【兵庫県政】「亡くなった県民局長の死を愚弄するな!」 死人に口なしの斎藤元彦知事、逆ギレで会見ボイコット(動画あり) ★2アーカイブ最終更新 2026/06/06 13:561.タロー ★??? ◆【魂の怒号】「人の死を愚弄するな!」菅野完氏がブチ切れた、斎藤元彦知事の冷酷すぎる「嘘と詭弁」本日行われた兵庫県の斎藤元彦知事による定例記者会見。これをご覧になった方も多いかと思いますが、正直に申し上げて、今回は「ひどい」という一言で済ませられるようなレベルではありませんでした。あまりにも一方的で血の通わない知事の受け答えに対し、会見に出席していたジャーナリストの菅野完氏が「魂の怒り」とも言える猛烈な追及を行う一幕がありました。この記事では、なぜ菅野氏がそこまで激高せざるを得なかったのか、そして知事の答弁のどこに構造的な問題や論理的な違和感があったのかを、客観的なファクトをもとに整理していきます。亡くなられた元県民局長への知事の姿勢を見て、私自身も極めて強い疑問と憤りを禁じ得ません。スマホでもスラスラ読めるよう要点をスッキリまとめましたので、ぜひ最後までお付き合いください。■ 露呈したテンプレ回答とファクトの乖離会見の前半で大きな論点となったのが、元県民局長が作成した告発文書の配布先についてです。斎藤知事はこれまで、この文書が「不特定多数」に配られたと主張し、それゆえに誹謗中傷性が高く、組織を混乱させるものとして初動から厳しい対応をとったと説明してきました。しかし、記者側から「事実として不特定多数に送られたのか」とストレートに問われると、知事は以下のようなお決まりのフレーズを繰り返すばかりでした。「個別の事案についてお答えするよりも、県としては適正・適切に対応してきた」「誹謗中傷性の高い文書であると判断したため、他方面に不利益が及ぶのを防ぐために対応した」これは完全なテンプレ回答ですね。筋の通らないことに対して、その場をしのごうとする意図が見え見えです。さらに決定的な矛盾として、記者側からは「送られた相手は特定の10箇所であることが明らかであり、知事自身もその報告書を見て決裁しているはずだ。それなのに不特定多数に送ったかのようなデマを広げるのはおかしいのではないか」と厳しい局面に立たこれに対して知事は、新事実や具体的な反証を述べることなく、「これまでも説明してきた」と強弁。記者から「この点は初めて質問している」と突っ込まれる始末で、まともな説明責任を果たしているとは到底言えない状態でした。■ 亡き人の意思を都合よく解釈する傲慢さそして、出席者や視聴者の怒りが頂点に達したのが、元県民局長に対する「懲戒処分」を巡る知事の認識と発言です。知事は先々週の会見で、「懲戒処分は最終的にご本人も受け入れた」という趣旨の発言をしていました。今回の会見で「何をもって受け入れたと判断したのか」と問われると、知事はこう言い放ったのです。「結果的には(不服申し立てが)されなかったということで、受け入れられたということ」この、本人がすでに亡くなっていることをいいことに、不服申し立てをしなかったから過去完了形で「受け入れた」と言い切る態度。これは本当に県のトップとしてあるまじき、あまりにも血の通わない、冷徹な姿勢だと言わざるを得ません。事実は全く異なります。元県民局長は、百条委員会に対して「人事課の先輩として、後輩たちを訴える(不服申し立てをする)ことはどんなに辛いか。申し立てをしなくても救われる可能性が少しでも残っているなら、ギリギリまで待ちたい」という悲痛な思いを綴った文書を提出していました。懲戒処分があった日:5月7日文書を提出した日:6月27日(処分から約1ヶ月20日後)不服申し立ての期限:3ヶ月以内(8月7日まで猶予があった)つまり、元県民局長は決して処分に納得して受け入れたわけではなく、後輩への配慮や様々な葛藤の中で、期限ギリギリまで必死に悩み、考え抜こうとしていたのです。そして、その文書を提出したわずか10日後に、自ら命を絶たれるという最悪の結果になってしまいました。まだ期限が残っていたにもかかわらず、本人が反論できない状況を踏みにじるかのように「結果的に申し立てがなかったから受け入れたんだ」と自分に都合よく解釈する。この知事の言葉に対して、菅野完氏から「人の死を愚弄するな!」という怒号が飛んだのは、人間として、ジャーナリストとして当然の怒りだと思います。▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さいhttps://note.com/poliplus/n/n69bf1f3ae223動画:https://x.com/blamefmd1994/status/2062046102690595139前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17804958742026/06/06 11:30:239すべて|最新の50件2.名無しさんTgzRuもう ぇえて...┗(  ̄— ̄)┛2026/06/06 11:37:203.名無しさんoX1tc>>1自分の行いをかき消す為に他人を攻撃する典型的なクズ野郎2026/06/06 11:42:224.名無しさん2n2Hc>>2よくねえよバカN国信者2026/06/06 12:46:405.名無しさん2n2Hc>>3うん、全然ちがうよ2026/06/06 12:46:566.名無しさん2n2Hc>>3ってかそれってお前らのことだろ2026/06/06 13:15:527.名無しさん2n2Hc>>2てめらよ、散々面白がって立花みたいなゴミを担ぎ上げて、笛に踊らされて選挙妨害やらなんやらやらかしておいて、飽きたらもう知らん、もういいだろとかふざけてんじゃねえぞ、死ね、クズ野郎!2026/06/06 13:39:298.名無しさん3rtQJ家族が謝罪して給与まで返還して放って置いてくれ言ってんのにまだ死体蹴りする菅野姦2026/06/06 13:40:599.名無しさんfD3Yk【兵庫県政】「亡くなった県民局長の死を愚弄するな!」 死人に口なしの斎藤元彦知事、逆ギレで会見ボイコット(動画あり)★2https://talk.jp/boards/newsplus/1780710252重複なのでこちらへ2026/06/06 13:56:56
【政治】「松井さんのおかげで勝てた」自民総裁選、高市氏秘書から小泉氏批評動画で謝意 衆院選でも「ネガキャン」証言、「世論操作の一環だ」「全て無償」作成者を駆り立てた動機とは…ニュース速報+7351039.52026/06/13 04:21:51
【中傷動画拡散疑惑】芥川賞作家の平野啓一郎氏 「もしこの卑劣な手段を使わなかったなら、彼女は首相になれなかったし、自民党がこれほど大勝することもなかった。 間違った世界に、私たちは今生きている」ニュース速報+201479.72026/06/13 04:28:11
【不安】少子化の原因は、子どもに惨めな思いをさせたくないから? 専門家が語る日本の“静かなる貧困化”「女性が十分な収入を得て働ける環境を」ニュース速報+1664002026/06/13 04:29:28
【誹謗中傷動画作成疑惑】中道の枝野幸男前衆院議員、悪魔の証明との批判にも理解できないのか?と猛反論 「総理としてふさわしいか否かを問うています」ニュース速報+971340.92026/06/13 02:33:51
本日行われた兵庫県の斎藤元彦知事による定例記者会見。
これをご覧になった方も多いかと思いますが、正直に申し上げて、今回は「ひどい」という一言で済ませられるようなレベルではありませんでした。
あまりにも一方的で血の通わない知事の受け答えに対し、会見に出席していたジャーナリストの菅野完氏が「魂の怒り」とも言える猛烈な追及を行う一幕がありました。
この記事では、なぜ菅野氏がそこまで激高せざるを得なかったのか、そして知事の答弁のどこに構造的な問題や論理的な違和感があったのかを、客観的なファクトをもとに整理していきます。
亡くなられた元県民局長への知事の姿勢を見て、私自身も極めて強い疑問と憤りを禁じ得ません。
スマホでもスラスラ読めるよう要点をスッキリまとめましたので、ぜひ最後までお付き合いください。
■ 露呈したテンプレ回答とファクトの乖離
会見の前半で大きな論点となったのが、元県民局長が作成した告発文書の配布先についてです。
斎藤知事はこれまで、この文書が「不特定多数」に配られたと主張し、それゆえに誹謗中傷性が高く、組織を混乱させるものとして初動から厳しい対応をとったと説明してきました。
しかし、記者側から「事実として不特定多数に送られたのか」とストレートに問われると、知事は以下のようなお決まりのフレーズを繰り返すばかりでした。
「個別の事案についてお答えするよりも、県としては適正・適切に対応してきた」
「誹謗中傷性の高い文書であると判断したため、他方面に不利益が及ぶのを防ぐために対応した」
これは完全なテンプレ回答ですね。
筋の通らないことに対して、その場をしのごうとする意図が見え見えです。
さらに決定的な矛盾として、記者側からは「送られた相手は特定の10箇所であることが明らかであり、知事自身もその報告書を見て決裁しているはずだ。
それなのに不特定多数に送ったかのようなデマを広げるのはおかしいのではないか」と厳しい局面に立た
これに対して知事は、新事実や具体的な反証を述べることなく、「これまでも説明してきた」と強弁。
記者から「この点は初めて質問している」と突っ込まれる始末で、まともな説明責任を果たしているとは到底言えない状態でした。
■ 亡き人の意思を都合よく解釈する傲慢さ
そして、出席者や視聴者の怒りが頂点に達したのが、元県民局長に対する「懲戒処分」を巡る知事の認識と発言です。
知事は先々週の会見で、「懲戒処分は最終的にご本人も受け入れた」という趣旨の発言をしていました。
今回の会見で「何をもって受け入れたと判断したのか」と問われると、知事はこう言い放ったのです。
「結果的には(不服申し立てが)されなかったということで、受け入れられたということ」
この、本人がすでに亡くなっていることをいいことに、不服申し立てをしなかったから過去完了形で「受け入れた」と言い切る態度。
これは本当に県のトップとしてあるまじき、あまりにも血の通わない、冷徹な姿勢だと言わざるを得ません。
事実は全く異なります。元県民局長は、百条委員会に対して「人事課の先輩として、後輩たちを訴える(不服申し立てをする)ことはどんなに辛いか。
申し立てをしなくても救われる可能性が少しでも残っているなら、ギリギリまで待ちたい」という悲痛な思いを綴った文書を提出していました。
懲戒処分があった日:5月7日
文書を提出した日:6月27日(処分から約1ヶ月20日後)
不服申し立ての期限:3ヶ月以内(8月7日まで猶予があった)
つまり、元県民局長は決して処分に納得して受け入れたわけではなく、後輩への配慮や様々な葛藤の中で、期限ギリギリまで必死に悩み、考え抜こうとしていたのです。
そして、その文書を提出したわずか10日後に、自ら命を絶たれるという最悪の結果になってしまいました。
まだ期限が残っていたにもかかわらず、本人が反論できない状況を踏みにじるかのように「結果的に申し立てがなかったから受け入れたんだ」と自分に都合よく解釈する。
この知事の言葉に対して、菅野完氏から「人の死を愚弄するな!」という怒号が飛んだのは、人間として、ジャーナリストとして当然の怒りだと思います。
▽記事を一部転載しました。全文はリンク先でお読み下さい
https://note.com/poliplus/n/n69bf1f3ae223
動画:https://x.com/blamefmd1994/status/2062046102690595139
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1780495874
自分の行いをかき消す為に他人を攻撃する典型的なクズ野郎
よくねえよバカN国信者
うん、全然ちがうよ
ってかそれってお前らのことだろ
てめらよ、散々面白がって立花みたいなゴミを担ぎ上げて、笛に踊らされて選挙妨害やらなんやらやらかしておいて、飽きたらもう知らん、もういいだろとかふざけてんじゃねえぞ、死ね、クズ野郎!
放って置いてくれ言ってんのにまだ死体蹴りする菅野姦
https://talk.jp/boards/newsplus/1780710252
重複なのでこちらへ