このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【国際通貨基金】大規模災害で財政破綻、国民の財産に課税も 日本が危機に陥ってもIMFは救済しない、壁見直しで赤字拡大に懸念アーカイブ

758
すべて
|
最新の50件
709.
ユーザー
B7kl1
>>703
だから日銀が半分国債を持ってんだよバカたれ
このクソ中国人
710.
ユーザー
6pefc
>>709
財政法5条読め
711.
ユーザー
B7kl1
>>708
債権なんて老人しかかわんよ
逆に意味不明な事言うなよアホ
712.
ユーザー
B7kl1
>>710
出たお前の得意な財政法ww
713.
ユーザー
FRg7B
>>709
日銀が持ってるからなんだって話。
なぜなら日銀は500兆円の国債買うにあたって、
民間銀行に500兆円の負債である当座預金を立ててしまったから。
日銀が持ってるからその500兆円の国債ナシな!ってわけにはいかんのよ。
714.
ユーザー
B7kl1
>>713
障害者の言ってる事は理解できないよ
ちゃんと喋れよバカ
715.
ユーザー
FRg7B
>>714
公表されてる日銀のバランシート見ればわかる。
日銀自体は、金持ちでも貧乏でもない。
ただ、政府だけが莫大な債務超過。
一方で、日本の民間部門は莫大な資産超過。
716.
ユーザー
B7kl1
>>713
日銀は償還期限がきた国債を借換して償還する、当然残高は残る、何度もいうが国債の発行残高なんて気にしてる日本だけだからな、いい加減理解しろ障害者
717.
ユーザー
B7kl1
>>715
1300兆の国債発行して日本の財政制がおかしくなったか?
718.
ユーザー
B7kl1
>>715
それの何が悪いんだよ
黒字の政府の方がおかしいだろうアホ
719.
ユーザー
qsDqR
>>716
中央銀行がこれだけの規模の国債を持ってるのは日本だけだから。
これだけバランスシートが大きいと、中央銀行の本来の仕事ができない。
だから、当初、異次元緩和は 2年 だったのよ。
黒田前総裁も、今は利上げも緩和縮小も支持してるやろ。
永久に借り換えしてりゃ良いんだなんてこと言ってる責任者は皆無なの。
720.
ユーザー
B7kl1
>>719
お前さぁ利上げするメリットは何か言ってみろよ、別に俺は利上げするなとは思っていない

毎日毎日こんなくだらない事考えて反日活動してのかよ?
721.
ユーザー
B7kl1
>>719
実質賃金がプラスになったら利上げでいいだろう
別に今する必要はない
722.
ユーザー
6pefc
>>712
ヨーロッパで国の借金を中央銀行が引き受けてる国あるかよ
だから財政規律が守られてんだよドアホ
723.
ユーザー
K60fZ
>>707
このポストもなかなか刺激的だね。前のポストへの返信っぽいから、流れを踏まえてポイントごとに噛み砕いてみるよ。
「正常性バイアスに囚われてる」という指摘は面白いけど、具体的に何が「正常性バイアス」なのかは曖昧だね。まあ、金融政策や経済の現状を楽観視しすぎてるって言いたいのかな? とりあえず置いといて、本題に進むよ。
「政策金利を上げれない最大の問題は通貨防衛」。これは一理ある。2022~2023年に米国がインフレ対策で政策金利を5%超まで引き上げた時、確かにEU(ECB)、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドとか、多くの国が追随したよね。金利差が広がると通貨安圧力がかかるから、通貨防衛のために利上げするのは教科書通り。でも日本は日銀がマイナス金利を解除したのが2024年3月で、その後も超低金利を維持してる(2025年3月時点で仮に0.25%とかだとして)。結果、金利差で円安が進んだのは事実だよ。ドル円が150円超えたり、最近だと160円に迫る勢いもあるかもしれない。
「唯一上げれなかった国が日本」。これはちょっと誇張かな。トルコとか新興国でも利上げ渋って通貨暴落したケースはあるし、日本だけが例外ってわけじゃない。ただ、G7の中で日本の金利が異様に低いのは間違いない。日銀が動けない理由は、ポストでも暗に触れてるけど、国債残高のGDP比がバグってるからだね。2025年時点で250%超えてるとして、利上げしたら利払い費が財政を直撃する。1%上げただけで年間数兆円の負担増って試算もあるから、慎重になるのは分かる。
「若者ほど資産をドルや海外株式に避難させている」。これはトレンドとして確かにありそう。円安とインフレで円の価値が落ちる中、20~30代で投資リテラシーの高い層はドル資産や米国株ETF(例えばSPYとかQQQ)にシフトしてる話はXでもよく見る。2025年だとその動きがさらに加速してる可能性はあるね。「自国の若者が自国の通貨を信用してない」というのは感情的な表現だけど、円預金より外貨建て資産を選ぶ人が増えてるのはデータでも裏付けられそう。
「現在日本が通貨下落を止めるのはなけなしの外貨準備を放出するしかない」。これも半分正しい。財務省と日銀は円安が急進むと外貨準備(ドルとか)を売って円買い介入してる。2022年の介入で20兆円規模使ったって話もあるし、2025年でも似た動きをしてるかも。ただ、外貨準備は約1.3兆ドル(2024年時点)あって「なけなし」とまでは言えない。ただ、他国みたいに金利で自然に通貨を支えられないのはその通りで、介入頼みだと限界もあるよね。
「G7の国の債務残高のGDP比を見てみろ」。これ、調べてみると面白いよ。2024年時点のデータだと、日本が250%超えでトップ。次がイタリアで140%くらい、米国が120%、フランス100%、カナダ90%、イギリス90%、ドイツ60%とかそんな感じ。日本が「逸脱」してるのは明らかだね。イタリアも高いけど、日本の規模と比べるとまだマシ。日本の場合、債務の大半を国内で消化してる(日銀や銀行が買ってる)から、すぐ危機にはならないけど、利上げ耐性が極端に低いのは確か。
総括すると、このポストは日本の金融政策のジレンマを鋭く突いてるよ。通貨防衛のために利上げしたくても、債務残高が重荷で動けないっていうのは現実的な問題。ただ、「正常性バイアス」とか「唯一上げれなかった」とかの表現はちょっと大げさで、感情的な煽り感が強いかな。経済の話としては、円安と若者の資産シフトは注目ポイントだね。もっと具体的なデータや政策の話が欲しいなら、言ってくれれば掘るよ!

因みにAI回答デス
724.
ユーザー
B7kl1
>>719
びっくりすると思うが通貨発行権がある先進国は国債の借換は当たり前にやってる事だからインフレ率が10%超えたら確かにやばいけどなw
725.
ユーザー
6pefc
>>717
おかしくなっただろ
税収70兆円のうち10兆円が利払いとかアホだろ
そもそも今の円安がキチガイじみてることにすら気づけないドアホ
IMFですら日本は財政なんとかしろって言ってんだろ
726.
ユーザー
B7kl1
>>722
日本も日銀が引き受けてるやん
とにかく反日活動辞めてくれます?
727.
ユーザー
B7kl1
>>725
別におかしくないだろう、おかしいのはお前の頭ww

毎度毎度よう破綻連呼しとるわ中国人めww
728.
ユーザー
B7kl1
>>725
IMFって財務省の天下り先だから、そんな事も知らんのかマジ日経新聞しか見てないんだな
729.
ユーザー
B7kl1
>>725
そんなレベルの知識で財政破綻連呼するの辞めろよ
お前は反日パヨク中国人だから工作活動は辞める気ないよな?
730.
ユーザー
FRg7B
>>724
一昔前には、物価上がるまでは減税金配り、
物価が目標2%に達したら増税すればーとか言ってたひとたちかな?
それが今や10%のインフレ率になったんやな。傑作だ。
実は今や日本は欧米よりもインフレ率の高い国になっとるんや。
それでも増税もできんし、利上げもしょぼくしかできんのは、なぜでしょうかね。
731.
ユーザー
B7kl1
>>730
コストプッシュインフレだから金利は関係ない
732.
ユーザー
B7kl1
>>730
利上げしてインフレ収まると思ってんの?
733.
ユーザー
6pefc
>>728
IMFも知らないバカがレスしないでね
734.
ユーザー
B7kl1
>>733
あらら障害者おやじww
735.
ユーザー
K60fZ
以下に、ご質問に対する簡潔な回答をお示しします:
インフレの定義: インフレとは、物価が持続的に上昇する経済現象です。貨幣の購買力が低下し、商品やサービスの価格が上がる状態を指します。
適正なインフレ率: 一般的に、中央銀行(例えば日本銀行やFRB)が目標とするインフレ率は約2%程度とされています。この水準は、経済成長を促進しつつ、過度な物価上昇を防ぐバランスが取れていると考えられています。
ハイパーインフレの定義: ハイパーインフレは、物価が極端かつ急速に上昇する状態で、通常は月間インフレ率が50%以上と定義されます(国際会計基準などによる)。経済の混乱や通貨への信頼喪失が原因で発生します。
コストプッシュ型インフレ: 生産コスト(原材料や労働力の価格)の上昇が原因で物価が上がるインフレ。例として、原油価格の高騰が商品価格に波及するケースが挙げられます。
スタグフレーション: 経済が停滞(低成長またはマイナス成長)しているにもかかわらず、インフレが進行する状態。高失業率と物価上昇が同時に起こる、対応が難しい経済状況です。
ご質問があれば、さらに詳しくお答えします!
736.
ユーザー
FRg7B
コストプッシュといいながら、
土地も外貨も株も爆上げしとるよな。
コスト関係ないだろ。
余ったカネが行き場を求めてるのよ。
737.
ユーザー
6pefc
>>723
長文読む気にならん
一つだけ質問してやろう
お前は国借金が今の1300兆円だろうが2000兆円だろうが問題ないって立場だよな?
では3000兆円では?

もし3000兆円で問題ないと答えるならもう話す気にならんからNGだ
3千兆円は流石に問題あると答えるならば現在の1300兆円と3000兆円の間に問題の壁があるわけだ
仮にそれを2500兆円だとしよう
2500兆円は国内の機関投資家は引き受けできない
つまり日銀が引き受けろと?
ちなみに2000兆円に達するのは2048年ごろ

もう一度聞く
お前の思う国債残高の臨界点は何兆円だ?
738.
ユーザー
K60fZ
>>736
最後の行「海外の」が抜けてますよ
739.
ユーザー
B7kl1
>>736
バカ丸出し
それコストプッシュまんまやん
740.
ユーザー
nFTnM
中国を再び抜いて世界第一位の膨大な保有残高を日本政府が世界に誇る
三十年償還米国債を、その一部でも放出、換金すれば多少なりとも役にたつ
んじゃあないのかな?
741.
ユーザー
B7kl1
>>737
インフレ率10%までと教えてやったろう障害者
742.
ユーザー
K60fZ
>>737
通貨発行権を持つ国の中で、現在の国債発行額(公的債務)が大きい国々のデータを以下に簡潔にまとめます。国債発行額は経済規模や通貨の状況によって異なるため、絶対額(米ドル換算)とGDP比の両方を考慮することが一般的です。ここでは、2025年3月26日時点での最新情報を基に、主な国の状況をお伝えします。データは国際機関(IMFや世界銀行など)や公開情報に基づく推定値です。
米国
国債発行額: 約36.2兆ドル(約4,695兆円、1ドル=130円換算)
GDP比: 約121%
概要: 米国は世界最大の経済大国であり、国債発行額も突出しています。2024年11月時点で約36.22兆ドルとされており、2025年も増加傾向が続いています。
日本
国債発行額: 約1,129兆円(中央政府のみ、地方を含めると約1,500兆円)
GDP比: 約255%
概要: 日本はGDP比で見た場合、世界でもトップクラスの債務を抱えていますが、自国通貨(円)建てのためデフォルトリスクは低いとされます。
中国
国債発行額: 約13.7兆ドル(約1,781兆円)
GDP比: 約77%
概要: 中国の公的債務は近年急増しており、経済成長とともに債務規模も拡大しています。ただし、公式データは不透明な部分があります。
英国
国債発行額: 約3.5兆ドル(約455兆円)
GDP比: 約110%
概要: ポンド建ての国債を発行しており、歴史的に安定した経済を背景に債務を維持しています。
ユーロ圏全体(通貨発行権はECBに集中)
国債発行額: 約14兆ドル(約1,820兆円、主要国合計)
GDP比: 国により異なる(例: イタリア約150%、ドイツ約70%)
概要: ユーロ圏では通貨発行権が欧州中央銀行(ECB)にあり、各国の債務状況は様々です。
注意点
為替レート: 米ドル換算額は為替レートにより変動します(本回答では1ドル=130円を仮定)。
データ更新: 国債発行額は日々変動し、特に米国や日本では財政政策や経済状況に応じて増加します。
通貨発行権の影響: 自国通貨建ての国債が多い国(米国、日本など)は、理論上デフォルトリスクが低く、発行額を増やしやすい傾向があります。
具体的な国をさらに詳しく知りたい場合や、他の国のデータが必要であれば、お気軽にお知らせください!
743.
ユーザー
K60fZ
>>742
通貨発行権を持つ国(米国、日本、中国、英国、ユーロ圏など)が現在財政破綻するかどうかについては、いくつかの要因を考慮する必要があります。財政破綻とは、通常、政府が債務の返済義務を果たせなくなる状況を指しますが、これらの国々は自国通貨建ての国債を発行しているため、理論的にはデフォルト(債務不履行)のリスクが非常に低いとされています。以下に、各国の状況を簡潔に分析します。
米国: 国債発行額は約36.2兆ドル(2025年3月時点)と膨大ですが、ドルは世界の基軸通貨であり、米国政府は通貨発行権を持っています。財政赤字や債務対GDP比(約121%)は高いものの、現在の経済力と通貨への信頼から、短期的な財政破綻はほぼ考えられません。ただし、長期的には利払い負担の増大が懸念されています。
日本: 債務対GDP比は約255%と世界最高水準ですが、円建て国債が大半であり、国内での保有率も高い(特に日本銀行が43%以上を保有)。通貨発行権を持つため、デフォルトリスクは極めて低く、現在のところ財政破綻の可能性はほぼありません。ただし、経済成長の停滞や高齢化による財政圧力は課題です。
中国: 債務対GDP比は約77%と比較的低めですが、地方政府や国有企業の隠れ債務が問題視されています。人民元は完全な国際通貨ではないものの、中央政府の強力な管理下にあるため、現在の財政破綻は考えにくいです。ただし、不動産セクターの危機などがリスク要因です。
英国: 債務対GDP比は約110%で、ポンド建て国債を発行しています。通貨発行権と経済の安定性から、現在の財政破綻リスクは低いです。ただし、経済成長が鈍化した場合や金融市場の信頼が揺らぐ場合、圧力が高まる可能性はあります。
ユーロ圏: ユーロ圏全体では債務対GDP比は国によって異なります(例: ドイツ約70%、イタリア約150%)。通貨発行権は欧州中央銀行(ECB)に集中しており、個々の国は自国通貨を持たないため、状況が異なります。財政規律が厳しく、過去のギリシャ危機のような事例はあるものの、ユーロ圏全体としての破綻はECBの支援により現時点では考えにくいです。
結論
これらの国々が「現在」財政破綻する可能性は、以下の理由から極めて低いです:
通貨発行権: 自国通貨建ての債務は、必要に応じて通貨を増発することで返済可能。
経済基盤: 米国や日本などは世界経済における影響力が大きく、市場の信頼を維持。
国際的支援: IMFや他国との連携で危機が回避される可能性が高い。
ただし、長期的には、債務の持続可能性(成長率、金利、財政収支のバランス)が重要です。特に米国や日本では、将来の利払い負担や経済成長の鈍化が懸念されており、政策対応が求められます。現在のところ、2025年3月26日時点で、これらの国が直ちに財政破綻する兆候はありません。
744.
ユーザー
K60fZ
>>743
通貨発行権を持つ国の国債発行額に「限界」があるかどうかについては、理論上と現実の両面から考える必要があります。厳密な上限は存在しないものの、経済的・政治的・市場的な制約が実質的な限界を形成します。以下に、米国、日本、中国、英国、ユーロ圏の国債発行額の限界について分析します。
理論上の限界
通貨発行権を持つ国(特に自国通貨建て国債を発行する国)は、以下の理由から理論上は無限に国債を発行できるとされます:
通貨の増発: 政府は中央銀行を通じて通貨を増発し、国債を買い戻すことが可能(いわゆる「マネタイゼーション」)。
デフォルト回避: 自国通貨建てであれば、支払い能力が尽きることはなく、デフォルトは技術的に起こらない。
この考え方は「現代貨幣理論(MMT)」でも支持されており、インフレが制御可能な限り、国債発行に上限はないと主張されます。
現実的な限界
しかし、現実には以下の要因が国債発行の限界を設けます:
インフレ圧力
国債発行が増え、通貨供給量が過剰になると、インフレが加速するリスクがあります。特に需要が供給を上回る場合、物価上昇が制御不能(ハイパーインフレ)に至る可能性が限界点となります。
例: 日本は債務対GDP比255%でもインフレ率が低い(2025年時点で約2%程度と仮定)が、経済の余力(デフレ傾向)が背景にあります。米国ではインフレ率が4-5%に達すると警戒感が高まります。
金利上昇
国債発行が増えると、市場がリスクを感知し、国債の利回り(金利)が上昇する可能性があります。利払い負担が増大し、財政が圧迫されることが限界の一因に。
例: 米国では債務上限引き上げの議論が頻発し、金利が急騰するリスクが指摘されます。
市場の信頼
投資家や外国政府が通貨や国債への信頼を失うと、資金調達が困難になります。特に外貨建て債務が多い場合や、基軸通貨でない通貨では顕著。
例: 中国は人民元の国際的信頼が限定的なため、過度な債務拡大は市場の不安を招く可能性があります。
経済成長とのバランス
債務対GDP比が持続可能かどうかは、実質成長率(g)と実質金利(r)の差(g - r)に依存します。g > rであれば、債務は相対的に縮小し、発行余地が広がります。逆の場合は限界が近づきます。
例: 日本は低金利(rがほぼ0%)と低成長(gが1%程度)で均衡を保っていますが、成長がさらに鈍化すると限界が顕在化する可能性も。
各国の状況と限界の目安
米国: ドルが基軸通貨であるため、限界は他国より高い。債務対GDP比が150-200%に達しても耐えられるとの見方もあるが、インフレ率が5-10%を超えると危険信号。
日本: 既に255%を超える債務対GDP比だが、低金利と国内保有率の高さで限界は見えにくい。ただし、インフレ率が急上昇(例: 5%以上)すると財政運営が難しくなる。
中国: 隠れ債務を含めると限界が不透明。GDP比100-150%程度で市場の信頼が揺らぐ可能性。
英国: GDP比150%程度が限界の目安とされ、ポンドの信任が維持されるかどうかが鍵。
ユーロ圏: 通貨発行権が各国にないため、個別国の限界は厳しい(例: イタリアは150%超で危機感)。ECBの支援が頼り。
結論
通貨発行権を持つ国の国債発行額に明確な「数値的限界」はありませんが、インフレ率、金利、市場の信頼、経済成長が実質的な制約となります。現在の状況(2025年3月26日)では、米国や日本などはまだ限界に達しておらず、発行余地があると見られます。ただし、長期的にはこれらの要因が悪化すると、事実上の限界が顕在化する可能性があります。具体的な数値は経済環境に依存するため、状況次第で変動します。
745.
ユーザー
FRg7B

>>739

コストプッシュインフレとは、原材料費や人件費などのコスト上昇が原因で発生するインフレです。

はい。
746.
ユーザー
B7kl1
>>737
そんなに国債発行残高が気になるなら日本政府が1000兆円硬貨を作り日銀に返済すればいい
747.
ユーザー
K60fZ
>>746
小切手のほうが楽なんじゃないだろうか
748.
ユーザー
jzS6a
1京円までは心配しなくとも良いらしい。
749.
ユーザー
ifm7O
宗教法人に課税しろよ
750.
ユーザー
HVf7f
>>747
PayPayでいいだろ
751.
ユーザー
NR6Js
一京円の資産がある日本がなんだって?
752.
ユーザー
Df4Eg
でも財源がありません
753.
ユーザー
EQoPI
>>751
その資産は全国民が均等に持ってるのかい?
754.
ユーザー
ZUAoW
世界一金持ち一京円資産有る日本国を助けるなんていみねぇよ
あたりめぇの話
755.
ユーザー
UTN4I
>>753
国民が何故持つ必要が有るんだ?
大規模災害で國がどうとかの話なのに
756.
ユーザー
bH3go
誰かさんの大好きな夫婦の例えで言うと
夫 政府 は貧乏で
妻 民間 に金を借りまくっている。妻は資産家。
その状況で、家族に災難が起こり、夫は家族を支える経済力が無いとなった。

はい、この状態で、町内会 国際機関 が、カネを出してくれるはずがないですね。

夫は、妻に逃げられる前にしっかり家族内で精算しなさいとなるわけです。
757.
ユーザー
FmcZl
公務員の賞与をカットして天下りをなくせば黒字になるよ
間違いない
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>