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【兵庫県】斎藤元彦知事「わいせつな文書を作成」発言が物議も撤回の考えなし「問題あると思っていない」 ★5アーカイブ

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最新の50件
425.
ユーザー
7IWKF
>>424
消費者庁のメールには地方自治法 第245条の4 第1項に基づく技術的助言と書いてある
その議員は一般論の技術的助言を、一般的な助言と言ってる
やっ欲しいのは指導勧告

まともな人間は相手が少々言い間違えても前後の流れを読み取って会話していくんだよ

で、技術的助言の技術が何か分かるかい?
426.
ユーザー
WjahE

> 消費者庁のメールには地方自治法 第245条の4 第1項に基づく技術的助言と書いてある

法解釈の話が技術的助言なんて一言も書いてないw



相変わらず主語が分からないのなw
427.
ユーザー
WjahE
>>425

地方自治法に基づく「技術的な助言」を伝えるべきだと訴えた。

地方自治法に基づく「技術的な助言」を伝えるべきだと訴えた。

地方自治法に基づく「技術的な助言」を伝えるべきだと訴えた。

地方自治法に基づく「技術的な助言」を伝えるべきだと訴えた。



アンチは日本語読めない
428.
ユーザー
7IWKF
次は指導、勧告だな
429.
ユーザー
WjahE
>>428

妄想w
430.
ユーザー
WjahE
>具体的な技術的助言を行うには、県知事の見解が明確な法令違反や公益を害する状況であると判断する必要があり、その判断が難しいという



ただの解釈の話しかしてないのにどこにそんな違反や事実があるとw
431.
ユーザー
ewmiP
兵庫県議会の百条委員会委員による情報漏えい問題で、主要4会派は5回目の非公開会議を開きました。

* 複数の県議が非公開情報を提供した疑いがあり、追加の聞き取り調査が予定されていましたが、対象の県議は全員欠席し、書面で再回答しました。
* 昨年秋の知事選期間中の岸口実県議と増山誠県議の立花孝志氏との接触も調査対象とみられています。
* 次回の会議で、書面調査を終えた県議も含め、対象議員への処分の必要性が協議されます。
* 浜田知昭議長によると、追加の聞き取り調査は行わず、次回の会議で各会派の意見を基に処分について協議する方針です。
432.
ユーザー
9IMLZ
元県民局長は2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていました。

締めは2024年3月の告発文です。

本人はこれをクーデターと考えていたようです。

不信任案で斎藤知事が失職するところまでは、クーデターは大成功だったと言えます。
433.
ユーザー
J1JGw
434.
ユーザー
hQDIr
報告書76ページ読めばわかるがな。
キックバックは無かった。

https://www.asahi.com/articles/AST4M03VQT4MOXIE02KM.html

>金融機関への補助金を増額し、パレード協賛金として「キックバック」させたという疑惑に関する⑥については、
>メールのやりとりなどを精査した結果、補助金増額の指示は、協賛金の不足が分かる前だったとし、
>キックバックや見返りではなかったと認定した。
435.
ユーザー
XpjIC
>>434
大阪府からもっと詳しい時系列が出てきて、今も捜査中
436.
ユーザー
hQDIr
2022年4月から元県民局長は県内各所に怪文書をばら撒いていました。

これは公用PC内から文書が発見されていると、片山元副知事が百条委員会で述べています。

https://youtu.be/zymrW53e7nY?si=9l5n_bfwfnQsdWB1




誰だよ、公用PCにそんなのは見つかってないとか言ってた奴。
437.
ユーザー
lMAJu
>>435
>メールのやりとりなどを精査した結果、補助金増額の指示は、協賛金の不足が分かる前だったとし

大阪府の資料で何かわかるの?
大阪府が兵庫県の協賛金の不足を事前に把握していたとか?
438.
ユーザー
hQDIr
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
439.
ユーザー
hQDIr
2022年4月から元県民局長は県内各所に怪文書をばら撒いていました。

これは公用PC内から文書が発見されていると、片山元副知事が百条委員会で述べています。

https://youtu.be/zymrW53e7nY?si=9l5n_bfwfnQsdWB1




誰だよ、公用PCにそんなのは見つかってないとか言ってた奴。
440.
ユーザー
hQDIr
元県民局長は2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていました。

締めは2024年3月の告発文です。

本人はこれをクーデターと考えていたようです。

不信任案で斎藤知事が失職するところまでは、クーデターは大成功だったと言えます。
441.
ユーザー
DwE9K
>>438
録音聞いて分かったわ
元県民局長は出回ってた怪文書の記録を取ってただけで
442.
ユーザー
hQDIr
>>441
ファイルの作成日とかまで調べたからこそ、本人作成と言い切ったのでは?
443.
ユーザー
cfZEP
>>441

勤務中に作成してたの
局長本人の反論文の中で認めてるぞw
444.
ユーザー
alZC8
いや、あれH氏宛のやつ、送られてきた怪文書をコピペして保存してた
音声聞くと分かるわ
445.
ユーザー
hQDIr
https://youtu.be/nUu0e69Gyps?si=-AZ7TFHWHVH9FrxO

兵庫県事件のクーデター計画について、ついに地上波が言及。
446.
ユーザー
LcEKS
>>444

だからそれがどうした。

送られてきた元の話には一切関係ないぞ。
原田部長への文書は局長パソコン「遊びの相談」に入ってるw
447.
ユーザー
hQDIr
元県民局長は2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていました。

締めは2024年3月の告発文です。

本人はこれをクーデターと考えていたようです。

不信任案で斎藤知事が失職するところまでは、クーデターは大成功だったと言えます。
448.
ユーザー
hQDIr
わしは、元県民局長の告発文は、公益通報者保護法の濫用と、

前にスレに書いた事もあるが、

三木けえ氏が同じように考えている事もよくわかった。
449.
ユーザー
X2yrv
選挙期間中のSNS規制 「必要」74%
https://mainichi.jp/articles/20250518/k00/00m/010/118000c

>賛成は全ての年代で60%を超えた。18~29歳で62%、30~50代は70%超、60代以上が80%超となっており、高齢層ほど賛成がより多い傾向だった。政党支持別では、自民党、立憲民主党、日本維新の会の支持層で賛成が80%以上だったが、国民民主党とれいわ新選組支持層は、ともに72%だった。
450.
ユーザー
1CZ0N
元県民局長は自分でもクーデターだと認識してたようだな
だけど県民が選挙で選んだ知事を一公務員が排除しようとか大胆不敵にもほどがあるよな
やはり裏で糸引いてた奴がいたのだろうなあ
451.
ユーザー
1CZ0N
元局長の人形師としてはT内県議が怪しいと思ってたらそれもタヒんでしまった
元局長もタヒんだ、その裏方らしいと思っていた県議もタヒんだ
いったいどうなってるんだ
タヒんだ二人の裏にまだ誰かいるの
452.
ユーザー
1CZ0N
既に二人は自殺ということで決着が付いているの?

1人は斎藤知事にパワハラされたことが原因で?
もう一人はN党首の立花に有ることない事言われて精神的に追い詰められて?
・・・・タヒんだ?

それじゃあまりにボンクラ過ぎませんか
453.
ユーザー
elbTf
454.
ユーザー
3spKU
片山副知事 が自分の辞職と交換条件で百条委こらえてくれと藤本議運委員長と執行部にお願いに来たが、突き返して相手にしなかった

県民局長の内部調査は不十分であった。処分は取り消すべき。

自民は産業労働部元次長の女性に対する謝罪を求めている
455.
ユーザー
F4yBh
だんだん反斎藤が追い詰められてきたな
馬鹿すぎ
456.
ユーザー
F4yBh
反斎藤派は極左の活動家ばっかり
457.
ユーザー
hUwO9
「未だに斉藤さん叩きしているのは、マスコミ含め異常者だけ」

確かに。
458.
ユーザー
PYixr
A、信金への補助金が増額された

B、信金がパレード協賛金を頼まれて払った


AとBは事実ですよ。

でもBがAのキックバック(背任)だったという証拠は、元県民局長は持ってないし示していません。

そこは憶測ですね。
459.
ユーザー
dnILA
>>458

デマw
460.
ユーザー
PYixr
>>459
増額というのは、当初の補助金の予定が1億だったのが、4億になったという告発文の内容ですよ。

あなた、元の告発文を読んでいないのでは?
461.
ユーザー
PYixr
わしは斎藤派ではないな。

たぶん、反反斎藤派なんだわ。笑
462.
ユーザー
F4yBh
463.
ユーザー
qYB13
>>460

デマw

告発文はほとんどが根拠なしのデマと第三者委員会で明らかにされたろ。
465.
ユーザー
pl1kF
>>463
お前まったくニュースやら百条委員会やら報告書やら読んでないな。
あほかいな。



ダイジェスト版でかまわん。14ページ 2-(3)(4)
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/documents/daijesuto.pdf
466.
ユーザー
pl1kF
A、信金への補助金が増額された

B、信金がパレード協賛金を頼まれて払った


AとBは事実ですよ。

でもBがAのキックバック(背任)だったという証拠は、元県民局長は持ってないし示していません。

そこは憶測ですね。
467.
ユーザー
xsXW2
斎藤知事勝利
468.
ユーザー
xsXW2
パワハラ市長

職員「(立ち退き対象だった建物の)オーナーの所に行ってきた。概算で提示したが、金額が不満」
市長「そんなもん6年前から分かっていること。時間は戻らんけど、この間何をしとったん。遊んでたん。意味分からんけど」
職員「金額の提示はしていない」
市長「7年間、何しとってん。ふざけんな。何もしてへんやないか7年間。平成22(2010)年から何しとってん7年間。金の提示もせんと。楽な商売じゃお前ら。あほちゃうか」
職員「すいません」

●放火を指示
市長「すまんですむか。立ち退きさせてこい、お前らで。きょう火付けてこい。燃やしてしまえ。ふざけんな。今から建物壊してこい。損害賠償を個人で負え。安全対策でしょうが。はよせーよ。誰や、現場の責任者は」

職員「担当はおります。課長が待機していますが」
市長「上は意識もしてなかったやろ。分かって放置したわけやないでしょ。任せとっただけでしょ。何考えて仕事しとんねん。ごめんですむか、こんなもん。7年間放置して、たった1軒残ってもうて。どうする気やったん」

●職員が自腹で金を出せと指示
市長「無理に決まっとんだろ、そんなもん。お前が金積め。お前ら1人ずつ1千万円出せ。すぐ出て行ってもらえ。あほちゃうか、そんなもん。ほんま許さんから。辞表出しても許さんぞ。なめやがって。早くやっとけばとっくに終わってた話を。どないすんねん。悠長な話して。たった1軒にあと2年も3年もかけんのか。何をさぼってんねん、7年も。自分の家売れ。その金払え。
469.
ユーザー
xsXW2
●担当職員の首を今すぐ切れと指示
市長「現場に任せきりか。担当は何人いるの」
職員「1人しかいません」
市長「とりあえずそいつに辞めてもらえ。辞表とってこい。当たり前じゃ。7年分の給与払え。辞めたらええねん、そんな奴。辞めるだけですまんで、金出せ金も」
職員「担当は今は係長。この間係長は3回替わった」
市長「何やっとったん、みんな。何で値段の提示もしてないねん」


職員「値段は概算を年度末に提示している」
市長「概算なんか意味ない。手続きにのらへんやないか」
職員「市長申し訳ありませんが、(の分は)予算は今年度でつんでいる。前年度は予算ついていないんで、概算しか」
市長「ついてないってどういうことよ」
職員「他の地権者の分、とってますから。丸ごと全事業費は1年間でどーんと付けられない」
市長「見通しわかっとったやろ。ややこしいの後回しにして、楽な商売しやがって」

●7年間無理だったものをいきなり1週間で成果を出せと指示
市長「ずっと座り込んで頭下げて1週間以内に取ってこい。おまえら全員で通って取ってこい、判子。おまえら自腹切って判子押してもらえ。とにかく判子ついてもらってこい。とにかく今月中に頭下げて説得して判付いてもうてください。」
470.
ユーザー
xsXW2
パワハラってこういうのだろ
471.
ユーザー
a8qyc
>>465

はい、じゃあ情報弱者の君に故竹内議員発の資料を見せてあげよう。

https://ameblo.jp/takesan110/entry-12863990875.html


2024年8月9日
各会派政務調査会(ひょうご県民連合)
産業労働部

「中小企業経営改善・成長力強化支援事業 について」の質疑を抜粋(文責: 竹内)

[質問]上野委員
それなら、当初の予算要求の時の事業者数はどこから出てくる?

[答弁]田口金融官
当初の 1億の要求は、交付金「コロナ臨時交付金」を活用した事業であり、臨時交付金は県全体で国から財政課に示されて財政課が管理しているので、正直、部局ではわからない状況だったので、「まずは部局としてはもうここだけは支援させていただきたい」ということで、要求をまずしたのが新規の千社(1億円)となっている。
この根拠としては、今まで伴走支援を受けてない、この事業を利用してないとか、あと去年までかなり出た融資だが「伴奏型経営支援特別貸付」と言って金融機関の伴走支援を受けながら経営改善を図る融資、この利用もないとか、そういう先が4万3千社のうちの1万6,500社あった。それに経済団体の調査結果から、返済に不安があって、なおかつ対策もしてないというところが、調査結果から6.8%出ていたので、当初はその数をかけて約1千社ということで 1億円ということで予算要求をしていた。

[質問]上野委員
それなら新規の10万円の口の部分を千社と見込んで 1億を計上していたと、その後、いわゆる継続支援の7万5千円に相当する部分が3千社あまり需要としてはあるということでいいか?
472.
ユーザー
a8qyc
>>466

というわけで増額という話はデマw

あくまで新規物件に対してのみが一億円。

継続事業を合算して4億円というのが正しい理解。
473.
ユーザー
5CV4Y
>>472
当初1億円の予算要求じゃん。


それが4億になった、と告発文では言っている。


それがキックバックのためなんだあああああああああ、とね。


実際は違いました。
474.
ユーザー
5CV4Y
A、五百旗頭氏が死去

B、人事異動が五百旗頭氏を怒らせた



AとBは事実ですが、BによってAという結果になったという告発文の内容はなんの根拠もありません。
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