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「壊すしかない」と言われ続けた"岩に抱きつく廃墟"、大逆転の再生物語。廃墟好きが「栃木のマヤカン」と呼んだ施設は今アーカイブ

1.
ユーザー
???

中川 寛子 : 東京情報堂代表

2026/02/09 5:30

廃墟好きの人たちの間で「廃墟の女王」と呼ばれる摩耶観光ホテル(マヤカン)にちなみ、「栃木のマヤカン」あるいは「東のマヤカン」と呼ばれてきた建物がある。

栃木県宇都宮市大谷町にある旧山本園大谷グランドセンター、2025年12月に再生されて現在は「大谷グランド・センター」である。

大谷町は江戸時代から採掘され、明治以降に全国に普及した大谷石の産地で、建物は岩の間の挟まれるように立地。廃墟になってからも通りかかる人たちの関心を惹き続けてきた。

35年もの歳月を経てよみがえった建物。その背景にある物語を聞いた。

https://toyokeizai.net/articles/-/933874

昭和末期に閉館、そのまま放置

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2.
ユーザー
OXMk1
>>1
廃墟にはいると不法侵入で逮捕だそうですけど
むしろ好きにさせて観光地化した方がよくないですか
3.
ユーザー
lgK7i
道との遭遇では行ったの?
4.
ユーザー
ozBeD
大谷資料館のついでに寄ってみたが入れず残念だった
廃墟好きだから観光地化してほしい
5.
ユーザー
tBUOa
行ってみマジで怖いから
お化け屋敷にすれば良いと思うわ
6.
ユーザー
qAToK
>>2
好きにさせたら事故って損害賠償請求されますわ
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