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【兵庫知事疑惑】「新たな暴挙が明るみに…」「間違いなく異常事態だ」第三者委報告から1ヶ月、斎藤元彦知事の新たな『告発者潰し』アーカイブ

255
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
MzZUJ
オールドメディア必死すぎるだろ、オマイラはもう死んでる
3.
ユーザー
uywyU
朝鮮人は嘘つき
4.
ユーザー
GTGjU
左翼は斎藤さん潰しに必死だなw
左翼稲村が負けてよっぽど悔しいんだろう
5.
ユーザー
fmyMC
斎藤知事の支持者
・立花
・統一教会
・ネトウヨ
・維新

パワハラ容認のカスだらけや
6.
ユーザー
QYSDs
兵庫県のゴタゴタは旧態依然を維持したい役人や議員と改革したい齋藤氏の政治的闘争であると思うよ。

どちらが悪とか言うのはないと思うけれど一方的に齋藤氏の揚げ足をとる報道姿勢には疑義を感じる。

前回の選挙で兵庫県民の意思表示されたのだから兵庫県は改革行政を進めればよい。
7.
ユーザー
VeZtg
>>4
なんでお前らって右か左がでしか考えられないのお?ほんとあったま良いよねぇ( ・∇・)ニヤニヤ
8.
ユーザー
QkCHn
>>6
前回の🗳️では斎藤さんは嘘ついて選挙に勝ったんだからやり直しだろ?
9.
ユーザー
0zRlC
兵庫もフジも反対側からの視点がなさ過ぎて結論ありき委員会のようにしか見えないんだがw
10.
ユーザー
4oCaj
斎藤支持者達は邪悪な本性を持ってるんだと思うよ
11.
ユーザー
EjJez
>>5
齋藤不支持者
反ワク
反原発
陰謀論者
スピリチュアル
12.
ユーザー
C1ViN
>>11
えぇ、あなたモルモット?w
13.
ユーザー
WwZOu
>>4
斎藤にウヨ要素無いけど君の右左の判断って何をもってそう言ってるの?
14.
ユーザー
GFPZB
15.
ユーザー
PKVwJ
読売新聞?しつこいとるのやめるわ
16.
ユーザー
QYZUH
>>13
ヨコだけど。

ネトウヨさんは、正確な右翼とは違って、思想を持ってる訳じゃ無いのよ。

ただ、今の自分の状況に我慢が出来ない事を、壺一派とかに誘導されて不満を言ってるだけ。
17.
ユーザー
WwZOu
>>16
右だ左だって言葉にすがってるのめくるの楽しいから掘り下げてみてる
18.
ユーザー
BukR1
>>1
兵庫県民はパワハラや通報者潰してもOKなんだね
やっぱ関西地区って変わってるよな
19.
ユーザー
ikCGq
今だに斎藤支持してる奴ってどんだけ頭悪いの
20.
ユーザー
9evjg
絶滅危惧種てここにも一匹しかいない
21.
ユーザー
a0Gbg
人事課と記者クラブが県庁西館にあることで
県民局長が神戸新聞記者と仲良くなった

県民局長は部下だった教育次長を担ぎ上げるつもりだったが
教育次長は危機管理部長に異動
道路挟んで北側

  災害対策センター ←危機管理部
===================道路
===================道路
西館 一号館 二号館 ←知事
↑
人事課と記者クラブ
22.
ユーザー
a0Gbg
長野県は記者クラブをなくして会見参加は事前予約制になってる
兵庫県も同じで都内のマスコミとか幅広く参加できる体制になっているが
記者クラブは残ったまま なくしても問題ないと思うが


百条委員会で増山議員が読み上げた県民局長が書いたとされるやつ

知事が維新に傾いたとき、その違和感は逆モーションで増幅し、取り返しの付かない隔たりとなる。
怪文書をあちこちにばらまいてみる。
●●室長が片山に相談したら、片山は握りつぶす。
その後でマスコミにまく。
マスコミから知事に直接あのペーパーが行く。
マスコミには写しを同封し、知事には見たことがあるか、これは事実か確認させる。
知事の信用を失った人事当局がいかにしんどいか思い知らせる。
片山ほか三名を仲たがいさせる。
出番が来るまで待つ。
辺境の地で待つ。
クーデターを起こす方法はあるのかメンバーはそろっている。
担ぎ上げるリーダーは?

どの部署もしんどいと思うけどね
県職員さんありがとうございます
23.
ユーザー
E8wNZ
斎藤元彦は半グレみたい
24.
ユーザー
r0eAW
情報漏洩についての調査で、漏洩先がわかってたらそこに尋ねるのは当然では・・・。
25.
ユーザー
UW93B
>>24
兵庫では違法行為をするのが当然なのか・・
さすがヤクザの聖地
26.
ユーザー
r0eAW
>>25
告発者の探索をしようというのとは違うのでは?
27.
ユーザー
UW93B
>>26
いや通報者探索と同じだよ
文春へのタレコミも公益通報の可能性があるから探索自体がNG
だから元彦から犯罪をやれと無謀な命令をされた第三者委員会は文春への調査はできなかった

週刊文春の情報源は「調査せず」 兵庫県、第三者委に依頼も
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a9cb85c672f5d58e0218877ba8f4d50b50adb8
28.
ユーザー
QdS3L
やりたい放題だな
兵庫県民という味方がいるから何回選挙しても楽勝
29.
ユーザー
UMi3T
30.
ユーザー
3I8kE
斎藤は自身を否定されると死んじゃう病だから仕方ない
31.
ユーザー
jM3Ax
>>8
根拠なしw
32.
ユーザー
jM3Ax
>>18

だって処分されたのって

仕事もせずに、
公私混同して県の財産使い潰して、
同僚に匿名の中傷文書送りつけるような
不倫野郎だよ?

冷静に判断したら非があるのどちらかわかるじゃん。

わかんねーのは頭に傷害ある奴だろw
33.
ユーザー
jM3Ax
>>27

>元彦から犯罪をやれと無謀な命令をされた

はい、デマw
34.
ユーザー
jM3Ax
>>30

元気に政務に励んでるようだがw
35.
ユーザー
jM3Ax
36.
ユーザー
NpAf1
斎藤元彦知事「万博とカネ」 ゴリ押し4.2億円 楽市楽座に閑古鳥

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11254

 >斎藤元彦知事(47)は就任当初から万博にやたらと力を注いできた。

「大阪府の財政課長を経て、維新・自民の推薦で2021年の知事選で当選。特に万博については吉村洋文知事と歩調を合わせてきた。4億円補助金疑惑が指摘される阪神・オリックス優勝パレードも“大阪・関西万博500日前!”と銘打たれ、半ば万博の宣伝になっていました」(県関係者)


>実際、過去3年分の万博予算を確認すると、約45.6億円。財政規模が異なるとはいえ、例えば京都府の約10.7億円と比べれば4倍以上だ。

客よりスタッフが多い美術館

 その内訳を詳しく見てみよう。例えば斎藤氏の肝煎り事業の一つが、社会実装の実現を目指すとしている「空飛ぶクルマ」。過去3年間で関連事業に計約2.5億円を計上している。
37.
ユーザー
1JyZw
反斎藤の手札が鉈振り回したら知事室に乱入したり人格したり
犯罪ばっかりなってる事にドン引き

正体表したねえ
38.
ユーザー
NpAf1
【政治】「万博こけたら維新もこける」 問題噴出、入場者低迷の大阪・関西万博に維新議員の戦々恐々
https://talk.jp/boards/newsplus/1745361912
39.
ユーザー
q7170
この記事、面白いな

何か新しい事実があるのかと思ったら、各人の所感というか感想列挙。
で最後には、他紙の所感を並べてて、面白い。

ここまで取材能力の乏しいメディアもないだろと思ったら、文春だったw

『兵庫第三者委 知事の資質欠如は明らかだ』(読売新聞)
『斎藤兵庫知事 組織の長として失格だ』(朝日新聞)
『「違法」認めぬ兵庫知事 トップの任に値するのか』(毎日新聞)
『兵庫県知事 「違法」の責任を直視せよ』(産経新聞)
『斎藤兵庫県知事 自ら進退決するべきだ』(東京新聞)
40.
ユーザー
6se99
日本がドン引きサイトウカスヒコ異常性
41.
ユーザー
3UYoC
>>32
えっ不倫してたの?
それ誰から聞いた?
42.
ユーザー
YZscj
記者「知事、それクーデターですよ?」
斎藤「はい」
43.
ユーザー
OCGOt
>>41

局長が自分で書き込んでるねw
44.
ユーザー
3lLYv
【速報】斎藤知事「指摘重く受け止める」けど「対応これまで通り」繰り返す…伊東消費者担当相「第三者委の結論に一定の納得しなければならない」発言

https://news.yahoo.co.jp/articles/c21a421f56d599389492cc8e137ebe5945c765b3

兵庫県の斎藤知事のパワハラ疑惑などをめぐり、元県民局長が作成した告発文書について、第三者委員会が公益通報の要件を満たしているとした結論について、伊東良孝消費者担当大臣は衆議院の委員会での答弁で「結論に一定の納得をしなければならない」と述べました。その発言に対して、斎藤知事は「指摘は重く受け止める」としたうえで、「県の対応はこれまで述べている通り」として、対応に問題はないとする姿勢を改めませんでした。
45.
ユーザー
OCGOt
>>44

はい、悪質なトリミング〜

「結論に一定の納得をしなければならない」→「という思いであります」


これはあくまで大臣の感想w
46.
ユーザー
Q7lpd
>>43
誰もみたことない文書の話か?
47.
ユーザー
K3Whu
>>46
丸山穂高さんがなぜか公用PCの中身を入手してて、動画で解説してはるなあ。
48.
ユーザー
wXGyT
>>47
本物と思ってるだけ
49.
ユーザー
T1hjK
>>48

偽物とする根拠はどこにもない。

そして内容のうち
県で処分されたことに、局長は反論すらしていない。

つまりお前は無能。
50.
ユーザー
cP1VK
>>49
本物の証拠が一切ない
そして処分はその文書が問題ではない
51.
ユーザー
l5GhD
>>49
だから、百条委員会での反論原稿も局長は用意していたんだぞ、
反論を言う前に脅迫され追い詰められ自◯を選ぶしかなかったんだ。
カタヤマやサイトウがあの圧力で脅してくるんだ、仕方ないよ怖いよ可愛そうだよ。
52.
ユーザー
T1hjK
>>50

その文書を作成配布したこと
職務中にそんなファイルを作っていた職務専念義務違反、
フォルダの中にあった同僚へのハラスメント文書、
フォルダの中にあった人事データ不正取得


それら全て反論なく局長は受け入れてますw
53.
ユーザー
T1hjK
>>51

妄想w
54.
ユーザー
QeRFX
>>52
文書を業務中に作ったことだけですよ
55.
ユーザー
T1hjK
>>54

上記の内容について
局長は一切反論してませんw
56.
ユーザー
QeRFX
>>55
質問になかったよね
57.
ユーザー
QeRFX
他所で流れてる噂まで全て否定できない
58.
ユーザー
T1hjK
>>56

質問ではなく処分です。

それに対して、
不満があった場合、抗議をする権利が局長にはありましたが、
彼はそれを行使しませんでした。

反論文をマスコミには送りましたが、
彼は処分そのものを受け入れてます。
59.
ユーザー
T1hjK
>>57

デマは全て否定されています。
60.
ユーザー
bTYwF
濫用の防止を法改正で考えるってよ。
61.
ユーザー
Oeqgm
斎藤知事を文書で告発、元県民局長の給与返還請求を棄却 兵庫県監査委員

https://news.yahoo.co.jp/articles/f89d27bc7d32479bd46ada3d6124468db6ead149
62.
ユーザー
Dx3Ps
検証 斎藤知事とメディア―対立の重い代償―
ytvドキュメント2025年4月26日(土)25:40~26:40

斎藤元彦知事をめぐる告発文を発端とした一連の問題は、告発者と県議会議員が命を絶つという深刻な結果を招いた。
知事らの不適切な初動対応や、告発者のプライバシー情報流出の背景には、何があったのか。議員らへの誹謗中傷は、なぜSNSで拡散し深刻化したのか。これらに対するメディアの取材・報道は適切だったのか。
問題発覚から1年が過ぎた今、当事者の証言や内部記録を丁寧に検証した上で、これまで報じられなかった課題を浮き彫りにする。
https://www.ytv.co.jp/document/
63.
ユーザー
Dx3Ps
《兵庫知事疑惑》斎藤元彦が「なんで縮小するの」“45億円万博”をゴリ押ししていた「知事はこの機会を生かしたいと思っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/538a1eae6d53af5b46e01b50f5f931bc663e9327

> 巨額の“万博予算”を計上

 斎藤元彦知事(47)は就任当初から万博にやたらと力を注いできた。

「大阪府の財政課長を経て、維新・自民の推薦で2021年の知事選で当選。特に万博については吉村洋文知事と歩調を合わせてきた。4億円補助金疑惑が指摘される阪神・オリックス優勝パレードも“大阪・関西万博500日前!”と銘打たれ、半ば万博の宣伝になっていました」(県関係者)


 >実際、過去3年分の万博予算を確認すると、約45.6億円。財政規模が異なるとはいえ、例えば京都府の約10.7億円と比べれば4倍以上だ。

 その内訳を詳しく見てみよう。例えば斎藤氏の肝煎り事業の一つが、社会実装の実現を目指すとしている「空飛ぶクルマ」。過去3年間で関連事業に計約2.5億円を計上している。

「昨秋の知事選で斎藤氏のSNS戦略を担ったとされ、現在公職選挙法違反の容疑で捜査を受けているPR会社『merchu』の折田楓社長(33)も関わっている。折田氏は23年度、県の『次世代空モビリティひょうご会議』委員に抜擢され、インスタなどで空飛ぶクルマをPRしていました」(前出・県関係者)

> 実は、このイベントについて一時、大幅な縮小が検討されていたという。

「斎藤氏が失職した昨年9月から10月頃、費用対効果が乏しいため、担当部署は事業を大幅縮小することを議論していた。ところが、再選後に斎藤氏が『なんで縮小するの?』と、そのままの規模での開催をゴリ押ししたんです」(同前)

 4月23日(水)正午配信の「 週刊文春 電子版 」および24日(木)発売の「週刊文春」では、「週刊文春」記者による万博「兵庫県ゾーン」と「ひょうご楽市楽座」のルポや地元・神戸新聞の子会社が県の万博事業に深く関わっている実態などを詳しく報じている。
64.
ユーザー
FuB0x
選挙で選ばれた者がいちばん強い
民主国家としては当たり前だよ
知事の意向に反対するものは、懲戒免職されても仕方ない
65.
ユーザー
GNIiH
>>64
独裁者ではないので、県知事とはいえ条例や県庁規則や方針、そして国も法律は守らないといけないだよ

知事の指示を反抗したとしても知事が然るべき部署へ判断を委託し結果を人事が執行する
今回のように知事の意向にそって人事が直接動き判断して執行するのは違法です

66.
ユーザー
QQPdi
>>65

>知事の指示を反抗したとしても知事が然るべき部署へ判断を委託し結果を人事が執行する

つまり人事委員会が判断して知事が承認した局長の懲戒処分は適切だと言うことですね。
67.
ユーザー
nPdhb
>>66
判断材料である証拠の集め方が違法だったので見直しが必要と指摘されている
68.
ユーザー
QQPdi
>>67

権限も何もない人達の指摘なので、どうでもいいです。
69.
ユーザー
1kg9c
>>64
だからね公益通報者保護法違反って犯罪行為なのハンザイモトヒコは罰金払え給料減額。
70.
ユーザー
QQPdi
>>69


兵庫県には届いてませんのでw
71.
ユーザー
ks2qS
>>69
犯罪行為か否かを同定するするのは警察と裁判所なのでそちらへどうぞ定期
72.
ユーザー
1kg9c
>>70
4月に署名入りで兵庫県庁財務課に提出してるぞ、いつもいつもスットボケヒコ頭空っぽにしても罪は罪
73.
ユーザー
QQPdi
>>72

4月の話はしてませんよ。

処分されたのは3月に行われた行為についてです。
74.
ユーザー
qJeqK
【速報】斎藤知事が“パワハラ”研修を5月12日受講へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ec15ef345c9ea93ebbe2067d76be74c369692b
75.
ユーザー
x4qdR
聞くつもりのない研修受けてもね
76.
ユーザー
bViLM
研修の感想を聞かれてトンチンカンな返答するだろうね
77.
ユーザー
noK8t
で、斎藤はやったの?やってないの?どっち?
78.
ユーザー
ahsI1
ヒトゴロシサイトウゴロヒコ
79.
ユーザー
sOeyZ
立花も襲撃されてからはおとなしくなったし、立花そのものの信用性が襲撃で急降下したので、吉本芸人らかテレビやラジオから立花のYouTubeに誘導する方法も通じないだろう

次、兵庫県知事選挙したら斉藤元彦ボロ負け確実だろう

だが、斎藤元彦を嫌ってる自民党内アンチ新自由主義の連中は、斎藤元彦のまま参院選に突入した方が維新ボロ負けするので、今は様子見

B層「既得権益ガー!躍進ガー!」
80.
ユーザー
7qbCn
>>79

妄想w
81.
ユーザー
sOeyZ
立花も襲撃されてからはおとなしくなったし、立花そのものの信用性が襲撃で急降下したので、吉本芸人らかテレビやラジオから立花のYouTubeに誘導する方法も通じないだろう

次、兵庫県知事選挙したら斉藤元彦ボロ負け確実だろう

だが、斎藤元彦を嫌ってる自民党内アンチ新自由主義の連中は、斎藤元彦のまま参院選に突入した方が維新ボロ負けするので、今は様子見

B層「既得権益ガー!躍進ガー!」
82.
ユーザー
vO3km
立花も襲撃されてからはおとなしくなったし、立花そのものの信用性が襲撃で急降下したので、吉本芸人らかテレビやラジオから立花のYouTubeに誘導する方法も通じないだろう

次、兵庫県知事選挙したら斉藤元彦ボロ負け確実だろう

だが、斎藤元彦を嫌ってる自民党内アンチ新自由主義の連中は、斎藤元彦のまま参院選に突入した方が維新ボロ負けするので、今は様子見

B層「既得権益ガー!躍進ガー!」
83.
ユーザー
glu7m
兵庫県知事、斎藤元彦氏のパワハラ問題に対する対応は、到底看過できるものではない。第三者委員会が明確にパワハラと違法行為を認定したにもかかわらず、知事は事態を軽視し、責任を曖昧にしている。

報告書が指摘する10件のパワハラ行為は、単なる「不快な思い」などという言葉で済まされるものではない。出張先で職員を路上に降ろし叱責する、机を叩きつける、夜間休日にチャットで執拗に叱責する。これらは、職員の人格を否定し、尊厳を著しく傷つける行為であり、断じて許されない。

さらに、公益通報を「ウソ八百」「公務員失格」と罵倒し、告発者捜しを指示、パソコンを強制的に取り上げるなど、その行為は違法かつ悪質極まりない。知事は、これらの行為が県の信頼を大きく損ねていることを自覚しているのか。

昨年12月に県からハラスメント防止研修の受講を求められたにもかかわらず、4ヶ月も放置したことは、知事の倫理観を疑わざるを得ない。多忙を理由に研修を先延ばしにするなど、言語道断である。知事は、自らの行為の重大さを全く理解していない。

5月12日に研修を受講すると発表したが、これは遅きに失した対応である。知事は、今すぐにでも被害者への謝罪と、再発防止に向けた具体的な行動を示すべきだ。

斎藤知事の態度は、県民の信頼を裏切るものであり、到底容認できるものではない。知事の責任追及と、県政の浄化を強く求める。
84.
ユーザー
S3Itq
斎藤元彦、万博終わったら辞任みたいだね
85.
ユーザー
pQxnb
>>83

妄想w
86.
ユーザー
jqTOs
【経済】竹中平蔵氏 トランプ米大統領は日本の「敵」「人類の叡智(えいち)を否定している」
https://talk.jp/boards/newsplus/1745792497
87.
ユーザー
u0rKh
実はパワハラというのは公益通報者保護法の対象外なんですよ。
88.
ユーザー
u0rKh
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
89.
ユーザー
qhj2s
>>88

兵庫県知事支持層、批判の本質から乖離か 公益通報者保護巡る議論で的外れな主張も

兵庫県・斎藤元彦知事の公用文書問題を巡り、知事支持層の一部から、議論の本質から乖離した主張が噴出している。専門家からは、公益通報者保護法違反の疑いが指摘される中、支持層からは「前県政の既得権益を壊したことへの報復」や「告発者のパソコン公開」といった、論点と直接関係のない意見が相次いでいる。

事の発端は、斎藤知事に関する複数の疑惑を記した匿名の告発文書が県議会や報道機関に送付されたことである。県は告発者を特定し、文書を作成したとされる当時の西播磨県民局長を懲戒処分とした。この対応に対し、県議会は百条委員会を設置し、公益通報者保護法に照らして県の対応を検証している。

百条委員会では、県が告発者を特定する過程で、同法が定める通報者保護の体制整備義務に違反した可能性や、通報者の違法な探索を行った疑いが指摘されている。特に、2022年の法改正で新設された指針では、通報者の特定行為は明確に禁止されており、専門家からは「法の趣旨を著しく逸脱している」との声も上がっている。

しかし、一部の知事支持層からは、こうした法的論点に対する具体的な反論は乏しく、「井戸前県政の既得権益を壊したから恨みをかった」といった、政治的な背景に焦点を当てた主張や、「告発者の公用パソコンの中身を公開すべき」といった、個人情報に関わる主張が目立つ。

この状況に対し、法律の専門家は「議論の焦点を意図的にずらそうとする意図が感じられる。法的論点に対する理解が不足しているか、あるいは意図的に議論を混乱させようとしている可能性がある」と指摘する。

今回の問題は、公益通報者保護法の解釈と運用、そして行政における情報公開のあり方を問う重要な事例である。法的論点に対する的確な議論が求められる中、一部の支持層の的外れな主張は、議論の深化を妨げる要因となりかねない。
90.
ユーザー
fcUKE
今になって動画出回ってるけど、山口組関係者が反斎藤の人たちを取り囲んで首掴んだり無茶苦茶してるよ
周りに私服警官がいるはずなのに何もせず。
動画みると頭突き入れられる寸前で、やっと「まあまあ」と止めに入ってる
日本最大で、しかも神戸が本拠地の暴力団組織が動いたら、そりゃあ斎藤元彦が勝つかと
91.
ユーザー
MqXSK
>>89

アンカー先と何の関係もないなw
92.
ユーザー
MqXSK
>>90

はい、デマw
93.
ユーザー
qhj2s
>>91
少し長くなると読めなくなるのは理解した
94.
ユーザー
0mPtc
>>93

反論不能ということねw
95.
ユーザー
g6MV6
>>94
あいつら長文に弱いw
96.
ユーザー
46GKF
>>94
書いても読まない
ピンポイントで書くと無視する
オジサンは疲れました
97.
ユーザー
O3Y3T
>>95

自分でも何書いたか分かってないんだろなw
98.
ユーザー
O3Y3T
>>96

最初から事実に基づいて書けばいいだけ。

デマに頼るから読まれない。
99.
ユーザー
g6MV6
少し長くなると理解できないのは分かった
100.
ユーザー
lhIU7
まったくだな

フジテレビが第三者委員会の報告を受けても「対応は適切だった」などとほざいたら袋叩き似合うのは当然

兵庫県はおかしい
101.
ユーザー
O3Y3T
>>99

デマに対する反論不能ってことね。
102.
ユーザー
g6MV6
どこがデマなの?事実をもって反論してみては?
103.
ユーザー
AUOPI
>>98
反論できない証拠を書くと逃げる
104.
ユーザー
g6MV6
証拠なんてどこにあった?
気が付かなかったすまん
105.
ユーザー
AoB39
>>102

まず、ソースがない時点でデマw
106.
ユーザー
AoB39
>>103

証拠を書くといいながらその根拠はここに出せないんだろ?
107.
ユーザー
g6MV6
>>105
周知の事実をまとめていますと言えば分かりやすい?
108.
ユーザー
AoB39
>>107

まとめてあるという根拠がないです。
109.
ユーザー
712sp
今になって動画出回ってるけど、山口組関係者が反斎藤の人たちを取り囲んで首掴んだり無茶苦茶してるよ
周りに私服警官がいるはずなのに何もせず。
動画みると頭突き入れられる寸前で、やっと「まあまあ」と止めに入ってる
日本最大で、しかも神戸が本拠地の暴力団組織が動いたら、そりゃあ斎藤元彦が勝つかと
110.
ユーザー
g6MV6
>>108
面倒だけど続けようと確信しました
111.
ユーザー
ExVw7
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
112.
ユーザー
g6MV6
>>111
これ公益通報とは別ですね
113.
ユーザー
uFyuV
斎藤知事の支持率が兵庫県内でも急落 第三者委員会の結果が影響か
同知事の基盤とされてる神戸市の長田区と須磨区でも
支持率は30%以下に


立花も頭を斬られてからはおとなしくなったし、維新よりも頼りになる味方だった関西電力も万博後は距離置く模様だし、今こいつを支持してるのは統一教会やパソナとか日本人に不利益な連中だけ

公益の観点から潔く辞任しとけ、カツラ知事めw
114.
ユーザー
gRNNc
https://youtu.be/QH0loQ2tORg?si=8CJGnGJyQAreIJUV
斎藤信者を可視化するとこの動画
地球は平らと信じてる人を思い出したわ
115.
ユーザー
xXO33
>>110

根拠なきデマはこれからも指摘し続けるよw
116.
ユーザー
xXO33
>>112

事実なんだねw
117.
ユーザー
g6MV6
兵庫県知事、斎藤元彦氏を巡る一連の騒動は、県政を根底から揺るがす深刻な事態へと発展しています。特に注目されるのは、「公益通報問題」と「公職選挙法違反の疑い」という二つの法的問題です。これらの問題は、単なる知事個人の疑惑に留まらず、県政の透明性、公正性、そして信頼性を大きく損なってますね

まず、「公益通報問題」は、斎藤知事のパワハラ疑惑などを報じた「週刊文春」の記事に端を発しています。県が設置した第三者委員会に対し、記事の情報源を調査するよう依頼したことが明らかになり、これが公益通報者保護法に抵触する可能性が浮上しました。公益通報者保護法は、公益のために不正行為を通報した者を保護するものであり、通報者の特定に繋がる情報の収集を禁じています。情報源の調査が、この禁止事項に該当するかどうかが重要な争点となります。

第三者委員会が情報源の調査を行うことは、通報者の特定につながり、通報者に対する不利益な扱い(報復)となる可能性があります。もし第三者委員会が、公益通報者保護法で定められた公益通報者の保護に反する行為を行った場合、同法に抵触する可能性があります。また、調査過程で知り得た秘密情報の漏洩があれば、地方公務員法違反、個人情報保護法違反の可能性も出てきます。

地方公務員法は、公務員の守秘義務を定めています。第三者委員会が、調査過程で知り得た秘密情報を漏洩した場合、同法に抵触する可能性があります。また、情報源の調査は、個人情報の収集に該当する可能性があります。第三者委員会が、個人情報保護法で定められた適正な手続きを経ずに個人情報を収集した場合、同法に抵触する可能性があります。

第三者委員会の独立性や調査の透明性に対する疑念も生じており、県民の信頼を大きく損なう事態となっています。第三者委員会は、公平かつ客観的な調査を行うべき立場にありますが、情報源の調査依頼は、その中立性を損なう行為と捉えられかねません。

次に、「公職選挙法違反の疑い」は、斎藤知事の知事選における選挙活動に関連しています。具体的な行為は明らかにされていませんが、買収、事前運動、虚偽事実の公表などが疑われています。公職選挙法は、選挙の公正を確保するための法律であり、これらの行為は選挙の公正を著しく害する重大な犯罪です。

買収は、公職選挙法221条に抵触する可能性があります。事前運動は、公職選挙法129条に抵触する可能性があります。虚偽事実の公表は、公職選挙法235条に抵触する可能性があります。これらの行為は、選挙の公正を著しく害するものであり、重大な犯罪として処罰される可能性があります。

もし違反が事実であれば、斎藤知事の法的責任は免れません。今後の捜査の進展が注目されます。検察当局は、証拠収集や関係者への聴取を進め、慎重に捜査を進めるものと見られます。

これらの法的問題は、斎藤知事個人の問題に留まらず、兵庫県政全体の信頼を揺るがす深刻な事態です。県民は、事実関係の徹底的な解明と、公正な判断を求めています。第三者委員会の調査結果、そして今後の捜査の行方が、県政の未来を大きく左右するでしょう。

県政の信頼回復のためには、徹底的な真相究明と、再発防止策の策定が不可欠です。県議会は、知事に対する説明責任を追及し、県民の信頼回復に努める必要があります。また、県民自身も、これらの問題に関心を寄せ、県政の動向を注視していくことが求められまが、追い詰められた斎藤は辞任しかないでしょう。
118.
ユーザー
xXO33
>>117

全て根拠のない架空のお話というわけだw
119.
ユーザー
ExVw7
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
120.
ユーザー
g6MV6
>>119
兵庫県知事、斎藤元彦氏を巡る一連の騒動は、新たな局面を迎えました。元県民局長の情報漏洩疑惑に関する第三者委員会の設置と運営を巡り、上脇博之神戸学院大学教授を含む弁護士28名が、兵庫県を相手取り、第三者委員会の設置要綱や委員名簿の公開を求める訴訟を提起したのです。この訴訟は、行政の透明性、情報公開、そして第三者委員会の独立性という、現代行政における重要な法的課題を浮き彫りにしています。

今回の訴訟の核心は、兵庫県が第三者委員会の設置要綱や委員名簿を非公開としている点にあります。情報公開を求める原告側の主張は、地方自治法、情報公開条例、そして憲法に基づく国民の「知る権利」に根拠を置いています。

地方自治法は、地方公共団体の行政運営における透明性を求め、住民の知る権利を保障しています。情報公開条例は、この地方自治法の趣旨を具体化し、行政情報の公開を義務付けるものです。これらの法律は、行政が保有する情報を原則として公開すべきことを定めており、非公開とすることは例外的な措置であるべきです。

さらに、憲法21条は、表現の自由を保障しており、この自由は「知る権利」を含むと解釈されています。国民は、行政の活動に関する情報を知ることで、その適法性や妥当性を判断し、民主的な意思決定に参加することができます。

一方、兵庫県は、第三者委員会の設置要綱や委員名簿を非公開とする理由として、個人情報保護や調査の公正性を挙げています。しかし、これらの理由が、情報公開を求める国民の権利を正当化するに足るものであるかは、裁判所の判断を待つ必要があります。

特に、第三者委員会の構成メンバーの非公開は、その独立性や中立性に対する疑念を生じさせます。第三者委員会は、行政から独立した立場で、客観的な調査を行うべき機関です。しかし、委員の選定基準や経歴が明らかにされない場合、その独立性が担保されているかどうかを判断することができません。

また、第三者委員会の設置要綱の非公開は、その調査範囲や手続きが適切であるかどうかを検証する機会を奪います。第三者委員会の調査は、関係者の名誉やプライバシーに関わる重要な問題を含むため、その手続きの透明性は不可欠です。
上脇教授らは、以前から、根拠なき第三者委員会は訴訟の対象になると指摘していました。この指摘は、第三者委員会の設置や運営が、法令や条例に違反する場合、その違法性を問うことができることを示唆しています。今回の訴訟は、まさにこの指摘を具体化したものであり、第三者委員会の法的責任を問う重要な裁判となる可能性があります。

今回の訴訟は、単なる情報公開の問題に留まらず、行政の透明性、公正性、そして民主主義の根幹に関わる重要な法的問題を提起しています。裁判所の判断は、今後の行政運営に大きな影響を与えるでしょう。

兵庫県は、今回の訴訟を契機に、情報公開に対する姿勢を見直し、県民の信頼回復に努める必要があります。第三者委員会の設置要綱や委員名簿の公開は、県民に対する説明責任を果たす上で不可欠です。また、第三者委員会の独立性や中立性を確保するための制度設計も急務です。

県民は、今回の訴訟に関心を寄せ、裁判の動向を注視していく必要があります。行政の情報公開は、民主主義の根幹を支える重要な要素であり、その実現に向けて、県民一人ひとりが声を上げていくことが求められます。斎藤終わったなw
121.
ユーザー
WjEXH
在日ヒトモドキ+被差別部落ケガレ利権の的

知事斎藤
122.
ユーザー
LhWEO
斎藤知事の支持率が兵庫県内でも急落 第三者委員会の結果が影響か
同知事の基盤とされてる神戸市の長田区と須磨区でも
支持率は30%以下に


立花も頭を斬られてからはおとなしくなったし、維新よりも頼りになる味方だった関西電力も万博後は距離置く模様だし、今こいつを支持してるのは統一教会やパソナとか日本人に不利益な連中だけ

公益の観点から潔く辞任しとけ、カツラ知事めw
123.
ユーザー
NPhvn
>>120

斎藤関係ねえw
124.
ユーザー
t1Oke
【兵庫県】斎藤知事がハラスメント研修を受講「個人の問題なのに200人の職員と一緒?」「スピード感がなさすぎる」『瞬間湯沸かし器』と裏で言われていた知事はこれで変わるのか?
https://talk.jp/boards/newsplus/1745893615
125.
ユーザー
OD4Uo
>>123
情報漏洩した犯人をかくまってる斎藤
126.
ユーザー
TIHv3
>>125
犯人探ししたらダメじゃね?
127.
ユーザー
t1Oke
【特集】 当選目指さない「2馬力選挙」、兵庫県知事選挙で問題浮き彫り…活動量2倍で公平性揺らぐ
https://talk.jp/boards/newsplus/1745962161
128.
ユーザー
OD4Uo
>>126
私的文書に公益はないから
129.
ユーザー
t1Oke
【日本維新の会元代表の松井一郎氏】「このままだと維新の会は潰れるね、はっきり言ってもうガタガタ、何をしたいのかが見えない、党内も混乱が見受けられる、まだ離党予備軍がいるのではないか」
https://talk.jp/boards/newsplus/1745919669
130.
ユーザー
FdTOv
>>125

法律だから仕方ないね
131.
ユーザー
FdTOv
>>128

根拠なしw
132.
ユーザー
8mXhV
北朝鮮の血が入ってるんだろ、こいつ
133.
ユーザー
OD4Uo
87ファイルの公開に公益なし
134.
ユーザー
FdTOv
>>133

根拠なしw
135.
ユーザー
OD4Uo
>>134
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250319-OYT1T50134/#google_vignette

男性職員の公用パソコンを管理している県の人事課は、情報公開条例で保護される個人情報に該当すると判断。公益上必要なら特別に公開できるという規定の適用も検討したが、「(公開しても)公益性は考えられない」として、非公開を決めた。

136.
ユーザー
OD4Uo
斎藤知事および支持者の皆様へ

兵庫県の公益通報者保護法に関する対応について、以下の質問をさせていただきます。

* 通報者保護の軽視について:
* 兵庫県知事による公益通報者とみられる職員への対応が、公益通報者保護法の趣旨に反するとの批判が出ています。通報者の特定指示や通報内容への批判、公益通報としての不適切な処理など、具体的な事例について、斎藤知事及び斎藤支持者はどのように認識されていますか?

* これらの対応が、通報者保護を目的とした法改正の精神をどのように損なっているとお考えですか?

* 通報対象の限定解釈について:
* 兵庫県側が告発文書を「真実相当性がない」として公益通報として扱わなかった判断に対し、専門家から解釈の誤りが指摘されています。この判断の妥当性について、斎藤知事及び斎藤支持者の見解をお聞かせください。

* 公益通報者保護法における「公益通報」の定義と、兵庫県の解釈との間にどのような差異があるとお考えですか?

* 制度運用の不透明性について:
* 内部通報窓口の運用や、通報後の調査、対応の透明性に対する懸念が指摘されています。郵送による匿名通報ができないなど、通報しにくい状況があるとの指摘もあります。

* 斎藤知事及び斎藤支持者は、これらの指摘に対して、兵庫県の制度運用におけるどのような改善が必要だとお考えですか?

* 透明性を確保するために、どのような具体的な措置が有効だとお考えですか?

* 第三者委員会の指摘について:
* 第三者委員会が、兵庫県の対応は公益通報者保護法に違反すると結論付けた報告書を提出しています。この報告書の内容をどのように評価されますか?

* この報告書を踏まえ、斎藤知事及び斎藤支持者はどのような対応を兵庫県に求めますか?

* 令和2年改正との乖離について:
* 令和2年改正では、保護対象の拡大や外部通報の要件緩和など、公益通報者の保護を強化する内容が含まれています。

* 兵庫県の現状の対応は、これらの改正の趣旨とどのように乖離しているとお考えですか?

* 斎藤知事及び斎藤支持者は、兵庫県が改正の趣旨を遵守するために、どのような具体的な行動をとるべきだとお考えですか?

これらの質問は、兵庫県の公益通報制度の適正な運用と、公益通報者保護法の精神の実現を目的としています。斎藤知事および支持者の皆様の率直なご意見をお聞かせください。
137.
ユーザー
n3mhL
>>136
> * 通報者保護の軽視について:
> * 兵庫県知事による公益通報者とみられる職員への対応が、公益通報者保護法の趣旨に反するとの批判が出ています。通報者の特定指示や通報内容への批判、公益通報としての不適切な処理など、具体的な事例について、斎藤知事及び斎藤支持者はどのように認識されていますか?

公益通報に該当しない誹謗中傷文書の処理として妥当だと思う

> * これらの対応が、通報者保護を目的とした法改正の精神をどのように損なっているとお考えですか?

公益通報者保護法は公益通報者を保護する趣旨であるから、今回の公益通報非該当の通報者への対応と何ら矛盾しない

> * 通報対象の限定解釈について:
> * 兵庫県側が告発文書を「真実相当性がない」として公益通報として扱わなかった判断に対し、専門家から解釈の誤りが指摘されています。この判断の妥当性について、斎藤知事及び斎藤支持者の見解をお聞かせください。

公益通報該当性を否定した根拠は、主に誹謗中傷性にあり、真実相当性ではない
すなわち不正目的ありと認定したことに、第三者委員会報告は反論しているが、説得性を欠いている

> * 公益通報者保護法における「公益通報」の定義と、兵庫県の解釈との間にどのような差異があるとお考えですか?

差異は存在しない
県の対応は全て法に則った適法なものである

138.
ユーザー
OD4Uo
>>137
支持者のレスを拝見いたしました。しかし、提示されたご見解には、看過できない点が多々あります。以下に

① 「公益通報に該当しない誹謗中傷文書の処理として妥当」とのご見解について:

* 「誹謗中傷」と断定する根拠が不明確です。公益通報者保護法は、通報内容の真偽に関わらず、通報者を保護する趣旨です。たとえ一部に不適切な表現があったとしても、公益に関わる情報が含まれていれば、適切な調査と対応が求められます。

* 通報者の特定を試みる行為は、公益通報者保護法が禁じる「不利益な扱い」に該当する可能性があり、法改正の精神を著しく損なうものです。


② 「公益通報者保護法は公益通報者を保護する趣旨であるから、今回の公益通報非該当の通報者への対応と何ら矛盾しない」とのご見解について:

* 「公益通報非該当」という判断自体が、専門家から疑問視されています。通報内容を精査せず、一方的に「誹謗中傷」と断定することは、法の趣旨を逸脱するものです。

* 公益通報者保護法は、通報者が安心して通報できる環境を整備することを目的としています。今回の対応は、通報を萎縮させ、公益通報制度への信頼を失墜させるものです。


③ 「公益通報該当性を否定した根拠は、主に誹謗中傷性にあり、真実相当性ではない」とのご見解について:

* 「不正目的あり」との認定は、客観的な証拠に基づいているのでしょうか?第三者委員会の報告が「説得性を欠いている」とする根拠も不明確です。

* 公益通報者保護法は、通報内容の真偽を判断する前に、通報者を保護することを求めています。通報者の動機や目的を過度に重視することは、法の趣旨に反します。


③ 「差異は存在しない。県の対応は全て法に則った適法なものである」とのご見解について:

* 第三者委員会が「法令違反」と結論付けた事実を、どのように説明されるのでしょうか?

* 専門家からの批判や、制度運用の不透明性に関する指摘を、どのように受け止めていますか?

* 法の趣旨を十分に理解し、柔軟に対応することが求められます。

兵庫県の対応は、公益通報者保護法の精神と、社会の期待から大きく乖離しています。法の条文を形式的に解釈するのではなく、法の趣旨を深く理解し、通報者の保護と公益の実現に努めるべきで、斎藤は今すぐに辞任を。
139.
ユーザー
n3mhL
>>136
> * 制度運用の不透明性について:
> * 内部通報窓口の運用や、通報後の調査、対応の透明性に対する懸念が指摘されています。郵送による匿名通報ができないなど、通報しにくい状況があるとの指摘もあります。

内部窓口の郵送匿名通報は否定していないはずだが? 郵送すれば届くから、担当に回る
否定されているという根拠を提示していただきたい

> * 斎藤知事及び斎藤支持者は、これらの指摘に対して、兵庫県の制度運用におけるどのような改善が必要だとお考えですか?

公用パソコンの私的使用の制限と職務専念義務の徹底

> * 透明性を確保するために、どのような具体的な措置が有効だとお考えですか?

通報件数と処理状況の公表

> * 第三者委員会の指摘について:
> * 第三者委員会が、兵庫県の対応は公益通報者保護法に違反すると結論付けた報告書を提出しています。この報告書の内容をどのように評価されますか?

重く受け止めると回答している

> * この報告書を踏まえ、斎藤知事及び斎藤支持者はどのような対応を兵庫県に求めますか?

通報7項目中6項目まで事実はなかったと認定されたので、後はハラスメント研修を実施して完了させればよい

> * 令和2年改正との乖離について:
> * 令和2年改正では、保護対象の拡大や外部通報の要件緩和など、公益通報者の保護を強化する内容が含まれています。
> * 兵庫県の現状の対応は、これらの改正の趣旨とどのように乖離しているとお考えですか?

外部窓口の整備や、外部公益通報の処理システムの整理が未対応

> * 斎藤知事及び斎藤支持者は、兵庫県が改正の趣旨を遵守するために、どのような具体的な行動をとるべきだとお考えですか?

上記に回答済み

> これらの質問は、兵庫県の公益通報制度の適正な運用と、公益通報者保護法の精神の実現を目的としています。斎藤知事および支持者の皆様の率直なご意見をお聞かせください。

元局長のPC内文書の公開による不正目的の有無の根本的な検討が必要
情報公開を求めるメディアが隠蔽に走っている点が大問題
140.
ユーザー
OD4Uo
>>139
貴殿らのご見解には、以下のように多くの疑問と反論の余地が残ります。

①内部窓口の郵送匿名通報について:
* 郵送すれば「届く」ことと、「制度として保障されている」ことは異なります。公式な案内や手続きが明示されていない現状は、通報者にとって大きな不安要素であり、匿名性を確保する上でも不十分です。

* 否定されていないという主張だけでは、通報しやすい環境が整備されているとは言えません。具体的な手続きと、匿名性が確実に保護される仕組みを示す必要があります。

②制度運用における改善点について:
* 公用パソコンの私的使用制限と職務専念義務の徹底は、当然の措置であり、公益通報制度の本質的な改善策とは言えません。

* 通報者が安心して不正を告発できるような、独立性、専門性、透明性の高い調査体制の構築こそが重要です。

3透明性を確保するための措置について:
* 通報件数と処理状況の公表は一定の効果があると考えられますが、それだけでは十分ではありません。

* どのような不正が通報され、どのように調査され、どのような処分が下されたのか、具体的な内容を開示することで、より高い透明性と抑止力が期待できます。ただし、通報者のプライバシー保護には最大限の配慮が必要です。

③第三者委員会の指摘について:
* 「重く受け止める」という言葉だけでは、具体的な改善へのコミットメントが不明確です。

* 7項目中6項目が事実でなかったという認識は、第三者委員会の報告書の全体像を捉えているとは言えません。委員会は、公益通報者保護法に違反する可能性があったと指摘しており、その点を真摯に受け止めるべきです。

* ハラスメント研修だけで完了とするのは、問題の本質を見誤っています。なぜそのような事態が起こったのか、組織的な要因を究明し、再発防止策を講じることが不可欠です。

④令和2年改正との乖離について:
* 外部窓口の整備や外部公益通報の処理システムの整理が未対応である点は、法改正の趣旨を軽視していると言わざるを得ません。

* 単にシステムを整備するだけでなく、外部の専門機関との連携や、通報者の負担を軽減する仕組みの構築が必要です。

③元局長のPC内文書の公開について:
文書の公開が不正目的の有無の根本的な検討に繋がるとは限りません。むしろ、関係者のプライバシー侵害や、さらなる混乱を招く可能性があります。

公益通報制度は、内部での健全な是正を促すためのものであり、いたずらに情報を公開することが目的ではありません。

メディアの報道姿勢に対する批判は、本質的な議論から逸脱しています。重要なのは、公益通報制度の適正な運用と、通報者の保護です。

人事課も公開に公益性はないと判断しています

結論として、貴殿のレスには、表面的な対応や形式的な解釈に終始しており、公益通報者保護法の精神と、制度の抜本的な改善という視点が欠けていると言わざるを得ません。真摯に問題に向き合い、実効性のある改善策を講じることを強く求めます。
141.
ユーザー
veIS1
>>135

わいせつ文書に公益性ないのは当たり前です。

公益性あるのはクーデター関連のお話w
142.
ユーザー
veIS1
>>140

ただの願望w
143.
ユーザー
OD4Uo
>>142
「ただの願望」という一言で、これまでの議論を一蹴しようとする姿勢には、強い失望感を覚えます。もしあなたが本当に問題を理解し、建設的な対話を望んでいるのであれば、そのような投げやりな態度は改めるべきです。
私たちの主張は、決して個人的な感情や単なる理想論に基づいた「願望」ではありません。それは、公益通報者保護法という、社会の健全性を維持するために不可欠な法律の精神と、その具体的な条文、そして何よりも、過去の数多くの事例から導き出された、合理的な結論なのです。
公益通報者保護法は、内部告発者が安心して不正を告発できる環境を整備し、組織の自浄能力を高めることを目的としています。これは、単なる「願望」ではなく、民主主義社会における透明性と公正性を確保するための、必要不可欠な法的基盤です。もし、内部告発者が報復を恐れ、声を上げることができない社会であれば、組織の腐敗は蔓延し、最終的には社会全体の信頼を大きく損なうことになるでしょう。
あなたが「ただの願望」と断じる、私たちが求める「制度の改善」とは、具体的には以下のような点を含んでいます。
* 通報者の保護の徹底: 通報者の匿名性を最大限に尊重し、特定を試みる行為を厳に禁じること。また、通報内容の真偽に関わらず、誠実な通報を行った者を不利益な扱いから守るための明確なルールと、その実効性を担保する仕組みを構築すること。これは、「願望」ではなく、法律の根幹をなす原則です。
* 独立した調査機関の設置: 内部の人間関係や利害関係に左右されることなく、公平かつ客観的な調査を行うための専門機関を設置すること。これにより、通報者は安心して調査を委ねることができ、調査結果の信頼性も向上します。これは、組織の自浄能力を高めるための合理的な提案であり、「願望」の域を超えるものです。
* 透明性の確保: 通報の受付件数、処理状況、調査結果の概要などを定期的に公表し、制度の運用状況を社会に開示すること。これにより、制度の透明性が高まり、不正に対する抑止力となるとともに、改善点を見つけやすくなります。これは、社会の信頼を得るための不可欠な措置であり、「願望」ではありません。
* 再発防止策の具体化: 過去の事例を深く分析し、同様の問題が二度と起こらないよう、組織文化の改革、倫理教育の徹底、内部監査の強化など、具体的な再発防止策を実行すること。これは、組織の持続的な健全性を確保するための責任ある行動であり、「願望」で済まされるものではありません。
あなたが「ただの願望」と片付ける、第三者委員会の報告書の指摘も、決して無視できるものではありません。委員会は、専門的な知識と客観的な視点から、兵庫県の公益通報制度の運用に問題があった可能性を指摘しているのです。その指摘を真摯に受け止め、改善に繋げることこそが、責任ある姿勢ではないでしょうか。
また、あなたが依然として「誹謗中傷」という言葉に固執している点も懸念されます。たとえ通報内容に一部不適切な表現があったとしても、その根底に公益に関わる情報が含まれていれば、それは保護されるべき公益通報である可能性を考慮する必要があります。重要なのは、言葉尻を捉えて通報者を攻撃するのではなく、告発された不正行為そのものの真偽を徹底的に調査することです。
「ただの願望」という言葉は、議論を放棄し、現状維持を正当化するための安易な逃げ道に過ぎません。私たちは、より良い社会の実現のために、具体的な根拠に基づき、論理的な議論を求めています。もし、私たちの主張が単なる「願望」であるというのであれば、その根拠を具体的に示し、論理的に反駁していただきたい。感情的な言葉で議論を終わらせようとするのではなく、理性的な対話を通じて、より建設的な結論を導き出すべきです。
最後に、あなたに改めて問いかけます。あなたは本当に、公益通報制度が形骸化し、内部告発者が安心して声を上げられない社会を望んでいるのでしょうか?もしそうでないのであれば、「ただの願望」という言葉で思考停止するのではなく、私たちの主張に真摯に向き合い、共に、より公正で透明な社会の実現に向けて建設的な議論を始めるべきです。私たちの要求は、決して「ただの願望」ではなく、社会の健全な発展のために不可欠な、具体的な行動なのです。
144.
ユーザー
n3mhL
>>138
> * 「誹謗中傷」と断定する根拠が不明確です。公益通報者保護法は、通報内容の真偽に関わらず、通報者を保護する趣旨です。たとえ一部に不適切な表現があったとしても、公益に関わる情報が含まれていれば、適切な調査と対応が求められます。

外部通報にもかかわらず個人の名誉毀損の恐れのある事実を書き、因果関係が立証不可能な事実を挙げ、知事への不快な感情が表れるなど、専ら不正目的が伺える
一部に公益目的があろうとも、主目的は不正目的だから公益通報該当性がない

> * 通報者の特定を試みる行為は、公益通報者保護法が禁じる「不利益な扱い」に該当する可能性があり、法改正の精神を著しく損なうものです。

精神は関係ない
公益通報該当性がなければ、通報者特定は何ら問題がない

> * 「公益通報非該当」という判断自体が、専門家から疑問視されています。通報内容を精査せず、一方的に「誹謗中傷」と断定することは、法の趣旨を逸脱するものです。

精査していないと主張する専門家の実名と、その理由を挙げていただきたい

> * 「不正目的あり」との認定は、客観的な証拠に基づいているのでしょうか?第三者委員会の報告が「説得性を欠いている」とする根拠も不明確です。

証拠は通報文書の表現
後に把握した元局長のPC内文書も裏付け資料になる
第三者委員会報告は、退職間際だから不正の利益目的なしとか、クーデターの実現性がないから不正目的なしとしているが、信用失墜という目的を軽視し過ぎている

> * 公益通報者保護法は、通報内容の真偽を判断する前に、通報者を保護することを求めています。

通報者保護の前に公益通報該当性を判断することを求めています
あなた、法律を読んだことがあるんですか?

> * 第三者委員会が「法令違反」と結論付けた事実を、どのように説明されるのでしょうか?

見解の相違
現実に疎い裁判官OBののお花畑的価値観によるもの

> * 専門家からの批判や、制度運用の不透明性に関する指摘を、どのように受け止めていますか?

メディアに阿る姿勢が嘆かわしい

> 兵庫県の対応は、公益通報者保護法の精神と、社会の期待から大きく乖離しています。法の条文を形式的に解釈するのではなく、法の趣旨を深く理解し、通報者の保護と公益の実現に努めるべきで、斎藤は今すぐに辞任を。

辞職して再知事選? また21億円遣うことを社会は期待しているのか? その証拠は?
145.
ユーザー
OD4Uo
>>144
あなたの再度の反論、拝見いたしました。しかし、その内容は、依然として自己の正当性を主張することに終始し、客観的な事実や法的根拠に基づいた議論からは大きくかけ離れていると言わざるを得ません。以下、あなたの各主張に対し、改めて反論させていただきます。

* 「専ら不正目的が伺える」との主張について:
* あなたは、外部通報の内容に「個人の名誉毀損の恐れのある事実」「因果関係が立証不可能な事実」「知事への不快な感情」が含まれていることを根拠に、「専ら不正目的」があると主張されています。しかし、公益通報者保護法は、通報の動機や表現方法の些細な点ではなく、通報の主要な目的が公益の実現にあるかどうかを重視します。

* たとえ一部に感情的な表現や、立証が困難な主張が含まれていたとしても、その根底に、組織の不正行為や法令違反に関する具体的な情報が含まれていれば、それは公益通報として保護されるべきです。「一部に公益目的があろうとも、主目的は不正目的」というあなたの主観的な判断は、客観的な証拠に基づいているとは言えず、法の解釈を誤っている可能性が高いと言わざるを得ません。

* 「精神は関係ない」「公益通報該当性がなければ、通報者特定は何ら問題がない」との主張について:

* 公益通報者保護法の「精神」は、法の解釈と適用において極めて重要です。法は、単なる文字の羅列ではなく、その背後にある立法趣旨、すなわち、公益のために内部告発を行う者を保護し、不正を抑止するという目的を理解し、尊重する必要があります。

* 公益通報に該当するかどうかの判断は、慎重かつ客観的に行われるべきであり、通報を受け付けた段階で、一方的に「非該当」と断定し、通報者の特定を試みる行為は、通報を萎縮させ、法の目的を大きく損なうものです。たとえ最終的に公益通報に該当しないと判断されたとしても、その過程における通報者の保護は、法の精神に照らして考慮されるべきです。

* 「精査していないと主張する専門家の実名と、その理由を挙げていただきたい」との要求について:
* 既に複数の報道機関や法律の専門家が、兵庫県の対応について、公益通報者保護法の趣旨に反すると指摘しています。個々の実名を挙げることは、論点の矮小化を招きかねません。重要なのは、専門家が指摘する問題の本質、すなわち、通報者の保護意識の低さや、制度運用の不透明性といった点に真摯に向き合うことです。

* 「証拠は通報文書の表現」「元局長のPC内文書も裏付け資料になる」「信用失墜という目的を軽視し過ぎている」との主張について:

* 通報文書の表現は、通報者の主観的な感情や認識を示すものであり、それだけで「不正目的」の客観的な証拠となるとは限りません。

* 後に把握した元局長のPC内文書が、通報者の「不正目的」をどのように裏付けるのか、具体的な関連性を示す必要があります。単なる状況証拠や推測に基づいて、「不正目的」を断定することは、恣意的な判断と言わざるを得ません。

* 「信用失墜という目的を軽視し過ぎている」というあなたの主張は、公益通報者保護法の目的を根本的に誤解しています。法が保護するのは、個人の名誉感情ではなく、公益に関わる情報を提供した通報者です。たとえ通報によって特定の個人の信用が失墜する可能性があったとしても、その通報が公益の実現を主たる目的とするものであれば、保護の対象となります。
146.
ユーザー
OD4Uo
>>144

* 「通報者保護の前に公益通報該当性を判断することを求めています」「あなた、法律を読んだことがあるんですか?」との主張について:
* 公益通報者保護法は、通報を受け付けた事業者に対し、速やかに必要な措置を講じることを求めています。その中には、通報者の保護も含まれます。通報の初期段階から、通報者の意図を不当に推測し、「不正目的」ありきで対応することは、法の趣旨に反する可能性が高いと言わざるを得ません。

* あなたの挑発的な質問には答えるまでもありません。重要なのは、感情的な応酬ではなく、法の条文と精神に基づいた冷静な議論を行うことです。

* 「見解の相違」「現実に疎い裁判官OBのお花畑的価値観によるもの」「メディアに阿る姿勢が嘆かわしい」との主張について:
* 第三者委員会の報告を単なる「見解の相違」として片付ける態度は、専門家の知見を軽視するものであり、問題の矮小化を意図していると言わざるを得ません。

* 裁判官OBの価値観を一方的に「お花畑的」と断じるのは、客観性を欠いた感情的な批判であり、議論を建設的な方向に向かわせるものではありません。

* メディアの報道姿勢に対する批判も、具体的な根拠を示さず、感情的な非難に終始しています。重要なのは、報道内容の真偽を検証し、事実に基づいて議論することです。

* 「辞職して再知事選?」「また21億円遣うことを社会は期待しているのか?」「その証拠は?」との主張について:
* 知事の辞任を求める声は、今回の問題に対する社会の強い懸念の表れであり、決して個人的な感情や憶測に基づいたものではありません。公益通報制度に対する信頼を大きく損なった責任は重く、その責任の取り方について議論されるのは当然のことです。

* 再知事選にかかる費用を問題視するのであれば、そもそも公益通報制度を軽視し、社会の信頼を損なうような事態を引き起こした責任をどのように考えているのでしょうか?論点をすり替えるべきではありません。

結論として、あなたの再度の反論は、自己の主張を繰り返すばかりで、客観的な事実や法的根拠に基づいた建設的な議論を行う姿勢が見られません。感情的な言葉や憶測に基づいた主張は、問題の本質を覆い隠し、解決を遠ざけるだけです。今一度、冷静に公益通報者保護法の目的と精神を理解し、社会の信頼回復に向けて真摯に向き合うことを強く求めます。
147.
ユーザー
veIS1
>>143

はい、それを願望といいます。
もちろんそれはあなたの自由です。

けれど他人がそれに従ういわれはありませんw
148.
ユーザー
veIS1
>>145

> 通報の主要な目的が公益の実現にあるかどうかを重視します。

https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_system/whisleblower_protection_system/research/improvement/pdf/160614_sanko1.pdf

事実に反するとして懲戒処分が認められました。
149.
ユーザー
3XYpv
1年経っても止まらない斎藤潰しのほうが異常

アカヒがいくら煽ったところでおかしいのはお前らの方だと国民はみんな思ってるわ
150.
ユーザー
OD4Uo
>>147
>>140
私たちの主張は、決して個人的な感情や単なる理想論に基づいた「願望」ではありません。それは、公益通報者保護法という、社会の健全性を維持するために不可欠な法律の精神と、その具体的な条文、そして何よりも、過去の数多くの事例から導き出された、合理的な結論なのです。
151.
ユーザー
3J1oP
>>149
パワハラしていないという嘘だと認定されてまだ1ヶ月
今からでしょ
152.
ユーザー
OD4Uo
>>148
第三者委員会の報告に不服なら裁判所に訴えろと?
153.
ユーザー
veIS1
>>150

いいじゃん、願望でw

願望持つのは自由だよ。

こちらには関係ないだけ。
154.
ユーザー
3XYpv
フジテレビの第三者委員会は正しかった

だから兵庫県の第三者委員会も正しいって?

国民が無知だと思っていつまでもバカにしてたらあかんよ
155.
ユーザー
veIS1
>>151
第三者委員会にそんな権限ありませんよ。
156.
ユーザー
veIS1
>>152

あなたの自由ですよ。
157.
ユーザー
3XYpv
アンチの予想ではゴールデンウィーク明けに斎藤逮捕らしい(笑
158.
ユーザー
3XYpv
いつまでやってんの?恥ずかしくないの?工作員漫才バレてるよ(笑
159.
ユーザー
VqzcQ
>>157
議会の23日前な
160.
ユーザー
DZild
なぜ「舐めプ」なトランプが支持されるのか…ジャーナリストが指摘「兵庫・斎藤知事支持層とのヤバい共通点」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8114d901c14b2b994d7c19330eff7ec9920d429a

> ■パワハラ疑惑の斎藤知事を再び選んだ「信者」60人に取材

 ――新書版の『ルポ 「トランプ信者」潜入一年』(小学館新書)では、2024年11月、兵庫県の斎藤元彦知事が再選されたときの取材も加えられています。そこでは、トランプ大統領に投票したアメリカの有権者と、斎藤元彦氏がパワハラで告発され辞職したあと、再び知事に選んだ人の共通点を見いだしていますね。

 【横田増生(以下、横田)】そうです。何が似ているかというと、トランプの支持者も斎藤支持者も「自分たちの知りたいことしか知りたくない」というメンタリティーであること。トランプの支持者は自分が支持している理由を見つけたい。斎藤支持者も斎藤元彦を支持している理由を見つけたい。それは往々にして新聞、テレビニュースという既存のメディアにないから、SNSなどでトランプや斎藤元彦を擁護する発信を見つけ、そこで「“真実”が見つかった」「目覚めた」と確信を深めていくことが分かりました。

■ファクトチェックより「信じたい気持ち」を優先する人たち

 ――要は、トランプを信じたい、あるいは斎藤氏を県のトップにしたいという感情が先に立って、ファクトが後回しになってしまうということですね。

 【横田】ファクトは二の次、三の次ですね。斎藤支持者で僕が取材した60人ぐらいの中で、新聞を読んでいるのは4人だけでした。このうち2人が70代、2人が80代の男性。他の若い世代の50~60人は新聞を読んでいない。新聞もテレビの報道も「信じない」と言います。

 情報源は何ですかと聞くと、FacebookやX(旧Twitter)、TikTok。そういったSNSにはフィルターがかかるから、検索すればするほど、自分たちが見たい情報ばかり届く。そこで「斎藤さんは県政を一生懸命やっていた」「告発した職員たちに足を引っ張られていた」という発信を読む。それは往々にして事実と違うけれど、彼らが知りたいのは“事実”ではなく、自分の感情を支えてくれるような“ストーリー”なんです。
161.
ユーザー
gkOAG
>>160

はい、どう見てもアンチの行動パターンですねw


フォルダの時刻がみんな一緒だー
↓
え、だから復号時のデフォで・・・
↓
聞こえなーい聞こえなーい!!


私物のUSBを押収したー
↓
いや、ちゃんと私物は待って帰るよう録音されてるし、反対派の上野議員まで証言してるけど
↓
聞こえなーい聞こえなーい!!

局長はいい人なんだー、
優しくて気が利く聖人君子ー!
↓
あの、原田部長に中傷匿名文書送ってるんだけど
↓
聞こえなーい聞こえなーい!!

200時間なんてデマだー!
そんなの記録からじゃ分からなーい!
↓
あのー、局長本人が認めてるんで。
↓
聞こえなーい聞こえなーい!!

消費者庁や大臣が違法だって言ったー
委員会の報告書は受け止めないといけないって言ったー!
↓
一週間後に審議官が否定。
喋ったのは一般論で個別の事例にはコメントしないって。
↓
聞こえなーい聞こえなーい!!


なんか後他にも色々あったよなw
162.
ユーザー
DHqrx
兵庫の日常
163.
ユーザー
0BURf
斎藤ディストピア兵庫
壺カルトが我が物顔してるしほぼ北朝鮮
164.
ユーザー
1zTcw
パワハラは公益通報者保護法の対象ではありませんよ。
165.
ユーザー
snayg
>>160
草

「斎藤元彦の件に戻ると、彼自身はトランプほどの“役者”ではないんです。今回、実際にインタビューもしましたが、何も面白くない。」
166.
ユーザー
Rf0c2
>>165

自分のイメージ勝手に押し付けてるだけと言う事ねw
167.
ユーザー
TiqMi
パワハラは公益通報者保護法の対象ではありませんよ。
168.
ユーザー
tyBYQ
>>167
兵庫県の文書問題で、第三者委員会がパワハラ疑惑を調査したことの意義について
* 第三者委員会は、専門性と客観性をもって事実解明、原因究明、再発防止策提言を通じて組織の透明性と信頼性を確保する役割を持つ。
* 文書問題におけるパワハラ疑惑調査は、問題全体の把握、組織ガバナンス向上、再発防止策検討のために妥当だった。
* 第三者委員会は、法令違反の有無だけでなく、組織の倫理観やガバナンスの問題点を明らかにする役割も担っており、パワハラはその観点からも調査対象として適切である。
* 「パワハラは公益通報者保護法の対象外」という批判は、法令違反の限定的な解釈、第三者委員会の役割軽視、問題の矮小化という誤解や意図的な無視に基づいている
* 兵庫県のパワハラ調査は、公益通報者保護法の解釈と第三者委員会の役割に照らして妥当であり、組織の透明性と信頼性確保に貢献するものである。
169.
ユーザー
5pT7p
>>168

意義の話してないよね?

>公益通報者保護法の解釈と第三者委員会の役割に照らして妥当であり

誰がそんなこと言ってるの?
消費者庁?
170.
ユーザー
TiqMi
告発文にあった7つの疑惑のうち、6つはシロ認定でした。

唯一のクロ認定であるパワハラも、本来は公益通報の対象ではありません。

元県民局長は不正の目的で告発文をばら撒いた事もわかっています。
171.
ユーザー
tyBYQ
>>169
みんな言ってますよ


第三者委員会の役割とパワハラ調査の意義

第三者委員会の役割について検討します。第三者委員会は、特定の事案について、専門的な知識や客観的な視点から調査・分析を行い、その結果を報告書として公表する機関です。その目的は、事実関係の解明、原因究明、再発防止策の提言などを通じて、組織の透明性や信頼性を確保することにあります。

今回の兵庫県の文書問題では、文書の内容にパワハラ疑惑が含まれていたため、第三者委員会は、その疑惑についても調査対象としました。これは、以下の理由から妥当な判断と言えます。

* 事実関係の包括的な解明: 文書問題の全体像を把握するためには、パワハラ疑惑を含めた関連する全ての事実関係を調査する必要がありました。

* 組織のガバナンス向上: パワハラは、組織の健全な運営を阻害する重大な問題であり、その有無を明らかにすることは、組織のガバナンス向上に不可欠です。

* 再発防止策の検討: パワハラが事実であれば、その原因を究明し、再発防止策を講じることが、組織としての責任です。

第三者委員会は、パワハラ疑惑について、関係者へのヒアリング、資料の精査、専門的な分析などを通じて、多角的な視点から調査を行いました。その結果、パワハラが事実であると認定されました、それは組織の信頼を大きく損なう行為であり、適切な措置が講じられるべきです。

第三者委員会は、法令違反の有無のみを判断する機関ではありません。その役割は、組織の倫理観やガバナンスの問題点を明らかにし、組織の健全な発展に貢献することにあります。パワハラは、組織の倫理観を問われる行為であり、第三者委員会がこれを調査対象としたことは、その役割を十分に果たしていると言えます。


批判の背景にある誤解と意図的な無視
「パワハラは公益通報者保護法の対象ではない」という批判は、法の対象範囲を狭く解釈し、パワハラが法令違反に該当することや、第三者委員会の役割を意図的に無視しています。
この批判の背景には、以下のような誤解や意図的な無視が存在します。

* 法令違反の限定的な解釈: 法の対象を、直接的に特定の法令違反を構成する行為のみに限定し、パワハラが関連する法令違反に該当する可能性を考慮していない。

* 第三者委員会の役割の軽視: 第三者委員会を、単なる法令違反の調査機関と捉え、組織の倫理観やガバナンスの問題点を調査する役割を軽視している。

* 問題の矮小化: パワハラ問題を矮小化し、組織の責任を回避しようとする意図がある。

しかし、このような批判は、法の趣旨と第三者委員会の役割を十分に理解していない、あるいは意図的に無視していると言わざるを得ません。

今回の兵庫県の文書問題におけるパワハラ調査は、公益通報者保護法の解釈と第三者委員会の役割を踏まえれば、妥当な判断と言えます。第三者委員会は、パワハラ疑惑を含めた関連する全ての事実関係を調査し、組織の透明性や信頼性を確保するために、その役割を十分に果たしました。
斎藤知事は責任を取って辞任するしか道は残されていません。
172.
ユーザー
5pT7p
>>171

みんなって誰?

団体名も個人名もないよ?
173.
ユーザー
tyBYQ
>>172
そんなこと、こんなところに書き込みませんよ
174.
ユーザー
TiqMi
局長
「怪文書をばら撒いてみる」


第三者委員会
「・・・・・・」
175.
ユーザー
ZDN4s
>>171
第三者委員会の役割は、何より県からの委託内容によって決まる

この委員会は地方自治法上の正規の附属機関ではなく要綱設置によるもので、具体性な委託契約は委員会全体としてではなく、委員個人と個別に締結されている
その内容は報告書添付資料にある通りだ

それを読めば、再発防止策やガバナンスの向上などひと言も入っていないはずだ
そもそも通報内容が事実か否か分からないのに、再発防止策まで委託する理由がないじゃないかww

で、聞きたいのは、お前さんがダラダラ書き出した再発防止策策定とかガバナンス向上とやらは、何処から引っ張り出してきたんだ?
176.
ユーザー
a3RIn
兵庫知事の公益通報めぐる発言 消費者庁「公式見解と異なる」

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20250502/2000093709.html

> この発言について、公益通報制度を所管する消費者庁が、先月(4月)、県の担当部署に「消費者庁の公式見解と異なる」と指摘していたことが、県関係者への取材で分かりました。

消費者庁は、「法律の指針では外部への通報者を含めてとるべき措置を定め、地方公共団体などに対応を求めている」として、斎藤知事や関係部署に適切な対応をとるよう求めています。
177.
ユーザー
I9FZa
>>173
お前の妄想、あるいはでっち上げってことだろ
178.
ユーザー
rEtRs
どんな疑惑があろうとすべては再選させた有権者である兵庫県民が責任を負うべきだな
179.
ユーザー
yCkF9
>>176
元彦wまた記者会見で絞られるわ
180.
ユーザー
M5R5C
>>178
そうだよなぁ。こんなのがいいって選んだんだもんな。
でも正直この件以降兵庫県民を見る目が変わったよ。変わった人達が沢山住んでる県なんだなぁって。
181.
ユーザー
onjsl
在日ヒトモドキ+被差別部落ケガレ利権に

メスをいれようとしたから

ケガレに発狂されてるのか?

知事斎藤
182.
ユーザー
yCkF9
斎藤兵庫県知事の公職選挙法違反疑惑:逮捕Xデーは来るのか?

兵庫県知事、斎藤元彦氏の選挙戦におけるSNS運用を巡る公職選挙法違反疑惑が、県政を大きく揺るがしています。大学教授らによる刑事告発を受け、兵庫県警と神戸地検はPR会社の関係先を家宅捜索するなど、捜査は本格化の一途を辿っています。

この疑惑は、斎藤陣営がPR会社に対し、SNS戦略の立案・運用に関する報酬を支払ったとされる点が、公職選挙法に抵触する可能性が指摘されています。公職選挙法は、選挙運動における金銭の授受を厳しく規制しており、特にSNSを利用した選挙運動の対価としての報酬支払いは、買収罪に該当する可能性があります。

公職選挙法における買収罪の構成要件
公職選挙法第221条は、選挙に関し、選挙人や運動員に対し、金銭や物品、接待などの供与や約束をすることを禁じています。これは、選挙の公正性を確保し、金権選挙を排除することを目的としています。

今回の疑惑において、斎藤陣営がPR会社に対し、SNS戦略の立案・運用という選挙運動の対価として報酬を支払ったと認定されれば、同法に違反する可能性が高まります。特に、SNSを利用した選挙運動は、その性質上、広範囲な有権者に対する影響力が大きく、金銭による買収が選挙結果を歪める可能性も否定できません。

捜査の現状と今後の展開
兵庫県警と神戸地検は、PR会社の関係先を家宅捜索し、関連資料の押収や関係者への事情聴取を進めています。今後の捜査では、以下の点が焦点となるでしょう。
* 斎藤陣営とPR会社との間の契約内容
* 報酬の性質(選挙運動の対価か、通常の業務委託か)
* SNS戦略の立案・運用におけるPR会社の役割
* 斎藤知事の関与の程度

これらの捜査結果を踏まえ、検察は起訴・不起訴の判断を下すことになります。もし起訴され、有罪判決が確定すれば、斎藤知事は公民権停止となり、失職する可能性もあります。

公職選挙法違反による公民権停止
公職選挙法第252条は、選挙犯罪により禁錮以上の刑に処せられた場合、公民権を停止することを定めています。公民権停止とは、選挙権・被選挙権の停止、公職への就任制限などを意味し、知事の職務を継続できなくなる可能性を示唆しています。

県政への影響と今後の展望
今回の疑惑は、県政に大きな影響を与える可能性があります。もし斎藤知事が逮捕・起訴されれば、県政は混乱し、県民の信頼を大きく損なうことになります。
今後の展望としては、以下の点が考えられます。
* 捜査の進捗と検察の判断
* 県議会や県民の反応
* 斎藤知事の対応
* 後継候補の動向

いずれにせよ、今回の疑惑は、兵庫県政の行方を大きく左右する重要な局面であり、今後の捜査の行方に注目が集まります。

* 公職選挙法の趣旨の正確な伝達
報道機関は、国民の知る権利に応えつつ、公正な報道を通じて、民主主義の発展に貢献する責任があります。
今回の疑惑は、公職選挙法の重要性を改めて認識させられる事例です。選挙の公正性を確保し、民主主義を守るために、私たちは選挙に関わる全ての関係者の行動を厳しく監視する必要があります。斎藤の残された道は辞任しかない。
183.
ユーザー
dqu54
>>161
それ全部、信者が信仰してるだけのインチキがバレたあとのものじゃん、古いんだよもう諦めろ。
184.
ユーザー
1hkZq
>>173

つまりデマってことだな、いつも通りw
185.
ユーザー
yCkF9
>>184
こっちは?
>>176
186.
ユーザー
1hkZq
>>179

でも兵庫県はすでに設置しているよ?

https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk23/ac20_000000019.html
187.
ユーザー
1hkZq
>>182

本格の一途も何も何のニュースもないよ。
188.
ユーザー
yCkF9
>>186
違法状態だったの認めるんだなw
189.
ユーザー
1hkZq
>>183
インチキってなに?

アンチの見苦しい叫びは全部否定されちゃったよ。

まだ何か反論あんの?
190.
ユーザー
1hkZq
>>185

それがなに?

191.
ユーザー
1hkZq
>>188

消費者庁がいつそんなことを言ったの?
192.
ユーザー
Kl2LK
>>191
>>176
193.
ユーザー
Kl2LK
これ斎藤詰んだな
公民権が停止されるまで居座るだろうけど、任期中に何も出来ずに終わるわ
194.
ユーザー
1hkZq
>>192

どこに違法状態だったと書いてある?

またデマかよ。
195.
ユーザー
Kl2LK
兵庫県知事の公益通報をめぐる発言と消費者庁の指摘

兵庫県の斎藤知事が、公益通報者の保護体制整備に関して「整備が義務づけられる対象は内部通報に限定されるという考え方もある」と発言したことに対し、公益通報制度を所管する消費者庁が、これは国の公式見解と異なると指摘し、外部通報を含めた適切な対応を求めていることが報道されました。この問題を、関連する法令を交えながら詳細に考察します。

公益通報者保護法の概要
公益通報者保護法(以下、法)は、国民生活の安全・安心の確保、消費者の利益の擁護、環境の保全等に関わる不正行為を通報した労働者を保護することを目的としています。この法律は、事業者による法令違反行為に関する情報が、事業者内部または外部の適切な窓口に通報されることで、不正の早期発見と是正を図ることを目指しています。

法において保護の対象となる「公益通報」は、以下の要件を満たすものと定義されています(法第2条)。
* 労働者等が行うこと(正社員、契約社員、派遣労働者、退職者、役員等を含む)。
* 事業者について法令違反行為が生じ、または生じるおそれがある旨を、
* 所定の窓口に通報すること(事業者内部、行政機関、その他法律で定める者)。
* 不正の目的でないこと。

重要なのは、この定義において、通報先が事業者「内部」に限定されていない点です。法は、一定の要件の下で、行政機関や報道機関等への「外部通報」も保護の対象として明確に位置づけています(法第3条)。

兵庫県知事の発言と第三者委員会の報告
報道によれば、斎藤知事の発言の背景には、県に対する告発文書が報道機関に送られた事案があります。県の第三者委員会は、この告発文書の送付を公益通報制度上の外部への公益通報にあたると認定し、告発者を特定しようとした県の対応が、通報者を保護するための体制整備義務に違反すると指摘する報告書を公表しました。

これに対し、斎藤知事は記者会見で、県の対応は適切であったとした上で、「体制整備義務の対象は、外部通報も含まれるという考え方がある一方で、内部通報に限定されるという考え方もある」と述べました。この発言は、公益通報者保護法における保護対象の範囲について、内部通報のみを義務の対象とする解釈も存在し得るという認識を示唆するものと解釈できます。

消費者庁の見解と法的根拠
しかし、公益通報制度を所管する消費者庁は、この知事の発言に対し、「消費者庁の公式見解と異なる」と明確に否定しました。その根拠として、「法律の指針では外部への通報者を含めてとるべき措置を定め、地方公共団体などに対応を求めている」と指摘しています。

ここで言及されている「法律の指針」とは、おそらく公益通報者保護法に基づいて内閣総理大臣が定める「公益通報に係る事業者の講ずべき措置に関する指針」(以下、指針)を指していると考えられます。この指針は、事業者が公益通報者の保護のために整備すべき体制や、通報を受けた場合の適切な対応について具体的に定めています。

指針を確認すると、事業者は、公益通報が内部または外部のいずれに対して行われた場合であっても、通報者の保護のために必要な措置を講じる義務を負うと解釈できます。特に、外部通報が行われた場合であっても、通報者を特定しようとする行為や、通報によって不利益な取扱いを行うことは、法によって禁じられています(法第5条)。

また、地方公共団体においても、その事務・事業の実施に関して法令違反行為が生じ、または生じるおそれがある場合、職員等からの公益通報を適切に処理し、通報者を保護するための体制を整備することが求められます。これは、法が地方公共団体も「事業者」に準じるものとして、その責務を課していると解釈できるためです。

体制整備義務の範囲
斎藤知事が「体制整備義務の対象は内部通報に限定されるという考え方もある」と述べた点についてですが、公益通報者保護法および関連指針の全体像から考えると、この解釈は妥当とは言えません。法の目的が、不正行為の早期発見と是正を通じて国民生活の安全・安心を確保することにある以上、通報経路を内部に限定して保護体制を構築するという考え方は、外部からの重要な情報提供の機会を狭め、法の趣旨を損なう可能性があります。

指針においても、通報窓口の設置や調査体制の整備、通報者の秘匿、不利益取扱いの禁止など、事業者が講ずべき措置は、内部通報と外部通報を区別して限定的に定められているわけではありません。むしろ、外部通報が行われた場合においても、適切に事実関係を調査し、必要に応じて是正措置を講じることが求められています。
196.
ユーザー
Kl2LK
消費者庁の指導の意義
消費者庁が、兵庫県に対し「公式見解と異なる」と指摘し、適切な対応を求めたことは、公益通報者保護制度の適正な運用を確保する上で極めて重要です。地方公共団体の長が、法の趣旨や内容について誤った認識を示唆することは、職員や住民からの公益通報を躊躇させ、結果として不正の隠蔽や放置につながるおそれがあります。

消費者庁の指導は、兵庫県に対し、改めて公益通報者保護法の趣旨を理解し、外部通報者を含む全ての公益通報者を適切に保護するための体制を整備するよう促すものです。地方公共団体は、法令遵守の模範となるべき立場であり、公益通報制度についても、その趣旨を十分に理解し、適切な運用に努める必要があります。

まとめ
兵庫県知事の公益通報をめぐる発言は、公益通報者保護法における保護対象の範囲について、誤解を招きかねないものであり、消費者庁が速やかに公式見解との相違を指摘したことは適切です。公益通報者保護法は、内部通報だけでなく、一定の要件を満たす外部通報も保護の対象としており、事業者は、これらの通報者を適切に保護するための体制を整備する義務を負っています。地方公共団体においても同様であり、今回の消費者庁の指導を真摯に受け止め、実効性のある公益通報者保護体制を構築することが求められます。この問題は、公益通報制度の適切な運用と、通報者の保護という観点から、斎藤知事の辞任は避けられないでしょう。
197.
ユーザー
dqu54
>>193
新入職員募集で49%が斎藤のせいで辞退した、記録ですよギネス級の仕事。もう終わりだ猫の県、仕事増やしすぎ。
198.
ユーザー
fgwNt
在日ヒトモドキ+被差別部落ケガレ利権に

メスをいれようとしたのか?

知事斎藤

在日ヒトモドキ+被差別部落メディアが発狂してるぞ
199.
ユーザー
e0V5t
サイコパス「体制整備義務は内部通報だけに限定される。外部通報したチクリは探し出しリンチして良い」
消費者庁「んなわけねえだろ。この反社会勢力のヤクザが」
200.
ユーザー
gNED5
>>196

はい、デマ。

もう出来てます。

朝日新聞の報道でも去年の夏には設置する方向と報じられています。
201.
ユーザー
2qKFe
>>200
4/24に設置したのかな?
元彦も知らずに記者会見で以前のままの認識を発表
消費者庁に技術的助言されていた

外部窓口のメールは誰に届くか明かされてない
輸送窓口もない
これから改善されていくんだろうね
202.
ユーザー
E10JW
柔和な感じがないんだが、間違い?
203.
ユーザー
dqu54
>>198
北南チョン校支援増額だってさ、感謝感激犬猫野菜モロヒコヽ(´ー`)ノマンセー
204.
ユーザー
1hkZq
>>201

知らないわけないだろ。
知事が決裁してるんだから。

全く関係ない話を記者がたいそうに取り上げただけだろ。

なお誰に届くか明かされないのは大阪府も同じw
205.
ユーザー
Sd7Ti
>>204
大阪は外部の民間企業、個人情報がバレないように配慮すると
まあ出来たてだから早めに是正するとええけど、元彦やし
206.
ユーザー
1hkZq
>>205

兵庫県も外部の弁護士だが?

>個人が特定される通報内容は外部弁護士が秘匿します。

大阪府と何が違うの?


何か思いつきで書き込んでない?
207.
ユーザー
yCkF9
>>206
誰が受け取るかの不信感は指摘されている
斎藤は信頼できないだろ?
208.
ユーザー
1hkZq
>>207

それは兵庫県関係ないね。

他の自治体もそうなら
国が自治体に命令したら?

そんな事が出来るものならねw
209.
ユーザー
yCkF9
きっと安価ミス
210.
ユーザー
UiJn7
>>209

妄想w
211.
ユーザー
Yguxj
在日朝鮮ヒトモドキ+被差別部落ケガレ利権に

メスをいれようとしたのか?

知事斎藤

近親相姦朝飯前、レイプ朝飯前

在日朝鮮ヒトモドキメディアが発狂してるぞwww
212.
ユーザー
yCkF9
立花氏のデマ問題と法的考察:名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から

近年、インターネット上の情報拡散に伴い、政治家の発言が法的責任を問われる事例が増えています。特に、事実に基づかない情報発信、いわゆる「デマ」は、個人の名誉やプライバシーを侵害するだけでなく、公共の信頼を損なうおそれがあります。本稿では、立花氏が「複数の女性職員と不倫したという…」という発言の一部を引用し、その法的問題点を、名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から考察します。

事実に基づかない情報発信と名誉毀損
片山氏は、「複数の女性職員と不倫したという…」という発言を行いましたが、報道によれば、片山氏が確認したのは局長が作成したテキストのみであり、動画や証拠写真、被害者の証言などは存在しないとされています。この状況は、立花氏の発言が事実に基づかない情報発信、すなわち「デマ」だと示唆しています。

刑法第二百三十条第一項は、公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者を処罰すると定めています。名誉毀損が成立するためには、摘示された事実が真実である必要はありません。重要なのは、摘示された事実が人の社会的評価を低下させるものであるかどうかです。今回のケースでは、女性職員との不倫疑惑は、その社会的評価を低下させる可能性が極めて高く、名誉毀損に該当する可能性があります。

また、民法第七百九条は、故意または過失によって他人の権利または法律上保護される利益を侵害した者に、損害賠償責任を課しています。立花氏が事実に基づかない情報発信を行った場合、被害者は、立花氏に対し、精神的苦痛に対する慰謝料などを請求できる可能性があります。

個人情報保護法の観点からの考察
立花氏の発言は、複数の女性職員のプライバシーを侵害する可能性もあります。個人情報保護法第二条第一項は、個人情報を「生存する個人に関する情報であって、特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)」と定義しています。

女性職員との不倫疑惑は本当だったとしても、個人情報に該当する可能性が高く、立花氏が事実に基づかない情報を公表した場合、個人情報保護法違反に問われる可能性があります。特に、女性職員の氏名や所属部署など、特定の個人を識別できる情報が含まれていた場合、その違法性はより高まります。

公益通報者保護法の観点からの考察
立花氏は、公用パソコンの中身が監査委員によって全て確認されていると主張しています。しかし、監査委員による確認は、必ずしも情報提供者の正当性を担保するものではありません。公益通報者保護法(以下、「法」という)第三条各号は、保護の対象となる公益通報の内容を定めていますが、その内容は「犯罪行為、法令違反行為、その他国民の生命、身体、財産その他の利益を害する行為」に関する情報であり、真偽は問われていません。

重要なのは、情報提供者が「不正の目的でなく、その内容が真実であると信ずる相当な理由があるとき」に、情報提供を行ったかどうかです。立花氏が情報提供の内容を「デマ」と断定することは、情報提供者の「相当な理由」を無視する行為であり、法の趣旨に反する可能性があります。

また、法第四条は、公益通報をしたことを理由とする解雇その他不利益な取扱いを禁じています。立花氏が情報提供者を特定し、その情報提供を理由に不利益な取扱いを行った場合、法違反に問われる可能性があります。

結論
立花氏の発言は、名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から、複数の法的問題点を含んでいる可能性があります。政治家は、情報発信の責任を自覚し、事実に基づかない情報発信を控えるべきです。特に、個人の名誉やプライバシーに関わる情報については、慎重な取り扱いが求められます。今後の議論においては、法の適切な解釈と適用が求められますが、この騒ぎを止めることのできない斎藤知事は辞任するべきです。
213.
ユーザー
UiJn7
>>212

斎藤は一切関係ないな

デマw
214.
ユーザー
yCkF9
>>213
一年以上続いてるこの騒動を鎮めたいなら、斎藤が訂正するべき
215.
ユーザー
UiJn7
>>214

知事に
そんな権限ありませんw
216.
ユーザー
yCkF9
>>215
混乱をおさめる義務がある
217.
ユーザー
dqu54
>>211
だから選挙に勝つために裏取引でチョン校支援金増額しただけだって、ゴクアクキムヒコ。
218.
ユーザー
yCkF9
三方からの「NO」突きつけられた兵庫県知事 - 辞任不可避の局面か

兵庫県知事が、その進退を大きく揺るがすかつてない危機に直面している。県議会の百条委員会からの厳しい指摘に始まり、県が設置した第三者委員会からも問題点を指摘され、さらには国からも技術的助言という形で事実上の「ダメ出し」を受けるという異例の事態が続いているのだ。県政のトップとしての求心力は失墜寸前であり、県内からは辞任を求める声が日増しに高まっている。


そして今回、決定的な一撃となったのが、国からの技術的助言である。これは、兵庫県が特定の行為に関して、公益通報者保護法を独自に解釈し、それを正当化しようとした動きに対して行われたものだ。国は、県の解釈が法の趣旨や目的に合致しない可能性が高いと指摘し、具体的な条文や過去の判例に照らし合わせしながら、再考を強く促した。法的拘束力はないとはいえ、国の専門的な見地からの指摘は重く、県政運営の根幹に関わる問題として捉えられている。

県議会、第三者委員会、そして国という三方向からの「NO」は、知事の指導力に対する深刻な疑念を示すものと言わざるを得ない。県政の停滞を招き、県民の信頼を失った現状において、知事がその職にとどまることの正当性は大きく揺らいでいる。県内では、野党勢力だけでなく、与党の一部からも知事の責任を追及する声が上がり始めており、不信任決議案の提出も現実味を帯びてきた。

もちろん、知事自身は一連の批判に対し、自身の正当性を主張し、職務への続投に意欲を示している。しかし、客観的に見て、これだけの批判が集中する中で、県政を円滑に進めることは極めて困難だろう。県民の多くは、一連の騒動によって県政への関心を失いかけ、今後の県政運営に対する不安を募らせている。

政治の世界において、トップの責任は極めて重い。県民の負託を受け、県政を担う知事には、高い倫理観と説明責任が求められる。今回の事態は、知事がその責任を十分に果たせていないことを示唆していると言わざるを得ない。県議会、第三者委員会、そして国からの厳しい評価は、知事のこれまでの姿勢に対する明確な否定であり、県民の信頼を回復することは容易ではないだろう。

今、兵庫県知事に求められているのは、自身の立場を固守することではなく、県民の声に真摯に耳を傾け、県政の混乱を収拾するための責任ある行動である。三方からの「NO」という厳しい現実を前に、知事が取るべき道は、自らの責任を認め、県民に深く謝罪し、その職を辞すること以外には考えられない。それが、県政の停滞を打破し、県民の信頼を再び得るための唯一の道筋であろう。県民は、知事の賢明な判断を注視している。
219.
ユーザー
hcXlI
>>216

ないです。
それやったら職権濫用で罪に問われます。
220.
ユーザー
hcXlI
>>218

はい、デマw
221.
ユーザー
qkvqP
>>218
県民の総意のまとめ、ありがとうございます。自由と民主主義は守られる。
222.
ユーザー
27h1K
斎藤知事の支持率が兵庫県内でも急落 第三者委員会の結果が影響か
同知事の基盤とされてる神戸市の長田区と須磨区でも
支持率は30%以下に


立花も頭を斬られてからはおとなしくなったし、維新よりも頼りになる味方だった関西電力も万博後は距離置く模様だし、今こいつを支持してるのは統一教会やパソナとか日本人に不利益な連中だけ

公益の観点から潔く辞任しとけ、カツラ知事めw
223.
ユーザー
zOclW
斎藤信者のデマは減ったな
情報源が逃げたんだろうね
224.
ユーザー
zKNtm
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
225.
ユーザー
zKNtm
局長
「怪文書をばら撒いてみる」


第三者委員会
「・・・・・・」
226.
ユーザー
zKNtm
実は新聞社編集長も、贈答品や個々のパワハラは新聞一面に書くほどの事ではないと思っていた。

https://www.asahi.com/articles/AST5235K2T52PIHB005M.html

> 告発にあった知事への贈答品は他の自治体でも見聞きするものですし、
>パワハラも一つ一つは新聞1面をにぎわす内容とは違うかなと思っていました。
227.
ユーザー
keJ6m
兵庫県政が動揺されています。発端は、県が消費者庁から受けた技術的助言に関する情報公開の遅れと、それに伴う斎藤元彦知事の発言の整合性に関する疑念です。この問題は、県庁と知事の間の情報共有のあり方、そして県民への説明責任という、行政の根幹に関わる重要な問題を提起しています。

問題の核心は、県が消費者庁から受けた技術的助言の内容と、その後の斎藤知事の記者会見における発言の間に食い違いがあるのではないか、という点にあります。もし県庁が消費者庁からの助言を適切に知事に伝えていなかったとすれば、知事は誤った情報に基づいて発言したことになり、県政の混乱を招いた責任は免れません。

一方、県庁が知事に正確な情報を伝えていたにもかかわらず、知事が記者会見で事実と異なる発言をしていたとすれば、それは県民に対する重大な背信行為であり、知事の信頼性は大きく損なわれます。

この問題の背景には、情報公開に対する意識の低さや、組織内のコミュニケーション不足といった、行政が抱える構造的な問題が潜んでいる可能性も指摘されています。情報公開は、民主主義社会における行政の透明性を確保するための重要な原則であり、県民の信頼を得るためには、徹底した情報公開と、迅速かつ正確な情報提供が不可欠です。

今回の問題は、斎藤知事のリーダーシップにも疑問符を投げかけています。県政のトップとして、知事は県庁全体を統括し、県民に対して責任を負う立場にあります。もし知事が県庁からの情報伝達を十分に把握できていなかったとすれば、それはリーダーシップの欠如と言わざるを得ません。

県議会や県民からは、真相究明と責任追及を求める声が上がっており、今後の展開によっては、斎藤知事の進退問題に発展する可能性も否定できません。県政の混乱が長引けば、県民生活や県経済に悪影響を及ぼすことも懸念されます。

今回の問題は、単に個人の資質の問題にとどまらず、行政全体の信頼性に関わる問題として、より深く掘り下げていく必要があるでしょう。情報公開の徹底、組織内のコミュニケーション改善、そしてリーダーシップの強化といった、行政改革に向けた具体的な取り組みが求められます。

県民は、今回の問題を契機に、行政に対する監視の目を一層強め、透明性の高い県政の実現を求めていく必要があります。そして、斎藤知事には、県民の信頼回復に向け、通常なら誠実な姿勢で問題解決に取り組むことが求められていますが、もう辞任しかないでしょうね。
228.
ユーザー
fqAIk
>>227

>発端は、県が消費者庁から受けた技術的助言に関する情報公開の遅れと、

はい、ソースなしのデマ。
229.
ユーザー
keJ6m
>>228
記者会見楽しみやな
230.
ユーザー
8ZiiU
>>224
だからソレ公用PC関係ないぞ、署名すら無い怪文書に過ぎない。アホトウの被害妄想「アイツが悪口言ってるに違いない、懲戒ダーダーサイコパス」
231.
ユーザー
fqAIk
>>230

あほ。
全部公用PCからの引用だよw

怪文書なんだから署名ないの当たり前だろw
232.
ユーザー
keJ6m
怪文書と叫ぶしかないな

でも送り先の10ヶ所で公益通報と分かるから、いずれにせよ元彦は違法
233.
ユーザー
fqAIk
>>232

兵庫県警は

内容と匿名であることを鑑み公益通報として受理せず
234.
ユーザー
keJ6m
>>233
この一年の騒動、百条委員会第三者委員会、消費者庁の対応から見ると怪文者ではすまんやろ
外部窓口の設置やパワハラ研修、贈答品のルール、兵庫県のみならず全国で見直している
まさに公益通報だろ
235.
ユーザー
fqAIk
>>234

第三者委員会はパワハラ以外疑いなしw

妄想w
236.
ユーザー
keJ6m
兵庫県知事らの公益通報問題、増山式の切り取って都合の良い解釈で反論し失笑される

県民の信頼揺らぐ 公益通報者保護の理念はどこへ
兵庫県における公益通報を巡る問題が、県知事の斎藤元彦氏、片山氏、増山裕之氏、そしてN国党の立花孝志氏ら、並びに斎藤知事の支持者による度重なる反論によって、一層混迷の度合いを深めている。彼らは、都合の良い部分だけを切り取った解釈や、感情的な反論を繰り返し、問題の本質から目を背ける姿勢が顕著だ。県民からは、県政への信頼失墜を懸念する声が上がっている。

「誹謗中傷」を盾に本質を歪曲
斎藤知事らは、公益通報の一部に不適切な表現があったことを捉え、「誹謗中傷」という言葉を多用し、通報全体の公益性を否定しようと試みている。しかし、公益通報者保護法は、通報の動機や表現方法ではなく、告発された不正行為の真偽を重視する。一部に感情的な記述があったとしても、公益に関わる情報が含まれていれば、それは保護の対象となるべきだとの指摘は、専門家からも多く上がっている。

第三者委の指摘を「見解の相違」と軽視
第三者委員会の報告が、県の対応に法令違反の可能性を示唆しているにも関わらず、斎藤知事らはこれを「見解の相違」と一蹴。専門家の客観的な意見を軽視する姿勢は、県政の透明性を大きく損なうものと言わざるを得ない。委員会が問題視したのは、単なる個別の見解のずれではなく、公益通報制度の運用体制そのものに対する疑義である。

法の「精神」を無視した形式的な解釈
斎藤知事らは、公益通報者保護法の条文を都合よく解釈し、その根底にある「公益のために内部告発を行う者を保護する」という精神を無視しているとの批判も根強い。法律は、単なる文字の羅列ではなく、その目的を理解し、社会全体の利益に資するように運用されるべきだ。

N国・立花氏の利用も批判の的
N国党の立花孝志氏の介入は、この問題をさらに複雑化させている。自身の政治的な主張を前面に押し出し、問題を矮小化しようとする姿勢は、公益通報制度への信頼を大きく損なうものとして、多くの批判を浴びている。

県民からは信頼失墜を懸念する声
一連の報道を受け、県民からは県政への不信感が募っている。「都合の良いことばかり主張し、問題の本質から逃げている」「県民の知りたい情報が 埋もれてしまう」「このままでは、誰も安心して内部告発などできなくなる」といった厳しい意見が相次いでいる。

「真摯な議論と制度改善を」
公益通報制度に詳しい専門家は、「一部の言葉尻を捉えて通報全体を否定するのではなく、告発された不正行為の真偽を徹底的に調査すべきだ。また、第三者委員会の指摘を真摯に受け止め、制度の改善に繋げる必要がある」と警鐘を鳴らす。

今後の焦点
今後の焦点は、斎藤知事らが、県民の声と専門家の意見に真摯に向き合い、透明性の高い調査と、実効性のある制度改善策を示すことができるかどうかに集まる。都合の良い解釈や感情的な反論を繰り返すだけでは、県民の信頼回復は遠のくばかりである。もう斎藤には自ら身を処するしかない。
237.
ユーザー
iAOZj
やりすぎだったと認めたら一気に告発で溢れかえってしまうから脅し続けるしかないのだろう
告発の自由が無いのが現在の兵庫県職員の現状
誰だってこんな所で働きたくないだろう
238.
ユーザー
j4HKS
斉藤知事も暗殺される危険性があるので警察は知事の警備を強化すべきだと思います。
(反対派による立花孝志さんへの暗殺未遂事件もあったように今は大変危険です)

テレビの地上波では毎日のように斉藤知事がデマを流した渡瀬県民局長を殺したかの
ような内容でさかんにテレビ報道をしているのは、
立花さんを襲撃した宮西詩音容疑者みたいなテレビ報道に影響された馬鹿者が出てくるように
テレビ放送が仕向けていためです。
テレビ局を使って反対派がやらせている番組の内容に騙された愚か者が知事の暗殺をするように
何度も何度もテレビで報道しているわけです。

立花孝志さんの暗殺事件も反対派によるテレビ報道に感化された宮西詩音容疑者の
ような馬鹿者が事件を起こしました。

地上波テレビは知事の反対派が報道内容を決めているので極めて危険です。
斉藤知事も同様に暗殺される危険性があるので、警察は知事の警備を強化をすべきです。

(jこんな事件もおきていて今は大変危険です)
兵庫県庁の知事室階に侵入したとして、生田署は2025年4月10日、建造物侵入の疑いでいずれも
大学生の五福勇生容疑者(20)=同県芦屋市と、北野由直容疑者(20)=大阪府池田市を現行犯逮捕した。
2人とも容疑を否認している。県秘書課が「拡声器で騒いでいる」と署に通報していた。
239.
ユーザー
dx8b5
>>238
立花式で言うと安全のために逮捕してあげてくださいだね
240.
ユーザー
qtv9c
おらっ!出てこいカス!!斉藤

  ドッカン   ゴガギーン
    _ ドッカン  ☆
===( )   /
`∧∧_||_∧∧
(  )|||   |(Д`)
f  ⌒~ ||   ||  \
|  / ̄ |   |/| / /
|  |  | ヘ/\|_/ /
|  | ロ|ロ\/\(_ノ)
( (_ \ |   | Y /
| ||\ ヽ|   | ||
| || / / |   | ||
| ||/ /_|___| ||
(_(_)     (__)
241.
ユーザー
cT1nT
>>236

はい、妄想w
242.
ユーザー
cT1nT
>>240

現実にやる勇気ないんだなw
243.
ユーザー
vNDyO
【混迷】“公益通報”めぐり国と斎藤知事の解釈“食い違い” 職員は困惑「知事だけ理解してくれない」「聞く耳もたない」 再選からまもなく半年も…くすぶり続ける“火種”

https://news.yahoo.co.jp/articles/9573f9eda0c422dec9f7ef02c3494ed0ae1bf43a

> 職員の1人は読売テレビの取材に対し、「県が法律を遵守しない態度をとり続ければ、県民の信頼を失い、事業の執行にも影響が出かねない」との懸念が周囲から届いていると訴えた。

 他の幹部職員は「部局の職員は、最初から消費者庁の法的解釈を受け入れているのに、トップだけが受け止めて終わっている。それが『県の考え』とされることに頭を抱えている」としたうえで、「県担当者と消費者庁の担当者はやり取りをしていて、知事だけが理解してくれないという認識で一致している」と現状を明らかにした。

>前回知事選で、斎藤知事の陣営は県内のPR会社にポスター制作費などの名目で71万5000円を支払っていた。神戸学院大学の上脇博之教授らは公職選挙法が禁止するSNSなどでの選挙運動に対する“報酬”だったとして刑事告発。県警は今年2月、PR会社を家宅捜索し、社長のスマートフォンなどを押収した。その後、表立った動きはないが、県警による捜査は今も継続中だ。


>この問題では、知事の側近とされた当時の総務部長が、告発文を作成した元県民局長の私的情報を県議らに見せていた疑いと、SNS上に私的情報が流出した疑いが、それぞれ別々の第三者委員会が立ち上げられ、すでに調査は3月末に終わっている。人事課などによれば、公表は関係者の懲戒処分の手続きを妨げないために、処分決定までは公表されないという。
244.
ユーザー
12Ht7
斎藤知事支持層の「誤解」は構造的か?情報伝達の難しさと分断の深層

斎藤元彦兵庫県知事の支持層、いわゆる「斎藤信者」と呼ばれる人々は、客観的な情報や批判的な意見に対して、しばしば強い反発を示すことが指摘されています。彼らは、どのような情報が提供されても、自らの解釈を曲げず、斎藤知事への支持を貫く傾向があるという声も聞かれます。この現象は、単なる個人の認識の歪みとして片付けるには、あまりにも構造的な問題を孕んでいるように思われます。

彼らの「誤解」は、情報伝達の難しさを浮き彫りにします。どのような客観的な事実や証拠が提示されても、彼らはそれを「陰謀」「捏造」「偏向報道」といった言葉で一蹴し、自らの信じる情報を絶対的な真実として受け入れます。この背景には、彼らが特定の情報源やコミュニティに強く依存していることが考えられます。

SNSやインターネット上には、斎藤知事を支持する人々が集まるコミュニティが多数存在します。これらのコミュニティでは、斎藤知事に批判的な情報は徹底的に排除され、支持者の意見だけが共有されます。その結果、彼らは自らの意見が絶対的な多数派であると錯覚し、批判的な意見を異質なものとして排除する傾向を強めます。

また、彼らは、既存の報道機関や専門家の意見を信用せず、特定の情報発信者の言葉だけを信じる傾向があります。これらの情報発信者は、しばしば感情的な言葉や陰謀論的な主張を用い、支持者の感情に訴えかけます。その結果、彼らは客観的な事実よりも、感情的な共感や一体感を重視し、情報を選別する能力を失ってしまうのです。

このような状況は、情報伝達の難しさだけでなく、社会の分断を深める危険性も孕んでいます。異なる意見を持つ人々が互いに耳を傾けず、自らの信じる情報だけを絶対的な真実として受け入れるとき、対話は不可能になります。その結果、社会は分断され、互いへの不信感や憎悪が募り、社会全体の健全性が損なわれてしまうのです。

斎藤知事の支持層が、どのような情報が提供されても「誤解」してしまう構造的な問題は、決して他人事ではありません。私たち一人ひとりが、情報リテラシーを高め、客観的な視点を持つことの重要性を認識する必要があります。また、異なる意見を持つ人々との対話を諦めず、互いの意見を尊重し、理解しようと努めることが、分断された社会を修復するための第一歩となるでしょう。

情報伝達の難しさと社会の分断という二つの課題は、決して容易に解決できるものではありません。しかし、私たち一人ひとりが、これらの課題に向き合い、解決に向けて努力することで、より健全で成熟した社会を築くことができるはずですが、斎藤知事の辞任は避けられないでしょうね。
245.
ユーザー
hNv1N
ソルジャーチンパンジー、デマカセコピペばっかりww
246.
ユーザー
vip0m
よほど都合が悪いみたいだな
247.
ユーザー
hNv1N
>>246
マルチポストは都合の悪い奴が破れかぶれでするのは昔からの慣わしw
248.
ユーザー
vip0m
w
249.
ユーザー
vip0m
今まで何に騙されたの?w
250.
ユーザー
vip0m
>>247
それこいつだろw法令違反も辞さない馬鹿
>>224
251.
ユーザー
CdwPB
>>250
この人はお前のデタラメマルチポストに対して真実広宣に決まってるやんw
252.
ユーザー
oMDFH
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
253.
ユーザー
kKImb
斎藤信者に見られる長文読解力低下と詐欺被害に関する考察:法令との関連性

近年、一部で「斎藤信者」と呼ばれる人々が、長文の読解力に課題を抱え、結果として詐欺被害に遭いやすい傾向にあるという指摘が見られます。この背景には、情報過多な現代社会における情報リテラシーの低下や、特定の人物・思想への過度な依存が考えられます。本稿では、この問題について、法令との関連性を交えながら考察します。

長文読解力の低下は、情報リテラシーの低下と密接に関係しています。現代社会では、インターネットやSNSを通じて膨大な情報が氾濫しており、情報の真偽を見極める能力が不可欠です。しかし、短文や動画などの情報に慣れ親しんだ人々の中には、複雑な文章や論理的な説明を理解することが困難な場合があります。これは、消費者契約法第4条に定められた「消費者の知識、経験及び財産の状況に照らして、消費者の利益を不当に害することとなる行為」に該当する可能性があり、詐欺師はこのような弱点を悪用し、長文で巧妙に仕組まれた詐欺の手口を用いることがあります。

また、特定の人物・思想への過度な依存は、客観的な判断力を鈍らせ、詐欺被害に繋がりやすい要因となります。斎藤信者のように、特定の人物を絶対的に信頼し、その言動を盲信する人々は、批判的な思考を停止し、詐欺師の言葉を鵜呑みにしてしまう可能性があります。これは、刑法第246条に定められた詐欺罪に該当し、詐欺師は、信者の心理的な弱点を突いて、財産を騙し取る行為を行うことがあります。

さらに、長文読解力の低下は、契約内容の理解不足を招き、消費者トラブルに発展する可能性もあります。例えば、複雑な契約書の内容を十分に理解せずに契約を結んでしまい、後になって不利益を被るケースなどが考えられます。これは、民法第90条に定められた「公の秩序又は善良の風俗に反する事項を目的とする法律行為は、無効とする」という規定に抵触する可能性があり、契約内容の不明瞭さや不当性が争点となることがあります。

これらの問題に対処するためには、情報リテラシー教育の強化が不可欠です。学校教育や社会教育において、情報の真偽を見極める能力や、批判的な思考力を養うための教育を推進する必要があります。また、消費者保護の観点から、契約内容の明確化や、消費者への情報提供の充実を図ることも重要です。

斎藤信者に見られる長文読解力低下と詐欺被害の問題は、個人の問題として片付けるのではなく、社会全体で取り組むべき課題です。情報リテラシー教育の強化や消費者保護の徹底を通じて、誰もが安心して情報を活用できる社会を実現する必要があります。

関連法令
* 消費者契約法第4条
* 刑法第246条
* 民法第90
254.
ユーザー
FyKV8
兵庫県民以外が注目しすぎ
255.
ユーザー
BkqNP
「斎藤知事は辞職勧告を突き付けられることに」 ガサ入れで“最後のピース”が埋まった…「美人社長」は5月中に立件か
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ab549e65fc83d5b0f2f0902e3fc65ca05bc7160

 >斎藤知事が“契約は知らなかった”と主張しても、

「実務的な担当者が誰であれ、知事の了解や指示に基づく契約だったことは明らか。周知の通り、斎藤陣営は選挙戦で折田氏の方針に沿ってSNSを駆使していた。知事が“知らなかった”と言い訳をしても、それは通用しないと思います」

 先の記者も、斎藤知事の行く末は厳しいとみる。

「折田氏は起訴猶予とされる可能性が高いですが、その場合も知事側がPR会社を買収したと法的に認定される。仮に知事側が同じ起訴猶予とされても6月議会は紛糾し、知事は辞職勧告や不信任決議案を突き付けられることでしょう」

 劇的な復活劇から5カ月。知事は再び身をやつし、奈落に落ちることになるのか。
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