ラルクのバンドアンサンブルは女々しいアーカイブ最終更新 2019/12/28 04:411.Track No.774声量のなさすぎる、見るからに弱そうなボーカリストプレーヤーとして裏方に徹してばかりで無難なソロ弾くだけ存在感皆無なギタリストとりま16分を刻み細かい動作を入れることで己を誇示出来ないドラマーそして自分の都合でギターとドラマー揃えたのかと言わんばかりに空いた帯域をもはやボトムを支える役割を放棄し必要以上縦横無尽に動きまるベースその結果上記特性が上手く発揮された花葬のような楽曲はともかくシンプルなロックンロールビート、その他起伏のない楽曲であればあるほど欠伸が出るような仕上がりにプレイヤーとしてのテクニックが落ちてきている昨今などは40%以上がバンド以外の音では?ともはやカラオケバンドと揶揄される有様に出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/mjsaloon/15774757102019/12/28 04:41:501すべて|最新の50件
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プレーヤーとして裏方に徹してばかりで無難なソロ弾くだけ存在感皆無なギタリスト
とりま16分を刻み細かい動作を入れることで己を誇示出来ないドラマー
そして自分の都合でギターとドラマー揃えたのかと言わんばかりに空いた帯域をもはやボトムを支える役割を放棄し必要以上縦横無尽に動きまるベース
その結果
上記特性が上手く発揮された花葬のような楽曲はともかく
シンプルなロックンロールビート、その他起伏のない楽曲であればあるほど欠伸が出るような仕上がりに
プレイヤーとしてのテクニックが落ちてきている昨今などは40%以上がバンド以外の音では?ともはやカラオケバンドと揶揄される有様に