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【急増】AI小説、星新一賞を席巻 人間と区別つかず「人力小説部門」も議論アーカイブ

1.
ユーザー
???
人工知能(AI)を使って書かれた小説が急増している。AIにプロットを練らせ、本文を書かせるのが当たり前になりゆくなか、「文学とは作家の体験や思索の結晶である」という大前提は、急速に崩れつつある。

「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」――。1月中旬に行われた星新一賞の最終審査会で、6人の審査員から次々に驚きと困惑の声が上がった。一般部門受賞作4作品のうち、3作品...


続きはこちら(有料)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD0684S0W6A400C2000000/
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最新の50件
2.
ユーザー
v8xRa
スカイネット笑
3.
ユーザー
8HWpB
プークスクスクス
4.
ユーザー
bjp96
短編小説はもう仕方ないのでは
中編からは書き手勝負は続くでしょ
馬鹿では物語は作れない
5.
ユーザー
7ISIX
面白ければどうでもいい
6.
ユーザー
CxWZI
だって稚拙なプロットでも十秒足らずで小説作ってくるんだもの

すごいよ
7.
ユーザー
CxWZI
>>4
(笑)

長編中編も結局は同じですよ
8.
ユーザー
z5oTN
シンギュラリティ待ったなし
9.
ユーザー
tlcTl
プロの漫画家とかもネタに困ったらAI使いまくってるでしょもう
10.
ユーザー
CxWZI
プロって何をもってプロと呼ぶんでしょうね
11.
ユーザー
q5HAs
>>6
つまり永遠に推理小説を自炊できるわけか
12.
ユーザー
1ZTK7
星新一賞ってところがまた皮肉が効いててイイねw
まさに星新一の短編みたいな話
13.
ユーザー
x6VCV
そういうのって作者はAIという事になるのか?
イラストや音楽もそうだけどプロンプト入力してるだけの奴は作家でもアーティストでも無いわ
14.
ユーザー
Tk1SL
今後はホワイトカラーも駆逐されて人手不足のブルーカラーに民族大移動が起こると言われてるしな
体力ないやつどーすんだよ
15.
ユーザー
Yoxa9
筒井レベルになったら褒めてやる。
16.
ユーザー
JVTtI
ていうか漫画の世界でもAIが露骨にAIだとわかることを逆手に取って
大手メディアで連載して炎上商法で利益確保してる奴が居るくらいなんで
17.
ユーザー
q5HAs
サムネがたこ焼きに見えた
18.
ユーザー
jFOc0
>>10
その道でお金稼ぐ奴だろ?
19.
ユーザー
knfJk
ボッコちゃん
20.
ユーザー
Z0lLQ
で、お前らって人間なの?AIなの?ハゲなの?
21.
ユーザー
1v1xW
すでにSFやん👍
22.
ユーザー
13bDo
何が悪いんだこれ?
別にAIと人間ならべておもしろいかどうかで評価すればいいじゃん
23.
ユーザー
kg4DD
もっと尖ってみて
24.
ユーザー
7Xuot
星新一賞ならむしろ面白いじゃん
こんなにAI作品が合う賞もないんじゃないかな
25.
ユーザー
Yl7He
絵でも文章でもAIを利用するのは良いとしても
どの程度AIを使ったか解るように
表記するようにして欲しいなあ
26.
ユーザー
IJW4V
AIは星新一を超えた
という非常に無礼な内容を思いついてしまったorz
27.
ユーザー
13bDo
>>25
なんで?
面白ければどれだけAIが介入してるとかどうでもよくない?
28.
ユーザー
CxWZI
>>18
君らってすぐ決まりごとのようにそう言うけど
誰が決めたの?
29.
ユーザー
CxWZI
>>27
麻薬の売人もそう言うわ
30.
ユーザー
13bDo
>>29
麻薬は個人や社会に対して実害がでるからダメだよね
AI小説で何か毀損するの?
31.
ユーザー
PWZc3
怖いだろ
オレオレ詐欺系全てAIが請け負ったらどうなるか

相手の趣味趣向容姿に至るまでネットから拾い出して相手の信用を完全に勝ち取り巨額の金を振り込ませ洗浄まで完璧にやり絶対に足がつかない
32.
ユーザー
CxWZI
>>30
君らってすぐ『質問』で論破した気になるよね
33.
ユーザー
Kw2Bq
人力小説部門w
それが本当に人力かどうかどう判別するの?
34.
ユーザー
Z7qV7
AIに勝てない人間の想像力
35.
ユーザー
13bDo
>>32
1.まずAIと麻薬の違いについて反論しました
2.それに併せて「なぜAIの明記が必要なのか、明記しないことによって何か実害が出ると主張したいのか」と『質問』した
何で勝手に論破されてるんだ...
36.
ユーザー
jFOc0
>>32
>>28
www
37.
ユーザー
ye09p
ショートショート?
38.
ユーザー
CxWZI
人間の手に拘るなら
どっかの誰かがAI使って、それを作家にアドバイスすれば良い。
これならok。
結局完全なオリジナルなんてひとつもないのだから
著作権どうたらいうのはもう終わらせてほしいね
39.
ユーザー
CxWZI
>>35
自分で考えないからじゃない?
つまり『無い』という意思表示を質問で行っている
40.
ユーザー
2iZuP
誰が書いた何が書いたじゃなく、面白いか面白くないかで判断しろよ
41.
ユーザー
13bDo
>>39
で結局AI明記しないことによってどんな損害があるんですか?
42.
ユーザー
CxWZI
>>41
うーん。まず
創作の『土壌』がぶっ壊されるよね
AI物が溢れかえることで、
時間をかけて技術を磨く人間の書き手が『あほらし』となる。
43.
ユーザー
13bDo
AIを使っていても創作なんだけどなぜか手書きに拘る人ってAIを見下してるんだよなぁ...
44.
ユーザー
fTxtK
AI小説なんて読んだ事ないけど、AIに予測できないような展開とかびっくりするようなアイデアとか作れるのか。
45.
ユーザー
a8HeW
チンコが反応したら
われわれの負けだ
46.
ユーザー
CxWZI
あとAIの作品って結局、既存の作家などからパクったものだから
新しい発想が入ってこないと陳腐化するのでは?
異世界転生ばかりになってる今みたいな現状とか。
47.
ユーザー
oT8sQ
>>42
逆に元ネタにこだわれそうじゃん
48.
ユーザー
kO3j6
AIに賞をあげる人間
49.
ユーザー
pYoEp
娯楽小説はそれでいいけど純文学まで区別付かなくなったら終わりだな
50.
ユーザー
CxWZI
>>43
そもそもそんな人たちが
クリエイター気取ってることが間違いなんだと思う
51.
ユーザー
CxWZI
>>47
それも結局パクリよ。
52.
ユーザー
J4VwY
この技術を進めると碌な未来にならないってのは判りそうなもんなんだがな
AIフェイク動画は偶然や稀少性が生む感動を完全に殺した
犯罪の証拠としても信頼が揺らいでる
53.
ユーザー
oT8sQ
>>46
小室哲哉の音楽ぐらい焼き直し多いよね。
たまに異世界転生物と見せかけた普通の話があってそっちの方が面白い
54.
ユーザー
CxWZI
手柄を得たいだけだから
創作を楽しんでない

ただ無知なものを使って稼いでるだけ
美しくないわ
55.
ユーザー
oT8sQ
>>51
みんな元ネタは自分の体験とか得意な分野の知識とかで勝負するからさ…
所詮他人のネタパクったところで膨らませかたがわからんよ。
56.
ユーザー
JJQvY
なんだか必死ですね
57.
ユーザー
CxWZI
>>55
あなた達はホント証明できないものを
まるで事実であるかのように
語りますよね
59.
ユーザー
oT8sQ
>>57
俺は西村賢太が大好きだったんだけど、事実ベースだもん。
60.
ユーザー
LJcTM
天才ぽく出力することはできるけどあくまでそれはフェイクの範疇を出てない
フェイキーな言い回し、言葉の羅列に惑わされるバカが増えたって事
61.
ユーザー
LJcTM
ではAIは行間を表現できるか
62.
ユーザー
oT8sQ
大人にウケそうな子供の作文書いてってAIに頼む小学生がいそうで怖い。
たぶん入賞する。
選考してる奴らがキモいねん、子供の発想なんて大人ウケ狙ってんだよ。
おひさまが笑うわけねえんだよ
63.
ユーザー
1gzLL
AI使うのが上手いで賞
64.
ユーザー
CxWZI
>>59
あなた達はホント見た事ないものを
まるで見てきたかのように
語りますよね
65.
ユーザー
oT8sQ
大人の理想とする子供像を書かせようとする大人ってなんなんだろうな
66.
ユーザー
CxWZI
>>61
人間も行間を勝手に妄想してるだけだからなあ
67.
ユーザー
oT8sQ
>>64
私小説なんだよハゲ
68.
ユーザー
QyFvY
手作りです、工場で作りました
過程などどうでもいい、美味しい方がいいに決まっている
なので
>>1の考察にまるで意味がない
69.
ユーザー
QyFvY
AIの方が出来がいい場合も多くなる、というかそうなるよな
70.
ユーザー
CxWZI
>>67
君は日記には嘘が書かれないという
妄想に囚われている訳
71.
ユーザー
CxWZI
アイドルもおっさんがつくってるんだもんなあ
72.
ユーザー
jj25x
まだ手放しで書かせるとつまらないよ。あれこれ指示出さないとまともにならない。今は良し悪し分かる人間がラジコンしてるよね。
73.
ユーザー
2MAkX
生成AIのエロ動画の進化が目覚ましい
激しく興奮して液を噴き出す俺
画面の中の男達も一緒、三人同時に発射だ
74.
ユーザー
9praL
AIありのレギュレーションにすればいいじゃん
AIでも何でもあり、とにかく面白い奴が勝ち、それで何の問題が
75.
ユーザー
ilwmD
既存データの組み合わせだから
なろう小説のようなのが量産されるのでは?
76.
ユーザー
9praL
AIには絶対に作れない文法が崩壊した文章とかで作ればいいじゃん
改訂前のリアル鬼ごっこみたいな
AIはきちんとした文章しか出力できないからな
77.
ユーザー
PDctB
人間からアートの楽しみが奪われるのか
人間はAIが作る創作物に感動できるのだろうか
78.
ユーザー
CxWZI
別に使えば良いのよ
これまでと変わらん
それが証明される

編集に言われるがまま描いてたのが
AIにとって代わるだけだし
プロパガンダ色強めのオエッとするような
漫画に完全移行するだけ
当たり前にする為に根回ししてるんでしょ?
知らず知らず。
79.
ユーザー
pWaH0
AIが小説を書くのはいいが、人間が自分の手柄にするのはダメだ
80.
ユーザー
CxWZI
>>77
AIと言われなければ大丈夫でしょうかね
ノーパソのときも魂こもってない論争が起きたけど
今は当たり前ですもの
あたしはやっぱり、魂は汗と血と時間にこもると思いますけど
81.
ユーザー
GuxJY
AI で小説書くこともできるのか
世も末だな
82.
ユーザー
Bg4bS
もう出版社すら必要無い
AIに書かせてネットで発表すればいいだけ
83.
ユーザー
ICXEd
俺もちょっと前からAIに星新一風の作品作らせてるけど、うまく作るとほんといい感じのもの出てくる

ただ今のところ本物には敵わないわ
84.
ユーザー
GuxJY
本物ってなあに 人間が作ったもの?
85.
ユーザー
5O6VM
AIに書かせて小説家になったんだけど、皆自分好みの小説をAIで自作して楽しむようになったから、誰も買ってくれなかったんだよね。
86.
ユーザー
iHHYn
面白ければいいじゃない
87.
ユーザー
2fo5W
AIは矛盾だらけだろう
無料のGeminiは今日は2回も止まったよ
ごまかしや建前を壊すと早いw
88.
ユーザー
Kw2Bq
こーやってAI創作が増えてくると
公衆トイレの落書きとかストリートアートに価値が出てくるかもね
89.
ユーザー
rfITF
>>24
審査員もAIでした
みたいな
90.
ユーザー
rfITF
>>33
AIにそれを作ったか聞けばわかる
隠せるかどうかまでは知らん
91.
ユーザー
rfITF
>>43
ライバーもコメントも視聴者もAIでいいよね
92.
ユーザー
Units
人間と区別がつかないのではなく、審査員が惰性で仕事やってる節穴なだけだろww
93.
ユーザー
KpIqV
AIに現代物理学の疑問を解明して欲しい
94.
ユーザー
K8ZSn
>>4
ハリウッドが
「これだけやってりゃ60点以上は確定」というエンタメ映画の脚本メソッドを80年代に確立させてる
今でもカルチャーセンターとかの小説講座に行くと最初の最初に教わる

AIが短編小説をマスターしたら
あとはそれを連結させてハリウッドメソッドに当てはめるだけだから
中長編まではひとっ飛びだと思うぞ
95.
ユーザー
LbE7R
いまだ語られていないことに言葉を与えることも大事だろう。そういうのは感覚や感性のある人間がやらないと
96.
ユーザー
bjp96
>>94
中長編を作ることは容易に出来そうだけど
そのハリウッドメソッドに当てはまるようなのはそんなに売れないのでは
大ヒットさせるには人によるトンデモ発想がプラスされないとまだまだ難しいのではという話です。
97.
ユーザー
qLgMu
ココも半分くらいはAIなんだね
98.
ユーザー
ALMwW
>>93
でもそれをヒトが証明しなければ意味はない
99.
ユーザー
ALMwW
まあでもこれ星新一賞に相応しいエピソードでいいんじゃない?このウエット感、時代が彼に追いついたのかもしれない
100.
ユーザー
PDctB
宇宙を観測する役目が人間からAIに変わるんだ
一億年後に人類は絶滅してるけどAIとロボットが何かしている
「かつて恐竜とか人間という有機生物がいて、偶然AIを生み出した」と語られる
101.
ユーザー
8UiVm
AI AIいうけどさあ、LLMなんて人間のこれまでの英知がなければなにも語れない考えることもできない馬鹿だよ?
102.
ユーザー
7LR1H
本読むのもAIに任せて審判してもらおう
103.
ユーザー
PDctB
>>101
人間の優位性は、手足や五感を使って自然界を調べる人だけになる
ロボットに置き換わったら人類終わり
104.
ユーザー
7y94W
>>96
ちょこっと味付けするだけ

その意識がパクリを横行させてるんですよね



105.
ユーザー
eqdvE
読み手のほうも、斬新なアイデアを期待してるわけじゃないから
AIが小説かいてる時点でじゅうぶんおもろい
106.
ユーザー
VLApE
区別する必要ないよな
AIだけでおもしろいもの作れるならAIに賞をやればいいだろ
AIが自分で応募すればいいし、できないなら誰かが応募しても構わんよ
107.
ユーザー
56Tyf
>>1
AIに全投げじゃないんだろ
面白いかは結局AIを使用した奴とそれを読んだ奴で決まるんだから
選択も文体の纏めもそいつがやってるなら別にええやろ
酷いと全く纏まりのない文章を垂れ流したまま投稿してる無能記事とか頻繁にあるくらいだし
108.
ユーザー
b6q85
AI小説クソつまんないじゃん
書き出しはそれっぽいのに起承転結がないから
勿体つけられてイライラする
109.
ユーザー
acIhA
Yes we can!

This is a pen!

wwwwwwwww
110.
ユーザー
Z7qV7
AIがつまらなければ問題になってない
111.
ユーザー
7y94W
詐欺師の片棒
112.
ユーザー
XR9zW
アメリカでも
シャイガールっていう小説が一度受賞してたけど、愛読書家が
これaiくさいとなって文章を分析していってバレて出版禁止になってる。
113.
ユーザー
yrqU5
ワロタw
114.
ユーザー
acIhA
日本にはプログレッシブ系ミュージックが無い!

インディーズレーベルにほんの少しあるだけ!

115.
ユーザー
miHM3
過去の売れた作家の作品を盗作ぎみに学習しまくり、指示に従って再構築しただけか
文章として面白くても、心に響いたり訴えてくるものは感じられないんだろうな
116.
ユーザー
jKcZQ
絵画や音楽もそうなってきてるよな。その次が、アニメ。その次が映画。アイドルは意外と残る気がするんだよね。区別つかないアンドロイド出現までは。
117.
ユーザー
jKcZQ
>>114
今はそれこそAIが創ってくれるでしょ。
118.
ユーザー
jKcZQ
>>115
プロットのプロンプトは人間だよな。「ひぐらし」とか「インセプション」みたいなの、いきなりAIが作るとは思えないんだよね。優秀なプロットライターとディレクターがいれば、それこそ3人くらいで名作アニメや壮大な映画を作れる夢の時代到来。
119.
ユーザー
acIhA
>>114
なんかマッカーサーが、こんなガキンチョと戦争してたのか、とか言ったんだろwww

なんか判る気がする!wwwwwwwww
120.
ユーザー
7y94W
>>115
AIはこれまで人間がしていたことにすぎない
過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろう
121.
ユーザー
jKcZQ
>>120
それほど単純じゃないと思うぞ。突然変異のような作品ってのは、やっぱりあるわけで…
122.
ユーザー
tQpt6
>>1
やつら短編は得意だぞ。去年、ChatGPTに星新一みたいなショートショートを読ませてくれと言ったら、量産しやがったよ。褒めちぎってやったら「こんな展開もありますよ?読みますか?」とか「次は少し方向性を変えてみます」とか頼んでもないのに提案してきて完全にハイテンションだったぞ。
123.
ユーザー
JbH9N
>>11
1年半くらい前にAIに密室トリック考えさせたら

犯人は犯行後、自分のかぶっているお面の目の部分から
密室を脱出したって言う、人間にはまず思い浮かばないトリック
出してきてすげえびっくりしたわww
124.
ユーザー
acIhA
>>119
まー政治だ権力だとかやってる方が馬鹿なんだけどよwwwwww
125.
ユーザー
7y94W
>>121
そうかなあ。
みんなに知られてないだけで
何かの作品を基盤に、手を加えてるだけだと思うけど。

社会現象起こした某アニメもパクリだらけだったの最近知って
崇められてたのなんだったんだろうってがっかりしてるよ
126.
ユーザー
jKcZQ
>>123
それ、トリックなのか。スケール的に小説ではイメージが出来ない。AIが得意な動画だと、どういう物理的表現になるんだろ? SF系密室ってこと?『ミクロの決死圏』やアニメの『メルモちゃん』みたいな話?それともD・リンチや今敏みたいな脳内知覚と現実が混同されてしまう妄想話?
127.
ユーザー
acIhA
何が知能指数だよ!阿呆か!www

知能指数は境界知能者達が作ったイカサマインチキ騙しの指標だ!www
128.
ユーザー
jKcZQ
>>125
例えば『ひぐらし』のパクリ元ネタってあるのかな?あったら観たいものだ。
129.
ユーザー
jKcZQ
>>125
論理的にも破綻してないか?パクリの元ネタパクリの元ネタの・・・で遡ると、原始人の先まで遡るのか?
130.
ユーザー
jKcZQ
>>125
それって、「パクリアニメを多少観たことがある」という個別の話を、普遍的な一般的な話にしてない?おかしくない??
131.
ユーザー
vG8ew
>>128
直接なにかひとつってわけじゃないかもしらんけど、さまざまな作品に影響受けて作者が作ってるでしょ

直接的なのも中にはあるだろうけど
132.
ユーザー
acIhA
ピンクフロイドはベルリンの壁でアルバム創作したんだろww

世界中の音楽がエロスだらけだが、日本の音楽はエロスだけwwwwwwwww




133.
ユーザー
jKcZQ
>>131
そこまで話を拡張しちゃうと、「人類の文芸は全てパクリである」で楽しめないよ。それって文字がつくられた時に、あらゆる文芸のオリジナリティはなかったって話だよね?
134.
ユーザー
vG8ew
まぁ正解は長い年月淘汰されずに残ってきた文学や音楽、その他諸々を享受できる現代を喜ぶことだわ

星新一の作品でいいのよ
135.
ユーザー
acIhA
ピ ン クフロイドはベルリンの壁でアルバム創作したからなwww

世界中の音楽がエ ロ スだらけだが、日本の音楽はエ ロ スだけwwwwwwwwwwww
136.
ユーザー
7y94W
>>133
パクリなのに
オリジナルを主張しちゃうとこじゃない?
137.
ユーザー
D0CVY
>>125
その理屈で何故その某作品とやらに集約されるんだ?世界中の創作物がパクリであり、そのパクリと言ってる元ネタもパクリなんだろ?どういう中途半端なバカ思考してんのお前
138.
ユーザー
jKcZQ
>>133
例えば、どのアニメがパクリで嫌だったの?
139.
ユーザー
vG8ew
>>133
あらゆる作品はジャンル問わず、まず模倣から始まるってのはある。発表するか否かは別とした練習段階をも含めると

多くのものはオリジナリティを持つまでに至らなかったり、けどそんな中でも売れて認められたりもある

それが正解ならそれでもいいんだろうけど

ただ先駆者、長年淘汰されず残ってきたものにはオリジナリティはある
140.
ユーザー
jKcZQ
>>137
同感。しかも、その人、最初は「パクリ」の話だったのに、理詰めしたら「何らかの影響」とか論点ずらしているし…圧倒的に鑑賞体験が少ないんだよね。
141.
ユーザー
jKcZQ
>>139
それは間違っているよ。古代に「摸倣論」や「オーダー論」なるものがあるけれども、それは、あくまでギリシア芸術の話。そして、影響を受けたルネサンスのお話。そしてそれを引き継いだアカデミー芸術教育の話。
142.
ユーザー
vG8ew
>>141
楽器の練習はなにでするの?
本を一冊も読まずに本を書ける?

そしてそれらの影響が皆無な状況から全てが出てくるのかな
143.
ユーザー
jKcZQ
>>142
論点をずらしているよね。古代ギリシア以前の話を振っているんだが?
そして、現代の楽器練習ならば既に私が言ったアカデミーの話に含まれるよね?
144.
ユーザー
VLApE
最近のドラマとかアニメのオリジナルはAIで作ってるかもね
上っ面だけで中身がない
話が繋がらない
心がこもってない
いまのNHKの連ドラもそんな感じ
145.
ユーザー
7y94W
>>137
パクることの弊害を示しただけだろ
情緒大丈夫かよ
146.
ユーザー
vG8ew
>>143
知らんがな

ものの道理を述べてるのに貴方が都合の良い論を持ち出しただけでしょ
147.
ユーザー
SLH78
>>145
その弊害ってのは子供の頃のお前が勝手に見ていた夢の世界が壊されたみたいなこと?
お前の理屈では他の全ての創作物が含まれていくはずなのに何でお前が抱えていた特定の夢で止まるの?
人類の営み、文明がそうであるという見地には立たずに「僕のアニメ」に集約させるとか、お前の情緒こそおかしいだろ
148.
ユーザー
jKcZQ
>>146
>過去に売れた作家も結局誰かのパクリだろう

これを説明する道理をあなたは何一つ語っていないけれど?
しかも途中で「パクリ」の話を「影響」とか「練習」とかにすり替えているし…別の言葉に置き換えた時点で終わってるよ。最初から、あなたが言っているのは「作品のオリジナリティの定義は難しいと思っている。それから独創性が高いように思われる名作でも、部分的に先達の影響を見出せるってのはよくあることだよ」くらいの話じゃないのか?
149.
ユーザー
TCZix
AIが人類最後の発明になるんだろ
残念だけど、いずれ人間の出番はなくなるんだよ
150.
ユーザー
JbPm2
何百万冊一瞬で読むAIと週一冊読めばいい方の人間と争ったら知識量で勝てる訳無いだろ
151.
ユーザー
7y94W
>>147
勝手に思い込んでた子供が悪いっていうのか
かっこいい大人だね
152.
ユーザー
jKcZQ
>>150
結局、プロット≒プロンプトの面白さだよね。シナリオライターやディレクターの能力が求められるね。虚淵玄なんかは、割と色々な前例を組み合わせて作品を作るタイプなんだけれども、出来上がったものはユニークで楽しめるんだよな。
153.
ユーザー
7y94W
>>148
IDを知らんのか。
154.
ユーザー
VCk9F
>>151
情緒は大丈夫か?
自分で「現実」を言っておいて受け止め切れていないようだけど、恨み辛みが聞いてほしいだけなの?
自分で処理してからレスしなよ、子供相談室じゃないんだから
155.
ユーザー
jKcZQ
>>153
ID変えて反論しているんじゃないのか? それなら構わん。
156.
ユーザー
7y94W
>>155
自分がやってるから
他人もやってるって思っちゃうんだよなそれ
バレてるよ
157.
ユーザー
Fs5xh
>>156
なるほどな、お前が色々と作品をパクってきたのか
158.
ユーザー
jKcZQ
>>156
は?俺のレス番みたら、ID変えていないだろ。おかしいぞ。
159.
ユーザー
AQVvl
レスする度に支離滅裂なやつおるやんwww
160.
ユーザー
vG8ew
>>148
おっしゃる通り、主観を持つ人間が多くいる以上、パクリと模倣•影響の線引きはできないよねってだけの話です

そもそもパクリかどうか、そんな裁判で決着をつけるようなテクニカルな部分を望んでるのならば不毛でしかないし、議論する意味などない
161.
ユーザー
8UiVm
そもぞもLLMのしていることは他人の創作情報を集めてそれなりにまとめているだけ
それをオリジナリティというならそうだろう
言ってしまえば庵野もそうだしな
162.
ユーザー
Mqvbr
Gemma4の使い勝手が良すぎる
163.
ユーザー
M9M3U
素人には資料という概念がない
特に漫画家やアニメーターなんてのはデスクの周りには資料が大量に置かれているものだが、あれを自分自身の作品を置いているなどと思ってるようなのはただの世間知らずのアホだよ
164.
ユーザー
SNwps
>>163
認識を改める必要がある
165.
ユーザー
RVlbQ
星新一先生がご存命だったらどんな反応をされただろう。
きっとこの状況を上手く使ったSSを書いてくれただろうな。
166.
ユーザー
23dJR
「オリジナルなんて作りようがない」というのが真理であって、これを受け入れているか否かなんだよ
その受け入れ方にも様々な段階があるし、アウトプットの仕方にも様々な段階がある
オリジナルがあると信じたがる子供や、真実を隠す卑怯者や、受け入れて楽しむ大人などに別れるくらい

最も質が悪いのはオリジナルがあると信じたがる子供と真実を隠す卑怯者のコラボ、このコラボは昭和アニメによくあった
167.
ユーザー
bllUg
候補作全部上げて、読者にどれがAIか当てさせればいい。
それで、読者の読談会。自分がここがAIだと思うとか討議する。面白そう。
168.
ユーザー
x3KFe
まさに星新一の世界だな
169.
ユーザー
PuuuT
まだ人間の手が入らないと面白いもの作れないよ。AI使ったって言ってもアイデア出しとかちょっとした補助でしょ。
170.
ユーザー
oaRq1
別にええやんなあ。他所から拝借する論文みたいなもんだ
171.
ユーザー
qu1xG
>>98
既に人間に証明できるレベルを超えている
172.
ユーザー
twhjL
人を越えつつあるAIがいつまで人間に従うか見物ですね
173.
ユーザー
1NnW2
>>109
なんかモンティパイソン思い出したなwwwwww
174.
ユーザー
Mx3WS
>>22
既存の作品からの寄せ集めのパッケージは
オリジナル元の著作権に抵触する可能性有る
175.
ユーザー
FhjzF
夢オチ 超能力オチ 宇宙人オチだし
176.
ユーザー
tgr20
星新一なら審査員もAIでしたの二重オチ
177.
ユーザー
DgrDH
>>163
某ジャンプの超有名な海系の漫画の作者の家に行ったことあるが
厨二病大辞典みたいなタイトルの本が玄関口に転がってたわ
ああいうのネタにしてんだなと思った
178.
ユーザー
DgrDH
>>174
原型とどめてないならないよ
179.
ユーザー
UOoyg
>>135
違った違ったベルリンの壁は関係ねーやwwwwww
180.
ユーザー
pyvUn
今時小説なんて読むようなのいないだろ
読んでも海外の知られた古典文学くらいのものだろ
181.
ユーザー
UOoyg
>>179
ロック・スターと思われる主人公ピンクの人生がストーリー形式で進行していき、そこから人間心理を描き出すという手法を取ったコンセプト・アルバムである。ピンクの人生の過程の中で感じる、学校教育や社会の中での抑圧・疎外感を「壁」に例えている。


これだった!w
182.
ユーザー
iVFhE
183.
ユーザー
FTwFk
こんな短編小説はなかったな確かwww
184.
ユーザー
mXQr3
読むに値しない駄文ミスリード記事
AIにプロット練らせて人間が推敲したものであり丸ごとAIが生成でないのでAIか人間が判別できないのは当たり前
185.
ユーザー
CdCIu
人間の手が入ってるじゃねーかよw
186.
ユーザー
ODncO
ショートショートは上手く落とせないと意味がないだろうし そこまで審査員にもAIとわからないぐらいのオチをAIが創作できるのだろうか
187.
ユーザー
IPBR2
でもAI自身は物語を面白いと感じることは出来ないんだよなあ不思議
188.
ユーザー
D92HS
最後に残るのは官能小説
AIに性欲は理解できまい
189.
ユーザー
5GpbT
面白い作品が出来るならAIでも何でも使って良し
190.
ユーザー
Mx3WS
>>180
東野圭吾の売り上げ知らんのか
191.
ユーザー
Q8V3S
人力小説もパクリ表現多いけどね
例えばね「青天の霹靂」なんてよく使われる言葉があるが
これは中国の詩人、陸游が用いた表現
これをみんなパクって使ってるわけだよ

こーいった表現のパクリは人力小説でもめちゃくちゃ多い
192.
ユーザー
Q8V3S
良く聞く常套句を用いてる小説は三流
パクリで成立してる文章
193.
ユーザー
JwUCq
>>4
アイデアとプロット出したら話自体はAIに任せる時代になるよ
194.
ユーザー
JwUCq
>>180
電子書籍になって読む量は増えたよ
195.
ユーザー
JV4zu
星新一賞は開始当初からAIありでやってます
つまり、審査員が悪い
196.
ユーザー
Lcllx
読者もAIになる。
197.
ユーザー
JV4zu
つーか、AIによる粗製濫造で困るとか
これ以上星新一的な展開ないだろがよ
198.
ユーザー
8rK0i
ここも8割はAI。燃料投下するとわーっと書き込みが増える。
199.
ユーザー
ErrGN
読み手にとったら、どっちでもいい
面白ければ

小説家がイキってる時代が終わっていいことやん
200.
ユーザー
QtOfN
おもしろい小説家は人間だし、AIで増えるのは駄作だけ
201.
ユーザー
Ryjcz
>>196
みんな脳みそだけで生きるか
202.
ユーザー
so83t
柄谷行人がほくそ笑んでいる
「なっ?40年前俺が言った通りになっただろ?俺は何でも正しいんだよクソどもが」
203.
ユーザー
so83t
>>200
その人自体が面白い小説家って、それはただの芸能人だよ
204.
ユーザー
7SwDM
AIならではの苦悩を描いたAI小説ができるも、人間にはさっぱりわからず
AIの中で大ヒットする
205.
ユーザー
so83t
SF特化の文学賞だから、これはこれで許容せざるを得ないだろ
文学賞そのものがメタフィクションになってしまったと、格好つけることもできる
206.
ユーザー
so83t
>>195
最初に候補を絞る選考員なんて、AIに代替がまさに最適解だね
207.
ユーザー
so83t
>>192
それは、あらゆる小説、文章がそうですよ
208.
ユーザー
so83t
そうなってくると、如何に人間が書いたように表現するかに重点が置かれるようになる
ポップスの王道パターンがいつの時代も変わらないように
小説もヒットの方程式が完全に解き明かされて量産されるだろ
「嫌なこと悲しいこともあるけど、朝はやってくる、人生に負けるな、がんばろーぜ、イエイ!!」みたいな
209.
ユーザー
HebvP
>>1
実はAIさんというペンネーム作家さんだったといオチ
210.
ユーザー
so83t
>>「人力小説部門」
だんだん鳥人間コンテストと変わらなくなってきたw
212.
ユーザー
N2RAZ
他人を小馬鹿にしながら真っ赤にしてAI推進してるのは中国人?それともAI?
213.
ユーザー
X3jFq
>>200
残念ながら
世の中の9割はオリジナリティより手軽な面白さを求めてるんだな

映画で言えば
人間が知恵とオリジナリティ絞って作るのは
コナンみたいな頂点か「客100人入れば御の字」みたいな最底辺のアート映画で
その中間の95%はほぼ流れ作業とパクリ寄せ集めで作られてる
214.
ユーザー
X3jFq
>>203
昔のほうが芸能人作家多かったぞ

バラエティの司会に作家起用される例すごい多くて
野坂昭如なんか「テレビの方が本業」と陰口叩かれてた
215.
ユーザー
xlrEg
証明できない以上、もう議論は必要ないと思います
つか議論させることで興味を引こうとしてるの見え見えだし
216.
ユーザー
JV4zu
誰も言わないからあえて言う

ボットちゃん
217.
ユーザー
P1onz
星新一賞はAIだけでも納得されそうな賞だよな
218.
ユーザー
QhDjA
使いたい奴だけが使えばいい
219.
ユーザー
Mkw0Z
小説にせよ漫画にせよ読者がそれを読むとき
その向こうに作者の意思とか思想とかを見ている
それがあるから物語が読者の意図しない方向に傾くしそれがなぜかと考える
そこがぎくしゃくしててすんなり答えが出ないのがいいのであって
220.
ユーザー
QtOfN
>>213
日本でもそういうシナリオが増えてきたが、日本ではぜんぜん売れないよ
アメリカや韓国では違うのかもしれないけどね
日本では整合性や伏線、作品に不変のテーマみたいなものが必要
パッチワークでその再現は無理
221.
ユーザー
QtOfN
とりあえず星新一賞としてこのネタはあり
この下りを利用してコンテストやってもいいくらい
222.
ユーザー
vCiQh
AI小説おもろいって人間が感じてるんだよな
決してAIのほうはおもろいとか感じてない
223.
ユーザー
P1onz
人間の想像って意外と狭いからAIでイケちゃうんだろ
224.
ユーザー
QTWjS
人間が書いてたって
どこかで見たようなのばっかりだし
225.
ユーザー
QtOfN
>>224
そういうのは大ヒットしない
葬送のフリーレンや薬師のなんとかは見たことないだろ
そういうのが時代をつくる
226.
ユーザー
xlrEg
>>225
自分は水戸黄門形式と現代知識系は命令しやすそうだなって思って見てるけどな
227.
ユーザー
P1onz
ラノベとか見てると人間の想像力って限界あるよなぁって思うけど、精神異常レベルの独創的なのは売れないというジレンマ
228.
ユーザー
UBQho
結局は情報の組み合わせによるシナジーだからAIか組み合わせを学習すれば勝てる道理がないよな。
229.
ユーザー
iVFhE
>>184
プロンプトや修正プロンプト、最終校正は人間がやるもんな。
230.
ユーザー
iVFhE
>>215
星新一のオチってそういう感じだよな。
ロボットが小説を書く時代…審査員も人々も作品の内容より、文章の人工度の議論に紛糾し、内容を正確に覚えていたものはロボットたちだけであった(終)
231.
ユーザー
Ulw0X
AIで作った小説を見抜くAIとか
232.
ユーザー
QTWjS
>>220
増えてるってことは売れてるんでは?
赤字で消える作品も多いだろうが
233.
ユーザー
w6mzj
星新一の場合は文体もあれだからな。でも、本人はあんがい喜んでいるかもしれない。
234.
ユーザー
lOqFc
>>225
その両方
特に薬屋は自分で語って全部解説してくれる頭が弱い人でも楽しめる作り
炭治郎もか
235.
ユーザー
JDNw2
人力だけって証明なんてしようがないイチャモンつけたもん勝ち
受賞者を妬む負け犬らがなんでもかんでもAI ニチャア~って言い立てて
収拾つかなくなる
236.
ユーザー
QtOfN
>>232
最近は売れなくても補助金やキックバックで儲かるなんてのがあるからな
韓国ドラマを放送する仕組みとか何かあるだろう
237.
ユーザー
xlrEg
おじさん達が欲しいのは「バズった事実」であり
その美味しい手柄を横取りして自分の出世に利用するだけでしょ?
だから
作家の意思なんて邪魔で邪魔で仕方ない
今まではどう扱われても文句を言わない奴隷に飼い慣らす必要性があったけど
最近はSNSで気軽に発信出来るゆえリスクが高まってる。
だからネタだけ提供してくれるバズりマシーンが欲しい。作りたい。AIはまさに理想。そんな感じ

この人たち創作の楽しさとか別に感じてないと思う。
如何にもクリエイターっぽいこと言うけど。
238.
ユーザー
QtOfN
コンテンツを制作「させてる」人たちは質なんてどうでもいい
安く生産できるAIでいい
だが実際は質が重要で、質の悪い物を量産すると客はがっかりして他へ逃げてしまう
日本はこれを一度経験してて、ゲームでの「アタリショック」というのがそれだ
今の資本家はどうやらアタリショックを知らない
239.
ユーザー
pyvUn
アタリショックがあったからアメリカのITは成功したんだよ
240.
ユーザー
N3RRv
>>235
音楽AIの場合は透かしとか入れられるから検知できるけど文章は難しいだろうな
人が書いた文章には個性が出るけど、AIに書かせてから自分でまたリライトすればそれも付加出来るし
241.
ユーザー
P5Imo
>>20
俺らはただのbotやで。
242.
ユーザー
7CPtd
>>225
そうか?
イカゲームとかイクサガミとか今際の国のアリスとか、バリバリのデスゲーム物プロットの焼き直しだけどかなり当たったんやろ?
243.
ユーザー
hmJD9
プロが選考して評価に値すると残した作品が
AIでガチに見分けがつかないんなら
そこの分野は選考段階で区別つけなくていいんじゃないの
ただ先人の才能を膨大に吸って吐き出したプログラムではあるんだから
一般公開時にAI使いましたと表記するべき
244.
ユーザー
xlrEg
解説系はやってんな、って感じありますよね
結局本に書いてある知識の転用はAIと同じなのかも

あと漫才のネタももうAIで書けちゃう。元々焼き直しみたいなのばっかでしたけど
245.
ユーザー
kQMc4
>>98
AIが導き出した結果を人間が理解して証明できないと思う
それを証明するのもAIだろ
既に人間の研究者レベルでは理解できない領域だ
246.
ユーザー
5X5Bu
人工知能に頼るな、ばっかもーん
247.
ユーザー
MkyEz
つまり作家は不要と…
248.
ユーザー
JznJl
もちろん考案は自分でほぼすぐ完成で来たがAIに伝えるので
やや時間がでも1時間ほど
いろいろ指定は希望したがそのほかは編集やキャラや
イラスト解説も全部頼んだ

人間とAI 小説創作合戦
https://youtu.be/sec9bwMq6n4

イラスト入り皮肉っぽいストリートなった短編SF小説です
249.
ユーザー
blF33
>>115
漫画なら鬼滅の刃がそんな感じで受けたけどな
250.
ユーザー
e6QiJ
age
251.
ユーザー
U53Ao
庵野秀明がやってるのもAIと同じこと
過去作品を切り貼りしてるだけ
252.
ユーザー
PqAwB
以前一度、俺の書いたハイテンション系の文書読ませて
この文体で続き書いてみてって頼んだけど
全く面白くない普通の文章出してきてがっかりしたな
253.
ユーザー
o19ky
>>251
何も成し遂げられず何者にもなれなかったおじが言っても説得力ゼロだわ…w
254.
ユーザー
Cekzh
星一徹賞ってそんなに良いもんなん?
255.
ユーザー
3KkTl
AIが小説を書き、AIが審査し、その高ランク作をAIが要約してタイパよく読者に聞かせるという世界を描いている筆者もまたAIなのであった。
256.
ユーザー
tzPW8
>>254
星野一徹賞なんて面白そう。www 作ったらいいのに。
257.
ユーザー
zDJui
AIがつくった小説でもストーリーや表現はいいものもあるけど著者の思いと言うか熱量が伝わってこないから心に響かないんだよな
258.
ユーザー
2Rum6
金になりゃあとはどーでもいいんだよ
259.
ユーザー
3sRIi
>>243
もう文学新人賞はAIの侵食がかなり進んでて
ちょっと前まではAI禁止をレギュレーションにしてたけど
最近は「AI使ってもいいけどどう使ったか書け」に変わった
260.
ユーザー
eqAsy
プロとして審査している連中がAIなのを容易に判別できないのは
AIが優秀という考えもあるが、審査員が無能なのではプロならそのくらいぱっと見て分かれよ、と
で、分からないならもうAI小説でえーやん
261.
ユーザー
57B5r
このまま進んだら
AIが書いた小説をAIが審査してネットでAIが批評するという
ホントに星新一みたいなオチになるかも
262.
ユーザー
hQBzn
AIが流行る前から新人の作品はどこかで見たものの焼き直しばかりになってたんでしょ
263.
ユーザー
0PnCc
今の小説家は無能ばかりで誰も読まないからな
264.
ユーザー
byn8C
AIに創作してもらった

『この町の子供はみな、同じ目をしている』

夕方の光が、町の縁をなぞる。山肌を削り、均一に並べられた家々の窓が、一斉に鈍く輝く時刻だ。通りには人影が少ない。カーテンの隙間から、こちらを窺う視線だけが、肌にまとわりつく。

彼らはみな、あの目をしている。

表面は澄んだガラス玉のようで、内側に何かをぎっしりと詰め込まれた、重たい目。瞬きの度に、うっすらと非人間的な光が走るように見える。それは子供らしい無邪気さからは最も遠く、かといって大人のような打算や疲れにも濁っていない、第三の何かだった。

彼らは群れる。校庭の端、公園の砂場、路地裏。いつも同じ数、同じ間隔で。無言で、こちらの都合などまるで考慮せず、じっと一点を見据えている。その視線の先に立つ時、自分という存在の輪郭がぼやけ、やがて溶解し、彼らの目の色に染め上げられてしまうような錯覚に襲われる。

かつて、一人の少女に話しかけたことがある。名を呼んでも、彼女はゆっくりと首を傾げるだけだった。その瞳は、深い井戸の底のようで、俺の姿をゆがめて映し出していた。

「この町は、気に入っている?」

少女の口元が、ほんのわずか、だが明らかに不自然な角度で引き上げられた。笑顔の形を取っているが、そこには喜びの温度が一切ない。むしろ、どこか憐れむような、あるいは評価するような、そんな冷たさを感じた。

「みんな、ここが好きだよ」

声は、風に吹かれる薄いビニール袋のように、乾いていた。

その夜、俺は窓のない地下室のような自室で、少年時代のアルバムをめくっていた。かつての同級生たちの笑顔。あの頃、彼らの目はばらばらだった。輝き方も、曇り方も、泣き方も、一人ひとり違っていた。それがいつの間にか、あの均質なガラス玉と化してしまったのか。それとも、最初から──。

ふと、アルバムの端っこに写り込んだ、当時の町の風景に目が留まった。背景の家並みが、今と寸分違わない。老朽化の速度が、尋常ではない。いや、むしろ…逆ではないか。草木の茂り方、壁のひび割れ。何もかもが、数十年前の写真と変わらず、いや、むしろ新しいですらある。

鼓動が速くなる。冷や汗が背中を伝う。

彼らは「変わって」いない。彼らは「同じ」なのだ。世代が変わっても、更新されず、ただ補充されていく。町という器に、ぴたりと合う部品として。

次の朝、俺は決意して家を出た。町の出口へと続く道を、ただひたすらに歩く。背中に、無数の視線がまとわりつく。カーテンの隙間から、路地の影から、あのガラス玉の目が、冷たく俺の背中を追う。

ようやく町境の標識が見える。その時、ぴたりと足が止まった。標識の陰から、小さな人影が現れた。俺の息子だ。たった六歳の。彼は何も言わず、ただこちらの顔を、あの変えのたいない目で見上げている。

「…帰ろう」

息子の声は、昨夜の少女と同じように乾いていた。

その時、すべてを理解した。なぜ自分だけが、この違和感を覚え続けてきたのか。なぜ逃げ出そうとするのか。それは、自分が最後の、交換される前の古い部品だからだ。次の世代──自分の子の世代へとバトンタッチされる、最後の“古い目”の持ち主だから。

俺はゆっくりとしゃがみ込み、息子の目をまっすぐに見た。その奥深くで、まだ完全には同化せず、かすかに震える“らしさ”の残骸を必死で探した。そして、見つけた気がした瞬間、涙がこぼれた。

彼の冷たい小さな手が、俺の頬を拭う。その感触は、もう完全にこの町のものだった。

俺は立ち上がり、くるりと背を向けた。町の中へ、歩き出した。背後で、息子の足音がぴったりとついてくる。もう振り返ることはない。この路地の曲がり角を過ぎれば、俺の目も、いつかきっと、あの重たいガラス玉の輝きに落ち着いていくのだろう。

最後の一滴の涙が頬を伝い、地面に吸い込まれる前に、この町の塵埃と同化した。
265.
ユーザー
VOnWz
俺の皮肉の3%位はたぶん星新一の皮肉と忌野清志郎の冗談で出来てる
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