【芸能】佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》 ★2アーカイブ最終更新 2026/07/14 01:431.タロー ★???佐藤二朗(57)が橋本愛(30)に“問題行為”を起こしていた フジテレビ調査では「深刻なハラスメント」認定《『夫婦別姓刑事』で共演》(文春オンライン) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp俳優・佐藤二朗(57)が、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中に、共演の橋本愛(30)に対する問題行為を起こしていたことが、「 週刊文春 」の取材でわかった。佐藤が橋本のキャリアを全否定する前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17829000072026/07/02 18:33:22926すべて|最新の50件877.名無しさんOExNx佐藤がハラスメントを自白しました【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表https://talk.jp/boards/newsplus/17834211082026/07/08 13:51:59878.名無しさんndGUB>>1https://x.com/theaudience10/status/20746952053711258382026/07/08 15:37:37879.名無しさんLAC3Y佐藤の方がパワハラの被害者だな……2026/07/08 17:04:32880.ろむjZY72>>807それは佐藤が楽屋で仕事辞めろ言った後だろ地獄というなら扉を開けたのは佐藤だな2026/07/08 18:14:20881.名無しさん22f8Sさすが文春の連載をやってる俳優だけのことはある手際が良い2026/07/08 21:54:27882.名無しさんVkz4w何時迄騒がせてんのよ、いい加減にしろ。2026/07/08 21:55:12883.名無しさんPDsNB佐藤二朗 可哀想過ぎる 完全にマネージャーの判断ミスなだけ2026/07/09 00:03:48884.名無しさんhdTU3橋本が共演者に強制してる事が明るみに出ればこういう状況になるんだから佐藤の言う通りなだけなんよ2026/07/09 02:33:05885.名無しさんyLNOV最後に愛は勝つ【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表https://talk.jp/boards/newsplus/17834211082026/07/09 04:12:34886.名無しさんkdgBd>>885記事のタイトルがおかしいのと、それを真に受け大騒ぎのあなた。本文は謝罪したのは誰で誰に謝ったと書いてある?佐藤さん側と女優側にはどんな関係とやり取りがあったと書いてある?どう見ても、本文からは佐藤さん側が女優側に謝ったとは読めなかったけど?2026/07/09 05:43:27887.名無しさんtLDqR(その一)フジの公表した文書は、ここがおかしいんだよ(前提)「これを受け、当社は、男性俳優の所属実務所に確認すべく、男性俳優のマネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝えた上で、これらの実情については男性俳優本人にも伝えた方がよいのではないかと申し入れました。」「これを受け」とは、女性俳優側から知らされた特殊事情のことである。すなわち、(男性からの身体的接触にトラウマがあるので)1.キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、実前に相談の上、インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが出演の条件であること、2.日常動作に伴う接触は問題ないこと である。(問題があるのはここである)これに対し、男性俳優のマネージャーからは、状況は理解したものの、男性俳優本人のドラマへの意欲が高く、当該実情を伝えると男性俳優の演技に影響が生じかねないため、本人の耳には入れない方がよいとの意向が示されました。↑ 男性俳優のマネージャーに、男性俳優本人に知らせるべきか相談した ところ、このマネージャーから「本人の耳には入れない方がよいとの 意向が示されました」というのである。佐藤二朗に当該女性俳優の特殊事情(身体接触に対する制限があること)を知らせずに撮影に入ったことが、全てのトラブルの原因なのである。佐藤に事情を知らせなかったことは、後から考えれば重大なミスであった。単に重大というどころではない。致命的な判断ミスである。このミスをしたのは誰であるかといえば、佐藤のマネージャーであるというのである。そして、(当社プロデゥーサーとしては)(その後にゴチャゴチャ理由をあげているが)、「男性俳優本人に共有するかどうかについて男性俳優の所属実務所側の意向を尊重いたしました。」というのである。(注:「共有」とは情報共有のことである。)以上を要約すれば、佐藤二朗のマネージャーが佐藤本人には知らせない方がよいという判断を示した。この判断に対し、フジテレビのプロデゥーサーは、佐藤の「事務所側の意向を尊重いたしました」というのである。2026/07/09 08:56:17888.名無しさんtLDqR(その二)ここでは、まず、形式上のトリックが仕掛けられている。「本人の耳には入れない方がよい」との意向を示したのは、佐藤のマネージャーである。それが、数行後の文章では「事務所側の意向」になっている。文脈からすると、最初の「本人の耳には入れない方がよい」との意向は、このマネージャーの個人的意向ではないか。もし、この意向を、佐藤の事務所の意向と捉えるならば、マネージャーは「私どもと致しましては」「事務所の見解といたしましては」等の文言を付して言うはずである。マネージャーがそうしていたなら、必ずその言葉はフジテレビの文書に記載されたはずである。状況的にも、女性俳優の個人的事情は、この相談のときにはじめて知らされたのではないか。かつ、マネージャーはその場で即答しているようである。要するに、このマネージャーは案件を事務所に持ち帰って、事務所の代表者らと検討したわけではない。以上のようなことであるとすれば、マネージャーの「本人の耳には入れない方がよい」との意向が、事務所側の意向になるわけがないのである。フジテレビのプロデゥーサーは、「本人の耳には入れない方がよい」との意向を尊重したわけであるが、それは、その意向が佐藤二朗の所属事務所の意向だからこそ尊重したわけだろう。その場で一人のマネージャーが即答したからといって、その意見を尊重しなければならないわけがない。いうまでもなく、一人のマネージャーの意向は事務所としての意向ではない。以上を踏まえて改めて読むと、「男性俳優本人に共有するかどうかについて男性俳優の所属実務所側の意向を尊重いたしました。」という文章は非常に不自然である。繰り返しになるが、文章全体の流れからして<男性俳優の「所属実務所側の意向を」尊重いたしました>などという文章が出てくる余地はないのである。このマネージャーがその場で事務所に電話をかけ、代表者と話し、代表者もマネージャーの意向に賛同したなどの事実があればともかく、そうでなければ、フジテレビのプロデゥーサーが「男性俳優の所属実務所側の意向」と捉えることなど出来ないし、有り得ないことなのである。2026/07/09 08:57:14889.名無しさんtLDqR(その三)次に、フジテレビのプロデゥーサーが「男性俳優のマネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝えた上で、これらの実情については男性俳優本人にも伝えた方がよいのではないかと申し入れました。」というのであるが、このような申し入れはなされていないのではないか。そもそも、この件について、プロデゥーサーと佐藤のマネージャーとの間で話し合いが行われたことすら、事実かどうか怪しいと思われる。「男性俳優のマネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝え」るというようなことは、行われていないのではないか。上記のように考える理由は、佐藤が怒っていることである。「もうフジとは関わりたくない」とまで明言している。天下のフジテレビに対し、これだけ怒りをあらわにするには理由があるはずである。私は、佐藤の怒りの大部分は、フジテレビが相手方女性俳優の接触制限にかかわる事情について、事前に何も教えてくれなかったことに向けられていると考える。私は、佐藤の怒りはもっともであると考える。しかし、この怒りが成り立つ前提条件がある。それは佐藤が「知らされていない状態で芝居をやらされた」という事実の存在である。当然であるが、佐藤が最初から知っていれば、佐藤の怒りは成り立たない。では、本件の場合はどうか。フジテレビのプロデゥーサーは、事前に(収録前)に佐藤の所属事務所のマネージャーに、相手方女性俳優の特殊事情について話している(とされる)。この場合、佐藤に話したのではない。しかし、マネージャーに話せば、それはもう佐藤に話したと同然なのである。フジテレビの理解によれば、マネージャーは女性俳優の特殊事情について一切知らせなかったようであるが、そうだとしても、佐藤のマネージャーに知らせてある以上、佐藤は一切自分の不知を主張できない。簡単に言えば、「俺は聞いてないよ」とは言えないのである。これは意思表示の到達・受領に関する一般原則による。例えば内容証明郵便がAのもとに送達されたとする。郵便は奥さんが受領した。奥さんは受領したあと、うっかりその存在を忘れてしまった。そのため、Aが内容証明郵便の送達の事実およびその内容を知らないままだった。こういう事案においても、Aは、自分は内容証明なんぞ受け取っていない、そこに示されている意思表示も俺は知らないよ、とは言えないのである。Aの支配する領域に相手の意思表示が到達すれば、到達したと扱われるからである。(受け取る者に受領能力が必要だが、奥さんやマネージャーなら問題ない。)2026/07/09 08:57:42890.名無しさんtLDqR(その四)もう一度書こう。フジテレビの言うことく、フジテレビのプロデゥーサーが事前に佐藤の所属事務所のマネージャーに、相手方女性俳優の特殊事情について知らせていたなら、佐藤本人に知らせたことと同じになるのである。この場合、佐藤は俺は知らされていないとは言えない。そんなことは佐藤も知っているだろう。国立大学を出た男である。そもそも、大学を出ていようがいまいが、常識で分かることである。もしフジテレビの言ったことが事実であれば、佐藤は何も言えないのである。文句を言う余地はない。佐藤はそのことを知っているはずである。にもかかわらず、怒っており、公然とフジテレビを批判しているということは、どういうことであろうか。それはこういうことである。フジテレビは、マネージャーに対しても、何も知らせていないのである。では何故、フジテレビはこんな嘘をつかねばならないのか。フジテレビは佐藤を処断している。厳重注意処分に処し、さらに「踊る・・・」から佐藤を降板させている。しかし、もし今回の事態についてフジテレビに責任があるのなら、責任のあるフジテレビが自分を断罪せずして出演者を処断するのはおかしい。フジテレビは、もし相手方女性俳優の特殊事情について佐藤に知らせていないのであれば、最大の原因を作った、最も責任の重い当事者なのである。この場合、佐藤はむしろ被害者である。にもかかわらず、責任ある当事者が、被害者的立場の出演者を処断した。そういうことになる。この事件が、こういう構図を持つ事件として理解されたら、フジテレビにとって目も当てられない結果になる。フジテレビの立場はなくなり、上層部の責任まで問われることになるだろう。2026/07/09 08:58:07891.名無しさんtLDqR(その五)フジテレビは、事前に佐藤に知らせた(と同様の結果になるマネージャーに知らせた)という線だけは、絶対に譲れないのである。だからこそ、フジテレビはなりふり構わず、あえて虚構を取り混ぜた文章を公表したのではないか。フジテレビによれば、相手方女性俳優の接触制限にかかわる特殊事情は佐藤の所属事務所のマネージャーに知らせているというのであるが、この知らせた場面について、いっさい具体的な事実は述べられていない。いわゆる5W1Hというか、具体的な日時とか、場所とか、状況とか(他に人がいたか)、対面だったのか電話だったのかすらハッキリしない。要するに、プロデゥーサーが佐藤のマネージャーに知らせたという場面は、仮に訴訟になったとしても、あったことも証明できず無かったとも証明できない事実なのである。こういう、「事実が真偽不明になる状態」をノンリケット(non liquet)という。もし争いになったら、文字通り、「言った言わない」の問題になるだろうし、黒白のつかない状況になるに決まっているのである。フジテレビの文書は、そういうふうに書かれているとしか言いようがない。2026/07/09 08:58:32892.名無しさんewX2rそもそも最初の条件として、事情は説明してるが配慮は必要ないだからな。2026/07/10 00:08:40893.名無しさんewX2rクレームを入れられキャリアを否定されたのは佐藤のほう。ハラスメントを先に受けたのは佐藤。2026/07/10 00:11:34894.名無しさんovZ53【芸能】佐藤二朗「僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」フジ側の経緯説明受け再反論 ★2https://talk.jp/boards/newsplus/1783606343【芸能】佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”《「爆弾ハラスメント」第2弾》https://talk.jp/boards/newsplus/1783480536【芸能】橋本愛「夫婦役を受けるべきではない」佐藤二朗から受けた “女優キャリア” 否定発言に集まる同情…佐藤側の反論で広がった “誤解” ★2https://talk.jp/boards/newsplus/1783610108【芸能】佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 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10:34:20897.名無しさんxmD4u2.次に申し入れ B は、どうかというと、「日常動作に伴う接触は問題ないこと。」というものであり、これは申し入れというより、ただの確認事項である。さらに言えば、日常生活に伴う接触は問題ないというのは当たり前であって、確認するまでもないものである。そうだとすると、橋本愛側からの申し入れのうち、意味があるのは A だけである。しかし、上記のように、「このドラマでは、キスシーンやベッドシーン等は想定されていないから」問題が生じる余地もなく、心配する必要もないのである。以上よりすると、出演オファーの段階での橋本側からの申し入れは、申し入れに対するフジテレビ側の回答により、「発生の可能性のないことであり、心配する必要もないこと」が明らかになったのであるから、申し入れとしての意味を失った。ということは、フジテレビの回答後は、「橋本愛側からの申し入れによって拘束を受ける出演者」はいなくなったということである。言葉を換えれば、収録開始後に、演技の制約を受ける者はいなくなったということなのである。収録が開始され、2026年3月22日の収録でトラブルが起きた。車内での撮影で、車の運転席に橋本、助手席に佐藤が乗って、車が走行しているシーンがあった。社内での会話中に、運転している橋本が目をつぶる演技をした。台本どおりの動作である。運転者が運転中に目をつぶれば誰でも焦る。助手席の佐藤はおおいに焦って“うわー! 開けて、開けて! 開けてくれ、開けて! 開けて!”と大慌てした。佐藤のコミカルな演技が躍動するような場面である。橋本はさらに、「開けて開けて」と佐藤が騒ぐので、口を開けて目をつぶる演技をした。佐藤は「口ではなく目を開けて!」と言いつつ橋本の肩を揺すり、さらにアドリブで橋本の顎を触ってしまった。佐藤のこの顎に触れた行為は台本になかったので、橋本は驚いたのだという。それで、橋本の所属事務所の社長がアクションを起こした。(直接面談して話したのか、電話で済ませたのかは分からないが、プロデゥーサーに連絡をとった)。そして、プロデゥーサーに対して、「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」を男性俳優側に伝えているかの確認がなされた。(後に橋本側は、佐藤が顎に触れた行為は問題にしていないと発表したが、明らかに問題にしているのである。橋本側が佐藤のこの行為を問題にしたことが、すべての発端である)。2026/07/11 10:35:01898.名無しさんxmD4u3.ところで、橋本愛の所属事務所の社長が言う「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」とは何であろうか。ここはまず、フジテレビの説明文に従おう。フジテレビの説明文書を読む限り、橋本への出演オファーのときに橋本側からの申し入れに示された事項としか考えられないのである。そうだとすると、A キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、事前に相談の上、 インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させること。 これは出演の条件である。B 日常動作に伴う接触は問題ないこと。だけであるが、B は申し入れというよりただの確認事項と見られるので、A が「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」に該当することと思われる。しかし、佐藤の上記接触は、キスやベッドシーンとは関係なく、これらに類似し、または準ずるような行為でもない。いっさい性的な意味を持たない行為である。運転中に目をつぶる運転者に対し、あわてた同乗者が肩をたたき、その動作の中で顎に触ってしまうなどは、日常動作以外のなにものでもない。そうだとすると、所属事務所社長が佐藤のこの「顎に触った」行為を問題にするのは、筋違いというべきである。そんなことを言ったところで、プロデゥーサーに一笑にふされるだろう。プロデゥーサーが、「あなたは(当初お伝えした)というが、当方に伝えていただいたことによれば、今回の偶発的な接触のようなことは問題にならないはずだ」と言われるだけである。にもかかわらず、何故所属事務所社長は、演技上の配慮に関する事項について佐藤側に伝わっているかどうか、確認してきたのか。2026/07/11 10:36:05899.名無しさんxmD4u4.結論から言えば、橋本への出演オファーのときに橋本側からの申し入れに示された事項はAとBだけではなかったのである。それ以外に、「過度の身体的接触は避けて欲しい」ということ、それ以外にもう一つ、「不意の身体的接触は避けて欲しい」ということがあったと思われる。身体的接触であっても、台本に書いてあるとか、事前に予告してもらえば、精神的に対応の余裕が生まれ、受け止めることが可能になる場合もある。あらかじめ知らせていただきたい。不意の接触が一番困る。このようなことが申し入れられていたのではないか。このような申し入れがなされていた場合、プロデゥーサーは佐藤にも知らせるべきだろう。事前に情報を伝えておき、情報を共有することが一番必要とされるのは、夫婦役などの近しい共演者だからである。だから、他の誰に知らせなくても、佐藤にだけは知らせるべきであった。しかし、プロデゥーサーは佐藤には知らせなかった。面倒だし、後で何かあったとき、「そんな話は聞いてないよ」で逃げることができなくなるからである。そもそも、この人物は、ハラスメント問題に対する意識が低かったのだろう。(ふつう、日本の年配の男性など、そんなものである)。では、プロデゥーサーは橋本側の事務所社長にはどう説明したか。それはもう上にさんざん書いたことである。佐藤のマネージャーを登場させ、佐藤のマネージャーのせいにしたのである。プロデゥーサーは佐藤のマネージャーに接触に関する制限事項について、佐藤と情報共有をはかろうとしたが、佐藤のマネージャーが佐藤の演技を制限することになるのでは、というような危惧を表明した。それでマネージャーの判断に委ねることにしたのだが、あのマネージャーはいっさい佐藤には言わなかったみたいだな・・・・、というような話をして誤魔化したのである。もちろん、マネージャー云々はすべて作り話である。上にも書いたが、マネージャーがプロデゥーサーの決めたことに反対などするわけがない。プロデゥーサーというのは番組制作面ではトップ中のトップであり、その言葉は鶴の一声である。反対したり、反論したりする余地など無いのである。2026/07/11 10:36:24900.名無しさんxmD4u5.佐藤は、ブログで「嘘はやめて下さい」とか、『ほんとうのこと』が明らかになる日がくることを祈る」とまで書いているが、怒りの対象の大部分は、フジテレビが情報共有を怠ったことにあるのではないか。知らせておいてくれればこんなことにはならなかった。佐藤の怒りはまずそこにあるのである。ただフジへの怒りは、それだけではない。佐藤の偶然の接触があって橋本愛の事務所からの確認要請があった後、フジテレビは一挙に、かつ全面的に、問題の本質をハラスメント一色に塗り替えてしまった。佐藤の扱いは一変し、その演技の一挙手一投足まで厳重な監視体制下に置かれたような状態になった。演技でない普段の楽屋などでの「距離感」などについても細かい指示を受けた。佐藤のストレスは極限に達し、何度も降板を申し出たが、それは受け容れられなかった。たしかに、病気でもないのに途中降板などすれば、どれほどの違約金を請求されるか分からない。現実的になしうるところではなかった。追い詰められた佐藤は、現在の苦境を脱するには橋本との和解以外に方法はないと考えるようになった。もう耐えられない。このままではおかしくなってしまう。俺が謝ろう、俺が謝って何もなかったことにしよう。そのために、橋本の楽屋を訪れた。佐藤の感覚からすると、下手(したて)に出て謝罪する側が相手のもとに出向くのが礼儀だった。昭和に育った佐藤からすると、謝るという行為は、みずから出向いて頭を下げことなのである。佐藤が、遥かに年下で、役者としてのキャリアも比べ物にならない橋本のところに謝罪に出向くというのは、最大の誠意を示す行動であるとともに、心理的には、無理を重ねた結果であった。しかし、この行為が橋本側に「押しかけてきた」と受け取られたのかどうか、(橋本の部屋には、橋本以外に三人の人物がいたという。四人で佐藤を待っていたのである。ということは、佐藤はいきなり橋本の部屋に行ったのではなく、事前連絡をしていたと思われる)。フジテレビは全面的にハラスメントの問題と捉え、社外弁護士を代理人として、調査を委ねた。フジテレビは「社外弁護士」などと言って、第三者的立場の弁護士であるかのような表現をしているが、フジテレビの雇った弁護士である。フジテレビから報酬をもらう約束をして、フジテレビのために役目を果たす弁護士である。この弁護士が暴風のごとく荒れ狂った。佐藤と橋本だけでなく、関係者のすべてに調査を施したという。それも一回では足りないと言って二回やったらしい。その調査の結果はどうだったかというと、もはや広く知られているところである。2026/07/11 10:36:55901.名無しさんxmD4u6.佐藤が橋本の楽屋を訪れて、そこで言った言葉は、たしかに過激な面があった。佐藤は橋本の演技を激賞するような会話からはじめ、その点ではたしかに気を使っていたのだが、結果的に、昭和の学生ふうの謝り方をした。自分の言いたいことは言い、相手にも言いたいことを言ってもらう。そういう形で蟠り(わだかまり)を無くすやり方である。そのように話した会話の一部を取り上げて、やり玉に上げられてしまった。弁護士の調査結果の判断は、「深刻なハラスメント」であった。フジテレビは直ちに佐藤を厳重注意処分にし、出演が予定されていた「踊る・・」から降板させた。総括すれば、この問題は、トラブルの発生の原因を作ったフジテレビが、みずからの責任を省みず、ハラスメント問題になりうることを察知した途端に、突然態度を変え、佐藤の演技に制限を加え、佐藤をまるで罪人か何かのように扱ったことが原因である。いきなり女権拡張派の弁護士を雇い、徹底的な調査をさせたことも傷を深くした。そもそも、この問題がハラスメントの事案なのか、疑問を持つ人も少なくない。単にプロデゥーサーの職務懈怠なのではなかろうか。職務懈怠により発生し、その後の処置・対応も劣拙であった。それだけの話なのではなかろうか。橋本の接触制限が全員に共有された後は、佐藤は単独では橋本に近づくなと指示され、おおぜいでいるときは普通にしていろと指示されたという。いかにも幼稚で低劣な指示である。大人の世界の話とは思われない。2026/07/11 10:37:23902.名無しさんXkEuz長年「演技」を口実にしたセクハラをしまくった佐藤二朗のせいで>>1な事態に🤣🤣🤣橋本愛はよくやった!どちらも反日極左同士だから潰しあえ🤣🤣🤣日本共産党 週刊しんぶん赤旗のセンター掲載で記事も載る佐藤二朗https://x.com/ynos_radio/status/20725403043188492642026/07/11 10:37:27903.名無しさんxmD4u7.フジテレビは、中居問題で倒産も危ぶまれるほどの大火傷を負った。この体験が厳格過ぎる処断をもたらせたのだろう。しかし、何とも処理が稚拙であった。そもそも、「当社ドラマ制作に関するご説明」という文書の内容がお粗末である。論理的にボロボロであり、水準に達していないと言ってよい。今のフジテレビ社員のレベルというのは、どういうことになっているのだろう。今回の事件は、佐藤二朗という真摯な役者が、馬鹿の集団の中に取り込まれ、想像も出来ないような珍奇なトラブルに襲われた、そんな事件に思える。佐藤にしてみれば、人格が変わってしまうような体験ではなかろうか。なお、この事件は、誰が文春にリークしたか、という側面から事案をほぐしていくと事態の本質が掴みやすい。文春にリークするということは、話が大きくなり、世間に広まるということである。そうなると得をするのは誰なのか。リークした時点で得をする人間を考えれば分かることである。2026/07/11 10:37:53904.名無しさんF4Gv1全体を俯瞰してみれば佐藤という被害者を、加害者にしてる経緯がよくわかるわな。悪質な行為、もはや犯罪レベルに見える。2026/07/11 10:53:30905.名無しさんSzvli>>904これな。どっちの側にも思い入れ無く、事件の流れを冷静に眺めたら、どっちが悪いのか一目瞭然。まぁ、一番悪いのがフジなのは揺らぎ無いけど。2026/07/11 10:57:14906.名無しさんNjEKR佐藤二朗とムロツヨシはどこか同じ匂いが致しまする。2026/07/11 14:44:20907.名無しさんxmD4uフジテレビは、佐藤を厳重注意処分にし、さらに、予定されていた「踊る・・・」から降板させた。出演依頼を取り消すことは、局とその俳優の事務所の口座取引を消滅させることを意味する。これをやられた俳優は、他の局からも忌避されるのは当然である。事実上の芸能界追放となりかねないのである。国分太一をザ・鉄腕ダッシュから降板させたのは日テレだが、国分はこれを受けて無期限の活動休止に入った。もはやどこの局の仕事もできない。一局の処分が、事実上の追放の結果を招くことは確かなのである。こうした処分をするには、フジテレビの処分は早すぎるし、手続き的にも十分とは言いかねる気がする。フジテレビから調査依頼を受けた弁護士が事情を聴取しただけである。その弁護士も、たったの一人。一人で関係者全員の聞き取りなんかできるのか。この弁護士の適性・能力も問題である。本当にハラスメント專門の弁護士なのか?ハラスメントの専門家といえるためには、法学(とくに労働法)や社会学、さらに心理学や社会心理学、それに加え、カウンセリングの基礎理論と実習が必要である。この弁護士は、大学の人間科学部や心理学部において単位をとった実績があるのか。それとも大学院において、心理学等の研鑽を積んだ経験があるのか。また、調査をするには、カウンセリングの理論習得と実技訓練を受けていることが必須である。この弁護士は、このような教育と訓練を受けているのか。この弁護士が、単にハラスメント関係の訴訟を何度か引き受けたことがあると自称するだけの弁護士である可能性はないのか。弁護士は、電話帳にも交通事故專門とか離婚專門とかの宣伝文句を載せることはできない。何を專門というのか基準があいまいで、「專門」とすると誇大広告につながるおそれがあるからである。フジの依頼した弁護士は、セクハラに厳しい女権活動家的な女性弁護士であるという噂もある。こういう弁護士は、思想的に熱心に女性の保護に務めるであろうが、果たしてその判断は信頼できるのだろうか。男性に厳しいとか、一面に偏したりしないのか。フジテレビがこれだけの重大な処分をするというのであれば、専門家による調査と検討が十分になされなければならない。少なくとも、弁護士3人、ハラスメント専門家(学者)一人ぐらいの合同調査と検討や会議が必要だろう。しかも、手続き保護のため、調査を受ける佐藤・橋本側にも弁護士の同席は必須である。要するに、フジテレビは公平な組織を持った第三者機関を設置し、十分な時間をかけた調査検討を行い、その上で結論を出さなければならない。フジテレビは、自分のところで雇った弁護士を「外部弁護士」など、第三者性があるような表現をしているが、フジテレビがお金を出して雇った弁護士である。フジテレビの落ち度を追求するなど、夢にも考えられない。自分の知り合いの弁護士を一人依頼して、その人物に調査も判断も委ねるなど論外である。そんなことでは公平も適正もあったものではない。子どもの遊びみたいなものである。今回のフジの処分は、結果を急ぎすぎ、安直に事を運びすぎた。全部やり直しが必要と思われる。この前の中居の事件では、迅速に幕を下ろそうと記者会見を簡単に打ち切り、大不評を買い、反感の嵐が巻き起こった。ここで打ち切ると、また同じことになるような気がするが、どうなのか。2026/07/11 17:11:29908.名無しさん1scwcトラウマがある人が芸能界で働くなと言うのは、一理あるのではないかなトラウマケアで、一番に優先されるのが、再トラウマ化の防止とのことらしい2026/07/11 17:22:46909.名無しさんF4Gv1>>908あるよ、恐怖症は家で安静にしてるのが一番だもん。2026/07/11 21:34:04910.名無しさん1scwcうん、トラウマの原因が芸能界と判明している場合はそこから離れた方がいいね。トリガーを特定して、それを避けた方が良いとのことらしい。2026/07/11 21:41:45911.名無しさんF4Gv1俺は社交不安障害だから身につまされる面はあるけど、理解したサポート体制がないと仕事までは不可かかりすぎだよな。起用を安易に行ったフジに全責任がある。2026/07/11 21:45:32912.名無しさん1scwc佐藤氏は佐藤氏で、何度も降りたがっていたという話も出てた。夫婦役をさせようとしたのは誰なんだろうね。2026/07/11 21:48:28913.名無しさんSzvli>>912夫婦役の相手がアレだから役を降りたがったんだよ。セクハラギャン!するまでは何も問題なかった。2026/07/11 21:57:14914.名無しさん6hz4a1.役者同士って、芝居の合間は親密にするもんだろお互い冗談言い合ったり、からかい合ったり、与太飛ばしたり、弁当一緒に食ったり。だから、差し入れなんかにも気を使う。役者同士の楽屋での親密さとか、盛り上がりって絶対必要だよなもともとは知らない同士とか、たいして親密でない者同士だったりする。それが、一定の期間だけ、一緒になって劇を作り上げるわけだから演技に夢中になれば、お互い批判も言うし、喧嘩にもなる。だからこそ、その前提として仲良くなっておいて、意思疎通が図られていなければならない。その間に、相手を観察しておくことも大事。仲良くなって相手をかなりの程度に知っておかないと、本番でも相手をどう扱ってよいか分からない。佐藤は、橋本の接触制限を知らされた後、橋本とは雑談するな、一人では近づくなとスタッフに命じられたという。その反対に、大人数でいる場合は、自然に振る舞えとも命じられた。夫婦役の相手との距離のとり方まで指示されたのだ。こんなことでまともな演技が出来るだろうか。ふつうは、オハヨー、お早うございますの挨拶で始まり、何度かどうでもいいような会話を繰り返し、できれば相手が空気のような存在になるまで待つ。それから演技に入るのではないだろうか。そうでないと、ぶっつけ本番のぎこちない芝居になってしまうだろう。2026/07/12 05:58:30915.名無しさん6hz4a2.いっさい話もしないままに、いきなり演技などできるわけがない。したとしても、まともな演技にはならないだろう。電車で隣にすわった見知らぬ人と、いきなり芝居をしろと言われたようなものだ。佐藤に強いられたのは、役者として到底耐えることのできない演技環境だった。夫婦役の相手方と、事前の打ち合わせもできない。芝居中も、佐藤が橋本の肩または腕以外のところに触れないか、スタッフが注視していた。芝居が終わっても、相手に「いい演技だった」「よかったよ」と語りかけることもできない。すべてが異常だった。おそらく、世界の演劇史上、佐藤のような演技環境での芝居を強いられた役者はいないだろう。そう言っても、決して大げさではないはずである。佐藤の精神的苦痛は増していき、眠れなくなり、演技にも集中できなくなった。佐藤はプロデゥーサーに何度も降板を申し入れた。配役の上でのゴタゴタは、制作側の汚点になる。降板の願いは受け容れてはもらえなかった。合意の上の降板ができなけば、無理やり辞めてしまってもよいのだが、その場合は莫大な損害賠償を覚悟しなければならない。それは現実的に無理だった。もともと、佐藤には強迫神経症の持病があった。外出して玄関に鍵を締めたか心配になる。そうすると家に戻って確認する。これをやっても気が休まらず、再び同じことを繰り返す。こういう症状が、橋本の接触制限との関係で出始めた。2026/07/12 05:58:49916.名無しさん6hz4a3.まずは挨拶ができなくなった。「挨拶をしただけでも雑談をしたと揚げ足を取られるかも」と考えると、橋本と廊下ですれ違っても挨拶できない。しようと思っても体が硬直し、声が出ない。その後は、いつまでも挨拶しなかったことが気になる。一晩中悩み、次は必ず挨拶しようと決心する。しかし、実際の場面になるとそれができない。又悩む。この繰り返しになった。演技をしても、今の演技は橋本に近づきすぎたのではないか、今の演技では多少触れてしまったのではないか。触ってはいないが、セリフを言う間、息が橋本の顔にかかってしまったのではないか。気になって仕方がない。そのうち、自分の橋本側の腕が勝手にグイと伸びて、橋本の脇腹や尻を掴む妄想が起きてきた。妄想というより、そういうことをしてしまのではないかという心配である。それが一度起こると、もう打ち消せない。確実にやってしまうような気がする。間違いない、次は確実にやるだろう。冷や汗が出てくる。手が震えている。今度こそやってしまうだろう。心配が絶対的確信に変わる。そうすると、いてもたってもいられなくなる。それが強迫神経症の症状だった。追いつめられて佐藤は観念した。こんな苦しみが続いたら、どうにかなってしまう。もう苦しむのは終わりにしよう。方法は一つしかない。橋本に謝罪するのだ。橋本の接触制限に反発を抱いた俺が馬鹿だった。接触制限を受け入れよう。接触制限万歳だ・・・・・2026/07/12 05:59:07917.名無しさん6hz4a4.佐藤は事前連絡のうえ、橋本の楽屋を訪れた。訪れた理由は、今日の橋本の演技を見て感激したから。モニターで橋本の演技を見たが、素晴らしかった。完璧だった。俺はこころから感動したよ。それが言いたくて来ました・・・・佐藤は、橋本の演技を激賞した。ただね、と佐藤は続けた。(これがまずかった。)障害があるなら、俺にまず言って欲しかった。夫婦役じゃないか、役の上では夫婦なんだよ。他の人には言って、俺には黙ってるなんて、残念だった。君から言ってもらえば、俺だってそんなに冷酷な人間じゃない。いくらだって庇うよ。障害なんか克服するさ。一緒に頑張るよ。大事な相方だもの、、、、それに続けて、こう発言した。ここはフジテレビの文書から引用する「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕実を続けるべきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えていることなどを伝えました。」。佐藤の発言により、橋本は涙が止まらなくなり、撮影にも支障が出る状態になった。報告を受けたフジテレビのコンプライアンス部門が動いた。「当社コンプライアンス部門は、速やかに外部の弁護士に対し、実誤関係の確認 及び環境調整を依頼いたしました。」と例のフジテレビの文書にある。待ってましたとばかりに佐藤の当該発言をとりあげ、弁護士に連絡したわけである。佐藤は、「飛んで火に入る夏の虫」以外のなにものでもなかった。2026/07/12 05:59:24918.名無しさん6hz4a5.即座に弁護士が登場し、魔神のごとく暴れ回った。フジの金で雇われた弁護士である。フジテレビの思い通りの判断をし、それを報告した。深刻なハラスメント、ということであった。法理論的には、佐藤の発言は、橋本の受忍限度を超えているということである。つまり、不法行為にもなりうるという判断である。なお、この弁護士は、シティユウワ法律事務所の江黒早耶香弁護士と噂されている。過去、国分太一氏の処分にも関与しているといわれる。この女性弁護士が突然現れ、佐藤二朗氏に対し、脅しのような事情聴取をした。そして不思議なことに、この女性弁護士は、フジテレビが佐藤を処断し終えたら、すぐさまフジテレビとの委任契約を解除し、この事件への関与を終了させた。今はもう、全然この事件とは関係ないのだという。まさに風のごとく現れ、風のごとくに去ったのである。フジテレビは、この弁護士の報告に基づき、佐藤を処断した。厳重注意処分である。しかしながら、自分の責任の方は忘れているようであった。フジテレビが情報共有の仕方を間違えたのではないか、トラブルが起きたときの現場調整力が足りなかったのではないか、プロデゥーサーが双方を呼び出して話し合いをさせれば解決できた問題ではないか、いきなり弁護士を登場させて調査させたというのは拙速であり、またたった一人の弁護士の調査と判断で厳重注意処分というのは手続き保障の面からも問題があるのではないか、といった批判もあるようである。2026/07/12 06:00:03919.名無しさん6hz4a6.フジテレビはこれから、自らの責任を究明していかねばならない。最低限、フジテレビから独立した、十分な能力と経歴をそなえた弁護士数名による会議体の第三者機関を設けることは必須だろう。ハラスメント研究者などのオブザーバーを何人か置くという措置も必要だろう。いずれにせよ、まずは責任者が顔を出してキチンと説明することが大事である。文書一篇を発表して終わりというのでは、あまりに手軽すぎる。(フジテレビにこう言いたい人は多いだろう。)あんたたちねー、子どもじゃないんだから。いきなりハラスメントの問題にして、弁護士に深刻なハラスメントですと判断させて、それで佐藤を厳重注意処分にして、それで始末がついたと思ったら大間違いだよ。原因をつくったのはあんたたちなんだからねー。原因を作ったことには頬かむりして、佐藤一人を悪者にして、それで終わり。俺達はよくやったー、コンプライアンス面で完璧~~~って調子がよすぎないかい。世間がそれで納得すると思ってんのかね甘すぎるよ、もう一度言うわ、あんたたちねー、子どもじゃなんだから、しっかり始末つけなさいよ自分がオナラしておいて、他の子を指さして、くさいくさいと言うのと同じだよまわりには全部バレてるんだからね2026/07/12 06:00:23920.名無しさんGxFZK>>912降板なんか認められる訳ないの分かってて喚いてたんだよメンヘラ女みたいな奴本当に嫌なら現場に行かなきゃいい2026/07/12 07:35:39921.名無しさん6hz4a永野芽郁は不倫騒動で豊臣兄弟への出演を辞退。これが認められて降板した。過去に斉藤由貴が同じく不倫騒動で西郷どんを出演辞退。これが認められて降板した。佐藤二朗は、ドラマを作ってるフジテレビ自身が厳重注意処分にしたのであるから、佐藤が、「はい、かしこまりました。私は厳重注意処分を受けるほどの悪いことをしたのだからフジテレビのドラマに出る資格はありません。出演を辞退いたします。」と言えば、認めざるを得ないはずだ。それを認めないというのはおかしいんだよ。処分しておいて、処分した俳優をなんで出すんだw2026/07/12 09:00:16922.名無しさんEPHD8>>921それな、フジは一事が万事ちぐはぐなんだよ。2026/07/12 09:20:32923.名無しさんHpRdg>>920行かなきゃ行かないで仕事放棄したって言うくせにwどっちに転んでも叩く気しか無いくせに良く言うわwそもそも主役は佐藤なんだから、とっとと橋本下ろして代役立てれば良かったんだよ。2026/07/12 09:32:58924.名無しさんGxFZKSNSで抽象的な事を喚き散らして削除するやつはかまってちゃん2026/07/12 10:14:51925.名無しさん9uWKMこの糞長文佐藤本人だったりしてw2026/07/13 13:09:15926.名無しさんtL8HF佐藤二朗・ムロツヨシ同盟の結束力は半端でないな。2026/07/14 01:43:31
【国会】「ガラクタ・欠陥・憲法違反」社民・福島氏、国旗損壊罪法に反発 国会延長で高市首相批判「首相は自分は終わりたい終わりたい終わりたい、だから終わりたい」ニュース速報+29617.32026/07/23 16:19:45
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【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表
https://talk.jp/boards/newsplus/1783421108
https://x.com/theaudience10/status/2074695205371125838
それは佐藤が楽屋で仕事辞めろ言った後だろ
地獄というなら扉を開けたのは佐藤だな
手際が良い
【芸能】佐藤二朗、橋本愛に謝罪の意向申し入れていた フジ仲介も橋本愛側と合意至らず フジが詳細公表
https://talk.jp/boards/newsplus/1783421108
記事のタイトルがおかしいのと、それを真に受け大騒ぎのあなた。
本文は
謝罪したのは誰で誰に謝ったと書いてある?
佐藤さん側と女優側にはどんな関係とやり取りがあったと書いてある?
どう見ても、本文からは佐藤さん側が女優側に謝ったとは読めなかったけど?
フジの公表した文書は、ここがおかしいんだよ
(前提)
「これを受け、当社は、男性俳優の所属実務所に確認すべく、男性俳優の
マネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝えた上で、これら
の実情については男性俳優本人にも伝えた方がよいのではないかと申し入れ
ました。」
「これを受け」とは、女性俳優側から知らされた特殊事情のことである。
すなわち、(男性からの身体的接触にトラウマがあるので)
1.キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、実前に相談の上、
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが出演の条件
であること、
2.日常動作に伴う接触は問題ないこと である。
(問題があるのはここである)
これに対し、男性俳優のマネージャーからは、状況は理解したものの、
男性俳優本人のドラマへの意欲が高く、当該実情を伝えると男性俳優の
演技に影響が生じかねないため、本人の耳には入れない方がよいとの
意向が示されました。
↑ 男性俳優のマネージャーに、男性俳優本人に知らせるべきか相談した
ところ、このマネージャーから「本人の耳には入れない方がよいとの
意向が示されました」というのである。
佐藤二朗に当該女性俳優の特殊事情(身体接触に対する制限があること)を
知らせずに撮影に入ったことが、全てのトラブルの原因なのである。
佐藤に事情を知らせなかったことは、後から考えれば重大なミスであった。
単に重大というどころではない。致命的な判断ミスである。
このミスをしたのは誰であるかといえば、佐藤のマネージャーであると
いうのである。
そして、(当社プロデゥーサーとしては)(その後にゴチャゴチャ理由をあげているが)、
「男性俳優本人に共有するかどうかについて男性俳優の所属実務所側の意向を尊重いたし
ました。」というのである。(注:「共有」とは情報共有のことである。)
以上を要約すれば、佐藤二朗のマネージャーが佐藤本人には知らせない方が
よいという判断を示した。
この判断に対し、フジテレビのプロデゥーサーは、佐藤の「事務所側の意向
を尊重いたしました」というのである。
ここでは、まず、形式上のトリックが仕掛けられている。
「本人の耳には入れない方がよい」との意向を示したのは、佐藤の
マネージャーである。
それが、数行後の文章では「事務所側の意向」になっている。
文脈からすると、最初の「本人の耳には入れない方がよい」との意向は、
このマネージャーの個人的意向ではないか。
もし、この意向を、佐藤の事務所の意向と捉えるならば、マネージャーは
「私どもと致しましては」「事務所の見解といたしましては」等の文言を
付して言うはずである。
マネージャーがそうしていたなら、必ずその言葉はフジテレビの文書に
記載されたはずである。
状況的にも、女性俳優の個人的事情は、この相談のときにはじめて知らされた
のではないか。かつ、マネージャーはその場で即答しているようである。
要するに、このマネージャーは案件を事務所に持ち帰って、事務所の代表者ら
と検討したわけではない。
以上のようなことであるとすれば、マネージャーの「本人の耳には入れない方が
よい」との意向が、事務所側の意向になるわけがないのである。
フジテレビのプロデゥーサーは、「本人の耳には入れない方がよい」との意向を
尊重したわけであるが、それは、その意向が佐藤二朗の所属事務所の意向だから
こそ尊重したわけだろう。
その場で一人のマネージャーが即答したからといって、その意見を尊重しなければ
ならないわけがない。
いうまでもなく、一人のマネージャーの意向は事務所としての意向ではない。
以上を踏まえて改めて読むと、
「男性俳優本人に共有するかどうかについて男性俳優の所属実務所側の意向を
尊重いたしました。」
という文章は非常に不自然である。
繰り返しになるが、文章全体の流れからして
<男性俳優の「所属実務所側の意向を」尊重いたしました>などという文章が
出てくる余地はないのである。
このマネージャーがその場で事務所に電話をかけ、代表者と話し、代表者も
マネージャーの意向に賛同したなどの事実があればともかく、そうでなければ、
フジテレビのプロデゥーサーが「男性俳優の所属実務所側の意向」と捉えることなど
出来ないし、有り得ないことなのである。
次に、フジテレビのプロデゥーサーが
「男性俳優のマネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝えた
上で、これらの実情については男性俳優本人にも伝えた方がよいのではないか
と申し入れました。」というのであるが、
このような申し入れはなされていないのではないか。
そもそも、この件について、プロデゥーサーと佐藤のマネージャーとの間で
話し合いが行われたことすら、事実かどうか怪しいと思われる。
「男性俳優のマネージャーに対し、女性俳優側から共有された内容を伝え」ると
いうようなことは、行われていないのではないか。
上記のように考える理由は、佐藤が怒っていることである。
「もうフジとは関わりたくない」とまで明言している。
天下のフジテレビに対し、これだけ怒りをあらわにするには理由があるはずである。
私は、佐藤の怒りの大部分は、フジテレビが相手方女性俳優の接触制限にかかわる
事情について、事前に何も教えてくれなかったことに向けられていると考える。
私は、佐藤の怒りはもっともであると考える。
しかし、この怒りが成り立つ前提条件がある。
それは佐藤が「知らされていない状態で芝居をやらされた」という事実の存在である。
当然であるが、佐藤が最初から知っていれば、佐藤の怒りは成り立たない。
では、本件の場合はどうか。
フジテレビのプロデゥーサーは、事前に(収録前)に佐藤の所属事務所の
マネージャーに、相手方女性俳優の特殊事情について話している(とされる)。
この場合、佐藤に話したのではない。
しかし、マネージャーに話せば、それはもう佐藤に話したと同然なのである。
フジテレビの理解によれば、マネージャーは女性俳優の特殊事情について一切知らせ
なかったようであるが、そうだとしても、佐藤のマネージャーに知らせてある以上、
佐藤は一切自分の不知を主張できない。
簡単に言えば、「俺は聞いてないよ」とは言えないのである。
これは意思表示の到達・受領に関する一般原則による。
例えば内容証明郵便がAのもとに送達されたとする。郵便は奥さんが受領した。
奥さんは受領したあと、うっかりその存在を忘れてしまった。
そのため、Aが内容証明郵便の送達の事実およびその内容を知らないままだった。
こういう事案においても、Aは、自分は内容証明なんぞ受け取っていない、そこに
示されている意思表示も俺は知らないよ、とは言えないのである。
Aの支配する領域に相手の意思表示が到達すれば、到達したと扱われるからである。
(受け取る者に受領能力が必要だが、奥さんやマネージャーなら問題ない。)
もう一度書こう。
フジテレビの言うことく、フジテレビのプロデゥーサーが事前に佐藤の所属事務所の
マネージャーに、相手方女性俳優の特殊事情について知らせていたなら、佐藤本人に
知らせたことと同じになるのである。
この場合、佐藤は俺は知らされていないとは言えない。
そんなことは佐藤も知っているだろう。国立大学を出た男である。
そもそも、大学を出ていようがいまいが、常識で分かることである。
もしフジテレビの言ったことが事実であれば、佐藤は何も言えないのである。
文句を言う余地はない。
佐藤はそのことを知っているはずである。
にもかかわらず、怒っており、公然とフジテレビを批判しているということは、
どういうことであろうか。
それはこういうことである。
フジテレビは、マネージャーに対しても、何も知らせていないのである。
では何故、フジテレビはこんな嘘をつかねばならないのか。
フジテレビは佐藤を処断している。
厳重注意処分に処し、さらに「踊る・・・」から佐藤を降板させている。
しかし、もし今回の事態についてフジテレビに責任があるのなら、責任の
あるフジテレビが自分を断罪せずして出演者を処断するのはおかしい。
フジテレビは、もし相手方女性俳優の特殊事情について佐藤に知らせて
いないのであれば、最大の原因を作った、最も責任の重い当事者なのである。
この場合、佐藤はむしろ被害者である。
にもかかわらず、責任ある当事者が、被害者的立場の出演者を処断した。
そういうことになる。
この事件が、こういう構図を持つ事件として理解されたら、フジテレビにとって
目も当てられない結果になる。
フジテレビの立場はなくなり、上層部の責任まで問われることになるだろう。
フジテレビは、事前に佐藤に知らせた(と同様の結果になるマネージャーに
知らせた)という線だけは、絶対に譲れないのである。
だからこそ、フジテレビはなりふり構わず、あえて虚構を取り混ぜた文章を
公表したのではないか。
フジテレビによれば、相手方女性俳優の接触制限にかかわる特殊事情は
佐藤の所属事務所のマネージャーに知らせているというのであるが、
この知らせた場面について、いっさい具体的な事実は述べられていない。
いわゆる5W1Hというか、具体的な日時とか、場所とか、状況とか(他に人が
いたか)、対面だったのか電話だったのかすらハッキリしない。
要するに、プロデゥーサーが佐藤のマネージャーに知らせたという場面は、仮に
訴訟になったとしても、あったことも証明できず無かったとも証明できない事実
なのである。
こういう、「事実が真偽不明になる状態」をノンリケット(non liquet)という。
もし争いになったら、文字通り、「言った言わない」の問題になるだろうし、
黒白のつかない状況になるに決まっているのである。
フジテレビの文書は、そういうふうに書かれているとしか言いようがない。
ハラスメントを先に受けたのは佐藤。
https://talk.jp/boards/newsplus/1783606343
【芸能】佐藤二朗、3人の俳優への“暴露メール”《「爆弾ハラスメント」第2弾》
https://talk.jp/boards/newsplus/1783480536
【芸能】橋本愛「夫婦役を受けるべきではない」佐藤二朗から受けた “女優キャリア” 否定発言に集まる同情…佐藤側の反論で広がった “誤解” ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1783610108
【芸能】佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 フジが1日に通達、2日撮影初日も前日に中止決定 ★2
https://talk.jp/boards/newsplus/1783510582
【フジテレビ】佐藤二朗主演スピンオフドラマ、制作再開へ「踊る」本広克行監督が報告
https://talk.jp/boards/newsplus/1783578014
どんどんめくれる文春報道のデタラメ
https://youtu.be/BSW4WVkyQ68?si=upI9WNOAo3kNdU-t
ってことはあのパヨ弁ヤバすぎ
プロデューサーが、橋本愛に(事務所に)、出演をオファーした際に、橋本側から、
男性俳優と身体接触をともなう演技がある場合に特別の配慮が必要であるとの
申し入れを受けた。
その内容は以下のごとくである。
A キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、事前に相談の上、
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させること。
これは出演の条件である。
B 日常動作に伴う接触は問題ないこと。
以上からすると、
キスシーンやベッドシーン等と「等」が付されているので、キスシーンとベッドシーンに限定
されるものではない。
しかし、「キスシーン」「、ベッドシーン」と例示がある以上、これらと同様・同等のものを
言うと解するのが適当であろう。
すなわち、「キスシーン・ベッドシーンの他、これらに類するもの、およびこれらに準ずる行為」として
おけばよいのではないか。
フジテレビは、橋本愛側からの申し入れに対し、「本作においてはキスシーンやベッドシーン等は
想定されていない旨を説明いたしました。」と説明している。
フジテレビは、まず申し入れ A に対し、「このドラマでは、キスシーンやベッドシーン等は
想定されていないから、インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させる必要が生じる
場面は無い」という説明をしたのである。
ドラマにそういう場面が無い以上、問題が起こる余地はない。
そうだとすると、橋本愛側からの申し入れ A は、フジテレビの回答があった時点で、申し入れと
しての意味が消滅したのである。
次に申し入れ B は、どうかというと、「日常動作に伴う接触は問題ないこと。」というものであり、
これは申し入れというより、ただの確認事項である。
さらに言えば、日常生活に伴う接触は問題ないというのは当たり前であって、確認するまでもないもので
ある。
そうだとすると、橋本愛側からの申し入れのうち、意味があるのは A だけである。
しかし、上記のように、「このドラマでは、キスシーンやベッドシーン等は想定されていないから」
問題が生じる余地もなく、心配する必要もないのである。
以上よりすると、出演オファーの段階での橋本側からの申し入れは、申し入れに対するフジテレビ側の
回答により、「発生の可能性のないことであり、心配する必要もないこと」が明らかになったので
あるから、申し入れとしての意味を失った。
ということは、フジテレビの回答後は、「橋本愛側からの申し入れによって拘束を受ける出演者」は
いなくなったということである。
言葉を換えれば、収録開始後に、演技の制約を受ける者はいなくなったということなのである。
収録が開始され、2026年3月22日の収録でトラブルが起きた。
車内での撮影で、車の運転席に橋本、助手席に佐藤が乗って、車が走行しているシーンがあった。
社内での会話中に、運転している橋本が目をつぶる演技をした。台本どおりの動作である。
運転者が運転中に目をつぶれば誰でも焦る。助手席の佐藤はおおいに焦って
“うわー! 開けて、開けて! 開けてくれ、開けて! 開けて!”と大慌てした。
佐藤のコミカルな演技が躍動するような場面である。
橋本はさらに、「開けて開けて」と佐藤が騒ぐので、口を開けて目をつぶる演技をした。
佐藤は「口ではなく目を開けて!」と言いつつ橋本の肩を揺すり、さらにアドリブで橋本の顎を
触ってしまった。
佐藤のこの顎に触れた行為は台本になかったので、橋本は驚いたのだという。
それで、橋本の所属事務所の社長がアクションを起こした。
(直接面談して話したのか、電話で済ませたのかは分からないが、プロデゥーサーに連絡をとった)。
そして、プロデゥーサーに対して、
「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」を男性俳優側に伝えているかの確認がなされた。
(後に橋本側は、佐藤が顎に触れた行為は問題にしていないと発表したが、明らかに問題にしている
のである。橋本側が佐藤のこの行為を問題にしたことが、すべての発端である)。
ところで、橋本愛の所属事務所の社長が言う「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」とは
何であろうか。
ここはまず、フジテレビの説明文に従おう。
フジテレビの説明文書を読む限り、橋本への出演オファーのときに橋本側からの申し入れに示された
事項としか考えられないのである。
そうだとすると、
A キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、事前に相談の上、
インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させること。 これは出演の条件である。
B 日常動作に伴う接触は問題ないこと。
だけであるが、B は申し入れというよりただの確認事項と見られるので、A が
「当初お伝えした演技上の配慮に関する事項」に該当することと思われる。
しかし、佐藤の上記接触は、キスやベッドシーンとは関係なく、これらに類似し、または準ずる
ような行為でもない。いっさい性的な意味を持たない行為である。
運転中に目をつぶる運転者に対し、あわてた同乗者が肩をたたき、その動作の中で顎に触って
しまうなどは、日常動作以外のなにものでもない。
そうだとすると、所属事務所社長が佐藤のこの「顎に触った」行為を問題にするのは、筋違いという
べきである。そんなことを言ったところで、プロデゥーサーに一笑にふされるだろう。
プロデゥーサーが、「あなたは(当初お伝えした)というが、当方に伝えていただいたことによれば、
今回の偶発的な接触のようなことは問題にならないはずだ」と言われるだけである。
にもかかわらず、何故所属事務所社長は、演技上の配慮に関する事項について佐藤側に伝わっているか
どうか、確認してきたのか。
結論から言えば、橋本への出演オファーのときに橋本側からの申し入れに示された事項は
AとBだけではなかったのである。
それ以外に、「過度の身体的接触は避けて欲しい」ということ、それ以外にもう一つ、
「不意の身体的接触は避けて欲しい」ということがあったと思われる。
身体的接触であっても、台本に書いてあるとか、事前に予告してもらえば、精神的に対応の余裕が
生まれ、受け止めることが可能になる場合もある。
あらかじめ知らせていただきたい。不意の接触が一番困る。
このようなことが申し入れられていたのではないか。
このような申し入れがなされていた場合、プロデゥーサーは佐藤にも知らせるべきだろう。
事前に情報を伝えておき、情報を共有することが一番必要とされるのは、夫婦役などの近しい共演者
だからである。
だから、他の誰に知らせなくても、佐藤にだけは知らせるべきであった。
しかし、プロデゥーサーは佐藤には知らせなかった。
面倒だし、後で何かあったとき、「そんな話は聞いてないよ」で逃げることができなくなるからである。
そもそも、この人物は、ハラスメント問題に対する意識が低かったのだろう。
(ふつう、日本の年配の男性など、そんなものである)。
では、プロデゥーサーは橋本側の事務所社長にはどう説明したか。
それはもう上にさんざん書いたことである。
佐藤のマネージャーを登場させ、佐藤のマネージャーのせいにしたのである。
プロデゥーサーは佐藤のマネージャーに接触に関する制限事項について、佐藤と情報共有をはかろうとしたが、
佐藤のマネージャーが佐藤の演技を制限することになるのでは、というような危惧を表明した。
それでマネージャーの判断に委ねることにしたのだが、あのマネージャーはいっさい佐藤には言わなかった
みたいだな・・・・、というような話をして誤魔化したのである。
もちろん、マネージャー云々はすべて作り話である。
上にも書いたが、マネージャーがプロデゥーサーの決めたことに反対などするわけがない。
プロデゥーサーというのは番組制作面ではトップ中のトップであり、その言葉は鶴の一声である。
反対したり、反論したりする余地など無いのである。
佐藤は、ブログで「嘘はやめて下さい」とか、『ほんとうのこと』が明らかになる日がくることを祈る」と
まで書いているが、怒りの対象の大部分は、フジテレビが情報共有を怠ったことにあるのではないか。
知らせておいてくれればこんなことにはならなかった。
佐藤の怒りはまずそこにあるのである。
ただフジへの怒りは、それだけではない。
佐藤の偶然の接触があって橋本愛の事務所からの確認要請があった後、フジテレビは一挙に、かつ全面的に、
問題の本質をハラスメント一色に塗り替えてしまった。
佐藤の扱いは一変し、その演技の一挙手一投足まで厳重な監視体制下に置かれたような状態になった。
演技でない普段の楽屋などでの「距離感」などについても細かい指示を受けた。
佐藤のストレスは極限に達し、何度も降板を申し出たが、それは受け容れられなかった。
たしかに、病気でもないのに途中降板などすれば、どれほどの違約金を請求されるか分からない。
現実的になしうるところではなかった。
追い詰められた佐藤は、現在の苦境を脱するには橋本との和解以外に方法はないと考えるようになった。
もう耐えられない。このままではおかしくなってしまう。
俺が謝ろう、俺が謝って何もなかったことにしよう。
そのために、橋本の楽屋を訪れた。
佐藤の感覚からすると、下手(したて)に出て謝罪する側が相手のもとに出向くのが礼儀だった。
昭和に育った佐藤からすると、謝るという行為は、みずから出向いて頭を下げことなのである。
佐藤が、遥かに年下で、役者としてのキャリアも比べ物にならない橋本のところに謝罪に出向くと
いうのは、最大の誠意を示す行動であるとともに、心理的には、無理を重ねた結果であった。
しかし、この行為が橋本側に「押しかけてきた」と受け取られたのかどうか、
(橋本の部屋には、橋本以外に三人の人物がいたという。四人で佐藤を待っていたのである。
ということは、佐藤はいきなり橋本の部屋に行ったのではなく、事前連絡をしていたと思われる)。
フジテレビは全面的にハラスメントの問題と捉え、社外弁護士を代理人として、調査を委ねた。
フジテレビは「社外弁護士」などと言って、第三者的立場の弁護士であるかのような表現をして
いるが、フジテレビの雇った弁護士である。
フジテレビから報酬をもらう約束をして、フジテレビのために役目を果たす弁護士である。
この弁護士が暴風のごとく荒れ狂った。
佐藤と橋本だけでなく、関係者のすべてに調査を施したという。
それも一回では足りないと言って二回やったらしい。
その調査の結果はどうだったかというと、もはや広く知られているところである。
佐藤が橋本の楽屋を訪れて、そこで言った言葉は、たしかに過激な面があった。
佐藤は橋本の演技を激賞するような会話からはじめ、その点ではたしかに気を使っていたのだが、
結果的に、昭和の学生ふうの謝り方をした。
自分の言いたいことは言い、相手にも言いたいことを言ってもらう。
そういう形で蟠り(わだかまり)を無くすやり方である。
そのように話した会話の一部を取り上げて、やり玉に上げられてしまった。
弁護士の調査結果の判断は、「深刻なハラスメント」であった。
フジテレビは直ちに佐藤を厳重注意処分にし、出演が予定されていた「踊る・・」から降板させた。
総括すれば、この問題は、トラブルの発生の原因を作ったフジテレビが、みずからの責任を省みず、
ハラスメント問題になりうることを察知した途端に、突然態度を変え、佐藤の演技に制限を加え、
佐藤をまるで罪人か何かのように扱ったことが原因である。
いきなり女権拡張派の弁護士を雇い、徹底的な調査をさせたことも傷を深くした。
そもそも、この問題がハラスメントの事案なのか、疑問を持つ人も少なくない。
単にプロデゥーサーの職務懈怠なのではなかろうか。
職務懈怠により発生し、その後の処置・対応も劣拙であった。
それだけの話なのではなかろうか。
橋本の接触制限が全員に共有された後は、佐藤は単独では橋本に近づくなと指示され、おおぜい
でいるときは普通にしていろと指示されたという。
いかにも幼稚で低劣な指示である。大人の世界の話とは思われない。
橋本愛はよくやった!
どちらも反日極左同士だから潰しあえ🤣🤣🤣
日本共産党 週刊しんぶん赤旗のセンター掲載で記事も載る佐藤二朗
https://x.com/ynos_radio/status/2072540304318849264
フジテレビは、中居問題で倒産も危ぶまれるほどの大火傷を負った。
この体験が厳格過ぎる処断をもたらせたのだろう。
しかし、何とも処理が稚拙であった。
そもそも、「当社ドラマ制作に関するご説明」という文書の内容がお粗末である。
論理的にボロボロであり、水準に達していないと言ってよい。
今のフジテレビ社員のレベルというのは、どういうことになっているのだろう。
今回の事件は、佐藤二朗という真摯な役者が、馬鹿の集団の中に取り込まれ、想像も出来ない
ような珍奇なトラブルに襲われた、そんな事件に思える。
佐藤にしてみれば、人格が変わってしまうような体験ではなかろうか。
なお、この事件は、誰が文春にリークしたか、という側面から事案をほぐしていくと
事態の本質が掴みやすい。
文春にリークするということは、話が大きくなり、世間に広まるということである。
そうなると得をするのは誰なのか。
リークした時点で得をする人間を考えれば分かることである。
悪質な行為、もはや犯罪レベルに見える。
これな。どっちの側にも思い入れ無く、事件の流れを冷静に眺めたら、どっちが悪いのか一目瞭然。
まぁ、一番悪いのがフジなのは揺らぎ無いけど。
出演依頼を取り消すことは、局とその俳優の事務所の口座取引を消滅させることを意味する。
これをやられた俳優は、他の局からも忌避されるのは当然である。
事実上の芸能界追放となりかねないのである。
国分太一をザ・鉄腕ダッシュから降板させたのは日テレだが、国分はこれを受けて無期限の
活動休止に入った。もはやどこの局の仕事もできない。
一局の処分が、事実上の追放の結果を招くことは確かなのである。
こうした処分をするには、フジテレビの処分は早すぎるし、手続き的にも十分とは言いかねる気が
する。フジテレビから調査依頼を受けた弁護士が事情を聴取しただけである。
その弁護士も、たったの一人。
一人で関係者全員の聞き取りなんかできるのか。
この弁護士の適性・能力も問題である。
本当にハラスメント專門の弁護士なのか?
ハラスメントの専門家といえるためには、法学(とくに労働法)や社会学、さらに心理学や社会心理学、
それに加え、カウンセリングの基礎理論と実習が必要である。
この弁護士は、大学の人間科学部や心理学部において単位をとった実績があるのか。
それとも大学院において、心理学等の研鑽を積んだ経験があるのか。
また、調査をするには、カウンセリングの理論習得と実技訓練を受けていることが必須である。
この弁護士は、このような教育と訓練を受けているのか。
この弁護士が、単にハラスメント関係の訴訟を何度か引き受けたことがあると自称するだけの
弁護士である可能性はないのか。
弁護士は、電話帳にも交通事故專門とか離婚專門とかの宣伝文句を載せることはできない。
何を專門というのか基準があいまいで、「專門」とすると誇大広告につながるおそれがあるからである。
フジの依頼した弁護士は、セクハラに厳しい女権活動家的な女性弁護士であるという噂もある。
こういう弁護士は、思想的に熱心に女性の保護に務めるであろうが、果たしてその判断は信頼できる
のだろうか。男性に厳しいとか、一面に偏したりしないのか。
フジテレビがこれだけの重大な処分をするというのであれば、専門家による調査と検討が十分になされ
なければならない。少なくとも、弁護士3人、ハラスメント専門家(学者)一人ぐらいの合同調査と検討や
会議が必要だろう。
しかも、手続き保護のため、調査を受ける佐藤・橋本側にも弁護士の同席は必須である。
要するに、フジテレビは公平な組織を持った第三者機関を設置し、十分な時間をかけた調査検討を行い、
その上で結論を出さなければならない。
フジテレビは、自分のところで雇った弁護士を「外部弁護士」など、第三者性があるような表現をして
いるが、フジテレビがお金を出して雇った弁護士である。
フジテレビの落ち度を追求するなど、夢にも考えられない。
自分の知り合いの弁護士を一人依頼して、その人物に調査も判断も委ねるなど論外である。
そんなことでは公平も適正もあったものではない。
子どもの遊びみたいなものである。
今回のフジの処分は、結果を急ぎすぎ、安直に事を運びすぎた。
全部やり直しが必要と思われる。
この前の中居の事件では、迅速に幕を下ろそうと記者会見を簡単に打ち切り、大不評を買い、反感の
嵐が巻き起こった。
ここで打ち切ると、また同じことになるような気がするが、どうなのか。
トラウマケアで、一番に優先されるのが、再トラウマ化の防止とのことらしい
あるよ、恐怖症は家で安静にしてるのが一番だもん。
トリガーを特定して、それを避けた方が良いとのことらしい。
理解したサポート体制がないと仕事までは不可かかりすぎだよな。
起用を安易に行ったフジに全責任がある。
夫婦役の相手がアレだから役を降りたがったんだよ。
セクハラギャン!するまでは何も問題なかった。
役者同士って、芝居の合間は親密にするもんだろ
お互い冗談言い合ったり、からかい合ったり、与太飛ばしたり、弁当一緒に食ったり。
だから、差し入れなんかにも気を使う。
役者同士の楽屋での親密さとか、盛り上がりって絶対必要だよな
もともとは知らない同士とか、たいして親密でない者同士だったりする。
それが、一定の期間だけ、一緒になって劇を作り上げるわけだから
演技に夢中になれば、お互い批判も言うし、喧嘩にもなる。
だからこそ、その前提として仲良くなっておいて、意思疎通が図られていなければ
ならない。
その間に、相手を観察しておくことも大事。
仲良くなって相手をかなりの程度に知っておかないと、本番でも相手をどう扱って
よいか分からない。
佐藤は、橋本の接触制限を知らされた後、橋本とは雑談するな、一人では近づくなと
スタッフに命じられたという。
その反対に、大人数でいる場合は、自然に振る舞えとも命じられた。
夫婦役の相手との距離のとり方まで指示されたのだ。
こんなことでまともな演技が出来るだろうか。
ふつうは、オハヨー、お早うございますの挨拶で始まり、何度かどうでもいいような会話を
繰り返し、できれば相手が空気のような存在になるまで待つ。
それから演技に入るのではないだろうか。
そうでないと、ぶっつけ本番のぎこちない芝居になってしまうだろう。
いっさい話もしないままに、いきなり演技などできるわけがない。
したとしても、まともな演技にはならないだろう。
電車で隣にすわった見知らぬ人と、いきなり芝居をしろと言われたようなものだ。
佐藤に強いられたのは、役者として到底耐えることのできない演技環境だった。
夫婦役の相手方と、事前の打ち合わせもできない。
芝居中も、佐藤が橋本の肩または腕以外のところに触れないか、スタッフが注視していた。
芝居が終わっても、相手に「いい演技だった」「よかったよ」と語りかけることもできない。
すべてが異常だった。
おそらく、世界の演劇史上、佐藤のような演技環境での芝居を強いられた役者はいないだろう。
そう言っても、決して大げさではないはずである。
佐藤の精神的苦痛は増していき、眠れなくなり、演技にも集中できなくなった。
佐藤はプロデゥーサーに何度も降板を申し入れた。
配役の上でのゴタゴタは、制作側の汚点になる。
降板の願いは受け容れてはもらえなかった。
合意の上の降板ができなけば、無理やり辞めてしまってもよいのだが、その場合は
莫大な損害賠償を覚悟しなければならない。それは現実的に無理だった。
もともと、佐藤には強迫神経症の持病があった。
外出して玄関に鍵を締めたか心配になる。そうすると家に戻って確認する。
これをやっても気が休まらず、再び同じことを繰り返す。
こういう症状が、橋本の接触制限との関係で出始めた。
まずは挨拶ができなくなった。
「挨拶をしただけでも雑談をしたと揚げ足を取られるかも」と考えると、橋本と廊下で
すれ違っても挨拶できない。しようと思っても体が硬直し、声が出ない。
その後は、いつまでも挨拶しなかったことが気になる。
一晩中悩み、次は必ず挨拶しようと決心する。しかし、実際の場面になるとそれができない。
又悩む。この繰り返しになった。
演技をしても、今の演技は橋本に近づきすぎたのではないか、今の演技では多少触れてしまった
のではないか。触ってはいないが、セリフを言う間、息が橋本の顔にかかってしまったのではないか。
気になって仕方がない。
そのうち、自分の橋本側の腕が勝手にグイと伸びて、橋本の脇腹や尻を掴む妄想が起きてきた。
妄想というより、そういうことをしてしまのではないかという心配である。
それが一度起こると、もう打ち消せない。
確実にやってしまうような気がする。間違いない、次は確実にやるだろう。
冷や汗が出てくる。手が震えている。今度こそやってしまうだろう。
心配が絶対的確信に変わる。そうすると、いてもたってもいられなくなる。
それが強迫神経症の症状だった。
追いつめられて佐藤は観念した。こんな苦しみが続いたら、どうにかなってしまう。
もう苦しむのは終わりにしよう。方法は一つしかない。
橋本に謝罪するのだ。
橋本の接触制限に反発を抱いた俺が馬鹿だった。
接触制限を受け入れよう。接触制限万歳だ・・・・・
佐藤は事前連絡のうえ、橋本の楽屋を訪れた。
訪れた理由は、今日の橋本の演技を見て感激したから。
モニターで橋本の演技を見たが、素晴らしかった。完璧だった。
俺はこころから感動したよ。それが言いたくて来ました・・・・
佐藤は、橋本の演技を激賞した。
ただね、と佐藤は続けた。(これがまずかった。)
障害があるなら、俺にまず言って欲しかった。
夫婦役じゃないか、役の上では夫婦なんだよ。
他の人には言って、俺には黙ってるなんて、残念だった。
君から言ってもらえば、俺だってそんなに冷酷な人間じゃない。
いくらだって庇うよ。障害なんか克服するさ。
一緒に頑張るよ。大事な相方だもの、、、、
それに続けて、こう発言した。
ここはフジテレビの文書から引用する
「演技の相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕実を続ける
べきではなく、夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではないと考えていることなどを
伝えました。」。
佐藤の発言により、橋本は涙が止まらなくなり、撮影にも支障が出る状態になった。
報告を受けたフジテレビのコンプライアンス部門が動いた。
「当社コンプライアンス部門は、速やかに外部の弁護士に対し、実誤関係の確認 及び環境調整を
依頼いたしました。」と例のフジテレビの文書にある。
待ってましたとばかりに佐藤の当該発言をとりあげ、弁護士に連絡したわけである。
佐藤は、「飛んで火に入る夏の虫」以外のなにものでもなかった。
即座に弁護士が登場し、魔神のごとく暴れ回った。
フジの金で雇われた弁護士である。
フジテレビの思い通りの判断をし、それを報告した。
深刻なハラスメント、ということであった。
法理論的には、佐藤の発言は、橋本の受忍限度を超えているということである。
つまり、不法行為にもなりうるという判断である。
なお、この弁護士は、シティユウワ法律事務所の江黒早耶香弁護士と噂されている。
過去、国分太一氏の処分にも関与しているといわれる。
この女性弁護士が突然現れ、佐藤二朗氏に対し、脅しのような事情聴取をした。
そして不思議なことに、この女性弁護士は、フジテレビが佐藤を処断し終えたら、
すぐさまフジテレビとの委任契約を解除し、この事件への関与を終了させた。
今はもう、全然この事件とは関係ないのだという。
まさに風のごとく現れ、風のごとくに去ったのである。
フジテレビは、この弁護士の報告に基づき、佐藤を処断した。
厳重注意処分である。
しかしながら、自分の責任の方は忘れているようであった。
フジテレビが情報共有の仕方を間違えたのではないか、トラブルが起きたときの現場調整力が
足りなかったのではないか、プロデゥーサーが双方を呼び出して話し合いをさせれば解決できた
問題ではないか、いきなり弁護士を登場させて調査させたというのは拙速であり、またたった一人
の弁護士の調査と判断で厳重注意処分というのは手続き保障の面からも問題があるのではないか、
といった批判もあるようである。
フジテレビはこれから、自らの責任を究明していかねばならない。
最低限、フジテレビから独立した、十分な能力と経歴をそなえた弁護士数名による会議体の
第三者機関を設けることは必須だろう。
ハラスメント研究者などのオブザーバーを何人か置くという措置も必要だろう。
いずれにせよ、まずは責任者が顔を出してキチンと説明することが大事である。
文書一篇を発表して終わりというのでは、あまりに手軽すぎる。
(フジテレビにこう言いたい人は多いだろう。)
あんたたちねー、子どもじゃないんだから。
いきなりハラスメントの問題にして、弁護士に深刻なハラスメントですと判断させて、
それで佐藤を厳重注意処分にして、それで始末がついたと思ったら大間違いだよ。
原因をつくったのはあんたたちなんだからねー。
原因を作ったことには頬かむりして、佐藤一人を悪者にして、それで終わり。
俺達はよくやったー、コンプライアンス面で完璧~~~って調子がよすぎないかい。
世間がそれで納得すると思ってんのかね
甘すぎるよ、
もう一度言うわ、
あんたたちねー、子どもじゃなんだから、しっかり始末つけなさいよ
自分がオナラしておいて、他の子を指さして、くさいくさいと言うのと同じだよ
まわりには全部バレてるんだからね
降板なんか認められる訳ないの分かってて喚いてたんだよ
メンヘラ女みたいな奴
本当に嫌なら現場に行かなきゃいい
これが認められて降板した。
過去に斉藤由貴が同じく不倫騒動で西郷どんを出演辞退。
これが認められて降板した。
佐藤二朗は、ドラマを作ってるフジテレビ自身が厳重注意処分にした
のであるから、
佐藤が、「はい、かしこまりました。私は厳重注意処分を受けるほどの
悪いことをしたのだからフジテレビのドラマに出る資格はありません。
出演を辞退いたします。」と言えば、認めざるを得ないはずだ。
それを認めないというのはおかしいんだよ。
処分しておいて、処分した俳優をなんで出すんだw
それな、フジは一事が万事ちぐはぐなんだよ。
行かなきゃ行かないで仕事放棄したって言うくせにw
どっちに転んでも叩く気しか無いくせに良く言うわw
そもそも主役は佐藤なんだから、とっとと橋本下ろして代役立てれば良かったんだよ。