飲み会で同僚にセクハラ 佐賀県警、処分隠蔽

1.
ユーザー
iJWC/Fgn
佐賀県警は15日、県警本部の40代の男性職員が、同僚の女性にセクシュアルハラスメントをし、減給100分の10(3カ月)の懲戒処分としていたことを明らかにした。セクハラは昨年11月下旬、処分は同12月25日付で、職員は依願退職していた。「公表基準に達していない」として発表していなかったという。
監察課の嬉野清次次席によると、この職員を含む一般職員数人が、佐賀市内で飲み会をした。その後、職員が同僚の女性と2人で帰宅途中に数分間、体を触ったり、ひわいな言葉を言ったりした。女性が上司に相談して発覚。職員は「悪ふざけのつもりだった」などと話したという。

 職員の所属だけでなく、飲み会は居酒屋だったのか、帰宅は徒歩だったのかなどについても明かさなかった。「被害者の特定を避けるため」「今後、被害者が相談をためらうかもしれない」と説明している。

 この日は、報道各社が県警の処分に関して情報公開請求し、その開示日だった。説明した嬉野次席は各社の撮影を認めず、井原和明首席監察官の「誠に遺憾。関係部署と連携の上、さらに指導教養を徹底し、再発防止に努める」などとするコメントを読み上げた。(大村久)
4
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
KZWtw
老い
4.
ユーザー
GQD17

https://www.bengo4.com/c_5/n_20438/
飲み会への参加強要は「パワハラ」です! 「嫌がっていると思わなかった」が言い訳にならないワケ 弁護士が解説

職場の飲み会への参加強要は、優越的な関係、業務外の範囲、就業環境の悪化という厚生労働省の定義するハラスメントの3要素を満たし、パワハラに該当します。上下関係による断れない心理的プレッシャーがあるため、「嫌がっていると思わなかった」といった言い訳は通用しません。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』です。
『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。
「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。
【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】は、人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚します。

人気のスレッド

もっと見る
>