① 「常連の取引先(お得意様)」という信用悪用 貸し手(レンタカー会社)と、借り手(この場合はバス会社)の間に長年の取引があり、強い信頼関係がある場合、審査が非常に甘くなることがあります。 「いつもお世話になっているバス会社の〇〇さんが、代わりに北越高校さんの予約・手続きをまとめてやってくれている」 レンタカー会社側がこのように思い込み、疑わずに「部活動の遠征用ですね」と手続きを通してしまった可能性が極めて高いです。この場合、窓口に来たバス会社担当者の免許証は確認されているため、レンタカー会社からすれば「身元不明の怪しい人に貸したわけではない」という認識になります。
② 口頭の「委任」という建前 「学校(法人)から『代わりに手続きしてくれ』と頼まれた」と担当者が主張すれば、レンタカー会社側が学校の代表電話などにわざわざ確認を入れないケースがあります。特に繁忙期などは、窓口の確認が簡略化され、書類上の名義だけを指定通りに作ってしまう「なあなあ」の運用が行われてしまうことがあります。
③ 架空の連絡先の指定 予約時や契約時に、連絡先として「学校の電話番号」ではなく「バス会社(担当者)の携帯番号」を登録しておけば、レンタカー会社からの確認や連絡はすべてバス会社に届きます。そのため、学校側(名義を勝手に使われた側)は事故が起きるまでその事実に全く気付けないシステムになってしまいます。
運転手が人手不足になったは、
小泉親父の時の法改正からなんだよ
加えてこのインバウンド
国の責任はあると思うぞ
アホやこいつ
反論てw
論も何もww
銀河系級の馬鹿ですねw
レンタカーのことで車検・代行というマヌケな話する馬鹿初めて見たわ。
意見があるけど
学校が指摘しても“レンタカー名目にした方が安く提供できる”とか言われて
あの営業担当者にうまいこと言い含められてただろうね
あの営業担当、報道陣からレンタカーの又貸し禁止について聞かれて
「知りませんでした!!」って堂々とシラを切るような奴だし
あのバス会社は運送業以外にも旅行代理店とかコンビニとか(現在は撤退済み)手広くやってたみたいだし
バス会社がレンタカー業務もやってると学校側が勘違いしてもおかしくない状況だったし
働いたことないのかな?
担当が受け取っても金を払うのは事務でちゃんとチェックする義務があるんだよ
レンタカーを借りた覚えはないと学校は言ってるが国交省の調べでは
テニス部の遠征で9回もレンタカー借りてる。
どっちが嘘付いてるかこれでもわからないなら相当な馬鹿。
レンタカーを運転手の名義で借りない事例として代車(車検や修理時に車屋が客に渡す車)の事を書く人は結構いたよ
そういう事から借受人の名義とか運転者の免許提示は結構緩い印象はある
アホ?
高校がバスの借受人。
そもそもバス会社のバスとは車体の色もナンバーの色も運転鮎の制服も違う。
レンタカーだとわかりませんでした?
有りえない。
レンタカー借りるのに運転手の名義である必要がない。
お前のつまらない印象など便所の落書き。
「バス会社のバスとは車体の色もナンバーの色も運転鮎の制服も違う。」
車体の色やナンバーの色や運転鮎の制服見ても借受人が高校とはわかりませんよ
借受人が高校じゃなくても利用したのが高校なら高校が料金払うでしょう?
わかる?
国交省が調べたら借受人が高校だってタイトルのスレで馬鹿じゃねw
これは恥ずかしいww
晒しageしとこう。
それは契約書の話
車体の色やナンバーの色や運転鮎の制服見ても借受人が高校とはわかりませんよ
わかる?
借受人が誰なのかは契約の話。
だから営業ナンバーのバス会社が車体の色が違う他の車持って来るの?
学校の馬鹿顧問は学校出てしばらくバスの真後ろ走ってるのにナンバーが白だと
気が付かなかったと?
前見て運転してんのか?
>>675
みっともない屁理屈。
>借受人が誰なのかは契約の話
借受人は高校みたいだね
タイムズ(タイムズカー・レンタカー)を法人名義で借りる場合、借受人(法人)は会社の管理責任を負います。主な義務は以下の通りです。
●登録運転者の指定: 事前に登録された社員のみ運転が可能です。
●運転者への指導: 運転者に法令遵守と安全運転を徹底させる義務があります。
●全責任の負担: 登録運転者の違反や事故による損害賠償義務は、すべて法人に課せられます。
学校に知られずに、勝手に学校を借受人にできるのだろうか?
車体の色やナンバーの色や運転鮎の制服見たら借受人が誰かわかるのか?
ww
学校が知らなかったわけがないだろ。
毎年何度もレンタカー借りてるホラ吹き高校なのに。
バス会社に白ナンバーは居ないし仕事では使えない。
マトモな貸し切りならバス会社と学校で借り受けが成立してると
いうことだ馬鹿w
借受人が学校だったことが分かってるのに何時までもしつこいポンコツでsyな。
ただし実態がどうだったかは調査中
書類上でこうだから実態もそうなんだ、という話にはならんし書類上の話なんて基本的に関係無いのよ
実態が問われます
これな
税務調査でとことんやられるやつ
馬鹿全開だな。
調査してるのは違法な白バス行為があったのか無かったのかで借受人が誰かじゃない。
レンタカーの記録上、借受人が高校だったことは覆ることはない。
言葉遊びをしてるの?
白バス行為があったのか、あった場合は誰が主導したのか?
その判断をするにあたって「事実上の借受人は誰だったのか?」は重要なポイントだよ
書類上の借受人は学校で確定してるけどさ
車両は蒲原鉄道所有のバスでは無くレンタカーで借受人は学校。
運転手も蒲原鉄道の社員ではない。
蒲原鉄道に利益があったのかが問題で借受人は誰だったのか?は契約書類上
変わらないんだよ。
利益がでないこと金にならないことをしてたということ?
背任?
レンタカーの契約書によると北越高校がバスの借受人
契約書の内容に基づけば本件事案における運送行為は高校がレンタカー
を使用して自ら行った運送行為。
蒲原鉄道に利益があったと証明出来ない限り白バスは証明できない。
>>1くらい読めよ。
契約書に基づけばw
白タクではないw
違う論点の話をしてるのに
白タクが白タクが
よほど大きいのね!白タクがw
お前が馬鹿で常識が無いからといって違う論点を勝手に設定されてもw
白タクとか営業の許可がない人がやることで許可持ってる業者がやるメリット
がないんだよ。
それで営業の許可取り消されたりするほうがよっぽどデメリット。
北越高校の主張は蒲原鉄道にバスの送迎を依頼した、運転手とレンタカー手配の依頼はしてない
蒲原鉄道の主張は北越高校に運転手とレンタカーの手配を依頼されて手伝っただけ
レンタカー手配と運転手探しだけなら北越高校だけでも出来る事だし蒲原鉄道に頼むより安く出来るから
単なるレンタカー手配等ならわざわざ蒲原鉄道に頼む必要はないんだし
レンタカー9回も借りてるのに又貸し禁止を知らないと言い切った蒲原鉄道営業担当
確かにどっちが嘘ついてるかわからないなら相当の馬鹿w
お前が馬鹿でw
蒲原鉄道は他の請求書と一緒にレンタカー代+人件費の請求をしてたし
そもそも>>666は「学校がレンタカーと指摘してもあの営業なら適当な事言って誤魔化してたんじゃね?」って話で
蒲原鉄道がレンタカーも運営してると学校側が誤認してたなら決済もおりるわなw
レンタカー頼んでないってのが学校の主張だよね。
どうやったら誤認するんですか?
詳しく。
レンタカー会社調べたらわかることだ
いや、もうわかっていることだろう
1. 本来のルール(原則は借りられない)
レンタカーを「法人名義」で契約する場合、レンタカー会社は通常、以下のような厳格な確認を行います。
法人としての実在証明: 名刺、会社の健康保険証、または会社の実印や委任状などの提出を求められます。
来店者の身元確認: 実際に窓口に来た人間の「運転免許証」を必ず確認し、コピーを取ります。
したがって、通りすがりの人が「私は〇〇株式会社の人間です」と口頭で言っただけで、その法人名義で車を貸し出してくれるレンタカー会社は基本的にありません。
2. なぜ「無関係の法人名義」で借りられてしまうのか?
では、なぜ磐越道の事故のように、学校側が「依頼していない」と言っている名義で借りることができたのでしょうか。そこには以下のような運用の隙が存在します。
① 「常連の取引先(お得意様)」という信用悪用
貸し手(レンタカー会社)と、借り手(この場合はバス会社)の間に長年の取引があり、強い信頼関係がある場合、審査が非常に甘くなることがあります。
「いつもお世話になっているバス会社の〇〇さんが、代わりに北越高校さんの予約・手続きをまとめてやってくれている」
レンタカー会社側がこのように思い込み、疑わずに「部活動の遠征用ですね」と手続きを通してしまった可能性が極めて高いです。この場合、窓口に来たバス会社担当者の免許証は確認されているため、レンタカー会社からすれば「身元不明の怪しい人に貸したわけではない」という認識になります。
② 口頭の「委任」という建前
「学校(法人)から『代わりに手続きしてくれ』と頼まれた」と担当者が主張すれば、レンタカー会社側が学校の代表電話などにわざわざ確認を入れないケースがあります。特に繁忙期などは、窓口の確認が簡略化され、書類上の名義だけを指定通りに作ってしまう「なあなあ」の運用が行われてしまうことがあります。
③ 架空の連絡先の指定
予約時や契約時に、連絡先として「学校の電話番号」ではなく「バス会社(担当者)の携帯番号」を登録しておけば、レンタカー会社からの確認や連絡はすべてバス会社に届きます。そのため、学校側(名義を勝手に使われた側)は事故が起きるまでその事実に全く気付けないシステムになってしまいます。
結論として
システムやルールのうえでは、無関係の法人名義での契約は**「不可能(拒否される)」**はずです。
しかし、
窓口に来た人間(バス会社)自体の身元(免許証)は割れている
その人間とレンタカー会社に「なじみの関係」があった
という条件が重なると、「〇〇高校の代わりに手続きに来ました」という嘘や強引な解釈が通ってしまい、結果として「無関係(あるいはあずかり知らない)の法人名義」での契約が成立してしまうのが、業界のグレーな実態といえます。
無駄な長文ご苦労さんw
AI
頼んでないは>>697を見る限りではホラ吹きはテニス部顧問。
国交省はバス会社に白バス行為があったのかしか興味ないようだし。
見てないだろうw
隅々まで見たぞ。
第6条(予約業務の代行)
1・借受人は、当社に代わって予約業務を取り扱う旅行代理店及び提携会社等(以下「代行業者」といいます)
において予約の申込みをすることができるものとします。
蒲原鉄道の旅行業務は休止中なだけで廃業はしてないから[旅行代理店]として
タイムズレンタカーと契約した?
借受人は高校になっている
契約不成立でもこの件だと盗難車扱いにはならないから自賠責は
タイムズレンタカーのを使う流れになると思うよ
タイムズレンタカーの自賠責と北越高校が掛けてた部活保険足しても
事故の保証金額には全然たりないだろうけどw
>>706
知恵遅れです。
>>697ならそうなるけどレンタカー会社にも落ち度があるな
福島ニュース:福島民友新聞社
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何でお役所仕事って他責大好きなんだろうな
根本的な部分で儒教的な思想に染まってんだろ