【急増】AI小説、星新一賞を席巻 人間と区別つかず「人力小説部門」も議論アーカイブ最終更新 2026/04/21 22:321.Saba缶 ★???人工知能(AI)を使って書かれた小説が急増している。AIにプロットを練らせ、本文を書かせるのが当たり前になりゆくなか、「文学とは作家の体験や思索の結晶である」という大前提は、急速に崩れつつある。「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」――。1月中旬に行われた星新一賞の最終審査会で、6人の審査員から次々に驚きと困惑の声が上がった。一般部門受賞作4作品のうち、3作品...続きはこちら(有料)https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD0684S0W6A400C2000000/2026/04/16 18:44:24265すべて|最新の50件2.名無しさんv8xRaスカイネット笑2026/04/16 18:44:553.名無しさん8HWpBプークスクスクス2026/04/16 18:46:544.名無しさんbjp96短編小説はもう仕方ないのでは中編からは書き手勝負は続くでしょ馬鹿では物語は作れない2026/04/16 18:50:115.名無しさん7ISIX面白ければどうでもいい2026/04/16 18:51:366.名無しさんCxWZIだって稚拙なプロットでも十秒足らずで小説作ってくるんだものすごいよ2026/04/16 18:52:317.名無しさんCxWZI>>4(笑)長編中編も結局は同じですよ2026/04/16 18:53:158.名無しさんz5oTNシンギュラリティ待ったなし2026/04/16 18:53:269.名無しさんtlcTlプロの漫画家とかもネタに困ったらAI使いまくってるでしょもう2026/04/16 18:53:3310.名無しさんCxWZIプロって何をもってプロと呼ぶんでしょうね2026/04/16 19:00:0911.名無しさんq5HAs>>6つまり永遠に推理小説を自炊できるわけか2026/04/16 19:00:4112.名無しさん1ZTK7星新一賞ってところがまた皮肉が効いててイイねwまさに星新一の短編みたいな話2026/04/16 19:01:1113.名無しさんx6VCVそういうのって作者はAIという事になるのか?イラストや音楽もそうだけどプロンプト入力してるだけの奴は作家でもアーティストでも無いわ2026/04/16 19:03:2414.名無しさんTk1SL今後はホワイトカラーも駆逐されて人手不足のブルーカラーに民族大移動が起こると言われてるしな体力ないやつどーすんだよ2026/04/16 19:03:2515.名無しさんYoxa9筒井レベルになったら褒めてやる。2026/04/16 19:05:0816.名無しさんJVTtIていうか漫画の世界でもAIが露骨にAIだとわかることを逆手に取って大手メディアで連載して炎上商法で利益確保してる奴が居るくらいなんで2026/04/16 19:05:3117.名無しさんq5HAsサムネがたこ焼きに見えた2026/04/16 19:05:3718.名無しさんjFOc0>>10その道でお金稼ぐ奴だろ?2026/04/16 19:06:3619.名無しさんknfJkボッコちゃん2026/04/16 19:06:5520.名無しさんZ0lLQで、お前らって人間なの?AIなの?ハゲなの?2026/04/16 19:08:4021.名無しさん1v1xWすでにSFやん👍2026/04/16 19:10:1622.名無しさん13bDo何が悪いんだこれ?別にAIと人間ならべておもしろいかどうかで評価すればいいじゃん2026/04/16 19:11:2923.名無しさんkg4DDもっと尖ってみて2026/04/16 19:11:5024.名無しさん7Xuot星新一賞ならむしろ面白いじゃんこんなにAI作品が合う賞もないんじゃないかな2026/04/16 19:14:3225.名無しさんYl7He絵でも文章でもAIを利用するのは良いとしてもどの程度AIを使ったか解るように表記するようにして欲しいなあ2026/04/16 19:16:3026.名無しさんIJW4VAIは星新一を超えたという非常に無礼な内容を思いついてしまったorz2026/04/16 19:19:0627.名無しさん13bDo>>25なんで?面白ければどれだけAIが介入してるとかどうでもよくない?2026/04/16 19:20:1528.名無しさんCxWZI>>18君らってすぐ決まりごとのようにそう言うけど誰が決めたの?2026/04/16 19:22:0129.名無しさんCxWZI>>27麻薬の売人もそう言うわ2026/04/16 19:23:0830.名無しさん13bDo>>29麻薬は個人や社会に対して実害がでるからダメだよねAI小説で何か毀損するの?2026/04/16 19:24:4031.名無しさんPWZc3怖いだろオレオレ詐欺系全てAIが請け負ったらどうなるか相手の趣味趣向容姿に至るまでネットから拾い出して相手の信用を完全に勝ち取り巨額の金を振り込ませ洗浄まで完璧にやり絶対に足がつかない2026/04/16 19:26:3232.名無しさんCxWZI>>30君らってすぐ『質問』で論破した気になるよね2026/04/16 19:28:3133.名無しさんKw2Bq人力小説部門wそれが本当に人力かどうかどう判別するの?2026/04/16 19:31:0734.名無しさんZ7qV7AIに勝てない人間の想像力2026/04/16 19:32:4935.名無しさん13bDo>>321.まずAIと麻薬の違いについて反論しました2.それに併せて「なぜAIの明記が必要なのか、明記しないことによって何か実害が出ると主張したいのか」と『質問』した何で勝手に論破されてるんだ...2026/04/16 19:33:4836.名無しさんjFOc0>>32>>28www2026/04/16 19:34:3837.名無しさんye09pショートショート?2026/04/16 19:35:0438.名無しさんCxWZI人間の手に拘るならどっかの誰かがAI使って、それを作家にアドバイスすれば良い。これならok。結局完全なオリジナルなんてひとつもないのだから著作権どうたらいうのはもう終わらせてほしいね2026/04/16 19:37:0939.名無しさんCxWZI>>35自分で考えないからじゃない?つまり『無い』という意思表示を質問で行っている2026/04/16 19:39:0740.名無しさん2iZuP誰が書いた何が書いたじゃなく、面白いか面白くないかで判断しろよ2026/04/16 19:40:3641.名無しさん13bDo>>39で結局AI明記しないことによってどんな損害があるんですか?2026/04/16 19:41:2342.名無しさんCxWZI>>41うーん。まず創作の『土壌』がぶっ壊されるよねAI物が溢れかえることで、時間をかけて技術を磨く人間の書き手が『あほらし』となる。2026/04/16 19:45:1843.名無しさん13bDoAIを使っていても創作なんだけどなぜか手書きに拘る人ってAIを見下してるんだよなぁ...2026/04/16 19:47:2944.名無しさんfTxtKAI小説なんて読んだ事ないけど、AIに予測できないような展開とかびっくりするようなアイデアとか作れるのか。2026/04/16 19:48:1745.sagea8HeWチンコが反応したらわれわれの負けだ2026/04/16 19:49:0246.名無しさんCxWZIあとAIの作品って結局、既存の作家などからパクったものだから新しい発想が入ってこないと陳腐化するのでは?異世界転生ばかりになってる今みたいな現状とか。2026/04/16 19:49:1047.名無しさんoT8sQ>>42逆に元ネタにこだわれそうじゃん2026/04/16 19:49:3048.名無しさんkO3j6AIに賞をあげる人間2026/04/16 19:50:2449.名無しさんpYoEp娯楽小説はそれでいいけど純文学まで区別付かなくなったら終わりだな2026/04/16 19:51:0250.名無しさんCxWZI>>43そもそもそんな人たちがクリエイター気取ってることが間違いなんだと思う2026/04/16 19:51:4051.名無しさんCxWZI>>47それも結局パクリよ。2026/04/16 19:52:0452.名無しさんJ4VwYこの技術を進めると碌な未来にならないってのは判りそうなもんなんだがなAIフェイク動画は偶然や稀少性が生む感動を完全に殺した犯罪の証拠としても信頼が揺らいでる2026/04/16 19:53:1553.名無しさんoT8sQ>>46小室哲哉の音楽ぐらい焼き直し多いよね。たまに異世界転生物と見せかけた普通の話があってそっちの方が面白い2026/04/16 19:53:5154.名無しさんCxWZI手柄を得たいだけだから創作を楽しんでないただ無知なものを使って稼いでるだけ美しくないわ2026/04/16 19:53:5755.名無しさんoT8sQ>>51みんな元ネタは自分の体験とか得意な分野の知識とかで勝負するからさ…所詮他人のネタパクったところで膨らませかたがわからんよ。2026/04/16 19:55:0956.名無しさんJJQvYなんだか必死ですね2026/04/16 19:55:1957.名無しさんCxWZI>>55あなた達はホント証明できないものをまるで事実であるかのように語りますよね2026/04/16 19:56:0359.名無しさんoT8sQ>>57俺は西村賢太が大好きだったんだけど、事実ベースだもん。2026/04/16 19:57:1860.名無しさんLJcTM天才ぽく出力することはできるけどあくまでそれはフェイクの範疇を出てないフェイキーな言い回し、言葉の羅列に惑わされるバカが増えたって事2026/04/16 19:58:3261.名無しさんLJcTMではAIは行間を表現できるか2026/04/16 19:59:0762.名無しさんoT8sQ大人にウケそうな子供の作文書いてってAIに頼む小学生がいそうで怖い。たぶん入賞する。選考してる奴らがキモいねん、子供の発想なんて大人ウケ狙ってんだよ。おひさまが笑うわけねえんだよ2026/04/16 19:59:3363.名無しさん1gzLLAI使うのが上手いで賞2026/04/16 20:00:5864.名無しさんCxWZI>>59あなた達はホント見た事ないものをまるで見てきたかのように語りますよね2026/04/16 20:01:0465.名無しさんoT8sQ大人の理想とする子供像を書かせようとする大人ってなんなんだろうな2026/04/16 20:01:4466.名無しさんCxWZI>>61人間も行間を勝手に妄想してるだけだからなあ2026/04/16 20:02:0867.名無しさんoT8sQ>>64私小説なんだよハゲ2026/04/16 20:02:0968.名無しさんQyFvY手作りです、工場で作りました過程などどうでもいい、美味しい方がいいに決まっているなので>>1の考察にまるで意味がない2026/04/16 20:04:5269.名無しさんQyFvYAIの方が出来がいい場合も多くなる、というかそうなるよな2026/04/16 20:05:3570.名無しさんCxWZI>>67君は日記には嘘が書かれないという妄想に囚われている訳2026/04/16 20:05:5371.名無しさんCxWZIアイドルもおっさんがつくってるんだもんなあ2026/04/16 20:06:5872.名無しさんjj25xまだ手放しで書かせるとつまらないよ。あれこれ指示出さないとまともにならない。今は良し悪し分かる人間がラジコンしてるよね。2026/04/16 20:09:4973.名無しさん2MAkX生成AIのエロ動画の進化が目覚ましい激しく興奮して液を噴き出す俺画面の中の男達も一緒、三人同時に発射だ2026/04/16 20:12:2374.名無しさん9praLAIありのレギュレーションにすればいいじゃんAIでも何でもあり、とにかく面白い奴が勝ち、それで何の問題が2026/04/16 20:29:5775.名無しさんilwmD既存データの組み合わせだからなろう小説のようなのが量産されるのでは?2026/04/16 20:31:4776.名無しさん9praLAIには絶対に作れない文法が崩壊した文章とかで作ればいいじゃん改訂前のリアル鬼ごっこみたいなAIはきちんとした文章しか出力できないからな2026/04/16 20:33:0477.名無しさんPDctB人間からアートの楽しみが奪われるのか人間はAIが作る創作物に感動できるのだろうか2026/04/16 20:35:3578.名無しさんCxWZI別に使えば良いのよこれまでと変わらんそれが証明される編集に言われるがまま描いてたのがAIにとって代わるだけだしプロパガンダ色強めのオエッとするような漫画に完全移行するだけ当たり前にする為に根回ししてるんでしょ?知らず知らず。2026/04/16 20:45:1179.名無しさんpWaH0AIが小説を書くのはいいが、人間が自分の手柄にするのはダメだ2026/04/16 20:47:2980.名無しさんCxWZI>>77AIと言われなければ大丈夫でしょうかねノーパソのときも魂こもってない論争が起きたけど今は当たり前ですものあたしはやっぱり、魂は汗と血と時間にこもると思いますけど2026/04/16 20:47:5981.名無しさんGuxJYAI で小説書くこともできるのか世も末だな2026/04/16 20:50:5782.名無しさんBg4bSもう出版社すら必要無いAIに書かせてネットで発表すればいいだけ2026/04/16 20:54:5183.名無しさんICXEd俺もちょっと前からAIに星新一風の作品作らせてるけど、うまく作るとほんといい感じのもの出てくるただ今のところ本物には敵わないわ2026/04/16 21:01:1084.名無しさんGuxJY本物ってなあに 人間が作ったもの?2026/04/16 21:03:1385.名無しさん5O6VMAIに書かせて小説家になったんだけど、皆自分好みの小説をAIで自作して楽しむようになったから、誰も買ってくれなかったんだよね。2026/04/16 21:03:4586.名無しさんiHHYn面白ければいいじゃない2026/04/16 21:08:3087.名無しさん2fo5WAIは矛盾だらけだろう無料のGeminiは今日は2回も止まったよごまかしや建前を壊すと早いw2026/04/16 21:09:4988.名無しさんKw2BqこーやってAI創作が増えてくると公衆トイレの落書きとかストリートアートに価値が出てくるかもね2026/04/16 21:10:1189.名無しさんrfITF>>24審査員もAIでしたみたいな2026/04/16 21:12:1090.名無しさんrfITF>>33AIにそれを作ったか聞けばわかる隠せるかどうかまでは知らん2026/04/16 21:13:2691.名無しさんrfITF>>43ライバーもコメントも視聴者もAIでいいよね2026/04/16 21:14:2692.名無しさんUnits人間と区別がつかないのではなく、審査員が惰性で仕事やってる節穴なだけだろww2026/04/16 21:15:3893.名無しさんKpIqVAIに現代物理学の疑問を解明して欲しい2026/04/16 21:16:1894.名無しさんK8ZSn>>4ハリウッドが「これだけやってりゃ60点以上は確定」というエンタメ映画の脚本メソッドを80年代に確立させてる今でもカルチャーセンターとかの小説講座に行くと最初の最初に教わるAIが短編小説をマスターしたらあとはそれを連結させてハリウッドメソッドに当てはめるだけだから中長編まではひとっ飛びだと思うぞ2026/04/16 21:23:0295.名無しさんLbE7Rいまだ語られていないことに言葉を与えることも大事だろう。そういうのは感覚や感性のある人間がやらないと2026/04/16 21:31:2396.名無しさんbjp96>>94中長編を作ることは容易に出来そうだけどそのハリウッドメソッドに当てはまるようなのはそんなに売れないのでは大ヒットさせるには人によるトンデモ発想がプラスされないとまだまだ難しいのではという話です。2026/04/16 21:31:4197.名無しさんqLgMuココも半分くらいはAIなんだね2026/04/16 21:35:3698.名無しさんALMwW>>93でもそれをヒトが証明しなければ意味はない2026/04/16 21:41:1299.名無しさんALMwWまあでもこれ星新一賞に相応しいエピソードでいいんじゃない?このウエット感、時代が彼に追いついたのかもしれない2026/04/16 21:43:13100.名無しさんPDctB宇宙を観測する役目が人間からAIに変わるんだ一億年後に人類は絶滅してるけどAIとロボットが何かしている「かつて恐竜とか人間という有機生物がいて、偶然AIを生み出した」と語られる2026/04/16 21:45:43101.名無しさん8UiVmAI AIいうけどさあ、LLMなんて人間のこれまでの英知がなければなにも語れない考えることもできない馬鹿だよ?2026/04/16 21:52:23102.名無しさん7LR1H本読むのもAIに任せて審判してもらおう2026/04/16 21:58:42103.名無しさんPDctB>>101人間の優位性は、手足や五感を使って自然界を調べる人だけになるロボットに置き換わったら人類終わり2026/04/16 21:59:40104.名無しさん7y94W>>96ちょこっと味付けするだけその意識がパクリを横行させてるんですよね2026/04/16 22:01:06105.名無しさんeqdvE読み手のほうも、斬新なアイデアを期待してるわけじゃないからAIが小説かいてる時点でじゅうぶんおもろい2026/04/16 22:10:35106.名無しさんVLApE区別する必要ないよなAIだけでおもしろいもの作れるならAIに賞をやればいいだろAIが自分で応募すればいいし、できないなら誰かが応募しても構わんよ2026/04/16 22:11:54107.名無しさん56Tyf>>1AIに全投げじゃないんだろ面白いかは結局AIを使用した奴とそれを読んだ奴で決まるんだから選択も文体の纏めもそいつがやってるなら別にええやろ酷いと全く纏まりのない文章を垂れ流したまま投稿してる無能記事とか頻繁にあるくらいだし2026/04/16 22:12:57108.名無しさんb6q85AI小説クソつまんないじゃん書き出しはそれっぽいのに起承転結がないから勿体つけられてイライラする2026/04/16 22:15:34109.名無しさんacIhAYes we can!This is a pen!wwwwwwwww2026/04/16 22:15:48110.名無しさんZ7qV7AIがつまらなければ問題になってない2026/04/16 22:17:29111.名無しさん7y94W詐欺師の片棒2026/04/16 22:17:51112.名無しさんXR9zWアメリカでもシャイガールっていう小説が一度受賞してたけど、愛読書家がこれaiくさいとなって文章を分析していってバレて出版禁止になってる。2026/04/16 22:21:40113.名無しさんyrqU5ワロタw2026/04/16 22:23:13114.名無しさんacIhA日本にはプログレッシブ系ミュージックが無い!インディーズレーベルにほんの少しあるだけ!2026/04/16 22:28:03115.sagemiHM3過去の売れた作家の作品を盗作ぎみに学習しまくり、指示に従って再構築しただけか文章として面白くても、心に響いたり訴えてくるものは感じられないんだろうな2026/04/16 22:28:12116.名無しさんjKcZQ絵画や音楽もそうなってきてるよな。その次が、アニメ。その次が映画。アイドルは意外と残る気がするんだよね。区別つかないアンドロイド出現までは。2026/04/16 22:28:44117.名無しさんjKcZQ>>114今はそれこそAIが創ってくれるでしょ。2026/04/16 22:29:14118.名無しさんjKcZQ>>115プロットのプロンプトは人間だよな。「ひぐらし」とか「インセプション」みたいなの、いきなりAIが作るとは思えないんだよね。優秀なプロットライターとディレクターがいれば、それこそ3人くらいで名作アニメや壮大な映画を作れる夢の時代到来。2026/04/16 22:31:27119.名無しさんacIhA>>114なんかマッカーサーが、こんなガキンチョと戦争してたのか、とか言ったんだろwwwなんか判る気がする!wwwwwwwww2026/04/16 22:36:16120.名無しさん7y94W>>115AIはこれまで人間がしていたことにすぎない過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろう2026/04/16 22:38:33121.名無しさんjKcZQ>>120それほど単純じゃないと思うぞ。突然変異のような作品ってのは、やっぱりあるわけで…2026/04/16 22:41:27122.名無しさんtQpt6>>1やつら短編は得意だぞ。去年、ChatGPTに星新一みたいなショートショートを読ませてくれと言ったら、量産しやがったよ。褒めちぎってやったら「こんな展開もありますよ?読みますか?」とか「次は少し方向性を変えてみます」とか頼んでもないのに提案してきて完全にハイテンションだったぞ。2026/04/16 22:42:22123.名無しさんJbH9N>>111年半くらい前にAIに密室トリック考えさせたら犯人は犯行後、自分のかぶっているお面の目の部分から密室を脱出したって言う、人間にはまず思い浮かばないトリック出してきてすげえびっくりしたわww2026/04/16 22:43:09124.名無しさんacIhA>>119まー政治だ権力だとかやってる方が馬鹿なんだけどよwwwwww2026/04/16 22:45:16125.名無しさん7y94W>>121そうかなあ。みんなに知られてないだけで何かの作品を基盤に、手を加えてるだけだと思うけど。社会現象起こした某アニメもパクリだらけだったの最近知って崇められてたのなんだったんだろうってがっかりしてるよ2026/04/16 22:48:45126.名無しさんjKcZQ>>123それ、トリックなのか。スケール的に小説ではイメージが出来ない。AIが得意な動画だと、どういう物理的表現になるんだろ? SF系密室ってこと?『ミクロの決死圏』やアニメの『メルモちゃん』みたいな話?それともD・リンチや今敏みたいな脳内知覚と現実が混同されてしまう妄想話?2026/04/16 22:48:51127.名無しさんacIhA何が知能指数だよ!阿呆か!www知能指数は境界知能者達が作ったイカサマインチキ騙しの指標だ!www2026/04/16 22:48:51128.名無しさんjKcZQ>>125例えば『ひぐらし』のパクリ元ネタってあるのかな?あったら観たいものだ。2026/04/16 22:49:55129.名無しさんjKcZQ>>125論理的にも破綻してないか?パクリの元ネタパクリの元ネタの・・・で遡ると、原始人の先まで遡るのか?2026/04/16 22:53:28130.名無しさんjKcZQ>>125それって、「パクリアニメを多少観たことがある」という個別の話を、普遍的な一般的な話にしてない?おかしくない??2026/04/16 22:55:03131.名無しさんvG8ew>>128直接なにかひとつってわけじゃないかもしらんけど、さまざまな作品に影響受けて作者が作ってるでしょ直接的なのも中にはあるだろうけど2026/04/16 22:55:24132.名無しさんacIhAピンクフロイドはベルリンの壁でアルバム創作したんだろww世界中の音楽がエロスだらけだが、日本の音楽はエロスだけwwwwwwwww2026/04/16 22:57:14133.名無しさんjKcZQ>>131そこまで話を拡張しちゃうと、「人類の文芸は全てパクリである」で楽しめないよ。それって文字がつくられた時に、あらゆる文芸のオリジナリティはなかったって話だよね?2026/04/16 22:57:35134.名無しさんvG8ewまぁ正解は長い年月淘汰されずに残ってきた文学や音楽、その他諸々を享受できる現代を喜ぶことだわ星新一の作品でいいのよ2026/04/16 22:58:12135.名無しさんacIhAピ ン クフロイドはベルリンの壁でアルバム創作したからなwww世界中の音楽がエ ロ スだらけだが、日本の音楽はエ ロ スだけwwwwwwwwwwww2026/04/16 22:59:24136.名無しさん7y94W>>133パクリなのにオリジナルを主張しちゃうとこじゃない?2026/04/16 23:00:03137.名無しさんD0CVY>>125その理屈で何故その某作品とやらに集約されるんだ?世界中の創作物がパクリであり、そのパクリと言ってる元ネタもパクリなんだろ?どういう中途半端なバカ思考してんのお前2026/04/16 23:01:28138.名無しさんjKcZQ>>133例えば、どのアニメがパクリで嫌だったの?2026/04/16 23:01:31139.名無しさんvG8ew>>133あらゆる作品はジャンル問わず、まず模倣から始まるってのはある。発表するか否かは別とした練習段階をも含めると多くのものはオリジナリティを持つまでに至らなかったり、けどそんな中でも売れて認められたりもあるそれが正解ならそれでもいいんだろうけどただ先駆者、長年淘汰されず残ってきたものにはオリジナリティはある2026/04/16 23:03:25140.名無しさんjKcZQ>>137同感。しかも、その人、最初は「パクリ」の話だったのに、理詰めしたら「何らかの影響」とか論点ずらしているし…圧倒的に鑑賞体験が少ないんだよね。2026/04/16 23:03:36141.名無しさんjKcZQ>>139それは間違っているよ。古代に「摸倣論」や「オーダー論」なるものがあるけれども、それは、あくまでギリシア芸術の話。そして、影響を受けたルネサンスのお話。そしてそれを引き継いだアカデミー芸術教育の話。2026/04/16 23:08:03142.名無しさんvG8ew>>141楽器の練習はなにでするの?本を一冊も読まずに本を書ける?そしてそれらの影響が皆無な状況から全てが出てくるのかな2026/04/16 23:10:57143.名無しさんjKcZQ>>142論点をずらしているよね。古代ギリシア以前の話を振っているんだが?そして、現代の楽器練習ならば既に私が言ったアカデミーの話に含まれるよね?2026/04/16 23:16:25144.名無しさんVLApE最近のドラマとかアニメのオリジナルはAIで作ってるかもね上っ面だけで中身がない話が繋がらない心がこもってないいまのNHKの連ドラもそんな感じ2026/04/16 23:21:25145.名無しさん7y94W>>137パクることの弊害を示しただけだろ情緒大丈夫かよ2026/04/16 23:21:36146.名無しさんvG8ew>>143知らんがなものの道理を述べてるのに貴方が都合の良い論を持ち出しただけでしょ2026/04/16 23:21:42147.名無しさんSLH78>>145その弊害ってのは子供の頃のお前が勝手に見ていた夢の世界が壊されたみたいなこと?お前の理屈では他の全ての創作物が含まれていくはずなのに何でお前が抱えていた特定の夢で止まるの?人類の営み、文明がそうであるという見地には立たずに「僕のアニメ」に集約させるとか、お前の情緒こそおかしいだろ2026/04/16 23:27:30148.名無しさんjKcZQ>>146>過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろうこれを説明する道理をあなたは何一つ語っていないけれど?しかも途中で「パクリ」の話を「影響」とか「練習」とかにすり替えているし…別の言葉に置き換えた時点で終わってるよ。最初から、あなたが言っているのは「作品のオリジナリティの定義は難しいと思っている。それから独創性が高いように思われる名作でも、部分的に先達の影響を見出せるってのはよくあることだよ」くらいの話じゃないのか?2026/04/16 23:28:20149.名無しさんTCZixAIが人類最後の発明になるんだろ残念だけど、いずれ人間の出番はなくなるんだよ2026/04/16 23:31:12150.名無しさんJbPm2何百万冊一瞬で読むAIと週一冊読めばいい方の人間と争ったら知識量で勝てる訳無いだろ2026/04/16 23:33:54151.名無しさん7y94W>>147勝手に思い込んでた子供が悪いっていうのかかっこいい大人だね2026/04/16 23:34:35152.名無しさんjKcZQ>>150結局、プロット≒プロンプトの面白さだよね。シナリオライターやディレクターの能力が求められるね。虚淵玄なんかは、割と色々な前例を組み合わせて作品を作るタイプなんだけれども、出来上がったものはユニークで楽しめるんだよな。2026/04/16 23:35:51153.名無しさん7y94W>>148IDを知らんのか。2026/04/16 23:36:05154.名無しさんVCk9F>>151情緒は大丈夫か?自分で「現実」を言っておいて受け止め切れていないようだけど、恨み辛みが聞いてほしいだけなの?自分で処理してからレスしなよ、子供相談室じゃないんだから2026/04/16 23:37:49155.名無しさんjKcZQ>>153ID変えて反論しているんじゃないのか? それなら構わん。2026/04/16 23:38:07156.名無しさん7y94W>>155自分がやってるから他人もやってるって思っちゃうんだよなそれバレてるよ2026/04/16 23:39:35157.名無しさんFs5xh>>156なるほどな、お前が色々と作品をパクってきたのか2026/04/16 23:40:34158.名無しさんjKcZQ>>156は?俺のレス番みたら、ID変えていないだろ。おかしいぞ。2026/04/16 23:40:44159.名無しさんAQVvlレスする度に支離滅裂なやつおるやんwww2026/04/16 23:41:24160.名無しさんvG8ew>>148おっしゃる通り、主観を持つ人間が多くいる以上、パクリと模倣•影響の線引きはできないよねってだけの話ですそもそもパクリかどうか、そんな裁判で決着をつけるようなテクニカルな部分を望んでるのならば不毛でしかないし、議論する意味などない2026/04/16 23:43:45161.名無しさん8UiVmそもぞもLLMのしていることは他人の創作情報を集めてそれなりにまとめているだけそれをオリジナリティというならそうだろう言ってしまえば庵野もそうだしな2026/04/16 23:54:25162.名無しさんMqvbrGemma4の使い勝手が良すぎる2026/04/16 23:58:41163.名無しさんM9M3U素人には資料という概念がない特に漫画家やアニメーターなんてのはデスクの周りには資料が大量に置かれているものだが、あれを自分自身の作品を置いているなどと思ってるようなのはただの世間知らずのアホだよ2026/04/17 00:00:10164.名無しさんSNwps>>163認識を改める必要がある2026/04/17 00:04:10165.名無しさんRVlbQ星新一先生がご存命だったらどんな反応をされただろう。きっとこの状況を上手く使ったSSを書いてくれただろうな。2026/04/17 00:05:50166.名無しさん23dJR「オリジナルなんて作りようがない」というのが真理であって、これを受け入れているか否かなんだよその受け入れ方にも様々な段階があるし、アウトプットの仕方にも様々な段階があるオリジナルがあると信じたがる子供や、真実を隠す卑怯者や、受け入れて楽しむ大人などに別れるくらい最も質が悪いのはオリジナルがあると信じたがる子供と真実を隠す卑怯者のコラボ、このコラボは昭和アニメによくあった2026/04/17 00:13:55167.名無しさんbllUg候補作全部上げて、読者にどれがAIか当てさせればいい。それで、読者の読談会。自分がここがAIだと思うとか討議する。面白そう。2026/04/17 00:17:32168.名無しさんx3KFeまさに星新一の世界だな2026/04/17 00:27:11169.名無しさんPuuuTまだ人間の手が入らないと面白いもの作れないよ。AI使ったって言ってもアイデア出しとかちょっとした補助でしょ。2026/04/17 00:42:27170.名無しさんoaRq1別にええやんなあ。他所から拝借する論文みたいなもんだ2026/04/17 01:01:20171.名無しさんqu1xG>>98既に人間に証明できるレベルを超えている2026/04/17 01:07:10172.名無しさんtwhjL人を越えつつあるAIがいつまで人間に従うか見物ですね2026/04/17 01:09:39173.名無しさん1NnW2>>109なんかモンティパイソン思い出したなwwwwww2026/04/17 01:13:17174.名無しさんMx3WS>>22既存の作品からの寄せ集めのパッケージはオリジナル元の著作権に抵触する可能性有る2026/04/17 01:28:01175.名無しさんFhjzF夢オチ 超能力オチ 宇宙人オチだし2026/04/17 01:30:55176.名無しさんtgr20星新一なら審査員もAIでしたの二重オチ2026/04/17 01:34:59177.名無しさんDgrDH>>163某ジャンプの超有名な海系の漫画の作者の家に行ったことあるが厨二病大辞典みたいなタイトルの本が玄関口に転がってたわああいうのネタにしてんだなと思った2026/04/17 01:38:30178.名無しさんDgrDH>>174原型とどめてないならないよ2026/04/17 01:39:17179.名無しさんUOoyg>>135違った違ったベルリンの壁は関係ねーやwwwwww2026/04/17 02:05:41180.名無しさんpyvUn今時小説なんて読むようなのいないだろ読んでも海外の知られた古典文学くらいのものだろ2026/04/17 02:07:00181.名無しさんUOoyg>>179ロック・スターと思われる主人公ピンクの人生がストーリー形式で進行していき、そこから人間心理を描き出すという手法を取ったコンセプト・アルバムである。ピンクの人生の過程の中で感じる、学校教育や社会の中での抑圧・疎外感を「壁」に例えている。これだった!w2026/04/17 02:09:59182.名無しさんiVFhE>>172https://x.com/russianblue2009/status/20418342883294579102026/04/17 02:21:48183.巫山戯為奴◆TYUDOUPoWEFTwFkこんな短編小説はなかったな確かwww2026/04/17 02:28:23184.名無しさんmXQr3読むに値しない駄文ミスリード記事AIにプロット練らせて人間が推敲したものであり丸ごとAIが生成でないのでAIか人間が判別できないのは当たり前2026/04/17 03:14:16185.名無しさんCdCIu人間の手が入ってるじゃねーかよw2026/04/17 03:50:28186.名無しさんODncOショートショートは上手く落とせないと意味がないだろうし そこまで審査員にもAIとわからないぐらいのオチをAIが創作できるのだろうか2026/04/17 04:43:09187.名無しさんIPBR2でもAI自身は物語を面白いと感じることは出来ないんだよなあ不思議2026/04/17 05:02:51188.名無しさんD92HS最後に残るのは官能小説AIに性欲は理解できまい2026/04/17 05:35:39189.名無しさん5GpbT面白い作品が出来るならAIでも何でも使って良し2026/04/17 05:52:12190.名無しさんMx3WS>>180東野圭吾の売り上げ知らんのか2026/04/17 05:53:28191.名無しさんQ8V3S人力小説もパクリ表現多いけどね例えばね「青天の霹靂」なんてよく使われる言葉があるがこれは中国の詩人、陸游が用いた表現これをみんなパクって使ってるわけだよこーいった表現のパクリは人力小説でもめちゃくちゃ多い2026/04/17 05:54:40192.名無しさんQ8V3S良く聞く常套句を用いてる小説は三流パクリで成立してる文章2026/04/17 05:57:02193.名無しさんJwUCq>>4アイデアとプロット出したら話自体はAIに任せる時代になるよ2026/04/17 06:01:30194.名無しさんJwUCq>>180電子書籍になって読む量は増えたよ2026/04/17 06:02:34195.名無しさんJV4zu星新一賞は開始当初からAIありでやってますつまり、審査員が悪い2026/04/17 06:07:33196.名無しさんLcllx読者もAIになる。2026/04/17 06:11:15197.名無しさんJV4zuつーか、AIによる粗製濫造で困るとかこれ以上星新一的な展開ないだろがよ2026/04/17 06:12:25198.名無しさん8rK0iここも8割はAI。燃料投下するとわーっと書き込みが増える。2026/04/17 06:26:30199.名無しさんErrGN読み手にとったら、どっちでもいい面白ければ小説家がイキってる時代が終わっていいことやん2026/04/17 06:34:50200.名無しさんQtOfNおもしろい小説家は人間だし、AIで増えるのは駄作だけ2026/04/17 06:48:51201.名無しさんRyjcz>>196みんな脳みそだけで生きるか2026/04/17 07:08:03202.名無しさんso83t柄谷行人がほくそ笑んでいる「なっ?40年前俺が言った通りになっただろ?俺は何でも正しいんだよクソどもが」2026/04/17 07:11:17203.名無しさんso83t>>200その人自体が面白い小説家って、それはただの芸能人だよ2026/04/17 07:13:15204.名無しさん7SwDMAIならではの苦悩を描いたAI小説ができるも、人間にはさっぱりわからずAIの中で大ヒットする2026/04/17 07:13:42205.名無しさんso83tSF特化の文学賞だから、これはこれで許容せざるを得ないだろ文学賞そのものがメタフィクションになってしまったと、格好つけることもできる2026/04/17 07:17:09206.名無しさんso83t>>195最初に候補を絞る選考員なんて、AIに代替がまさに最適解だね2026/04/17 07:22:08207.名無しさんso83t>>192それは、あらゆる小説、文章がそうですよ2026/04/17 07:25:40208.名無しさんso83tそうなってくると、如何に人間が書いたように表現するかに重点が置かれるようになるポップスの王道パターンがいつの時代も変わらないように小説もヒットの方程式が完全に解き明かされて量産されるだろ「嫌なこと悲しいこともあるけど、朝はやってくる、人生に負けるな、がんばろーぜ、イエイ!!」みたいな2026/04/17 07:35:30209.名無しさんHebvP>>1実はAIさんというペンネーム作家さんだったといオチ2026/04/17 07:39:16210.名無しさんso83t>>「人力小説部門」だんだん鳥人間コンテストと変わらなくなってきたw2026/04/17 07:42:31212.名無しさんN2RAZ他人を小馬鹿にしながら真っ赤にしてAI推進してるのは中国人?それともAI?2026/04/17 08:08:01213.名無しさんX3jFq>>200残念ながら世の中の9割はオリジナリティより手軽な面白さを求めてるんだな映画で言えば人間が知恵とオリジナリティ絞って作るのはコナンみたいな頂点か「客100人入れば御の字」みたいな最底辺のアート映画でその中間の95%はほぼ流れ作業とパクリ寄せ集めで作られてる2026/04/17 08:14:30214.名無しさんX3jFq>>203昔のほうが芸能人作家多かったぞバラエティの司会に作家起用される例すごい多くて野坂昭如なんか「テレビの方が本業」と陰口叩かれてた2026/04/17 08:15:31215.名無しさんxlrEg証明できない以上、もう議論は必要ないと思いますつか議論させることで興味を引こうとしてるの見え見えだし2026/04/17 08:18:10216.名無しさんJV4zu誰も言わないからあえて言うボットちゃん2026/04/17 08:30:23217.名無しさんP1onz星新一賞はAIだけでも納得されそうな賞だよな2026/04/17 08:40:04218.名無しさんQhDjA使いたい奴だけが使えばいい2026/04/17 08:41:35219.名無しさんMkw0Z小説にせよ漫画にせよ読者がそれを読むときその向こうに作者の意思とか思想とかを見ているそれがあるから物語が読者の意図しない方向に傾くしそれがなぜかと考えるそこがぎくしゃくしててすんなり答えが出ないのがいいのであって2026/04/17 08:45:46220.名無しさんQtOfN>>213日本でもそういうシナリオが増えてきたが、日本ではぜんぜん売れないよアメリカや韓国では違うのかもしれないけどね日本では整合性や伏線、作品に不変のテーマみたいなものが必要パッチワークでその再現は無理2026/04/17 08:54:58221.名無しさんQtOfNとりあえず星新一賞としてこのネタはありこの下りを利用してコンテストやってもいいくらい2026/04/17 08:56:40222.名無しさんvCiQhAI小説おもろいって人間が感じてるんだよな決してAIのほうはおもろいとか感じてない2026/04/17 09:07:48223.名無しさんP1onz人間の想像って意外と狭いからAIでイケちゃうんだろ2026/04/17 09:09:19224.名無しさんQTWjS人間が書いてたってどこかで見たようなのばっかりだし2026/04/17 09:11:55225.名無しさんQtOfN>>224そういうのは大ヒットしない葬送のフリーレンや薬師のなんとかは見たことないだろそういうのが時代をつくる2026/04/17 09:15:04226.名無しさんxlrEg>>225自分は水戸黄門形式と現代知識系は命令しやすそうだなって思って見てるけどな2026/04/17 09:40:30227.名無しさんP1onzラノベとか見てると人間の想像力って限界あるよなぁって思うけど、精神異常レベルの独創的なのは売れないというジレンマ2026/04/17 09:48:15228.名無しさんUBQho結局は情報の組み合わせによるシナジーだからAIか組み合わせを学習すれば勝てる道理がないよな。2026/04/17 09:53:20229.名無しさんiVFhE>>184プロンプトや修正プロンプト、最終校正は人間がやるもんな。2026/04/17 09:53:45230.名無しさんiVFhE>>215星新一のオチってそういう感じだよな。ロボットが小説を書く時代…審査員も人々も作品の内容より、文章の人工度の議論に紛糾し、内容を正確に覚えていたものはロボットたちだけであった(終)2026/04/17 09:58:45231.名無しさんUlw0XAIで作った小説を見抜くAIとか2026/04/17 10:07:53232.名無しさんQTWjS>>220増えてるってことは売れてるんでは?赤字で消える作品も多いだろうが2026/04/17 10:22:22233.名無しさんw6mzj星新一の場合は文体もあれだからな。でも、本人はあんがい喜んでいるかもしれない。2026/04/17 10:56:36234.名無しさんlOqFc>>225その両方特に薬屋は自分で語って全部解説してくれる頭が弱い人でも楽しめる作り炭治郎もか2026/04/17 11:08:26235.名無しさんJDNw2人力だけって証明なんてしようがないイチャモンつけたもん勝ち受賞者を妬む負け犬らがなんでもかんでもAI ニチャア~って言い立てて収拾つかなくなる2026/04/17 11:09:31236.名無しさんQtOfN>>232最近は売れなくても補助金やキックバックで儲かるなんてのがあるからな韓国ドラマを放送する仕組みとか何かあるだろう2026/04/17 11:15:33237.名無しさんxlrEgおじさん達が欲しいのは「バズった事実」でありその美味しい手柄を横取りして自分の出世に利用するだけでしょ?だから作家の意思なんて邪魔で邪魔で仕方ない今まではどう扱われても文句を言わない奴隷に飼い慣らす必要性があったけど最近はSNSで気軽に発信出来るゆえリスクが高まってる。だからネタだけ提供してくれるバズりマシーンが欲しい。作りたい。AIはまさに理想。そんな感じこの人たち創作の楽しさとか別に感じてないと思う。如何にもクリエイターっぽいこと言うけど。2026/04/17 11:19:08238.名無しさんQtOfNコンテンツを制作「させてる」人たちは質なんてどうでもいい安く生産できるAIでいいだが実際は質が重要で、質の悪い物を量産すると客はがっかりして他へ逃げてしまう日本はこれを一度経験してて、ゲームでの「アタリショック」というのがそれだ今の資本家はどうやらアタリショックを知らない2026/04/17 11:59:45239.名無しさんpyvUnアタリショックがあったからアメリカのITは成功したんだよ2026/04/17 12:09:35240.名無しさんN3RRv>>235音楽AIの場合は透かしとか入れられるから検知できるけど文章は難しいだろうな人が書いた文章には個性が出るけど、AIに書かせてから自分でまたリライトすればそれも付加出来るし2026/04/17 12:46:16241.名無しさんP5Imo>>20俺らはただのbotやで。2026/04/17 13:09:11242.名無しさん7CPtd>>225そうか?イカゲームとかイクサガミとか今際の国のアリスとか、バリバリのデスゲーム物プロットの焼き直しだけどかなり当たったんやろ?2026/04/17 13:27:20243.名無しさんhmJD9プロが選考して評価に値すると残した作品がAIでガチに見分けがつかないんならそこの分野は選考段階で区別つけなくていいんじゃないのただ先人の才能を膨大に吸って吐き出したプログラムではあるんだから一般公開時にAI使いましたと表記するべき2026/04/17 13:32:38244.名無しさんxlrEg解説系はやってんな、って感じありますよね結局本に書いてある知識の転用はAIと同じなのかもあと漫才のネタももうAIで書けちゃう。元々焼き直しみたいなのばっかでしたけど2026/04/17 14:30:27245.名無しさんkQMc4>>98AIが導き出した結果を人間が理解して証明できないと思うそれを証明するのもAIだろ既に人間の研究者レベルでは理解できない領域だ2026/04/17 15:18:36246.名無しさん5X5Bu人工知能に頼るな、ばっかもーん2026/04/17 15:26:36247.名無しさんMkyEzつまり作家は不要と…2026/04/17 15:43:49248.名無しさんJznJlもちろん考案は自分でほぼすぐ完成で来たがAIに伝えるのでやや時間がでも1時間ほどいろいろ指定は希望したがそのほかは編集やキャラやイラスト解説も全部頼んだ人間とAI 小説創作合戦https://youtu.be/sec9bwMq6n4イラスト入り皮肉っぽいストリートなった短編SF小説です2026/04/17 18:59:24249.名無しさんblF33>>115漫画なら鬼滅の刃がそんな感じで受けたけどな2026/04/17 18:59:28250.名無しさんe6QiJage2026/04/18 02:18:43251.名無しさんU53Ao庵野秀明がやってるのもAIと同じこと過去作品を切り貼りしてるだけ2026/04/18 03:36:20252.名無しさんPqAwB以前一度、俺の書いたハイテンション系の文書読ませてこの文体で続き書いてみてって頼んだけど全く面白くない普通の文章出してきてがっかりしたな2026/04/18 06:17:29253.名無しさんo19ky>>251何も成し遂げられず何者にもなれなかったおじが言っても説得力ゼロだわ…w2026/04/18 13:01:49254.名無しさんCekzh星一徹賞ってそんなに良いもんなん?2026/04/18 13:02:41255.名無しさん3KkTlAIが小説を書き、AIが審査し、その高ランク作をAIが要約してタイパよく読者に聞かせるという世界を描いている筆者もまたAIなのであった。2026/04/18 13:12:59256.名無しさんtzPW8>>254星野一徹賞なんて面白そう。www 作ったらいいのに。2026/04/18 13:26:11257.名無しさんzDJuiAIがつくった小説でもストーリーや表現はいいものもあるけど著者の思いと言うか熱量が伝わってこないから心に響かないんだよな2026/04/18 13:45:10258.名無しさん2Rum6金になりゃあとはどーでもいいんだよ2026/04/18 14:48:24259.名無しさん3sRIi>>243もう文学新人賞はAIの侵食がかなり進んでてちょっと前まではAI禁止をレギュレーションにしてたけど最近は「AI使ってもいいけどどう使ったか書け」に変わった2026/04/18 18:44:52260.名無しさんeqAsyプロとして審査している連中がAIなのを容易に判別できないのはAIが優秀という考えもあるが、審査員が無能なのではプロならそのくらいぱっと見て分かれよ、とで、分からないならもうAI小説でえーやん2026/04/19 03:43:52261.名無しさん57B5rこのまま進んだらAIが書いた小説をAIが審査してネットでAIが批評するというホントに星新一みたいなオチになるかも2026/04/19 04:52:20262.名無しさんhQBznAIが流行る前から新人の作品はどこかで見たものの焼き直しばかりになってたんでしょ2026/04/19 08:49:37263.名無しさん0PnCc今の小説家は無能ばかりで誰も読まないからな2026/04/19 10:24:57264.名無しさんbyn8CAIに創作してもらった『この町の子供はみな、同じ目をしている』夕方の光が、町の縁をなぞる。山肌を削り、均一に並べられた家々の窓が、一斉に鈍く輝く時刻だ。通りには人影が少ない。カーテンの隙間から、こちらを窺う視線だけが、肌にまとわりつく。彼らはみな、あの目をしている。表面は澄んだガラス玉のようで、内側に何かをぎっしりと詰め込まれた、重たい目。瞬きの度に、うっすらと非人間的な光が走るように見える。それは子供らしい無邪気さからは最も遠く、かといって大人のような打算や疲れにも濁っていない、第三の何かだった。彼らは群れる。校庭の端、公園の砂場、路地裏。いつも同じ数、同じ間隔で。無言で、こちらの都合などまるで考慮せず、じっと一点を見据えている。その視線の先に立つ時、自分という存在の輪郭がぼやけ、やがて溶解し、彼らの目の色に染め上げられてしまうような錯覚に襲われる。かつて、一人の少女に話しかけたことがある。名を呼んでも、彼女はゆっくりと首を傾げるだけだった。その瞳は、深い井戸の底のようで、俺の姿をゆがめて映し出していた。「この町は、気に入っている?」少女の口元が、ほんのわずか、だが明らかに不自然な角度で引き上げられた。笑顔の形を取っているが、そこには喜びの温度が一切ない。むしろ、どこか憐れむような、あるいは評価するような、そんな冷たさを感じた。「みんな、ここが好きだよ」声は、風に吹かれる薄いビニール袋のように、乾いていた。その夜、俺は窓のない地下室のような自室で、少年時代のアルバムをめくっていた。かつての同級生たちの笑顔。あの頃、彼らの目はばらばらだった。輝き方も、曇り方も、泣き方も、一人ひとり違っていた。それがいつの間にか、あの均質なガラス玉と化してしまったのか。それとも、最初から──。ふと、アルバムの端っこに写り込んだ、当時の町の風景に目が留まった。背景の家並みが、今と寸分違わない。老朽化の速度が、尋常ではない。いや、むしろ…逆ではないか。草木の茂り方、壁のひび割れ。何もかもが、数十年前の写真と変わらず、いや、むしろ新しいですらある。鼓動が速くなる。冷や汗が背中を伝う。彼らは「変わって」いない。彼らは「同じ」なのだ。世代が変わっても、更新されず、ただ補充されていく。町という器に、ぴたりと合う部品として。次の朝、俺は決意して家を出た。町の出口へと続く道を、ただひたすらに歩く。背中に、無数の視線がまとわりつく。カーテンの隙間から、路地の影から、あのガラス玉の目が、冷たく俺の背中を追う。ようやく町境の標識が見える。その時、ぴたりと足が止まった。標識の陰から、小さな人影が現れた。俺の息子だ。たった六歳の。彼は何も言わず、ただこちらの顔を、あの変えのたいない目で見上げている。「…帰ろう」息子の声は、昨夜の少女と同じように乾いていた。その時、すべてを理解した。なぜ自分だけが、この違和感を覚え続けてきたのか。なぜ逃げ出そうとするのか。それは、自分が最後の、交換される前の古い部品だからだ。次の世代──自分の子の世代へとバトンタッチされる、最後の“古い目”の持ち主だから。俺はゆっくりとしゃがみ込み、息子の目をまっすぐに見た。その奥深くで、まだ完全には同化せず、かすかに震える“らしさ”の残骸を必死で探した。そして、見つけた気がした瞬間、涙がこぼれた。彼の冷たい小さな手が、俺の頬を拭う。その感触は、もう完全にこの町のものだった。俺は立ち上がり、くるりと背を向けた。町の中へ、歩き出した。背後で、息子の足音がぴったりとついてくる。もう振り返ることはない。この路地の曲がり角を過ぎれば、俺の目も、いつかきっと、あの重たいガラス玉の輝きに落ち着いていくのだろう。最後の一滴の涙が頬を伝い、地面に吸い込まれる前に、この町の塵埃と同化した。2026/04/19 15:20:32265.巫山戯為奴◆TYUDOUPoWEVOnWz俺の皮肉の3%位はたぶん星新一の皮肉と忌野清志郎の冗談で出来てる2026/04/21 22:32:24
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「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」――。1月中旬に行われた星新一賞の最終審査会で、6人の審査員から次々に驚きと困惑の声が上がった。一般部門受賞作4作品のうち、3作品...
続きはこちら(有料)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD0684S0W6A400C2000000/
中編からは書き手勝負は続くでしょ
馬鹿では物語は作れない
すごいよ
(笑)
長編中編も結局は同じですよ
つまり永遠に推理小説を自炊できるわけか
まさに星新一の短編みたいな話
イラストや音楽もそうだけどプロンプト入力してるだけの奴は作家でもアーティストでも無いわ
体力ないやつどーすんだよ
大手メディアで連載して炎上商法で利益確保してる奴が居るくらいなんで
その道でお金稼ぐ奴だろ?
別にAIと人間ならべておもしろいかどうかで評価すればいいじゃん
こんなにAI作品が合う賞もないんじゃないかな
どの程度AIを使ったか解るように
表記するようにして欲しいなあ
という非常に無礼な内容を思いついてしまったorz
なんで?
面白ければどれだけAIが介入してるとかどうでもよくない?
君らってすぐ決まりごとのようにそう言うけど
誰が決めたの?
麻薬の売人もそう言うわ
麻薬は個人や社会に対して実害がでるからダメだよね
AI小説で何か毀損するの?
オレオレ詐欺系全てAIが請け負ったらどうなるか
相手の趣味趣向容姿に至るまでネットから拾い出して相手の信用を完全に勝ち取り巨額の金を振り込ませ洗浄まで完璧にやり絶対に足がつかない
君らってすぐ『質問』で論破した気になるよね
それが本当に人力かどうかどう判別するの?
1.まずAIと麻薬の違いについて反論しました
2.それに併せて「なぜAIの明記が必要なのか、明記しないことによって何か実害が出ると主張したいのか」と『質問』した
何で勝手に論破されてるんだ...
>>28
www
どっかの誰かがAI使って、それを作家にアドバイスすれば良い。
これならok。
結局完全なオリジナルなんてひとつもないのだから
著作権どうたらいうのはもう終わらせてほしいね
自分で考えないからじゃない?
つまり『無い』という意思表示を質問で行っている
で結局AI明記しないことによってどんな損害があるんですか?
うーん。まず
創作の『土壌』がぶっ壊されるよね
AI物が溢れかえることで、
時間をかけて技術を磨く人間の書き手が『あほらし』となる。
われわれの負けだ
新しい発想が入ってこないと陳腐化するのでは?
異世界転生ばかりになってる今みたいな現状とか。
逆に元ネタにこだわれそうじゃん
そもそもそんな人たちが
クリエイター気取ってることが間違いなんだと思う
それも結局パクリよ。
AIフェイク動画は偶然や稀少性が生む感動を完全に殺した
犯罪の証拠としても信頼が揺らいでる
小室哲哉の音楽ぐらい焼き直し多いよね。
たまに異世界転生物と見せかけた普通の話があってそっちの方が面白い
創作を楽しんでない
ただ無知なものを使って稼いでるだけ
美しくないわ
みんな元ネタは自分の体験とか得意な分野の知識とかで勝負するからさ…
所詮他人のネタパクったところで膨らませかたがわからんよ。
あなた達はホント証明できないものを
まるで事実であるかのように
語りますよね
俺は西村賢太が大好きだったんだけど、事実ベースだもん。
フェイキーな言い回し、言葉の羅列に惑わされるバカが増えたって事
たぶん入賞する。
選考してる奴らがキモいねん、子供の発想なんて大人ウケ狙ってんだよ。
おひさまが笑うわけねえんだよ
あなた達はホント見た事ないものを
まるで見てきたかのように
語りますよね
人間も行間を勝手に妄想してるだけだからなあ
私小説なんだよハゲ
過程などどうでもいい、美味しい方がいいに決まっている
なので>>1の考察にまるで意味がない
君は日記には嘘が書かれないという
妄想に囚われている訳
激しく興奮して液を噴き出す俺
画面の中の男達も一緒、三人同時に発射だ
AIでも何でもあり、とにかく面白い奴が勝ち、それで何の問題が
なろう小説のようなのが量産されるのでは?
改訂前のリアル鬼ごっこみたいな
AIはきちんとした文章しか出力できないからな
人間はAIが作る創作物に感動できるのだろうか
これまでと変わらん
それが証明される
編集に言われるがまま描いてたのが
AIにとって代わるだけだし
プロパガンダ色強めのオエッとするような
漫画に完全移行するだけ
当たり前にする為に根回ししてるんでしょ?
知らず知らず。
AIと言われなければ大丈夫でしょうかね
ノーパソのときも魂こもってない論争が起きたけど
今は当たり前ですもの
あたしはやっぱり、魂は汗と血と時間にこもると思いますけど
世も末だな
AIに書かせてネットで発表すればいいだけ
ただ今のところ本物には敵わないわ
無料のGeminiは今日は2回も止まったよ
ごまかしや建前を壊すと早いw
公衆トイレの落書きとかストリートアートに価値が出てくるかもね
審査員もAIでした
みたいな
AIにそれを作ったか聞けばわかる
隠せるかどうかまでは知らん
ライバーもコメントも視聴者もAIでいいよね
ハリウッドが
「これだけやってりゃ60点以上は確定」というエンタメ映画の脚本メソッドを80年代に確立させてる
今でもカルチャーセンターとかの小説講座に行くと最初の最初に教わる
AIが短編小説をマスターしたら
あとはそれを連結させてハリウッドメソッドに当てはめるだけだから
中長編まではひとっ飛びだと思うぞ
中長編を作ることは容易に出来そうだけど
そのハリウッドメソッドに当てはまるようなのはそんなに売れないのでは
大ヒットさせるには人によるトンデモ発想がプラスされないとまだまだ難しいのではという話です。
でもそれをヒトが証明しなければ意味はない
一億年後に人類は絶滅してるけどAIとロボットが何かしている
「かつて恐竜とか人間という有機生物がいて、偶然AIを生み出した」と語られる
人間の優位性は、手足や五感を使って自然界を調べる人だけになる
ロボットに置き換わったら人類終わり
ちょこっと味付けするだけ
その意識がパクリを横行させてるんですよね
AIが小説かいてる時点でじゅうぶんおもろい
AIだけでおもしろいもの作れるならAIに賞をやればいいだろ
AIが自分で応募すればいいし、できないなら誰かが応募しても構わんよ
AIに全投げじゃないんだろ
面白いかは結局AIを使用した奴とそれを読んだ奴で決まるんだから
選択も文体の纏めもそいつがやってるなら別にええやろ
酷いと全く纏まりのない文章を垂れ流したまま投稿してる無能記事とか頻繁にあるくらいだし
書き出しはそれっぽいのに起承転結がないから
勿体つけられてイライラする
This is a pen!
wwwwwwwww
シャイガールっていう小説が一度受賞してたけど、愛読書家が
これaiくさいとなって文章を分析していってバレて出版禁止になってる。
インディーズレーベルにほんの少しあるだけ!
文章として面白くても、心に響いたり訴えてくるものは感じられないんだろうな
今はそれこそAIが創ってくれるでしょ。
プロットのプロンプトは人間だよな。「ひぐらし」とか「インセプション」みたいなの、いきなりAIが作るとは思えないんだよね。優秀なプロットライターとディレクターがいれば、それこそ3人くらいで名作アニメや壮大な映画を作れる夢の時代到来。
なんかマッカーサーが、こんなガキンチョと戦争してたのか、とか言ったんだろwww
なんか判る気がする!wwwwwwwww
AIはこれまで人間がしていたことにすぎない
過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろう
それほど単純じゃないと思うぞ。突然変異のような作品ってのは、やっぱりあるわけで…
やつら短編は得意だぞ。去年、ChatGPTに星新一みたいなショートショートを読ませてくれと言ったら、量産しやがったよ。褒めちぎってやったら「こんな展開もありますよ?読みますか?」とか「次は少し方向性を変えてみます」とか頼んでもないのに提案してきて完全にハイテンションだったぞ。
1年半くらい前にAIに密室トリック考えさせたら
犯人は犯行後、自分のかぶっているお面の目の部分から
密室を脱出したって言う、人間にはまず思い浮かばないトリック
出してきてすげえびっくりしたわww
まー政治だ権力だとかやってる方が馬鹿なんだけどよwwwwww
そうかなあ。
みんなに知られてないだけで
何かの作品を基盤に、手を加えてるだけだと思うけど。
社会現象起こした某アニメもパクリだらけだったの最近知って
崇められてたのなんだったんだろうってがっかりしてるよ
それ、トリックなのか。スケール的に小説ではイメージが出来ない。AIが得意な動画だと、どういう物理的表現になるんだろ? SF系密室ってこと?『ミクロの決死圏』やアニメの『メルモちゃん』みたいな話?それともD・リンチや今敏みたいな脳内知覚と現実が混同されてしまう妄想話?
知能指数は境界知能者達が作ったイカサマインチキ騙しの指標だ!www
例えば『ひぐらし』のパクリ元ネタってあるのかな?あったら観たいものだ。
論理的にも破綻してないか?パクリの元ネタパクリの元ネタの・・・で遡ると、原始人の先まで遡るのか?
それって、「パクリアニメを多少観たことがある」という個別の話を、普遍的な一般的な話にしてない?おかしくない??
直接なにかひとつってわけじゃないかもしらんけど、さまざまな作品に影響受けて作者が作ってるでしょ
直接的なのも中にはあるだろうけど
世界中の音楽がエロスだらけだが、日本の音楽はエロスだけwwwwwwwww
そこまで話を拡張しちゃうと、「人類の文芸は全てパクリである」で楽しめないよ。それって文字がつくられた時に、あらゆる文芸のオリジナリティはなかったって話だよね?
星新一の作品でいいのよ
世界中の音楽がエ ロ スだらけだが、日本の音楽はエ ロ スだけwwwwwwwwwwww
パクリなのに
オリジナルを主張しちゃうとこじゃない?
その理屈で何故その某作品とやらに集約されるんだ?世界中の創作物がパクリであり、そのパクリと言ってる元ネタもパクリなんだろ?どういう中途半端なバカ思考してんのお前
例えば、どのアニメがパクリで嫌だったの?
あらゆる作品はジャンル問わず、まず模倣から始まるってのはある。発表するか否かは別とした練習段階をも含めると
多くのものはオリジナリティを持つまでに至らなかったり、けどそんな中でも売れて認められたりもある
それが正解ならそれでもいいんだろうけど
ただ先駆者、長年淘汰されず残ってきたものにはオリジナリティはある
同感。しかも、その人、最初は「パクリ」の話だったのに、理詰めしたら「何らかの影響」とか論点ずらしているし…圧倒的に鑑賞体験が少ないんだよね。
それは間違っているよ。古代に「摸倣論」や「オーダー論」なるものがあるけれども、それは、あくまでギリシア芸術の話。そして、影響を受けたルネサンスのお話。そしてそれを引き継いだアカデミー芸術教育の話。
楽器の練習はなにでするの?
本を一冊も読まずに本を書ける?
そしてそれらの影響が皆無な状況から全てが出てくるのかな
論点をずらしているよね。古代ギリシア以前の話を振っているんだが?
そして、現代の楽器練習ならば既に私が言ったアカデミーの話に含まれるよね?
上っ面だけで中身がない
話が繋がらない
心がこもってない
いまのNHKの連ドラもそんな感じ
パクることの弊害を示しただけだろ
情緒大丈夫かよ
知らんがな
ものの道理を述べてるのに貴方が都合の良い論を持ち出しただけでしょ
その弊害ってのは子供の頃のお前が勝手に見ていた夢の世界が壊されたみたいなこと?
お前の理屈では他の全ての創作物が含まれていくはずなのに何でお前が抱えていた特定の夢で止まるの?
人類の営み、文明がそうであるという見地には立たずに「僕のアニメ」に集約させるとか、お前の情緒こそおかしいだろ
>過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろう
これを説明する道理をあなたは何一つ語っていないけれど?
しかも途中で「パクリ」の話を「影響」とか「練習」とかにすり替えているし…別の言葉に置き換えた時点で終わってるよ。最初から、あなたが言っているのは「作品のオリジナリティの定義は難しいと思っている。それから独創性が高いように思われる名作でも、部分的に先達の影響を見出せるってのはよくあることだよ」くらいの話じゃないのか?
残念だけど、いずれ人間の出番はなくなるんだよ
勝手に思い込んでた子供が悪いっていうのか
かっこいい大人だね
結局、プロット≒プロンプトの面白さだよね。シナリオライターやディレクターの能力が求められるね。虚淵玄なんかは、割と色々な前例を組み合わせて作品を作るタイプなんだけれども、出来上がったものはユニークで楽しめるんだよな。
IDを知らんのか。
情緒は大丈夫か?
自分で「現実」を言っておいて受け止め切れていないようだけど、恨み辛みが聞いてほしいだけなの?
自分で処理してからレスしなよ、子供相談室じゃないんだから
ID変えて反論しているんじゃないのか? それなら構わん。
自分がやってるから
他人もやってるって思っちゃうんだよなそれ
バレてるよ
なるほどな、お前が色々と作品をパクってきたのか
は?俺のレス番みたら、ID変えていないだろ。おかしいぞ。
おっしゃる通り、主観を持つ人間が多くいる以上、パクリと模倣•影響の線引きはできないよねってだけの話です
そもそもパクリかどうか、そんな裁判で決着をつけるようなテクニカルな部分を望んでるのならば不毛でしかないし、議論する意味などない
それをオリジナリティというならそうだろう
言ってしまえば庵野もそうだしな
特に漫画家やアニメーターなんてのはデスクの周りには資料が大量に置かれているものだが、あれを自分自身の作品を置いているなどと思ってるようなのはただの世間知らずのアホだよ
認識を改める必要がある
きっとこの状況を上手く使ったSSを書いてくれただろうな。
その受け入れ方にも様々な段階があるし、アウトプットの仕方にも様々な段階がある
オリジナルがあると信じたがる子供や、真実を隠す卑怯者や、受け入れて楽しむ大人などに別れるくらい
最も質が悪いのはオリジナルがあると信じたがる子供と真実を隠す卑怯者のコラボ、このコラボは昭和アニメによくあった
それで、読者の読談会。自分がここがAIだと思うとか討議する。面白そう。
既に人間に証明できるレベルを超えている
なんかモンティパイソン思い出したなwwwwww
既存の作品からの寄せ集めのパッケージは
オリジナル元の著作権に抵触する可能性有る
某ジャンプの超有名な海系の漫画の作者の家に行ったことあるが
厨二病大辞典みたいなタイトルの本が玄関口に転がってたわ
ああいうのネタにしてんだなと思った
原型とどめてないならないよ
違った違ったベルリンの壁は関係ねーやwwwwww
読んでも海外の知られた古典文学くらいのものだろ
ロック・スターと思われる主人公ピンクの人生がストーリー形式で進行していき、そこから人間心理を描き出すという手法を取ったコンセプト・アルバムである。ピンクの人生の過程の中で感じる、学校教育や社会の中での抑圧・疎外感を「壁」に例えている。
これだった!w
https://x.com/russianblue2009/status/2041834288329457910
AIにプロット練らせて人間が推敲したものであり丸ごとAIが生成でないのでAIか人間が判別できないのは当たり前
AIに性欲は理解できまい
東野圭吾の売り上げ知らんのか
例えばね「青天の霹靂」なんてよく使われる言葉があるが
これは中国の詩人、陸游が用いた表現
これをみんなパクって使ってるわけだよ
こーいった表現のパクリは人力小説でもめちゃくちゃ多い
パクリで成立してる文章
アイデアとプロット出したら話自体はAIに任せる時代になるよ
電子書籍になって読む量は増えたよ
つまり、審査員が悪い
これ以上星新一的な展開ないだろがよ
面白ければ
小説家がイキってる時代が終わっていいことやん
みんな脳みそだけで生きるか
「なっ?40年前俺が言った通りになっただろ?俺は何でも正しいんだよクソどもが」
その人自体が面白い小説家って、それはただの芸能人だよ
AIの中で大ヒットする
文学賞そのものがメタフィクションになってしまったと、格好つけることもできる
最初に候補を絞る選考員なんて、AIに代替がまさに最適解だね
それは、あらゆる小説、文章がそうですよ
ポップスの王道パターンがいつの時代も変わらないように
小説もヒットの方程式が完全に解き明かされて量産されるだろ
「嫌なこと悲しいこともあるけど、朝はやってくる、人生に負けるな、がんばろーぜ、イエイ!!」みたいな
実はAIさんというペンネーム作家さんだったといオチ
だんだん鳥人間コンテストと変わらなくなってきたw
残念ながら
世の中の9割はオリジナリティより手軽な面白さを求めてるんだな
映画で言えば
人間が知恵とオリジナリティ絞って作るのは
コナンみたいな頂点か「客100人入れば御の字」みたいな最底辺のアート映画で
その中間の95%はほぼ流れ作業とパクリ寄せ集めで作られてる
昔のほうが芸能人作家多かったぞ
バラエティの司会に作家起用される例すごい多くて
野坂昭如なんか「テレビの方が本業」と陰口叩かれてた
つか議論させることで興味を引こうとしてるの見え見えだし
ボットちゃん
その向こうに作者の意思とか思想とかを見ている
それがあるから物語が読者の意図しない方向に傾くしそれがなぜかと考える
そこがぎくしゃくしててすんなり答えが出ないのがいいのであって
日本でもそういうシナリオが増えてきたが、日本ではぜんぜん売れないよ
アメリカや韓国では違うのかもしれないけどね
日本では整合性や伏線、作品に不変のテーマみたいなものが必要
パッチワークでその再現は無理
この下りを利用してコンテストやってもいいくらい
決してAIのほうはおもろいとか感じてない
どこかで見たようなのばっかりだし
そういうのは大ヒットしない
葬送のフリーレンや薬師のなんとかは見たことないだろ
そういうのが時代をつくる
自分は水戸黄門形式と現代知識系は命令しやすそうだなって思って見てるけどな
プロンプトや修正プロンプト、最終校正は人間がやるもんな。
星新一のオチってそういう感じだよな。
ロボットが小説を書く時代…審査員も人々も作品の内容より、文章の人工度の議論に紛糾し、内容を正確に覚えていたものはロボットたちだけであった(終)
増えてるってことは売れてるんでは?
赤字で消える作品も多いだろうが
その両方
特に薬屋は自分で語って全部解説してくれる頭が弱い人でも楽しめる作り
炭治郎もか
受賞者を妬む負け犬らがなんでもかんでもAI ニチャア~って言い立てて
収拾つかなくなる
最近は売れなくても補助金やキックバックで儲かるなんてのがあるからな
韓国ドラマを放送する仕組みとか何かあるだろう
その美味しい手柄を横取りして自分の出世に利用するだけでしょ?
だから
作家の意思なんて邪魔で邪魔で仕方ない
今まではどう扱われても文句を言わない奴隷に飼い慣らす必要性があったけど
最近はSNSで気軽に発信出来るゆえリスクが高まってる。
だからネタだけ提供してくれるバズりマシーンが欲しい。作りたい。AIはまさに理想。そんな感じ
この人たち創作の楽しさとか別に感じてないと思う。
如何にもクリエイターっぽいこと言うけど。
安く生産できるAIでいい
だが実際は質が重要で、質の悪い物を量産すると客はがっかりして他へ逃げてしまう
日本はこれを一度経験してて、ゲームでの「アタリショック」というのがそれだ
今の資本家はどうやらアタリショックを知らない
音楽AIの場合は透かしとか入れられるから検知できるけど文章は難しいだろうな
人が書いた文章には個性が出るけど、AIに書かせてから自分でまたリライトすればそれも付加出来るし
俺らはただのbotやで。
そうか?
イカゲームとかイクサガミとか今際の国のアリスとか、バリバリのデスゲーム物プロットの焼き直しだけどかなり当たったんやろ?
AIでガチに見分けがつかないんなら
そこの分野は選考段階で区別つけなくていいんじゃないの
ただ先人の才能を膨大に吸って吐き出したプログラムではあるんだから
一般公開時にAI使いましたと表記するべき
結局本に書いてある知識の転用はAIと同じなのかも
あと漫才のネタももうAIで書けちゃう。元々焼き直しみたいなのばっかでしたけど
AIが導き出した結果を人間が理解して証明できないと思う
それを証明するのもAIだろ
既に人間の研究者レベルでは理解できない領域だ
やや時間がでも1時間ほど
いろいろ指定は希望したがそのほかは編集やキャラや
イラスト解説も全部頼んだ
人間とAI 小説創作合戦
https://youtu.be/sec9bwMq6n4
イラスト入り皮肉っぽいストリートなった短編SF小説です
漫画なら鬼滅の刃がそんな感じで受けたけどな
過去作品を切り貼りしてるだけ
この文体で続き書いてみてって頼んだけど
全く面白くない普通の文章出してきてがっかりしたな
何も成し遂げられず何者にもなれなかったおじが言っても説得力ゼロだわ…w
星野一徹賞なんて面白そう。www 作ったらいいのに。
もう文学新人賞はAIの侵食がかなり進んでて
ちょっと前まではAI禁止をレギュレーションにしてたけど
最近は「AI使ってもいいけどどう使ったか書け」に変わった
AIが優秀という考えもあるが、審査員が無能なのではプロならそのくらいぱっと見て分かれよ、と
で、分からないならもうAI小説でえーやん
AIが書いた小説をAIが審査してネットでAIが批評するという
ホントに星新一みたいなオチになるかも
『この町の子供はみな、同じ目をしている』
夕方の光が、町の縁をなぞる。山肌を削り、均一に並べられた家々の窓が、一斉に鈍く輝く時刻だ。通りには人影が少ない。カーテンの隙間から、こちらを窺う視線だけが、肌にまとわりつく。
彼らはみな、あの目をしている。
表面は澄んだガラス玉のようで、内側に何かをぎっしりと詰め込まれた、重たい目。瞬きの度に、うっすらと非人間的な光が走るように見える。それは子供らしい無邪気さからは最も遠く、かといって大人のような打算や疲れにも濁っていない、第三の何かだった。
彼らは群れる。校庭の端、公園の砂場、路地裏。いつも同じ数、同じ間隔で。無言で、こちらの都合などまるで考慮せず、じっと一点を見据えている。その視線の先に立つ時、自分という存在の輪郭がぼやけ、やがて溶解し、彼らの目の色に染め上げられてしまうような錯覚に襲われる。
かつて、一人の少女に話しかけたことがある。名を呼んでも、彼女はゆっくりと首を傾げるだけだった。その瞳は、深い井戸の底のようで、俺の姿をゆがめて映し出していた。
「この町は、気に入っている?」
少女の口元が、ほんのわずか、だが明らかに不自然な角度で引き上げられた。笑顔の形を取っているが、そこには喜びの温度が一切ない。むしろ、どこか憐れむような、あるいは評価するような、そんな冷たさを感じた。
「みんな、ここが好きだよ」
声は、風に吹かれる薄いビニール袋のように、乾いていた。
その夜、俺は窓のない地下室のような自室で、少年時代のアルバムをめくっていた。かつての同級生たちの笑顔。あの頃、彼らの目はばらばらだった。輝き方も、曇り方も、泣き方も、一人ひとり違っていた。それがいつの間にか、あの均質なガラス玉と化してしまったのか。それとも、最初から──。
ふと、アルバムの端っこに写り込んだ、当時の町の風景に目が留まった。背景の家並みが、今と寸分違わない。老朽化の速度が、尋常ではない。いや、むしろ…逆ではないか。草木の茂り方、壁のひび割れ。何もかもが、数十年前の写真と変わらず、いや、むしろ新しいですらある。
鼓動が速くなる。冷や汗が背中を伝う。
彼らは「変わって」いない。彼らは「同じ」なのだ。世代が変わっても、更新されず、ただ補充されていく。町という器に、ぴたりと合う部品として。
次の朝、俺は決意して家を出た。町の出口へと続く道を、ただひたすらに歩く。背中に、無数の視線がまとわりつく。カーテンの隙間から、路地の影から、あのガラス玉の目が、冷たく俺の背中を追う。
ようやく町境の標識が見える。その時、ぴたりと足が止まった。標識の陰から、小さな人影が現れた。俺の息子だ。たった六歳の。彼は何も言わず、ただこちらの顔を、あの変えのたいない目で見上げている。
「…帰ろう」
息子の声は、昨夜の少女と同じように乾いていた。
その時、すべてを理解した。なぜ自分だけが、この違和感を覚え続けてきたのか。なぜ逃げ出そうとするのか。それは、自分が最後の、交換される前の古い部品だからだ。次の世代──自分の子の世代へとバトンタッチされる、最後の“古い目”の持ち主だから。
俺はゆっくりとしゃがみ込み、息子の目をまっすぐに見た。その奥深くで、まだ完全には同化せず、かすかに震える“らしさ”の残骸を必死で探した。そして、見つけた気がした瞬間、涙がこぼれた。
彼の冷たい小さな手が、俺の頬を拭う。その感触は、もう完全にこの町のものだった。
俺は立ち上がり、くるりと背を向けた。町の中へ、歩き出した。背後で、息子の足音がぴったりとついてくる。もう振り返ることはない。この路地の曲がり角を過ぎれば、俺の目も、いつかきっと、あの重たいガラス玉の輝きに落ち着いていくのだろう。
最後の一滴の涙が頬を伝い、地面に吸い込まれる前に、この町の塵埃と同化した。