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【国際】ルーブル美術館窃盗事件、実行犯にサッカー審判とインフルエンサーも… “闇バイト”集団かアーカイブ

1.
ユーザー
???
フランス・パリにあるルーブル美術館の入館料が2026年1月から一部、値上げされる。日本人を含むヨーロッパ域外からの訪問客が対象で、値上げ幅は45%。その裏には“見栄え”優先の美術館の管理不全があった。25年10月に発生した窃盗事件で、実行犯はプロではなく、素人の“闇バイト”集団だった可能性も浮上。事件後の行政調査から“世界最高峰の美術館”のずさんな実態が見えてきた。


続きはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30306123/
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2.
ユーザー
F23rP
レッドカードだろ
3.
ユーザー
9ij6h
しっかりしてそうなところほどいい加減。警備のバイトをしてみて分かったこと。
4.
ユーザー
stAaF
フランスにも闇バイトあるのか
5.
ユーザー
tDgJV
日本だと60以上の爺ばかりの警備員になってしまうけどな
6.
ユーザー
4uxRx
仏闇バ
7.
ユーザー
2Zuhh
監視カメラの老朽化とかでって言っていたけどその後に複数人逮捕
落とした王冠だけで後は全部闇に消えいったな、完成プロだろww
8.
ユーザー
2Zuhh
完成→完全
ちょっと前のフランス紙だと

組織化されたギャングと犯罪者の団体で犯された強盗に関与した疑いとか、カップルの男性の記録は、その部分で「重大な窃盗ですでに12件を含む11件の有罪判決が記されている」とLaure Beccuau氏は述べています。って書いてあるし4分らしいから普通にプロっぽいけどな
9.
ユーザー
2Zuhh
さらに、専門家は、泥棒が宝石を保護する窓を割るのにかかった時間が短かったことに驚いていると言い、Libérationは、セキュリティのレベルが最大ではなかったのではないかと疑問に思っています。

ビデオ監視カメラは、これらの窓の強盗が午前9時35分から午前9時37分の間に起こり、午前9時38分に強盗が現場を去ったことを示しています。Libérationが相談した2019年の入札募集で、ルーブル美術館はEN 356規格に準拠した窓を要求し、それぞれ30と71のバットまたは斧の打撃の抵抗に対応するP6BとP8Bのクラスです。 Liberationは、別の規格であるEN 1627には、窓がディスクソーを使用して15分間抵抗できる抵抗クラスRC5があり、盗まれた宝石などの例外的なオブジェクトを保護するための標準

最後にLibérationは、 強盗未遂が落下する物体のメカニズムをトリガーし、地面にある金庫に保護する格納式システムがあることを示しています。

専門家も驚きらしい、落ちる罠とか映画っぽい良いけど
10.
ユーザー
6JnC7
世界的に闇バイトって流行ってんの?
11.
ユーザー
vdcHi
>>1
フランスも 韓国や中国と同じく
病み過ぎてると思うわ😮‍💨
12.
ユーザー
zKAXE
行動するものに世界は優しいって誰かが言ってました
13.
ユーザー
P9K3a
元々盗んで来たところに返すのなら問題ないけど
14.
ユーザー
S5ubq
またサッカーか
15.
ユーザー
357wC
早く、キャッツ・アイを捕まえな
16.
ユーザー
sTN1z
それだけ良質な客や国民がみんなでルーブルを守ってたのよ。
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