フリーレン(こいつ、撮ってるな……)盗撮魔俺(はぁはぁ……)アーカイブ最終更新 2023/12/29 20:351.以下、VIPがお送りしますYRs4Hフェルン「ーーということなんです、フリーレン様。聞いてますか?」フリーレン「聞いてるよ。シュタルクは女心がわからないんだね。まだまだ子供だね」フェルン「まったく。男の子ってみんなあんなにえっちなんですか?」フリーレン「そういえば私も今朝、知らない男にスカートの中をこっそり撮られていたよ」フェルン「フリーレン様!」フリーレン「……な、何?」フェルン「どうしてそんなに大変なことをもっと早く言わないのですか!?」フリーレン「えぇ……だって、撮られても別に減るもんじゃないし」フェルン「減ります!」フリーレン「ごめんて」フェルン「盗撮は犯罪でございます!フリーレン様、犯罪を見たらすぐに警察、と覚えておいてください!」フリーレン「面倒だなぁ」2023/12/29 17:27:089すべて|最新の50件2.以下、VIPがお送りしますYRs4H~俺の自宅~俺「ぶひひひひっ……今日もマヌケな女がいて助かったぜ。さぁて、一発抜いてスッキリするかな」ピンポーン俺「ったく誰だよこんな時に……」フリーレン「ほら、魔法でマーキングしておいたからすぐに着いた」フェルン「いきなり家に押しかけるのでございますか?」フリーレン「それが一番早いでしょ」俺「ゲゲェーーーーーっ!アイツは昼間のマヌケな女!?何をしに来やがった?よくわかんねぇが、ここは居留守を使うぜ!」フェルン「……出てきませんね。電気メーターは回ってるのに」フリーレン「しょうがない。鍵を開ける魔法で」フェルン「フリーレン様!住居侵入罪でございますよ!」フリーレン「相手も犯罪者なんでしょ?大丈夫大丈夫……あ、いた」俺「ギョエーーーーー!!!勝手に入って来んじゃねェーーーー!!!!!」フリーレン「あのさ、君、今朝ーーん?ていうかそのパソコン画面……」フェルン「……これ、フリーレン様ですよね?」フリーレン「どう見てもそうだね……」俺「み、見るなァーーーッッ!!!」フェルン「……フリーレン様、警察につきだそうにも、この状況では私たちも捕まります」フリーレン「そうだね。だから、こうするんだよ。『電子機器を破壊する魔法』」俺「俺のパソコンがァァァーーーーー!!!!!!!」2023/12/29 17:28:503.以下、VIPがお送りしますYRs4Hフリーレン「修理に出したらパソコンの中身がバレる。被害届を出したら、私たちがその中身を証言するよ。証拠品は勝手に捨てられないだろうし」俺「お、俺の大切なコレクションが……」フリーレン「二度とこんなことはしないって約束できる?」俺「テメェふざけんな!盗撮は俺のライフワークだ!」フリーレン「しょうがない。多少痛めつけて……」フェルン「フリーレン様!……そこのあなた、私たちがどうやってここに辿り着いたか、ご理解できますでしょうか?」俺「は?知るかよ……」フェルン「あなたがこれからどこで何をしようが、私たちにはお見通しということでございます」俺「な、何だよそれ……」フェルン「二度とこんなことはしないと約束できますね?」俺「ンなもん……」フェルン「フリーレン様、やはり少しだけ痛めつけてーー」俺「わ、わかった!もう盗撮からは足を洗う!だから勘弁してくれェーーー!」フリーレン「フフン、これで一件落着だね」2023/12/29 17:29:034.以下、VIPがお送りしますYRs4H~数年後~俺「ククク、もうほとぼりも冷めた頃だな。盗撮をやめる?ありえねぇだろ!今日はこの女がターゲットだぜ」???「……今、撮ってましたよね」俺「……な、何のことかな?」俺(バレた!?俺に限ってそんなはず……ん?こいつ、なんか見覚えが……)フェルン「……ああ、あなたでしたか」俺「ち、違うんだ!ちょっと、スマホ落としそうになって……」フェルン「嘘をついても無駄でございます」フェルン(嘘を見抜く魔法……)俺「証拠はあんのかよ、証拠は!?!?」警察おまえら「では、スマホのデータを見せていただけますか?」俺「う、うわああああああああああ!!!!!!!」めでたしめでたし2023/12/29 17:29:375.以下、VIPがお送りしますFTo4Aまだ生きてたんだ2023/12/29 17:38:236.以下、VIPがお送りします66cEXこれは魔族じゃなくても理解出来ないわ2023/12/29 17:41:597.以下、VIPがお送りします8r58aよしっ!俺の皮被りの極小だがチンポを拝ませてやるぜ!2023/12/29 17:42:538.以下、VIPがお送りしますyVcj8フリーレンってどうあってもギャグ体質だよね2023/12/29 17:54:369.以下、VIPがお送りしますJODsz1が心配になってきた2023/12/29 20:35:32
【笑】「愛国心あふれる方」、元日の朝からたしなめられてしまう‐-‐‐「中国経済崩壊」って信じていいの? ニュースの演出と“売れる仕組み”のからくりニュー速(嫌儲)1676.92026/01/02 07:04:57
フリーレン「聞いてるよ。シュタルクは女心がわからないんだね。まだまだ子供だね」
フェルン「まったく。男の子ってみんなあんなにえっちなんですか?」
フリーレン「そういえば私も今朝、知らない男にスカートの中をこっそり撮られていたよ」
フェルン「フリーレン様!」
フリーレン「……な、何?」
フェルン「どうしてそんなに大変なことをもっと早く言わないのですか!?」
フリーレン「えぇ……だって、撮られても別に減るもんじゃないし」
フェルン「減ります!」
フリーレン「ごめんて」
フェルン「盗撮は犯罪でございます!フリーレン様、犯罪を見たらすぐに警察、と覚えておいてください!」
フリーレン「面倒だなぁ」
俺「ぶひひひひっ……今日もマヌケな女がいて助かったぜ。さぁて、一発抜いてスッキリするかな」
ピンポーン
俺「ったく誰だよこんな時に……」
フリーレン「ほら、魔法でマーキングしておいたからすぐに着いた」
フェルン「いきなり家に押しかけるのでございますか?」
フリーレン「それが一番早いでしょ」
俺「ゲゲェーーーーーっ!アイツは昼間のマヌケな女!?何をしに来やがった?よくわかんねぇが、ここは居留守を使うぜ!」
フェルン「……出てきませんね。電気メーターは回ってるのに」
フリーレン「しょうがない。鍵を開ける魔法で」
フェルン「フリーレン様!住居侵入罪でございますよ!」
フリーレン「相手も犯罪者なんでしょ?大丈夫大丈夫……あ、いた」
俺「ギョエーーーーー!!!勝手に入って来んじゃねェーーーー!!!!!」
フリーレン「あのさ、君、今朝ーーん?ていうかそのパソコン画面……」
フェルン「……これ、フリーレン様ですよね?」
フリーレン「どう見てもそうだね……」
俺「み、見るなァーーーッッ!!!」
フェルン「……フリーレン様、警察につきだそうにも、この状況では私たちも捕まります」
フリーレン「そうだね。だから、こうするんだよ。『電子機器を破壊する魔法』」
俺「俺のパソコンがァァァーーーーー!!!!!!!」
俺「お、俺の大切なコレクションが……」
フリーレン「二度とこんなことはしないって約束できる?」
俺「テメェふざけんな!盗撮は俺のライフワークだ!」
フリーレン「しょうがない。多少痛めつけて……」
フェルン「フリーレン様!……そこのあなた、私たちがどうやってここに辿り着いたか、ご理解できますでしょうか?」
俺「は?知るかよ……」
フェルン「あなたがこれからどこで何をしようが、私たちにはお見通しということでございます」
俺「な、何だよそれ……」
フェルン「二度とこんなことはしないと約束できますね?」
俺「ンなもん……」
フェルン「フリーレン様、やはり少しだけ痛めつけてーー」
俺「わ、わかった!もう盗撮からは足を洗う!だから勘弁してくれェーーー!」
フリーレン「フフン、これで一件落着だね」
俺「ククク、もうほとぼりも冷めた頃だな。盗撮をやめる?ありえねぇだろ!今日はこの女がターゲットだぜ」
???「……今、撮ってましたよね」
俺「……な、何のことかな?」
俺(バレた!?俺に限ってそんなはず……ん?こいつ、なんか見覚えが……)
フェルン「……ああ、あなたでしたか」
俺「ち、違うんだ!ちょっと、スマホ落としそうになって……」
フェルン「嘘をついても無駄でございます」
フェルン(嘘を見抜く魔法……)
俺「証拠はあんのかよ、証拠は!?!?」
警察おまえら「では、スマホのデータを見せていただけますか?」
俺「う、うわああああああああああ!!!!!!!」
めでたしめでたし