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太宰治「人生まぢ無理…」→生家を見に行ったら 陰鬱な作風を育んだ青森の大豪邸アーカイブ

1.
ユーザー
???

2024.08.30(Fri)

中将 タカノリ

戦前から戦後にかけ『走れメロス』『斜陽』『人間失格』など日本文学史上に残る名作を生みだした小説家太宰治。

今、SNS上ではそんな太宰のイメージと成育環境のギャップが大きな注目を集めている。

きっかけになったのは

「太宰治『人生まぢ無理……』
太宰の生家を見に行った私『……』」

と太宰の生家を紹介した吉行ゆきのさん(@yoshiyukiyukino)の投稿。

太宰と言えば生の悩みに触れた陰鬱な作風や薬物乱用、度々の心中などで知られる人物。困難な環境で育ったのではと思う人が多いかもしれないが、現在「斜陽館」として公開されている青森県五所川原市の生家は、
階下11室278坪、2階8室116坪、付属の建物や庭園など合わせて約680坪といういかにもな豪邸。日本全体が貧しかった時代に、太宰は経済的には何不自由なく、むしろ特権階級として育ったわけだ。

では太宰の悩みとはいったい何を根源とするものなのか…今回の投稿について吉行さんにお話を聞いた。

https://maidonanews.jp/article/15403183
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最新の50件
54.
ユーザー
uSBCu
>>47
人間失格すら読んでない無教養なやつ
55.
ユーザー
Pfwfh
>>54
読んだけど。
56.
ユーザー
DGLln
今の時代は、石川啄木の生き方にあこがれる人も多いんじゃね?

若くして死ぬ
まっとうに働かず金かりまくり
挙句、女と結婚してやるからと金を巻き上げるww
57.
ユーザー
guMIQ
>>56
病気だし家族が多くて働いても金がないんじゃなかったかそんな悪辣だったのか
58.
ユーザー
AYEXM
>>54
昔は娯楽が無かったから今でいう漫画みたいなもんだろ

教養なら評論や随筆を読めばいい
59.
ユーザー
Cairf
ジャニタレは母子家庭高卒底辺が主だから図太く自殺しないのか
60.
ユーザー
RcuQo
父親が長州人で明治維新で東京に来てそれから青森にいったと昔読んだ記憶があるがどうなの
61.
ユーザー
fPP35
>>13
ただのアホやん
62.
ユーザー
FsHFP
>47
え?有名な話だろ?
貧富の差があるのはダメだという思い込みで華族の没落ネタが多いし、本人がエッセイにも書いてる。
「また私は社会主義というものはやはり正しいものだという実感をもって居ります。そうしていま社会主義の世の中にやっとなったようで、片山総理などが日本の大将になったということは、やはり嬉しいことではないかと思いながらも…」
63.
ユーザー
uSBCu
>>61
お前と違って女にはモテてるけどな
64.
ユーザー
WZweb
青森の陰鬱な雰囲気は素敵
65.
ユーザー
Pfwfh
>>62
あああああ、それ、ちゃうでw
太宰の場合、それ全部当時の文士はかくあるべしというポーズ。
菊池寛に気に入られたくて書いてただけ。
太宰の実際ってのは実家の資産にべったり、兄には頭が上がらず、
そこもきつくなると女に頼る、とことんだめな人なんだよ。

そのだめさが太宰の魅力なの
66.
ユーザー
7LVSZ
スケコマシがメンヘラになったらお終いだよな。
67.
ユーザー
H4cDf
太宰、石原慎太郎、卒業(1967年、Dホフマン主演)


所詮ボンボンの甘え
68.
ユーザー
NmtxS
テレビもねぇ!
69.
ユーザー
R2VvK
>>3
金持ちの家に生まれた申し訳なさから
当時貧乏人の味方だったサヨク活動の真似事もやっているがすぐ飽きた模様
70.
ユーザー
cmWsT
>>1
え?ギャップが大きな注目?

何言ってんだこいつ

太宰の小説読んでる奴なら、実家が極太なの知ってんだろ
71.
ユーザー
Pfwfh
>>69
あきたっていうか、元々この人はだめな人なんだよw
短編のエッセイぽいの読むとyわかるけど。

でも、そのだめさが魅力なんだよな
72.
ユーザー
R7zLk
>>62
>>65
あんた達は本当、見たこと無いことを
まるで見てきたかのように語るわよねえ
73.
ユーザー
4C3Ss
暇がないと文化は生まれない
74.
ユーザー
HjC4g
オールタイムツルツル廊下のある斜陽館
日本有数の甘えん坊
75.
ユーザー
Pfwfh
>>72
いいや、もちろん生きてたころの太宰を見てきたわけじゃないが、
じゃあ君は見てきたのかっていうw
76.
ユーザー
msX24
まあ東北はまじ陰湿だからな
77.
ユーザー
RXsmo
>>22
考察しがいがあるよね
伊藤潤二の漫画がそこら辺に触れていて面白かったわ
78.
ユーザー
YLMdF
実家が太けりゃ悩まないってもんでもないだろ
79.
ユーザー
3pcsj
実家から追放されてたのじゃないのか?
80.
ユーザー
rmUGR
>>67
慎太郎は早くに父親死んで弟が極潰して言うほどボンボンという感じではなくないか
81.
ユーザー
9b1M0
見に行ってないけど知ってた常識
見てびっくりとか?
82.
ユーザー
dZAxZ
太宰治を褒めちぎっていたバカな奴いたなw
ほんとアホ笑。
83.
ユーザー
xyuuo
中学生ぐらいかな、太宰読んだ後、俺は人間失格やあとかって、呟くの。
84.
ユーザー
uyMsX
その男の写真を3葉持っている
85.
ユーザー
uyMsX
名前はまだない
86.
ユーザー
uyMsX
ここはひどい世界だよ
87.
ユーザー
m36lQ
>>3
人間の心理はそんなに複雑じゃない
太宰はシンプルに幼少期に使用人にいたずらされたトラウマに苦しんだだけ
88.
ユーザー
1FyaU
このひとを考えると本当にモヤモヤするわ
三鷹でこの人のゆかりを回ろうと思ってたけど結局やめた
とうとうあの歩道橋も老朽化で無くなったね
玉川上水から引き上げられた遺体で
太宰の死に顔は安らかで逆に女の方があの美貌だったのに
恐ろしい形相だったとかその話自体またむかつく
女の方が死ぬ時まで苦しかったしこのでかい男を
水の中に引き摺り込もうと死に物狂いだったのかとか想像してモヤモヤ
89.
ユーザー
yDdhf
>>7
美人でスタイルもいいな
背も高そう
90.
ユーザー
8V2HY
コイツはメンヘラなだけ
91.
ユーザー
ghxV0
実家は立派兄も優秀で政治家もやってる自分はこの体たらく…ってなったらああなるかも?
92.
ユーザー
TGNjt
普通に作品読んでたら金持ちだって書いてあるじゃん
93.
ユーザー
Nvo2Q
働かないのに女にモテモテ
で、俺不幸  って現代にはいないキャラ
94.
ユーザー
19eQC
そういや、斜陽で、本物の貴族はあんなしゃべり方しないだの、色々言われたけど、
本人が貴族じゃん。
95.
ユーザー
e4fqK
いちいち作家の本来を思ってやるのは無意味
96.
ユーザー
e4fqK
いち早く小説、作家活動をSNSとして利用したお気持ちさん
97.
ユーザー
zTGUH
別に面倒くさいなら読まなければよい
一行マウントしながら死ぬ人生だからな
98.
ユーザー
csq3N
金持ちの地主だが
名家でもなんでもない
99.
ユーザー
dpTBd
>>56
石川啄木は手持ちの金がなくなると、同郷の友人である言語学者金田一京介の家に行く。
そこで「金田一くん、僕は今どうしても金が必要なんだ」と無心する。
バカがつくほどのお人好しと言われた金田一は「それは大変だね」と家財道具を売り飛ばして金を工面し石川に渡す。
石川はその金で愛人との生活費に使う。
一方、金田一家はすっからかん状態で、息子の春彦の弁当のおかずも用意できない。
春彦から見て「石川のおじさんが来ると家財道具がなくなっていくので、あの人は石川五右衛門の子孫で天下の大泥棒」だと思っていた。
100.
ユーザー
ZNf80
人間だもの

0SM
101.
ユーザー
OLmFC
映画では最後落ちぶれた主人公(生田斗真)が田舎の屋敷に済まされている
年老いた女中が「坊ちゃんはなんにも悪くない」ってクスリ漬けの主人公をかばう
その役を演じるのが三田佳子
悪いけど笑った 余りの趣味の悪さに
102.
ユーザー
dpTBd
生まれてすみません
103.
ユーザー
0aUtw
別に金があれば幸せというわけではない
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