサーから、橋本氏が過去のハラスメント被害を受けたことによるトラウマがあることが佐藤のマネージャーに伝えられました。死んどけボケ2026/07/07 04:02:12305.名無しさんriMKT>>300佐藤氏が翌日の話し合いで問題にしたのは、「なぜ番組側(フジテレビ)は、このような重要な演技上の制約(NG事項)を事前に共有しなかったのか」という、制作全体のマネジメント(ガバナンス)に対する正当な危機感です。「橋本の責任だ」などと個人を責めた事実はどこにもなく、演者やスタッフ全員が安全にプロの仕事を全うするための「仕組みの不備」を指摘したに過ぎません。夜中なら嘘もまかり通るとか思ってる?w2026/07/07 04:02:25306.名無しさんag4FN>>305> トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。駄目だ、お前は日本語が通じないwはいNG2026/07/07 04:05:38307.名無しさんriMKT>>303本当に誰にも聞かれたくない「暴言」を吐くつもりなら、それこそスタッフすら誰もいない完全な1対1の状況を狙うはずです。「スタッフが在室する状況の中で」と公式に明記されている時点で、公的な話し合いの場であり、後ろ暗い意図など一切ないことの証明2026/07/07 04:07:51308.名無しさんriMKT>>303翌日に緊迫した話し合いが行われるほどの状況(具体的にしていい芝居・ダメな芝居のラインが不透明な状態)です。プロの役者同士が、次の撮影や演技のすり合わせのために、お互いの楽屋を訪ねて意思疎通を図ることは、タイトな撮影スケジュールの中では極めて自然なコミュニケーションです2026/07/07 04:08:32309.名無しさんriMKT>>303マネージャーは常にタレントの影のように現場に張り付いているわけではありません。他部署との調整、別案件の連絡、現場のロケハンなどで席を外すことは日常茶飯事です。それを「暴言を吐くために狙った」と結びつけるのは、映像制作の現場を1ミリも知らない素人の邪推でしかありません2026/07/07 04:08:56310.名無しさんriMKT>>306おまえ言い返せなくなるとNGの癖あるよな?帰納の昼間にNGしていった負け犬雑巾?2026/07/07 04:10:35311.名無しさんriMKT>>306佐藤氏が言っているのは、「トラウマを抱えたまま、事前の明確な実務ルール(ガイドライン)も策定されないような不完全な体制(ガバナンス崩壊の現場)で、身体接触のある過酷な『夫婦役』を演じ続けることは、橋本氏本人の精神的な安全のためにも、作品の成立のためにも、プロとして持続不可能(=続けるべきではない)」という極めて現実的かつ本質的な指摘2026/07/07 04:12:18312.名無しさんriMKT>>306佐藤氏は「先に状況を相手に共有すべきである」と述べています。これは、共演者に過度な精神的負担や事故のリスクを負わせないための、プロの表現者としての【最低限の仕事のルール(原理原則)】を語っているに過ぎません。それを「個人への暴言・攻撃」としか受け取れないお前の姿こそ、まさに仕事の現場を知らない人間の「日本語(文脈)が通じない」典型例2026/07/07 04:13:09313.名無しさんag4FNなんか必死に連投してるけど、どうせまた基本情報すら知らない的外れだろうw2026/07/07 04:13:37314.名無しさんriMKT>>306「日本語が通じないw」と言いながら、こちらが提示し続けている「フジテレビのガバナンス欠如(情報を曖昧にしたまま突入させた局の責任)」や「脚本家・矢島氏の『解釈が捻じ曲げられていて悔しい』という擁護の事実」には、1ミリも反論できていません。都合の良い1行だけを切り取って勝利宣言をする姿は、完全に論理が詰んだ人間の悲しいセルフビルド(自己慰撫)2026/07/07 04:14:06315.名無しさんriMKT>>313これで2回目のNG闘争ボロ雑巾w2026/07/07 04:15:20316.名無しさんOuVgf>>296佐藤には伝えなかったが、佐藤のマネージャーには伝えたって?w馬鹿だな。勝手に事実を伝えちゃだめだよ佐藤に橋本愛の接触制限を伝えないと判断したのは、この番組のプロデューサーだ。佐藤のマネージャーなんて人物は登場しない。夜中に発作起こすなちゃんと薬飲めボケw2026/07/07 04:30:04317.名無しさんag4FN>>316>>1482026/07/07 04:32:47318.名無しさんag4FN無能は長文の典型例かw2026/07/07 04:34:36319.名無しさんOuVgf>>318死んどけボケ は有能なのかwww馬~~~~~~~~~~~~~鹿w2026/07/07 05:03:30320.名無しさんag4FNあら効いちゃったみたいw2026/07/07 05:11:11321.名無しさんOuVgf必死だな の言い換えだなw古っ!w2026/07/07 05:37:44322.名無しさんcqWoo結局は、悪質マネージャーのせいか?!2026/07/07 06:16:21323.名無しさんeDafHフジテレビ、どう落とし前つけるんだろ2026/07/07 08:26:25324.名無しさんeDafHフジテレビの馬鹿、ドヤ顔で佐藤切ったんだろうなフジ弁護士2026/07/07 08:58:23325.名無しさんPjLJy佐藤は事前に危険地帯だと知らされずに地雷を踏んだ兵隊みたいなもの女優を続けるには精神的な問題がありそれをふまえてマネジメント側も事前に対応すべきだったと正論を言ってる電車の痴漢冤罪みたいなもんだろ「きゃーつ、この人、今、アタシの身体に触りましたぁ!」駅員と乗客が寄ってたかって男を押さえつける。2026/07/07 09:00:18326.名無しさんaRbUd>>325地雷の存在を知らせなかったのは佐藤のマネージャー佐藤はマネージャーにハメられたんだよ2026/07/07 09:20:42327.名無しさん68xO4二朗を中居なんかのクソと一緒にするなよw2026/07/07 11:27:20328.名無しさんerzyc橋本側がどんな風にマネージャーに伝えたかにもよるベッドシーンやキスシーンなどはNGで日常動作の芝居なら問題無いと言っていたらしいがそれをどう捉えたか台本にはマネージャーから見て「日常動作の芝居」を逸脱する内容は書かれていない様に見えたから、敢えて伝える必要は無いと判断した可能性もあるところが実際は顎に軽く手を触れる動作さえもNG行動だったわけでその辺の認識の違いが今回の様な結果を招いたのでは?2026/07/07 11:47:26329.名無しさんOuVgf↑328は、どこかからコピペしてきた文章の中の「プロデゥーサー」を「マネージャー」に置き換えたもの。面白いことやるよなー馬鹿でもできて、多少は金になるw2026/07/07 12:07:49330.名無しさんerzycコピペに見えるほど精巧な文章に見えた様でありがとうございます(笑)2026/07/07 12:13:54331.名無しさんIZe54プロデューサーかマネージャーかどっちか知らんがいずれにせよ演者にちゃんと情報共有出来てなかったって事よな2026/07/07 12:17:29332.名無しさんOuVgf>>330コピペだから精巧ってことないだろ「精巧な文章」とか、日本語としてちょっとおかしいしな。おじいさん、どっから来た人?w2026/07/07 12:24:55333.名無しさんerzyc>>332地球で生まれて地球で育ちました🤣2026/07/07 12:27:32334.名無しさんOuVgfなんだ、子どもだったか 阿呆らし2026/07/07 12:29:44335.名無しさんerzyc>>334暇だからもう少し話そうよぉ〜😚2026/07/07 12:33:11336.名無しさんcuyor何といっても、原因はフジの番組制作スタッフの対応のまずさだろう。フジテレビの制作陣は、収録前に橋本愛側から、「トラウマによる身体接触の制限」という問題を知らされていた。しかし、制作陣は、このことを佐藤二朗氏側には伝えていなかった。伝えていれば問題は起こらなかったはずである。橋本の接触接触の制限の話を聞いたら、芝居に思い入れの深い佐藤は、降板したかも知れない。だが、それでも双方の傷は少なくて済んだ。収録直前に降板だの何だの問題が起きたら、困るのはフジテレビだ。だから、ここは佐藤に知らせず、表面的には何も問題化させずに撮影をスタートさせたのである。つまり、フジは黙っていることによって、自分の方に生じうる不利益を避けたのである。後から見れば、「佐藤に橋本側の問題を伝えていなかった」ということが、すべての発端なのである。にもかかわらず、フジテレビによって、佐藤二朗と橋本愛の個人的トラブルのように扱われてしまった。「 橋本の身体接触の制限を佐藤に知らせなかったという最大の失敗 」は、フジテレビ自身によって全く無視されている。佐藤は橋本側からクレームを受け、そこで初めて橋本の身体接触の制限を知った。佐藤は憤激した。当たり前である。ここで一番の大きな判断違いをし、トラブルの原因を作り、責任のあるフジテレビが佐藤に謝罪をし、事態収拾に動けば問題は収束したであろう。しかし、フジテレビはそうはしなかった。謝罪するどころではなく、フジテレビ御用達というか、フジテレビが選んで連れてきた弁護士に調査を依頼したのである。弁護士は佐藤・橋本両当事者だけでなく、広く関係者からも調査聞き取りを実施した。一回では不足と思ったのか、調査は二度なされたという。入念さをアピールするためであるようにも思える。そして調査の結果、佐藤の行動は「深刻なハラスメントである」と判断された。フジテレビは「深刻なハラスメントである」との調査結果に基づき、佐藤を処断した。厳重注意処分とし、さらに予定されていたドラマの配役から佐藤を降板させた。まことに断固たる処分であった。ハラスメント赦すまじという、フジテレビ上層部の断固たる意思を示すものといえた。まさに、フジテレビは、ハラスメント撲滅の先頭に立っている印象がある。しかし、何故か 「これって変じゃね?」と思う人々もいた。SNSでフジテレビ批判が炎上しはじめたのである。佐藤もネットでの言論活動を開始した。当然ながら役者という身でフジテレビを批判はできない。フジテレビに対する批判は一切無かったが、それを言えない苦渋は読む者に伝わってきた。なんで一番責任のあるフジテレビが、被害者である佐藤を処断するのあ?フジテレビはいっさい謝罪しないの?フジテレビはこれで済ましちゃう気?というのが、一般の心ある人たちの反応だったのではないか。(つづく)2026/07/08 00:47:33337.名無しさんOExNx佐藤がハラスメントを自白しました【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表https://talk.jp/boards/newsplus/17834211082026/07/08 11:31:29338.名無しさんMEfSg逆パワハラ、逆セクハラじゃないか?2026/07/08 17:38:47
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>メンバーシップ限定
伝えたいことがあんのに条件付けとか笑うわ
橋本のもとに意見を言いに行ったのは確かだ。
佐藤の所属事務所の公式コメントに佐藤の発言として
> トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が
続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。
と書いてあるので事実であることは間違いない。
佐藤が一番言いたかったことは、「俺に先に言えよ」ということじゃないか。
フジテレビの制作スタッフに言うより先に、その前に俺に言って欲しかったと
いうことだと思うぞ。
この問題で、一番影響を被るのは佐藤だ。
なにせ夫婦役で共演するのだ。佐藤が誰にも増して一番影響を受けるに決まっている。
俺に言っておいてくれよ、と言いたくなるだろ。
だが、橋本は、フジテレビの制作スタッフ(プロデューサーなど)には伝えていた。
(橋本は、最初に佐藤に「相談」という形で伝えておくのがベストだったかも知れない。
そうすれば、佐藤はベテランの俳優でもあり、年長のおっさんでもあり、娘みたいな
橋本を庇ってくれたと思われる。だが、佐藤が知らされないまま顎に触れてしまって
から、苦情という形で知らされた。佐藤のショックは計り知れない。)
橋本の持つ問題を知りながら、それを佐藤に伝えなかったのは、制作スタッフの判断だ。
佐藤の芝居を制約してしまうかも知れないという危惧を抱いたからだという。
そこまで考えるのであれば、橋本の接触制限を伝えないことから予測されるトラブルに
ついても予測はできたはずである。
そうであれあ、接触制限を伝えないことから生じたトラブルにつて、制作スタッフ(さらには
フジテレビ)が責任を負うべきだ。
べきだ」という発言は、たしかにやや過激かも知れない。
だが、こうした場面なら出てもおかしくない発言である。
この発言が、深刻なハラスメントと認定される上で、一番問題視されているようである。
しかし、こうした発言をしたという一事をもって「深刻なハラスメント」と断定するのは、
乱暴ではなかろうか。乱暴が言い過ぎなら、結論を急ぎすぎた憾がある。
それだけではない。
この発言をうまく使われてしまったなという印象を受ける人も少なくないのではないか。
つまり、この発言を捕まえて、佐藤に責任を押し付けたという印象を受けるのである。
佐藤は、フジテレビに雇われた弁護士によって、重大なハラスメント問題を引き起こした
「犯人」に仕立てられてしまったのではないか。
はっきり言おう。
この問題は、ハラスメントの問題ではなく、ただの「言葉と感情の行き違い」に過ぎない。
それなのに、フジが弁護士を連れてきて深刻なハラスメントの問題として処理してしまった。
その背後には、中居問題の大騒動あることは誰でも想像がつく。
フジは、中居問題で大ヤケドを負った経験で、無理やりハラスメントの問題とし、そして
「適切な処理」をしてしまった。
必要もないのに、ハラスメントのフィルターを通して、大げさに処理して見せた。
俺のところはキチンとやってるぞ、というアピールである。
それが、フジテレビの過ちだったのである。
出演依頼を取り消すことは、局とその俳優の事務所の口座取引を消滅させることを意味する。
これをやられた俳優は、他の局からも忌避されるのは当然である。
事実上の芸能界追放となりかねないのである。
国分太一をザ・鉄腕ダッシュから降板させたのは日テレだが、国分はこれを受けて無期限の
活動休止に入った。もはやどこの局の仕事もできない。
一局の処分が、事実上の追放の結果を招くことは確かなのである。
こうした処分をするには、フジテレビの処分は早すぎるし、手続き的にも十分とは言いかねる気が
する。弁護士から一回事情を聴取されただけである。
その弁護士も、たぶん一人。
この弁護士の適性・能力も問題である。
本当にハラスメント專門の弁護士なのか?
ハラスメントの専門家といえるためには、法学(とくに労働法)や社会学、さらに心理学や社会心理学、
それに加え、カウンセリングの基礎理論と実習が必要である。
この弁護士は、大学の人間科学部や心理学部において単位をとった実績があるのか。
それとも大学院において、心理学等の研鑽を積んだ経験があるのか。
この弁護士が、単にハラスメント関係の訴訟を何度か引き受けたことがあると自称するだけの
弁護士である可能性はないのか。
弁護士は、電話帳にも交通事故專門とか離婚專門とかの宣伝文句を載せることはできない。
何を專門というのか基準があいまいで、「專門」とすると誇大広告につながるおそれがあるからである。
噂レベルであるが、フジの依頼した弁護士は、女権拡張活動家的な女性弁護士であるという情報もある。
こういう弁護士は、思想的に熱心に女性の保護に務めるであろうが、果たしてその判断は信頼できる
のだろうか。一面に偏したりしないのか。
フジテレビがこれだけの重大な処分をするというのであれば、専門家による調査と検討が十分になされ
なければならない。少なくとも、弁護士3人、ハラスメント専門家(学者)一人ぐらいの合同調査と検討や
会議が必要だろう。
しかも、手続き保護のため、調査を受ける佐藤・橋本側にも弁護士の同席は必須である。
要するに、フジテレビは公平な組織を持った第三者機関を設置し、十分な時間をかけた調査検討を行い、
その上で結論を出さなければならない。
自分の知り合いの弁護士を一人依頼して、その人物に調査も判断も委ねるなど論外である。
そんなことでは公平も適性もあったものではない。
子どもの遊びみたいなものである。
今回のフジの処分は、結果を急ぎすぎ、安直に事を運びすぎた。
全部やり直しが必要と思われる。
この前の中居の事件では、迅速に幕を下ろそうと記者会見を簡単に打ち切り、大不評を買い、反感の
嵐が巻き起こった。
また同じことになるような気がするが、どうなのか。
別にそれはそれで良いんだが嘘をつく必要はあるまい
いずれにせよ、過去に舞台でトラウマを受けたのが10年も前の話とすると、
橋本愛は10年間どうやって役者をやってきたんだ?
どうしたって男性俳優との絡みは避けられないだろ、セクシャルなものじゃなくても
今までも制作スタッフに「接触基準」を示したりしてやってきたのかな
そんなことしてたら、奇行女優として有名になってるんじゃないか・・・・
常識で考えていきなり直接は言わないだろ
マネージャーに相談してから言う
で、佐藤のマネージャーは佐藤に伝えない判断をした
その事を佐藤本人も分かっているのに橋本のせいにして説教し
「俳優を続けるべきではない」と暴言
「佐藤のマネージャーが知っていたはず」「それを分かっていて説教したはず」
という、何一つ証拠のない「~のはず」を積み重ねて犯人仕立て上げようとする手法は、
議論でも何でもなく、ただの妄想による人格攻撃です。
当事者である脚本家の矢島氏が「捻じ曲げられた解釈で悔しい」「(佐藤氏は)尊敬する俳優」
と言明しているという厳然たるファクトの前に、おまえの脳内裁判は1ミリの説得力も持ち得ません。
昼間にあれだけコテンパンにされて
夜中に一人で、事実と異なるストーリーを必死に組み立てては論破されるというw
佐藤のマネージャーは知ってただろアホかw
そんな基本的な情報すら捻じ曲げてまで佐藤を擁護したいのか
「知ってただろ」という言葉は、
何ら客観的な証拠に基づかないただの【主観的な願望(妄想ストーリー)】です。
公式な事務所声明という「明文化されたファクト」に対し
、個人の当て推量だけで対抗しようとする姿勢自体が、
大人の議論として完全に破綻しています。
この時点で、佐藤のマネージャーも橋本のトラウマを知っていたが自分には伝えなかったと佐藤は知るよね?
それを知っていて「共有しなかったのは橋本の責任だ、俳優を辞めろ」と暴言
そりゃダメだよ佐藤w
「クランクインの3ヶ月前にマネージャーには知らされていた」って佐藤の所属事務所の公式コメントに書いてあるだろボケカスw
公式コメントに記載されている「クランクインの3ヶ月前に知らされていた」
の主語は、佐藤氏のマネージャーではなく、【番組制作側(フジテレビのプロデューサー)】です。
橋本氏の事務所が3ヶ月前に要望を出していた相手は、
あくまで作品の全権を握るフジテレビであり、佐藤氏の個人事務所(マネージャー)ではありません。
おまえは自分の妄想ストーリーに都合よく「マネージャー」という言葉を捏造して挿入
> そこにはスタッフの方もおり、3人が在室する状況の中で
佐藤、橋本、スタッフ1人の合計3人って事だよね?
お互いのマネージャーがいないって凄く異常じゃね?
佐藤はそのタイミングを狙って暴言を吐きに行ったのかな
> そしてクランクイン3カ月前に担当プロデューサーから、橋本氏が過去のハラスメント被害を受けたことによるトラウマがあることが佐藤のマネージャーに伝えられました。
死んどけボケ
佐藤氏が翌日の話し合いで問題にしたのは、
「なぜ番組側(フジテレビ)は、
このような重要な演技上の制約(NG事項)を事前に共有しなかったのか」という、
制作全体のマネジメント(ガバナンス)に対する正当な危機感です。
「橋本の責任だ」などと個人を責めた事実はどこにもなく、
演者やスタッフ全員が安全にプロの仕事を全うするための「仕組みの不備」を指摘したに過ぎません。
夜中なら嘘もまかり通るとか思ってる?w
> トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。
駄目だ、お前は日本語が通じないw
はいNG
本当に誰にも聞かれたくない「暴言」を吐くつもりなら、
それこそスタッフすら誰もいない完全な1対1の状況を狙うはずです。
「スタッフが在室する状況の中で」と公式に明記されている時点で、
公的な話し合いの場であり、後ろ暗い意図など一切ないことの証明
翌日に緊迫した話し合いが行われるほどの状況(具体的にしていい芝居・ダメな芝居のラインが不透明な状態)です。
プロの役者同士が、次の撮影や演技のすり合わせのために、
お互いの楽屋を訪ねて意思疎通を図ることは、タイトな撮影スケジュールの中では極めて自然なコミュニケーションです
マネージャーは常にタレントの影のように現場に張り付いているわけではありません。
他部署との調整、別案件の連絡、現場のロケハンなどで席を外すことは日常茶飯事です。
それを「暴言を吐くために狙った」と結びつけるのは、映像制作の現場を1ミリも知らない素人の邪推でしかありません
おまえ
言い返せなくなるとNGの癖あるよな?
帰納の昼間にNGしていった負け犬雑巾?
佐藤氏が言っているのは、
「トラウマを抱えたまま、事前の明確な実務ルール(ガイドライン)も策定されないような不完全な体制(ガバナンス崩壊の現場)で、
身体接触のある過酷な『夫婦役』を演じ続けることは、橋本氏本人の精神的な安全のためにも、
作品の成立のためにも、プロとして持続不可能(=続けるべきではない)」
という極めて現実的かつ本質的な指摘
佐藤氏は「先に状況を相手に共有すべきである」と述べています。
これは、共演者に過度な精神的負担や事故のリスクを負わせないための、
プロの表現者としての【最低限の仕事のルール(原理原則)】を語っているに過ぎません。
それを「個人への暴言・攻撃」としか受け取れないお前の姿こそ、
まさに仕事の現場を知らない人間の
「日本語(文脈)が通じない」典型例
「日本語が通じないw」と言いながら、
こちらが提示し続けている「フジテレビのガバナンス欠如(情報を曖昧にしたまま突入させた局の責任)」や
「脚本家・矢島氏の『解釈が捻じ曲げられていて悔しい』という擁護の事実」には、
1ミリも反論できていません。
都合の良い1行だけを切り取って勝利宣言をする姿は
、完全に論理が詰んだ人間の悲しいセルフビルド(自己慰撫)
これで2回目のNG闘争
ボロ雑巾w
佐藤には伝えなかったが、佐藤のマネージャーには伝えたって?w
馬鹿だな。勝手に事実を伝えちゃだめだよ
佐藤に橋本愛の接触制限を伝えないと判断したのは、この番組のプロデューサーだ。
佐藤のマネージャーなんて人物は登場しない。
夜中に発作起こすな
ちゃんと薬飲めボケw
>>148
死んどけボケ は有能なのかwww
馬~~~~~~~~~~~~~鹿w
古っ!w
フジ弁護士
女優を続けるには精神的な問題があり
それをふまえてマネジメント側も事前に対応すべきだったと正論を言ってる
電車の痴漢冤罪みたいなもんだろ
「きゃーつ、この人、今、アタシの身体に触りましたぁ!」
駅員と乗客が寄ってたかって男を押さえつける。
地雷の存在を知らせなかったのは佐藤のマネージャー
佐藤はマネージャーにハメられたんだよ
ベッドシーンやキスシーンなどはNGで
日常動作の芝居なら問題無いと言っていたらしいが
それをどう捉えたか
台本にはマネージャーから見て「日常動作の芝居」を逸脱する内容は書かれていない様に見えたから、敢えて伝える必要は無いと判断した可能性もある
ところが実際は顎に軽く手を触れる動作さえもNG行動だったわけで
その辺の認識の違いが今回の様な結果を招いたのでは?
328は、どこかからコピペしてきた文章の中の「プロデゥーサー」を「マネージャー」に
置き換えたもの。
面白いことやるよなー
馬鹿でもできて、多少は金になるw
ありがとうございます(笑)
いずれにせよ演者にちゃんと情報共有出来てなかったって事よな
コピペだから精巧ってことないだろ
「精巧な文章」とか、日本語としてちょっとおかしいしな。
おじいさん、どっから来た人?w
地球で生まれて地球で育ちました🤣
暇だからもう少し話そうよぉ〜😚
フジテレビの制作陣は、収録前に橋本愛側から、「トラウマによる身体接触の制限」という
問題を知らされていた。
しかし、制作陣は、このことを佐藤二朗氏側には伝えていなかった。
伝えていれば問題は起こらなかったはずである。
橋本の接触接触の制限の話を聞いたら、芝居に思い入れの深い佐藤は、降板したかも知れない。
だが、それでも双方の傷は少なくて済んだ。
収録直前に降板だの何だの問題が起きたら、困るのはフジテレビだ。
だから、ここは佐藤に知らせず、表面的には何も問題化させずに撮影をスタートさせたのである。
つまり、フジは黙っていることによって、自分の方に生じうる不利益を避けたのである。
後から見れば、「佐藤に橋本側の問題を伝えていなかった」ということが、すべての発端なのである。
にもかかわらず、フジテレビによって、佐藤二朗と橋本愛の個人的トラブルのように扱われてしまった。
「 橋本の身体接触の制限を佐藤に知らせなかったという最大の失敗 」は、フジテレビ自身によって
全く無視されている。
佐藤は橋本側からクレームを受け、そこで初めて橋本の身体接触の制限を知った。
佐藤は憤激した。当たり前である。
ここで一番の大きな判断違いをし、トラブルの原因を作り、責任のあるフジテレビが佐藤に謝罪をし、
事態収拾に動けば問題は収束したであろう。
しかし、フジテレビはそうはしなかった。
謝罪するどころではなく、
フジテレビ御用達というか、フジテレビが選んで連れてきた弁護士に調査を依頼したのである。
弁護士は佐藤・橋本両当事者だけでなく、広く関係者からも調査聞き取りを実施した。
一回では不足と思ったのか、調査は二度なされたという。
入念さをアピールするためであるようにも思える。
そして調査の結果、佐藤の行動は「深刻なハラスメントである」と判断された。
フジテレビは「深刻なハラスメントである」との調査結果に基づき、佐藤を処断した。
厳重注意処分とし、さらに予定されていたドラマの配役から佐藤を降板させた。
まことに断固たる処分であった。
ハラスメント赦すまじという、フジテレビ上層部の断固たる意思を示すものといえた。
まさに、フジテレビは、ハラスメント撲滅の先頭に立っている印象がある。
しかし、何故か 「これって変じゃね?」と思う人々もいた。
SNSでフジテレビ批判が炎上しはじめたのである。
佐藤もネットでの言論活動を開始した。当然ながら役者という身でフジテレビを批判はできない。
フジテレビに対する批判は一切無かったが、それを言えない苦渋は読む者に伝わってきた。
なんで一番責任のあるフジテレビが、被害者である佐藤を処断するのあ?
フジテレビはいっさい謝罪しないの?
フジテレビはこれで済ましちゃう気?
というのが、一般の心ある人たちの反応だったのではないか。
(つづく)
【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表
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