【自動車】初代プリウス、無料点検・修理サービス終了へ 発売から20年以上...トヨタ広報認めるアーカイブ最終更新 2023/09/08 05:421.ちょる ★???トヨタ自動車が2024年3月31日をもって、ハイブリッドカー(HV)「初代プリウス」の前期型を対象にしたバッテリーの無料点検・修理サービスを終了すると分かった。案内が届いたとの情報がX(ツイッター)で拡散されており、広報が取材に事実だと認めた。発表を受けて、「こんなに長い期間、無償で交換していたなんてびっくり」「すげぇなトヨタ」といった声も出ている。公式サイトによると、初代プリウスは1997年に発売され、ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせて走行する「ハイブリッドシステムを採用した世界初の量産車」だ。2000年5月にマイナーチェンジしたのち2003年夏で生産終了し、2代目が登場した。トヨタ自動車は初代前期型に関して「ご愛用車のサービスキャンペーン(無料修理)終了のご案内」を郵送し、下記のように伝えた。サービス内容は、充電状態を点検し、充電容量の差が大きい場合は均等に充電したバッテリと交換するというもの。下記のように説明されている。この文書はXで拡散され、「ついに終わるか」「むしろこんなに長い期間、無償で交換していたなんてびっくりです」「すげぇなトヨタ。HV普及のためにそこまで腹括ってたんやね」といった声が上がっている。トヨタ自動車・広報は23年9月6日、案内は8月末から送付しているとJ-CASTニュースの取材に答えた。取材回答時点で、サービス対象になるのは約1400台だと明かす。1年に1回の定期点検サービスだった。サービスをめぐっては永年あるいは永久保証といった表現を用いる消費者もインターネット上に散見されてきたものの、(続きは以下URLから)https://news.livedoor.com/article/detail/24939285/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/e/ee3b5_80_59c31519_9422c619.jpg2023/09/06 21:51:4011すべて|最新の50件2.名無しさんN3i8c初代だけはトヨタが下取りしても中古に出さないという噂があるくらいだった2023/09/06 21:57:073.名無しさんkV4n0生きた犬より長く居られると謳って売ってたのに早々にサポートやめた初期AIBOよりは良心的2023/09/06 22:00:584.名無しさん9RmMs走行中にバッテリーが死んで、知り合いは、交差点のど真ん中で停止して動かなくなった欠陥車2023/09/06 22:38:215.名無しさんp4PDf買ったばかりなのに酷い2023/09/06 22:41:016.名無しさんlpsfO発売から20年以上経過したからミサイルとしてはもう時代遅れだもんな2023/09/06 23:56:167.名無しさんTFUZX>>6ホークみたいに改良すれば…2023/09/07 07:50:388.名無しさんFyWgaタイヤが細くて100km/h超えるとフラフラし出してなぁ。トヨタらしい見切りの車だった。ブレーキは回生で電車の運転ってこんな感じ?とか2023/09/07 14:38:369.名無しさんAIWSRへー、無料だったのか2023/09/07 14:40:1610.名無しさんAIWSR>>5初代を中古で買ったの?2023/09/07 14:40:4511.名無しさんNLear20年かかりでどれほどの玄関やら駐車バーとか破壊し尽くしたんだろう?おかげでマンションの玄関戸もアルミ枠から鉄枠に更新しないと違法建築になっちゃうとかね2023/09/08 05:42:23
【喧嘩自慢】「誰に喧嘩売りよんか、きさま。コラ」博多の繁華街が騒然・・・BD企画で衝撃映像「本物の不良」が激怒「ここどこかわかっとんのか」路上乱闘勃発で撮影中止ニュース速報+211543.52026/05/25 23:38:28
【ぶら下がり取材】「高市さん、聞かれて答えるのは嫌ですか?」歴代首相に比べ‟取材対応”少なめ、Xでは連日発信…SNS隆盛時代に問われる報道機関の真価ニュース速報+814522.42026/05/26 00:05:04
案内が届いたとの情報がX(ツイッター)で拡散されており、広報が取材に事実だと認めた。発表を受けて、「こんなに長い期間、無償で交換していたなんてびっくり」「すげぇなトヨタ」といった声も出ている。
公式サイトによると、初代プリウスは1997年に発売され、ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせて走行する「ハイブリッドシステムを採用した世界初の量産車」だ。2000年5月にマイナーチェンジしたのち2003年夏で生産終了し、2代目が登場した。
トヨタ自動車は初代前期型に関して「ご愛用車のサービスキャンペーン(無料修理)終了のご案内」を郵送し、下記のように伝えた。
サービス内容は、充電状態を点検し、充電容量の差が大きい場合は均等に充電したバッテリと交換するというもの。下記のように説明されている。
この文書はXで拡散され、「ついに終わるか」「むしろこんなに長い期間、無償で交換していたなんてびっくりです」「すげぇなトヨタ。HV普及のためにそこまで腹括ってたんやね」といった声が上がっている。
トヨタ自動車・広報は23年9月6日、案内は8月末から送付しているとJ-CASTニュースの取材に答えた。取材回答時点で、サービス対象になるのは約1400台だと明かす。
1年に1回の定期点検サービスだった。サービスをめぐっては永年あるいは永久保証といった表現を用いる消費者もインターネット上に散見されてきたものの、
(続きは以下URLから)
https://news.livedoor.com/article/detail/24939285/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/e/ee3b5_80_59c31519_9422c619.jpg
知り合いは、交差点のど真ん中で停止して動かなくなった欠陥車
ミサイルとしてはもう時代遅れだもんな
ホークみたいに改良すれば…
トヨタらしい見切りの車だった。
ブレーキは回生で電車の運転ってこんな感じ?とか
初代を中古で買ったの?
おかげでマンションの玄関戸もアルミ枠から鉄枠に更新しないと違法建築になっちゃうとかね