【雑誌『宗教問題』編集長の小川寛大・学会票を当てにする立憲議員の残酷な現実】古参創価学会員の本音 「創価学会員は洗脳されたロボットなどではない」最終更新 2026/01/24 21:091.影のたけし軍団 ★???「池田大作が作った党」に投票できなくなった創価学会員の本音…「学会票」を当てにする立憲議員の残酷な現実(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp公明党と立憲民主党の衆院議員が、新党「中道改革連合」を結成した。公明党を支えてきた創価学会票は本当に中道に流れるのか。雑誌『宗教問題』編集長の小川寛大さんは「世間で認識されている“学会票”には、創価2026/01/24 13:21:3722コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんuyow8またそれはすでに述べてきたように、国政だけではない、自民・公明間の複雑な選挙協力体制を前提としていたものだった。これが単純な足し算、引き算で旧立憲民主党支援に振り替えられるものなのか。ハードルは決して低くないはずだ。そして、もう一方の問題として懸念されるのが、「公明党にとって旧立憲民主党は、自民党を代替するものになりうるか」というテーマだ。旧民主党に所属した、ある元国会議員が言う。「現在の立憲民主党でもあまり状況は変わらないのだが、やはり旧民主党出身の政治家は、自民党の政治家に比べて選挙に弱い人が多い。風任せや、労働組合など党自体を支持する支援団体頼みで、自前の手堅い組織を持っていないような人も普通にいる。当然、そういう人はまともな名簿も持っていない。野党である現状で、公明さんに閣僚ポストを渡すようなことも当然できないわけで、自民党並みのバーター関係をつくることなど、ほぼ無理なのではないか」そして、中道改革連合結成直後の状況で創価学会・公明党関係者に話を聞いてみても、状況を楽観視している人はそう多くない。最大のネックは「時間がない」ことだ。1月19日、高市早苗首相は23日に衆議院を解散すると表明。衆院選の投票日は2月8日と定まった。つまり、1カ月もない。公明党の選挙活動とは周知のとおり、宗教団体たる創価学会の組織ネットワークをフル活用した、緻密な団体戦である。つまり「風任せの出たとこ勝負」のような雰囲気でやるものではなく、計算されつくした組織としての上意下達戦術で、着実に進めていくものなのだ。しかし現状では「『選挙区で旧立憲民主党と協力しろ』と言われているものの、具体的にどういう候補を支援すべきかも聞かされていない」(ある関東在住の創価学会員)といった地域も珍しくないらしく、つまり「緻密な団体戦」をやる状況が未整備なのだ。■高齢化と世代交代で組織力が低下「『中道改革連合』という新しい党名も、この短期決戦のなかでどこまで浸透させられるか心もとない。80代、90代あたりの高齢の会員などは、投票所で今まで通り『公明党』と書いてしまうパターンもあるのではないか」(同前)そもそもだが、昨秋に公明党が自民党との連立から抜け、いま立憲民主党と新党を結成する決断をした背景を一言で言い表せば、それは「創価学会・公明党の組織的退潮が深刻化してきたから」である。先に、いま公明党は全国から比例票を500万~600万規模で集めると書いたが、例えば約20年前の2005年の衆院選では898万票といった数を集めていた実績があり、組織力は確実に衰えている。この原因にはさまざまなものがあるのだが、最大の要因は「熱心な創価学会員たちの高齢化」だ。つまり、カリスマ・池田大作と直接触れ合ったような世代がどんどん高齢化し、また死去しているからである。そして創価学会は池田に代わる新しいカリスマを生めないままで、組織の活力は低下する一方だ。もはや創価学会員の数的な多数派を占める2世、3世会員たちの多くは、「生まれた家が創価学会員だったから」という理由の会員で、そこまで熱心に活動しない。繰り返すが、今回の選挙においては中道改革連合結成といった大きな状況転換がありながら、「時間がない」という課題が重くのしかかる。「外部の人は『創価学会の鉄の団結』などと気楽に言うが、創価学会員は洗脳されたロボットなどではない。確かに緻密な組織ネットワークはあるが、その毛細血管的な末端部分では、地域の顔役的な学会員であるとか、公明党の地方議員などが一般の学会員たちと丁寧な対話を重ねて、そういう人間力で団結心を育んできた。でも今、まさにそういう『末端部の顔役』たちが高齢化、弱体化しているんですよ。今回の短期決戦型選挙のなかで、どこまで創価学会としての存在感を出すことができるだろうか」(前出の古参学会員)ある公明党関係者もこう言う。「昔であれば、上層部からの指示というのは2~3日もあれば全国に徹底できた。しかし、いまそういうことができる組織力が残っているかどうか。また、旧公明候補が選挙区から撤退する動きもどう影響するかわからない。一票、一票の積み重ねによる真剣勝負たる選挙区で汗をかくことで、創価学会・公明党としての緊張感、躍動感を生み出してきた現実はあるわけで。比例だけだと気合が入らない人もいるのではないか」ある意味において今回の選挙では、これまで定義も不明確なままにマスコミなどで扱われていた「公明票」なるものの実態が、それなりにクリアに見えてくるのではないか。2026/01/24 13:21:533.名無しさんLxSzkロボットなんて上等なものじゃないから2026/01/24 13:23:154.名無しさん1Jgky>>1洗脳されていたらそのように言うものではないでしょうか2026/01/24 13:26:095.名無しさんK5jFayoutuberみたいなもんで目先の側近のビデオの再生数だけ確保しとけみたいな精神なんだろう。ライスワークだからそうなるんよな。野党議員なんて本業にしちゃいけないのかもしれんな。2026/01/24 13:26:266.名無しさんevtKaまあ、信者にとってはついこないだまで敵だった立憲だもんなw自民党と組んでた時でも命令されても自民党議員に投票してなかった学会員が結構居るんじゃねえかと思ってるわ俺自民党も大昔は池田大作を証人喚問!とか言ってたからなw2026/01/24 13:31:107.名無しさんfzrph創価の思想的には自民よりも立憲の方が元から近いと思うけどな創価は核廃絶も賛成な訳だしむしろ今まで思想の違いを我慢して自民に投票し続けてた学会員の方がロボットのようだけど2026/01/24 13:31:228.名無しさん0yp1A統一と同類だよそんなの昔からみんな知っていたよね2026/01/24 13:45:109.名無しさんPcd6U単純な数より動員できる人手を出せる点はまだまだ強い国民民主は山ほど候補立てたけど運動員足りるのか?2026/01/24 14:05:2210.名無しさんDGePgコリアンに洗脳された愚かな日本人だろ知ってる2026/01/24 14:15:1011.名無しさんDGePg上下関係も把握できず絶望してるアホな日本人が多すぎ日本人は過去も未来も永劫チャイニーズやコリアンより上の存在なんだって話気をしっかり持てよ情けない日本人が多すぎるわ2026/01/24 14:16:2012.名無しさんP8kKVロボットってよりは虫じゃない?2026/01/24 15:17:3513.名無しさんQWdIY>>12は2026/01/24 15:32:5414.名無しさんU6soa公明の現職議員は誰一人これに異論も文句言わないよな、つまりそういう事なんだよ圧力以外の何があるんだ2026/01/24 16:27:2115.名無しさんOaY1T統一信者もそうだけど、じっさい洗脳されたロボットだろ2026/01/24 17:05:4616.名無しさんrRJuk洗脳されたロボットだよばーか2026/01/24 17:13:0717.名無しさんqxMVr創価には、盲目的な狂信者と、宗教利権目当てのみで信者やってる人の2種類がいて公明が与党を離脱した結果、上から金が流れてこなくなり、創価に見切りをつけて脱会した利権目当ての信者が増え続けてるのだわ2026/01/24 19:43:4318.名無しさんhAMjoひとりでできるもん2026/01/24 20:38:5619.名無しさんCO0RH創価(公明)に本当に集票力があるなら、そもそも石破が退陣することはなかった2026/01/24 20:41:2420.名無しさんdPFWa高市が天理教信者の印刷会社に発注したのを「おやおや~?いや別に犯罪じゃないけどお~?」とか弄ってたオッサン2026/01/24 20:42:5421.名無しさんxcyJj>>19もはや自民党にとって マイナスだから 切り捨てられた2026/01/24 20:53:0622.名無しさんibSfj>>20天理時報社は天理時報を印刷しているというだけで建前上は普通の印刷屋2026/01/24 21:09:27
高市首相の公約“食料品消費税ゼロ”にネットで批判続出「国民を舐めてる」 永田町用語で「検討を加速」は“やる気なし”という意味 「私が総理でいいかを問う選挙」にも批判「国費700億円も投じて人気投票やれと?」ニュース速報+3611193.32026/01/24 21:15:04
小林よしのり「高市の無茶苦茶な経済政策の中で国債の長期金利が暴落し、有名な海外投資会社に『日本にはもう将来性がない』と判断されたのにネトウヨらは何も考えていない」「中道が政権を獲ったらネトウヨの終焉」ニュース速報+2321082.22026/01/24 21:13:11
【赤い高市内閣を退陣に追いやろう】小沢一郎氏が国民に呼び掛け 「国民の皆さん、正しい判断を下していただきたい、制裁を出していただきたい、新しい内閣を作り上げよう」ニュース速報+155832.62026/01/24 21:17:11
これが単純な足し算、引き算で旧立憲民主党支援に振り替えられるものなのか。ハードルは決して低くないはずだ。
そして、もう一方の問題として懸念されるのが、「公明党にとって旧立憲民主党は、自民党を代替するものになりうるか」というテーマだ。旧民主党に所属した、ある元国会議員が言う。
「現在の立憲民主党でもあまり状況は変わらないのだが、やはり旧民主党出身の政治家は、自民党の政治家に比べて選挙に弱い人が多い。風任せや、労働組合など党自体を支持する支援団体頼みで、自前の手堅い組織を持っていないような人も普通にいる。
当然、そういう人はまともな名簿も持っていない。野党である現状で、公明さんに閣僚ポストを渡すようなことも当然できないわけで、自民党並みのバーター関係をつくることなど、ほぼ無理なのではないか」
そして、中道改革連合結成直後の状況で創価学会・公明党関係者に話を聞いてみても、状況を楽観視している人はそう多くない。
最大のネックは「時間がない」ことだ。1月19日、高市早苗首相は23日に衆議院を解散すると表明。衆院選の投票日は2月8日と定まった。つまり、1カ月もない。
公明党の選挙活動とは周知のとおり、宗教団体たる創価学会の組織ネットワークをフル活用した、緻密な団体戦である。つまり「風任せの出たとこ勝負」のような雰囲気でやるものではなく、計算されつくした組織としての上意下達戦術で、着実に進めていくものなのだ。
しかし現状では「『選挙区で旧立憲民主党と協力しろ』と言われているものの、具体的にどういう候補を支援すべきかも聞かされていない」(ある関東在住の創価学会員)といった地域も珍しくないらしく、つまり「緻密な団体戦」をやる状況が未整備なのだ。
■高齢化と世代交代で組織力が低下
「『中道改革連合』という新しい党名も、この短期決戦のなかでどこまで浸透させられるか心もとない。80代、90代あたりの高齢の会員などは、投票所で今まで通り『公明党』と書いてしまうパターンもあるのではないか」(同前)
そもそもだが、昨秋に公明党が自民党との連立から抜け、いま立憲民主党と新党を結成する決断をした背景を一言で言い表せば、それは「創価学会・公明党の組織的退潮が深刻化してきたから」である。
先に、いま公明党は全国から比例票を500万~600万規模で集めると書いたが、例えば約20年前の2005年の衆院選では898万票といった数を集めていた実績があり、組織力は確実に衰えている。この原因にはさまざまなものがあるのだが、最大の要因は「熱心な創価学会員たちの高齢化」だ。
つまり、カリスマ・池田大作と直接触れ合ったような世代がどんどん高齢化し、また死去しているからである。
そして創価学会は池田に代わる新しいカリスマを生めないままで、組織の活力は低下する一方だ。もはや創価学会員の数的な多数派を占める2世、3世会員たちの多くは、「生まれた家が創価学会員だったから」という理由の会員で、そこまで熱心に活動しない。
繰り返すが、今回の選挙においては中道改革連合結成といった大きな状況転換がありながら、「時間がない」という課題が重くのしかかる。
「外部の人は『創価学会の鉄の団結』などと気楽に言うが、創価学会員は洗脳されたロボットなどではない。確かに緻密な組織ネットワークはあるが、その毛細血管的な末端部分では、地域の顔役的な学会員であるとか、公明党の地方議員などが一般の学会員たちと丁寧な対話を重ねて、そういう人間力で団結心を育んできた。でも今、まさにそういう『末端部の顔役』たちが高齢化、弱体化しているんですよ。今回の短期決戦型選挙のなかで、どこまで創価学会としての存在感を出すことができるだろうか」(前出の古参学会員)
ある公明党関係者もこう言う。
「昔であれば、上層部からの指示というのは2~3日もあれば全国に徹底できた。しかし、いまそういうことができる組織力が残っているかどうか。また、旧公明候補が選挙区から撤退する動きもどう影響するかわからない。
一票、一票の積み重ねによる真剣勝負たる選挙区で汗をかくことで、創価学会・公明党としての緊張感、躍動感を生み出してきた現実はあるわけで。比例だけだと気合が入らない人もいるのではないか」
ある意味において今回の選挙では、これまで定義も不明確なままにマスコミなどで扱われていた「公明票」なるものの実態が、それなりにクリアに見えてくるのではないか。
洗脳されていたら
そのように言うものではないでしょうか
ライスワークだからそうなるんよな。
野党議員なんて本業にしちゃいけないのかもしれんな。
ついこないだまで敵だった立憲だもんなw
自民党と組んでた時でも
命令されても自民党議員に投票してなかった学会員が
結構居るんじゃねえかと思ってるわ俺
自民党も大昔は池田大作を証人喚問!
とか言ってたからなw
創価は核廃絶も賛成な訳だし
むしろ今まで思想の違いを我慢して
自民に投票し続けてた学会員の方がロボットのようだけど
そんなの昔からみんな知っていたよね
国民民主は山ほど候補立てたけど運動員足りるのか?
知ってる
日本人は過去も未来も永劫チャイニーズやコリアンより上の存在なんだって話
気をしっかり持てよ
情けない日本人が多すぎるわ
は
圧力以外の何があるんだ
公明が与党を離脱した結果、上から金が流れてこなくなり、創価に見切りをつけて脱会した利権目当ての信者が増え続けてるのだわ
もはや自民党にとって マイナスだから 切り捨てられた
天理時報社は天理時報を印刷しているというだけで建前上は普通の印刷屋