【習近平vs抵抗勢力(レジスタンス)1000人】西側情報当局が警告 「習氏は暴走している。台湾侵攻を強行する危険がある」アーカイブ最終更新 2023/09/26 15:081.影のたけし軍団 ★???中国の習近平国家主席は23日、浙江省杭州で杭州アジア大会の開会式に出席し、開幕を宣言した。習氏の相次ぐ国際会議欠席や、人民解放軍や外務省の幹部の突然の動静不明や腐敗捜査、台湾への軍事的圧力の高まりなど「中国の異変」が伝えられるなか、自身の健在ぶりをアピールした。一体、中国で何が起きているのか。ジャーナリストの加賀孝英氏は、米国が昨年10月に暴露した中国ロケット軍の機密文書と、習氏の「台湾侵攻」暴走を阻止しようとする中国国内の抵抗勢力(レジスタンス)の存在に迫った。中国軍は17~19日、戦闘機「殲16」などの軍用機延べ約160機を台湾周辺で激しく活動させた。一方で、習氏は相次ぐ国際会議を欠席している。これは、どういうことか。外事警察関係者は「習氏の国際会議欠席は、習氏が暗殺やクーデターを警戒しているからだ。周囲すべてが敵に見え、疑心暗鬼になっている。自身が抜擢(ばってき)した秦剛外相の解任に加え、魏鳳和、李尚福という前現防衛相と、台湾侵攻の中心部隊『ロケット軍』の司令官を含む幹部30人以上が腐敗問題で失脚した。習氏は、全軍と軍事関係企業まで腐敗調査を進めている。自殺者まで出ている。これは大粛清だ」と語った。一体、何が原因なのか。米国は昨年10月下旬、中国軍で核・ミサイルなどを運用する「ロケット軍」の機密報告書を公開した。同年11月14日発行の本連載「スクープ最前線」でも報告した。250ページを超える報告書には、台湾と日本、米国を狙う中国の全ミサイル基地の住所と座標軸(緯度・経度)、部隊組織図、指揮官の名前、配備されたミサイルの種類、秘密基地まで明記されていた。これは「中国の全基地をロックオンしている。台湾侵攻すれば全滅させる」という米国の警告だった。インドネシア・バリ島で同年11月14日、ジョー・バイデン米大統領と習氏による初の対面での米中首脳会談が行われた。習氏の表情は冴えず、顔面蒼白(そうはく)に見えた。その後、何があったのか。以下、日米情報当局から入手した驚愕(きょうがく)情報だ。「習氏は激怒し、『米国に機密情報を渡した裏切り者を探せ』と、最側近の1人、蔡奇政治局常務委員らに極秘捜査を命令した。まず、前国防相の魏氏とロケット軍幹部が疑われた。魏氏は初代ロケット軍司令官だ。ロケット軍司令官の李玉超氏には米国留学中の息子に情報漏洩(ろうえい)疑惑が浮上した。前外相の秦氏は対米政策の司令塔だったが、『米国が機密情報を入手した』と思われる時期に駐米中国大使であり、前出の李氏の息子とも関係があった。不倫問題は本当の失脚理由ではない」「蔡氏は今年3月、日本の官房長官に相当する中央弁公庁主任に任命された。スパイ網によって、中南海激震の超ド級の情報を入手したという。ロケット軍幹部らと戦略支援部隊らの密談だ。『習氏が命令する台湾侵攻を決行すれば、中国軍は壊滅状態になる。共産党政権は崩壊する。習氏を潰せ』というものだ。習政権への『抵抗勢力』で、中核は1000人規模。習氏は狂乱状態だ。メディアも動員して、スパイ狩りを扇動している。西側情報当局は『習氏は暴走している。台湾侵攻を強行する危険がある』と警告を発している」■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。https://www.zakzak.co.jp/article/20230925-GVOYSY4FH5N4TCUE4QMUW3UPSM/2023/09/25 16:48:0534すべて|最新の50件2.名無しさん8LUxEキンペーいい加減にしろ2023/09/25 16:49:583.名無しさんytM6c西側諸国の振りをしてた我が国JPも東側諸国の一員となって2023/09/25 16:51:194.名無しさん73vFk台湾に核兵器を配備すれば、習近平は台湾侵攻を躊躇するよ。2023/09/25 17:04:345.名無しさん7CAz2【BBCニュース】中国で高官が相次ぎ消息不明・・・習氏が軍関係者らを対象に、粛清に乗り出したのではないかとの憶測が飛び交っているhttps://talk.jp/boards/newsplus/16956262562023/09/25 17:20:056.名無しさんAunbT結構、ヤバいかも知れんな2023/09/25 17:24:367.名無しさんy5tC4特殊戦闘部隊レッドショルダーを編成せよ!2023/09/25 17:30:598.名無しさんue2ckボケた大統領や能無しの総理大臣がいる国だって有るんだ。習近平なんて、まだマシな方だろう2023/09/25 17:41:409.名無しさんv2AyT戦争来るね2023/09/25 18:06:4910.名無しさんH7DvC抵抗勢力1000人もいればクーデター起こせそうだな軍部も味方につきそうだし可能性はあるかもしれん2023/09/25 18:21:5111.名無しさんfc7INリメンバーウクライナストライク2023/09/25 18:22:5912.名無しさんIa6aBhttps://www.youtube.com/watch?v=7OXbTs6ZY4U 抵抗勢力 ∧∧ なつかしいなw ( =゚-゚) .(∩∩) 2023/09/25 18:28:5213.名無しさんG1yBwバブルが弾けたとたんこれか2023/09/25 18:44:4614.名無しさんai7xMキンペー「中国景気が悪くなったのは陰謀だ。この中に裏切り者がいるぞ」2023/09/25 18:47:5215.名無しさんADVVpまあ日本も負ける戦争へ誘導されたわけだ2023/09/25 18:52:1816.名無しさんVLFGI>>1丸裸になってるのに戦争はせんだろ粛清してやり直しだな粛清がんばれ2023/09/25 18:57:5917.名無しさん2QBaA踊れレジスタンス2023/09/25 19:00:5418.名無しさんNmtBZ精神的にかなり患ってるみたいだよな2023/09/25 21:43:4019.名無しさんHnHHw中国のこの映画は観といたほうがいい。台湾有事でアメリカと戦う場合の心理的トレーニングになってる。2021.07.26 長津湖の戦い2022.02.01 長津湖の戦い22023/09/25 21:53:3320.名無しさんqFb5u>>1粛清粛清粛清の嵐が始まるで2023/09/25 23:13:4021.名無しさんYPSYD>>9群雄割拠の内乱がはじまるぞ?2023/09/25 23:14:3922.名無しさんyl9Izアメリカが仕向けてまんまと引っかかるwロシアもこれで衰退したし次はチャイナが台湾に攻め込んで衰退だな日本はウクライナ戦争のポーランド的立ち位置になるだろう2023/09/25 23:18:5923.名無しさんo2TVg中国の官僚政治家の腐敗が酷いのは事実2023/09/25 23:51:2824.名無しさんsUuLOzakzakだと思ったらzakzakだった2023/09/26 00:11:3625.名無しさんd6OFX鯛湾は独立国2023/09/26 00:38:1326.名無しさんUVp0o大陸国家は島に興味など無いしかも中国は世界でもっとも成功した国だぞその指導者が愚かな行動を起こすものか暇さえあれば侵略戦争してる米国よりは安全だよ2023/09/26 08:01:5927.名無しさんbl50Iちょっと気になるzakzak2023/09/26 11:04:0128.名無しさん5q9uM嘘つきが自分の事嘘つきというものか2023/09/26 11:06:2629.名無しさんRM2bZロシアの無様な状態見て侵攻するようなバカには見えんが、世襲でエスカレーターしたようなやつだから全くないとは言えんものはある2023/09/26 11:09:3930.名無しさんpsTcb世襲といっても習の親父はCPP第一世代なのにかつて盟友の毛に粛清寸前にまで追い詰められ下放されて姉は自殺までしてるこの人、共産主義を信じていないだろ。権力闘争で追い落とされたCPPにむしろ復讐している統治システムだけをCPPの手法を利用している2023/09/26 11:27:2831.名無しさんupHGz強行する可能性はあると思うしたとしたら中共はおそらく内部から瓦解する2023/09/26 11:39:2432.名無しさんpsTcb侵攻したら各軍区のPLAが清の時代の軍閥になるだけ中央に反旗翻したら諸外国の思惑入り交じり武器支援で内戦とか2023/09/26 12:41:2033.名無しさんpsTcbCCPだった訂正2023/09/26 12:42:5934.名無しさんT3RUCプーチンさんと周さんだけは何をやってもいいんだよ。支配者なんだから。戦争は勝ってなんぼ、負けたら悪よ。2023/09/26 15:08:21
【経済】東大教授「アメリカによる「属国化」からの脱却が不可欠…破壊されつつある地域の“農と食と暮らし”を守るため、わたしたち一人ひとりにできること」ニュース速報+2521871.82026/01/02 11:59:15
習氏の相次ぐ国際会議欠席や、人民解放軍や外務省の幹部の突然の動静不明や腐敗捜査、台湾への軍事的圧力の高まりなど「中国の異変」が伝えられるなか、自身の健在ぶりをアピールした。一体、中国で何が起きているのか。
ジャーナリストの加賀孝英氏は、米国が昨年10月に暴露した中国ロケット軍の機密文書と、習氏の「台湾侵攻」暴走を阻止しようとする中国国内の抵抗勢力(レジスタンス)の存在に迫った。
中国軍は17~19日、戦闘機「殲16」などの軍用機延べ約160機を台湾周辺で激しく活動させた。一方で、習氏は相次ぐ国際会議を欠席している。これは、どういうことか。
外事警察関係者は「習氏の国際会議欠席は、習氏が暗殺やクーデターを警戒しているからだ。周囲すべてが敵に見え、疑心暗鬼になっている。自身が抜擢(ばってき)した秦剛外相の解任に加え、魏鳳和、李尚福という前現防衛相と、台湾侵攻の中心部隊『ロケット軍』の司令官を含む幹部30人以上が腐敗問題で失脚した。
習氏は、全軍と軍事関係企業まで腐敗調査を進めている。自殺者まで出ている。これは大粛清だ」と語った。一体、何が原因なのか。
米国は昨年10月下旬、中国軍で核・ミサイルなどを運用する「ロケット軍」の機密報告書を公開した。同年11月14日発行の本連載「スクープ最前線」でも報告した。
250ページを超える報告書には、台湾と日本、米国を狙う中国の全ミサイル基地の住所と座標軸(緯度・経度)、部隊組織図、指揮官の名前、配備されたミサイルの種類、秘密基地まで明記されていた。これは「中国の全基地をロックオンしている。台湾侵攻すれば全滅させる」という米国の警告だった。
インドネシア・バリ島で同年11月14日、ジョー・バイデン米大統領と習氏による初の対面での米中首脳会談が行われた。習氏の表情は冴えず、顔面蒼白(そうはく)に見えた。その後、何があったのか。以下、日米情報当局から入手した驚愕(きょうがく)情報だ。
「習氏は激怒し、『米国に機密情報を渡した裏切り者を探せ』と、最側近の1人、蔡奇政治局常務委員らに極秘捜査を命令した。まず、前国防相の魏氏とロケット軍幹部が疑われた。魏氏は初代ロケット軍司令官だ。
ロケット軍司令官の李玉超氏には米国留学中の息子に情報漏洩(ろうえい)疑惑が浮上した。前外相の秦氏は対米政策の司令塔だったが、『米国が機密情報を入手した』と思われる時期に駐米中国大使であり、前出の李氏の息子とも関係があった。不倫問題は本当の失脚理由ではない」
「蔡氏は今年3月、日本の官房長官に相当する中央弁公庁主任に任命された。スパイ網によって、中南海激震の超ド級の情報を入手したという。
ロケット軍幹部らと戦略支援部隊らの密談だ。『習氏が命令する台湾侵攻を決行すれば、中国軍は壊滅状態になる。共産党政権は崩壊する。習氏を潰せ』というものだ。習政権への『抵抗勢力』で、中核は1000人規模。習氏は狂乱状態だ。メディアも動員して、スパイ狩りを扇動している。
西側情報当局は『習氏は暴走している。台湾侵攻を強行する危険がある』と警告を発している」
■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。
https://www.zakzak.co.jp/article/20230925-GVOYSY4FH5N4TCUE4QMUW3UPSM/
東側諸国の一員となって
https://talk.jp/boards/newsplus/1695626256
軍部も味方につきそうだし可能性はあるかもしれん
抵抗勢力
∧∧ なつかしいなw
( =゚-゚)
.(∩∩)
丸裸になってるのに戦争はせんだろ
粛清してやり直しだな
粛清がんばれ
2021.07.26 長津湖の戦い
2022.02.01 長津湖の戦い2
粛清
粛清
粛清の嵐が始まるで
群雄割拠の内乱がはじまるぞ?
ロシアもこれで衰退したし
次はチャイナが台湾に攻め込んで衰退だな
日本はウクライナ戦争のポーランド的立ち位置になるだろう
しかも中国は世界でもっとも成功した国だぞ
その指導者が愚かな行動を起こすものか
暇さえあれば侵略戦争してる米国よりは安全だよ
zakzak
世襲でエスカレーターしたようなやつだから全くないとは言えんものはある
この人、共産主義を信じていないだろ。権力闘争で追い落とされたCPPにむしろ復讐している
統治システムだけをCPPの手法を利用している
したとしたら中共はおそらく内部から瓦解する
中央に反旗翻したら諸外国の思惑入り交じり武器支援で内戦とか
支配者なんだから。戦争は勝ってなんぼ、負けたら悪よ。