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【兵庫知事疑惑】「新たな暴挙が明るみに…」「間違いなく異常事態だ」第三者委報告から1ヶ月、斎藤元彦知事の新たな『告発者潰し』アーカイブ

255
すべて
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最新の50件
206.
ユーザー
1hkZq
>>205

兵庫県も外部の弁護士だが?

>個人が特定される通報内容は外部弁護士が秘匿します。

大阪府と何が違うの?


何か思いつきで書き込んでない?
207.
ユーザー
yCkF9
>>206
誰が受け取るかの不信感は指摘されている
斎藤は信頼できないだろ?
208.
ユーザー
1hkZq
>>207

それは兵庫県関係ないね。

他の自治体もそうなら
国が自治体に命令したら?

そんな事が出来るものならねw
209.
ユーザー
yCkF9
きっと安価ミス
210.
ユーザー
UiJn7
>>209

妄想w
211.
ユーザー
Yguxj
在日朝鮮ヒトモドキ+被差別部落ケガレ利権に

メスをいれようとしたのか?

知事斎藤

近親相姦朝飯前、レイプ朝飯前

在日朝鮮ヒトモドキメディアが発狂してるぞwww
212.
ユーザー
yCkF9
立花氏のデマ問題と法的考察:名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から

近年、インターネット上の情報拡散に伴い、政治家の発言が法的責任を問われる事例が増えています。特に、事実に基づかない情報発信、いわゆる「デマ」は、個人の名誉やプライバシーを侵害するだけでなく、公共の信頼を損なうおそれがあります。本稿では、立花氏が「複数の女性職員と不倫したという…」という発言の一部を引用し、その法的問題点を、名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から考察します。

事実に基づかない情報発信と名誉毀損
片山氏は、「複数の女性職員と不倫したという…」という発言を行いましたが、報道によれば、片山氏が確認したのは局長が作成したテキストのみであり、動画や証拠写真、被害者の証言などは存在しないとされています。この状況は、立花氏の発言が事実に基づかない情報発信、すなわち「デマ」だと示唆しています。

刑法第二百三十条第一項は、公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者を処罰すると定めています。名誉毀損が成立するためには、摘示された事実が真実である必要はありません。重要なのは、摘示された事実が人の社会的評価を低下させるものであるかどうかです。今回のケースでは、女性職員との不倫疑惑は、その社会的評価を低下させる可能性が極めて高く、名誉毀損に該当する可能性があります。

また、民法第七百九条は、故意または過失によって他人の権利または法律上保護される利益を侵害した者に、損害賠償責任を課しています。立花氏が事実に基づかない情報発信を行った場合、被害者は、立花氏に対し、精神的苦痛に対する慰謝料などを請求できる可能性があります。

個人情報保護法の観点からの考察
立花氏の発言は、複数の女性職員のプライバシーを侵害する可能性もあります。個人情報保護法第二条第一項は、個人情報を「生存する個人に関する情報であって、特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)」と定義しています。

女性職員との不倫疑惑は本当だったとしても、個人情報に該当する可能性が高く、立花氏が事実に基づかない情報を公表した場合、個人情報保護法違反に問われる可能性があります。特に、女性職員の氏名や所属部署など、特定の個人を識別できる情報が含まれていた場合、その違法性はより高まります。

公益通報者保護法の観点からの考察
立花氏は、公用パソコンの中身が監査委員によって全て確認されていると主張しています。しかし、監査委員による確認は、必ずしも情報提供者の正当性を担保するものではありません。公益通報者保護法(以下、「法」という)第三条各号は、保護の対象となる公益通報の内容を定めていますが、その内容は「犯罪行為、法令違反行為、その他国民の生命、身体、財産その他の利益を害する行為」に関する情報であり、真偽は問われていません。

重要なのは、情報提供者が「不正の目的でなく、その内容が真実であると信ずる相当な理由があるとき」に、情報提供を行ったかどうかです。立花氏が情報提供の内容を「デマ」と断定することは、情報提供者の「相当な理由」を無視する行為であり、法の趣旨に反する可能性があります。

また、法第四条は、公益通報をしたことを理由とする解雇その他不利益な取扱いを禁じています。立花氏が情報提供者を特定し、その情報提供を理由に不利益な取扱いを行った場合、法違反に問われる可能性があります。

結論
立花氏の発言は、名誉毀損、個人情報保護、公益通報者保護の観点から、複数の法的問題点を含んでいる可能性があります。政治家は、情報発信の責任を自覚し、事実に基づかない情報発信を控えるべきです。特に、個人の名誉やプライバシーに関わる情報については、慎重な取り扱いが求められます。今後の議論においては、法の適切な解釈と適用が求められますが、この騒ぎを止めることのできない斎藤知事は辞任するべきです。
213.
ユーザー
UiJn7
>>212

斎藤は一切関係ないな

デマw
214.
ユーザー
yCkF9
>>213
一年以上続いてるこの騒動を鎮めたいなら、斎藤が訂正するべき
215.
ユーザー
UiJn7
>>214

知事に
そんな権限ありませんw
216.
ユーザー
yCkF9
>>215
混乱をおさめる義務がある
217.
ユーザー
dqu54
>>211
だから選挙に勝つために裏取引でチョン校支援金増額しただけだって、ゴクアクキムヒコ。
218.
ユーザー
yCkF9
三方からの「NO」突きつけられた兵庫県知事 - 辞任不可避の局面か

兵庫県知事が、その進退を大きく揺るがすかつてない危機に直面している。県議会の百条委員会からの厳しい指摘に始まり、県が設置した第三者委員会からも問題点を指摘され、さらには国からも技術的助言という形で事実上の「ダメ出し」を受けるという異例の事態が続いているのだ。県政のトップとしての求心力は失墜寸前であり、県内からは辞任を求める声が日増しに高まっている。


そして今回、決定的な一撃となったのが、国からの技術的助言である。これは、兵庫県が特定の行為に関して、公益通報者保護法を独自に解釈し、それを正当化しようとした動きに対して行われたものだ。国は、県の解釈が法の趣旨や目的に合致しない可能性が高いと指摘し、具体的な条文や過去の判例に照らし合わせしながら、再考を強く促した。法的拘束力はないとはいえ、国の専門的な見地からの指摘は重く、県政運営の根幹に関わる問題として捉えられている。

県議会、第三者委員会、そして国という三方向からの「NO」は、知事の指導力に対する深刻な疑念を示すものと言わざるを得ない。県政の停滞を招き、県民の信頼を失った現状において、知事がその職にとどまることの正当性は大きく揺らいでいる。県内では、野党勢力だけでなく、与党の一部からも知事の責任を追及する声が上がり始めており、不信任決議案の提出も現実味を帯びてきた。

もちろん、知事自身は一連の批判に対し、自身の正当性を主張し、職務への続投に意欲を示している。しかし、客観的に見て、これだけの批判が集中する中で、県政を円滑に進めることは極めて困難だろう。県民の多くは、一連の騒動によって県政への関心を失いかけ、今後の県政運営に対する不安を募らせている。

政治の世界において、トップの責任は極めて重い。県民の負託を受け、県政を担う知事には、高い倫理観と説明責任が求められる。今回の事態は、知事がその責任を十分に果たせていないことを示唆していると言わざるを得ない。県議会、第三者委員会、そして国からの厳しい評価は、知事のこれまでの姿勢に対する明確な否定であり、県民の信頼を回復することは容易ではないだろう。

今、兵庫県知事に求められているのは、自身の立場を固守することではなく、県民の声に真摯に耳を傾け、県政の混乱を収拾するための責任ある行動である。三方からの「NO」という厳しい現実を前に、知事が取るべき道は、自らの責任を認め、県民に深く謝罪し、その職を辞すること以外には考えられない。それが、県政の停滞を打破し、県民の信頼を再び得るための唯一の道筋であろう。県民は、知事の賢明な判断を注視している。
219.
ユーザー
hcXlI
>>216

ないです。
それやったら職権濫用で罪に問われます。
220.
ユーザー
hcXlI
>>218

はい、デマw
221.
ユーザー
qkvqP
>>218
県民の総意のまとめ、ありがとうございます。自由と民主主義は守られる。
222.
ユーザー
27h1K
斎藤知事の支持率が兵庫県内でも急落 第三者委員会の結果が影響か
同知事の基盤とされてる神戸市の長田区と須磨区でも
支持率は30%以下に


立花も頭を斬られてからはおとなしくなったし、維新よりも頼りになる味方だった関西電力も万博後は距離置く模様だし、今こいつを支持してるのは統一教会やパソナとか日本人に不利益な連中だけ

公益の観点から潔く辞任しとけ、カツラ知事めw
223.
ユーザー
zOclW
斎藤信者のデマは減ったな
情報源が逃げたんだろうね
224.
ユーザー
zKNtm
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
225.
ユーザー
zKNtm
局長
「怪文書をばら撒いてみる」


第三者委員会
「・・・・・・」
226.
ユーザー
zKNtm
実は新聞社編集長も、贈答品や個々のパワハラは新聞一面に書くほどの事ではないと思っていた。

https://www.asahi.com/articles/AST5235K2T52PIHB005M.html

> 告発にあった知事への贈答品は他の自治体でも見聞きするものですし、
>パワハラも一つ一つは新聞1面をにぎわす内容とは違うかなと思っていました。
227.
ユーザー
keJ6m
兵庫県政が動揺されています。発端は、県が消費者庁から受けた技術的助言に関する情報公開の遅れと、それに伴う斎藤元彦知事の発言の整合性に関する疑念です。この問題は、県庁と知事の間の情報共有のあり方、そして県民への説明責任という、行政の根幹に関わる重要な問題を提起しています。

問題の核心は、県が消費者庁から受けた技術的助言の内容と、その後の斎藤知事の記者会見における発言の間に食い違いがあるのではないか、という点にあります。もし県庁が消費者庁からの助言を適切に知事に伝えていなかったとすれば、知事は誤った情報に基づいて発言したことになり、県政の混乱を招いた責任は免れません。

一方、県庁が知事に正確な情報を伝えていたにもかかわらず、知事が記者会見で事実と異なる発言をしていたとすれば、それは県民に対する重大な背信行為であり、知事の信頼性は大きく損なわれます。

この問題の背景には、情報公開に対する意識の低さや、組織内のコミュニケーション不足といった、行政が抱える構造的な問題が潜んでいる可能性も指摘されています。情報公開は、民主主義社会における行政の透明性を確保するための重要な原則であり、県民の信頼を得るためには、徹底した情報公開と、迅速かつ正確な情報提供が不可欠です。

今回の問題は、斎藤知事のリーダーシップにも疑問符を投げかけています。県政のトップとして、知事は県庁全体を統括し、県民に対して責任を負う立場にあります。もし知事が県庁からの情報伝達を十分に把握できていなかったとすれば、それはリーダーシップの欠如と言わざるを得ません。

県議会や県民からは、真相究明と責任追及を求める声が上がっており、今後の展開によっては、斎藤知事の進退問題に発展する可能性も否定できません。県政の混乱が長引けば、県民生活や県経済に悪影響を及ぼすことも懸念されます。

今回の問題は、単に個人の資質の問題にとどまらず、行政全体の信頼性に関わる問題として、より深く掘り下げていく必要があるでしょう。情報公開の徹底、組織内のコミュニケーション改善、そしてリーダーシップの強化といった、行政改革に向けた具体的な取り組みが求められます。

県民は、今回の問題を契機に、行政に対する監視の目を一層強め、透明性の高い県政の実現を求めていく必要があります。そして、斎藤知事には、県民の信頼回復に向け、通常なら誠実な姿勢で問題解決に取り組むことが求められていますが、もう辞任しかないでしょうね。
228.
ユーザー
fqAIk
>>227

>発端は、県が消費者庁から受けた技術的助言に関する情報公開の遅れと、

はい、ソースなしのデマ。
229.
ユーザー
keJ6m
>>228
記者会見楽しみやな
230.
ユーザー
8ZiiU
>>224
だからソレ公用PC関係ないぞ、署名すら無い怪文書に過ぎない。アホトウの被害妄想「アイツが悪口言ってるに違いない、懲戒ダーダーサイコパス」
231.
ユーザー
fqAIk
>>230

あほ。
全部公用PCからの引用だよw

怪文書なんだから署名ないの当たり前だろw
232.
ユーザー
keJ6m
怪文書と叫ぶしかないな

でも送り先の10ヶ所で公益通報と分かるから、いずれにせよ元彦は違法
233.
ユーザー
fqAIk
>>232

兵庫県警は

内容と匿名であることを鑑み公益通報として受理せず
234.
ユーザー
keJ6m
>>233
この一年の騒動、百条委員会第三者委員会、消費者庁の対応から見ると怪文者ではすまんやろ
外部窓口の設置やパワハラ研修、贈答品のルール、兵庫県のみならず全国で見直している
まさに公益通報だろ
235.
ユーザー
fqAIk
>>234

第三者委員会はパワハラ以外疑いなしw

妄想w
236.
ユーザー
keJ6m
兵庫県知事らの公益通報問題、増山式の切り取って都合の良い解釈で反論し失笑される

県民の信頼揺らぐ 公益通報者保護の理念はどこへ
兵庫県における公益通報を巡る問題が、県知事の斎藤元彦氏、片山氏、増山裕之氏、そしてN国党の立花孝志氏ら、並びに斎藤知事の支持者による度重なる反論によって、一層混迷の度合いを深めている。彼らは、都合の良い部分だけを切り取った解釈や、感情的な反論を繰り返し、問題の本質から目を背ける姿勢が顕著だ。県民からは、県政への信頼失墜を懸念する声が上がっている。

「誹謗中傷」を盾に本質を歪曲
斎藤知事らは、公益通報の一部に不適切な表現があったことを捉え、「誹謗中傷」という言葉を多用し、通報全体の公益性を否定しようと試みている。しかし、公益通報者保護法は、通報の動機や表現方法ではなく、告発された不正行為の真偽を重視する。一部に感情的な記述があったとしても、公益に関わる情報が含まれていれば、それは保護の対象となるべきだとの指摘は、専門家からも多く上がっている。

第三者委の指摘を「見解の相違」と軽視
第三者委員会の報告が、県の対応に法令違反の可能性を示唆しているにも関わらず、斎藤知事らはこれを「見解の相違」と一蹴。専門家の客観的な意見を軽視する姿勢は、県政の透明性を大きく損なうものと言わざるを得ない。委員会が問題視したのは、単なる個別の見解のずれではなく、公益通報制度の運用体制そのものに対する疑義である。

法の「精神」を無視した形式的な解釈
斎藤知事らは、公益通報者保護法の条文を都合よく解釈し、その根底にある「公益のために内部告発を行う者を保護する」という精神を無視しているとの批判も根強い。法律は、単なる文字の羅列ではなく、その目的を理解し、社会全体の利益に資するように運用されるべきだ。

N国・立花氏の利用も批判の的
N国党の立花孝志氏の介入は、この問題をさらに複雑化させている。自身の政治的な主張を前面に押し出し、問題を矮小化しようとする姿勢は、公益通報制度への信頼を大きく損なうものとして、多くの批判を浴びている。

県民からは信頼失墜を懸念する声
一連の報道を受け、県民からは県政への不信感が募っている。「都合の良いことばかり主張し、問題の本質から逃げている」「県民の知りたい情報が 埋もれてしまう」「このままでは、誰も安心して内部告発などできなくなる」といった厳しい意見が相次いでいる。

「真摯な議論と制度改善を」
公益通報制度に詳しい専門家は、「一部の言葉尻を捉えて通報全体を否定するのではなく、告発された不正行為の真偽を徹底的に調査すべきだ。また、第三者委員会の指摘を真摯に受け止め、制度の改善に繋げる必要がある」と警鐘を鳴らす。

今後の焦点
今後の焦点は、斎藤知事らが、県民の声と専門家の意見に真摯に向き合い、透明性の高い調査と、実効性のある制度改善策を示すことができるかどうかに集まる。都合の良い解釈や感情的な反論を繰り返すだけでは、県民の信頼回復は遠のくばかりである。もう斎藤には自ら身を処するしかない。
237.
ユーザー
iAOZj
やりすぎだったと認めたら一気に告発で溢れかえってしまうから脅し続けるしかないのだろう
告発の自由が無いのが現在の兵庫県職員の現状
誰だってこんな所で働きたくないだろう
238.
ユーザー
j4HKS
斉藤知事も暗殺される危険性があるので警察は知事の警備を強化すべきだと思います。
(反対派による立花孝志さんへの暗殺未遂事件もあったように今は大変危険です)

テレビの地上波では毎日のように斉藤知事がデマを流した渡瀬県民局長を殺したかの
ような内容でさかんにテレビ報道をしているのは、
立花さんを襲撃した宮西詩音容疑者みたいなテレビ報道に影響された馬鹿者が出てくるように
テレビ放送が仕向けていためです。
テレビ局を使って反対派がやらせている番組の内容に騙された愚か者が知事の暗殺をするように
何度も何度もテレビで報道しているわけです。

立花孝志さんの暗殺事件も反対派によるテレビ報道に感化された宮西詩音容疑者の
ような馬鹿者が事件を起こしました。

地上波テレビは知事の反対派が報道内容を決めているので極めて危険です。
斉藤知事も同様に暗殺される危険性があるので、警察は知事の警備を強化をすべきです。

(jこんな事件もおきていて今は大変危険です)
兵庫県庁の知事室階に侵入したとして、生田署は2025年4月10日、建造物侵入の疑いでいずれも
大学生の五福勇生容疑者(20)=同県芦屋市と、北野由直容疑者(20)=大阪府池田市を現行犯逮捕した。
2人とも容疑を否認している。県秘書課が「拡声器で騒いでいる」と署に通報していた。
239.
ユーザー
dx8b5
>>238
立花式で言うと安全のために逮捕してあげてくださいだね
240.
ユーザー
qtv9c
おらっ!出てこいカス!!斉藤

  ドッカン   ゴガギーン
    _ ドッカン  ☆
===( )   /
`∧∧_||_∧∧
(  )|||   |(Д`)
f  ⌒~ ||   ||  \
|  / ̄ |   |/| / /
|  |  | ヘ/\|_/ /
|  | ロ|ロ\/\(_ノ)
( (_ \ |   | Y /
| ||\ ヽ|   | ||
| || / / |   | ||
| ||/ /_|___| ||
(_(_)     (__)
241.
ユーザー
cT1nT
>>236

はい、妄想w
242.
ユーザー
cT1nT
>>240

現実にやる勇気ないんだなw
243.
ユーザー
vNDyO
【混迷】“公益通報”めぐり国と斎藤知事の解釈“食い違い” 職員は困惑「知事だけ理解してくれない」「聞く耳もたない」 再選からまもなく半年も…くすぶり続ける“火種”

https://news.yahoo.co.jp/articles/9573f9eda0c422dec9f7ef02c3494ed0ae1bf43a

> 職員の1人は読売テレビの取材に対し、「県が法律を遵守しない態度をとり続ければ、県民の信頼を失い、事業の執行にも影響が出かねない」との懸念が周囲から届いていると訴えた。

 他の幹部職員は「部局の職員は、最初から消費者庁の法的解釈を受け入れているのに、トップだけが受け止めて終わっている。それが『県の考え』とされることに頭を抱えている」としたうえで、「県担当者と消費者庁の担当者はやり取りをしていて、知事だけが理解してくれないという認識で一致している」と現状を明らかにした。

>前回知事選で、斎藤知事の陣営は県内のPR会社にポスター制作費などの名目で71万5000円を支払っていた。神戸学院大学の上脇博之教授らは公職選挙法が禁止するSNSなどでの選挙運動に対する“報酬”だったとして刑事告発。県警は今年2月、PR会社を家宅捜索し、社長のスマートフォンなどを押収した。その後、表立った動きはないが、県警による捜査は今も継続中だ。


>この問題では、知事の側近とされた当時の総務部長が、告発文を作成した元県民局長の私的情報を県議らに見せていた疑いと、SNS上に私的情報が流出した疑いが、それぞれ別々の第三者委員会が立ち上げられ、すでに調査は3月末に終わっている。人事課などによれば、公表は関係者の懲戒処分の手続きを妨げないために、処分決定までは公表されないという。
244.
ユーザー
12Ht7
斎藤知事支持層の「誤解」は構造的か?情報伝達の難しさと分断の深層

斎藤元彦兵庫県知事の支持層、いわゆる「斎藤信者」と呼ばれる人々は、客観的な情報や批判的な意見に対して、しばしば強い反発を示すことが指摘されています。彼らは、どのような情報が提供されても、自らの解釈を曲げず、斎藤知事への支持を貫く傾向があるという声も聞かれます。この現象は、単なる個人の認識の歪みとして片付けるには、あまりにも構造的な問題を孕んでいるように思われます。

彼らの「誤解」は、情報伝達の難しさを浮き彫りにします。どのような客観的な事実や証拠が提示されても、彼らはそれを「陰謀」「捏造」「偏向報道」といった言葉で一蹴し、自らの信じる情報を絶対的な真実として受け入れます。この背景には、彼らが特定の情報源やコミュニティに強く依存していることが考えられます。

SNSやインターネット上には、斎藤知事を支持する人々が集まるコミュニティが多数存在します。これらのコミュニティでは、斎藤知事に批判的な情報は徹底的に排除され、支持者の意見だけが共有されます。その結果、彼らは自らの意見が絶対的な多数派であると錯覚し、批判的な意見を異質なものとして排除する傾向を強めます。

また、彼らは、既存の報道機関や専門家の意見を信用せず、特定の情報発信者の言葉だけを信じる傾向があります。これらの情報発信者は、しばしば感情的な言葉や陰謀論的な主張を用い、支持者の感情に訴えかけます。その結果、彼らは客観的な事実よりも、感情的な共感や一体感を重視し、情報を選別する能力を失ってしまうのです。

このような状況は、情報伝達の難しさだけでなく、社会の分断を深める危険性も孕んでいます。異なる意見を持つ人々が互いに耳を傾けず、自らの信じる情報だけを絶対的な真実として受け入れるとき、対話は不可能になります。その結果、社会は分断され、互いへの不信感や憎悪が募り、社会全体の健全性が損なわれてしまうのです。

斎藤知事の支持層が、どのような情報が提供されても「誤解」してしまう構造的な問題は、決して他人事ではありません。私たち一人ひとりが、情報リテラシーを高め、客観的な視点を持つことの重要性を認識する必要があります。また、異なる意見を持つ人々との対話を諦めず、互いの意見を尊重し、理解しようと努めることが、分断された社会を修復するための第一歩となるでしょう。

情報伝達の難しさと社会の分断という二つの課題は、決して容易に解決できるものではありません。しかし、私たち一人ひとりが、これらの課題に向き合い、解決に向けて努力することで、より健全で成熟した社会を築くことができるはずですが、斎藤知事の辞任は避けられないでしょうね。
245.
ユーザー
hNv1N
ソルジャーチンパンジー、デマカセコピペばっかりww
246.
ユーザー
vip0m
よほど都合が悪いみたいだな
247.
ユーザー
hNv1N
>>246
マルチポストは都合の悪い奴が破れかぶれでするのは昔からの慣わしw
248.
ユーザー
vip0m
w
249.
ユーザー
vip0m
今まで何に騙されたの?w
250.
ユーザー
vip0m
>>247
それこいつだろw法令違反も辞さない馬鹿
>>224
251.
ユーザー
CdwPB
>>250
この人はお前のデタラメマルチポストに対して真実広宣に決まってるやんw
252.
ユーザー
oMDFH
告発文を書いた元県民局長は、2022年4月から県内各所に怪文書をばら撒いていましたよ。
元県民局長に不正の目的があったのは明らか。



1. 2022年4月5日付の文書

受取人: 藤本百男県議(加東市選挙区・自民党)、小西ひろのり県議(西宮市選挙区・ひょうご県民連合)、神戸新聞の記者、産経新聞の記者、井ノ本知明室長

内容: 知事の人事方針への不満を表明し、「自民党が軽視されている」との主張が含まれていました。



2. 2022年4月付の文書

受取人: 社会福祉協議会(社協)の入江武信会長

内容: 兵庫県福祉分野の職員を名乗り、「知事が社協を軽視している」との指摘がなされました。



3. 2022年5月付の文書

受取人: 井ノ本知明室長

内容: 片山副知事が井ノ本室長の功績を横取りし、井ノ本氏の悪評を知事に伝えているとの内容でした。



4. 2022年5月付の文書

受取人: 原田剛治局長

内容: 知事が原田氏に責任を取らせる計画を進めているとの記述がありました。

これらの文書は、知事の政策や人事に対する批判を含み、県政内部の対立や既得権益層の反発を示唆するものでした。
253.
ユーザー
kKImb
斎藤信者に見られる長文読解力低下と詐欺被害に関する考察:法令との関連性

近年、一部で「斎藤信者」と呼ばれる人々が、長文の読解力に課題を抱え、結果として詐欺被害に遭いやすい傾向にあるという指摘が見られます。この背景には、情報過多な現代社会における情報リテラシーの低下や、特定の人物・思想への過度な依存が考えられます。本稿では、この問題について、法令との関連性を交えながら考察します。

長文読解力の低下は、情報リテラシーの低下と密接に関係しています。現代社会では、インターネットやSNSを通じて膨大な情報が氾濫しており、情報の真偽を見極める能力が不可欠です。しかし、短文や動画などの情報に慣れ親しんだ人々の中には、複雑な文章や論理的な説明を理解することが困難な場合があります。これは、消費者契約法第4条に定められた「消費者の知識、経験及び財産の状況に照らして、消費者の利益を不当に害することとなる行為」に該当する可能性があり、詐欺師はこのような弱点を悪用し、長文で巧妙に仕組まれた詐欺の手口を用いることがあります。

また、特定の人物・思想への過度な依存は、客観的な判断力を鈍らせ、詐欺被害に繋がりやすい要因となります。斎藤信者のように、特定の人物を絶対的に信頼し、その言動を盲信する人々は、批判的な思考を停止し、詐欺師の言葉を鵜呑みにしてしまう可能性があります。これは、刑法第246条に定められた詐欺罪に該当し、詐欺師は、信者の心理的な弱点を突いて、財産を騙し取る行為を行うことがあります。

さらに、長文読解力の低下は、契約内容の理解不足を招き、消費者トラブルに発展する可能性もあります。例えば、複雑な契約書の内容を十分に理解せずに契約を結んでしまい、後になって不利益を被るケースなどが考えられます。これは、民法第90条に定められた「公の秩序又は善良の風俗に反する事項を目的とする法律行為は、無効とする」という規定に抵触する可能性があり、契約内容の不明瞭さや不当性が争点となることがあります。

これらの問題に対処するためには、情報リテラシー教育の強化が不可欠です。学校教育や社会教育において、情報の真偽を見極める能力や、批判的な思考力を養うための教育を推進する必要があります。また、消費者保護の観点から、契約内容の明確化や、消費者への情報提供の充実を図ることも重要です。

斎藤信者に見られる長文読解力低下と詐欺被害の問題は、個人の問題として片付けるのではなく、社会全体で取り組むべき課題です。情報リテラシー教育の強化や消費者保護の徹底を通じて、誰もが安心して情報を活用できる社会を実現する必要があります。

関連法令
* 消費者契約法第4条
* 刑法第246条
* 民法第90
254.
ユーザー
FyKV8
兵庫県民以外が注目しすぎ
255.
ユーザー
BkqNP
「斎藤知事は辞職勧告を突き付けられることに」 ガサ入れで“最後のピース”が埋まった…「美人社長」は5月中に立件か
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ab549e65fc83d5b0f2f0902e3fc65ca05bc7160

 >斎藤知事が“契約は知らなかった”と主張しても、

「実務的な担当者が誰であれ、知事の了解や指示に基づく契約だったことは明らか。周知の通り、斎藤陣営は選挙戦で折田氏の方針に沿ってSNSを駆使していた。知事が“知らなかった”と言い訳をしても、それは通用しないと思います」

 先の記者も、斎藤知事の行く末は厳しいとみる。

「折田氏は起訴猶予とされる可能性が高いですが、その場合も知事側がPR会社を買収したと法的に認定される。仮に知事側が同じ起訴猶予とされても6月議会は紛糾し、知事は辞職勧告や不信任決議案を突き付けられることでしょう」

 劇的な復活劇から5カ月。知事は再び身をやつし、奈落に落ちることになるのか。
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