「壊すしかない」と言われ続けた"岩に抱きつく廃墟"、大逆転の再生物語。廃墟好きが「栃木のマヤカン」と呼んだ施設は今アーカイブ最終更新 2026/02/12 08:141.朝一から閉店までφ ★???中川 寛子 : 東京情報堂代表2026/02/09 5:30廃墟好きの人たちの間で「廃墟の女王」と呼ばれる摩耶観光ホテル(マヤカン)にちなみ、「栃木のマヤカン」あるいは「東のマヤカン」と呼ばれてきた建物がある。栃木県宇都宮市大谷町にある旧山本園大谷グランドセンター、2025年12月に再生されて現在は「大谷グランド・センター」である。大谷町は江戸時代から採掘され、明治以降に全国に普及した大谷石の産地で、建物は岩の間の挟まれるように立地。廃墟になってからも通りかかる人たちの関心を惹き続けてきた。35年もの歳月を経てよみがえった建物。その背景にある物語を聞いた。https://toyokeizai.net/articles/-/933874昭和末期に閉館、そのまま放置2026/02/10 18:24:466すべて|最新の50件2.名無しさんOXMk1>>1廃墟にはいると不法侵入で逮捕だそうですけどむしろ好きにさせて観光地化した方がよくないですか2026/02/10 18:33:073.名無しさんlgK7i道との遭遇では行ったの?2026/02/10 18:54:274.名無しさんozBeD大谷資料館のついでに寄ってみたが入れず残念だった廃墟好きだから観光地化してほしい2026/02/11 03:23:455.名無しさんtBUOa行ってみマジで怖いからお化け屋敷にすれば良いと思うわ2026/02/11 07:58:576.名無しさんqAToK>>2好きにさせたら事故って損害賠償請求されますわ2026/02/12 08:14:23
【相談】子どもが書店で絵本を読んでいる途中、ページを破ってしまいました。店員から「買い取りをお願いします」と言われたのですが、わざとではなくても定価で購入する必要があるのでしょうか?ニュース速報+147488.22026/09/04 02:47:17
【モテ】「結局モテるのは白い子で、黒人ハーフの私は最初から圏外じゃん」日本生まれ日本育ちの“黒人ハーフ女子”が10代で直面した「モテと外見」問題ニュース速報+691425.32026/09/04 01:31:05
中川 寛子 : 東京情報堂代表
2026/02/09 5:30
廃墟好きの人たちの間で「廃墟の女王」と呼ばれる摩耶観光ホテル(マヤカン)にちなみ、「栃木のマヤカン」あるいは「東のマヤカン」と呼ばれてきた建物がある。
栃木県宇都宮市大谷町にある旧山本園大谷グランドセンター、2025年12月に再生されて現在は「大谷グランド・センター」である。
大谷町は江戸時代から採掘され、明治以降に全国に普及した大谷石の産地で、建物は岩の間の挟まれるように立地。廃墟になってからも通りかかる人たちの関心を惹き続けてきた。
35年もの歳月を経てよみがえった建物。その背景にある物語を聞いた。
https://toyokeizai.net/articles/-/933874
昭和末期に閉館、そのまま放置
廃墟にはいると不法侵入で逮捕だそうですけど
むしろ好きにさせて観光地化した方がよくないですか
廃墟好きだから観光地化してほしい
お化け屋敷にすれば良いと思うわ
好きにさせたら事故って損害賠償請求されますわ